名簿/142073

  • 多分こっちじゃ最後のホワイトデーかな・・・(イチゴ味のキャンディーと淡いピンク色のドレスをプレゼントに)
    今のうちに言っておくね。僕、引退したら酒場から離れた土地で自分の店を持つことにするよ。それでいつか実家のより大きくする
    その時はロザリア、僕と一緒に来てくれるよね・・・・・・? -- レンブルート?
    • …いいえ、なんていうと思いますか?もちろんご一緒させて頂きますレンブルート様♡
      いつまでも、どこまでも…。レンブルート様と幸せな家庭を築くのが、今の私の一番の望みですから…。 -- ロザリア
      • (まだまだ危険域とはいえ情熱を回復させて恥ずかしながら帰って参りました、な僕)
        もうちょっと待たせることになったかな。それでも、ありがとうロザリア・・・ -- レンブルート?
  • 今年は引退リーチかかったショックでごたごたうだうだしててきちんと誕生日祝えなくてごめんねロザリア(申し訳なさげにフルーツケーキを冷蔵庫に入れながら)
    その代わり、来月クリスマスには盛大に祝わせてもらうから覚悟してて!って僕の引退を祝われちゃうかもしれないけどね -- レンブルート?
    • お返事が遅くなってしまってすみませんレンブルート様…。でも、無事に106年を過ごせて本当に良かったです。
      来年も、まだまだ頑張れる様に祈っています…。 -- ロザリア
  • ホワイトデーのお返しにちょっと上質なのを用意させてもらったよ(高級洋菓子店のクッキーと果実酒の瓶が入ったバスケットを置きながら)
    今年の僕は情熱が上がったり下がったりで不安にさせちゃうことが多くなりそうだ・・・ -- レンブルート?
    • わぁ、良いんですか?こんなに高いものを…ふふふ、二人で食べれば良いですよね。
      レンブルート様なら大丈夫ですよ。きっと老練どころか英雄になってなれます! -- ロザリア
      • えっと老練になろうと思ったらあと3年くらいかかりそうで英雄となるとさらに7年、か(頭の中で計算してみて少し気が遠くなったようだ)
        本当にそこまでいけたらいいけどそれだけロザリアのことを待たせちゃうってことだし悩むとこだなぁー・・・ -- レンブルート?
      • ふふふ、私はレンブルート様が皆さんに認められる様な英雄になられるのを楽しみにしていますから、それまで待つのも楽しさのうちですよ♡
        レンブルート様ならきっとなれます…。 -- ロザリア
  • 誕生日おめでとうロザリア!今年はこんなものを用意してみたよ(ナデシコの花束を差し出して)
    (その中から一本だけ抜き出し)花言葉の通り、深い愛情を君に・・・なんてね! -- レンブルート?
    • わぁ…、とても綺麗ですねレンブルート様…。ふふふ、ありがとうございますレンブルート様♡ -- ロザリア
      • プロポーズして1年、危険なことなく無事にいられたね・・・メリークリスマス、ロザリア -- レンブルート?
      • はい、とっても嬉しいです…♡本当に幸せなクリスマスになりました…。 -- ロザリア
      • この調子で来年も、そのまた来年も一緒にいられるようにしようね!って僕が頑張らなくちゃいけないんだった(苦笑しながら)
        とにかく来年もよろしく、大好きな僕だけのお嫁さんっ!(そっと額に、そして唇に深く長くキスをした) -- レンブルート?
      • ふふふ、はい来年も頑張ってくださいね♪私の大切な大切な旦那様…♡
        (目をつぶってキスを楽しむ) -- ロザリア
      • もちろんだとも!
        それにロザリアのことも大事に、大切にさせてもらうからねっ(抱きしめて髪を撫でながら) -- レンブルート?
      • これ以上大切にされるだなんて、想像もできません…。
        (目を閉じたままうっとりと体を預ける) -- ロザリア
      • うーん・・・それじゃちょっと乱暴にしてみたり?(そう言って抱きしめる力を少し強め、首筋には跡が残るほど強くキスを) -- レンブルート?
      • キャッ!?(強く吸われるとビクビクと体を震わせる)…うぅ、これくらいじゃ…まだ乱暴じゃないですよ?
        (熱く濡れた目で見上げると、指でレンブルートの唇を軽く摘まむ) -- ロザリア
      • そんなこと言って・・・後で後悔しても知らないよ?
        (そのままお姫様抱っこの体勢で抱き上げ、腰のほうを支える手でお尻を揉みながら)とはいえあっちのほうじゃまだまだロザリアに敵わない僕なんだけどさ -- レンブルート?
      • 後悔してしまうくらいレンブルート様にして貰うのも良いですね…♡
        もう、敵わないだなんて言わないでください!これでも結構恥ずかしいんですからね…? -- ロザリア
      • だってほら、いつもなんだかんだいってする時はリードしてもらってるからさ・・・
        (ベッドまでたどり着き、座って膝の上に彼女を乗せながら)だから今日は、ね(そのまま両手を彼女の太腿に這わせていった) -- レンブルート?
      • あ…んんっ♪今日は…どうするんですか? -- ロザリア
      • (片方の手を胸元に移して掬いあげるように揉み)今日はロザリアにずっと気持ち良くなっててもらおうかな?
        乱暴って意味からちょっと離れちゃうかもしれないけどさ・・・(後ろから顔を覗かせるようにしてキスしながら太腿を撫でる手を内側へ、付け根へと近づけていく) -- レンブルート?
      • ふふふ、そんな優しいレンブルート様が大好きです…♡
        (//ごめんなさい、もう時間が…。暗転でお願いします。) -- ロザリア
      • そう言われると・・・止まらなくなっちゃうじゃないか
        今日は朝までずっとロザリアの可愛いところを見せてもらうから覚悟してね?
        (そう言うと部屋の照明を落とし、いつもよりかなり積極的に彼女を攻めたてていく僕であった・・・もちろん朝までね!)
        (//こんな感じで良かったですかねー?) -- レンブルート?
      • (快楽に溶けていく中で、ちゃんと避妊できていたか少しだけ不安になってしまうロザリアであった)
        (//はい、どうもありがとうございます♡) -- ロザリア
  • 死亡フラグかと思ったらとんだガッカリ依頼だったよアハハ・・・っとこんな時間になっちゃって申し訳ないや
    バレンタインのお返しに愛を込めて、ってね(花柄のストールと高級洋菓子店のマシュマロをテーブルに置いて眠っているであろう彼女のおでこにそっとキスをしていった) -- レンブルート?
    • ふふふ、レンブルート様だからこそ簡単だったのですよ。歴戦の称号おめでとうございます♪
      わぁ、綺麗…。それにマシュマロもとっても美味しそう♡せっかくですから、一緒に食べましょう♪ -- ロザリア
      • ただいまっ!今回は手応えありだったよ!
        今後はミイラやトロル、ワイバーンなんてのが相手になってくるんだろうね・・・頑張らないといけないねこりゃ -- レンブルート?
  • えっと、引退おめでとうロザリア!出オチが治って(?)まさに順調ってところに引退かぁ
    もしかしてまだ冒険に未練があったりしちゃうのかな?(苦笑しながらお祝いのケーキをテーブルに置いた) -- レンブルート?
    • 引退しても忙しいのは相変わらずみたいだね・・・身体のほう、大事にね?
      それと来月僕たち魔王軍でハロウィンパーティーを開くから時間があったらロザリアにも来てほしいんだ(そう言って手作りの招待状使い捨て転送装置を置いていった) -- レンブルート?
      • 誕生日おめでとうロザリア!
        ちゃんとお祝いして、それに伝えたいことも・・・けどそれはロザリアに時間がある時にしようかな -- レンブルート?
  • あけましておめでとうロザリア、今年もよろしくね(こっそりと鏡餅を置いて)
    来月の依頼がちょっと不安だけどロザリアと添い続けるために頑張ってくるよ僕・・・っ! -- レンブルート?
    • ロザリアはそろそろ引退かな・・・?でも来月の依頼に欠員が出てるみたいだから気をつけてね -- レンブルート?
      • 引退リーチ、かぁ・・・けど最後まで油断しないでねロザリア -- レンブルート?
      • あまりお返事ができなくてごめんなさい、レンブルート様…。今日は大丈夫ですから…。
        レンブルート様は大変ご活躍の様でとても嬉しいです♪ -- ロザリア
      • せっかく会えたのに僕のほうがこんな時間になっちゃうだなんて・・・ぐぬぬ
        僕はまだまだこれからってとこだね!でもロザリアのほうは今回は何とか踏みとどまったけど来月でほぼ確定かな、引退 -- レンブルート?
  • (救急箱を用意して)大丈夫ロザリア!?薬草って聞いてすごい心配だったよ僕・・・ -- レンブルート?
    • はい…、私は大丈夫…ですよ?(弱々しく微笑む)私の運が悪いとレンブルート様に幸運が舞い込むのでしょうか…?
      それなら、これくらいどうってことありません…。 -- ロザリア
      • そんな・・・僕が良くても君が辛い目にあったら意味ないよ(ゆっくりと、しかし力強く抱きしめる) -- レンブルート?
      • ふふふ、なんだかそんな気がしてしまって…。大丈夫ですよ、レンブルート様を悲しませる様な事は絶対に…。
        (抱き返すと胸に頬を寄せて目をつむる) -- ロザリア
      • ロザリア・・・僕も君を悲しませるようなことはしないよ(そのまましばらく髪を撫でていた)
        そういえば今月誕生日だったっけ・・・ -- レンブルート?
      • あ、はい、そういえばそうでしたね。大変だったので自分でも忘れてしまっていました…。
        こうして無事にレンブルート様と迎えられて、本当に嬉しいです…♡ -- ロザリア
      • 僕も嬉しいよロザリア・・・けどプレゼント・・・・・・しまったな
        っとそうだ!あれがあった(腰につけたサブパックを漁り始める) -- レンブルート?
