• セックス! -- ソニア
    • アンド
      • 拙者 -- ササキ
      • ニンジャのエントリーだ! -- ニンジャ
      • おっぱいまつりだー! -- (・ワ|
      • わーい! -- カレリア
      • 真面目に文通かいてた私が空気読めてない子みたくなってんですけぉ! -- ソニア
      • 可哀想にな… -- ユウ
      • 正直美味しいとおもいました! -- ソニア
      • (まさかこの文通スペースが使われるとは思っても見なかった…) -- アリー
      • 時間とか眠気があぶなくなっても大丈夫なようにねー。 -- ソニア
      • だいぶ私の時間帯が偏ってるので…ではこちらで、ありがたくですね。 -- アリー
      • あい! -- ソニア
      • ソニアさんとお話してると楽しいのと、ついつい勝手に盛り上がってしまうクセがあるので…っ -- アリー
      • テンションなら割と私の方も最初からクライマックスに盛り上がってるから大丈夫! -- ソニア
      • そうですか、それなら良かったです。……えっと、色々と…気にしなくて、良いんです…よ? -- アリー
      • はーい、好きにしちゃう!まぁふつうに話したいだけのときもちょいちょいある。…そうか次はピロートークを狙えばいいのか!
        あと、アリーと私、似たようなトラウマ設定もってて収斂現象とかシンクロニシティとか感じたよ。 -- ソニア
      • なんだか最初からピロートーク状態から始まっててもおかしくない流れな気はしますね。
        改めて見ると、確かに…と言うか、来るまでの流れも近い…近い?
        -- アリー
      • 生きるための何かを求めて街に来てるからねぇ。出会った初日にアリーの家にあがりこむことになってたら。また違った展開で面白かったかも。
        -- ソニア
      • 違った展開と言うと、極端に言えば…娼館『月蝕館』……‥流石にこれはないですね。 -- アリー
      • 私とアリーが娼婦で揃うとか非合法すぎる…最高だね!あと5時回ったけどそろそろセーブしたほうがいいかな。せっかく文通コーナーなので。 -- ソニア
      • ないないそれはない…と、言いたい所ですけど、手段と目的と色々な物が一致してますね。…
        ではお言葉に甘えて、ああ今日も外が明るく…(慣れてる)
        -- アリー
      • アリーが飼い主で私が蜜蜂みたいな家畜で?あれ…すごいしっくりくる…。ああ、今日も外明るい!はい、おやすみなさーい。 -- ソニア
      • …裏の顔がそれとか、でもそういうのありそうだし…おやすみなさいです。 -- アリー
      • 夜まで本格的に離れるからまた一旦セーブでおねがいしゃっす(羽こすこすしながら)
        おかしいな、ちょっとじゃれるだけのつもりだったのにきがついたら行数が跳ね上がってた。 -- ソニア
      • 返信遅れてますがきたくは2時半頃ですね(身悶えして立っていられなくなりながら)
        大体の原因は私かなと…これじゃあいつも精液啜ってるみたいなこと言われても仕方無いなあ…そんなに啜ってますし
        -- アリー
      • 文通欄でこっそり啜ってれば大丈夫ってことだね!露出食ザープレイみたいだね! -- ソニア
      • こっそりじゃないですよね?とは言え頂ける機会があるなら…というのはありますけど。…何でも一緒に啜りに来るらしいのでちょっと待ってます -- アリー
      • やる気まんまんだよ!さっすがアリー! -- ソニア
      • いえ、あの…相手の方のハードルも上がってしまいますから普通に遊びに来てくれるのが一番なのですが…っ
        ………ど、どうしてもというのなら…少しだけ、なら…?
        -- アリー
      • 私の役目は、その時のためにこってりしたやつをたくさん用意しておくことかな! -- ソニア
      • 本当に啜りに来るかすら分からないですけれども。……もしかして、実は私以外にも、同じように精液を啜ってらっしゃる方が…? -- アリー
      • 私は食ザーするくらいで常食はしてないけど。精液を飲む理由なんていくらでも作れるから潜在的に女の子はみんな精液啜る可能性があるよ! -- ソニア
      • 知りませんでしたそんなの…。いや、流石にそれはどうなんでしょうか…?……もしかしたら、本当に…? -- アリー
      • 魔力の補充に始まって、病気に効くとか、解毒とか、呪いを解くとか…精液ってじつは万能薬?ってなるよね。 -- ソニア
      • 精液が万能、というより…精液をそうした形で捉えられる方が特殊なのでは。なので、女性=淫魔…? -- アリー
      • 夢があるね…私もアリーもえっちないきものになっちゃうねっ♡
        そしてまた気がついたらこんな時間だけどもう今日は覚悟きめたよ。 -- ソニア
      • そうでなければ私もここまでなってないの、では無いかなと…?もしかしたら元からそうだったかもしれませんけれども
        連日お付き合い頂き本当にありがたく思いますが、覚悟…?
        -- アリー
      • 実は今日8時起きで用事だったけど。終われば昼寝できるしなんとかなるって。自分に言い聞かせた。
        私はホント楽しいから、アリーが止めないと、いくらでもやっちゃうから気をつけて! -- ソニア
      • それはまた…っ!その…本当に身体に気をつけて…っ
        …私の方も、つい筆がのると…ですね。ソニアさんとだと特に。もう少し自制するようにしないと…
        -- アリー
      • いいよ!もっとアクセル踏んじゃおう…!でも流石に今日はこれでひっこむね。 -- ソニア
      • アクセル踏み込んで大事故、みたいな事が。…事故を起こしてから考えましょう(徹夜テンション)
        はい、長時間のお付き合いありがとうございました!
        -- アリー
      • こちらこそー、疲れてそうなのにいつもありがとうね。おやすみっ! -- ソニア
      • この時間位しか出来ませんからね。はい、ソニアさんもお気をつけて。おやすみなさいです -- アリー
    • …あれ、私なんで何度もきてるアリーんちで今ハジメましてのご挨拶を??
      (彼女の預かり知らぬところで、世界を動かす大いなるものが働いた結果である。人はそれを物理法則とも神とも言い、またはメタとも呼ぶ)
      (それともかく。尋ねたのは仕事帰りの夜半で、いつもどおりである。そして珍しくその日は屋敷の2階に明かりがついていたので)
      おー…ジープ。
      YES SIR
      (電子合成音が控えめに返事をして、ジープは車からロボットに変形。運転席に居たソニアは、一瞬変形に巻き込まれたように見えたが、肩の上にちょこんっと座っている)
      もうちょい窓近づいてー。うん、見えた。
      (ソニアは、肩の上でつま先立ちになった) -- ソニア
      • (普段は使ってない二階の部屋、しかし時折使うことがある。と言っても掃除を行うだけなのだが)
        ふぅ…あ、ハヴェリーは少し待ってください。少しホコリが落ち着いたらまた掃いてもらいますから
        (思えば一人で暮らしている館だというのに、誰かと会話している声が聞こえてくる)
        (覗き込んでみれば、作業姿の少女が見えて。用具を手に掃除をしている様子が見て取れる…が、彼女以外に人影は見えない)
        -- アリー
      • 誰かいるー?
        (屋敷の大きさの割に、小さな窓だからあまりよく見えない。
        別に隠れる理由も無いのに、誰かと話す声が小さく聞こえると、つい聞き耳を立ててみたくなるのは人の性。
        それで、もっとよく様子を伺おうと、窓に身を寄せて…)
        ん〜……ぬぁぁあ!?
        (目耳に注意を向けてると、足元がお留守になるのも人の性である。足滑らせた) -- ソニア
      • ん、ここをどかしたらハヴェリーにお願いしますから…はい、ではお願いしますね?
        (箒へと語りかけながら、最も窓からは様子は窺い知れないかもしれない。)
        …え?(窓の外、しかも2階から聞こえてくるとは思っても見なくて…何でしょうか?と不思議に思いながら窓を開けて様子を伺おうと)
        -- アリー
      • (窓を開けたアリーの目の前に、ぬぅっと下から出てきたソニアは、驚愕した猫みたいな顔をしていた)
        やっ、すごいびっくりしたよ…。
        (あやういところで、ジープの手に掴まれて墜落を免れていた) -- ソニア
      • ひゃぅ…!?え、え?ソニアさん?と…えっと(そこで掴んでいるジープの姿を見て目を丸くして)
        (そういえばまだ変形した後の姿を目の当たりにはしてなかった様で)…わ、私のほうがびっくりしました、よ…大丈夫です、か?とりあえず中に入ります、か?(小さい窓と言っても人一人なら余裕で通れる程度の大きさで)
        -- アリー
      • アリーメイド服かわいいねー♡ あ、この子は私がいつも乗ってるジープだよー。ちょっと窓の外は怖いからお邪魔しまーす。
        (小柄なソニアは、小さな窓から入りこみ、ジープは窓の外で手を振っている。
        全身カーキ色で顔はのっぺらぼう。見た目はちょっと怖いが、動きは愛嬌があるやつだ) -- ソニア
      • え、そ、そうですか?(ありがとうございますと、お礼を言いつつ。作業着何ですよね…と、内心で疑問を感じて小首を傾げつつ)
        …ジープさん、ジープさんってあの?(そういう風に告げられるとまじまじと見つめて…その動きはどこか愛嬌が会って思わず微笑んでいる)
        (そんなメイド服姿の少女に擦り寄ってくる箒が一本)ハヴェリー…?どうかしたんですか?(と、傍目から見れば箒に向かって語りかけている様にしか見えない)
        -- アリー
      • (ジープの事も、悪しからず思ってくれてるようで、ソニアもにっこりである。そこで、ふと気づく)
        ん???あれ、アリーもしかしてその箒と話しててたの?
        (今度はソニアが、ハヴェリーを見て不思議そうな顔をした) -- ソニア
      • (確かに大きくて驚くが、優しい雰囲気を感じ取った様で)
        (そして不思議そうな顔と、その言葉に)…あ、はい。えっと、色々とあって…ゴーレムになった、箒のハヴェリーです
        (そう言うと促すように箒を前に出して…自律した様子の箒、糸等で操っている訳ではない様で。その上で構わず自身に擦り付いてくる)す、すみませんこの子まだ他の人に慣れて無いようで…っ(と、まるで箒に振り回されている様に見えて)
        -- アリー
      • おおー…あはっ!面白いね!魔法で操ってるんじゃなくて箒のゴーレムなんだ。動きがわんこっぽくて、かわいいし。
        (普段自立型の車と一緒だからか、こういうモノを連れてるのをみると、何やら親近感が湧くようで。
        犬や猫等飼ってる人が、他の飼い主に出会った時に感じる共感みたいなやつである)
        乗って飛んだりするのー?
        (彼女に、吸血鬼な上に魔女っ子という属性過積載をサラリと提案する) -- ソニア
      • ふ、普段はこんな感じでは無いのですが…っ(どうやら人見知りしている様子、なだめる様に撫でていこうとして)
        (少し落ち着いた辺りでふぅ、と息をつき)…えっと、この子は掃除くらいしか出来ませんから…と、飛べませんよ…っ?
        (そもそもそう言った魔女さんは他にもいらっしゃいますしと言いつつ)飛ぶだけなら……目指してはいます、けれど。(と、子供っぽい夢かもと恥ずかしそうに)
        -- アリー
      • そっかぁ、魔女の箒とは違うんだねぇ。
        (そう言いながら、はい、とアリーに鞄を渡す。中身はいつもの搾りたて。ある意味ソニアは、ミルク配達人である)
        空飛ぶのって気持ちよさそうだもんねぇ、私もちっちゃいころ一度空飛ぶ機械って見たことあるよ。早すぎて見上げてるだけで目が回りそうな気ぃしたなー。ゴーレムとかもやっぱりパーツ買ったりするものなのかなぁ?高いのかな。 -- ソニア
      • 魔女の力が篭ってるのは間違ってないんですけどね。
        (そうして渡される鞄、いつもありがとうございますと深々とお辞儀をして)
        えっと、箒自体は前から使ってた物ですけど…ゴーレムのコア?というのを、譲って頂いたんです。幾らかは分からないですね…
        丁度その方も空を飛んでて…元々私、夜しか出歩けなかった分…そういう風に自由になりたい、と言った欲求があったのかもしれませんね。あ、最近羽は生えました(と、そういえばと言った軽い調子で)
        -- アリー
      • (ソニアは、しゃがんで膝の上に置いた腕の上に、胸を乗っけて。アリーの側に侍るハヴェリーをニコニコしながら見てる)
        自由にどこまでも行けるのって楽しいもんねぇ。私もジープに乗ってびゅーって走るの大好きだし。いつか空も飛んでみたいなぁ……今羽が生えたっていいました!?
        (すごい期待した顔でソニアは顔を上げる!) -- ソニア
    • (箒の柄の部分を撫で擦りながら少し落ち着いてきた様子のハヴェリーを慈しむ様に見つめて)
      風邪を感じる、といえば良いのでしょうか?…悪くない感覚なんですよね(と、しみじみと口にしてると)
      えっ?は、はい。(キョトンとしながら頷いて、見てみますか?と、腕を抱いて力を籠める素振りを見せると、作業用の装いそのままに蝙蝠に近い羽が背中に浮き出て)
      -- アリー
      • 羽だー!!
        (立ち上がったソニアは、驚いて見たまんまの事を言った。確かに羽ですね)
        あっ、飛ぶってもしかしてコレでかぁ。いいなーいいなーかっこいいなー。しっぽとかは生えないの?触ってもいい!?
        (アリーの後ろに回ってすごく興味深げに右から左から、色んな角度から羽を覗き込む) -- ソニア
      • え、えっ?(思った以上の驚きように目を白黒させながら、試しに羽をパタパタして見せて)
        これで尻尾とか生えてきたら悪魔かサキュバスかですよ…?今はこうして羽ばたかせることしか、出来ませんけどね
        (覗き込まれると少し恥ずかしそうに羽を縮こませつつ、「敏感なのであまり乱暴にしないで下さい、ね…?」と告げて
        -- アリー
      • そっか、吸血鬼ってしっぽは無いんだ。
        (許可が降りたので、ソニアは、そっと羽に触れる。上から下へ細い指先が鳥の羽根で撫でくらい軽く滑って行く。そして、同じ力加減で今度は手のひらを羽に添わせると、彼女の高めの体温が、手のひらと羽の間の空気をじんわりと上げた)
        おおー…本物だぁ…。
        (触りながら、すごくうっとりとした表情になってる。羽フェチかなんかなのであろうか…) -- ソニア
      • …多分。(あまり自信はない)えっと、吸血鬼の外見での特徴は牙がある事位…でしょうか?
        (そんな風に答えているとソニアさんの手が羽に触れる。びく…と軽く身体を震わせ、細い指先で撫でられていく感覚に声を漏らす)ぅ…ん…っ  くふ…っ
        (羽を動かさないように気を使いながら、身悶えるのを抑える為に自らの身体を抱くように腕を組んで、少しだけ表情に朱が交じる。)
        (じんわりとした熱が羽に広がる感覚は中々味わった事が無く、その度に意識が集中。声を我慢する様に吐息を漏らしていく)
        -- アリー
      • ほんとに敏感なんだね。普通に触ってるのに、アリーの気持ちいい時の声、ちょっと出てるよ?
        (ほぼ愛撫みたいな撫で方したら当然である、普通の人だってくすぐったがろうが。例によってソニアは、意地悪や冗談を言ったつもりは皆無であった)
        ふへへっかわいいなぁーじゃあちょっとエッチに触るよー?
        (そして今度はちょっと意地悪な悪戯のつもりで。答えを待たず本格的に愛撫し始める。
        手のひらを上に向けて、下から上へ、小さな羽の輪郭をなぞって。付け根の背中の所までくると、今度は赤子が指を握るくらいの力で、骨の部分を扱き撫でた。人で言えば指を一本ずつ握られて撫でられてるようなものだろうか。
        不意に、アリーの背中側の温度があがり。そして、ちゅっちゅっとネズミの鳴き声みたいな音がした。羽に手を添えながらソニアが背中にくっついて羽に唇を当てる) -- ソニア
      • (元々普段から出してない部分であるため、特に敏感であり…そうして撫で回される事で自然と声を漏らして)
        ち、ちが…ひぅ…っ…ふ、ぅ…っんん…え…?これ以上…?
        (思わずその状況を予感して、しかし思っていた以上の愛撫を開始され始める)
        (羽の形を意識させる様に撫でてくる指先…付け根の辺りは特に弱いらしく、身体から力が抜けてその場にしゃがみこみかけるのを近くの机に手をかけて耐えて)
        (息遣いを乱しながらも、扱き撫でられる度に体に感じる震えを抑えようとして)
        (次第になれ始めたと思った矢先に)ふぁっ!ぁ…ぅぇ…っ?(不意に柔らかく暖かな物が押し付けられるのを感じて高い声を出して)
        そ、にあ…さ、んん…っ!(音の様子からくちづけを落とされている事に気付くが、机に掴まる事に必死で、手が使えない分声を抑えられなくなり)
        -- アリー
      • なぁにぃ?
        (肩に顎を乗っけて耳元で返事をした。ソニアの方が少しだけ背が高いから。背伸びをすると届くのだ。
        そしてアリーや、同年代の他の少女と比べても大きすぎる乳房を、敏感な羽の付け根の部分に形の変わるほど押し付ける)
        ここ、触った時、腰がふわってなってたよねー?特に敏感なのかな。あはー女の子にこうやっておっぱい使えるのって、楽しいかも♡ -- ソニア
      • (耳元にかかる声、肩に顎を乗せられて言葉を発せられる物をとても甘いものの様に感じて)
        あ…っ♡(柔らかな乳房が羽の付け根辺りと押し付けられる、思わず上げた声は甘さを多分に含んでいる)
        …その、部分…だいぶ、弱くて…凄く気を使ってたり…ふ、ぁぁ…っ♡(声を震わせ、身体はその愛撫に翻弄されてしまって)
        -- アリー
      • そっか、背中の羽の付け根のとこ好きなんだねっ♡
        (そう言いつつ、もう一つの好きな所…つまりは敏感な性感帯に手を伸ばす。後ろからエプロンの隙間に手を入れると、後ろから抱きついて羽交い締めにするような体制で。乳首の突起のあるあたりを撫で擦る)
        ん、そういえばさーアリー。一回私が口に入れたのとかは飲むの嫌?(かわいいおむねさすさすしちゃう) -- ソニア
      • よ、弱いだけで…そんなに好きって訳で、は……ある、かもしれませんけれど…(と、消え入りそうな声で呟きながら)
        (そうして窮していながらも答えている間に伸ばされる手がエプロンの隙間に差し込まれ、着衣の上から撫でられていく。小さな膨らみの先っぽを探られ撫でられて…覆いかぶさる様に抱きつかれて掌で転がされている様な感覚)
        …あ、ソニアさんの…です、か?ソニアさんのお口、からなら…その…嫌、では無く……ほ、欲しい…です…っ♡(光景を思い浮かべ、それくらいなら…ではなく、それが良いと言ったニュアンスで)
        -- アリー
      • んふへへぇ…じゃあ、私が口で射精()させたザーメンも持ってこれるね。どうしようかなって思うんだけど。いつもついごっくんしちゃってた。
        (甘えてじゃれるように、アリーのうなじのあたりの髪に鼻を突っ込む)
        今お腹すいてるー? -- ソニア
      • それは、仕方ないですよ…?私だったら…多分、飲んでしまいます、し……あの、口でするのって、大変だったりするのです、か?
        (むず痒い様なくすぐったい様な感覚で身をよじって)
        …実は、少しだけ(と、恥ずかしそうに呟き)
        -- アリー
      • フェラは楽しいよー?得意だし。仕事ですると疲れるけど。
        (愛撫はいつの間にか、アリーの体温と身体の柔らかさを感じるために抱きついてるだけになっている。
        呟いた彼女に、ソニアは笑って頷き返すと、背中から離れて、腰を抱いたまま脇にあった鞄を引き寄せた)
        いつ出しても射精したての、生暖かいまんまだよねぇ。
        (腰に回してた手も離すと、鞄からザーメンで、ぽってりしたゴムをひきあげ。手早く解く…解こうとしてなかなか難しい。普段やらんことだし。3つまとめて噛んだ!横着なやつである。横着するから顔に少しぴゅるっとついてしまった)
        んー…んっ!
        (まぁそれでも、こぼすこと無く口に含むことには成功して。ほっぺたを丸くさせたソニアさんが、こっちこいこいと両手で手招きする) -- ソニア
    • 楽しい、ですか……えっと、ちなみに…仮に、なんですが(と、前置きを置いて)…私の腕くらいのサイズの方が居らっしゃるとして…ソニアさんはどう、その…フェ、ラ…します、か…?
      (あまり目撃した経験がない物の、憶えてる限りで特にインパクトの強い方をソニアさんならどうするのかと気になって)
      (そうしてじゃれあう様にくっつき合ってる所で、何となく展開を感じつつもその動作から目が離せなくなり)
      あ、ぁ…顔に飛んじゃってます、よ…?(少しだけ顔に飛んでいるのを見てハンカチを用意しようとしながらも、口の中にたっぷりと貯めこんでる様子…少し、胸が高鳴るのを自覚して)
      ……っ(こくりと頷き、手招きされれば顔を赤くしながら近づいて…唇を少し開きながら目を閉じようと)
      -- アリー
      • …んふぅ♡
        (嬉しそうに笑うソニアは、リスのように頬を膨らませていて、種子ならぬ子種で口の中は一杯だ。
        何度かしたキスと同じに、唇を付けて。それから顔を少し傾けてキスとは少し違う角度をつける)
        くっ…ふ…んん
        (息を止めてたのだろうか、ソニアの呼吸音が聞こえて、口の中の精液がアリーの口内へと零されていく) -- ソニア
      • ふ、ぅ…ん…っ♡(音も無く、唇を重ねられていき…そのまま、迫られる様な流れで重ねられたまま…じっくりと精液がソニアさんの口内からこちらへとうつってくる)
        ん…ん、ん…っ♡(唇を重ねた時から感じていた独特の香り、そして広がる風味…生臭くも絡みついてくる様な白濁)
        (ただし、普段一人で口にするよりも…どことなく心地良さと、確かな満足が胸の中に広がる様に感じて)
        (こぼされていく内に…こちらからねだる様に舌を伸ばして、舐め取ろうと動かしていきながら)
        -- アリー
      • んっ…くぅっんっ…。
        (舌の裏側や、頬の隙間…舌の奥に残ったのを掻き取ると、唾液と一緒に混ぜて。アリーの舌へなでつけてあげる。餌をねだって親鳥の口にくちばしを入れる雛みたいと思った)
        んっはぁ…はっ…んっ♡
        (口に隙間を開けて息継ぎをする。それからもう一回、こんどはキスをする。
        ほとんど空っぽになった口の中に残ったものも、全部綺麗に流し込む) -- ソニア
      • (かき集められた白濁を最後の最後まで、唾液と一緒に混ぜ合わせられてから。舌へと撫でつけられる。口内にたっぷりと口移しされ、その上で舌にも感触を味わわされることをまるで喜ぶ様に身震いし)
        は、ぁ……ん、んん…っ♡(再度行われるくちづけ、最後まで分け与えられてソニアさんの口内から、たっぷりとこちらへ白濁を受け止めて)
        (あえてすぐには飲み込まず、そのまま口の中で舌を使ってソニアさんの唾液と一緒にかき混ぜながら…あえて自身の口の中に塗りつける様に、歯茎や歯の隙間)
        (…舌の裏へと丹念に、口の中いっぱいに塗りこんでいる様子を見せてから…ゆっくりと、一気に飲み込んで…身体の中に入っていく感覚。最後に吐息を漏らして)は、ぁ…はぁ…♡
        ごちそう、さま…でし、た…お腹、いっぱい…ですっ♡(と、すっかり上気させた顔でお礼を述べて)
        -- アリー
      • どういたしましてっ♡ フェラするときも今みたいなベロの動きすると良いよ。
        (軽く身体を抱いた状態のまま、ソニアも少し紅潮した顔で笑い返しながら言う)
        私も身体ちっちゃいから、お口に入りきらないおちんちんよくあるんだけど。
        そういう時は両手でこすこすってしながら、先っちょの方をベロ一杯動かして撫でてあげるよ。
        …アリーの腕くらいある人は流石にみたことないけど。
        (自分の顔についていた白濁を指でぬぐうと、ぺろりと舐めて。アリーの蕩けた顔をみて満足気に笑った) -- ソニア
      • 色々と教えて頂いたりで何とお礼を言っていいやら…舌で全部…押し当てながら磨く様に、です、ね。もしかして舐めてる様子を実感させる為に、舌だけつきだしたりするのも…喜んで貰えるたりするのでしょうか…?
        (向上心はかなり高い様で舌の動きを思い出しながら、抱かれてる感触を心地よく感じて)
        なるほど…無理に全部、お口で咥えようとせずに…出来る範囲で頑張ればいいんですね。
        …名前は伏せますけれど、あのお風呂を一人でいっぱいにして下さった方、です。(大きさを思い返して、再度息をつく)
        (ソニアさんが笑っているのを見れば、蕩けた顔のままふにゃ…とした笑いになって。…不意に先程までじっとしていた箒のハヴェリーがこちらに擦り寄ってきて)
        …あっ(そういえば掃除の途中…と、はっとした様子で)
        -- アリー
      • …ああーっ。(お風呂の件と聞いて、ソニアは、なるほどそっかぁというような声を出す)
        おぉぅー、私もお家帰るとこだった。ごめんねハヴェリー♡
        (手のひらで、アリーの背を2〜3度撫でてから身体を離して)
        フェラの練習ならまた付き合うよ、キスするのも練習なるし。私も楽しいっ!じゃね、アリーおやすみぃ
        (そういって玄関じゃなくて、窓から出て行く) -- ソニア
      • ……収まるまで出し続けたらそれだけで普通の人は身体真っ白になってしまいそうな気がします、ね。
        (こうしてソニアさんに撫でられていく感覚、それがとても心地よく…しかし離れれば少し名残惜しげにして)
        …良いのです、か?それは、私も嬉しいですが…(と、内心ではとても喜んでいたりしつつ)それでは、おやすみなさい。
        (そういえば変形したままでしたね、ジープさん。…と、窓から出て行くのを見送り)……ん、どうしましたハヴェリー…?…あぁ、そうですね…掃除はこのくらいにして、お風呂にしましょうか……え、も、もしかして…匂います…?(と言ったやり取りをしながら、部屋の灯りを消したそうな)
  • //えぇと…文通でお願いします。 -- 2016-06-05 (日) 16:08:08
    • //お休みなされ… -- ササキ 2016-06-05 (日) 16:13:57
    • //ありがたく…あ、文通の方移しておきましょうか? -- 2016-06-05 (日) 16:47:51
    • //それもそうでござるな、最新に上った時に間違えんように…良し!でござる -- ササキ 2016-06-05 (日) 16:49:37
    • tという訳で移動させましたー。
    • 御疲れにござる…拙者は明日7時起きなのでそこまで長くは今日はもたんでござるな…! -- ササキ
    • もう寝ましょう?布団を敷きましょう?
    • はい…ササク寝ます…(フワー) -- ササキ
    • まさか私が会話してたのはササキさんではなくササクさん…?(おやすみなさい、私もたまには早めに休みましょう
    • おきました 2016-06-06 (月) 07:24:23 -- ササキ
    • 本当に3時間…ほ、本当に無理はせずに…!now
    • あれ‥・? !new
    • こうです、ね !new;
    • &now;でござるよ(昼寝に入る) -- ササキ
    • ……全然違いました(おやすみなさいです) &now;
    • ……?
    • こう?2016-06-06 (月) 12:34:32
    • 随分と長くなって済まない…ここで切り上げるでござるよ! -- ササキ
    • //はーい、了解です。長時間のお付き合いありがとうございました!…友人関係だとダメそうですね(ポツリ
  • 思えば…思えば、確かに…(と、顔を赤くしながら思い返しかけて。慌てて頭を横に降って)
    たまにはこんな日が合っても、良いのかもしれません。(と、ゆっくり頷いて)
    -- アリー 2016-06-05 (日) 14:00:01
    • 初めて会った時にブツを受け取って…こちらから向かう事提供やら別の提供物のため
      再度訪れられた時はカタ取りと…一切がアウトでござらぬ?(頭を抱える)
      他所でエンカウントする時はそうでもないのになぜこうなったのでござろう…そう思ったのでまあ土産でござるよ(重箱におはぎ、桜餅、三色団子を詰めて)
      チョイスが花見っぽいのは気にせん事でござる -- ササキ 2016-06-05 (日) 14:04:29
    • …私としては助かっては居ますが、よくよく考えれば…少し余裕が無かった様な気も…
      あ、ですが…こういった事は親告罪らしいので、私が訴え出なければ多分セーフだと思います。(なので安心して下さいと)
      うーん…どうなのでしょう、か(こちらも少し考えてから…小首を傾げ)…ササキさんが魅力的だから、でしょうか?
      …お、おみやげですか?良いのでしょうか…?いえ、ありがたく頂かせて頂きますけれども…っ ありがとうございます(と、重箱を受け取ってから頭を下げて)
      -- アリー 2016-06-05 (日) 14:15:02
    • まあ…差し当たって生きる手段を確保しておかねばどうしようもないと言うのもあるでござるかなあ(始めの頃、必要であったことには理解を示し)
      それとしても型取りは余裕関係ないような気もするでござるが…!
      拙者の方が訴えられる側でござるかぁー!立場的にやはり男は被害者にはなれんのでござるね…いや、訴えようという訳ではござらぬが
      (腕を組み首を傾げて)…魅力的と言われて悪い気はせんでござるが…それでそのような事ばかりに繋がるでござる…?
      ああうむ、土産なので遠慮はいらんでござるよ…ちなみに普段は何を食べてるんでござる?
      どちらかと言えばパンなどでござろうかなあ -- ササキ 2016-06-05 (日) 14:21:39
    • 最初の頃は本当に集められるかどうかすらあやふやだったのですが…たまにその……もしかして、臭いが付いてるのかって思えるほど…沢山頂きました、し(顔を真っ赤にしながら)
      ………えっと、ササキさんの大きさが色んな意味で余裕がないかな、と…?
      え?(キョトンとしたまま不思議そうな様子で、自分が訴えられる側という想定は全くしてない)………深く考えては、いけないのかもしれません。(思考が追いついてない)
      その…………私、人見知りする分二人だとちょっとこう…積極的になると、言いますか……私も、留置所入ってきます、ね…(すくっと立ち上がって)
      普段ですか?…えっと、アレ以外だと……お野菜くらいでしょう、か?(普段から食べてる物をと言われれば、たんぱく質以外はそれくらいですと)
      そういうササキさんは…やはり、東国のものを常食してらっしゃるのでしょうか?
      -- アリー 2016-06-05 (日) 14:35:14
    • まあそれだけたくさんあるようならしばらくは困らんでござろう、におい…(すんすんと匂いを嗅いでみる)
      そう来てしまうでござるかぁ〜、まあ…あれは限界状態なので普段はそこまででもないでござるよ…
      下手をしたら痴女扱いでパクられたりせんでござろうか…?(深く考える事をやめた)
      気分はわからんでもないからまあ…自首はせんでもいいでござるよ(してもいい)
      初対面よりも何度か会って打ち解けると話しやすいとかあるでござるからなあ…
      普段は野菜だけ?それで体力無さげなんでござろうか、いや普通の栄養って関係あるんでござるかな…
      拙者は和の国由来の物であれば嬉しいでござるが、結構何でも食べるでござるよ?
      …流石に拙者は人食いではござらぬから人は食わんでござるが -- ササキ 2016-06-05 (日) 14:42:24
    • う…(館のお風呂はだいぶまだ臭いが残ってる様だが。普段から公共浴場を利用している分、さして気になる匂いは大して無い様で)
      限界状態……いえ、単純にその…大きいですし。……(そう言いながら自身の左腕を右手で抱きこみながら)
      …お願い、してただけなのですが…やはりあまりよくはないんどえしょうか?(と、自分の行動が気になるようだが)……分かりました(と、今の所は思いとどまって)
      おかげでササキさんとはだいぶ話しやすくなってる分、お願いとかしてしまいがちと言いますか…ご迷惑、でしょうか…?
      多分栄養として身体が受け付ける事は無いと思います。…アレら以外は本当に嗜好品扱いだと思って貰えれば(だからいつも啜ってるって言われてしまうんでしょうか?と少しだけ複雑そうに苦笑して)
      なるほど…確かに、お見かけする頻度も多くないですから(と、街を出歩いてる時に見てきた様子を思い返しながら)
      そんな事してたら絶対討伐対象になってしまいますしね。では、ササキさんの好みの食べ物ってなんですか?
      -- アリー 2016-06-05 (日) 15:02:49
    • (すんすん)…ふむ、大丈夫…よい香りにござるよ
      薬を盛ったからそうでござるが…そうでなければあそこまで開放する必要ござらぬし!
      …どうなんでござろう?法律に触れるかどうかは拙者にはよくわからず…留置場で聞いてみるしかないのではござらぬかなあ…?
      拙者個人としては仕方ない、やむを得ないと思う面があるのでまあ構わんでござるが…店としては辛いのでそう言う場合は奥の部屋にお願いしたいでござるな…
      (逆に言えば奥であれば多少は良い、と言う事らしい)
      なるほど…栄養価は全く意味がないと、カロリーの高い物も味だけ楽しめると思えばそれは逆にいいのやも…?
      身体が弱そうなのはやはり血を摂取できないからか生まれつきの病弱さか…やはり白濁に僅かに血を混ぜてみるべきでござるかなあ?拙者としては血の方が渡しやすいでござるし…
      団子をよく食べるでござるが…ドーナツももりもり食うでござるし(ミスドと提携しました)
      好みの食べ物…となればそれが和食にござろうな、好みであり絶対にそれでなければならない…という訳ではないのでござるよ -- ササキ 2016-06-05 (日) 15:15:07
    • 良かったです…(ホッと胸を撫で下ろしながら)
      …任意でその、大きさが変えられるんでしたっけ…?……専用の物を今作ってますので(ちょっと待ってて下さいね、と言いつつ…留置所で聞くという部分に、あまりいい顔をしない)
      です、ね…まあ、その…世間的にはお店の奥へ連れ込んで…と思われてしまった場合には、私が望んで…と、言って下さって構わないので。(いかがわしくならない様にと気を回そうと)
      …どちらにしても一人で食べてるのでは、味気ない事に代わりはないのですよね。(そういう意味では、積極的に食べる気にはならなかった様で)
      …いつかは克服しないといけない部分、とはわかってるのですが。…せ、精液と血液の話題はこれくらいにしておきましょう。でないとどういった物が好みか思わず口を滑らせかねませんから…っ(と、少し慌てた様子で)
      ドーナツも。お団子は味見を兼ねてだとは思うのですが…少しだけ意外、です(何だか可愛らしいと内心で思いつつ)
      …分かりました、ちょっと何か作れないか、試してみますね。(と、微笑んで)
      -- アリー 2016-06-05 (日) 15:34:26
    • 汗臭いと言う事もなく、石鹸の香りでござろうかなあ…まあ、女の子らしい香りでござるよ
      任意という訳でも…生態的に相手に合わせて大まかに2段階あると言うような具合でござるよ、人間サイズと…異形用と…
      …ちなみに拙者はパクられたことがあるでござるし原因?はまあどこから生まれるかわからんので気にしすぎん事でござるな…
      ああ…確かに、何人もで食べるとしても本来の方を食べるわけにもいかんでござろうし…難儀でござるなあ
      (普通の食べ物を食べて消化されるのか、出るものは出るのか、食べなければ空腹になるのか…気になるがここは聞くをのやめておいた)
      左様でござるか…では、んっ?なんだちゃんと好みの食べ物もあるんじゃないでござるか!いったい何が好きなんでござる?物によるでござるが拙者が用意できる範囲であれば馳走する事も…
      ああいやいや、団子はもともと拙者が食べたいから…と作ってござるからなあ、きなこ団子以外は食べてござるよ?
      アリー殿が料理を…!?出来るんでござろうか…ああ、いや、正直料理を作る必要がないのであればそのようなスキルは無いのでは…と -- ササキ 2016-06-05 (日) 15:47:23
    • ……なんか、その言い方ちょっと恥ずかしい…です(頬を染めながら俯いて)
      …そんな反応をした直後に言うのもなんですけれども、すごいセリフですよね。…仮にですけど、本当に仮にですけど…私だと、どちらに…?
      いえ、留置所自体に入るのは別に良いのですが…今あそこに入ってる方とちょっと色々とございまして…。
      とはいえ出歩く時間もだいぶ限られてますから、さしたる問題も今の所ありませんし、ね
      ………あの、今のはその………せ、精液の好みの話題だったので、それにいつも用意してくださってますし…っ……可能な範囲でご馳走して下さるのです、か…?(と、上目遣いで見つめながら)
      …一応人並みの味覚は持ち合わせてますし、食べる必要は無くても…作るのが好きだったりも、しますから。(一人暮らしではそうして誰かに作ることすらありませんけれども、と)
      -- アリー 2016-06-05 (日) 15:59:31
    • むっ?ああ…すまんでござるよ、ともあれ臭くはないでござるから安心するでござる…
      アリー殿だと…?普通用だと思うでござるが…(輪郭を大まかに手でなぞるように腕で空を切り)拙者より小柄でござるし、まああっちのサイズも出来んことは無いでござるが…死ぬでござろうあれは
      ほほう、ニンジャとかもよく捕まっているでござるからなあ…まあ、健全なうちは近寄らん方がいいのかもしれんでござる
      そっちの好みにござるかぁー!前後の話もあって普通の好みかと思えば!
      ええー…言ったからにはするでござるが…どういう範囲を求めているんでござる…?(凄く不安に)
      味覚はあると言うのが良いのか悪いのか、普通の吸血鬼は血を美味いと思う味覚で違うんでござろうか?
      しかしまあ料理作りが好きとは、生まれ育ちさえ違えば普通の女の子になってござったろうなあ… -- ササキ 2016-06-05 (日) 16:10:31
    • …なら、良いのですが…。むしろ、匂わないと言われて少し安心しました…し。
      ……その(輪郭をなぞる様な手付きに少し腕を抱いて)…えっと、あの…入れられるだけ、が…ではないと教わりました、ので…(だからどうした…といえばそれまでなのだが)…あのサイズ入る方って存在してらっしゃるのでしょう、か…(と、もっともな疑問を口にして)
      …い、いえ…私の方こそすっかりそっち側の話題…えっと、口にする物の関係でどっちがどっちか…たまに、ごっちゃになってしまって、いけませんね(と、恥ずかしさから視線を合わせられず)
      ……直接頂くのをお願いする訳では無いのです、が…その、出したて…を…(顔を真っ赤にしながら俯き加減に)
      …人によって味覚が違う物ですから、私にも良くは分かりません。(ふるふると首を横に振って)
      後は、お掃除や館ではお庭弄りとか…綺麗になっていったり、整えて行くのも好きです、ね(しみじみと頷きながら)
    • 安心、まあ女の子でござるし自分が臭いのではと思うのは嫌でござろうか…ちゃんと風呂に入っておれば多分、大丈夫でござるよ
      あぁ…そう言う事もあるでござるな、普通に使う以外であればソッチのサイズでもよいでござろうか…居るでござるよ
      別段巨躯である必要はなく要は受け入れられれば良いのであって…は…いや、同種のメスなどはそれに相当するでござる、全てが可能かと言われればわからんでござるが
      ある意味食事でござるからなあ…それは、その差はどうしようもないでござるな(こちらにとっての好み、と言えば普通の食事で…)
      出したて!?ホールを借りて…トイレなどで少々…即渡せばいでござろうか…(何となしに検尿のような…とコップに出す姿を思い描いたり)
      同じ味を感じているかもわからんでござるなあ…なるほど、掃除に庭いじりと…本当に、食事の都合さえなければ素敵な女性なんでござるが… -- ササキ
  • 毎日お風呂に入りに行ってますからね。…家のお風呂は広すぎて準備するのが大変ですから
    なので、任せて下さい…?(と、小首を傾げて)…いらっしゃるんです、か。
    それだけ受け入れられるということは…そ、そうなんですか…あ、ある種私も同種…いえ、多分死んでしまいそうです、ね。……は…?(言いかけた言葉に何でしょうかと不思議そうにして)
    ……えっと、出したて…ですね。その、出した直後くらいの…新鮮な物…で、あれば…。……あ、あの…直接口を付けて頂く訳では無いですが、手とかに出して貰えれば…?(となると、出す為の流れをすぐそばで待っている事を感じさせ)
    甘いモノが好きな方、辛いモノが好きな方…それだけでだいぶ味覚に差がありますから。
    ………少し欠点がある方が女性は魅力的だとは聞いた事があります。その…私の場合はそこが、致命傷ですけども…
    -- アリー
    • あの風呂での管理維持は…やっていたら金銭的にも辛いでござろうからなあ、うちもそれなりに部屋が余ってござったがここも相当に…?
      任せろて!?…む、う、まあいるには居ると言う事でござるよ…
      アリー殿は同種になるのでござろうか、生命力にあふれると言う形で…同種のようで少々違うような(流石に母とは言えずに口をつぐんで)
      …流石に見られるのはあまり…(目隠しでもさせる?余計に怪しい雰囲気になりそうなことは明白で…)
      辛い味に耐えられるか…なども大きく差があるでござるなあ、アリー殿等は辛みは苦手そうな雰囲気でござるが
      最大の欠点がかなり大きいでござるな…仮に嫁にと考えたとして…それでもなお各方面からそうして、精液を集めてとなるのは少々辛い物があるでござろう… -- ササキ
    • 思えばササキさんの所…とても広かったです、ね。えっと、仮に一家族住んだとして…それに付随して使用人の方が住み込んだりとかを考えれば、両手の指は軽く…?
      あの、練習だけはしてますので…っ …ササキさんのお相手出来る方、あれが…私の腕が…(と、改めて口にしてその大きさを自身の腕を擦りながら)
      溢れてはない、ですね。でなければこうして求めてお願いしてたりはしてません、し。(言い淀んでいる様子に少し言いづらい関係の方…として、最初に浮かんだのが)…ご兄弟…と、か?
      あ、えっと…無理にとは言いませんので、どうしても無理ならすっぱりと諦めますから…(と、思い悩ませてはと両手をパタパタと横に振り)
      ……です、ね。苦味なら最近慣れてきました、けれども
      …元々そう言った事は、難しいと自覚してます。ササキさんは鬼ですから別ですけれど、寿命を考えれば…置いていかれる側、ですから。
      -- アリー
    • むう…?(両手の指が軽くなると言う表現がよくわからなかったようだ)えーとまあ…にぎやかにはなるでござる…?
      練習、練習、一体なにをどう練習しているでござるか…(彼女は一体何を目指しているのだろうと、不安にならざるを得ず)
      まあ確かに…病気にはならなかったという事でござるがケガのしやすさや治癒力などは人と変わらないのでは?と想像してしまうでござるなあ
      いやいやいやいや!どこからツッコめばよいでござろうか!?拙者は一人っ子…もしかしたら父親違いで兄弟姉妹居るかも知れんでござるが
      それはさておいて兄弟は…拙者そんなに近親ホモするように見えるでござろうか(50%正解のため何とも言えない表情で)
      …申し訳ないでござるが流石にそれは…余程特別なきっかけが無い限りはちょっと…
      (流石に何もなく知人女性に向かって出す、と言う事は抵抗がある…通常のホールなどの道具経由で精いっぱいだ、出したてでなければならない理由…または何らかの命令権を行使しなければ…)
      苦味もまあ…慣れていく物でござるし…うん(なぜ慣れたかは察したためにそれ以上言わず)
      一応は吸血鬼だから、なのでござろうが…アリー殿の寿命がそこまで伸びているのか疑問にござるなあ、血を吸えぬがゆえにあまり人と変わらなくなってしまっているのではないか…と、答えを知るには100年以上は待たねばならんやもしれんでござるが -- ササキ
    • ええ、多分10人は軽く超える感じになります…?(と、疑問に答える形になりながら)
      それはもちろん、出してもらうお手伝いをと……えっと、いえ、その…色々と。(ようやく自分の発言に気付いたのか顔を赤くして)
      その辺りはなんとも…ただ大きな怪我をしたりした覚えもないですね。と言っても殆ど出歩いた覚えすら無いのですが
      近親は分かりませんが後者の方は…何となくそんな風な噂をまことしやかに囁かれてます、ね…違うとは思ってますけれど(一応聞いて違う事を本人の口から言ってもらった方が確実かと思い)
      そう、ですか。…(そこでおとなしく引き下がる。命令権の行使とかが合ったとしても本人から口にする事は多分無いだろう)
      ………味の違いもだいぶあるのもわかってきました、し。(ポツリと呟きながら)
      どちらにしても…先は長いです、ね。ただ、この街に出てくる前に…そこまで育てて下さった方は「とりあえずすごく長生きは出来るよ」って仰ってました(どれ位の長さかは分かりませんけれどと苦笑して。それはそうと妙に調子の軽い人が引き取ったというのは分かる)
      -- アリー
    • そこまで行ったら立派な集合住宅?でござるなあ、風呂やトイレは共同と言う形になるでござろうが
      (むしろ気を使ったり使われたりで出すどころか立たないのでは…等と考え、乾いた笑いが)は、は、は…
      実際傷を負ってみなければ…負うような事にならねばわからぬと、まあ試すような事でもないでござるからなあ…
      構わんと言えば構わんでござるが掘ったり掘られたりとはちょっと違うでござるなあ、こう…しゅっしゅと…(何かを擦る手つきを見せる、そう言う事を練習して居るアリーならば分かるだろう)
      …ふぅ(一息、流石に嫁入り前の娘さん…多分未通女に正面切ってそんな事をする度胸は無い、娼婦やらであればまた別なのだろうが)
      味かぁー…(濃いと言われたりしたことを思い出す、なんだか口の中が妙な気分だ…思わず眉をしかめて)
      とりあえずすごく長生きってまたアバウトでござるな!まあ…明日にも死ぬかもわからんと言う事は無さそうでなによりでござるよ… -- ササキ
    • 時間帯を区切って先に主人家族が入り、一日の仕事を終えて使用人の方が入るのが基本の流れになってますね。一番豪華そうなお部屋だったりしたら個別にお手洗いやシャワーなんかも備え付けられてますけど。
      ………私は、準備、してますので(乾いた様な笑いをしているササキさんにそれだけは告げて)
      …痛いものは痛いですから。多分、泣いてしまうだけでは済まないと思います
      ……つまり同性の方とそうして擦りあったり…?(顔を赤くしたまま、その手付きに関しては理解している様で)
      (そんな手付きを横目で見ながら、真似るように手を上下させて動かして)
      たまに、どんな風に頂いてるのか…味の違いが分かるのか、とか聞かれたりしたので…意識してたらだいぶ違うのを感じました、ね(余計な事ばかり覚えてしまいますと困ったように笑って)
      …です、ね。ササキさんや皆さんのおかげで今日も一日過ごす事が出来ました。本当に…いつも、ありがとうございます。…何かお礼が出来ないかといつも思ってるんです、だから…その、お手伝いを出来ないかと思ってまして。
      -- アリー
    • やはり主人は優先でござるなあ、使用人が入ったらあとは流して掃除とかでござろうか…ふむ、個別があるとますます宿…!
      い、いやいや…準備されてもお願いしたりとかそう言う事はまず無いでござるから…もうちょっとそう、別の事に頭を使おうでござるよ!
      そう言う事が無いにこしたことは無いでござるなあ…生粋の吸血鬼だと身体を霧や蝙蝠に変えられるそうなので物理攻撃が効くかも怪しいでござるが…
      すり合うと言うほどはまだ…ちょっといたずらをすると言うかなんというか…こちらから一方的でござったが(手を上下させる様子を見てもうちょっと小さいの…と三本の指でつまむような手付きに)
      聞かれることがあるんでござるか!拙者としては逆に、意識はしたくないところでござるが…ああ、ソニア殿なら聞きそうでござるかな…
      浴槽で何をしたかは…彼女から聞いたでござるよ…
      お礼お手伝いと言われても、本来なら破棄されるものでござるからそこまでの気持ちは…精神的な抵抗はあったでござるが -- ササキ
  • 宿…なのでしょうか。個別に設置されてる部屋の方が数少ないですし…(あまりそう言った意識は持ったことはなく言い続けられるとそうかな?…そうかも。みたいな感覚を覚え始めるかもしれず)
    だ、大丈夫ですっ 使うのは頭ではなく体の方なので(それなら安心ですよねと)
    変身能力と言えどしっかり持ちあわせている方、居ない方と千差万別だそうで。そう言った意味での親の方は、少なくとも蝙蝠への変身と言った物は無かったので(私の羽は多分私独自の進化なのかもと)
    え、悪戯…される側だとそれこそ親と子くらいの体格とかの差が無いと…?(つまむ様な手付きを見て驚きながら、思った感想を口にして)
    …ソニアさんには良くして頂いてますから、ね。その…色々な意味で(と、顔を赤くしながらこれまでを思い返すような口ぶり)
    ………き、聞いてしまわれましたか(そしてその流れで知ってしまわれた事を耳まで真っ赤にしながら)
    …それこそ、私の方も精神的に色々と詰め込んでる様な感じですし。後ろめたさからのお詫びも…あって、ですね…それにお願いしている身、やはり手伝った方がとアドバイスもされましたから。
    -- アリー
    • まあ…そこはそれ、いろいろな住居形態があるからそこまで気にせんでもよいと思うでござるよ…?
      うぉーい!まあ確かに体でござろうが…ござろうが…(何度も言われて悶々と想像しそうになり首を振って霧散させたり)
      そう言えば前にそう言ってたでござるなあ、羽は…飲んだ母乳の効果で突然変異やもでござるが、異種族の変な…と言ってはいかんでござるが
      強い力を取り入れてパワーアップ!したんでござろうかなあ…
      流石に親子と言うほどでも…いや、拙者がこっち側でござるよ?(つまむムーブ)
      色々、色々でござるか…まあ彼女のような商売であれば効率よく体液を回収できるようになるでござろうな…(そう言ったものの見習いのようなものになったのだろうと考え)
      手伝った方がとは…それもソニア殿が…? -- ササキ
    • そうですね、ササキさんの所も…だいぶ賑やかな様なので
      身体を張って…という訳で、とはいえ私の身体では役者が不足してる気もしますけど、ね(と、そこで一旦引いて)
      どうしてこうなったのかは…本当に良く分かりませんね。ただ…少しだけ気分は良いですね
      えっと、つまりササキさんが…連れ込んでそういう…?
      なので、ソニアさんには特に助けられています。(とても素敵な方だとも思いますし、と続けて)
      いえ…えっと、暗黒教団だかの眼鏡が。(名前ですらなく、敬称略で)
      -- アリー
    • 左様、しかしそれでもうちの家にはまだ若干の余裕があるでござる
      どうなんでござろうなあ…役者、つつましやかなのは良く…うーん(考えてみるがまあ、気にしないでおこう!と)
      変な効果…マイナスの方向に向かうものでなくてよかったと言う所でござろうか、いや羽が生えてマイナスがあったかもしれんでござるが…
      ええっ?いや、目を潰されて…手を引かれ、触れてごらんとさる娘に言われて何か柔らかい物に触れたと思えば…ちんちんだったんでござるよ
      その娘の所に厄介になっている者で…まあそのままオラッ!としごいてやったわけでござるが
      ソニア殿ではなく…ああ、なるほど(理解した)…割とその者を嫌ってござる…?(なんだか鋭い扱いしているような…と) -- ササキ
    • 若干…確かもう5人位受け入れてませんでしたか?(改めて広さを感じつつ)
      えっと…聞き方を変えましょうか。…私の身体で興奮、しますか…?
      …結構気に入ってるんですよ、この羽(そう言うと羽を出現させてパタパタと動かして、少しその場で回転して)
      ………ササキさんも、随分とその…不思議な経験をされてるのですね(なんとも言い難い表情をしながら)
      だって嘘を付いて人の事を騙したりしようとしたんですよ?悪い人です、いえ眼鏡です。(頬を膨らませて少しむくれて、普段見ない一面を覗かせ)
      -- アリー
    • 10人ぐらいは住めるでござるよ、なんだか貰った設計図がかなり大きな家でござったから…設計図から外れるアレンジなど拙者にはできず、で
      ものすごいドストレートに聞いてくるでござるな…(すぅ、と大きく息を吸い…静かに吐く…深呼吸をしてから)
      はっきり言ってする、でござろう…純然たる欲望の対象として、伴侶として、触れ得ざる空想の産物として…それらなら十分に…ただし、友人であると言う事がそれを妨げる、と言う事でござるよ
      まるでファッションショーでござるな、うっかり羽を出すと服が破れたり大変そうでござるが…飛べたりするんでござる?
      う、うむ…まあ、いろいろとあるでござるよ…拙者にもなぜそうなったのかと言われれば…よくわからんでござるし?
      なるほど嘘つきだったと…じゃあ、手伝わねば…と言う事も騙されているのでは、と思わなかったでござるかな? -- ササキ
    • ……え、設計図?…もしかして、あの建物ってササキさんが建てたのです、か?
      …互いの認識の齟齬が起きないようにと考えまして。(我ながら直接的すぎたと反省をしつつ)
      …そ、そうですか。(そして真正面からの言葉に改めて赤面しながら)その……そういう友人関係もあるとお聞きした事はありますけれど、いえ、それを求めてるわけでは無いのです、が…。(と、自分でも少し混乱している様で)
      飛べたりは…まだ、しないですね。ただ、何となくですが飛べそうな気はするんです。…飛ばなくても別に良いかなとは思いますが
      その辺りは、お互い様ということで一つ。
      ええ、妙なお薬を撒かれた時に…あの、死んでしまうかもしれないから治療という名目で、胸を触ってきたりお尻を触ってきたり。ただ…その言葉自体にも一理あるような気がするんです。…何が正しいのでしょう、か?
      -- アリー
    • …あれっ、言ってなかったでござるか?つい100年位前に建てたんでござるよ、いやあ本来の工期の何倍もかかったでござるが…人力よりは出力高いでござるからなあ拙者(木材の運搬なども容易かったらしい)
      アリー殿の認識がどうかはわからんでござるが…ある程度の自信を持ってもいいと思うでござるよ、まあ…拙者は多分に特殊な趣向をしているのは否めんでござるが
      友達だからそういう風にしたくない、扱いたくないでござるかな?見ず知らずの商売女なら別だったでござろうが…ああ、アリー殿が拙者を友人としてすら認識しておらずとも、拙者の方からはそう認識してござるので…
      飛べたからと言ってどう、と言うほどでもないのでござろうか、せっかくなら飛べた方がいいようなと思わなくもないでござるが…まあ、掴み血が無ければ仕方ないでござるなあ
      (お互いさまの言葉に深く頷いて)
      何がと言われると難しいでござるなあ…それはもう、受け手…この場合は拙者他男性側になるでござろうか
      その認識一つで正しくもあり、正しくもなし…となるでござろうなあ、拙者にとっては友人たるアリー殿がそう言う事を…となると余計に、心苦しいのでござるよ
      そんな事をするぐらいならどんどん出すからどんどん持って行ってくれ…と -- ササキ
  • それは初耳です、ね。確かに力強さは…色々と、感じてましたし(しかしそこまで出来るとは、とても器用なのだという…力強くテクニシャンという印象も受けて)
    そ、そうでしょうか…?ただ…そう仰ってくださると素直に嬉しかったりもします、ね?ササキさんにそう思われてるだけでも…です
    私からも、ササキさんはとても優しい方で友人であれば良いなと思ってますから…っなので、改めて友達同士…と言う事です、ね(どこか嬉しそうにしながら)
    ………1000年かそれ以上、時を過ごしている方の精液、もしくは母乳が多分切っ掛けになってると思います。ただ…普段生活する分にはこの足だけで必要十分ですから
    ……世の中、分からない事が多すぎて深く考えても仕方ないのかも、しれませんね。
    そんな風にどんどんお出し頂くという状況もちょっと申し訳ない気もして、その…ササキさんのなら、その…気持よくして、差し上げたいなと…思うのですが…。(何だかお互い平行線ですねと困った様に笑って)
    -- アリー
    • 言ってなかったでござるか…まあ、和の国の住宅設計図をひょんな事で手に入れたのでその通りに作ったのでござるよ、まあ失敗も多かったでござるが…
      拙者自身が特殊な…と言ってそう思われて、と言うのはあまり喜ばしい事ではないような気もするでござるが…まあ、いいでござるか…
      んむ…ではよき友として…(手を差し伸べる、ハンドシェイク…握手のつもりだ)
      1000年物…拙者はせいぜい300年でござるからなあ、あと700年は待ってもらわんと無理そうでござるよ(と言って笑って)
      下手に飛ぶと不具合もあるやも…でござるかなあ…うむ、わからぬことはわからぬことと切り捨て、割り切る事が重要でござる
      …そこは友人としてお断りさせて頂くでござるよ、ソレ…は友人に対して行う事ではござらぬから
      友情を感じるならば触れるのは拙者の性器ではなく(再び手を出して)こちらの手で十分と言う物でござるよ -- ササキ
    • それでも設計図が合ったとしてもあそこまで作れるのって、すごいと思います…っ(と、尊敬な眼差し)
      でもそういった物を持ちあわせてない場合、ササキさんから見て私に魅力が無いという事になってしまいますから。(そういう意味では、嬉しいですよ)
      (そうして小さな手を伸ばし、両手で握手をして)
      じゃあ700年後にまたお願いしましょうか…って。多分日常的に頂いてたらその内それくらい経ちますね…
      情報の取捨選択は実際大事、ですね。(と、頷いて)
      …そう、ですね。(そうしてすんなりと言葉を受け取りながらも)
      分かりました、ただ…私の方はそうしても良いという事だけは、どこかで覚えて居て下さい。…なんて言ったら少し、重いでしょうか?
      -- アリー
    • 重機不要の力とあとは時間をかければなんとかなるもんでござるよ…む、むう(あまり慣れていない視線にたじろぐ)
      その場合はどうだったんでござろうな、自分の性癖に対してのifはわからんでござるが…うーん…(そんな物だろうか、と首を傾げ)
      (ゆっくりと交わされる握手)
      700年日常的に…それまでに何か根本的な解決方法が欲しい所でござるな…
      …重い、どうなんでござろうなあ…拙者にはよくわからんでござるが、アリー殿がそう言う心意気…献身でござろうか?
      自己犠牲とも違って…やはり献身でいいのでござるかなあ、そう言う気持ちであると言う事は認識しておくでござるよ
      (覚えはしてもそれを生かすことがなければ、問題ないのだから) -- ササキ
    • 時間をかけて…とはいえ、どうにかしてしまうのって本当にすごいって思いますよ?
      深く考えても仕方ない事…ということで。今は、今感じる事だけを大事にしていきませんか?(と、握手をしながら)
      ………根本的な解決、ですか。そうですね、今は独り身としても…ササキさんに良い方が現れた場合は、お願いも出来無くなりますし…(今考えても仕方ないとは言え、どこかで根本的な解決…すぐには思い浮かばない様で)
      …はいっ!(と、笑顔で答える。…少なくともこうして知っておいてもらえるだけでも何となく嬉しく思っているようで)
      -- アリー
    • そんなものでござろうか、やろうと思えばできないことは無い…といいでござるなあ
      OK、今は今を大事に生きるとするでござるよ…先の事は先の事、でござるなあ
      拙者にいい人などできるんでござろうか…しかしながら、妻がいたとしても自己処理をする者はいるそうなのでそこは問題ないのではないでござらぬかなあ
      例えば夫婦であったとしても、奥さんが妊娠したら…旦那はどうなるかと言えば持て余すばかりでござろう
      (お互いに考えの違いはあるのかもしれないが、しっかりと友情を確認した一時なのでした) -- ササキ
    • 少なくとも私には出来ませんから…(単純に出来ない事を羨むのは当然の事で)
      予知なんて出来ませんから、明日何が起きるのかすら当然分かりません。今日起きた事を昨日の私に伝えに行くことも出来ません。…なるようになる、でしょうね
      ササキさんならきっと素敵な方が現れると思います…私が保証しますっ!
      ……それってちょっと複雑な感覚な気はしますね。ううん…何となくですが。(多分同じ状況になったらと考えて少しだけ胸にチクっとしたものを感じて)
      (そんな一時が楽しいと感じていた様で…他愛もない会話かもしれないが、楽しかった様だという)
      -- アリー
  •  
    • とりあえずおとなしくしとこうか -- ソニア
      • 余力は十分ですので、気になさらずですよ -- アリー
      • じゃあぼちぼちと -- ソニア
      • 飲みきれないくらい出すけど、ためすぎて1回じゃ元に戻らないとか。そういうんでもいけるとおもいます!暴発して全身べっとべともそれはそれで…。 -- ソニア
      • ようやく戻れました、そして了解ですっ と、言っても今日もだいぶ遅かったんで無理はなさらずで…っ -- アリー
      • おつかれさまー、名簿が寝るなのに起きてるのは、決して寝たフリして騙したわけじゃなくてただの寝る寝る詐欺です。騙してる。はい。
        せっかくだからちょっとだけつけておくよぉ -- ソニア
      • その辺りは嬉しい誤算ということで…?はいー、お願いしますね -- アリー
      • 文通だからってちょっとゆっくりしすぎたごめん(寝落ちてませんアピール -- ソニア
      • (文章がつい長くなってしまうのは仕方ないですよね?うん、仕方ないです(長文))
      • ですよねー。あとやっぱりアリーが精液のんでるとこがこう…すごい… -- ソニア
      • 一日中飲みたくて仕方なかったと言うと…語弊は無いという、飲みたくて仕方無かったです、ね
        …なので、いつも啜ってるみたいな事言われても良いかなと
        -- アリー
      • かわいいなぁ! -- ソニア
      • かわいいでいいんですか?だいぶやらしい事しか言ってないですよ…? -- アリー
      • 私もえっちに全振りだけど、全力でカワイイつもりなので。えっちはかわいい!
        あと、このままだとまた続きをちょっとですまなくなりそうなので。もっかいセーブでいいかなぁ?
        おちんちんちゅっちゅしてるアリーが可愛すぎて、周りの時間をとめて続けたいぐらいかわいいですがっ。 -- ソニア
      • 両立私も出来ればなと思うんですが、どちらかと言えばやらしさが重点されるのでソニアさんが羨ましいなと思ったりしますね!
        セーブ了解です、時間が関係なくなったら多分本当に止まらなくなりそうな気もしますから
        ちなみに、お口の方はこの時点でだいぶお腹いっぱいになってます(にこっ
        -- アリー
      • アリーの場合、やらしさが恥じらいとか健気さも含んでるからえっちになればなるほど可愛いと思います。
        さらっとお腹いっぱいとか入れてくるところとかも!ちなみにまだ倍くらい出ますふふっ…。
        はい、とりあえずまたお疲れ様です。 -- ソニア
      • そう言ってもらえると何より…あまり気にして発言とかはしてないんですよね、結構思ったまま発言してることが多かったりして。
        倍くらい…っではその、戻るまで…沢山飲ませて貰いますのでお願いします、ね…色々な意味で
        はい、お疲れ様でしたっ
        -- アリー
      • 忙しくない?大丈夫?あとおっぱい揉んでいい? -- ソニア
      • 今日は大丈夫ですよー。おっぱいは聞く側と揉む側の立場逆、では?揉むほど無いですけれどそれでいいなら… -- アリー
      • 今私いつものクッションが無い状態だから、アリーのをふにふにするしかないよね。するよ! -- ソニア
      • 言われてみれば確かに…。胸じゃない部分でもどこでも…良いです、よ? -- アリー
      • アリーの誘い受けはもはやガード不可なのです。えーとザーメンの残量あとどのくらいあるかな…。 -- ソニア
      • 手を出さないという対応も出来ますけれど…そうしたら多分こっちから押し倒します、間違いなく
        …も、もう一本お薬飲みますか…?
        -- アリー
      • 今ソニアちゃんががまんとの戦いを放棄した淫魔の顔になったよ。すごく清々しい笑顔だったよ。 -- ソニア
      • …気持ちいい事、我慢する必要なんてありませんよ、ね♡
        あれ、私サキュバスでしたっけ…?
