名簿/85343

  • (十年の歳月を噛み締めて、苔むした墓石の前に一輪のサクラソウを供えていった) -- ダフィ
  • ただいま。あれから二度ムカデと戦ったけど、止めはさせなかったよ。そしてもうチャンスは無い
    ごめんな。仇を討ってやりたかったのに。守るって言ったのに、何もしてやれなかったのが、今も俺は
    ゴクも逝っちまっててよ。あの三人の中で死ぬならまず俺だと思ってたんだが、まんまと生き残っちまったなぁ
    つーわけでまた会えるのはずっと先になった。そのときが来たら爺になって禿げた俺を思い切り笑っていいぞ
    またお前の笑った顔が見たい。そんで俺もまた言うよ シルバ ただいまって -- ダフィ
  • (誰かの枯れかけた花束の横に手にしていた小さな花束を置いた
    しばらく留守にする事と、まだムカデを倒せていない事だけを報告して旅装束の男は墓地を後にした) --
  • (辺りを掃除して、花束と水を置く。誕生日を迎えたことだけを声に出して報告し、後は長い時間、ずっと静かに、心の中でだけ何か語っていたようだ) -- ゴクモントゥ?
  • こんなに遅くなって……ごめん…本当に、ごめん。僕は…もう…どうにも…ならなく……駄目になって……どこへも………
    ……ねえ、シルバ…僕が…ぼくがまだ…こんな馬鹿になっても生きてるのは、きっと君の事を忘れないためなんだ……
    シルバ…許してなんて言えないから………僕が死んだら………僕のことを、叱って、ほしい………また…会いにくる…から…… -- ゴクモントゥ?
  • (墓周りの伸びた草を剣でざっと刈り取る。地面に高いブランデーを撒くと墓石に腰掛け
     普段は吸わない葉巻を一本味わうと男は去っていった) -- ダフィ
  • 残念だよ…シルバ君…南無。 -- 三千世界?
  • 酒場が凍り付いてつい食わせ損ねちまったが…せめてこのおやつ、墓前に供えさせてもらうぜ
    押し付けるみたいで悪いな、気に召さなかったら食わなくていいから…それじゃな -- ニッパー
  • シルバッ…君が前に言ったようにヒーロー、馬鹿だからなっ…
    明るく、馬鹿笑いして見送ろうと思うっ…HAHAHAHAHA!!あっちで皆と仲良くなぁっ!! -- ヒーロー?
  • シルバ、帰ってこないのか…もう、遊んだりは…できないのか…
    せっかく仲良くなれそうだったのに…つまんないな… -- ラズ
  • ・・・ほら、君が嫌っていたぬいぐるみ、やっぱ上げるよ。・・・嫌なら言ってね?・・・なんちゃって・・・えへへ。(花束とぬいぐるみを供える
    ・・・・・・お疲れ様。じゃぁ・・・またね・・・。僕は・・・俺は・・・。 -- ミレット?
  • (豪奢な装飾の金のナイフを供える)前にやったナイフの対の奴だ。ったく……今か今かと待ちわびて、結局来ねーでやんの。
    結局兄貴らしいことは出来なかったな……せめて、安らかに眠れるよう祈るよ。それじゃ、な -- ジュスト?
  • …(献花しつつ黙祷) -- ルリルラ?
  • (もう誰も帰らない屋根裏部屋の、冷たいベッドに腰掛けていた)
    (目を瞑れば瞼の裏に、かといって目を開けていれば項垂れた視線の先の床に)
    (幼い頃と変わらなかった銀の瞳の微笑みがいくらでも浮かんでは消えた)
    (頭を抱えた手の隙間から、いつ以来かわからないボロボロとこぼれる程の涙が、もう埃が積もり始めている床に落ちて小気味良い音を立てる)
    (押し殺した嗚咽は部屋の静けさをより際立たせて、シルバが死んだ事を絶対に否定させなかった)
    (何度か共に寝たベッドに一人で横たわる。彼の夢を見たかったが、頭のどこかが壊れたのか睡魔の影も踏まないうちに夜が明け始めた)
    (やがて朝焼けは真っ赤な目を突き、例えようも無い喪失感だけを抱かせて、青年を部屋から追い出すのだった) -- ダフィ
  • やれやれ、ウェイブと一緒にくたばったか。俺は辛気臭ぇーのは嫌いだからな、向こうで家族と仲良く遊びな(持参した灰皿入れに入れたトランプの束。その上に紙で作った花を載せ、一緒に燃やした) -- ブレイク?
  • (お線香をあげようか、お札を燃やそうか、それとも十字を切ろうかまよったあげく、全部やった) -- レイレイ?
  • シルバ・・・ムカデ程度にさ・・・ウェイブも一緒だったってーのに・・・
    最近皆安定してたし2人一緒だから凄い安心しててこれだよ・・・
    2人が居なくなっちゃったらさ・・・私は誰と話すりゃいいのさ・・・笑えないよ -- エミリィ
  • たこさんウィンナー!
  • (上から大量のひよこ虫と落下して来て)次同行する事になったんだけどよ、後ろから刺したりは勘弁してくれよ、尻からは天魔最終できねーからな -- ウェイブ?
    • あはぁ♡ボク、ウェイブと一緒に冒険するの始めて!よろしくね
      後から刺したりなんてするもんか、ボクならもっと上手く刺すよ、怪物に襲われたようにね♪
      • ま、二人揃ってデカブツに喰われないようにしようぜ…しかしシルバを見ると安心するぜ…やけに俺だけステ置いてかれてるんだよな(ヒーロー、マクシーム、ジャスティス、アキレア、エミリィ、ミレットのステを見ながらため息をつく) -- ウェイブ?
    • やっぱりガキだなぁーウェイブって(あからさまに興味の失せた目線を向ける)
      もっと他に無いの?自分のアイデンティティ 誰かと比べてばっかりの生き方じゃあ“ものさし”にだって劣るんだ
      少しは大人ってモノを意識した方が良いんじゃないの
      • ま、言いてぇ事は尤もだが。俺らは基本腕っ節だからな、生きてナンボだ。わかるだろう?モノサシで済むならいいけどよ…それに最近俺妙に「おまえやけに弱くねぇ?」って言われるんだよな… -- ウェイブ?
    • だったらそうあればいいさ、陰口叩く奴を殴り倒してしまえばいいんだ
      それが僕ららしいスタイルだろ?気持ち悪い溜め込め方しないですっきりしちゃいなよ
  • 再度やってきたよ!久しぶり!そして、前回の失敗に対して今回は再挑戦!
    と言うわけで、いいのを選んでみたけどどうかな?(ボロン) -- ボロント
    • 久しぶりー
      いいのを選ぶって、君って自分のチンポ選べるの?それって便利なのか不便なのか微妙だねー
      ところで君って誰だっけ
      • (心無い一言に傷ついた表情をしながら、風化によって粉々になって消えていきました) -- ボロント
  • 生き返った?よ、というわけでただいまー・・・ -- レイレイ?
    • (くんくんと匂いを嗅ぐ)・・・ナマモノ臭い・・・
  • シルバさん、あの… この前は、どうも。 ご挨拶に、きたよ…ええと……
    あらためて、よろしくね……?(ぺこり) -- シュゼット?
    • えーっと・・・・あ。シュゼット、だっけ?
      わざわざ挨拶に来るなんて律儀だねー、でもそんな真面目な子も嫌いじゃないよ
      くふ、よろしくね
  • 色と〜賭博に〜逃げ込ん〜で〜…ママは嫌いと〜言う〜けれぇ〜ど〜
    温もり求めて〜夜の町〜をさ迷う〜ぁぁー僕は銀色〜、銀色おめめ〜さぁ〜…
    やあ、俺はレ〜ヴェ、君が僕を覚えていなくてもぉ〜、僕は君〜を〜覚えている〜よぉ〜(ベンベン、とマンドリンを弾きながら) -- レーヴェ?
    • 冗談だよ、レーヴェ
      君のその歌声がしょっちゅう聞かされてたからね、忘れるわけないだろ?
      なんで帰ってきちゃったのさ・・・死んじゃうよ?
      • 人生はぁ〜常に死の隣ぃ〜にぃ〜あるのさぁ〜
        悲しまないで、皆の居ない退屈な日々は〜俺には死よりも悲しぃ〜事だからぁ〜
        皆が悲しい顔をしていたら、俺が歌ってやらなきゃならないだろ?(ベンベン) -- レーヴェ?
    • へぇ、君って上っ面な詩人じゃないみたいだね
      かっこいいと思うよ?そういうのって
  • 次の依頼で一緒ですね★よろしくおねがいしまーす★ -- マジカル★ストーン?
    • ボクシルバ、よろしくね
      どうでもいいけど君の名前の★の部分ってどう発音するの?
      • Fightのghみたいなものですよ★正確は発音はありません★ -- マジカル★ストーン?
  • 初期武器同盟員の同志に挨拶に来たよ!お互い卒業できるように頑張ろうね!
    ふむ…ダフィ君はいじめっ子でデコモンドだけど良い奴だから宜しく頼むよー! -- 三千世界?