      • え?あの、良いんですよ。こうして一緒にいられるだけで…。
        (そうは言うものの、動きやすい様に少しだけ体を離してそわそわする) -- ロザリア
      • (取り出したのは属性も同じ二つの非常に出来の良い指輪)
        今の僕、同じ指輪二つ持っててさ。だからその一つをロザリアにつけてもらおっかな、なんてね。いわゆる一つのペアリング? -- レンブルート?
      • こんな良い物を頂いてもよろしいのですか?ペア…嬉しいです♡
        大切にしたいから冒険には持っていけませんけれども…。ふふふ…♪(指先でそっと腕輪を撫でてみる) -- ロザリア
      • (自分も指輪をはめて見せながら)僕も君といる時だけにしようかな・・・
        ちなみに光属性だからちょっと念を込めれば、ほら(淡く優しい光が指輪から発せられる) -- レンブルート?
      • わぁ、綺麗ですね…。私も魔法が使えるようになりましたから、本当に嬉しいです。
        大切にします…♡(幸せそうに微笑みながら再度抱きしめる) -- ロザリア
      • (彼女の微笑みに自分も自然と笑顔に)喜んでもらえてよかった・・・今度は上質な指輪を手に入れられるよう頑張らなくちゃかな -- レンブルート?
      • そんな…。でも、レンブルート様ならきっと素敵な物を手に入れられますよ。
        (いつもよりも甘えた感じで頬を肩や下顎にすりつけりる) -- ロザリア
      • まぁ一番素敵なものは今、僕の目の前にあるんだけどね!(擦り寄ってきた彼女の背中や髪を撫でたりしながら) -- レンブルート?
      • んっ…、そんな事は…。んんんっ…♡(撫でられると気持ち良さ気に震える) -- ロザリア
      • ふふふ、いつ見ても可愛い反応だなぁ(つつ、と背筋に指を這わせていく) -- レンブルート?
      • きゃうぅ!?(ゾクゾクとした感触が肢体を駆け巡りブルブルと震える)もう、くすぐったいですよぅ。
        (思わず大きな声を出してしまったのが恥ずかしいのか、耳の先まで真っ赤になって胸に顔を埋めて隠す) -- ロザリア
      • ごめんごめん、ついロザリアの可愛いとこが見たくて・・・だから、ちょっと顔を上げて、ね? -- レンブルート?
      • え?は、はい。(言われて思わず顔をあげる) -- ロザリア
      • (おもむろに彼女の唇を奪い、深く熱くキスをした)
        ・・・誕生日おめでとうロザリア。これからも僕と一緒にいてね -- レンブルート?
      • んっ!?あ…、ちゅっ。はい、もちろんですレンブルート様♡(ますます赤くなりながら幸せそうに潤んだ目で見つめる) -- ロザリア
      • これじゃカルネラが嫉妬しちゃうかな?もちろんカルネラとも一緒・・・二人とも大好きだからね
        それじゃ今夜はそろそろ寝よっか(もう一度、今度は額に軽くキスをして彼女を抱き上げベッドまで運ぶ) -- レンブルート?
      • ふふふ、きっとそうですね。今はレンブルート様を独り占めしていますから…♡
        はい、お休みなさいレンブルート様。レンブルート様となら、良い夢が見られます…。 -- ロザリア
      • 僕も良い夢が見れそうだよ・・・ふあ、それじゃ来月も無事に帰ってこれるように
        というわけでおやすみロザリア、カルネラ・・・(ベッドに入るとそのまま彼女を抱きしめて眠りの世界へ・・・) -- レンブルート?
  • 来年こそは一緒に海に行きたいね・・・そのためにもお互い生き延びないと、かな?
    僕もそろそろ巨大トカゲとか出てきそうだけど頑張るよ・・・ -- レンブルート?
    • はい、すみませんレンブルート様…。私が恥ずかしがっているせいで、中々海に一緒に行けなくて…。
      レンブルート様ならトカゲでもサソリでも大丈夫ですよ。自信を持ってください! -- ロザリア
  • ホワイトデーのお返しと魔導器のお祝いに・・・(マシュマロと一着のドレスを贈る) -- レンブルート?
    • 今月は大変だったみたいだねってまた魔導器を!?僕のより質が良いだなんて羨ましいや
      とにかく・・・おめでとうロザリア -- レンブルート?
      • こんな…、こんな素敵なものを頂いてもよろしいのですか?ふふふ、レンブルート様もきっともっと良い物を手に入れられますよ。 -- ロザリア
      • せっかくだし前に贈ったネックレスとあわせて着てみたらどうかな? -- レンブルート?
      • は、はい。ふふふ、なんだか勿体無いくらいです…♪どうもありがとうございます、レンブルート様♡ -- ロザリア
      • ロザリアに似合えばって思ったからね・・・っと僕は後ろを向いておるよー -- レンブルート?
      • はい、それでは失礼させて頂いて…。(恥ずかしげに着替えを始める)
        なんだか着替え中の姿を覗かれるよりも、音を聞かれる方がとっても恥ずかしいですね…。 -- ロザリア
      • 音だけのほうが色々想像しちゃったり・・・とか?
        あ、そういえばサイズのほうは大丈夫?キツかったりしない? -- レンブルート?
      • …何か想像しているんですか?サイズは…、はい、ぴったりですよ。どうもありがとうございます。 -- ロザリア
      • ボクハナニモソウゾウシテナイヨホントダヨ・・・ -- レンブルート?
      • …本当ですか?(後ろから目隠しをする)今、私がどんな格好をしているか分かりますか? -- ロザリア
      • (突然視界を塞がれて)えっ!?・・・ど、ドレス姿じゃないのかな・・・・・・? -- レンブルート?
      • 本当にそう思いますか…?(背中に肢体を押し付ける) -- ロザリア
      • え、あ・・・もしかして・・・・・・(ゴクリ、と唾を飲み込んだ) -- レンブルート?
      • ふふふふふ…♪冗談です。ちゃんと頂いたドレスを着てみましたよ。もちろんネックレスも。
        似合っているでしょうか…? -- ロザリア
      • (振り向いて)・・・綺麗だよロザリア
        普段のメイド服もいいけどこういうドレス姿も似合って・・・正直言って惚れ直した、うん -- レンブルート?
      • 本当ですか?私メイド服以外の女性のを着る事ってあまりないから、なんだか恥ずかしくって…。
        ふふふ、でもレンブルート様の選んだものですし、そう言って頂けると本当に嬉しいです♡ -- ロザリア
      • あ・・・確かに肩とか背中とか出てるしね。けど気に入ってもらえそうで本当によかった・・・ -- レンブルート?
      • はい、スースーして…。ふふふ、レンブルート様には全部知られているのに、それでもなぜか落ち着かないですね…♪
        はい、とっても素敵だと思いますよ。本当にありがとうございます。 -- ロザリア
      • 落ち着かない?それじゃこうしようかな(抱きしめて頬に軽くキス) -- レンブルート?
      • あっ…。はい、これなら恥ずかしくないです…。違う意味でドキドキしてしまいますけれどもね♡ -- ロザリア
      • でもこれだと君のドレス姿がよく見えないから・・・こうかな(両肩に手を置いてほんの少し距離を置く)
        これならロザリアの顔も、ネックレスだってよく見れるや -- レンブルート?
      • うー…、こんなに近くてまじまじと見られると恥ずかしいですよ…。(耳の先まで真っ赤になって俯く) -- ロザリア
      • 恋人の綺麗な姿は目に焼き付けてずっと見ていたいものなんだけどなー(彼女の顔を覗き込みながら) -- レンブルート?
      • あ…、うぅ〜…。はい…分かりました…♡改めて言われると、本当に顔から火が出てしまいそうですね…。 -- ロザリア
      • (彼女の肩から頬に両手を移して)あはっ、本当に熱くなってるよロザリアの顔・・・綺麗だけどやっぱり可愛いなぁ -- レンブルート?
      • うぅ〜、熱くもなりますよぅ。愛している方に贈り物を頂いて、こうして褒めて頂いているんですもの…。 -- ロザリア
      • そ、そうなんだ・・・改めてそう言われると僕もちょっと照れるなぁ・・・ア、アハハハハ -- レンブルート?
      • そうなんですか?ふふふ、それなら少し恥ずかしさもやわらぎますね…。 -- ロザリア
      • でも本当に綺麗だよロザリア・・・(もう一度抱き寄せて額にキスをした) -- レンブルート?
      • 嬉しいです、レンブルート様…♡
        ふふふ、額が広いの結構気にしていたんですけれども、こうしてキスして貰うのには調度良いですよね♪ -- ロザリア
      • (何度か額にキスを続けて)可愛いと思うよロザリアのおでこ・・・ここも、こっちもね
        (頬や鼻先、唇とロザリアの顔中にキスをしていった) -- レンブルート?
      • あ…んんっ…♡…あんまり言われると、やっぱり照れてしまいますよぅ。(顔を手で覆っていやいやする) -- ロザリア
      • あ、そんなことするんだー・・・それじゃこんなとことかにもしちゃうよ?(そう言って首筋や肩、胸元といったドレスから露になった部分にキスしていく) -- レンブルート?
      • きゃうっ!?う〜…、私だって…。(胸元に吸い付く頭を抱きかかえるとお返しとばかりに顔中にキスの雨を降らせる) -- ロザリア
      • (顔中にキスを受けながらも胸元へのキスは続く)ロザリア・・・今夜のロザリアは本当に綺麗だよ -- レンブルート?
      • う〜…。(ぎゅうっと胸に押し付けるように抱きしめる)あんまり言うからすごくドキドキしてますよ。
        聞こえますか?こんなになってるんですよ…♡ -- ロザリア
      • うん・・・すっごいドキドキしてるね。それにちょっと硬くなって・・・(指先でそこをつついてみる) -- レンブルート?
      • あんっ…。もう、レンブルート様のエッチ…♡ -- ロザリア
      • じゃあここをこんなにしちゃってるロザリアはどうなのさぁ(ドレスの上から指で挟んでくりくりと弄りながら) -- レンブルート?
