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  • 吸血鬼…コス…(断末魔の声)
    アレも組織の支給品なのでいずれつばさの作ったのを着たい。でも解析は怒られるのでなしな。いやあ例を出すと刹那のあの火力見ろよヤバイじゃんあいつコーザリティすると世界滅ぼせるよ。
    自分でも防御に寄った覚えはないけどつばさを守るには都合がいいからいいと思っている…いるけど火力よろしく!
    (二人とも自己肯定感があがってきていてすばらしい)
    俺達もみんなも全員いたから見れたエンディング、と思うと素晴らしいよな。こういう事もあるもんだ。
    よしいくぞ〜(この後はのんびり鴨川にいったらカップルが等間隔に並んでて爆笑したり小休止に公園でのんびりしたりしつつ)

    (日が暮れたころに灯華の紹介の格式高そうなレストランに。予約時間に行くと既にお店の人が高そうなスーツ姿で二人ほど待ち構えている)
    -- 2023-06-14 (水) 21:49:28
    • (ゴシックな吸血鬼…というワードがつばさちゃんメモに追加されました)
      無茶いうねぇ〜 いや〜作っちゃうけど? もちろん作っちゃうけど〜〜〜 とーかの装備は全部揃えてみせますともーーーっ
      そのためには資金や知名度が必要だしやっぱ会社は作らないとかな(こうしてつばさ&灯華コーポレーションが設立されることになる)

      (移動した先はアフタヌーンティーよりも格式高そうなレストラン ドレスコード大丈夫??という視線を送りつつ灯華の横にいる)
      -- 2023-06-14 (水) 21:54:07
      • つばさの装備で最強になりた〜い。(まさかこの宣言だけでコーポレーションができるとは思ってもいなかったのである。この時は)

        「ようこそお越し下さいました。西条様、2名ですね。こちらへ」(つばさにも優雅に礼をするスーツの店員さん。一人は男性・もう一人は女性。)
        (まずはロビーのような所に通される。バーのカウンターがあり、そこにもバーのマスターらしき人がいて会釈してきた)
        (灯華とつばさをソファーに案内すると、女性の店員が一礼して口を開いた)
        「ようこそレストラン・ティーガーデンへ。まずはウェルカムカクテルをどうぞ」
        (二人の前にやたらと固そうなグラスが置かれ、そこにカクテル…ちゃんとノンアルのようだ。ジュースが置かれ)
        (ぱちりと店員が指を弾くと、グラスの上側が丸い泡で包まれる)
        「どうぞお客様、泡を指で触って割ってからお飲みください」
        (指で割ると、泡の中に包まれていた爽やかな花の香りが周囲に広がるだろう。ジュースはブドウジュース。甘さがくどくないものだ。)
        -- 2023-06-14 (水) 22:02:45
      • (灯華の横を付いていくように案内されるがままに進む ムーディーなバーカウンターを過ぎ、ソファに座る)
        (身体が沈みこむようなソファーに緊張している間にウェルカムカクテルが置かれ、パフォーマンスのように泡に包まれる様を見て)
        何が起きたのかさっぱりわからなかったけどこれを割ったらいいのかな……?
        (わくわくしながらそっと指で泡に触れてみるとぱちりと泡が弾け花の香りに包まれた)!! すごいよとーか、いい香りがするっ
        (いつのまにか緊張は解けていてにぱっと灯華に笑った)あの指パッチンで香りを包んだのかな…どうやったんだろう、すごいなぁ とーかもやってみて!
