街人/田舎娘あとロボ/街人/薄幸の吸血鬼

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  • 【温泉とか引けます】
    • (赤ちゃん達におっぱいあげながらうたた寝してる) -- ソニア
      • (そんな様子を眺めながら嬉しそうに微笑んで。…こっそり近づいておねえちゃんの頬を軽く突いてみようと) -- アリー
      • んむぅ…ぁむゅ…。
        (頬をつつかれると目を閉じたまま、指に吸い付いて。ちゅうちゅうおっぱいを吸うソフィアと一緒になって、ちゅっちゅっと音をたてる。
        仕事の疲れからか、あるいは暖炉が温いからか、なかなかまどろむのをやめないで。薄暗い部屋に薪が焚き火色の明かりをなげかけて、炎の揺れるのに合わせて影もゆれる) -- ソニア
      • ひゃ…っ(柔らかな頬の感触を楽しんでたところ、指に吸い付かれて少し驚いた声を漏らしながら)
        ……いや、流石にそれは(ちゅうちゅう吸われながら何か不穏当な事を考えついたらしい。それを首を振って考えない様にしつつ、軽く指を引こうと) -- アリー
      • むぃー……んぉ?
        (寝ながら赤ん坊抱いたまま器用に座っていたけど、指を咥えて離さないもんだから釣られて。アリーにもたれかかった拍子に寝ぼけた声を出した)
        寝てぃた…おぅ…よだれ……
        (あ、また寝てる人だ) -- ソニア
      • あ…(釣られるままに釣ってしまい、もたれ掛かる身体を受け止めて)
        …おはようございます?いえ、まだ寝てます…?(そんな事を口にしながら、口が開いた間に指を引いて)
        もう…おっぱい出したまま寝たら風邪引いちゃいますよ?(拭きますね?と、ハンカチを手によだれを拭おうと) -- アリー
      • んー…ぎり起きてる…むぐ
        (口元を拭かれながらほぼ寝言。ソフィアの方は乳から離れて膝のあたりで勝手にもぞもぞと動き出して。
        腕が解放されてしまうと、今度はソニアがアリーに抱かれるような格好で気の緩んだ欠伸をひとつした) -- ソニア
      • 本当ですかー…本当に起きてますかー…?
        (拭き終えてまだ夢心地な様子に首を傾げながら、ソフィアが吸い終わって動き出したのを横目に。)
        (そして先程まで吸われてた胸が開放されて、露わになってるのを見ると少しもじもじとして。…おねえちゃんの身体を支えつつ、常に持ち歩いている例の薬を自分で飲んで)
        (生じた部分がむくむくと膨らむのを実感しながら、肩を支えたままスっと腰を上げて…硬くなったのを唇へと押し付けて) -- アリー
      • んっ…ちゅぅ…
        (また指だと思ってるのか、ソニアは差し出されたものに、ちゅうと吸い付いた。そして唇を咥え込むように蠢かす。
        フェラというより幼子が眠る時に指を咥えてちゅぱちゅぱするのと同じにたどたどしい無意識の動きで) -- ソニア
      • ふ、ぁ…っ!?
        (ちゅう、と吸い付かれて思わず声を上げてしまい。そのまま咥えこまれて…背徳感の強い状況に興奮しているのを実感しながら)
        (ソフィアが不思議そうな目を向けているのを見られ)…あ、ぅと…んんっ!(ちゅぱちゅぱと、咥えられて膨らませてしまい…腰を引くどころか、頭を掴んでも少し深く…と腰を押し付け始めてしまい) -- アリー
      • んっ…っぷぁ……んんっ??
        (ソニアは、喉奥にあたる突っ込まれる息苦しさで目を覚ますと、ぱちぱちと瞬かせた。目覚ましフェラはしたことあっても
        寝てる間に突っ込まれたのは何気に初めてだ。しばし固まって、しかし口を離すことなくそのまま舌を使い出す。
        唇をすぼめて竿を締めると、裏筋に舌を押し当てて前後に擦る) -- ソニア
      • あ、は…♡ふあああ…
        (口内の感触に思わず腰を震わせてしまい、ふー…ふー…っと息を乱していて。ゆっくりと腰を揺すって堪能していると、舌が使われ思わず仰け反り…)
        …あ。(そこで目覚めている事に気付いて、さぁ…っと青ざめながらも、唇がすぼめられて擦られる感触に気持ち良さ気な声が漏れでる。もっともソフィアが間近に、エリーも傍で寝息を立てている状況の為かくぐもった声で)んぃ…ふぃ…っ♡ -- アリー
      • (小さく喘ぎを漏らすアリーに、小さく頭を前後に揺らして、さらに刺激を咥えて答える。なんどか前後させてから、口を開けて
        息継ぎする)
        ぷはぁ…んふぅ…。このままお口でする?