    • コンチニワ(ペコリ)
      オバサンもずっと武器変えないんだね こだわり?
      • おばさんじゃねー!こだわりじゃなくて手に入らないのさ…ぐぐぐ -- 三千世界?
  • orz
    • しってる!五体倒置ってんだよね!
  • (唖然)薄っ暗い屋根裏部屋で水着着るの楽しいか? -- ダフィ
    • あはぁ♪甘いよダフ
      (ちっちっちと人差し指を振る)
      傘だって雨が降ってなくても差すだろ?それと同じ事さ!
      (論破したり、と言いたげに腰に手をあてふふんと胸を張る)
      • つまり…そうか暑いんだな!(電球が浮かんで見えるくらい閃いたという顔で)
        (視線は上から下へと移動し、また上へと戻りは…しない)
        んーなんか意外と普通だな。いやどう仕舞ってるとかはいいから言わなくて、いいって -- ダフィ
    • そ!もぅ暑くって暑くってさ!裸になってもまだ暑いんだもん
      それならまだ水着でも着てたほうが精神衛生上良いかなってさ!
      (解かりやすい少年の目線の固定に、にやぁと頬を釣り上げる)
      どう仕舞ってるか・・・見たい?ねぇ見たいんだろー? くふふダフってエッチだなぁ (水着の裾をクイっと引き上げ、悩ましげな歩調でダフィに迫る)
      • ああ、なんか寒くねって服を脱ぐあれみたいな…お前本当そういう顔似合うな。エロ顔
        (近づくシルバに足を引きそうになるも、今日は少し踏み止まってみた) 見るも何も俺にも付いてんだぞ? 大体想像つくね
        (すでに胸板に吐息を感じるほど近づいている。見下ろしたシルバの顔は、以前よりまた少し遠くなっていた)
        お前背ぇ伸びないな。その方がいいのかしらんけど -- ダフィ
    • ふふぅん、こういう顔にはね、コツがあるんだよ やっぱり練習しなくちゃさ、娼婦には必要だったし
      (引こうとしないダフィにすこし驚きながらも、その胸板にそっと擦り寄り、以前よりも離れた少年の顔を見上げた)
      すこしは・・・伸びてるんだよ?
      (隅の柱には背を測った傷跡が刻まれている、その間隔は大して離れてはいなかった)
      ゴクにも追い抜かれちゃってさぁー・・・何だかボクだけ置いてけぼりな気分・・・
      • (兄弟のそういう可能性を考えた事がなかったわけではない)
        (しかし娼婦という言葉は予想より鋭く耳から頭まで抜け、想像よりしつこく意識に引っかかり続けた)
        俺がコツ聞いたところでな…。ゴクが? そうかあいつも男だもんな。んんーん、置いてけぼり、ねぇ
        (シルバの体を簡単に持ち上げると、ベッドにどっかりと腰掛ける。膝の上にシルバを横座りに乗せると、二人の顔の距離はかなり縮まった)
        はい迎えに来た。これで少しは高い気分にならん…かな。無理? -- ダフィ
    • わ、わ (ひょいと持ち上げられ、姫の様に膝の上に下ろされると、少し丸くなった瞳を少年へ向ける)
      高い気分にはならないけど、嬉しいかな・・・ダフがこんな事してくれるなら、背が伸びないのも悪くないかもね
      (先ほどから若干曇った表情の少年へニッコリと微笑む)
      • でかくなったって、して、やる…(先ほどの意地悪さは微塵も無い笑顔にそれ以上言葉を続けられない)
        (この、言葉の端々から庇護を離れた世界で生きていく為の、当たり前の現実だけが覗く少年は)
        (感じさせた壮絶さを全て霞ませる笑顔を自分に見せてくれる。過去と、それを知る事、知られる方の気持ち。それらへの恐れを胸に抱いたままシルバを抱きしめて言った)
        あの頃から今日までなにがあっても。今のお前の笑顔は最高だ。お前がそう思わなくても、そうなんだ …何言ってんだって顔すんなよ -- ダフィ
    • ダフ・・・? (少年の態度の変化にシルバは自問する、何か機嫌を損ねるような事を漏らしただろうかと)
      あ、 (自分が娼婦であった事、その事実にこの少年は驚き、狼狽しているのだ)
      (その事に気付いたのは、ぎゅっと抱きしめられた時だった)
      優しいなぁ・・・今までボクを抱いた人は誰もこんな風に抱き締めてくれなかったよ
      ボクの笑顔で良いならさ・・・いつだって見せてあげるから・・・だからそんなに優しくしてくれなくても良いんだよ
      (『置いてきぼりじゃない』 少年の頭を抱いて気付く 『ボクが離れたんだ』 其処に居た皆から離れてしまったのは自分だと)
      ・・・・・暑いよダフ
      (綯い交ぜになった心から出せる言葉は、その程度だった)
  • やっほー!シルバ君ー!挨拶に来たよー!
    (ボードに貼られた家族の一覧を見る)・・・本当・・・たくさんいっちゃったね・・・ -- ミレット?
    • あはぁ、ミレットコンバンワ
      うん、沢山死んだね、沢山死んだけど、沢山だから、思いだすのが面倒であんまり悲しくならないや
      • ・・・・・・そっか。・・・ううん。シルバ君らしいな。
        そういえばこれでビンゴやってるんだってね?ひどいなぁ。あははは。
        ・・・僕が死んでも1列そろうね。 -- ミレット?
    • 揃っても良い事ないよ、誰も何もくれないんだもん、だからボク飽きちゃった
      ミレットもさ、無理に揃え様としないでね
      • うん。気をつけるよ。(にっこりと笑う)
        ・・・そうだね。じゃあもしまた1列そろったら僕のぬいぐるみを上げるよ。これなら僕も上げたくないからね。 -- ミレット?
    • ミレットの縫いぐるみかぁ・・・・うん、いいねそれ
      要らないからどうか揃いませんように!って祈れるもん♪
       
      • もう、ひどいなー。・・・なんてね。そう言うと思った。
        うん、じゃぁお互いがんばろう!また遊びに来るねー! -- ミレット?
  • こんばんは、ファミリーがこっちに来る前は隣のファミリーに潜り込んでいたので
    直接会うのは初めてになると思います、アイスマンです…
    辛い状況で、お互い大変ですが…よろしくお願いしますね… -- アイスマン?
    • あはぁ雪だるま(スノーマン)の方が可愛いと思うよ、君の名前
      ボクシルバ、よろしくね
  • トカゲか…よく戻ってきたな。お疲れさん。 -- マクシーム
    • ん(ピースサインを送る)
      ボクね絶対死なないから、だから心配しないでマクシーム
  • シールバ、よかった無事か。初ムカデ生還おめでとう。ん、初だよな? -- ダフィ
    • (煙草片手に窓辺に腰掛けながら、足をぷらぷらと揺らしてダフィに答える)
      ん、でも来月も同じ依頼だってさ、ボクをよっぽど殺したいのかな アハ
      • 今月のフラッテリーの死者、全員巨大な怪物依頼だってな(窓辺に寄りかかり、下の町並みを眺める)
        嫌な巡りが来てんのかな、占いとかの類は信じないんだが。シルバは 死にたい?(視線は窓の外にやったまま聞いた) -- ダフィ
    • (眼下には通りが広がり、その渦中には不良少年達が互いに大声を上げながら歩いている)
      あんな連中はしょっちゅう死にてーとか言ってるけど、死なないよね・・・なんでだろ
      ボク、死にたくなったら死にたいなんて言う前に死んじゃってると思うんだ
      んー・・・・生きてる方が良いかな・・・だってダフが遊びに来てくれるし、日向ぼっこも出来るしね
      (紫煙を吐くと煙草を指先で弾く、下から軽い悲鳴が聞こえた、先ほどの不良少年達の1人だろう)
      • 言葉も出せずに死ぬ、か。絶望の底って感じだな。いいね、救いが無い
        いい死に様なんて信じてるうちは、死にてーなんて笑って言えんだろうよ
        お前時々自棄になってる気がしたけど、死にたいわけじゃないんだな。安心した
        (こちらを沸点の低そうな顔で見上げる不良少年達に向かって、窓辺に寄りかかったままだるそうに中指を立てる)
        お前がいないと寂しい。死ぬな。俺より先には -- ダフィ
    • (足を組み替えてダフィに向き直ると、その顔をまじまじと見つめる)
      ダフ、どっかぶつけた? なんか悪いもの食べた?拾い食いはもう止めたんじゃなかったの?
      今日は凄く優しいよ、どうしたのさ
      • んー なんかさー。この界隈来て冒険始めて、俺らもお前らも半分はいなくなっちまったろ
        自分達の目的を忘れたわけじゃないし、フラッテリーのことを許そうと思ったわけでもないけどなんか
        なにやってんのかなぁ俺たちって思ったんだよ。それをふらっとここに来て、ついシルバには話しちまった。あ、あと(下から飛んできた石をシルバの方を向いたまま掴む)
        チョコ置いてったろ。ありがと。存分に血になったぞ(笑顔はいつも通りだった) -- ダフィ
    • そっか・・・みんな居なくなっちゃったんだね・・・
      ボクわかんないよ、孤児院の為なんかに死んじゃうなんて・・・
      本当に・・・わかんない・・(ポツリとそう呟くと、春の空を往く雲を眩しそうに見上げる)
      あはぁ、チョコレート見つけてくれたんだねぇ 猫とかに食べられないか心配だったんだぁ(ニッコリと微笑む)
      ボク、死なないよ ダフや皆が幸せな時間を見て居たいんだ
      向こうからやってくるまで、こっちからは逝かない ダフも約束してね?