        -- 2023-06-14 (水) 22:10:27
      • 魔術かなんかじゃないか…? おお……なんかすごい。レストランでこんな扱い受けたことがない。やるなあのロリエルフ。
        (緊張が解けたつばさに微笑み返し、自分も指で割れば同じ花の香が周囲に広がり)
        おお……じゃあ乾杯しよう。乾杯つばさ〜(グラスを打ち合わせて、それからゆっくりモクテルを飲む)
        (ただのぶどうジュースではないようですっきりとした甘さが広がる)
        -- 2023-06-14 (水) 22:16:06
      • 誰かの紹介なの…?(それならこのレストランを知っているというのも納得である)
        いい香りだよね 爽やかなお花の香(何の香りだろうと考え中)
        このグラスは丈夫そうだし乾杯してもいいよね… かんぱーい!(こつりとグラスを合わせて一口飲む)
        …ん、美味しいね 何かが混ぜてあるんだと思うんだけど…ぶどうジュース以外は分からないや(慣れてないので)
        -- 2023-06-14 (水) 22:24:17
      • 上司のロリエルフがいてな…そいつの紹介。もしかしたら組織の資本かも? 気になるなら今度紹介しようか? 変な奴だけど。
        なんの花の香だろうな〜(店員は微笑んだまま応えない。聞かれれば異世界のお花です。などと驚愕のお答えが)
        わからない…超うまいぶどうジュースである事以外は何も……

        (部屋の移動を促される。次は白を基調とした部屋で、壁際はたくさんの花や植物で彩られている。手荷物を置く場所があり、しかし椅子はない。立食形式だ。)
        「ノンアルコールのシャンパンでございます。こちらのグラスをお持ちになって下さい。そして立食形式でまずはこちら…」
        (その部屋の片隅に案内される。木の枠に囲われて豪華に作られた上に、貝の形をしたお皿。そしてその上には)
        「イカの極細切りと玉ねぎの…お寿司のようなものだと思って頂ければ。手でそのままどうぞ」
        (お手拭きも用意されつつ。イカの産地だの玉ねぎの産地だのの説明が入る。当然のように異世界の食材の話が入ったりする。)
        (高級なうにのスープや海苔巻きのようでいて中身が爽やかなクリームだったりするものまで。全て前菜のようである)
        (丁寧な説明と共にお出しする高級な前菜の数々!)
        -- 2023-06-14 (水) 22:34:00
      • 上司。(大人な響きである) とーかの上司なら、会った方がスムーズ……?(早いかなとか戸惑う社会人未経験者)
        異世界…!? ど、どういうお店なのココ………
        (促されるままに移動 手荷物置き場にありがたく荷物を置かせてもらって身軽になったところで…椅子はなかった)
        なるほど立食
        (白をベースとした部屋には緑や花があしらわれていて美しい)
        (そして並べられた豪華な前菜、たくさん)
        はわわわわ……(説明を聞けば聞くほど高級食材ばかり、しかも前菜である 前菜でこれである)
        はわわ、わわわわわ……(ちいかわみたいになってる)
        -- 2023-06-14 (水) 22:42:21
      • スムーズではあるんじゃないか…? まあその気になったら言ってくれよな

        (立食でまごまごしていても、お皿がある位置には絶えずドライアイスから生み出される白い煙が適度な温度を保っている…)
        つばさが…ちいさくてかわいい存在に…いつもは(お胸が)大きくてかわいい存在なのに…!
        (自分が動くべきか〜とまずイカと玉ねぎのお寿司から食べて見せる)
        ……甘っ!? ナニコレ甘い。すごいぞつばさ食べてみてくれ…!(やばい。という顔)
        こっちのスープは…(うにのスープを飲む。おちょこのような綺麗な陶器から一口で飲み干せる量だ。)
        ……生臭さが…ZERO……
        -- 2023-06-14 (水) 22:53:12
      • (その話はまた今度じっくりさせてねという事にした)
        大きくての前に邪な言葉が挟まったことが分かっちゃうの悲しいな〜〜〜
        (勧められるままにお寿司を食べてみる)……これは本当にいかと玉ねぎなのかな!? 甘いし、溶けるみたいになくなっちゃった
        うに〜(スープを一口)はわわ…い、いけない…またちいさくてかわいい生き物になるところだったっ
        どうしようとーか、どれもすごく美味しいよぉ!?
        (一つ手に取っては感動し、じっくりと味わって食べている)前菜…前菜のいめーじがくつがえる……
        -- 2023-06-14 (水) 23:00:57
      • 以心伝心ッ! ラブラブ以心伝心ッ!(超必殺どんな時でもポジティブハート)
        そもそもお寿司と聞いたがシャリがないね? イカと玉ねぎが口の中で溶けたね? なんだこれ…なんだこれ…
        うに〜…うにって生臭くなくなるんだな…(遠い目)
        やばいくらい美味しいな…! つばさを連れてきたかいがあった…!
