名簿/403276

  • (黄金歴は160年代、季節は冬、休日の昼下がり)
    (子供たちは遊び疲れて昼寝、これ幸いと彼の背に抱きつく女)
    あぁ。やっぱりあなたの背中が落ち着くわ -- マチルダ
    • ・・・ん、んだよぅ・・・そりゃあ男としちゃ嬉しい一言に違いねーンだけど
      (暫く、抱きつかれるままにしている男。照れているのか、尻尾がぴこぴこ動いている)
      ・・・・まあ、俺ァどっちかっつーと、正面のほーが好きなンだけどな(首を逸らせ、背後にいる最愛の女へ微笑みかけて)
      -- 2011-01-17 (月) 23:40:43
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  • (街にあるシューティングレンジ)
    (何度かターゲットに向けて拳銃を発砲するも、なかなか良い位置には命中しない)
    ……。槍術のようにはいかないみたいね。本職(ティーグ)に教えてもらった方が良さそう。
    (ふぅ、と硝煙を吹き残弾を計算する女) -- マチルダ 2010-11-13 (土) 00:18:08
    • (す、と隣のレンジにサングラスをかけた男が現れる。手には武骨なオートマチックピストル)
      みつからねーと持ったら、こんなトコに居たンかよ・・・どーりでみつからねーわけだ(マガジンを挿し込み、スライドを引いてチャンバーへ弾丸をおくり、標的へ照準を絞る)
      苦戦してるみてーだなァ?・・・銃ってのは、楽に見えてそーじゃねぇンだ・・・ぜっ!
      (轟音、炸裂音が響きマズルフラッシュが周囲を照らす。そうして放たれた45口径の弾丸は、標的の心臓、頭部を続けざまに粉砕した)
      コツ、知りてェか?(クルクルと硝煙の上がる銃を回し、カウンタへゴトリと置いた)
      -- ティーグ 2010-11-14 (日) 00:39:42
      • あら、ティーグみたいないい男。って思ったら本人じゃない。
        (音と光に目を細め、打ち砕かれた標的の破片を見つめて目を見開き)
        ええ、もちろん。
        (中・至近距離ではほぼ無敗を誇る彼女だが、遠距離からの狙撃には攻めも守りも未熟なものがある)
        (形の良い唇を微笑ませて、「先生」を見上げた) -- マチルダ 2010-11-14 (日) 00:56:28
      • ・・・マチルダはなァ、「感覚」がちけェ所に限られてるからなァ・・・
        「勘」で当てンのは難しいぜ、多分・・だから「構え」で当てるやり方を教えるぜー
        良いかァ、マチルダ・・・実戦じゃ照準で狙ってる暇はねーンだ。かといって、「勘」を身につけるのも時間が掛かっちまう
        そこでこの構えなんだけどよ・・・こうな、軽く両肘曲げて体の正中線に銃を置いて構えンだ。銃は目線まで上げなくていいぜ
        半身で構えるのと違って、照星は見えねーから精密射撃は出来ねェけど・・目線の真ん中と銃口を絶えず同じ方向にしてるから近距離なら外れねェ
        あと咄嗟の時に認識⇒照準⇒射撃つー工程じゃなく、認識⇒射撃が出来るから、かなり有利だぜ
        -- 2010-11-14 (日) 01:23:15
      • (上げすぎた銃口を下げ、彼に教わるまま構えて)
        素人からでも使える実戦の技術ね。さすが……。
        (ティーグが離れれば移動するターゲットを捕捉して、発砲)
        (薬莢が床に落ち……今度は巧く命中した様子)
        (標的の心臓の少し上あたりに、穴が開いていた) -- マチルダ 2010-11-14 (日) 01:41:17
      • あとは確実に自分の中心に銃が来る事をすりこまなきゃなんねーンだけどさ・・・こいつなら、視界が広がるから咄嗟の対応も取れんだ
        格闘戦にも持っていきやすいしよ?伝説のコック(セ○−ル)も使った構えだぜ
        おお!上出来上出来・・・さっすがに飲み込み早ェや・・・
        後は何度も撃って慣れるしかねーけど・・・あとは・・(マチルダの体に手を回し、若干銃口を下げる)
        人間ってのは上半身や足元は簡単にぶれるし動く・・だから腹や腰を狙って撃つンだ
        しかもそこは鎧の隙間もあるしよ?一発あたりゃ、動けねェ・・・まだまだ慣れねェうちは止めは二発目で良い
        少し下げ気味・・・よっしゃァ、撃て!
        -- 2010-11-14 (日) 07:47:18
      • そんな有名な兵士もこの構えを使っていたの(彼が手を回せば、香るのは硝煙、そしてバラのような匂い)
        それに体は頭や手足より面積も広くて、当てやすい。ってわけね……。
        こう……(発砲音、間をあけてもうひとつ)
        いい感じ。なんとなく、感覚が掴めた気がするわ。後は練習あるのみ、ね?
        (なかなか良い位置に命中している、この分だと訓練次第でティーグにも近づけるかもしれない)
        (振り返って笑う女の表情は、明るいものだった) -- マチルダ 2010-11-15 (月) 00:30:16
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  • (それは暑い季節のこと)
    (胎内に彼の子を宿しているが、まだそれほど目立たない状態)
    (エプロンをして、夕食の準備に取り掛かっている彼女は機嫌が良く)
    (ふたりの部屋には香ばしい匂いが満ち溢れていた) -- マチルダ 2010-09-20 (月) 20:17:04
    • む・・・(新聞をボーっと読む習慣、だがその途中で香って来た香ばしい香りに耳をピンと立たす)
      マチルダ・・・今日はなに作ってん?なーんかよ、美味そーな匂いだけど
      -- 2010-09-21 (火) 21:58:26
      • (少しだけティーグの方を向き、艶やかに微笑むと再び背を見せる)
        グリフォンのステーキ。高級品よ?鶏肉みたいな味なの。
        (赤ワインで味付けしているらしい、赤い髪が揺れて、芳醇な香りも漂ってくる) -- マチルダ 2010-09-22 (水) 00:59:50
      • へー・・・グリフォンねえ・・・・グリフォン!?オイオイ、マジか!?
        (あの化け物の評判と言えば、手練の冒険者ですらあっさり葬る怪物であると言う事で、食用などと聞いた事もないので素っ頓狂な声を上げる)
        ちょっと待った、ちょちょっと待った・・・何だかスゲー滋養とかありそうだけど・・何処で買ってくるんだアレ・・・
        -- 2010-09-22 (水) 23:48:25
      • 確かに。精はつくかも(上機嫌に味付けしながら彼に振り向く)
        一般にはなかなか出回らないけどね。それだけ珍しいってこと。このあたりの市場じゃまず見ないわ。
        (街から近い港へ行ったときにたまたま見つけて購入した物、と説明しながら、料理は無事完成)
        (外は木枯らしがふき付けるが、相変らず2人の食卓は暖かかった) -- マチルダ 2010-09-23 (木) 01:46:57
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  • (気恥ずかしいので掃除しておく女、続行する場合もこの枝から) -- マチルダ
    • っく・・・!?(膣とは違う、粘りつく様な感触と締め付けに思わず腰が浮く)
      ・・・な、んだ・・こりゃ・・(腰が浮く様な感覚に、つい最後のひと押しを勢いよく突いてしまう。そして、ぐちゅりという水音と共に男根が全て沈んだ)
      何だこれ、ヤベェ・・・・マチルダ・・動く、ぜ?痛く・・ねェか?(後ろから手を伸ばし、女の後ろ髪、頬を撫でながら問う)
      //ありがとうー・・・そしてごめんね、忙しくて・・うう・・
      -- 2010-08-22 (日) 04:03:35
      • い……痛くない。痛くないわ。平気だから、あなたの好きに、動いて。
        (苦しそうな呼吸、しかし彼にあげられるのが嬉しいのか、笑って白い尻を突き出す)
        (赤い髪は艶やかに、頬は汗が滲んで)
        //いいえこちらこそ。無理しないで、ゆっくりいきましょう -- マチルダ 2010-08-22 (日) 23:53:12
      • ・・・ゆっくり、いくからな?(明らかに痛みに耐えている様子を気遣い、しかしその健気さが余計に男を興奮させる)
        ・・・っ・・ふ・・・ぐ・・っ・・!何だよ、これ・・(男の一物は先ほどよりも硬度を増し、そして結果強烈な締め付けと快感が男の脳を襲う)
        ・・・っ・・これなら・・・(意識を剥がされそうになる快感に抗いながらも、潤滑の為に女の膣から自分の精液と女の愛液を掬い取り、菊門に塗った来る)
        (結果、ピストンごとに淫媚な水音はますます大きくなり、動きはスムーズになる)
        -- 2010-08-23 (月) 22:23:05
      • ええ…お願い(直腸を圧迫する彼のものに、悲鳴にも似た嬌声をあげてシーツを握り締める)
        (2人の液で濡れた陰唇に触れられると、膣口と肛門が窄まった)
        あ、あ……うっ…。ねえ、気持ちいい?
        (滑りの良くなった後ろの肉壁で、彼の大きな物を咥え込むがピストンに合わせて動くことまではできず、されるがまま)
        (苦しそうな声、しかし時々嬉しそうな喘ぎが交じり、女性器からは中に出された精液がこぼれて、太ももにまで伝う)
        (鮮やかな赤い髪は薄暗い部屋で怪しく揺らぎ、何度も彼の手に納まった乳房が弾む)
        (彼女自身は快感なのか苦痛なのか解らない、でも愛する彼のためなら、ということで懸命に受け入れている) -- マチルダ 2010-08-23 (月) 23:04:57
      • あぁ・・・気持ちいい(すぐにでも達してしまいそうなほどに、とは言わずとも表情と呻き声で解るだろう)
        だから・・・ちょっと、赦してくれよな・・・ァ!(潤滑を確認すると、徐々にピストンの速度と深さを増す)
        (弾む乳房を後ろから鷲掴みにし、揉みし抱きつつ何度も腰を打ちつける。)
        (脳味噌がショートしそうな快感に浮かされる様に、耐えるマチルダを貪っていく)
        -- 2010-08-25 (水) 01:48:02
      • (普段の気丈な様子とはうって変わり、やや苦悶混じりの蕩けた表情で、彼の性欲を受け止めている女)
        (陰部からは精液を押し流すかのように、再び愛液が滲んでいる)
        (激しい行為に後ろはよりきつく締まり、熱い精液を絞り出そうとしているかのように、蠢く) -- マチルダ 2010-08-26 (木) 00:53:03
      • (いつもの凛とした、気品のある女の顔・・・それが目の前で蕩けた様な表情に染まっている)
        ・・・っぐぅ・・・!(そのギャップが男にはたまらなくいやらしく感じ、強烈な締まりとあいなって留めていた堰を壊すには十分だった)
        イクぞ・・・・マチルダ・・・・・ぐっ!!(腰を強く掴み、内臓を貫こうとするかのように深く深く男根を突きさし、ビュクビュクと大量の精を放つ)
        ・・はあ・・・はぁ・・・・・・良かった、ぜ・・・マジに・・・
        (朦朧とする意識、だけれど耐えて自分を受け入れてくれた妻が愛おしく、肩で息をしつつもキスをする)
        -- 2010-08-26 (木) 23:54:48
      • (恍惚としながら唇を重ねる女、めくれ返った2つの花)
        (その2つを彩る白く濁った液は、淫猥な匂いを放っている)
        ん……お尻の中、変。
        ねえ、ティーグ。目覚めたらシャワーを浴びましょ。一緒に、よ?
        (柔らかい肌を男のたくましい胸板に密着させ、幸せそうに目を閉じる女)
        (愛する男の精液を受けた下腹部を撫でて微笑した)
        (……この出来事が、黄金暦の何時なのかははっきりしない)
        (しかしこの夜の、ティーグとの激しいセックスで彼の子を胎内に宿したことだけは、紛れもない事実)
        (それから月日は流れ、やがて彼女は元気な男の子を出産することになるが、これはまた別のお話) -- マチルダ 2010-08-28 (土) 16:12:23
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  • 白猫を膝に乗せ、住宅・不動産のカタログを眺めている) -- マチルダ 2010-08-15 (日) 21:43:56
    • んにゃ?そりゃあ・・・家のカタログじゃねーか、どしたん?
      (白ぬことポジション争いのにらみ合いで稲妻を飛ばしていたので、漸くその事に気付く馬鹿)
      -- 2010-08-15 (日) 21:55:33
      • (彼と彼女の間で繰り広げられる熱い戦いに、思わず笑みをこぼし)
        この部屋。子供を育てるのに、手狭かなって。
        もちろんあなたがここを気に入ってるのなら構わないけれど。いつの間にか広くなったりすることもあるみたいだから。
        不思議な寮よね? -- マチルダ 2010-08-15 (日) 22:03:08
      • 確かになぁ・・・ガキが出来たら、此処じゃせめェよなー
        うん、昔は広がったりなんだりがしょっちゅうだったんだけどよ・・・・住人が減ってからかな、あんまりそういう力が無くなった見てーだ
        想いの力、なんかね・・・(長い時を過ごし、思い出深い部屋の柱を撫でながら)
        -- 2010-08-15 (日) 22:12:01
      • 想い。そうかもしれないわ。……それで、あなたとしてはどうするつもり?
        (そっと白猫を降ろすとティーグに体を寄せ) -- マチルダ 2010-08-15 (日) 22:16:43
      • 俺は・・・此処を出るのも、良いと思う(愛おしげに、壁の傷や痕跡に触れながら)
        いつまでもよ、心地が良い過去にしがみ付いてちゃ駄目なんだよな・・・それに、此処は子供にゃ血生臭過ぎるぜ・・・だろ?(身を寄せた伴侶をそっと抱きしめ瞳を合わせて
        -- 2010-08-15 (日) 22:21:57
      • ええ(思い出に浸る彼に寄り添い、瞳を合わせれば艶やかな笑み)
        私は、護衛と監獄の仕事で貯めたお金はほとんどそのまま。
        あなたも沢山得ているでしょうし、費用の心配をしなくていいのは心強いわ。
        心地良い場所、私たちの手で新しく作りましょう? -- マチルダ 2010-08-15 (日) 22:27:51
      • そうだな、一応富豪様だぜ俺は?(割と堅実なのか、こちらも殆ど手は付けておらず潤沢だった)
        だな・・・最初から、俺達の手で俺たちの居場所を作ろうぜ(ぎゅぅー)
        ・・・・と、その前に・・・子作りするかァ?(にんまーり)
        -- 2010-08-15 (日) 22:35:33
      • 2人合わせれば大豪邸が建ちそうね(彼の腕の中で見上げる女の表情は、柔らかい)
        (そして赤い唇が妖しく歪み)ええ、いいわ。作りましょ。 -- マチルダ 2010-08-15 (日) 22:41:24
      • 豪邸でも城でも、なァ?いくらでも建ててやんよ・・・お前の為なら、な(そういうと、じっくりと久々のキスを楽しむ)
        へぇ・・・俺にそう言う事言うと、後が大変だぜ
        -- 2010-08-15 (日) 22:57:05
      • (ねっとりと絡みつく舌には甘い香り)
        受けて立つわ。私もそう簡単には。参らないから。 -- マチルダ 2010-08-15 (日) 23:11:35
      • (甘い香りに、既に脳が蕩け掛けているが負けぬと言う意志で取り戻し)
        ふっふっふ・・・こっちにゃこれがあんだよ!(いつぞや、誰かがマチルダの元に差し入れた精力剤だ。何か一気に飲んでしまったらしい)
        本当に、参らないかァ?どっちが根が尽きるか試してやるぜ・・・?(耳元で囁き抱きしめれば、下半身が激しく自己主張している
        -- 2010-08-15 (日) 23:36:21
      • ……あの量を一度に飲んだの?(服越しに自分の下腹部に当たる彼のもの、そして自信満々の様子にたじろいだ)
        (しかし引き下がるわけにもいかない、少しだけ離れ、ゆっくりと服を脱ぎ始める) -- マチルダ 2010-08-15 (日) 23:47:01
      • 半分くらい・・・(どうにも事故だったらしく、若干反省しつつ)
        ・・・・・にゃあ(ゆっくりとした動作が我慢できなかったのか、半脱ぎの状態でベッドへ押し倒す)
        -- 2010-08-16 (月) 00:09:25
      • (苦笑して、彼の両手を握り慰める女)
        (抵抗するふりをしながらもあっさりと押し倒され)
        (胸、そして脚の間にライラックカラーの下着が覗いている、それは所々黒いバラの刺繍がされ、華麗なもの) -- マチルダ 2010-08-16 (月) 00:24:59
      • ・・・・・ちょっと、あの薬ヤバいわ・・・(女を押し倒し、押さえつけたまま口を使って器用に下着を外していく)
        相変わらず・・・美味そ・・ちゅ、あむ・・・(覗いた桜色の先端に、幼子の様にむしゃぶりつく。違う所があるとすれば、舌先で転がしたり時折歯で先端を甘く噛んだりする事)
        (同時に、するすると左手の方が下半身の茂みの方に伸びていく)
        -- ティーグ 2010-08-16 (月) 00:44:59
      • 今度からは、気をつけて。あなたの体が心配よ?
