名簿/493038 名簿/493023


  • どど
    んん
    がが -- 2013-01-05 (土) 20:04:04
  • (特訓の成果があったのは不幸中の幸いだろうか、このまま続けるべきかやめておくべきか…次回は鬼門の二ヶ月目である) -- 吹佳 2012-12-19 (水) 20:51:39
    • (心配する吹佳の胸中もなんのその。初めて自分で入手した宝石を並べて見入っている。うきうき) -- ガル 2012-12-19 (水) 21:08:43
      • あと五個で巨大化能力を得られるとかなんとか…飛べないハンデもこれで解決できるでしょうか?(無論大きくなったら自分が過去に親父や祖父から課された鍛錬を開始する腹積もり) -- 吹佳 2012-12-19 (水) 21:23:40
      • …きょだいか?(また知らない単語が出てきて????) -- ガル 2012-12-19 (水) 21:27:55
      • ガルの体が…僕くらいには大きくなるということです(現在の身長は14歳の平均の160センチ前後) -- 吹佳 2012-12-19 (水) 21:30:50
      • …(ちく、ちく、ぽーん) まじで!?(すげぇ!と顔を輝かせ) ガル、おっきくなるのかー…やったー!!(ぴょんぴょん跳ねては喜ぶ…が、不意に止まり) いつおっきくなる!? -- ガル 2012-12-19 (水) 21:35:45
      • 宝石をあと5個です、ご・こ(数の数え方はこの前教えましたよね?という確認問題である、10までなら余裕のはずだが…ちょっと不安) -- 吹佳 2012-12-19 (水) 21:44:41
      • ごこ…(えっとー…と、手を見て、指を折って、数える) …… … …これだけか!?(ばっ、と手の指五本全部立てて吹佳に尋ねた) -- ガル 2012-12-19 (水) 21:48:00
      • そうです、来月もがんばれますか?(よくできました。と人差し指で頭を撫でてあげつつ) -- 吹佳 2012-12-19 (水) 21:51:22
      • うん!!!(満面の笑みで応え。 その後始まる大特訓のことなぞ知る由もない) -- ガル 2012-12-19 (水) 21:52:44
  • 二ヶ月ッ!!それは冒険に適していなかった者、あるいは運のなかった者を指して使う言葉、酒場での駄弁りに一花咲かせる笑い話の主役でもある)
    (出オチとも言われるそれは冒険者を目指すものにとっては避けて通れない道であり、自身の父も何度となく体験し…とうとう冒険者を廃業した)
    (だからと言ってはナンだが、ガルが冒険開始二ヶ月でわりとシャレにならんケガを負ったと聞いても至って冷静に対処ができたのは生まれも育ちもこの街、冒険者一族に生まれたことの恩恵か)
    (……と、こんな事を考えながら僕は、包帯ぐるぐる巻き、三日ほど寝たと思ったら凄まじい勢いでカレーを喰らいはじめた当事者を見ているわけだ) -- 吹佳 2012-12-16 (日) 17:05:33
    • ふはいっ!!(がつがつもぐもぐ。ほんの数日前は死にそーな顔をしていた妖精もご覧のとおり。的確な処置のおかげですっかり全快である)
      (がつがつもぐもぐごっくんちょ。 ぷひー、と一息つく) …んまかった!!やっぱりスイカのメシは美味いな!!!(口のまわりを汚したままでにっかり) -- ガル 2012-12-16 (日) 17:33:33
      • 僕が上手いんじゃないです(市販品のカレールー、その名もずばり「ズングリーのカレー」異界からもたらされたレシピを元にしたとか、しないとか)
        …ガル、そろそろ君のことを家のみんなに話さないといけないと思います(体力も回復し、取り戻された宝石のおかげか語彙も増えてだいぶ会話もスムーズに行えるようになった今なら大丈夫なはず…) -- 吹佳 2012-12-16 (日) 17:52:48
      • でも美味かったぞ!! …んん?? かぞく?(頭の上に大量の????) -- ガル 2012-12-16 (日) 17:58:31
  • ……(この街で生まれ、育ち、13年間生きてきた。たいていの不条理にも超展開にも慣れているつもりだったし、武上超脚本も浦沢異次元脚本もこなしてみせらあ!という自信もあった)
    …(今回だって、みんなが帰ってくるまでにお夕飯の支度をしようと思ったら台所で物音がしたのでまた空き巣かなんかが入ったんだろう)
    これは始めてのパターンだな(昨日の残りのカレーをご丁寧に温めて、これまた残りのごはんを器用にレンジでチンしたと思しき侵入者)
    (一般に「妖精さん」と呼ばれるような…そんな体躯の侵入者はこちらに気づいていないのか、はたまたこちらのことなど気にもしていないのか一心不乱にカレーを貪っていた…) -- 吹佳 2012-12-15 (土) 21:28:25
    • はふっ!はふはふぅっ!!(もりもりばくばく。器用にスプーンを使い、ライスカレーを大きく開いた小さい口に詰め込み、飲み込み、また詰め込む)
      (大きく開いた小さい口、というと矛盾しているように聞こえるが、実際口は小さいし、頭も小さいし、身体が小さい。身の丈は20僂發いないだろうか…世間一般では、妖精、と呼ばれる種族が、そこに居て、満足ハウスのカレーを貪っていた)
      (もちろん、まだ気づいていない) -- ガル 2012-12-15 (土) 21:33:42
      • …美味しい?(何をしている?なんて野暮なことはきかない、見れば腹が減っていて飯を食ってると解る)