        -- アリー
      • 吸血ってセックスの暗喩だってブラム・ストーカーに書いてあるらしいから…もう精液飲んでたら、どストレートだよね! -- ソニア
      • 良かった、それじゃあ吸血鬼ですね?…ああ、処女の血を好むってそういう… -- アリー
      • なるほどそういう…あ、いま処女じゃないけど童貞だよー。アリーがえろかわ過ぎて興奮でエロイワード書き連ねるのが止まらないです。 -- ソニア
      • 童貞も処女も、一緒です?ソニアさんが凄くやらしくて私もついつい熱が篭ってしまうんです。なので、仕方ないですよね? -- アリー
      • しょうがないよねー!こんなにエッチな妹ができちゃっておねえちゃん最高です! -- ソニア
      • ちょっと楽しすぎてついつい色々と…おねえちゃん大好きですってなってますね! -- アリー
      • なんだか始めると毎回歯止め聞かなくなっちゃって…。もうあれもこれもアリーにしたいことぜんぶやってこうってなっちゃって・・・へへっへへへ…。 -- ソニア
      • あるとしたら時間くらいですけれど…えっと、ちなみに例えばどんな事がしたいですか…? -- アリー
      • 今日あとやりたいのはもうアリーのお腹の中に全部出して女の子に戻ってそれ吸いだすから飲んで欲しい! -- ソニア
      • はい!沢山、飲ませてくださいね? -- アリー
      • うん!アリーかわいいなーえっちしたいなーしてた! -- ソニア
      • 私も実は結構前から…性転換薬出てきた辺りで特に意識してましたねー -- アリー
      • 今日までいろいろ迷ってたのが私です。だから性別変えてアリーに最初に言ったのが飲んで!だったっていう。
        でもアリーが誘って来るからね、すごいかわいいからね、男になったからってソニアさん、えっちにポジティブなのかわらないからね!(理性との戦いの敗北者)
        ソニアさんで、男の子とエッチしてるとこ見てもらって、中出ししたの飲んでもらうとか。一緒に町で男の子誘い込んで遊びで射精させたりとかね。
        そういうのも色々考えちゃうよね!お仕事じゃなくて遊びでってのポイント。 -- ソニア
      • 沢山気持ちいい事を教えて貰って、性別を変えて沢山貯めてきたと言われて
        そんな風にされたり言われたら誰だって頑張っちゃいます。…頑張っちゃいました、頑張り過ぎちゃいました(最初から投げ捨ててた)
        お仕事だとちょっと色々と頑張り過ぎちゃうので…と言うわけではなく、故郷で普通にやってる事だから…みたいな所が大きなポイントっぽいです?
        -- アリー
      • もう最初っからどっちもがまんしてなかったねこれ。うん、お仕事でするより、やっぱり遊びたいから!14歳だし!
        自分と感覚を共有できる存在ってやっぱ大きいとおもいます。 -- ソニア
      • 我慢してなかったけれどもどこか探り探り感ありましたから…でも楽しかったのでいいかと
        気兼ねなく好きな事を好きだと言い合える存在って貴重だなと、そういうの本当大事です。だからこそついつい色々とですね?
        -- アリー
      • ねー?(超同意の動き)
        でも調子乗りすぎた感もしてきたので。疲れたらムリしないで言ってね。もうすぐ3時だし。私は夜しぶといから無理はしてません。 -- ソニア
      • ねー(超同意)
        こっちもまだまだ大丈夫ですよ、調子どころかもっと乗っかってきて大丈夫です。バッチコイです(ぐっ)
        -- アリー
      • さっすが吸血鬼、夜つよいね!はいもう遠慮無くがんがんいってます! -- ソニア
      • とはいえ大体何時も通りだと思ってもらえれば、今日は開始早かったので
        どれだけやらしくしてもよい→
        -- アリー
      • はーい、じゃあちょうど最後までいけそうな感じで安心しましたと同時に高まってきました!
        ちょっと気合はいりすぎておまたせしました。 -- ソニア
      • はーい、じゃあちょうど最後までいけそうな感じで安心しましたと同時に高まってきました!
        ちょっと気合はいりすぎておまたせしました。 -- ソニア
      • 大事なことですからね、気合が入ってるのはお互いみたいですし…っ -- アリー
      • なんだかわからないけどなんて良いのか、すごい達成感中。アリーもこれで私とお揃いだねーって♡ -- ソニア
      • お揃い、ですね…っ 楽しいですっここ数日少しずつ進めてた甲斐がありました…っ(勝手に状態欄が変えられて不思議そうにしながら) -- アリー -- アリー
      • あ、間違えていじっちゃったかな?けっこうスクロールいったりきたりしてるから…。あとおっぱいもどりました。 -- ソニア
      • はい、おねえちゃんの方はお帰りなさい…ですね
        後でコメント回りジャンプ出来るように弄っておきます
        -- アリー
      • はーい!あと♡マークは基本1レス中に1個にしてるので2個とか出てる時はよほどテンションあがってるんだと思ってください。
        アリーにかわいいする生き物もどってきました。 -- ソニア
      • そんなにですか?そう言ってもらえると何だかとても良かったなって…っ
        おねえちゃんおかえりなさいですっ(たまにたまにどちらで呼ぶか迷ってたりしてました
        -- アリー
      • おねーちゃんですよー♡♡♡ 正直アリーに名前呼ばれてるってだけでなんか気持ちいいから呼び方はなんでもよかったりするんだけどね。(むぎゅむぎゅ) -- ソニア
      • テンションがいつもの3倍位じゃないですか…?ただ、呼ばれるだけで何か嬉しいと言うのは確かにありますね(ぎゅーっ -- アリー
      • えへへー呼んでみただけーとかやられても絶対嬉しくなっちゃいます。そして最後にちゅーってしようって。(精液入) -- ソニア
      • ソニアさんが可愛すぎて最高のおねえちゃん過ぎます。はーいっ -- アリー
      • 可愛い言われると照れる…!はふぁー…。 -- ソニア
      • 力いっぱい言えますよ、ソニアさん凄い可愛いです!
        そして嬉しさとか楽しさとかでおかしくなりそうになりながらそろそろ休もうかなと…長時間のお付き合い、本当にありがとうございました
        -- アリー
      • ちょうど私もおやすみなさいな感じにしてたっ時間いっぱい使いきっちゃった…ほんとこっちこそありがとー。
        体力はかぎりなく0だけどテンションは最後まで落ちてなかったですほんとに!ありがとねーおやすみなさいっ -- ソニア
      • 今日もすっかり外が明るいですけれど、何だかいつも以上に晴れやかな気分ですね
        とっても楽しくて嬉しかったですっ それでは、また。おやすみなさいー
        -- アリー
      • はーい♡またねっ -- ソニア

    • (玄関の戸がノックされた。
      ついさっきジープの走る音がしていたからソニアだろう。時々雲のかかる月も高く登った頃で時間もいつもどおりだ。
      ちがうのはいつもと違って勝手に入ってこない事) -- ソニア
      • (ノックの音を聞きつけて、何やら作業していた手を止めて)この音は…
        (外から聞こえてきたジープさんの音、時間の頃合いから考えれば普段はソニアさんが訪ねてくる頃合いだと思い玄関前まで来て)
        …?(それにしても、普段は来た時には既に館内に入ってきている筈と首を傾げながら)今開けますね…?(と、声をかけてから戸を開けようと)
        -- アリー
      • やーアリーこんばんわ。
        (玄関を開けると、見知らぬ少年が…いやなんか知ってるような知らないような…。友達と服が同じな他人を
        見かけたような…。そういえば、ソニアと同じパーカーを着ている。
        緩いウェーブのかかった短い銀髪に、深緑の瞳、背はアリーより高め…) -- ソニア
      • ……え?(妙な既視感を覚えながら、玄関前に立っている少年の姿を見て少し固まる)
        (格好だけは普段からソニアさんが着ている物と同じものな気はしながら…少し言葉に詰まり)
        (まさか…と、最初に思い至った考えは、すぐさま頭で否定して。次に思い至ったものは)…えっと、あなたは…ソニアさんの、弟さん……では、無いですよ、ね…?(と、恐る恐る確かめる様に言葉を紡いで)
        -- アリー
      • 弟はアリーより小さいよ。
        (このぐらい、と胸の辺に手のひらをかざしてみる。そんな事知ってるのは当然…)
        へっへっへーおねーちゃんの方です。おー、今はお兄ちゃんかぁ。
        (ご本人でした) -- ソニア
      • (さらっと言ってのけて、そして口調や立ち振舞は自分が知っている方と一緒。…つまり、最初に思い至った考えの)
        …お、おねえちゃんが…おにいちゃんになってしまいました…っ!?(流石に本人では無いですねと取り下げた考えを改めて提示されれば驚きが隠せない)
        -- アリー
      • かみさまってスゴイね!スケベな事するときだけ。
        (前におっぱい大きくしてもらった事もある、街や酒場に出没する謎の存在、通称かみさま。
        黄金歴の生き残りとも言われるが、見る人によってまんじゅうだったり巨乳モノクルメイドだったりペンギン女
        だったり定かではない…。きっと妖怪の類だろう)
        で…ほら、前に持って来てからちょっと間が開いたでしょ?
        (つまりソニアがお仕事で絞りとる精液のことで。4日ばかりソニアはここへ来ていなかった)
        貯めてきた!自分で!だから私のザーメン飲んで!
        (すげぇいい笑顔で、ぐっと可愛くソニア君は拳を握った。
        今が夜で、アリーの家が街中から離れて居て本当に良かった。性別が反転しただけでソニアは完全にタダの変質者と化していた) -- ソニア
      • …ということは、かみさまが…ですか?
        (あの不定形みたいな謎の存在ではあるが、胸を大きくしたりすることが出来るだけのマスコットみたいな存在だと思ってた様で)
        …言われてみれば、最近あまりお見かけしてませんでしたけれど…は、はい?(そこで出た言葉に思わず聞き返す様に口を開いて)
        えっと、ソニアさんが男性になって…それを、貯めてきたので…私に飲んで…?え、えぇ?(と、突然の事に困惑しながらもぐっと拳を握りながら笑顔のソニアさん(男性)を見ていると)
        (私のためにそうして用意してきてくれたのだと言う思い、それに応えたいと心のそこから思い)
        は、はい…っ おにいちゃんの、せ、せいえき…お腹いっぱいになるまで、飲ませて、下さい…っ(と、はっきりとこちらからもお願いをして)
        -- アリー
      • はわぁ……っ!おにいちゃんもいいかも…!アリーはかわいいなぁ!
        (思わずむぎゅっと抱きつく。少し背が高く、肩も広くなって…胸は当然無かった)
        うんうん、一杯出しちゃうからね!うちに伝わる精液一杯増やす秘伝のレシピ全部やってきたからねー。…ぬぅっく!
        (アリーに抱きついたまま、ソニアは固まってしまった) -- ソニア
      • おにいちゃん…何だか、普段と違ってこの呼び方も…ちょっと悪くないかもしれません、ね
        (言いながらいつものように抱きしめられるが…胸がなく、その体付きは前に比べてしっかりした物を感じつつも、ソニアさんだという事を感じて)
        …んん?あ、あの…お兄ちゃん…?もしかして出すのって今から、とか言いません、か…?
        (言葉に何か引っ掛かりを覚えて)
        -- アリー
      • はわー…アリーがすごいやわらかきもちい……んぉっと。
        (抱きしめたアリーの感触に放心してた、ソニアの意識が帰ってきた)
        うん、どうせだから、出したてのが良いかなって思って。あ、大丈夫味とかは変じゃなかったよ。一回出して
        自分で試して見たから♡
        (性別の転換が、精液の味に影響するかどうかちゃんと配慮済みであり、変態の所業であった。悪気は無い)
        それにねー、1回射精すると元に戻っちゃうから、なんか勿体無くて? -- ソニア
      • おにいちゃん…おにいちゃん?(意識が軽く飛んでた様に見ながら、こうしてソニアさんだと分かっていても異性に抱きしめられている状況はどこか胸の高鳴りが普段と違って)
        出したて…を、実はあんまり味わった事は無いのですが(あくまで出してすぐに保存していたもの、本来の意味で出したてを味わった事はない様で)
        (何となくではあるが、ソニアさんならそうするだろうなと思い…多分自分も同じことはしそうだと感じつつ)
        使い捨て…と言うと変な感じですけれど、確かに何だか勿体無い様な…。…えっと、ではその…わ、私はどうすれば…?
        -- アリー
      • あー、そこまで考えてなかった。貯めるの二日目くらいからずーっとえっちな事とかアリーの事で頭いっぱいだった。
        (体を離して、やわやわと、アリーの髪をソニアの手つきで撫でる)
        んー…せっかくだからアリーも私のおちんちんで遊んじゃう?見られながら牛みたく搾られるのもなかなか楽しそうで
        …あれっ私って実はMッ気あったのかな。ふふっ…ふふふ…っ。
        (普段のソニアも大概スケベだが、やはり分かりやすいスケベの素が体に貯まるとその傾向はつよまるようで。ソニア君は身悶えた)
        うん、もうなんでもいいや。とりあえずベッドいこベッド。
        (お姫様だっこの構え。もとより手足は農作業で鍛えられていたソニアだから。華奢な少年の見た目と裏腹に
        なかなか筋力は逞しい) -- ソニア
      • (エッチな事、自分の事…となると、エッチな自分の事も当然考えて来ているのかもと考え、できるだけその気持ちに応えて行きたい様に思って)
        (そして撫でる手つきがソニアさんだということを雄弁に語っていて)あ、あの…お兄ちゃんは、どんな風に出したいって思ってましたか…?(遊ぶ、のも興味はありますけれどとつぶやきつつ)
        …1回出したら、その…戻ってしまうんですよね。それなら出来る限り気持い1回を味わって欲しいな、と…
        (身悶えている様子のソニアさんをどこか微笑ましく思いながら)
        え、きゃ…っ(少し考えてる間にお姫様抱っこで抱えられて、軽い身体とはいえしっかりとした身体つきは支えるのには必要十分で。それはそうと、お姫様抱っこすると太ももやお尻の感触は貯めこんだ十代男性に多少なりとも刺激が強いかもしれず)
        (更に、嬉しそうに身を預けていく事で匂いもより近くに感じられて)
        -- アリー
      • (もしもアリーに心を覗く能力があったなら、今ソニアの頭の中が、あったかい、いい匂い、おしり柔らかい、さり
        気なく触ってる胸が超きもちいい等、渦巻く情欲一色であり。性別が元に戻っても考えてる事に大差無い事に気づくはずである)
        あはぁー…まるでいつも私がやってる、えっちな言葉でくすぐるのをヤラれてるみたい。あったかいし、いい匂
        いだし、おしり柔らかいし…おっぱい結構ふにってしてて…。うんっやっぱり大きさそんなに悩まなくていいよーあと、お腹が…はぁー…ふぅ…。
        ちょっと興奮しすぎて腰ぬけそうになった…!
        (心読むまでもなく、全部口にさらけ出す。元より思ったことを秘めるような奴では無かった。
        接触による興奮で勝手に高まったソニアは、ギリギリのところで、アリーのお尻をベッドにポスンッと投げ出した。
        自分はその横に、上半身だけベッドに引っ掛けてうつ伏せ状態にへなへなと座り込んでしまう) -- ソニア
      • (読心術の類はもちろん持ってない為そんな風に思っている事は分からない…が、どこか抱きかかえられたままはやる気持ちを抑えられていない様に感じられて)
        (それどころか事細かに口を開いて説明をしだす様子に顔を真っ赤にしながらその最後まで聞いていく。…思えばこんな風に性転換して、貯めてまできてくれた事は嬉しいし、普段からお世話になっている立場…そういうのを考えると思いが少し浮かんできて)
        (そのままベッドにぽすんと運ばれ…ベッドにうつ伏せで座り込むのを見ると)……(しゅる…と、衣の擦れる音をたてていって。ソニアさんが顔を上げれば脱ぎ始め様としている様子が見えるかも知れず)
        -- アリー -- アリー
      • (跳ね起きた。衣擦れの僅かな音に敏感に反応したごとく)
        わぁー…。
        (そして、蕾の綻ぶのを思わせるように衣服を解く姿に見惚れて…。手を触れようとして、一瞬ちょっと指先が戸惑う。
        だけど、やっぱり吸い寄せられるように見え始めた肌のとこに指で触れる)
        あはぁっ…おんなじだ…。 (そして、ゾクッと肩を震わせてつぶやく) -- ソニア
      • (ボタンを外し、着衣に手をかけてゆっくりと服を脱いでいく…勢い良く顔を身体を起こしているソニアさんに見せるようにと、ゆっくりと脱いでいき
        (白いシャツの下から負けない位白い肌が曝け出されていくと、伸びてきた手が…指先が肌に触れて)
        …同じ、です、か…?(一体何が、と首を傾げて)…もしかして、頭がいっぱいになっていた事…?
        -- アリー
  • おなかのきゅぅ♡ ってなるところが。男の子の時でも女の子の時でも、アリーに触ったらおんなじとこが
    切ない感じになったぁって…ふへへっなんか、面白いね。
    (全力で興奮仕切っていたのが、ようやく、いつものソニアの、あのふわふわした笑顔を見せた)
    まぁ頭も一杯一杯だけどねっ。
    (なので、こっちからもシャツと肌の間に手を潜りこませて、優しく服は剥いじゃって。
    自分のパーカーのファスナーも下ろし始めた。下に何を着ているのかと思ったらカットジーンズとTシャツだけだ。
    ジーンズも女のソニアのものなのだろう、かなり窮屈そうだった) -- ソニア
    • …男性も女性も同じ様な感じになる…?(不思議な感覚です、ね…と首を傾げながらも、少しその感覚が気になりつつ)
      (そんなやり取りがいつもの雰囲気を感じさせて、心のどこかで安心した様子で)
      なるほど…(と、言っている間に服が剥がれていく。むしろ自分から剥ぎやすい様にと腕の位置や体勢を変えながら)
      (そして下着姿にさせられていき、ソニアさんの方を見れば…ジーンズ越しにだいぶ窮屈そうにしているのを見かけて)
      …頭だけじゃなくてこちらもいっぱいではないです、か…だ、大丈夫なのですか…?(手伝いましょうかと手を伸ばそうとして)
      -- アリー
    • うんっ!
      (良い返事と共に、ジーンズの止め具は片手で弾けるように外される。男物の下着は持っていないから。すでに
      硬くなったものが突き出してきた)
      これが私のやつだよー。おっぱいおっきいから男の子になったら、こっちが大っきくなるのかなって思ったんだけど。結構普通だった。
      (何本も見てきた彼女が言うんだから普通なんだろう。アリーが両手を使って根本から亀頭までちょうど全体を包めるくらいだ)
      優しくお願い、こぼしちゃったらもったいないもんね?
      (ジーンズから片足を抜くと、脱ぐのがもどかしいように。直ぐ側に座ってアリーの鎖骨と乳房の間にちゅっと吸いつく) -- ソニア
    • (勢いよく飛び出してくる堅いもの、本当に存在しているのをこうして目の当たりしにしながら)
      …見た目と大きさが比例しないことってよくあるらしい、ですから。(言いながら、ビクビクと跳ねまわる物にチラチラと視線を向けて)
      (普通とはいえ、小さめな身体の少女からすれば十分な大きさなのに代わりはなく)です、ね…一度出したら…戻ってしまいますから、ふ、ぅ…っ
      (直ぐ側に座られ吸い付かれる感覚に小さく身体が震え、まずはビクビクとしている部分に軽く手を触れさせようと)
      -- アリー
    • ふぁっ…!はぁぁ…すごっ…人の手ってこんな気持ちよかったんだ…♡
      (ソニアも、アリーに続けてまるで女の子みたいな声を出す。指先が、充血した亀頭に触れただけだというのに。
      座って無ければ、きっと、腰が抜けて。さっき、アリーをお姫様抱っこした時と同じようにふにゃふにゃとなって
      いたはずだ。しかもその何倍も気持ちがいい)
      私、男の子の状態でえっちしたら、絶対アリーにされるがままになっちゃうね…。
      (そう言いながら、手の平をお腹に添わせて下着の中へ指先を潜りこませる) -- ソニア
    • いつもそんな風な感覚をソニアさんは感じさせてたんです、ね…?わ、ぁ…すっごく、ビクビクってしてます…あまり気持ち良すぎてもダメですから(と、触れた手は一旦放して)
      …どうでしょう、私その…男性と、触れ合う事くらいはありましたけれど…それ以上はしたことが無いので…(という訳で未知数です、と言っている間に這わされた手がお腹を沿って下着の中に…その動きを受け入れようと足を少しだけ広げて、指先が触れたら少し湿り気が足りないように)ん…ふぅ…っ
      -- アリー
    • 大丈夫、いま男の子だけどアリーの好きなとこはちゃんと覚えてるから…
      正直押し倒して、中に全部出しちゃいたいってうずうずしてるけど、食べるのは、こっち、だもんねぇ?
      (唇に顔を寄せながら、薄い布地の下で細かに指を動かして、下腹と性器の境の曖昧な部分から、まだ
      さらさらとした感触の割れ目に指を這わせる。
      もう片方の手は、背中に回してすっぽりと腕の中にアリーを抱いて、羽で撫でるように緩やかな乳房の膨らみをなぞった) -- ソニア
    • …男の子になったおにいちゃんの好きな所ってどこになるのでしょう、か(やっぱりこの部分ですか…?と、あまり刺激しない様に再び軽く…今度は掌で触れようと)
      (そうしている間にソニアさんの顔が唇へと寄せられ、それと同時に動かされている指で秘部を触れられて、まだまだ受け入れるには不十分そうな様子が指先に感じられる)
      (そうした状態で包み込む様に腕で抱かれて、撫でられる乳房…身体を小さく揺らしながら)…もしその、出してすぐにまた男の子になれるなら…おにいちゃんの好きな方から、飲ませて…欲しい、な…♡(寄せられた顔に、そう囁いてからこちらから唇を軽く触れさせようと)
      -- アリー
    • ん…っ!ふぁっ…。
      (キスをして唇をすぐに離す。痛い位に膨れている亀頭に、自分以外の体温を感じて身悶えて吐息が漏れた)
      ぷはぁっ…あっやっぱだめ、女の子の体と全然、違っ…我慢、するのすっごぃ切ない感じになる…! さっすが私の妹だよぉ、もしかして、私より声で気持よくしたげるの上手…かも?ちゅっ♡
      (また唇を触れ合わせるのを、2度3度と繰り返しながら、アリーの下腹部に触れている手が熱くなるのを感じる)
      ふぅっ…んっ!ちゅっ…っ。
      (ぎゅっと抱き寄せて、今度は深くキスをした)
      もう、だめっ…射精したい…アリーにっ…はぁっ。いっぱい貯めたの…アリーにおいしく食べられちゃいたいっ。
      -- ソニア
  • (唇に軽く感触を得てから、撫で擦りつつも悶える様子に息を飲み…こんなに気持よくなってるなんて、とそれを羨ましくも思いながら)
    …我慢なんて、しなくて良いんです、よ…私に、飲ませてくれる為にずっと…沢山、我慢してたのですよ、ね…?
    (唇を何度か触れ合い、手の中で震えている部分が求めているのを感じて…ソニアさんの手が熱くなったのは、そんな様子に身体の奥が疼いた為だろうか)
    (抱き寄せられ、密着させられ…細くも柔らかな身体を押し付ける状態。そうして深いキスはこちらからも求める様に舌を伸ばして)
    …ください、私に…おにいちゃん…ん、ソニアさんの精液を…全部、飲ませてもらいますから…っ♡(そう言いながら小さな口を開いて軽く舌を伸ばして、そのまま目掛けで出すのも良いだろうし…小さな口に直接食べさせたいと言った欲求が合ったとしても受け止めようとするだろう)
    -- アリー
    • はふわぁ…うんっ飲んで♡ いっぱい、出ちゃう…からぁっ。
      (2度目の誘いに、ソニアは、操られるようにベッドに立つとほとんど垂直に勃っている陰茎を、手で掴み
      アリーの口の側に寄せた)
      (ここまで直接は擦る程度の愛撫しか受けていないのに、石みたいに硬い。肌に触れて声で撫でられただけ
      で射精寸前だ。だから、アリーが差し出した舌に裏筋が触れた瞬間に…)
      っ!んぅっ!!くぅふぅ…っ!
      (口を強く結んで、声を噛み殺しながらソニアは口内めがけて射精した。下腹の中身がとろりとしたものに置き換わって
      痺れを伴ってせり上がってくる感覚に、膝から崩れ落ちそうになった)
      はぁっ!あっ…ぅ!はぁっ…あっ!まだ、とまらな…んっ!
      (びゅくっびゅくっと、5回や6回脈打った程度では収まりがつかず。長々と続く射精にソニアの頭の中が真っ
      白になる。それでも、なんとか姿勢を保ってたのはアリーの体に、粘膜に性器を触れさせていたい欲求
      の強さゆえで。伴う快感の強さは腰が跳ねるのを止められなくて、アリーの口の周辺を白く塗ってしまう)
      あ、やっぱ…もっだめ…あふっ!
      (結局最後まではこらえきれず、ソニアは、へたっと腰を抜かしそのまま仰向けに倒れてしまった。
      びゅくっびゅくっ…と2〜3度噴出した精液が、お腹の上へぼたぼたと落ちて匂いを放つ) -- ソニア
    • (正面に立って、向けられる陰茎…今にも暴発しそうな程張り詰めている様子というのが、目の前で震える男性器とソニアさんの余裕の無さから窺い知れて)
      (強い雄の臭いが口元、鼻先にも震える度に突きつけられて…思わずその臭いが、嗅覚の器官から身体の本能刺激させようとしてくる)
      (両手を顔の下で受け止める様な形で広げ、そして舌で直接触れたソニアさんの感触…それを実感する前に)
      んん…ぅ…っ!?(勢い良く放たれる精液、予兆のあった射精が突如始まれば流石にこうして受け止めるのは初めてな為、慌てた様子で目を白黒とさせる)
      (もっとも白黒とさせてはいるものの、目の前の相手はこちらを白くする事しか…考える余裕もなく、ただ白濁を吐き出して行きたい…と言った身体の反応に翻弄されているようで)
      んん…ぷ、ふぁ…あ、んん…っ ん、く…んく…っ(舌が触れている男性器から放たれる精液を受け止め、飲んで行こうとするが…その勢いに飲んでいくのも追いつかない様子)
      (跳ねまわる性器から射精が続けられ、口元はもとより顔にも飛んでいき…鼻にもかかって、その臭いを直接感じさせられながら)
      …ちゅ(倒れる前に、触れている男性器の先端…軽く唇を触れさせ、こぼれない様にとしたが)
      (力が抜けてそのまま仰向けに倒れていくのを白く染まった顔で懸命に飲もうとしながら見届けるしか出来ない)
      …ん、んん…っ♡ あ、ふ…(口元や手に垂れた白濁にぺろぺろと舌で舐めながら、ソニアさんのお腹に垂れていくのを見れば)
      ……ん、はぁ…ちゅ…る…っ♡(そのままお腹に垂れた精液に唇を寄せ、吸い付いて行こうとする、ソニアさんが視線を向ければ付着した精液を舐め取ろうとしている所をしっかり目撃出来るだろう)
      -- アリー
    • はひゅっにょっぁ…!?はぁっ…はふぅ…アリーがお腹、ぺろぺろってしてるぅ。
      (思わず変な声が出て腰が跳ねた。アリーの舌が、舐めるというよりまるで這うように腹の上を動いて、唇に
      精液を吸い込んでいく)
      あっ…はぁ…♡直接じゃなくても、これもいい、かも…。
      (射精衝動に突き動かされてアリーの体に直に精を放ちたい思いでいっぱいだったさっきまでと違い自分がお皿の
      の代わりになるのもいいなぁと、思う。射精を終え、女に戻って賢者タイムってやつだろうか?
      だが、違和感。仰向けになると感じる自分の乳房の重さを感じない…。
      それどころか、アリーの顔のそばに、股間のモノは賢者とは程遠くそそり立ったままで) -- ソニア
    • 全部、頂きます、から…は、ふぁ…っ♡(口の中に広がる風味、直接的でない分が余計に卑猥な状況を生んでるとは気付いてないようで)
      (懸命に舐めていく、舌先がお腹に這っていく様子を見せつけるつもりも無いのだろうが、逃さないとばかりに全て口に含んでいこうとして)
      (そうして伏せながら舐めていく内に…何故かまだ消えずにそそり立っている部分にも唇を寄せて、ついばむ様に唇を触れさせて綺麗にしていこうとする)
      …ぁ…ふぁ…♡(ぴちゃ…ぺちゃ…ちゅ…と、舌を使いなめとり、唇を寄せてと繰り返して綺麗にしていこうとして)
      …あ、れ…?…ソニアさん、まだ消えてません、よ…?(一通り綺麗にした所でようやく気付いた様で)
      -- アリー
    • はふぁぁ…アリーの唇あったかやわらかで気持ちいい…んっ…うん?あっ…そう、だねぇ?
      (射精の余韻と、おちんちんを唇で撫でるアリーの姿に、幸せに満ち満ちた顔になってたソニアがはっとした)
      んと、もしかしたら溜まってるの全部出さないと戻らないのかも。前に男の子なったときは、貯めないですぐに射精してみたから…。
      (なんとなく有り得そうな理屈ではある。
      ソニアは、ベッドの上で体を起こすと、アリーの髪を指先で掻きあげて、顔を柔く撫でる) -- ソニア
    • (亀頭へと口付けを落としていき、互いに余韻を味わっている状態。気づきながらも唇を寄せて舌を使うのは止めずにいる)
      んん…数日分、となるふぉ…ん、ふぁ…あむ…っ どれ位貯まるかは…ん、分かりませんけれど(言いながらはしたないとは思いながらも音を立てて舐めていくのは止めずにいて)
      ん…それ、なら…もう少し射精していただけます、か?…ん…♡
      (上体を起こし、髪を軽くかき上げられて顔を覗かせる。頬への接触に心地よさを覚えながら…互いによく見える状態になってから、上目遣いで唇を軽く開いて、軽く先端を咥えようとして)
      -- アリー
    • アリーにおねだりされちゃうなんて…おねえちゃ…おにーちゃん嬉しいなぁっ!うんっ!出すよーいくらでも出しちゃう!っていうかまた射精したくてたまらにゃ…はぅっん!
      (頬に触れた手から、アリーへびくりっと震えが伝わる。赤く腫れ上がった亀頭が、唇の少し内側に触れてその部分から体の芯を伝って快感が頭まで通り抜けて行く)
      んっ…。アリーの口の中あっつい…♡
      (少し震えた声でそう言いながら、ソニアは、アリーの頭を撫でた。自分が口でする時に、そうされると嬉しいから) -- ソニア
  • おにいちゃんなら、好きなときに好きなだけ…出してくれて、良いですから…ふぁ…♡
    (頬に触れている手が震えて、感じているであろう様子を伝えられながら…少し咥えただけで感じているのが唇を通しても伝わってくる)
    ん、ふぁ…ソニアさん…おにいちゃんの、ぴくぴくって…元気に、動きまわってます…(頭を撫でられて、少し嬉しい気分を味わいながら…そのまま先端だけでなく、小さな口いっぱいに頬張ろうとしていく。)
    (暖かな感触で包み込みながら、撫でられて嬉しかった分をお返ししようと…何度か練習していた、舌の動き…目を細めて、裏筋の辺りを丹念に舌を這わせようと動かしていく)
    -- アリー
    • うんっ…そう…そのペロペロするの、あっくぅっ!…上手、だよぉ♡
      (少年にしては高めの、少女にしては低い声で喘ぎながら、押さえつけてしまわないように気をつけながら、アリーの髪を撫でる)
      はぁぁ…おちんちんで、アリーに触るの…あっ!癖に、なっちゃうかも。あはっあっ…!ん、そう亀頭の裏っかわ…
      分かれてるところ…そやって舐めながら…。はぁっ…ふっ…それからぁ、皮を下に…指で引っ張っちゃうの。
      気持ちいい、みたいよ?
      (アリーの口内に包まれる感触の心地よさに、頭はぼうっとなっていく。いつもは、自分が男を相手にしていることを
      男の視点で見ているのは、なんだか別人に乗り移っているようで妙に興奮した) -- ソニア
    • おにいちゃんとの、練習のおかげです…ね…?
      (頭を、髪を撫でられながら聞こえてくるソニアさんの気持ち良さそうな声。…咥えながら聞いていく内に少しもじもじと太ももをこすりあわせていきながら)
      ふぁ…ぃ…っ♡ こ、ぉ…れふ、か…?
      (言われるがまま、手も使って軽く皮を引っ張りながら…裏筋の所を丹念に舐めて行ったりして)
      …ん、ぅ…(そうして咥えていきながら、意外と奥まで入れられそうな予感がして)んん…っ♡
      (出来るだけ奥まで受け入れていこうとして、喉奥のざらつきに亀頭を押し当てるところまで深く咥え込む。喉奥に届いて少し息苦しさを感じつつも、目元に光る物を浮かべながら嬉しそうに上目遣いで見つめる)
      -- アリー
    • はわぁっ…あっ…!はっ…!アリー、の中…どんどん入っていっちゃ…んっぐ!
      (ぞくぞくと、背を震わせながら背を丸めて、上目遣いのアリーと目が合った。
      アリーは、ほとんど足の間に頭を埋めるようにしていて。その口の中に自分の体の一部が入り込んでいるのを性器の感触で、そして視覚で一杯に感じれば。また腰の奥から甘い痺れが込み上がる)
      はぁぁ…アリーすごい、かわいい…っ♡
      (親指で、彼女の目の端を拭うと、その手で髪を耳まで顕になるくらいまで掻きあげて。硬いモノを飲み込んで動く喉が目に入った。
      亀頭に触れる感触と、視覚がリンクして、痺れは堪えられない程に高まって)
      あっ…!あっっ…イッく…!また、射精ちゃっ…あっくふぅぅんっっ!!!
      (口の中を一杯にする肉棒がさらに、震えて大きくなり。アリーの口内で2度目の射精。
      量も勢いも衰えるどころか、舌の上でした時よりもさらに増えているようで。あっという間に喉の奥から、舌の付け根に触れるまで白濁は水位を増して)
      あっあっ…はっ!とまんな、い…んんっ!
      (どぷっどぷっと、粘着く白濁が遠慮無く口の中へ吐き出される) -- ソニア
    • (口の中で震えている様子から、とても気持ちいいという様子を感じ取りながら…目が合っていく)
      (咥えている深さ、それが変わってから数日とはいえ張り詰めている自身の一部分の大きさから何となく想像させて…亀頭の触れた感触からも実感させていく)
      (言葉をかけられ、そして目元を拭われてかきあげられる髪…その優しい手つきが嬉しく、嬉しくなりながら…軽く音を立てて吸い付いていこうとして)
      ん…ぅっ!ふ、ぐ…っ!?んん…ぷ、ぁ…っ!
      (口内で震えた肉棒が質量を増したかと思えば、勢いよく射精が始まる)
      (震える様な甘い声と共に、口の中へと漏れだした白濁は喉奥へとたたきつけられる。ただし一度に多量に飲み込む事は出来ないのか、口の中に溢れて…唾液、先走り…そして精液が交じり合い、射精の度に震える肉棒に絡みつき…)
      (そして飲み込めない分がとうとう口の端から溢れだすが、咥えたまま唇を窄めて溢れさせないようにと頑張って)
      -- アリー
    • んっ!あっ…ふっ……っ!あっ……!!
      (アリーの髪を撫でていた手は、顎の下で支えるように添えられていて。
      伏せるアリーに、覆いかぶさるように背を丸めて震えなが。びゅくっびゅくっと射精が続く。
      こんなに一気に出したら、アリーが苦しくなっちゃう…。とは思ったけれど、交尾のための機能は本能にスイッチを握られて。粘膜に包まれた状態に興奮し、止めどなく射精を繰り返す。)
      っ!はぁっ…あっ!はぁーっ!は、あ……!
      (絶頂すると声を押し殺すソニアが、いつまでも止まらない射精に流石に苦しくなって喘ぎながら息継ぎをした。アリーの狭くて熱い口の中へ、子種を放つ勢いがようやく衰え始めた時には、顎の下に添えていたソニアの手もドロドロになっていた) -- ソニア
    • (顎を支えられながら、覆いかぶさられている状態…頭を引く事も出来ずに射精を受け止める以外の事は出来なくなって)
      (こうして口の中で弾ける様な射精を繰り返され、叩きつけられていく白濁の匂いが口や喉を通して臭いも奥深くで感じて)
      ん゛ぅ…っ(流石に息が苦しくなってきたのか、少しだけ呻く声をあげながらも…声を押し殺す様にしているのを聞きながら、声と同時にこの精液の勢いも留めようとしているのかと思いつつ)
      (落ち着き始めた射精に、口内に溜まった白濁…身体を震わせながら、肉棒に吸い付きつつ少しずつゆっくり飲んでいこうとする。そんな口周りはすっかり白濁に彩られて)
      -- アリー
    • はぁー…はぁ……あっ…。
      (荒い息息遣いと、こくりこくりっと精液を嚥下する微かな音だけが、しばらくしていた)
      ごめ、ん…ちょっと…んっ!出しすぎ、ちゃった…♡
      (体を持ち上げながら。上ずった声でソニアが言った。座った状態で性器に吸いつかれて居るから、身動き取れないのはソニアも同じで。アリーの口の中に精液と一緒に包まれている状態は、動きたく無い気持ちもあった。
      2度目の、最初よりも激しい射精の後も、おちんちんは飴のようには溶けてなくならず、少し柔らかくなってまだ舌の上に乗っている) -- ソニア
  • (お互いがお互い、こうして触れ合いながら…息遣いと少し卑猥な音とが室内を満たしている状態で)
    (先に動いたソニアさんが口を開く声を聞き…大きさはまだまだ膨らんだまま、少しだけ硬さが無くなり…しかしこうして口の中で存在を主張しされている)
    (そしてソニアさんの欲求と同じく、出来ることならこのまま動かずに堪能していたかったが…名残惜しげに唇を窄めてゆっくりと頭を引いて、精の臭いに包まれた肉棒が顕になり)
    …ん、は…ぁ…おにいちゃんの、おちんちん…元気過ぎで…も、う…お腹いっぱいです♡(と、ようやく呼吸が出来る様になった為か荒い息遣いをしながら)
    おにいちゃん…まだ、出し足りないですか…?(と、熱っぽく見つめながら…切なげに腰を揺らして)
    -- アリー
    • 多分、後一回くらい…。
      (アリーの口から抜け出る瞬間に、体をふるり、として。荒く息をしながらソニアは答える。
      ぺろり、と手についた自分の精液を舐めとった。苦い。同じものがアリーの口元にもついている。
      それも、顔を寄せて舐めた)
      …こんどは、私がしてあげるね?っていうか、すごいしたい…。
      (腰に、濡れた手で触れると、細いウェストをなぞって指の腹でヘソのくぼみに触れる) -- ソニア
    • 後1回……です、か(お腹いっぱいになってしまい、これ以上飲むのは苦しい状態で)
      (どうしましょう、か…と思い悩みながらも、目の前で精液を舐めている様子、それを見てお腹の奥が疼く様な感覚…顔を寄せて舐めてもらえればそれが強く感じて)
      は、ぃ…♡おにいちゃんの、好きに…して、下さい…♡
      (こうして性別を変えて、沢山貯めて来て…沢山出して貰った分…何らかのお返しはしたいと考え、したいという思いも強く受け止めて)
      ふぅ…んん、ぅ…っ!(腰に触れた手、拭って無い…匂いがついたもの、それで触れられて…なぞられていくと、不思議と身体を震わせながら。おへそに触れられ小さく声も漏らして)
      -- アリー
    • うんっ!えっちな事してるアリーを見てたら気持ちよくて…あと、嬉しくなってきちゃってねぇ。
      (軽いキスをしながら、頬をアリーの顔に押し当てて、お腹には手を添えて。力はかけずに、擦り寄って姿勢を変えさせようと。ソニアが、常々すごく素敵と言っているお腹を無防備に晒す、少しのけぞった仰向けの姿勢へと)
      アリーが、私がいつもしてるのと同じように、男の子とえっちしてるのって、なんだか…なんだかすごい…うれしいのっ♡
      (そういって頬にちゅっちゅっと何度もキス、そしてそのキスはだんだん首へ、鎖骨へと下がっていく) -- ソニア
    • 嬉しく…です、か?(それに、これだけ出していたら気持ちいいとは思っていたが、私のことを見て気持よく…という言葉に少し不思議そうにして)
      (何度か繰り返していた軽いキス…押し当てられて、ソニアさんであり男性であり…そんな感触を受けながら…ベッドの上で無防備にお腹を、身体を…仰向けで目の前の相手へと晒していく)
      おにいちゃん…ううん、おねえちゃん…は、いつもこんな風にしてるんです、ね…?…そう考えると、おねえちゃんと同じ事が出来るのって…私も、すごく嬉しい…です♡
      (首元、そして鎖骨へと位置が段々と降りてくる口づけに仰け反り、普段話している時のあどけなさの面影も残しながら快感を素直に受け止めながらねだる言葉を口にする)…おねえちゃんで、気持ちいいと思ってる事を…おにいちゃんで沢山、教えて…?
      -- アリー
    • はわぁ……っ!うんっ!一杯一杯教えてあげるねっ!
      (アリーの可愛いおねだりに、すごく、すごーく言いきらきらとした表情を見せた。
      そのまま、むき出しになった裸体の、特に柔い腹の上を唇と舌で撫でていく。さっきアリーが、ソニアの腹に零れた精液を舐めとったのと似た動きで。下腹を艶めかしく蠢く軟体の生き物のように、舌がさらに降りていく)
      んふっ。アリーのここ、私のベロよりちっちゃいかも…。んっ…ちゅっ…♡ ふっ…こう、ベロと指でね・・・?
      (お腹に、顔を埋めるようにして、舌が器用に割れ目をなぞる。唾液と精液で濡れた指は、ぬるぬると体内へ侵入していく…。
      舌先が、さらに細かく動いて、幼い割れ目の中に埋もれた芽の周りを掘るように回る) -- ソニア
    • (何だかとても恥ずかしいおねだりをしたと意識のどこかで思いながらも、その言葉は止められずにいて)
      (なだらかな胸、お腹回り…それらが唇と舌で触れられて、どこか既視感を覚え…こそばゆい感覚を先に感じながらも、身体の方はそれを受けてビク…と震わせ、そうして降りてきた幼い秘部)
      (とはいえ一応は攻めている相手より年上ではあるが、互いの呼び合い、関係…そして体躯からは一層幼さを感じさせ)
      ん、ぅぃ…っあ、や…っんん…っ!舌が…ナカに、指も…ぉ…っ♡
      (口で咥えた分をお返しされる様に舌でなぞられて、進入する指はぬるついているる為かある程度はすんなりと…しかしそれでもキツく締め付けて)
      あ、ぁぁ…っ♡はげし、ぃ…っ(舌先で小刻みに震えさせられる特に敏感な所、上り詰めるまで然程時間がかからずに…ビクビクと身体を震わせて達して)
      -- アリー
    • んっ……。
      (指が、アリーのお腹に中に吸い込まれているように感じる。ぎゅっと握るような締め付けにソニアのお腹の奥も、またきゅっと切なくなって)
      あはぁっ、精液いっぱい食べてたから、おまんこもすぐ気持ちよくなっちゃったね?アリーの好きなとこ、少しコスコスってしただけでこんなに…♡
      (いつも、アリーが精液を口にする時、見ているだけでソニアも少し濡れるくらい気持ちよさそうな顔をしていたから。
      アリーにとって、それが快感を伴うのだろうと半ば確信していて。
      何度も見た精液を飲むアリーの姿は、もし彼女が、自分の放ったものを食べてくれたら…と思わずには居られないほど淫らで)
      これだけ気持ちよくなってたら、きっと痛くないよ。えへへっ…アリーも、こっちのお口で精液食べて気持よくなっちゃおうねぇ、私とおんなじに。
      (アリーの足の間に割って入る。反り立ったモノから、ぼたぼたと少し白く濁った汁がアリーの腹の上に落ちた。
      硬くふくらんだ竿の根本が、足の間の柔い部分に触れる) -- ソニア
  • (指が膣内に入りこみ、それがまるで自分から受け入れたがっている様に感じつつ…身体は正直な反応を示している)
    (達して間もない身体はビク…ビク…、と小さく震わせながら)…一気に二回分…ううん、おにいちゃんのだから…こんな風になってしまってるんですよ…?
    (少しだけ脱力した身体、気だるさも少し感じながら嬉しそうに表情を緩めて)
    (いつもたくさん持ってきてくれて…それをどんな風にして集めているのか、と言うよりも)&br:(どんな事が好きで…どんな風に感じているのだろう、そう言った思いが日に日に強くなっていて、最初は男性になっていて驚いたものの…どこかでこうなるのを望んでいた様で)
    (足の間に腰が割って入ってくる、すっかりと硬さを取り戻した物が…お腹へと垂れてきて、これからどうなるのかを予感させ少し緊張した面持ちになり)
    (そうして充てがわれた男性器…先程まで口に咥えていて、まだ乾いてないのが触れて感じられながら)
    はい…っ おねえちゃんが、気持ちよくなるのと同じくらい…こっちで、お腹いっぱいに…して、下さい…っ
    -- アリー
    • はーい、アリーはおねだりが上手でえっちぃくて…ほんとっすっっごく、かわいいなぁっ…大好き♡
      (仰向けになるアリーの細い顎を、つっと指で押し上げる。少し上向き加減になると人は力が抜けてしまうものだから。キスをしたのはしたかったから。舌を唇を触れ合わせながら。アリーの割れ目に亀頭を指で押し付けて…)
      んっ…くふぅ…んっ!
      (挿入して、あまりの気持ちよさにソニアは吐息を漏らす。奥へ、奥へ入っていく腰の動きが止められない)
      はぁっ…あっ!すごっ…い、気持よくて…溶けちゃう…!
      (体内の温度が、直に敏感な部分を通して伝わってくる。それもきつく締め付けながら…それだけで、少し先端からびゅるっと精子が少し漏れてしまった) -- ソニア
    • おねだり上手…?…その、して欲しい事を口にしてばかりなので…ワガママが過ぎるかなとちょっと心配だったんです…私も、大好きです♡
      (そう言った身体の構造には疎く、少しだけ顎を押し上げられ不思議そうにしながら…唇と舌が触れ合う事で意識はそちらに向き。重ねたまま下の方で押し付けられる物が、次第に押し広げて侵入してこようとする)
      んく…ふ、ぅ……あ…っ(段々と幼い割れ目が押し広げられて入ってくる男性器、途中で抵抗が強い箇所もあったが、頷いてそのままグッと押し込んで貰う)ん、ぐ…ぅ…っ!(少しだけ苦しげな声を漏らして)
      …これ、が…おねえちゃんが、いつもしてる事…ん、ぁ…っ♡(締め付けて、少し漏れる精液に反応して声を漏らし)…気持ちいい、かも…♡(と、耳にかかる甘い吐息混じりの言葉を漏らして)
      -- アリー
    • くふぅぅ…っ!
      (耳に甘い囁きをかけられて、羽布団の羽の中に全裸で大分したような、こそばゆく嬉しそうな顔をした)
      よかった…ちょっと…ううん、すごい気持ち良すぎてアリーが痛がったとこで止められなかったから。ちょっと心配しちゃって…んっ…。
      (痛くしないようにはして、アリーも大丈夫と頷きはしたけど…と、そこまで考えたところで、強い欲求がこみ上げてきた。
      アリーの口内に遠慮無く注ぎ込んだ時と同じ、快感を求めるのを止められない感覚)
      アリー…も、しちゃって…大丈夫?アリーのお腹の中っ…きもちよくって…私のお腹の奥っも。きゅうっっ♡ってすごい、切なくなっちゃう…。
      (返事を待たずに、腰が動き出してしまう。少し遠慮がちだけど。口の中でさえ堪えきれず本気で種付けしようとしたモノが、本物の女の子の胎内で堪えることなんて到底無理で。持ち主になってるソニアに、アリーの綺麗なお腹の下にある場所にもっと近づけろと、要求しつづけてくる) -- ソニア
    • 痛い、のは…分かってました、けれど…思ったより痛くは無かったですし、おにいちゃんが気持よくなってくれてる…だったらこれくらい…何ともないです、から…っ
      (少しだけ苦しそうにしていた物の、お腹の中で気持ちいいと震えているのを感じて嬉しそうな笑顔を向けて)
      (そうしている内に、膣内を押し広げる様に大きさが増した様な感覚と、ソニアさんの言葉…そして動き出す腰と膣内で擦れていくのを感じて)
      あの…入れた時に、少しだけナカで出して貰ったのが…その、き、気持ちよくて…♡だ、だから…おにいちゃんの、ソニアさんの好きにして下さい…っ♡その代わり…たくさん、ください…ね?
      (恥ずかしさから顔を真っ赤にしながら、腰の動きに合わせて…少し腰を浮かせてし易い様に位置取りをしようとして、擦れる感触に声を漏らし)
      …私のお腹の奥、も…さっきから、何だか…熱くて…っ♡(蕩けそうな声でお願いします、と…懇願を口にして)
      -- アリー
    • そっかぁ…うんっはじめて、だから心配だったけど…アリーも最初っから気持ちよくなれちゃう子だね♡
      (じゃあもう、止める理由もなくて。アリーの狭い膣内を、大きな動きでソニアの体が滑った。 少し浮いた腰を両手で掴んで、今度は一番根本まで突き入れる)
      あっ…あっ…っ!きもち、いい…きもちいいよぉアリーっ。
      (夢中になって、きつい締め付けを与える柔い肉の中をかき分ける、女の子の時の自分が、されて嬉しい動きを全部アリーの中で試していく。
      そうする内にだんだん、ソニアのおちんぽが硬さを保ったまま溶けて精液になっていくような感覚を覚えて…。浅い所にも深い所にも激しくこすりつけるのが止まらない) -- ソニア
    • …こんなに優しくされてなかったらどうだったか分かりませんけれど、も…おねえちゃんもそうだったんです、か…?
      (そんな言葉のやり取りをしつつも、腰を両手で掴まれて…一気に根本まで突き入れられて、奥の小部屋を押し上げられていく)
      ふぁぁ…っ!あ、ふ…あ、おに…う、ぅん…ソニアさん…が、奥まで…届いて…っ声、出ちゃ、ぅ…っ♡
      (かき分けて、膣内を混ぜる様に動いたり…ギリギリまで引きつけられてから再び奥まで突かれ、そのまま奥を続けざまに小突かれたりと…色んな動きに翻弄されていく)
      (しっかりと奥も浅い所も満遍なく擦りつけられ、一際大きな波が近づいているのを感じながら)わ、たし…も、ぅ…っ♡もっと、して欲しい、のに…っ
      -- アリー
    • あっ…あっんんぅっ…アリーの、んっくぅ…アリーが、きもちいい、の…あっ!
      (増していく締め付けに、まともに言葉を発する余裕がない。アリーの華奢な体に腰を振る動きは早まって、下腹部の奥から、重たく痺れる快感の塊が浮かんでくるのを感じる。
      アリーの内側を擦るモノは、今までにない程硬いのに、同時に溶けてドロドロになっているような。
      今すぐにお腹の中に放ってしまいたいのに、永遠につながったままでいたい。
      わけがわからなくなって、ソニアは、アリーに覆いかぶさって抱きしめた)
      ッ!…だめっ…あっい、く…イッちゃ…!もう…全部でちゃっぅよぉ…
      (つながっている性器どうしだけじゃなく、触れ合ってる肌の全部が、粘膜になったように痺れた。
      頭の先から爪先まで、全部熱くなっていくのをソニアは感じて…) -- ソニア
    • あ、ぁぁ…っん…ソ、ニアさん…ソニア、さんっ…!
      (互いが互いの性器を擦れあわせ、出し入れが続いていく。細い身体ではあるが、その激しい動きに揺れ動きながらもしっかりと咥え込んで放さず互いが気持よくなれる様に、こちらからも腰を揺すって)
      (膣内で感じる変化、質量が増していきつつも…もっと別の変化が生じている様にも感じるが、それを考える程の余裕は無く)
      (このまま上り詰めたい、でも終わりたくないという思いと感情の板挟みに遭いながら抱きしめられて)
      下さい…全部、全部…っ 奥まで、いっぱい飲ませて…っ ふぁあぁ…っ!
      (抱きしめられる事で、奥の入り口に押し付けられる。目の前や頭の中が真っ白になりそうな程の快感に、意識が一瞬飛びそうになりながら)
      (お互いが隔てる物が一切無い状態、こちらからも腕を回して熱くなってるのを感じているソニアさんの身体を抱きしめ様と)
      -- アリー
    • ふぅっ…くっ…う、ん…全部アリーにぃあげ、るからぁ‥イっく…あっ!ぃ……あああっ!!
      (抱き合って2人のお腹がピッタリと密着して。アリーの膣内の一番奥の、すこし奥へ亀頭の先端を押し付けた瞬間に、びゅぐっと音を立てて精液が吹き出た。
      中は普通に射精したくらいの量の先走りで白く泡立っていたけど、それをあっという間に塗りつぶして。アリーの膣内を精液が満たした) -- ソニア
    • 来て、下さい…あ、ああ…ああああっ!ふ、ぁぁ…あ、ぁ…っ
      (密着する事でより深くまで感じ合うことの出来る状態となり、そして男性器の先端が押し付けられた途端に吐き出されていく精液)
      (先走りや、少し漏れたそれとは違う射精…白く、白く塗りつぶされていき隅々まで白濁に満たされて…小さな身体いっぱいに感じている事を知らせる様に、ビク…ビク…と、腰を震わせ達して)
      あ、ぁ…熱い…の、いっぱいに…ぃ…♡(と、うわ言に近い言葉を漏らして)
      -- アリー
    • あっ…くぅ…とけて、全部…アリーの中、入っちゃう…。あっ…♡くぅ…ああんっ!
      (びゅくっん、びゅっくっ…と不規則にアリーのお腹の内側で精液が吐き出され続けて。体の深い所に精液を浴びせられる感触にアリーが腰をうごめかせば、その刺激に促されて、膣の奥にある子宮の口にピッタリ先端をあてがったまま、またびゅぅっと精を吐く。ソニアは息を潜めることもできずに喘ぎ声を出した)
      はぁ…あっ…はぁ……。
      (頭がぼぅっとして、何時間もアリーの中で射精し続けていたような気がした。
      気が付くとぴったり密着していた2人のお腹に隙間がある。体の間に何か挟まってぴったりくっつくかないのだ。ソニアの大きすぎるおっぱいだった。アリーの顔に、長くなったソニアの髪が幾本か、はらりと垂れる)
      あっ…もどっ…てる…。
      (そして、栓の無くなったアリーの充血した割れ目から、大量の精液がどろどろと流れ出す) -- ソニア
  • 入って、来て、ます…っ ソニアさんの、精液…っあ、ふぁぁ…好き…好き…ぃ…飲むの、好き…♡
    (既に二度吐き出しているにもかかわらずそれまでで一番の量と濃さを感じられ、腰を揺すった途端に子宮口に先端が充てがわれて…声にならない声を上げながら子宮へも流し込まれる)
    (初めての口淫体験、初めての性交、初めての膣内射精…激しい行為の連続で軽く意識が遠のきそうになりながら)
    (ただ、本能がこのままもう少し意識を保っていたい…それだけでどうにか靄がかかった様な認識だけ感じられて)
    (気付けば押し当てられている柔らかな感触、そして顔にかかる柔らかな髪…)
    …あ、ほんと、です……(薄ぼんやりと目を開けて、目の前には見慣れた顔と身体のソニアさんの姿がいて…白濁を溢れさせながら)
    …あ、はは…えと……あの、すっごく…気持ちよかった、です…♡(と、はにかみながら)
    -- アリー
    • うんっ…私もすごーく気持ちよかったよぉ♡ えへへ…へへっアリー、アリーっアリーの初めて私一杯もらっちゃったねぇ♡
      (体の下のアリーを押しつぶしてしまわないように、ころん、と彼女の横に転がると両腕で頭を、胸に抱き寄せる)
      はぁぁー…私に誘われる男の子の気持ちが、分かった気がするよ。アリーってば絶対私よりかわいいもんっ。
      そんなアリーにあんなにえっちに誘われたら、もうだれだってたまんないよぉ。
      (抱きしめてむにむに、そしてふと、アリーのお腹の方に目が行って) -- ソニア
    • おねえちゃん…おにいちゃん…ううん、どちらでもなく…ソニアさん。に貰われて凄く良かったなって…♡気持ちいいのも凄くよく分かってます、よ?…こんなに出して貰えましたから
      (そして横に転がられ添い寝の体勢、抱き寄せられて胸の間に顔を埋める事になりながら)わっぷ…っ
      …何かだいぶ恥ずかしい事を言ってしまった気がするのですがそう言われると凄く照れてしまいます、ね
      だったらm良かった…です。それにしても、まだ何か入ってる感覚が…(と、抱きしめられながら埋めたまま気持ち良さそうに軽く頬擦りをして)
      (そんな状態であるため、視線が向かっている事には気付かない…たっぷり出されて少しだけ膨らんだ様に見えるだろうか)
      -- アリー
    • 恥ずかしくないよ、可愛かったよっ。ふへへぇ、気持ち良すぎて一杯だしちゃったから…
      (そう言いながら、ソニアは体を起こすと、少し食べ過ぎたようなったアリーのお腹の上に顔を近づける。 きめ細かい肌をまとった、滑らかで可愛らしいお腹の下に自分が出したものがあるんだと思うと、女に戻っていても不思議な快感を感じる。だから、膣から零れてしまう分がなんだか勿体無くて…)
      ちゅっ…っずず…んっやっぱ苦っ…でも、アリーの味もまじってるから…♡
      (いきなり、アリーの足の間に口を付けて、こぼれてくる精液を吸い出す) -- ソニア
    • あう…(照れと恥ずかしさで赤くなりながら、一言ポツリと呟くのは)…こっちで飲むの、好きかも…ですっ♡
      (冗談めかして言いながらも、あながちまんざらでもない様子。少し身じろぎするだけで溢れ出るのが止められず小さく声を漏らしている状態で)
      (そうした身体が見られてるのはどこか…色々と知られた後でも気恥ずかしさを感じつつ、身体の方に意識が向かってソニアさんの動きに気付けず)
      ふぇ…っ!?あ、ふぁ…っ?あ、ソニアさん…っ んん…ふ、ぁぁ…ナカから、吸われて…くぅ…っ
      (達して間が経ってない為か、まだ落ち着き切ってない身体は思わず声を上げて…口の中へと膣内の精液が吸いだされていく)
      -- アリー
    • (充血したアリーの割れ目から、ちょっと下品な音を立て、止めどなく溢れる精液を吸いだしていく。何度か喉を鳴らして飲み込み。それから口の中に貯めていって)
      んふふっ。
      (可愛い声を聞かせてくれるアリーに、口一杯に精液を貯めこんだままにっこりとして。手を取って、指を絡ませる。それからもう片手で、ノックするようにアリーの唇をとんとん、と) -- ソニア
    • ふゃあ……っ!(音を立てて吸われ続け、その度に声を漏らしていく。すっかり感じている身体を震わせて快感に身を委ねるほかなくて)
      ぁ…ぅ…ふぁ…?(口いっぱいに精液を貯めこまれた顔で微笑まれながら、蕩けた表情を向けて)
      …ぁ…っ(指を絡めて、こちらから示されれば唇を重ねていく。少しだけ開いて送り込み易くしながら)
      -- アリー
    • んっ…ふっ…♡ (唇を重ねて。零れないようにピッタリとくっつけて、口移しに吸いだした精液を注いでいく。
      お腹にもおまんこにも精液を注ぎ込んでしまって、零れた分は半分こ。
      そうしていると、なんだか楽しくなってきてしまって手のひらを合わせて握った手を、戯れるように優しく揉んだ)
      んぁっ…はぁっ…ちゅっ…んっはぁ…これで全部♡
      (前にもこうした時のように、ほとんどをアリーの小さな口の中に移すと。口の中に残った分も全部唾液とまぜて舌から滴らすように余さず送り込んだ) -- ソニア
    • ふぁ…ぁ…ん…♡(口移しで注ぎ込まれる精液、前にも同じ事をしてもらったが…あの時とは少し違う)
      (直接注ぎ込まれた物であり、出したのは目の前のソニアさん…味わいもあの時と違い…口移しだけで軽く達しそうになりながら)
      (流し込まれる精液と自身の混ざった物、そして手を握られ揉まれていく。その何気ない行為にも悦びを感じて)
      …ふあぁ…ん…っ♡
      (口いっぱいになるまで貯めこまれ、そうして残った分も余さず送ってもらう。そうして…改めて、喉を鳴らして貯めこんだ白濁を飲み干して)
      …は、ぁ…もう、お腹いっぱいで…幸せ、です…ソニアさん…大好き、です♡
      -- アリー
    • くふぅぅ…っ!私も!だーい好きっ♡ もーアリーはかわいいなぁ!かわいいなぁー!!
      (少しえっちで、そしてすごく幸せそうな笑顔に、頑張ってためて良かったなぁ!って本気で思って、ソニアも全力で満足気に笑った。抱きついた、めっちゃベッドに押し倒した!)
      はふぅー…すごく満足したよーでも、さすがに…私もちょっと疲れちゃった。あははっ…。
      (体を男性化させ、長期間の精液を増量しながらの禁欲。そして、出した精液の量はたぶんリットル単位だ)
      ちょっと、このまま、休ませてって…。
      (アリーの髪に優しく指を通しながら、まぶたがゆっくりと下がっていく) -- ソニア
    • そんなに可愛いです、か?…そ、ソニアさんだってとても素敵で可愛いと思いま…わわっ
      (お互いが笑顔を向け合って抱きつかれ、再びベッドに押し倒されてなすがままという状態)
      えっと…凄く嬉しかった、です…けれど、身体に負担かかる様なのは程々に、ですよ…?
      (言いつつも、初めての体験でかなり感じすぎて…元々無い体力も殆ど使い果たしている状態)
      …私も、ちょっとだけ…この、まま
      (二人してまどろみ、そのまま何事も無ければ…二人共どこか満ち足りた安らかな寝顔で眠りにつくだろう)
      -- アリー
  • ちょいと席はずしてましたん、もどりました -- ソニア
  •  
  • アリー殿ー。アリー殿、居られますかー?(手には少量の荷物を持ち、月蝕館のドアを叩く) -- アゲハ 2016-06-15 (水) 23:12:30
    • アゲハさん…どうかされたのですか?(今日はドアからなんですね?言いつつ立ち話も何なので招き入れようと) -- アリー 2016-06-15 (水) 23:25:18
      • 流石に、毎回窓からと言うのもー…あの時は人が住んでいるとは思っておりませんでしたゆえ…(申し訳無さそうに目を伏せ)
        えへへ、以前のお礼を、と思いまして(スイカと、無理に泊まって貰った時のことを説明し)
        秋なので、こういうものを(渡される、いわゆる天津甘栗の袋) -- アゲハ 2016-06-15 (水) 23:35:42
      • …確かにまだあの時はちゃんと整備も進んでませんでしたからね。(過ぎた事ですし気にしないで下さいと)
        わ、わ…?良いのでしょう、か?(甘栗を出されて嬉しそうにしながら受け取り)
        ところで…以前のお礼となると、泊まって行って頂ける…という…?
        -- アリー -- 2016-06-15 (水) 23:45:21
      • いいのでありますいいのであります、スイカに比べたら、全然(受け取って貰えたことに安堵した様子でホッとした表情になり)
        ええ…その、図々しいとは思うのでありますがー…
        もし、よろしければ泊めていただけると、嬉しいであります(持っていた少量の荷物の残り…お泊りセットを抱え、いいですか?と少し不安げに) -- アゲハ 2016-06-15 (水) 23:53:39
      • アゲハさん、良いですか?栗とお芋が嫌いな女の子って居ないんです、よ?(と、どこか普段と違い力強く答えて)
        …いえいえ、むしろ泊まって行ってくださるのなら嬉しい位で…あの時にも言ってましたからね
        ……ところで、その、アゲハさん?今日は何だか元気が無い様ですが…(どうかされたのですか?と
        -- アリー 2016-06-16 (木) 00:01:42
      • 確かにおいも美味しいでありますからね…!つい食べすぎてしまうであります…!(拳を握って賛同し)
        よかったぁ…え、元気なさそうに見えますか?(自分の頬をぺたぺた触りながら)
        アゲハ、こういう…誰かに何かして欲しい、っていうお願いをするの、ちょっと苦手なのでありますよ
        だからかもしれないでありますね。えへへ、ご心配くださりありがとうであります♪(いつも通りの明るい笑顔を見せる) -- アゲハ 2016-06-16 (木) 00:08:50
      • 秋はどうしでも、美味しい物が増えてきますからね。仕方ないですよね(拳に手を重ねてうんうんとうなずき)
        普段とちょっと様子が違うかなと思いまして…ああ、お願いするのは私もちょっと苦手です、ね
        いえいえ、アゲハさんの笑顔が見られて私嬉しいです。(こちらも笑顔につられて、嬉しそうに笑い)では泊まって頂くと言う事で、えっと…こういう時なんて言うんでしたっけ…?