      • うぅ〜…、レンブルート様がそんな事をするからですよ…♡//今日はちょっとここまでで… -- ロザリア
      • ごめんごめん・・・ロザリアのこういう可愛い反応が好きでつい
        //長時間お疲れ様でしたおやすみなさいー -- レンブルート?
  • メリークリスマスだよロザリア、カルネラ・・・ってもう寝ちゃってるかな、ごめんね
    結局心配しちゃってたけど無事に帰ってきてくれてありがとう。来年もよろしくね(そっとシルバーのブレスレットを置いていった) -- レンブルート?
    • あ…、レンブルート…様?これは…?綺麗…。ありがとう、レンブルート様…♡ -- ロザリア
  • 今月は毒ガスにかかっちゃったみたいだけど大丈夫・・・?でも情熱が上がったのはそのおかげなのかも -- レンブルート?
    • 来月はうさんくさい怪物討伐みたいだけど・・・無事に帰ってきてくれるって僕は信じてるよ -- レンブルート?
      • はい、絶対に帰ってきます。レンブルート様こそ、今月は…その…マドツキさんと一緒だったみたいですけれども…。
        大丈夫でしたか? -- ロザリア
      • 僕のほうは全然大丈夫!ちょっと朦朧としかけたけどね・・・
        (強く抱きしめて頬擦りしながら)うーん、こうやってロザリアのこと抱きしめるのも久しぶりな気がするなぁ -- レンブルート?
      • うう、頬ずりされるのってなんだかとっても恥ずかしいですよ…。嬉しいですけれどもね…♡ -- ロザリア
      • それじゃこういうのはどう?(そのまま首筋に顔を埋めて何度もキスしていく) -- レンブルート?
      • きゃうっ!?んんん〜…、素敵…です♪(すがりつくように抱きつきながら甘えた声を出す) -- ロザリア
      • ふふふ・・・可愛いなぁロザリアは(頭を撫でつつ) -- レンブルート?
      • う〜…、子供扱いはしないでくださいよぅ…。 -- ロザリア
      • そうだね、子供じゃないもんね・・・
        僕も来年には二十歳だし、ロザリアとは何回も・・・したしね -- レンブルート?
      • あっ…うぅ…そういう事じゃ…、うぅ〜…。(恥ずかしげに胸に顔を埋めて肢体を震わせる) -- ロザリア
      • わかってるわかってる(抱きとめて背中を撫でながら)
        でも何となく可愛がりたいっていうかこういう風に触れ合ってたいんだよね -- レンブルート?
      • それは私も一緒です…♡こういう風にして頂けると、とっても幸せなんですよ…。 -- ロザリア
      • 僕もこうしてると幸せだよ・・・好きな人を感じてられるのがいいんだ -- レンブルート?
      • ふふふ、嬉しいです。…こんな風になれるだなんて、望外の喜びですから。 -- ロザリア
      • ずっとこうしてたいな・・・時間の許す限りロザリアの身体に触れていたい
        ・・・ダメかな? -- レンブルート?
      • ダメかなんて聞かないでください。したいからするって言ってください…レンブルート様…♡ -- ロザリア
      • あー、ごめん・・・カルネラにもそう言われたっけ。遠慮ってわけじゃないけど大事にしたいっていうかなんていうかそんなのがね・・・
        それじゃさせてもらうよ(抱いた手を腰に回す) -- レンブルート?
      • あ…、はい、もちろんですよ。ふふふ、私もカルネラも、少し強引なくらい自分のだって表現して貰った方が嬉しいんです。 -- ロザリア
      • うぅ・・・なかなかはっきりと出来なくてごめんね、ヘタレで(言いながらも手は彼女の腰を抱き続ける)
        少しずつ頑張ろうとは思ってるんだけどなかなかこう、スイッチが入るまで時間がかかるみたい -- レンブルート?
      • 自分でそんな事を言うものではありませんよ?(指先で唇を撫でる様にしてから、首を抱き寄せるようにしてキスをする)
        ちゃんと、私もカルネラもレンブルート様のものなんですから…♡ -- ロザリア
      • んっ・・・そうだね。ロザリアもカルネラも僕のもの、それと同時に僕はロザリアとカルネラのもの・・・
        (もう一度キスをしてゆっくりと彼女のお尻を撫で始める) -- レンブルート?
      • んんっ…♪レンブルート様…お尻好きなんですか? -- ロザリア
      • だって柔らかくて・・・でもこっちも好きだよ?(片手を胸元に移して支えるように揉み上げながら) -- レンブルート?
      • あぅ…、ふふふふ…♪レンブルート様が好きだと言って頂けるなら、私もこの身体が好きになれます…。 -- ロザリア
      • 君が男の身体になっても好きのままだし、ちゃんと出来るけどね・・・こっちとかで(スカートの中に手を入れて下着の上からお尻のスリットをなぞっていく) -- レンブルート?
      • きゃっ!?もぅ、させません!…私はもうすっかり女のつもりなんですから。生まれが他の方とは違う、ただそれだけです…。
        (お返しとばかりに自分も同じ動きをする) -- ロザリア
      • 嬉しいこと言ってくれるじゃnふあっ!?・・・こうなったらロザリアにもやっちゃうからね
        (そう言って下着の中に侵入させ、彼女の尻蕾をこねるようにして少しずつ指を埋めていった) -- レンブルート?
      • うっ、今一瞬レンブルート様が依頼書で良く見かける恐ろしい人物に見えてしまいました…。
        きゃうっ!あ…ふぁ…♪私だって…♡(ズボンの中で窮屈そうにしているレンブルートのモノを取り出すと、ズボンの上から菊花をなぞりながら逆手でしごき始める) -- ロザリア
      • (やらないか、は流石にムードぶち壊しだから止めとこ・・・)それじゃどっちが先にイくか・・・ふふふ
        (後ろを攻めながら胸を揉んでいた手を服の中に忍ばせ、直接揉みしだく) -- レンブルート?
      • あぅ、はぅう〜っ…♡そんなの…私が先にイってしまうに…決まってるじゃないですか♡
        こうして…レンブルート様の熱くて…硬くて…、はぁ…握ったりしているだけでも…本当に感じてしまうんですよ?
        (言いながらもての動きは巧みに早くなり、ズボン越しに菊花を嬲っていた指もいつの間にかその中で直接触るようになっている) -- ロザリア
      • わからないよ?僕だってほら・・・(軽く腰を揺すって先走りがあふれ出すそれをアピールして)
        ロザリアのお尻もすっごく熱いしここだってこんなに硬くなってる・・・(両方の乳首を刺激しつつお尻を攻める指をスピードを上げて出し入れさせながら) -- レンブルート?
      • はあはあ…うぅ…あっ♡…お願いですレンブルート様、手じゃ…イヤです。 -- ロザリア
      • ふふっ、それじゃ続きはあっちで、かな?(両手とも引き抜いて彼女を抱き上げベッドへ運ぶ)
        お姫様抱っこ・・・この状態でだとちょっとカッコつかないね(ズボンから露出し自己主張しているモノを見て苦笑しながら) -- レンブルート?
      • ふふふ、そんな事はないですよ?立派な<王子様>ですもの…♪ -- ロザリア
      • それじゃ今夜はうんと優しくさせてもらおうかな、お・ひ・め・さ・ま
        (ベッドに横たわらせ覆い被さると、額にキスをして丁寧にメイド服を脱がせていった) -- レンブルート?
      • はい、お願い致します、レンブルート様…♡(もぞもぞと肢体をよじって脱がせやすい様にしながら時おり頭や背を抱いて撫でる) -- ロザリア
      • (自分も裸になりながら)どっちに挿れてほしいロザリア・・・?
        (勃起したモノで秘所をなぞりながら)こっち?それとも・・・(再び指を後ろに埋めて) -- レンブルート?
      • あ…うぅ…、始めは…前の方に…。お尻はその後でお願いします…♡ -- ロザリア
      • 両方だなんて欲張りさんだね・・・でも今日はお姫様のお望み通りにしちゃおう!
        それじゃ・・・まずはこっちにいくよ(キスしながら彼女の秘所へと腰を進めていく) -- レンブルート?
      • だって…、だってレンブルート様と…、ふぁっ!っうぅ〜♡ -- ロザリア
      • すごい・・・熱いよ、ロザリアのここ(突きながら密着して耳元で囁く) -- レンブルート?
      • ふぅ…はぅ…、ああっ…♡だって…だってレンブルート様と…、レンブルート様のも…すごく熱くて…。
        溶けちゃ…うぅ〜♪(ぎゅうっと抱きつくと激しく身をよじって中でも外でも激しくレンブルートに絡みつく) -- ロザリア
      • ロザリア・・・っ!いいよ、うぁ、っくぅ(頬や唇に何度もキスしながら腰の突きを速めて)
        すご、あぁ・・・もう・・・っ! -- レンブルート?
      • レンブルート様…レンブルート様も…来てぇ♡わた…私…も…、ぅ♡(ブルッと一瞬震えて仰け反ると、最後は強く強く抱きしめる) -- ロザリア
      • んんっ・・・くぅぅっ!(ズンと一際深く突くと、勢いよく射精し彼女の膣を白く染めていく)
        (少しだけ萎えたモノを引き抜いて)ふぁ・・・ぅ、次は・・・こっちだね・・・・・・ -- レンブルート?
      • ひぁ…♡はぁ…はぁ…、は…い…お願いします、レンブルート様ぁ♪
        (ぐったりとうつぶせになったまま、腰だけをなんとか上げて両手で押し広げる) -- ロザリア
      • う・・・そのカッコ反則だよロザリア・・・(即座に回復し、ガチガチにそそり立つ) -- レンブルート?
      • え?あの…レンブルート…、あっ、こぼれちゃう…♡
        (広げたせいか前から溢れ出てきたものが太ももを伝わり、それを何とか止めようと前の穴だけを手で塞ごうとモジモジとお尻を振る) -- ロザリア
      • ・・・ごめん!優しくするっていうの守れなさそうっ!
        (振られたお尻に魅了されたのかのしかかるように覆い被さり、臨戦態勢のそれを彼女の後ろへ一気に突き入れた) -- レンブルート?