        (膝の上のソフィアの頭をなでながら、とろんとした瞳でアリーを見上げて微笑んだ。唾液塗れの肉棒が頬を濡らす) -- ソニア
      • (動く側から動かれる側、ゾクゾクと咥えさせたモノを震わせて)
        んふぃ……あ、ぅ…んん…ん、と…お、お願いします…♡
        (とろんとした瞳で見つめられ、暖かく柔らかな感触に包まれたままの状況をもっと味わっていたいと口の中で弾ませながら) -- アリー
      • んっ…♡ (再びアリーの硬くなったものを咥え込むと、舌を這わせ唇でしごき出す。寝ぼけもどこかへ飛んでいって。動きは徐々に激しく
        なっていく。唇と舌だけで、狭い肉穴の中に生で突っ込んでいる感触を十二分に与えながら、膨らんだ先端から綿棒くらい固い
        竿の上まで何度もスライドしていく度にチュクチュクといやらしい水音がましていく) -- ソニア
      • (包み込まれていくのを実感して、表情はすっかり夢中になっているのを隠しきれずに)
        (唇が咥えこんでいく様子を具に感じながら、目が離せない状態。口の中で舌が動き回っている動きを感じ取っていき)
        (何度も竿を這わされていく感覚、咥えた隙間から卑猥な水音を感じ取って…とめどなく溢れる先走りを口内に溢しながら、ゆるゆると腰をこちらからも前後に揺らしはじめ) -- アリー
      • っ…ふ、…ちゅっ…んっんん……。
        (くちゅくちゅ、じゅぷじゅぷと音が増していく。アリーが腰を前に出すのに合わせて深く咥え込むから、おちんちんは喉の方まで
        届いて、ほんとうに狭い肉穴の中に割って、挿入してこすられるのと同じようになっていく)
        くぅ…っは…!あはっ、先走りいっぱい溜まってきた…♡
        (音を立てて口内にたまった汁を吸いこむと、また肉棒を咥え込んだ口を前後にゆすって) -- ソニア
      • あ、ん…っ く、ふぅ…♡ふぁ…ぁは…っ!
        (気付けば頭に手を載せて、腰を動かしながらも余裕がなくなっていく)
        (動きに合わせて深くまで届く様に咥えられて、お口での性行為にすっかりと蕩けていきながら)
        溜まっちゃってる…たくさん、たくさんおねえちゃんのお口、に…おくちまんこ。に…♡ふ、ぅ…くっ!
        (自分の言葉で、思わずビクンと弾ませながら…たっぷり溜まった先走りと一緒に吸い込まれ、前後に揺すられれば今にも達してしまいそうで) -- アリー
      • んふぅっ…♡
        (アリーの中で高まっていく快感を、粘膜を通じて感じ取ったように敏感に反応して。指を性器の女の子の部分に触れさせると
        指で竿を掴みあげて至極ように根本へ引っ張る。ぴんっと張った裏筋や亀頭をなめまわし、唇と指を使ってしごきあげはじめて) -- ソニア
      • ひゃぅっ!?
        (生やした部分での快感にすっかり夢中で集中していたためか、女の子の方へと触れられると驚いた様に声を上げ)
        (指で扱かれ、亀頭や裏筋は舌で舐め回され…そうすると意識が再びおちんちんの方に向いて気持ち良く感じる部分が二箇所、それを実感しながら)だ、め…もぉ…っ!
        (強くなった快感に耐えられる訳も無く、勢い良く濃厚な白濁液を吐き出し始めて) -- アリー
      • んっ…ふぅ…ふぁ…あー…はぁ…っ♡
        (口に咥えたまま、何度かびゅくびゅくと射精させて、口を開くと手でしごき出すように舌の上に精液を吐き出させる。
        あっという間に口の中いっぱいに白濁が溜まって、突き出した舌の上もまっしろになる。勢い良く吹き出す精液は口から
        こぼれて胸元にも落ちる。授乳のために開いていた胸元は、フェラで乱れてすっかりはだけていて。乳房伝って溢れたミルクみたいに
        精液が滴って…)
        ひゃっ…あっ
        (不意に胸がこそばゆくなり、ソニアが下を見る。ソフィアが、後ろ足でたちあがって下乳に滴った精液に口をつけているではないか。
        驚いて口を開けたまま固まったソニアの顔面に、ぽてりと音を立てて精液が落っこちた) -- ソニア
      • ふー…はー…♡あ、は…♡
        (びゅくびゅくと勢い良く放出しつづけながら、ビクビクと腰を揺らして迎えた射精の感覚に恍惚としていき)
        (白濁で染まる口、舌、胸…そんな様子を見つめて、萎えずに元気なままで。…ふと見ると精液に口をつけているソフィアの姿が)
        あ。…あ、あ…っ!