        …あっ、えっと…ご飯にします?お風呂にします?それとも、私…?(少し間違った知識)
        -- アリー 2016-06-16 (木) 00:17:25
      • スイートポテトもモンブランも強くて…気が緩むと何故かお腹が…胸に行けばいいでありますのにね…(遠い目)
        えへへ、じゃあお揃いでありますね。こう、アゲハは役に立たぬことが多いので…
        以前お友達の、高級スィートルームに泊めてもらった時は正直お料理などでテンション上がってしまってそれどころではありませんでしたが…
        それは、アリー殿を選ぶとどうなるのでありますか…?(首を傾げ)一緒にお風呂、だと…お風呂の選択肢とほぼ一緒のような(本気で悩みだす) -- アゲハ 2016-06-16 (木) 00:28:09
      • …成長の余地がある分まだ良いと思うのです(自分の胸をぺたぺた)
        気にしないでください、アゲハさんは居てくれるだけで嬉しい…という風に私が言われたら恐縮してしまうとは思いますけれど…アゲハさんの笑顔、とても素敵だなと思いますよ
        …私も詳しい内容までは知らないのです。ご飯は…頂く、お風呂も、頂く…といいますよね。……私を、頂く…?
        -- アリー 2016-06-16 (木) 00:42:54
      • そう…未来に期待でありますな…頑張っていきましょうねアリー殿…!(今度はこちらからガッチリ手を握り)
        (褒められたのを理解して、徐々に頬が朱に染まり)あ、はい、えと…ありがとう、ございます…(俯いてしまいそうになるのを堪えて顔を上げ、微笑み)
        頂く…(脳内に浮かぶイメージは)怪盗的な…?(首を傾げる。もう一つ浮かぶイメージは…)
        (浮かんできたイメージに茹でダコのようになり)あ、その。普通にお風呂を頂きたい、かと(それ以上言及するのを避けるようにお風呂を選択) -- アゲハ 2016-06-16 (木) 00:50:04
      • (お互いの相互理解をしっかりと感じつつ、グッと握手をかわして)…アゲハさん、可愛いですよね(と、目の前で頬を朱くしたり、照れて思わず俯こうとするものの微笑みかけてくれる様子を見てポツリと)
        …アゲハさんを見てるとそういうのも何か素敵な気がしてきますね?(と、ワンテンポ遅れて口にする。本来は怪盗的な…の部分を思い描いての言葉だが、口にしたタイミングは真っ赤になった頃合いだったりして
        …あ、それではお背中をお流ししますね?(お風呂を選択されて思わず手を合わせる)大きめのお風呂なので普段はあまり沸かして無いんですが…(今日はたまにある機材チェックで沸かす日だった様で)
        -- アリー 2016-06-16 (木) 01:07:15
      • (ポツリと呟かれた言葉を耳聡く拾ってしまい、なんとも言えず口をへにゃへにゃさせて)そんなことないでありますよ…(ふるふると首を振り)
        (イメージを打ち消すのも兼ねて振っていた首が思わず止まり)えっ…(思わずそういった方面の想像をしてしまい余計首を振って)
        そんな、いいでありますよ!汗さえ流せれば、それでよかったのでありますが…(しかし。羽まで洗いたい気持ちもたしかにあって)
        そ、それでは…よろしく、お願いするであります…(今度はこらえきれずに俯いて) -- アゲハ 2016-06-16 (木) 01:14:29
      • 絶対可愛いです、私よりもすごく…っ(と、珍しくはっきりと言葉にしてから)&br:ところでその、どうかしたのですか?さっきから首を横に振り過ぎですから…そんなんじゃ首疲れてしまいますよ…?
        いえいえ、秋になって夜だいぶ冷える様になりますからしっかり温まって…自分だけじゃ手が届かない部分も意外とありますから(と、どこか実感の篭った言葉)
        分かりました、それじゃあお風呂に…(こちらへどうぞ、と手を握ってそのまま案内しようと)
        -- アリー -- 2016-06-16 (木) 01:24:46
    • 良くない想像をするのでいっそもげても良いかと…ご心配おかけして申し訳ないであります(既に疲れたような顔で)
      (最終的にマントとハットで仮面をつけたアリーが何故か自分を攫っていく想像。頂くはずが頂かれている)
      (その想像通りか、手を引かれ歩き)あ…そういえば、ササキ殿に聞いたのでありますが。アリー殿も羽が生えるようになられたとか…? -- アゲハ 2016-06-16 (木) 01:38:09
      • だ、ダメですよ!そんな事したら私が哀しくなっちゃいますから…っ…と、とりあえずお風呂でゆっくりしましょうか
        (少なくとも今は館の中で手を握り歩いている。…あながち状況が間違ってない様に思えて)
        そういえば…お話してませんでしたね。ここでお見せするのも何ですのでお風呂で…(と、脱衣所へ到着する。館が広い分相応の大きさで、浴室の方も両手の指の数だけ人数入っても十分な余裕がありそうだ)
        -- アリー 2016-06-16 (木) 01:51:18
      • (脱衣所に付き、安宿暮らしの自分では慣れない広さの浴室に感心した表情を浮かべ、珍しそうにキョロキョロと)
        文字通り羽が伸ばせそうでありますねー!(浴室の方へ突っ込んでいた顔を戻し、瞳を輝かせて)
        早速入りましょう!早速!(ようやく普段通りか、それ以上のテンションになりつつ)あ、そうでありました…(持参のシャンプーとボディソープ。それから一人で使うにしては量の多いトリートメントを取り出す) -- アゲハ 2016-06-16 (木) 02:03:36
      • 基本一人だとあまり使わないのですが…月1で沸かせるかどうか確かめてるんです。道具や施設って使わないとダメになってしまいますから(と、見渡している様子を楽しそうに見つめて)
        それなら良かったです、それでは早速…(そう言いながら少しだけ恥ずかしそうに服を脱ぎ初めて)
        …そのトリートメントは全部羽の分、ですか…?(と、取り出している物を見て…)
        -- アリー 2016-06-16 (木) 02:08:00
      • 確かに、使わないからとそのままにしておくといざというとき困るでありますからね(自らも、もぞもぞとワンピースを脱ぎ始め)
        あ、はい。そうでありますよ。一応持ってきておいたのであります(脱衣よりも、その荷物の多さに恥ずかしそうにしながら)
        色々な香りのものを揃えるのが趣味のようになってしまって。今日のはラズベリーの香りのやつであります(楽しそうに説明して)
        それでは、せっかくなのでアゲハもアリー殿のお背中お流しするでありますよ(顕になった肢体を晒し、今度は自分からアリーの手を取り促す) -- アゲハ 2016-06-16 (木) 02:14:48
      • お掃除とかが大変なので本当たまにですが…(なので普段は公衆浴場の方をよく利用しているんですよと言いながら)
        備えあればなんとやら…という言葉でsね(そういう所アゲハさんはしっかりしてますよねとしみじみ呟く様に頷いて)
        こうしてお風呂とかに入ると新しい一面を見る事が出来ますね…ちなみに他にどんな香りのがあるんですか?それかお気に入りの香りとかは…(と、楽しそうな様子に自然と合わせて)
        …はいっお願いします、ね?(そうして手を取られて今度はこちらがエスコートを受ける番。胸元にタオルを当てながら浴室へ)
        -- アリー -- 2016-06-16 (木) 02:29:52
      • 他にはサクラとか、ラベンダーとかでありますかねぇ。好きなのはバニラの香りでありますね。甘くていい匂いなので(照れくさそうに笑いつつ)
        えへへ、改めて広いでありますねぇ(んー、っと背筋を伸ばし)
        今日は泊めて頂くので!アゲハが先にご奉仕するでありますよ(早速スポンジを泡立てやる気満々であった)
        //というところですみません今日のところは文通でお願いします…最初から下に行けばよかったですね申し訳ないです -- アゲハ 2016-06-16 (木) 02:37:18
      • //了解しました、遊びに来て頂けるだけで嬉しいですから気になさらずです。後で下の方に移しておきますね。 -- 2016-06-16 (木) 02:44:58
      • お花の香りも揃えてあって…バニラの香りはいいですね、私も大好きです。(そんな風に笑い合って)
        こうして誰かと使って貰うのって凄く嬉しいものです。(しみじみと呟く様にうなずき)
        そうですか?では、お言葉に甘えて…あ、それと私も羽出しておきますね(そういうと洗い場に腰掛けて蝙蝠の様な羽を出して見せて)
        -- アリー
    • (広げられたその蝙蝠系の羽に一度目を丸くし)おおぉー…きれいな羽でありますね
      アゲハの故郷の吸血鬼もそうだったのでありますが、仕舞えると言うのは利点でありますよねぇ…
      (羽仕舞えない系であるアゲハは羨ましそうな声をあげながらもその背へスポンジをあて、優しく洗い始める) -- アゲハ
      • ありがとうございます。…と言っても普段からはあまり表に出していない部分で(だからその分きれいなのかもしれませんと続け)
        元々無かった部分なのでつい仕舞ったままでいるのですが…そんな風に褒められると何だか仕舞ってるのが少し勿体無い気がしてきましたね(少しだけパタパタとさせながら)
        女性って…見られているときれいになると良く聞きます、アゲハさんの羽が綺麗なのも皆さんに見られてるからでしょうか…んっ(そんな呟きと共にスポンジで背中を洗われる、白い肌に泡が広げられて心地良さげに羽からも力が抜けて)
        -- アリー
      • やー、あの、そういう、汚れてるとかの意味ではなくて。純粋に、造形が綺麗だなって…
        そんなものでありますかね?でも、確かに見られているからこそ綺麗にしなくちゃ、とは思うでありますねえ(だからか、と納得したようで)
        えと、お背中だけでいいでありますか?羽とか前の方とかもこのままやってしまっても(いいのかな、と確認するように) -- アゲハ
      • そ、そうでしたか…そうでしたか…っ(改めてそう言葉を続けられると照れた様子で顔を赤くしながら)
        かく言う私もアゲハさんの羽をよく見ている内の一人ですね。あ、もちろんアゲハさん自身の事も見てますから(と、コクコク頷き)
        羽は、根本の辺りとか敏感なので優しくしてもらえれば…お願いしたい、です(自分だと届き辛いですからと言いつつ)…まえ?(首を後ろのアゲハさんへと振り向きながら)
        -- アリー
      • 改めて言われると照れるでありますね…なるほど羽だけでなくもっと見た目にも気を配れと…!
        やはり羽の付け根ってちょっと敏感になるでありますよね…(わかるわかる、と頷き)
        全身洗いっこした方がいいのかなと…?
        (どういうものなのか自身も探り探りであることを白状しつつ、羽の先端の方から付け根の方へ向かいスポンジを這わせ) -- アゲハ
      • いえいえ!アゲハさんは今のままで十分可愛らしくて正直羨ましいくらいですから…(本当ですよ?と、念を押す様に)
        こうなったからこそ実感出来るものと言いますか…(頷きつつ、尻尾とか生えてる方もこうなのでしょうか?と呟いたりして)
        全身洗いっこ…ですか?(言われてそういう経験は…と言うより誰かとお風呂に入った事自体が…)
        あ、そう言えば何度かありましひゃぅ…っ(スポンジが羽に這わされる感触に言葉を中断させて声を思わず漏らして、お風呂場なので少し響く)
      • こっ…これが褒め殺し…!(念押ししてくるアリーの言葉に照れに照れて湯に入っても居ない内からのぼせたようになりながら)
        うひゃあっ…(響く声に驚き)あ、すみませんアゲハ余計なことしましたか!?
        痛かったりとかしてませんかー(あわあわと若干取り乱しながら心配げに) -- アゲハ
      • そ、そんな風な事は全然考えてなくてです、ね…?(と、素直な気持ちを口にして説明をしながら)
        あ、い、いえ…痛いわけではなくって、その…ちょ、ちょっとくすぐったかっただけです。
        …そのまま、続けて下さって大丈夫です、よ…?(口を手で抑えながらコクリと頷いて)
        -- アリー
      • 褒められ慣れていないので…どうしたらいいのかわからないでありますね…(口をもごもごさせながら)
        そうでありますか?では、やはり背中と羽だけで、ということで
        (再度泡立てたスポンジを宛てがい、自身では洗いづらいであろう部分を重点的に洗う)
        (羽の付け根はスポンジでは痛かろうと、ボディソープを手に取り塗り広げ、丹念に指を這わせて) -- アゲハ
      • …何となくですが、気持ちは分かります。その、嬉しいと思いつつも何だか自分には勿体無い言葉の様な気がしたり…?
        なので安心して下さい。……その洗いっこ自体は、ちょっと楽しそうな気もしますけれども(ポツリと呟き)
        ん…っ(スポンジで洗われていく度に少しだけ身じろぎをしながら)
        ぁ…ん…ぅ…んん…ぅ…っ…ふぁあ…っ(スポンジではなく、柔らかな指で敏感な部分を洗われれば、手で抑えた口からくぐもった吐息と声を漏らして、恥ずかしさから顔を赤くしている)
        -- アリー
      • ねっ!楽しそうですよねぇ洗いっこ。いつかやりましょうであります(耳聡く拾い上げ、ころころ笑い)
        (浴室という反響の強い部屋にあってくぐもった声もよく届き)
        あ、あのー。大丈夫でありますか?(なんと聞けば良いかわからずそう声をかけ) -- アゲハ
      • (聞かれてたと気付いて、だったらいっそのことと)…えっと、今からでも私は…構わないのですが(と笑顔を向けて)
        (しかし既にそういった余裕はなくて)ん、ぁ…えっと、苦しいのではなくて、気持よくて…つい。(顔を赤くしながら、恥ずかしそうにそんなに声でてましたか…?と)
        -- アリー
      • (向けられた笑顔に、ぱっと花が咲いたような笑顔で返し)えへへ、それではせっかくなので誠心誠意きれいにするでありますよ
        はい………ちょっと、心配になるくらい、には…?
        でも、気持よかったなら、良かったであります(安堵の息を漏らし)それではー
        (スポンジを握った腕を後ろから前へと回し、脇腹からお腹、腕へと順に洗い上げていく) -- アゲハ
    • 後で綺麗にしてもらった分、アゲハさんも洗って行きますから、ね…?(微笑みながらのやりとり)
      ……し、心配…心配ですか?そんなに変な声出してましたか…(と、自覚は無かった様子で)
      は、はい…お願いします(腕が背中から前へと回されて、脇腹が少しこそばゆく…お腹やほっそりとした腕も洗われていく。)はふぅ…(どこか安らぐ様な声をだして心地良さに目を細めて)
      -- アリー
      • ええ、そのー…誤解をおそれず言うと、あんまり異性の前で出さない方がいい系統の奴が…(耳まであからめぼそぼそ声で)
        (この段になってようやく思い至ったが、それを今さら言うのも気恥ずかしく)
        ちょっと、失礼します、であります…(肩を通り、そのまま胸元へ。出来うる限り心を無にしつつ) -- アゲハ
      • そ、そうでしたか…(アゲハさんの言葉の調子、そしてその赤くしている顔にようやく自覚して)…あ、ですがアゲハさんの前で良かったです。…恥ずかしいには恥ずかしいですけれども。
        ん…ぅ…は、はぅ…(胸元に伸びてくる手、出来るだけ声は出さない様にと意識して…ただし、意識すればする程声が出そうになっている様で…薄い胸を洗われながらどうにか耐えようとしているが、弱い所に触れられた途端甘い声を漏らしてしまうかも知れず)
        -- アリー
      • あ、でも、アゲハは大丈夫でありますので!はい(何がどう大丈夫かはともかく、だから気にしなくていいと続け)
        (出来るだけ手早く、余計な事はしないように…)
        (そう思うほど失敗してしまうのがこの少女だった。なだらかな膨らみをあまり刺激しない程度に動かしていたスポンジを引っ込める際、先端を引っ掻いてしまう) -- アゲハ
      • だ、大丈夫なら大丈夫ですね…っ(多分大丈夫ではない様なやり取りが行われているが、フォローがどこからも入らなかったりして)
        ……ひゃ、ふぁぁ…っ♡(あえて避けられていた分身体の方は思っていた以上に焦らされていた状況だったようで、先端が擦れたら蕩ける様な甘い声を響かせて)
        -- アリー
      • (浴室に向かう前の妄想と、今の状況が妙にシンクロしてしまい)
        す、すみませんアリー殿…(響いてくる甘い声に、変なスイッチが入りかけてる自覚があって)
        こ、交代しましょう、交代…!(咄嗟に逃げることにした) -- アゲハ
      • は、ぁ…あ、す、すみませんまた声が…へ、変なのを聞かせてしまってすみませんっ(と、呼吸を整えて謝罪をして)
        交代、交代ですね…っ(思わず流されそうになるのを自覚して、今度はこちらが身体を洗う番と気持ちを入れ替え)
        ……アゲハさんの羽は、お湯をかけてから洗った方がよろしいでしょうか…?(と、普段はどんな風に洗っているのかも合わせて聞きながら)
        -- アリー
      • あ、謝るのはアゲハの方ですのでっ!(謝罪合戦が始まりそうな気配を察してスパッと後ろを向き)
        羽はそうでありますね、髪を洗うみたいな感じで大丈夫でありますよ
        普段は専用のブラシでやっておりますので、強めでも大丈夫であります(自身も流されかけていたのをけ取られぬよう、いつもより口数が増えて) -- アゲハ
      • あ、えっと…は、はい…っ(スパっと後ろを向いて貰った分謝罪合戦を回避出来て少しホッとしながら、感謝の気持ちをどうにか表そうと)
        髪を洗う感じで…です、ね。(分かりましたと頷きながら答え)
        …よく考えたらアゲハさんの羽も根本部分とか洗いづらそうですね、ブラシでですか…っじゃあお湯で流して洗っていきます、ね…?(と、桶に張ったお湯をかけようと)
        -- アリー
      • はいっ、よろしくお願いします、であります(浴室内で反響する、ころころと弾む声)
        実際、とても洗いづらいのでありますよ…ブラシだと痛いしタオルだけだとどうしても…(困ったような声音で)
        (湯をかけられると、身体をぶるりと震わせ)…えへへ、誰かに洗ってもらうのは初めてなのでちょっと楽しいでありますな -- アゲハ
      • (弾んだ調子の声に頑張ってあらっていきましょうと心に決めながら)…綺麗な羽を保つのも一苦労です、ね
        誰かに洗ってもらうのも初めてでしたか…何だか緊張しますが、痛かったら言ってくださいね
        …いきなりシャンプーとかで良いのでしょうか、それともトリートメントで保護を…?
        -- アリー
      • 大丈夫でありますよ、アゲハ我慢と射撃だけは得意だねって言われていたくらいでありますからね!(微妙な自慢をしながら胸を張り)
        実際苦労は多く……いきなりシャンプーで大丈夫でありますよ、トリートメントもその後で…
        な、なんだか大変で申し訳ないでありますな…(しゅんとする) -- アゲハ
      • 射撃…そう言えば以前訪ねた時にチラチラと見えてた銃は普段使っているものなのですね。それと…我慢が得意、ですか
        は、はーい。一応確認してから…でないと色々と不都合があったらいけませんから、ね。気にしないでくださいアゲハさん
        (そう言いながらシャンプーを手に取り軽く泡立てて行きながら、濡らした羽へと泡を広げて行こうとして)
        -- アリー
      • (そうして羽を洗うようにアリーの手が動き回れば、くすぐったそうな、擽られているのを我慢するような声を小さく漏らし)
        こ、れは………アリー殿の気持ち、分かりました、であります…
        (それでも言葉通り我慢強いのか、身じろぐことなく姿勢を保つ。くすぐったそうだった声も、次第に気持ちよさ気なものになって)
        えへへ、洗いっこ、結構楽しいでありますね(少し赤くなった顔で、鏡越しに) -- アゲハ
    • (羽の全体を泡立てて行きながら、まずは付け根の辺りを重点的に指を使って洗っていく。)
      気持ち良すぎて…自然と声が出てしますのです、よね…っ(と、然程力が無い腕で一所懸命に、根本から羽の先へとゆっくりと手を伸ばしていく。右側を丹念に撫で擦りながら洗っていき、そのまま左も同じ様にしていこうとして)
      気持ちいいですし、言うことなし、ですよね…?(と、鏡越しに見える表情にこちらも顔が緩んで)
      -- アリー
      • ん、ひゃうっ…♡(根本の羽の奥の方まで潜り込んでくる指に、アリーが上げたような少々色の乗った声を自分も上げてしまい)
        うう…我慢できませんでした…でも、えへへ。気持ちぃで、ありますよ
        誰かに洗ってもらうのも、悪くない…というか、ずっといいでありますね(極楽である、というような表情を浮かべ) -- アゲハ
      • (付け根の辺りは特に入念に、と言った具合で指を滑らせて行きながら。漏れる声に…こういう感じだったのです、ね…?と、胸の奥が少し弾んだ様子で)
        …あの、私も途中我慢できませんでしたから…今日は…今日だけは、我慢とかしなくても良いのでは…?
        …誰かとお風呂に入る、中々機会は無いですけれど…何だか私も嬉しくなってきてしまいます(付け根をしっかり洗ってから、わしゃわしゃと羽全体を洗っていく。そうして粗方洗い終えてお湯をかけていき)ふぅ…えっと、後はトリートメント、です、ね?
        -- アリー
      • (我慢しなくてもいい、という言葉に、少しだけ悩み、しかしすぐに呼気とともに吐き出して)
        えっと、じゃあ…お言葉に、甘えて…?でも、もう大丈夫かと…!(根拠の無い自信でまた胸を張る)
        あ、はい、そうでありますね。手のひらで、うすーくのばす感じで…一人だと結構時間かかっちゃうんでありますけど、やっぱりやってもらうと違うでありますね(嬉しそうに声を弾ませ) -- アゲハ
      • …もし声とか出したくなっても遠慮しないで、下さいね…?(胸を張っている所にそう声をかけて)
        確かにこの大きさ…腕を上手く伸ばしたり羽を手元に持ってこようとしても中々時間掛かりそうな…(言いながらゆっくりとトリートメントを伸ばしていく)
        (指を動かし、しっかり伸ばしていこうとして…艶やかな黒い羽を少しだけ羨ましげに見つめて)
        -- アリー
      • えへへ、アリー殿は優しいから好きであります(かけられる言葉に相好を崩し)
        (羽の一枚一枚へ塗りこまれるような手つきに、声を出す程でもないがそれでも気持ちよく、身を震わせ)
        ………?アリー殿、どうかされましたか…?(その様子に、少し首を傾げ) -- アゲハ
      • 私もアゲハさんのこと、可愛らしくて好きですよ?(言いながら口元は緩めたままで)
        (ここが大事ですから、と特にその手つきは真面目にケアをしていこうとしながら)
        …は、はいっ?あ、えと…乾かしてフワッフワになった状態の羽、包み込まれたら気持ちいいかなと思ったりしまして…(と、しまったはずの自身の羽が飛び出てパタパタと羽ばたかせながら)
        -- アリー
      • (その言葉に嬉しそうに身を揺らし、顔はもう既にだるだるなほど緩んで)
        羽で、包むー………では、寝るときにはそれで…?(一瞬だけ思考のために締まった表情はまたほわっと緩み)
        お世話になるので、それくらいのことならお安い御用でありますよ(ころころと笑う) -- アゲハ
      • (緩む表情は歳相応と言った様子、そんな表情を嬉しく眺めながら)
        本当ですか?実は前から気になってたんです(何となく恥ずかしそうに口にしながら)
        …それじゃあ前、洗いますね?(すっかりと羽をケアし終えてから…アゲハさんの正面に回ろうとして)
        -- アリー
      • えへへ、お気軽に言って頂ければ、それくらいであればいつでも…?(恥ずかしそうにしているアリーに、気にすることはないと笑いかけ)
        あ、はい…よろしく、お願いします…(居住まいを正し)
        正面から向き合うと、少し恥かしいでありますね…(いまさらながら少しもじもじし始める) -- アゲハ
      • (笑いかけてくるのと言葉とで思わず抱きしめたくなりながら)
        アゲハさんの羽を感じられるので後ろからでもと思ったのですが…い、色々と手が届かないなと思いまして(上手くポジション取りが出来ないためこうして前に回った様で)
        …そういう風に仰ると、その…余計に意識してしまったりとか…い、いきますね…?(そう言いながらスポンジを泡立ててまずはお腹周り…脇腹から触れて、そのまま上に向かって洗っていこうとして)
        -- アリー
      • アゲハの羽も、しまえれば便利だったのでありますけどねぇ(しみじみと、ため息でも混じりそうな調子で)
        い、言わないほうがよかったでありますか…(難しいな、と思いながら、さあ来いと言わんばかりに洗いやすいように両手を横に広げ)
        んぅ…(くすぐったいのを我慢するように、口は横一文字に噤んで) -- アゲハ
      • しまったらしまったでそれは勿体無いかなという…ちょっと自分勝手な事を言ってしまってますが。
        …その、アゲハさんの身体綺麗で…ついつい見てしまうんです(ほっそりとした身体つきの自分と違いそれなりにある…そんな身体を思わず見つめて)
        …ん、と…確か(そう言いながらどういう風に洗われていたのかを思い出しながら、脇腹、お腹…腕の順で洗っていき、肩までかけて洗ってから)……敏感な場所ですし、スポンジじゃない方が良いでしょうか…?(と、胸元に差し掛かった所でそう問いかけて)
        -- アリー
      • せめて寝る時だけでもしまえればー…と…(神妙な顔で頷く。今は別にこのままでいいらしく)
        そんなに、褒められたものでは…!(視線から逃れるように手を、振ろうとしてそうすると洗うのの邪魔になるため首だけ振る。そろそろもげそう)
        は……ぁ、では、それで…?(誰かに体を触られている、というだけで熱を帯びる顔で、カクンと首を傾げ) -- アゲハ
    • ……寝るときそう言えば基本横向きかうつ伏せでしたっけ…。(と、以前泊まった時の記憶をぼんやり辿りながら)
      い、いえ…もっと胸を張って良いと思います。その、何となくですが将来有望そうですし…?(そんなに首を振ると目を回しますよ…!?と少し気がかりになったり)
      …では、失礼しますね…?(軽く泡を纏わせてから、手を動かして…下から揉み上げる様に手を這わせていく。先端部を触らない様に気をつけながらゆっくりと揉み上げて
      -- アリー
      • クッションを敷けば仰向けでも寝られるのですがー…やはり寝返りをうつと…(もげそうになって起きることも少なくない)
        (実際目が回ったらしく少しだけよろけ、伸びるアリーの手を支えに持ち直し)
        (泡で滑りの良くなった手と指先で洗われ、我慢しなくてもいい、と言われていたのを思い出し)
        ふ。うゃ、ふぁぁ…っ(少しだけ蕩けた調子の声を漏らす)
      • ハンモックとかも…ううん、ちょっと難しいですね…(網に引っかかって大変なことになりそうだなと)
        (細い腕で支えるのは大変だったがどうにか受け止めて…そのままもみ洗いを始めていく)
        (聞こえてくる少しとろけた声に、自分もこんな声を出していたのでしょうかと顔を少し赤らめながら…考え事をしている内に、指の手付きが段々と中心へと向けられていき…人差し指と中指でつまんで行こうと)
        -- アリー
      • うぅ…ちょっと、ふらついて…申し訳ないであります…(頭に手を当て、呟くように謝罪して)
        んぅ。ぅあ………アリー、殿…それ、きもちぃ……♡(完全にのぼせ上がった、そういう色を乗せた声音で、胸にあてがわれるアリーの手に手を重ね) -- アゲハ
      • 大丈夫です、よ…?あまり力はないのですが、アゲハさんくらいなら…ど、どうにか…(こちらの背を壁にもたれかかる様にして支えて)
        こういう風にされると…わ、私も気持ちいいので……?(手を重ねられながら、手付きは止められず…両手共に、先端を指二本でなぞる様に弄っていく)
        …アゲハさんは、どういう風にされるともっと気持ちよくなれるの、ですか…?(と、耳元で囁き) -- アリー
      • (先端をなぞる指先からまるで電気が走るかのような快楽を与えられ、抗えず、より一層甘い声を漏らして)
        (耳元で囁かれる言葉に)ん、ぅ…もっと…強、くぅ…
        (そこも触れて欲しいとアピールするかのように、太ももをすりあわせ始める) -- アゲハ
      • (聞こえてくる甘い声にこちらも少し身をよじって…思わず喉を鳴らしてしまう)
        そう、ですか…もっとつよく…です、ね?あの、指意外で触れてもいいでしょう、か…?
        (それは、もっと強い刺激を与えるのに…もっと別の物をと思い、擦り合わせている太ももに手を伸ばしながら身体を寄せて胸同士を擦れ合わせようと)
        -- アリー
      • (問いかけに首肯一つで答え、体同士が触れ合えば、こちらからすり寄せるように抱きつき)
        (泡で滑らかに潤滑する身体同士を擦り合わせ)アリー、殿もぉ…きもちいい、ですかぁ…?
        (逆に問いかける顔と声はもう完全に発情しきっており、明らかにそれとわかる滑りを、太ももに伸ばした手は感じるかもしれない) -- アゲハ
      • (触れ合う事で擦り合わせられてくる身体、こちらから抱きつく前に抱きつかれて)
        は、ぃ…こんな風に洗うと、気持ちいいと知ってて…っ なので、気持ちよく洗っていきましょう…ね…?
        (蕩けきった顔がすぐ前にあり、どちらからとも無く唇を重ねていこうとしながら)……何だか、ぬるぬるしてますね…?こちらも、洗って良いですか…?(と、太ももを撫で回しながら付け根の部分へと手を伸ばして
        -- アリー
      • (顔が近づき、そのまま少し背伸びして唇同士を触れ合わせ)ぷぁ…ぇへへ…(キスを交わし、唇が離れればはにかんだような笑顔を浮かべ)
        ぁ……は、いぃ…洗って、ほしぃ…(囁くほどの声量でねだり、また唇を重ねようと顔を近づけ)
        (足を少し開き、手がそこへ触れやすいようにと) -- アゲハ
      • (重ねていき、柔らかな唇を触れ合わせて…向かい合った表情にこちらも自然と口元がほころび)
        …ここを、沢山洗っていきますからね…?(重ねられる唇に少し唇を開き、舌を伸ばして唇をこじ開けようとして)
        (指を触れさせ、かけたお湯とかとは明らかに違う滑りに…指を這わせ、なぞるように動かして)
        -- アリー
      • (伸びてくる舌を拒むでもなく、抵抗することなく受け入れ)んっ……ぅあ…(アリーの舌を、唾液を味わうように唇で扱き)
        (明らかに洗うのとは別の意志を持った動きを見せる指先に、抱きついたまま体をびくびくと震わせ)
        (奥から、よりぬらぬらと指を汚すように愛液が溢れ、キスの合間に漏れる声も跳ねるようで) -- アゲハ
      • (受け入れられる舌を絡ませながら)ふ、ぅぁ…んんっ(唇で扱かれていく舌の動きに唇の端から吐息を漏らして)
        (指先はなぞりながら敏感な部分にあえて触れない様に…形を沿わせて続けていく。小さな身体が震わせられているのをつぶさに感じ)
        …擦れ合わせるの、こちらもだったら…もっと素敵だと思いません、か…?(そう言いながら愛液を溢れさせる秘部にちゅぷ…と、指を一本埋めて軽くかき混ぜて)
        -- アリー
      • んっ………っぷ、ぁ♡(唇が離れるたび互いの唾液が混じった液が垂れ、透明な橋となり)
        (焦らすような動きの後に、突き立てられる指の感触に軽く絶頂を迎えたように身体を揺らし)
        ん、んぁ…ぁ、そ、れぇ…素、敵ぃ…♡(軽くかき混ぜるような動きに合わせ、腰をくねらせ、もっと欲しいとねだるように) -- アゲハ
      • (唇を重ね、離す度に唇同士が白い橋を繋げあう。…そうして蕩けている表情を見れば我慢できずにこちらから更に貪ろうと重ねて)
        (突き立てて指でかき混ぜる度に反応している様子を見ていると我慢が出来なくなったのか)
        す、みません…もっと、しちゃいます、ね…?(そう言うと股の間にこちらの腰を押し入れて…秘部同士を擦れ合わせ始め様として。既にこちらも濡れそぼっており、触れ合わせれば卑猥な水音と蕩けた声をそれぞれ二人分浴室に響かせていく事となり)
        -- アリー
    • (何度となく貪り合い、呼吸がつらくなっては離れ、その間も惜しいとまた貪るのを幾度と無く繰り返し)
      っ、ぅん…もっと、ぉ…♡アリー、殿もぉ…♡(秘部同士が重なり、二人分の洗い呼吸に混じって響く水音が、より激しく響き、その行為に没頭していく) -- アゲハ
      • (そうして続けていく行為は一段と激しさを増していく、際限なく…唾液を交換しあい、混ぜあわせて分け合いながら)
        アゲハ…さ、ん…っ♡あげは、さ…んっ♡ふぁ…ぁ、っ ん、くふぁぅ…っ!(お互いの名前を呼び合いながらこすりあわせていくのを止められずにいて)
        わ、たし…も、ぅ…っ(と、腰の動きが少し鈍りながら限界が近いことを知らせつつ、淫核同士を擦れあわせて強い刺激を得ようと)
        -- アリー
      • (互いの乾きを互いの唾液で潤すようなやり取りを、飽きることなく続ける。深く深く、犯し、犯され)
        (互いの充血し合った陰核がこすれ合う強烈な快感に)っ、ふぁぁあ…♡すご、ぃ…っ、あぁ…っんぅ♡
        (強く強く秘部同士を擦り合わせ、そのまま絶頂を迎える。噴き出す潮を、アリーの下腹にこれでもかと浴びせ、そのままくたりと凭れるように) -- アゲハ
      • (お互いの足りない部分を補い合うような濃厚な体液の交換は激しさを増していき、互いの幼い身体を求めあっていき)
        (感度が一番高いところを激しく擦らせて、目の前と頭のなかが真っ白になるような感覚と共に)アゲハさん‥♡ アゲハ、さん…っ♡ん、ふぁぁ…っ!
        (浴びせかけられる、噴き出す潮…普段は見せない熱に浮かされた表情のまま、心地良い感覚を浴びて…もたれかかってくる身体を抱きしめながら)…あ、えっと…身体の中から綺麗に洗えました、ね…?(と、耳元で囁いて)
        -- アリー
      • (耳元で囁かれる言葉に、ふやけ、とろけきった笑みを正面から向け)は、いぃ……♡この、洗いっこぉ…くせに、なっちゃう、かもぉ…♡
        (そのまま甘えるようにアリーの首筋に両手を回し、そのままもう一度キスをかわして) -- アゲハ
      • (蕩けきった表情はお互い様だろうか、向かい合った表情が鏡合わせに感じて)…です、ね…っ♡ あ、あの…また、この洗いっこしてくれ、ますか…?
        (首筋に回される手、キスを交わしてから…背中、付け根の辺りを優しく撫でつつ)
        -- アリー
      • (応えるように、もう一度…もう癖になってしまったように、唇を啄み)もちろん、であります…♡アリー殿さえ、よければ…?(首を傾げ)
        (羽の付け根を撫でられれば、再びビクリと体を震わせ)そっ、こぉ…♡また、きもちく、なっちゃう…♡
        (抗いがたい性の快感に、また溺れそうになりながら) -- アゲハ
      • (唇を重ねるだけで気持ちよくなり始めながら)私から…お願いしたい、くらいです…から…っ♡(首を傾げている様子に吸い込まれる様に求めて)
        …これ以上すると、本当に際限なくしてしまいそうなので、あの…続きはお部屋に戻ってからでも、良いですか…?
        (そう言いながらも手付きは止められずにいて)//
        -- アリー
      • (名残惜し無用な手つきで離れ、それでも熱に浮かされたような表情は収まることなく)
        それでは、お部屋へ…?(早く早くと、急かすように、アリーの腕を取り)// -- アゲハ
      • そんなに焦ってもお部屋も私も逃げませんから、ね…♡(指やこすり合わせるだけでなくもっと色々としたいと思いながら、腕を取られて部屋へと向かい)
        (そうして、その日は館の一室は二人分の声と卑猥な音とが絶えず満たされていたという…)//
        -- アリー
      • (部屋に着くや、堰を切ったようにアリーの体に抱きつき、まだ飽きたらぬと深いキスを交わし)
        (そのまま、互いに体力が果てるまで互いの痴態に酔いしれて…)// -- アゲハ
      • (そうして気を失う様に眠りに落ちた翌日、目が覚めた時にお互い何も身につけずに居た事と前日の記憶を思い返して)
        …このことは、内緒ですよ…?(と、唇を奪ってから恥ずかしそうにはにかんだとか)//
        -- アリー
  •  
  •  
    • //5時半もすぎちゃったけど大丈夫? -- ソニア
      • //(出来ればギリギリまでやりたい気持ちもありますが…お言葉に甘えて休みますね) -- アリー
      • //はーい、無理はしないほうがいいからね!ソニ子さんちょうどイっちゃったし -- ソニア
      • //という訳で返信したので休みますね。はーい、それでは今日もありがとうございました、おやすみなさいです -- アリー
      • //こちらこそなので、毎日朝まで突き合わせちゃうと悪いので…もうあさだけどっおやすみなさい! -- ソニア
      • //イスで仮眠とってたら夜が明けてました!思ったより寝心地よかった…。 -- ソニア
      • //意外と寝心地がいいことってありますね、お疲れ様です…こちらはぐっすり寝てました -- アリー
      • //おはようー。ベッドで一度寝付くと確実に半端な時間じゃ起きられないから椅子にしたのにね。 -- ソニア
      • //意外と寝られたりするものですね、椅子。改めておはようございます。まあこんな時間ですが…4時に出かける予定で帰宅は何時も通りです -- アリー
      • //はーい、じゃあよかったら遊んで!作業はまたあとにおしておいたのでっ -- ソニア
      • //もちろんです!あ、作業優先でおじゃまにならない程度で構いませんから…っ -- アリー
      • //作業の方は全然大丈夫ー。大変なとこは大体すんでるので。 -- ソニア
      • //明るい内からこんな風に良いのでしょうか…と思いつつ、そろそろ時間なので中断でお願いしますね -- アリー
      • //むしろのぞむところなので。はい、なんかちょっと寝不足とあいまって変なテンションでもりあがっちゃいました。いってらっしゃいー。 -- ソニア
      • あと、絵置いといてくれるのうれしいんだけど。普通のアリーの姿が見れないのが寂しいので思わず自分で勝手に供給しました。
        こっちが羽差分 -- ソニア
      • //うん…っ!?供給、供給ですか…わ、わわ…!ちょっと色々と驚き過ぎて…っ 通常パターンのそれはそれで並べますね…っ!?ありがとうございます!嬉しすぎてもう何と言えばいいのやら…っ -- アリー
      • //描いてると可愛すぎて興奮してくるし。がんばって描いて、悪くない感じにできると。アリーがアリーをかわいくえっちに動かしてくれるので、ただ描いた時より遥かに高い興奮を得られるので。多分描いてる私のが遥かに嬉しいです! -- ソニア
      • //そんな風に言われたら…今まで以上に頑張って、可愛くやらしくやれる様に頑張ります…っ -- アリー
      • //マジでっじゃあソニアさんもがんばる! -- ソニア
      • //…おねえちゃんのやらしいところ見てると、私も色々としたくなります、し…興奮、してますから!
      • //そして興奮してるアリーをみてますます私がヒートアップして…!もうとまんないねぇ! -- ソニア
      • //永久機関じみてきましたね…っ 色々と、楽しみにもなってきました -- アリー
      • //キャラ作った当初は、まさかするとは思ってなかった乙女な反応ソニアさんがこれでもかってでてくる展開の連続で…もうすでに楽しいです。 -- ソニア
      • //正直こうなるとは全く予想してませんでした、今は毎日が楽しすぎてついつい夜更かしどころじゃなくなってます。年下のおねえちゃん可愛すぎます…っ -- アリー
      • //完全に生活をアリーに合わせて調教されてるおねえちゃんです!あとアリーのレスでまた興奮したからまたえっちしはじめていいかなって。
        まぁさすがに今回はここで一区切りにしたいとおもいますが!ほんとにほっといたら毎日ずーっとエッチし続けて一週間くらいはいけるとおもう。 -- ソニア
      • //そんなに…そんなにですか!?おねえちゃんが喜んでくれるのなら良いかな…良いかも…っ
        流石に際限無くなりますからね、了解です!…気持ちは分からなくないですけれども。楽しすぎてついつい…!
      • //ほんとにねーたのしくてねー!なんでアリーってこんなに可愛いんだろう…。 -- ソニア
      • //それをおねえちゃんが言いますか…っ 何だか良く分からないですけれど可愛い…っ色々と言いたいけれども上手く言葉に出来ない…楽しいっ! -- アリー
      • //私もこっちだと可愛い!可愛い!えろい!しか言えなくなっちゃう!
        そして急にソニアさんの調子が戻った理由は、オチだからってメタな奴でなく。大好きな人に好きって言ってもらえたら、無敵モードなのは当然なのです。 -- ソニア
      • //あとやっぱ描いたのトップにおかれるとうれしいけどこっぱずかしいね! -- ソニア
      • //他に言えることが!好き過ぎて他にもう考えるより先に言葉が出てるくらいです!
        //好きだというのを改めてこう、言ってもらえると…これは、嬉しいどころじゃない…ということですね、無敵まで行きましたか…!
        //…折角描いて頂いたので是非トップに、と思ったりしたんですが…!以前の、名簿中段辺りにまた戻しましょうか…?
      • //あげたものなので、扱いはお好きにどうぞ!はい、そしてこんなかんじでいったん終了で…じゃないとまた7時過ぎそうですし! -- ソニア
      • //ありがとうございます!…言われてみればもう6時半ですね、ではこちらの返信を行って締めますね。長期間のお付き合いありがとうございます! -- アリー
      • //どういたしまして!あとありがとうー! -- ソニア
      • //というわけで締めです!こちらこそです!…寝てる間に一服性転換薬飲ませてお目覚めフェラとかしてみたくあったりしたり、とか…!それではっ! -- アリー
      • //最初の恥ずかしいのとか精液まずいのとかすごい我慢してるアリーも可愛かったけど。やっぱりえっちな子がすきだし、アリーはどんどんえっちになってくれて嬉しくてかわいいです。はい、おつかれさまですっ。 -- ソニア
      • //いつでもまってます(冷蔵庫で性転換薬ひやしてます) -- ソニア
  • 突然気絶したソニアさんをベッドにどうにか寝かせて、一息つき…冬に差し掛かってだいぶ冷えるのを感じ)
    ちょっと、温めます、ね…?(と、寝かしつけた隣に潜り込んで添い寝をし始めて)
    • ………(意識を失ったままなのを良いことに、こちらから抱きついて)あったかい、です…♡(と、一人楽しそうに呟いて) -- アリー
      • (興奮しきってたソニアの体温は、服の上からでも分かるくらい高かった。そして、少し汗ばんで居た。ほっとかれたら寝冷えしてたかもしれない)
        ふぅー…すぅー…。
        (部屋にソニアが入ってきた時と逆に、今度はソニアの方が寝息を立てている) -- ソニア
      • …ん、ぅ(寝息を立てているソニアさんに抱きついて…匂いを嗅ぎはじめて)
        すぅー……はぁー……(深く呼吸をして堪能しながら、そう言えば私が寝てた時に…色々と舐めてたと言っていたのを思い出して)
        ………お、おでこにチューから…そこからしておきましょう…っ(少しやってみたくはあった様だがほんの少しの理性が勝った様で…もぞもぞと移動し、軽く髪をかきあげてからおでこに口付けしようと)
        -- アリー
      • (ソニアからはほんのりと石鹸の匂いがした。たぶん、職業がらよくお風呂に入るから。
        顔を近づけると、規則正しく上下するソニアの胸がアリーの身体へ柔らかく触れて。おでこへ唇で触れても、まだ起きては居ないようだ) -- ソニア
      • (石鹸のほんのりとした匂いも含めて胸いっぱいに吸い込んでどこか夢心地と言った様子)
        (そしておでこに唇を寄せてみれば胸が押し当てられる…その柔らかさも心地よく感じながら、おでこに唇を触れさせて)
        ……寝ている間にどこまでもしたくなってしまいます、ね…?おねえちゃんが、いけないんですから、ね…?私が寝てる時に、いっぱいいたずらしてるって聞いたら…わ、私もしたくなってしまったんです、から…♡(そう言うと唇へも口付けをしようと顔を近づけて)
        -- アリー -- アリー
      • ん…っ…ふっ…。
        (アリーの頬を、少し吐息がくすぐった。そのまま唇を重ねると、押し付けられるまま唇は柔らかく形を変える)
        …んっ…。
        (寝息は止められない、また頬を息がくすぐる。今のソニアは、相手を意識して動けないから、全部素の反応で、とても無防備に身体を晒しているのだ。何をするのもアリー次第で。ソニアもこんな状態のアリーの膝裏などを舐めていたりしたわけで、今みたいにキスもしてたかもしれない。いや確実にしているだろう。ベロを入れて牙をぺろぺろとかもやってたかもしれない。ソニアのテクなら相手を起こさないようにそれぐらいやってのけそうである) -- ソニア
      • (私もこんな感じなのでしょうか…?等と思いながら、唇を何度も啄んでいく)
        ふぅ…♡ ……(眠りながら無防備な様子をみつめ、もう少し…もう少しと思い始めれば、唇を触れさせるのはまた別の位置をと思い)
        (…無防備に晒されている首筋、少しだけ舌を伸ばして舐め取ろうとしながら)…そういえば、少し汗ばんでいるので…汗を拭かないといけません、ね…(と、誰に言うでもなくソニアさんの服に手をかけて肌蹴させようと)
        -- アリー
      • (冬の厚手の服ではあったけど、年中来てるセーラー服みたいなパーカーと脱ぎやすい服の組み合わせだったので、あっさりとソニアのお腹もブラをつけたままの胸も剥き出しにされた。
        背徳感が逆に興奮を煽ってしまうような格好になってしまった。
        とくに、ソニアはえっちする時、服の上からでも器用に下着を脱げるので、下着をつけたまま脱いでるのは逆にめずらしいかも…。
        その下のアリーよりも肉付きがいいお腹が、呼吸に合わせて小さく上下している。ソニアが普段やたらとアリーのお腹を褒めるのは自分のが少し油断気味なのがきになっているからかもしれない) -- ソニア
      • (服を肌蹴させて、目の前には下着を身に纏ったまま少し肌を晒している姿のソニアさん)
        (普段は気付けば脱いでいるか、お風呂等の最初からお互い裸の状態であり…下着をこうして着けている状態を見るのは稀で)
        (乳房が下着に包み込まれている状態を見れば…その大きさをまた違った形で確認できて)
        …(それよりも視線を向けているのはお腹の方、手を伸ばして軽くお腹を撫で回しながら…少しずつ自身の顔をソニアさんのお腹へと寄せていき、頬擦りしようと)
        -- アリー
      • …はぁっ…ん、ふっ…。
        (アリーの髪と頬がヘソの横に触れると、さすがにくすぐったかったのか、ぴくりっと震えて反応した。けれど、すぐに元の規則正しい動きになった)
        すぅ…。
        (頬にお腹を当てると、最初はひやり、としたけど、すぐにお互いの体温で熱さを感じる程に温度が上がった。さっきキスした唇よりも柔らかく布団のようにアリーの頭を受け止めている) -- ソニア
      • …っ(少しビクリと震えた反応に、ピタッと動きを止めて様子を伺いながら、再び落ち着いたのを感じてホッとしながら)
        (頬擦りして柔らかい感触を味わいながら、少しだけ息遣いを乱しながら)…少しだけ、少しだけ…です(そう言いながら、お腹のおへそをじっと見て…顔を近づけて舌を伸ばして舐めていこうと)
        -- アリー
      • すぅ…すぅっ…っ
        (アリーの小さな舌が、おへその窪みに近づいていく。顔をゆっくりと動かすたびに長い前髪も無防備に晒された白いお腹のくすぐって…)
        ……ごめん、アリーおへそ普通に弱いから…くすぐったいよぉっ…
        (舌先がついに穴に達しようとしたとき、ソニアの声がした) -- ソニア
      • (自分の鼓動が激しくなっているのを感じながら、お腹のお臍にだいぶ惹かれるものがあったのか)
        はぁ…はぁ…っ(息遣いを荒くしながら、お腹に吐息をかけていく形…そこで声が聞こえて)
        …あ、すみませ……(言いかけてピタリと動きを止めて、恐る恐る先程まで眠っていたと思うソニアさんの方を向いて)
        -- アリー
      • あはぁー…バレちゃった。寝てる間にアリーが触ってきて、なんだかドキドキしちゃったから…。寝たフリしてたんだけど…。
        (上半身を起こして、ソニアはちょっと前髪をいじりながら、顔を赤くして目を逸らす)
        あと…ね、寝てるってことにしといたら…。あ、アリーの顔見て、急に恥ずかしくとかならない…からっ…。
        (顔はますます赤く…また倒れるんじゃない?大丈夫?…大丈夫だった、黄緑色の瞳を少しうるませながらお腹の上のアリーの顔を優しく両手で撫でると)
        起きちゃったら、続きしてくれない…?だめぇ? -- ソニア
      • 寝たふり……え、え?(一体どこからと顔を赤くして混乱した様子で、前髪を弄っている様子を見つめながらあわわと慌てて)
        本当、ですか…?あまりその、恥ずかしくなられてしまうと…おねえちゃんの顔を沢山みつめられなくなるのが、いや…です、から…?
        (そうしてお互い真っ赤になっているのを感じながら、顔を優しく撫でられて嬉しさを感じて)
        …おへそが弱いならもっと別の所、舐めても良いですか…?(言いながら下着越しに胸に触れようと)
        -- アリー
      • う、うんっごめんね!なんか、すぐ頭真っ白になっちゃってごめんねぇ!?
        すぅー…ふぅー…うん、いいよぉ。アリーの好きなところ、ぺろぺろって…。その、見つめられてるとおかしくなっちゃいそうだから…いっそ触っててくれたほうが、逆に…落ち着くし、うれしい、みたいで…。
        (息を整えて、ソニアは鎖骨のあたりまで服をたくし上げる。下着に収まった乳房は、またうっすらと汗ばんでいるようで) -- ソニア
    • 真っ白になっていくのはちょっとだけ驚きます…すみません、だいぶ驚いてました…(出来れば程々にお願いしたいのですがと)
      ただ、その…そんな様子のおねえちゃんを見つめているのもちょっと最近楽しいかも…(と、少しだけ小悪魔が囁いた様子で)
      (下着に包まれた乳房を改めてまじまじと見つめてから…軽くめくり、先端を露わにさせようとして…先端に吸い付こうと)
      -- アリー
      • 楽しいって、そんなぁぁ…私、困ってるのにぃ…♡
        (小悪魔っぽいセリフに、ソニアのお腹の奥が締め付けられたように切なくなって身をよじった。まるで言葉で愛撫されたようだ)
        んっ…、私も…いつもみたく、あっ…んっ…アリーに大好きってしたいのに身体も頭もうごかなくって…壊れちゃったのかなぁって…。は、…ああっ!
        (初めてアリーの前で倒れてしまった日から、症状は直るどころか悪化するばかり。だけど、こうして触れ合っていると何にもまして嬉しくて軽く、乳首に唇で触れられただけで、もう自分でも分かるくらいぬるぬるに下着まで濡らしているわけで) -- ソニア
      • 普段…あまり見ない様子なので…正直、新鮮な感覚です♡……私、悪い子になってしまったのでしょう、か…?
        (見つめながら、「そんな悪い子な私は嫌いになってしまいますか…?」と問いかけながら見つめて)
        …じゃあ、普段は大好きってしてもらってる分…おねえちゃんに大好きってしちゃいます、から…♡
        (そう言いながら先端に吸い付き、唇でついばみながらもう片側も指で摘んで同じように転がしていく。)
        あの…私慣れてないので…どこか触って欲しいところってありますか…?(そう言いつつ胸に顔を埋めて尋ねて)
        -- アリー
      • ならないしっアリーは全部大好きっなのっ♡ はぁっ…んっ!あっあっ…!
        (ソニアの好きなところは、全部アリーも知っているから、アリーの髪に触れていると、胸から伝わってくる痺れが手にまで達して、髪を撫でているだけで感じているような気もした)
        あっ…んっ、あっ…♡ん、とねぇ…あそこ…も触って欲しい…って♡ -- ソニア
      • そんな風に言ってくれるおねえちゃんが大好きです…っ …ぅん…っ!
        (髪を撫でられる感覚はだいぶ好きな様で…気持ちよくしてもらっている時も良く撫でられている為か、最近では撫でられているだけで少し気持ちよくなり始めていたりして)
        …あそこ、ですか…?(顔を赤くしながら頷き、手を下腹部…下着越しにまず触れようとして、そのまま触れたら下着まで濡れている事が分かるだろう)
        -- アリー
      • はぁぁっ…ん、くふぅっ!
        (アリーの指先が、生暖かく濡れて。軽く撫でられただけなのにソニアは、太ももを震わせてアリーにぎゅっと抱きついた)
        なんで、こんなに気持ちいいのぉ…♡
        (魔法をかけられてると言われたら信じる程に気持ちがいい、えっちには慣れているはずなのに気持ちよさに振り回されるような感覚は初めてで…)
        はぁー…すんっ…んっ、アリーの匂いするぅ…♡ また、頭ぽやぁってなっちゃう…私もぉ、私もアリーに触りたい…あっ♡
        (髪に、鼻先を埋めて息を吸い込みながら、アリーの足へと手を伸ばして) -- ソニア
      • …おねえちゃん、も…こんな風にしてしまってるんですね…?(湿り気を帯びているのを感じ指先が濡れたのを感じながら、隙間から指を忍ばせて直接触れようと)
        私も…おねえちゃんに触れられてるだけで、多分同じくらい気持ちよくなってるんです、よ♡……ううん、それどころか…あの、私のも同じ様に触ってもらっていいです、か…?
        (気持ち良さにふわふわと浮かされる感覚を覚えながら、息遣い荒く触れていき)
        …おねえちゃんの匂いも沢山嗅いだので、もっと沢山…私を感じて下さい、おねえちゃん…♡(そう言いながら足に手が触れられて吐息を漏らしゾクゾクと身体を震わせながら、こちらの秘部を包む下着が同じように濡れているのを…確かめてみればすぐに分かって)
        -- アリー
      • アリーも気持ちいいんだぁ…えへへぇっすごく、うれしいっ…!
        (足を撫でていた手が、膝まで降りてスカートをまくりあげ、アリーの下腹部に触れる)
        あ、んんっ…アリーのも濡れて…あっふぅ…んっ♡
        (おへその方から、指先を下着の中へ入れようとした時に、アリーの指先が身体の中に入って来たのを感じてソニアは、少し声を高くした。喘ぎの混じった息を、アリー髪にかけながら下着の奥へ、手を滑りこませる)
        んっ…くぅん…ふぅ♡ -- ソニア
      • はゃぅ…♡ あ、ぅ……おねえちゃんの身体を触ってるだけで、こんな風にしてしまってます…♡
        (スカートを捲られて下着越しに触れられ、その状態を口にしながら)
        …おねえちゃんのも、凄く濡れてます…ふぅ、はぅ……♡(指先を少しずつ埋めていき、指に絡みつく感覚…それだけで気持ちよくなりながら下着を脱がしていこうと)
        ふぁ…っ!はいって、きて…(言いながら潜り込んできた手をねだるように軽く腰を揺すって)
        -- アリー -- アリー
      • (腰を浮かせると、下着は太ももの半分までズリ降ろされて。そのまま、アリーの指に引っ掛けて止めてもらいながら膝を曲げて足を抜いた。アリーの手で裸にされていく気がしてすごく興奮した)
        こんなになっちゃってるのは、もぉ、アリーに触られてるからだよぉっ♡ ふわぁぁ…っアリーのもぬるぬるしてて…気持ちいいっ…♡
        (頭はどんどんふわふわとして、可愛いっ大好きっそれと、気持ちいいがとりとめなく渦を巻いて、もはや思考停止と同じ状態だ。
        だけど手は、いつもの自分の仕事をちゃんと覚えているように、頼りない頭に変わってちゃんとアリーの感じる場所を指先で擦って、トンッ、と不意に弾いたりする) -- ソニア
      • (下着をソニアさんの協力も得ながら脱がしていく…こうして脱がすという感覚が妙に心を躍らせて)
        それじゃあ…お互い、様…ということ、ですね♡あ、でも…んん…っぬるぬるさせられて…っ おねえちゃんのこっちも、すごくヌルヌルして…っ
        (一方で目の前でソニアさんがこんなに気持ちよくしている様子というのを間の辺りにしながら、指で広げて直接口を付けて舌を伸ばして舐めようと)
        ふぁ…っ!(敏感な所を的確に刺激させられて、感じすぎて頭がクラクラとし始めた様で…)
        -- アリー
      • (アリーの膣内に入り込んでいた指が、きゅうっと締め付けられるのを感じて、また、お腹の奥がぞくり、と疼いた)
        んっ…ふぅ…ぅうっ…んんっ!ん…ふぅ、あっ…はぁ…はぁ…っぁ♡
        (ソニアの口から押し殺したような声が漏れて、それがソニアの絶頂するときの癖なのは、アリーにはバレバレで)
        はぁ…ふぅ…んっく…ねぇ、アリー…? -- ソニア
    • (こちらが感じている様子は指を締め付けることでしっかりと分かられてしまいつつ、奥からとろとろと体液をこぼし始めて)
      んん、はぁ…ちゅる…ちゅー…っ じゅ…ずず…っちゅ…ふぁ…ぁ♡
      (舌を丹念につかい、押し殺す様な声が聞こえ始めたら少し嬉しくなったのか、その動きを激しく…舌を差し入れながら敏感な部分を指で転がそうとしたところで声をかけられ)
      …は、ぃ…おねえちゃん、どうしまし…た…?
      -- アリー
      • はぁー…あっ…んっ…アリーが精液飲んでるとこ…見たい…♡
        (頬に手を当てながら、だらしなく口元を緩ませてソニアが言った。 その間もアリーの奉仕が続いていたからすんなりではなく、喘ぎでとぎれとぎれにではあったけど)
        んっ…ふぅ、ふぅ…♡ だから、あの、ね。ぺろぺろってされるのもイイ…のんっだか、ら…あっ…♡
        持ってきた、せーえき…私の膣内(なか)に、入れて…アリーに飲んで欲しいって…はわぁっ…あっ♡
        (言いながら興奮したのか、ソニアは頬に手を当てたままぞくぞくっと震える) -- ソニア
      • …今、ですか…?(普段から飲んでる所は見せている為、このタイミングでお願いされて少し疑問に首を傾げながら)
        (途切れ途切れでは話がしづらいと一旦その奉仕の手を止めて、その言葉を聞き取りながら)
        …おねえちゃんの膣内(なか)に…精液を入れる…?……は、はい!あの…それじゃあ、い、入れますから…♡ おねえちゃんのなかに…精液、入れていきます、から…っ♡
        (言っていてこちらも興奮してしまいながら、少し考えてから…先程まで自身が突っ伏していた机の隅から細い管を持ちだして…つぷ…と、膣内へと押し込んでいこうと。)
        …ちょっと入れ方、考えがあるので…試させて、もらって良いですよ、ね?(そう言いながら一旦口に持ってきてもらった精液を口に含みながら…ソニアさんの膣穴に入れた管、その反対側を咥えて…そのまま口に含んだ精液を管を用いて注いで行こうと)
        -- アリー
      • うん…うんっ!?うわっ…わぁー…こんな風に入れるなんてぇ…っ。
        (管が膣内に入ってくると、硬い異物感に少し戸惑う。驚いているうちにじんわりと自分の腹の中に精液が広がっていくのを感じた)
        はぁっ…んっ♡ あっ…あっ…!へ、へんなの…中出しされてる、のと全然違っ…のにぃ…っんっ!せーえき…私のお腹にぃ出て…あっあっ…!!
        (ソニアは、膣内に射精されると強く快感を感じる癖もある。それが、さっき軽くイッたばかりのところに、精液を流し込まれれば…。口元を抑えながら、アリーを見る。小さな唇に咥えられた管からどんどん精液が送り込まれてくる。アリーの唾液と混じった精液だ)
        くぅ…んっ!んぅ!!ふぅ…っ!!んんっ♡♡
        (シーツの上で、つま先をきゅっと丸めて、また軽く達してしまった) -- ソニア
      • (容器から直接注ぎ込もうかとも考えたものの、上手く入れられる自信は無かった様で…そんな折に、何やら少し仕込みをしようと試作していた自慰用器具が使えるのではと思いついたらしい)
        (大量に精液を出す方に、精液を出してそのまま注ぎ込めるタンクに繋ぐ為の管…それの試作品を入れて、反対側からは自分の口で直接注ぎこむ事にして)
        (中出しとは違う形で注ぎ込んでいく、じっくりと膣内に広げて感じさせていきながら…口の中に溜め込んだ精液を全て注ぎ終えて)
        ふ、ぅ…(咥えていた管から口を話少しだけ息をつく)
        …ごめんなさいおねえちゃん、ちょっと思いつきで行動してしまいまして…え、と…そ、それでは…抜きますから……(そう言いながら男性器より余程細い管を…軽く白濁をかき混ぜる様に動かしてから、引き抜いて)
        …それでは…いただきます、ね…?(引きぬいた際にこぼれた白濁の残滓からまずは舐め取り始めようとして…そのまま舌だけを差し入れてまずは舐め取ろうと)
        -- アリー
      • いい、のコレも…気持ちイイ…からぁ♡ んっ、いーっぱい飲んでねぇ…♡
        (中から、溢れさせてしまわないように、気持ちよ過ぎて中を締めないよう気をつけて。アリーが口をつけやすいように、ソニアはベッドに手をついて、少し腰を浮かせる)
        はぁっ…あっんっああっ!あっはぁ…アリーのベロ、気持ちいいよぉ…あっ…っ。
        (割れ目に舌先を少し入れたとたんに、じわっと果汁のように割れ目の中から白濁液が溢れてきた。止めどなくアリーの舌の上にミルク色の子種汁が滴って…。そのうえ、アリーの息を、舌の感触を感じたソニアも腰を震わせるものだから、そのまま押し開いたら、逆流してしまうかもしれない) -- ソニア
      • …そう、ですか?…おねえちゃんに出してもらってから、その…またあの時の感覚を…あ、えっと今はこの話をするタイミングではなくて…っ そ、それでは…いただき、ます…っ♡
        (ベッドに手を付いて、腰を浮かせられればこちらが口付け易い大勢にしてもらい…改めて口をつけていく。)
        (口を、舌を動かして気持ちよくなってもらいたい…という思いもありながら、注ぎ込んだ精液の匂いにも少なからず興奮を覚えている様子。口での行為がソニアさんには視線からも感じられていくかもしれず)
        (舌先を入れていき、溢れてくる白濁に喉を鳴らしながら…舌の上、自身の唾液も含みつつ、顔も見たいことのないであろう男性の精液と、ソニアさん……おねえちゃんの愛液とが混じった白濁が舌の上にどんどん溢れてきて…そのまま舌を押し込みながら、もっと頂きたいと指を添えて秘部を開いていこうとして)
        -- アリー
      • あっんっ…♡ん、くふぅっ…はぁー…っはぁー…♡ い、イよぉ…アリーにぃ、そこ…吸われるの、すご…ひゃぁっ…癖にぃ…なっちゃう…っ♡
        (アリーが自分のお腹に顔を埋めて舌で性器をねぶる姿も、柔肉の割れ目をこじ開けられる感触も、そして自分の中から精液が流れ出ていくのも…全部が気持ち良すぎて、口元はだらしないなんてどころじゃなくて、よだれとかたらしながらあわあわっとなっている)
        はぁー…あっ!アリー…ありー…んっ!!アリー、に…ちゅぅってされてぇ♡ 私…わたし、もぅ…また…腰、ぬけひゃいそ…あっ…んっ!あっ!! -- ソニア
      • ふぅ…はぅ…♡ おねえちゃんの、奥から奥から…やらしくて美味しいのが、どんどん沢山溢れてきて…んっふぁ…♡
        (舌を差し入れて内側を舐りながら、膣内からこちらの口の中に流し込まれてくる白濁を味わう様に口に溜め込み…少しずつ飲んでいくと、身体に火照りが生じるのを感じながら)
        (腰が抜けそう、そして気持ち良すぎて蕩けきった様子を覗かせ始めたのを見れば…舌を差し込んだまま頭を前後に動かして、性行為を思わせるような動きとともに…指で敏感な陰核を転がして同時に二箇所攻め立てて)
        こし…抜かしちゃっへくらふぁい…っ♡(遠慮せずに激しく攻め立てて、いつも以上に気持ちよくなってもらおうと懸命に舌と頭と指とを動かしていき)
        -- アリー
      • はぁっ…あっ!あっ!!あ、んっ…くふぅっ…んっ…んんっ…んっ…はぁっ、あっあっ…!!