        (きめ細やかな白い乳房が弄られるたびに揺れ、甘噛みされれば彼の頭を抱き寄せて、熱い吐息)
        ティーグ…っ(さらさらとした赤い茂みの感触、彼の精を待ち焦がれる肉襞が奥で息衝いている) -- マチルダ 2010-08-16 (月) 00:58:06
      • ちゅ、ちゅる・・ちゅ、ず・・(わざと大きな音を立て、その茂みの中の柔肉から滲みでる蜜を啜る)
        ぷあ・・・・・もう、溢れてキリがねェな・・・そろそろこいつでふさがねーとな(ビキビキと、石の様に固くなった一物を女の秘所に宛がう)
        いくぜ・・・・っ〜〜〜!(そうして、一気に本能の赴くままに刺し貫いた)
        -- 2010-08-16 (月) 22:13:08
      • 待ってティ……あ、あ…(彼の舌が陰核に触れれば、密を滴らせて仰け反る)
        ……来て(恥ずかしそうな表情で大きく脚を開き、蜜にまみれた花唇に彼の熱いものを銜え込んだ)
        (粘度の高い音を立てる生暖かい襞で擦る女、甘い喘ぎ、締め付ける膣口) -- マチルダ 2010-08-17 (火) 01:05:27
      • ・・っ・・くぅ・・・(何度も何度も交わった相手、だと言うのに快感は色あせる事はなく、寧ろ馴染んで的確に男の急所を刺激する)
        ったく、とんでもねェ名器だよ・・・お前はっ・・・っ・・・くぅ!(そんなうねる様な快感、その上こちらは薬で敏感になっている。早々に限界を迎えてしまう。)
        ぐ、く・・・〜〜〜!(女の最奥へ鈴口を密着させ、ゼリー状と言えるほど濃い精液を、子宮へ叩きこむ)
        ・・・はぁ・・はぁ・・・・・・っておい、全然おさまんねェ・・・・あー・・このまま、続けるぜ?(承諾を得る間もなく、ゆっくりとピストンを再開する)
        -- 2010-08-17 (火) 01:20:01
      • (息を荒げ、動きを止める彼を見て、膣に射精されたと幸せそうな表情)
        ええ……全部、私の中に出して…。
        (彼の激しい突き入れを受けながら、ゆっくりと体位を変える)
        (やがて見つめ合う瞳と瞳、精液交じりの愛液が泡立ち、彼女の陰部はなおも吸い付くようにして彼の精を求め蠢く) -- マチルダ 2010-08-17 (火) 01:43:35
      • ああ、全部・・全部残らずくれてやる、俺の人生、命だって全部・・・!(体位を変え、対面座位の形へ)
        (抱え込み、抱き締める様にして激しく下から突く。何度も何度も、二人の体液が混ざり合い泡立っても、何度も)
        ・・・も、っかい・・・イク、ぞ・・・!っ、ぐ・・!(がっしりと女の体を抱きしめ、体重全体で奥まで性器を押し込む格好で、再びの射精)
        ・・・っ、はぁ・・・・っておい、まだおさまんェのか、この聞かん坊・・(それでも未だ硬度を失わない相棒に流石に頭を抱える
        ・・・・・こっち、試してみよーかな(女を胸に収めたまま、ゆっくりと指が尻を這い・・菊門につん、と触れた)
        -- 2010-08-17 (火) 01:55:59
      • (彼に抱きつきながら赤い髪を振り乱し、腰を振りたてて、再び精液を浴びる子宮口)
        あ……(切ない声をあげて絶頂に達し)まだ。元気みたいねぇ…。
        (大きくて柔らかい女のお尻、彼の指先が子作りとは目的の違う穴へ触れると、軽く身を震わせた)
        ……ティーグがしたいなら、いいけど。そっちは経験無いから、痛くしないで? -- マチルダ 2010-08-17 (火) 02:09:07
      • (経験がない、という言葉に耳がピンと動く)・・・するとー・・こっちの処女は、俺が頂けるっつー事だなァ・・
        何かよ、マチルダの初めて奪えるっつーのが・・・無性に、嬉しい(にへら、と笑い)
        じゃあ・・・準備すっから、力抜けよ・・・(そう言うと身を沈め、女の菊門にチロチロと舌を這わす)
        -- 2010-08-17 (火) 23:35:37
      • あなたが喜んでくれるのなら私も嬉しいけど…そんなところでするなんて(力を抜けと言われて脱力するが、お尻の穴を舐められれば反射的に体に力が入り、菊門が窄まる) -- マチルダ 2010-08-18 (水) 00:19:57
      • 実を言うと俺も初めてなんだけどなァ・・こっち・・ん、痛いか?
        なら十分ならさねーと・・・な(それからゆっくり、不浄であるが躊躇なく何度も舐めほぐし、指をつぷ、と入れてみる)
        -- 2010-08-18 (水) 00:31:01
      • ティーグもこっちはチェリーってわけね。こういうことさせてくれる女って貴重よ?だから大事にしてね(艶やかな笑顔で見上げる瞳)
        平気よ(菊門を舐められてるうちに、花唇から白い雫、ティーグの精液がどろりと垂れた)
        んん……(指が熱い腸の末端に差し込まれると大きなお尻を震わせ、膣より強く締め付ける)
        ねえ、私後ろ向いたほうがいい?入れにくいでしょう? -- マチルダ 2010-08-18 (水) 00:40:11
      • 言われるまでもねェよ・・・お前はいつだって、最高で最良の俺の女だよ(大事に、の所に感化されたのか優しくしっとりと首へキスして)
        (きつく熱い、膣とは違うそこを指先で刺激する感触、背徳感に夢中になる男)
        良いのか?じゃあ・・こっち向いて、力抜いてろ?
        は・・・ぐぅ・・・・・・・もうちょっとで、全部・・入る(まだ衰えぬ一物を菊門に当てがい、それから痛みを与えぬようゆっくりと、だが確実に奥へと刺し込んでいく)
        -- 2010-08-18 (水) 00:47:45
      • (柔らかい口付けを受けて、再び疼き濡れる女、細い首筋は彼女の汗の香りがした)
        これでいい?(華奢な背中、餅のような柔らかさの丸みを帯びた豊満なヒップ)
        (そして先程まで彼に激しく愛された花と、今から愛される穴がよく見える)
        (この淫靡な眺めはティーグだけのもの)
        ひ……あっ。ティーグ、う。……ゆっくり来……あ、ああっ
        (内臓を犯される未知の感触に、悲鳴じみた嬌声)
        (彼女の奥まで差し込まれたペニスは、膣とは異なる熱い刺激に纏わりつかれている) -- マチルダ 2010-08-18 (水) 01:04:58
  • (看守を辞めてから、体が鈍り過ぎないように1日1回は槍の稽古をしている女)
    (寮の屋上で、一見華麗な舞にも見えるが、鋭さを秘めた槍術を披露している)
    (一心不乱に) -- マチルダ 2010-08-01 (日) 22:26:58
    • (それを傍らで見護る男が一人、男もただ見ているわけではなく逆立ちの状態でゆっくりと体を上下させている)
      相変わらず・・・ふっ・・・すげェ・・ふっ・・・技だなァ・・・
      (おしまい、という感じでハンドスプリングの勢いでスタッと立つ)・・・ふふん?(流麗にして恐るべき技を、汗を拭いながら見ている)
      -- 2010-08-01 (日) 22:38:17
      • (技を終えて槍を1回転させ、傍らへ置く)
        ティーグも衰えてないみたいね。自分の身は自分で護る。それくらいは私もしておきたいもの。
        …でも、あなたに護られると嬉しいのはもちろんだけどね。特に酔ったときには、私、無防備だから。
        (彼の声に応えて、恥ずかしそうな笑みを見せる) -- マチルダ 2010-08-01 (日) 22:47:11
      • そりゃあなァ・・・嫁さんが鍛えてて俺がやらねェわけにいかねェじゃん?中年太りなんていやだぜ、へへ
        あぁ・・・知ってる、覚えてっか?酔ったマチルダ、俺が運んだ事さ
        ありゃあ、独りだったから・・・背中の体温が、嬉しくてなァ・・(ちょっぴり遠い目で昔に想いを馳せつつ)
        -- 2010-08-01 (日) 22:52:46
      • ええ、覚えてる。温かくて…頼もしい背中だって思ったわ。
        今は、その頼もしい背中を独り占め。私は幸せ者ね。
        (きらめく汗を吹きながら、それでもあまり呼吸が乱れていないのは、さすが元老練の冒険者といったところか) -- マチルダ 2010-08-01 (日) 22:59:09
      • よせやい、恥ずかしいっつうの・・・それを言ったら・・・(すす、と近づき汗ばんだ体に腕を回して首筋に顔を埋めて)
        こうしてよ、マチルダを独り占めできる事の方が幸せだぜ・・
        ちょっと、鼓動が速くなってる・・・・(とくんとくんと脈打つ鼓動を、首筋に触れた唇で測る)
        -- 2010-08-01 (日) 23:09:45
      • (くすぐったそうにしながら目を閉じ、首筋に這う唇を受け入れて)
        激しい運動をしたからよ。ティーグだって、息が乱れてるわ。
        (明らかに槍を置く前より鼓動が速く、息が乱れているのは彼女の方だ)
        (深く愛し、愛されている夫に触れられるのはこの上ない悦び、そう思っているからだろう) -- マチルダ 2010-08-01 (日) 23:17:37
      • 俺はガンナーだぜ?アタッカーほどの体力はねェよ・・・(マチルダに触れているから鼓動が速いと言う事実が照れ臭いのか、ちょっとぶっきらぼうに
        ・・・・マチルダに会わなかったら、俺どーなってたんだろうなァ・・別の誰かに会ったのか、それとも野垂れ死んだのか・・想像できねェや
        な、マチルダ・・・今、幸せか?(ぎゅっと抱きしめ、時折不安に思う事を呟く)
        -- 2010-08-01 (日) 23:27:41
      • (彼が照れ隠しに素っ気無い態度を取ることも、すっかり慣れた女、クス、と優しげに笑って抱き返す)
        私も、死んでいたかもしれない。生きていても、きっと国へ帰ったと思うの。
        (答えは決まっている、でも彼の不安に答えるためには、自分の気持ちを伝えるためには何度でも言いたい、とそう考えている)
        …幸せ。生まれてくる子供たちにも誇れる父親よ。ねぇ、あなた? -- マチルダ 2010-08-01 (日) 23:35:46
      • 国、かァ・・・・そのうち、マチルダんトコの家に挨拶にいかねーとな!名実ともに嫁にするにゃあな?
        (どんな事が起こるかわかんねーけど、とけらけら笑い)
        ん、そっか・・・ありがとうな、おまえ(ぎゅぅ、と強く抱きしめ)
        子供かァ・・・俺と、マチルダの・・・誇られてぇなぁ・・・(想像するだけでも幸せで騒がしそうな未来に胸が期待に包まれる)
        -- 2010-08-01 (日) 23:44:54
      • 私の実家、大雑把なところもあるから、そんなに改まって行かないでもきっと大歓迎してくれると思うわ。ティーグならね。
        少し遠いけど、いつか一緒に行きましょ。もちろん、あなたの家にも連れて行ってね?
        (幸せそうに抱き合うふたりだったが、急に思いついたように甘い声で囁く)
        …汗かいちゃったし、一緒にシャワー浴びましょうか。遠慮しないで。背中流してあげるから。
        (ティーグが水を苦手とするのをよく知った上での、ちょっとした悪戯心) -- マチルダ 2010-08-01 (日) 23:56:26
      • なら良いんだけどよ?こんだけ綺麗な娘だ、そー易々とゆずってくれっかね?
        ま、駄目っつっても貰うけど・・・ん?当たり前だろ、ばーちゃんにも会わせる、すげーんだから、マジで(ちゅっ)
        ・・・・!い、いや・・・た、多少しか汗かいてねェよ?俺は・・・いや、どーしてもっつうなら、行くけど・・(びくっ)
        -- 2010-08-02 (月) 00:11:16
      • 大丈夫よ。やっとお前にも貰い手ができたか!って言われるのが目に見えているもの(おかしそうに笑い、それからキスされて腕を組む)
        善は急げ。行きましょ。どうしても嫌ならやめてもいいけど?
        (女に引っ張られるような形で、仲睦まじく建物の中へ消える男女…果たしてどうなったかは定かでない) -- マチルダ 2010-08-02 (月) 00:22:29
      • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst067560.jpg -- 2010-08-02 (月) 00:31:29
      • //しんなりしたぬこに吹きつつ暗転 -- マチルダ 2010-08-02 (月) 00:45:54
  • (すこしだけ未来の光景、時期は肌寒さもそろそろ終わりを迎えようかという、2月)
    (手入れの行き届いた芝生が広がる庭には、ティーグとマチルダ、2人の血を受け継いだ男の子たちが元気良く走り回っている)
    (「あなた、愛してる」という言葉と共に、夫にチョコレートの切れ端を口移ししてから、その様子を眺める妻の後姿)
    (子を産んでからも、その瑞々しい肌の張り、見事な体のラインは変わっていない)
    (穏やかな時間の流れ、雲間から差し込む日光が、彼女とその家族を包み込んだ) -- マチルダ 2010-07-28 (水) 08:14:31
    • (家族の笑顔と幸せな時、それは男が望んだもので)
      (紆余曲折があって、辛い事も幸せな事も、別れもあった)
      (だが、今こうして隣に彼女が居る、居てくれる・・・それが、男にとって何よりの幸福)
      (「俺もだよ」言うまでももない、そんな風に笑みを浮かべながら妻を抱き押せ子供たちを見守る)
      -- 2010-07-28 (水) 22:29:08
      • //※別にエンディングではないので無害です。バレンタインをちょっと捻りたかっただけどいうか…
        //いつかキャラを締めるタイミングはお任せします -- マチルダ 2010-07-28 (水) 23:05:35
      • //(でもとってもほん沸かした気分になったのでありがとうです・・・はぁ、マチルダマジ良い女) -- 2010-07-28 (水) 23:31:27
  • (部屋の扉を軽く叩く音、扉を開ければひらひらと手を振る赤毛の女の姿…片手には上等そうな酒を携え) -- 赤毛の女? 2010-07-21 (水) 16:27:12
    • よォ、久しぶりじゃねーか・・・元気そうだなァ? -- 2010-07-21 (水) 23:43:55
      • (ご無沙汰、それはまた随分と節穴ね…と苦笑いしながら肩を竦めて)
        (引退、おめでとう!…そう告げて、携えた土産を差し出す) -- 赤毛の女? 2010-07-22 (木) 00:33:54
      • とりあえず生きてりゃあ、元気なのさ・・死んじまった訳じゃねェだろ?なら、な?
        ありがとよ!まァ、俺の実力なら英雄も夢じゃアなかったんだけどよ・・・・家族が、出来そうだったからよ
        こりゃあ、悪いなァ!ありがとうよ、そーいやアンタは浮いた話とかねェのかい?にへへ
        -- 2010-07-22 (木) 06:53:22
      • (それもそうかしら、ね……ああ、聞いたわよ!美人部屋に連れ込んでる、って)
        (くすくす笑いつつ、浮いた話はと問われて女は両頬に手を当て、こう何処かにいい男落ちてないかしら…と、軽く溜息を吐いた) -- 赤毛の女? 2010-07-22 (木) 12:19:23
      • にへへへ、そいつはちょーっと間違いだぜェ?美人、じゃねェよ・・超美人!(アホ)
        良い男だァ?そんなもん、アンタなら即見つかんだろー?ま、頑張れよ!応援、してっから
        -- 2010-07-22 (木) 23:33:48
      • (それは失礼、一文字あるとなしでは随分違うものね!大うけしたように笑いつつ)
        (ありがと…そういえば廃業となると此処も出てくのかしら?新婚生活的にも不便だろうし…と首を傾げた) -- 赤毛の女? 2010-07-23 (金) 11:15:14
      • だろォ?にへへへへ、ホントなら幾つ付けてもたんねェンだけどさ
        いやまあ、居心地がいいし・・暫くはいるぜ?
        -- 2010-07-23 (金) 22:17:02
  • さて、と・・・終わっちまったなァ、登録もこれで抹消・・と -- 2010-07-20 (火) 22:22:29
    • お疲れ様、ティーグ。あなたも私も、死なずに済むなんて強運よね。
      これからどうするの? -- マチルダ 2010-07-21 (水) 00:49:13
      • あァ、俺には勝利の女神が付いてっからな?(ちゅっ)
        ずっとこの街に住むつもりだぜ?もう戦いはしねェけど・・マチルダ、一緒に居てくれっか・・?
        -- 2010-07-21 (水) 06:49:44
      • (彼の唇が肌に触れれば悦び、軽く啄ばむようなキスを返す)いつまでも、一緒に居させて。
        (「愛してるわ」と囁き、片目を瞑って微笑みを浮かべた)今夜は飲みましょ。何だかそんな気分。 -- マチルダ 2010-07-22 (木) 00:19:17
      • ・・ああ、一生一緒に居てくれよ・・愛してる、俺も(マチルダの手を取ると、指を絡めて指先と指先を触れあわせ)
        あぁ、飲もうぜ!良い酒なら幾らでもあるぜ!これでも富豪様だぜ、へへへへ
        あとちょっと、戦えば良かったかな、とは思うんだけどよ・・・
        -- 2010-07-22 (木) 06:56:20
      • (そして夜、富豪の彼氏とグラスを傾ける赤髪の女、すでにほろ酔い、眼が潤んで頬が赤い)
        分かる。分かるわ……。でも戦うなら冒険以外で、ね。
        (甘えたような声、身体を密着させるようにして、酌をする) -- マチルダ 2010-07-22 (木) 17:57:57
      • (グラスの中、女の髪と同じ赤い液体を嚥下し)
        次の戦いはァ・・・家庭って奴か?そりゃあ、すげぇヘビーな戦いになりそうだぜ、へへへ
        ・・・・・・何だぁ〜?(密着する女の背、腰のあたりをゆっくり指でなぞって)
        -- 2010-07-23 (金) 00:02:56
      • あなたは歴戦の勇士、でしょう? しっかり相手をしてもらいますからね?
