名簿/491802

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  • ♥♡ ♥♡ ♥♡ ♥♡ -- 2013-09-17 (火) 21:13:05
    • (何度も何度も身体を重ね、男の形に内側から整えられていく快感はいつしかエリシャを虜にしていた)
      (快楽の虜囚となり、今では素肌の透けるベビードールを身に纏い。火照った顔でベッドから男を見上げる)
      ……ん、今日も、スるよね? 僕は準備できてるよ……? -- エリシャ 2013-09-18 (水) 01:36:30
      • (慣れ親しんだ行為だが、それでも飽きることはなく今日もまた違う女性、エリシャのもとへと訪れて)
        あぁ、もちろんだ…エリシャも、待っててくれたんだろ?(Yシャツを脱ぎ、上半身裸の下半身はズボンと言う体でベットへと上がりながら)
        また今日は色っぽい服を着てるな?…エリシャの体とはミスマッチしてて、いい感じだぞ?(見上げるエリシャの額にキスしてから体を寝かせて) -- リュッケ 2013-09-18 (水) 01:42:55
      • んっ。……一人の夜は寂しいからね
        (額に唇を落とされて、嬉しげな表情。横になったままでリュッケのズボンの前を撫で擦り)
        興奮してる? 僕、我慢出来なくなってるよ
        (言葉通り、しきりに擦り合わされる太ももの間からは卑猥な水音が絶えず響いて) -- エリシャ 2013-09-18 (水) 01:57:42
      • ハッハッハ、俺も色々とあるからなー…ずっと一緒って訳にはいかないからなー(すまんすまんと言いながら)
        そりゃもちろん、今からエリシャと出来るからな…あぁ、でもその前に(じぃーとチャックをおろして)
        まずはこっちに挨拶だな…(シャワーもまだ浴びてない、汗などの匂いが残る黒光りする亀頭をエリシャの口元に近づけて) -- リュッケ 2013-09-18 (水) 02:03:42
      • いいよ。お嫁さんより、抱きたい時に抱ける都合のいい女とかでも全然。
        ……ん。ふふ。この匂い……
        (近づけられたソレに躊躇うこと無く鼻を近づけ、すんすんと匂いを嗅ぐ。鼻を突くような据えた匂いにも笑みすら浮かべ)
        ……ちゅ、ん、ふ……ぁむ……ちゅぴ
        (窄めた唇で鈴口にキスをして、唾液を唇と舌で亀頭全体に塗り広げていく) -- エリシャ 2013-09-18 (水) 02:07:32
      • …エリシャは健気というか、物分りが良すぎるというか…(苦笑して言いながら)
        この匂いが好きか?(その匂いをこすりつけるように、頬などに亀頭を押し当てて)
        …エリシャもすっかり、上手になったな(満遍なく舐め回しながら、気持ちいいところを責め立てられて)
        (それにより亀頭は大きく張り詰めて、鈴口からも先走りが出始めて) -- リュッケ 2013-09-18 (水) 02:11:02
      • ぁふ……んっ、ず、ずぽ……っ、んふ。僕も自分がこんなにMっ気があったとは。びっくり
        (舌と唇での愛撫を続けながら、顔中をペニスで犯される快感にそんな事を言う。鈴口に何度もちゅっちゅっとキスをして溢れでたカウパーを吸い取り、空いた掌で陰嚢を優しく揉み解し)
        ぷぁ、んじゅっ、じゅるる……っ、リュッケの精液、たくさん飲ませて欲しいからね
        僕のお口も、おまんこも、お尻も、全部好きなようにして欲しいから…… -- エリシャ 2013-09-18 (水) 02:15:10
      • まぁ、それだけコレが気に入ってくれたということは俺としても嬉しくあるけどな?
        (玉に触れれば、たっぷりと中身がつまった重さを感じさせるくらいで、今日も何回もねっとりとした精液が味わえそうで)
        …そうだなー…このままお口で、一発目にするか…(こちらもゆっくりながら腰を使って、喉に入り過ぎないように注意しながら)
        (エリシャの口の中で、射精の兆候がありありと現れて) -- リュッケ 2013-09-18 (水) 02:21:08
      • んっ、っじゅる、ちゅぼ……ん、らひて……
        ぼくの、おふひに……んっふ、! たくさん……!
        (腰の動きに合わせ、目を伏せて顔を前後させる。唾液とカウパーで濡れ光るペニスに対する奉仕はさらに熱を帯び)
        (口の端から淫蕩な水音を漏らし、びくびくと震える剛直を唇で、舌で、口腔で優しく愛撫し……止めとばかりに、一気に喉奥まで咥え込んだ) -- エリシャ 2013-09-18 (水) 02:33:14
      • あぁ、遠慮なく出すぞ…ちょっと濃いから、無理はするなよ?(頭を撫でて言いながら)
        (その撫でる手も止めて、逆に頭を掴むようにして腰を動かして)
        (最後の瞬間、エリシャから深くくわえ込まれ、そのままの状態で射精が始まると喉の奥に叩きつけるように精液を放って)
        (びゅくっびゅくっと口の中で跳ね回りながら、その都度ねっとりと濃い精液が、エリシャの口の中にも広がって) -- リュッケ 2013-09-18 (水) 02:39:02
      • (こくりと頷いた刹那、口中を満たし鼻に抜ける青臭さ。喉の奥を跳ねまわる熱く滾った精の味と匂いを堪能する)
        んっ、んぐ……んっく、ふ……ん……っ!