        (ソニアの口から、トーンの跳ね上がった余裕のない切なげな声が連続して漏れた。
        本気で感じてる時の声。声で愛撫するのが得意なソニアが、多分今まで出した覚えの無い程いやらしい喘ぎ声で。聞いているだけで彼女と交わっていると思えるような嬌声は、もちろんソニア自身も快楽で包んでいってしまう)
        あっ、イッ…!くっ、ん!!それぇ、それ好きぃ…好きっ…アリー、ぃっ…んっ!はぁっあっあっ!
        (口を閉じる余裕もなく、達してしまうと、ぎゅうっとアりーの舌を締め付けるように膣壁が締まって。奥に入り込んでいた精液まで絞りだすようにうごいた。直後に、びくんっびくんっと大きく腰を震わせると、音を立ててベッドにお尻を落とした)
        はぁー…あっ…っ…ぃっくぅ…んっ…はぁー…はぁぁ…♡
        (時折息を詰まらせるようにしながら、荒い呼吸をして、完全に脱力状態になってしまう)-- ソニア
      • (あまり聞き覚えのない声、その声を聞いているだけで…以前抱いてもらった時の事を身体が思い出すかの様に、身体が敏感に反応をしながら)
        (名前を呼ばれながら嬌声を口にされてそれだけで思わず腰を震えさせてしまいそうになりながら)
        は、ぁ…っ…んん…っ!(舌を入れたままで締め付けられていくのを感じ、口の中に奥まで入っていた分の白濁を注がれていく…そして腰を震わせ、ベッドに力なくお尻を落とすところを見届けながら…ゆっくりと舌を引き抜いていき)
        (…心なしか注ぎ込んだ時よりも、量が増している白濁…口を開いて溜め込んでいるのを確認して貰ってから…一度に飲み込んでいき)
        …んんっ…ふあぁぁ…っ!は、ぁ…あ、ぁ…っ♡(ゾクゾクと身体を震わせて、その場にぺたんとへたり込んで…どうやら飲み干しただけで軽く達してしまった様子)
        …おねえちゃ、ん……ごちそうさま、でし、た…ぁ…♡(と、蕩けた様子で手を合わせて)
        -- アリー
      • (いつものように、ちゃんと口に入れて飲み込むのを見せてくれるアリーの姿を、ちょっとどこ見てるのか分からないぐらいにとろんっとしちゃった目でソニアは眺めて。
        もちろん、ちゃんと大事な所は見ていたので、アリーの可愛らしい喉がこくんっと動いて精液を飲み込むと。だらしなく寝っ転がったままでソニアは、ちょっとにへぇっと笑った)
        …うんっ…♡ アリーが精液飲んでる、の…やっぱ…すごく…へへぇっ大好きっ♡
        (そう言って、のそのそと身体を起こすと、アリーに抱きついてほっぺた同士をくっつける。ソニアの頬はすごく熱くなっている) -- ソニア
      • (喉に絡みつく感覚、鼻に通る臭い…それが心地よく感じられて、吐息を漏らして)
        …ふぁぁ…っ♡(へたり込んだ状態で、飲んだだけで快感を享受したのを自覚しながら)
        …おねえちゃんが、喜んでくれるのも嬉しいです♡けれど…何だか、最近飲むだけで気持ちよくなってきちゃって、ますね…?ん…っ♡
        (ほっぺた同士をくっつけながら、熱さを感じて)…凄く熱いです、ね…?…ふふっ
        -- アリー
      • ふへへっへぇー…♡アリーがどんどんえっちな子になっていって…くふぅぅっ♡
        (顔は直接見えないけど、ソニアは、くっつけた頬から分かるくらい崩れた顔でにやけて。触れた頬同士がすぐに同じ温度になる)
        アリーがね、精液飲む時にぞくぅっ♡ て体震わせるところすごい好きぃなの…だから、気持よくなってくれるのうれしいなぁ…♡ ねぇ、ベロ出してアリー…。
        (そう言いながら、抱き合ったままアリーの腕や背中を、指先で擦るように撫で始めた。だんだん、愛撫する手も頬と同じくらい熱くなっていく…) -- ソニア
    • (頬を触れ合わせた状態、その熱がじんわりと広がってくるのを感じながら)
      あんまり…自覚してません、でしたが…そんな風になって、ましたか…?さ、最初の内は少し苦手みたいな感覚でしたけれど…飲んでいく内に、嫌いじゃなくなって、今は……好き、かも…しれません…♡
      え?ふぁ、い…?(言われたまま口を開き舌を出してみせて。その最中に指先で擦られていく身体、触れ合った所が熱で包まれていく様な感覚に表情も蕩けていって)
      -- アリー
      • あー…んっ♡ ちゅっ…じゅっ…ちゅっ…。
        (舌に唇をつけると、細く息をするようにゆっくりと自分の口の中に吸い込み始めた。精液と愛液の混ざったものが、ざらざらとした所に残ってないか確かめるように。それから根本まで口の中に含むと、自分の舌を絡ませながら、口内でねぶり、吸い着きたっぷりと撫で)
        はぁ…ふっ、んっ…くぅんっ…んっ♡
        (すっかり熱くなった手を再び、アリーのスカートの中に入れる。割れ目の近くまで指が行くけど、あえてさわらなかった。代わりに、腰骨の浮いたあたり指をつけると、柔く白い下腹の肉に、指で窪みをつくる。くにっくにっ…とツボをおすように) -- ソニア
      • ふ、ぁぁ…っ ん、ぷ…ふ、ぅ…♡ んく…ふ…ぅ…っ
        (舌へ口付けをされ、そのまま吸い込まれてまずは確認作業。たっぷりと唾液もまぶしてしっかり飲み干していたので残りはなく…それから、舌への口淫をされていく。ぐぷ…と、舌を咥えこまれて舌同士を絡ませられながら、動きに蕩けて混ざってしまうのではと思う程甘美に感じて)
        (そうして、手が再びスカートの内側に潜り込んできて…しかし一番敏感な回りをスルーされ、切なげに腰が震えながら。…熱くなった指、それが下腹の辺りを押し埋められ…何が行われてるのか分からないが、舌への攻めに深く考えることが出来ずに押されていって)
        -- アリー
      • んっ、…ちゅっ、ぷ…んんっ…ん…♡
        (すごくキスが長くなる…吐息と時々溢れかえった唾液が混ぜられてたてるぴちゃっぴちゃっ、それに服と肌のこすれる音だけになって。
        ソニアの手は、アリーのお腹を子猫が前足で踏む柔らかさで、押して行く)
        はぁっ…あ…ここ、かなぁ?
        (息継ぎのついでに、アリーの唇の側で囁いた。
        お腹をくにくにっとしていた指が、不意に、ぐっと押し込まれる。その下にあるアリーの内性器を直接押すように。撫でているような押しているような、ただ弱いだけじゃない不思議な力加減で) -- ソニア
      • んん…ふ、ぅ…ちゅ…っ は、ぷ…あ、ぅ…んんっ♡
        (室内に響くキスと服や肌がこすれ合うだけの音、それだけしか聞こえない分余計に大きく感じながら…五感をフル活用して感じていき)
        (ソニアさんの手でこうして押されていく、触れられているという心地良さはあるものの…それだけであった。途中までは)
        ふぇ…?(囁かれる言葉に不思議そうに答えた直後)ふ、ぁぁ…っ!?は、ぅぇ…っ?な、んれす、かぁ…これ、ぇ…♡
        (押し込まれていく指に翻弄されるように蕩けた声を漏らしながら、直接性器への刺激をされていく感覚…押されていく辺りから腰が砕けた様に力が入らなくなって、その感覚を困惑と気持ち良さ半々に受け入れて)
        -- アリー
      • んふっふふっー…♡ 本気でイかされちゃって…まだ頭くらくらしてる…っけどぉ…♡
        やっと、いつもみたいに、ちゃんと触れるって…♡ そうだよぉ私、アリーに触りたかったの…触ってキスして…気持よくえっちしたかったのに…。
        (指に加えて、手のひらもアリーの下腹部に押し当てると、外からの子宮を揺り動かす愛撫を続け)
        見てる、だけで…あっ、おかしくなっちゃって…いつも見たく、触れなくて…苦しくって…。
        (そして、たっぷりと外から刺激してぬるりっ・・・と指が根本まで膣内に入り込んで、アリー弱い…ソニアが言うには好きな所ばかりを激しくかき回す) -- ソニア
      • そんなにおねえちゃんのことを気持ちよく出来たのです、か…♡(どこか嬉しそうにしながら表情が緩んで)
        …あ、ぅ…いつも、より…も、激し…く…?ふぁぁ…っ♡(押し当てられる手のひらで直接お腹の奥を刺激される様な愛撫に、目を白黒させ始めながら)
        …そ、れじゃあ……おねえちゃんが、そんな風に感じてた分…したかった分、好きなだけ…して下さい…っ そうして、少しずつ慣れていけば…今までみたく…ううん、今まで以上にいっぱい気持ちよくなれるかもしれません、から…ぁ…っ♡ひ、ぁ…ぅ…んんっ!
        (触って、飲んでいるだけで気持ちよくなっていた身体は…子宮から揺り動かされて行くことで奥から溢れさせすっかり出来上がっている状態。そこに指が入り込む、狭い膣内は咥えこみながら締め付けていき…かき混ぜられていく動きに、身体をのけぞらせ)
        ん、ふぁぁ…っ♡…おねえ、ちゃん…っ♡(感じすぎて少し呂律が回らなくなり始めて)
        -- アリー
      • うんっ♡ いっぱい、いーっぱい…するっからぁ…!あはぁっすごいかわいいっ声…♡
        (仰け反るアリーの体に沿ってソニアは体を前に出すから、だんだんとアリーをベッドに押し倒すような体制になっていく)
        んふぅっ…っ!アリー…んっアリー…っアリーの中…触ってるよぉ♡ さっきよりぬるぬるってして、指きもちいい…♡ ちゅっ…
        (片手で抱きとめて、もう片手を手のひらまで濡れるほど膣内をかき回して。顔にかぶさるようにしてキスをする。どこでもいいからもっと沢山の面積をアリーに触れたいと思ったら、ソニアの頭がまたじぃんと痺れて重くなり…、舌も頬も、かわいい牙も全部、全部激しく舌で交わっていく) -- ソニア
      • 声、勝手に…出ちゃ、ぅ…っ んん…っ 良いです、もっと…もっとして欲しい…っ ふぁぁ…っ
        (形としては押し倒される様な状態、覆いかぶさられるような形になると胸の鼓動が激しくなっていくのを自覚して)
        ぅん…っ は、ぁ…っ♡ 好き、ぃ…おねえちゃん、好き…おねえちゃんに、さわられるの…好きぃ…おねえちゃんと気持ちよくなるの、大好き…っ♡♡
        (抱きとめてくる手、恥ずかしい所を余さずかき混ぜてくる指、重ねられる唇。こうして覆いかぶさられているのは、前面を全て触れられている様に感じながら…舌が、舐めまわされて…触られていく感覚をもっと、もっとと欲してしまい)
        おねえちゃん…私を触りたいところ、さわれるところ全部に…おねえちゃんを、かんじさせて…?(息遣いは荒く、そう欲して)
        -- アリー
      • ちゅっく…ん、ぷぁ…うんっ、もっと…触りたい♡ 顔も口も髪もお腹もアソコもあとあと、膝のうらとかつま先とか手も可愛いって。えーとおへそとおしりと背中の真ん中の…もう全部とにかく全部ー!
        (アリーをベッドに押し倒して、もどかしげに自分の服から下着ごと頭を抜いた。手慣れたソニアにしては乱暴な。そして、アリーの方も脱がすというか剥いてしまう。再び覆いかぶさる)
        はぁぁ…っあっ…あっ…♡♡
        (冬の部屋の中で、触れ合わせたソニアのむき出しの胸と腹は、汗をかいていた。アリーのふとももにまたがって、手を足の間に差し入れる。ほんの数秒離れただけなのに、何日も待っていたかのように、アリーの体の感触を自身の全身に触れさせていく)
        あはぁっ…あっ…んっ、アリーの身体ぁ…♡ 気持ちイイ…っ! -- ソニア
      • うん…うん…っ♡…おねえちゃんにだったら、いつでもどこでも…さわられて、たい…です…っ 好きな時に、好きな所を…好きなだけ…っ
        (こうして押し倒されて、我慢出来ないとばかりに服を脱ぎ捨てたソニアさん。そしてそのソニアさんに生まれたままの姿にされて、互いの間を隔てる物は何も無くなりながら)
        おねえ、ちゃ…んっ♡あ、ぁっ…んく…ふぁ…っ♡
        (夢中になっている為、火照った身体はソニアさんだけでなくこちらも汗ばみながら。…細いふとももに跨がられ、そこでふとももに触れる感触にこちらも押し当てながら…こちらの足の間に手が差し入れられていく)
        おねえちゃん…おねえ、ちゃ…♡ふああ…っ!あ、う…気持ち良すぎて…へ、んになっちゃい…ま、す…っ!
        -- アリー
      • んふっ…なっちゃうと…あっ…いい、よぉっ♡ なってぇ♡
        (自分の胸でアリーの胸を包むようにして擦って、肘をついた方の腕で頭を掻き抱く。こすれあう汗ばんだ腹部同士、そして手で刺激されるアリーの性器と足で刺激されるソニアの性器…。微かに触れ合う足の感触も…。キスをすれば唇と舌を感じて、乱れた髪が頬をくすぐる。たくさん触れ合っている。触れ合っているところが全部快感に痺れる…)
        くぅんっ…ん!!ふぅっ…んんっっ…!!
        (アリーに覆いかぶさったまま身体を震わせて、口を肩口に押し付けて。ソニアは押し殺した声を出した。イった拍子に、膣内に潜り込ませていた指でぐりっと中を抉って、指の腹で硬く小さい肉芽をおしつぶしてしまう) -- ソニア
    • ふ、ぁ、ぃ…っ♡なっちゃい、ます…っ♡
      (胸同士が擦れ、その柔らかさを実感しながら頭に腕を回されて身体が密着しあい、汗ばんだ部分も重なりあう。互いの敏感な箇所を刺激し合いながら、肉体的に触れ合う所が全て気持ちよく)
      おねえ、ちゃ、ん…っ♡ あ、ぅぁ…ふあぁぁぁ…っ!あ、か…ふぁ…にゃぁぁ…っ♡
      (覆いかぶさられた状態、肩口で口を抑えて達したソニアさんを感じ…その拍子に抉られる膣内、そして押しこまれる肉芽に強すぎる快感を与えられ漏らす声も抑えられず甘美なそれを漏らしながら、勢い良く潮を噴出して腰をガクガク震わせ達してしまい)
      -- アリー
      • はぁー…はぁ…っあっ、んっ…あっ♡んっ、ふぅ…
        (身体をぴったりくっつけていたから、アリーが腰を震えさせたのをしっかりと感じて。その反応を見てまた腰の奥が蕩けるくらい気持ちよくなった。
        手首まで濡れてるのを感じる、ほとんど無意識に口元にもってくるとアリーの体液で濡れた手を舐めていた)
        ふへっへへ…アリーを気持ちよくしてあげようと…ん、くふぅ…♡ おもったのに…私も、きもちよくなっちゃった…。 -- ソニア
      • は、ゃ…ぁ、ぅ…ふ、ぅぅん…っ ふ、ぅ…♡は、ぁ…♡
        (膣全体、子宮を外側から刺激されていた分達した時に奥深くから感じきったらしい身体。荒くなった呼吸で見つめる以外の事が出来ないまま、快感に身を預けていって)
        (自分が噴出させたそれを舐めとる様子を目の当たりにしながら、達して四肢は気だるさから投げ出したままで)
        はぁー…は、ぁー…っ あ、ぅ…♡ふた、りで…気持よくなれて…嬉しい、です…っ♡(ほのかに笑みを浮かべ、どこか満たされた様子を伝えて)
      • くふぅぅぅっ…!!かわいい!!!
        (その笑みを見て、ソニアも胸の中にある感情を全部、腹の底から丁寧に歯磨き粉のチューブを指で押し上げるように絞り出した笑みになって。むぎゅうっと抱きつく)
        はぁ…あはぁっ…やっと、いつもの私みたいに、大好きって…できたよぉ…♡
        (そのままアリーの身体を包み込むように手足を動かして) -- ソニア
      • ふゃ…っ(すっかり力が抜けた状態に、感情を全て表現する勢いで笑顔と共に抱きつかれて)
        …おねえちゃん、もう大丈夫なんですか?急に失神とかもうしないです、か?…良かった、です…本当に良かったです…っ♡
        (力が抜けたままなのでこちらはうまく動けない、ので…身を委ねて包み込まれていって)
        それでその…原因とか、あったのでしょうか…?(言いながら首を傾げ)
        -- アリー
      • (少し寝ぼけたような声を出すアリーに、思わずこっちも弛緩したようなほほ笑みになった。
        だんだんと息と鼓動が静まっていくと、触れ合っている肌の温度が、湯に身体を浸すように心地よく染みてくる。快楽を貪りたいわけじゃないけど、ずっと離れたくない気持ちでいっぱいで…)
        う、ん?原因?
        (ぼんやりしかけた頭で、聞かれると。目の前に、アリーの少し妖しい愛らしい赤い瞳が、こっちを見つめていて…。不意に、またソニアの心臓がはねあがってしまった)
        …っ、んっ…と…わか、わかんない…っ!
        (ごまかすように、アリーの頭を胸に押し付けるようにだきしめちゃう)
        …けど、大丈夫…うん♡ -- ソニア
      • (こうして触れ合っているだけで、心地よい感触に…ずっとこうしていたいという気持ちが生まれてきながら)
        は、はい…っあの、おねえちゃんの為に私何かしたいなって…思ってて、それで…っ
        (真剣な眼差しで見つめて、まだ落ち着かないのか少し瞳は蕩け気味…伝わる鼓動が少し強くなったのを感じながら)
        んん…っ♡(頭へと押し付けられる胸、抱きしめられて包み込まれている状況に…心地よく感じながら)
        ……おねえちゃんが、そう言うなら…っ(と、目を閉じ包み込まれている状態で身を委ねて)
        -- アリー
      • 私も、アリーのためなら何でもできちゃうって思うからっ。
        (ソニアの鼓動は強まる…。けど身体は動きを止めているから少し冷えてきた気がして。布団に手を伸ばして2人の身体の上にかける。素肌に布団が触れてすこしこそばゆい)
        ま、まぁでも、してくれるっていうならえっちしたりとか、いっぱいお話してくれたりとか…また私のをとか…へへっへへへっ……。あっ。
        (そこまでいって、ふと何かきづいたようににやけていた顔をもどし)
        ね、アリー…お願いしていい? -- ソニア
      • そう、ですか…っ えへへ…っ♡(嬉しさと気恥ずかしさから照れた様に笑って、そうして素肌にかけられる布団。…肌触りは悪くはないがこそばゆいのは確かではあるが、それ以上に2人だけの空間という感覚を強く感じながら)
        …半分以上えっちなことじゃないですか、その…おねえちゃんとなら…もっとしたい、ですけれど…(と、顔を赤くしながら口にして。……ふと、緩んだ顔からのお願いの様子に)
        …なんでしょう、か?(少しだけ、表情が引き締まりながら)
      • (向い合って横たわりながら。今度はソニアが少し首を傾げて)
        …好きって言ってぇ…♡
        (無邪気に微笑んで、そう言った。頬は明かりから影になっていてもはっきり分かるくらい真っ赤だった。
        見つめながら、指先でアリーの顔にかかっていた長い黒髪を持ち上げてそっと向こう側に流す) -- ソニア
      • (2人で寝ても少し大きすぎるベッド、その上で向い合って寄り添いながら横たわり…お願いをされる)
        (言葉をねだってくるその表情は真っ赤なのが分かり、髪を軽く流されてこちらの表情もはっきりと見られながら…少しの照れもあったが、小さく頷いて微笑み)
        好きです…♡私は、おねえちゃんのことが…ソニアさんの事が…好き、です…♡(囁くように、はっきりと口にして)
        -- アリー
      • ……うんっ。
        (ソニアは、微笑んだまま目を閉じて、そっとアリーのおでこにおでこをくっつけて頷いた。それから、アリーの長い前髪を指で優しくかきわけると。ちゅっ、と音をさせておでこにキスをする)
        …うんっ!私も、アリーのことがすっごくすっごく…大好き♡
        (しっかりとアリーの目を見ながらそう言うと、今度は唇にキス) -- ソニア
      • (頷かれて軽くおでこが触れ合い、そして前髪をかきわけられ触れられる唇…柔らかな感触と音に顔を答えた時以上に赤くしながら)
        …嬉しいですっ♡(こちらも瞳を見つめ、お互い見つめ合ってからの口付け…鼓動が早くなり、しかしそれが…心の奥底から嬉しく感じていって)
        -- アリー
      • また、ドキドキしてきちゃったねぇ…。
        (惜しむように唇をゆっくりと離して、ソニアが囁いた。声で、耳から愛撫する時の囁き方で。
        おでこどうしをくっつけて、再び見つめ合う。濡れた瞳で。それから、アリーの素肌を抱いていた腕に力を込めて抱き寄せて)
        もっとしたいって、さっき言ってくれたから…私も、もっとアリーとしたいなぁって…。今から、すぐに…もっとっ…♡ -- ソニア
      • (囁かれる言葉、耳へと行われる愛撫にゾクゾクと身体を震わせて)…おねえちゃんといるとドキドキしっぱなし、です♡
        (おでこを合わせ、見つめ合いながら…抱き寄せられて)
        ……んっ♡(答える代わりに唇をこちらから軽く触れさせて)…たくさん、触って…一緒に、気持よくなってきたい…ですっ♡(だから、もっとしたいですと囁き返して)
        -- アリー
      • はふぁぁ……♡♡♡ アリーがもっとしたいって自分からぁ…おねーちゃん嬉しいよぉ!!
        (すっかり調子を取り戻しただらしない笑顔で、むぎゅうっ!とアリーを抱きしめて)
        しようねぇいっぱい…私今日は夜、お仕事入れてないからっ!朝が来てアリーが眠るまでずーっとえっちしようねぇ♡♡♡♡♡♡
        (♡を乱舞させて、ソニアは、再びアリーに覆いかぶさった) -- ソニア
      • その…おねえちゃんと気持ちいい事するの…凄く嬉しくって…っ…寝ても覚めても、思って、たり…っはゃぅ…っ♡
        (抱きしめられる感覚だけで心地良さと喜びで胸がいっぱいになりながら)
        …そうなんです、か?…じゃあ、今日は…我慢、しませんから…っ♡♡…えへへ…♡
        (覆いかぶさるソニアさんの身体に腕を回しこちらから唇を奪って、そのまま体力が尽きるまで求め、こちらからも覆い被されればと内心思ったりしながら求めあおうと)
        -- アリー
      • んっ…ふぅ、ちゅっ…♡ アリーがしたいこと全部私にしてね。私もアリーにしたいこと全部するから♡
        (抱きつかれて、楽しそうに笑って。アリーの身体の上に沈み始める。押しつぶさないように、だけど決して逃さないように…)
        きっとアリーとだったら1秒だって飽きないでずっとえっちしてられるから…いっぱい気持ちよくなろうねぇ♡
        (快楽を貪るための抱き合いをして、ソニアはそう言って) -- ソニア
      • 良いんです、か…そ、それじゃあ…おねえちゃんの体中、沢山感じたいって…思って…っ♡
        (こちらの身体を気遣うように覆いかぶさられ…だからこそ、安心して身を委ねられる…元から逃げる気なんてさらさら無い様で)
        こうして…抱き合ってるだけでも幸せですが、それ以上気持ちいい事したら…本当、変になっちゃいますから…♡…はいっその分、気持よくしたりされたり…いっぱい、いっぱいします…っ♡♡
        (告げられる言葉に予感をさせられ、身体を震わせながら…頷いて…果たして、一体どれだけ求め合ったかは定かではない。ただ、互いに喜びに満ち溢れた物であるのは確かな様だったという)//暗転
        -- アリー
  •  
  • //TOPのキャラ紹介のとこぼんやり見てて気づいたんだけど。もしかしたら羽を出してますとトップに置いてる絵のリンクが逆になってるかもしれない?と。 -- ソニア
    • //気付きました…リンク間違えてました…! -- アリー
      • //アリーはおちゃめだなー!うん、とりあえずそんだけ。へへへ -- ソニア
      • //お恥ずかしい限りで…!ついうっかりが多いですね…もう少し気をつけます、ね? -- アリー
      • //ゆだんしてるとこもかわいいとおもいます! -- ソニア
      • //油断し過ぎたかもしれません…!失敗で可愛いと言われるとなんだか、恥ずかしい…ですっ -- アリー
      • //わたしもあまり頭よくないからしょっちゅう突っ込み入れられるので気持ちはよくわかる。分かるけど止められない!カワイイ!!
        かわいいいってるとまた止まんなくなりそうだから、いったんひっこんどくね。アリーをむぎゅっとしてから。(むぎゅー -- ソニア
      • //…それは止めなくてもと思ったりします、おねえちゃんの方がもっと可愛いです(グッと)
        …むぎゅってされるともっともっとされたくなってしまいます、ね…では、また今度は沢山してください、ね?(むぎゅーっとされて
        -- アリー
      • //はい!!1! -- ソニア
  • ちょっと用事があるので早めに休みます
  • こっちの方がいいかな?と(スッ -- ソニア
    • 都合は良いかなと思いますよ(わくわくそわそわ) -- アリー
      • ではこっちで!ちょうどいいから上のこの枝相談用にして植え替えてさっそく誘いにいくねぃ。 -- ソニア
      • 帰るまでどういったところに連れて行って貰えるのかなとか、どういう場所案内しようかとか考えてましたっ はい!ではお願いしますね -- アリー
      • 出だしから気合入りまくって時間かかってる気がしますがきにしない。こそばゆくてきもちいい…!
        いくつか候補は考えてきたので、移動は特別必要あるとこいがいははしょってもいいかなーって感じでいろいろまわりたいですっ。
        ソニアさんは、主に自分の働いてるところ近辺とか、遅くまで開いてるお店でこうマフラーなど見繕ってみたりとか、あと覗き部屋がある宿屋。ソニ子さんが酒場で男引っ掛けてアリーの目の前でめっちゃお仕事しますんで。出したての飲んでもらったりね…!普段お届けしてる精液の採取現場を覗き見てもらうって。あと銭湯っ! -- ソニア
      • 私もやりたいことは全部やりたい派なので…丁寧にやっていきたい所ですからねここは
        改めてお仕事どんな風にしているのかって考えればちゃんと見たことないですね。見たら仕事に興味持って手伝わせて下さいとか言い出したりしかねませんけれど…っ ショッピング回りも普通のデートっぽくて楽しみですね
        あ、また別にある一番はソニアさんの故郷です。けれど移動が時間かかるのでちょっと断念…
        -- アリー
      • おじさんたちに挨拶に行っちゃうやつだね!!>故郷
        ソニ子さんちジープでも数日がかりの旅になるからね。海を渡らない場所にあるのが幸い。うん、なんとかアリーを連れてけるようにくふうしてみるよ。あとキテル…感じでふつうにデートしたとおもったら当然のようにR18混じってくるデートを思いついて悶えまくってたよ。もう興味持たれちゃったらソニアさん心配はするけど止めはしないよね。だってアリーがセックスしてるところ超見たいって本音だから。 -- ソニア
      • 実際見に行きたいですし、その目的だとこちらの住んでた場所も案内…というより紹介しないとですし?
        そこが一番のネックですね、移動してる間ずっと毛布とかにくるまってたりする必要があるかもしれませんし。
        普通に楽しんでた所に混ざるR-18、困惑しながらも気になって興味を持つのは仕方ないですね。…実際アリーはお店の従業員登録ちょっと迷ったりしてましたしね
        -- アリー
      • 登録することで開ける道もあるかもしれない…!そにさんみたくばりばり働くみたいなスタンスじゃなくて。無理しない程度に副業的になら設定的にも無理ないし普通に有りだよねって。どんどん自由すぎることになってくパピガの女の子ラインナップみてて思ったよ。 -- ソニア
      • ちなみにジープに荷車引かせれば遮光の問題は色々大丈夫かもしれない。ノリで棺桶用意してアリーに、これはちょっと…って引かれるネタもできるかもしれない。 -- ソニア
      • ある程度気心の知れたお客さんの元に優先的に回して貰ったりして…あー…それは、まあ(在籍中の女の子一覧を見て)
        あ、それ「わ、わ…っな、何だか途端に吸血鬼っぽいです…っ」て目を輝かせます、ね…
        -- アリー
      • 冗談で作ったのにって、ソニアさんの方が逆に驚いたり。でも嬉しそうな顔見れたらそれはそれで…! -- ソニア
      • むしろどうしたら引くのかが思い浮かばない位ですし…?あ、用意した上で中を精液で満たされてたら流石になるかもしれませんけれど…流石にそれは無いですよね… -- アリー
      • アリーは吸血鬼っぽいのが嬉しい、覚えた。おっけーじゃあなんかネタはまた別に考えてみよう・・・ってべつにアリーを引かせるのが目的じゃないんだけどね。あと長距離移動で精液棺桶って、翌日から匂いすごそう! -- ソニア
      • 主に黒めの服を来ているのも吸血鬼っぽいから、って言うさり気ない理由でしたから。
        多分そんな状態でも用意されたら入りますね…翌日臭いがキツ過ぎて涙目とかになりますけれども
        -- アリー
      • 涙目のアリー…(カワイイ -- ソニア
      • …あまりいじめると拗ねますよ? -- アリー
      • ああごめんねー!!意地悪なんてしないからぁ!おねーちゃん嫌いになっちゃいやぁああ! -- ソニア
      • …大丈夫です、嫌いになんかなりませんから。ちょっとだけ意地悪言っちゃう位です、から…? -- アリー
      • かわいすぎてしんじゃう…!!あ、あとあの丁度ここで次の場面に移ると良いかなって思ったんだけど。どうかなって。ソニアさんが胸を触りながらアリーを見て、ほわぁってなったあとにですね。 -- ソニア
      • おねえちゃん死んじゃダメ、です…!…なんて、言ったりしたり…何か言葉にしたらちょっと気恥ずかしさが出てきますね?
        あ、場面転換了解ですーおねえちゃんの別の所見せたり見せられたり的な感じでしょう、か?
        -- アリー
      • はいっソニアさん調子が戻ってきた感じはありますのでっ。あと今晩アリーの行きたい場所ってどこでしょう。行き先によってはそっち挟んでもいいかなーとか。あとお買い物したりのシーンは軽く挟んでみる感じでもいいかなーって。 -- ソニア
      • あ、行きたい所は街から少し離れた湖ですね、月明かりが綺麗で…少し寒いですけれど2人なら暖かいかなと。
        もう一つあるのは、既に挙げられている働いてる所だったりしますねぇ…
        -- アリー
      • あ、書き忘れてたけどお出かけ先候補、郊外はソニアさんの予定にも書いてましたっ。やっぱりゆっくり夜景をながめたいですよね。そのために月もだしておきましたから。
        では、少し屋台街近辺を回るの挟んで、郊外のとこいって。お仕事してるとこみてもらっちゃって、銭湯いってお泊りにって流れどうでしょうかっあと当然のように1回では収まりきらないので。続きますがっ。眠気とかだいじょうぶかなぁ? -- ソニア
      • 良かった…あ、そこでちょっと家族云々の事を触りで語ったりとかしたいなーとか思っていたり。
        あまり無理の無い流れで…はい、ではそんな感じの順路でお願いしたく。
        眠気は大丈夫と言いたいところですが、ちょっと強くなってきたのでお言葉に甘えて…今日はそろそろ休ませてもらいますね
        -- アリー
      • はい!あと静かなところで沢山お話するのはいいとおもいますすごくいいとおもいます。
        ここまでですでに長いけどおつきあいありがとうなのです。全部楽しくて朝だっていうのにテンションがおかしい! -- ソニア
      • 最初からこれぜったい1回じゃおわんないな、いいのかな…いいよね(満面の笑み)って計画でしたので。またつきあってもらっちゃうね、アリーかわいいね。無理はしないでねっ -- ソニア
      • 多分軽く一週間とかかかりますかね…?とか想像してましたし、そのあたりも引っくるめてやってみたいと思ってましたから
        そんな訳で大丈夫です。無理も無茶もしてませんから…それでは、おやすみなさい(楽しすぎてすぐに寝られるかどうか…とか思いながら)
        -- アリー
      • かわいい上にすごいいい子だよぉ。アリーが最高の妹すぎる…はい、おやすみなさいっ -- ソニア
      • お待たせしました…っ …もうちょっとこう、妹らしく出来そうな気はするのですが… -- アリー
      • はーい、おかえりー。妹ができましたってとこより、アリーが妹になってるってところが一番大事なのでっ。 -- ソニア
      • ただいまですー。じゃあ、遠慮せず甘えていって良いんですね?(ぎゅー -- アリー
      • はい!めっちゃ甘えてください!そしていつもの調子が完全には取り戻せきってないので手を出しづらいソニアさんに変わって手つないでくれるアリーがかわいい。 -- ソニア
      • デートだとこういう風にするものだと…基本普通の生活送ってなかったので、割りとこういう事へのあこがれが強いんですね…そういう部分もあって積極的になってます -- アリー
      • 可愛すぎてまた早口になりそうだったのでちょっと長めに考えてまとめてるとこです!ソニアさんもちょっとかわいさあげていくのでっ。 -- ソニア
      • デート連れだそうっておもったの、アリーってもしかしてちょくちょくでかけてるわりには、あんまり遊びに出たりはしてないんじゃないかとか思ったからってあったので、ある意味正解だった!いえい。
        ソニさんも自活を余儀なくされてる関係上遊びたい年頃なのに、(主に行間では)毎日かなり仕事づくめですからね。ジープのメンテがむしろ休憩になるぐらいで。なので普通の子供っぽく遊びたいっていうのもあるし、ソニアさんが遊ぶって無論えろいこともふくまれますねって。 -- ソニア
      • おねえちゃんが可愛すぎて妹になりたい…もうなってますね、分かってても何かもう少しこう…上手く伝えられない感じの甘えて甘えられてな妹になりたいです…っ
        基本はお願いに回って、後は友達知人の所に顔出して…ジムとか通って…家では館の掃除とか手入れとかして…あ、確かに私も遊んでませんね…
        という訳で色々と遊んでいくのですが、娯楽とか遊び方を良く分からないので真似して行くことで…えろいこともどんどん遊びとして覚えていくという…まさかそこまで考えて…!?
        -- アリー
      • アリーと遊びたくて仕方なかったのが大半だったのでそこまでは考えてなかったです!でも徐々に染められてるようでうれしいです!
        あと腕組み、多分最初片手を絡ませてる状態だろうなっておもったので、片腕を絡ませて、もう片手は絡ませてる腕に添えるっていう。完全に歩きながら寄りかかる系の組み方でもっとこっちこいよするソニさん。
        普段の彼女がよくやるタイプの腕組みですねこれで胸もおしつけていくんですよきっと。あとゆるりとお店の方に歩き出したり。 -- ソニア
      • 偶然だとは分かっててもそれもそれで、おねえちゃん好みに変えられていく感があってちょっと嬉しかったり
        おねえちゃんがやると多分色々柔らかな部分に腕を挟んだりとかしてそうですね?街中の行き先は完全にお任せしてしまいますねー…
        -- アリー
      • おまかせされます!といっても大事なとこはここまでのやりとりでかなりカバーできた感じなので。ちょっと縁日めいた屋台街の雰囲気を流しつつ、ついかで甘々しつつ…。アリーは次どこに行きたいって話をふってく方向ですね。 -- ソニア
      • ずばーっとならべてみたので、興味ありそうなとこをチョイスしてもらえるとちょちょいと。 -- ソニア
      • 目的よりも過程のほうが…楽しいですもんね、こういうのは特に。では…オイル類とか香水の類で。年頃なのでちょっと色々と気になりますね -- アリー
      • はい!やたら楽しいですこのデートイベント。あとでホットドリンクのスタンドもちょこっとだしたりしたなって。最初の頃にアリーにココアおごってもらったとこです。 -- ソニア
      • 銭湯以降の初遭遇時でしたね、あの時もまだ寒い時期でしたっけ。…ほんの少し前だと思ってましたけど、意外と日にちが経っててビックリします。あ、後すみませんそろそろ一旦区切りでお願いしたく… -- アリー
      • ちょうどまる1年ほど前のできごとなのです。はい、区切り了解です!あとソニアさんの調子が少しもどってきて。アリー可愛い!が次の段階に進み始めましてぞくぞくしてます。 -- ソニア
      • あと手にオリーブオイルはあれです。ソニさん地味に出費ケチるし、田舎出なので。手あれやちょっとした傷でもなんでもかんでも、オイル塗っときゃなんとかなるって感覚です。
        なんならちょっと洒落た香りのアロマなりクリームなど選んであげてくださいっ! -- ソニア
      • オリーブオイル万能説…はい、ありがとうございますっ。まあ匂い関係は私もあまりよくは分からないので…ちょっと考えてきますね?お揃いのとか言い出しましたけど同じ匂いだと普段から感じられてるからとか、ちょっと改めて言い出して恥ずかしくなってきましたけれども!それではお休みなさいです -- アリー
      • ファンタジー露店なので、きっと不思議な原材料のいい香りのアロマとかあります。冬場の手あれから保湿してくれるいい具合のアロマ配合のクリームとかもきっと。しかも手作り。
        はい!私もなんだか考えておきます!おやすみなさいっ! -- ソニア
      • //今日はさすがにもう寝ようってちょうどかたしてたとこだった!うん、さすがに今日はおとなしく寝とくね -- ソニア
      • //遅くなって申し訳ありません…はい、お休みなさいです -- アリー
      • //いいんだ…おやすみぃ(歯磨いてた) -- ソニア
      • もどったら…レスつけます! -- ソニア
      • お気をつけて、お待ちしてますね…? -- アリー
      • 遅くなりました・・・あと香水のネタについては、なんかよさそうなの思いついたのあったらそれをアリーの方で振ってくれればいいかなって。あと私が思いついたのは好きな果物の香りの香水みたいなのがいいかなって。ソニアさんチェリーのタルトが好きだったりするので。いちごとかオレンジのフレーバーってよくありますし -- ソニア
      • お帰りなさいですー。…実のところ考えても中々浮かばなかったりで。シトラス系の何かで行こうかなとは思ってましたが… -- アリー
      • それならってことでこんな感じに。後の話でもパーソナルな部分の話につなげやすいように。
        とくに何ってきめないですけど。柑橘系でふんわり甘いなんかの実のなる樹がうわってたんでしょう。ソニ子さんの実家の側に。 -- ソニア
      • はー、アリーの名前みてるだけでかわいい -- ソニア
      • 実際に行く楽しみとか、そういうのも踏まえての反応をしたりですね。…設定は生えるものという感じですね、よく分かります
        …名前で、だけで…ですか…!?あ、ありがとうございます…っ そこまで行くと本当にそれだけでいいのかって思ったりしますけれども。
        -- アリー
      • そうだね、動いてるところのほうがもっとかわいいもんね!そしてこのたぶん柑橘系のなんかなアロマをつけるとアリーも好きな匂いに -- ソニア
      • 唯そう言ってもらえるのなら…もっと色々と動いて、色んな所を見てもらいたいですね?
        実際に行って感じたいと思ったりとかも十分考えられますしね?
        -- アリー
      • はい!いろんなアリーが見たいのでっ!私も色々がんばらないと。結局未完成な落書きしてるよりアリーお昼からいたんだからずっと構ってもらってればよかったとか今更思ったしたので。そのへんも…! -- ソニア
      • まあ一旦お出かけしたりしてましたから…ただ、この時間から動ける分色々としていきたいなと。 -- アリー
      • なので普段はアリーが夜というか深夜じゃない時間にいるときはあんまりこっちこなかったり。あとこんなかんじでよかったかな。 -- ソニア
      • 流れに沿っていくとこう…?ああ、後そういう感じだったんですね…?あまり気にしなくて良いような…気はしますけれど -- アリー
      • じゃあ気にしないようにしておく!あと流れはこんな感じで大丈夫…大丈夫ですよね! -- ソニア
      • あっあと今更だけど、表のコメントの方ボブ来てる -- ソニア
      • ほとんどこっちしかみてなかったからきづかんかった! -- ソニア
      • こういう風に反応して、周囲に逆に知らせる形になったり。何ら問題ありませんね、大丈夫ですっ -- アリー
      • コレ前までのソニアだったら、あっついうっかりーてへ☆って言うか。知り合い相手ならむしろ詳細話していこうとしてたとこだねって。もしアリーに自分の飲ませようとしたのが恋心入っちゃた後だったらもう暴発につぐ暴発でえっちどころか前戯に持ち込む前に全部ぶちまけてたんじゃないでしょうか。 -- ソニア
      • (…慌てて返信してきました、危ないところでしたね…) -- アリー
      • こっちはゆっくりでいいからねー。 -- ソニア
      • はーい、出来る範囲で色々とやってますね。 -- アリー
      • はい!あと屋台街から移動する時植え替えしましょうかって。 -- ソニア
      • じゃあ植え替えで屋台街編ということで区切って、次は郊外かお仕事編でしょうか?了解しましたー -- アリー
      • はーい、お仕事の方いくともう確実にエロルートなので、ちょっと頭冷やすいみでもドライブといきましょうか。例のスタンドはちょろっと描写内にでもだしておこうかと1 -- ソニア
      • おねえちゃんが好きすぎて私はダメかもしれません。はい、了解ですっ -- アリー
      • 好きすぎてだめなら私の方がきっともうずっと…!あとちょっと楽しすぎて、あれこれ考えるのたのしくてつい時間忘れがちになりますね…!おまたせしてます。
        あとこれで次の場所へ行ける感じかな、と
        あ、いろいろまよってレスが分割になってしまってるので気をつけて
      • 好きなことに変わり無いなら良いかな見たいな感覚でいますね。…結構迷いがちな正確なので、こっちの方が良いかなあっちのほうが良いかな…みたいな事を常に考えて、遅くなることもままあったり…で、そう考えてる間に念のため再度確認してますから大丈夫ですっ -- アリー
      • 迷うよねいろいろね。アリーはレスめっちゃ丁寧に拾うし分かる。めっちゃ考えてる。えらい、かわいい… -- ソニア
      • ただし、たまに読み違えて文章の整合性が取れなくなることが…うぅぅ…今回で言えば夏と冬の辺りとか…っ -- アリー
      • あそこはちょっと誤字ってただけかとおもった!おかげでソニアさんの動きがコミカルになったし。アリーに振り回されてるの楽しいっ -- ソニア
      • まあ誤字ってると言えばそうなのですが…あの場面のおねえちゃん可愛すぎました、ああもう可愛いなぁ…!って -- アリー
      • 可愛い言われると、ちょっ照れる…本気で照れる…!ただでさえ褒められ慣れてないのにアリーに言われると本気でぬぁああん!ってなるっ -- ソニア
      • 可愛さで言えば私では比較にならないくらいだと思ってますから…もちろんですっ -- アリー
      • 絶対アリーの方がかわいいっ!そこは譲れない!でもかわいいかわいいアリーがかわいいっていうならきっと私も可愛い?あっじゃあもう二人共かわいくてアリーがスゴイカワイイ!ってことで…!
        あと気がついたら4時だった!一応次へいけるようにはしたよぅ。引き伸ばしてるつもりはないんだけど、いつも付き合ってくれてほんとありがたい…。
        ごめんうそ、アリーの反応が見たくて実は結構細かく細かくやってるから。巻いていくの逆やってることを告白します。 -- ソニア
      • それじゃあそういうことで…おねえちゃんの前でならもっともっとかわいくなっていきますから、ね?
        そしてここで明かされる衝撃の真実にちょっと驚きましたけれど、喜んでくれているのならそれはそれでありかなと思ってます。
        …引き伸ばしされてたんですか、いえ良いんですけれども。私は一向にかまわないんですけれども…っとりあえず両方植え替えですね
        -- アリー
      • のばすというか、アリーの見たいとこ全部みようとしたら詰め込んでたっていうか。やりすぎないようには気をつけます!&-- ソニア
      • そのまえに植え替えでしたっ。じゃあ植え替えるよー? -- ソニア
      • そ、そうですか?ではその分期待に応えられる様にこれからも、よろしくお願いしますね…?どんなことも対応出来る様にはなっていますからっ
        あ、はい。これから続けると更に…となりそうですからね、お疲れ様でしたっ
        -- アリー
      • こっちもちょっと落ち着いて!って感じのテンションになってたので。シラフなんだけどなぁ…うん、一応植え替えだけはしておくねおつかれさまです。 -- ソニア
      • お互いがお互い…そんな状態が保ったままでこうなるんです、ね?ツッコミは大事…?それではちょっと早いですがお休みしますね、それでは…っ -- アリー
      • 今日お昼からいたし、むりしないで!はい、おやすみぃー -- ソニア
  • (2月もはじめの頃、長い夜の丁度始まる日の入りに合わせたように、ソニアがやって来た)
    ……あ、あのっ。
    (アリーと顔を合わせると、寒さですこし赤くなってた頬が、別の理由でもっと紅潮する) -- ソニア
    • (冬場の日の入り間近と言った具合の時刻、普段であればもう少し寝ているであろう少女は何かの予感があったのか、珍しく早くから起きて身支度を済ませていて)
      おねえちゃん、は、はい…どうか、しましたか…?(顔を赤くしながら声をかけられて、どうしたのでしょうかと覗き込み気味に見つめて首を傾げ)
      -- アリー
      • はわっ…。
        (心臓が高鳴って頭がくらっとしかける。アリーを見る度にこんなになるようになって、結構経つのにいまだに慣れない。どころか最近はひどくて考えるだけで本人居なくてもぬぅぁああっと悶える始末。恋に恋する乙女なのだろうか、こんな状態でも何度もえっちまでしてるのに。この恋の病は重篤だし。実はソニア自身、こんなの初めての経験でどうにもしようがないのだ。そんな彼女をみると周りは、生暖かい笑顔を送るばかりでどうにもしてくれないしっ!)
        はっ…!ふぅー…スゥーッ…ハァーッ…!
        (チャドー呼吸にて気を静める。フーリンカザン、チャドー、そしてフーリンカザン。何気にこのニンジャインストラクションは実用性が高い。顔は赤いままだが、少し落ち着いたようで)
        アリー、遊び行こうっ!これから! -- ソニア
      • (ここ最近、見かける度にフラフラと熱に浮かされている様子に内心では不安気な様子、大好きなおねえちゃんがそんな様子では気が気ではない様で)
        (そんな様子をどうにか出来るのであれば何でもしたいと思い、言葉を口にしようとする表情を真剣な眼差しで見つめている)
        …っ(そして落ち着こうとしている様子を見て、こちらも背筋と姿勢を正して)
        は、はいっ!……遊びに、ですか?(条件反射気味に返事をしてから、その内容にそれだけでいいのでしょうかキョトンとしている)
        -- アリー
      • よしっ!(ぐっと拳を握る)
        わーいじゃあ行こうすぐ行こっ…あ、服とか大丈夫?寒くないー?ジープー!こっちこっちー!
        (急激に跳ね上がるテンション!そしてアリーの手をとってこっちこっちって引っ張って。表に止まってたジープが一人でに走ってきてドアを開く) -- ソニア
      • わ、わっ?あ、慌てなくても私は逃げたりしませんから、ね?
        えっと、じゃあコートだけ準備をして…っ(と、かけてあった黒のコートを手にして引っ張られてそのまま玄関口まで連れてかれながら)
        あ、ところでどこに行くのですか?…おねえちゃんとなら、どこでも良いですけれど…っ(と、顔を赤くしながら)
        -- アリー
      • 私がアリーと一緒に行きたい所っ
        (ジープに乗り込みながらソニアも答えた。その顔はやっぱり赤くて。でも少し、いつもの…なんだかちょっとおかしくなる前みたいな無邪気なソニアの笑顔でもあって)
        あ、あと…アリーの行きたいところっ。ジープなら一晩で結構遠くへもいけるし。ね?
        (ちょっと照れながらいった、ジープは静かに走りだす) -- ソニア
      • おねえちゃんが私と…?(その言葉だけで楽しみが増したようで、そして無邪気な笑顔を嬉しく感じながら)
        私が行きたいところですか?……一晩で行ける範囲で、ですよね。それなら一箇所、行ってみたい所がありますね。……一番はまた別にありますけれど
        (そうつぶやきながら、笑顔を浮かべて…窓の外、移り変わる景色をどこか珍しそうに眺めて…時折感嘆の声を上げたりして)
        -- アリー
      • …大丈夫!冬の夜は長いからいけるよっ!うんっ!じゃあ早速しゅっぱーつ
        (思わずまた、アリーに見惚れそうになったので、ソニアはアクセルを踏んでぐんっとジープを加速させた) -- ソニア

      • (しばらく走って、街中に入ったとこでジープを降りる。月の冴え冴えとした明かりに、白い息が浮かび上がった。
        通りを曲がると今度は明るいオレンジの光がまばゆく照る)
        (小さな石畳の通りは、全体がオレンジ色の明かりに包まれていた。両側の建物の間に縄を何本も渡して、発光する石をランタンに入れて釣ってあるのだ。それがずっと通りの終わりまで続いていて、光の天蓋のようだった)
        (通りの真ん中にある細い側溝を分け目に、左右対称に屋台のテントが並び。内側に灯った明かりが生地越しに漏れでて、東国風ランプの行灯を思わせる。実際そこは異国の香りに満ちていた。街の外から来た人々が多く出店する屋台街なのだ)
      • もう、既に出発してますよ…?…わわっ(加速するジープさん、その速度感に一瞬だけ驚いたりしながら)

        (こうしてジープさんで街中までやってきて、普段はあまり来ない辺りに珍しそうにキョロキョロ辺りを見渡して)
        ふわぁ…(まばゆく照らされる光、ただし眩し過ぎたりはしないでいて…それよりも特徴的なのは、居並ぶテントと賑わう人々の喧騒)
        …こうして、来るのは多分はじめてですね…(思わず白い吐息を漏らしながら、普段はあまり見かけない情景に不思議な高揚感を覚えて)
        -- アリー
      • ふふっ、私はお仕事中とかにご飯食べによく来るんだぁ。ここ遅くまでやってるから。
        (テントの1つにソニアはアリーの手を引いて入る。布の戸を手分ると、中は蒸気と香辛料の香りが漂い。大きな蒸籠が10段にもなって湯気を上げる。その熱と夜でも多い客足のおかげで、テントの中は少し暑いくらいだ)
        アリー、確か甘いのは好きだったよね? -- ソニア
      • そういえば…基本お仕事は移動して、ですものね。…これだけあると、毎日通っても全部のお店回るのにどれだけかかるやら…
        (感嘆の声をあげながら、手を引かれてテントの中へ。外と違い、暖かい…を超えて少々暑く感じるようなテント内)
        あ、はいっ甘いのは好きです。(逆に辛いのは全然ダメで…と苦笑しながら、良い香りに数回深く深呼吸をして)
        -- アリー
      • (吸い込めば、酒や料理の香り…確かに胃袋をくすぐるが、あまり甘味処という風ではない)
        (ちょっと奥の方の席に着く。店は調理場のあるごく狭い建物の中の部分と、通りにせり出した客席やカウンターから成り立っていた。冬場は、通りにせり出した部分をテントで囲って営業しているのだ。オープンカフェからおしゃれさを抜いて生活感を盛りつけたような雰囲気で、あまりオシャレなデートスポットという風でもなかった)
        ぜひアリーに食べて貰いたいのがあるんだー♡
        (テーブルの上に蒸籠を2つ3つ、ソニアは自分で運んできた。蓋を取ると…ふわりと立ち上る、ふっくらと蒸された生地の香り。湯気の立つ桃形の饅頭の間に見え隠れしているうさぎの饅頭。また別の蒸籠には、チマキのように、香りの良い葉っぱでくるまれた黄色い三角錐が)
        この三角なのは、果物とお米で蒸してつくってるんだって。あとこっちはごま団子!松の実入のと抹茶のとタマゴ入! -- ソニア
      • …(こうして着いた所は、お洒落とか女の子が好きそうとかではない場所。日常的に訪れられている食堂なんかと似た様な趣を感じながら)
        (店舗内は飾りっけがあるわけではないが…きっと、普段からソニアさんが利用している場所だろうなと考え…こうして連れてきてもらえた事が嬉しく思いながら)
        おねえちゃんのオススメですか?一体何でしょうか…?
        (慣れてる雰囲気ではないので興味半分と周囲から浮いてないかというのが半分といった様子だが…運んでもらった目の前の蒸籠に興味が移って…蓋を取れば漂う香りと湯気、まるで魔法みたい…は、何かはしゃぎ過ぎでしょうかといったん胸に留めて)
        わぁ……良い香りですね、何だか香りをもっと堪能してたくなりますけれど…そうしたら冷めてしまいますね…っ
        それではその、頂いても…?)
        -- アリー
      • うんっ!さっそく……いっただっきまー……。
        (さっそくソニアも桃饅を食べようとして、ふと箸を止めて)
        (私、なんか気が付いたら結構いつもどおりできてる!と思った。ふたりきりでドライブしてここまで来た時はどきどきもんだったけど。夜の街の喧騒に包まれているというのもあって思考はクリアだ。ここはもう一段階上に行けるかもしれない)
        は、はは…はいっ!アリー!あああ、あーんって…って!!
        (意識した途端ダメだった。はいあーん♡って可愛くやろうとしてバイブレーション機能付きソニアになった。大丈夫?まんじゅう落ちるならまだしも、間違ってまだ湯気立ってるのアリーに押し付けちゃったりしない?) -- ソニア
      • (手を合わせて頂きますとちゃんとしてから)美味しそうでどれから食べるか迷ってしまいます、ね…っ(と、楽しそうに微笑みながら)
        (ここはいきなり食べて熱すぎない方が良いでしょうか…それとも、ごま団子が妙に気になります…と迷っている状況で。それなら聞けば良いですねと顔を上げた所に)
        ふぇ…っ?あ、は、はいっ …あ、あーん…っ
        (どもりながらの勢いに目を閉じて口を開けて、信頼しているは確かな様で…しかし次第に照れから顔を赤くして)
        -- アリー
      • (静まれ…!私の右腕…今だけ!//このレスで振って偶数で成功としてみる) -- ソニア
      • 2D6=【1】+【2】
      • あっ
        (ほっぺたにアツアツなのがむにゅって) -- ソニア
      • (どきどきしながら待っていると押し当てられる熱い感触)…はちゃ…っ!?わ、にゃぁぁ…っ!?(思わずガタガタと熱さに飛びのきかけて、イスに足を引っ掛けてそのまま転げてしまって、妙な悲鳴をあげてしまったりしながら一瞬何が起きたのか理解できないで頬を抑えてキョロキョロ) -- アリー
      • うわわっアリー大丈夫!?
        (猫めいたアリーの悲鳴を聞いたソニアは、こんな素早く動けたのかってくらい素早く動いた。立ち上がるんじゃなく机の下に潜り込んで)
        ご、ごめんねっちょっと手元が……!
        (四つん這いになって、アリーの腕を掴むと、頬から手をどかしてすごく自然にぺろっと舐めた。舌の温度は少し熱いけれど、すぐに机の下に溜まっていた冷えた空気にさらされて冷やりとなる)
        …ごめんね。どきどきしすぎちゃって…。ずっとアリーを見てるだけで、おかしくなっちゃうのが止まんなくって、だからなんとかしなきゃって。アリーと普通に遊んだりしてたら前みたくおねーちゃんできるかなって、思ったんだけど…。
        (これじゃあ全くダメダメじゃないかと。すこし悲しげな表情で。机の下に隠れるようにして、アリーの頬を舌で撫でて…) -- ソニア
      • (キョトンとしているところに、机の下に潜り込んでくるソニアさん。腕を掴まれ熱いお饅頭を押し付けられた所をペロッと舐められ)
        …あ…ひゃうっ(物理的に熱く感じた所を舐めて治療しようとされているのだろうか…?くすぐったそうにしながら舌で撫でられていき…ひやりと外気に触れて感じたりして)
        ……ドキドキしてたのは私だけ、じゃなかったんですね?…あ、あの…おねえちゃん…ううん、えっと…
        (こちらの頬を舌で撫でつつ、悲しげな表情を浮かべている様子に…掴まれていた腕を胸元に引き寄せて、自身の胸にソニアさんの手を押し当てさせて)…ドキドキしてるのは、おねえちゃんだけじゃないんですから。
        …おねえちゃんらしい所だけじゃなくって、普段のソニアさんらしい所ももっと沢山…今から見せて欲しいなって…楽しみにしてます、から(と、柔らかく微笑んで)
        -- アリー
      • アリー…。
        (ソニアは少し驚いた表情で、アリーを見つめた。柔らかで温かいアリーの胸に触れた指先から心地よいリズムを感じる。自分の心臓も、締め付けられるようにぎゅっとなって、反発して弾けるように鼓動を打ち出したのを気がした。けれども、妙にほっとした気持ちになる)
        (ああ、息がつまって苦しいくらいなのに不思議と嫌じゃない。と)
        うん、ありがとう……がんばっちゃうから♡
        (にっこりと、笑って身体をもう一歩近づけて、ぎゅっと優しくアリーを抱きしめる) -- ソニア
      • (見つめられると、熱さで赤くなっているだけでなく…単純に照れからも顔を赤くしながら…ギュッと胸に押し付けて鼓動を伝え続けようとして)
        …あ、は、はいっ!…ただ、その…頑張ってくれるのも嬉しいですけれど…私に出来る事があれば、何でも言って下さいね。…おねえちゃんのためなら、何でもしますから…♡
        (そうして抱きしめられながら、その感触を嬉しそうに口元に笑みを浮かべて)
        …あ(ふと気付いて、抱きしめているソニアさんに軽く耳打ちをする)…ところで、その…だいぶ目立っちゃってますけれど…(どうしましょうかと周囲の視線に少し落ち着かない様子で)
        -- アリー
      • はぅわっ!?
        (アリーを押し倒すように抱きしめたまま、ソニアの顔は耳まで真っ赤になった) -- ソニア

      • はふっ…ちょっとわたわたしちゃったけど。やっぱりあそこの点心おいしいなぁって。
        (結局テイクアウトにしてもらってお店は出てきた。まだ温かい饅頭は夜気の中に盛大に湯気と共に甘い香りを放つ)
        アリー、ほっぺた大丈夫? -- ソニア
      • …流石にここでその、は、恥ずかしいので…人目もありますし(逆に言えば人目がなければ良い…というわけでもないのだが)

        (包んでもらう前に一つだけ頂いて)…確かに、熱々でしたけれど…その分身体が温まったりしますし…美味しいですね(と、頷いて)
        一瞬だったので多分痕とかそういうのも残らないと思いますよ。…たまにはこういう事もありますから、うん…っ(問題無いですと答えながら、次はどこに?と尋ねて)
        -- アリー
      • よかった…。あっ…そうだ!ここ食べ物屋さん以外もいっぱいあるんだよ。やっぱりちょっと心配だからお肌のクリームとか探してみたり…あっマフラーとかも欲しくない?
        (少し冷えるとのと、夜もまだ浅いので狭い通りに人が多いのもあって。自然と身体が触れ合う距離になりながらソニアは言う) -- ソニア
    • そうなのですか?(基本こういった屋台通りにはあまり近づいた事が無く興味津々といった様子で)
      (寄り添う用に身体を近づけ)季節柄気になってる所なんですよね。…案内、お願い出来ますか?(柔らかく微笑みながら)
      -- アリー
      • (肩がこすれて、腕と腕が重なり合う距離になってるのに気づくと、また身体の痺れるような感覚を覚えてしまう。ちょっと見惚れて…ソニアは、片手にもってたうさぎをモフッと口に頬張った)
        …んっ…!…っうん!まかせて!
        (アリーを先導するように歩き出す) -- ソニア
      • (微笑みながら見つめていると、ほんのりと顔が赤くなっている様に思いつつ…)
        あ、あの…っ…手とか、繋いでもいいですか?(歩き出しているソニアさんにそう申し出て)
        -- アリー
      • …あっ……う、うんっ!
        (わすれてた。いつもの自分ならきっとこの人混みで、自然と手を握っていたはずだ。腕くらい組んでたかも。きっとそう。でもアリーの方から誘ってくれたから、なんだか悪い気はしなかった。少し照れながらも手を伸ばして、アリーの手引いて歩き出す) -- ソニア
      • …♡(人混み自体があまり経験が無い為緊張もあるが、デートで…こうして大好きなソニアさんと一緒に居られるのならこういう憧れてた事をしたかったりと思っていて)
        (手を握られ歩くだけで幸せそうな笑顔になって、寒い屋外でも触れ合った手のひらが暖かく感じながら小さな手がギュッと握り返して)
        -- アリー
      • (アリーの笑顔を見て、また胸が苦しいくらい高鳴る。ほんとうにまただ、何度でも繰り返してしまう。でもさっき、アクシデント付きだったけど、ぎゅうっとなってる胸の中にずっと在った言葉を言えたから。今までと少し苦しさが違う気がした)
        (自分がおかしくなっちゃったわけじゃなくて、アリーの嬉しそうな笑顔がすごく好きだから)
        アリーの笑ってるとこ、すごく好きっ。
        (考えてたら口から言葉になってこぼれてた。あっ…って顔になった。でもすぐにへって笑った) -- ソニア
      • …?(微笑んだままどうしたのでしょうか、と首を傾げている状態で)
        …はぅ(そんな風に気になっている状態でかけられる言葉に照れと嬉しさの混じった様子ではにかみながら)
        …そんな風に言ってくれるおねえちゃんのことが、私も大好きです…っ(思わず出た言葉だったと思うが、すぐににへっと笑ってくれた…こうして好意を伝えてくれたソニアさんが好きだと実感して)
        …ふふっ(嬉しそうに零しながら、繋いだ手に身体を寄せてこちらから腕を組んでいき))
        -- アリー
      • えへへーへへぇっ♡
        (ぎゅっと腕を組んで、ますますゆるーい笑顔になってる。腕組みなら普段は自分からする、主に客を取る時や見送りの時など。だからされるのはなんだか新鮮な気持ちだし、自分よりも少し小さくて細いアリーに腕を絡められるのが気持ちいい)
        寒いけど…少し歩こっか?