        (彼の指に気持ちの良い部分をなぞられ、悦びに震える)
        ティーグ。子供は何人、欲しい? -- マチルダ 2010-07-23 (金) 00:16:46
      • そーいや、一応あと一歩ってとこまでは追いついたんだよなァ・・・これから、俺の逆転劇だぜ?
        こ、子供か・・・・ん、2人くらい欲しいぜ?あー、でも女の子は駄目だ
        多分嫁にやれねェ・・・マチルダそっくりだたら、ぜってェな、へへ
        -- 2010-07-23 (金) 22:19:34
  • 情熱が瀬戸際ね。私のティーグは、このピンチをどう切り抜けるでしょうか(悪戯な笑みを浮かべて)
    晴れて引退なら、お祝いね。回復しても、持ちこたえてもお祝い。
    どう転んでもいいってこと
    (薄手の毛布で胸を隠しながら微笑みかける女、つい先刻まで彼と激しく愛し合っていたのか、毛布の下は裸) -- マチルダ 2010-07-18 (日) 00:23:31
    • うぬぬ・・・俺だって引退はしたくねーンだ、けどなァ・・・マチルダの事、考えると無茶も出来ねーし・・・な
      ケケケ、なんじゃそら・・・・要するに、生きてマチルダんトコに帰ってくればいいって事だろ?(優しく頬に触れ、瞼の上へキスをする)
      ・・・愛してる、例え地獄に落ちたってそれは変わらねェよ・・・(もう一度キス、今度は髪を撫でつけながら唇へ)
      -- 2010-07-18 (日) 07:32:19
  • (ティーグの様子から、親しい友を亡くしたことはすぐに理解した様子)
    (ただ静かに寄り添い、彼と同じ方向を見つめる女、秋風が2人の横を吹き抜けると、紅葉が舞った) -- マチルダ 2010-07-11 (日) 20:49:35
    • ・・・・良い奴だったよ、飄々としててなァ・・・掴みどころのねぇ、でも優しい奴だったよ(思い出すとくすり、と寂しそうに笑う)
      ・・・・・あんがとな(無言の心遣いが有難くて、お礼を言うとそっと女の手を握った)
      -- 2010-07-11 (日) 21:44:15
  • お前とも結局組めなかったなぁ… なんとか追いつきたかったんだけどよ。まあ、仕方ねえやな
    飲みにいったときも楽しかったぜ。んじゃ、またな(そう言うと去って行く) -- タイト(半透明) 2010-07-09 (金) 21:50:57
    • オイオイ、こいつァ夢か、それとも盆って奴かよ?
      テメェ!自分だけ言いたい事言って帰るんじゃねェや!!(去りゆく背中に、息を吸い込んで)
      俺だって楽しかったぞ!!夢は一個叶わなかったけど、お前が気に掛けてくれたから今の俺があんだ!
      ありがとうな!ありがとうな、タイト!!
      -- 2010-07-09 (金) 22:00:26
  • ねえ、ティーグ。あなたひょっとして、お風呂苦手? -- マチルダ 2010-07-05 (月) 23:54:21
    • ・・・・・・と、得意じゃあねェよ、別に逃げるほど嫌いとかそー言う訳じゃあねェ、けど(目を逸らしつつ)
      ちゃ、ちゃんとシャワーは浴びてんだぜ?!・・・風呂につかるのは苦手なだけで
      -- 2010-07-07 (水) 00:36:15
      • (クスクスと笑って彼の横顔を見つめながら)本当?それじゃ、次は一緒に入りましょ。背中流してあげるわ。
        無理に、とは言わないけど。 -- マチルダ 2010-07-07 (水) 00:42:18
      • そ、そー言う事なら・・・頑張るけどよ・・・・ぬぐぐ(マチルダの誘い、そして水への恐怖で頭の天秤がグラグラしてるぬこ)
        ・・・・優しくしてくれよォ・・・?(耳が垂れてるぬこである)
        -- 2010-07-07 (水) 00:51:41
      • ええ、とびきり甘めに。優しくするから安心して。
        (ティーグの心が揺れ動き、萎びる様子に保護欲が掻き立てられたのか、正面から抱きしめる) -- マチルダ 2010-07-07 (水) 00:58:48
      • な、なら・・いい・・うわっぷ!(正面から優しく抱きしめられると、ヴォリュームのある胸に顔がうずまる結果となり)
        ふぐぐ・・・ふにゃ・・・(結果耳がピーンと立ち、それからさっきとは異なり安心するようにゆるゆると耳が垂れる)
        ・・・・マチルダ、それ以上はヤバい気分になっちまう(胸から顔を引っ張り出すと、お返しに鎖骨の辺りを軽く噛み)
        -- 2010-07-07 (水) 01:24:02
      • (何度も押し付け包み込んで満足したのか、機嫌がいい)
        あ……(彼の歯先が触れると身を震わせ、トーンの違う声)
        そういう気分になっても、私は一向に構わないけどね(軽くキスをすると、解放) -- マチルダ 2010-07-07 (水) 01:40:24
      • ったく、あんまり男の野性を刺激すんなよ・・・マチルダの体は凶器なんだからよォ?
        そー言う事言うと、外でも襲っちまうぞ〜?にへへへ・・・・いや、流石にそれはやんねーけど
        (軽いキスに、目を細めてにへへと笑うぬこ。でれでれだ)
        //ごめんね、ちょっとげんかい・・文通でー・・・Zzzz
        -- 2010-07-07 (水) 01:44:03
      • はいはい。(屈託の無い笑み)…好きにして構わないわ。人目の無いところならね?
        //お気になさらず。いつ切り上げてもらっても構わないし、おやすみなさい -- マチルダ 2010-07-07 (水) 01:54:28
  • (お家にマチルダが居ないので仕方なく来てあげたのよって顔するまっちろ) -- ブランシュ 2010-07-02 (金) 21:07:48
    • あんだよ、その顔は・・・・ビミョーにイラっとする顔だなオイ
      ・・・・・・・ケーキ食うか?
      -- 2010-07-02 (金) 21:17:26
      • うん……マチルダのおひざに乗りたかったの……(野郎の膝はお呼びじゃないのよ、と溜息)
        食べるー!(しかし、ケーキと聞くと一瞬で尻尾立てて寄ってくるまっちろぺるちゃ) -- ブランシュ 2010-07-02 (金) 22:50:08
      • まあ、気持ちは解らねェでもねェけどさ・・・ちなみに譲る気はねェ
        ・・・・解りやすい奴(しゃがみ、皿にケーキの欠片を乗せてやり)
        -- 2010-07-02 (金) 22:54:22
      • やなぁぁん! マチルダがお膝をブランシュに優先してくれるっていったもんね!お前なんてブランシュより下の立場なんだもんね!(ファー! 威嚇)
        (しゃがんだティーグの手に持つお皿に、器用に爪先立ちで覗き込むようにしてお皿の上野ケーキの破片を目に、ご機嫌しっぽで待つ) -- ブランシュ 2010-07-02 (金) 23:00:40
      • ヒトが甘くしてりゃあ下だとてめぇ!(ガタッ
        ・・って、あぶねェ、これじゃ同レベルじゃねーか・・・・俺クール、俺クール・・っと(深呼吸)
        ホレ、食えよ(ブランシュが食べやすいよう、床に皿を置いてやるぬこ)
        -- 2010-07-02 (金) 23:22:03
      • ブランシュの方が上だって教えてやるわ!正式に!(ふあー!)
        お前オコチャマのくせに何言ってるのよ……ブランシュから見たらちびすけだし 年下が行きがっているようにしか見えないん
        ありがとー(珍しく甘ったるい声でお礼を言うとお皿のケーキをちろちろ舐めはじめた) -- ブランシュ 2010-07-03 (土) 00:14:43
      • お前が年上とかマジ説得力無いし、説得力ねェから・・・大事な事だから二回言ったぜ?
        ・・そーいうとことかな(甘ったるい声で皿を舐める白ぬこをなでなでしつつ)
        -- 2010-07-07 (水) 00:53:34
  • (外で、少し豪華なディナーを摂った後、部屋に戻ってくる2人)
    (いつかのように、少し飲みすぎたのか足取りはおぼつかない)
    ……昔、あなたに背負ってもらったことが、あったわ。不思議ね、今の私たちの関係。 -- マチルダ 2010-07-02 (金) 00:22:36
    • ・・・そういや、ンな事あったけな(こっちは幸いにもアルコールに耐性があるのか、若干酔ってはいるがしっかりと支え)
      不思議・・・なァ、不思議っちゃ不思議だけどよ?俺に取ったら、あんまり不思議じゃねぇンだよ、マチルダ
      あ、足元気を付けろよ?・・ほら、水(落ち付ける所にマチルダを座らせると、良く冷えた水を差し出し)
      まあ、不思議じゃねぇっつうのもさ・・・簡単なんだけどよ?(こりこりと鼻先を爪で掻いて)
      -- 2010-07-02 (金) 21:00:56
  • (祝杯をあげる用意をして、ひたすらに待っている) -- マチルダ 2010-06-29 (火) 20:52:10
    • (きぃ、とドアの軋む音が部屋に響く) -- 2010-06-29 (火) 21:15:22
      • ……ティーグ!(音のした方向へ駆け寄った) -- マチルダ 2010-06-29 (火) 22:27:31
      • いよっ・・・土産、持ってくるのに苦戦してて遅くなっちまった
        こいつがなァ、重くってしょーがねーんだよホント(そう言って、どさりと落とすのは怪鳥の肉、そして極彩色の羽飾り)
        ちーっと遅くなっちまったけどよ・・・・ただいま、マチルダ・・にへへ、まァたあえたな?
        -- 2010-06-29 (火) 22:46:33
      • (何度も見つめた顔、よく知った彼の表情……安堵してゆっくりと歩み寄る)
        おかえりなさい。また、豪華なお土産ね。
        (見上げる瞳には喜びの色) -- マチルダ 2010-06-29 (火) 23:03:40
      • そんなに見つめンなよ、照れんだろー?にへへ・・・・大丈夫だぜ、マチルダ(安心させるように、そっと抱きしめて)
        前に言わなかったっけ?俺がよ、帰る場所は・・・お前なんだぜ、マチルダ?(次第に腕に力を込め、生きてこの温もりを味わえる喜びを表して)
        応、良い女にゃ良い土産がねーとな・・怒られちまう、だろ?
        -- 2010-06-29 (火) 23:25:18
      • (彼の腰に手を回し、抱かれるままに)女は港、って聞いたことがあるわ。今なら理解できるわね。
        そうね、心配かけた分、いいお土産期待してる。…なんて、冗談よ。
        あなたがいてくれるだけで、私は(その先の言葉はない、なぜならキスによって遮られたから) -- マチルダ 2010-06-30 (水) 00:36:09
      • そう、港だ・・・そんでよ、男ってのは自分の帰る港を探すもんだ
        世の中には、見つかンねェ奴だっている・・・だけど俺は、こんなにも早く・・・最高の港に辿りつけたんだ、帰らねェわけがない
        高くつきそうな土産だなァ・・・分割にしてくれよ?支払いは・・・一生、な?(そう言うと、女の返事を待たず唇を奪う)
        -- 2010-06-30 (水) 04:07:12
  • ティーグ、暇かー? 暇だったら更に暇(で霊圧あり)そーなの2、3人誘って海いこうぜー -- タイト 2010-06-27 (日) 19:02:39
    • ワリィ!出かけてた!ってもう海行ってんなこれ! -- 2010-06-28 (月) 00:14:27
  • ねぇ、ティーグ。あなた、チョコレートは食べられる?(珍しくジーンズを穿いている女) -- マチルダ 2010-06-22 (火) 01:51:17
    • 純粋な猫じゃねーから、食えるぜ?(ジーンズの足のラインを見てやっぱ綺麗だな、と思いつつ) -- 2010-06-22 (火) 06:57:12
      • (すらりと伸びた脚を組み替えて、微笑みを浮かべる)よかった。はい、バレンタインのプレゼント。
        (それは、テキーラ入りの小さなチョコレートがたくさん入った包み)
        お返しはキスでいいわ。情熱的なやつね? -- マチルダ 2010-06-22 (火) 22:31:33
      • バレンタイン・・・そーいや、そんな季節だよなァ
        お、こりゃあ・・・珍しい奴だなァ?ちょっぴりきつめな奴?(ぱくん、とひとつ口に放り込み・・・・アルコールが鼻を突き抜ける感覚にびっくーん!)
                 Σ(゜ω゜;)
        あがぅ・・・にゃ・・・・・・これは、お返しっつうか・・・反撃・・っ(ぱくんとひとつ口に放り込むとマチルダにキス)
        ・・・ん・・む・・・(舌先でチョコを溶かし、マチルダの舌に塗り込む)・・・どうだァ・・・?
        -- 2010-06-22 (火) 23:02:37
      • (刺激に驚く顔を見て、嬉しそうに笑いながら、彼の舌でどろどろになったそれを受け入れ、飲み込んだ)
        美味し…(もう一度唇を重ねる) -- マチルダ 2010-06-22 (火) 23:09:05
      • ・・・・そー言われたら、反撃になんねェじゃんか・・・(そう言いつつも、頬は緩み幸せそうに)&r;俺も、さっきより全然美味いぜ・・・?
        (重ねられた唇を、もっと味わう様に何度も何度も重ねる)
        ・・・マチルダ、好きだ・・好き以上ってなんて言って良いかわかんねェ、だから言うけど・・・好きだ
        -- 2010-06-22 (火) 23:22:17
      • フフ、ごめんなさい。……ん。…ん(「私も。ティーグ、あなたが好き」とキスの合間に囁き返しながら)
        (ふたりの唇は甘い香りにまみれていく)
        (息苦しくなるまで味わい尽くして、やっと離れた) -- マチルダ 2010-06-22 (火) 23:41:35
      • (二人の唇が離れ銀のアーチがつぅ、と残る)
        駄目だ、やっぱ駄目だなァ・・・・これじゃあ俺が嬉しいから、お返しにならねェ
        なんかちゃんと、礼をさせてくれよ・・?
        -- 2010-06-22 (火) 23:51:34
      • (赤い舌の先端をちろりと出して、唇を舐めながら)そう? 私も嬉しいからいいのに。 -- マチルダ 2010-06-22 (火) 23:53:05
      • そりゃあ嬉しいけどさァ・・・俺ばっか貰ってる気がして悪ィからさ
        ホワイトデーには間にあわねぇけど、絶対返すからなァ?(ふふん、と笑いつつほっぺを軽く舐める)
        -- 2010-06-23 (水) 00:02:21
      • (くすぐったそうに頬を差し出しながら)それじゃ期待してる。
        今夜は、もう遅いわね。そろそろ寝ましょうか(そしてベッドに腰掛けるとジーンズを脱ぎ始める赤髪の女) -- マチルダ 2010-06-23 (水) 00:12:33
      • 応!あんまり期待してるとビビるけどなァ、HAHAHA・・・・頑張るぜ!
        ん、そうしよう・・・もうすぐ4月だけどまだちょっと寒ィしな(チラチラと生足を見るばかぬこ)
        (自分も上着を脱いでタンクトップになり、ベッドへ寝転ぶ)
        -- 2010-06-23 (水) 00:21:53
      • 丁度、温かい抱き枕があるじゃない。ここに(白い脚は相変らず、艶かしい、視線を受けて、彼の見やすいように角度を変える)
        (下着はやや透けた黒、形のいいお尻を彼に向けての歯磨き場面は省略…下着姿のままティーグの隣へ体を横たえる) -- マチルダ 2010-06-23 (水) 00:27:52
      • 抱き枕だけじゃねーぞ?どっちかっつうと抱きつき枕だぜェ?(艶めかしい足の動き、他の動き全てが興奮を煽る)
        ・・・・温けェ・・・(鍛えた腕で腕枕をし、手櫛で軽く髪を撫でつける)
        ・・・幸せだァ・・・・幸せすぎて、ちょっと眠く・・・(もにょもにょ)
        -- 2010-06-23 (水) 00:40:20
      • おやすみなさい…ティーグ(髪にはほんのりと、先ほどのテキーラの香りがした)
        (彼の逞しい腕を枕に目を閉じる) -- マチルダ 2010-06-23 (水) 00:45:30
  • マチルダなかなか帰ってこねェなァ・・・・(窓際に座って足ぶらぶら) -- 2010-06-19 (土) 22:44:01
    • ただいま、ティーグ(窓を見上げて笑顔、すぐに階段を上がって部屋まで帰ってくる) -- マチルダ 2010-06-19 (土) 22:50:50
      • !!(その声が届くと、垂れかかっていた耳が歓喜にピン、と張る)
        応、おっかえりー!今日も仕事は順調かァ?
        -- 2010-06-19 (土) 22:58:29
      • (肩を竦めて三叉槍とバッグを置く)順調すぎて、気が抜けるくらいね。ティーグの方はどう?