      • きゃあっ!?うぁっ!!あ…熱…ぅ♡大丈夫…ですから…、レンブルート様の…したい様にしてください♪
        (ロザリアの菊花はいきなり惜しいってきたものであってもすんなりと受け入れ、嬉しそうにすぼまったりほぐれたりを繰り返し始めた) -- ロザリア
      • カルネラともしたけど・・・ああっ、すごく熱くて・・・・・・締め付けふあぁっ!
        (自身の精液が潤滑油になったのか先程と同じ速度でのピストン運動をしながら、空いた手で彼女の胸を揉み始める) -- レンブルート?
      • うふぅ…、カルネラ…。お願いです…、今だけは…私の名前以外言わないでください…。
        あっ、胸…までぇ♪(胸を揉まれる度に柔らかく力強く菊穴がレンブルートに絡みつく) -- ロザリア
      • ご、ごめ・・・っ!今は君を・・・ロザリアだけを愛し、っくぁ・・・すごい、よ・・・ぉっ!
        (胸の先端を弄っていたところに強い股間への締め付けでつい力が入り、抓りあげてしまう) -- レンブルート?
      • あぃっ!?…ぁ、うあぁぁぁああ〜っ♡(抓られるとあまりに強い刺激にあっという間に絶頂に達してしまい、獣のような声をあげる)
        レン…さまぁ…♡(そのままぐったりと気絶してしまった) -- ロザリア
      • っうぁっ!ロザリア、ロザリア・・・っくぅ!
        (先程よりも多くの白濁を彼女の尻菊に放ち、つながったまま彼女の上にへたり込む) -- レンブルート?
      • レン…さ…♡(ぐったりと動けないものの、手だけは伸ばして手を握る) -- ロザリア
      • ロザリア・・・大好きだよ・・・(モノを抜き、彼女の隣で互いに向かい合うようになりながら) -- レンブルート?
  • 今日はお疲れ様でした〜〜・・・はれ?IDが違う・・・? -- ナル
  • 今月は無事に依頼を終わらせられたみたいだね・・・僕のほうは今回は簡単な依頼だったよ -- レンブルート?
    • はい、今月もなんとか…。レンブルート様も順調でとても嬉しいです。 -- ロザリア
      • 僕も君が無事でいてくれて嬉しいよ(抱きしめながら)
        お互い怪我なく無事でいるのが一番だよね -- レンブルート?
      • そうですね…。ふふふ、カルネラが深く眠っているからこうしてレンブルート様と一緒にいるのがちょっと恥ずかしいです♡ -- ロザリア
      • カルネラ・・・そっか、あの時帰ってくるのに頑張って疲れちゃったんだっけ。お疲れ様、今はおやすみ・・・(額にキスしながら)
        っとロザリアとこうするのは久しぶりな気がするね・・・僕もちょっとその、照れるというか何て言うか -- レンブルート?
      • あっ…、ふふふ、恥ずかしいけれども、嬉しいです…♪(ギュッと抱きつく)
        カルネラの方が…良いですか? -- ロザリア
      • どっちがいいかなんてそんなことじゃなく二人とも好きだから・・・なんか二股してるみたいに聞こえちゃうけどさ
        そうだ、今月ここで夏祭りやるみたいだから行ってみない? -- レンブルート?
      • ふふふ、はい、もちろん分かっていますよ…。だけど、今だけはレンブルート様を独り占めです…♡
        夏祭り…ですか?はい、行きたいです。レンブルート様と一緒に…。 -- ロザリア
      • 僕もロザリアとカルネラのこと一人占めしちゃってるけどね・・・こんな風に(彼女の肩を抱いてキスをする)
        それじゃ、行こうか -- レンブルート?
      • んっ…、ふふふ…嬉しい♪はい、レンブルート様♡まずはどこに行きましょうか…。 -- ロザリア
      • 何か色んな・・・普通じゃない店もあるけどとりあえずアイスキャンデーの屋台から行ってみようか!
        (そう言うと彼女の手をとって祭り会場へと向かうのであった) -- レンブルート?
  • (不安で仕方がないといった表情で彼女の帰りを待ち続ける) -- レンブルート?
    • (待ち続ける少年だが、もしかして・・・と非常に嫌な予感がしてきたようだ) -- レンブルート?
  • だ、大丈夫カルネラ!?大怪我したって聞いて僕すごい心配で・・・ -- レンブルート?
    • いやーもー、私って罠に好かれてるのかしら♪…あー。 -- カルネラ
      • 何気に熟練のコボルドなんかとも戦ってるし・・・痛いところとかない? -- レンブルート?
      • んー、痛い所と痛くない所区別がつかない…というか痛いかどうかも分からないわ…。 -- カルネラ
      • それってかなりヤバくない!?えっと、とりあえず治療をー!(道具袋から薬草を取り出しながら) -- レンブルート?
      • きゃー、レンブルート様早く助けてーっ♪あ、ヒールゼリーならそこの棚の中よ。
        (変身能力のせいか回復は早いけど、黙ってましょうかね♪) -- カルネラ
      • これだね?えっとどこから塗っていけば・・・ってどこが痛いのかわからないんだから全部・・・? -- レンブルート?
      • そうね、この前みたいに全部かしら。んふふ、ほらほら早くぅ♥ -- カルネラ
      • むぅ、それじゃまずはここから・・・(彼女の手を取って甲に薬を塗りつけていく) -- レンブルート?
      • あん、そんな所よりももっと重要なのがあるでしょ?(グイッと手を引っ張って胸に押し付ける) -- カルネラ
      • そ、そんなとこまで怪我を!?とりあえず薬塗るから服を・・・脱がすよ? -- レンブルート?
      • もちろんよぉ、全身って言ったじゃないの♪早く早くぅ♥ -- カルネラ
      • なんか元気そうな気がするけどとにかく・・・(メイド服を脱がせて胸元に薬を塗る) -- レンブルート?
      • ヒャッ!?んひふふふ…、痛痒くすぐったい…♥ -- カルネラ
      • 大丈夫!?って怪我してるんだもん仕方ないか(なるべく優しく薬を塗り広げて)
        えっと特に目立った傷は・・・なさそうだね -- レンブルート?
      • あん、まだあるわよぉ…、脚とか〜お尻とか〜。何より、傷ついた私の心を癒して欲しいの♥
        (抱き寄せると顔中にキスの雨を降らせる) -- カルネラ
      • 傷ついた心って・・・そういうことね(やれやれとため息をつくも内心では怪我がそれほど酷くなくて安心したようだ)
        (キスされながら肩や背中、肘などに薬を塗りつつ)それじゃあとは下のほうだけかな・・・ -- レンブルート?
      • んっふふふ…、女って意外と打たれ強いものよ?(スカートを外しながら悪戯っぽく笑う) -- カルネラ
      • その分深く傷ついた時は治りにくいって酒場で聞いたことあったなぁ
        (ベッドに腰掛けて)えっと薬塗るから横になって脚を伸ばしてくれるかな? -- レンブルート?
      • ん〜、そうなのかしらね…。ふふふふ、でも私にはレンブルート様がいるから大丈夫よ…♪
        ハ〜イ、仰せのままに、レンブルート様♥ -- カルネラ
      • 君を傷つけるようなことはしないと誓うけどそれでも傷つけるようなこと言ったりしたりしたときはごめんね・・・
        それじゃマッサージも兼ねていかせてもらうね(足先から太股へかけて薬を揉み込むように手を這わせていった) -- レンブルート?
      • んふ、先に謝るなんてずるいわよ?レンブルート様らしいけどね♪お願い致します、レンブルート様♥
        (時折くすぐったげに身悶えしながら自分の上を這う手を愛おしげに眺める) -- カルネラ
      • (脹脛の辺りを重点的にマッサージしながら)これであと薬塗ってないのはお尻だけかな・・・痛む? -- レンブルート?
      • もちろんよぅ、落とし穴に落ちた時に打っちゃったんだから。(スルスルとショーツを脱いでレンブルートに被せながら) -- カルネラ
      • 脱ぐのはわかるけど僕に被せる必要はないでしょうが!って・・・ん?(被せられたショーツを脱ぐ時にその異変に気付いたようだ)
        それじゃお尻のほうもいくねー(両手に薬をとって彼女のお尻を撫でたり揉んだりしていった) -- レンブルート?
      • キャン♥うふふふふ、気持ち良い…♪(時おりむず痒げに肢体をくねらせながらされるがままに身を任せる) -- カルネラ
      • そう?それじゃこういうのはどうかな・・・って痛くなかったんかい!(ツッコミをいれるようにペチンと軽く彼女のお尻をはたいた) -- レンブルート?
      • キャあン♪んもぅ、スパンキングプレイ?イイわよ、レンブルート様になら…♥
        (お尻を持ち上げてフリフリする) -- カルネラ
      • ちっがーう!そんなこと言ってるとまだ一ヵ所だけ塗ってないとこそのままにするよ? -- レンブルート?
      • あら、それはイヤね。お願いレンブルート様…、イジワルしないで…? -- カルネラ
      • ふふっ、了解・・・(彼女を仰向けにして薬のついた指を秘裂へと沈み込ませていく) -- レンブルート?
      • あっんんんっ♥…そこは大丈夫だから、本当に気持ち良いだけね♪(指が動くたびにキュウキュウと吸い付いて蜜が零れる) -- カルネラ
      • じゃあ・・・こっちかなぁ?(秘所を攻めつつももう一方の手をお尻の下に入り込ませて尻蕾に少しだけ指を埋める) -- レンブルート?
      • ひゃあん!?んんっふぅ…、そうね…一緒にされると…たまらなく疼いちゃう…♥
        レンブルート様ので…治してちょうだい…♥ -- カルネラ
      • 僕ので・・・うーんどういうことかなー?(両手の指をせわしなく動かしながら)
        もうちょっとわかりやすく説明してほしいかなー -- レンブルート?