        (もう片方の手も私の腕にからめちゃいなよって、手で誘いながら。ゆっくりと雑踏の中を歩き出す) -- ソニア
      • え、えへへ…♡(普段はあまりしたことのない…しようとしても臆する所だが、デートという事に少し浮かれている部分もあり…何よりこうして喜んでくれるのが嬉しいから)
        はいっ…おねえちゃんと一緒なら、平気です…‥♡
        (そうして誘われれば…それではと、もう片方の手も伸ばして腕に抱きつく体勢になって連れ添って歩いていく)
        (どこか満たされた様な笑顔で、傍から見ても微笑ましい光景となって)
        -- アリー
      • (狭い道で横並びになってても怒られなかったのは、二人共小さいおかげか、あるいはあんこより甘い雰囲気のせいか。まぁともかく。
        オレンジ色の温かい光の元、1年を通して常に祭りめいた小路を二人寄り添って歩いた。
        お香や香水等に、肌につけるオイル等を並べた屋台もあったし。多分魔法かなんかの材料…多分。って感じの店の小さな軒にはトカゲや猿の黒焼きが蝙蝠みたくずらっとぶら下げられていたり。さっきの点心の店よりはずっと小さいけど甘い香りを漂わせる露店もあり。装飾品の類や、衣類を台に並べて売る店もあった。冒険者向けの装備を商っている者ものちらほら居て。
        夜になっても人通りが絶えないから、冬の夜空の下白い息をしながら、生き生きとしている。アリーのあまり知らなかった夜の一面で、ソニアが普段生活している夜がそこにあった) -- ソニア
      • (少なくとも2人だけの空間が出来上がってた事は確かで後でご迷惑をお掛けしたとかしてないとか…考える程の余裕は無く)
        (自分自身の知らないソニアさんの普段、それが陽が落ちても賑わっているこの場所なのだろうと実感して…それを知れて心から嬉しくて)
        (それにしても…沢山のお店があるのですね?と、寄り添いながら歩いてようやく周囲を見渡し始めながら)
        ……ここは…?(その中でふと、軽く抱きしめているソニアさんの腕を軽く引き…足を止めたのは、香水やオイルを並べた露天で…少しだけ珍しそうに眺めている)
        -- アリー
      • んふふーふふー…ハッ!
        (ちょっと上機嫌すぎて、お花畑な表情で歩いていたソニアが我に帰った。ソニアもソニアでアリーと腕組みしてることで頭一杯だったようで)
        そうだったっ、アリーのお肌に塗るやつとか買わないとっ!アリーは赤ちゃんみたいに綺麗なお肌だから大事にしてあげないとねっ!
        (露店の周りを半分だけ囲うテントの中に、黄色や緑、あるいは青色など。色々な種類の小瓶や、薬草を浸けこんである瓶が、四角く区切られた升目の台の中に整然と並んである。
        アリーが少し覗き込もうとすると、ソニアも屈んだ、腕組みを離す気皆無だこの人) -- ソニア
      • た、確かにちょっと…で済まない程度には楽しかったですから、ね…っ(と、少し反省しながらも…こちらも腕組みから離れる気が無い様で寄り添ったまま)
        普段から陽の下にはでないのであまり刺激が強くない物でいいものがあればいいのですが…後、色々と匂いが残ってると教えられたりしてますし(少しだけ恥ずかしそうにしながら、どうやら日常的に口にしている精液の事を示している様で)
        …実際どういった物が良いのでしょうか?おねえちゃんの好きな匂いとかここに並んでたりしますか?(色とりどりの小瓶が並んでいるのを見て、小さくうーん…と、唸りながら)
        -- アリー
      • アリーからアレの匂いしてるの私好きだけどー?
        (こういうことはさらっと、まったく照れ無しで言える。ソニアが小瓶の群れをアリーと一緒に眺め回して)
        うーん、なんかアリーに似合いそうないい香りのがいいよねぇ…。どれがいいのかなぁ?私は普段はオリーブオイル塗ってるからなー…。
        (食用の?もち食用の。パンにかけるついでに手にも塗ったくってたり) -- ソニア
    • ………ここだけの話、あの…アレの匂い私も最近ちょっと嫌いでは無い所でもあるんですけれども…(ああいった生活をしている以上は慣れてくるのも当然で)
      (…ただ、それも好きだと言われたら下手に塗ったりしなくても良いかも…と、内心で思い始めながら2人で眺める)
      …オリーブオイル、いつもいい匂いがしているなと思ったらそういう…(その理由を知って納得したような、それで良いのでしょうか…と少し考えてから)
      そ、それじゃあ…折角ですしお揃いの買いませんか?…おねえちゃんのと、一緒のが良いんです(と、提案をして)
      -- アリー
      • お揃いの……。
        (消え入るように呟くソニア。また頭がふっとーしちゃったのかな?いや、すごい勢で目がきらきらしてた)
        どれっ!?どれがいい!?アリーにぴったりなやつがいいよねっ…!どれでも買ってあげちゃう! いちばん高級な奴とか…っ。
        (店番の、カラフルな布をベールのように被ったお姉さんは、高いのはこれだねぇって。0が何個も付いてる値札の瓶を指したり) -- ソニア
      • は、はい…っ お揃いで何かと思ったのですが…(ちょっと思い切りの良すぎる申し出でしたでしょうか?と思いつつ、目を輝かせているのを見て少し安心したりして)
        え?えっと…そうですね?あ、た、高過ぎるのは色々と大変ですし…!(0が多い瓶を示されて、何でこんな高級なの取り扱ってるのですか?と喉まで出かかってから一旦飲み込んで)
        折角なので同じの買って送り合ったりとか…したい、ですっ
        -- アリー
      • お揃いので、しかもプレゼントしあっちゃうって思いつかなかった♡ あ、お姉さん、ちなみにさっきの奴っておいくらー……なんでこんな高いの置いてあるの!?
        (一番高いのを2個も買うのはさすがに色々ムリすぎたので別のを物色する。舌を噛みそうな名前の香水がモザイクタイル状に並んでいて。シンプルなアロマオイルにしても何十種とある。マンドラゴラとか…。ほんとに露店の品揃えなのだろうか?)
        はー…どれにしよう…。あっ。
        (ふと、その中でソニアが何かみつけたようで) -- ソニア
      • こういうのは店先にポンと置いといちゃダメな奴ですよ…ガラスケースに入れて、飾ったりしないと…っ
        (流石にあれは私も中々買えませんから…と続けながら、少し試しに匂いを嗅いでもいいですか?とお願いして)
        うーん…これでも、あれでも…無くて…あ、おねえちゃん何か良いのありましたか?
        -- アリー
      • これ…。
        (オレンジ色の光に照らされた、黄色く輝く小瓶を1つつまみ上げた。蓋を開けるとシトラス系の、少しミルクの混ざったような甘く優しい果実の香りがする)
        …うちのそばに植わってた樹の匂いだ。 -- ソニア
      • (ソニアさんがつまみ上げた小瓶に視線を向け、蓋を軽く開けられて漂う香りを感じようと少しだけ目を細めて)
        …良い匂い、です、ね。これが…おねえちゃんの、故郷の…?
        -- アリー
      • うん、うちの側だけじゃなくてよく植えられてたから。この実の香り好きなんだぁ、お茶に入れたりパイにしたり…。あ、これは食べられないやつなの?
        (お姉さんに、食べちゃダメよって言われた。精油の類であるらしい)
        香り嗅いでたら色々懐かしくなってきちゃった。……夏が旬の果物だからっ暑さとか!へへっ寒いのちょっと苦手なんだよね私。
        (そう言って温さを求めるように、ぎゅうっとアリーにくっつく) -- ソニア
      • へぇ…(これがその香りなのですかと匂いを嗅いで…堪能していく)
        食べるのは無理なのですね、ちょっとどんな風味になるのかは気にもなりますし&br;…私も夏はちょっと、日差しが強いですし夜も短いですし…汗とかもかきますし
        (寒いとこんな風におねえちゃんとくっついたりできますしと、くっつかれて嬉しそうにしながら)
        -- アリー
      • 冬ちょう大好きっ!
        (今さっき、ソニアは寒いの苦手って言わなかっただろうか?調子のいいやつである。彼女は、ごまかすようにアリーに抱きつく腕の力を強めた)
        うん、じゃあこれ。アリーに買ったげるね。アリーから美味しそうな果物の香りっていいなぁって。 -- ソニア
      • ひゃぅ…人が、見てますから…(抱きしめられながら顔を赤くしていき)
        でもこれが夏のものなら…夏も好きになるかもしれません、ね…っ♡
        …では、私もおねえちゃんに同じものを買わせて下さい。
        -- アリー
      • うんっ♡ (ソニアは大きく頷いて。ちょっとぎゅうぎゅう抱きつきすぎてた腕を緩めた。手をつなぐ代わりに今度は、二人それぞれの手に小さな紙袋がある。買ったばかりのアロマオイルの小瓶の入ったそれを手にもって)
        じゃあ、これは私からアリーに♡
        (特にプレゼント用の包装ってわけじゃない、簡素な袋だけど。はいっと両手で包を差し出して) -- ソニア
    • (解放されて少しだけ残念そうにしながらも、手の中にある小さな紙袋。…少しだけ照れもあるが、それ以上に喜びもあって)
      …ありがとうございますっ、大切に使いますね?では、私からも…おねえちゃんに♡
      (お互いの持つ包みを交換するように…差し出されたものを受け取ってからこちらからも差し出す。嬉しさで満たされていって))
      -- アリー
      • ありがと…………ッ。
        (両手で包を受け取って、そのまま両手で包み込むように胸元にあてて…ぶるぶるっと身震いした)
        なんかこう…これっ…嬉しいのがふわぁって上がってきたぁ!!ふっふふふ…またちょっとなんだか嬉しすぎてちょっと意識飛びそうになったけど。おっけー大丈夫…おねえちゃん大丈夫だからね…っ!
        (ぷるぷるしながら、困り顔と笑顔混ざってたソニアさんが、キリッとした顔で親指を立てる。大丈夫徐々に耐性ができつつある!)
        はっふぁ〜…でも、想像してた以上に嬉しいよぉコレ♡ お揃いってとこも素敵だしぃ…。アリーの処女貰っちゃった時に匹敵するよぉ♡♡
        (頬に手を当ててちょううっとりしながら、うっかり…) -- ソニア
      • (嬉しさに少しだけ身震いをしながら、同じく身震いをしている様子を見て照れ笑いの表情になって)
        大丈夫ですか?わ、私も嬉しすぎて…少しだけ、喜びに打ち震えていた感覚ですね…?
        (そして失神とかもせずにどうにか耐えて大丈夫と伝えられてホッとしながら、言い出して良かったですと内心で思っていると)
        そうですね…これでいつでもおねえちゃんと同じ香りを感じられたりする…なんて思ったり……ってわ、わ…?!
        (顔を真っ赤にしながらうっかりで出てきた言葉に顔を真っ赤にしながら、手でソニアさんの口を抑えようと…周囲反応も気になり、恐る恐ると視線を向けて)
        -- アリー
      • むぐっ!むぐぐっ…!
        (あ、アリーの手あったかい♡ とか一瞬思う奴。しかしアリーの動揺が手から直に伝わってくればソニアもチラリと通りの方を…。
        めっちゃ通りすがった人と目があった。奴は目をそむけてそそくさと向こうへ歩いて行ったし、視線を戻せば、店のお姉さんが超苦笑いしてる)
        …あははっはは…。うん、じゃぁー…いこうかっ!ありがとうございましたー!
        (再びアリーに腕を絡めるて、通りの方へいこうと) -- ソニア
      • あ、あはは…えっと(手で抑えている口、手のひらに触れる唇の柔らかさは心地よく感じながらも。内心は冷や汗を感じて)
        …えっと、そ、それでは…っ(何とも言えない様子で苦笑いしているお姉さんの視線に居たたまれなくなりながら、腕を組みつつ通りへと出て)
        …お、おねえちゃんっ さ、流石に今のは…(顔を真っ赤にしながら恥ずかしがっている様で)…もう、確かに…私も、初めてお腹の中に熱いのが広がった時みたいな…嬉しさはありました、けれど…っ(耳打ちするように小声で伝えながら珍しくむくれた様なすねた様な表情になって
        -- アリー
      • ご、ごめっんつい…!つい……はぁぁっう!?
        (店を出て少し行ったところで、急に立ち止まったかと思うと。ソニアは、アリーの腕を伝って地面に降りるようにずるずると座りこんで……。あ、立った。別にお腹いたくなったわけじゃないようだ)
        ありぃー…不意打ちで耳元に、そんな風に言われると……き、気持よくなっちゃう…♡
        (拗ねて抗議されてたんだろうに、例の声で体の内から愛撫するアレ。ソニアが得意なアレをやられたように感じてしまう。恥ずかしくなったり敏感になったり今夜の彼女はほんとうに忙しい)
        ああ、ダメダメ…ちゃんとしっかりしなきゃ…ふぅぅー…。 -- ソニア
      • お、おねえちゃん…っ?(腕を組んでいたと思っていたら腕を伝って座り込まれ何事かと思い、様子を伺うがすぐに立ち上がられて)だ、大丈夫ですか…?
        ……‥おねえちゃんばっかり、ズルイです。私も気持ちよくなりたい…のは、その…こ、ここででは無いですけれど…っ
        (思わずかぁぁっと顔を赤くしながら、まさか聞こえない様に小声で耳打ちしたのがこう繋がるとは思わずに…ただ、少し羨ましくも思ってたりもしながら)
        …普段お世話になってる分、は…私がおねえちゃんの分しっかりしますから…ね?…大丈夫です?ちょっと、どこかで一息ついて行きますか?
        -- アリー
      • だ、大丈夫…大丈夫だからっ。一息ついてくってああそう言う…?とか思っちゃって最寄りの宿屋の場所とか考えちゃってるけど…!スゥーッ…ハァーッ…!えいっ!
        (大きく両手を広げるとアリーを包み込むように抱きしめて。ついでにオレンジの冬服パーカーのフードを被る。猫耳とすこし胡乱げな猫の顔プリントの大きな奴で、ソニアとアリーの顔がちょうど背にした往来からは隠れた。その影で声をひそめ)
        …今その、始めちゃったら絶対朝までアリーの事離せない気がするし…。その、すごくねすごくしたいけど…もうちょっと、あの、えっち以外の事も…アリーとしたいって……。
        (前髪をくっつけながら、すごく恥ずかしそうに) -- ソニア
      • い、いえ!それはそれでとても素敵な事だと思うのですが…っわ、わ…っ
        (包み込むように抱きしめられて触れ合うと多幸感を味わいながら。パーカーを被って周囲から見えない状態で内緒話をする事になり、ひそめられた声を聞きながら)
        …多分倒れるまでしてしまいます、ね。その、比喩抜きでも。(と口にしつつ、伝えられる言葉に)……は、はいっ…!色んな所を見て回ったり…とか、私も、したいです…っ
        (そうした思いは互いに一緒だと言うことを知りながら)だからその…一息と言うのも、何か暖かい飲み物を飲んだりとかっていう意味で…です、ね。
        -- アリー
      • ……ぷふっ。
        (ソニアはつい吹き出してしまった)
        ぷっあははっ、うんっそうだよね。普通に一休みって。でもでも、アリーもえっちな本音でてきちゃってもーあははっ。
        (いつもにこにこしてるソニアだけど、お腹を抑えるような笑い方は今までしたことなくて)
        くくっ…ん、はぁー…おなかが、気持よくなったりひきつったり忙しいって♡
        (くすくす笑ってたけど、ホントは爆笑したいのをこらえてたのか、笑いながらちょっと目元をこすった) -- ソニア
      • あ、あー…わ、笑いました、ね…?うぅ…おねえちゃんなんて…勢いでも知らない何て言えません、ね…(少しだけ困った様子でもじもじしながら)
        …一旦その辺りの本音はちょっと、抑えておきますね…これ以上口にすると私もおねえちゃんも我慢出来なくなるかもしれません、し…そ、それにしたってそこまで笑わなくってもぉ…っ
        (普段は困った様に笑うだけだけれど、こうしてむくれたり拗ねたりと言った表情をソニアさんの前では自然と見せるようになって)
        わ、笑いすぎですよ…本当に…ふふ…っ(こちらもつられて笑顔をこぼして)
        (そして目元を擦る様子を見計らい、少し背伸びをしてから唇を軽く触れさせようとしてから)………それじゃあ、そろそろ行きましょうか。
        -- アリー
      • んっ…………うん♡
        (ちゅっ、と唇を触れ合わせて。少し惜しいと思ったけどすぐに離して)
        (顔は隠れるようにしていたけど、狭い通りの端っこで抱き合ってくすくす笑い合っていたら絶対変な目で見られもしただろうけど。今度は何も気にならなかった) -- ソニア
      • (また二人で少し歩いて、通りの終わり辺で足を止めた。手押し車で温かい飲み物を売る小さな屋台でココアを買って)
      • (柔らかな感触をもっと触れ合わせていたいと思いつつも)は…ぁ…今は、これだけ、で…♡
        (どう見られていようとも、そんなのは関係ないと…今この瞬間ふたりきりだけの空間みたいな物を感じて、それを受け入れながら)
        (そうして2人で歩いていき、屋台で買った暖かいココア…それを一緒に飲んで身体を暖めてから)…美味しいです(しみじみとつぶやきながら、次はどこに行きましょうかと聞いて)
        -- アリー
      • 美味しいよねぇ♡
        (湯気の立つコップを両手で持って、ほっとり…)
        ん、アリー行きたいところあるって言ってたじゃない?今度はそこ行ってみようよぉ。
        (言いながらココアをもう一口、すごく甘くて笑顔も割増になる)
        街中どこでもジープですぐだよ!
        (ねっ?と横の方をソニアが振りかえると、いつの間にかジープが側まで来ていた。彼も、ただの乗り物ではないのだ。ソニアとこの界隈を毎夜のごとく走っているから。ピックアップのタイミングや場所を合わせるのは簡単なことだった。ドリンクスタンドの人はちょっと驚いていた) -- ソニア
      • 美味しいですね、身体だけでなく心の方も…暖かくなる感じですっ♡
        (少しだけふーふーと冷ましながら一口。)
        街中…から、少し外れるのですが…(そう言って口にするのは郊外にある湖、月明かりが綺麗な所なんですと続けて)
        …と、少しだけ遠いのですが大丈夫でしょうか?
        -- アリー
      • おねーちゃん…とジープにまっかせてー!
        (郊外なら結構よくドライブ行くから、時間の計算も大丈夫っと)
        今ならジープもすごい調子いいから。エンストで困ったりしないよ。
        ……まぁ、念のため、暗幕も積んどいたから万が一夜が明けちゃったら巻いてあげるっ!
        (ミイラのごとく) -- ソニア
      • それじゃあ…お願いします、ね?おねえちゃんっ、ジープさん…っ
        (ジープさんで移動すれば十分過ぎる程余裕のある距離なのを、道の案内をすれば確認出来るだろう)
        暗幕、暗幕にですか…?ま、あ…冬場で日の出はそんなに早くはないと思いますし…ですがもしもの時はお願いします、ね?
        (ジープさんもお願いしますと語りかけて)
        -- アリー
      • 頼りにしていいよ。
        (そういって笑うソニアと一緒にジープも『YES SIR』と電子合成音声で返事をした。ドリンクスタンドの人はちょっと驚いていた)
        ん、ココアごちそうさまぁ、じゃあ行こう!アリー次はドライブだね♡ -- ソニア
      • お二人がそう言ってくれるなら安心です、ね…っ(笑顔で頷きながら、飲み終えたカップをごちそうさまでしたと返却して)
        はいっ、ドライブするのは…凄く癖になってしまいそう、です♡(ここまで来る間の乗り心地を思い返して、あんなに早く移動できるのをもう一度とも思っていた様で
        -- アリー
      • へへぇっ広いとこならもっとスピードも出せちゃうから!
        (ジープの事を褒められると、ソニアは得意気で。アリーに褒められるともっと嬉しそうな顔で笑うのだ。しっぽついてたらちぎれんばかりに振ってそうな笑顔だった)
        (すぐに二人はジープに乗り込むと、明るい通りを後にして走りだした) -- ソニア
      • もっと早くなるんですか?…楽しみですけれど、無理はしない範囲でですね…?
        (と、心配しつつもちょっと楽しみなようで…きっとこちらも尻尾がついていれば物静かではあるが尻尾をパタパタと降っていそうな様子)
        (遠ざかる通りを見送りながら、楽しみにしている様子でにこやかに微笑んでいたりして…そのまま次の目的地へと進んでいくのであった)
        -- アリー
  •  
    • なぜか中枝にレスしようとすると、ログの真ん中らへんへとんでいく不思議にまた遭遇。あとお待たせしました、ちょっと考え込みすぎたので。
      あと表の方どうしようかなアリーがえっちすぎるな…
      • 確か同じ内容のツリーがある場合一番上に飛ばされる…と聞いたことがありますね。…表の方は、私がテンション上がりすぎただけなので
        どうしましょう?…並行すると大変な事になりそうなので、表は適当に切り上げましょう
        -- アリー
      • はい! -- ソニア
      • 後今日はちょっと用事があるためそろそろ休みますね…? -- アリー
      • あい、ちょっとどう話転がそうかあれこれ考えててじかんかかってた。 -- ソニア
      • 色々とやってみたいことはあるんですけれども…全部となると描写まとめるのが追いつきませんからね -- アリー
      • つめこみがちなので、気をつけます!あとアリー相手だとやたら気合い入りすぎる。ほどほどにしないと…。 -- ソニア
      • もどったところでまたちょっと外しますって… -- ソニア
      • 私もちょっと描写が過ぎることも多いので…あ、はいいってらっしゃいです -- アリー
      • 大丈夫っアリーのは丁寧でいい具合なので!あと表の方はやっぱり一旦締めてきていいかな。ほんとに我慢できなくて集中できなくなりそうでっ -- ソニア
      • そう言ってもらえて何よりです。同時並行と言うのはちょっと私も…やりたくはありますけれど今日の所はあちらは区切る方向で…っ -- アリー
      • ねっもうちょっとがまんだねっじゃあまとめてきますー -- ソニア
      • …何だか語りが長くなりそうな…っ -- アリー
      • ゆっくりでいいよ〜。こっちものんびりまつので〜。しばらくレスうち忙しくなりそうだから落ち着いてからでも大丈夫だし。 -- ソニア
      • お返事は基本相槌ぐらいな感じにして聞きにまわるもーど。ソニさん相手に話させるのもなんとなく得意そうだなって思ってこんなふうに。 -- ソニア
  • ありがとうございますー。聞き上手だとこう、気付いたら色々とお話してる感じに…っ -- アリー
  • イイノヨ! -- ソニア
  • ありがたく…本当にありがとうございます -- アリー
  • お話聞いてるのがなんかいい雰囲気で楽しいのでえっへっへ -- ソニア
  • ゆるやかに時間が過ぎていって…心地良い感覚ですね -- アリー
  • ですねー。えっちしてるときの興奮で止まらないとはまたべつの止まらない…。
    あ、もう焚き火でコーヒーとかいれちゃおうかしら -- ソニア
  • どんどん言ってみたかった事が出てきますね…
    それで楽しみではあるのですが、今日はちょっと早いのですが…休みますね。せっかく朝まで出来そうだと思ったのに申し訳なく…っ
    -- アリー
  • はーい、ではもうちょっとここの下りを続けることにしてまたセーブしておきましょう。 -- ソニア
  • 私もうとうとしてたので大丈夫! -- ソニア
  • ありがとうございます…そして了解しました。
    では、お言葉に甘えて休みますね。今日もありがとうございました…それではまた…っ
    -- アリー
  • むしろこっちがありがとうなのでっ!めっちゃ長いことここつかわせてもらってほんとありがたいようなもうしわけないような。とりあえずきょうもおやすみなさいっ -- ソニア
  • その辺りは…お、お気になさらずということで…?という訳で帰宅しました、連日遅くてすみません。 -- アリー
  • 今日は夕方からちょっと仮眠するつもりが起きたの2時だったので、いっこうにお風呂あがりでほこほこしてます! -- ソニア
  • 仮眠…仮眠です?それなら…良いのかどうかもちょっとあやふやに思います、ね? -- アリー
  • 睡眠時間的には、ばっちりですっ! -- ソニア
  • 確かにそれだけ寝ると色々と十分な…睡眠ですね、あまり生活サイクルがズレて体調崩さない様に気をつけて…と私が言うのも変な話ですけれどもっ -- アリー
  • はい!まぁねれてる分には調子はいいので…! -- ソニア
  • なら良かった…っあ、あと急に暑くなってるので水分補給とか気をつけて下さいね…私も気をつけてます -- アリー
  • 心配してくれるアリーがやさしいなぁ!コーラとか飲んでるから大丈夫っ!あとソニアさんの例の症状は体とかメンタル的に触れ合ってると緩和されるんでしょう、多分。好きでたまんないから逆に嫌われたりしないか不安になっちゃう…っていうアレが主な原因では…。
    いろいろアリーのパーソナルな部分のこと教えてもらったしね。もうある意味事後と同じ効果だね。えっちしたあともソニ子さんすごい落ち着いてたよね。 -- ソニア
  • 炭酸抜きコーラです、か?…ちょっと言って見たくなっただけです。私はもっぱら水かお茶ですね。ちょっと激し目なスキンシップしてたりすれば大丈夫という感じです?
    …言われてみれば、かなり深い繋がりになると安心出来るのでしょうか…?……何だか今話題で爆弾投下したような気が(時間がずっと続く云々)
    -- アリー
  • よし、と…。
    全力で爆発に巻き込まれにいく感じでいいでしょうか!寿命の差もあるし、ソニアさんの場合唐突な別れがあることも分かってるので、その辺はちょっと敏感だよね。 -- ソニア
  • あと絵がばーっと並べられて吹いた。いやべつに悪くはないです。 -- ソニア
  • バランスも良い
    多分どちらも敏感な所ですよね…アリーの場合は、幼少期だからこそのトラウマもあったりします
    そんな構成してらっしゃる方がいたので参考にしました(最下段)…その、つい。
    -- アリー
  • いいのよ…。
    考えてみたら過去のトラウマに関して、両親が死んですぐ巨大系モンスターと戦ったりすることもある冒険者の街に旅立つあたり、ソニさんトラウマや困難は拳をぶちこみにいくタイプな気ぃしてきましたんな。
    ふむふむ、話してる内に見えてくるキャラらしさもある。 -- ソニア
  • こうして喋っていく内に明らかになっていくと言うか…設定が生えるっていうんでしょうか。正確には設定の肉付けみたいな感じですけれど
    こういう瞬間も楽しいですねっ
    -- アリー
  • はい! -- ソニア
  • 今後の方向性とかもいろいろと考えられたりで…っ止まらなくなってしまいますね? -- アリー
  • ある程度深い関係じゃないと話せないことなので、ほんとうにとまらないです!
    あとこういう話しも普段あまりしないから、キャラ的に深い意味ある部分なので。あっこれピロートークを先にやってる感じだ。 -- ソニア
  • でもあんまりながくなるのもあれなので、なるべくまとめていくようがんばります。はい、すいません -- ソニア
  • 元々考えていた内容とかもありますからね…アリーの方もあったりしますし。
    そういうキャラの核心に触れる部分、どこかで出したいとか分かりますし…!いえいえ気になさらず!ただそろそろ時間的に中断をお願いしたく
    -- アリー
  • アリーのお話には全力で乗っかりたいので、どんどん言ってくれるとむしろうれしいです!
    鈍感なので、流れで察するのとかちょっと苦手なとこあるので…!はい、5時過ぎたとこで、寝なくてだいじょうぶでしょうかって、言うかどうか迷って、アリーに構って欲しくてだまってました。ごめんね!だめなおねえちゃんでごめんね!
    はい、じゃあまたセーブで!
    今の流れは程よいとこまで続けて、また真夜中の街へと戻りましょう。 -- ソニア
  • 後は構想だけで…実現の方法すら全く考えてない事とかもあります。具体的にはサキュバス化の方法とか…っ
    むしろ昨日が割りとぐっすり眠れたので今日は比較的遅く…朝早く?朝まで起きられてましたからっ なので、ご安心を…
    了解しましたー、それでは今日もありがとうございました。また明日もよろしくお願いします
    -- アリー
  • はい!了解です!サキュバス化!胸がおどります!
    ソニさんとこには黒くて水色の人として、いまのとこうちで最強のメタ要員なクロコさんが出没してますが、奴はメカ化はともかく魔法関係は相変わらず専門外ですね。っていうかうちのキャラ魔法系のキャラほとんどいないな…。
    まぁでもあの、ソニさんの祖先がガチで淫魔だったりしますし。なにせ1000年後の世界ですし、いろいろと方法はあるはずです!魔法も科学もきっと一度極まってる世界だろうので。
    そんなとこでおやすみなさいです。 -- ソニア
  • そしてまた明日もよろしくなのです! -- ソニア
  • 吸血鬼もサキュバスもだいたい一緒みたいな…全然違いますね、はい。
    こちらも魔法系はあまり深くは、どちらかと言うと基本は受動的な部分が強いですし。…もっとも急いでなるものでもないですし、ね?
    そしてちょっとの時間で返信したりしてます…っ
    -- アリー
  • 合間合間にかわいい -- ソニア
  • 眠い頭で書いてたレスはいちどさくっとして書き直し… -- ソニア
  • 少しどう返答しましょうか…そんな風に悩んだ結果がこちらになっております。ただいま、です -- アリー
  • おかえりなのです。いい具合だと思うよ! -- ソニア
  • 聞く事に徹したいなと思ってたらこうなりました…っ -- アリー
  • 何気にこの話し人にするの初めてなので、ソニア自身どう思ってるか曖昧なとこあって、ちょっと反応しづらい感じでごめんね!
    でも話してみたら、思った以上に乗り越えてる感じだったから、あんまり悲しんでる風じゃなくていいんだなってなった。設定生えてきてますね…! -- ソニア
  • 話題としては触れないよりもやっぱり触れておきたい所ですし…!話をしてくれて、それを受け止めてそれに対して出来る事を…一生懸命考えて応えていってます
    ソニアさんが強すぎる…というよりも受け入れて乗り越えてる…やっぱり強いなって思います
    -- アリー
  • 特殊能力とか全然な分なんかメンタルは結構強い子になりました。でもアリーに構ってもらえないと結構寂しがってたりする仔犬な一面も…! -- ソニア
  • はい!定番ですねジープの肩にのっかりましょうって。あと上の方でアリーが手が届かないと思ってるものが近くに〜って言ってたので。じゃあもうちょっと近づいちゃえって。 -- ソニア
  • おねえちゃんは猫科かもと思いつつも…仔犬というのは何となく分かります
    (一瞬月が映る湖面に飛び込むのでしょうかと思ってしまって合わせる顔が…っ)
    -- アリー
  • アリーが思った以上に大胆に近づいてた!夏ならその手もありだね〜。あったかくなったら泳ぎに来たり?
    あとジープの肩のっかって、それでそろそろ次にでいいかな?って思ったり。ソニアさんの方はやりたいことだいたいおっけーです! -- ソニア
  • 運動関係全くあれなので泳げたりはしませんけれども…っ発想がちょっとおかしな方飛んでます
    私の方もおおよそは、眠気もちょっと出てきたのでそろそろ区切っていただければと
    -- アリー
  • はーい、もう6時だもんね。今日も遅くまでおつかれさまです! -- ソニア
  • それでは、今日もありがとうございましたっ またお願いしますね。おやすみなさいです -- アリー
  • はーい、明日また街の方へ移動してそれふへっ…またあそんでね! -- ソニア
  • いったん区切りに出来るような感じにしておきましたって -- ソニア
  • ただいま、ですっ という訳でそろそろ移動できる様にと流れを…っと、区切ります? -- アリー
  • これで返事してもらったら移動ってかんじでどうでしょうって。 -- ソニア
  • …凄まじい誤字をやらかしました(離れたくなくなってしまいます。が、離れたくなってしまいます。に…すみませんすみません!)) -- アリー
  • だいじょぶ、前後から類推してちゃんと伝わってたので -- ソニア
  • 油断しすぎて…油断し過ぎて…!くぅ…っ -- アリー
  • いいんです、なでなで。せっかくなのでまた植え替えていくー?あと今日も遅かったけど時間大丈夫かしらって。私?またゆうがたから寝てたよ。 -- ソニア
  • そうですね…植え替えだけはしてもらった方が良いかなと。眠気に関しては昨日が凄く涼しくて普段以上によく寝られたので…
    まあ朝一でちょっと出かけたりしてそのまま寝る形になるかなと…
    -- アリー
  • はーい、じゃあとりあえず植え替えてー。まぁ眠くなったらいつもどおりセーブな感じでお付き合いをおねがいしますっ -- ソニア
  • (日中は馬車の行き交う通りの端から端を、ヘッドライトの明かりがあっと言う間に通りすぎて。通りに面した建物の窓が次々と迫ってきては、まばらに灯る街灯と一緒に車窓を後ろへ流れていく。ジープの速度は馬車の何倍もあった。すぐに最後の街灯も後ろへ消えて、郊外へ飛び出す)
    夜のこの辺はこの街に来た時以来だなー…まっくらだー。
    (助手席に座るアリーの左側で、ソニアが言った) -- ソニア
    • (外の景色があっという間に後ろへと流れていく、速度を感じて思わず吐息を漏らしながら)
      …あ、そういえばおねえちゃんにはそんな風に見えるのですね。(種族的な関係か、夜目は良く効く方で。はっきりという訳では無いがある程度は問題無く確認が出来る)
      あ、ここからなら次の立看板の先の道を左に曲がって…丘を上がって行けばもうそろそろ、ですね。
      -- アリー
      • はーい、アリーの赤い瞳はかわいいだけじゃなくて、暗いところも良く見えて頼りになるねぇ。
        (アリーにナビを任せて、ソニアはジープを走らせる。ほどなくして看板がヘッドライトの明かりの中に見えてきた) -- ソニア
      • いえそんな…っ 咄嗟の時にはライトの明かりが役立つ事のほうが多いですからっ
        あ、ありましたね。そこの先の分かれ道を左、道なりに行ってもらえれば…っ(と、答えて)
        -- アリー
      • はーい!
        (看板を通りすぎて左に折れると、緩い上り坂を登っていく)
        アリーの見えてる明るい夜の世界って、なんだかうらやましいかな。私が夜にお仕事してるからってわけでもないんだけど。へへっ。 -- ソニア
      • (こうして自分の足で歩くよりも早く移動出来るのを、外の景色を眺めながら改めて実感しつつ)
        そうです、か…?…私は、外の世界をこうして感じられているだけで幸せなので…そこまで夜の世界だからと、気にした事はそう言えば無かったですね。
        (今見えてる部分だけで精一杯というのもあるのですがと続けて、苦笑しながら)
        -- アリー
      • そーなん?あっそっか、アリーはあんまり昼間は外出れないから。普通の日のふつーの時間が、夜なんだ。
        (言ってから、ソニアは、当たり前のように1日には、昼夜の2つの時間があると思ってたことに気づいた。あたりまえすぎて、疑問にも思わなかったことで)
        んー…あっ!じゃあ、満月の日と新月の日ってどうかな、見え方違ったりする? -- ソニア
      • それに…外に出始めたのも、この街に越して来てからなので…外出の経験期間自体が1年とちょっと、だけですから。
        新月と満月ですか?見やすさだけなら満月の日の方がよく分かるのですが…新月の日は見え方より雰囲気が好きですね
        …光だけでなく夜の音も落ち着いている様な感覚がして…上手く、伝えられませんけれども(と、肩を小さく竦めて)
        -- アリー
      • 私が見てる昼と夜の差もそんな感じだと思うの。それで、私の目だと、今日みたいに月があればまだだけど。無いとほんとに真っ暗だから。
        夜が好きなんだぁ昔から。空気とか匂いとか…だから、アリーみたく夜が夜のまま、綺麗に見えてるのはなんかいいなぁって。
        (うち田舎だったから、夜とかみんなすぐ寝ちゃうだけだったんだけどね、とちょっとマネして肩をすくめて見せたり) -- ソニア
      • もう少し言えば…満月の日はもう少し景色が色濃く見えますが、新月の日だと…見えるには見えるんですが存在を感じ取る…と言った方が何となく分かりやすいかもしれません。
        夜特有の息遣いとか、そう言った物も感じ取れたりしますし…可能ならおねえちゃんにもお見せしたい位です(そんな都合の良い方法は無いですけれどね…と呟きながら)
        こっちの街みたく夜に出歩く様な用事とか…小さい町や村ではそれこそ稀だと思います、から…あ、見えてきましたっ(ある程度道なりに走って行くと開けた場所に出て、月明かりの映る湖が広がっている光景…冬場の澄んだ空気で、際立って綺麗に見えて))
        -- アリー
      • 聞いて想像するのもたのしいよ。はーい、ここねー…。
        (ジープが停車すると、ヘッドライトも消された。一瞬暗くなりだんだんと仄明かりの中に景色が淡く浮かび上がってくる)
        おー…。
        (ドアを開きながらソニアは小さく声を上げる。車外の冷気の中に飛び込むと、夜独特の細部が黒で柔らかく塗りつぶされた景色が広がっている。青白い月明かりで澄み切った大気の中、輪郭だけは遠くの木々までくっきりと見えるから、ガラスのように透明な冷たい水底に居るようにも思えた。風は無いけれど、湖面に落ちた月明かりが、音もなくちらちらと揺れながらきらめいていた)
        うはーっすごーい!ここは初めてきた! -- ソニア
      • (目が慣れてくると景色も見えてきますからと言いつつ)…出来れば実際に私の見てる風景、ご覧頂きたいなと思ってるのですが…
        (小さく声を上げている様子、その隣後方に立って眺めている様子の邪魔にならない位置取りをしつつ)
        …私のお気に入りの場所なんです。(柔らかく微笑みながら、湖面の月と空に浮かぶ月とをそれぞれ眺めて)
        -- アリー
      • すごく、綺麗なところだと思う。アリーに似合うきがするよ。
        (ソニアは、腕を後ろに伸ばすとアリーの腕を引く。ごく自然に、抱き寄せようとしていた。戸惑ったり震えたりすることなく) -- ソニア
      • ありがとうございます…そう言ってもらえると、嬉しいです…っ
        (腕を引かれて、抱き寄せられればこちらからも身を寄せていって)…夜空、高くにある月がこんなに近くに…
        手が届かないと思う物がこうして身近に感じられるから、ここは好きなんですっ(柔らかく微笑んで)
        -- アリー
      • アリーの大切な場所を教えてもらえて私も嬉しいよ。
        (ソニアも優しく笑い返す。そして、今度はソニアがアリーの半歩後ろに立って、腕で包むように抱いて)
        ね、さっきジープの中で言ってたのって。外には全然出てなかったって、ほんとなん?やっぱり吸血鬼だから? -- ソニア
      • 見ての通り歩きだとちょっと遠いので…月に1〜2回しか来られて無いのですが…準備してでも見に来たい場所ですから、ね。
        (そうして腕で包み込むような体勢に変わり、鼓動や熱を感じながら心地よさそうに目を細めていると)
        …あまり話す様な内容では無いのですが、おねえちゃんにか聞いてもらいたいです、ね。
        ・・・どこまでお話してましたっけか。生まれてすぐに、私は吸血鬼になったんです。(身体が弱くてこれといって有効な対処法が無く致し方ないという理由だったとか、とゆっくりと口を開き始めて)
        5歳の頃両親が亡くなって、そこから私を吸血鬼にして下さった方の所に引き取られて…そこからこの街にくるまで、ずっと屋内にいました。…月明かりすら本の中のお話でしか見た事が無いくらいでした、ね。(思えば大事にされてたのでしょうと思い返すように呟いて)
        -- アリー
      • うん…。
        (アリーの髪に頬をつけるように小さく相槌をうつ。断片は聞いたことのある話。あえて、聞こうとはしなかったこともあって、ちゃんと聞くのは初めてで)
        (なんとなく、この景色を手の届かない月と並べて語った彼女の、心の内が分かるような気もして)
        そっかぁ、アリーは5歳の頃かぁ……。この街にはどうしてきたの? -- ソニア
      • (こうして包まれている感覚、だからこそ安心しているのか…言い淀んでいた内容を口にしていく。少しだけくすぐったくも感じたが、それが心地よくて)
        …あまり思い出したくないですけれども、たまに夢にまだ出るんですよね。その時のことが
        …引き取られて、屋内でのみで出歩く事は無かったのですが…大事に育てられてたんです。
        ただ…血が飲めないというのが、どうにも…肩身が狭い立場になって…どれだけ練習しても見るだけでダメでした。…それが申し訳なかったり、陰口も言われたり…
        そんな風に言われて、引き取って下さったおば様にまで迷惑がかかってしまうと思った時に…別の物で摂取出来る可能性も知ったんです
        いつまでも守られてるだけじゃなくて、少しは自立しないと…そう思ってこの街に来たんです。(それでもまだまだ色んな方やおねえちゃんにお世話になってますけれども…と、困った様に笑って)
        -- アリー
      • 私にはいっぱい頼ってくれていいんだよ。ううん、私だけじゃなくて。ほんとはもっとみんなに甘やかされててもイイと思うの。
        (吸血鬼はすごく長生きな人が多いと聞いたことはあるけど。アリーの場合は、ほとんど自分と変わらない年なのは知っていた。まだ、子供で居ても許されるぐらいの年だ)
        でも、アリーは小さいけどほんとは強い子だもんねぇ。
        (抱いた手を動かして、やさしくアリーの腕を擦る) -- ソニア
      • …良いのでしょう、か…もっと色々と甘えてしまっても。…(遠慮がちにそう口にしながら)
        う、ううん…ですが、その…自立するためにここまで来たので…出来る範囲では、私に出来ることだけはやっていこうと…思ってます、から…っ(と、しっかりと答えて)
        …強くは、無いです。結構ギリギリでいることの方が多すぎて…多分強くでいられるのは…おねえちゃん、や…皆さんのおかげだと、思います。なので…ありがとうございます(腕を擦る手に片手を添えて)
        -- アリー
      • うんっ♡ それなら嬉しいなぁって。…ねぇ、おばさまって言ってたけど。親戚の人?だったん吸血鬼な人って。
        (普段のソニアなら、あまり深く聞いたりしないこと。他人と体の距離はやたら詰めるくせに。人の事情に彼女は、あまり触れようとしない。でも今は、アリーのことをもっと知りたいと思って。こうして体で抱いているのと同じくらい心の距離も近づきたいと感じて) -- ソニア
      • どうしてもの時は…ちょっと頼ってしまうかもしれません。ただ、甘え過ぎない程度に留めようと頑張ります。
        ええと、血縁ではない親戚に当たりますね。嫁いできた…とは本人は仰ってました。結構背負い込む方なので…近くにいることで重荷になってはいけないかなと言うのも、こっちへ越してきた理由の一つですね。
        (この眼と髪の色もおば様に吸血鬼にして頂いた際に変わったので…と、普段話してないことも、望まれるまま答えていく)
        本当に、大事に育てられたのだなと…来て思います。もう一人のお母さん…みたいな感じにも、今にして思えばそう振る舞おうとしてらっしゃったのかなと…(少しだけ懐かしむ様に呟き)
        -- アリー
      • アリーをこんな風に育ててくれた人だから、きっと素敵な人なんだね。
        (ソニアは、まだアリーと出会って1年。10年以上分の自分の知らないアリーの話しを聞かされて、でもなんだか一緒に懐かしいような気持ちになって)
        アリーも、おば様の事を大切に思ってるみたいだし…。私、実はちょっと心配だったんだよ。だってアリーの家みたいなおっきいお屋敷とか別荘?に持ってるような人なのに!アリーをたった一人で、街に放り出しちゃうって。アリーってば実は虐められてるんでは…?すごい大変な人生歩んじゃってるんじゃ…!とか。
        (実際苦労は絶えないようではあるが、決して不幸なだけというわけじゃないようで) -- ソニア
      • とても優しい方でした、ね…思えば、色々と気苦労をおかけしてた所もありますが…
        (元気にしてらっしゃるでしょうかと思い返す様に呟いて)
        逆です、逆。…このお屋敷を用意して下さったのがおば様なんです。最低限過ごしやすい住環境の所を提供して下さってるので…っ
        (しかも使ってないからと殆ど譲って貰ったも同然でしたから…その分もっと私も自立出来る様に頑張らないとっ と言った思いがあるようで)
        -- アリー
      • へー。
        (やっぱり吸血鬼の人ってお金持ちの人おおいのかな、リッチなイメージあるよね。等とアリーと初めて出会った時にも思ったことを改めて思い浮かべたりして…)
        へへへっうん、大丈夫。ほんとにアリーが大切にされてるのはわかってるから。アリーがすごく頑張り屋さんな理由も今わかったし…。
        (今度は優しく頭を撫でて)
        最初はー…私とおんなじで、ただすごーくえっちなだけだと思ったりしてたけど…。てへへっ。
        (ちょっとごまかすように笑って…)
        今はどう?頑張れてる気ぃするん? -- ソニア
      • そ、そうですか?…何だかそう言ってもらえると、照れてしまいます…っ心配かけさせたくないと思うから、何でも出来るようになりたいと思って…そうやって頑張ってきてました。
        (頭を撫でられてくすぐったそうにしながら)
        …最初の頃は本当無我夢中でそこまで考えてられませんよ?
        …今は、十分な余裕と…頑張るのにも変に肩に力とか入らなくなって……と言うのはまだまだですが。…えっちなことを楽しめる程度には、成長したと思います…♡
        (はにかむように笑って…ちょっと意味が違いますよねと苦笑してみせて)
        -- アリー
      • んーん、全然いいと思う!だって私が好きなアリーは今のアリーだから♡
        (顔を向き合うと、はにかんだ笑みを浮かべる頬にソニアは頬をくっつけて離す)
        そうやって頑張れるアリーだから、みんなも色々助けてあげたくなるし。私もアリーのためなら頑張れるって思うから…。
        …へへっちょっとほっぺた冷えちゃった?
        (両手でアリーの頬を包む) -- ソニア
      • …ありがとう、おねえちゃんっ
        (向い合って触れ合った頬の感触が心地よく、そして愛しく思えていく)
        そんな風に言ってもらえて…私、すごく幸せですっ だから…そんな私だから、自分の事がどうにか出来る様になったら私も皆さんのお役に立てる何かをしたいなって・・・そう思ってるんです。
        (心を込めて、今の思いを口にして)……言われて見れば、少し…(頬を両手で包まれてむにむにとされてようやく自覚しながら)
        -- アリー
      • へへへぇアリーはもう色々と役に立ってるよぉ♡ 十徳ナイフは軽くこえてる役立ち具合なんだよ?
        (両手でほっぺをむにリながら、白い息をしてソニアはにへっと笑って。手を離すとジープの荷台から焦げた鍋のようなものを取り出した。折りたたまれていた足を出して地面に据えると、それは簡易なコンロで。中に炭と燃料が入っていて火は簡単についた) -- ソニア
      • それは…素直に喜んで良いのかどうなのか…(複雑そうな顔をしながら困ったように首を傾げて)
        ん、にぃ…(むにむにされながら、そんな困惑も解される様な感覚と共に。そんな手が離されて何か取り出しているのを眺めながら)
        コンロ…?(手慣れた様子で設置し、程なくして点火されて熱と光を持つ。そんな様子を物珍しそうに近づいてしゃがんで見ている)
        -- アリー
      • 便利でしょー。おでかけするから色々乗せてきたんだよ。
        (ついでに、ジープと同じ色の水筒から、いつも使ってるコーヒーポットに水を入れてコンロにかけた。炭の熱と小さな焚き火で、周囲はオレンジ色に少し暖かくなる)
        アリー、こっち♡
        (ジープのドアに背もたれして地面に座ると、自分の膝を軽くぽんぽんとして呼ぶ) -- ソニア
    • 色々と…ですか。そういえば暗幕なんかも用意してあると言ってましたね…(一体どれだけ用意してきたのでしょうかと荷台の方にちらりと視線を向け)
      (そうしている間に着々と準備が整えられていく、ポットに水が入れられまずは沸かしていこうとして…焚かれる火でほんのりと暖を取れていくのを感じて少しほう…と、息をつき)
      あ…はいっ♡
      (ぽんぽんと膝を示され呼ばれれば、嬉しそうに近づいて…仮に尻尾でもついてたらパタパタ振っていただろうか。…良く見ればいつの間にか羽が出て本当にパタパタとさせていたりして)
      (恥ずかしそうに一旦羽を仕舞ってから)…失礼します、ね…?(示された膝の上に、今回は向かい合わずに普通に座り込んで…背中にソニアさんを感じて嬉しそうに微笑んで)
      -- アリー
      • うん、うしろのトランクがほとんど荷物で埋まっちゃってちょっとやり過ぎたかなって。
        (にこにこしながらアリーを膝の上に迎えて)
        はい、いらっしゃーい♡ ふふっアリーってばうれしいと羽がぱたぱたしちゃうんだ。かわいいっ
        (髪をやわく撫でる) -- ソニア
      • …じ、ジープさんに積み過ぎなのでは…?(だいぶ荷物が載せられているのを視認出来て一体どれだけ考えてらしたのでしょうかと内心で思いながら)
        (膝の上に軽い身体を預けて座りながら少し身を縮めて目線は同じくらいの高さにしようと)
        な、なんか犬か何かみたいですよね…ちょっと恥ずかしさがあって、残りは嬉しさだったりします…っ♡(可愛いと言われて嬉しかったらしく、ただし今は邪魔になるからか羽は出さない様に気をつけつつ)
        (髪を撫でられてくすぐったそうにしながら、指通りの良い艶やかな黒髪が揺れて)
        -- アリー
      • 大丈夫!私もサイドテールが嬉しくて動く仕様だったら、アリーの前でずっと振りっぱなしになるよ!
        (むしろ飛んでいけるぐらいぐるぐる回してると思うよ!って。力説しながら手の動きは優しく、髪とか頭を撫でて)
        ちなみにねージープは、村に居た時は荷車引いたりおっきな丸太を運んだりしてたから、このぐらいの荷物は全然平気だよー力持ちなの。今は修理もちゃんと出来たみたいで調子いいし!
        私が子供の時には、色々なとこが調子悪くて力仕事はたまにしかできないくらい弱ってたんだ。
        (月明かりを邪魔しない程度の、ささやかな火明かり、でも二人で体を寄せあっていると十分に暖かい気もして。アリーの体温や重さを全身で感じる状態だけど、ソニアは落ち着いているようだ。頭が即沸する症状はなんとかなったんだろうか) -- ソニア
      • もしそうなったら…ちょっとくすぐったいかも、ですね…っ♡
        (そういう風に答えるということはサイドテールの届く距離にいるであろう事を予測しているかのようで…撫でられていくと身を預けて行く様で)
        やっぱり大きいとそんな風に力持ちだったりするのでしょうか…?
        調子良くなって元々の力が発揮できる…みたいな感じでしょうか?なんにせよ元気になって良かったです…っ!(深く頷いて)
        (こうして寄り添いながら、時折甘えるように身体を擦り付けたりしながら…)こんな時間がずっと続くと、いいです、ね…(と、ぽつりと呟き)
        -- アリー
      • うんっ
        (深く頷いたアリーに、頷いて答えて)
        うん…ずっとこんな風にね…。
        (甘えるように擦り寄るアリーの長い黒髪に、顔を埋めるようにしてソニアは返事した。淋しげな声だった。少しアリーを抱きしめる腕に力がこもる)
        …ふはーっ…。うんっまかせてっ本で読んだんだけど、ずーっと夜な国があるらしいのっ。そこならアリーも24時間動き回れるよねって!
        (急に元気になった) -- ソニア
      • (頷く動き、答える声、続く息遣い、髪に顔を埋められて…それを身体で感じながら。…聞こえる声が淋しげで、離さないとばかりに篭もる腕の力)
        ……(同じ時代に生まれたけれど今後過ごしていき…そうして迎えるのは別れ、そう考えると途端に悲しさが込み上げようとしたところで)
        …ふぇ…っ?あ、え…ずっと、夜な国が…?…は、はいっ!そこだったら…時間気にせず色んな事が出来るかもしれません…遠いのでしょう、か?
        (一旦悲しみを引っ込めて、ソニアさんの言葉に少しだけ気持ちが上向いて)
        -- アリー
      • うーん、古い本っぽくて、あんまり詳しくは書いてなかったんだよねぇ。
        (言ってはみたけど、半信半疑。他にも足の生えた魚の闊歩する南の楽園があるとか。海の底の街とか地下のドワーフの王国だとか…。そんなことが書いてあった本で)
        あっ、お湯湧いた。ごめんね、ちょっとどいてねぇ。 -- ソニア
      • …そういう場所を探しに旅に出るというのも、面白いかもしれませんね。
        (何となくではあるが、そんな風に口にして。…そうなると、色々と準備が必要ですねと微笑みながら)
        あ、はいっ(言われて一旦飛びのいて…側にしゃがみこんで、その様子を眺めて)
        -- アリー
      • (ソニアは、ちょっとまっててねと言うと。慣れた手つきで金属製のマグカップにドリッパーを乗せて、コーヒーを淹れる。アリーの分には小瓶から角砂糖をたっぷりと入れて甘くしておく)
        私も、最初はここからもっと遠い街に行くつもりだったし、たしかに面白いかもねー。はい、どうぞ♡
        (パーカーの袖で手を包みカップを持って、持ち手をアリーの方に差し出す) -- ソニア
    • (手際よくコーヒーを淹れる様子を眺めて、ほう…と息をつきながら。甘くしてもらったコーヒーを差し出され)
      あ、ありがとうございます…っ♡(熱々のコーヒーの入ったマグの熱さに少しおっかなびっくりといった様子だが無事受け取って)
      おねえちゃんの故郷から…ジープさんに乗ってきても、ここですらだいぶ遠いって仰ってませんでしたか?…ちなみにどこまで行こうとしてたのでしょう、か(あまり地理の類には詳しくないがちょっと気になり)
      -- アリー
      • 私の村まではジープが故障しないで走って3日かなー、距離的にはそれぐらい。山道はそんななくて、ほとんど平地の砂漠だったし。実際修理とか休憩とかで5日はかかったけど…。
        (いや〜大変だったって、笑いながらアリーと肩をこするくらいの距離で腰を下ろす)
        酒場の街を足がかりにして、ジープの修理部品とか集めてー。ほら、アゲハちゃんが前に居たっていう国、あっちの方まで行こうとおもってたの。魔導科学とかそっちの技術進んでるとこ行ってジープを完璧に直そうって。 -- ソニア
      • 三日間走りっぱなし…と言うのは、負担が大きそうですからね…(不調気味のジープさんで休憩込みで5日ですか…と、その距離と時間はだいぶ厳しそうなと思いふけって)
        (肩に触れ合う距離で並び合う様に座って、折角ですし乾杯しませんか?と、マグカップを差し出して)
        アゲハさんがいらした国…なるほど、聞いた限りではありますが…確かに進んでるとか。後聞いたのは色んな種族が居て…その国では吸血鬼は大体貴族だとかなんとか…(と、思い返しながら呟いた口が一旦止まり)
        …ジープさんの調子は今は良くなってるって言ってましたけれど…今もそちらに向かう予定なのでしょうか…?
        -- アリー
      • (金属製のマグカップは、乾杯して合わせるとカツンと軽い音がした。ソニアは、冬の夜気に温度が逃げてしまわないようコーヒーを流し込む。体の中がすこし暖かくなる)
        んーん、酒場の街でジープの修理できちゃったし。今のお仕事も結構好きだし、店長さんも優しいし。職場や住んでるところで友達もたくさんできたし。
        (目を閉じて、アリーの肩に頭を乗せて)
        アリーが、居るし…♡
        (甘えるように頬をすり寄せる、それからアリーに寄りかかったまま、手元のカップを見て)
        …元々、ちょっと村に居たくなくってここまで来たから行き先はどこでもよかったっていうのもあるし…。
        一昨年の冬にね、死んじゃったんだ、私のパパとママ。 -- ソニア
      • (乾杯としてカップを合わせてから、白い湯気を立ち上らせるコーヒーに口を付けて…やさしい熱が身体に広がるのを感じながら)
        …そう、ですか…っ♡(肩に重さを感じ、頭が乗せられているのを実感しながら…留まる一端となっている事を嬉しく感じながらも、私も含まれて良いのでしょうか…と言った少しだけ卑屈な気持ちも内心であり)
        (しかしその考えも次のソニアさんの言葉で吹き飛んで)…それって(伝えられる内容に、言葉を詰まらせながら)
        ……そうでした、か。あの…おねえちゃんが良ければ、話していただけます、か…?(デリケートな部分だと自覚しながらも、そう言葉を紡いで)
        -- アリー
      • うん…。
        (少し甘えるようにアリーの肩に頭をすり寄せて、手元のカップをみつめたまま)
        でっかいムカデにやられちゃったんだ。そんなのが山から村に出ることなんてめったにないんだけどね、運が悪かったのかなぁ…。モンスターはジープがやっつけてくれたの。でもそのせいでひどく壊れちゃったし。パパとママは私を助けてモンスターに踏み潰されちゃって…。
        (体を起こしてソニアは苦笑いした)
        私は、助かったから運が良いとはおもうんだけどねー?けど、なんかもー…その後もお葬式とか家のこととかいきなりたくさんしなきゃいけなくて。弟もまだちっちゃかったし…。
        なんかこう…色々簡単に無くなっちゃうんだなぁって…。お墓の前で泣いてたんじゃなくてひたすらぼーぜんとしてたよ。
        (どこか淡々とそんな風に語って) -- ソニア
      • …(肩に頭をすりよせられながら、その言葉をジッと聴き入って)
        ……そう、でしたか(ソニアさんを助けるためにご両親は…それに、ジープさんも。そこで言葉も出せずにいると身体を起こすソニアさんに少しこちらも体勢を起こし)
        ……呆気無くて、気づいた時には…もう話すことも出来ないんですよね。…(淡々と語られながら、そんな状況を自分に置き換え…当時の自身を思い返しながら)
        …っ(こちらから身を寄せる様に身体を傾け、まるで今は私が居ますということを言葉に出さず主張するかの様子で)
        -- アリー
      • (片腕にまたアリーの体温を感じると、ソニアは、背に腕を回して抱く)
        うん…そんな事もあったし、もうジープの修理は出来ないかもって話しにもなってて…。でもジープまで居なくなっちゃうのは絶対嫌だって。何にもできない自分もやだなって。だから、思わず村を飛び出してきちゃった。
        (アリーの肩を抱いて、へへっといたずらっぽく笑ってみせて)
        外に出ればなんとかなんでしょーって。そうしたら街に来てすぐにアリーと出会えてほんとになんとかなっちゃったって♡
        (精液もってく代わりにアリーがお礼してくれるのが街きたばっかりのときすごい助かりましたって) -- ソニア
      • (腕を回されるのを感じて身を寄せながら)
        だいぶ…大胆な事をなさってたのです、ね…っ(思い切っての行動、聞くだけで不安を感じつつも…こうしていたずらっぽく笑う顔に色んな意味で何も言えなくなったのか苦笑し)
        …結果オーライと、こういう時は言うのでしょうか?…私もおねえちゃんに出会えて、おかげでこうして要られる訳ですし…っ
        (思えば持ちつ持たれつ、互いの足りない部分を補う合う形だったことに気付いて)…気付けば、すっかりおねえちゃんが大好きになってました、ね…っ♡(と、しみじみと呟きながら
        -- アリー
      • うんっ…♡
        (また、アリーの肩に甘えるように頭を乗せて、頷く。街に来た日に、最初に出会ったのがアリーだったことを最高に幸せだと思いながら)
        …ねぇ、アリー?もうちょっと月に近づいてみない?
        (顔をあげると、ふとそんなことを言って) -- ソニア
    • (こうして街に出てきて…色んな出会いがある中、きっとソニアさんとの出会いは…特別な物なのだろうと実感して。そのまま甘えるように身を寄せて)
      …月に近づく、ですか?…近づけるのなら、近づいてみたいですけれど…(どういうことなのでしょうかと、キョトンとした様子で)
      -- アリー
      • へへぇ、まぁちょっとだけなんだけど…ジープお願い。
        (アリーの手を引きながら立ち上がると、後ろのジープに声をかける。暗く静かな丘の上に金属のぶつかり合い形の変わっていく音が響いて、湖面の方へ吸い込まれていく。車から人型になったジープが大きな手を二人の足下に差し出して)
        月まで手を届かすのには足りないけど…。ほら、一歩分ぐらいは近いよ。 -- ソニア
      • ジープさんにお願い、って…?(手を引かれ立ち上がりながら何でしょうかと考えていると)
        (変形していくジープさんの様子から何となくどうするのかが分かり、想像した通りに手が差し出されて)
        …はいっ(笑顔で頷いてから、失礼しますね…?と、ジープさんの手の上に乗って行き)
        -- アリー
      • (二人を抱えて、ジープは立ち上がった。ソニアは慣れた様子で腕から肩へ飛び移り、ジープのヘルメット頭に手をついた)
        結構高いでしょ♡
        (高さは6mほどだけど、下から見上げて想像するより随分視界は高く、広くなる。こぼれ落ちた月明かりを貯めて湛える湖面も、その先にある大地も、稜線が少し遠くへ行ってそのぶん大きく目に映って)
        ここは、私のお気に入りの場所だよ。
        (笑いながら、ソニアはアリーへ手を差し出す) -- ソニア
      • わ、わわ…っ(手の上で、地上から離れる感覚に思わず慌てた様な声を出しながら。手慣れた様子で飛び移るのを見つめて)
        結構…どころではないですよ…?(思った以上の高さに少し声が上ずりながら、しかし眺めてみれば…遠くまで見渡せる、同じ世界なのにこんなに広く感じるなんて…と、思わず口にしながら)
        (ジープさんの普段の視界の高さ、それから…ソニアさんのお気に入りの場所で。気付けば慌てるどころか、この高さを堪能しようとして…差し出される手を掴んで移っていく)
        …ありがとうございますっ♡…本当に高くて、心地よくて…不思議な気分ですっ
        -- アリー
      • でしょ!ふふっアリーならいつでもここに来ていいからねぇ♡
        (そう言って、落っこちてしまわないようアリーの体を抱いて。嬉しそうに笑う。二人を肩に乗せている物静かなジープもなんだか嬉しそうで) -- ソニア
      • は、はいっ!…ありがとうございます、おねえちゃん、ジープさん。
        (高くて少しだけ怖いけれどこうして抱きしめられると安心出来て…湖面と空の月を一望しながら、またお願いしましょう…そんな風に思いながら堪能していって)
        -- アリー
      • (湖の水面に反射する月の明かりの音が聞こえる気のする程静かで。風もないから、寄り添った体の体温が二人の間でとどまっている。そのぬくもりを求めるように、また少し距離を縮めて…。綺麗な月明かり中に佇んでいた) -- ソニア
      • …ふふっ(寄り添いあってぬくもり、この瞬間に噛みしめる幸せに不意に笑みがこぼれて)
        …このまま、時が止まってしまえば…(叶わぬ願いをしてしまうほど、今を感じていたいと思いながらも)
        …そろそろ、戻りましょうか。
        これ以上居ると本当にずっとここから離れたくなくなってしまいます、から…(名残惜しげに口にして)
        -- アリー
      • うん…ちょっと、寒くなってきちゃったし。
        (両手で包むようにアリーを抱きしめて)
        また、来ようね? -- ソニア
      • …はいっ!(名残惜しくもあったけれど、また一緒に来られる事を嬉しく感じて…満面の笑みで。) -- アリー
  •  
  • いつもの、相談用 -- ソニア
    • 植え替えありがとうございますっ。後ここ数日涼しくてありがたいですね… -- アリー
      • ほんともうこのじきでクーラー入れないとやってられないぐらい熱い部屋なんだけど、寒いくらい冷えてありがた…ちょっと冷えすぎる! -- ソニア
      • 空調ですか?…そんなの、ありません(南側窓、昼間は凄くあつい)…寒暖差激しすぎて体調には気をつけて下さいね…? -- アリー
      • 西と南の両方から太陽にさらされるうえにまどがおおくて…熱の籠る部屋大変だよね。はい、そして私の方は一気にすすめちゃおうかなって。 -- ソニア
      • …似たような立地なのでよく分かります。それぞれ窓があるので…おまけにその…空調ですか?…扇風機だけで(ぐったりしながらこの辺りで区切っていただければ) -- アリー
      • はいはーい。おつかれさまなのです!なんかさいしょから長くなるのはわかってたけど、ほんとにずっとここ占拠しっぱなしで…。なんかもうしわけない。うちのとこに場所うつします? -- ソニア
      • いえいえ、こちらこそありがとうございます。あ、私はこのままで構いませんよ?ご安心ください! -- アリー
      • りょうかいです!ではこのあたりでこっちはセーブしとくねー。 -- ソニア
      • あんまり細かくしてもアリーが見てるだけになるから、お客のターンすごい短くしたけど。
        これはとくに説明なしでこのままにしとくのと、実はココ覗き部屋が売りで。さっきの男は覗かれてるの承知のうえでやってたし、このあとアリーが私から飲むとこも隠れてみてましたってのと。どっちがいい?