        (射精の続く最中も口淫奉仕は止めず、精液を嚥下しつつ痙攣に合わせて唇を前後させ、最後の一滴まで搾り取り)

        ……んっ、こく。おいし……♥
        (けふ、とささやかなげっぷを漏らし、淫らに濡れた瞳でリュッケを見上げて……雫の垂れる亀頭に、もう一度くちづけた) -- エリシャ 2013-09-18 (水) 02:44:11
お名前:
  • てす -- [[ ]] 2012-12-28 (金) 21:36:41
    • よし(チャキ) -- リュッケ 2012-12-28 (金) 21:47:07
  • (近頃のエリシャの一人遊びのトレンドは酒場の男女共用トイレで自慰に耽るという少々変態チックなものであった)
    (ほっそりとした指先が薄く陰毛の茂る陰部を上下する。抑えた吐息を口の端から漏らしつつ、くちゅくちゅと愛液をかき混ぜる水音に興奮を増す)
    ……っ、ふ、……〜〜〜っ! ……、は。
    (声にならぬ声をあげつつ、身を反らし……すぐにぐったりと便座に背を預けて脱力して)
    ……おぉう。またやってしまった……
    (ぼんやりとそんな独り言を漏らす)

    (その日の不幸は、ついうっかりトイレの鍵を閉め忘れた事であった。鍵がかかっていない事などつゆ知らず、シャツの前をはだけ薄い胸と大きく開いた股を入り口に晒したまま、エリシャは絶頂の余韻に浸っていた) -- エリシャ 2012-12-28 (金) 21:48:16
    • うー…トイレトイレっと…(まずは目的のトイレの用を足して、帰ろうとしたところで聞き馴染んだ類の声が漏れ聞こえて)
      うん?これは…しかも女の子の?(それを聞き逃さず、とりあえずどこの個室か探りを入れて)
      …ここ、か…(どうやら相手は絶頂した直後らしい声は、中の声と様子から把握するとニヤリと笑いながら)
      (鍵もかかってなさそうなので、ノックなどはせず遠慮なくドアを開ければあられもない姿に)…おっと、使用中…だったか?(30すぎの男に見えるリュッケがエリシャの前に現れて) -- リュッケ 2012-12-28 (金) 22:01:23
      • (突然開いたドア、そして現れた男にポカンと口を開けて首を傾げる)
        ……あ、はい。めっちゃ使用中だったけど
        ……え、ナニコレ。 -- エリシャ 2012-12-28 (金) 22:14:45
      • …そりゃすまない、ドアを閉めないとな(中に入った状態でドアを閉めて)
        それはこちらのセリフなんだが?何やら苦悶するような声がするから緊急事態かと思ったんだがな…
        …まさか…うら若いお嬢さんが、そんなあられのない姿でいるとは(今のエリシャの格好を指摘して) -- リュッケ 2012-12-28 (金) 22:18:14
      • 何で入って来てるの……
        いや、これはまぁ深い事情が。緊急事態って今さ
        (露わになった胸や陰部を隠すのを忘れる程に驚いて居る……のだが、それがあまり顔に現れる事は無い)
        そこは良識ある大人として見なかった事にして欲しい。 -- エリシャ 2012-12-28 (金) 22:31:30
      • …ふむ、なかなか冷静な子だな…もっと恥ずかしがったり驚いたり泣いたりしてもいい年頃だとは思うが
        (そのことにこちらが逆に驚いた様子で言いながら、しかし出る様子も全くなくて)
        ハッハッ、良識ある大人としては…逆に君のこの状況を放っておけなくてな…
        自慰も悪くはないが…もっと気持ちがいいことがあることを教えるのもまた先人の勤めだと思うのだよ(したり顔で自分で頷いて) -- リュッケ 2012-12-28 (金) 22:38:00
      • 驚いてるし泣きたいぐらい恥ずかしいんだけどね。
        僕は知っている。その手の言い回しは薄い本で使い古された文句だということを
        (逃げようにも前面は男に塞がれている。ゆっくりと顔を上げ、男の顔を見据えて)
        ……例え状況が状況でもそれ以上は所謂強制猥褻というものだと思う。 -- エリシャ 2012-12-28 (金) 22:43:35
      • 顔やリアクションには出にくいって事なのか…君みたいに可愛い子なら、もっと表情があってもいいとは思うが…これはこれか(笑って勝手にぽふぽふ頭を撫でて)
        うむ、良く知ってるな。俺もああいう言い回し一度してみたいと思ったんだが…しかし、それを知ってるということはそういう本をかなり読んでると言う事でもあるな…
        …つまり、同意になれば万事解決ということだろう?(ニヤリと笑うと、見据えるエリシャの唇を塞ぐように強引にキスをしようと)
        (同時に、右手で相手の片腕の手首をつかみ、左手で股の根元へと手を伸ばして) -- リュッケ 2012-12-28 (金) 22:50:03
      • 懐柔しようとしても……っ、ん、ふぅ……っ
        (唐突にキスをされて流石に目を見開き、抑えこまれながらも抵抗しようと身を捩る。が、しかし所詮は魔術を主に使う少女の膂力では脱出は叶わない)
        ……ん……っふ、やだ……僕は、
        (身を捩った拍子に膝が男に股間に触れて、止める気が無いのが分かるとゆっくりと脱力し)
        ……痛いことはしないで欲しい。あとゴム着けて。 -- エリシャ 2012-12-28 (金) 22:58:37
      • (目を見開くエリシャに対して逆に目を細めて、抵抗する姿も楽しみながらもちろんそれで阻まれるような事はなくて)
        …なかなか物分りがいい子だな…いずれは大物になるかもしれないな…しかしゴムかー…まぁ、仕方がないか(渋々了解して)
        (一旦手と体を離して、ズボンのチャックをおろして取り出すと、黒光りする亀頭と太く長い肉棒が露になって)
        そしてコンドーさんっと…君がつけたい?(常備してるらしいゴムを取り出してから聞いて) -- リュッケ 2012-12-28 (金) 23:06:09
      • (普段と同じジト目が心なしか冷たい。仕方がないと言う男に鼻息を漏らす)
        ……あぁそうか、ゴム着けてたらこの後僕が殺されたら証拠の遺留品としておじさんの体液が採取されないのか……それは困る
        でも単にレイプしかされなかった時に困るからやっぱり着けて
        (そんな事を言っている間に目の前に現れた巨根に少々驚き、手を伸ばす。一旦すると決まれば好奇心の方が先に立つ性格であった)
        (柔らかさを保った掌でぺたぺたと裏筋を触りながら、問いかけに応える)
        ……僕は着け方なんて知らないぞ -- エリシャ 2012-12-28 (金) 23:12:15
      • (そんな目つきは慣れてるのか、気にするどころか素知らぬ顔して、むしろこれからセックス出来る事が嬉しそうにしながら)
        殺しなんてしないって、こんな可愛い子なのに勿体無い…しかし冷静なんだが肝が座ってるのだが…
        ん?興味があるのか?…舐めたり咥えたりしてもいいんだが…噛まれちゃう可能性もまた微レ存だからなー…(亀頭はぷにぷにしてるが、肉棒がほどよく固くなってて)
        あー…まぁそれもそうか…これでよし、だな(手馴れた様子でつけ、ピンク色のゴムつきになって)
        …んじゃ、始めちゃうけど…する前に言いたい事とか、聞きたいこととかはあるかい?(そのゴムつきをまずは膣口に竿を押し当てるようにこすりつけて) -- リュッケ 2012-12-28 (金) 23:22:20
      • むしろ殴る。(ちんちんの前でシュッシュッとシャドーボクシング)
        ……ん。なんかやたら大きいんだけど……ふ、
        (自慰によって既に濡れていた陰唇はゴム付きの先端と擦れて卑猥な水音を立てる。ぷっくりとした割れ目は使い込んでいない事を匂わせて)
        ……本当に僕のここに入るんだろうか……? -- エリシャ 2012-12-28 (金) 23:26:50
      • それは勘弁願いたいものだなー…(おどけた様子で両手を上げて笑いながら)
        それは嬉しい一言だな…あぁ、でもやっぱり心配でもあるか…大丈夫なものだぞ、もっと小さな子としたこともあるしな…
        (とか言いながら、本当は入れるときにキスなどをして痛みを誤魔化す方法も心得てはいるが、この子はリアクションが見たくて)