      • (シルバとは逆に、窓から差し込む光で出来た己の影を見つめながらその呟きを聞いている)
        …俺は わかる、よ(聞かせる気は無い呟きは、口の中で発せられそのまま溶けた)
        シルバのチョコだぞ? 猫なんかに食わせてたまるか。その場で気づかなくてごめんな
        みんないつか死ぬのはわかってる、でもありったけの力でそれは先送りにする!
        あとな、見てるだけなんて駄目だ。お前とも幸せな時間作るぞ。それも一緒に約束するよ -- ダフィ
    • あは、やっぱりさ
      (少年の言葉を聞き終えたシルバは、近いようでその実遠い互いの心の距離を感じていた)
      ダフは良い子だよ・・・・
      (眩しい光を見るように目を細め、寂しさとも優しさとも取れる抑揚で静かにそっと、呟いた)
  • はじめまして!次の依頼で一緒のエリルだよ!リーマちゃんともお友達って聞いたよ!よろしくね! -- エリル?
    • あはぁボク酒場の人と冒険だなんて初めてだよ!宜しくねエリル  
      • ごめんね!フラッテリーの人だって聞いて、ちょっと怖かったんだ!えへへー、優しそうで良かったかな!シルバくん…ちゃん? -- エリル?
    • んふ、どっちでもあるしどっちでもない、かな?
      好きな方に合わせてあげる どっちが良い?あは
      • ?…よくわからないけど、んんー…じゃあシルバちゃん! -- エリル?
  • ちくしょうお前はエロ可愛いな、そのエロ可愛さを私にも分けてくれよ! -- リーマ
    • あは♪色気と可愛さはね、使い分けるものだって聞くよ
      君はさ、その必要がないんだよ、媚を売る必要が無い世界で生きてるって事
      ボクはさ、そうじゃないんだ・・・それだけの事
  • 覚えてるかな、ヘルトとユリエのこと。あいつらクリスマスに結婚したんだ。一応報告だけしとく。じゃ、メリクリ。(【出来の不明な黒猫のコルク抜き】 -- ダフィ
    • へぇ・・・知らなかったよ(遠目から式場を覗いていた事を言うはずもなく)
      あ・・・可愛い・・・ボクにくれるの?クリスマスプレゼント?ありがとう!ダフ!
      (ぎゅっと抱きつきキスをする)
  • ポスター配ってまーす、どうぞー -- 髪で目が隠れてる男
    • ・・・・・(アダル、ボクだって事気付いてないの・・・・)
      これ、ゴクのポスターじゃないか、アハ、楽しくなりそ
  • やっほう久しぶりシルバ、友達同士で集まって海水浴やろうぜって話になったから誘いに来たんだが……
    お前あんまりそういうの好きじゃなさそうだな、でもここでやってるからさ、気が向いたら顔出してくれな! -- リーマ 2008-04-11 (金) 18:53:39
    • ボク、しょっぱいの嫌いだからいかない お肌も焼けちゃうし -- 2008-04-11 (金) 21:18:00
      • 軽い疑問。お前水着着るとしたら、どんなの着るんだろうな -- ダフィ 2008-04-12 (土) 06:01:04
    • あはぁボクの水着姿見たいの?ダフ
      んー・・・そうだな ちょっと前までなら男物でも良かったんだけどさ、今はおっぱい膨らんできたからなぁ
      可愛いビキニとか、スパッツみたいのとか、あとスクール水着っての?そういうの好みなら着てもいいよ
      -- 2008-04-12 (土) 11:57:17
      • …見たい。水着の下は見たけど水着は見てないし。んー俺スクール行ってないからスク水ってのはあんまり。ビキニがいいな
        上は隠せる、それはわかるよ 下はその、ぴっちりしたやつ穿いて目立たないのか? -- ダフィ 2008-04-12 (土) 17:05:21
    • んふ♡ダフって正直だから好きだよ♪
      上にズボン履けば目立たないよ、でもワザと薄いの履いて、周りを惑わせてみるのも面白いかもねぇ あは♪
      -- 2008-04-12 (土) 19:28:24
      • (想像してみた)お前なら本当にやりそうで怖い。安売りはすんなよー?(日焼けしなくてしょっぱくないとこ…プールかな)うむ、人のツリーに居座りすぎた。帰る -- ダフィ 2008-04-13 (日) 07:48:14
  • (別にシルバの部屋に来るのに緊張する必要無いよな…と思いつつも指を鳴らしてみたりやや落ち着きが無い)
    シルバーいんなら開けろー。いないならぶち破るぞー -- ダフィ 2008-04-09 (水) 20:54:11
    • ちょっと待っててー!今行くよー!
      (ダフィの呼びかけに、部屋の奥からシルバの声が帰ってくる 暫くしてドアが開く)
      あはぁ♪いらっしゃいダフ。ゴメンね、ボクシャワー浴びてたんだぁ
      (そこには湯上りらしいシルバが裸体にバスタオル一枚という格好で立っていた、艶やかな肌からは湯気が微かに昇る)
      -- 2008-04-09 (水) 21:06:54
      • お前はなんつー格好を…いや、いいようん(男同士だしな、という言葉は今の艶かしいシルバの前にはあまりに上滑りな気がして飲み込んだ)
        上がってもいいか? や、服着るのくらい外で待ってっから。今日はあれだ、前一緒に出かけるっつったろ。それのー…なんだ、相談? -- ダフィ 2008-04-09 (水) 21:16:08
    • あはぁ、いいよいいよ、入りなよ。気にする事無いだろ?ボク等男同士だし、くふ
      (悪戯小僧のような微笑を浮かべると、ダフィを部屋の中へと招く)
      デートの打ち合わせってもさ、この街ってデート向けの洒落た場所なんてあったかなぁ
      (元々ダフィのコップを買いに行くはずの予定をすっかり忘れているような口振りでタンスから下着を取り出し、するりと足に通す)
      ダフは遊園地って柄じゃないもんねぇ アハッ
      -- 2008-04-09 (水) 21:26:48
      • (デートという言葉に首筋がむず痒くなる。なんの気無しに着替え始めるものだから、ついじっと見てしまった。…やっぱり付いてる)
        メインは買い物だぞ? つってもこの界隈に生活用品売ってるようなとこあったかな(ベッドに腰掛ける。薄い掛け布団に夏が近いことを思い出した)
        はっ、ならシルバは公園て柄じゃないな。…下着以外も着ろよ -- ダフィ 2008-04-09 (水) 21:39:55
    • 街の南側にね(ダフィの横に腰を下ろす、重みが増した分キシキシとスプリングが軋みベッドが沈む)
      ドロボー市があるんだ、盗品、流出品、禁制の御法度の品物まで何でも揃ってる、そこなら大抵の物は手に入るよ
      (ショーツに薄い上着だけを身に付けたシルバは、恥ずかしそうに着衣を薦めるダフィを見て可笑しそうに目を細めた)
      可愛くない?このパンツ結構高かったんだけどなぁ(くい、と下着を引き上げるとすりすりと肩を寄せ、甘いイントネーションで妖しく囁く)
      -- 2008-04-09 (水) 21:57:19
      • へーえ、さすがマフィアの一員(皮肉っぽさは無く、単に感心したようだ)そんな大層なもんがいるわけじゃないんだが…単純にそこは面白そうだな(好奇心が瞳の奥で輝いた)
        女の下着なんて見れりゃ嬉しいだけでかわいいとかそんなのわかんねえよ。…いや女物の下着、だ(つい自然にシルバを女と言ってしまい取り繕う)
        (濡れた前髪の奥で銀の瞳がことさらに細まるのを見た。擦り寄ってくる華奢な体を押し剥がすのも躊躇われ、無理な体勢でじりじりとはなれようとしてみる)
        湯冷めするぞ… -- ダフィ 2008-04-09 (水) 22:17:37
    • あはぁ、じゃあ決まりだね♪ボクが案内してあげるよ 詳しいからさ
      買い物の後は色んなとこ行って遊ぼ?つまんない街でもダフと一緒なら面白いと思うんだ・・・
      (シーツに皺を寄せながらシルバから離れるダフィに、猫が鼠を追い詰めるように四つん這いで迫る)
      じゃあ暖めて・・・?(ダフィの胸元に頬を寄せ、上目遣いの媚びるような目線が少年の緑碧の双眸に映る)
      -- 2008-04-09 (水) 22:30:12
      • つまんない街なら、俺が面白くしてやるよ。イカサマでも暴れるでも、俺とお前なら何でも出来るさ
        (強い言葉とは裏腹に四つん這いのシルバに迫られて、ついに背中はベッドに付いた。いつかとは逆に押し倒されるような体制になる)
        いつまでも、過去じゃなくて今を見ないでガキみたいに意地はってんのは俺なのかな(躊躇いがちな腕でシルバを抱き寄せた。指は濡れた黒髪を絡め遊ぶ)
        一度はお前の事を男だっつって断ち切れた気がしたのに。お前はそんな俺で嫌じゃないのかよ。それとも誰でもいいのかよ
        (言葉を選ぶ余裕が無くなり、胸にシルバの頭を抱いたまま苛立つような、自責するような声で言った。その胸は罪悪感を覚えている。目の前の相手にか、また別の誰かにか) -- ダフィ 2008-04-09 (水) 23:06:05
    • アハッ!ダフにかかったら砂山だって大砂漠、水溜りが大海原になっちゃうもんね♪
      (ダフィの腕に抱き寄せられて、居心地が良さそうに笑顔を零す)
      男でも・・・女でも・・・どっちだっていいよダフ ダフが男の子が良いならそうなるし、女の子が良いならそっちになるよ
      悪いのはダフじゃなくて、どっちつかずのボクなんだ・・・だから気にしないで(少年の両頬に手を添えて、その額へとキスをする)
      ボク、そんな優しいダフが好きだよ ダフだから好きなんだ、誰でも良い訳じゃあない
      (少年の胸に伏したまま、ポツリと漏らした)
