サザンカ>冒険者/0001 &color(#000080){};     エイル>冒険者/0019 &color(chocolate){};
編集::二人で描く、共に歩む道 差分::二人で描く、共に歩む道
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  • (ともに時を過ごしているだけで満たされる。安堵、愛しさ、幸せ…想いが繋がり合うからこそ。それでも、その先にある欲まで求めてしまうのは年頃の男子としてはしょうがない所であった)
    (だってごろんと横になってうつ伏せになったエイルのスパッツのお尻が俺を誘っているんだもん。…必死で堪えてるんですよ。顔を思いっきり埋めたくなるのを)
    (しかし堪えた甲斐もなく、髪房は見事にサザンカの感情をあらわにする。近しければ近しいほどに、髪房の動きで彼の機微を読み取れてしまう)え?…へ?あれ!?あっ!
    (ジト目で指摘されればサザンカも流石に気づき、耳の横の髪房を両手で抑えて)…あー……その、ですね。エイルさん(うつ伏せでこちらを見てくるエイルの横に正座)
    …正直な話をしてしまいますと。エイルのお尻のラインがくっきりと出るスパッツに劣情を催してしまいまして…そのですね…正直に言えば食後の運動などしたくなってしまいましたが…
    でも流石に外だし、こんな気持ちのいい天気の下で……ね。うん、すまない…(髪房へにょへにょ)
    -- 2016-07-19 (火) 19:45:55
    • …………正直なのは悪い事じゃないんだけど… ここでって…(頬を染めつつ、サザンカの顔をじっと見て…お尻を軽くゆすってみる)
      (ポケットから取り出した呪符。それをぺたりとその場に貼る…)……これで一応、この符から10m範囲内のもの…結界で外には知覚されなくなったけど。
      (姿を隠蔽し、中の音も遮断する、外からは完全に消えたように見える隠密符。ただし侵入を拒む力は無い)……ちょっと汗臭いと思うけど、それでいいなら…ほ、ほら、好きにしなさいよ。
      (仕方ないわね、と視線を逸らしながら、ふりふりとお尻を揺らす)
      -- エイル 2016-07-19 (火) 23:03:32
      • (揺れるお尻。誘ってるよね)……あ。(見慣れた呪符。地面に貼られたそれから…結界が生じたのを法力で感じ取る)
        …えっと…いいのか?(と遠慮がちに…しかし確かな期待を込めて聞き。返ってくる言葉に。揺れるお尻に。サザンカの理性は決壊した)
        ……エイル大好き!(正座した状態からがばーっ、とエイルの揺れるお尻に顔を埋める 弾力を頬で楽しみつつもまずは深呼吸して)
        (濃密な雌の匂いが汗でさらに濃くなったそれを吸い込むことで脳髄まで焼かれそうなほど興奮を覚える)……んー…あむ(スパッツの上から、躊躇いなくエイルの恥丘に舌を這わせた)
        -- 2016-07-20 (水) 21:16:59
      • (今のサザンカのように、叱られた子犬のような様子で言われればつい色々な部分が擽られてしまう。桐生エイルとはそういう生物である)
        い、いいって…言ってるじゃない……さっさと…きゃっっ!?(しかしあまりに気恥ずかしくて視線は合わせられない。サザンカの顔が埋まれば、思わず甲高い声を出して口を塞いだ。緊張のあまり自分で張った結界の事をもう忘れている。)
        (むっちりと肉厚で弾力に富んだお尻がサザンカの顔を受け止める。スパッツの下はスポーツインナー用の薄いショーツなので、遮るものはほとんど無いも同然)
        ちょ、っと…ぉっ… こ、これで帰るんだからね…?あんまりどろどろにしないでよ…?(抗議の声も少し上擦り、徐々に腰が持ち上がり始める)
        (実のところ、こうした奉仕には羞恥を口にするが、かなり弱い…というか、つい溺れてしまう性質であった。もう呼吸が乱れ始めている)
        -- エイル 2016-07-20 (水) 22:21:09