        …それじゃあ、入れていくぞ…(両膝に手を置いて、大きく足を広げて入れるところを見やすくしてからゆっくりと挿入を始めて)
        (亀頭が膣口を広げながら入っていくのが、ちゃんと見えるはずで) -- リュッケ 2012-12-28 (金) 23:35:17
      • 今更ながらに犯罪者臭い発言だと思うよそれ……んっ、っく、……っ、
        (小柄ながらに身体は男を受け入れる事が出来る程度に成熟している。とは言え、男のソレは少々処女には余る程に太く、長い。薄っすらと少量の破瓜の血がコンドームに付着する)
        ……ぅ、なにこれ……
        (眉根を寄せ、歯を食いしばって膣内を満たす肉杭に耐える。やはり常と同様、男を受け入れた事の無い少女の割にはリアクションは薄いが)
        (その分、肉体は情緒豊かに反応を返す。きゅうきゅうと肉棒を締め付ける膣肉は、ともすれば抜けてしまいそうな程の抵抗を与えつつも自らの愛液で先端を奥へと誘っていく) -- エリシャ 2012-12-28 (金) 23:41:53
      • まぁ、今やってる事がレイプみたいなものだしな…くっ…やっぱり、処女だったか…(入れていく中で、処女だと分かって)
        (それでもあえて緩めることなく、子宮口にコツンと亀頭が当たるまでそのまま挿入すると、そのままそこに擦りつけるがゴム越しなので軽めで)
        (今はゴムの状態での己を教えるように、即座に動く事はせずに馴染ませるように時間をかけながら)
        いやー…君の膣内…なかなか素晴らしいな…おじさんが初めてで光栄だ(嬉しそうに笑って) -- リュッケ 2012-12-28 (金) 23:47:19
      • ……んっ、そのものだと、思うよ……ぅ、
        (子宮口に先端が到達すると、僅かな動きでも内臓を直接突かれるような感覚を得る。眉を顰めて顔を見上げ)
        ……なんだか、お腹の中から腹パンされてるような感じ……
        (じりじりとした動きに次第に膣内は熟れて、スムーズに肉棒が出入りする。言葉どおり、ゴム越しであっても充分な快感を与え)
        ん……ぅー。僕はもうちょっとロマンチックな処女喪失を、夢見てたけど……ぅ、っ、ふっ、ぅあ…… -- エリシャ 2012-12-28 (金) 23:55:43
      • レイプだったら…ゴムなんてつけてあげないんだが?(ニヤリと笑いながら)
        腹パンとはひどいな…こんなに優しくしてあげてるのに…(相手の状態も確かめながら、ゆっくり前後させ始めて)
        まさか、名前の知らないおじさんに、こんな酒場のトイレで処女奪われちゃう…なんてね?(太いゴムつきが、ゆっくりと出入りしながら血混じりの愛液をかきだして) -- リュッケ 2012-12-29 (土) 00:00:47
      • ……やっぱり犯罪者じゃないか
        (カリ首が襞をひっかく度にびくびくと小さな身体を震わせて反応する。吐息と詰めた喘ぎが漏れるのみだが、確実に快感を感じているのが分かる)
        ……っあ、そうだった、名前教えてもらってないし……っ、ん……
        ふ、太すぎて、僕のおまんこ捲れちゃうよ…… -- エリシャ 2012-12-29 (土) 00:06:06
      • ハッハッ、そうかもしれないな…(笑いながら、一方で細工したゴムが前後する動きとともに破けてずれてきてるのが分かって)
        (それに合わせて、また奥に密着するようにすると、今度は生の状態となった亀頭の鈴口を子宮口に丹念にこすりつけて)
        (処女で男を知らなかったところに、自分の精液まじりの先走りを擦り付けることで、まるでマーキングするかのようにしておいて)
        …なに、大丈夫。女性の中はそんな簡単に壊れたりは…しないものさ…(ようやくまた前後を開始するが、先ほどよりカリ首が襞を擦り上げて) -- リュッケ 2012-12-29 (土) 00:15:03
      • (悲しいかな処女のエリシャには感触の変化など分かろうはずもなく。子宮口を擦り付けられる度に呻いて)
        ……許されるのなら今僕は蛙の悲鳴のような声をあげたい……それほどに、うぅ……内臓が……っ、ぅー……
        (居心地悪そうに腰を突き出し、視線を結合部に向ける。ぬちぬちと粘質な音を立てて出し入れされるペニスをまじまじと見て)
        結構痛いけど意外にも壊れていないのが人体の不思議……ぁ、そこだめ。なんかすごいぴりってくる
        (ざらりとした部分をカリが擦ると、鋭い快楽に身を震わせた) -- エリシャ 2012-12-29 (土) 00:25:05
      • また可愛くないことを…まぁ、慣れてないうちはこれはまだ快感にはなりにくいか…
        当たり前だろう?俺がトロルならまだしも普通の人間だしな…同種族同士なら…問題もなく性交できて、妊娠もするはずさ(何故か妊娠を言い出して)
        (よくよく見れば、出し入れされてるペニスの途中まではしっかりとピンクだが、先の方は地肌が見えているようにも見えて)
        はぁ…気持ちいい…あ、ちなみに…名前を知りたいなら、まずそっちの名前からね?(腰を動かしたままで言いながら) -- リュッケ 2012-12-29 (土) 00:32:51
      • 実際にぐえーとか、言い出さないのは配慮の賜物なんだけど……
        いやゴムがあるので妊娠はちょっと……まだ子供はいらな、んー……?
        (視界に入った色に違和感は感じるものの)
        ……っく、ふぁ……まぁ、気持ちいいし。いっか……
        (と流す。言葉通り、受けた快楽を返すように女性器は瑞々しい締め付けを肉棒へと与えて)
        ……別に知りたいという、っ……ん、訳では。でもまぁ一応……、んぅ……エリシャ。僕は、エリシャ……
        (とろんと惚けたような目で見上げながら、名を名乗る。狭いトイレで男の腰の動きに合わせ、人形のように揺れて) -- エリシャ 2012-12-29 (土) 00:41:28
      • そうかー…でも、エリシャの体はもう…子をなせるように、なってるんだぞ?(自分の肉棒を受け入れ、締め付けてくるのを感じながら)
        エリシャちゃんかー…可愛くて、いい名前だ…おじさんは、リュッケだ。今後共よろしくな(そう言うとキスを再びしながら)
        (自分の生の肉棒が馴染んだのを確認したところで、ぐっとより腰を突き出して、エリシャの腰が少し浮くほどの体勢になって)
        (腰の動きは射精に向けてスパートをかけながら、処女だった膣内を肉棒が今にも出しそうに膨らんで暴れて) -- リュッケ 2012-12-29 (土) 00:48:07
      • ……おじさんの子供を産むことは無いと思うけどなー……ん、ちゅ……
        (今度のキスは拒まず受け入れる。何だかよく分からないシチュエーションでのセックスではあるが、そこに奇妙に興奮している自分を自覚する)
        ……っ、く……う、んぁっ……ふ、ぅ……んっ、んっ……
        (激しさを増すピストンに抑えた喘ぎを漏らしつつ、次第に圧迫感を増す性器の感触に頭が痺れる)
        (内側をかき回される快感と、奇妙な背徳感が脳裏にもやをかけ、二度目の絶頂へと導いて)
        ふぁ、……イク……っ、ぅ〜〜〜〜〜〜〜〜…………。 -- エリシャ 2012-12-29 (土) 01:01:57
      • 分からないぞ?世の中、何がどうなるか…分からないからな(こっちは子作りする気でセックスしながら)
        (舌を絡めるような情熱的なキスをしながら、相手の弱そうなザラ付いた部分を重点的にこすって)
        よし…そろそろ…出すぞ…エリシャ…出す、ぞ!(こちらも限界まで耐えて、溜め込んでいたものを一気に解き放つ瞬間に亀頭を子宮口に密着させて)
        (次の瞬間、びゅるるっ!と精液を鈴口から流し込むように放つと、その後もゴムに阻まれることなく、びゅくっびゅくっと種付けを続けて)
        (何人もの子を作り上げてきた、ねっとりとしていて精力に富んだ精液がエリシャの子宮へと注がれて) -- リュッケ 2012-12-29 (土) 01:13:27
      • ん……は、……はぅ。
        (短く息を吐いて、脱力し便座に体重を預ける。と、ふと尚も内側で暴れる性器の感触に、遅ばせながら違和感を覚え)
        ……あれ、何か……すごいこう、ぬるぬるしてるっていうか。出てる……っていうかお腹の中、入ってきてる……?