      -- 2008-04-09 (水) 23:23:24
      • 俺は そういう俺のエゴで、お前をいいように動かして、決め付けて振り回して、いいように体を弄んでも平気に思えるくらい強い自分が、まだ築けてないんだ
        (額に与えられた優しい感触にさえ、今はどこかわけのわからない悲しみを覚える。それでも自分に体を預けている少年をいとおしく思う気持ちは、もう確かだった)
        あー…今ひどいこと言った。テンパるとろくなこと言わねえな俺は。誰でもなわけないよな。ごめん ありがとうシルバ
        (少し起き上がって、今度はしっかりと抱きしめる。目を閉じて香りのいい水気を帯びた黒髪に顔をうずめてみる。滾る欲情も後ろめたい気持ちも一瞬全部吹っ飛んで、このままずっとこうしていたいと思った)
        デート、来月冒険から帰ったら でいいか? -- ダフィ 2008-04-09 (水) 23:52:44
    • (少年の青いが誠実な台詞を聞くと、嬉しそうにクククッと声を漏らす)
      いいよ、ダフになら何を言われても、何をされても・・・
      (自分の髪に顔を埋める少年の、散切りな金髪を撫で付ける)
      (そして、デートという言葉が少年の口から流れた時、歳相応の可愛らしい笑顔を浮かべた)
      ・・・・・うん 楽しみにしてる・・・
      -- 2008-04-10 (木) 00:12:36
      • (来月の依頼が初めての巨大な怪物討伐だという事はついに言い出せなかった。けれどそんな不安は隅に蹴りだし、この夜はそのまま二人寄り添って床についた)
        (暗転したかどうかは秘密だ) -- ダフィ 2008-04-10 (木) 00:31:20
  • やあ、チョコレートのお返しにね、少し遅くなったけど、クッキーを焼いてきたよ。(色取り取りのクッキーが包まれた小袋を渡す) 最近お菓子作りに凝っててね、上手く焼けてると良いんだけれど…(照れくさそうに頬を掻く)
    それからね、僕は冒険者を引退することにしたよ。と言っても、もう暫くは師匠の所で厄介になって、それから今後のことを考えるつもりだけどね。
    何だか呆気なさ過ぎて自分でも笑っちゃうくらいだけどさ、何が起こるか分からないのが人生だ。
    それでも、死んでゴッ君を悲しませずに済んだ分には君との約束も守れたって感じかな!(そう言ってにこやかに笑った) -- アースス 2008-04-07 (月) 21:46:43
    • アースス・・・・あはぁ、君も引退しちゃったんだねぇ そっかぁ (クッキーを一つ摘むと口の中に放り込む)
      美味しいよ、とても・・・ 君もゴクもさ、こんな事で生きていくような人間じゃあないんだよ、もっと・・・そうだな
      君はお菓子屋さんなんて似合うと思うけどなぁ、美味しいクッキーを焼いて暮らすんだ、きっと楽しいはずだよ・・・
      約束、守ってくれてありがとう ボクさ、君のそういうところ大好きだ!(満面の笑顔を向ける)
      アハッ♪引退おめでとうアースス!(ぴょん、と抱きつく)
      -- 2008-04-07 (月) 22:04:22
  • あけましておめでとう、シルバ!
    しかし、またこうやってお前に新年の挨拶が出来る日がくるとは、思ってもみなかった…生きてりゃいいこともあるもんだな -- ジュスト? 2008-04-05 (土) 04:22:59
    • (などとドアの前でひとしきり語りかけると帰っていった…) -- ジュスト? 2008-04-05 (土) 06:13:57
      • う〜る〜さぁ〜い〜なぁ〜 折角寝てたのにさ、後でお年玉たっぷりせびろっと -- 2008-04-05 (土) 10:00:26
  • やっほう、ちょっと遅くなったがあけおめー
    たまには私もお姉さんという所を見せんとな、シルバにはお年玉をあげよう -- リーマ 2008-04-05 (土) 02:00:36
    • ハッピーニューイヤーリーマ! わぁ!お年玉?くれるの?
      (歳相応の子供らしい反応を返すと、自分とそう身長が変わらぬリーマに向かって両手を差し出す)
      -- 2008-04-05 (土) 02:09:29
      • あ、あれ、どうしたお前、そんな素直に喜ばれるとは
        ほい、大した額じゃないがな、大事に使うんだぞー?(それなりの金額が入ったポチ袋をシルバに渡す -- リーマ 2008-04-05 (土) 02:14:25
    • えへへ、ボクさ、こうやってお年玉貰うの初めてなんだ!
      (手に取った小袋を輝く瞳で見つめると、大事そう胸元へしまい込む、金額は興味は無かった、その気持ちだけで十二分に満足だった)
      ありがとうリーマ!ボク、すっごく嬉しいよ!(ぎゅっと抱きつく)
      -- 2008-04-05 (土) 02:31:16
      • あっはは、そうだったかぁ(その様子を微笑みながら見守り
        うわっとと、どういたしまして、お前もこうしてると可愛いなー……?
        私の事子供だなんて言えないじゃないか、ふふー(抱き返して頭をなでなで -- リーマ 2008-04-05 (土) 02:36:58
    • (甘えるようにすりすりと頬擦り、撫でられれば嬉しそうに微笑む)
      そうだね・・・すっかり忘れてたけど、ボク、まだ子供だったんだ・・・
      今日くらいはさ、子供らしくしててもいいよね・・・
      -- 2008-04-05 (土) 02:45:15
      • ん、構わんよ……それが当たり前なんだからな
        いつも気を張ってたら疲れるだろう、たまには息抜きも必要だ
        お姉さんが添い寝でもしてやろうか? -- リーマ 2008-04-05 (土) 03:00:51
    • あはぁそうだね・・・・すこし眠くなってきたし、いいのかな、お願いしてもさ・・・
      ボクが眠るまでで良いから、さ
      -- 2008-04-05 (土) 03:15:08
      • あぁ、今のお前なら添い寝くらいは構わんだろう
        少しくらいは甘えるのも許可してやろう、おやすみ……(二人でベッドの中に入り、シルバの頭をそっと胸に抱き寄せる -- リーマ 2008-04-05 (土) 03:18:57
    • (リーマの温もりに、顔も知らぬ母の面影を感じた、そっと身を寄せて瞳を閉じる)
      「お母さん」
      (その呟きは、誰にも聞こえることなく、温もりに消えた)
      -- 2008-04-05 (土) 03:22:14
  • 色んな人とやってるのを知ってるよ、ボクのはどうかな?(ボロン) -- ボロント 2008-04-01 (火) 21:22:55
    • ん〜〜〜・・・・・・・にゃっ(瞑想するように眼を閉じ、ぱちりと開く)
      春先なら解るけど、もうすぐ冬なのに馬鹿だねぇ君
      おちんちん寒そうにしてるから早くしまいなよ
      -- 2008-04-01 (火) 21:36:23
      • ハハハ、年中無休って奴さ…まぁ、寒さより目が冷たいので帰るよ。必要な時はウチにきてね! -- ボロント 2008-04-01 (火) 22:14:43
  • 今日も今日とて遊びに、こ、こえーやっぱここ近辺の雰囲気こえー(おどおど
    なんか討伐依頼出てるし、大丈夫なのか……? -- リーマ 2008-04-01 (火) 20:04:15
    • あは、いらっしゃいリーマ あぁ討伐依頼のチラシ君も読んだんだ
      他のは知らないけどボクは顔が割れてないから平気だよ、油断は出来ないけどね
      -- 2008-04-01 (火) 20:17:26
      • そか、ならいいんだが……
        そうそう、この間お前煙草吸ってたろ、ちょっと前から吸ってみたかったんだ、一本貰えんか? -- リーマ 2008-04-01 (火) 20:20:48
    • 君、吸えるの?(可笑しそうに声のトーンを上げる)
      咽ても知らないよ、キツイ葉っぱだから
      (一本取り出すと手馴れた手付きで火を付け、リーマに差し出す)
      -- 2008-04-01 (火) 20:27:50
      • いや、どうだろ? ホントに美味しいものなのかどうか試してみたくてな
        ありがとう……ふむ(受け取り口に咥え、すーっと思いっきり吸う)けほっ!? げほっ、けほっ、けほっ! -- リーマ 2008-04-01 (火) 20:32:01
    • あーぁ だから言ったのにさ(咽るリーマの背中をさする)
      甘い味かするとでも思ってた?馬鹿だなぁ (ケラケラと可笑しそうに声が弾む)
      -- 2008-04-01 (火) 20:36:09
      • えっほ、えほっ! ……お、お前よくこんなの吸えるな…? 頭くらくらする……
        うー、ば、ばか言うなー! ほら、吸えないから残りは返す……(吸っていた煙草を差し出す -- リーマ 2008-04-01 (火) 20:45:28
    • (煙草を受け取り、口に近付けると、ニヤリと笑った)
      あはぁ、これって間接キスだね♪ (そっと吸い口を咥えて深く吸い、大きく紫煙を吐きだした)
      うん、ちょっぴり風味が違うな、リーマの味がする(
      -- 2008-04-01 (火) 20:52:22
      • あっ、しまっ、ちょ、待ーっ! あ、あー……
        あ、う……そ、そういう恥ずかしい事言うなよぉ、ばかぁ……(赤面 -- リーマ 2008-04-01 (火) 20:58:37
    • (リーマのまるで思春期の少女のような初心な反応に暫しキョトンを眼を丸くしたが、やがて吹き出す)
      アッハ!間接キスってそこまで真っ赤になる事?