      • んむ、わはっへる……(もぐもご、と陰部に唇を擦りつけながら、それでも生地の上から強く撫でるように舌を滑らせ…固さを増してくる突起も服の上から押しつぶす)
        (エイルのむっちりとしたお尻を両手で鷲掴みにしつつ、腰が上がり脚も開き始めれば、そこに自分の体を滑り込ませていわゆる69の体勢になる)
        …(エイルの鼻先にあるサザンカのチノパンの下…既に臨戦態勢が整いつつあるそこを見せつけるようにしながら…生地の肌触りを楽しんでいたスパッツも、これ以上は乾かなくなると踏み、名残惜しく脱がせて)
        (同時に薄いショーツも指にひっかけ滑らせて…生尻を楽しみつつ。直接エイルの無毛のそこを口で愛撫し始める)……じゅ、ずずっ…(わざと音を立てるように愛液を啜る…濃厚な味に感じさせているという満足感が胸に広がる)
        -- 2016-07-20 (水) 22:30:00
      • んんっ…ひ、ぅ…! そのまま、ぁっ…喋らないでっ…(抜けてくる吐息と、生地越しにも分かるほどに強く押し付けられる唇と舌、口淫の感触。ふるふると腰が震える)
        (やがてくちくちと内部からの音が混じり始め、唾液だけではないもので湿り始めるスパッツ。自分の身体の下へとサザンカの身体を受け入れ、目の前にテントを張り始めたそれを視界に捉えて)
        はぁっ…ん……(チノパン越しに、それに頬を摺り寄せる。 着衣の上からニ、三度軽く掌で擦って中身をつかみ出しにかかった)
        あ、はっ… ふあ…ぅ……!(隠すものがない分、何度もサザンカを受け入れてなお、大きな崩れも無いままのそこがまる見えになる。 サザンカの視界の端には右のお尻にある小さなほくろも入り込む。内腿との境に近く、おそらく生涯でその存在に気付ける者はサザンカくらいのものだろう)
        ふぁぁ…っ…! や、ぁ…♥(羞恥の理由も毛の無いそこをまじまじと見られるのが恥ずかしいといっただけのものなので、一度突き崩されれば甘い声をもらしてどろりと濃い粘液を溢れさせ始める)
        んっ…ん…ちゅっ…(負けじと、サザンカのモノへの奉仕を始めた。まずは満遍なく口付けるように、先端から順に下へ向かって唇で軽く吸い付いてゆく)
        -- エイル 2016-07-20 (水) 22:56:06
      • んっ…(布越しに頬擦りを受ければ、その体温を感じて期待するかのように硬さが増す。じぃ、とジッパーを下ろされれば本気の7分ほど、それでも十分な大きさを持つそれが露わになる)
        (目前に広がるエイルの最も大切な部分、そして股の内側、お尻側にあるほくろ。前にあることに気づいてから、エイルにも言っていない…自分だけが知ってる秘密のそれ)
        (指先でそのあたりを撫でるようにしながら…舌を伸ばしてエイルの中に侵入を果たす。ざらざらと舌でこすり上げるようにエイルの膣内をほじりあげ、滴る愛液を甘露のように味わいつつ)
        くぁ…ん、それ…もっと…!(先端に吸いつかれれば、いきり立ったものが髪房と共にぴくん、と脈動する まるで更なる刺激を求めるように…とろ、と先端から先走った液が珠をつくる)
        -- 2016-07-20 (水) 23:10:22
      • は、ぁっ……(掴みだされて外気に晒されたそれに、息を呑む。 一見愛らしいとも言えるサザンカの容姿に比べて、やはり大きさが際立つ。間近で見れば尚の事。 これが常日頃自分の胎内をかき回していると思うと、よく入るものだと我ながら感心してしまう)
        あ、あぁぁ、ぁぁ…っ…!(外を嬲っていた熱い舌の感触が中へと入り込み始めると腰が震えて背を反らす。腰はサザンカの顔へ向かって、反射的に押し出すように)
        ん、んっ…ふ……(サザンカのねだる声を聞きながら根元まで唇がたどり着けば、復路は舌を使って。幹に鼻筋と舌を押し付けながら、擽るように先端まで戻ると、珠をつづる雫を舌先で掬い、先端に塗り広げてゆく)
        (普段攻められる事が多いせいで、あまりこうして奉仕する事に慣れているとは言いがたい。だがその分慈しむような丁寧さで刺激を加えてゆく)