        (快楽で蕩けた瞳で、気だるげに男を見る。疑問の視線だ)
        ……あのー。リュッケ。……ゴム着けたよね?
        なんか、……っ。 ん……お腹の中で、溜まってるような気が。 -- エリシャ 2012-12-29 (土) 01:23:10
    • …ふー…いっぱい出した…いやー、エリシャが締め付けてくるから予想以上に…(一旦は堪能したように満足そうな吐息を漏らして)
      …ん?…あぁ、もしかしたら…(さも今気づいたような口ぶりでゆっくり根元まで入れた肉棒を引き抜いて)
      (亀頭のカリが見えるまで引き抜くと、肉棒の中間辺りまでゴムが破けていて、黒光りする亀頭が丸見えになっていて)
      …あぁ、やっぱりな…(しかし完全に引き抜くことなく、またエリシャの膣内に根元まで入れて)
      (まるで種つけた精液が溢れるほど塞ぐための栓をするように) -- リュッケ 2012-12-29 (土) 01:31:42
      • ……えっ なにこれ。
        コンドームが破れるなんてゴムぁります。困る。
        (しっかりコヤジギャグを一発かました後、対処に困ったように結合部とリュッケの顔を見比べ)
        ──んっ、あのちょっと。リュッケ。
        まだするの……?
        (精液で満ちた膣内は抵抗なく巨根を受け入れ、再び蠕動し、絡みつく。本人の戸惑いを余所に、白濁液で満ちた子宮が降りて鈴口にキスをするように密着するのが分かるであろう) -- エリシャ 2012-12-29 (土) 01:40:58
      • ……えっ、なにそれ…(コヤジギャグに、一瞬だが萎えることが稀な肉棒すら萎えて)
        …いかん、こんなギャグに負けるわけには!…ん?あぁ、もちろん…一度出しちゃったからには2度も同じだしな(いい笑顔で言いながら)
        エリシャも…精液が美味しいって…もっと欲しいって言ってくれてるしな…(追加をねだるような子宮の動きに、まだまだいけることをコツコツとつついて知らせて)
        …でも、せっかくだし…よっと…違う体位も、経験しとこうな?(エリシャと体を入れ替え、対面座位の形にしながら軽く揺さぶって) -- リュッケ 2012-12-29 (土) 01:48:08
      • もっとどっかんどっかん笑いが欲しい……
        いや、まぁ……一発出されたら今更かなとは思うけど……
        (何だか知らない内に状況が推移する上にしっかり気持ちいいのが妙に悔しい。リュッケの腰の上に座らせられ、根本まで咥え込んだペニスに貫かれるような感触を覚えて)
        ……ぅ、ん……やっぱりこれ、内臓がぁ……ん、っ……ふぅ、はぁ……
        (艶かしい吐息を吐きながら、少しでも楽な所を探そうとくねくねと腰を動かす。その動きが硬くなった肉棒に、さらなる快感を与えて)
        ……ぅ、あぁ……これ、駄目かも。ハマりそう……
        (快感を堪えた無表情は、牝の色香を醸し出す。すぐに再開された突き上げにより、言葉少なながらも反応を返し、男を楽しませ)

        【暗転】 -- エリシャ 2012-12-29 (土) 02:01:57
  •   -- 2012-12-30 (日) 02:13:45
    • くっくっく……数ヶ月間毎日のように歳も大きく離れた変なおじさんとセックス三昧の生活をしていたお陰ですっかり僕は調教されてしまったぞ、ぐはぁ。
      ……なんで僕の家に居着いてるんだろう……そして僕も何故帰りを待っているというのか -- エリシャ 2012-12-30 (日) 04:16:28
      • ハッハッ、エリシャ今帰ったぞー!…いやー、空間跳躍は金も魔力も使うからなかなか使えないのが残念だな(勝手に作った合鍵で我が物顔で入りながら)
        どうした、寂しかったのか?でも、大丈夫!今日はたっぷりと朝までしてやるからな(近寄るなり抱きしめながら額にキスをして) -- リュッケ 2013-01-03 (木) 21:00:06
      • ん、おかえり……相変わらず何者なのかよく分からないね
        (ノースリーブのキャミにホットパンツという寛いだ格好でされるがままに抱き締められる。突っ込むのも面倒くさいし第一これから突っ込まれるのである。頬を胸板に当ててなんとなくまったり)
        (と、腕の中からするりと抜け、跪く。ズボンのベルトに手をかけ、脱がしつつ)
        ん。「いつもの」、するよ。
        (眠たげな瞳を上目遣いに、下着越しのソレの匂いをすんすんと嗅ぐ) -- エリシャ 2013-01-03 (木) 22:10:14
      • ん?俺の事を詳しく知りたいのなら色々と教えるぞ?奥さんが何人いるとか、子供が何人いるとか、どこの王子様なのかとかな!(最後のは見るからに嘘っぽくて)
        んー、エリシャは相変わらずクールというか面倒くさそうというか…まぁそれがエリシャの良さでもあるが(笑って頭を撫でて)
        あぁ、よろしく頼む(その行動に驚くことなく、むしろ仕込んだ風でもあるので当たり前のように受け入れながら)
        (下着も肉棒も毎日洗っているはずなのに、独特の匂いと雄の匂いは相変わらず強くて) -- リュッケ 2013-01-03 (木) 22:26:31
      • ……気になったら聞く
        (鼻先を下着にくっつけ、舌先でくすぐる。常の儀式のように行われて)
        ……何でいつもこんな匂いするんだろ
        (そんな事を呟きながら、下着に指をかけ引き下ろす。露わになったペニスの先端に、躊躇いなく舌先を伸ばして)
        ……ん、れろ……ぁむ。んー……ちゅぽ、ちゅぽ……んぅ。
        (未だ柔らかいソレを咥え、添えた手指で皮を前後させるように扱く)
        (頼みこまれると「仕方ないなぁ」と漏らしてからして以来、いちいち頼まれずともエリシャの部屋に戻ってきたリュッケに対して最初にするのは口奉仕であった) -- エリシャ 2013-01-03 (木) 22:39:30
      • なんだ、今聞かないのか…最後のなんて原稿用紙1枚半くらいの壮大なストーリーがあったのに…