        (もう既に8割がた平らげてしまっているし、今更取り上げても後の祭りなので気の済むまで食べてもらうことにした)
        (何よりカレーを作った側としては美味そうに食う姿を見て悪い気分はしない) -- 吹佳 2012-12-15 (土) 21:38:30
      • (気づいているのかいないのか、食べ続け…突如、びくぅっ!と身を震わせ、振り向く。口の端にはカレー。遅い)
        …な、なんだおまえ!?これはオレんだ!やんねえぞ!!(身構えながらそんなことをいうコソ泥妖精) -- ガル 2012-12-15 (土) 21:44:01
      • 取りません。(それだけ言うと冷蔵庫を開ける)もっとありますけど(食べますか?と昨日の残りのメンチカツを冷蔵庫から取り出す、彼の答えを聞く前にレンジにかけたのは自分も食べるつもりだからだ) -- 吹佳 2012-12-15 (土) 21:50:44
      • たべるっ!!!(冷蔵庫…よくわからない箱はさっぱり見てなかった。そこから取り出したる皿…本能が食べ物だと告げているッ!) -- ガル 2012-12-15 (土) 21:57:34
      • 熱いですから、気をつけて(メンチカツ一個を半分に分けて大きい方を彼に与える、どうせすぐに夕飯の支度をするのでがっつくこともない)
        ……あなたは誰なんですか?(そろそろ腹もいっぱいになって落ち着いただろう、そう思いお猪口に冷蔵庫から取り出した烏龍茶を注ぎつつ聞く)
        (ここで盗み食いをするためだけに生まれてきたわけでもないだろうし、お巡りさんにつき出すか出さないかは事情を聞いてからでも遅くないと考えた、この街に住んでいると自宅に侵入者が来ても大して動じなくなるのである) -- 吹佳 2012-12-15 (土) 22:03:00
      • ふへえぇぇ!!!(がっつく妖精。おいしい、と言っているようだが口の中がいっぱいだった)
        (満腹満腹…と一休みしているところに声をかけられ)オレ、ガル!いちにんまえのようせいになるために、このへんにきた!!!(にかっ、と笑いながらそんな自己紹介)
        (まじまじ、と吹佳を見)…おまえ!にんげんか? -- ガル 2012-12-15 (土) 22:08:17
      • (様子を見ればまずくはないと解ったかぴくりと口元が上に向いた…かもしれない、どっかの蟹頭なデュエリストみたいな鉄面皮)
        ガル…(彼の使っている言葉がこの街の公用語と大差ないことは幸いであった、名前はガル、妖精として一人前になるためにこの街に来たところまでは解った)
        そうです、僕は…ニンゲンの、スイカ、です…ス・イ・カ(分かりやすいようゆっくり話す)
        一人前の妖精になるために、ガルはここへ何をしに来たんですか?(一人前の妖精になるには何をすればいいのか?飯代といってはナンだが興味が出たので聞くことにした) -- 吹佳 2012-12-15 (土) 22:20:49
      • スイカ!!!なんかうまそーななまえ!!!よろしくな!!
        えっとなー… えっと…これ!!(どこからか取り出したのか、一通の手紙。差出人は、モモという妖精。そこには今回の事の顛末と、この手紙を持った妖精が一人でも生きていけるようになるまで面倒を見て欲しい事が綴られていた) -- ガル 2012-12-15 (土) 22:31:44
      • ヨロシク…するかどうかは…(ペットを飼うじゃないけれど勝手に同居人を増やすなんて無責任なことをしていいものだろうか?と煮え切らない返事)
        …手紙?(悩んでいたところに差し出される手紙、ガルだけでは不安だったのだろうか?)
        (読み進めるうちにばら撒かれてしまった宝石を回収する必要があることはわかった、モモという妖精にしたってミスは誰にでもあるだろう、それも解る)
        (しかしこの女王というのは何なんだ、ミスをそのまま一人前になる試練という名目にして自分は動こうともしない…)
        (それどころかうまく妖精を育てられたら褒美をやるなんて、座興のつもりにしても悪趣味極まる。少なくともいろいろとめんどくさい時期の少年の感性ではそう感じられた)
        ……ガル、僕が住む所もごはんも用意する、一緒に頑張ろう(答えは決まった、どのみち始めるつもりだった冒険者として生活していれば魔物たちが持っていった宝石も見つかるはず) -- 吹佳 2012-12-15 (土) 22:49:29
      • ほんとか!!!!?(ぱぁ、と満面の笑み) おまえ、いいやつだな!よろしくな、スイカ!!!(ごはんをくれる。それだけでこの妖精にはうれしいことらしかった) -- ガル 2012-12-15 (土) 22:54:52
      • …とりあえず、まだみんなには内緒にしておいた方がいいかな…(勢いでガルを育てると言い切ってしまったが、まだ冒険者になれる年齢ではない)
        (反対されることはないにしても心配される事はあるだろう、手紙によれば宝石が集まるたび妖精は少しずつ成長するとある)
        (ガルがある程度成長して落ち着いたら改めて皆に話そう…その方が混乱を招かず面倒もない)
        (こうして少年は妖精の存在を隠したままはじめての冒険に臨み、冒険者としての一歩を踏み出した) -- 吹佳 2012-12-15 (土) 23:04:56
  • テスト -- 2012-12-15 (土) 21:08:11

Last-modified: 2013-01-05 Sat 20:04:04 JST (3426d)