        (二人で食事が進んでいくと、量はないのですぐ食べ終わる事になる。そうすればまた案内役が別室に導いた)
        (その途中も高級感にあふれた施設である。教会染みた場所もあった。椅子と内装がそんな風情なのだ。十字架はないが。)
        (絵画や花が並べられた廊下とエレベーターを経由して……)
        (今度はお店の2階。先ほど食べたお部屋が部屋に案内される)
        (円形の透明なガラスのドームの中に案内され、その中の空気はまるで爽やかな山の中にいるかのように澄んでいる。テーブルは森の中であるかのように植物で彩られ…)
        (二人の前にはバスケットが置かれ、それを開くとピクニックのような雰囲気に。エンドウ豆のスープ、メレンゲ仕立てのお菓子、ウナギのブリオッシュ…)
        (中身は高級感にあふれるものだったが。サンドイッチとかない。)
        -- 2023-06-14 (水) 23:15:05
      • 物は言い様だねとーかくん。
        もっと味わっていたいのに全部しゅわわってなくなっちゃうんだよ…… どういうことなの……
        ここは無茶ぶりをせざるを得ない…とーかつくって♡
        (そんな話をしながら部屋移動 移動って何)
        (右を見ても左を見ても溢れる高級感、ちゃちなコンセプトルームとは違って荘厳な教会みたいな部屋もあった)
        (エレベーターの中まですごいんですけどーー!?とは口に出せないが顔が物語っていた)
        (建物の中なのにガラスドームがある それだけで驚きなのに空気は綺麗だしテーブルも綺麗だし語彙力が消え失せる)
        次はもう驚かないぞって自分に言い聞かせているのに驚きが止まらないよぉ
        かわいいバスケットを開けたらお上品な料理が詰まっていたの………
        (美味しいのはもう疑いようもないのでさっそくスープに手を伸ばして一口)
        うん…おいしい………(ほう、と息をつく 丁寧に裏ごしされたスープは引っかかるものは何もなくするっと飲んでしまう)
        -- 2023-06-14 (水) 23:25:54
      • そんなに褒めるなよ〜
        えっ…これはさすがに…これから5年くらい料理の修業に専念しねえと無理だ…!

        (珍しく敗北宣言が出たのである)

        うーんここまでいくとレストランというよりアトラクション……
        (つばさと一緒に語彙力を喪失しつつ、バスケットの中身を食べていく)
        やばいな…大抵のお店はどう作ったのか想像がつくんだが…さっぱりわからない…!
        参考にはなるが……再現は無理だな……(色々確かめながら食べていく)
        (灯華とつばさの会話と食事が終われば次の場所に案内する気の店員さんは笑顔でみまもったり、質問がくれば応えたりする。)
        (バスケットの材料は異世界の木であったり、食材の一部は調理に魔法を使用しておりますなどなどの解説も入っていた)
        -- 2023-06-14 (水) 23:34:25
      • この味が楽しめるなら5年修行する価値はあるんじゃない…? なんてね、ふふっ
        (もちろん本気ではないので灯華をよしよしした)
        (また連れてきてねと言いたいところだが怖くてお値段が聞けないので帰ってから確認しようそうしよう)
        このメレンゲっぽいお菓子ですらただのメレンゲじゃないもん… メレンゲじゃないことだけは分かるけど他は何も分からない………
        (解説に驚きつつ、異世界行きたいなどといいながらバスケットの中身を食べてしまった)
        ………? おかしいよとーか、バスケットの中身が空っぽだぞぅ???(何度中身を見てもないものはない)
        -- 2023-06-14 (水) 23:39:40
      • 5年間つばさが養ってくれるなら…!
        (よしよしされつつ笑顔でヒモ宣言。実際には10年かかるのでやめましょう。この店のシェフヤバイ)
        何も分からないよな…解説を聞いても美味しい事しか分からないのは初めてだ…!!