      • ああっ、んっんっんんーっ♥んもぅ、今日のレンブルート様はイジワルなんだから…。
        指なんかでイかせないで、レンブルート様のおちんちんでイかせて欲しいのぉ♪ -- カルネラ
      • だって今日はちょっとそんな気分だからね・・・(そう言いながらズボンとパンツを脱いで既に臨戦態勢のモノを露出させる)
        (何度か先端で秘所の入り口をなぞるとそのまま一気に突き入れていった) -- レンブルート?
      • んっ…!は…ぁ♥(挿入されただけで達してしまい、大きく弓なりに反ると何度もビクビクと震える)
        うふ…ぅっ、マッサージとか…されてたからかな…イ…っちゃった♥ -- カルネラ
      • ふふっ、カルネラがイっちゃうとこ全部見れたの初めてかな・・・可愛いよカルネラ。でもまだ始まったばかりだからね・・・
        (彼女の上に覆い被さって腰を叩きつけるようにピストンさせていく) -- レンブルート?
      • うぅ〜…、これでも私イキやすいんだからね?(恥ずかしげに顔を手で覆って身悶えする)
        あんんっ、イったばかりなのにそんな激しく…♪うん、レンブルート様も…たくさん来てね♥ -- カルネラ
      • 今日はカルネラの可愛いとこが見れて満足満足・・・んっくぁ・・・そろそろ僕も出そうだよ・・・
        (突くペースを速めながら彼女の手を退けてディープキスをする) -- レンブルート?
      • んふっちゅっ…、あっうぅん♪イイわよ、来て…、たくさん…たくさんレンブルート様のちょうだい…♥
        私も…また…っ。(脚でレンブルートの腰を挟み込むと、ガクガクと激しくくねらせて快感を貪る) -- カルネラ
      • それじゃ・・・イクよっ・・・!(密着するように抱きつくと同時に彼女の子宮口ギリギリにまで突き込んだモノが脈打ち大量の熱い白濁を・・・)
        ふぁ・・・まだ出る・・・ -- レンブルート?
      • くあぁぁっ、出てる!レンブルート様の熱いの、たくさん…たくさんんんぅ…っ♥
        (首にすがりつきながら、自分の中から溢れ出す快感に酔いしれるかのように何度も仰け反り震える)
        んんんっ、何回でも…イイからね?生きてるって…すっごく感じる…、嬉しい…♥ -- カルネラ
      • そうだ・・・来月のカルネラの依頼、銀鉱なんだっけ
        (つながったまま強く抱きしめて)絶対、絶対無事に帰ってきてくれるよね・・・? -- レンブルート?
      • 当たり前よ、大丈夫…。レンブルート様の所に戻ってこないなんて、そっちの方がありえないわ。
        レンブルート様こそ気をつけてね。結構調子に乗ってきた所で危険な依頼が来る事が多いみたいだし…。 -- カルネラ
      • うん、僕も最近自分でもちょっと怖いくらい調子がいいからね・・・魔導器とか色々と
        それでも君がいるここに絶対帰ってくるよ。こういうことも沢山したいしね・・・(軽く腰を揺すって) -- レンブルート?
      • アンッ♥うふーふ、レンブルート様ったら…♪(キュッと中をすぼめるとゆっくりと腰をくねらせ始める) -- カルネラ
      • 先月の分もあるからね・・・だから今日は色々と積極的なのかも僕
        (起き上がって今度は彼女の両脚を抱えながら腰を突き始める) -- レンブルート?
      • んふふ、嬉しい♪あっあっうぅ…はぅぅんっ!激しい…よぉ♥奥まで…深…イィ♥ -- カルネラ
      • はぁ・・・っく、今日はもうそれこそ何回だって出来そうだよ・・・っ!(そのまま抱きかかえて) -- レンブルート?
      • きゃあぁん♥うん…うん…っ、何回でも何度でも…うっあぁぁっ♪(急な動きに耐えられずに達してしまう) -- カルネラ
      • あうぁっ!カルネラ、締ま・・・うくぅっ!(自分も再び達して彼女の中に熱い精を放った) -- レンブルート?
      • あぅ…はっ…あはぁ…♥こんなに…してぇ…、赤ちゃんできちゃいそう…。(力の入らない腕をなんとかあげてレンブルートを優しく撫でる) -- カルネラ
      • うぅ・・・でも確かに今日は出しすぎたかもね・・・アハハ(苦笑いしながら)
        今日は泊まっていこうかな・・・というよりこのまま寝ちゃいたいや -- レンブルート?
      • んふふ、大丈夫よまたお薬ちゃんと飲んでるから…♪ええ、このまま一緒に寝ましょ。お休みなさい、レンブルート様…♥
        (何度もキスをしてから子守歌を歌い始める) -- カルネラ
      • おやすみカルネラ、それにロザリアも・・・来月もまたこうして触れ合えますように・・・
        (彼女の子守唄を聞きつつ何かを祈りながら眠りへと落ちていった) -- レンブルート?
      • ええ、きっと大丈夫よレンブルート様…♪(眠りに付いた愛しい人にもう一度優しくキスをすると、自分も幸せに包まれながら目を閉じた) -- カルネラ
  • メリークリスマス、カルネラ
    4回も罠にかかったみたいだけど大丈夫? -- レンブルート?
    • あー…、ごめんなさいレンブルート様。流石に歩き回るのは無理だわ…。 -- カルネラ
  • (先に届いた報告書を手に非常に不安な面持ちで待っているようだ) -- レンブルート?
    • あ〜…、やっと帰ってこれたわ…。疲れた〜…。 -- カルネラ
      • おかえり・・・怪我とか大丈夫?(抱きしめようとしたが彼女の身体の安否を確かめることを優先したようだ) -- レンブルート?
      • あはは…、レンブルート様…♪またロザリアがひっこんじゃったわ…。それに…それにね…。
        コボルドキャプテンにとっつかまって…色々されてきちゃった…。最後は火をつけて逃げてきたんだけどね…。
        しばらく犬の臭いが落ちそうにないわ…。薬飲んでたから、これ以上大変な目には会わないけどね…。
        汚されちゃった私なんて…イヤ…でしょ? -- カルネラ
      • (彼女の身体を抱き寄せ強く抱きしめ、深く深くキスをした)
        ・・・そんなことあるもんか -- レンブルート?
      • そう…、そう…なの…?ふふ…ふふふふふ…♪大好き、レンブルート様…♥(負けないくらい強く抱き返すと、目をつぶってうっとりとキスに酔う)
        ん…、そうだ、レンブルート様魔導器手に入れたみたいね。うふーふ、なんかだロザリアがレンブルート様にあげたみたいで少しくやしいわ。
        だから…、しばらくはレンブルート様を独り占めしちゃいましょ♥ -- カルネラ
      • 僕の君への気持ちはそれぐらいじゃ揺らいだりしないよ(抱きしめたまま彼女の髪を撫でて)
        魔法書のことだね・・・炎属性じゃなくて残念だけど。それよりもこうして君のことを抱きしめていられることのほうが嬉しいんだ
        独り占め・・・僕もしちゃうかもしれないよ? -- レンブルート?
      • んふ、帰りに温泉見つけて入ってきたから犬の臭いなんてもうしないけどね♪私も嬉しいわ…。
        あら、そんな嬉しい事言われちゃうと是非して欲しくなっちゃう♥どんな事してくれるのかしらね〜♪ -- カルネラ
      • う、うぅ・・・(言ったものの特に思いつかなかっただなんて言えない・・・!) -- レンブルート?
      • んふふ、イイのよレンブルート様♪こうして抱きしめて貰ってるだけで、十分幸せなんだもの…♥ -- カルネラ
      • それでもやっぱり好きな子には何かしてあげたいのが男の子なんだ・・・今はまだこうすることしか出来ないけれど
        そういえば冒険のきっかけ変えたんだね。最近は捜索のほうが危険だけど大丈夫? -- レンブルート?
      • うふーふ、レンブルート様も男の子ね♪出身地を追われてってよりは、もう戻るつもりは無いんだけどね。レンブルート様がいるし♥
        ま、なんとかなるわよ、きっと…。レンブルート様がいるんだしね…。 -- カルネラ
      • 僕ももう実家には帰れないかな・・・公には死んだことになってるし
        だからカルネラとロザリアのいるここが僕の帰るべきところだよ
        あと捜索は何度も出オチる覚悟をしといたほうがいいよ・・・5回ほど出オチった元捜索の僕が言うんだから間違いない -- レンブルート?
      • うふ〜ふ、レンブルート様は出落ちの達人なのね♪折角区切りの良いIDになれたし、飛びぬけて活躍はできなくても平穏に過ごしたいわー。
        もちろん、レンブルート様と一緒に…ね♥ -- カルネラ
      • 出オチの達人って・・・ありゃインプとか狼男とかが普通に出てくる鉄鉱捜索がいけなかったんじゃよ・・・・・・
        うん、君と一緒にこれからも過ごしていきたいよ僕も(そう言ってもう一度彼女の髪を撫でたのだった) -- レンブルート?
      • 最近の依頼は本当におかしいわよね…。ま、出来るだけ気をつけていきましょうか。
        ずっとこうしていたいものね…♥(同じ様に手を伸ばして髪を撫で、満面の笑みを浮かべる) -- カルネラ
      • そのためにもお互い頑張っていこうね・・・(今度はゆっくりとした優しいキス)
        それじゃ君が無事・・・ってわけじゃないけどちゃんと帰ってきてくれたのがわかったし今日はそろそろ帰ろうかな -- レンブルート?
      • ええ、もちろん…。あら、折角来たんだから泊まって行きなさいよ。流石に疲れちゃったからエッチな事は無しだけどね…。
        んふふ、それともぐったりして動けない私を好きな様にする?それも良いわよ♥ -- カルネラ
      • むぅ・・・それじゃ今夜は添い寝!エッチはしないけどずっと抱きしめて眠らせてもらおうかなっ -- レンブルート?