        どっちにしても、ちょっとセリフが変わるくらいで、なにか付け足すわけじゃないんだけど。 -- ソニア
      • セルフみたいな感じでしたからね…大まかな流れが十分見られれば…多分これ以上長くなると出てくるのに姿を整えてから、みたいな感じになってもおかしくなかったので
        それで、その…後者で。その方がやらしいですからね?どれだけやらしくしても良い…みたいな感じで
        -- アリー
      • 了解ですっ。じゃあこの下りの終わりのとこにでも。実は全部見られてたんだよ?ってこそっと教えちゃいましょう。 -- ソニア
      • あとアリーが自分でいじり始めたからちょっと水増ししたのもこっそり教えときます。やっぱりアリーがえっちなことしてるの見てるのが最高だなぁ…!リュカ君とこにお風呂入りにいったのも見てたよアリーは動きがえっちぃなぁ最高だね! -- ソニア
      • ちょっと恥ずかしさがとんでもない事になってどうなるか分かりません、ね…っ♡
        あ、ありがとうございます!そうでしたか…っ、おねえちゃんがしてるのを黙って見てられません、からね…?ちょっと…改めて言われると嬉しさと恥ずかしさで
        後長々とお邪魔してしまってリュカさんの所に申し訳ない気持ちもあったり…それでイベントちょっと遅らせてしまいました、し…
        -- アリー
      • つい長引いちゃうのはあるからね、仕方ないね。私もアリーとしてると気がついたらあれこれ詰め込んじゃって…。(なでとこう)
        あとまた5時も過ぎたんで大丈夫かなって? -- ソニア
      • …今から始めてしまうと、止まらなくなりそうなので区切って頂けると助かります
        文章が長くなりすぎるのは私も癖になってるのでおねえちゃんのことは言えないんですよねぇ…(撫でられながら)
        -- アリー
      • 了解、なんか久々にアリーとえっちな事できるってすでに止まんなくなりそうです。
        うん、絶対途中で終われなくなるから一旦とめとく…。ちょっと漏れた分はこっちに。アリーのかわいい柔らかいベロが今までめっちゃエッチしてた私のおまんこ舐めちゃうんだぁ…♡ってなってソニさんめちゃめちゃ興奮してるってことは書いときましょう。
        たぶん精液飲んでるアリーの姿みながらオナニーしてっていわれたら余裕でやるよこの人! -- ソニア
      • 正直な所私も我慢出来なさそうなので…だからこそもう少し、もう少し我慢で…っ
        ではこちらも…多分今の状態だと、舌で舐め取るという行為だけで気持ちよくなってしまいますよアリー。
        大丈夫ですよ、普段どんな風にしてるの?ってソニアさんに言われたらだいぶ躊躇いながらも実際に見せる…と言うか余程痛くて苦しい事以外は何でもしますから…っ
        -- アリー
      • ふふふ…ほんとにとまんなくなりそう。アリーが精液飲んで顔火照らせたりしてるのはいつも見てるから。
        一人で飲んでる時に気持ちよくなったらどうするん?とか何気なく聞いたりして話し広げられそうなのでネタにストックしとくね…。ソニさんもあくまで気持ちよく甘やかすのがメインだから、痛いのとかはしないので。はい、ほんととまんないから寝るね!お疲れ様!(アリーをむぎゅうしつつねる) -- ソニア
      • はずかしいのは恥ずかしいので…ちゃんと恥ずかしがります、何だか恥ずかしいしか言ってませんけれども
        もちろん痛くしないのは知ってますし…ただ、そんな心構えでいると言いますか…では、おやすみなさいです
        -- アリー
      • (そのままだきまくらにされていく) -- アリー
      • よし、出だしはこんなん、と…。 -- ソニア
      • あまり最初から飛ばさないように…と…っ -- アリー
      • はーい。 -- ソニア
      • すみませんちょっと半端ですけど仮眠します…っ -- アリー
      • 了解です!っていうか眠そうだしそのままちゃんと寝ちゃってもいいんよー? -- ソニア
      • 折角のチャンスだったので…ただ、仮眠してないと体のほうが持たなかったみたいです(おはようございますと) -- アリー
      • おはよぅイスでねる枕買っといてよかったってなってるここ数日です。首がガクッてならないので。 -- ソニア
      • …たまに休日扱いでゆっくりお休み出来る日も決めといた方が良い気がしてきました。えっと…仮眠しやすくなって何よりと思う以上にそんな風に? -- アリー
      • ベッドで寝ると起きないので…!こっちの方で今日はちょっとおやすみしますーって書いといてくれれば私は合わせるよー。
        きがついたらめちゃめちゃ長く濃密にやっちゃってるので。っていうか濃密になっちゃうので。あとアリーに触れて居たすぎて止められない限り毎日でも余裕で続けちゃうので! -- ソニア
      • 良いのでしょうか…?わ、分かりましたっ
        やり始めて止まらなくなるのは私も一緒ですからっ 実際別のことやってる時でも気になって仕方ないレベルだったりしますし…っ
        -- アリー
      • そう言われると興奮しますっ!ふへへっへへへ。あーでもどうしようかな。やっぱりっていうか案の定っていうかアリーの体に触り始めたら止まんなくなってきて。もうこのまま最後までしっかりえっちしちゃう?
        それで、明け方銭湯いってベッドは居るとこで完了みたいな。(お店のオプションにつけた性別変化薬もってきてるよって、ちらり) -- ソニア
      • …(おちんちん生える薬はもしかしたらと思って持ってきてましたと、顔の前で恥ずかしそうに掲げて)
        …しちゃいませんか?もっと感じたいですし…
        -- アリー
      • しちゃう!めっちゃしちゃう!やっぱりアリーとえっちしてる瞬間が一番楽しい… -- ソニア
      • 時間的に…ギリギリかもしれませんけれども…っ! -- アリー
      • 4時半…3時くらいまで結局寝てたので元気です!ああでも時間ぎりぎり…。でもアリーが今すごいふにゃってなっててカワイイ…ごめんがまんできない -- ソニア
      • 私も我慢しません!ので、我慢しないでください…っ -- アリー
      • じゃあもうやれるとこまでやっちゃうね!先に軽くどころじゃなく、しっかりイっちゃったけど! -- ソニア
      • ギリギリリミットになったら伝えますので…と言っても8時頃ですけれども。はいっ! -- アリー
      • 大丈夫!?ほんとに大丈夫!?…大丈夫だよね!ソニアさんも欲求むき出しですともはいっ! -- ソニア
      • これ以上我慢出来ませんから…ッ大丈夫ですよっどうにかします! -- アリー
      • 急ぎはするけど、手は抜かない方向…!さっきアリーも持ってきてたって効いたのでちょっと小芝居はさみまして。 -- ソニア
      • すみません遅れて…今日はこのまま休みます 2016-07-13 (水) 04:37:53 -- アリー
      • 昨日かなりむちゃしちゃったからちょっと心配してた。了解、私も眠かったしねるよー。 -- ソニア
      • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst087095.png 私の方はまだまだかかりそうだし。同時にやるとアリーも大変そうなので、私はのんびりまってても大丈夫だからねー。ドットいじったり、むらむらしたりしてるのでへへへ。 -- 街人/田舎娘あとロボ
      • お待たせしてしまって…お付き合いいつもありがとうございますっ
        …ドット絵、ってこれは…?え、私ですか…!?それでは、改めてお願いしますっ
        -- アリー
      • あーい、アイコンは背景が白いとこなら結構かわいいとおもうので。http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst087095.png つまりこうか -- http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst087088.png
      • 一応ゆ〜っくりペースで続けてはおくねー。うずうずしてるので。 -- ソニア
      • 驚きの方が大きくてこうして改めて……ふわぁぁ…おねえちゃん、かわいいです…っ! -- アリー
      • まずは、ちょっと修正して…と。よしっ -- ソニア
      • こう、ですか…? -- ちびありー
      • 背景に白つけるのなら&color(,white){};だねぇ。文字色変えるタグの背景色を指定ですの。 -- http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst087088.png
      • どれどれ… -- http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst087095.png
      • 自分で作ったやつだけどアリーちょうかわいい! -- 街人/田舎娘あとロボ
      • おねーちゃん干からびちゃいそう!でもアリーが精液まみれでイイ… -- ソニア
      • (これもう推定サキュバスなんじゃとおねえちゃんを気遣いつつ自分の行動を眺めて) -- アリー
      • 精液の味を覚えてサキュバスしちゃうアリーはとっても素敵…うっとり。
        流石にちょっと消耗してる感じになってるけど、アリーに求められたら無制限でイっちゃうとおもいます!ソニアはただの人間なので食べられちゃうねっ。 -- ソニア
      • そうなると問題は一般人未満の体力しか無い私の身体ですね。
        …そろそろ一連の流れ区切りましょうか?
        -- アリー
      • またちょっとムラッとしかけて3回戦目になだれ込みそうでしたっ。うん、一旦落ち着く…。
        じゃあこの後どうしよう。もうちょっと余裕あるなら、ソニ子さんの部屋のベッドに二人で入ってるとこまでいっちゃうー?銭湯よったことにしてもいいし、ソニさんち大浴場利用できるよ。あるいはカッピカピのままあさっていうのはそれはそれで…。あ、アリーんちに泊まる時とかそんなんでもよさそう…♡ -- ソニア
      • おねえちゃんは私のことをオナホにしてもいいと思います。
        …ちょっと本音出ました。無理言っちゃだめですよね…
        あ、それじゃあ…今日はソニアさんのお部屋の方で…っ
        -- アリー
      • しますっ!お部屋にもってかえってします!今日のとこはお部屋に帰って休めるように誘導するけど。帰った後の事は保証できないので。薬の効果もまだつづくことだし…。 -- ソニア
      • おねえちゃんなら会話の話しかけの時点で行為中でも事後でもどんな振りでも乗っかります…から。
        …私がやらしくなってるだけとも言いますね
        その辺りは流れで…っお風呂とかでも隠す為とか鎮める為に何かあってもおかしくないとか…っ
        -- アリー
      • 初めての時も温泉でしたしねっ。ほんとにアリーがかわいいなぁって!もっともっといっぱいえっちぃことしたいですっ。っていうかもうずっとそればっか考えとる…!
        いろんなシチュエーションのアリーいいなぁ…。事後メインもたのしそうだし…。 -- ソニア
      • そう言ってもらえると嬉しいですね…っもっとたくさんエッチな事出来る様に私色々と学びますのでっ
        いっそ二人共生やしてみたりとかも考えちゃってますね。…場所とか、その有無で本当にやれることが多くて…やらしいですけれど、とても楽しい…です
        -- アリー
      • アリーの精液いっぱい出されて、孕まされてもいいし何か別のモノになっちゃったりしてもいいなぁ…♡
        たくさんやりたいことあって、色々できて…アリーはいつでも可愛く好き好きってしてくれて本当にもうアリーにハマって抜け出せないです! -- ソニア
      • おねえちゃんに赤ちゃんを…!?……考えてみればそれも、いいんですよね。その前に初めてを…となったりしますけれども
        …大丈夫です?その、言ってもらえるのもいろいろするのも嬉しいですけれど…色々とご迷惑をおかけしてますので。
        -- アリー
      • 私はもう100%好きでやってるので!むしろ、アリーにかまってもらえないと不安になる所まで来てしまったので…植田真梨恵とか歌い出すので。
        今でもかなりずっと時間割いてもらってるので、大丈夫かなって心配してたり。うん、基本的にアリーのペースとやりたいことでいいんだよ。アリーが居るって時点ですでに満足するのに十分すぎて。あとのことは全部十分以上に足していくボーナスになってる。
        まぁ強いていえば、今日のおねだりとかめちゃめちゃかわいかったので、おねだりしてどんどんおねーちゃんをチョロらせてくれたりすると嬉しいかなって!アリーは普段良い子してるから、そういうとことのギャップもいいよねって。 -- ソニア
      • そこまで?そこまでなのですか…!?何だかちょっと嬉しさ反面で本当に私で良いのでしょうか…とも思えたり…
        いえっ私の方もこうしていられて楽しいですし、今週前半が時間の取れ具合ガタガタだったので…ただ、そんな風に言ってもらえると嬉しいです…っ
        普段とのギャップが…ですか?あのおねだりもちょっと我儘かもと思ってたりして…基本言い出さない事が多いですからね。それでは、改めて…これからもお願いしますね?
        -- アリー
      • はいっアリーがいいので。時間はねーそんなに無理しなくても大丈夫なので!むしろアリーに大好きってしてもらえるようにお姉ちゃんがんばるからねっ! -- ソニア
      • 既にすごく頑張ってると思うのですが…!?ですけど…そんなおねえちゃんが大好き、ですっ -- アリー
      • うれしいっ!私もアリーが大好きっ! -- ソニア
      • …嬉しいですっ 後ちょっと掃除のつもりが…何だか、ちょっとテンション上がってしまいました…… -- アリー
      • ここまででわかったのは、アリーと裸で抱き合ったら絶対ちょっとでは済ませられないってことでした。
        やっばい、アリーのおまんこでもおくちでもどっちでも、アリーの体の中に出すのってすごいきもちいい…きっとお尻もすごいね…!女の子のままだといっぱい優しく愛してあげる感じで、男の子だとアリーで気持よくなることで頭いっぱいな感じに…。 -- ソニア
      • おねえちゃんは私が好き過ぎます…私もおねえちゃんのこと言えませんけれど
        私の方からだと、優しく包み込まれていく安心感があるおねえちゃんと…こうして身体を求められて、気持ちよくなってくれることが嬉しいおにいちゃん…みたいな感じでしょうか?
        …私が男の子か、その部分が生えた時どんな風になってしまうでしょう…?
        -- アリー
      • うん、アリーすごい大好き。愛してる。アリーが男の子になった場合でも、ソニさんはアリーで気持よくなりに行こうとする気がしてきたよ!それで求められれば幾らでも応えちゃうしアリーのオナホになったって全然いいよむしろ嬉しいよおねーちゃんを使って!ってなるので、底なしですね! -- ソニア
      • そうなると…余計もっとちゃんと体力とか付けないと…!
        何だか本当にどんどん続けちゃいますねと思いつつ、6時前なのでそろそろ区切らせて頂きたく…
        -- アリー
      • 私もきたえるよー!エッチな方面を!はい!ホントはもう1時間くらい前にやめといたほうがいいかなとかおもってたけど。だめでした。アリーがお出ししてくる反応が全部本気でエッチすぎて止まんなく…。
        お掃除まではしたので、明日は事後のソニさんのお部屋メインで、できれば…。っていうかいい加減オチにしないとアリーとえっちしてるとそれだけでどこまでも続けられちゃうので。 -- ソニア
      • むしろ続けたい。 -- ソニア
      • …止まらなくなってしまいまして。ええ。おねえちゃんがお掃除してた所も見てて、これはやらなきゃ…と思ってたら、つい。
        本当に体力使い果たすまで続けてしまいそうです、が…その前に今日は休みますっ …ちなみに、私も続けたいです
        そう考えるとずっと続けるのもいいかもと思うのですが…もっと他の事したくなった時に切り替えとかも必要ですし?やることが大きく変わるわけじゃないんですよね、なんて…それではまたっ
        -- アリー
      • おつかれさまー!今日まで毎日してて、きょうは8時間くらいずっとアリーとしてたんだ…あれ、でもまだ全然できそうな気がする…!
        他にしたい事って、つまり他のシチュでえっちだよね!うん、やること変わらないかもしれない…!でもいいんだアリーがえろかわいいから。 -- ソニア
      • (今日はちょっと返信できなさそうです) -- アリー
      • (あい、昨日すごい一杯したのでアリー分はたっぷりなので。 http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst087118.png あと、ちびアリーのアップデート。) -- ソニア
      • ただいまです…っ 一日空けただけなのに何だか凄く久しぶりな感覚が…! -- qst087118.png
      • こっちでもめっちゃだきしめる -- ソニア
      • (抱きしめられてドギマギしながら)え、えへへ…あ、後ちっちゃいのありがとうございます! -- アリー
      • はい!見た目そんな大きく変わったわけじゃないけど、じみーにアップデート! -- ソニア
      • 何だかこんな風にしてもらってばかりで…!本当に嬉しいですっ!
        それとは別にちょっと帰宅の時間がもう少し遅くなってしまうかもしれないというのをお伝えしたく
        -- アリー
      • はーい、何時くらいってわかりそう? -- ソニア
      • あんまり遅いならそんなに無理しないでも -- ソニア
      • 色々とあって落ち着いてお話出来るのが4時過ぎから4時半辺りから…でしょうか?…本当は一時間早めて欲しいとお願いしてたのですけれども…うぅ… -- アリー
      • 寝る時間ぎりぎりじゃん!?ってもう今ももうすぐ6時だけど。無理しちゃだめよ…。 -- ソニア
      • その分一時間奥に時間ズレるんですけれども…今週中はまだ今まで通りですね…
        では…そろそろ休みます、ね…?
        -- アリー
      • はぁーい!まー時間はなんとかはなるよね!アリーが居るなら私の方は後はまぁなんとでもなるかな!あともっかいキスするね、おやすみ(ちゅーってする -- ソニア
      • …本当にありがとうございます!ここ最近ずっと励みになってますので…あ…はいっおやすみなさいです(キスをされて嬉しそうにしてから…こちらからもチュッとキスをして休みます) -- アリー
      • 私もアリーがいるから生きてるって気がしてる!だからちょっと大変でも会ってくれるのがすごい嬉しくて。でも無茶はだめなんだからね!って…うん、とりあえず今日はお休み!(もっかいおかえしにちゅってしとく) -- ソニア
  • そしてただいまですっ おねえちゃん可愛すぎる…っ -- アリー
  • おかえりー!照れる…。 -- ソニア
  • おねえちゃんのためならなんでも出来そうです!…出来る範囲ですけれど…っ -- アリー
  • そしておねーちゃんはアリーのためならなんだってできちゃう無敵モードなのですっ! -- ソニア
  • そんなおねえちゃんを見てハラハラしたり何か助けをしたいと思ってしまう様な感じが私ですね…? -- アリー
  • 二人で助け合う、まさに美しき姉妹愛…!ソニさんちょっと無茶がすぎるところもあるから大事かもだね!
    あと、ほんとうにこのまま永遠に好きって言い合えてしまえそうだったので。移動する理由などをつけてみました。精液がついたりしました。 -- ソニア
  • 無茶をするのはこっちも同じですし…?無茶し過ぎて体力使い果たす感じですけれども
    実際溺れそうな量飲んでましたからね?…お風呂は軽く流してお部屋行って…という感じで?
    -- ちびありー
  • うんっそしてどうせだから当初の予定通り銭湯もルートに入れておきました!ベッドの中であそこで最初に会ったんだよねーとか話できる感じに! -- 街人/田舎娘あとロボ
  • 体力は使い果たしちゃだめ!? -- ソニア
  • 基本もっと頑張ろうもっとできると思って動いてて、使い果たして糸が切れた人形みたいになるのが基本…頭で考える以上に身体が付いてかない感じです
    初めて出会った思い出の場所ですからね…!
    -- アリー
  • 無茶しないように気をつけて見てなきゃ…!あと出会いのお話はやっぱり先にもってきちゃいました。
    これで一緒にいこうってかんじで。で、えーと移動したあとどうしよう!お風呂入ったってことにして、お部屋いくー? -- ソニア
  • 身体鍛えてるのも無茶が出来る様にというのもありますから
    行間で行った…ということで、それではお部屋へ……と言う所で区切って頂きたく。祝日は休みとれたのでその辺りで一連の流れをまとめで良いでしょうか?
    -- アリー
  • 了解!ってことは月曜何時くらいからいけるー? -- ソニア
  • 月曜日だと…何事も無ければ夕方辺りから確実に居られますね。後、帰ってきてからも夜遅く…朝早くまで出来ますし…? -- アリー
  • そしたら私は20時には居られるようにしとくねー!あと続きは私の部屋からでつなげられる感じにしておいたよ。お風呂をじっくりやるのもわるくないけど、絶対しちゃうよねお風呂でえっち。花見の時で実証済みだもんね。 -- ソニア
  • 分かりました!それから改めて本当にありがとうございます
    …花見温泉の時はもう本当に…ちょっと大胆が過ぎたといいますか…!こ、公共の場所(設定)では今後はちょっと抑えるようにしましょう…っ
    -- アリー
  • そうだね、怒られちゃうからね!(そういうスリルも嫌いではないけれど)
    ちなみにソニさんのお部屋は公共施設のってるとこの一室だけど、個室はしてても大丈夫なのでっ。はいそうしたら寝ましょうねー(アリーにお布団かける) -- ソニア
  • あといつものことながら、私のほうこそほんとありがとうなのではい -- ソニア
  • 私はそういう所でも、お外でも…構わないですよ…?(ドキドキしながら)
    それでは今日は休みますね?おやすみです(一旦身体を起こしてちゅーっとしてから布団に潜り込もうと
    -- アリー
  • おやすみのちゅーするアリーが可愛すぎる…(ちゅっ -- ソニア
  • また植え替えてから続きいこうかー? -- ソニア
  • お待たせしました…!それでお願いします -- アリー
  • ながいもんねー。 -- ソニア
  • そういえばぁー…。アリー、そろそろお腹空かない?
    (湖からの帰り、ジープを走らせながら、助手席のアリーの方を向いてソニアが言った)
    (月は、てっぺんあたりで高く明るい。時刻は真夜中になったぐらいで。近づいてくる街も出発した時よりも明かりが消えて眠りの色が濃くなって来たがする) -- ソニア
    • …もうそんな時間なのですね。(月の高さで何となく時間を把握出来る様で)
      (お腹に手を当てて軽く撫でると)…ちょっとだけお腹空いてしまいましたね
      (そこでふと気付き)…あ、いつもの鞄持ってきて無いので…(どうやら出かける時に普段持ち歩いている鞄に例の食事を入れていた様で、丁度手持ちが無い事を伝えて)
      -- アリー
      • へへへっ…。
        (月明かりとジープのコンソールの明かりに照らされながら、ソニアの顔がにへぇっとなった。なんか企んでそうな…)
        今日はアリーの事いっぱい教えてもらえたから…。じゃあ、ついでに私のことももっとって…♡
        (完全にソニアがエロイこと考えるてる時の声と顔であった)
        私が仕事してるとこ、見学しちゃわない? -- ソニア
      • …?(いつも何か企んでる時にしている顔、ただ…その時はいつも気持ちいい事が絡んで来ている為…少し顔を赤くしながら)
        おねえちゃんの事も…お仕事を、です、か…っ?!
        (それはつまりソニアさんがやらしいことを相手に行う所を見るということで)
        み、見ます…っ見学させて、下さい…っ(興味津々だったのか思わず、少し食い気味に口を開いて))
        -- アリー
      • わーい!そうこなくっちゃー♡ おわっとと!!
        (おもわずアリーに抱きついて、ハンドルから手を離して、ジープが道からそれそうになり慌てて)
        へへぇ、アテはあるからさっそく行っちゃおうねぇ? -- ソニア
      • わぁ…♡あ、あああ…!お、おねえちゃん危ない危ないです…っ!(思わず肝を冷やして、逸れたのを直されて少し安心して)
        そんなすぐにお客さんの当てがあるのですか…?(分かりましたと答えながらも首を傾げて))
        -- アリー
      • にひひっまっかせてよ!
        (ソニアはにへぇっと笑みを強めた)
        (その通りは、明かりは煌々とともっていても人通りは少なかった。屋台街とはまた雰囲気の異なる夜の街の 一角。派手だが安っぽい内装を施された宿にはいる扉の脇にはパッピーガールズの張り紙があった)
        (店内は、通りと同じで人は疎らだった。商売女とその客と言った風の男女と女二人組み、あとはカウンターで。飲んでいる一人客が2〜3人。どうみても場違いなソニアとアリーが、店内に入っても歓迎の言葉もなかったが、何か言われることもない。ソニアはカウンターの方に居た男たちに軽く挨拶してさっさと、奥の階段を上がっていく) -- ソニア
      • …おねえちゃんにお任せします
        (何となく、全て委ねてしまっても大丈夫だという安心感がありながら)
        (以前ソニアさんが巻いていた…そう言えば日差しが差し込んでいた時に取り出していたのも同じ様なチラシでしたっけと、張り紙を見て。ここまでの通りの具合、屋内をキョロキョロと見渡して)
        (凄く場に大して浮いている事を気にしながらそわそわとしつつ、ソニアさんの側を離れない様にと後ろを付いていって…ソニアさんが挨拶している様子に、続けて小さくこちらもお辞儀をして)
        …このまま、上がって言って良いのです、か?…アテって…?(と、階段の方へと追いながら)
        -- アリー
      • 大丈夫だよー、ここ、そういう宿なので♡ でー、この部屋のここのとこが実は隠しスペースになってまして。
        (2階の一室に入って、ソニアは、壁に手をかけて横に引いた。壁にしか見えなかったのが、重たい引き戸めいてうごいて。しかも部屋の側からは壁紙の模様で隠れてわからなかったけど、裏からみると覗き穴までついている)
        ふふふーん、ちょっとここで待っててねぇ? -- ソニア
      • そういう宿です、か?(首を傾げて)…あ、え…えぇ!?(隠しスペースに驚いた様子、前に泊まって色々あったお部屋ももしかして何か…あったのではと考えてしまいながら)
        …外からは全く分からないですけれど、うわ…ぁ…ちゃんと見られる様になってる……あ、は、はいっ
        (待っている様に言われ、そわそわしながら…落ち着かない様子でいて)
        -- アリー
      • (程なくして、ソニアが男を連れて部屋に入ってきた。さっき下のバーで一人で飲んでいた男だ。
        金髪の若い男だった、線は細いが顎鬚がなんとなくスケベそう)
      • わ、わ?これから本当にするのでしょう、か…?っとと…(声を上げないように口を抑えながら入ってきた2人の姿を覗き込み)
        ……(どういう風にするのか、どういう顔をするのか…そういった事も気になり、一度喉を鳴らしてジッと見つめて)
        -- アリー
      • (『…で…。………あはっ…』 声はあまりよく聞こえない。もっとも会話を楽しみたいお客でもないようで男の手はソニアの体を弄りはじめ。ソニアは相手を撫でながら衣服に指をかけて脱がしていく)

        (スカートが、ストンとソニアの足下に落ちた。そのまま床に膝をつくと立ったままの相手の下着に手をかけて。
        顔を出した半勃起になっていたものを、舌の上に乗せて口で吸う、頭を何度か前後に振り。次に口を離した時には、亀頭は完全に上に向いていた)
      • ん…よく、聞こえません…し…っ(とと、あまり音を立てないように…と覗いていると、身体を弄られるソニアさんの姿が段々と露わになっていくのを見つめて)

        (足元に落ちるスカート、下着姿になっているソニアさんが膝をついて…そのまま口淫を行う高さに頭を持って行き)
        わ、ぁ…おねえちゃん、お口でする時…あんな顔するんですね…っ(目の前で行われるライブ感溢れる行為…すっかりとその気になっている男性器が唾液に塗れて少しテカっているのが余計にいやらしい光景となって無意識に息遣いを荒くして)
        -- アリー
      • (ランプの作る明かりは、複数灯って居ても独特な陰影を落としていて。体の凹凸を艶めかしく浮き彫りにする光下ので、のびをするように体を反らせ。ベッドに手と片膝をついて、ソニアは後背位の姿勢を取った。
        ちょうど覗いてるであろうアリーに見えやすい位置に体をうごかすように…。そして、そのまま特に前戯なども必要なく中腰になった男のものを、すんなりと根本まで飲み込んでいく)
      • (日常の明かりとは違う雰囲気を醸し出す室内、これから行われる2人の光景から目が離せなくなっていく。…ベッドに手と膝をついておしりを相手に向けて突き出すソニアさんの姿)
        (丁度その様子が見やすい様に位置に気を配っているだろう事までは頭が回らず、充てがわれたモノがそのまま根本まで入り込んでいく様子に目を見張りながら…)わ、わー…わぁー…っ
        (改めて客観的に見れて、あんな大きいのが入ってしまうのです、ね…と…服の上から自分の秘部に触れると、湿っている事をスカートの下で気付いて赤面して…ドギマギしながら、見つめつつ手が自身のスカートの中に入り込んでいき)
        -- アリー
      • (『あっ………ふぅっ………んんっ』ソニアの喘ぎ声が密やかにしはじめて。ソニアの尻肉に打ち付ける腰の音も高くなりはじめ。密着した腰が引かれて、なかからソニアの膣内に収められていたものが先端まで引きぬかれて、ぬぶりと音を立てるようにまた子宮に亀頭をぶつけにいく)
        (交わっている姿が、はっきりと見える。むしろ横で覗くアリーに見せるようにソニアが動いているようで…。 布団に腕と頬を押し付けたソニアが、覗き穴の方へ顔を向け蕩けた笑みを見せた) -- ソニア
    • おねえちゃんの声……あ、おねえちゃんが…あんなに、激しく…っ(打ち付けられる音と、抑え気味の喘ぎ声が聞こえてきて…胸の鼓動が早くなっているのを実感しながら…改めて出し入れされている光景を目の当たりにして)
      あ、ふぁ…おねえちゃん…おねえ、ちゃん…っ(覗きながら湿った下着越しに慰め初めて…声だけ、声だけは抑えないと…と思いながらも手の動きが抑えられずにいると)
      …〜っ!(蕩けた笑みをこちらへと向けられた途端に、身体に電気が走ったかのような感覚でビクビクと身体を震わせ軽く達してしまいながら…荒くした息遣いのまま、気だるい状態でも手が止められずに今度は直接慰め始めて)
      -- アリー
      • (壁の向こうの気配を察してか、偶然か。ソニアもだんだん行為に熱が入っていくのが見ていて分かるようで。
        『…っ!あっ!んっ、…はぁぁっ!』 くぐもって聞こえていた嬌声が一際高く響いて。男の、腰をうごかす速度がせわしくなってから、急に停止した。ソニアの腰を抱えたまま、密着して覆いかぶさるように…。長く続くその硬直がそのまま、ソニアの膣内に放たれる精の量を示していて…。1分近くしてから、ようやく中からイツモツは引きぬかれた。先端とソニアの脚の間に白い糸が引いている) -- ソニア
      • (突かれるたびに見せられる表情はやらしさを強く感じながら…その熱は確かにこちらも感じていて)
        おねえちゃん…あ、あぁ…っ!(程なくして二度目の波が訪れるのは一際高く響く声が聞こえてきた頃、視界が少しぼやける様に感じつつ激しい腰の動きが奥に押し付けられた状態で止まり、覆いかぶさる様子…そんな様子を魅せられて、お臍の下辺りが疼くのを自覚しながら)
        …あ、ぁ…っ!(引きぬかれたモノは愛液と白濁に塗れ…白い糸が足の間からモノとの間で繋がっているのが分かり、生で中に出された…そんな状況が容易に想起出来て)
        -- アリー
      • (音は相変わらず聞き取り辛かったが、暫く覗き穴越しに荒い呼吸音だけしているのが見てとれるようで…。
        ソニアは、体を起こすと、足の間を手で抑えながらベッドの上に4つん這いになって男のモノを口で掃除した。
        口を離す瞬間、亀頭をちゅうっと吸ったらしく、尿道に残っていた精液まで吸いとられて男はビクリっと腰を震わせた。
        スカートを履かずにベッドに座ったソニアと、男の間でまた少しやり取りがあって。男の方は襟を直しながらすぐに部屋から出て行く。ドアの締まる音がくぐもって聞こえる。覗き穴の方に視線を向けると、ソニアは笑顔で手招きした) -- ソニア
      • (耳を澄ませば聞こえるかもしれないが、何分こちらも息遣いを荒くしたまま…少しだけ気だるさを感じて、多少なりとも自己嫌悪に近い物も覚えている様で)
        (四つん這いになってお互いの体液に塗れたソレを咥え…綺麗にしていく様子…それがとても綺麗に感じて、再び目が離せなくなりながらも)
        …は、ぁ…はぁ…(少し呼吸を整える様に、落ち着こうとしながら…二人のやり取りをぼんやりと眺め)
        (程なくして男が出て行く様子、ドアの開閉音もどうにか聞こえ…手招きされればもどかしいとばかりに引き戸を引いて部屋の中に再び姿を現して)……おねえ、ちゃん…っ っその…す、凄かった…ですっ(顔を真っ赤にしながらも、素直な感想を口にして)
        -- アリー
      • えへへぇ…ありがとっ。私もアリーに見られてるって思ったら最初っから濡れちゃってたよ♡
        (ベッドの上で足を崩して座って。片手で足の間を抑えまま。ソニアは、顔を赤くするアリーに笑い返す。少し乱れた解れ毛が、紅潮した頬に幾筋がかかっている)
        …アリー?ちょっと気持ちいい時な顔してるけど…もしかして私がしてるのみて興奮した? -- ソニア
      • …おねえちゃんの、と言うより…してる所を見るの始めて、で…それがおねえちゃんだったから…う、上手く表現出来ません、けれど…っ♡
        (口で伝えられない程、その光景に見入ってた事を伝える様に…しながらも、まだ手で抑えているのが少し気になりつつ)おねえちゃん…顔、付いてますよ…?(と、頬についた毛を指でのけようとして)
        (そうしようとした矢先に問われ、ピタッと止まり…伸ばした指から少しいやらしい女の子の匂いを感じさせて…先程まで慰めていた事がすぐに分かってしまうかもしれない)…その……は、はい…っ♡(と、恥ずかしそうに肯定もしていき)
        -- アリー
      • …あ、アリーの匂い…っんふぅぅッ!
        (内から笑みのこみ上げてくる顔をして、アリーの指先に自分から擦り寄る)
        …うれしいなぁ!アリーが私のしてるとこみてオナニーしちゃうとか…最高だよぉ♡…あっっと…おっと。
        (そのまま両腕でがばぁっと抱きつこうとして、慌ててまた股間を押さえる。膝立ちになった拍子にどろっと白濁したものが太腿を伝った)
        えへぇ、お腹のコレ、なんとかしないとねぇ♡ -- ソニア
      • あぅ…っ♡(ソニアさんの反応から自身が何を覗き見ている時にしていたのか察せられ、そして敏感な所に触れていた指へと擦り寄られて)
        おねえちゃんが…あんな風になってる所、見てるだけなんて……わ、私には出来なくって…(恥ずかしさから消え入りたくなりながらも、喜んでもらってる状況に複雑そうな表情を覗かせて)
        (抱きつこうとしたのを一旦止めて…先程出された白濁が太ももを伝うのをみれば)
        あ、あの…なんとか…します、ね?あ、その前に…いただき、ます…っ!で、では…ん…っ♡
        (膝立ちになって、太ももに伝う白いそれに…身を屈めて舌を伸ばして舐め取ろうと)
        -- アリー
      • はわぁっ!?んっ…くふぅっ♡ ぞくぅってしたよぉ。
        (アリーの舌が内ももを這い上がって来ると、生暖かさとこそばゆさにソニアは、ふるりと体を震わせる。 粘度の高い白濁した汁が、アリーの舌に舐め取られていく)
        はぁ、…んっ♡ 直に飲んじゃう…?
        (膝立ちのまま、足の間を片手で抑えながらパーカーの裾をへその辺りまでまくり上げる。何もつけていない下腹部が顕になって。セックスを終えたばかりのその体は、ある意味寝起きにもにた無防備な何も装っていない生々しさすらある。手をずらせばすぐにでも、まだソニアの膣内で元気に泳いでいる精子ごと白濁がこぼれてくるのだろう) -- ソニア
      • (出されてまだ間が経ってない精液、舌を這わしていき舐め取りながら)
        …ん、は…ちゅぅ…(口の中に広がる独特の風味…顔を上げて舌なめずりして、唇についた部分も舐め取りながら)
        直に…飲ませて、ください…っ♡
        (捲られたパーカー、改めて何も身に纏ってない様子に…喉を鳴らして、思わず唇をこちらから押し付ける勢いで寄せていく)
        (こぼれ始める新鮮な精液に、待ってられないとばかりに音を立てて秘所へと吸い付き…舌を伸ばして舐め取ろうと)
        -- アリー
      • うんっいっぱい飲んでねぇ♡ …あっ、んんっ…。アリーにこうして貰うの癖に…なっちゃったかも…♡
        (割れ目に唇が触れて、舌の差し入れられる感触に、頬に手を当てて、蕩けたような声を出して)
        んっ…ふぅ…。唇でぇ、ちゅうって吸われて……♡
        (アリーの口の中に精液が流れこむ、はじめはドロドロしていたのが徐々にさらりとしていくのは、感じ始めたソニア自身の体液も混ざってきているからで) -- ソニア
    • こういう風に続けていると…こうして頂かないと、満足できなくなってしまう身体になってしまいます…ね…♡(それも悪くないかもと呟き)
      (触れ合わせた唇、舌を差し入れて…先程まで出し入れされてたのを意識しながら、舌を出来るだけ奥まで差し込もうとして…舌に広がる風味に身を震わせ)
      (流れこむ精液の濃さと、後味の良さに喉を鳴らして音を立てながら吸い続けて…ソニアさん自身の出す体液を甘露の様に感じながら)
      は、ぁ…んん…っちゅ…じゅる…ずず…っちゅ、む…ふぁ…っ(こうして飲んでいくだけで…気持ちよくなってきたのか腰を震わせはじめて)
      -- アリー
      • いい、よぉ?あっ…。いつだってこうやってぇ飲ませてあげる…から…んっ。ふぁぁっ…♡
        (舌が割れ目をかき分けて、奥に入ってくる感触に思わず甘い声を漏らす。秘部に吸い付く音に、いやらしく啜る音が混ざり始めると、だんだんソニアは腰の力が抜けてきて…)
        はぁぁ…っん、ふぅっ…イイ、よぉ…気持ちよくなってきちゃっう…。
        (手を後ろについて、膝を折って仰け反るような姿勢になる。アリーの口元から離れないようにはがんばってるけど、だんだん腰も下へ下がっていってしまって) -- ソニア
      • (ソニアさんの口から聞こえる甘い声に、理性のタガが簡単に外れていくのを感じて)
        (舌を差し込みながら指も添えて敏感であろう部分を撫で擦りはじめて)
        んん…っ は、ぅ…っ…は、ぁ…あ、あの…腰の位置下がって来てる、ので…少し体勢を変えません、か?
        (仰け反りながらも体勢を保とうとしているのを見てそんな風に提案をして)…私が寝転がるので、おねえちゃんはその…私の顔の上に…座って貰えれば…っ
        -- アリー
      • (膣内に溜まっていたものを飲まれながら、次第にただ飲むだけじゃなくて、愛撫も加わって感じやすい場所を的確に刺激されて…)
        はぁ、ふぅ……ん、えっ?
        (不意に刺激が弱まったので顔をアリーの方へ向けると。ちょっと、驚いたような顔をした。割りと無意識にリアションを大きく取る癖のあるソニアが、素で驚いてる時の顔だった)
        い、いい…けど…。…いいのかなぁ?お客さん相手だとそういうリクエスト結構あるけど…。アリーに言われるとは思わなくって…。えーと、じゃあ乗っちゃうよ??
        (体を起こすと、足を閉じたまま。まだおなかに残ってる分がこぼれない様に、のそのそとアリーの横へ膝で這う) -- ソニア
      • (奥から溢れさせて出しやすく、それから出来る限りで気持ちよくなってもらえれば…と思って指も使ったりしていたが、少し行儀は悪いですけれどそうすればソニアさんは体勢が楽になるかなと思っての提案で)
        …え、と…私何か変な事を…?(中々見られない表情に、自分の発言におかしな事があったのかと思い不安そうにしながら)
        …一体どんなリクエスト何ですか、それは(まさか私の他に出した物を口にしたがるお客さんが…?等とあさっての方向の思考をしつつ)
        それでは…(仰向けに寝転がり、顔の上に座られる準備を整えて小さく頷いて))
        -- アリー
      • 飲みたい人っていうより…ちょっとMッ気の強いお客さんが頼むこと多いから…。
        (甘やかしはすれどアリーをいじめちゃうなんて発想自体無かったソニアさんだ。甘やかしたい系お姉ちゃんだ)
        じゃあ、失礼しまーすって…あっ、脚開いたから、奥の…出てきちゃっ…。
        (そっか、これなら飲みやすいからかぁって、ソニアが気づくと同時に、アリーの顔に、膣内に残って居た精液がこぼれて。もうしょうがないから、そのまま割れ目をアリーの顔に近づける)
        これ、アソコからおしりまで丸見えなんだよね…ちょっと恥ずかしい…♡ -- ソニア
      • Mっ気?…私はMっ気があるのでしょうか?
        (一方で知識の偏りがあるためか、確かにちょっと恥ずかしい行為かもしれませんけれどと思いながら)
        は、はい…きて、下さい…っ あ…
        (足を開いた為、奥から零れた精液がそのまま顔に。…垂れた感触に思わず喉を鳴らし…近づいてくる割れ目に息遣いが乱れて)
        あ、あの…こちらも、お尻…も、綺麗ですよ…?あ…♡(軽く頭を上げて舌を割れ目に触れさせ…お尻に手を添えながら、窄まりに指がこすれるかこすれないか…と言った具合で、恐る恐る触れさせようと)
        -- アリー
      • ひゃっ…ん♡おしりくすぐった…ぃ。
        (遠慮がちに触るのが、まるでくすぐるようでこそばゆい声をだしてしまう。そして、アリーの腹の両脇あたりの布団に手をついた。ちょうどアリーと逆向きに覆いかぶさるような格好になる)
        そっちには、せーし入ってないよぉって…へへっ。 -- ソニア
      • くすぐったいの、ですか…?す、すみませんちょっと…あまりまじまじと見ることが無くて…つい。
        (逆向きに覆いかぶさられながら、くすぐったそうな声にあまり触れない方が良いかなとも思いつつも…つい気になってしまうようで)
        そうですね…おねえちゃんがこっちに精液入れられる所、しっかり見てましたから…っ♡(言いながら舌を再び差し入れて出し入れを再開し…弄っているだけでもどかしげに太ももを擦り合わせている様子が分かり、体勢的にこちらの女の子の匂いが強くなったことも感じさせて)
        -- アリー
      • くふぅぅっ…んっ、…えへへっ改めて言われるとぞくぞくぅってしちゃうねぇ?…あ、ん…。ふふっ…ぞくぅってなっちゃうけど…。
        アリーなら全部見せちゃって良いし…私の体…好きにしちゃってイイ、から…。
        (膣口の辺りに、熱い心地いい舌の触れるのを感じて少し腰を沈ませて、いっそう自分の股間を顔に近づける形になって…。何度も舐めてもらった事はあるけど、発情した犬みたくアリーの顔に股を擦り付けてる格好なのは興奮してくる…)
        んっ…ふぅ…あっ、アリーの匂い…。
        (だからなのか、鼻が妙に効いている気がして。自分は、両肘をついてアリーの脚の間に頭を埋めて行く) -- ソニア
      • …お腹の中に注がれている時のおねえちゃん、凄くやらしかったですよ…?見てるだけで、私も…感じてしまって、ましたっ
        あ、あの…私の方も、おねえちゃんの好きにしていいですから…いつでも、どこでも…っ♡
        (恥ずかしいことに変わりはないけれども、本心だけは伝えておきたいとそう口にして。そうして舌で触れてる所に腰を更に降ろされ擦り付けられる状態になれば、こんな風に扱われるのも…っ♡と、これがMっ気でしょうかと内心で思いつつ)
        ん、ぷぁ…っ♡
        (脚の間、付け根に頭を埋められて行けば…太ももを擦りあわせる度にくちゅ…と水っぽい音を立てているのが聞こえてしまうかもしれず。)
        -- アリー
      • はぁっ…あっ!あはぁ、アリーのも音がしちゃうくらい濡れてる…♡
        (スカートをまくりあげて、アリーの脚も付け根まで露出させると、両手で脚を抱え込んで開かせて…。濡れた下着越しに舌を這わせ)
        んっ…ちゅっ…ふふっ…こっちは私が飲んじゃうねぇ…♡
        (一見身動き取れなさそうな体勢だけど、下着を脱がすのにもそのまま割れ目に舌をつけるのに都合がいい。ぴちゅぺちゅとイヤらしい音を立てて、割れ目の上端にある硬い芽を舌で撫でて、そのまま下腹部と性器の部分の柔肉を唇で覆うようにして吸う。)
        じゅっ…ちゅぅ…ちゅっ…♡ -- ソニア
      • あの…出てくるまで、おねえちゃんがしてるの見ながらずっとして、ましたから…っ
        (スカートがまくられて太ももが外気に触れるのを感じてから…脚を開かされて下着越しに舌が触れられて}
        ん、ぁぁ…は、ぃ…飲んで下さい、おねえちゃん…♡
        (こちらは太ももに掴まる様にしながら、頭を上げて顔を埋めていき…舌を差し込み、内側を舐め回して襞に残る白濁を丹念に綺麗にしていこうとする。その度に卑猥な音を立てながら…自身とソニアさんとの音が混ざり合う感覚にビクビクと身体を震わせ)
        ぅぁ…んん…は、ぁぁ…んぷ…っ♡(覆われて吸われるこちらの秘部、それはどこか物欲しそうにすっかりと濡れそぼっているのを感じさせて)
        -- アリー
      • んっ…ふぅっ…んん♡ うんっアリーのいっぱい飲ませてねぇ?…ちゅっ♡
        (自分が男から精液を絞っている間、その姿で壁一枚隔てたとこで自慰をしているアリーの姿を想像してみたらお腹の奥からきゅぅっとした。実際に、ほんの数分前。ベッドの横にある隠しの覗き部屋で…。スカートの上から擦ったりしてたのかな。それともたくし上げて、すごくえっちな格好になっちゃいながらしてたのかな…?と想像は勝手に膨らんで、そのまま体の中で気持ちよさに変わっていく)
        ああ、やばっ…はぁっ♡ スイッチはいっちゃった感じが…はぁぅっ…!はぁっ…あっ!アリーが、自分でしてるとこ見たかったかもぉ♡ きっとすごいかわいくて…あんっえっちなんだろうなぁって…
        (舌で届かない膣内に指を潜りこませて、中から愛液をかきだして吸いながら。熱に浮かされたようにそう言って。いやらしい言葉を発する度に自身も興奮して、ソニアは、自分の秘部に指を這わせて割れ目を開きお腹を押して膣奥に溜まっていた分も全部飲んでもらおうとしぼっていって) -- ソニア
      • は、ぃ…♡ おねえちゃんの、中のも…全部その分飲みます、から…っ♡
        (おねえちゃんが絞っている状況を覗き見て、自分で慰めていた事…少しだけ後ろめたさもあった様で)
        …私なんて見てる時にずっとおねえちゃんとこうしたいと、思ってましたから…♡あ、の…おねえちゃんが中に出されてる時…おねえちゃんに中に出してもらった時のこと思い出しちゃって…それだけ、で…っ♡
        おねえ、ちゃん…わ、ぁ…お腹…やらしい、所触られながら…おねえちゃんのやらしい所、奥まで見えてます…♡
        (指で広げられて、奥から溜まっていた分が残り溢れて…)奥から…溢れてきて、ます…精液…っ ふぁ…こんな奥まで、中に出されたら入ってしまうんです、ね…っ(あこがれに近い物を覚えて舌を伸ばして受け止めていこうと)
        -- アリー
      • んっ…ふふぅ…ん、うんっ…!私、もぉ…アリーに見られてるって思うと…いつもよりえっちになっちゃった気ぃして…♡
        あはぁっ奥までたくさん…っん、精液ぃ…おまんこでのんじゃったからぁ…へへっ。
        (濡れてほぐれた膣肉が、ゆびで掻き分けられて。膣肉に埋没する指と、埋没させる膣内の柔肉が差し出されたアリーの舌に触れて…)
        はぁっ!ああっ……!わたし、もぉ…アリーに飲んでもらって…ベロでぇそこ、舐めてもらうと…。アリーの中で…男の子になって精液出した時の感触…おもい、だして…お腹苦しいくらいきもちいくて…♡
        (アリーの下腹部に頬を押し当てて、ソニアが体を震わせた。ふれあう体の感触はもちろん。頭の中まで全部アリーと交わることでいっぱいで。全部気持ちよくなる要素しかなくて…)
        あっやぁっ…私、先にイッっちゃ…くぅんっん!!あっ…ふぁぁっ!!…あっ!! -- ソニア
      • …少し羨ましかったりしてました、あの男性の方…おねえちゃんとあんなに気持ちよくなっていて、それと同時に…おねえちゃんが羨ましくもあったり…
        …奥で受け止めてた時が本当に気持ちよさそう、で…♡
        (掻き分けられて見せられる膣内の様子、指が入りこんでどんな風に受け入れるのかが間近に感じられていき…我慢できないとばかりにむしゃぶりついて)
        私だって…いつも、おねえちゃんに出してもらった時のことを…夢に見て、また…してもらいたいって、ずっと、思ってて…♡あ、おねえちゃんが…凄く身体が気持ちよくなりたがってる所、全部見えちゃってます…っ
        (頬を押し当てられ少しのしかかられる重さも心地よく、埋められる頭を柔らかな太ももで軽く挟み込みながら)
        イって、ください…おねえちゃんが、気持ちよくなる時に…どんな風になるか私に見せて下さい…私のイくところも…その後見てもらって構わないです、から…ぁ…あ、イって…あ、ぁ…っ!(敏感な核を部分を指で押し込みながらじっと見つめて)
        -- アリー
      • あっやぁっ…!そんにゃっ急にクリッいじられたらぁっ…♡はぁっ!ああっ…!!ぁッ………!!!
        (喘ぐように口を開いたまま、ソニアは絶頂した。脚の間からは飛沫が迸ってアリーの顔を濡らす。
        普段、ソニアはイく時に口を閉じる癖があるのだけれど、あまりの興奮と快感に間に合わなかったようで)
        はぁー…はぁー…ぁっ…んぅっくぅ…ん!!ふぅ…っふぅ…っふぇぁっ…♡
        (アリーの体の上に身を預けて、太腿を抱えたまま下腹部に頬をつける。乳房が、アリーのコルセットの上に乗っかっている重みがある。へその下辺りに熱い息が吐きかけられて…。すこしぬるっとしてるのはヨダレだろうか…) -- ソニア
    • (単純な経験がまだまだ少ないけれども、自分だったらどこをどうすれば気持ちいいのか…そう思って愛撫を重ねていき)
      んん…っ はぅ…は、ぁ…(飛沫が飛んで少し驚きながら顔に受け止めていって…その暖かさに自然と嬉しくなって)
      あ、ぅ…おねえ、ちゃん…すごい、素敵です…っ♡は、ぁぁ…ふぁ、ぁ…っ♡
      (コルセット越しにも柔らかな感触を感じながら、預けられる重さにゾクゾクと震わせ…ヌルヌルとしている原因は先程まで攻められていた秘部の方にも原因があったりして…物欲しそうにヒクつかせたりしているのも確認できて)
      -- アリー
      • はぁ…はっ…んっ…♡
        (充血してヒクつくアリーの秘部に、ちゅっとキスをして体を起こす。お尻を顔の上からお腹に上に移動させて。顔にかかったゆるいウェーブの銀髪を指でどけながら、ソニアは振り返る)
        顔にかかっちゃったねぇ、ごめんねぇ…気持ち良すぎて…。
        (今度はアリーの横に沿うように寝そべった。そのまま顎から頬へ舌を這わせて、かかった愛液の飛沫を拭うように…だけど、だんだん舐める事の方に夢中になっているのはすぐに分かって)
        アリー、アリぃー…アリーかわいいよぉ…♡ すきぃ、大好きっ…♡
        (ぺろぺろ、と犬のようにちょっと人より長い舌でなめまわして…。アリーの体を求めるように手は足の間の割れ目を撫で回す)
        はぁぁ…っココ…入りたい…ちゅっ…んっふぅ…。 -- ソニア
      • (口付けを秘所へと受けてビクンと震わせながら)…は、ぅ…い、いえ…私でおねえちゃんが気持ちよくなってくれたのが嬉しくって…おかげでお腹も少し満たされました、し…ひゃぅんっ
        (添い寝をされてから舌が這わされ拭われていく感覚、ソニアさんに味わわれていくのを感じてそのまま…食べらてしまう、というのを考えて熱っぽいと息を漏らし)
        …私も、好き、大好きです…おねえちゃんっ あの…おねえちゃんが入ってきて、気持ちよくなってくれた感覚がずっと忘れられなくって…っ
        (撫で回される割れ目、準備はとっくに出来ている様で…なめまわしているソニアさんにこくんと頷き)
        …おねえちゃんなら、何時でも、どこでも…好きなだけ…入ってきて欲しいんです…っ だから…だか、らぁ…っ(切なげな声でねだっていき)
        -- アリー
      • はふぁぁ…っ!!
        (アリーのおねだりに、いつもの体の内から嬉しいのがこみ上げてきちゃってるなぁー!って感じの表情を、顔を上気させながらしちゃって)
        するっ!アリーとまた…交尾しちゃう!!お腹いっぱい飲んでもらっちゃうの!
        (じゃあ例のお薬を…。あ、じ、実は私持ってきてます…。マヂカ、アリーも持ってきてたのかぁ♡ アリーがどんどんえっちな子になってお姉ちゃんうれしいっ!…等と言ったやり取りがあって)
        すぐに、変わるけど…ちょっと体が熱くて痛くなるから…ぎゅってしててね?
        (裸に、パーカーだけ羽織って、フードを被りアリーの胸元に顔を埋めて甘えるようにソニアは抱きつく。二人足下に、空になった茶色の薬瓶が転がっている) -- ソニア
      • (2人揃って用意してきてることに何だか笑い合ったりしながら、実はいつしても大丈夫なように持ち歩いていて…あ、私のは身体そのままにおちんちんが生えるやつで…と恥ずかしそうに説明したり)
        …は、はい…っ あの、おねえちゃんにばかりそんな不便を強いてしまって……え、えっと…
        (胸元に顔をうずめながら抱きしめられて、こちらもその頭を抱える様に抱きしめながら)
        …あの、お願いがあって……今日おねえちゃんが注がれてたみたいに、後ろから…してほしいな、って…♡(と、囁いて)
        -- アリー
      • うん、分かった…アリーのためならなんだって……んんっ、来た…っ!
        (ソニアの息遣いが荒くなり、呼応するように鼓動と体温も上がっていく、服の生地越しにもその体が見る間に熱を持っていくのが分かる。だけど汗は一滴もながれない。ありえない現象を可能にする熱量が全て無駄なく彼女の小さな体の中で渦巻いているのだ)
        はぁ…はっ!あっ…くぅうっ…はぁ…はぁ…完全に、男の子になるのよりは…楽…かな?
        (細いアリーの体を強く抱いていた腕が緩んだ時にはすでに変化は完了していて)
        あっ…あっ…あ♡ でも、これぇ…この感じ…男の子の感覚でアリーを触ってる奴だぁ…はぁぁ♡ おしり柔らかい!胸きもちいい…!アリーの体ちょおきもちいい…♡
        (おしりを揉みしだいて、お腹の下あたり、二人の体の間に硬いものが挟まって…。もしかしたら前に完全に男の子になった時よりモノ自体は大きいかもしれない…) -- ソニア
      • あ、あ…おねえちゃん、大丈夫です、か…っ(息遣いと鼓動、体温は触れ合っている内にその変化を感じ取りながらも…目の前で起きている事を見守ることしか出来ずにいて)
        …えっと…今見ている限りでは…変化はそんなに無い気がするのです、が…?(抱きしめる腕の力が緩んで、見つめているが…首を傾げて)
        あ、ぅ…おねえちゃん…うん、今はおねえちゃんで大丈夫ですよね…?…おねえちゃんの好きにして良いんです、よ…♡
        (身体を触って気持ちいいと答えるソニアさんにそう委ねつつ…確かな存在感がソニアさんの下腹部から押し当てられているのを感じて…その大きさも以前より増しているのを感じながら、次第に息遣いが荒くなって)
        -- アリー
      • おねえちゃんでありおにいちゃんでもある…。ふふっ…なんか、感覚的にこっちのがしっくりくるかも??
        (体にあってる薬なんでしょうね。しかしうっとりとそんな事を言ってる間にも、手はアリーの服を脱がせに…というよりそれすらもどかしくて肌蹴かからせて)
        後ろからが、いいんだよねぇ?なら、はやくぅ…立ってベッドに手を……ああっだめがまんできないよぉ♡
        (ベッドに押し倒す、さっきアリーに顔面騎乗した時とは逆にうつ伏せに)
        うしろから!これも後ろからだから…ねぇ?
        (スカートをまくりあげて、アリーの太腿の上にまたがっちゃう。カワイイお尻に腫れ上がって、ヨダレをこぼす亀頭を押し当てるとほぅ…とため息をもらして)
        それに…私の一番好きな体位だし…一番、奥まで届いて…キモチイイんだよぉ♡ -- ソニア
      • しっくりです、か…だったら良いのですけれども…っ
        (一応事前に試しに飲んだりしたが、強くしっくりと来る感覚ではなかったので…合う合わないがあるのでしょうか、と…肌蹴させられながら)
        は、はい…っじゃあベッドに…きゃぅん…っ!?
        (もどかしげにそのままベッドに押し倒されて、今度はうつ伏せにされて)
        あ、ぅ…硬いのがお尻に触れてビクビクって…見えないからちょっとだけ怖いですけれ、ど…おねえちゃんが一番好きな格好、なんですよね…?(先端から溢れさせている亀頭が押し当てられてビク…としながら)
        (ギュッとシーツを握り)…おねえちゃんの好きな格好で、おねえちゃんの好きに、して…ください…♡
        -- アリー
      • うんっ!!アリーも、気持ちよくなって…ねぇ?…はぁあっ…んっくふぅんん…っ!!
        (ソニアは、思わず気持ちよさ気に吐息を吐く。たっぷりと愛撫されて、ほぐされていても体の小さなアリーの膣は、すごく狭くて。さらに締め付けの増す体位でもあるから、太いものを無理やり柔い肉の中に収めるとその感触は手で握られているようで。
        漏れでたのはため息だけでなく、挿れた瞬間に、もうびゅくっびゅぅっ…とかなりの量の精液が膣内に放たれてしまう)
        はっ…んっくぅん!!はぁっ…あっ…はぁ♡
        (だけど、そこで終わりにはならない。そのまま、射精直後のおちんちんで、膣内をかき回し始める) -- ソニア
      • ん、んん…ぅ、んん…くふぅ…ふ、ぅ…っ!!
        (受け入れた回数自体があまりない膣穴、しっかりいじったりほぐしていてもその狭さだけは身体の小ささに比例しており。太ももを閉じた状態で狭さも強く感じさせながら)
        ん、ぁ…ふぁぁ…っ!(ベッドに顔を埋めていたが膣内射精を受け止めて思わず身体をのけぞらせて声をあげて)
        は、ぁ…んんっ!?ふぁ♡あ、また…激し、く…っ♡
        (十分濡れているのだが狭い膣内、射精を行われて潤滑油代わりに結果として更に入りやすい様になっていく。かき回されていく内に膣穴の奥まで導こうと少し腰を揺すっていって)
        -- アリー
      • あっ…んぅっ…ふぁっ…あっ♡ んっ…んんっ…ぅふっ…!
        (アリーからは、顔は見えないけれど、ソニアの喘ぎ声はすでにもう切なげで)
        ふぁっ…あっ!もぅ、…いれたばっかなのにぃ…きもちいい…気持ちいいっよぉ…♡
        (シーツを掴む手が震える、腰を前後させるというよりは、体ごと揺すって中をえぐっていくというような動きになって。アリーの薄いお尻の肉がソニアの腰に押しつぶされて変形するくらいのしかかって…)
        あっ…はぁっあっあっ…!はわぁぁ…アリーと、しちゃってるぅ…♡ いっぱい、おちんちんで…アリーと…交尾ぃ…セックスしちゃって…あっん♡ (体重をかけて、奥に奥に入っていこうとする体の一部が、腰を揺すられる動きで違う角度からの刺激を受けてまた、悶えるような喘ぎ声を上げて…) -- ソニア
      • ふぁぁ…っ♡ん、ふぁぁ…あ、あぁは、ぁぁ…っ!
        (切なげな声が聞こえてくると次第にこちらも声を抑えられなくなっていき)
        おねえちゃんとぉ…また、こうして繋がれた…繋がれ、ましたぁ…っ あ、ぅ…前より大きくって、中でたくさん膨らんで…っ!
        (荒々しい動き、小さな身体には負担が大きいかとおもいきや不思議と痛みは無く…伸し掛かられて奥深くまで入っていく感覚に身体が悦びを感じているのか)
        あれからずっとしたくて…したくてぇ…♡おねえちゃんのおちんちんが…おねえちゃんが好き過ぎて、ぇ…♡ふぁ…ぁ、奥に…ぃっ!
        (狭い膣内はすぐに奥深くまで届き、更に押し込もうとしてくるおちんちんを締め付けて離さないと答えている様で…程なくして腰を痙攣させるように震わせ)
        あ、ぁ…はぁ…♡おねえちゃんおが、奥まで届いただけで・・・イ、ってしまい、ました…♡(ビクビクと震わせたまま吐息とともに言葉を漏らして)
        -- アリー
      • (耳をくすぐるアリーの嬌声…女の子の状態で聞くよりも、強く誘われているような気がする…。
        押さえ込んでいた感覚がまた、こみ上げてくる…。腰の奥からじわっと痺れる塊が膨れ上がるような…女の子の時の絶頂にも似ている射精感。違うのは、この感覚が弾けた時に精を放って。精液を糧にするアリーに、食べて貰えるという事)
        ふぅ…ん、うんっ…んぅぅ…ん!!!
        (快感に朦朧としながら、腰を振って。アリーの体の奥が締め付けながら痙攣した瞬間に、あっけなく精を放つ。食べられちゃう……)
        はぁぁー…あー…わた、しもぉ…わたしも…アリーの、おまんこきもちぃすぎて…ぇ…。食べられちゃう、の…好きぃすぎてぇ…♡
        (アリーの上に倒れかかって、まだ腰を振る。射精はとまらないまま。腕を掴んで、頭は、止められない射精の快感で気を失いそうになるけど。腰から伝わる熱さと柔らかさで繋がってることだけはしっかり感じながら、アリーの膣内に精液をあふれさせ交尾をつづけ)
        こんな、こんな…はじめてっなの♡ ありぃ…アリー!アリィ…たべて…私の全部…気持ちいいとこで食べてほしい…♡ すきぃっすきぃなのぉ…♡ 私ィ…ッ!アリーの全部、アリーのものになっちゃいたい…んっ!くぅイク…いっちゃぁ…あっあああんっ!!