        さてなー…ちゃんと毎日風呂入ってるんだぞ?基本的には(ずり下ろすと、まだ半立ち程度の肉棒がボロンと出てきて)
        (使い込まれた黒光りする亀頭が舌に当たると、少しだけ汗の味と、いつもの肉棒が味がして)
        しかし…この姿、エリシャのお友達が見たらびっくりするんじゃないか?(30すぎの男にフェラをしてる姿を見下ろして) -- リュッケ 2013-01-03 (木) 22:46:31
      • ちゅぽ……ん。汗と、おしっこの味と……後なんだろ。はぁむ……
        (次第に硬度と容積を増す肉棒を丹念にしゃぶり、裏筋を舐め上げる。赤黒い亀頭が唾液に塗れてらてらと光るのを見ながら首を傾げ)
        多分そうだと思う。ちゅ、じゅ……僕もこんな事になるとは思わなかった。
        (やがて、最大まで勃起した性器に頬擦りを一つして、顔をより下へと近づき)
        脚広げて……ん、はむ。ちゅぅぅ……れろぉ、ん、ふぅ……
        (ペニスを手指で優しく扱きながら、根本の玉袋を口に含み、舌で転がす。ちゅっちゅと袋の中の睾丸を軽く吸って) -- エリシャ 2013-01-03 (木) 22:52:40
      • (膨らんでいくとエリシャの口では息苦しいほどになりながら、亀頭もぷっくりと大きくなって)
        …あの時、酒場のトイレで出会わなければ今も普通に暮らしてたんだろうしなー…厄介な男に絡まれたもんだな(まるで人ごとのように笑いながら)
        (完全に勃起した状態で一旦口を離され、こちらからも先走りと唾液が混じった肉棒を頬にこすりつけて)
        玉の方が加減が難しいが…上手に、なったな(褒めるように頭を撫でて)
        …今日も一発目は口に欲しいか?それとも…今日はせっかくのあの日だし…中がいいか?(今日はあえて危険日を選択していて) -- リュッケ 2013-01-03 (木) 23:02:30
      • ん。……そりゃあまぁ。ほぼ毎日やってればね
        あ、脚もう少し。ん、れろ……ん、ふーっ、ふーっ……れる、
        (撫でられても普段と変わらぬ態度ではあるが、愛撫に熱が入るのが分かる。ほぼ股の間に鼻先を突っ込んで、リュッケの尻の窄まりまで舌を伸ばして)
        (唾液と先走りでべたべたとなった形の良い鼻先を陰嚢にべったり密着させつつ、丹念に肛門を舌で清めていく)
        ん? ちゅっ……口かな。どうせ、ぁむ、れろ……口は一度濯いだ方が良いと、思う……
        (再び幹に舌を移し横咥えにしながらそう答えて)
        ……ぁ、ちゅぼ……ん、じゅっ、じゅっ、じゅっ、ひゅぶ……れる、んぅ、ちゅぅぅぅぅぅ……
        (カウパーと唾液の混ざった液体で口の端を汚しながら深く咥える。喉の奥まで亀頭が到達しそうになり眉を顰めるが、射精を促すように舌を絡めて頭を前後させ) -- エリシャ 2013-01-03 (木) 23:11:22
      • (顔には現れてなくとも、その行動で喜んでいるかは分かるので嬉しそうに笑顔になりながら)
        …ここまで、してくれるようになるとは、な…(お尻までしてくれるようになったことは、リュッケ自身も驚きだったが)
        顔もべったべただしな…それに、口の後だとキスもやはり少しは抵抗あるからなー…(つつぅーと根元から先端まで横から流れるように銜えられて)
        それじゃあ…まずは、口の中に…(こちらも頭を掴んで腰を動かずが、嘔吐かない程度に肉棒を前後させながら)
        (口の中でビクビク暴れてた肉棒が、ぷくっと亀頭がさらに膨らんだかと思えば、その直後にびゅくっ!びゅくっ!と精液が放たれて) -- リュッケ 2013-01-03 (木) 23:18:56
      • ちゅじゅっ、ん、……ぁむ。 れろ……
        (頭を掴まれ腰が前後するのに合わせて舌を蠢かせ、リュッケの弱い部分を刺激していく。やがて、一回り容積を増したペニスに射精の兆候を感じて、軽く目を伏せ)
        んっ、……んぅ……んっ、んっ……
        (口内で爆ぜるような感覚を得る程に、激しく撒き散らされる白濁。舌で射精を受け止めながら、唇を締めて精液を搾り出していく)
        ちゅぽんっ……んぁ、っは、……んくぅ……んくっ。んくっ。んくっ……
        (射精の勢いが収まると、顔を上向け口中に溜まった精液を飲み下していく)
        ……っぷぁ……あ。勿体無い。
        ちゅっ……んっ。ちゅぅぅぅぅぅ……(鈴口からとろりと零れそうになった精液を舌で受けるとそのまま亀頭にキス。尿道に残った精液まで丁寧に飲み干し)
        ……ん。ごちそうさま。朝三度も出したのにまだ濃いね……
        (そう口にし、べたべたの顔を洗い流すために洗面所へと歩いて行く。途中に「今日はどうするの」と、この後の交わりについて訪ねつつ) -- エリシャ 2013-01-03 (木) 23:28:22
      • くっ…中で吸われて…(何人かの女性に重たい、と言われるねっとりとした濃い精液を何度も流し込んで)
        (一旦落ち着いたところで肉棒を抜くと、唇で亀頭についていた精液も綺麗にされていたが、鈴口からはまだたらりと精液がこぼれて)
        ハッハッ、エリシャは精液が好きだな?…うむ、俺は人間だが龍族の加護とかもつけられてるからなー。だから実年齢より若い訳だが
        もちろんするぞ?あぁ、エリシャはそのまま顔と口を洗っていてくれ(当然のようについていくと、鏡の前のエリシャの後ろで膝をついて)
        あぁ、エリシャも足を少し広げてな(そのままスカートをめくりあげながら、股の間から手を入れて膣口を下着の上から擦り上げて) -- リュッケ 2013-01-03 (木) 23:35:19
      • ……胡散臭いよね。まぁ、見かけより老けてるのは本当なんだろうけど……
        (答えながら顔を洗い、口をゆすいで居る最中に不意に触られて、少々驚きつつも振り向く。言われた通り脚を広げながらもなんとも言えない表情)
        僕はこれから部屋の中では下着を脱いでおくべきなのかも知れない……此処でいいの?