        ないない。つばさ…食べ物はなんと…食べるとなくなるんだ…!(真理を語る顔)
        (店員さんは苦笑しながら次の場所へご案内)
        (ようやく? 2階の個室に案内された。8人は並べそうなテーブルに、しかし2人だけの椅子。黒ずくめの部屋だが)
        (美しい絵画、観葉植物。そして移動前に最初の部屋に置いてきた荷物はこの部屋に既に配置されている。)
        (適度に部屋を暗く照らすライトと、テーブルの上に置かれるキャンドルは明るいのに熱くない。魔法の産物であろう)
        (席についた二人にまず、ミネラルウォーターとノンアルコールのワインが出された。銘柄の説明や水の出所が語られていく)
        -- 2023-06-14 (水) 23:51:09
      • 5年くらいなら開発費をちょっと回せばいけ……やっぱ本末転倒なのでやめとこ
        (そもそもオルタードゥームの報酬だけで余裕では?という話だが、店のシェフの技量がヤバすぎるのでやめておこうそうしよう)
        そんな…バスケットを開いてから今までの記憶がすっぽぬけたくらい一瞬だった………
        (なごり惜しそうにバスケットを眺めていたら次の場所へ移動を促された)
        この部屋は重厚感とか高級感がすごいね……(食事に困らないだけの光源、黒に統一された部屋はムードがある)
        (熱くないと言われると思わずキャンドルに指を入れてしまう)あつくない! これは何気に便利なのでは……(解析しようとしてやめた)
        今人生で初めて水の説明を受けています……!
        -- 2023-06-15 (木) 20:46:42
      • がーんだな……まあ報酬とか色々あるから不可能じゃないのが怖いな…稼ぎ過ぎた…!!

        (黒いカーテンを開けば2階から階下が見えるようにもなっているが今は閉めてある。)
        (説明が終わると、前菜としてすり潰したトマトを葉っぱの形に成型したという料理。なお触感はポテトチップなのにトマト味)
        (果物かともいきや赤く塗られた桃の中にスープが入っている。甘い。とても甘い)
        (またも葉っぱ。と思わせて異世界産の野菜に夜光の露を添えたサラダ。もはやよくわからない。一般人には分からない)
        (全て配膳がされてから店員が声をかけた)
        「メインはお肉とお魚がありますがどのようにいたしましょうか」
        もう説明を聞いても何も…何も分からない…肉か魚かで現実に戻ってきた。つばさはどうするー?
        -- 2023-06-15 (木) 20:56:38
      • とま…ぽて………とまち!(※トマトチップス) 舌がバグったみたいになった…おいちい…おいちい…
        こっちは何だろう…?(絶対に見た目通りの果物ではないと確信してナイフを刺してみるととろりとしたスープが見える)
        芸が細かすぎるしあまぁい……これすごくあまぁい…デザートみたい
        そしてこれはサラダ。 そう、サラダ。 私にはサラダであること以外は何も分からないけどお野菜もソースも美味しい。 これなら草って呼ばなくていい
        分かるのは一つ、美味しいという事だけ……… 究極の選択、選ばなかった方を食べられないなんてそんな………
        とーかと別々に頼んでわけっこするというのはどうかな?(この食いしん坊さんめ!)
        -- 2023-06-15 (木) 21:07:27
      • なるほどとまち。わかる…そして作り方が分からない…これが真のプロ…!!
        こっちは滅茶苦茶甘いのを除けばわかるけどこの後に残らないすっきりとした甘さがわからない…
        つばさが草認定しないサラダがこの世にあったとは…!! 露って言ってけどこれなのか…このソースが…?(もぐもぐ)
        OK。じゃあ肉と魚を一つずつで
        「畏まりました。お待ちください」
        (お待ちくださいと言ったものの、メインまでにまだ料理は出てくる。少しずつ多品目が出てくるわけだ)
        (海老を中心とした海産物のすり身とキノコを合わせた品。)
        (さらに高級そうな冷たいお茶や、甘い爽やかなオレンジジュースも追加で来る。お願いしなくても来る)

        「こちらがメインの料理になります。デザートまではしばらく間を置きますので、何かございましたらお呼び下さいませ」
        (メインの肉料理は和牛のドラゴンタンソース。噛むと消えるタイプの和牛に……ドラゴンの舌をすり潰したソースだそうな。何…それ…? 日本人の味覚に合わせてあるらしい)
        (魚料理はマルミタコ。タコか? いいえ鍋料理です。カツオや謎の…おそらく異世界の野菜がふんだんに仕込まれた芳醇な香りのするシチューだ)
        -- 2023-06-15 (木) 21:20:21
      • つばさちゃんはここの子になります…っていうくらごはんおいちい……(メインを待っている間の呟き)
        エビおいしい…お茶おいしい…… 美味しいしか言えない…おいしい

        はっ メインきた…っ もう驚かないぞ!(ドラゴンタンですぐ驚いた もったのはたったの5秒であった) はへえ…どらごん……
        (オルタードゥームを思い出す)そうかー…あれも食材かー…………
        (魚料理の方のお鍋?シチュー?もすごくいい香りがする)この香りだけでご飯食べられる…
        (よくよく考えなくてもこんな高級そうなレストランでわけっこなんてマナー違反だが、今までの自分の挙動は悉くマナー違反なので忘れることにした)
        お、おにく……お肉から食べていい……?(灯華から返答がある前にもうナイフいれてる) …ナイフ要らないくらいやーらかい!!