        (しがみついて、射精に射精を上塗りしながら、もう体中溶けて中に注ぎこんじゃえって勢いで何もかもアリーの体の中に放って…)
        はぁ…はっ…はぁ…はぁー……っ♡
        (アリーの耳元に、汗が一滴ぽたりと落ちる。完全に脱力して上から覆いかぶさって、背中に胸を押し付け、荒い息だけをする。心臓の鼓動が止まらない射精みたくどくどくっと響くのを体越しに伝えながら…) -- ソニア
      • 繋がってたい…もっとずっと、おねえちゃんとこんな風に…奥までたくさん感じて…っ♡
        (腰の動きが激しくなりながら、2人の声と発する音と熱とが室内を満たしていく様に感じながら)
        んぁぁ…っ!好きぃ…おちんちんでされるの好き…おねえちゃんにおちんちんでされるの、もっと好き…おねえちゃん大好きぃ…っ♡
        (我慢はしない、射精されながら突かれていき膣内子宮と白濁を満たされながら…結合部から溢れさせながらももっともっとと欲して)
        おねえちゃん食べちゃいます、から…その分おねえちゃんに食べて欲しくってぇ…♡私は、おねえちゃんのもの…おねえちゃんは、私のもの…?ふぁぁ…素敵、素敵です…っ♡
        (2人で一つの存在になっていく様な錯覚を覚えるほど,突かれて注がれる度に頭のなかまで真っ白になりそうになりながら)
        あ、はっ…あ、ふぁぁ…♡ ん、くふぁ…あ、ぁ…っ!あ、ぁ…♡
        (膣内でしっかりと締め付けたまま、荒い息だけを漏らして…のしかかる重さと背中の柔らかさに、身体を動かすのが億劫かつ心地よい鼓動に…息だけを漏らしていって)
        (伝う汗の1滴も嬉しく受け止めながら)…だい、すき…ですっ♡おねえちゃん…っ♡
        -- アリー
      • はぁー…んっ…くぅ……っ………うんっ…♡
        (ぎりぎり、飛んでいってしまわなかった意識のなかで、まだ快楽にしびれながら、アリーの髪に甘えて鼻を埋めるようにうなずいた) -- ソニア
      • えへ、へ…♡(嬉しそうにしながら、頷かれる感触にお腹の奥がキュンとしてまだ入ったままであろうモノを締め付け)
        …あ、の…おねえちゃんが飲んだそのお薬って…効果は半日位なんです。なので…繋がったまま、寝られたりします…っ♡
        -- アリー
      • ぬうぇあっ!はぁぁ…ほんとだ…まだ…消えてないって…。
        (もう、なんも出ないだろうってくらい放ったので、油断してたら。甘く締め付けられて、思わずソニアはエビ反り状態になっておどろいた)
        ……とりあえず…もっかいしていい?いいよねっ。もぉー干からびるまでしちゃいたいし…♡ -- ソニア
      • あんっ…♡中で、動いて…あ、先に伝えて置いた方が良かったですね…(ちょっと失敗してしまいましたと、驚いた様子を少しだけ楽しそうにしながら)
        …はい…っ 今度は、おねえちゃんのリクエストにお応えしますから…っ♡(と、楽しげに呟いて)
        -- アリー
      • リクエスト…んっ…あっ…あっ腰勝手にうごいちゃう…♡
        (抜かないまま何回分出したか分からないけど、まだまだアリーの膣内の感触を味わって居たい。狭くてきついお腹の中に収まり切らないほど、欲求そのものを吐き出せたから、少しはさっきより冷静だけど…)
        はぁぁっ…あっ♡……わっすごいこぼれてどろどろに…。
        (結合部を見ると、アリーの足の間は隙間から漏れた精液でびちゃびちゃの水たまりで…。ふと、それを見ていたらムラッとした思いがこみあげてきて…)
        ……アリーの体中に私の精液ぶっかけたい。 -- ソニア
    • (お腹の中から頭まで真っ白になっている余韻を感じつつ、少しけだるい状態で腰が動かされていく)
      ふぁぁ…っ♡あ、ぁ…もう…こぼれて、勿体無い…です、よ…♡
      …う、ん…?(精液を溢れさせながら、何やら思いがある様子のソニアさんに向かって振り向きながら軽く身体も捻って)
      …おなかいっぱいに、どころか…体中に…?おねえちゃんで、いっぱい…に、して、ください…♡
      &now! -- アリー
      • 私のでいっぱい……。
        (全身精液まみれにしたいとか。ほとんど下半身で考えた言葉が反射的に口をついて出たような提案だったが)
        …イイ…すごいイイ…!アリーが、顔も、胸も、大好きなお腹もおへその窪みも太腿のつけねのちょっとくぼんでるとことか♡ 膝の裏もつま先まで…全部全部精液まみれで…!それが私ので…ッ!お腹の中もオマンコの中も…!はぁ…はぁ…♡
        (アリーが嬉しそうに返事をしてくれると、ソニアは頬を両手でおさえながら、最高に興奮した)
        あ、でも服は脱いどこう?精液べったべただと帰れなくなっちゃうし、へへ…。
        (でもちょっとは冷静だった。アリーの頭の飾りは、かわいいからつけといて!ってお願いしたりもして) -- ソニア
      • う、ん…おねえちゃんで、溺れさせて…?
        (素直な気持ちを言葉にして、もっとも思考をしたのが頭で無く身体だというのは少なからずあり)
        その…繋がったままだと、脱げませんよ…っ……その、おねえちゃんの匂いに包まれてる状態なのも…悪くない、かも…
        な、んて…す、すみませんなんでも無いです…っ(だいぶ思考が緩んでる為かとんでもない事を口走って、慌てた様子で首を振りながら、頭の飾り以外を脱ぎ始めようと)
        -- アリー
      • はぁぁ〜……♡ えっ?あっそっかごめんごめんっ。…んっ!あっ…♡
        (ソニアもソニアで、繋がったまま快感に緩んだ顔をしていて…。のしかかっていたアリーの上から腰をどかすと、アリーの中からオチンチンを引き抜く感触でぞくりっと身震いしてため息をついた)
        あはぁー…アリーの匂い大好きなんだけど、私の匂いでマーキングしちゃうのって…すごく興奮する、かも…♡
        (手伝うようにアリーの服に手をかけて脱がしていって。ソニアの足の間に生えたモノは、今しがたあふれだすほど射精したというのに、まだパンパンに中身が詰まってるように張り詰めて上を向いていて) -- ソニア
      • ふ・・・ぁ…んん…っ♡
        (引きぬかれて行く感覚に少し切ない気分になりながら、こぼれ出す白濁を勿体無く感じて)
        ふぁ…こぼれちゃいました…から、その分…また、注いで欲しい…です…っ(ゆっくりと身を起こしてから、脱がされて頭の飾りを除いて生まれたままの姿になり)
        …おねえちゃん、にマーキング…される…っ♡(キュン、と…お腹の奥が疼くのを感じて張り詰めるモノから視線が外せなくて)
        -- アリー
      • はぁぁ…っアリーの体…何度見ても綺麗だよぉ…。こんなに綺麗なアリーの体を私の匂いと一緒にしちゃうの♡
        (うっとりと言いながら、想像しただけでソニアの腹奥も疼いて。先端から精液混じりの先走りをシーツにこぼした)
        (自分も全裸になると、胸どうしをくっつけるように体を重ねに行って)
        ベロ、だしてぇ…♡
        (そのまま腰を足の間に入れながら、アリーの背に手を回して引き寄せる。今度は対面座位で向き合って) -- ソニア
      • おねえちゃんと一緒に…一緒に、なりたいんです…だから、して…下さい♡
        (溢れさせた愛液と白濁の混合液をシーツにこちらもこぼして…正面から身体が重ねられ)
        は、ぁい…♡
        (舌を突き出し、脚を開いて正面から引き寄せられる。柔らかな感触を胸に感じ合いながら…腰を押し付けて、そそり立つモノに自ら溢れさせる秘所をこすりつけてねだるように)
        -- アリー
      • んっ…ふっ、あっ…!んふふっ…ぁーっん!
        (突き出された舌に吸い付いて唇で挟み込んで深いキスをして…。片手で亀頭を少し下に押し下げると、ぬるりっと熱い感触に根本まで包まれた)
        はぁっ…あっ…♡ふぅっ…んっ…ちゅっ♡
        (直に感じる膣内の感触に、思わず口を開いて喘ぐ。いつもは、自分が男に感じさせている射精させるための穴の感触を、男性器で味わっている)
        イイ…きもひ…いいっよぉ…アリー…はぁ、あっ、んんっちゅぅっ。
        (喘ぎを漏らしながらキスをする。キスをしながら、腰を動かし始めて) -- ソニア
      • ふぁぁ…っ ん、く…ふぁ、あ、ちゅ‥る‥は、ぷ…ちゅ…っ ふ、ぁ…ッ!
        (ほんの少し亀頭が押し下げられた途端、再び根本まで受け止めていき)
        おねえ、ちゃ…んんっ!あ、奥に…奥まで、もっとおねえちゃんで満たして…♡
        (子宮の出入り口に押し付けるように…上下の口を重ねあわせながら、先程と違う締め付けで男性の機能を絡みついていく)
        おねえ、ちゃ、ぁ…ん…っ!は、ぁ♡(キスと腰の動き、それが同時に行われて…それを身体が欲しているのを実感して)
        ふ、ぅん…おねえちゃん…が、いつもこんな風にして…私にも、たく、さん…気持ちよく…ふ、ぅぁ…はあぁ…っ♡
        -- アリー
      • う、んっ…!する、からぁ…アリーをもっと…もっとぉ…あ、あっ…!
        (絡みついてくるアリーのお腹の中の感触…亀頭の上側い強く、心地良い摩擦感じて。息を荒くしながら腰の動きを早めていく。抱き寄せる腕にも力が入って…額をくっつけて胸も同士もこすり合わせて…そのままくっついて一つになりそうなほど抱き合って…)
        はぁ…あはぁっ…いつも…でもっ…あっ…!こんな、気持ちいいの…めったに、ないっからぁ…♡あっ、あっ…!あっ…♡ はぁぁ…!
        (子宮を硬い亀頭の先でこつこつと突き上げる感触に、ぞくりっとして。ソニアは、体を丸める。額からずり落ちて鎖骨の辺りに顔を埋めるような姿勢になって…体を少し丸め気味にしたアリーの胸から、足の間が覗き見えた。結合部が見える…。膣口を押し広げて深々と自分の体に生えたモノがアリーの中に挿っていて。腰を振るたびに、愛液と中出し精液を泡立たせ)
        くぅ…んっ!!
        (生々しい交尾の様子を目にした途端に、体の芯からこみ上げる快感が強まる) -- ソニア
    • ふぁ、ぃ…っ♡し、て…もっともっと…し、て…?
      (狭い膣内が絡みつき、こうして根本まで入っていると…膣穴がその形に拡がっていく、そんな感覚を覚えながら…胸の質量とやわらかさと、唇のやわらかさも堪能する様に目を細めて)
      そうなん、ですか…?じゃあ…今日は…その分たくさ、ぁん…っ たくさん…っ 気持ちよく、なって…?
      (熱っぽい蕩けた視線を向けて、突き上げられられる感覚に腰を震わせて。深々と肉棒が幼い膣穴に挿入されてるのを自覚して…こみ上げているソニアさんに)
      もっと、犯して…おねえ、ちゃん…♡
      -- アリー
      • はわぁっ…あっ!あっ…!アリー…っ! は、あっ…声ぇ…イイ♡
        (耳から甘い誘い声が入ってきて、体の真ん中を通って腰の奥を疼かせた。激しく交わりあいながら、声で愛撫されて…。腰の疼きはあっという間に射精の欲求へ変わって、もう止められないのが分かって)
        あっ、あっ…ぅあっあっ…!いっく…またっいっちゃ…!
        (アリーの囁きに誘い出されるように、精液が体の奥からどろどろと湧き出てくる感覚…。止められないなら、せめてできるだけ気持ちよくなりたくて。密着した状態で胸の激しく触れるほど腰を突き動かす。
        ラストスパートはあっという間で…引きつったように息を吸い込んだ途端に、どぶっと塊みたいな精液を、膣内に放って…)
        くっ、あっ…はぁっああっ!んっぅ…ん、っ…!!
        (また、アリーの体内に全部吐き出してしまいたかったけれど、引き抜く瞬間の痙攣するような快感を味わいながら、腰を引く。射精しながら亀頭までぬけると、割れ目にびゅっくと精液がかけられて。腰を突き出すとぬるっと射精中のモノが割れ目の上をすべって、びゅくっびゅっくっ…とお腹に胸に…精液を吐き出して。大量の精液が自分の胸の下側まで濡らすのを感じた) -- ソニア
      • おねえちゃんっ おねえ、ちゃぁ…んっ♡あ、やぁ…あっ!あぁ…っ!声、抑えられ、なくて…っ♡んぁぁ…すき、しゅき…っおねえちゃんに犯されるのすきぃ…っ!
        (交わった状態で、膣奥の子宮が突かれる度に疼くのを感じていき…膣内で激しく跳ねまわる肉棒の動きに溺れはじめていくのを実感しながら)
        イ、って…イってください…んぁ…イ、く…私もおねえちゃんのしゃせえ、で…イくぅ…っ!
        (腰が自分から動いて、子宮口が鈴口に吸い付く様に押し当てながら…どぷっと放たれる精液に、ガクガク身体を震わせて膣内射精された事で達したのは明らかな様子)
        ん、ぁぁ…ふぁ…抜け、て…あ、つぅ…ぃ…んぁ…ぁ、ふぁあ…っ!
        (引きぬかれると切なげな声をあげるが、割れ目に浴びせかけられる白濁がマーキングするように匂いを刻み込まれていき…)
        (抱き合ったままの状態で精液が二人の体の間、胸元の辺りまで熱を感じて)
        ぁ…おねえちゃん、が…こん、なに…♡)
        -- アリー
      • はぁっ…あっ…ぅ…、はぁー…あ、はー……ぃ、っく…あっ…はっ、あっ…♡
        (熱い精液がアリーのへその穴の中までたまって、お腹から溢れる精液が、腰から太腿を伝って流れて落ちていく。ソニアは、肩に頬をのっけたまま、時々痙攣する。射精がようやく収まったときには、胸から太腿まで精液まみれで、精液の水たまリの中で二人のお尻の下まで、生暖かくずぶ濡れに) -- ソニア
      • ぅぁ…は、ぁ…♡たくさん…出てます…♡
        (暖かい感触に包まれていくのを実感しながら、どうにか身体を支えてソニアさんを受け止めて)
        (ソニアさんの出した精液に物理的に包まれ、匂いもまといながら)…おねえちゃん、で…いっぱい、です…♡(紅潮したまま、胸元までかかった精液に指を這わして…ぺろりと舐めとってみせて)
        -- アリー
      • う、ん…たくさん…出ちゃった…♡
        (アリーの肩に手をかけて、ゆっくりと顔を上げた。頬をこすりあわせて体を見下ろすと)
        うっわぁ…何、回分…だろうこれぇ…。はぁ…あははっ…アリーにこんなに搾り取られ、ちゃったよぉ…♡
        (もういっかい頬ずりして、精液を舐めとる指と唇にふれる) -- ソニア
      • あ、の…大丈夫です、か?こんなに出して、クラクラしてたり…しませんか…?
        (身体を見下ろしているソニアさんに心配する様に声をかけながら、乱れた呼吸はまだ収まらず…)
        …本当、出しすぎですよ…もう…♡それに…あ、ふぅ……ん…っ(頬ずりと唇を触れて、目の前のソニアさんを再度実感しながら)
        ………それに、まだ…精液がかかってない部分があります、よ…?(小首を傾げて、そのまま抱きしめてからベッドに押し倒していこうと)
        -- アリー
      • ふぇっ…?あっ…。
        (普通の射精の何回分もの子種を撒き散らした直後で。普段女の体で味わう絶頂感とは違う疲労感で、少し朦朧としていて。あっさりベッドに押し倒される。たっぷんと音を立てて震えたソニア乳房から精液の雫が飛んだ)
        えっ…もう一回?なん? -- ソニア
      • (精液に塗れた身体をベッドに折り重なるように倒れこんで)…あ、いえ…無理ならまた次の機会で全然構わないのですが
        ……まだ、一度もしてない所もありますし…け、けれど…流石に、私も…ちょっとだけ疲れてしまい、ました…っ
        (くったりと、身を預けて)
        -- アリー
      • (精液まみれのお腹の感触にがのっかってくると、またちょっと身悶えた。まだ触れてないところがあるなら、すぐにでもまた交わりたい…そう考えると、まだ薬の効果が切れないで生えたままのオチンチンが、アリーの太腿に触れて甘くうずく…)
        …あっ……。はふっ…。んっ…私もまだアリーとえっちしたい、けど…ここで朝になっちゃうとちょっとまずいのでっ!
        (2回もたっぷり射精したから、理性がんばった。仕事した)
        疲れたら、一回休もう?またいつでも、何回でも…おねえちゃんがかわいがってあげちゃうから…♡
        (お腹の上に乗るアリーを抱きしめて、優しく頭をすり寄せる) -- ソニア
      • (身体の舌、太ももに当たる…まだまだ消える様子のないおちんちん。少しだけ落ち着いたものの、まだまだ硬さは保ったままな所で)
        …そ、ぅ…で、すね…っ あ、ぅ…ちょっと、残念ですけれど…(疲労感の方が勝り、落ち着くように深呼吸をしながら…包まれる匂いに少し身体が火照りそうになりながら)
        …は、はい…っ♡おねえちゃん…だいすき…っ♡(抱きしめられて擦り寄せられる頭を心地よく感じながら…)そ、そういえば…服はともかく、下着が…(少し落ち着いて来た頃に、下着は自分で濡らしてしまっていたことに気付いて服着る時にどうしましょうと)
        -- アリー
      • ああ〜…。
        (そういえば、さっき、アリーの下着舐めちゃってたなぁって。吸ったりもしてたって…思い出して)
        …じゃあ、今日は私の部屋とまっちゃえばいいよ!アリーの家よりここから近いし…。
        (よーしよし、と撫でながら)
        それに、アリーと私、サイズ一緒だから。私の貸してあげる♡ 私の部屋なら朝が来ても大丈夫だよ。大丈夫なようにしてきたので…へへへっ。念のためって明日はお休みにもしたし…今日はずーっとアリーと一緒に居たいなぁって、思って…。 -- ソニア
      • おねえちゃんの部屋に…?良いのでしょうか…(確かに近いですけれどと思いながらも、撫でられていく内に甘えちゃいましょうか…との思いが生まれて)
        もしかして私が行っても大丈夫な様に……あ、ありがとうございます…私も、今日だけじゃなくてこれからも…ずっと…って、思って…っ
        それでは…お願いします、ね(と、微笑みながら…移動する前に綺麗にしましょうか?と、白濁まみれのおちんちんに触れながら
      • もっちろん!アリーとはずっと一緒なんだから…ね?
        (抱きしめる腕にほんの少し力を強めて、離れないようにって)
        んっふぁっ…!あっ、まだかなり、敏感なままだ…へへぇ♡ うん、じゃあお願い。
        (ちょっと不意打ち気味におちんちんに触れられて、思わず甘い声が出て。アリーの言葉にはそのまま甘えてしまうことにして) -- ソニア
      • …嬉しいですっ(胸の奥からこみ上げる感情、それが心地よくて目を細めながら)
        それじゃあ…綺麗にしていきます、ね…?(思わず甘い声を上げたソニアさんを見て、口元をほころばせたまま)
        (身体を少しかがめて…髪をかき上げてから両手で口元に向けて、小さな口で吸い付きながら咥えていく)
        (吸い付きつつ、根本まで綺麗にしようと小さな舌を動かして…丹念にお掃除していって)
        -- アリー
      • はぁっ…あっあっ…はぁっ…んっ…♡
        (舌先が亀頭に触れた瞬間、心地良い熱さを感じて。すぐにその心地よさにおちんちん全体が包まれる)
        あっ…んっ、アリーがしてくれるなら…私、もうずっと男の子でも…いい…かも…♡
        (あんまりの気持ちよさに、思わずそんなことまで口走っちゃって。のそのそと上体を起こすと。丹念に奉仕する姿がよく見える。キスをしても触ってみても体中どこでも舐めてもらうと気持ちいいアリーの唇と舌が、今ソニアの体の中で一番敏感なところを舐め回している…)
        あ、はぁっ…あっん…っアリー…前、より上手にぃ…あっ…練習とか、してるのかなぁ? -- ソニア
      • んん…ぷ、ぅ…っ ふ、ぅ…ちゅ……る…っ……ふ、は…♡
        (深くまで咥え込んでから、唇を窄ませてゆっくりと頭を引いてまずは白濁と愛液の交じり合ったそれをまずは飲み込んでから)
        …おねえちゃんは、おねえちゃんのままが良いですよ…その、したくなったらお薬飲めばいつでもしますから…っ
        (少しだけ困った様に口にしながら、先端を咥え直して…あえて音を立てて頭を動かしながら、咥えてない部分は小さな手を添えて扱いて)
        (上体を起こしたソニアさんからの視線を受けて…一度口を話してから、根本やおちんちんの中腹辺りに唇を寄せて口付けを行っていく)
        (そうしたキスの合間に、扱いていた指は亀頭の辺りをクニクニと弄り撫で回して。そんな風に奉仕の上達を問われれば)…少しだけ、頑張ってます。こうすると気持ちいいって…聞きます、し…っ
        -- アリー
      • えっへへ…冗談っだよぉ…。あっ!はわぁぁっ…あっ!うんっ…アリーすごい、上手ぅ…♡ 私も、がんばらないと、追い抜かれ…ちゃうかも…っ。
        (亀頭の辺りを指でふにふにとされると、ソニアは、膝と腰がビクリと跳ねさせる。これが、即射精に至たらせるための刺激じゃなく、射精のさいの快感を高めるための愛撫なのはソニアも知っていて。だから、こんなにいっぱい気持ちよさを貯められて…それも好きで好きで堪らないアリーと疲れるまでえっちした直後に、その本人にされてるって状況で…。この気持ちよさが弾けたらどんな射精になるんだろう…と期待せずにはいられず)
        あっ…ごめっアリー…もうっ…私、でちゃ、う…!!
        (あっという間に、射精への欲求は高まってしまう) -- ソニア
      • ん、でも…おねえちゃんがおにいちゃんになっても、好きなのは…変わりません…っ♡ あ、凄いビクビクしてます、ね?えっと…おねえちゃんに、気持ちよくなって欲しい、ですから…っ♡
        (こうして気持ちよく出来るのもソニアさんの為に学んだらしい、上目遣いでみつめていき…おちんちんへの奉仕を行っているというのを実感させながら…)
        おねえちゃん…あの、出す時は頭をグッと掴んで下さい…っ!
        (ソニアさんの射精が近いのを感じて、そう口にしてから…再度咥えていき、口内を狭く吸い付きながら頭を前後させて射精に向けて扱いて))
        -- アリー
      • アリーはほんとにおねーちゃん思いで、私、うれしい、…って…あっあっ…!
        (口から、余裕のなさ気な声が漏れてしまう。膣内とは違う、強くて硬い刺激のある口内で扱かれて、子宮と連動して、オチンチンがきゅんっ…と切なくなった気がした)
        あっはぁ…んっ!掴んで、って…そん、な…。
        (苦しくなっちゃうんじゃないの?って思ったけど、アリーは大丈夫って視線を向けてくるし、何よりそうしたほうがきっとおちんちん気持ちいいって、本能的に思ったらもう)
        あっあっ…イ、ク…!でる、よぉ…アリーのお口にぃ…だす、から…私の食べ、てぇ…♡
        (足の間に顔を埋めるアリーの頭を両手でしっかり掴むと、腰を掴んで膣奥に突き入れる時のように喉奥に先端を突っ込む。その瞬間オチンチンが膨れ上がって射精した。どくどくと音を立てて体外へ排出される精液がどんどんとアリーの体内へめがけて垂れ流されていく) -- ソニア
      • (おねえちゃんの口から漏れる声に、これまで以上に口での奉仕に熱が篭っていく…気持ちよくなってくれているというのが単純に嬉しくて、もっと気持ちよくなって欲しい…そう言った思いから続けていっている様で)
        (気兼ね無く好きなだけだして欲しい、そんな思いが半分…喉奥で全部受け止めたいという自分の欲求が半分あり)
        んん…っ♡(口の中で跳ねまわるおちんちん、そしてソニアさんの声の調子から限界が違いと感じて)
        んぐ…っ(頭を掴まれ、グッと喉奥に腰を押し込まれて、一瞬膨らんだかと思った瞬間に射精が始まり流し込まれていく)
        んん〜…っ!(苦しげに呻きながら、喉奥に直接注ぎ込まれて…熱いほとばしりが体内で広がっていく感覚…それだけで達してしまったのか、身体を震わせ表情を蕩けさせていき…)
        -- アリー
      • (暖かいアリーの口内に包まれたまま射精をしていると、細い身体が震えているのに気づいて…。その艶めかしい動きが、快感からだとすぐにわかって。直後の1射精がびゅっぅと強くなった。その後も、最後の一滴を舌の上に垂らすまで頭を抑えたまま固まっていて…)
        はぁー…は、…あっ…すご、い。気持ちいいよアリー…。
        (頭を掴んでいた手が、優しく撫でるのに変わったのは、身体の中に残っていた精液を全部残らずアリーの口の中に放ってからで) -- ソニア
      • (グッと押し込まれたままでの口内射精、出される度に感じていって…途中勢いが強まった時には、それに合わせてごぽ…と溢れさせたりして…こうして射精を受け止める為という扱いをされながら蕩けきった目をして)
        ん、ん…♡(射精が収まり、余韻に浸っている状況…優しく撫でられて)ふぁ、ふぃ…(口に含んだまま、気持ちよくなってもらったことを嬉しそうに答え)
        -- アリー
      • ふぅっ…んっ…!
        (アリーの口に入ったまま、蕩けた返事をされて、思わず身震い。何もでなくなったおちんちんがビクッと空撃ちをした)
        ああー……いい、よぉ…♡ アリーのお口も最高…っん!…へへっでも、良すぎて…お掃除って感じじゃなくなっちゃけど♡…飲んでアリー…アリーのお腹の中も、私のでいっぱいになってぇ? -- ソニア
      • ん、く…っ!ふ、ぅ…(口の中で跳ねまわるのを驚きながら…出てこないです?と、不思議そうにしながら)
        ん…っ♡(こくこくと頷いて、沢山注いでもらったお腹を撫でて…精液だけで文字通りお腹いっぱいになったのを実感しながら)
        -- アリー
      • くふぅぅ…っ♡アリー…かわいいっ!大好き!!
        (頷くアリーの頬に両手を添えると、また小さく喘ぎをもらしながら、アリーの口内から柔らかくなったおちんちんを引き抜く。頭をさげる、亀頭の先端から唇まで、つぅと一本糸を引いて。弧の中央に雫が溜まってぽたりと下へ落ち切れた) -- ソニア
      • んぅ……ふ、ぅ♡
        (頷いた頭、その頬を手を添えられ…引きぬかれていくと、もっと触れていたいとばかりに落ち着いたおちんちんを見つめて…一筋の糸が引いてから切れるまで…否、雫が落ちてからも見上げてソニアさんの顔を見つめたままで)
        …おねえちゃん、私も…大好き…ですっ♡(息遣いを乱したまま、表情を緩めたまま見つめて)
        -- アリー
      • うんっ…♡
        (見つめ合ってそれから、自分は少し身体を屈めて、アリーは少し身体を起こさせて。顔を寄せてキスをする。
        唇を触れ合わせる優しいキスだけで、落ち着きかけていた鼓動がまた少し早まった)
        はふっ…アリィー…好きぃ大好きっ…大好きぃっ!
        (何度言っても言い足りない、ふれあうのが唇だけじゃ物足りない、すぐにアリーの隣に滑りこむようにして全身をむぎゅうっとだきしめながら、何度も好きっって言う。さっきアリーの身体にかけた精液が、二人のお腹や胸の間で潰されてぬるぬるするけど、その感触すら愛おしい気がする) -- ソニア
      • (屈まれて寄せられる唇が重なって…蕩けるような甘さの様に感じながら)
        おねえ、ちゃん…おねえちゃん…っ!ふあぁ…っ!
        (大好きと言われるだけで身体や腰を震わせ、ゾクゾクとしたものを感じながら…抱きしめられる事で大好きな感覚に包まれていく)
        (出された精液の感触がぬるぬるとして、心地よくも感じながら…このまま2人でずっと融け合ってしまいたいとも思いながら)おねえちゃぁ…ん…っ♡ふ、ぁ…ぁぁ…っ!あ、う…わ、私…おねえちゃんにそう言われるだけで…気持ちよくって…っ!
        -- アリー
      • 私は言ってるだけで気持ちいいよぉ♡
        (抱き合うだけでアリーが興奮してるのが分かって、それはまるで自分の気持ちが相手にも染みて移ったようで。同じ気持ちを共有しているのが最高に気持ちいい…)
        もうずっとこのままこうしてたいよぉ…♡ もうアリーを担いでどこにでも持ってっちゃう! -- ソニア
      • おねえちゃん…っ おねえちゃん…っ♡
        おねえちゃんにだったら…私、どこにでも持って行って貰って構いません…!
        (それは本心からの言葉だろう、同調するかの様に…こちらからも抱きしめて)
        -- アリー
      • はわぁぁっ…♡ (超嬉しそうに目をキラキラさせてる)
        うん!あっじゃあお昼とかでも平気なようにアリーを箱に……棺桶に入れておくね!
        (つまりそれは。日中、街中をソニアがアリー入の棺桶を担いで持ち運ぶことになるわけで。それを見た人はその棺桶、誰かを殺して入れるの…?とか、中にマシンガンとかロケット弾とか拳銃が山程入ってるんですよね…?等想像することは必至で、キャラクター性は強烈なことになりそうだが)
        いつも夜しか会えなくて寂しいなぁーって思ってたけどこれで解決だねぇ♡♡
        (頬ずりしながらそんなこと言うけど、何の解決にもなってない) -- ソニア
      • (目を輝かせているソニアさんに、恥ずかしげにしながらも満更では無さそうに顔を赤らめて)
        …おねえちゃんになら、そんな風に運ばれても…と思ったんですけれど重く、ないですか…?
        (それ以上に手間になってしまうのではと心配しながらも…いつでも一緒に居られるのならそれはそれで悪く無いかもと思い始めて)
        (頬ずりをされながら改めて)…太陽の下が歩ければ…なぁ…(と、少しだけ寂しげに呟いて)
        -- アリー
      • (ソニアは、優しく微笑んだまま、アリーの長い前髪を指先で少し持ち上げて)
        そうしたら、いつでもアリーと並んで歩けて。素敵だねぇっ。きっと出来るよ、だってアリーといつだってずっと一緒に居たいから。やれる気がするよ♡
        (やりたいから、出来る。まったく理屈は通ってない。だけどその結果がアリーとずっと一緒に居られるって事なら理屈なんてどうでもいいって。無邪気に笑う彼女は、本気でそう思ってる)
        それか、私が吸血鬼になっちゃえばいいんだ。…その時はアリーに吸血鬼にして欲しいなぁって♡
        (手のひらを合わせて手を繋ぎながら、無邪気に笑いながらそう言う。) -- ソニア
      • (長めの髪が指先で軽く弄られるこそばゆい感覚が好きで)
        …私頑張ります、おねえちゃんといつでもどこでも…並んで歩けるようになりたい、ううん…なってみせますっ
        (その為ならどんな事でも…人の迷惑になる様な事はちょっと…ですねと呟きながらも)
        …おねえちゃんも吸血鬼にですか?そうなったら、きっと夜も明るく感じるかもしれません
        (こちらも笑顔になりながらも)…あまり、なるのはオススメはしませんとだけ伝えておきますね?(少しだけ繋ぐ手に力が篭って))
        -- アリー
      • (アリーの見ている輝くような夜の世界、それを見てみたいという思いも当然ある。少し握る力の強まった繋いだ手を引き寄せて)
        大丈夫、何になっても私はずっと、アリーに大好きって言って貰える私でいるよ。アリーの事が大好きで堪らないおねーちゃんだよ♡ 何をしてでもずっと側に居たい、アリーのためならなんだってしてあげちゃうんだからっ。おねーちゃんに、まかせて?
        (そう言って、唇をまた軽く触れ合わせ) -- ソニア
    • (どこか不安もあるのか、そんな風に考えてるのを見抜かれているかの様に引き寄せられて)
      わ、分かってはいるんです…ですけれど…やっぱり変わってしまうのは、ちょっと怖いんです。
      けれど…おねえちゃんと、いっしょなら…っ
      (触れ合う唇の感触、少しだけ安心したのか身を預けながら)…はい…っ、おねがいします、ね…?私も…今以上に、頑張りますから…っ
      -- アリー
      • えっへへぇ、じゃあ私はもーっと頑張っちゃう!
        (額と、それから鼻先もくっつけあって、ソニアはまた優しく笑いながらアリーの髪を撫でて…。なんか指先がキシキシする…。アリーを抱いて優しい笑顔のまま囁くように)
        大好きだよ、アリー…。…まずは…がんばって一緒に髪洗いにいこっか…♡
        (アリーの身体が気持ち良すぎて、派手に撒き散らしたザーメンが髪にもついてしまってた) -- ソニア
      • もう…(ソニアさんはきっと抑えても頑張るんだろうな…と言うのは、薄々感じながら)
        (きっとそれは私も同じですねと自然と笑みがこぼれて)…私も大好きです、おねえちゃん…っ
        (そして囁きかえしてから)…、言われてみれば…あ、ぅ…じゃあ…洗いっこしましょう…?んん…これ、どこで洗いに行けば良いのでしょうか…?(と、首を傾げて)
        -- アリー
      • うちのお店でつかうとこだからー、ここでも一応シャワーくらいはあるんだけど…。
        (全裸の上半身を布団に手をついて起き上がると、二の腕で乳房を圧迫しながら座り直して、アリーに手を延べながら)
        銭湯行かない? -- ソニア
      • シャワー…ですか。(何となく心許ない様な…と思っていると手を差し伸べられ)
        (ゆっくりと身体を起こし、手を取って)おねえちゃんと…銭湯…行きますっ 思えば、一緒に行くのは初めてですね?
        -- アリー
      • うんー、私はお仕事の前とか後に寄ってるからねぇ。いつもはお風呂入る時間合わないけど…。
        (夕方の早い時間、あるいは早朝。どっちも普通のお風呂の時間からは外れている)
        でも、あそこで初めてあったんだよねぇ。あの時、ジープが故障しちゃって街に着くのが何時間も遅れちゃって…で、ちょうどアリーが入ってた時だったんだよねぇ。
        (とても楽しげに、初めて出会った夜の事を思い出しながら、アリーと両手をつなぐ) -- ソニア
      • 思えばあの時のタイミング…本当に偶然だったのですね
        (話を聞きながら改めて実感するように)…最初は設備にも慣れてない様子でしたね
        (懐かしみながらその時の様子を思いだして)…もうあれから一年経つんです、ね。(両手をつないだ状態で、行きましょうかと立ち上がろうとして)
        (改めて互いの格好を見て)…とりあえず軽く拭いてから向かいましょうか?
        -- アリー
      • (初めてこの街に来た夜の事を思い出して、思わず頬をほころばせて)
        うん、たくさんの事があったけど、本当にあっという間だった気がして……あっ、とそだね…風邪ひいちゃったら大変だし。へへへ、ちょっと匂いとれなくなっちゃいそうだし。
        (それはそれで、アリーは、悪くはないですけど…って言ってくれるだろうと思うと。ソニアは、またにやけて。
        二人が宿を出て時には大分月も西へ傾いていて。かなり長いこと、夢中になって愛し合って居たのを実感してこそばゆくなりながら、銭湯へとジープを走らせた) -- ソニア
  • やっぱり相談用の。
    • 眠くない?大丈夫ー? -- ソニア
      • 私はアリーが来るまで仮眠してた。1時間位 -- ソニア
      • まだ大丈夫ですよー。ご安心くださいっ! -- アリー
      • わかった!あとここ一応事後なはずなのに気づいたらまたアリーの身体触るのに無茶になってる!かわいいんです、アリーが可愛くてしかたないんです。 -- ソニア
      • おねえちゃんとならいくらでも…ですから! -- アリー
      • うれしいんでいくらでもしちゃいます! -- ソニア
      • そう言ってもらえると私も嬉しいですっ …そうしてこんな風に話題を振ってみたり -- アリー
      • はーい、ちょうどどうやってアリーのモノローグのとこの話に触れようか考えてた。
        へへへ、初めて感じるおちんちんの気持ちよさに夢中になっちゃうアリーとかいいなぁふへっへっ…。 -- ソニア
      • おちんちんの感覚を覚えたら……多分すごく溺れるか、はじめての感覚で意識飛ぶ位になってしまったりするかもしれませんね?
        受け止めるのと違って放出ですからね、慣れないと体力消耗がすごいことに…?
        -- アリー
      • 精液をご飯にしてるアリーが、射精しちゃうって大丈夫なの?ってすぐ気づきそうなものなのに、何も言わないのは、ソニ子さんが中出しされるのが大好きで、アリーが中出ししてくれるの?マジデ!ってすでになっちゃってるからですね。快楽にまけたおねーちゃんでごめんね! -- ソニア
      • 多分少しでも冷静に考えれば分かる筈なのに、こういうのも何ですけれど頭じゃなくて下半身で物を考えてしまった…みたいな感じですね
        2人で一緒に負けちゃいましょう…?その前にそろそろ眠気に負けそうになってますが…
        -- アリー
      • はい、じゃあ一旦セーブしておきます!私も大分眠気にも負けそうだし…。 何度もアリーの可愛さの誘惑に負けて通うようになっちゃったので最初っから快感に負けっぱなしで…。ついにアリーまで…これはもうソニア的には大成功ですね。キモチイイことに素直がコンセプトだもんね!…とりあえず、睡眠欲に負けちゃいましょうか。あんまり勝ってもいいことのない勝負なので・ -- ソニア
      • 快感には素直に、三大欲求にも素直に…そう考えると眠気にも素直になるのは当然かもしれませんね
        はい、それでは今日もありがとうございました!おやすみなさいませー
        -- アリー
      • こっちこそー!おやすみぃ! -- ソニア
      • アリー大丈夫!? -- ソニア
      • 大丈夫ですよ、死なない程度ですけれど…本来摂取するものをいっぱい出したので歩くだけでも一苦労ですね。 -- アリー
      • やっぱりそうなっちゃうよねぇ…!出血多量の吸血鬼的な。 -- ソニア
      • 普段以上に体力が無く貧血気味になったりしますね…気持ち良すぎて… -- アリー
      • さすがに心配になっちゃって! -- ソニア
      • 心配をさせないとなると…こう?精気が足りなくなって全く動けなくなってるだけですから、休むか摂取すれば治りますよ -- アリー
      • そういえば…ソニさんにもまだおちんちん生えてる効果時間なはずだったけど。すごい普通に取れてた感じにしちゃってました…!
        お風呂で出し過ぎちゃったのかな…。お風呂でしてたことにしたし、取って置いた分を飲ませてあげる感じとかでどうでしょうか! -- ソニア
      • いつの間にか生えない状態になったのかなと思ってました
        それで大丈夫ですよー。出し過ぎちゃったので、その分…おねえちゃんが、飲ませて下さい…みたいな感じで
        -- アリー
      • ごめん、そこはすごい素で忘れてたので…!確か効果時間半日ぐらいだったねー。…効果には個人差があったのかな…。ごめん。 -- ソニア
      • 最長で半日ということにしておきましょう!その辺り前後するのはよくありますから
        なので気になさらず、後は任意で出し入れ出来る様になるとかそういう都合良い感じのとか…?
        -- アリー
      • はーい。では今日はちょっと事後っぽく… -- ソニア
      • 事後なのは変わり無いですからね…? -- アリー
      • はい!あとアリーの羽ナデナデした時と同じく精液口移しもやりたかったので。…でも事後だけどアリーのおちんちんまだかたい…♡ -- ソニア
      • こんな風にしてたら…硬くしたままになるのも仕方ないですよね…? -- アリー
      • また倒れちゃう…! -- ソニア
      • 15分ほど、はなれますので! -- ソニア
      • 了解しました、お気をつけて…! -- アリー
      • もどったよー!しょうがないよねアリーがおちんちん切なそうにしてたらおねえちゃん無視できないもんね…。 -- ソニア
      • 体力がほんとうに大変なことになりそうですね…?でも仕方ないですよね -- アリー
      • そしておねだりされたらなんでも聞いちゃうってさっきいったばっかりなので。チョロるソニアおねーちゃんですよー。
        どうしよう、つい…でアリーを絞りつくしちゃいそうな… -- ソニア
      • ちょっと絞られ過ぎて…なんか延々終わりそうに無さそうですけれど多分もう一回同じ量だしたら本当に気絶してしまいますね
        それで普段と違ってこの辺りで中断をお願いしたいのですが
        -- アリー
      • はーい、気づいたらほぼ夕方から深夜まで…!途中反応鈍ってごめんね。いろいろ計算があまかったので。それにしても…アリー相手だと何しても気持ちいい…もっとしたいもっとってなる…。 -- ソニア
      • 色々と素直になりすぎて…ダメでしょうか?と思いつつも気持ちいいので仕方ないと考えてたりですね…?おねえちゃんとだと特に、ですっ
        それでは、おやすみなさいです。今日もありがとうございましたっ
        -- アリー
      • 今日で最後までいくのかなーっておもってたらだめでした、全然止まらなかったでした。はい!こっちこそありがとうって!おやすみぃ。(ちゅーっ -- ソニア

  • (二人が、白金庵のソニアの部屋に入った時には3時を回っていた。ガレージの横にあるソニアの部屋は出窓も天窓も鎧戸を締めて、おまけにカーテンも暗幕にしてあった)
    んー…っ!いっぱい温まったなぁ〜…っ。
    (ベッドに腰掛けて、ソニアは伸びをした。傍らの机に置かれたキャンドルの火が揺らめいて、キャンドルに垂らされたアロマオイルの爽やかな甘い香りが立ち上った) -- ソニア
    • はふ…(銭湯で暖まったり色々とあったりしながら、ソニアさんのお部屋にお邪魔して)
      あれ?(前に来た時よりもちゃんと暗くなってます…と、各所に明かりを遮る工夫が凝らしてあるのを見て、ここまでしてあると安心感もある様子)
      (並ぶ様にベッドに腰掛けて…漂う香りに深呼吸をして)…今日は一日ありがとうございました(満足気な笑顔をソニアさんに向けて)
      -- アリー
      • えへへぇ、こちらこそぉ〜♡
        (ソニアが、両手を後手ベッドについて微笑むと。寝間着用の大きなシャツの、膨らんだ胸元に緩いウェーブの銀髪が垂れた。
        ちなみに下はズボンなどは履いてない。寝間着は下着で良いやっていうのが彼女らしい。でも、そんな格好だと少し寒いのか、傍らのアリーにくっつく)
        いっぱい遊べて本当に楽しかったぁって。お買い物したりご飯食べたり…♡ -- ソニア
      • (そんなソニアさんの様子を嬉しそうに見つめて)
        (服装に関してはソニアさんにならって大きめのシャツを…何故か男性用のワイシャツを袖を余らせて身にまとっているだけで。)
        (暖まってきたもののここに来るまで寒い場所を幾つか通って来た為か…こちらからもソニアさんに寄り添って)
        …色々と、すごかったり…その、気持ちよかったり…♡(と、思い返して恥ずかしくもどこか嬉しそうに)
        -- アリー
      • (ワイシャツ似合ってるよーあざといよーって、嬉しそうに擦り寄ったりしながら)
        うん、気持よかったねぇいっぱい…んふへへへっ♡ 私がエッチしてるところアリーに初めて見られちゃったし。お仕事だったけど、半分くらい遊びでえっちしてる気持ちになっちゃって。久々だなぁってなってすごい楽しかったよ!その後、アリーともいっぱいできてほんと最高っ♡
        (ぎゅーっと抱きつきながら、そういうソニアは、本当に楽しくて興奮が未だ冷めない様子で。そのおかげか、アリーの側にいてもとてもリラックスしてるようで) -- ソニア
      • (何で私これを選んだのでしょうか…と、内心で自問自答しながら)
        誰かが…おねえちゃんが、シているのをあんな風に見るのは初めてで…その…わ、私も楽しかったですし…
        あ、あの…いつか私も同じ様な事をしてみたいなって…思ったり…♡
        (抱きしめられながら、その興奮が伝播…ではなく、元々表に出て無い状態でかなり興奮していた様で…それでいてこうしているだけで心が安らぐという不思議な感覚に)
        …おねえちゃん、もっと抱きしめて…キス…して…?(と、恥ずかしがって普段は言えない様な事をねだりはじめて)
        -- アリー
      • はふぁっはひゅぁわぁぁ……ッッ♡♡
        (片手はアリーを撫でながら、もう片手で頬を抑えて。その鳴き声どっから出してんです?って声を出した。
        頬を抑えてないとそのままとろけてほっぺが落ちてそうなだらしない上気顔で)
        イイッいいよぉアリィ…そんなおねだりされたら、きゅぅんっ♡ってなっちゃうよぉ!
        (両手を広げて、ぎゅっと抱きしめると吸い寄せられるように唇に吸い付いて)
        はぁ……もういっかい…もういっかいおねだりしてぇ?アリーの声で私を撫でて欲しいのって。
        (どっちがおねだりしてるのかされてるのか、分からない蕩け具合でソニアは、アリーの頬を両手の指で包むようにして見つめる) -- ソニア
      • おねえちゃん…?
        (鳴き声に近い声に思わず首を傾げながらも、撫でられる感覚が嬉しくって…)
        あぁ…ぁぅ…ダメです、これ…こんな風に甘えだしたら…私、ダメになってしまいます…♡
        (唇に吸い付かれてそこから蕩けていってしまいそうな感覚になりながら)
        は、ぃ…おねえちゃん…♡ 大好きなおねえちゃんに、たくさん…私を撫でて欲しい、の…っ♡
        (瞳をうるませながら、見つめられて…触れあうだけで気持ちよくなって…)
        -- アリー
      • はーい♡ いっぱい撫でてあげちゃう、キスもするよ!キスしながらいっぱい撫でてあげるっ。
        (トンッと素足が床を蹴った音がして。ベッドに腰掛けるアリーの太腿を、またいで膝立ちになる)
        きっと、そんな風に誘ったら誰だってアリーを抱きたくてたまんなくなっちゃうよぉ♡ でも…今は、私だけ…独り占めしちゃうんだから…♡
        (真正面から向き合って見下ろしながら、アリーの頭ををふわりと胸に押し付けるように抱く。抱きながら、髪をやさしく撫でて、親指の腹で少しくすぐるように耳の裏と首筋にも這って。薄い生地越しに下着をつけていない乳房で、そっとベッドに押し倒そうと) -- ソニア
      • すごく幸せです…っ 撫でてもらって、キスまでしてもらって…キスしながら撫でてもらって…っ♡それから、それから…っ♡
        (太ももに跨がられて膝立ちになるソニアさん、そこから先を待ちわびた様子で)
        こんな風に誘ったら…?……おねえちゃんに独り占めされるってことは、その間私もおねえちゃんを独り占めしてるってこと…ですよ、ね…?えへへ…♡
        (正面から抱きしめられ、着衣の下の柔らかな感触を受けつつ…指の動きにくすぐったそうにしながら、受け入れるように押し倒されながら囁く)…たくさん、独り占め…してください、ね…♡
        -- アリー
      • うんっ!アリーも私を、アリーだけのおねえちゃんにしていいからねぇ?
        (アリーの顔の左右に手をついて、被さるようにして見つめ合う。アリーを自分のものにしちゃうのも、自分がアリーのものにされるのも、どっちも、考えただけで頭とお腹の奥が痺れて、また変な鳴き声がでそうになる)
        あはぁ…アリー…好きぃ♡
        (身体を沈めて、キスをするとお互いの胸同士が薄い布を隔てて触れ合う。もうすでに硬くなってる先端をアリーの胸に押し付けて吐息を漏らした)
        あっ…んぅぅっふふ…♡ お風呂あがりですべすべしてるぅ、おなかっアリーのかわいくてやらかいおなか…♡ (胸と唇をつけあって、片手はワイシャツの下を難なくすべっていって) -- ソニア
      • おねえちゃん…おねえちゃん…っ♡ふふ…はい…っ!
        (見つめ合いながら、頷く様に答えて………そう言えばソニアさんは入れてる時も気持ちよさそうで…同じ様にしたら気持ちいいのでしょう、か…と言った好奇心を感じながらも)
        んん…っ♡ ふはぁ…っ 私、もぉ…好きぃ…っ
        (柔らかくも硬い部分のある胸が触れ合い、身体が期待しているのを実感しながら…こちらからも頭を動かしキスを求めて)
        お風呂でも…人がいないのにあんなに、した、のに…んぅ♡ふあ…おねえちゃんのお部屋、で…ふあぁ…っ!
        (自宅や、そう言った宿とは違う…ソニアさんが生活している住まい、他の住人の方に声が聞こえてしまいそうだと思うと、声を控えめに抑えようとしながら直接触れられていくとワイシャツも肌蹴て)
        -- アリー
      • はぷっ…ちゅっ…んっ…ふぅ、んっ…♡
        (アリーの声が漏れそうになると唇を重ねて塞いだ、今は独り占めにするって言ったから。アリーの気持ちよさそうな声も誰にも渡さないってするように)
        んっ…ふふぅ…。アリーのベッドでする時も興奮したけど。自分の部屋でアリーとえっちするのも、なんだかぞくぞくしちゃうねぇっ♡
        (手はアリーの身体の上を這って、すぐに我慢できなくなったように足の間を指で覆いながら、割れ目の間を指の腹でこすり始める)
        はぁ、 んっ…♡お風呂でも結局しちゃってたからぁ…もう、アリーと気持よくなりたいって…頭いっぱいだよ…。
        (口の中で、ふれあう舌同士が熱く感じるのは、長湯した温度がまだ身体の芯に残ってたからだろうか。とにかく舌はこすこすって扱いて感じさせたいと思ったからそうして。割れ目に這う指で、敏感な芽を探って遠慮なく愛撫する。アリーに快感を与える分が、そのまま自分に帰ってくる。下腹が疼いてもう、濡れ始めてるのを感じて…) -- ソニア
      • んん…っ♡
        (自分自身の存在全てを所有される様な…そんな感覚が、何故かとても心地よく、唇を重ねられながらその声すらも受け止められていって)
        普段…おねえちゃんが、生活しているベッド…で、なんて…は、ぁ…はぁ…♡
        (興奮からか息遣いも荒くなりながら、触れられ擦られる割れ目からはすぐに湿りを帯び始めていき)
        私も、です…っ おねえちゃんとなら…いくらでも、し続けていられそうな気がします…私だけ、じゃなかったんです、ね…?
        (安心した様な様子で…舌を絡ませ遭いながら、弄られていく感覚…敏感な芽も指で擦られて、舌も扱かれ上も下も感じさせられながら)
        …あ、あの…その、おちんちん…って…入れる側、そんなに気持ちいい…ので、しょうか…?(と、行為を見ていた時や…内側に入り込んだ後も、思っていた事を意を決して口にして)
        -- アリー
      • 私もっ!もともと夢中になっちゃうと止まらない方なんだけど…んっへへぇ…。んっ…ちゅ、ぷ…あ、はぁ…んっ♡
        (アリーとしてると、すぐに夢中になっちゃうって。言う代わりに夢中でえっちして、にへっと笑ってみせることにして…そうしたら、不意にアリーが問うてきたので、ちょっと手は休めて…)
        んっ…ああー、んとねぇ。多分お腹の奥のとこ痺れる感覚は女の子のがきもちいいよぉ?
        (ちゅぅちゅっ、とアリーの胸にキスしながら、アリーの子宮のあたりをお腹の上からふにっと押して)
        でもねぇ…♡ ほら、私前にアリーが飲んでるとこみて、自分のも飲ませたくなったって、言った時あったじゃない?
        身体の中に精液あるとねぇ…その感覚自体が、苦しいくらい気持ちよくってぇ…♡
        (うっとりと、そう言いながらアリーの足を開かせて正常位でする位置に腰を入れて…秘部をこすり合わせて軽く揺すって)
        ん、…ふっ…あっ…。あはぁっそもそも、女の子に精液入れたいとかアリーに会って初めて思ったんだけど…。
        アリーも…私に精液入れてみたい?それなら、私いっぱいがんばっちゃうよぉ♡ -- ソニア
      • (お互いがお互いにすっかり夢中になってる事は火を見るよりも明らかで…そうして気持ちよさそうな声をあげつつも)
        は、はい…あの、おねえちゃんがまだここに入ったまま…みたいで…すごく、気持ちいい、です…っ♡
        (胸にキスをされ、痕が付くのも嬉しい様子で。…子宮の辺りをお腹の上から触れられ、感じながら)
        あの時の事です、ね…おねえちゃんのを、初めて飲ませて貰った時の…
        ……そんな、に…なのですか?あ、ふぁ…っ♡
        (脚を開き、ソニアさんが足の間に入り込んできて…擦り合う感覚に声を上げて)
        ひゃぅ…っ ふぁ…♡そんな、に…です、か…私の精液を、おねえちゃんの…中に…
        い、入れたい…っ!入れたい、です…っ!あの、おねえちゃんの中いっぱいに…私の精液入れさせて、下さい…っ(居ても立ってもいられないと、軽く上体を起こしてねだるように)
        -- アリー
      • わっ!?っと…えへへぇへへっ…うんっ!もっちろん!いいよぉ!
        (急に迫ってきたアリーにちょっとびっくりしたけど、座位の格好で反射的に抱き返してぎゅうっとして)
        はふぁぁ…私、アリーにおねだりされたら、もう何でもできちゃいそう…♡それに、私を女の子としても求めてくれるのって…んんー…!イイッ!いいよぉ♡
        (肩に手を置いて、熱っぽい顔で、瞳をうるませすらして。抱き合いながら見つめ合って言った。
        自分のお腹の中、一番奥の大切な場所を、他の誰でもないアリーに求められられている…そう考えるだけで軽く達しそうに…)
        アリーにしたいって言われるだけで、私…はっ…わっ…あ、んんっ…くぅっ♡ (イッちゃった) -- ソニア
    • (自分でもこんな風に迫るのは過去にもそう経験はない事で)
      私も、です…♡だから、だから…おねえちゃんのおんなのこの所、感じたくって…っ
      (抱き合ったまま見つめあい…求めている部分、心だけでなく身体の奥が疼く感覚を生じさせながら)
      あ、おねえちゃん…っ もう、おねえちゃんばっかりズルいですよっ 私も…私、も…っ(抱き合ったまま擦り付けて…達した身体をヤワヤワと刺激しながら…ごそごそと自分の持ち込んだ薬を口に含んで行って)
      -- アリー
      • んっ、ふぅ…ッ!
        (イッたばかりのアソコを刺激されて、ソニアは、唇を結んだまま吐息を漏らす。目を開くと例の薬を飲んでいるのが見えて、こくりと小さく動く細い喉を見つめた)
        うん、すぐに…いっぱい気持ちよくなってねぇ?それで、おねーちゃんの事もアリーで気持よくしてぇ…♡
        (シャツを脱いでしまうと、アリーを抱き寄せる) -- ソニア
      • (刺激をしながら、口に含んだ薬をそのまま飲み込んでいき…すぐに身体の変化を感じ取り)
        んぁ…ァ、身体…熱くて…!は、い…私も、おねえちゃんと…気持ちよくなり、たい…♡
        (抱き寄せられて、自然とこちらもシャツを肌蹴させて素肌を触れ合わせながら…下腹部の変化を感じ取りながら、男性器が生じていく…小さな身体に違和感のない大きさのモノが生えて)
        (傍から見れば薄い胸も相まって所謂男の娘にしかみえない…女性器もしっかり確認すれば同時に存在している)
        -- アリー
      • (抱き合った状態で、下半身は見えないけれど。性器同士を触れ合わせる格好だったからアリーの変化を身体の敏感な部分で感じて、ソニアは、ぞくぅっと背を震わせた。
        期待で、また膣奥からぬめりが増すのを感じる)
        あはぁ、アリーの…おちんちん…♡痛くない?だいじょうぶ?
        (身体の間に手を差し入れて、手の平で撫でる)
        -- ソニア
      • (生じたばかりのおちんちんは、その目的を果たす為の場所に既にこすり付けるほどの位置にあって)
        いた、くない…れす、けれど…あにゃああ…っ!ひゃ、ぅ…敏感過ぎて…腰震えちゃぅ…っ♡
        (手のひらで撫でられるだけでゾクゾクと身体を震わせながら蕩けきった様な声を漏らして先走りを溢れさせ)
        -- アリー
      • よかったぁ…その様子なら身体も大丈夫だねぇ?
        (手のひらで感じるサイズは、アリーによく似合うかわいいといった感じのもので。だけど、熱くてすごく硬くて手のひらから溢れるほどの先走りをヨダレのように零している)
        あっ、はぁ…にるにゅぅって…私のオマンコにアリーの硬いのめり込んで…もう、我慢できないや…挿れちゃうね?あっ…んんっ…♡
        (少し腰を持ち上げて、先走りにまみれた手で入口に先端をあてがって抱き合ったまま、身体の内側にもアリー自身の部分を抱きしめていく) -- ソニア
      • (先走りで手のひらを汚してしまっていることを自覚して腰を震わせながら…蕩けた表情になっていき)
        んぁぁ…男の人の…おちんちん…これ、これぇ…ふにゃぁぁぁ…♡
        (充てがわれた部分、先端が埋められていき…膣内で抱きしめられていくと蕩けきった声を漏らしながら)
        (根本まで入れられて、体勢を整えきれないでいるまま…ぐっぐっと奥深くまで押し込もうとこちらからも腰を動かして)
        -- アリー
      • あっ…んぁっあっ…♡
        (アリーが腰を動かすのと同じタイミングで、ソニアの口から喘ぎ声が漏れる。耳から入って身体の芯を撫でるような声)
        いい…よぉ…アリーの…すごく、きもちいい…♡
        (抱き合ったまま微妙に腰を動かして、アリーのおちんちんを一番奥まで受けれられるようにして。つながり方が深くなるほど、漏れる吐息が熱くなる。粘膜同士のふれあう面の増えるほどに快楽がましていく) -- ソニア
      • おねえちゃん…おねえちゃぁん…っ♡
        (すがるような声と共に抱きしめながら。そしてソニアさんからの声だけで愛撫されてる様な感覚を覚えながら)
        おちんちんがニュルニュルしてぇ…♡おちんちんで気持ち良すぎで…っ!
        (思考も理性も、おちんちんから全部溶けていってしまう様な錯覚を覚えながら…腰が動かされるとどうにか奥深く、先端が擦れるのを感じた途端にビュルル…と白濁を漏らし始めて)
        -- アリー
      • は、あっ…ふぁっ、ああっ…んっくぅ!今、あっ、…気持ちいい、の…中に…!
        (膣奥で精液が放たれた感触に、腰の付け根から甘い痺れがはい登って、ソニアは思わず背を反らせる。そのせいで腰をもっと前に突き出された。強請るように、もっとお腹の奥に来てって)
        あっ…んっ!んん…♡ -- ソニア
      • んぁ…や、ぁ…もう出ちゃってる…の、にぃ♡
        (ソニアさんが背を反らしながらも突き出される腰、強請られながら腰の動きが止まる様子は無く…射精の勢いは激しくはないが、突く度にビュー…ビュー…と、放っていく)
        ふぁぁ…っ おねえちゃんの中…気持ち良すぎて…っもっと…もっとぉ…っ(言いながら押し倒して倒れこむ様に…軽い身体とは言え全身の体重をかけていって)
        -- アリー
      • あっ!アリーのもぉ気持ちいい…いい…イイ、よぉ!ふぁぁ…っあ、ん…んぅっんんぅっ!!
        (ただ、奥まで差し込まれて射精されるだけでも感じる身体なのに、お腹の中に遠慮無く注がれながら突き上げられて。ソニアはまた簡単に絶頂してしまうけど、腰の動きは止まらずに。膣内でもっと気持ちよくなりたいと激しく動きまわって)
        あっはぁっ!あっ♡あっ…!すごっ…こんな、これぇ…っ交尾してる、みたいひゃぁあっ…あっ♡
        (アリーに押し倒される格好で、ベッドに仰向けなると。キシッとベッドは軋んだ音を立てた。クッションのように胸でアリーの頭を受け止めて背中に腕を回してぎゅうっとお腹の上で抱きしめる。
        がむしゃらに気持よくなろうとするアリーと同じで、もうこっちもセックスに慣れてるとか得意とか関係なくなってしまって。ただぎゅうっと腕と、お腹の中できつく抱きつくしかできなくて) -- ソニア
    • おねえちゃん…こえ、かわいぃ…♡はぁ…ふぁぁ…っ♡
      (遠慮無く押し付けながら射精を行っていく、ドロドロと目の前のソニアさんの中に精液を吐き出すのを実感しながら…激しい動きに次第に翻弄されていって)
      交尾…こう、び…?んぁ…はぁ…!こうび…おねえちゃんと、こうびするのすきぃっ!すきぃ…っ!
      (抱きしめられて胸の中に顔を埋めながら、体力も何もかもすべて吐き出していこうとするほど腰の動きを激しくして)
      (腕と膣内でしっかり抱きしめられながら)はぅ…あ、ぁまた、出てる…あ、出ていって…おねえちゃんの中もぉ私の頭の中も、真っ白に…っ♡
      (そうしてグッと一際奥に押し込みながら、それまでの射精とは違う勢いと量をありったけ込めた精液をはなっていき…カクン、と…糸の切れた人形のように動かなくなって)
      -- アリー
      • あはっ好きぃ…私も…こーびぃ…っ♡!アリィ…アリー…あっん…っ!アリー…!イッ…ちゃ、ああっ!
        (髪に指を絡ませてしがみつくながら、アリーの名前を愛おしげに呼んで身体を震わせる。知らない間に腰に足を絡みつかせて、絶対に離れてしまわないようにしながら。一番深いところで射精を受け止めた。膣奥のもっと奥の部分に、熱い物が流れ込んでくる感覚がした…)
        はぁー、はっ…あっ…♡ はぁ…っはぁ…ふやぁっ…あたま…ぽぉって。
        (まだ、快感に頭の中が霞んだようで、甘い痺れを感じながら身体の上のアリーを撫でる)
        アリー…すごい…気持よかったよぉっ、私のお腹もいっぱい…♡ -- ソニア
      • おねえちゃんとこーび…♡いっつも、飲ませて貰ってる分…おねえちゃんにも飲んでもらいたい、からぁ…♡ぁ、ふあぁぁぁ…っ♡
        (どくんどくんと膣内でおちんちんを跳ねさせながら、膣奥の小部屋に届けるようにたくさんの量を繋がったまま注いでいく)
        (髪に指を絡ませられながら、名前を呼ばれて撫でられていくという幸せの中…繋がっている部分以外は指一本動けないと言った様子で)
        (お腹いっぱいという言葉を悦びながら…ビクビクとおちんちんを震わせる以外に指の一本も動かせられないどころか、意識も飛びかけている様で)
        -- アリー
      • 飲んじゃう、アリーのせーえきぃ…はふぁぁっあ…♡
        (繋がったまま、幸せそうな声を出す。お腹の中に感じる重みがここちよくて、ずっとこのまま……。って言おうとしたところで。ふと、気づくとアリーがお腹の上で完全に脱力してる気がする)
        アリー…?だ、大丈夫ぅ?なんか、ぐったりしちゃってない?? -- ソニア
      • ぅ……(声をかけられてどうにか小さく声、というよりも反応だけは出来た様で)
        (ただ、そんな風に幸せそうな顔や声が嬉しくって…)
        (そして返事の代わりに…きゅるる…と、お腹が鳴る音を立てて))
        -- アリー
      • あー…
        (可愛らしいお腹の音を立てるアリーをみて、ソニアはなんだか妙に納得した声をだした。少し、アリーを身体に乗っけたまま、優しく背を撫でてて。息を整えてからベッドの上に横たわらせる)
        んっ…あっ…んぅ。
        (絡ませていた足を解いて、お腹の中からオチンチンを引き抜く時に、また吐息が漏れる。たっぷりと中出しされたものが足の間から溢れでて、ソニアの太腿の上をどろどろと流れ落ちた)
        (これ、飲ませるのもなんか違うよね…アリーが出した奴だし。そう思ったので、流れでたのは指で掬って自分で舐めてみる。当然ながら、精液の味がする。飲むのに抵抗はないけど美味しいと思ったことはない。でも、これはアリーの出してくれたもので…)
        …♡
        (寝転がるアリーのお腹に顔を埋めて、ぬるぬるとぬめるオチンチンを口に含む。やり過ぎるとまた射精させてしまうから、本当に唇とベロで拭うだけにしておいて…。唇についた分は指で拭って舐め取り、こくりと喉を鳴らして飲み込んだ)
        んっ…ふぅ…。まっててねアリー、さっきお風呂で出してとっといた奴今あげるから…。 -- ソニア
      • (優しく撫でられながら、次第に落ち着いてきたのか…‥…二言、三言くらいは口が開けるようになりながら)
        ん、ぁ…ふぁ…っ♡(もっとも喘ぐ声だけで体力を使い果たしかねない状況だったりしながら)
        はぁー…はー…っ!(ピンと大きくしたままのおちんちんを口に含まれて綺麗にされていくのをじっと見つめて…飲まれていく様子を、薄れる視界のなかで見て…まだ大きくしたまま、今は用意されるのを待つしかないようで))
        -- アリー
      • (鞄の中をあさって、小ぶりな水風船のようなものを取り出した。手のひらに乗る小粒のみかんくらいの…精液入コンドームだった。しかもコレを1回のえっちで出した言うんだからとんでもない量だった。ずっしりした重みに、アリーも今これぐらい私の中に出したのかなって思うと思わず頬が緩む)
        っといけない…。まっててね!今あげるから!ん〜…と、あむっ…ふっ…んんっ…。
        (口は、後で解けるように縛っておいてから簡単にはずれて、ゴムを咥えるとソニアは、口いっぱいに精液を流し込むと少し頬が膨らんで)
        んっ…。
        (そして、ぐったりしちゃってるアリーの顎を引いて口を開かせると、舌を差し入れて…。その舌を伝わせて口の中の精液をそっと注ぎ込んでいく) -- ソニア
      • (そんな様子を目で追うことしか出来ずに…精液たっぷりなコンドームを取り出したソニアさんの様子を見つめて)
        ぁ、あ…‥は、ぃ…っ(体力がほぼ使い果たされた状態となっているためか…身体も起こせずにいると)
        あ…♡(目の前で精液を口いっぱいに頬張るソニアさんの様子を見て、少し顔を赤くして…大きくピンと立たせたおちんちんは萎える気配が無くて)
        (顎を引かれて口が開く…そのまま舌を差し込まれて、精液が口の中に広がりながら)
        …あ、ん…んん…っ(注がれる度に身体を震わせ、おちんちんも震わせながら…喉を鳴らして飲み込んでいき…少しだけ血色がよくなりつつ、こちらから求めるように頭に腕を回して唇を重ねていこうと)
        -- アリー
      • んっふぅ…んっ、ちゅっ…。
        (髪を抑えるように抱かれてながら、横たわるアリーに身体をすり寄せて寝そべる動いた拍子にまた膣内の精液がこぼれて、尻を伝う)
        んっ…ぷぁっ…っはっ♡
        (口の中の精液は乾いた土にまくように、どんどんアリーに吸われていく。舌の根や歯と頬の隙間に残っているのも掻きだして、アリーの舌にこすりつけて…。そうやって、キスをしていると頭の奥がまた熱くしびれてきてしまう…)
        んんっ…アリー…♡
        (息継ぎに唇を少し離して、優しく名前を呼ぶとまたすぐにキスを再開する。そして、つい、まだかたいままのかわいいおちんちんを手で触れてこすり始めてしまって) -- ソニア
      • ふぁ、ぅ…んん…ふあ…あむ…ちゅ…っ♡
        (コクコクと飲んでいきながら、添い寝されて身近にソニアさんを感じて嬉しそうにしながら…溢れさせる白濁をその所作で実感しながら)
        (まだ足りないと言った様子で精液を飲み干して、舌に擦りつけられる残滓…それどころかこちらからも舌を差し入れて舐めまわして、歯の隙間にも舌を這わしていきながら)
        おねえ、ちゃん…ぁ♡
        (お互いを呼び合いながら、再びのキス…その直後にソニアさんの手の中でおちんちんが擦られていき、途端にビュルル…と漏らしてしまいながら)
        -- アリー
      • んっ♡
        (口内で精液をさがすアリーの舌を受け入れながら、唇で挟んでちゅうっと吸いこむ。指よりも薄くて柔らかな舌の感触が唇に心地よくて…)
        ぷぁっ…あっ……♡
        (手の中でおちんちんが震えて、熱いほとばしりが、腕までかかるのを感じて嬉しそうな声を出して…)
        あっ…
        (まずい、また出しちゃったって声をも出た)
        ご、ごめんアリー…ついいつもの癖で…っ -- ソニア
    • (探るように舌を動かしていると唇で挟み込まれて吸い込まれ…その感触にゾクゾクと身体を震わせながら)
      んぁ…ふぁ…む…ぷぅ…っ♡ふあぁぁ…っ!