        (そしてコートを脱ぎ、リラックスした表情) -- マチルダ 2010-06-19 (土) 23:01:42
      • (12月、流石に寒かっただろうと温かいコーヒーを差し出しつつ)今月は、順調だったぜ?先月はさ、一人殺られちまったけどよ
        今んトコ、足がちゃんとある状態で帰ってきてるぜ?(コートを受けとり、ハンガーにかけつつ)
        -- ティーグ 2010-06-19 (土) 23:06:07
      • ありがとう(白い手でコーヒーを受け取り、早速厚い唇がカップに張り付く)…仲間が死んでも踏み止まるのは大事ね。
        動揺して総崩れになっちゃったらお終いだもの。
        …良かった。私のティーグが無事で(艶のある笑み、コートからは彼女の匂いと、微かな香水の香り) -- マチルダ 2010-06-19 (土) 23:11:47
      • あぁ・・・そいつがどうして死んじまったか、どうして助けられなかったか・・・それは、あとで考える事だぜ
        そいつを考えて、俺達も死んじまったら・・・それこそ、仲間の死が何の意味もねェモンになっちまう
        ・・・あんだよ・・急に私の、とか・・・照れるじゃねーか・・(ぷいっ ニヤニヤ)
        -- 2010-06-19 (土) 23:14:58
      • (珈琲の入ったカップを小さなテーブルに置くと、ティーグのすぐそばに腰掛ける)
        だって、ひとには渡したくないもの。あなたのこと(そっと、歯切れよい言葉を囁いた)
        (息が当たってくすぐったいかもしれない) -- マチルダ 2010-06-19 (土) 23:21:21
      • ・・・随分ハッキリ言ってくれるじゃねーか・・・(その言葉に一瞬キョトンとし、それから嬉しそうに微笑むと、ゆっくり肩に手を回し)
        俺だって、誰にもマチルダのことは渡さねェよ・・・例え魔王が現れたって、渡してやるもんかよ
        ・・・ぬむ・・(吐息のくすぐったさに、ヒゲがぴく、と動く)
        -- 2010-06-20 (日) 11:27:19
      • そういえば私、護衛ばかりだったし魔王(デーモンキング)級の魔物とは戦ったことがなかったかも。でもあなたと一緒ならやれそうね。
        (冷えた肩をティーグに抱かれながら、頼もしそうに見上げる瞳) -- マチルダ 2010-06-20 (日) 11:56:50
      • ニンゲン相手にするってのも、結構辛いだろ?・・・マチルダはすげェと思う(髪に鼻先を埋め、軽く口付け)
        ・・・ん、二人ならよ、怖いモンなんてねェよ・・・俺が一番怖いのは、マチルダと居れねェ事だし・・・な(相変わらず照れて目線は外しているけど、でもはっきりと言う)
        寒かったろ?もうちょっと暖まるまでこうしてようぜ・・(そっとと女を包み込むように胸元へ引き寄せ)
        -- 2010-06-20 (日) 12:15:07
      • 慣れたつもり…だけど嬉しいわ。
        (赤いバラのような鮮やかな色の髪は、彼女の意志の強さを表すように美しく、そして柔らかい)
        雪もちらついていたものね。……温かい。このまま寝ちゃうかも?(目を閉じて安心しきる女の姿) -- マチルダ 2010-06-20 (日) 12:33:59
      • ん、すげェよ・・・俺には出来るかわかんねェし、さ
        (鮮やかで柔らかなその髪に指を通し、ゆっくりと撫でつける それは強固な意志が、強固過ぎて割れてしまわぬように、解きほぐす様な動き)
        良いぜ、ゆっくり休めよ・・ずっとこうしてるから、ゆっくりな?(眠りやすいよう、肩で頭を支えてやり、包み込むように抱き締め)
        -- 2010-06-20 (日) 12:47:01
      • (手櫛の通りは良く、滑らかな手触り)ティーグ…
        (やがて彼に包まれるように眠った、静かな寝息を立てて) -- マチルダ 2010-06-20 (日) 12:53:58
      • ・・・強くなんなきゃな、お前を護れるくらい・・・よ(寝顔にそっと口付けて、決意に燃える)
        ・・・マチルダ、愛してるぜ(このまま時間が止まればいい、そんな事を思いつつ女の安らかな顔をずっと見ていた男だった)
        -- 2010-06-20 (日) 12:59:15
  • うわぁ、なんかすっげぇ入りづれーんだけど入るわ(ずかずかと)
    よーっす、元気してるかー。今度温泉行こうぜって話あんだけど、一緒にいかねー?
    //一般参加の予定で、レースに出場したり妨害したりの場合はまあ別口参加的な感じなんじゃろうか -- タイト 2010-06-19 (土) 03:20:38
    • その心意気やよし・・・!って温泉・・・・・・・・俺風呂嫌いだけどよ
      ・・・・が、頑張って行ってみるわ
      //いっぱんでいこかー! -- 2010-06-19 (土) 21:05:42
      • なんだ、そーなのか?…いわれりゃそんな感じだな(頭部の耳を見て)
        ま、温泉に浸かるだけならいけんだろ。んじゃまた向こうでなー -- タイト 2010-06-19 (土) 21:45:12
      • ・・・みず、水につかるのが怖い・・・(ガタガタガタ
        おう、あとでなー
        -- 2010-06-19 (土) 22:42:54
  • ねぇ、ティーグ。防備録、たまには整理してみない?(恥ずかしそうに) -- マチルダ 2010-06-16 (水) 00:07:24
    • ・・・・!詳細、書いちゃうぜ・・・?
      というか、まあ・・・確りかかねェとなァ・・マチルダは俺の大事な人だ―って、書いてはっとく、へへへ
      あと他の奴もちゃんと書いとかなきゃなんねーしなァ・・・うん、やるぜ(ゴロゴロ)
      -- 2010-06-16 (水) 00:23:48
      • 急かしてごめんなさいね(覆いかぶさるようにして、情熱的なキス)後で、背中流してあげるから、許して? -- マチルダ 2010-06-16 (水) 00:27:56
      • いや、俺ってモノグサだからよォ・・・そーいってくれんのはありがてぇンだ
        ん、ちゅ・・・・よせやい、ンなことされたら何でも許しちまうじゃねーか・・・(お返しと言わんばかりに、体を起して舌を絡めるキス)
        -- 2010-06-16 (水) 00:30:11
      • (舌が何度となく ねっとりと合わさり…最後に軽く唇を吸って、放す…唾液が糸を引き、蠱惑的な眼差し)
        あなた、人がいいわ。悪い女に騙されないようにしてね? -- マチルダ 2010-06-16 (水) 00:42:32
      • 人は良くねェよ・・・どっちかっつうと、人は悪いぜ?意地悪だし、なァ
        ・・・お前になら、騙されてもいい(辛抱出来ず女を抱きしめ、首筋にちぅっと吸い付き証を残す)
        -- 2010-06-16 (水) 02:29:41
      • ……確かに意地悪ね(微笑してするりと彼の腕から逃れると、付けられた痕跡を撫でながら、浴室へ向かう)
        (今夜は夜勤があるらしい、冒険者は辞めても看守は気に入って続けているとか)// -- マチルダ 2010-06-16 (水) 21:01:02
      • あららっ・・・(ひょい、と腕から心地よい感覚が失せれば困った様に頭を掻いて)
        あぁ、気を付けてなァ?・・・色々、ありがとな//
        -- 2010-06-17 (木) 06:17:27
  • -- 2010-06-12 (土) 23:27:27
  • -- 2010-06-12 (土) 23:27:14
  • -- 2010-06-12 (土) 23:27:00
  • (マチルダのところで見覚えのあるまっちろぺるちゃがよちよちとティーグの後姿を追ってくる) -- ブランシュ 2010-06-08 (火) 22:52:18
    • ・・・・あ?あんだァ、オマエ・・・・(しゃがんでじーっと見る)
      迷ったンか・・・って、マチルダんとこの子じゃねーか・・何してんだ?(口は悪いが、そこまで邪険にしているわけではなさそうだ)
      -- 2010-06-08 (火) 22:56:42
      • (しゃがんでじーっと見られたので真っすぐ見つめ返す)
        あのねー マチルダと仲良くするのはいいのね、歓迎なのね。でもおひざの上はブランシュの特等席だから恋人でも譲ってあげないもんね!!(何処かで聞いた覚えがあるかもしれないような声で人語をナチュラルに喋り、ぐるぐるティーグの周りを回るまっちろ) -- ブランシュ 2010-06-08 (火) 22:59:56
      • ・・・・しゃべった!!?
        いや、その事は重要じゃねェ!マチルダの膝はわたさねェだァ?聞き捨てならねーな・・・(フゥー)
        ってまわんな!目が回る!
        -- 2010-06-08 (火) 23:06:25
      • 許さないもんね!(ファーと威嚇) マチルダもあの場所はぺるちゃの場所でいいって言ったから ティーグのスペースはほんの少しもないんだもんね!
         やなーん お前の言う事を聞くと思うか!(ぐるぐるぐる) -- ブランシュ 2010-06-08 (火) 23:08:43
      • う、うっせー!あそこは俺の膝枕の場所だー!?
        イェスといえ!(ぐるぐるまわるブランシュを追い掛けてぐるぐる回るティーグだ)
        -- 2010-06-09 (水) 07:04:33
      • お前の事なんて知った事か!(ふぁー!)
        やなぁぁん!(ぐるぐるぐるぐる追いかけられて徐々に機敏な動き かつ狭いスペースに走ってかく乱作戦を行う) -- ブランシュ 2010-06-12 (土) 00:02:19
      • テメェ!とっ捕まえて立場っちゅうモンを学ばせてやらァ・・・ながふっ!?
        (追いかけ回し、駆けずり回り、捕まえた!と思った瞬間机に頭を強打)
        -- 2010-06-12 (土) 02:38:25
  • (あの一件以来、指を絡めるのが身体を重ねる合図になっている2人、それはさておき、今日は偶々外で会って、そこから彼の部屋へ来た様です)
    あなたは剣も射撃もできて、器用な人ね……。なかなか難しいって聞いたわ。その組み合わせ。 -- マチルダ 2010-06-07 (月) 23:37:15
    • (飼い主に猫が寄り添うが如く女の傍らに座り、体温を感じる距離で触れながら座る・・・それが男のお気に入り)
      どーなんかなァ・・・小さい頃からよ、ジジイに体術仕込まれて、ばーちゃんに銃の扱い仕込まれてたンだよ
      ンで、どっちかにしてくれよ!っつーとさ、「「二つを合わせて初めて戦えるんだ、未熟者」」・・ってダブル説教だぜェ?
      ま、おかげで生き残ってこうしてられンだけどさ(言いながら、懐く様は虎が人間に懐いている様で何とも奇妙だ)
      ・・・そーいやさ、引退してこれからどーすんだァ?俺は・・・・一緒に居て欲しい
      -- ティーグ 2010-06-08 (火) 21:53:21
      • 仲のよさそうなお爺様と、お婆様ね(叱られている幼い彼を想像して、可笑しそうに口に手を当てる)
        とりあえずは…そうね。(ココ)の部屋でも借りようかな。看守もまだ続けるように申請しておいたし…。
        あなたを置いてすぐに南に帰るなんてことはないから、安心して(そう言って見上げる表情は、明るい) -- マチルダ 2010-06-09 (水) 00:37:21
      • 仲は・・良い、すげェ良い・・たまにイラっとするぜ?暇がありゃあ、惚気てやんの(うんざりといった感じで肩を竦めるが、若干微笑んでいる)
        ・・・・マジ?マジで?それだと・・朝も晩もマチルダに会えんだなァ!へへ、へへへっ安心したぜ、スゲーな・・・
        (にぱーっと少年の様に笑うと、コロンと寝転がり、マチルダの膝の上に頭を置いて見上げる)・・・・良かったよ、マジでさ・・・
        -- 2010-06-09 (水) 07:02:33
      • (柔らかな太ももに乗る彼の髪を撫で、あなたは心から祖父母を愛しているのね、と微笑み返した)
        そういうこと。部屋は別になるかもしれないけど…それからティーグ。
        今月の巨大な怪物討伐。気をつけて行ってきてね?いきなり、なんて洒落にならないんだから。 -- マチルダ 2010-06-09 (水) 07:59:38
      • (愛しているのね、と言われれば素直に認める事が出来ず、うぬぬ・・と喉に小骨が刺さった様な微妙な表情で唸る)
        ダイジョーブ、俺様は簡単には死なねーよ・・・帰るトコが出来たからよ・・・マチルダんトコに、なァ?
        安心しろって!すげェ武器の一つや二つ、必ず見つけてきてやらァ!
        -- 2010-06-09 (水) 21:04:49
    • 本当に新しい武器まで見つけてくるなんて…有言実行。驚きね。
      (サソリに傷つけられた彼の体を労わりながら「隣室が空いたら越してくるつもり」と伝える女) -- マチルダ 2010-06-10 (木) 08:17:16
      • ケケケ、さっすがだろ!惚れ直したかよ?(と言いつつも、内心ではスゲー!俺の運スゲー!とか思ってるぬこ)
        ・・・楽しみだなァ・・ま、ここの場合隣室がねェなら作るとかもアリだな、ははは!
        -- 2010-06-10 (木) 23:14:22
      • ええ。もっと好きになったわ(得意げな顔のティーグを見上げて、自分のことのように喜んだ)
        401号室が、近日中に空くんじゃないか。って聞いたけど…まだみたいね。
        どうしようかな。作るって…どうするの?(腕組みして考えを巡らせている) -- マチルダ 2010-06-12 (土) 00:32:30
      • うん、この建物はよォ・・・正直空間の奥行きとか無視した存在なンだよ
        昔・・・今はもういねぇンだけど、鬼娘がいてなァ・・・そいつが良く増改築繰り返してたンだよ
        どういうカラクリなのかはしらねーが・・・・ま、もし無理なら・・一緒に、ちゅうのも・・(ぽりぽり頭を掻きつつ)
        -- 2010-06-12 (土) 02:31:03
      • (見つめること数秒、いつもの、あの艶やかな笑みを浮かべた)
        荷物、減らしてくるわ。あなたも片付けておいてね? -- マチルダ 2010-06-12 (土) 03:04:58
      • (暫し、言葉の意味を咀嚼するのに要する事30秒)・・・応、片付けとくぜ!
        (言葉の意味を理解すると、本当に嬉しそうににぱーっと笑いながら約束する男だ)
        -- 2010-06-12 (土) 17:56:28
  • 心機一転! -- 2010-06-04 (金) 21:33:18
  • して -- 2010-06-04 (金) 21:33:07
  • 掃除 -- 2010-06-04 (金) 21:32:59
  • なぜこう挨拶に行こうとするときは・・・色々面倒な事態になってんだ・・・
    ナイフサンキューなティーグ -- カウェント? 2010-05-29 (土) 01:19:53
    • 何かをしよーとすると邪魔が入る・・・マーフィーの法則って奴だなァ・・・
      あぁ、オマエんとこに行くのは目に見えてたからなァ、結構良いモンを選んだぜ?ふふん
      -- 2010-05-29 (土) 20:02:29
  • ティーグ早いわねえ。……もう、オーガロードまで仕留めたの?私も、うかうかしていられないかも。 -- マチルダ 2010-05-24 (月) 21:17:54
    • ケケケ、中々の活躍だろォ?ちょっとばっかり焦ったがよォ、まぁ何とか勝てたぜ
      まァ、自分に見合ったエモノを拾えたのが幸いだよなァ・・・他は魔道具ばっかなのが気に入らねーけど・・・ふふん?その内追いつくぜ、マチルダ?
      -- 2010-05-24 (月) 23:00:21
      • 連戦過ぎるぜ・・・・(ぐったり) -- 2010-05-25 (火) 21:17:06
      • お疲れ様。6連戦、それに大爆発の罠にも巻き込まれて大変だったみたい。
        …尻尾から煙、出てる(冗談めかして) -- マチルダ 2010-05-25 (火) 21:27:52
      • ゴブリン共の巣だっつーから油断してたら・・狼男の巣じゃねーか!おまけのロードだしよォ・・・
        ・・・・なはにひぃ!?(自分の尻尾を見ようとして3回くらいぐるぐる)
        ・・・・はっ・・・・・・あ、ああ・・・冗談だってのは解ってるンだぜェ?(見られた、と焦りの表情!)
        -- 2010-05-25 (火) 21:35:33
      • でも、良かったじゃない。腕も随分上がったみたいだし。
        ……(クスクス笑うのを必死に堪えてる) -- マチルダ 2010-05-25 (火) 21:46:11
      • ・・・た、ったりめーだ・・・マチルダに追いつくって宣言したしよ?(ふい、とそっぽを向いているその顔は若干赤いかもしれない)
        な、何ンだよ・・・笑うなっつーの!・・・・無理もねェけどさ(一瞬がーっとなったが、諦めの表情で頭をぽりぽり掻いて)
        -- 2010-05-25 (火) 22:09:41
      • ごめんなさい(口に手を当て、追い立てられ逃げる振り……声を殺して笑っている)
        ティーグ、かわいらし過ぎるわ(やっと呼吸を整えて深呼吸、目じりには笑いすぎて涙) -- マチルダ 2010-05-25 (火) 22:36:23
      • あ、てめ、笑ってンなァ!?猫は耳がいいんだぜ!?(ふしゅー!)