        (じわりとショーツを湿らせつつ、問いかける) -- エリシャ 2013-01-03 (木) 23:47:23
    • むっ?なんだ、おっさんぽいのか俺…まぁ、若い頃からそういうところあったって言われた事もあるが…
      それは俺としては微妙だなー…下着があったほうが、俺は好きだな…洗う方としては、大変だろうが
      (フェラしていた事もあってすぐに湿ってきた膣口をさらに湿らせるようにクリと同時に擦り上げて)
      あぁ、ここがいい…鏡の前というのも、なかなかいいものだぞ?(張り付くほどになった下着の上からくぱぁっと膣口を指先で広げて) -- リュッケ 2013-01-03 (木) 23:55:38
      • ……えぇー。じゃあなんかアレはどうなの。やらしい本の通販ページとかにある、大事な所だけ隠れてない下着とか。
        ……はっぁ。別にいいけど……さすがに恥ずかしい
        (しっとりと湿った秘裂は明かりを照り返してピンク色に光り、広げられる事で雫がこぼれ太ももを濡らす)
        ん、ぅ……ぅん。後ろから?
        ……どうせ言っても無駄な気はするけど、危ない日だから外に出して。
        (ともあれ、そう言って中に出されなかった事の方が少ないのだが) -- エリシャ 2013-01-04 (金) 00:02:59
      • あー、あれもまぁいいな。着てもらったりしてるがそれはそれでそそる…
        ハッハッ、そういうエリシャを見るのもいいしな!…よし、もう良さそうだな(体を起こして、後ろからの体勢になりながら)
        あぁ、そうじゃないとエリシャが鏡見れないだろ?…それはまぁ…(答えるまでに、ずらした下着の隙間からゴムなしの亀頭をにゅるりと挿入して)
        エリシャのお願いに善処したい気持ちもなくはない!(つまりしない可能性が大なことを言いながら、そのまま奥に当たるまで入れて)
        うむ…エリシャのなかは、やっぱりいいな(子宮口と鈴口を念入りにこすりつけて) -- リュッケ 2013-01-04 (金) 00:12:40
      • じゃあ今度買っておこう……いちいち下着を駄目にされるよりは。……ぁんっ
        (びくっと可愛らしく身を震わせ、秘裂は性器を呑み込んでいく。初めて犯された時と比べても格段にこなれ、それでいてみっちりとペニスを包み込み、締め付ける)
        ぁ、は、ぁ……はぁぁぁ。入ってきた……ぅ、んんぅぅ。奥、そんなごりごりって……
        (硬めのゴムを思わせる弾力で、狭い子宮口が亀頭とキスをする。念入りに開発され、挿入されただけで軽くイッたのか膝が笑いそうになるのをなんとか堪えて正面の鏡を見れば、後ろで笑う男と、眉尻を下げて頬を紅潮させた自分の顔)
        (思わず、ペニスを受け入れた膣肉がきゅうっと締まる) -- エリシャ 2013-01-04 (金) 00:19:49
      • 駄目にはしてないつもりだが…まぁ、愛液と精液がべったりで放置されたのは駄目にもなるか…
        しかし、エリシャの中も実に俺のに馴染んだもんだな…まぁ、俺以外のを知らないから余計になんだろうが…(処女を奪ったのと同じもの、そして今までずっと入ってきたものと同じもので)
        …いやー、ちゃんと俺のであることを教えてやろうと思ってな(笑って言いながら、鏡の中のエリシャと目が合って)
        …今きゅって締め付けてきたぞ?(頬にキスしながら、にゅぷにゅぷと腰の動きを開始して) -- リュッケ 2013-01-04 (金) 00:22:47
      • ……アレで駄目にならないと思っている方がおかしい……
        (馴染んだという言葉通り、誂えたかのようにリュッケの性器に馴染んで膣襞は蠕動する。止めどなく染み出した愛液のお陰で、細い身体には不釣り合いなサイズの肉棒もスムーズに出入りする)
        ん、やぁ。朝から晩まで、ちんぽでハメ倒されて……、っく、拡がっちゃった、かな……
        (まるで所有物のような物言い。思う所が無いではないし、こちらが寝ていようが寝起きだろうが何のかんのと組み敷いてペニスを挿入されていれば、オナホールみたいなものなのかもなぁ、と思わないでもない)
        ……知らない。っくぁ! やだ……そんな、音っ、立てないでよ……
        (亀頭が内側を引っ掻く度に、結合部が捲れ上がり愛液が溢れ出す。羞恥の快感で、いつもよりも敏感になっているのに甘い吐息を吐き) -- エリシャ 2013-01-04 (金) 00:34:20
      • …ハメ倒されてって…まぁ事実そうだったりもしたからな…トロルちんぽと違って、修復不可能ではないくらだけどな?
        (まさしくここの主が自分だと言うかのように、膣内を黒光りする亀頭が我が物顔で蹂躙して)
        …音はなー…エリシャが一杯濡れてるから、自然とな…じゃあ、こうすればいいか?(音があまり立てないように、大きいストロークだがゆっくりとしたものに変えて)
        (ずるぅと引き抜いて亀頭のカリが見えたところまでまたゆっくりと入れて、長さと太さがよく分かるような動きで) -- リュッケ 2013-01-04 (金) 00:41:14
      • ひぅ……。あっ、はぁっ……ん、ぁっ……!
        (応える余裕は無い。抑えた喘ぎで尻をリュッケの腰に押し付け、くねらせてさらなる刺激を強請って)
        ん、あ、……っ! ふ、ぅ〜〜〜〜〜……っ!
        (胎内をゆっくりと満たし、また抜けていく肉杭。じりじりとした、だが強い快感に背を弓なりに反らして)
        (涎を垂らして喘いでいる自分の姿に興奮する。言葉は自然に出た)
        や、はぁ……っ、もっと、……もっと……! -- エリシャ 2013-01-04 (金) 00:53:59
      • (強請るような腰使いなのは知っているが、言葉に出すまであえて焦らすような腰の動きのままでいて)
        …ん?どうした?…もっと?…もっと、してほしいのか?(耳元で囁きながら聞いて)
        なら、その代わり…中で出すからな?(そう言うと答えを聞かずに腰を本気のストロークに変えて)
        ほら、エリシャ…口をあーんだ(キャミソールをめくりあげ、口元に咥えるように持っていきながら)
        (さらけ出されて露になった薄い胸に手を這わせて、固くなっている乳首をつまんで扱いて) -- リュッケ 2013-01-04 (金) 01:00:29
      • (中で出す、という言葉にも、最早躊躇無くこくりと頷く。直後に始まったピストンは、体重の軽い少女の身体をがくがくと揺らす)
        っあ、あっは、んっんっんっんっ……くぅんっ、
        (鏡に手を突き、腰を後ろに突き出して。裾を口に咥えながら、後ろから抱かれてセックスする)
        (鏡を見ればそんな状況が改めてまざまざと思い知らされ、羞恥に興奮し)
        ひぅ、んぅぅっ! ……ひゃ、ひゅごい、はげ、ひっ……!