        は、ぷ……ん、んっ…(先端を咥え、唇で締め付けるように吸って、放す。それを繰り返しながら幹を指先で撫で下ろし、その下の袋の部分も柔らかに掌で包んで刺激し始める)
        -- エイル 2016-07-20 (水) 23:41:59
      • ちゅ、ん、んー…っ!(押し付けられるように求められれば、それに応えるように舌を奥深くまで侵入させ、襞を強くなぞりあげてさらに愛液を掻き出すように)
        (舌先で敏感な先端を集中的に刺激されれば、こちらも軽く腰が浮いてしまう…激しくはないが熱のこもる愛撫に、さらに血液が集中し大きさを増して)
        (エイルの口に何とか納まりきるか、と言うほどまで膨張した先端を唇で扱かれ、竿も玉袋も念入りに撫でほぐされ、熱い塊が次第に丹田に集中してくるのを感じ…すべての欲をエイルの喉奥にぶちまけたくなる)
        (こちらも負けじと、舌を素早く出し入れしながら…エイルの花弁の上、自己主張する突起を下唇で甘噛みするように刺激して)ぷぁっ…くっ!(同時に、我慢の限界になり…どくん、と肉棒が震え、エイルの口内に欲望の塊を迸らせた)
        -- 2016-07-20 (水) 23:55:47
      • あぅ…んっ…! あ、はっ…♥(熱っぽい吐息、充血した粘膜、滾々と溢れ出て来る愛液。すっかり発情しきった様子で声を上げ、腰を揺らす)
        (咥えた口の中、舌も使って刺激を増やす。サイズのせいでなかなか深くは咥えられないが、頭を軽く揺すって少し咥えこむようにしながら刺激を続けて)
        んぐっ!? んん、んゔぅ゙っ〜……!!(はちきれそうに充血していた突起を強めの刺激が襲い、口の中で白濁がはじければ、腰はより突きだす様に蠢き、痙攣し、秘部からは濃い粘液がしぶく)
        ん゙んんっ…ふぅ゙…ぅ゙……!!(口の中に白濁が満ちて、ごく、ごく、と喉がなり、やがて口を離してしなだれかかった)
        (サザンカの目の前で呼吸にあわせ、秘洞の入り口が物欲しげに蠢いていたかと思えば、唐突にぎゅっと締まった。慌ててサザンカの顔をまたいで腰を離す)
        ぅ、ぅぅっ…見、ないで…(そのまま、しょろしょろと音を立てて秘部から流れ落ちる液体。 制服での一件以来、あまりに強烈な快感を受けると尿意に連動しやすくなってしまっていた。 なんとかサザンカに引っ掛けずに済んで、安堵したように息を吐きながらふるふると身体を振るわせた)
        -- エイル 2016-07-21 (木) 00:28:28
      • ぷはっ…!ん、じゅ、じゅずずっ…!(絶頂に腰を震わせながらも、同時に達したエイルのそこから溢れる潮も口に受け、さらに快楽を与えるべく強く啜って)
        (迸らせた精をエイルが口で受けてくれるのを先端の熱から感じ、より愛おしさが増したかどくん、と強く震えて大量の白濁を喉奥へと注ぎ込んで)…ふぁ…はーっ…!
        (一息ついたところで、目前にある秘所がきゅうう、と凝縮するのが見えれば…あ、と勘付く。最近は深く絶頂するとエイルは…)…お、っと…!
        (半分は自衛。半分は悪戯心で…エイルが自分の顔をまたごうとする瞬間に体を起こし、片足を腕で掴んで持ち上げ…いわゆる犬が用を足すようなポーズにさせて、小水を迸らせる)
        ……(しょろろ、と草むらにしみこむ小水に汚いとか嫌悪感などを感じることはなく。ただ、自分の行為で気持ちよくなってくれたことへの満足感と、羞恥を覚えるエイルへの征服欲がむくむくと頭をもたげる)
        (それに同調するように、先ほど放ったばかりのサザンカ自身もまた鎌首をもたげて…)……エイル。このまま行くな…(片足を抱え込み、四つん這いを強制するような姿勢のままで…小水を放ち終えたそこに、狙いを定めて)
        (既に十分に濡れ準備が出来ているそこへと、自身を勢いよく埋める。快楽の波を、熱を覚まさせないと言わんばかりに…ぱんっ、ぱんっと強くそのまま腰を打ち付けた)…は、あっ…!