        ぐ・・・か、可愛いとかいうンじゃねぇ!?そう言われんのが一番むず痒くて苦手なンだよ・・!(ごろごろごろ)
        -- 2010-05-25 (火) 22:45:40
      • (お腹を抱えて涙を拭きながら)憎い!嫌い!って言われるよりいいじゃない。
        (「あぁ、かわいい」と呟きながら、夜も更けてきたので帰宅する女) -- マチルダ 2010-05-25 (火) 23:10:53
      • ・・・くっ!そりゃあそうだけどよォ・・・なンか、格好がつかねェじゃねーか
        ・・・・・チッ、精々気を付けて帰れよ!(凄い敗北感に囲まれつつ、マチルダの後ろ姿を見送ったティーグだった)
        -- 2010-05-26 (水) 06:45:44
  • あなたは汗を流すため服を脱いで浴室のドアを開けた、するとそこは浴室ではなく別の場所に繋がっていた…
    (これは現実の出来事かもしれない、夢だったのかもしれない) -- 2010-05-24 (月) 16:57:44
  • 突如街に巨大台風がやってきた!貴方は台風に飛ばされどこかに飛ばされてもいいし、飛ばされずに来客ネタとして台風ライフを楽しんでもいい -- 2010-05-21 (金) 18:09:00
    • ひでぶっ(罠だ!台風に飛ばされた!) -- 2010-05-21 (金) 22:18:38
  • スッ・・・。 -- グノーミー 2010-05-21 (金) 17:59:20
    • (=゜ω)・・・・ナニコレ・・・臭いはねェのか・・? -- 2010-05-21 (金) 21:58:02
      • クリィ・ニッカさんがどうぞって。 -- グノーミー 2010-05-22 (土) 08:00:55
      • 暇なときにこれみてちょ。 -- グノーミー 2010-05-22 (土) 21:35:30
      • ・・・成程、こいつがわらしべか・・噂には聞いてたがよ、実在したんだなァ・・・
        ・・・で、これ全然良い方向に進んでなくね?無くねェ?
        で、俺は・・・この産業廃棄物と何を交換すりゃあ良いんだ・・・(ずーん
        -- 2010-05-22 (土) 22:34:16
      • なんでもええんよ。 -- グノーミー 2010-05-22 (土) 22:39:49
      • じゃあ・・・あれだ、うん
        マジで手持ちのモンで悪いんだけどよ・・・ほい
        中々珍しい、ガン・ブレードだぜぇ?余りもんだけどよ、つーか交換に見あわねぇけどもってけ!
        -- 2010-05-24 (月) 22:56:01
      • だんだん。次の人も紹介してほしいんよ。 -- グノーミー 2010-05-24 (月) 22:59:40
      • 次、次なァ・・・マチルダんトコには行ってるみてーだな・・・よし、じゃあ・・こいつなんてどーだ?
        結構話せる奴だし、良いんじゃねェかな
        -- 2010-05-24 (月) 23:02:21
      • あいよ、行ってくるべな。 -- グノーミー 2010-05-24 (月) 23:04:02
      • へばな、気ィつけてくんな -- 2010-05-24 (月) 23:08:33
  • 約束どおり日を改めてやったぞ!都合はOK?ま、あっても無くても勝手に上がらせてもらうけどな。HA!
    (荒っぽく扉を開ける) -- カウェント? 2010-05-20 (木) 22:57:45
    • (荒っぽく扉を開ければ、足元でピンッという金属音)
      (罠だ!手榴弾!しかも厚手の鍋にぶち込んであり、即席の至高性地雷と化している)
      //ごめんね、熱があるのでそろそろ眠ります 文通でお願いしますー
      -- ティーグ 2010-05-20 (木) 23:04:41
      • Wow!?(爆風に巻き込まれて姿が消える)
        //お大事に。というか皆風邪引きすぎ! -- カウェント? 2010-05-20 (木) 23:09:40
      • はン?誰か罠にかかった見てーだな・・・アホめ(どうやら殺傷効果は少ないものだったようだ)
        (それこそチリ毛アフロが形成される程度の威力である)・・・ってカウェントじゃねーか!?
        -- 2010-05-21 (金) 21:56:42
      • ベッペ!あー酷い目にあった・・・折角のセットが台無しだぜ(跳ねまくった髪の毛を手で治しながら)
        何で部屋の中にトラップしかけてんだ、思春期の子供かお前は!ああ、コートが・・・(所々穴の開いたコートを恨めしそうに見つめる) -- カウェント? 2010-05-21 (金) 22:10:42
      • うるせェ・・・ひとンちのドアを許可も無く蹴破るほーが問題だろォ?ふふん
        応、俺ァいつだって少年のピュアなハートは忘れねェのさ、ケケケ・・・中々色男だぜ?(ぷくく)
        -- 2010-05-21 (金) 22:17:25
      • 普通に開けただけだ普通に・・・鍵かけてないほうが悪いんじゃないか、まったく
        あん?ああ、俺は何時だって色男だよ(跳ねた髪の毛を直すのを諦め帽子を正す) -- カウェント? 2010-05-21 (金) 22:42:17
      • ったりめェだろ・・・此処はロビーで大体の不審者は排除されンだよ
        だからそこを突破したうえで罠にかかるよーな奴は・・敵!俺の敵と相場は決まってんだ!
        ま、ヴァンパイア・ハーフ・・・オマエの出自は知らねーが、確かに美形だカウェントぉ?
        -- 2010-05-23 (日) 06:36:20
  • (犬なのか猫なのか判断につきかねるクッキーが郵便受けに入っている) -- ジナ 2010-05-17 (月) 20:36:02
    • ・・・・・これは・・・INU・・・?(得体の知れない、辛うじて4足動物と解るそれを見て何だか恐ろしい青い生き物を連想する男)
      ・・・って、良い匂いじゃねーか・・・フム?どっかで嗅いだ事のある匂いじゃねえか・・・(すんすんとクッキーの香ばしい香りの奥の香りを探す)
      -- 2010-05-17 (月) 22:17:19
  • どうやらここらしいけど…… やっぱり慣れないなぁ。(下着を入れた紙袋を眺め、苦笑する少年)
    ……こんにちはー!誰か居ますかー? -- テオ 2010-05-17 (月) 19:29:53
    • ・・・・をぅ?(若干の照れを含んだ元気な掛け声に、寝ぼけ眼であらわれる男)
      何か用かァ・・・・?アレか、新しい住人とかかねェ?(どうやら引越しの挨拶と間違えているらしい)
      -- 2010-05-17 (月) 22:14:58
      • こんにちは。 あ…いえ、ここに越してきたわけじゃなくて。
        えーっと、実はこれが…僕の部屋に。(おずおずと差し出す下着入り紙袋) -- テオ 2010-05-17 (月) 22:45:07
      • あ・・・・・?・・・・・こ、これは俺のお気に入りじゃねーか!
        「まるで着ていないかのような着心地」・・つうお触れだったから、たまに忘れてマッパになっちまう恐怖の下着だぜ・・・ケケケ
        ・・・で、なんでオマエんとこにあったんだァ?盗む・・・奴には見えねェし、つーか盗んだら届けにこねェしな、フツー
        事情はしらねーが、お前が素直な子だっつーのは解った!へへへ、サンキュ(わしわし
        -- 2010-05-17 (月) 22:53:05
      • き、着ていないかのような…? そんな下着があるんだ…(進歩する下着業界に感心した様子で)
        えっと、僕の部屋に飛ばされてきたみたいで…でも、お気に入りだったのなら良かった。
        喜んでもらえたのなら、届けた甲斐があったよ…えへへ。(男を見上げ、嬉しそうに撫でられる少年)
        あ…そうだ、僕はテオ。テオドール・クロウワード。 なんだか最近、僕の部屋に飛んでくる下着が多くって…… -- テオ 2010-05-17 (月) 23:10:26
      • 応、最近の技術の進歩はスゲーよなァ・・・ほんっと、驚きが沢山だ
        テオか、俺はティーグだぜ・・ティーグ・フォン・ゼークトってんだ!宜しくなァ?
        ・・・・え・・・・・えっと、それはお前が無意識にパクってるとかじゃねーよなー
        -- 2010-05-17 (月) 23:29:03
      • 恐るべし、下着業界……一体どんな最新技術が使われているのやら…
        …ティーグ、だね。 うん、こちらこそよろしく! ん、フォン・ゼークト…どこかで聞いたような……
        ま、まさかそんな…男物もあったわけだし、いくら記憶喪失とはいえそんな奇行は…して無いと思う、うん。 -- テオ 2010-05-17 (月) 23:37:30
      • 聞いた話しじゃ、魔導技術の粋を凝らしてるとか・・・開発者がア・・・なんつったかな
        応っ・・・んあ?ジジイの姓だな、俺のジジイはヴォルフガング・フォン・ゼークトっつうんだよ
        ・・・・・・・・記憶喪失・・・・もしかして:夢遊病(+同性愛)
        -- 2010-05-17 (月) 23:49:43
      • 魔導技術……!(途端にキラキラと輝く瞳)開発者の人、一度会ってみたいなぁ…
        ヴォルフガング…おじいさんの名前…もしかすると記憶を失う前に聞いたのかも…と思ったけど…
        流石に気のせいかなぁ…(自分の見た目の歳を計算に入れても足りない年代差。首を傾げる)
        そう、記憶喪失。記憶の手がかりを探して冒険してるんだけど…っていやまさか、夢遊病だなんてそんな…(そう言われれば自信がなくなって冷や汗だらだら) -- テオ 2010-05-17 (月) 23:57:28
      • な、なんだオマエ・・・ブラックヒストリー学派の人ですかァ?或いはマジに魔法使いか
        へぇ?・・・ははは、俺のジジイをオマエが知ってるとしたら、よっぽどの冒険者マニアか仙人だぜ?(何言ってんだ、と大爆笑し)
        ・・・ま、まあ落ち着こうぜテオ?アレだ、無意識にやらかした事に関しては法廷も罪を軽くするって聞いた事があるぜ・・・!
        -- 2010-05-18 (火) 00:09:30
      • えへへ…僕は後者だよ。魔法使い。 と言っても…まだまだ駆け出しレベルだけど。
        …うん、活躍を噂程度に聞いたにしても、僕が生まれた頃にはもう現役じゃなかっただろうし…気のせい、かな。(同じく釣られて笑いながら)
        む、無意識に…女物の下着もあったし、もしかすると知らないうちにあんなことやこんなことまで……?(ますます青くなって頭を抱える少年)
        と、ともかく…一度お医者さんにでもかかってみるよ… その…後ろに手が回らなかったら…また会おうね。(絶望的な表情でとぼとぼ帰っていく少年だった) -- テオ 2010-05-18 (火) 00:18:30
      • へェ・・・まだ魔法使いの知り合いはいねーな、確か・・・オマエ見てーなちんちくりんでも魔法使えんだなァ
        ジジイが現役つったら50年以上前だぜ?オマエ細胞にもなってねーだろ、俺もだけど
        ・・・・お、俺はお前を信じてやるよ・・・例え強盗で強姦魔で快楽殺人犯だったとしても・・・!
        -- 2010-05-18 (火) 00:31:28
  • さて行くか・・・Yeah!!(扉に蹴りをくれて吹き飛ばす)退屈凌ぎの部屋周りだ!
    居ても居なくても歓迎してくんな!ハッハッハー!(部屋にズカズカ入ってくる赤いコートを羽織った男) -- カウェント? 2010-05-16 (日) 21:01:47
    • Yo、ブラザー・・ご機嫌だなァ?(部屋に入っての死角に立っていた男が、闖入者へ向けてイングラムM-10を向けていた)
      突然入ってきていいのは無防備なカワイコちゃんだけだぜェ?血の匂いのする男じゃあ警戒すんなってのが無理だよなァ?
      -- 2010-05-16 (日) 22:00:11
      • クラッカー持ってお出迎えとは嬉しい歓迎振りだ。飾りじゃねーなら当然持て成してくれるんだろ?ハハッ
        (両手を広げて挑発じみた台詞と嬉しそうな笑顔)こいつは当たりだな -- カウェント? 2010-05-16 (日) 22:07:11
      • 応ともよ、ただしこいつァお子様大喜びのお徳用だぜェ?オードブルに穴空きチーズも付けてやるぜ・・・そいつぁお前だけどよ、ケケケ
        当たりだァ?オイオイ、避妊はちゃんとしろよ、ヴァンピールゥ・・・で、どんなパティーがご所望だ?
        -- 2010-05-16 (日) 22:16:03
      • ・・・ジョークのセンスはイマイチだね。それと人に聞かなきゃ行動できねーのは子供とかわんねーぜ坊や
        (見た目の上ではほぼ変わらない男が笑ってそう告げると)ダンスが嫌いなら普通に酒でも飲むか?(コートを広げて中から一本の酒瓶を取り出す) -- カウェント? 2010-05-16 (日) 22:26:55
      • 意見の尊重をしてやんのが大人ってモンだぜ?ふふん
        (クルクルと手の中でSMGを回すと、足のホルスターへしまい)そう言うパティーなら大歓迎だぜ?(そう言って、にんまり笑う)
        -- 2010-05-16 (日) 22:43:49
      • ハッハッハ、言う言う。大人だったらもうちょっとクールに対応するぜ(酒瓶を放る)
        俺はどっちも好みだけどな(新たにコートから酒瓶を取り出し)その銃にも興味もあったし(コルクを歯で抜いて吐き出すと直接瓶に口をつけて飲み始めた) -- カウェント? 2010-05-16 (日) 22:55:05
      • クールだけじゃ対処しきれねェ場面ってのもあんだよ・・・だから俺見てーなのも必要なのさ(コルクを親指の爪で引き抜くと、ガブリと直接飲み)
        ま、アンタも中々おもしれェ奴見てーだ、へへ・・・あん?この銃かァ?冒険中に拾ったんだよ
        構造が単純だったからよォ、持って帰ってバラして使えるよーにしたんだよ・・使ってたやつは死んだんじゃねーか
        -- 2010-05-16 (日) 23:03:25
      • なるほど、一理あるな。できればちょっと遊びたかったが残念だったけど・・・なるほど拾い物なのか
        見た事無い形だからどういうやつなのか気になったんだが・・・なるほどねぇ、ふーん(酒瓶を垂直に傾け中身を一気に飲み干す)
        よし!今日はちょっと色々面倒事が多いみたいだからこの辺で帰るわ。日を改めてまた来るからそれまで死ぬんじゃねーぞ。んじゃな(帽子のツバに手を触れ挨拶を済ますと部屋から出て行った) -- カウェント? 2010-05-16 (日) 23:25:39
      • オマエも死ぬんじゃねーぞ!今度おごんのは俺だかんな!覚えとけ!
        その内暇があったら遊ぼうぜ、ヴァンパイアハーフ・・・・ふふん
        -- 2010-05-16 (日) 23:41:03
  • 銃に持ち替えてみっかなァ・・・そろそろ冒険(しごと)いかねーと、な -- 2010-05-15 (土) 12:20:52
  • (部屋の主が不在の部屋の窓辺で煙管を吹かしている老婦人) -- 白猫の老婦人 2010-05-14 (金) 23:16:06
    • 古代から受け継いだー進化にきらめく街へダイブ〜膨張し続けるデータの海泳いで♪(煙草を咥えつつ、お気に入りの歌を歌いながら自室に戻る男)
      闇に影忘れてもやってくr・・・・!?(そんなご機嫌な歌声が止まり、抱えていた買い物袋がばさりと床に落ちた)
      ・・・な、なななな・・・・な、なんで・・・!(男の尻尾と耳はピンと張り、極度の緊張に顔の血の毛は引いているが、そこにあるのは恐怖だけではなかった)
      ・・・・・ばあちゃん!?(そう叫ぶ男の顔は、恐怖と歓喜が綯い交ぜになったすんごい微妙なモノだった)
      -- 2010-05-14 (金) 23:51:06
      • (ふぅ。と紫煙が寒空に舞い、声の主へくるりと振り向く。)
        出来合いの物ばかり食べているかと思ったが・・・。(ちら、と落ちた買い物袋を隻眼が映す)その心配は無いようだな。
        (黒の上下に黒のコート、黒い帽子と一面黒尽くめの白猫が柔らかく微笑む。薔薇の刺繍が施された眼帯が、老婦人の唯一の赤だった。)
        住処が割れて驚いたか。誰にも話してないのに何故?そんな顔をしているな。
        今までお前が私に隠し通せた事などあったか?ふ、ふ。(キセルを窓枠にトントンと叩き、コートにしまう) -- 白猫の老婦人 2010-05-15 (土) 00:08:00
      • ・・・い、一応・・・自分で作ってンよ・・・ばーちゃんと、ジジイに教わったからよ
        ・・・・・(自分の祖母に変だ、とは思いつつもその微笑みが美しいと感じて一瞬見とれる)
        ・・・そ、そーだよ!ダチにも黙ってきたんだぜ!?ばーちゃんはどうやって此処をつk・・・っっっ(質問を浴びせようとしたが、あったか?という問いに言葉が詰まる)
        ・・・・・・ねェな・・・(諦めたように呟くのも無理はなく、この祖母はいつだって男の事をお見通しなのだ)
        -- 2010-05-15 (土) 00:25:46
      • そういうことだ。(観念したティーグに満足そうに尻尾を揺らす)
        こら、こんな老人に何を恐れている?孫にそう怖がられたとあっては祖母の名折れだ。(そう言うと両手を少し広げて微笑んだ)
        おいで、ティーグ。 -- 白猫の老婦人 2010-05-15 (土) 00:35:29
      • ・・・ばーちゃんには勝てねえって、ジジイが常々言ってたのは良く解るぜ・・へっ・・
        い・・・いや、なァに言ってんだよばーちゃん、俺が恐れる?誇り高い獣人の血を引いてる俺が?何を・・・・・っ
        ・・・・・・・・な、何言ってんだよ、俺もう24だぜ?こんなん、する年じゃ・・・・・・じゃ、ねえ・・・・
        (誘いの言葉、大好きな祖母・・そして何よりこの所男が感じていた孤独感が背中を押したのか)
        ・・・・・・・・(黙って、大の男が白猫の老婦人に抱きついていた)
        -- 2010-05-15 (土) 00:44:42
      • (柔らかいぬくもりと、懐かしい香りがティーグを包んだ・・・。)
        ティーグ・・・。(男の耳元で老婦人が囁いた次の瞬間、鳩尾にズンと奔る重い衝撃。老婦人の拳が鋭く刺さっていた。)
        この・・・大馬鹿者が!(先程の慈愛そのものだった表情は彼方に消え去り、怒りを露にした老虎が牙を剥いていた) -- 白猫の老婦人 2010-05-15 (土) 00:53:23
      • ばーちゃ・・・んぐふぅ!?(安心、安堵、油断、そういった感情が肉体を弛緩させた---その直後の、一撃)
        げっ・・・がぁ・・・・ぐぇ・・・ふぎゃ!(完全に拳打は体の芯を捕え、男はくの字になって吹っ飛ぶと、テーブルやら椅子やらを巻きこんで転がり、壁に後頭部をぶつけてやっと止まった)
        ・・・ひぃ!ご、ごめんなさい!!(ブン殴られた理不尽より、幼いころから刷り込まれた恐怖が反応し、咄嗟に謝り倒す男だ)
        -- 2010-05-15 (土) 01:00:25
      • ティーグ・フォン・ゼークト、AN:403276、155年6月登録・・・。
        (蹲るティーグの前に一枚の写しが落とされた。ティーグの冒険者となったその証だ。)
        進む道は自分で決めろと言った。お前が家を飛び出したときも連れ戻しはしなかった。好きなように生きろと言った・・・。(つかつかと、まるで老いを感じさせない歩みで詰め寄る老婦人)
        だが冒険者だけにはなるな。それだけはいつも言い聞かせてきただろう!