        (驚きの声を上げながら、これは離したほうが…?と、戸惑いの表情を浮かべて)
        (生後1歳で、精液を味あわせてしまうことになるとは…と、とにかく前髪についたのを拭かないと。そう思い屈んでハンカチを取り出して拭おうとする)
        (…屈んだ高さ的に、ソフィアが口にしている白いのの出処が手が届く範囲にあったりする事を失念している様子) -- アリー
      • ん……あ、ソフィアーそれミルクじゃないよー?
        (しかし当のソフィアの方は、一向に構わずソニアの乳房についた精液を、乳を吸うように口に入れている。やがて
        もっと濃い匂いのする方へ気がついて、鈴口からまだ白濁の滴るおちんちんに吸い付く) -- ソニア
      • …ソフィアの将来がどうなるやら。(いえ、私が言える事じゃないですけれどと内心でツッコミを入れながらため息混じりに頭を抑え)
        (その動きで気付いて無かった様子、気づいた時には何かに吸われてる感覚がおちんちんにあって)ひゃぅっ!?お、おねえちゃんこんな時に……あれ?
        (目の前ではおっぱいを精液まみれにしたままのおねえちゃんの姿が。先程と違っておっぱいの精液を舐めてるソフィアの姿が無くて)んぁ…っ♡
        (びゅくっと残っていた精液を噴き出したのは、吸い付いているソフィアに向けて。……気持ちいいのと同時にサーッと血の気が引くのが実感出来て) -- アリー
      • おー、精液にくいついた。本能ってやつなのかなぁ?
        (こっちはのんきな声を出してちゅーちゅーと亀頭を乳首みたく吸うソフィアを見守る。
        ソフィアは、ミルクより粘度が高くて上手く飲み込めないのか、なにやら不思議そうな顔をして) -- ソニア
      • う、わ…あ…ぅわ…(青ざめながらも、勢い余って授乳ならぬ授精をさせてしまったことをどうしようと思い悩みながら)&br:…ぁぅっ♡(敏感な先っぽを吸われて、自然と声が漏れてしまい)
        …あ、っと…ソフィア、飲める?おっぱいも飲む…?(口の中でモゴモゴしてるのを見て、それならと胸を露わにしながら) -- アリー
    • ミルクのミルク割り…。
      (なんだか妙に関心したような顔でソニアは頷く。当のソフィアはというと、さっきまでソニアの乳を飲んでいたのだが
      目の前におっぱいを出されるとすぐに吸い付いた。なかなかに食欲旺盛だ)
      うん、なんか全然嫌がってないね。 -- ソニア
      • …んっ(ピクピクと大きくしたままのおちんちんから、おっぱいの方へと吸い付かれて少しホッとした様子。)
        (とはいえ、すぐに収まらない様子。…授乳しながらおちんちんは消える様子がなく、少し複雑そうな表情を浮かべながら。)
        ですね…それはそれとして、ちっちゃな唇が吸い付いてくるのは意外と……(顔を紅くしたまま少し咳払い、失言を誤魔化しきれない) -- アリー
      • あはっ♡ ソフィアおくちでするの上手だってぇ〜よかったねー♡
        (頭を撫でられたソフィアは、まんざらでもなさそうな笑みでおっぱいをこねながら指をしゃぶる)
        んーと、エリーの方は…まだ寝てる、やっぱりソフィアの方が夜強いのかな。
        (見た目はエリーよりもソフィアの方が、人間のソニアに似てるけど、種族的には吸血鬼のアリーの方に寄ってるのかもしれない。
        それに精液を嫌がりもせず飲めるのもそういう事かな、と。…もっとも、血の代わりに精液を飲むアリーが吸血鬼としては変わり者なので
        吸血鬼的な特徴といっていいのかどうかは疑問だが、それはともかく)
        まだアリーもおちんちんのミルク出し足りないみたいだし。もうちょっとあげてみようかぁ♡ いやー、実はこの子達成長して
        普通に?血とか欲しがるようになったらどうしようかなってちょっと心配だったんだけど。アリーと一緒で精液で良いなら
        色々助かっちゃうかなぁって。 -- ソニア
      • …(将来が不安なものの、でも気持ち良かったのは事実ですし…。と、すっかり思考が変な方向に飛んでたりしながら)