        (控えめなサイズの乳房の先端は指に心地よい弾力を返す。敏感になった其処を弄られる度、身体は震え秘裂はきゅう、と締りよ良くして) -- エリシャ 2013-01-04 (金) 01:06:19
      • …よし、これで同意だな!…エリシャと俺の子か、楽しみだな(嬉しそうに言いながら)
        あぁ、エリシャの声はいつ聞いてもいいな…膣内もきゅうきゅう締め付けてくるし…(じゅぶじゅぶと、激しい水音を立てて出し入れを続けて)
        (きゅっきゅっと乳首を擦り上げ、激しい動きの中で限界の近づいてきた亀頭を子宮口にグリグリと押し当てて)
        …それじゃあ、そろそろ出すぞ…危険日のエリシャの中に、たっぷりと子種を…(耳元で囁きながら、腰に手を当てて)
        (いつものようにラストスパートをかけ、そしていつものように最後の瞬間鈴口と子宮口を密着させながら)
        …出す、ぞっ!(びゅーっ!びゅーっ!といつも以上に勢いよく、子宮内を埋め尽くそうとするように何度も注ぎ込んで) -- リュッケ 2013-01-04 (金) 01:15:56
      • は、ひぁ、っく、く……ぅぅ、はぁぁ……っ!
        (ぱんぱんと肉のぶつかり合う音が洗面所に響く。鏡に映った自分の身体が突かれて、揺れるのが妙に生々しくて、頭の中に霞がかかったようになり)
        ……っ、ふぁ……っ!?
        (膣内がさらに拡がった感覚に目を見開き、びくびくと震える。直後に腰を強く押し付けられ、訪れた絶頂に頭が真っ白になった)
        っ、……、ぅ、……っ!!(瞬く間に子宮を溺れさせるような量の精液が流し込まれ、一瞬後に洗面台にしなだれかかる。小刻みに震えながら絶頂の余韻に浸り、長く続く射精の感触に声にならぬ声をあげ)
        ……う、ぅ……んっ。精液、こんな……っ、は……っ。
        (膝が崩れた拍子に、尚も射精の続くペニスが外れる。洗面所の床に仰向けに倒れこみ、ぽっかりと開いた膣口から精液を溢れさせ、リュッケを見上げる)
        う、ぁ……。つい、気持よくて……また中出し、させてしまった…… -- エリシャ 2013-01-04 (金) 01:33:18
      • ぬ、くっ…中が締まって…美味しそうに、飲んでくれてるな…(びゅっびゅっと勢いが衰えても長く射精が続いて)
        …っとと、大丈夫か?(倒れて体や頭を打たないように、ゆっくりと床に下ろしてあげながら)
        あー…抜けちゃったから、せっかくの精液が…ハッハッ、体の相性はいいし、そうなってしまうようにsたしな?
        でも、本当に妊娠して困ったことがあれば言ってくれな?堕ろすのは大変悲しいので避けたいが、暮らしの支援の意味ではたいていの事はするし
        責任取れ、と言うのなら結婚もするぞ?一夫多妻でよければだけどな…(すぐにまた入れたりせずに、頭を撫でながら) -- リュッケ 2013-01-04 (金) 01:39:04
      • ……ん、ぅ。(気だるげにもぞもぞと指を動かし、溢れ出す精液を指で受け)
        ……まぁ、妊娠した、とか……決まった訳じゃないし。今はそういうのはいいかな……
        (おとなしく撫でられつつも、精液まみれのペニスに手を伸ばし、粘液を絡ませ扱いて)
        ……それより。まだするんだよね。…………いいよ。
        責任とか。そういうのは今は考えなくていい。……でも、僕も気持ちいいから。
        (身を起こし、精液を塗りたくるように、下腹をペニスに押し付けて)
        とりあえず、僕のおまんこは当面はリュッケのものということで。 -- エリシャ 2013-01-04 (金) 01:50:37
      • やれやれ…するのも好きだけど俺としてはそれも重要なんだけどなー…まぁ、こればっかりは仕方がないな。その気になってもらうまで
        …もちろん、2回程度で終わった事なんてあったか?(ニヤリと笑って)
        …あぁ、当面はそれでもいいさ…それじゃあ、するぞ(エリシャを洗面台に腰掛けさせてから、対面で入れ始めて)
        (結局その後も中出しして、風呂場でもしたりして、満足そうに帰って) -- リュッケ 2013-01-04 (金) 01:53:47

  • ──── -- 2013-01-12 (土) 02:24:36
    • (真昼間の公園。少し人気の薄れた茂みとは言え、近くから子供の遊ぶ声が聞こえてくるような場所で)
      前結びシャツに際どい丈のミニスカート、下着は以前言っていた通り、クロッチに切れ目の入ったものを着用し、男と向かい合う)
      (既に湿り気を帯びた秘所を男の先端に押し当てる。ぬち、と粘膜の擦れる水音が密やかに溢れ)
      ……我慢は、出来ないけど。ホントにするの。
      見つかったらどうしよう。 -- エリシャ 2013-01-26 (土) 02:24:49
      • (既にここに至るまであれこれしていたのか、リュッケの肉棒がテラテラと光っていて)
        …ん?…今からやめてもいいのか?(すぐそばにある耳を唇で食みながら)
        それに、こういうのは案外バレないものでな?経験者は語る!…まぁ、エリシャがちゃんと声抑えられたらの話だが
        …どうする?(我慢できないのを知りながら、あえてこちらから入れようとはしないで) -- リュッケ 2013-01-27 (日) 21:42:03
      • ……無理。我慢出来ないって言った。
        (赤くなった耳を甘噛みされながら、ゆっくりと尻をリュッケの方に押し付けていく)
        (既に十二分に解された膣内は、逞しい肉竿をねっとりと包み込み)
        ……ん。っはぁ……
        相変わらず、非常識な大きさ……ん、んっ……
        (膣が根本までペニスを呑み込むと、押し付けるようにした腰をぐりぐりと回し自分で快感を貪る) -- エリシャ 2013-02-12 (火) 03:32:36
      • …まぁ、もし本当に止める気だったら俺が入れてたかもだが(笑ってそんなことを言いながら)
        (根元まで入って強く押し上げるように子宮口に当たっている亀頭を、エリシャの腰に合わせてこすりつけながら)
        でも…それにもう馴染んじゃったもんな…他の男じゃなかなか、満足できない体になったかもだな?
        (言いながらゆっくりと引き抜いて、カリ首が膣壁をひっかきながら亀頭が顔を出すとすぐにまたゆっくりと入れて)
        でも…エリシャの膣内は未だキツキツで…実にいいな… -- リュッケ 2013-02-12 (火) 19:39:16
      • ん、……ふ、っ……っ!