        それをよくもお前は!(隻眼が青く爛々と輝き、怒りを露に睨めおろしている) -- 白猫の老婦人 2010-05-15 (土) 01:12:49
      • ・・・・っ(今まで目にした事が無い程の本気の祖母の怒りや気迫)
        ・・・俺だってなァ・・・(いつもの彼なら気押され謝罪していただろう、だが)
        俺だって考えてンだよ!俺はなァ、自分で進む道を選んだ!好きなように生きる事をよ、俺なりに俺の責任で選んだんだよ!(だが今度は一歩も引く事無く言い放つ)
        ・・・・俺はなァ・・・(叫んだあと深呼吸をし、心を落ち着けるとすっと祖母を指差し)
        俺はよ、ばーちゃん・・・ばーちゃんやジジイみてーになりてェんだ・・・テメェの命を賭けてよ、テメェ自身が信じたモノを掴んでみてーんだ
        平凡に生きる奴を否定するつもりはねェ・・・だけどなァ、俺はそーいうンじゃねーんだ!
        命を燃やして、ばーちゃんたちみてーに生きてえンだよ!
        -- 2010-05-15 (土) 01:29:18
      • 青二才が粋がるな。街のごろつきやクズ共等がじゃれ合っているような甘っちょろい世界ではないぞ!
        (膝を屈めティーグの襟首を掴み、ぐいと引いて顔を近づける)
        冒険だの開拓だの聞こえはいいが、お前のような若い命が塵芥と散っていく無慈悲な地獄だ。
        それを解っているのか、ええ?明日にも死が控えているかもしれないということが解っているのか?
        (一つばかりの青い瞳がティーグの双眸をまっすぐに覗いた) -- 白猫の老婦人 2010-05-15 (土) 01:40:19
      • ・・・・知ってる・・・ばーちゃんさ、俺と仲良かった洋服屋のハンス覚えてっかな?
        あいつはよ、15で冒険者になって、何回も依頼をこなしてよ・・・でも、何でもねェ依頼でゴミ屑見てーに死んだンだよ
        ・・・俺だって、いつ死ぬかわかんねェよ・・・逃げ出してェ事だってあるし、足が震えて情けねェ事だってある
        でも!でもよォ!だからってそこで逃げたらやっぱり俺は死ぬんだよ!ばあちゃんの、アンタの孫だって胸張って言える俺は死んじまう!
        英雄なんて関係ねェ、俺は、俺の思う強さを・・・アンタとジジイが持ってる、他の奴には無いモンが知りたいんだ!だから、その為だったら戦う!
        ・・・・・それがよ、俺が、ティーグが命を掛ける理由なンだよ・・・「俺」で居る為に、戦わなきゃなんねーんだ
        -- 2010-05-15 (土) 01:53:08
      • ・・・・・・。(ティーグの若い心の咆哮を変わらぬ瞳で見つめる老婦人。ただその青色が、どこか温もりのあるそれへと変わった)
        格好ばかりつけおって・・・・。(掴んでいた襟を放し、すっくと立ち上がる)
        気をつけぃ! -- 白猫の老婦人 2010-05-15 (土) 02:02:13
      • ・・・・・だから、俺h・・・・や、ヤヴォール!!(しっかり行き届いていた躾けがまたも発揮され直立不動になるぬこ) -- 2010-05-15 (土) 02:06:27
      • ・・・。(肩筋、襟元、袖。服装の乱れを手早く整えていく。青年の身体を労わるように。)
        この前までほんの子供だったのに、大きくなったものだ。(大きな怪我が無い事を確かめると、最後にその頬に触れた)
        お前の気持ちは半端ではないと伝わった、もう止めぬ。立派になったな・・・ティーグ。
        (優しくそう微笑むと、今度は自分から抱きしめた。) -- 白猫の老婦人 2010-05-15 (土) 02:16:40
      • ・・・・・な・・・そ、そうだよ・・・俺ァ、もう大人だぜ、ばーちゃん
        ・・・恥ずかしいだろ・・・・(と言いつつも、尊敬する祖母が自分の考えを認めてくれた事が嬉しくて、思わず表情が緩む男)
        ・・・でもよ、俺は死なねェ・・・生きて、胸張って戻るからよ・・・安心してくれよ、ばーちゃん
        (そう呟いて、いつかこの温もりの元に戻る為に生き抜こうと決心した男だった)
        -- 2010-05-15 (土) 02:29:38
  • ねーこはコタツでまるくなるー♪寒うないのー? -- 紫穂 2010-05-14 (金) 20:53:08
    • ・・・・!Σ(ω゜=)
      シホ!良かったなァ・・死ぬかも知んねーなんて噂聞いてよ、ほんのちょっとだけどよ、心配だったんだぜ・・・ちょっとな?
      (駆け寄ってくるなり嬉しそうに、でも途中でがっつき過ぎたと気付いてそっぽを向いて)
      ・・・あン?寒いだァ?そりゃお前、寒い(プルプル)・・・今、明らかな異常気象じゃねーか!
      -- 2010-05-14 (金) 22:09:27
      • そんな簡単に死なんって!ウチこれでも腕は立つんやで?(わざわざティーグが向いた方向へ回りこんでない胸を張る)
        異常気象もなにも冬やで?ふつーふつー。まー、耐えられへんのやったら冬眠するんやねー(軟弱者ーと呟いて悪戯っこのように笑う) -- 紫穂 2010-05-14 (金) 23:21:01
      • 腕が立ってもオマエは女じゃねーか・・・気ィ付けろっつってんだよ・・・・(何となくさっきのが尾を引いて目を逸らして逃げてぐるぐる)
        ・・・・・・・・薄い・・・(だがチラッと横目で張られた胸を見てついつい呟く)
        うっせー!猫ってのはなァ、元々砂漠の出身動物なンだよ!北国出身狐ちゃんと一緒にすンな!(ぷるぷる)
        ・・・つか、オマエそんな薄着で大丈夫なのかよ?風邪とか、引くなよ(ずびっ
        -- 2010-05-14 (金) 23:42:17
      • なんで逃げるーん?(しつこく視界に入ろうと追いかける)
        ウチやってな、いつも薄着ちゃうで?暖かーい格好して寝るしなー、尻尾もあたっかやでー
        ………で、何が薄いって?(目つきが変わる) -- 紫穂 2010-05-14 (金) 23:54:00
      • うっせぇ・・・ジロジロ人の顔見んじゃねえよ・・・ビミョーに可愛いんだよお前・・・
        あァ、確かにシホん尻尾は温かそーだな?・・毛皮目当てに乱獲されんなよ?ケケケ
        (一瞬気押されるが、正面から視線を受けて立ち)薄くて何がワリィんだ・・・俺ァ、蔑むよーな事じゃねーと思うぜ?ふふん
        -- ティーグ 2010-05-15 (土) 00:00:28
      • 逃げたら追いたくなるやん?何…?なんて言うたん?(本気で聞こえなかったようで気も知らないで聞き返す)
        あんなー、ひとつ言うとくで?人には言ってええことと悪いことがあるんやで?…っていうかな、傷ついた。 -- 紫穂 2010-05-15 (土) 00:15:37
      • まァ、その感覚は解るけどよ・・・・実際のそふかふか動く奴を狙いたくてしょーがねー(尻尾を顎でさし、興味深げな視線を向ける
        ・・・い゛・・・・あ、いや、傷付けるつもりとかだったんじゃねーんだ、ワリィ・・・ただ、なんつーかそんなん差っ引いてもオマエは可愛いとか
        ・・・なんつうか、ワリィ・・・女ァ傷付けんのは、ダメだ(尻尾と耳をペタンと垂らしつつ、謝るぬこ
        -- 2010-05-15 (土) 00:28:51
      • ぷぷぷっ!あはははっ!ごめんごめん!まさかここまで本気にされるとは思ってなかったわー!(喋りながらも時々吹き出す)
        ごめんなー、ちょっとからかってみたかってん。こういう風にもからかいたくなる(お尻をむけて尻尾を右へ左へ規則正しくふりふり)
        で、でも、まあ胸のこと気にしてるのは気にしとる…けどまあええわ!可愛いって言うてもらったしな!あははー -- 紫穂 2010-05-15 (土) 00:42:46
      • ・・・てめぇ!俺の純粋なピュアハートを弄びやがったなァ!?
        ぐぬぬぬ・・・・許せねェ・・・!ばーちゃんのルール、「決して女を傷つけるな」を利用しやがって、こンのアマ!!(毛を逆立てて怒るのは、結構マジにうろたえていた裏返し)
        可愛いっつうのも撤回!撤回!大撤回!(ふさふさ動く尻尾を遂に我慢の限界、かじりに逝った!)
        -- 2010-05-15 (土) 00:53:13
      • ごめんって謝っとるやないのー!!ほんま、ほんまにごめん、ごめんってぇぇ…(普段見ないティーグの様子にマジびびりしてしまい竦み上がる)
        (からかいすぎたといまさら後悔、だがもう手遅れ。迫り来るティーグから逃げようと駆け出すものの足がもつれてコケてしまう)
        ころされる?!(防御反応なのか無意識に恐怖にぎゅっと身体を丸める) -- 紫穂 2010-05-15 (土) 01:06:39
      • ・・・・・・(だけれど、それから紫穂に転んだ衝撃が加わる事も、ましてや爪が突き立てられる事も無かった)
        ・・・・・・オイ、そろそろ立てっつーんだよ・・シホ(声は紫穂の真下から聞こえており、そこにはぶっきらぼうな顔で地べたにうつ伏せになっている男)
        (どうやら尻尾に噛みつこうとしたが、紫穂がコケた為その勢いのままにヘッドスライディングをしたらしい)
        -- 2010-05-15 (土) 01:17:31
      • ……?アレ?(しばらく目を瞑っていたものの襲われる様子もない。声は聞こえる。とようやくここで自分の下敷きになっているのに気づいた)
        (あまりに理解不能な状況に恐怖やらなにやらは全て吹っ飛び、真っ先に出てきた疑問を投げかける)…なんでそんなところにおるん…? -- 紫穂 2010-05-15 (土) 01:24:08
      • ・・・・あァ?アホ、そのまま転んだらお前が怪我するじゃねーか(何でそんな事を聞くんだよお前、と言い放つ)
        そろそろ退けよ・・・お前の尻は悪かねぇけど、やっぱ目の前に尻尾があるとジャレたくなンだよ・・・
        -- 2010-05-15 (土) 01:34:32
      • え…そんなん気にせんでもええのに…(よいしょ、とティーグから降りる)服も汚れるやろー?
        ……からかったのは、ほんまゴメンな…(申し訳なくなってきて語尾が尻すぼみに小さくなる) -- 紫穂 2010-05-15 (土) 01:40:55
      • ・・・・(むっくり立ち上がって服の汚れを払うと、ぽりぽり頭を掻いて)
        ・・・いいよ、俺だってちょっとつまんねー事で怒り過ぎた・・・ワリィ、だからよ・・・なんつーか、そのさ
        ・・・・なんつったらいいか分かんねーけど、いつも通りのシホで良いからよ・・気にすんな(こちらも申し訳なさそうに、ふいっと顔を逸らしつつ)
        -- 2010-05-15 (土) 01:56:10
      • つい調子に乗る癖があんねん…いつも通りでええ、言うてくれるんは有難いんやけど直せるとこは直さなあかんね…
        ウチそろそろ帰るわ。ほな(数歩歩いて立ち止まる)助けてくれてありがとうなー。じゃねー(去っていった) -- 紫穂 2010-05-15 (土) 02:01:13
      • 応、またなァ・・・・・今度、ちゃんと謝っとかねーとな・・・(紫穂を見送ると、申し訳なさ気に頭を掻いて寝床へ戻る男だった) -- 2010-05-15 (土) 02:09:16
  • DM【酒処垢祓 本日開店いたしました 狭いお店ですが、どうぞごゆっくりおくつろぎくださいませ】 -- 弥生 2010-05-14 (金) 01:08:14
    • なんか、不衛生そーな名前だよなオイ・・・でもまあ、行って見っかな! -- 2010-05-14 (金) 07:08:15
  • すごい情熱。やる気満々ね。調子はどう?冒険以外の。 -- マチルダ 2010-05-13 (木) 00:18:57
    • おお、マチルダかァ・・・・ケケケ、俺の情熱も結構なもんだろ
      最近こうな、冒険と戦いへ情熱が溢れてンだよ・・・ってんあ?冒険以外ー?
      ・・・んー、どうだろォな・・・・正直大変なうえに、ちょっとした孤独だぜ?
      -- 2010-05-13 (木) 06:22:49
      • (肘に手を当て不思議そうに、辺りを見る)これだけ賑やかそうな処に住んでいて、孤独?
        ひょっとしてティーグ。あなた、案外寂しがり屋さんかな。そういうことでもない? -- マチルダ 2010-05-13 (木) 08:03:26
      • まあ、なんつうか・・・・うん、いやなァ?こういう空気が心地いいし、楽しいってのは解るンだよ
        けどよ・・・なんつうのかな、その反動がでかいンだよなァ・・・ふと思った時独りになってる、みてーな
        ・・・何が言いたいのか解らねえや・・・よーするに、我儘なんじゃねえかな、いつもそばに居る誰かが欲しい見てーな
        -- 2010-05-13 (木) 22:43:19
      • そういうことね。……独り暮らしが長いと、そう感じるのも解る気がする。わたしも経験あるから。
        誰かと共同生活するか。……手狭かもしれないけどね(部屋の間取りを眺めて)
        手っ取り早くペットでも飼うのもいいかもしれないわ。 -- マチルダ 2010-05-14 (金) 00:55:08
      • マチルダにもあンの?以外だなァ、なんかこう・・・コントロールしてる感じがするぜ?いや、良い意味でだケドなァ?
        手狭っちゃあ手狭だけどよ、多分改築は出来るんじゃねーかな・・色々不思議が多いぜ、ここは
        ペットかァ・・・俺がぬこ飼ったら、なんか変な図じゃね?わんこでもよ、多分・・
        -- 2010-05-14 (金) 01:07:02
      • それは私だって、ねぇ?(肩を竦めてみせる)
        ……そういえば、上の階は妙に広かった気がする(納得の相槌)
        虎でも捕まえてきたりして?似合いそう -- マチルダ 2010-05-14 (金) 01:12:59
      • そっかァ・・・それなら俺が騒がしくすりゃあちったァまぎれるかね?マチルダのはよ、ケケケ
        ・・・だろ?ここ、なーんか変な構造してんだ・・俺が迷う位
        虎なァ・・もーちっと強くなったらやるぜ、俺はやるぜェ?そしたら毛皮の一枚でもプレゼントするぜ、へへ!・・・虎人から剥ぐのは何かスゲー抵抗感だよな・・
        -- 2010-05-14 (金) 07:03:58
      • 紛れるんじゃない?あなたといると飽きないもの。
        私だって人間の盗賊とか、手にかけてるし……慣れよ、慣れ。降りかかる火の粉。
        楽しみにしてるわ。それじゃ、おやすみなさい、ティーグ。 -- マチルダ 2010-05-14 (金) 22:04:22
      • へぇ?そいつは・・・素直に嬉しいぜ?(にかーと牙をむいて笑い)
        慣れなァ?ゴロツキってた時は、やり過ぎた事はあるけどよ・・・(人間は手に掛けた事が無いらしい)
        応、約束するぜェ?だからあんたも死ぬなよ!お休みだ、マチルダ!