      • うふーふ♪嬉しいわ、寒い季節になってきたものね…。んふ、襲いたくなったら襲ってもイイからね♥
        それじゃぁ、お休みなさい、レンブルート様…。 -- カルネラ
      • 襲うだなんてそんなこと・・・しないから今夜はその分抱きしめるんだ
        おやすみカルネラ、それにロザリアもね・・・(額にキスをし、彼女の身体をぎゅっと抱きしめて眠りに) -- レンブルート?
      • …えい♥(レンブルートが眠りにつくと、結局服を脱がせて襲いかかるのであった。もちろん朝まで。) -- カルネラ
  • (飾られた自分の絵を見て卒倒する) -- レンブルート?
    • いらっしゃいレンブルート様♪あら、どうしたのかしら?とりあえずベッドに運んでおきましょうか…。
      (ベッドに寝かせるとシーツをかけ、もそもそとその中へ入り込む) -- カルネラ
      • ん・・・うぅん・・・・・・ハッ!ここは・・・そうだ僕、あの絵を見て・・・・・・
        ・・・・・・カルネラ? -- レンブルート?
      • (無心にレンブルートのモノをぬっちょんぬっちょんにしているので気付いていない) -- カルネラ
      • っ!?
        ・・・・・・(気付いてないようなので色々なものを堪えながらしばらく様子を見ることにした) -- レンブルート?
      • んふ、今日もレンブルート様は元気ねぇ♪やっぱり触手なんかに負けてらんないわ♥
        (パクッ、くっちゅくっちゅ…。ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ。) -- カルネラ
      • (触手!?もしかしてあの絵のことなんだろうかと思っているところに咥えられて)
        ふあっ!・・・うぅ、んくっ・・・・・・ぁ -- レンブルート?
      • うふーふ、今日も良い声…♪触手にされてる時はどんな声なのか気になるわね…。
        ま、私がレンブルート様の一番可愛い声を出せるなら、それでイイんだけど♥
        (口撃はレンブルートが五回達するまで休む事無く続けられた…) -- カルネラ
      • ふゃ・・・う、うぅ・・・・・・(5発目を出し終えた時点で相当くらくらしているようだ) -- レンブルート?
      • んふ〜、満足満足♪(もぞもぞとシーツから頭を出して抱きつく)あら、起きてましたのレンブルート様?
        まあ、普通は五回もしてるうちに起きるわよね。気持ち良かったですか?私はとっても気持ち良かったですよ♥ -- ロザリア
      • そりゃ・・・(顔を赤らめながら頷いた)
        でも僕が気を失って寝てるときにだなんて・・・ううっ -- レンブルート?
      • だって、あの絵を見てたらなんだか悔しいのと興奮するのが混ざっちゃって…。てへっ♪
        それじゃあ、意識がある今からちゃ〜んとしましょうか?(スッと手を伸ばしてまだ露出しているソレをさわさわとくすぐったいくらい優しく撫でる)
        んふ〜?でもタマタマにはまだ残ってるかな〜?(先端から這う様に指を根元へと動かしてモミモミと袋を触ってみる) -- カルネラ
      • あっ、ちょっ!ひうっ・・・そんなことされると・・・っ(顔とそこが熱を帯びていく) -- レンブルート?
      • んん〜?まだまだ頑張れそうかな〜♪えい、元気になる秘孔♥(前立腺をマッサージしようと指を伸ばすと、間違ってお尻に入ってしまう)
        ん〜?間違えたかな…?(気にせずにゅっぷにゅっぷ) -- カルネラ
      • ひぐぅっ!?
        ちょ、あっ!か、はぁ・・・っ!(彼女の指がそこで動くたびに涎とともに嬌声があがってしまう) -- レンブルート?
      • あらあら、お尻の中にまで入っちゃってたのね。でも良い声♥そういえば前に男の私でも〜って言ってたわね…。(ぬっぷぬっぷ)
        上手くすれば一部分だけ男になれるかしら…。どうしようかな〜♪
        (またスルスルとシーツに潜り込むと、パクッと咥えて口の中で転がして弄ぶ) -- カルネラ
      • (痛みと快感が混ざり合った未知の感覚に自身のそれは先程咥えられていた時よりも硬く、大きくそそり立っていた)
        ぅ・・・ぁ、それってどういう・・・でも君が男の子の身体でもこういうこと出来るって言ったのは確かだったね・・・ -- レンブルート?
      • アン♪さっきよりすごい…、五回もしたっていうのに…♥これからはロザリアとした後は、お尻を刺激しながら私とするようにしましょうか?
        あの子も一度始めるとなかなか終わらないから…。んん、でもやっぱりキツキツだから、ゆっくり時間をかけて楽しめるようにしないと…ネ♥
        (ゆっくり指を出し入れしながら、時折男根の裏に当たる箇所をこねるように刺激する) -- カルネラ
      • うあっ、あっ!くふぅ・・・っ!(そこを刺激されるたびにビクンとモノが跳ね、情けない声が上がる)
        楽しめるようにってどういうことsひゃはぁっ!も、もうダメ・・・で、出ちゃうっ! -- レンブルート?
      • んふ、出ちゃうの?勿体無いから…、よっと。(ショーツを脱ぐと、指が抜けないように気をつけながら跨って自分の中へと導く)
        はぁい、コレでいつでもイってイイですからね、レンブルート様♥背中を見せながらになっちゃうのはちょっと寂しいけど…。
        でも、たまにはこういうのもイイわよね♥(加減もせずに激しく腰を打ちつけながら、お尻を広げるようにこねまわす) -- カルネラ
      • ーっ!!(既に限界だったのか彼女が腰を振り始めた途端に中に白濁を出してしまう)
        あ・・・ふぅぁ・・・(しかし尻蕾を攻められているからかモノは一向に萎えず、彼女の中で熱く跳ねている) -- レンブルート?
      • あっ…んんん〜♥んふふ、六回目だっていうのにこんなにいっぱい出して…。それにまだまだ元気♪
        今日は出来るだけしてみましょうか?これも冒険ですよ、レンブルート様♥
        (じっくりとお尻を攻められる様にゆっくりと腰をくねらせる動きに変えて、何度でも楽しめる体勢になる) -- カルネラ
      • うぅ・・・は、あぁ・・・カルネラぁ・・・(だんだんと目の焦点が合わなくなってきたようだ)
        (彼女の中で硬さを主張しているそれは既に6回も精を放っているにもかかわらず、すぐに7発目がこみ上げてきている) -- レンブルート?
      • んんん…、イイですよレンブルート様…、何回でも私の中でイって…♥ってあら?流石にこれ以上は辛そうだから、ここまでにしましょうか。
        んっと♪(お尻から指を抜くと、挿入したままでグルリと体の向きを変えて向かい合いラストスパートをかける)
        さ、最後の一回もたくさんくださいね♥(後は肉の打ち合う音と水音だけの世界に…) -- カルネラ
      • (強過ぎる快感から解放され若干の余裕が出来たのか、こちらを向いた彼女の胸元に吸い付くように顔を埋める)
        んむぅ・・・ちゅぷ・・・はぁ、カルネラ、カルネラぁ・・・っ!(その一方で両手で腰を抱き乱暴なほどに彼女の中を突いていき・・・) -- レンブルート?
      • アン♪ふふふ、レンブルート様ったらちゃ〜んと私のイイ所もしてくれるんだから…♥
        んんっあくぅっ、イイ♥レンブルート様イィのぉ♥それくらい…私をメチャメチャに…してぇ♪
        あっうっぅう〜♥(何度も激しく奥を突き上げられ、荒々しいまでの快感に体中を満たされて絶頂を迎える) -- カルネラ
      • んんっ!くぅぅぅぅぅ!!(彼女が絶頂に達した際の一際強い締め付けに本日7射目の精を彼女の最奥に叩きつけるように吐き出す)
        はぁ・・・ふ、ぁ・・・・・・(そのまま彼女を抱きしめたままベッドに倒れこんだ)
        今日はもう・・・ふにゃぁ -- レンブルート?
      • あくっふっ…うぅ〜♥ふふふ、七回目だっていうのにスゴイ…♥ほんと、妊娠しないのが不思議なくらいね。
        流石にお疲れみたいだし、今日は泊まっていってくださいな。起きたらた〜っぷり精のつくお料理作って差し上げますからね♪
        それではお休みなさい、レンブルート様…♥(優しく頬にキスをすると、眠るまで子守唄を歌った) -- カルネラ
      • おやすみカルネラ・・・それにロザリアも・・・来月もお互い無事にね・・・・・・?
        (その後、出し尽くした疲労感と彼女の歌声にすぐに寝息を立て始めたようだ) -- レンブルート?
      • んふふ、もちろんよレンブルート様…♪ちゃんと帰ってきて、またしましょうね…♥ -- カルネラ
  • ホワイトデーのお返しに・・・昨日は疲れて寝ちゃっててごめんね(綺麗に飾り付けられたバスケットにクッキーとマシュマロを詰め合わせたものを置いていった) -- レンブルート?
    • これは…、レンブルート様?冒険でお疲れなのに…。ありがとうございます、レンブルート様…♡ -- ロザリア
      • おかえり、それとただいま。そっちのほうは難なく終わったようで安心したよ。でも来月がかなり心配だなぁ・・・ -- レンブルート?
      • お帰りなさいませ、レンブルート様。レンブルート様は大変な依頼だったみたいですね、大丈夫ですか?
        でも、アイテムを拾われたそうで、とても羨ましいです。 -- ロザリア
      • (おもむろに抱きついて)ごめん、しばらくこうさせてくれないかな・・・ -- レンブルート?
      • あっ、は、はい…。もちろん、良いですよ…。…レンブルート様♡(そっと抱き返して頭や背中を温めるように撫でる) -- ロザリア
      • (表情を見られないよう胸元に顔を埋めて)捜索やってた時に目の前で人に死なれるのには慣れたはずなんだ
        でも酒場にいる人と同行して、その人が・・・ってことになるとどうしてもさ・・・・・・ -- レンブルート?