        (はむっと頬張ると笑顔の横に花が舞うような、ぽやぽや幸せっぷりである)
        (必死に指をさして早く食べてみてのジェスチャー)
        -- 2023-06-15 (木) 21:29:08
      • つばさちゃんが家出しちゃう〜〜 しかし毎日コレを食べるのはなんかヤバイ気がする!
        ドラゴンというと42%野郎が思い出されるが…これは違いそうだな…
        (店員が同じ部屋に居ないのはマナーを気にせず食べられるという気配りであろう。個室ですし。)
        どうぞどうぞ、じゃあ俺は魚を……魚…確かに魚なんだが野菜と魚が凄い…ハーモニーっている…調和…!!(こちらも食べてみてとつばさに勧め)
        (肉を食べてみる)
        ……ドラゴンうめぇ……!!(和牛の味がメインですよ?)
        -- 2023-06-15 (木) 21:34:17
      • 毎日食べる場合は毎日食べても大丈夫そうなものを出してくれるって信じてる(いきなりかなり信頼している)
        (お口の中で溶けるように消えていく牛肉さんを名残惜しんでいる…) おいしい、どらごんさんうしさんありがとう
        (ついに食材に感謝し始めた)
        ではいざ魚料理を…(スプーンで一掬い) …これは…色んな味が綺麗に調和した…うまみ…!! すごおい、生臭いとかまったくないし、舌触りもいいし、つまり美味しいという事…!!!
        はぁはぁ…食事に命かける人のことがなんか分かってきた気がする… これを食べるためなら異世界にも行けるしドラゴンスレイヤーにもなれるわ… もうドラゴンスレイヤーだけど!
        -- 2023-06-15 (木) 21:40:04
      • まあここのシェフならそれくらいしてくれそうだな…!!(信頼度高い)
        ドラゴンも牛も…食べられるためにいたのか…!!(そうじゃない。でもそれくらい感動した)
        つばさが野菜を美味しく食べていて俺は嬉しいよ(うれしそう)でもこのレベルになれると普段の食事が…!!
        食事ってここまで贅沢できるんだな…感があるわ。ドラゴンスレイヤーしていくしかねえな…!!
        さてさて、あまりにも美味しくて忘れそうになるけど今日はホワイトデーなのでつばさちゃんにプレゼントがありますよ。準備OK?
        -- 2023-06-15 (木) 21:45:55
      • (牛肉にシチューに、交互に食べる様に幸せを噛みしめていた)
        ん? ホワイトデーのお返しってこの食事じゃないの??
        (準備とは……?と首を傾げた後、姿勢を正して椅子に座りなおした)
        なんだろう、なんだろー?(ニコニコと待っている)
        -- 2023-06-15 (木) 21:58:45
      • まあこのレストランもプレゼントではあるんだけど…それだけじゃないのだよつばさくん。
        2つあります。(荷物から取り出した小さい細長い箱を渡し)
        一つ目。有り余るお金でマンションを一室借りたので…無駄に3LDKなので…一緒に住もう
        (中身。マンションの部屋の鍵である。)
        回線速度は確保されるように基地局の位置とか調べたから…!(アピールポイント? ついでになんか深呼吸している。)
        -- 2023-06-15 (木) 22:04:31
      • とってもとっても美味しかったけどこれだけではないという事ですかとーかくん それは期待をせざるを得ないねぇ
        しかも2つも? えへへーなんだろうなんだろう
        (差し出された細長い箱を受け取って) なるほどマンション ………マンション!?
        (中身は確かに鍵であった)それって、同棲…って、いうことだよね……?