        -- 2010-05-14 (金) 22:16:08
  • 回覧板が回ってきた、次の回覧板はココに回すらしい
    回覧板回すのも回さないのも貴方の自由のようだ -- 2010-05-09 (日) 13:41:37
    • ここかァ・・・ -- 2010-05-09 (日) 16:24:27
  • (新しい日傘を購入して、ご機嫌なお散歩の最中に よく知った気配を察すると近寄って服の裾をきゅっと軽く引く) -- ブランシュ 2010-05-09 (日) 09:38:50
    • ・・・・・・あァ?(ω'=)
      (けれども、裾を掴んだ相手は見知った者よりも大柄で目つきの悪い金髪の男)・・・あンだぁ?やいガキンチョ、俺に何か用かよ?
      -- 2010-05-09 (日) 09:58:31
      • 口が悪いわ(そのまま抓る)
        それと、見た目で決めちゃ駄目よ?……貴方よりずっとずっと年上だから(ランサーの子供だと思って話しかけたら、意外な性格にちょっとツンとする) -- ブランシュ 2010-05-09 (日) 10:04:54
      • イテ、イテェ!?(抓られた痛みで尻尾と耳がピーンと立つ)
        何しやがんだこのガキ!?あァ?年上なら余計に問題だっつーの!
        大体見ず知らずの人間捕まえて言いがかりも甚だしいっつーんだよ!何なんだよ、オマエ!(ω'=#)
        (フーっと威嚇せんばかりの勢いでキレるぬこ)
        -- 2010-05-09 (日) 10:22:14
      • (やだ、びっくりなにゃんこそのままだわ……! と、ピーンと立つ尻尾と耳にきゅんとする)
        (ガキ扱いされ続けるのも癪なので、大人の姿に変化して、何なんだよと問われると冷静に)……魔女です。お前のお父さんかおじいちゃん辺りの知り合いよ
        (そして、キレるぬこにまたたびまいてみる) -- ブランシュ 2010-05-09 (日) 10:50:39
      • ?(きゅんとする様子に訝しげに尻尾がゆらゆら揺れる)
        ・・・のぉ!?す、すげぇ!ガキがボインなねーさんに!?Σ(ω゜=)
        魔女ォ・・・?そーいや、ジジイの知り合いに魔女が居たとか聞いたな・・・・(ランサーとヴォルフは並行世界の存在なので厳密には知らないが)
        -- 2010-05-09 (日) 11:02:41
      • (尻尾見ながら人間なのでうずうずする程度、ぺるちゃだったら飛びかかっていた)
        ……本当は、この姿とさっきの中間くらいが今の私の正しい姿なんですけれど……子供時代楽しむ為にあのままなの
        ええ……そうよ、召喚して知り合ったの……それと、私だからともかく、姉が居てね そっちの方でがきんちょ扱いしたら多分蛙にして踏みつぶされたりするから気を付けるのよ?(溜息ついて真面目な顔をしつつ、冗談か冗談じゃないか分からない事言ってみる……そして本人も並行世界の事までは知らないので、出会いとかは素直にそのまま喋る) -- ブランシュ 2010-05-09 (日) 11:12:02
      • へーそーでございますか・・子供時代って子供でイテェのかよ?変な奴・・・(そう言うこっちは大人になりたくて仕方無かった口)
        召喚〜?あのジジイ、何やってんだァ?・・・まあいいや、アンタがジジイと知り合いだっつーのは解った
        蛙!?ちょ、待てよ!そーいうのは無しだ、勘弁しろよ!
        -- 2010-05-09 (日) 16:16:46
      • (……じーっとティーグを見つめると ふっと)……ふふ、とりあえず お前は綺麗なお姉さん見ると純粋に「わぁー♪」って喜ぶタイプなのは分かったわ(にこっ♪ と、意味ありげに)
        あらぁ……おじいさんとは仲悪いの?
        ……ふふふ、私はしないかもしれないし するかもしれないわ……嘘よ、信じちゃ駄目よ?(それじゃあ、ね と手をひらひらさせ、日傘を閉じた瞬間に姿の消える魔女) -- ブランシュ 2010-05-09 (日) 16:24:08
      • ・・・・ぐっ・・う、うるせい!お前にゃカンケーねえだろ(ちょっぴりギクッとなるぬこ
        ・・・仲が悪いわけじゃねえ・・・ちぃっと苦手なんだよ、ジジイは・・・
        ・・・・おっかねえロリババア・・・・・・・(嘘か誠か解らない言葉に、ぞっとするぬこであった
        -- 2010-05-09 (日) 16:32:45
  • -- 2010-05-09 (日) 07:59:09
  • -- 2010-05-09 (日) 07:58:55
  • -- 2010-05-09 (日) 07:58:38
  • さて、冒険(しごと)に備えっかなァ・・・ -- 2010-05-06 (木) 00:14:58
  • (にゃーん、にゃーん、と鳴きながらほーらほら、よーしよし、と猫じゃらしを振っている悪魔) -- ニキ 2010-05-04 (火) 09:44:55
    • (ピクッ、と耳と尻尾が反応するが何とか腕を組んで知らん顔で)
      あァ?何やってんだお前は・・・ってあんだテメェ、悪魔かなんかか?(ウズウズ)
      -- 2010-05-04 (火) 11:09:02
      • (ぴくっ、と反応した耳と尻尾におぉっ、と目を輝かせ、ふりふりするスピードをあげ)
        あ、いえ、こういうのお好きかなぁ、と……はい、悪魔です!悪魔を見るのは初めてですか?(今度は尻尾もふりふりさせて本物アピールしながら -- ニキ 2010-05-04 (火) 12:40:53
      • す、好きじゃねえし・・・落ち着かねえから、解るだろォ?なァ?(ω゜;=)
        コホン・・・あァ?悪魔を見るのは初めてだぜ?それっぽい奴ァ知ってるが、生粋となるとなァ・・・初めてd・・・Σ(゜ω゜=)(本物の尻尾にピクゥ!)
        -- 2010-05-04 (火) 13:34:21
      • うっふふー、素直にジャレてもよかったですのにぃ(くすくすと笑いながら言われたとおりに猫じゃらしをしまい
        あっはは、そんなに驚かなくってもあなたにも尻尾は付いてるじゃないですか!(ふりふり
        えっとぉ、……猫さん、ですか?(改めてティーグの尻尾と耳に目をやり -- ニキ 2010-05-05 (水) 20:43:03
      • う、うるせー・・・なんか気になンだよ、その尻尾・・・(若干悪魔の色香や瘴気に当てられたのかもしれない)
        あァ?・・・応、俺は猫だぜ?誇り高き猫獣人の血って奴だ!
        つっても、ばーちゃんがそうなだけだから純血じゃねえけどよ・・(ゆらゆらしっぽ)
        -- 2010-05-05 (水) 20:54:37
      • えっへへぇ、猫じゃらしならいいですけど尻尾は触っちゃダメですよぅ?
        尻尾に触られるとへなへななっちゃうのですよぅ、弱点なのですー
        ほうほう、他の血も混ざってるんですねぇ、私の中だと誇り高いというより可愛いという感じです猫さん、……あなたの尻尾は触ってもだいじょぶですかね?(ゆらゆらする尻尾を目で追いながら -- ニキ 2010-05-05 (水) 21:01:03
      • サ○ヤ人みてーだな、ケケケ・・・つーか、見ず知らずの男に弱点教えンなよ?
        可愛いいうンじゃねえ!>(ω゜#=)
        別に障ってもかまわねーが、強く握んな・・・ほれ(ぺた、と尻尾をニキへ差し出す)
        -- 2010-05-05 (水) 21:43:29
      • だってほら、誇り高き猫獣人は弱点を狙ったりしないでしょう!……し、しませんよね!?
        かわいい!猫さんかわいい!わーい、ではでは優しくぅ……(かるーく尻尾をにぎにぎしつつ
        ほほう、中々の毛並み……こう、やっぱりお手入れとかもしてるんですか?(毛の流れに沿って尻尾を撫でたりしつつ -- ニキ 2010-05-05 (水) 21:46:18
      • 獲物の弱点を狙うのは狩人の基本、知ってンな?(にんまり)
        ・・っふ・・・ん、む・・・・・ぐぅ・・・・(時折ピクピクする男、凄ーく微妙な感覚らしい)
        手入れ?あンましてねえよ・・・毛づくろいは必ずすっけどさ・・・そ、そろそろ放せよっ・・・っ
        -- 2010-05-05 (水) 22:12:18
      • え、ええっ!?というか獲物なんですか私!?私を食べてもおいしくないと思いますよぅー……?
        うっふふー、やっぱりあなたも弱点まではいかなくても尻尾を触られると微妙な感じなんですねぇ?
        あ、はいっ、はふぅ、満足しましたぁ、猫分が補充出来ました、ありがとうございました!(言われたとおりに尻尾から手を離し、猫分補充でつやつやしながら -- ニキ 2010-05-05 (水) 22:15:46
      • ああ、食べるってそういう・・・ケケケ、まあ取って食うつもりはねーよ、無理やりってのは好きじゃねえンだ
        解っててやったのかよ・・・意地のワリィ女だなァ・・って悪魔か
        ね、猫分ン〜?く、何か知らねえが一方的に奪われた気がするぜ・・!こちとら女日照りだっつーのに・・・(耳と尻尾たれる)
        -- 2010-05-05 (水) 22:27:07
      • やだ、もう、そんな風に見てたんですかもう、スケベなんですからぁ……(ぽっ
        えへへぇ、ちゃーんと悪魔だという事を意識して話さないとひどい目に合っちゃうかもですよぅー(にひーっとイタズラっぽく笑い
        じゃあせめてお礼としてちょっとくらいはあなたにもいい思いをー、えいっ(うぃーっと背中から抱きつくように胸をふにふに押し当てながら -- ニキ 2010-05-05 (水) 22:30:41
      • 例えばなしって奴だ、ケケケ・・・まあアンタ位ならアリなンじゃねーかな?
        ケッ、解ったよ・・・アンタは悪魔、気を付けるさ?という訳で十字架ちょっぷ(ぺしっ
        Σ(゜ω゜=){・・・・・・!!!!)(びくぅ、としてから微動だに出来ないぬこ、超気持ちいい)
        -- 2010-05-05 (水) 22:42:25
      • もー、口が上手いんですからぁ、妄想したりするくらいはいいですけどね?色々と欲望の赴くままにぃ(くすくす
        あうちっ(ぺちんっとチョップされながらおでこをさすり)……あらら、意外と純情なんですねぇ?
        うっふふー、やらかいでしょうー?胸には自信があるんですよぅ
        (動きが止まったのを見て、面白がって逆に押しつける強さを緩めたり、再度押しつけたりしながら感触を味合わせつつ、体を離す)
        楽しんでいただけましたでしょうかっ(ひょいっと背中から前に回り、顔を覗き込んでにひーっと微笑み)それでは今日はそろそろお暇しますねぇ、それではまたー!(ぴょんっと一歩下がり、手を振って去っていく悪魔 -- ニキ 2010-05-05 (水) 22:50:40
      • あ、あぐ・・うにゃにゃ・・・・こ、この野郎っ・・・(顔を真っ赤にして反論しようとする)
        ちくしょう・・・なんか負けた気分だぜ・・・覚えてろよォ、悪魔・・・(ちょっと前のめりのまま、背中の感触を記憶に焼きつけニキを見送る男だった)
        -- 2010-05-05 (水) 22:59:40
  • こんばんはティーグ。……お疲れ?尻尾や耳の色艶が悪いみたい。 -- マチルダ 2010-05-04 (火) 00:31:13
    • よ、久々だなァ・・・っちったァ休んだんだけどよ、まだ本調子じゃねーのかな(自分の尻尾を繕いつつ)
      しっかし、流石だなァ?一瞬でそこまで見抜くなんてよ・・・それとも俺だからかァ?照れるぜ、ケケケ(からかう様ににやりと笑い)
      -- 2010-05-04 (火) 00:38:17
      • そういう自信に満ち溢れたところ。嫌いじゃないわ(にやりと笑って、軽くティーグの左胸を小突く)
        冒険者は体調を万全に保つのも大事なお仕事。無理はしないでね? -- マチルダ 2010-05-04 (火) 00:46:02
      • テメェに胸が張れない奴が、相手を褒めたって説得力がねえだろ?(小突かれれば、ぽんとお返しにマチルダの頭を撫で)
        そりゃそうだなァ、自分で体悪くして失敗して怪我じゃ目も当てられねェよ・・・ま、良い酒の後の心地よい疲労って奴でよ?
        マチルダも気ィ付けろよ、アンタは強いけどドジったら誰も死ぬしな
        -- 2010-05-04 (火) 01:17:30
      • (髪に触れられると少し驚いた顔をする、まだ幼い少女のとき以来、撫でられることなどなかったから)
        そういうこと。ん、なるほどね、お酒なら今度付き合わせてよ。
        油断しないように気を引き締めておくわ -- マチルダ 2010-05-04 (火) 01:26:51
      • ?そんな表情もすんだな、アンタ・・・いつものすまし顔も悪かねえが、そーいう表情も良いンじゃねえ?ケケケ
        あァ、悪いが俺は酒が強いぜェ?潰されないよーに気を付けろ、へへ
        応、ばーちゃんもジジイも昔大怪我負ったっつってたからさ・・・あんたも、な
        -- 2010-05-04 (火) 01:32:17
      • (照れたような決まりが悪いような、そんな表情)
        (気を取り直して)お爺様とお婆様も冒険者?さては根っからの冒険者の一族ね。
        (通りに目をやる、店仕舞いする商店が目立ち始めた)人通りも減ってきたし、戻るわ。お休みなさいティーグ。 -- マチルダ 2010-05-04 (火) 01:43:47
      • (そんな表情にちょっぴり撃ち抜かれた様に動きを止め、煙草がぽろりと落ちて)
        あ、ああ・・・根っからでよ?お袋は反対されてなれなかったみてーだけどさ・・・ジジイはヴォルフガング、ばっちゃんはオルカってんだ
        ああ、もう遅いからなァ・・・ゆっくり休めよ、マチルダぁ(ひらひら)
        -- 2010-05-04 (火) 01:52:11
  • (街中、道の端 民家の壁によりかかって立っている三度笠の男 男はティーグの姿を見るなり体を起こし
    逃げるように路地へ離れていく) -- 竜次郎? 2010-05-03 (月) 22:18:14
    • ・・・・!(あからさまに怪しげな格好の男が、それも自分を見るなり逃げ出した)
      待ちやがれ・・・ってンだ!(そのキナ臭さ、そしてそもそも逃げる者を追う習性から三度笠の男を追跡する!)
      -- 2010-05-03 (月) 22:42:55
      • (男は足早に一本道の路地を進んでいく 徐々にあたりから人気の消えていき 薄暗い道をふたりだけが歩いていく
        そこで突然、三度笠の男が着流しをはためかせて振り返る)…あっしに何か御用で? -- 竜次郎? 2010-05-03 (月) 22:54:20
      • (周囲の状況、環境にわなではないかと言う考えが過るが、こちらも武器が無いわけではないと突撃)
        ・・・・あァ?ヒトを見て逃げ出したから追ってきただけだぜ?何か後ろめたい事でもあンのかよ?
        -- 2010-05-03 (月) 23:07:47
      • 逃げる人間を追うのも、そらぁ何かなけりゃぁしねぇはずですぜ? 何もなけりゃぁ、逃げたなんて事ぁ思わねぇはずだ
        (男は仁王立ちに狭い路地の真ん中につったっているだけの様に見えた 傘のむこうの表情はうかがえず、口調も落ち着いたものだ
        よく見れば腰には刀がさしてある いつの間にか丁度のその刃圏の中に居た) -- 竜次郎? 2010-05-03 (月) 23:19:00
      • ケケケ、屁理屈だけは一人前かよ、イヌ野郎・・・知ってっか?猫ってのは逃げるもんを追うンだぜぇ?
        (神経を逆なでする、小馬鹿にした様な口調は男の出方を見る駆け引きか)
        (既に男は体勢を落とし、足のばねを引き絞りいつでも回避・攻撃へ移れる状態になっている)
        -- 2010-05-03 (月) 23:25:16
      • ……好奇心は猫も殺すと言いますなぁ(男は手をだらりと下げたまま 草履を引きずりこちらに歩き出す
        二人の間に見えない緊張の糸が走り、絡まっていく すれ違うほんの一瞬だけ、傘の下の男の口元が見える
        長い楊枝をくわえた、唇には古い傷跡と犬歯が覗いていた) -- 竜次郎? 2010-05-03 (月) 23:37:07
      • 好奇心を失った猫は死んだも同然じゃねえか?(こちらは拳を立て、その内で鋭い爪を伸ばしていた)
        (見えない糸は即ち見えない攻防であり、それらの張りが限界を迎える一瞬、男の口元をちらりと見た)
        ・・・ヘッ・・・(その犬歯に、同類という言葉が頭によぎり自然と獰猛な笑みが浮かぶ)
        -- 2010-05-03 (月) 23:42:50
      • (男は無言のまま、落ち着いた足取りでもと来た道を通り過ぎて行くのだった) -- 竜次郎? 2010-05-03 (月) 23:46:23
  • (猫ぽい何かが様子を伺っている) -- 名簿/382612? 2010-05-03 (月) 21:51:44
    • (・・・・・・・・・・・・・・・ゴクリ}(゜ω゜;=)
      (何となく睨みあいに入ってしまう男ぬこだ!)