      • そう…だったのですか…。私はレンブルート様にこういう事に慣れて欲しくはありません。
        慣れてしまえば…、それを乗り越える事もできなくなってしまうと思うのです。
        レンブルート様の悲しみや悩みは、力になってレンブルート様を支えてくれるようになると思いますよ。
        辛い時は、私がこうして支えさせて頂きますから…。 -- ロザリア
      • 僕が辛い時にこうして君に甘えちゃうけど・・・それでもちゃんと強くなっていくつもり
        だからこそ、来月無事に帰ってきて欲しい・・・依頼書見る限りかなり不安な依頼だからね -- レンブルート?
      • はい、もちろんです。レンブルート様の所にちゃんと帰ってきますよ…。大丈夫…。 -- ロザリア
      • (抱きついたままで)ありがとう、その一言が聞けて安心出来そうだよ
        なんてこと言ってて来月僕のが危ない目にあったりしたら笑えないね。よし、僕も頑張ろう -- レンブルート?
      • ふふふ、はい、レンブルート様も頑張ってください。お守りに…♡(髪をかきあげるとおでこにキスをする) -- ロザリア
      • じゃ、じゃあ僕もお守りに・・・(少し照れながらもロザリアのおでこにキス) -- レンブルート?
      • ありがとうございますレンブルート様…♡私もちゃんと帰ってきます。(真っ赤になってはにかんだ) -- ロザリア
      • そ、それじゃ来月お互い頑張って無事に帰ってこようね! -- レンブルート?
      • はい、レンブルート様♡…帰ってきたら、その、いえなんでもないです。 -- ロザリア
  • しまった!挨拶を返しに来ようとしたらまさかの真っ最中!これは孔明のそういうプレイだ!退けっ退けえい -- タテルヨ
    • あら、もう終わったから大丈夫よ。来てくれてありがとうね♪ -- カルネラ
  • 誕生日は今月・・・でいいのかな? -- レンブルート?
    • あ、レンブルート様…。はい、私は今月が誕生日ですよ? -- ロザリア
      • よかった・・・誕生日おめでとう。それとメリークリスマスだよロザリア、カルネラ・・・ -- レンブルート?
      • …祝って頂き、どうもありがとうございますレンブルート様。(思わず胸に飛び込様にして抱きつく)
        実は…、待っていたんです。来て頂けるかどうか…。お料理もたくさん作って…。本当に…ありがとうございます。
        (微かに震えながら静かに喜びの涙を流した) -- ロザリア
      • (抱き止め、強く抱き返して)ようやく杖なしでも歩けるようになったから来ちゃったよ
        それとプレゼントにこれを、ね(射手座のマークをあしらった髪留めを彼女の前髪に付けた)
        大したものじゃないけどね・・・ -- レンブルート?
      • あ…、す、すみません、いきなりこんな事を…。(抱き返されて自分のした事に気付いて恥ずかしそうにモジモジと肢体をくねらせる)
        えっ?プレゼント…ですか?こんなに素敵なもの…、あの、良いんですか? -- ロザリア
      • 当然じゃないか・・・君に似合うかなって思って選んできたんだもの
        だから受け取って欲しいんだ(ホントは指輪やネックレスにしたかったけどお金のほうが・・・だなんて言えないや) -- レンブルート?
      • は、はい!ありがとうございます、レンブルート様!あの…、お返しには…見劣りしてしまいますけれども…私もマフラーとセーターを作ったんです。
        マフラーはカルネラが作って、セーターは私が…。受け取って…頂けますか? -- ロザリア
      • そんな劣るだなんて・・・嬉しいよ二人とも。ありがとう
        ロザリアとカルネラの心がこもってるからきっと暖かいんだろうね両方とも・・・ -- レンブルート?
      • うふーふ♪喜んでくれて嬉しいわ。本当はもっと色んな物を贈りたかったんだけど…。
        押し倒したりしといてなんだけど、レンブルート様の好みとかって聞いた事ないのよね。どんなポーズでするのが好きだとか、道具を使うのがイイとか♥
        まあ、そんな事より折角作った料理も食べて行ってくださいな。性格は二人分とはいえ身体は一つだから食べきれないしね。
        メニューは、ホタテとヒラメを使った温製サラダ、カボチャのポタージュ、スパゲティ・アッラ・プッタネスカ。
        メインディッシュは黒豚頬肉のステーキ・キャロットグラッセ添え、デザートはクリスマスデコレーションをしたパリブリストよ♥
        ゆっくりとお召し上がりくださいませ、レンブルート様♪あ、デザートは私、に変更しても良いですわよ♥ -- カルネラ
      • 確かに僕も二人の好みとか詳しく聞いたことなk・・・ってそっちの意味!?
        もちろん料理のほうもいただかせてもらうよ。それにしてもずいぶんと豪勢・・・ありがとう
        クリスマスってことで安物だけどシャンパンも持ってきたからグラスのほうを用意してもらえるかな? -- レンブルート?
      • あら、いきなり入れ替わったのに驚かないのね…。ま、それだけ慣れたって事かしら?嬉しいような寂しいような不思議な感じ…。
        あら〜、もちろん色んな「好み」よ♥今日の料理だって、嫌いな物とか食べれない物がないか心配だったんだからね?
        んふ、私お酒弱いけど折角だし頂きますわ。(グラスを三つ用意する)一つはロザリアの分ね。 -- カルネラ
      • そりゃ今でも驚くことは驚くよ?でも目の前にいるのは好きな子っていうのには変わりないしね!
        あ、でもロザリアでもカルネラでもどっちでもいいって意味じゃないよ?そこだけは主張したい、うん
        食べ物の好き嫌いは・・・大丈夫だと思う。所謂ゲテモノ料理は流石に無理かもしれないけど・・・そういえばカルネラ一回倒れちゃったっけ
        無理なら最初の一口だけもいいんだよ?(ロザリアと自分のグラスには普通に、カルネラのグラスにはやや少なめにシャンパンを注ぎながら) -- レンブルート?
      • んふ、私の事好きだなんて言ってイイの?確かにどっちでもいいは嫌よね。どっちもいいなら有りだけど♪
        お酒はどうもダメなのよね。前にそれで酷い目にあったし…。あ、でもレンブルート様になら眠っちゃった後にイロイロされてもイイわよ?
        むしろ楽しみだったりして…♥それじゃカンパ〜イ♪(グラスを取ると軽く目の上まで掲げた) -- カルネラ
      • (まずカルネラのグラスに、少し手を伸ばしてロザリアのグラスにも重ね合わせて)乾杯!
        好きじゃなきゃ何度も、その・・・やらないって。少なくとも僕は。あと前に言ったじゃない「君達二人ともとちゃんと向き合う」って
        お酒で酷い目・・・前のアレは僕のが大変なことになったから違うんだろうね。カルネラほどの子が酷い目って言うんだからちょっと気になるかも
        あっ、でもアレだったら話さなくてもいいからね!せっかくのクリスマスと誕生日なんだしさ! -- レンブルート?
      • 本当、レンブルート様と出会えて良かったわ…。こんなに良くして貰えるだなんて…ね。
        うふーふ♪お酒の記憶ではレンブルート様とのはとっても楽しい思い出よ♥
        まあね、私の思い出じゃないのよ。ロザリアの思い出。私は知っているだけ…。
        細かい事いうのもアレだから簡単に言うと、昔仕えていた領主だったり父親だったり近所の悪ガキだったりに散々な目に会ってたわけ。
        ま、今となっては遠い昔の一ページってヤツなのよ。消したりできないしね。
        そんなどーしよーも無いモノよりも、今を…レンブルート様と楽しみたいのよ♥ -- カルネラ
      • 昔の辛いこと・・・かぁ、僕も家にいた頃は色々あったかな。この魔力体質のおかげで陰では忌み子とか言われてたの思い出したよ
        でもまぁカルネラの言うとおり今を楽しむとしようか!(そう言ってグラスの中身を軽く呷ると料理に手をつけていった) -- レンブルート?
      • そうよ、変えれないなら放っておいて今を楽しいようにすればイイだけなんだから♪
        お口に合いますか、レンブルート様?んふ、こういうのってすごい幸せよねぇ…♥
        (少しだけ飲んだのだが、肌は桜色に上気して目はトロンと潤んでレンブルートを見ている) -- カルネラ
      • 美味しい、美味しいよ!料理自体もそうだけど何より君とこうしていられるっていうのが一番だね♪
        来年も、そのまた来年もこうしていられたら・・・って大丈夫カルネラ?無理に付き合わせてごめん(席を立って彼女の元に寄って額に手をあてながら) -- レンブルート?
      • ん〜?んふふ、それではベッドに連れて行って、優しく介抱して頂けますか?レンブルート様ぁ♥
        (近づいてきた所にガバッと抱きついて、耳に熱い息を吹きかける) -- カルネラ
      • ふやっ!?(突然のハグと耳元への吐息にふにゃけそうになる)
        ベッドまで?・・・あ、うん。じゃあ・・・失礼して(お姫様抱っこの形で彼女の身体を抱き上げると寝室まで運び、ベッドの上に寝かせようとした) -- レンブルート?
      • んふ、レンブルート様も一緒に寝ましょっ♥(首にすがりつくようにして一緒にベッドへ倒れ込む)
        ロザリアったらね?ムーディな匂いのするお香とか、避妊用のお薬とか…。色々準備してんのよ?
        ほんと、一気に色気づいちゃったのよね。困ったものだわぁ♥こんな盛ってばかりでレンブルート様困ってない?
        (もぞもぞと二人同時に服を脱がせながら、上目遣いに聞く) -- カルネラ
      • (彼女の上に覆い被さる体勢でベッドに引き倒され手早く服を脱がされていき・・・)
        カルネラがそうなのはまだしもロザリアまでとなると・・・僕に逃げ場なし?
        いや、別に困ってはないけどね(一糸纏わぬ姿で彼女を抱きしめ額にキスをした) -- レンブルート?
      • アンッ、積極的…♪前も言ったけど、ロザリアの方がそういう下準備とかはしっかりするのよ?計画的エロってヤツね。
        そのせいか私は衝動的エロなの♥こんな風にされるとガマンできなくなっちゃうのよ?