      ほんとに君ってウブだよねぇ?まるで子供みたい、アッハハ
      -- 2008-04-01 (火) 21:17:15
      • な!? しょ、しょーがないだろー! 最近までキスとかした事無かったんだー!
        恥ずかしいものはしょうがないだろぉ、どうせ子供ですよぅ……(ぷーっと頬を膨らませる
        ……んむ、って結構長居しちゃったな、今日は帰るな? またなシルバー!(手をぶんぶん振りながら去っていった -- リーマ 2008-04-01 (火) 21:21:27
    • (やっぱり子供だ)
      (若さを持て余すように勢い良く駆けていくリーマを見ながら胸の内で呟いた)
      -- 2008-04-01 (火) 21:33:15
  • Knock Knock ! -- 2008-04-01 (火) 02:27:07
    • (ドアをノックする音にピクリと反応する)
      (無言の来訪者にご用心、界隈の常識だ)
      (窓は空いている、退路は十分 ナイフの刃を起しながらドアへゆっくりと近づく)
      ・・・・・誰?
      -- 2008-04-01 (火) 02:45:47
      • (ドア越しに)俺俺ージュストお兄ちゃんだよー!この間のナイフ返しに来たんだ -- ジュスト? 2008-04-01 (火) 03:17:13
    • (ふぅ、と軽く息を吐くと、ドアの鍵を開ける、ドアを開くと其処には例の能天気そうな笑顔があった)
      ん、(手を差し出してくいくいと指を動かし、ナイフを返せ、と催促する)
      (返してもらえばお前には用が無い、そう言いたさげな表情だ)
      -- 2008-04-01 (火) 03:28:22
      • 折角カッコつけてノックしたのにつれないな…まあいいや。ほい。
        (手にはナイフが二本。一つはシルバのナイフ、もう一つは美しい装飾が施された銀のナイフだ) -- ジュスト? 2008-04-01 (火) 03:36:04
    • ・・・・貴方が落としたのはどちらのナイフですか?・・・・って奴?
      (子猫のような上向きの目線を向ける)
      正直者が得をするお話だったよね・・・?じゃあボクは・・・
      (自分のナイフを手に取った)こっちを選ぶよ
      -- 2008-04-01 (火) 03:41:56
      • (苦笑する)別にそういうんじゃねーんだけどな。長いこと預かりっぱなしだったお詫びとかそんな感じで。だからこっちも受け取ってくれ -- ジュスト? 2008-04-01 (火) 03:46:33
    • (もう一方の銀のナイフを受け取ると、その美しい装飾に眼を輝かせる)
      綺麗・・・マクシームが見たら羨ましがるよ
      えと・・・・ありがとうジュス、大事にするよ(少し恥ずかしそうに俯きながらぽそぽそと呟く)
      -- 2008-04-01 (火) 03:52:22
      • (その様子を見、楽しそうに笑う)ああ、是非そうしてくれ。さて、それじゃ俺の用事はこれでおしまいだ。
        (ふと、サイドテーブルの上のチラシが目に止まる)
        あれ、見ただろ?なんかお前んとこの会議場も襲撃されたって聞いたし、お前も気をつけろよな。それじゃ!
        (軽く手を振ると、戸口から身を離し歩いていった) -- ジュスト? 2008-04-01 (火) 04:00:01
    • (男が去るのを見送った後、再度嬉しそうにナイフを眺めて、大事そうに戸棚へとしまった) -- 2008-04-01 (火) 04:08:57
  • (窓から何か投げ入れられた。くるみを芯にメモとチラシが丸まっている)「なんか小耳に挟んだからお前には通しとく。一応気をつけろ。 -- D」 2008-03-31 (月) 20:54:00
    • (大きめに書かれた文字とイニシャルを見て、柔らかい表情が浮かぶ)
      ダフ・・・やっぱり優しいよね、君はさ (胡桃をナイフで割ると中の実を齧る) ・・・・渋いや
      -- 2008-03-31 (月) 21:01:58
    • Knock Knock ! -- 2008-04-01 (火) 02:27:07
  • 今日も遊びに来てみた、お前瞳が銀色だ……綺麗だな(じー -- リーマ 2008-03-31 (月) 19:16:33
    • あんまり見つめたってあげないよ
      君のだって蒼くて綺麗じゃない、サファイヤみたいでさ
      -- 2008-03-31 (月) 19:31:18
      • うん、その瞳はお前の方が似合ってるよ、私には勿体無いな
        そうか? ありがとう……何見つめ合ってるの私達、ご、ごめん(目を反らす -- リーマ 2008-03-31 (月) 19:36:44
    • あはぁ、照れる事無いじゃない 年上なら相応に余裕を持ちなよ(じー -- 2008-03-31 (月) 19:44:41
      • ね、年齢がどうだろうと異性に見つめられたら……異性?
        ま、まぁ恋人もいる事だしあんまり照れたらいかんな、ふ、ふん、大丈夫、もう大丈夫(若干顔を赤くしつつ -- リーマ 2008-03-31 (月) 19:49:02
    • アハッ僕らに限って性差なんて無いさ、どっちでもあるしどっちでもないんだ
      まぁ君は女の子寄りみたいだけどさ
      -- 2008-03-31 (月) 19:55:52
      • まぁこの場合は自分の意識に寄るとは思うな、知り合いにもう一人同じ奴がいるがそいつは自分が男だと思ってる
        お前はどっちだ……男寄り、だよな? -- リーマ 2008-03-31 (月) 19:57:40
    • どうなのかなー・・・(煙草に火を付ける)
      どっちかになりたくても、結局どっちにもなれないんだ、男だの女だのあんまり考えないようにしてるよ
      -- 2008-03-31 (月) 20:09:04
      • まぁな……私は男だって言われたら少し落ち込むよ、今までも隠してたしな、この事
        そう割り切るのが一番いいのかもしれないな…… -- リーマ 2008-03-31 (月) 20:12:26
    • (不意に“器用貧乏”という言葉が浮かび、クスクスと肩を揺らして笑う) -- 2008-03-31 (月) 20:33:36
      • な、なんだ? どうした急に、私なんか変な事言ったか?(おろおろ -- リーマ 2008-03-31 (月) 20:35:16
    • 何でもないよ、ちょっと思い出しただけ(焦るリーマを見てまた笑う)
      君、慌てすぎ そんなに怯え無くても何もしないよ。それとも何かして欲しいの?
      -- 2008-03-31 (月) 20:39:50
      • そ、そうか? それならいいんだが……
        え、な、何かってなんだ!? ナイフで切り刻まれて喜ぶような趣味は持ってないぞ! -- リーマ 2008-03-31 (月) 20:43:41
    • (急に冷めたように身を引く)
      あっそ、からかってゴメンね、他に何かボクに用があるの?