        …エリーも、全く夜に弱いっていう感じじゃ無さそうですけれどね。まあ私が基本夜起きてるから沿う感じるだけかもしれないですけれど。
        (それでもソフィアの方が夜に活発なところがあるように思い返しながら)
        んー…た、確かに出したりないのは……ありますけれど。(と、否定はしないでいながら)
        おちんちんよりおっぱいの方が吸いやすそうに見えなくも…って、それはお口の大きさが原因でしょうか。
        …ん、と…と、とりあえずソフィアに一度聞いてみましょうか?おちんちん吸ってるのも私達の真似の可能性もありますし。
        (ソフィア?おちんちんとおっぱい、どっちが好きかなー?と、念の為聞いてみる。とはいえ生後1歳、どこまで理解出来るだろうか。) -- アリー
      • (まだ言葉もしゃべれない赤ん坊だから、あぶ、とどっちなのかよくわからない返事が帰ってくる。二人のそんな様子を
        見ているソニアはますますにこにことして)
        じゃあねぇ、ママが出し方見せてあげるから見てるんだよぉー?ほら、こっち。
        (アリーの太ももに膨らんだエアバックのごとく乳房を乗っけて、ソニアは、足の間へと頬を近づける。片腕で固いままのモノを
        引き寄せて、もう片方でソフィアを抱き寄せる)
        んっ…ちゅっ…ん…。
        (先端に唇だけ押し付けると、音を立てて吸う) -- ソニア
      • せめて何か喋れる様になったら言ってることも分かるかも…(と、通じてないのを実感しながら微笑んでいると)
        え?…あ、お、おねえちゃん…っ!?
        (太ももに乗っかる柔らかな重量感、そして顔がまだ出たままのおちんちんへと近づいてきて。片手で引き寄せられてから、ソフィアも間近に近づいてまじまじと見つめられる)
        ひぅ…っ♡は、ぁ…ぁ…はぅ…んっ♡
        (ちゅっと先端に唇が触れ、柔らかな感触と共に吸い付かれていく…程なくして透明な汁を溢れさせながら、性教育…食事のマナー?を実践されていき) -- アリー
      • んっ…ちゅっちゅ…あー…はふぁっ♡ あむ…っ。
        (うつ伏せ状態で二の腕からはみ出す乳房に、両手で竿を押し付けながら頭を上下に揺すって口内で擦り、たまに口を開けて舌全体を裏筋に押し当てたりする) -- ソニア
      • んん…は、ぁ…♡ふゃぁ…っ!
        (柔らかな乳房が押し付けられながら、同時に咥えこまれて…敏感な裏筋へ舌が合わさり。)
        (再びおねえちゃんに口で快感を与えられ腰とおちんちんを震わせながら。ソフィアも身振り手振りで真似し始めて) -- アリー
      • あっはぁ♡ ソフィアってばもしかして天才?そうそう、上手だよぉ〜♪ ほらぁ、アリー見て見てぇ。
        (ソフィアの方は、ほとんど噛み付いてるような状態だけど歯もほとんど生えていないのでしゃぶりついているのと変わらず。
        いたずらっぽく上目遣いのソニアは、人より長めな舌を巻きつかせるように器用にねぶる) -- ソニア
      • わ、ぁ…っ♡一体いつの間にこんなの覚えたんですか…っ ふゃ…んっ!
        (二人が自分のおちんちんにしゃぶりついている光景は、否応なしに興奮を刺激していきながら。)
        (はむっとむっしゃぶりつくソフィア、そして舌を伸ばして絡みつく様な舐め方のおねえちゃん。秘所からも、先端からもとろとろと汁を漏らして…程なくしてビクビクと脈動して膨らみはじめ)
        あ、ぁ…出ちゃ…っ♡ -- アリー
      • (ビクビクと反り返った肉棒が、射精の兆しをみせると、ソニアは指で尿道を指でしごきながら押さえる。すると快感の波は
        止めないまま、少しだけ射精のタイミングを遅らせて)
        はい、あーん♡ (あむあむと、おちんちんに噛み付いていたソフィアに口を開かせると、亀頭をぐいっとむけて指を放す) -- ソニア
      • んぁぁ…っ!?
