名簿/412222

  • かの地へと至る道は見えたといえど、まだまだ遠い…
    • 果たして人の技は余を導くか…
      • (甲板で夜風に身を晒し、星を見上げる)
      • 幾億の季節が過ぎただろうか…この地に人が満ち…これほどの進歩を遂げている
        余の夢に限りなく近づくほどに
      • (甲板から眼下の街の灯を見下ろす)
      • (新型の装甲服が届いたと言う報告に、こくりと頷く)
        (天井を見上げ、その先の星を想う)

Last-modified: 2010-08-21 Sat 16:36:47 JST (4542d)