      -- 2008-03-31 (月) 20:57:43
      • あ、う……な、なんだよぅ……あの、えーと、私は彼女いるからえっちぃ事とかは、ダメだ…
        ううん、ちょっと遊びに来ただけだから、今日は帰るな、ま、またな……? -- リーマ 2008-03-31 (月) 21:03:19
    • アハッ、初心だねぇ、君をからかうのは面白いや またね -- 2008-03-31 (月) 21:08:49
  • ごごあ゛ なんだっ!俺はブラァァック!メタル! ・・はぁはぁ・・・お、おとこのこ・・はぁはぁはぁはぁはぁ(血走った目で見ている -- ブラック? 2008-03-30 (日) 23:34:13
    • あはぁ、君って“そっち”なんだねぇ 男の子が買いたいならそういう娼館紹介してあげよっか? -- 2008-03-31 (月) 08:19:07
  • (ドアの前に少し雨に濡れた少年がたたずんでいる。表情は…あまり読み取れないが明るい雰囲気は無い)
    探したぞシルバ。俺だ。いるか? -- ダフィ 2008-03-30 (日) 20:46:15
    • (暫しの沈黙の後、カチャリ とドアの錠が空く音)
      ダフ・・・どうしてボクん所・・・・・
      (タイを外し、若干着崩れた格好でダフを迎える、ダフの表情と身に纏う雰囲気で、その精神状態を幾ばくか察する)
      ・・・入ってよ、そのままじゃ風邪引いちゃうよ
      -- 2008-03-30 (日) 21:04:05
      • 長居はしねえ。用はこれだけだ(少年が握っていたのはシルバの酒場の登録書の写し。その姓の欄にナイフを通しドアに縫いとめる)
        こいつはなんだ? ただの偽名にしちゃセンスが悪いよなぁ。俺を納得させられる事情があんなら言ってみろよ(襟を掴んでじっと銀の双眸を見つめた)
        そうでないなら…(言葉尻が消えていったのは、脅しではなく迷いか) -- ダフィ 2008-03-30 (日) 21:10:26
    • ・・・・あはぁ (ナイフで突き立てられた登録書を一瞥すると、何時ものからかう様な笑顔を浮かべる)
      なんだぁ、もうばれちゃったのか・・・もう少し、隠し続けられるって思ったのにな
      (袖を掴み上げる少年の瞳を、少し寂しそうに見つめる)
      そのままさ、ダフ ボクはフラッテリーの一員だよ 納得した?
      -- 2008-03-30 (日) 21:18:51
      • (少年の瞳が一瞬怒りで揺らめき、襟を掴んだまま親指を喉笛に突き立てかけるが、何とか踏みとどまる)
        納得ってのはな、納まりを得ると書くんだ。そんなたった一言で俺のぶち上がった疑問が元の穴に戻ると思うか?
        何か言うことがあるなら今言え、言えないならもう金輪際お前からそれを話そうと聞かん(掴んだままドアに押し付け、互いの額が付く)// -- ダフィ 2008-03-30 (日) 21:34:16
    • ボク・・・・(少年の怒気に気圧されたのか、目線を伏せる)
      孤児院を逃げ出してからは、ずっと溝鼠みたいな生活でさぁ、あは
      そんな時に、ボクを拾ってくれたのがフラッテリーのママだったんだ・・・嬉しかったんだ、ボクを、ボクを必要だって言ってくれてさ
      (シルバの瞳は歳相応の輝きを見せ、その表情は慟哭とも歓喜ともつかぬ曖昧なものだった)
      -- 2008-03-30 (日) 21:46:15
      • ん、のっ、クソバカが…!(乱暴に突き飛ばす。床に投げ出されるシルバに、大きく息を吐いてから言い放つ)
        最後に一つだ。ベルモンドを潰したとき、お前も関わってたのか。その時なにを思ったか、だ(意外なほど静かな声だった) -- ダフィ 2008-03-30 (日) 23:05:58
    • (受身も取らずに床に転がる、その目線は虚空を見つめていた)
      孤児院と因縁があるって知ったのは、一家に入った後だったよ
      その時は・・・ボク・・・ざまあみろって思った・・、嫌いになっちゃったからさ、孤児院の事
      でも・・・ダフやゴクが悲しんでるんだろうと思うと、胸が苦しかった
      (聞き取れるギリギリの声で、ポツリ、ポツリと呟く)
      -- 2008-03-30 (日) 23:25:10
      • (浅黒い肌が白くなるほど握られた拳が、振り下ろされる事は結局なかった。倒れたままのシルバの前に膝をついて、同じように小さく呟く)
        俺はな、お前がベルモンドが本当に憎くてフラッテリーに入ったのかと思ったんだよ。俺たちをただぶっ潰す為だけに、こんな真似を?ってな
        …些細な違いかもしれねえけど、最悪じゃあなかったんだ(俯いたままの少年の肩に手を置き、少し無理矢理笑って見せた) -- ダフィ 2008-03-31 (月) 00:05:40
    • 肩に添えられた手にピクリと震え、ガバッと上体を起す)
      ダフ!殴っても良いし、蹴っても良いよ でも信じて!
      ボクはダフを傷付けようなんて思ってなかった!それだけは・・・信じて・・・お願い・・・
      (微かに潤んだ瞳を大きく見開き、嘆願した)
      -- 2008-03-31 (月) 00:18:14
      • …なんて顔すんだよ。俺だって不安だったんだぜ。どっかでお前の恨みでも買ってたんじゃないかって。最悪の考えを消したくてここへ来たんだ
        だから、お前がそう言ってくれるなら信じられる。…信じたい、よ(髪から滴り落ちた雨の雫が、シルバのシャツに染み込んだ。男は泣かないと決めた少年の涙の代わりのように)
        (倒れたままのシルバを抱き上げるように立たせ、頭を優しく撫でると出て行った。次は楽しく会おう、そういい残して)/ -- ダフィ 2008-03-31 (月) 01:32:54
  • なんか同じ匂いがしたから遊びに来たぞ!
    う、む、フラッテリー……なんとなく噂で聞いた事がある……は、はじめまして…(怯えながら -- リーマ 2008-03-30 (日) 17:07:22
    • あはぁ、そんなに怖がらなくってもさ、カタギには手を出さないよ
      同じ匂いって凄いね君、ワンちゃん並の嗅覚?
      -- 2008-03-30 (日) 20:15:21
  • やあ、昨日は師匠の所に来てくれたんだってね。『あんたにしちゃあ上出来な友達じゃないか!』なーんて褒められちゃったよ。
    (そう言いながら綺麗に洗った土鍋を差し出す)うん、とても美味しかったよ。でもなんだか悪いね、こんな事までして貰っちゃって。
    その内何か、お返しをさせてもらうよ。それじゃあ! -- アースス 2008-03-30 (日) 09:02:17
    • あはぁ♪わざわざ返しに来てくれたんだねぇ こないだからかったお詫びだよ(鍋を受け取る)
      お返し?君って律儀だなぁ、ばいばぁい (アーススの姿が見えなくなるとぺろりと舌を出す)
      ちょっと猫かぶり過ぎたかなぁ
      -- 2008-03-30 (日) 09:15:47
  • っっっっっがああぁぁぁ!!!!? ここは!どこだっ!あたしの愛しい!悪魔様はっ!?・・・・・あっごめんなさいっその、私、迷子になっちゃて・・ふぇぇぇぇぇぇ -- ブラック? 2008-03-30 (日) 01:50:20
    • 悪魔に会いたいならこっち(地面を指差す)、でも君相当ラリってるから気分はこっち?(空の上を指す) -- 2008-03-30 (日) 03:58:42
  • シルバも最近は随分爛れてンねぇ、カタギの知り合いも増えたみたいだし、随分と変わっちまってるさね。
    ま、甘ったるい蜜につかると切れ味も鈍っちまうもんだわ、廃業も近そうだねぇ?(酒を呷りながら) -- フォヴィア 2008-03-29 (土) 22:21:25
    • そんな事、君には関係ないだろ (窓辺に腰掛けて紫煙を吐いている) -- 2008-03-29 (土) 22:37:15
      • ハハハ、関係無いから面白いンじゃないのさ。 傷付いて、やさぐれて、優しさを捨て切れなくて、迷って、愛欲に溺れて・・・
        まるで出来の悪いお涙頂戴物語だよ、ここまで極まってるとねェ(ケラケラと不快に笑う) -- フォヴィア 2008-03-29 (土) 22:46:11
    • アハ! そうだねぇ、出来の悪いお人形さんには新鮮かもね
      ボクはそんなオモチャはいらない、愛憎劇が見たいなら場末の映画館にでも行けば良いよ
      -- 2008-03-29 (土) 22:59:33
      • (上機嫌に笑いながら)そ、お人形だからこそ生身の人生劇場がお好みなのさ♪
        アンタは要らなくてもアタシは欲しいんでね・・・ねェ、生身のお人形さん?(瞬間、シルバの瞳に深蒼の双眸を向ける) -- フォヴィア 2008-03-29 (土) 23:10:39
    • (その刹那、シルバは猫科の動物のように身を屈め、室外へと跳躍した)
      (窓辺に腰掛けていたのは、フォヴィアが己に対してその魔眼を向ける事を見越しての事だったと言えよう)
      (路地裏の暗がりに逃げ込んだシルバは、ガクリと膝をつく 額に脂汗が滲み、肩は小刻みに震えている)
      ・・・はぁっ・・・は・・・“かすった”・・・
      (暫くの間、少年は怯える小動物のように暗がりで震えていた)
      -- 2008-03-29 (土) 23:27:32
      • ・・・・・・シルバちゃん見〜つけた♪ ってね。 アタシの瞳からは逃げられないよ、フフ・・・
        (フォヴィアの「瞳」は魔力を送り込む事により、対象者が何処に行こうと注入した魔力の跡を辿る事が出来る)
        アタシも要人警護クラスの訓練は受けてるンだよ、知ってるだろ? 勝手に動く悪いお人形には、すこし「オシオキ」が必要かねェ・・・
        (全ての快楽を統べる娼館には、それに対応した薬品等が揃う。そしてフォヴィは、高級娼婦として名を馳せた女だ・・・) -- フォヴィア 2008-03-29 (土) 23:47:30
    • (声を発することなく屈めた両足に力を込め、右手で地面を掻いた)
      (フォビアの双眸に目掛けて降り掛かる砂と共に、ナイフの白刃を煌かせシルバは駆ける、狙いはその喉元)
        -- 2008-03-29 (土) 23:58:54
      • アンタも単純ねェ・・・アタシがこの眼を狙われたのが一度や二度だとお思いかいッ!?