      (気持ちよさそうな声と共に精液を漏らし始めていって)
      あ、ぅ…ダ、メです…っ あ、これ…出すなら…おねえちゃんのナカが、良い…です…♡
      んぁ…じゃ、っじゃあ…なくって…っ!…あの、最後におねえちゃんの中たくさん出したのじゃないなら…多分大丈夫で、す…貧血気味には、なりますけれど…♡(言いながらも腰を動かしてしまって)
      -- アリー
      • あっやぁ…手にアリーのいっぱいこすっちゃって…♡ おねーちゃんのナカで出したい…ってしょうがないなぁ…っ!
        (普段精液を飲んで糧にしているアリーが、射精したら体力を失うのは、考えればすぐ分かったことだけど。
        ソニアの中で、理性よりも強く精液を出させる事に対する強い欲求みたいなものがあって…。だから、またアリーにおねだりされちゃうと、止めようなんて気が失せちゃって)
        じゃあ、今度はアリーが寝てね?私がアリーと交尾してあげちゃうからぁ♡
        (手にたっぷりとついた濃い精液を舐め取りながら、うっとりとした顔でそう言った) -- ソニア
      • あ、ぅ…♡
        (我慢しようと思っていても、その行為を思い出してしまうとピクンピクンと跳ねてしまって)
        わ、分かりました…えっと…横になって、おねえちゃんが…上に…っ!
        (そうして横になって、期待から少しだけ大きさが増した様にも思えて)
        -- アリー
      • さっきはアリーにいっぱいして貰っちゃったから…♡ おかえしっ。
        (そう言うとアリーの腰の上にまたがって、割れ目で張り詰めた亀頭の裏筋を撫でる。くちゅりと水音がして、こぼれ出た中出し精液が竿を伝ってアリーの女の子の部分まで濡らす)
        はぁぁ…っんっ♡
        (吐息をこぼしながらゆっくりと腰を揺すって…) -- ソニア
      • ひ、ぁ…や、ふぁ…♡
        (跨がられて、先程まで入り込んでいた場所…裏筋の部分を擦られて、ゾクゾクと背筋を快感に震わせながら…愛液と精液が塗れたおちんちん、そして自分の秘部に自分が出した物が垂れてくると)
        にゃぁぁ…♡は、ぅ…んん…っ!こりぇ…おねえひゃ、ん…こりぇ…だ、めぇ…♡
        (腰をゆすられはじめて、もどかしそうに声を上げながら)
        -- アリー
      • ダメじゃないよぉ?これからもっと気持ちよくなっちゃうんだから♡
        (根本から先端まで、二人の体液の混じったものを塗りつけるように腰を上下にくねらせて、何度も何度もなで上げる)
        はぁ…、あはぁ、アリーかわいい…そんなえっちな顔見せられたらもっと大好きになっちゃう…♡
        入りたい?私の中…おねだり、聞かせてぇ…?アリーに欲しいって言われるとおねーちゃん凄く気持ちよくなっちゃうんだぁ… -- ソニア
      • だってぇ…っ こんな、ふう、にぃ…されたら…っわ、たし…っ♡
        (擦りつけられてヌルヌルと塗りつけられながら撫で上げられれば、もう思考もまともにできなくなって…また入りたくなること以外に頭が働かない)
        入りたい…入りたい、れす…っ!おねえちゃんの中にぃ…おちんちんたくさんいれて、たくさんせーしださせて、ください…っ
        じゃないと、おちんちんせつなくって…あ、ふあ…っ!だ、めになっちゃう…わたし、もうダメになっちゃいます、からぁ…っ♡
        (懇願に近いおねだり、ピクンピクンと震わせながら入りたがる様に腰が動いて先端だけが埋まりそうで上手く埋められずにいて)
        -- アリー
      • んっ…ふふっ…はぁーい♡
        (爆発しきれない快楽に悶えるアリーの姿を見下ろしながら、優しく微笑みながら唇を舐めた。
        ソニアも頭の中も、交尾への期待でその他のもろもろは、完全に全部押し出されていて…)
        じゃあ挿れちゃうからねぇ?奥まで…にゅるって…んんっ…くふぅん♡
        (少し中の肉にふれさせる様にしながら、挿入できないように加減していたのをやめると。手も使わずにあっさりソニアの膣内に埋まってしまった)
        はぁ…あっ、あっ…ぁぁ…♡
        (再び身体の中にアリーを迎え入れて、腰の奥を溶かして甘くするような感覚に、最高に蕩けた笑顔を見せて) -- ソニア
      • (これ以上焦らされると頭がおかしくなってしまいそう、おちんちんの快感を覚えた身体はもう先ほどの行為以外考えられずにいて)
        (先程まで入っていたところに自分の分身として生じた部分が…入りそうで入らない、もどかしすぎて少し泣きそうになっていたのがぱぁぁっと笑顔になって)
        あ、ぁ…ま、また入っちゃ…ん、くぅ…ふぅぁ…っ♡
        (改めて自分のおちんちんがソニアさんの中に入っていく、それを今度はしっかり目撃し…それと同時に包まれる感覚に目を白黒とさせながら)
        ま、た…はいりぇた…っ♡ぁ、ぁ…ふぁぁ…っ♡ん、ぃぃ…おねえちゃんのなか、いいよぉ…♡
        (入れられるのとは違う感覚、今度はそれをしっかり味わおうとしたが…普段は覗かせない様な蕩けきった顔を見せて)
        (もっと味わいたいとソニアさんの腰に手を添えて…グッグッとと腰を押し上げていき)あ、ぅ…おねえちゃん…おねえ、ちゃん…っ!(と、すっかり虜になってしまって)
        -- アリー
      • あっ!はぁっ…んっあっ♡…アリーのおちんちんも♡ ちゃんと奥まで来てくれて、好きぃ♡
        (下から突きげる動き合わせて、ソニアの唇から誘うような声が漏れる。それはさっきした時同じで。身体の内側の感触にもっと触れようとするアリーと一緒に身体を揺らした。だけど、今度は、腰を掴む手を優しく撫でてからおもむろに、アリーのお腹に手を置いて)
        んっんっ…くっふぅっん♡まってぇ、今度はぁ…私が、してあげるって…だから、あっん!
        (アリーの腰が一番上まで来た所で、ソニアは逆に腰を押し付けた。子宮口と亀頭を押し付けあって、お腹の中で離れたのを感じたら、もう一度同じタイミングでくっつけ合う。何度か繰り返す…繰り返すうちに徐々に腰を下へとさげていこうと) -- ソニア
      • あぁぁ…おねえちゃんの、ナカ…好き、すきぃ…♡
        (夢中になりながら腰を突きあげていく、体力の無さは折り紙付きではあるが…それでも気持ちよくなりたい欲が勝って、そんな状態で手をお腹におかれれば)
        あぅ…だ、だってぇ…♡ん、ふあ…っ!あ、奥…先っぽに…っ!ぁぅ…♡
        (押し付けられて感じる感触、先端が子宮口に押し付けられて…突き上げる度に感じる様になる感触。しかし徐々に腰を下げられていけば…生来の力の無さか、押し付けられるがままになって)
        んぁ…ぁ、これ…おねえちゃんに、されちゃう…犯されちゃう…?(どこか期待に満ちた様子で、蕩けた表情を覗かせて)
        -- アリー
      • んっ…ひへへ…犯しちゃう、よぉ? アリーがあんまり可愛いから…。
        (完全にアリーの腰を押さえつけると、頬を抑えながらうっとりと言った。騎乗位でお腹に手をついて、太腿で細い華奢な身体を挟みながら前後に緩く腰を揺する)
        あっ…はぁっ…あっあっ、あん…あっ♡
        (犯すというにはすごく優しい刺激だった。暖かいぬかるみみたいな膣肉でおちんちんを包んでいるような。ソニアの膣は手で掴むほどキツイ締め付けもできるのだから、随分と優しい。しごくというより撫でているといった風で) -- ソニア
    • んぁ…♡ おねえちゃんに、犯されちゃう…っ そんなの、考えただけで…私、おかしくなっちゃい、ます…っ!
      (お腹に乗せられた手、そして太ももで身体を挟み込まれて逃げられない…逃げるつもりも毛頭ないが…しっかりと捕まえられながら腰が揺すられて)
      ひゃぅ…ぁ、にゃあ…っ♡ んぁ…あ、ぅ…ぁぁ…っ♡ひぅ…♡
      (ゾクゾクと腰を震わせながら、包まれている感覚…膣内の柔らかくも刺激されていく様なところが細かく感じ取れていって。余裕無く、漏らす声と呼吸の頻度が増していきながら)すきぃ…おねえちゃんに、犯されるの、好き…っ
      おねえちゃぁん…もっと、たくさん、おかして…?(と、ねだって)
      -- アリー
      • はぁーい♡
        (おねだりされて、アリーの胸の両側に手をついて、覆いかぶさると。また、最高に蕩けた笑顔をした。そのままサイドテールと長すぎる前髪がアリーの胸をくすぐるぐらいまで身体を沈めると。身体を揺らし始め)
        はぁっ…んっあっは、あっ、あん…あっ♡ いっぱいいっぱい犯してあげちゃう♡ ほらぁっ私のお腹のなかでぇ…あっ!アリーを一杯…にゅる、にゅるにしちゃうっ…
        えっへへ…、アリーの精液でどっろどろのおまんこで、アリーのおちんちん擦っちゃって…もっと、もっと出してぇって…あっ…♡
        (アリーの腰に擦りつけてよがる様な動きになると、膣内の締め付けが強くなる。今までトロトロとしていた部分が、指で輪を作って締め上げるように断続的にきゅうっきゅうっと窄まって、扱き上げる) -- ソニア
      • あ…おねえ、ちゃん…♡
        (覆いかぶさられて嬉しそうな声をあげて、胸の辺りにこそばゆくも不快ではない様子で髪がかかり…距離が更に縮まりながら揺らされていき)
        んぁぁ…♡おねぇちゃんがぁ…もっと、もっとにゅるにゅるにしたくって…ふぇ…っ♡
        あ、ぁ…なに、これ…?んんっ!おねえちゃんのなか、急にキツくなって…!あ、ぁ…っ!また、出ちゃいます…っ
        (先程までと違い扱き上げられ、絞ろうとするような締め付けに快感に溺れた状態で抗える訳もなく…)出ちゃ、ぅ‥ま、た…ぁ…ぁ♡
        (だらしなく口を開きながら、びゅるる…と流しこむ様に精液を溢れさせはじめて)
        -- アリー
      • うんっいいよぉ…♡ だして…だしてぇ…っ!アリーの…あっんっ!精液で…私の子宮まで…いっぱいに…してぇ…♡
        (もうさっきも、アリーが動けなくなくなるくらいまで、射精させてしまったのに。繋がったまま膣内に射精を受ける誘惑には勝てなくて)
        あっ…あっ…ああっ!んっくふぅぅ…んっ♡
        (もう結合部が真っ白に泡立つほど精子を出されたお腹の中に、新たな精液が入って来たのを感じてアリーの胸に額をこすりつけながら、絶頂感に身体を震わせ) -- ソニア
      • は、ぃ…♡おねえちゃんに…今までもらったぶ、ん…全部出しますかりゃぁ…♡
        (一度覚えてしまった膣内射精、多幸感とソニアさんの膣内に包まれている状態で…二度目だというのに中毒になってしまいそうなほど、この行為にのめり込んでいくのを実感しながら)
        (身体の上で胸に額をこすり付けるほど身体を震わせているソニアさんの姿に、本能的な行動からか殆ど残ってない体力を使い果たしてでもグッと腰を突き上げて)
        あ、くぅ…っ♡んぁぁ…っ!は、ぁぁ…っ♡(子宮口に亀頭を押し付ける様にしながら、全て出し切ろうと…勢い良く白濁をほとばしらせて子宮に直接注ぎ込もうとしていき)
        -- アリー
      • あっ、だ、だめぇ…全部だしひゃったら…また、アリーが…ぁっ、ふぁっ…あっ…ああっ!…あっ♡
        (思わずおねだりしてしまったけど、一瞬我に返りかけて…だけどお腹の一番奥の部分を、こじ開けられる感じがした瞬間に。身体の方が勝手におねだりを再開してしまった。射精中のアリーのおちんちんを抱きしめるように膣壁は窄まって、子宮口は吐き出される子種を飲み込もうと勝手に開いてしまう)
        (ああー…私、アリーの赤ちゃん欲しがっちゃってるんだぁ…本気で孕ませてって…。お腹の大事なとこ、全部アリーに独り占めにされたいんだって…)
        (気持ちよさに痺れる頭でそう思ったら、余計に気持よくなっちゃって…)
        ふぁぁっ…ありぃ…ありー…っ!!きもちいいよぉ…アリィー!!
        (アリーの身体にしがみついて、名前を呼びながらこみ上げてきた快感に身体も頭も塗りつぶされた。だらしなく開いた口の端から、アリーの鎖骨の辺りに涎をこぼして) -- ソニア
      • いい、の…おねえちゃんに、ぜんぶ…だし、ますからぁ…っ!だ、から…受け止めて…お腹の、奥、でぇ…♡
        (奥深くで出して、真っ白に染め上げたい…そんな風に本能に身を委ねながら、窄まる様な膣穴でしっかりと掴まれながら…先端に吸い付くような感じで子宮口が開き、腰を震わせながら射精を続けていく)
        (ふとそこで脳裏を過るのは、こんな膣内に出してしまって…ソニアさんが赤ちゃんを宿すのではないか、そう思考が過ぎった所で…)
        おねえちゃん…おね、えちゃんっ!
        (しがみつかれて、名前を呼びながらすっかりと快感を一身に浴びているソニアさんの姿…それは自分自身の姿を見ている様で、その一筋がこちらの鎖骨に垂れてきたからこそ)
        おねえちゃんっ…気持ち、良すぎて…ぁ…っ♡あ、ぅ…赤ちゃん出来ちゃうかもしれないけれど…止められ、ません…っうう、ん…だからこそ、止まらなくって あ、あ…ぁぁ…っ!
        (ソニアさんの子供を宿したいという思いははじめて受け入れた時から思っていた、けれども…その逆はこれまで全く思い浮かばず、だからこそ気づいた途端に身体の奥底が熱くなって勢い良く放出も続いてしまい)
        -- アリー
      • ひゃぁっ…あっ!そんなっまだとまんな…っ!あぅっ…!
        (とどまるどころか、さらに激しくなる射精。子宮に激しく叩きつけられる精液の感触に、沈みかけた意識が叩き起こされて)
        はひゃっ…ぅ…!あっ♡ あ、…あかちゃ…ん…。んっ♡ いい、よ…いいよぉ?アリーの、赤ちゃん、…はぁっ…ああっ!あ!!
        (顔を上げて涎を拭うも、またすぐ力が抜けて。アリーと交わりながら…その種を腹の奥の奥へ注ぎ込まれながら。気持ちよさでまともじゃない身体で頬に擦り寄ってキスをして…)
        あっ…♡ 赤ちゃん産んでってぇ…最高の、おねだりだよぉ? アリー…好きぃ!愛してるっ…あっはぁ、ああっ、ん♡ -- ソニア
      • (先程よりも勢いと量は増している様に感じられる程、思いの丈も全て叩きつけるかのように)
        はぁ…あ、はぁ…っ!あ、ぅ…おねえちゃんとの、赤ちゃん…うっん、ぁぅ…っ!欲しい、ですから…♡あ、ぅあ…っ
        (交わりながら…こうして孕ませようと意識していると元気なまま注ぎ続けて、そこから蕩けて無くなってしまうのではないかと思えるほどで…力が抜けたソニアさんの身体を抱きながらその感触を心地よく感じ…擦り寄られてキスをされればドクン、とおちんちんを弾ませていき)
        …おねえちゃんに、赤ちゃん…は、ぁ…はぁぁ…っ!あ、えっと…私も、おねえちゃんとの赤ちゃん欲しくって、ですから…私にも、産ませて下さい、ね…?んん…はぁ…おねえちゃん、大好き…♡
        (と、どこか満足気に伝えて…射精も収まり…次第に身体から力が抜けていって)
        -- アリー
      • うんっ…♡
        (お腹の中を精液で満たされて、胸の中はアリーの言葉で満たされて…。アリーの頬に髪を垂らしたまま、ソニアは微笑んで頷いた。
        前に同じ事を言われた時にはパニックになって頭が停止してしまったけど。今はただただ、ひたすらアリーが愛おしい)
        んっ…くふぅっ…あっ♡ お腹の中、アリーで一杯だぁ…へへぇっえへへ…っ♡
        (こんなに出させちゃったら、また大変なことになりそうなのに。むしろ大変なことになるまでアリーが頑張ってくれた事のがどうにも嬉しくて。脱力するアリーを繋がったまま抱きしめる)
        あとは全部、おねーちゃんにまかせて…アリーは一杯頑張ったもんね。気持ちよかったよ…♡
        (正直言って、失神寸前まで気持ちよくさせられて、今だって繋がったまま腰に力は入らないけど、アリーを安心させるようにそう言って) -- ソニア
      • (微笑んで頷くソニアさんの顔、それだけで…喜びで胸がいっぱいになりながら)
        あ、ぅ…おねえちゃん、のなか…ぬるぬるで、気持ちよくて…ぁ、ぅ…ぅ…♡
        (抱きしめられながら、気持よかったの言葉を受けて…言葉も次第に満足に口にできずにいるが、口をぱくぱくとして何か伝えようとして)
        (そうしてそのまま、身体を委ねる様に意識を手放す。直前に「ありがとう」と、言っていた様に感じさせながら…)
        -- アリー
      • (声にならなかった言葉に、前髪をすり合わせるようにして頷くと。その体が冷えてしまわないようにつま先から頭まで全身を包むように抱きしめて。狭いベッドの中で小さくなって抱き合っていた。
        きっともう外は長い冬の夜が開けて空も白んでいるはずだったけど。部屋の中は、ほとんど溶けかけたキャンドルがオレンジ色に揺れていた) -- ソニア
  •   
    • //(とりあえずこちらを相談用に…?今日はちょっと用事がありあまり反応できません、申し訳ないです…) -- ユウ
      • //了解しました…無理せず休んだりしてくださいね?こちらは後回しでいいですから…っ -- アリー
      • //なんかめっちゃ大変なことに挑まれてるようなのでこっちは気が向いた時にどうぞ…!(見学しながら) -- ユウ
      • (//いっそ混ざりますか?なんて流石にテンポ悪くなりすぎそうですしね!…私よりも男性が大変ですよ…? -- アリー
      • //(流石に時間だけかかりすぎてしまうかなと…ダメな弟はお姉ちゃんたちを応援しています) -- ユウ
      • //はいっ了解です、ところで一区切りつきましたけれどどうしましょう…? -- アリー
      • //という感じで締めにしましょう。流石に長いこと占拠してしまったので…! -- ユウ
      • //はーい、了解です。ではこのまま締めようかと思います こちらの霊圧が不安定でお騒がせしました…っ
        とても楽しかったです!
        -- アリー
      • //こちらも霊圧の不安定さはなかなかなので…こちらこそ楽しませていただきました、またよろしければお付き合いください… -- ユウ
      • はいっ!こちらこそまた機会がありましたら、是非…ちゃんとしたセックス…?し、しましょうね…?(そして手動的にこのコメント欄を流します) -- アリー
  • (久しぶりなのでロケーション表を回して見る) -- ユウ 2016-07-19 (火) 23:45:22
    • (以前、アリーがそうしていたように漏れる光を頼りに窓を探しては顔を覗かせてみるもめぼしい部屋はなく)
      そりゃ日光はいったら困るもんなぁ…仕方ない。正攻法で行こう(言いながら、ノブを回す。当然ながら鍵の感触が返ってきて)
      ま、そうなるよな…(再びノブに触れる。目を閉じ、深呼吸を一つ。影が鍵穴に侵入しガチャン、という音がしてノブが回る)
      冒険者的には正攻法ってことで…(さて家主はどこかと耳を澄ませ、物音のする方へ足を向ける) -- ユウ 2016-07-19 (火) 23:57:11
      • ん…ふ、ぁ…えと…んんっ!(ユウさんが侵入を成功させた頃、入ってすぐの部屋から音が漏れているのが聞こえて)
        (仮に耳を澄ましてみれば…それは、妙に艶めかしい声と…不思議な水音をたてている様子が確認出来るかもしれず)
        ん、く…はぅ…ぅぅ…っ ん、と…まだ、固まらないのでしょうか…?(と、もじもじと何か下腹部の辺りに押し当てて覗き込んでいる様子が確認出来るかもしれない)
        -- アリー 2016-07-20 (水) 03:34:58
      • (すぐ近く、音の聞こえてくる方へ足を向け…聞こえてくる音と声に、一瞬足を止め眉を顰める)
        これは…いわゆる、お楽しみ中って奴なのでは…?(ピントのずれた察し方をした挙句)…これは見るしか(割と最低な動機でそっと部屋の中を覗き)
        …あれ…?(期待とは微妙に違った光景に思わず声を出し、首を傾げ) -- ユウ 2016-07-20 (水) 21:19:37
      • (ユウさんが首を傾げながらじっくりと覗いていると)んぅ…ふぅ…っ
        (何やら卑猥な音と声色を響かせながら、下腹部に押し当てていた手を引いていく)
        はぅ…(表情を窺い知ろうとすれば顔を赤らめて、手の中にある上手く言葉に出せない形の物体を見つめていて…)直接型を取るのって、流石に…大変、です…ね…ぅん…っ♡(と、呟いてビクンと身体を震わせて)
        -- アリー 2016-07-20 (水) 21:39:13
      • ふむ…(聞こえてくる言葉から察するに、要は以前貰った例のアレを今まさに作る工程の一つであろうかと)
        (足音を立てぬよう気をつけ近付き)…なるほど、やっぱりアレのモデルってアリーだったんだね
        (どちらか選ぶなら面白い方優先な精神の少年は作業半ばのアリーの顔を眺めながら、声をかける) -- ユウ 2016-07-20 (水) 21:54:11
      • ふゃ…ぅ…(今までは見よう見まねで作っていたが、最近は見て作ったりしていて…こうして型を取るのは中々大変ですと内心で思っていると)
        え、ええ…どうしたら気持ちよくなってもらえるか考えて…見たままで作ったりしたのですが……って、ユウさん…っ!?
        (いつの間にか近づかれて顔を覗きこまれながら声をかけられ慌てた様子でその場で倒れこんでしまい)あぅ…いたた…(と、型を取った物を手にしたまま打ったお尻を擦って)
        -- アリー 2016-07-20 (水) 22:05:13
      • はい、こんばんはお邪魔してます…って、大丈夫おねえちゃん(流石に心配になり助け起こそうと手を伸ばし)
        前に言ってた例のアレの感想なんかを伝えに来たんだけどね…お取り込み中だったみたいなので、ちょっと見学してたんだけども
        (どうやって入ってきたのかなどは特に説明せず、来訪の目的だけ告げて) -- ユウ 2016-07-20 (水) 22:18:54
      • だ、大丈夫です…体力なくても身体は丈夫です、ので…(と、恥ずかしそうにしながら伸ばされた手を取り立ち上がり…妙にスカートを気にする様に手で抑えて)
        なぅ…っ!あ、ぁ…えっと、見てたの…です、か…?(見学していたという言葉に頬をほんのり紅くしていた顔が赤面していって)&r;…うぅ…は、恥ずかしすぎて消えてしまいたく…なってしまいます…っ(何かを隠そうとしていたスカートから手を離して、恥ずかしそうに顔を覆って)
        -- アリー 2016-07-20 (水) 22:32:01
      • まあ、声をかけようかちょっと迷ってたしね…少し興味もあったし(それでも声をかけたのは気が引ける部分もあったからで)
        今から消えたくなっていたら感想聞いたら跡形もなくなってしまうのでは…(苦笑を浮かべ)
        うん。なんだな…ごめん、次からはちゃんと声かけてから来ることにするよ(落ち着かせるように、ゆっくりと声をかけ) -- ユウ 2016-07-20 (水) 22:42:36
      • そ、そうでしたか…(見られていた事自体が恥ずかしくあり、それで興味もあると聞いて…少し考えこみながら)
        と、とりあえず…落ち着きましたし、跡形も無くならない様に気を付けますの、で…(そう言うと室内のソファーに腰掛けて)
        (スカートを少し心もとなそうにしながら)…ではその、感想を教えていただけます、か…?
        -- アリー 2016-07-20 (水) 23:12:50
      • スカート、そんなに気になる?(先ほどからしきりに気にしているせいかどうにもこちらも気になってしまい)
        改めるとこう…(ソファに腰掛け感想を待つアリーを眺め)
        こっちも恥ずかしいな、これ…とりあえず、以前に貰った奴よりもずっと良かった、ってのと
        まあ、やっぱりモデルがいると聞くとその人を想像してしまう訳でね。そういう意味でもはい…(暖暖尻すぼみに消えかかる声) -- ユウ 2016-07-20 (水) 23:39:57
      • …先程までちょっと色々としてて、下…何も穿いてなくて…(だからこそ落ち着かない様で)
        …(見られているだけで何だか恥ずかしさがこみ上げてきつつ)
        …あ、えっと…そうでした、か…それは…よ、良かった、です…
        ………(落ち着こうとすると言葉数が少なくなり、そして目の前のユウさんも尻すぼみになるのを感じて)……あ、えっと…実物と見くらべたりしますか?な、なんて…(と、言ったことを口走って)
        -- アリー 2016-07-20 (水) 23:51:36
      • ああ、そりゃ落ち着かないな…当たり前のことを聞いて申し訳ない…
        (口走る台詞に、一瞬ギョッとするものの)…いいの?冗談、通じないけど(誘蛾灯に惹かれる虫のようにソファへと近づき) -- ユウ 2016-07-21 (木) 00:02:13
      • …い、いえ…私も玄関の鍵をちゃんとかけなかった状態でいたからいけなかったですし…かけたと思ってたのですが…
        も、もしかしたら今後慣れていく必要もあるかも…知れませんし…前にお話した…お、おちんちんにする側だけでなく、される側も…です、し…っ(ソファーに近づかれ、おずおずとスカートを少しずつ引いて…普段履いている薄手のそれも無い…白い肌と太ももを徐々に覗かせていきながら)
        -- アリー 2016-07-21 (木) 00:13:20
      • うっ…うん。そうだね…用心しないと、ね(どうやって開けたかを説明する訳にも行かないのでうやむやにしつつ)
        (徐々に顕になるその太ももに視線を奪われ、手を伸ばし)それじゃ、特訓で、ってことで…
        お姉ちゃんは、どういう風にされるのがいい…?(ソファに座るアリーに覆い被さるように、顔を近づけ) -- ユウ 2016-07-21 (木) 00:30:22
      • 心配かけさせるなんてユウさんのお姉ちゃんとして恥ずかしいですし、おねえちゃんに申し訳もたたないですし、ね
        (ユウさんの視線が徐々に顕になる太ももに注がれているのを実感しながら)
        ん…その、慣れてないのでユウさんにお任せしてもいいですか…?(覆いかぶさられながら近づく顔に、胸をドキッと弾ませて…そのまま瞼を閉じていき)
        -- アリー 2016-07-21 (木) 00:39:00
      • 俺もそこまで慣れてるわけじゃないんだけどね…いわゆる素人童貞って言う奴で…(落ちる瞼に合わせ頬に手を添え、唇を合わせ)
        (そのまま唇から頬、首筋へと口吻を降らし、跡が残らない程度に啄んで)
        (開いた手は先程から心奪われていた太腿へと伸ばされ、感触を確かめるように撫で) -- ユウ 2016-07-21 (木) 00:59:36
      • という事は…おねえちゃん以外でのはじめてが私に…んっ(唇が合わせられ、小さく柔らかな感触を与えながら)
        (口付けの位置が次第に降りていきながら、啄まれる感覚に小さく声を漏らして)
        ひゃぅ…っ(肉付きは薄い太ももに伸ばされる手、触れられ撫でられて行くだけで声を漏らしながら…たくし上げながら、次第に足を開いていって)
        -- アリー 2016-07-21 (木) 01:09:19
      • んっ…(唇を離し、火照る吐息を漏らし)そう、だね…そう、なるかな…もっと経験豊富な相手が良かった、かな…?
        (漏れる声と、次第に広がっていくその隙間により奥へ誘われるように手を動かし)
        (そのまま下着に拒まれることなく到達したそこへ軽く触れ)ここ、触ってもいい…?(甘えたような声音で、耳元へ唇を近づけ囁く) -- ユウ 2016-07-21 (木) 01:24:18
    • そ、そんな事は…っ ユウさん、なら…わ、私も経験の少なさは同じくらい、ですし…っ(言ってから落ち着いていた顔色をかぁぁ…と、紅潮させて)
      (差し込まれていく手、その指が軽く触れられて…先程まで触れていた太ももとは違う柔らかさを感じさせながら)
      もう、触ってるでは、ないですか…っ んぅ…ユウさん、の…好きに、触って…?(瞳を潤ませながら、そのままスカートをつかむ様にたくし上げて…未発達な割れ目に触れているのを実感させるように、露わにして)
      -- アリー 2016-07-21 (木) 01:33:23
      • そういうわけで、ちょっと痛いかな、とか…やだなって思ったら、教えてね…?そういうのあると、気持ちくないからね…(赤らむ顔に、もう一度唇同士を合わせ)
        (軽く触れていただけの手が、許可を得て少しだけ活発に動き回る。その形や温度を確かめるように、指が這い、ゆっくりと擦り上げ)
        なんだか、もう…ぬるぬる、してる…?型を取ったりしてたから、かな…?(顔を覗き込むようにし、確認するように。その間も、指はその割れ目の奥へゆっくりと侵入しようと蠢く) -- ユウ 2016-07-21 (木) 01:47:13
      • だ、大丈夫ですよ?ユウさんは…優しいです、から(僅かに微笑みながらも緊張は隠せず、しかし唇を合わせられれば次第に力も抜けて)
        …えっと…型を取るのに、ある程度ぬるぬるしてないと…いけないので……取る前に少しだけ、じ、自分で……っ
        (赤裸々に答えていきながら、擦られる度に息を僅かに漏らして…そうしている間に入り込もうとする指、キツく侵入を拒んでいたが…つぷ、と押しこめば指一本でも十分すぎる締め付けをかけて…その度に少し身を捩りながらも苦痛と言った様子は見受けられない)
        …自分でする、のと…誰かに触られるのって、ぜ、んぜん…違い、ますね…?ぁ…ぅ…声、出ちゃ、ぅ…♡(と、甘い声を抑え気味に漏らしはじめて)
        -- アリー 2016-07-21 (木) 01:55:58
      • 型取り目的じゃなくても…お姉ちゃんも、自分でしたりするの…?(赤裸々に語られる言葉に、気になった事を率直に重ねる。意図せず、羞恥を煽るように)
        ここ、キツくて…いっぱい、締め付けてきて…アレ、再現度結構高かったんだね
        (痛がる様子がないのを確認し、少しずつ指の動きを激しくして)いいよ、声、聞かせて…?お姉ちゃんのえっちな声、もっと聞きたいな…? -- ユウ 2016-07-21 (木) 02:05:28
      • うぅ、ん…あまり慣れて…無い、ですし…頻度は…そんな、に…(その言葉に羞恥を感じて、それでもポツリポツリと律儀に答えて…)あの、敏感なところ…指で弄りながら…かき、混ぜたりとか…っ
        あれ、は…見たまま、作って…自分で、指とかで感触確かめながら…作ってて…型取るのは、今までちょっと上手く行かなくって…っ
        そんな事、言われても、ぉ…あぅ…聞いて貰いたく、ても…自分で、は上手く出せない、から…ユウさん、出させて…下さい……?ふぁ…っ!(激しくされていくと、次第に卑猥な音を指で奏でられ…それに伴う様に声も次第に大きくなり)
        -- アリー 2016-07-21 (木) 02:10:54
      • 結構な苦労の上に成り立ってたんだねアレ…(帰ったらもう少し大事に扱おう、と心に決め)
        じゃあ、声が我慢できなくなるくらい、気持ちくなってもらえるように…頑張るね…?(差し入れる指に、内側を引っ掻くような挙動を混ぜ)
        (その指の付け根と手のひらで、クリトリスを探し、見つければ強すぎない程度に加減して押しつぶすように刺激し) -- ユウ 2016-07-21 (木) 02:31:04
      • …まだ、試作ですから…出来る限り感触を重視して…ます…(と、消え入りそうな声で答えていき)
        それって…っふぁぁ…!(その攻め方に変化が生じると、途端に声が溢れて…そうすれば抑える事も叶わなくなっていき)
        んぃ…あぅ…ひゃぁぅ…っ!あ、ぁ…んんぁ…だ、め…声、止まらなくなっちゃ、います…っふぁ…♡
        (刺激を与える度に甘く蕩けた様な声を溢れさせて…それに比例するように秘部からも溢れさせながら、そんな風に声を出したり反応してしまうのが恥ずかしいのか顔を腕で隠しながら・・・逆に体のほうが無防備に曝け出す形となって)
        -- アリー 2016-07-21 (木) 02:43:19
      • ん…とめなくて、いいよ…?聞きたくて、してるんだから…(下腹部を責め立てる手はそのまま、空いた手はその胸元へ伸ばされ)
        (衣類の上から、脇腹から胸へかけて撫で上げるように手を這わせ)
        (そのまま、指はボタンに掛かり器用に、片手で1つずつ、開放していく) -- ユウ 2016-07-21 (木) 02:55:01
      • (胸元に伸ばされる手、そのままボタンが一つ一つ器用に外されていき)
        (夏場でもきっちりと着込んで隠された肌、その火照った身体が外気に触れて…薄手の下着を覗かせて)
        ぅ、ん…分かり、ました…あっ …ふぁ…♡たく、さん…聞いて、下さい、ね…?(と、言いながらも声をあげて行く内に少し体力を使ったのか…身体が気だるげに少し四肢を垂らしながら、熱の篭もった視線を目の前のユウさんに向けて…何かを欲しているかのように訴えかけているように感じるかもしれない)
        -- アリー 2016-07-21 (木) 03:03:08
      • (自らの手によって着衣が、アリーが乱れていくという光景がより興奮を掻き立て)
        (アリーの跳ねるような嬌声を聞きながらも動かしていた指を止め、ぬらぬらと輝く粘液の糸をひく指でその首筋に触れ)
        ね…おねえちゃんにも、触って、ほしい…(既に激しく自己主張しているソレが伺えるよう、自らのスカートをたくし上げ)
        //申し訳ないです、流石に寝ないとまずいので今日はここで…! -- ユウ 2016-07-21 (木) 03:20:34
      • (ユウさんの手でされるがままになっていく様な感覚、それが…どうしてか酷く興奮してしまうのを自覚しながら)
        (首筋に触れられる指、それは自分が責め立てられた事で生じた結果で…くすぐったさの中に興奮をしながら)
        あぅ…わ、私ももっと触って欲しい…ので…お互いにもっと触れ合いませんか…?(たくし上げられるスカートの奥、ビクビクと主張をしているのを見つめながら腕を伸ばして触れようとしながら)
        //了解しました。ちょっと夜遅くなってしまいますが…文通という形で良ければ。あ、下に移して置こうと思いますが…構わないという返答を頂き次第移しますね。お疲れ様でしたっ
        -- アリー 2016-07-21 (木) 03:33:04
      • うん…一緒に…気持よく…ね?(伸びてくる手に誘われるように自らも体を近づけ)
        んー…ただ、触り合うよりは…慣れるように、ちょっと、体勢変えてもいい、かな…?
        (華奢な首筋を愛でるように撫でながら、姉と呼び慕う相手との行為により既に張り詰めたそれを震わせながら、提案)
        //もちろん構いませんよ、という訳でお手数おかけしますがよろしくお願いします… -- ユウ 2016-07-22 (金) 01:44:15
    • (近づいてくる身体、手を伸ばして触れるか触れないか…と言った距離で)
      体勢を変える…です、か…?んぅ…構わない、ですけれど…どういう風、に…です、か…?えっと…向かい合ったままじゃない方が良いです…?
      (こそばゆい感触を首筋に感じながら…提案をされて、触れようとした手を留めて…震わせている部分から一旦引きながら首を傾げて)
      (//ありがとうございます。こちらこそお付き合い頂きとてもうれしく思っています。それではよろしくお願いしますね
      -- アリー
      • ん…こういう感じで、かな(同意を得れば撫でていた手を首から肩へ手を移し、そっと押し倒し)
        (そうしてから一度身体を離し、スカートを落とす。そうしてから、ぐるりと体を回して…いわゆる69の態勢に)
        この方が、よく見えるかな?って…うん、お互いに(言いながら、既に視線は目の前にある割れ目へと落ちて)
        (//それこそ、こちらこそです。最初は報告だけして帰ろうと思っていたのにロケ表がちくしょうありがとうございます) -- ユウ
      • あ…っ(そのまま身体を押し倒され、優しく横たえられていって)
        (一度離れてから、頭の上で跨がられ…目の前で張り詰めているのがはっきりと分かり)
        は、はい…目の前でビクビクって震えてます…っ(こうして見えてるということは、ユウさんの視線がこちらの足の間に注がれている…というのを実感し羞恥に思わず身を震わせながら)
        …あ、ぅ…さ、触ります、ね?(と、小さく宣言をしてから…両手で軽く握り包みこむ様に触れていこうと)
        (//前回あんな風に話題振った以上作ってる場面ってこうなるかなと思ってつい…だいぶ強引な展開だと思いますけれど、今更ですが大丈夫でしょうか…?)
        -- アリー
      • なんか、言葉にされると、こう…ちょっと、恥ずかしいね…(先程までも指で遊んでいたとはいえ、間近に見る秘裂に少し息を呑み)
        ん、どうぞ…(触れやすいよう、それでも近づけすぎないよう気をつけ、腰を落とし)
        (握りこむように触れればそこは敏感に反応を返し、手の中で跳ね…自分はすべすべとした手触りの太ももを撫でながら、ゆっくりと顔を閉じた割れ目へと近づけ)
        (//多少強引なくらいが面白い展開に…?こっちはぜんぜん大丈夫ですよー) -- ユウ
      • そ、そうはいいますが…言葉より恥ずかしい事をしてます、し…っ(恥ずかしくて足を閉じたくなるのをグッと我慢しながら)
        は、はい…それでは、失礼しますね…わ、ぁ…手で直接触れる、と…もっとやらしい感じがします、ね…?あ、悪い意味でなくその…良い意味で…っ
        (腰を落とされ、その存在を実感しやすくて…)
        こっちで触れても…わ、ぅ…凄いビクビクしてるのが感じられますっ(手とは違う感触を触れさせている、手のひら…と言うよりも、もっと柔らかな感触…そのままこすり付ける様に触れさせているのは頬で)
        (…太ももを撫でられると、まるで応じる様に少し足を広げていきながら)
        (//最近ちょっと過激が過ぎて…反省気味だったところですが、それなら…たくさんしていきましょう、ね?)
        -- アリー
      • ふふっ…いい意味で、やらしいって…(その言葉に、思わず小さく笑って)でも、まあ…僕も、そう思うよ…
        ふあっ…それ…きもちぃ…(明らかに手ではない、柔らかな感触が触れ、擦り付けられると与えられる快感から声を漏らして)
        (負けじと、開かれていく足の合間に顔を埋め最初にそうしたように、周囲から中心へ向け、まんべんなく口づけをしていく) -- ユウ
      • …な、なんですか笑うなんて…っ!ちょっと変な事言ったかもしれませんけれど…だいぶ変な事言ってましたけれど(と、次第に尻すぼみになりながら自分の発言を恥ずかしがりながら)
        …こうしているとユウさんのが…しっかり感じられて…硬くて熱いのに…ユウさんって感じがしますっ 上手く、言えないですけれど(と、頬ずりをして)
        ひゃぅ…っ(埋められた顔、間近にその割れ目を感じさせて…焦らすように口付けをされていくとその度に熱っぽい吐息を漏らしていって)
        -- アリー
      • ごめん、ごめんね…?それこそ、悪い意味じゃないから…おねえちゃんらしくて、かわいいと思うよ…(フォローになっているかいないか怪しい呟き)
        んっ、そう、かな…?慣れる、練習に、なりそう…?(頬に擦られる度、それだけでかねてよりの興奮も合わせ溢れ出る先走りが塗り広げられ)
        (漏れ聞こえる熱い吐息に応えるように、舌を伸ばし、その割れ目をなぞるように舐め上げていく) -- ユウ
      • そ、そうでしょうか…?う、ん…そう言ってもらえるのなら…悪く、ない、かも…です(と、そのつぶやきで納得した様で
        どうでしょう、か…まだ、分からないので…もう少し続けて見ても、いいでしょうか…ひゃんっ(押し当て頬ずりをしていると先走りが溢れはじめて思わず声をあげて…少し黙りこんでから、くちゅくちゅと頬ずりを続けていって)
        ん…んん…っ は、ぅ…(舌が伸ばされて触れられていく…指とは違う感触に少し腰を引き気味になりながら、舌を押し付けて…こちらも同調するように舐め始めていって)
        -- アリー
      • まあ、始めたばっかりだし、ね…それに。これで終わりじゃ、僕もちょっと…(口篭り、途切れる言葉に少なからぬ不安を覚えるも続けられる行為に安堵し)
        (指でも、頬でもない新たな感触が触れ、思わず腰をビクリと震わせ)
        ん…お姉ちゃん、それ…舐めるの、いやじゃない…?(訊ねながらも、行為を中断することなく愛撫を続ける。舌は陰核を探し当て、指は再び隙間へと差し込まれていく) -- ユウ
      • 慣れる、練習です…ここで躓いていて、は…ユウさんに悪いです、から…っ(それに、と付け加え)…最近、その…味が嫌いでは無くなってきて、ますし…っ♡
        (恥ずかしながらも、次第にその行為は…一般的ないやらしさが色濃写り始めて)
        な、舐めるのは…抵抗ありますけれど…ひゃぅ…っ!んん…ユウさん、も…私の舐めてくれてます、から…おねえちゃん、ですから…されてばかり、じゃ…いけません、よね…?ふぁぁ…っ
        (答えている間にも舌と指との愛撫に思わず声を震わせ、こちらの口での愛撫もその度に途切れたりしながら……息遣いを荒くしながら今度は小さな口を開けて口に含もうとして)
        -- アリー
      • ん、っ…んぅ…なら、良かった…っ、ぁあ(返答を聞いて、気を良くしたのか舐めあげていた陰核に吸い上げるようにキスをして)
        (荒い息が当たり、開いた口が近づいてくるのを感じ溢れる先走りがまずその口内を汚し)
        (興奮から、此方からも腰を更に落として、口の中へと押し込まんとするように -- ユウ
      • にゃぅ…っ!んん…っ(口付けを受けて、敏感な部分を吸い上げられていくと声を抑えられずにいながら、落ち着こうと思い)
        (そして口に含んで…口の中に広がる香り、その先走りが…興奮している事を自覚し、それに比例して差し込まれてる指を狭い膣穴が締め付けながら)
        (声を上げようにも…ぐっと押し込まれていって、手や頬で触れるのとは違う暖かい口内に包みこむ様な状態…舌を動かし、頭も動かして懸命に口淫をしようとして)
        -- アリー
    • ぁ…きゅうって、締め付けて…これ、気持ちぃ…?(訊ねるも、答えを待たず…というより、答えようがないことを自分自身で感じ、良かったものとしてその行為を繰り返し)
      ぁあっ………ん、ふぁ…いい、よぉ…おねえちゃん…それぇ…気持ちぃ…
      (男根全体を包み込む暖かな感触と、辿々しいながら這いまわる舌から来る快楽と多少強引目でも受け入れてくれたという興奮から、次第に奥へ奥へと求めるように押し込んでいく) -- ユウ
      • んん…っ ん、ぅ…っ(何分口がふさがっている状況、答えようが無いが…気持ちよくなっている事はその通りであり、開いた脚を閉じたりしないでいて身体を震わせて)
        (そして気持ちいいという言葉、自分で気持ち良くなってくれている…という事が言葉と口の中の感触から伝わって)
        (そうして押し込まれる男性器、先端が喉奥…ざらついた感触を感じさせて。…指などでは届かない部分、そこに届いているというのを実感させて)
        -- アリー
      • (先端が喉奥、それ以上は危険であろう位置まで届いたことを悟り、征服感などの感情がないまぜとなって身を震わせ)
        お姉、ちゃん…もぅ…がまん、できな…っ(言葉の通り、限界まで膨張した男根のその先端をアリーの喉奥へと擦り付け、なお竿を舐め上げる舌の、口内のあつさに負け)
        (張り詰めた先端から、白濁とした精を喉へと、直接解き放っていく) -- ユウ
      • (喉奥まで届き苦しく感じつつも、頭を引こうにも下になっていては動けないでいて)
        んん、んんぅ…っ!(擦りつけられた男性器、喉奥にぐっと押し込まれたまま擦りつけられて…限界が近いというのは言葉でもくわえ込んでるモノが脈動する様子でも実感できて)
        (そうしてそのまま白濁が喉奥に叩きつけられ、喉を鳴らして飲んでいき…口から溢れさせないからか、飲んでいる様子と言うのも感じ取れて…)
        -- アリー
      • ふ、ぁあ……っ♡(突き入れたその先端が、吐き出した精を嚥下していくのを敏感に感じ取り、一滴残らず流し込み)
        (射精の快感から愛撫を続けるのも忘れガクガクと揺らしていた腰を引き、ようやく、我に返って)
        …お、おねえちゃん、大丈夫…!?ゴメンね、きもち、よすぎて…(慌て、体の向きを合わせ顔を覗き込むように) -- ユウ
      • (突き入れられたまま、喉奥に射精され…そのまま思考が真っ白になってしまいそうになりながら、全て受け止めて…)
        (ようやく射精が収まり、ゆっくりと腰を引かれて口が自由になりながら…開いた口からは、苦しげな様子で呼吸を繰り返して)
        ぅ、ん…苦しくて…ビックリ、しました…けど、気持ちよくなってくれたのなら…嬉しい、です…っ(向かい合わせの状態で覗きこまれながら、気丈に微笑んで)
        …ですけれど、私の口であんな風に出す、なんて…私はオナホじゃあ、無いですよ…。(と、口にしてから困った様に微笑んで)それともお姉ちゃんの事を、オナホにしたいんですか…?(と、冗談めかして聞き返して…しかしその表情は満更でも無い様に思えて)
        -- アリー
      • ごめんね、苦しかったのに…(アリーの頬に手を添え、気丈にも微笑むのを見てホッと息を吐き)
        ぁ、の。それでも…受け止めて、くれて…僕も。嬉しかった、よ…(しどろもどろながら礼を告げ)
        お、オナ…(言葉に詰まる。確かに、そのような扱いをしてしまったことは事実で)
        …その。ほんの、少しだけ…それも、素敵だなって、思っちゃった…(顔を伏せ、それでも素直に白状する) -- ユウ
      • い、いえ…もう苦しくはないです、から…大丈夫、ですから…っ…あ、えっと…私の方も…ユウさんが気持ちよくなってくれたのが、嬉しいですので…っこちらこそ、です
        (言ってから恥ずかしそうに顔を赤くしながら、ユウさんから見ればその言葉を発した柔らかそうな唇…その口の中に、思う様腰を振って射精したのは間違いなくて)
        ……(素直に言葉にするユウさんに、少し押し黙ってから)…良いです、よ…その、無理にとはいいませんけれど…。
        (少ししどろもどろになりながらも、最後にはしっかりと)…お姉ちゃんを、オナホにしていい…ですよ
        -- アリー
      • (つい今しがたまで夢中になって自らを突き入れた只でさえ魅力的なその喉、唇が、一層麗しく見え)
        (その唇から紡がれる言葉に、伏せていた顔を上げ)………ほ、本当に…?
        なら、したい…アリー、お姉ちゃんで…もっと、気持よく…(ぎゅうと、その肢体に抱きつき、既にそのやり取りだけで硬さを取り戻したそれを擦り付け) -- ユウ
      • (その唇に視線が集中しているのを感じながら…顔を上げてこちらを見られれば頷いて)
        ひゃぅ…っ ん、ん…そんなに抱きつかなくても…私は逃げません、よ…?あ、あんなに出したのに…もう硬くなって、ます…っ
        …無理にオナホにしなくても、ユウさんの好きにしてくれて…構いません、から…っ(擦りつけられるモノ、すっかりと指と舌で解された部分はくちゅ…と、水音を立てて)…来て、下さい…っ
        -- アリー
      • んぅ…ちょっと、気分、的に…?(抱きつく腕をゆるめ、少しだけ身を離して)
        ん…それ、じゃ…挿入るよ…?おねえちゃんの、膣内、に…
        (言葉にすることで、より興奮は高まって。既に受け入れる準備の整ったそこへと、手をあてがいゆっくりと侵入していく) -- ユウ
      • …分からなくは、無いですけれどもも。(身を離すユウさんに、少し気持ちを整えながら)
        …私の作ったのと、どっちが気持ち良いか…教えて、下さいね…?
        (自分の身体を元にして作ったそれとは違い、実際の身体…充てがわれ挿入されながらも、小さく狭い膣穴はキツく侵入を拒みつつ)
        (それでもしっかりと解されているためか2人の距離がゼロよりも近くなり、口とは違う…掻き分けられながら入り込んできて)
        ぁぅ…ふぁぁ…っ(余裕の無さそうな声と表情になり、狭い膣穴はしっかりと咥えこんでいって)
        -- アリー
      • そ、んなの…(挿入れる前からわかりきった質問だと思った。異物を拒む膣内を掻き分けるその感覚だけで既に達しそうな程の快感を受け)
        (その余裕の無さそうな表情と、漏れる声が相まって少年の中の少なからぬ嗜虐心を煽り)
        ふぁあ、あ…いぃ、よぉ…すごく、きもち、ぃい…(自らを根本までぴったりと沈め込み、身を震わせ)
        オナホ、なんかよりぃ…おねえちゃんの、方が、気持ちぃ、よ…?(既に根本まで突き入れた先端を、更に奥へと進まんとするようにぐりぐりと押し付け) -- ユウ
      • (挿入前から既に張り詰めた様子だったけれど、狭い膣内の感触で射精を促そうとしている様にも感じさせ)
        (一方で狭い内側を押し広げられていって、声も満足に出せなくなっていく)
        (根本までしっかりと沈み込んだのを実感しながら、お腹の奥で震える感覚も伝わりながら…気持ちよさそうな声も聞こえて来ると、胸の鼓動が早鐘を打ち始め)
        (正面から余裕なさ気なまま向かい合って…以前より少し背が伸びたのを実感しながら、押し付けられる先端に腰を震わせ)
        奥、まで…ユウさんの、気持ち良いのが…入っちゃって、ます…ね。あ、ぅ…も、うそれ以上入りませんよぉ…っ(はぁー…はぁー…と、どうにか落ち着こうと呼吸を整えようとするが…膣奥へと押し付けられる度に身体を軽く仰け反らせ…それに合わせて狭い膣内がうねる様な変化を生じていき)
        -- アリー
      • (狭く熱く、ただそのままでも心地好さを与えてくる膣内に、乏しかった理性も飛んでいき)
        (その余裕なさげな、それでも落ち着こうとするアリーの表情を見つめながら)
        うん…一番、奥まで…はいっ、てぇ…(仰け反る背に手を這わせ)
        それ、じゃあ…オナホに、するみたいにぃ…しても、いいんだよね…?
        (確認を取ろうとするのは口調だけで、返答を待たず長いストロークの抽迭を始める) -- ユウ
    • (少しでも落ち着いて、ユウさんをお姉ちゃんとして導かないと…と言った思いもあるのだろうか、しかし見つめられ…お腹の中の感触に身体が熱くなり)
      (背中に手を這わされ…奥まで存在しているのを実感をしながら)
      …あ、えと…ふぁぁ…っ!?(問われて、答えようとした所で腰が引かれ…そのまま再び押し込まれていく抽挿を開始されて)
      もう、してるじゃ…ない、ですか…ぁ…っ そ、れに…オナホつかう時に…確認する必要、って…ありません、よ、ね…?(ギュッとすがる様に服を掴んでから…目を閉じて。言葉も合わせて考えれば、されても良いと言っている様で)
      -- アリー
      • そう、だね……じゃあ、お姉ちゃん、生のオナホに、するね…?
        (閉じる瞳と言葉に、言外の了承を得てより腰の動きは激しさを増して)
        (肉と肉のぶつかりあう音が、淫猥な水音と荒い息遣いが部屋に満ちていく)
        ぉあ…お姉ちゃん、きもちぃ…よぉ…(うっとりとした表情で、相手の事を考えない、只ひたすらに自分の快楽だけを追い求める獣めいた動きを繰り返す)) -- ユウ
      • (瞳を閉じて行為を受け入れようとして…途端に、その動きが激しさを増していく)
        (押しこめば押し広げつつ次第に受け入れ易くなりながら…しかし一度引き抜こうとすれば、しっかりと銜え込んで離さない。道具にはない生の感触、その度に卑猥な音をたて…幼い見た目に対し妙に艶めかしい反応を生じさせて)
        あ、く…んぐぅ…っ は、ぁ…っ!(最初の内はこのように苦しげな声も時折も漏らしていたが…快感だけを得ようとする動き、その快楽が伝播するかのように突かれる度に電気が走る感覚に)
        あぅ…オナホ、なのに…ぁ♡ だ、め…声、抑えられなくて…っ♡(と、甘ったるい声を漏らし始めていき)
        -- アリー
      • (自らの手で動かさなければならないオナホとは比べ物にならないほどの快感と、返って来る相手の反応とがより興奮を高め)
        (抜けるか抜けないかという、入り口ギリギリまで引きぬいたかと思えばそのまま一気に奥深くまでを貫く大きなグラインドでその感触を存分に味わっていく)
        いいっ……よぉ…♡声、もっと…聞かせて…?お姉ちゃんは、生の…オナホ、なんだから…
        いっぱい、あえいで…どう、されると…きもちぃのか、教えて…?(そこの味が気に入ったのか首筋から耳の裏にかけてを舐めあげてから、腰の動きを緩めることなく訊ね)
      • (自身が普段から作っているオナホ、その用途を考えればこの行為はごく普通の事…だというのに、快感に身体が素直に反応してしまい、その反応が更にユウさんの興奮を刺激していって)
        (ギリギリまで引き抜かれる事で切なげな声を漏らしながら、一気に奥まで押し込まれると待ちわびていたかのように身体が歓喜に打ち震えて)
        ふ、ぁ…ふぁ、ぃ…っ♡ん、ぁ…っ♡あ、のぉ…♡えっと、ぉ…♡
        奥、にぃ…ぐっぐっ…て…押し付けられる時、に…お腹の奥、が…ふぁぁ…っ♡にゃ、ぅ…疼く、感じが…好き…っ 引きぬかれて…また、奥まで…おちんちんされるの、好き…♡あとあと…入れられる時の、押し広げられる感覚も…気持ち良くて、すき…っ♡
        それ、からぁ…お姉ちゃん、はぁ…っ ユウさん、に…生のオナホにされて、ユウさんの弟おちんちん気持ち良くするのが…だい好き…ぃ、っ♡(舐めあげられながら、ゾクゾクと身体を震わせつつ…少し頭を上げて耳元で甘い声で囁く様に)
        -- アリー
      • (耳元で囁かれるその甘い声の実況は狙いすましたかのように少年の劣情をよく煽り…ビクビクと快楽に身を捩らせる少女の身体をかき抱いて)
        僕も、ぉ…お姉、ちゃんの、オナホまんこ好きぃ…♡はげしく、されてぇ…気持よく、なっちゃう、お姉ちゃんも…好き…っ♡
        (された分を返すように、より激しく、混じっては掻き出される体液がソファの上に小さな水溜りを作るほどの動きを続けるままに言葉を紡ぎ)
        お姉ちゃんを、オナホにして…オナニーしちゃう、弟で、ごめんね…?(カリ首がぎりぎり引っかかる位置まで引き抜き)
        でも、これはぁ…セックス、じゃ…なく、て…オナニー、だからぁ…(行き止まりの更に奥、子宮の中まで貫かん勢いで突き入れ)
        だから、いいよね…?お姉、ちゃんのぉ…膣内でぇ…射精、しても…いいっ、よね…?
        (して貰ったように、耳元で囁くように問いかけ、限界の近いことを知らせ…ラストスパートをかけるように、腰を打ち付け)
        // -- ユウ
      • (本能のままに身体を抱きしめられて、求められるのが興奮と快感とが折り重なって感じていって)
        は、ぅ…だ、って…仕方ない、ですもん…可愛い弟に、ユウさんに…そんな風に求められて、気持ちよくなっちゃうのは…お姉ちゃんだけの特権です、から…っ♡
        (紡がれる言葉、そして行為によってかき出されていく愛液…それを埋めるように腰を激しくされて、突かれながらの言葉も奥まで届く様に感じ)
        も、う…お姉ちゃんでオナニーしちゃう悪い弟です、よ…あ、ぁ…♡(ギリギリまで引きぬかれ、カリ首が膣口を一番広げている状態…一番入ってきているのを実感出来て)
        で、も…お姉ちゃん…弟に、ユウさんにオナニーしてもらって…気持ちよくなっちゃう様なダメなお姉ちゃん、ですから…ふぁぁぁ…っ♡(子宮口を押し広げ貫こうとするおちんちん、その存在に子宮も次第にガードが緩んできて)&br;ぁ…んん…ダメなお姉ちゃんの、お腹の中に…膣内で、射精…して?…今の、私はオナホですから…っ
        …‥…でも、セックスだったら…もっと、気持ち良いかもしれません…よ?(腰を打ち付けられながらこちらからギュッと抱きしめて…打ち付けられる腰に腕を回して奥にしっかり出してもらおうと)
        -- アリー
      • じゃあ、僕も…ダメな、弟だね…お姉、ちゃんの…えっちな、声と…からだ、で…興奮して…気持ち、良くなってる…
        (許可を得て、アリーの方から押し付けるように腰を抱かれ、それがトドメとなり)
        ぅあ、っ…はぁ…もう、でる…射精す、よ…っ…ダメな、弟の…ダメ、精子ぃ…奥で、受け止めて…?
        (言い終わるが早いか、二度目でありながら一度目、喉奥に叩きつけた時とかわらぬ勢いのまま、変わらぬ量の精液を吐き出していく)
        んっ…ふぁあ…すご、かったぁ…(背筋を震わせ、ピッタリとくっついた体をすり寄せ)
        (そのまま、アリーの頬へ軽く口付けし)それじゃ…今度は、練習や、オナホじゃ、なくて…ちゃんと、セックス…しよう、ね…?(荒い息を整えるように、ぶつ切りながらもそう言って) -- ユウ
      • そうです、か…ぁ…あ、ぅ…でも、ユウさんのおちんちん…は、ダメじゃないですよ…あんなにいっぱい出してくれて、ましたし…私は、私で気持ちよくなってくれてるのが…すっごく、嬉しいですから…っ♡
        (腰が引けない様にしっかりと腕を回して抱きしめながら…出し終えるまで離さないとばかりに)
        (そして放たれる精液、その勢いは一度目と遜色ないくらいの勢いと量…もっとも量については僅かに多いのではと思う程、子宮口を開いて受け止める精液に腰を震わせながら)
        あ、ぁ…ダメじゃない…ですっ ユウさんのおちんちん…全然、ダメなんかじゃ…無くってぇ…っ♡あっ おく、ビチャビチャって…お腹の中に、ユウさんが響いて…♡せーし、気持ち良い…っ♡
        (たっぷりと注がれながら、受け入れたまま擦り寄せられて頬への口付けを受け)……は、ぃ…ユウさんと、の…セックス…したく、なってしまいました…はしたないお姉ちゃん、でも…良いです、か…?(すがるように見つめながら)
        -- アリー
      • ん、ぅ…ありがと、ね…お姉ちゃんの、膣内も…すっごく、気持よかった…(荒い呼吸の中、すがる見つめられ、少しだけ恥じらうもこちらも視線を合わせ)
        はしたなくても、かわいい…お姉ちゃんが、いいよ…?もっと、お姉ちゃんにも…気持よく、なって…欲しいし…
        でも、今日は…ちょっと、疲れた、かな…?その…すごく、激しく…しちゃった、から…(アリーの、ごっこ遊びみたいなものとはいえ姉の体をいたわるように、ゆるくその頭を撫でるように手を動かして) -- ユウ
      • (まだ引き抜いてない状態…狭い膣内の感触を実感させるように、少しだけ身をよじればそれを感じさせながら)
        …私をオナホにして、オナニーって…その、結局のところセックス…でし、たし……凄く、気持よくて…おかしな事言ってるのに…それが、気持よくて…っ
        ん…ぅ…私も少し疲れちゃいましたけれど…(頭を撫でられ…その感覚が心地よくなりながら)……よければ、泊まっていきませんか?…その、ベッドまでこのまま運んで貰えれば…(と、甘えていき
        -- アリー

Last-modified: 2016-07-28 Thu 02:14:44 JST (1684d)