      -- 2010-05-03 (月) 22:10:25
      • (シッポの動きを目で追っているようだ) -- 名簿/382612? 2010-05-03 (月) 22:21:08
      • ・・・・あン?・・・これ、か?(目線を追って、自分の尻尾にたどり着き)
        ・・・・・・・・・ほれほれ(ω゜=)(尻尾をゆらゆらさせてみる)
        -- 2010-05-03 (月) 22:54:12
  • (疲れてたんかな・・・壮絶に時間が立ってるぜ・・) -- 2010-05-03 (月) 21:40:36
  • (買出しの途中で紙袋を抱え並ぶ家をぼんやりと眺めながら歩きながら寮の前を通る)
    あ、耳・・・猫さんかな? -- クリィ? 2010-05-03 (月) 11:41:41
    • ・・・・(ω゜=)(寮の前、日当たりの良いポイントに椅子を引っ張り出し、男が文庫本を読んでいた)
      (時折、物語の展開に反応してなのか猫の尻尾がゆらりゆらりと揺れている)
      -- 2010-05-03 (月) 12:04:59
      • こんにちはー ちょっと寒いですけど今日はいい天気ですね(なんとなく気になったので声をかけてみる見た目少年の褐色長耳) -- クリィ? 2010-05-03 (月) 12:15:26
      • ->(ω゜=) ・・・・・ん?ああ、ちぃーっと肌寒いが悪かねェな
        買い物かい?仕事の荷物かァ?精が出るなァ、アンタ・・・・んお?褐色にその両耳・・・
        -- 2010-05-03 (月) 15:18:43
      • ええ、お店用の買出しです(紙袋を掲げる) この辺りは市場も近いしいいですよね
        耳がどうかしましたか・・・? -- クリィ? 2010-05-03 (月) 18:22:21
      • あァ、この辺の市場は市民向けだが品揃えはハンパねェよな?
        いや、俺と同じで純粋な人間じゃねえな、と思ってなァ?アンタも何か混ざりもんか?
        -- 2010-05-03 (月) 21:43:24
      • 大体なんでもありますよね 他の町だと手に入りにくいミソペーストとか簡単に買えますし、沢山人がいるからでしょうね
        んー? よく分からないんですよね 田舎は私みたいなのしかおりませんでしたし
        混ざっていると言えば混ざってるのかもしれませんね ご先祖様達は長いこと各地を放浪していたらしいので -- クリィ? 2010-05-03 (月) 21:50:54
      • だろーな・・・この街はほんとーに他民族っつーかなんつーか、いろんなトコから人間が来てるからなァ
        ほォ・・・ま、ひょっとすっとエルフ辺りかもしれねーな?ダークエルフって奴の血が入ってるのかもしれねえ
        -- 2010-05-03 (月) 22:09:07
      • あの耳の長い方々ですよね うーん、たしかにそう言われてみるとそうかもしれないです
        私色も黒いですし お兄さんはやっぱり猫の獣人の血ですか -- クリィ? 2010-05-03 (月) 22:22:51
      • 応、俺は猫の獣人の血に連なるモンだ・・・ばーちゃんはそりゃすげぇ軍人でよ?俺の誇りなんだ、へへ
        ・・・(くんくん)・・・・アンタ、飯屋?良い匂いがするな
        -- 2010-05-03 (月) 22:51:28
      • おばあちゃんが大好きなんですね 私にもいますが・・・えぇ、好きは好きですけど怖かったですね
        喫茶店をやっていますが・・・やっぱり食べ物の匂いが強いですかね 食堂みたいなメニューとかも言われましたし(くんくん仕事着のシャツの匂いをかいで見る) -- クリィ? 2010-05-03 (月) 23:05:18
      • ああ、大好きってのは何かむず痒いけどよ、誇りだぜ・・・・怖いぜ、俺のもよ(折檻された記憶が蘇り)
        あァ、珈琲やら紅茶やらも感じたんだけどよ・・どっちかっつうと喫茶店の人間より食い物の気が強いってかァ?
        -- 2010-05-03 (月) 23:10:24
      • 何で怖いんでしょうかね・・・ 優しい時は優しいんですけど(目がどっかに行ってプルプル震え始める)
        メニューに軽食以外も載せちゃうからいけないんでしょうね でも今はもう抜いたらいつも来ていただける方に怒られちゃいそうですし
        あ、そうそう 私喫茶「ラス・レイオ」店主のクリィ・ニッカと申します(笑ってティーグを見上げる 年はそう変わらないのだがすごい身長差)
        少し店の場所は分かりにくいんですが暇な時にでもいらしてください -- クリィ? 2010-05-03 (月) 23:29:17
      • あぁ、優しくて厳しくて・・な(こちらも何かハイライトの消えた目でぷるぷる)
        そうだなァ、少なからず飯目的って客もいるだろうぜ?失くすのは良い策じゃあねえ
        ・・・クリィか、宜しく頼むぜ?俺はティーグ、ティーグ・フォン・ゼークトだ・・・そのうち行かせて貰うわ、アンタの店によ
        -- 2010-05-03 (月) 23:46:24
      • えぇ、いつでもお待ちしております ・・・あっ 買出しの途中だったの忘れてました
        それではまた今度ー(小走りでその場から去っていった) -- クリィ? 2010-05-03 (月) 23:49:12
      • おー、まったなー!(そう言って見送ると、自分は再び腰かけ、本に視線を落とした) -- 2010-05-03 (月) 23:53:58
  • あらま、こないだのロマンチストさんやないのー。元気ー…っていうかあんなところで寝て、風邪引かんやった? -- 紫穂 2010-05-01 (土) 22:40:21
    • ロマンチスト言うな・・・んおぉ、久しぶりじゃねェか・・狐っ子
      俺は元気にやってるぜェ?ケケケ、そー簡単に俺は風邪なんてひかねェ・・っくしょん!
      -- 2010-05-02 (日) 02:37:31
      • なんのくしゃみやろうねー。誰かがうわさでもしてるんとちゃうー?(ケラケラ笑いながら) -- 紫穂 2010-05-02 (日) 02:42:33
      • (//ごめんね、ホントに寝てた・・)へへへ、何だろうなァ・・・カワイコちゃんの噂なら大歓迎なンだがなァ(ぽりぽり)
        例えばアンタとか?・・・そーいや、名前聞いて無かったなァ・・・何ていうン?
        -- 2010-05-02 (日) 07:25:21
      • なーに言うてんの!冗談は顔だけにしとってやー(褒め言葉)
        申し遅れすぎたけど、ウチは紫穂いうねん。おにーさんは何者や?
        //寝る子は育つといいますし… -- 紫穂 2010-05-02 (日) 23:09:18
      • か、顔・・・?俺って冗談みてーな顔してンのか・・・?(ちょっとショック隠せない)
        (・・・・・・}(゜ω゜=)
        シホ、か・・・東の国の名前じゃねーか?何か本で読んだ名前っぽいぜェ?
        あン?俺ァ、ティーグ・・・・誇り高き猫獣人と、そこそこ偉大な祖父の血を継ぐモン・・・とでも名乗っとくかァ?ま、見たまんま、俺ァ俺だ・・よろしくなァ?
        (//ありがとー
        -- 2010-05-03 (月) 10:24:52
      • え…あれ?ちょうで?褒めてんねんで?っていうか冗談やねんで?そんな気を落とさんでも!
        ティーグやな。よろしゅー。獣人やねんな、化け猫ちゃうねんな… -- 紫穂 2010-05-03 (月) 11:01:12
      • じょ、冗談ってそーいう意味か!なァんだ、脅かすなよ・・へへへへ(=*´ω*)
        応、獣人だい・・・つってもクォーターだけどよォ?化け猫とっつーと神通力だの何だのが使える神族やら何やらに近い奴かァ・・・
        -- 2010-05-03 (月) 11:19:16
      • 猫が化けただけやし、どうなんやろうなー。ピンキリちゃうかなー。ウチは底辺なんやけど
        ネコの血が75%?(耳やら尻尾やら眺めながら) -- 紫穂 2010-05-03 (月) 11:32:22
      • ふむ、まァ一口に化け猫っつっても色々いんだなァ・・・ま、元が猫だし?
        いや、逆だ逆・・・ほっとんど人間だ、俺ァな(あんまり嬉しくなさそうに25%だと指で記す男だ)
        -- 2010-05-03 (月) 11:58:48
      • なんや、冴えない顔しとるで。折角のかわいいお顔が台無しやで
        その様子やったら獣人がよっかたみたいやなー。 -- 紫穂 2010-05-03 (月) 12:07:07
      • 可愛い言うなァ!! (がぁぁ!}(ω´=)
        あン?そりゃあな・・・・・まあ、よーするに俺ぁばあちゃんみてーな獣人になりたかったんだよ
        ま、生まればかりはどうにもなんねーけどさ
        -- 2010-05-03 (月) 12:22:07
      • そうやなー、そればっかりはなー。それに口ぶりから察すると…じーちゃんばーちゃん大好きっこやろー?
        血筋のこと嘆いてたらあかんよー。ほんじゃ、ウチはこのへんでー -- 紫穂 2010-05-03 (月) 12:29:57
      • ・・・まあ、いい祖父母だけどよ・・・ゴニョゴニョ(素直に認めるのは恥ずかしいらしい)
        応、またなーシホ!今度はこっちから行くわ
        -- 2010-05-03 (月) 21:39:55
  • (ひょい、と現れる乳のでかい人形) こんちわー! あなたがティーグ? 次の仕事でご一緒するB.B.MAXよ、よろしくね。
    獣人さんなんだ、へえ……(しげしげと眺めて)……猫系? 犬系? -- B.B.MAX 2010-04-29 (木) 19:15:25
    • ・・・・爆っ・・・!?(= ω) ゜ ゜(余りのでかさにびっくらこく男)
      ・・・お、おう・・俺がティーグだ、まァ宜しく頼むわ(コホン)・・・B.B.MAXぅ?呼び辛ェな・・BBで良いよなァ?
      あ?俺は猫だっつうの!誇り高い猫獣人の血ィ引いてんだ、そこンとこ頼むわ
      (祖父は人間だけど犬系と言われたのは秘密だ)
      -- 2010-04-29 (木) 19:52:24
      • うん、呼び名はそれでいいよ。
        あー、猫系なんだ。顔がどっちかというと縦長だから、ちょっと犬っぽく見えちゃったのよ、ごめんね。そうね、尻尾とか猫系だもんね。
        ここ、寮だっけ? にぎやかでいい感じね! -- B.B.MAX 2010-04-29 (木) 20:00:43
      • そーか・・・んじゃ、宜しくなァ?BB!(にくきゅー付きの右手を差し出し)
        まァ、気にすんな・・ガキの時からたまに言われてンだ、ヘヘッ
        あん?ああ、ここは悪くねェぞ・・・最初は成り行きで入ったンだけどよォ・・・入って良かった、お人好しな奴ばっかりだぜ
        -- 2010-04-29 (木) 20:17:26
      • うん、よろしく!(身長14僂凌遊舛蓮大きな肉球付きの手に自分の手を合わせた)
        なるほどね、ワイルドでカッコいいとかも言われなかった?
        仲間が多いのは良いことよね、無事に帰ってきただけでも十分話題になるし。なんか、部屋も増えるって聞いたけど。 -- B.B.MAX 2010-04-29 (木) 20:33:12
      • ヘッ、目つきが悪くて生意気だっつう評価なら腐るほどされたぜ?
        だよな、生きて帰ってくるっつーのは当たり前だけどよ・・・それが何倍も強くなんだ、ここに居るとよォ?
        あァ、増築したらしいぜ・・らしいっつうのは、その気配が無いのに増えたからなんだけどよ・・・ホラーだよなァ
        -- 2010-04-29 (木) 20:52:07
      • あはは、じゃあ実力もあるんだってトコを見せないとね!
        いいなあ。もっとも、あたしは大会中だから、ここに越してくる余裕はないけど……。
        怪奇、増える部屋……面白い建物ね。……さて、それじゃ来月、現地でね!(手を振りつつ、帰っていった) -- B.B.MAX 2010-04-29 (木) 20:56:54
      • それもそーだなァ・・・いっちょ、ガツンとやってみっかァ?
        大会?何かやってんのか・・・まあ、頑張れよォ
        おー!また、現地でな!
        -- 2010-04-29 (木) 21:04:01
  • ……(もふりたいなぁ) -- メイエル? 2010-04-29 (木) 01:22:58
    • (びくっ)・・・・あ、あんだよ?変な気配がすると思ったらメイエルじゃねェか・・・
      お前の部屋、3階だろォ・・・何か用かよ?(ふぁ、とでかいあくびをして)
      (良く見ると「私は寝落ちしました」という紙が背中に貼られている)゜~(ω`=)
      -- 2010-04-29 (木) 06:54:59
  • 最近賑わってる寮というのは、ここ…?…前に見たときより高くなってる(402号室のあたりを見上げて) -- マチルダ 2010-04-27 (火) 01:46:50
    • I'm here そばにいるから〜 call me 僕が居るから〜♪(ご機嫌そうに窓際で日向ぼっこをする男)
      ・・・んあ?(女が見上げれば、その視線がばっちりあって)
      ヒュウ♪よォ、良い天気だなァねーさんっ(眼を細めて表情のまま、マチルダへへひらひらと手を振って見せる)
      -- 2010-04-27 (火) 06:55:19
      • (陽気な歌声の主と視線が合うと何度か瞬き、軽く手を振り返す)本当にいい天気。つられて、歌いたくなるくらい
        ところで、部屋の住み心地はどう?お兄さん? -- マチルダ 2010-04-27 (火) 21:34:48
      • あぁ、ここンとこ晴れたり雪降ったりわけわかんねェ天気だったが今日は悪くねェな・・・・あ?良く聞こえねェや、待ってくれ
        (ひょい、と何の躊躇いも無く4階の窓から身を乗り出し)・・・うぉ、と、とと・・・・(雨どいやベランダで勢いを上手く殺しすとん、とマチルダの眼前へ降り立ち)
        今言ってたのは住み心地、かァ?悪くねーぜ、ねーさん(にんまり、と笑い)
        -- 2010-04-27 (火) 21:59:06
      • あっ、危な……(無事降りてきた男を見上げる)その身のこなしは、さすが冒険者ってとことかな。
        そう、住み心地。今のところは引っ越す予定ないけど、ちょっと気になってたから
        食事つきみたいだし、いい感じね。雨漏りも無さそう(男の尻尾に気を取られながら) -- マチルダ 2010-04-27 (火) 23:08:23
      • あン?あぁ、俺は猫族の血を引いてっからなァ・・・こーいうのは得意なんだよ
        へぇ、アンタみれェなキレーなねーさんなら大歓迎だぜェ?ケケケ
        食事つきっつうか、材料持ち寄って皆で弄るつう通感じだなァ・・・楽しいぜ?
        -- 2010-04-27 (火) 23:18:04
      • 猫、だったんだ(猫じゃらしに反応するか試したくなったけど、我慢、我慢)
        お上手ね。(腕を軽く組んで)合宿みたいな感じかな、確かに楽しそう。同僚もここに住んでるみたいだけど、やっぱり楽しいから、なのかも。
        さて、お邪魔さま。話を聞かせてくれてありがとう、お兄さん -- マチルダ 2010-04-27 (火) 23:23:27
      • 応、最っ高にカッコいい猫獣人の血筋って奴だ、ヘヘンっ・・・・あ?(じゃらしのオーラを感じ取ったのか耳がピンとする)
        まァ、学徒のアレみてーなモンかもしれねえな・・・ま、どっちこっち悪くねェな
        気にすんな?またな、ねーさん・・・ああ、俺はティーグだ、じゃあなー
        -- 2010-04-27 (火) 23:35:58
      • 私はマチルダ。またねティーグ(振り返って、名乗りには名乗りで応え、そして去って行く) -- マチルダ 2010-04-28 (水) 00:00:02
  • 撫でたら頭がザクロになりそうだな! -- 2010-04-26 (月) 01:05:55
    • あァ?爪はしまえんだよ、こやすゥ・・・猫の手の構造も知らねえのかァ?ケケケ -- 2010-04-26 (月) 01:15:07
  • もふもふックス! -- 2010-04-26 (月) 00:54:23
    • 奴らかァ!!!(ぬこパンチマキシム) -- 2010-04-26 (月) 01:01:21
      • フォックス!(吹っ飛びながら) -- 2010-04-26 (月) 01:02:00
      • 狐女ァ良いもんだ、そうだろォ?・・・ケケケ -- 2010-04-26 (月) 01:05:01
  • セックス! -- 2010-04-26 (月) 00:53:12
    • ばあちゃんの言ってたァ! -- 2010-04-26 (月) 01:00:48
  • せっくす! -- 2010-04-26 (月) 00:53:10
    • 早速か!こいつがァ! -- 2010-04-26 (月) 01:00:27

Last-modified: 2011-01-17 Mon 23:40:43 JST (4180d)