        (予め見越していたかの様に砂飛礫をかわし、剣を抜く)
        フフフ・・・・・・(剣を防御に使い、反撃の素振りは無い・・・そしてフォヴィの魔瞳が再び妖しい輝きを増した!) -- フォヴィア 2008-03-30 (日) 00:09:11
    • (そう、防御される事は予想出来ていた、それこそがシルバの目的だった)
      (砂と刃の重ねの攻めを同じく重ねの防御で防いだ相手は一瞬動きが止まる、その隙に乗じてフォヴィアを素通りし、表通りへと逃走を図る)
      (だが、色の深みを増したその視線を背に受け、ぐらりと体勢を崩す 必死で前へ駆けるべく踏ん張るが、気付けば煉瓦敷きの地面が目の前に立ち塞がっていた)
      う・・・・うぐ、うぅ・・・
      -- 2008-03-30 (日) 00:26:19
      • まだ素直に逃げた方がマシだったかもねェ?攻撃に転じるなら、視線を合わせるのは簡単だ。
        あとは死なないように防御さえしてりゃ・・・おとなしい仔猫が一丁上がり、って寸法さね。
        さァて、俎の上の鯉は煮るも焼くも料理人次第・・・先ずは下拵えかね(シルバを横腹から蹴飛ばし、仰向けの体勢にさせた) -- フォヴィア 2008-03-30 (日) 00:38:24
    • うあ゛っ! (脇腹を蹴られくぐもった声を漏らす、唇はブルブルと震え、青白い肌には脂汗が玉のように浮かんでいる)
      げほっ・・・や・・・・やめて・・・ぇ・・・うぅっ (悲鳴のように言葉を吐き出す)
      やめて・・・やめて・・・お、お願いだから・・・・・ぁ(力無く地面に仰向けになり、きつく閉ざされた瞼からは涙が滲む)
      -- 2008-03-30 (日) 00:54:06
      • そうそう、その貌が見たかったのよねェ・・・・・・仔猫は仔猫らしく、愛想を振りまいてればいいのよ?
        ・・・・・・アンタには分からないでしょう? アタシを抱いた、何千何万という男達の人生の重みを。
        「お人形」の一言で終わるほど軽くないンだよ、アタシの両肩は・・・ねェ。 
        今度アタシに舐めたクチ利いたら・・・・・・二度と戻って来れなくなるわよ・・・?
        ま、可愛らしくしてるんなら・・・それなりに扱ってやらんでもないさ。
        (震えるシルバの青白い唇に、そっと桃色の妖艶な唇を重ね合わせた・・・・・・) -- フォヴィア 2008-03-30 (日) 01:23:07
      • んぅ!・・・ぅむぅ・・・ん・・・んぅ・・・・うぅ・・・
        (内側から沸き起こる凄まじい寒気と恐怖に四肢をピンと強張らせる)
        (そんな中妖麗なキスを受けたシルバは、もはや正常な反応が出来る筈も無く、呆けたように口を開きビクビクと痙攣する)
        -- 2008-03-30 (日) 01:38:45
      • フフ・・・・・・恐怖と絶望の中で受ける快楽は、二度と忘れられないものになるンだよ・・・?
        ちゅ・・・・・・ん、じゅるっ・・・ぬちゅ・・・(強張るシルバの体のツボをまさぐり、蛇の如く蠢く舌で口腔を蹂躙する) -- フォヴィア 2008-03-30 (日) 01:48:58
      • ん゛んっ! んっんっ うぅ゛あっ
        (恐怖と快楽、殆ど対極に位置するそれらを一度に身に受けたシルバの精神負担は膨れ上がり、視界は白く濁っていく)
        (震える指先がガリガリと地面を掻き毟り、背骨はぎゅんと反り返る)
        ・・・・ゆ・・ゆる・・・・ゆるひへ、よぉ!・・・
        (ドロドロの思考の中搾り出した嘆願は、もはや言葉とは呼べなかった)
        -- 2008-03-30 (日) 02:02:15
      • (放心状態になったシルバを見る) チッ、これ以上やると後遺症が残っちまうかもねェ・・・
        (おもむろに彼女と視線を合わせ、脳内で暴れ狂う魔気を吸い取る)
        もう少しシンがあるかと思ったんだけれどねェ、所詮は小娘・・・か。ホラ、起きな。 -- フォヴィア 2008-03-30 (日) 02:19:11
      • (うわ路地裏でにゃんにゃんしてるよー…)ってシルバ!? -- ジュスト? 2008-03-30 (日) 02:20:48
      • ん? 誰かと思えばジュストじゃないかい。 こんな夜更けにどうしたんだい・・・?
        突然シルバが具合が悪くなって倒れてねェ、アタシが介抱していたところなのさ。
        ねェ、シル・・・・・・そうだろう?(優しい笑顔でシルバに同意を求める) -- フォヴィア 2008-03-30 (日) 02:34:33
      • はぁっ・・・・は・・・はぁ・・・・・
        (寒気と恐怖が引いていく中、堪えていた胸のうちの衝動が臨界を迎えた)
        うぷっ・・・・うげぇええええぇぇぇ・・・ えうっ うえぇ げほっ!げっほぉ!
        (喉を逆流した胃の内容物を辺りにぶち撒ける、涙と胃液でぐちゃぐちゃになった顔を拭こうともせずに、その場に倒れこんだ)
        -- 2008-03-30 (日) 02:39:32
      • あちゃー、こりゃダメだねェ。 んじゃ、アタシはこのままウチに帰るとするかね。
        ジュストも気をつけて帰んなよ、最近は何処も物騒だから・・・・・・ねェ?(吐瀉物塗れのシルバを拭って背負い、家に向かって歩き出した・・・・・・) -- フォヴィア 2008-03-30 (日) 02:43:15
      • (そもそもその前にもぞもぞしてるとこから見てるんだけど…と怪訝な顔をする)
        ……フラッテリーの言葉を素直に信じると思うか?シルバの様子は尋常じゃねぇ。俺に介抱させて貰おう。
        シルバは大切な……弟分だからな -- ジュスト? 2008-03-30 (日) 02:45:28
      • ハハハッ、普通、対抗組織の幹部に一家の弟分を渡すっていう発想の方がありえないんだけどねェ・・・・・・
        大切な弟分なら・・・自分の手元に置いとくモンだろう、のうのうと別組織に所属しておいて、随分とムシのいい話だねェ?
        フッ、何なら腕づくで奪っていくかい? そんな余裕は、今のこの娘にあるとは思えないんだけど。
        まァいいさ、とりあえずこの娘は連れて帰るよ。 アンタじゃあ「絶対に」治せないからねェ・・・・・・(闇の中に消えてゆく) -- フォヴィア 2008-03-30 (日) 02:57:15
      • (ある日突然出て行って消息つかめなかったんだけど……どうしろってのさ)
        へっ、アンタに口出しできる事情じゃねーんだよ……
        (絶対、という強調がブラフではないと悟る。それほど魔力の残滓は濃厚だった)
        …好きにしろ……ただし、傷つけたらただじゃすまねぇからな。覚悟しておけよ?