        (確かに今まで何度か話題に出たことはあったが、あったが 実際に目の前に鍵があると実感がわいてくる)
        うん…うんっ 一緒に暮らそう だってずっと一緒ってことだよね? えへへ…一緒…嬉しいなぁ
        (つばさがこだわりそうな点はアピールされており何も心配はない)
        (むぎゅっと抱き着こうとしたところで深呼吸している灯華に気が付いた)
        (珍しい、そう思いつつプレゼントは2つだと言っていたので大人しく待つことにする)
        -- 2023-06-15 (木) 22:13:33
      • 同棲だけはもう始めたいからな…! あ、報酬はだいぶまだあるから大学終わったら今度は一緒にまた住処を決めようぜ?
        一緒に住むところを考えるのもやってみたいだろ?(そんなお誘いをしつつ。)

        いや、まだずっと一緒じゃない。(あえて否定し。それを覆すためのプレゼントを取り出すのだ。)
        (四角い箱を取り出し、つばさの目の前で開いて見せれば出てくるのは……)
        (青いトルマリン、赤いサファイア、そしてダイヤモンド。3つの宝石がはまった指輪)
        これは婚約指輪です。

        つばさ、結婚しよう。俺と死ぬまで一緒に居てくれ。死が二人を分かつまで。ずっと。
        -- 2023-06-15 (木) 22:23:10
      • うん、今日から一緒に暮らしたい!(即決である)
        一緒に選ぶのもいいね…人生1回だもんね、やりたいと思ったことは全部やろう
        (なんてうっきうきだった気分は否定の言葉でザっと温度が下がった)
        え。
        (そんな、どうして、そう問う前に小さな箱から指輪が見えた)
        ………!!!
        (3色の宝石が煌めく指輪、婚約指輪)
        (プロポーズの言葉がゆっくりと響いて)
        (ぼろぼろと涙が零れた)
        (灯華もせっかくの指輪もぼやけてよく見えない、それくらいぼろぼろと)
        ……うん……… とーかのお嫁さんに、してほしい……っ
        ずっと一緒にいよう ずっと、ずっと!
        -- 2023-06-15 (木) 22:37:23
      • (思いは打ち明けるものだ。そして打ち明けた、つばさの傍によって、抱きしめたいのを堪えて…)
        ありがとう、今日からつばさは俺の嫁(ありがちなフレーズをかみしめるように言って)
        (つばさの左手を取る)
        ずっと一緒に居よう、大丈夫。もう離れる事はないさ
        (左手の薬指にゆっくりと婚約指輪を嵌めた。ぴったりである。)
        (様々な魔術的な加護もあるようで。どこから仕入れてきたのやら)
        -- 2023-06-15 (木) 22:44:09
      • うぅ〜そう、とーかのお嫁さんになる〜〜(感極まってびえびえになっている)
        (左手に指輪をはめてもらうと手を広げてじっと見つめた)
        くすりゆび…婚約指輪…………えへへ………(サイズはぴったりで、加護もあるように感じる)
        (解析したいけれど今はそれよりももっとしたいことがある)
        とーか、大好き!!(我慢せずに抱き着いた) ずっとずっと一緒だよ
        -- 2023-06-15 (木) 22:49:05
      • 俺の嫁だぞ…もう既に…この瞬間から…!(よくわからん返答だけどこちらも舞い上がっているだけです)
        (物理的な加護というよりは精神や呪いに対する防護がこれでもかとかかっている。誰が作ったんでしょうね)
        次の家もそうだけど結婚指輪の方は相談して決めるべきなんだろうか…どうなんだろうな…(今から悩んでる!)
        つばさを愛してる。ずっと一緒に居よう……!(ぎゅっと抱き返して軽くキスをする。名残惜しそうに離れてから…)
        ……部屋だったらこのまま……だったけどここじゃまずいし…デザートがまだあるぞつばさ(店員には先に話しておいたので、呼ぶまで待ってくれているのである)
        -- 2023-06-15 (木) 22:55:12
      • (指輪の出所が気になるのはもう少し落ち着いた時になるでしょう)
        とーか気が早いーー でも結婚指輪は一緒に選ぼう(やっぱりつばさも気が早い)
        今はこの指輪を堪能するの…婚約期間も堪能するの……っ だって私たち、こ、婚約者どうしなんだよ(てれてれ)
        大好き! 好き! 愛してるー!
