ネイア家出身 ロザリア 142073 Edit

ID:142073
名前:ロザリア
出身家:ネイア
年齢:16
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴

・良く分かる死亡歴
 始めのロザリア
 始めのカルネラ
 二番目のロザリア
 二番目のカルネラ

・設定(経歴)
 母親が「昔美少女が溺れて死んだ怨念のこもった池」に落ちてしまったために、一定量の冷水に触れると女性になってしまう呪いを受けて産まれた。
 そのせいか成長するにつれて女性的な見た目に育ってしまい、領主(変態好色家)から召使になるよう強要される。
 年々過激になっていく領主の変質的な行為と、周囲からの哀れみと好奇の目に耐えられなくなって男らしく名を挙げて見返すことを決心して故郷を後にした。
 名前が女性的なのも気にしているため、そのことでからかわれると殴りかかろうとする。(でもCV:飛田じゃないよ?)

・身体的特徴
 身長162cm 体重48kg 男性の時であっても骨格的に見ても女性の体型をしている。
 冷水に触れて女性化する際に必要な時間は5秒程度。痛みなどは伴わない。
 変身する際に重要な冷水は量や温度ではなく、水の中に浸かっているような感覚を覚えるかどうかが問題となる。
 例えば雨に打たれてもそれこそ浴びるような雨量でなければ女性化しないが、コップの水に指を入れるといったものだと変身してしまう可能性がある。
 肉体よりも精神に発動キーがかけられている呪いなので、要は気の持ちようなのだがそこまで強い精神力を持っているわけではない。
 持っていれば冒険者にならない…。

・精神的特徴
 幼い頃からからかわれ色眼鏡で見られてきたので、すっかり悲観的で卑屈な性格になっている。
 もっとも、貴族の召使として厳しく教育もされたのでそうそう人前で弱気にはならない(つもり)。
 別に男性的になろうと思っているわけではなく、どちらか一方だけであればこんなことにはならなかったのに、と思っている。
 そのためにそのつど自分の都合の良い性別の方で活動する強かさもある。
 そんな自分の都合の良さに苦悩もしている…。

・カルネラ?
 ロザリアの魂が眠りについたので表に出てきた少女の怨念。
 だけど基本的に大差無し。…かな?

・結局どっちよ
 混ざりました…。
 本格的に魂の持つ《男の部分》が削れて女性化してきました。
 性格もその時々で入れ替わります。

・見た目
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 こんな感じです。(男性時でも女性時でも見た目に差はほとんど無く、女性化すると胸がCカップになる) ぽ エロ じゃなくって私こんなに可愛いかしら。とっても嬉しいわ!
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 (左:ロザリア)酒場で描いて頂きました。おでこのひかりっぷりもとても素敵ですね!自分を褒めているようで少し気恥ずかしいですが…。
 (右:カルネラ)立ってみるものね、こんな美人に描いて貰えて本当に嬉しいわ。

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ヌキポンして貰ったわ。デコが無いのは残念だけど、とっても可愛くてイイわね♥
これでレンブルート様を押し倒すのにも力が入るってものよ!
おデコのまで作って貰ったわ♪やっぱりおデコが見えた方が可愛いわよね!
酒場で立って描いて貰ったわ!いきなりゾロ目なんて私もびっくりよ。高速機は好きだしやっぱり世の中速さよね!

酒場でレンブルート様のぐっちょんぐっちょん絵を描いて貰ったわ!…私がぐっちょんぐっちょんしてる絵だと思ってたのに。
ま、これはこれでステキよね☆

二つ名メーカーによると、私は「パラドックスコンプレックス」なそうです。
まさに私にぴったりのものですね…。

二つ名メーカーによると、私は「スロウダンス(黒の貫通)」ですって。確かにブラ下がってるけど…。
まあぴったりじゃない。気に入ったわ。

・行く所
 かみさまかみさまよ、可愛いわよね クドリャフカ?この仔も可愛いわ、S.Vの制御素子にしたいわよね
 レンブルート様♪?もっと可愛いわ、犯したいくらい♥ にゃ王?猫可愛いわ猫♪思わず撫でたくなるのよね。なんでこんなに可愛いのかしら?