        (膣肉が絡みつくように一物を刺激し、その我を忘れかけるほどのあまりの快感に…肉欲を満たすことしか考えられなくなる。ここが外であることも意識からは離れ初めて)
        -- 2016-07-21 (木) 19:09:14
      • (絶頂してなお、卑猥な音を立てて自らのこぼす蜜を啜られ、飲み下す精は口から溢れそうなほど。野外という状況も加わり、ダメ押しの刺激と窒息感がより絶頂を深くする)
        や、ぁ…あぁぁ…ぁ…!(そして、犬のように片脚を上げさせられながら、一度決壊した物を止められず、あふれ出させるままに)
        (目かくしになるような体毛もないそこから小水がほとばしる様子を余すことなく観察されながら、放出の快感に打ち震える)
        も、もぅ…馬鹿ぁ……っ……(余韻と共に差し込む羞恥。両手で顔を覆いながらされるがまま、繋がるための体勢を整えられ)
        えっ── きっ…ひぁぁぁぁっ!?(悲鳴のような声。余韻の波が引かぬままに急速に打ち込まれた肉の杭に、胎内は食らいつくような収縮を見せる)
        あ、ぁぁっ! んんぅぁ…!(既に快楽と理性の制御を失い、与えられる刺激にただ鳴かされ、本能的に精をねだるような蠕動をもってサザンカを昂ぶらせる。混ざり合った体液が、また新たに草の上へと滴り落ちてゆく…)
        -- エイル 2016-07-21 (木) 22:15:14
      • (たぱんっ、と腰を打ち付けるたびに結合部から液が滴り、お互いの股元を濡らしていく ぱちゅ、ぷちゅん、と卑猥な水音が耳朶に響く)
        エイルっ、エイル…(一心不乱に、無我夢中にエイルの脚を抱えて腰を打ち付け、快楽をむさぼる。吸いつくように凝縮するエイルの中の感触にずっと挿入ていたい衝動に駆られる)
        (より体を触れ合わせたい…その一心で、エイルの脚を話して腰に手を回し、繋がったままに…)…しょっ、と(後ろから、両腕でエイルの脚を抱え込む様に抱き上げた)
        (まるで幼子がトイレの用を済ませるような…結合部が丸見えになるその体位。エイルの体重など普段来ている外套に比べれば無いに等しい重さであり、両手でガッツリと太ももをホールドして)
        (もちろん結合部はその程度では抜けず…むしろエイルの体重が全部かかってしまうかのように深く突き刺さる)…本気で行くぞ(エイルのすぐ耳元で、ぼそりと呟き)
        (そして地に着いた両足を踏ん張らせて…思いっきり、下から突き上げるようにエイルの中に何度もピストンを打ち込む。ゆっさゆっさとエイルの体自体も揺らし、よりストロークを深く長くするようにして)
        -- 2016-07-21 (木) 23:00:41
      • んぅぅっ…! く、んっっ…! ふ、ぅ゙っ…!(野外で、獣のような姿勢で胎内をかき回される。声を堪えればその分締め付けが増し、溢れる愛液も更に量が増した)
        (嫌がるようで居てサザンカの動きに合わせる様に揺れる腰。大きめなお尻に腰がぶつかれば、響く音もより大きく)
        あ、ちょ… 待っ…っっっ〜〜〜!?(持ち上がる身体。巨根が、ごりゅっ、と根元まで飲みこまれ、突き当たった最奥を押し上げられて言葉にならない悲鳴を上げる)
        (それだけでも軽い絶頂を覚えて意識を飛ばしそうになり、仰け反ろうとするもサザンカの胸板に阻まれて押しとどめられる) か、ひゅっ…!(サザンカの言葉が聞こえているのかいないのか、喉奥から搾り出すような声が漏れるのみ)
        あ、あ゙ぁぁ! ひ、ふっ…! は、ぐ… うあぁぁぁ!(逃げようの無い姿勢で激しく突き上げられれば、上がる声もより大きくあられもないものに。しっかりと捕まえられながらもなお、貪欲に腰を揺らして快感を貪り、限界に向けて昂ぶってゆく)
        -- エイル 2016-07-22 (金) 00:12:12
      • (エイルの肉厚の尻が何度も打ち据えられても、それを自慢の脚力で支え切り、むしろ突き返すように最奥に何度も先端がキスをする)
        …くっ、エイルっ…!もう、俺…!(何度もエイルの中を往復し、その肉襞に包まれたものがひときわ膨張し、絶頂が近いことを知らせる ラストスパートと言わんばかりに大きくエイルの体全体を揺さぶって)
        (眼前に見えるエイルの白いうなじに、まるで吸血鬼のようにかぷ、とかみつき、後が残るほど強く吸って刺激を与えつつ声を抑えて……〜〜っ!!(最後…最奥へ思い切り突き刺し、ぐり、とさらに押し込んで)
        (開いた子宮口から、どぷっ、と噴水のように、二度目とは思えないほどの大量の愛の証をエイルの中に注いでいく 結合部から白濁が零れてしまうほどに勢いと量のある射精だった)…っは…!