        (好き好き大好きが止まらなくなりました 灯華くんが頑張って離れたら止まりました)
        ……そ、そうだった ここレストランだった………(今更恥ずかしがっている)
        デザートも!絶対美味しいし、楽しみだねっ(真っ赤な顔でごまかしごまかし)
        (顔は赤いし泣いた跡はあるし目は赤いしで店員さんはお察しください)
        -- 2023-06-15 (木) 23:03:38
      • なるほど婚約者期間…それは確かにだな…激レア期間かも。楽しまないといけないな!(大いに同意するけどイチャイチャするだけなのでは?)
        デザートを食べて帰って一緒に寝るまでがホワイトデーです。(寝るってそういう)
        デザート楽しみだろ? ってわけで店員さんをお呼びしよう(店員さんが置いていった呼び鈴を鳴らすと、しばらくして花束を抱えた店員さんが入って来る)
        「どうやらご成婚なされたようで。おめでとうございます。当店からの心ばかりの花にございます。」(テーブルの真ん中に美しい花束を配置して)
        (別の店員さんが解説を入れながらデザートを置いていく)
        (チョコレートと南国の果物…パッションフルーツを合わせた甘いけど爽やかなかき氷)
        (キャラメリゼのかかったアイスクリーム。の二品である。あまあまだ。)
        -- 2023-06-15 (木) 23:10:11
      • レアだよね…恋人期間もレアだし婚約者期間もレア…!(はい、イチャイチャの延長です)
        ずっと一緒だもん、そうじゃなきゃね(そう…)
        (椅子に座りなおして店員さんを待っていたら花束。)はわっ はわわっ な、なんで、わか……あああ…ありがとうございますぅ
        (薬指の指輪を見てまた泣いてる)
        (デザートを置いて店員さんがいなくなるとカキ氷をスプーンで掬って差し出した)…婚約者になってから初めてのあーん
        -- 2023-06-15 (木) 23:14:39
      • 恋人期間が…そういえば短い…? 婚約者期間はどれくらいになるだろうな?
        明日から引っ越し準備で忙しいから今日(帰ってたくさん寝た後)はたっぷりいちゃいちゃしないとな!
        事前に俺がお伝えしてたし指輪つければそりゃね(わかるよねという顔)
        よしよし(泣いているつばさを見守りつつ手を伸ばして撫でてから椅子に戻り)
        あーん……材料が分かり切っているのにすげえ美味しい…ある意味今までのより驚き…ほらつばさ。あ〜ん(婚約者初あ〜ん返しである)
        -- 2023-06-15 (木) 23:21:24
      • 恋人期間は1年半くらいだったね 婚約者期間は…短くなりそう…かも?(にへっと笑って)
        引っ越し準備も楽しみなんだよ どんな家具おこうか 一緒に決めるの
        んふふー…いっぱいいっぱい、いちゃいちゃしよ?(とても乗り気なのでお家まで理性で耐えてください)
        伝えてあったんだぁ それもそうか(撫でられてなんとか泣き止み)
        カキ氷なのにとーかにそういわせるのってすごい あーんっ(ぱくり) チョコとフルーツがすごく合うね しっかりと甘いのにくどくなくて爽やか…うーん美味しい、そして不思議 盛り付けてあるだけとは思えない……
        -- 2023-06-15 (木) 23:28:37
      • 短くなるのか…長くするのも悪くは…いや持たないか? うちの両親はいいとしてつばさのお父さんとの対決があるが!
        つばさの部屋は今の部屋と同じくらいの大きさなのでまあPC移動する分には困らないはず…楽しみだな〜色々考えるの
        ああ、たっぷり……帰ったらいちゃいちゃしよう(ごくり。と唾を飲みましたが無害です)
        さすがに途中で入ってこられたら台無しだからな…あ、そうだあそこ(カーテンを開けば教会が見える) 式場もやってるってさ。他にいい所なければここで挙げるのもありかもな
        どんな秘密があるのか…ある意味さっきまでの料理より不思議だ。そしてこっちは…(キャラメルアイスクリームを食べる)
        ……シンプルに美味い……キャラメルのレベルが…高い…(無言でつばさにあーんとキャラメルアイスを差し出すのである)
        -- 2023-06-15 (木) 23:37:04
      • とーかは最強だもん! 私のお父さんくらいへっちゃらだよー(フラグ)
        じゃあPC類はそのまま運べちゃうんだね、助かるよ 他は間取りを見て色々考えたいなぁ ベッドとか…決めないと、じゃん?