ロザリア>名簿/142073
カルネラ>名簿/142073


ロザリアのお部屋 Edit

お名前:
  • 多分こっちじゃ最後のホワイトデーかな・・・(イチゴ味のキャンディーと淡いピンク色のドレスをプレゼントに)
    今のうちに言っておくね。僕、引退したら酒場から離れた土地で自分の店を持つことにするよ。それでいつか実家のより大きくする
    その時はロザリア、僕と一緒に来てくれるよね・・・・・・? -- レンブルート?
    • …いいえ、なんていうと思いますか?もちろんご一緒させて頂きますレンブルート様♡
      いつまでも、どこまでも…。レンブルート様と幸せな家庭を築くのが、今の私の一番の望みですから…。 -- ロザリア
      • (まだまだ危険域とはいえ情熱を回復させて恥ずかしながら帰って参りました、な僕)
        もうちょっと待たせることになったかな。それでも、ありがとうロザリア・・・ -- レンブルート?
  • 今年は引退リーチかかったショックでごたごたうだうだしててきちんと誕生日祝えなくてごめんねロザリア(申し訳なさげにフルーツケーキを冷蔵庫に入れながら)
    その代わり、来月クリスマスには盛大に祝わせてもらうから覚悟してて!って僕の引退を祝われちゃうかもしれないけどね -- レンブルート?
    • お返事が遅くなってしまってすみませんレンブルート様…。でも、無事に106年を過ごせて本当に良かったです。
      来年も、まだまだ頑張れる様に祈っています…。 -- ロザリア
  • ホワイトデーのお返しにちょっと上質なのを用意させてもらったよ(高級洋菓子店のクッキーと果実酒の瓶が入ったバスケットを置きながら)
    今年の僕は情熱が上がったり下がったりで不安にさせちゃうことが多くなりそうだ・・・ -- レンブルート?
    • わぁ、良いんですか?こんなに高いものを…ふふふ、二人で食べれば良いですよね。
      レンブルート様なら大丈夫ですよ。きっと老練どころか英雄になってなれます! -- ロザリア
      • えっと老練になろうと思ったらあと3年くらいかかりそうで英雄となるとさらに7年、か(頭の中で計算してみて少し気が遠くなったようだ)
        本当にそこまでいけたらいいけどそれだけロザリアのことを待たせちゃうってことだし悩むとこだなぁー・・・ -- レンブルート?
      • ふふふ、私はレンブルート様が皆さんに認められる様な英雄になられるのを楽しみにしていますから、それまで待つのも楽しさのうちですよ♡
        レンブルート様ならきっとなれます…。 -- ロザリア
  • 誕生日おめでとうロザリア!今年はこんなものを用意してみたよ(ナデシコの花束を差し出して)
    (その中から一本だけ抜き出し)花言葉の通り、深い愛情を君に・・・なんてね! -- レンブルート?
    • わぁ…、とても綺麗ですねレンブルート様…。ふふふ、ありがとうございますレンブルート様♡ -- ロザリア
      • プロポーズして1年、危険なことなく無事にいられたね・・・メリークリスマス、ロザリア -- レンブルート?
      • はい、とっても嬉しいです…♡本当に幸せなクリスマスになりました…。 -- ロザリア
      • この調子で来年も、そのまた来年も一緒にいられるようにしようね!って僕が頑張らなくちゃいけないんだった(苦笑しながら)
        とにかく来年もよろしく、大好きな僕だけのお嫁さんっ!(そっと額に、そして唇に深く長くキスをした) -- レンブルート?
      • ふふふ、はい来年も頑張ってくださいね♪私の大切な大切な旦那様…♡
        (目をつぶってキスを楽しむ) -- ロザリア
      • もちろんだとも!
        それにロザリアのことも大事に、大切にさせてもらうからねっ(抱きしめて髪を撫でながら) -- レンブルート?
      • これ以上大切にされるだなんて、想像もできません…。
        (目を閉じたままうっとりと体を預ける) -- ロザリア
      • うーん・・・それじゃちょっと乱暴にしてみたり?(そう言って抱きしめる力を少し強め、首筋には跡が残るほど強くキスを) -- レンブルート?
      • キャッ!?(強く吸われるとビクビクと体を震わせる)…うぅ、これくらいじゃ…まだ乱暴じゃないですよ?
        (熱く濡れた目で見上げると、指でレンブルートの唇を軽く摘まむ) -- ロザリア
      • そんなこと言って・・・後で後悔しても知らないよ?
        (そのままお姫様抱っこの体勢で抱き上げ、腰のほうを支える手でお尻を揉みながら)とはいえあっちのほうじゃまだまだロザリアに敵わない僕なんだけどさ -- レンブルート?
      • 後悔してしまうくらいレンブルート様にして貰うのも良いですね…♡
        もう、敵わないだなんて言わないでください!これでも結構恥ずかしいんですからね…? -- ロザリア
      • だってほら、いつもなんだかんだいってする時はリードしてもらってるからさ・・・
        (ベッドまでたどり着き、座って膝の上に彼女を乗せながら)だから今日は、ね(そのまま両手を彼女の太腿に這わせていった) -- レンブルート?
      • あ…んんっ♪今日は…どうするんですか? -- ロザリア
      • (片方の手を胸元に移して掬いあげるように揉み)今日はロザリアにずっと気持ち良くなっててもらおうかな?
        乱暴って意味からちょっと離れちゃうかもしれないけどさ・・・(後ろから顔を覗かせるようにしてキスしながら太腿を撫でる手を内側へ、付け根へと近づけていく) -- レンブルート?
      • ふふふ、そんな優しいレンブルート様が大好きです…♡
        (//ごめんなさい、もう時間が…。暗転でお願いします。) -- ロザリア
      • そう言われると・・・止まらなくなっちゃうじゃないか
        今日は朝までずっとロザリアの可愛いところを見せてもらうから覚悟してね?
        (そう言うと部屋の照明を落とし、いつもよりかなり積極的に彼女を攻めたてていく僕であった・・・もちろん朝までね!)
        (//こんな感じで良かったですかねー?) -- レンブルート?
      • (快楽に溶けていく中で、ちゃんと避妊できていたか少しだけ不安になってしまうロザリアであった)
        (//はい、どうもありがとうございます♡) -- ロザリア
  • 死亡フラグかと思ったらとんだガッカリ依頼だったよアハハ・・・っとこんな時間になっちゃって申し訳ないや
    バレンタインのお返しに愛を込めて、ってね(花柄のストールと高級洋菓子店のマシュマロをテーブルに置いて眠っているであろう彼女のおでこにそっとキスをしていった) -- レンブルート?
    • ふふふ、レンブルート様だからこそ簡単だったのですよ。歴戦の称号おめでとうございます♪
      わぁ、綺麗…。それにマシュマロもとっても美味しそう♡せっかくですから、一緒に食べましょう♪ -- ロザリア
      • ただいまっ!今回は手応えありだったよ!
        今後はミイラやトロル、ワイバーンなんてのが相手になってくるんだろうね・・・頑張らないといけないねこりゃ -- レンブルート?

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Last-modified: 2008-08-14 Thu 20:14:46 JST (4249d)