        (今にも出したいと余裕ない表情でおねえちゃんの顔を見つめながら、ビクビクとおちんちんを弾ませ)
        うぁ…ぁ…♡(おちんちんの先、ソフィアが口を開いてる状態で指を離されれば…勢い余って口の中に向けて射精が始まって)
        あ、あぁぁ…♡あぁ…は、う……んんっ…♡(口の中、そして顔に向かって白濁液を放っていきながら表情はすっかり蕩けきって気遣う素振りすら出せずに) -- アリー
      • (びゅっと顔に白濁を吐きかけられたソフィアはびっくりした顔をして、びゅくびゅくと精を吐き出すおちんちんを見つめる) あらあら、顔がまっしろ♡ (受け止めきれないソフィアに変わって、残りの精液をソニアが口内に受け止めていく。収まるまで口で吸ってから。
        ソフィアの顔をべたべたにしている白濁を指拭って、口元へもっていってやるとちゅうちゅうと音を立てて吸い出す) -- ソニア
      • ふぁぁ…ソフィアのお顔、が…私ので、真っ白に…♡(驚いた表情をしているソフィア。その顔を白く汚していく事に言い知れぬ高揚感に近いものをこみ上げてくるのを実感しながら)
        んにゃあ…ぁ…っ♡(横からおねえちゃんに咥えられ、吸われていきながら自然と頭を手で抑えてびゅくびゅくと精液を噴き出し続けて)
        …あ、ぅ(都合3回は出している状況、くったりと脱力しながらおちんちんも落ち着いてきた様子で…そんな状況でおちんちんから出した白濁液を吸っている様子に、息を乱しながら自然と口元が綻びはじめてるのに気付いて) -- アリー
      • うん、いっぱい飲んでねぇ。…フフっやっぱり精液大好きみたい。
        (言いながらソニアは、身を起こすと荒く息をするアリーをもたれかからせるように抱き寄せる)
        いっぱいたべておっきくなってねぇ♡ ん…アリーもおちんちんおちついた? -- ソニア
      • (抱き寄せられて、射精後の気だるさからかそのまま身を預けながら)
        …落ち着き、ました…と、言いますか…‥あ、ぅ……出しすぎ、て…(軽い貧血の症状に近い、もっともおちんちんもそれに伴って落ち着いているようで。それどころか今はもう付いてない)
        (精液を吸っているソフィアが不思議そうに下腹部を見つめていたりして) -- アリー
      • ああー、ちょっと出しすぎちゃったねぇ。っていうかアリー、いくら私からおっぱい補給できるからって
        おちんちん生やしすぎだよ、いっぱい出してくれるのはうれしいけど、おねーちゃん心配になるので。
        (血の代わりに母乳や精液を吸う吸血鬼なアリーが、魔法薬でペニスを生やして射精するってのは、せっかくあつめたものを放出してるようなもので) -- ソニア
      • …うぅ(反省している様子でシュンとしながら、確かに折角身体に蓄えた分の筈なのに出し過ぎているというのは自覚がありながら)
        …その、気持ちよくって……つい。うう…気を付けます(と、項垂れたまま) -- アリー
      • わかればいいの♡ それにソフィアもアリーのミルク気に入ったみたいだし。
        (屈託なく笑いながら、うなだれるアリーの髪にキスをする。ソフィアは、実際精液の味がまんざらでもないようで、自分の顔についたものまで手でこすってぺろぺろと舐めていた)
        でも、あんまりおねだりされちゃうとアリーがたおれちゃいそうだから、そろそろソフィアも寝かせておこっか。 -- ソニア
      • そういえば…あぅ
        (髪への口付けにくすぐったそうに、嬉しそうにしながら。そして今更ながら視線を向ければペロペロと今も精液を舐めている様子のソフィア)
        (……なんでだろうか、ある程度大きく育ってもソフィアがおちんちんをねだりそうな、そんな予感が脳裏を過りながら)そうですね…たくさん飲んでお腹いっぱいになったでしょうし。私もちょっとへとへとですから…
        (そう言いながらフラフラと身を起こし、寝かせる支度を始め様と) -- アリー
      • 大丈夫、わたしがするからまかせておいて。
        (アリーをやわらかく抱きしめてベッドに座らせる)
        さ、ソフィア―、こっちおいでーお顔綺麗にしようねぇ。 -- ソニア
      • じゃ、じゃあお願いしますね(ふらついたところを抱きしめられて、ベッドに腰掛けながら)
        ……(精液まみれのソフィアの顔を拭っていくのを見つめながら、しばらく生やすお薬は飲まないでおこうかと真剣に悩み始めたり) -- アリー
  • ながします
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Last-modified: 2016-12-01 Thu 03:37:41 JST (1593d)