        (子宮口からずるりと引き抜かれる感触を楽しみつつ、自らも腰を動かして快感を得る。とろとろの膣内が擦れるたび、じゅぷじゅぷと卑猥な水音を漏らし)
        リュッケのちんぽの……っ、形にされちゃったし、は、ぁ……! 仕方ない、よね
        ……ね、もっと、突いて…… -- エリシャ 2013-02-13 (水) 04:04:15
      • そう…最初から、動かしすぎるのは…勿体無いからな?(入れた直後はゆっくり動くのを楽しんで)
        ハッハッ、そうだな…俺の責任だし、ちゃんと面倒見てやるぞ(ちゅっと唇に軽くキスをしてやりながら)
        …いいのか?声控えめでも…この音で、バレちゃうかもだぞ?(そう言いながら、その間だけ激しく突き上げて)
        (水音を激しくたたせてから、エリシャの返答を待ちながらゆっくりと出し入れして) -- リュッケ 2013-02-13 (水) 19:47:47
      • あ、は……んちゅ……ぷは、……お嫁さんより、性奴隷の方が興奮する、かも……
        (頬を染めながらそんな不穏当な事を言いつつ、突き入れに背筋をそらせ)
        んっあっあっはぁっ、んんぅっ!
        バレ、ても……いいからぁ、もっと僕のこと、気持よくしてください……っ -- エリシャ 2013-04-07 (日) 03:19:30
  • ♥♡ ♥♡ ♥♡ ♥♡ -- 2013-09-17 (火) 21:13:05
    • (何度も何度も身体を重ね、男の形に内側から整えられていく快感はいつしかエリシャを虜にしていた)
      (快楽の虜囚となり、今では素肌の透けるベビードールを身に纏い。火照った顔でベッドから男を見上げる)
      ……ん、今日も、スるよね? 僕は準備できてるよ……? -- エリシャ 2013-09-18 (水) 01:36:30
      • (慣れ親しんだ行為だが、それでも飽きることはなく今日もまた違う女性、エリシャのもとへと訪れて)
        あぁ、もちろんだ…エリシャも、待っててくれたんだろ?(Yシャツを脱ぎ、上半身裸の下半身はズボンと言う体でベットへと上がりながら)
        また今日は色っぽい服を着てるな?…エリシャの体とはミスマッチしてて、いい感じだぞ?(見上げるエリシャの額にキスしてから体を寝かせて) -- リュッケ 2013-09-18 (水) 01:42:55
      • んっ。……一人の夜は寂しいからね
        (額に唇を落とされて、嬉しげな表情。横になったままでリュッケのズボンの前を撫で擦り)
        興奮してる? 僕、我慢出来なくなってるよ
        (言葉通り、しきりに擦り合わされる太ももの間からは卑猥な水音が絶えず響いて) -- エリシャ 2013-09-18 (水) 01:57:42
      • ハッハッハ、俺も色々とあるからなー…ずっと一緒って訳にはいかないからなー(すまんすまんと言いながら)
        そりゃもちろん、今からエリシャと出来るからな…あぁ、でもその前に(じぃーとチャックをおろして)
        まずはこっちに挨拶だな…(シャワーもまだ浴びてない、汗などの匂いが残る黒光りする亀頭をエリシャの口元に近づけて) -- リュッケ 2013-09-18 (水) 02:03:42
      • いいよ。お嫁さんより、抱きたい時に抱ける都合のいい女とかでも全然。
        ……ん。ふふ。この匂い……
        (近づけられたソレに躊躇うこと無く鼻を近づけ、すんすんと匂いを嗅ぐ。鼻を突くような据えた匂いにも笑みすら浮かべ)
        ……ちゅ、ん、ふ……ぁむ……ちゅぴ
        (窄めた唇で鈴口にキスをして、唾液を唇と舌で亀頭全体に塗り広げていく) -- エリシャ 2013-09-18 (水) 02:07:32
      • …エリシャは健気というか、物分りが良すぎるというか…(苦笑して言いながら)
        この匂いが好きか?(その匂いをこすりつけるように、頬などに亀頭を押し当てて)
        …エリシャもすっかり、上手になったな(満遍なく舐め回しながら、気持ちいいところを責め立てられて)
        (それにより亀頭は大きく張り詰めて、鈴口からも先走りが出始めて) -- リュッケ 2013-09-18 (水) 02:11:02
      • ぁふ……んっ、ず、ずぽ……っ、んふ。僕も自分がこんなにMっ気があったとは。びっくり
        (舌と唇での愛撫を続けながら、顔中をペニスで犯される快感にそんな事を言う。鈴口に何度もちゅっちゅっとキスをして溢れでたカウパーを吸い取り、空いた掌で陰嚢を優しく揉み解し)
        ぷぁ、んじゅっ、じゅるる……っ、リュッケの精液、たくさん飲ませて欲しいからね
        僕のお口も、おまんこも、お尻も、全部好きなようにして欲しいから…… -- エリシャ 2013-09-18 (水) 02:15:10
      • まぁ、それだけコレが気に入ってくれたということは俺としても嬉しくあるけどな?
        (玉に触れれば、たっぷりと中身がつまった重さを感じさせるくらいで、今日も何回もねっとりとした精液が味わえそうで)
        …そうだなー…このままお口で、一発目にするか…(こちらもゆっくりながら腰を使って、喉に入り過ぎないように注意しながら)
        (エリシャの口の中で、射精の兆候がありありと現れて) -- リュッケ 2013-09-18 (水) 02:21:08
      • んっ、っじゅる、ちゅぼ……ん、らひて……
        ぼくの、おふひに……んっふ、! たくさん……!
        (腰の動きに合わせ、目を伏せて顔を前後させる。唾液とカウパーで濡れ光るペニスに対する奉仕はさらに熱を帯び)
        (口の端から淫蕩な水音を漏らし、びくびくと震える剛直を唇で、舌で、口腔で優しく愛撫し……止めとばかりに、一気に喉奥まで咥え込んだ) -- エリシャ 2013-09-18 (水) 02:33:14
      • あぁ、遠慮なく出すぞ…ちょっと濃いから、無理はするなよ?(頭を撫でて言いながら)
        (その撫でる手も止めて、逆に頭を掴むようにして腰を動かして)
        (最後の瞬間、エリシャから深くくわえ込まれ、そのままの状態で射精が始まると喉の奥に叩きつけるように精液を放って)
        (びゅくっびゅくっと口の中で跳ね回りながら、その都度ねっとりと濃い精液が、エリシャの口の中にも広がって) -- リュッケ 2013-09-18 (水) 02:39:02
      • (こくりと頷いた刹那、口中を満たし鼻に抜ける青臭さ。喉の奥を跳ねまわる熱く滾った精の味と匂いを堪能する)
        んっ、んぐ……んっく、ふ……ん……っ!
        (射精の続く最中も口淫奉仕は止めず、精液を嚥下しつつ痙攣に合わせて唇を前後させ、最後の一滴まで搾り取り)

        ……んっ、こく。おいし……♥
        (けふ、とささやかなげっぷを漏らし、淫らに濡れた瞳でリュッケを見上げて……雫の垂れる亀頭に、もう一度くちづけた) -- エリシャ 2013-09-18 (水) 02:44:11

Last-modified: 2013-09-18 Wed 02:44:11 JST (3168d)