        -- 2016-07-23 (土) 12:04:40
      • うぁ…ぁ゙…!! ……っザ、ン…カぁ…っ……!!(息も絶え絶えに、言葉はもはや意味を成せず、応えるかわりに力強い締め付けで限界の近いサザンカの全てを受け止めんとする)
        きっ…ひぁぁっ…!?(首筋に立てられた歯、不意に与えられた痛みが動物的な交尾の感覚を思い起こさせ、最後に残された理性を弾き飛ばし──)
        あ゙あ゙ああぁぁぁぁぁぁ…!!!(叫び声。声のあらん限りの絶叫を放ってサザンカの愛を受け止めるべく収縮する胎内。 吸い上げ、搾り取るような貪欲な蠢きと共に、白い喉を晒してのけぞり、激しく痙攣する。そして──)
        あっ…あ゙ぁ…っ……! はっ、ぁ…♥(収縮した分、弛緩する場所。まだ少し残っていた尿が、間欠泉のように迸る)
        -- エイル 2016-07-23 (土) 23:15:02
      • ……はーっ…!!(エイルの中に吐き出し尽くし、結合部から白濁と、エイルの漏らした尿が混ざり合いどろり、と零れ落ちる)
        …と、うん、少しやり過ぎたか…?(わり、とエイルの髪を片手で撫でつつ、腰を落とし…そのまま後ろにゆっくりと背を倒し、エイルと共に草原の上に横になる)
        (にゅち、と結合をほどき、さらに奥底からごぼり、と溢れたのを見つつ)…なんというか。普段以上に興奮したというか…気持ちよかった…
        (二人で横になったまま、間近にある顔にキスを投げつつ)……とりあえず、落ち着くまでこーしてて…しばらくしたら帰ろうぜ(ありがとな、とエイルの首筋に顔を埋めながら)
        -- 2016-08-10 (水) 21:30:43
      • はっ…ぁ… あ…ぁっ……(しばらく降りてこられなかった。サザンカに抱えられたまま、虚ろな目で余韻に浸る)
        あ、ぅんっ……も、もぅ…っ… まさか外でこんな… こんな…っ。(抜かれた刺激でようやく我に返った。自分の痴態を思い返してどんどん赤くなる)
        うぅぅ…ば、ばかっ…! これ以上変な癖ついちゃったらどうするのよ…っ。(抗議しながらも、キスを受け取れば少しおとなしくなり)
        ま、まぁアタシもその…普段とはぜんぜん違って…良かった、けど。 うぅぅ…帰りちょっと色々大変そう……
        (たっぷりと注がれたものの余熱が残る下腹を撫で、少しだけ幸せそうな息を吐く。何だかんだで悪い気はしなかったのか、言葉少なにサザンカの髪をなで返し、しばし余韻に浸ってゆくのだった)
        -- エイル 2016-08-12 (金) 00:50:18

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Last-modified: 2016-08-12 Fri 00:50:19 JST (1217d)