        (首に手を回して、お返しとばかりに引き寄せて顔中にキスをする) -- カルネラ
      • (だってクリスマスだし・・・ってのはなかなか言えないよね)
        (キスの嵐を受けて若干頬を染めながら)うーん・・・こういう時も二人で結構違いが出てくるね。最終的に僕が美味しくいただかれちゃうのには変わらないけどさ
        (多少苦笑いしながら彼女の髪を優しく撫でていく) -- レンブルート?
      • あら、それはそうよ、こんなご馳走が目の前にあるのに美味しく頂かないなんてありえないわ♥
        んふー?でもレンブルート様に美味しく頂けれちゃうのも魅力的よね?どっちがイイかしら…。
        (迷う風にしながらも、三つ編みの先を筆のように使って耳や首筋、脇の下や胸などをくすぐるように撫で回していく) -- カルネラ
      • (時折敏感なところにおさげが触れて声が漏れてしまうものの我慢して)
        僕から!?・・・カルネラが望むのなら頑張るけど・・・さ
        (しばしの間を置いて、ゆっくりとではあるが彼女の柔肌に手を滑らせていく) -- レンブルート?
      • んふ、可愛い声♪もちろんよぉ、私は「まだ一回もレンブルート様にして貰ってない」んですからね?
        んふふ、気持ちイイ…。頑張ってレンブルート様…♥
        (触られて息を弾ませながらも、おへそやわき腹、背中にも筆を進ませて反応を楽しむ) -- カルネラ
      • ぅあ・・・そうだったね・・・それじゃ僕、頑張る・・・よ・・・ふあっ
        (彼女の髪によって昂りながらも尻を撫で、豊かな胸をふにふにと揉んでいく)
        お酒飲んだだけあって暖かいねカルネラの身体・・・こうしてるだけで気持ち良いや・・・・・・ちゅ(耳元で囁き、うなじにキス) -- レンブルート?
      • うぅん…♥んふ、私もすごくイイ…。でももっと激しくしてもイイわよ。私少し乱暴にされるくらいが好きなの。
        優しくされると、見も心も蕩けて本当にダメになっちゃうから…♥
        それも…悪くないけどね♪(うなじをキスされてブルブルッと肢体を震わせると、三つ編みを解きいつもよりいっそう体を開いてレンブルートに無防備な姿を見せる) -- カルネラ
      • そんなこと・・・加減わからないけど、やっちゃうよ?(まじまじと彼女の肢体を見つめながら)
        ・・・(胸を揉む手を強め、尻を撫でていた手を前にやり、彼女のそこへと手を伸ばしていく) -- レンブルート?
      • んんんっ…。加減なんて考えなくて良いの、したい様に、自分のモノだって刻みつける様なつもりでして…♥
        んふ、私のココってツルツルでしょ?変身体質のせいかしらね、腋も生えてないし…。
        レンブルート様はこういうの好き?(レンブルートの手に自分の手を重ねて押し付けるように自分の秘所をまさぐらせる) -- カルネラ
      • 僕だってその・・・毛のほうはほとんど・・・・・・って見たらわかるのに何言ってんだろ
        (やや強引に彼女のそこを触れさせられるもスリットに沿って撫でさすっていく)
        ここ、カルネラの身体で一番熱くなって・・・濡れてきてる?そっか・・・気持ち良くなってくれてるのかな(撫でる指が時折中へ沈んだりしているようだ) -- レンブルート?
      • んふふ、私はお口でたくさんしてるからよーく見てるわよ♥ロザリアは恥ずかしがってスカートとかで隠してたでしょ…。
        ま、隠した方がエロいなんて計画性も見え隠れしてるんだけどね…。
        ウン♥レンブルート様ったら、女の子に自分から濡れてるだなんて言わせたいの?以外に変態さんなのね♪
        だってレンブルート様の手、気持ちイイんだもの…。でも、もう指じゃガマンできないかも…♥
        おねだりした方が良いかしら?お願い、レンブルート様。貴方のおちんちん欲しいのぉ♥
        うふーふ、合格した?(自分もレンブルートのモノに手を伸ばして中へと導くための準備をしながら、殊更におどけて甘い声を出す) -- カルネラ
      • 変た、い、いや!僕はそんなつもりで言ったわけじゃ・・・うぁ(自分自身を刺激されて反論が止まる)
        それじゃ・・・いってもいい・・・んだよね?(尋ねながらもモノの先を掴んで彼女の入り口へと誘導していく・・・) -- レンブルート?
      • んもう、そうやって聞くのがイケナイのよ。それじゃあ女の子の方がおねだりしないとお預けするみたいな感じじゃない♥
        こういう時の優しさは、何も聞かずに抱いちゃう事なのよ。喜んでいるかどうかはちゃんとカラダに出てるんだから…♥
        んふ、来てレンブルート様。レンブルート様を感じさせて…♪
        (首を抱き寄せて舌を絡ませあうキスをすると、腰に脚をかけてグイッと引き寄せる) -- カルネラ
      • (キスと共に一気に彼女の中へ入り込んで)んっ・・・ぷあっ!中、すっごい熱い・・・聞かずに・・・それもそうだね・・・それじゃ改めて、いくよ・・・
        (再び彼女の身体を抱きしめやや密着した形で腰を前後させていく。彼女を焦らさせていたのを取り戻すためか、以前より動くスピードが速いようだ) -- レンブルート?
      • あふっ♥んんん、レンブルート…様ぁ♥レンブルート様のも…あっつくてすっごいガチガチで素敵…♥
        んふ、色んなカタチを知ってるけど、レンブルート様のが一番私にピッタリだわ♥
        あんまりピッタリすぎて抜いて欲しくないくらい…。もう…イキそうなくらい…♥
        レンブルート様も好きなだけイってね?何回出してもイイから…。むしろ私が気絶するくらいしてもイイからね…♥
        あっううぅん♥(ぎゅうぅっと強く抱きしめると、ブルブルと震えて歓喜の声を上げる) -- カルネラ
      • (突くスピードを速めながら)僕のがそこま、でっだなんて・・・嬉しっやら、恥ずか、しいや・・・だよっ
        ああっ、っくぅ!ぁぁっ・・・!(突きながら一度目の精を彼女の中に放つ)
        ぁ・・・っく!まだ、頑張れるよね?(体勢を上下入れ替え、抱きとめている彼女の耳元で囁いた) -- レンブルート?
      • はっうぅぅ〜…♥んふーふ、すっごい出てる…。怪我が治って元気になったと思ったら、ずいぶん積極的になってきたわね♪
        その方がとっても嬉しいけれど…。もちろん、レンブルート様がしたいだけして♥
        私はレンブルート様にイって貰うのが大好きだから…ね。中出し好きのレンブルート様♥
        (動きやすい姿勢になると、反撃するかのように激しく腰を振ったりくねらせたりして中のモノをしごきあげる) -- カルネラ
      • 中でって、だって二人ともその時になったら脚を絡ませたりしてきて離してくれないじゃないかぁ・・・
        (少しふてくされたのか、自分から腰を動かそうとはせず彼女の胸、それも乳首を軽く抓るように揉み始めた) -- レンブルート?
      • んふ、だってその方が気持ちイイんだもん♪それともレンブルート様は顔とかお口に出したいの?うふーふ、そういうのが好きならそれでもイイわよ♪
        あぁん、レンブルート様も突いてよぉ。レンブルート様に奥まで突かれるの大好きなんだから…♥
        クゥンッ♥そこ…、そうされるの好きなの…覚えてくれてたんだ♥もっと…して♥
        (レンブルートの乳首も両手で弄びながら、腰を悩ましげにくねらせて喘ぐ) -- カルネラ
      • そういう人にはもっとこうする、よっ!(彼女の硬く勃ったそこの両方をつまんで軽く引っ張ったり押し込んだりして弄っていくが)
        んぁっ!ぼ、僕のほうはしなくて、あ、うぅ!(自分も攻められることで自然と腰のほうも動いてしまうようだ)
        (彼女の胸から一旦離れて腰を掴み突き上げるほうにシフトしていく・・・)ぁ、僕もう・・・ -- レンブルート?
      • あん、離しちゃダメよぉ…。でも、イキそうなら…イって…♥私もそれでイケるから…♥
        また中でイって、レンブルート様に出して貰うの好きなの…♥ほらほら、イっちゃえ♪
        (耳元で甘く囁いた後ほじる様に舐めながらトドメとばかりにリズムを合わせて腰を激しく打ち付ける) -- カルネラ
      • ひゃぅ!み、耳はダメだっ、あぁ!くぁぁぁぁっ・・・ぅ!!(達する瞬間に強く腰を抱きしめたため、カルネラの中の一番深いところで射精してしまう)
        ぁ・・・はぁ・・・結局、また・・・・・・ぁう・・・も、だめ・・・・・・ふにゅう -- レンブルート?
      • アハッ♥すご…イィ〜…♥うふーふ、お薬飲んでなかったら、絶対妊娠しちゃうわねコレ…♥
        ちゃんと中まで入ってきてるの…分かるくらいだもの…。あら、流石にお疲れ様かしら?
        んふ、お休みなさいレンブルート様…♪後はちゃ〜んと綺麗にしておきますからね♥
        (名残惜しむようにゆっくりと肢体を離すとお互いの身体を綺麗にし、…ガマンできなくなってまた口で三回した) -- カルネラ
      • (口でも搾り取られた後、そのまま彼女の部屋のベッドで眠りにつく少年であった・・・) -- レンブルート?
  • …はいどうも、ログ確認してイェーガーの称号を差し上げたくなった今朝の募集のお届けものです
    …ゾイド詳しくなかったらごめんなさい、その場合はライガーゼロ イェーガでググって見ていただければ -- ルシア?
    • どうもありがとうございます、ルシアさん。私もいきなり取れるとは思っていなくて…。
      とっても嬉しいです。/0は全部見ましたよ。面白かったですよね。 -- ロザリア
  • 長いから退避ね♪--カルネラ?

Last-modified: 2008-09-22 Mon 22:07:52 JST (4216d)