        (まんざらでもなさそうな灯華にふふーりと笑って誘惑するつばさちゃんでした)
        式場まであるんだ なんて誘惑… えへへ、結婚式のこと考えるのも…嬉しい 嬉しいことが多すぎて胸がいっぱいいっぱいなの
        どれどれ(差し出されたアイスをぱくり) んー…程よい甘さのアイス…とろけるぅ……… シンプルなのに本当にどうなってるんだろうね?
        -- 2023-06-15 (木) 23:44:02
      • 最強なんだが身内相手だとな…全力出しづらい時がな…! ま、説得は大いに頑張るさ
        まあ確かに間取りはそうだな! ベッドは一つでいいというのはわかっている(大きく頷く)
        (色々用意したものを活用しようと思う灯華であった)
        式場兼レストランみたいな所だってさ〜。今日はホワイトデーだからつばさにお返ししなきゃいけないからな? 嬉しい気持ちでいっぱいでいいんだ。
        作り方なのか素材なのか……味わって食べよう。はいあ〜ん(味わってといいながら食べさせ合うのはやめないのである)
        -- 2023-06-15 (木) 23:49:20
      • 全力でのしちゃってイイヨ!(輝く笑顔) そうしたらお父さんも諦めるでしょ
        もちろん、1つ……うん……1つ……(言う度にテレテレ)
        イケメン彼氏がイケメン婚約者になってすごく甘やかしてくる〜〜〜 うう〜〜(嬉しすぎて身悶えて)
        あーんっ(差し出されれば食べてしまう) なくなっちゃうのが寂しいのに止まらないよう 味わっても味わっても謎は解けないし
        はい、とーかにもあーん(アイスクリームを掬って差し出し)
        -- 2023-06-15 (木) 23:54:47
      • いいのか…じゃあ…次に会える日に徹底的に…! 何で勝負するか相談しよう。
        デカいベッド…デカいベッド…(大事な事)
        つばさが可愛いから仕方ないな…婚約者が可愛いから仕方ないな…お土産にはできないだろうからまあ…今日堪能して帰るしかないな!(あーんしてもらってもぐもぐ食べて)
        (食べ終わった頃にまた店員がやってきて2つの箱を見せる。持ち帰れるお菓子の詰め合わせだ。中身を見せると店名の入った小さいおしゃれな紙袋に納めた。)
        「こちらはお早めにお召し上がりくださいね。本日は当店をご利用いただきましてありがとうございます。」
        (中身はチョコレートだったりクッキーだったり。宝石に見立てたゼリーもある。)
        -- 2023-06-16 (金) 20:49:01
      • 指輪を見たら諦めたり…しないかなーしないなぁー(遠い目) ピザ回し大会でいいんじゃない? 美味しいし、とーかに勝てる訳ないもんねっ(いいのか?)
        2人でゴロゴロできるサイズはほしいよね 天蓋とかつけちゃう??
        この味を忘れないように…胸に刻むね………!!(はぐはぐ)
        (あーんしてる頃は絶対入ってこないし会話途中にも入ってこない、絶妙に一息ついたころに入ってくる店員に感謝しつつ)
        お土産まで………っ 至れり尽くせりすぎてすごいっ こちらこそごちそうさまでした とっても美味しかったです!
        (ぺこーっとお辞儀)
        -- 2023-06-16 (金) 20:56:31
      • 膝枕でまだ早いが出た人だから…指輪だと超速いになるのでは…? ピザ回し大会でいいならやるか! 美味しいチーズを調達せねば。
        天蓋付きベッド…その発想はなかった…なんかゴージャスになるな…!!
        忘れないようにしても再現ができないのが悔しい…! ここに弟子入りすると何年かかるかな…
        御馳走様でした。オーナー先輩と紹介してくれたロリエルフにも礼を言わねば…
        (店の外までお見送り。出ると何故か場所の印象が薄れたが…おそらく異界にあるレストランなのだろう)
        じゃあつばさ、帰ろうか……!(指輪をしてくれた手を握り。新しい日常へと帰るのだ)
        -- 2023-06-16 (金) 21:02:43

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Last-modified: 2023-06-16 Fri 21:02:43 JST (106d)