        (過去の悔恨やその他諸々がない交ぜになった表情を浮かべ立ち去る) -- ジュスト? 2008-03-30 (日) 03:04:26
    • (何の気なしにドアを開ける…ピッキングで)
      シルバー、こないだのナイフ……居ねーな、その辺探してみるか…… -- ジュスト? 2008-03-30 (日) 01:16:29
      • (器用にピックで鍵を閉め、路地裏へ) -- 2008-03-30 (日) 01:32:26
  • やっほー、シルバ、今暇〜?相変わらず暇してるからさ、遊びに来ちゃった♡
    ・・・なんかさっきシルバの視線も感じたんだよね〜・・・は・ず・か・し・い 所とか見られちゃったのかな?キャハっ -- エミリィ 2008-03-28 (金) 00:32:04
    • あそこのパンチはさぁ (エミリィの問いにニヤリと微笑む)
      もう少し体を逸らしておけば、ほっぺたそんなにならなくてもすんだと思うよ
      -- 2008-03-28 (金) 00:42:25
      • なーんだ・・・そんなとこまで見られてたんだ・・・思ったよりよく動ける奴でさ、油断しちゃったキャハハハ
        ・・・というかあいつの臭いするね、ここにも来てたんだ・・・まったく・・・
        (何やら独り言のようにブツブツと呟いている) -- エミリィ 2008-03-28 (金) 00:52:43
    • ゴメンね?ボクがもっと早く駆けつけてたら、怪我しなくても済んだのに
      (自分が最初から二人の争いを観戦してたなど言うはずも無く、そっとエミリィの傍らに立つ)
      あはぁ、真っ赤だね、痛そ (腫れたエミリィの右頬をそっと触る)
        -- 2008-03-28 (金) 00:58:36
      • んふふ・・・腫れて熱持ってるから・・・シルバの手が冷たくて気持ちいっ・・・
        (触れられた頬に、自分の手も添え嬉しげだ)
        シルバって・・・本当優しいよね・・・ソウイウ所・・・好きだよ私
        (闘い始めて直ぐに視線に気づいていたことを言葉にださず、シルバの手の感触を楽しみつづける) -- エミリィ 2008-03-28 (金) 01:16:10
    • ボクが優しい?(声のトーンを上げて大げさに笑う)
      じゃあ期待に沿える様に優しくならなくっちゃねぇ(ベッドの下から医療セットらしき箱を取り出す)
      ええっと、消毒液しょーどくえきー・・・切らしてるや、代用品で良い?
      (エミリィの方を振り向くと悪戯っぽい笑みを浮かべる)
      -- 2008-03-28 (金) 01:23:39
      • (笑い声につられて、いつもの甲高い笑い声で笑うエミリィ)
        (悪戯っぽい笑みに、エミリィも同じような笑みで答える)
        代用品?お酒か何か?あんまり痛そうなのはやめてよね キャハハっ -- エミリィ 2008-03-28 (金) 01:31:16
    • お酒?そんな勿体無い事しないよ (エミリィに近寄り、その頭を抱えて右頬を自分へ向ける)
      優しくしてあげるねぇ (れろん、と唾液を絡めた舌を伸ばすと、腫れた頬を舐め始めた)
      -- 2008-03-28 (金) 01:35:08
      • やんっ・・・くすぐったい・・・・・・・・・でも、こんな代用品なら・・・いつでも歓迎しちゃう
        (少しだけ、顔を赤くしながらも気持ちよさげに目を細めている)
        やーっぱ、シルバは ヤサシイ よ 私がして欲しいこと、喜ぶことをよーくわかってくれてるみたいだしさ -- エミリィ 2008-03-28 (金) 01:45:50
    • んふ、んふぅ
      (ぬらぬらと舌が腫れた頬を這う、 ぴちゅ、くちゅ と淫らな音が静かな部屋に流れていく)
      えふ、ほうかはぁ(消毒作業を止めることなくエミリィの言葉に返す)
      ん・・・あはぁ、どう?痛みは引いた?
      (暫くして、シルバが頬から舌を離と つぃ、と唾液が弧を描いて消えた)
      -- 2008-03-28 (金) 01:57:21
      • だーいぶ・・・引いてきたけど、気持ちいいからもっとしてほしいな・・・
        (舌が頬を這うたびに、切ない吐息が漏れ、シルバの服の裾をギュッ握り、体はピクンっと反応していた)
        ・・・もう辞めちゃうの?(頬を伝う銀糸を、もったいないと言わんばかりに2本の指で掬い上げ、それをそっと自分の唇にあてて、おねだりするように上目遣いで見つめた) -- エミリィ 2008-03-28 (金) 02:12:28
    • んふ、君って我儘だなぁ♪(エミリィの顎に手をやり、クイッと上を向かせる)
      残念だけどサービスはココまでだよ、もっとして欲しいならおねだりして御覧
      (妖しい光を湛えた銀色の瞳がエミリィの双眸を覗き込む)
      -- 2008-03-28 (金) 02:23:07
      • えー・・・っ・・・恥ずかしいな・・・おねだりさせるのは得意だけど、するのは得意じゃないんだよね私・・・
        で・も・・・シルバにならおねだりしちゃう・・・(翠の目を細めて、銀色のプラチナのような瞳をうっとりと見つめ返しながら)
        ・・・お願いもっと・・・頬じゃなくて・・・できたらこっちがいいな・・・(そういって、唇にあてた2本の指をチュパっと一舐めし、唇にリップを塗るように撫で、コ・コにとおねだりをする) -- エミリィ 2008-03-28 (金) 02:34:21
    • あは♪良く出来ましたぁ
      (嬉しそうに笑顔を浮かべると、唾液で潤うエミリィの唇にキスをする)
      (悩ましく動く舌は少女の口内を自在に滑り、その舌や切れた裏頬、血の染みた歯の隙間をぬるりと這っていく)
      うふ、鉄の味がするよ?エミリィのクチ・・・(垂れる涎を拭こうともせず囁く)
      -- 2008-03-28 (金) 02:47:41
      • ンッ・・・ふぅっ・・・んちゅ・・・  はうっ・・・ んぅん・・・♡
        (口膣内を、這うように動き回る舌を、誘うように自分の舌で受け入れた)
        あんっ・・・んっ・・・ んっんんっ  っぷはぁ ・・・凄い上手・・・手馴れてる感じがするよシルバっ♡
        鉄の味・・・血の味は素敵でしょ?他人のだと尚更・・・(ペロリと舌を舐め擦り、今度はお返しとばかりに、垂れるシルバの涎を、レロリと舐め・・・そのまままた唇を重ねる) -- エミリィ 2008-03-28 (金) 02:58:23
    • 残念だけどボク、そういう猟奇趣味じゃないんだ・・
      (言葉をキスで遮られ、どさりとベッドに仰向けに倒れこむ)
      ん・・・んふぅ、ふっ・・あ、ふぅ・・・
      (「あれぇ、何時の間にこんな事になっちゃったんだろ」唾液と舌を交えながらふと思うが、すぐに思考は掻き乱された
      -- 2008-03-28 (金) 03:12:43
      • (口付けを貪り、シルバの唇の柔らかさを堪能し、上唇を啄ばむように、何度も軽くキスをしたと思えば、舌を刺し入れ、舌同士を絡めあう濃厚な口付けも楽しむ)
        (ついつい勢い余って押し倒してしまっちゃった・・・うーん・・・このまま最後までいっていいのかなー・・・などと考えながらひたすらに) -- エミリィ 2008-03-28 (金) 03:21:18
    • (覆いかぶさる少女の双丘を両手で揉みつける)
      柔らかくて・・・あったかいよエミリィ・・・(明らかに女として成立するその大きさと感触に軽く嫉妬した)
      (細い指はボディスーツの留め金を丁寧に外し、エミリィの露出を確実に増やしていく)
      (やがてその乳房が露になると、赤子のように吸い付いた)
      -- 2008-03-28 (金) 03:45:11
      • んっ・・・やっ・・・私の体さ・・・傷だらけだから・・・あんま・・・見ないでよ・・・
        (乳房を揉みしだかれながらも抵抗はせず、ただ視線だけ逸らし、真っ赤になった顔で消え入りそうな声を漏らす)
        ・・・ふぁっ・・・やんっ・・・んぅんんっ・・・あはっ・・・シルバ赤ちゃんみたい・・・ -- エミリィ 2008-03-28 (金) 04:00:45
    • あはぁ♪綺麗だよエミリィ、君の体も、おっぱいもさぁ
      (乳房を頬張るようにむしゃぶりついたかと思えば、乳首を前歯で淡く咬む)
      (いつの間にかシルバも服を脱ぎ去り、女物の下着からは怒張した剣の先端が覗いていた)
      (自分と同じ位に華奢な体をベッドに仰向けにしすると、その股間の淡い茂みにするりと指を差し入れる)
      もう、こんなになってるんだねぇ♪(肉芽をやや乱暴に抓り、余った指で秘裂をなぞり上げる)
      -- 2008-03-28 (金) 04:14:18
      • (綺麗と言われて、更に赤面し、ベットのシーツをギュっと握り締める)
        わっ・・・やっぱついてるんだ・・・胸もあるし・・・ンッ・・・ンゥンンンっ♡
        (そこまで言ったところで、秘部を弄られた快感で喋れなくなる、息遣いも荒くなり、切なげにねだるように、腰を震わす) -- エミリィ 2008-03-28 (金) 04:29:19
    • (秘裂から指を引き抜くと、淫液が糸を引く)
      んふ♪そろそろよさそうだね・・・
      (淫液を舐め取ると少女の股を大きく開かせる。その手に股間の剣を構えると、濡れそぼった秘裂に擦り付けた)
      あはっ♪どうっエミリィッ 気持ち良い?
      -- 2008-03-28 (金) 04:42:19
      • う・・・うんっ・・・ ・・・ ・・・(慣れているはずなのに、何故かシルバ相手だと、とても気恥ずかしく思い、声が余り出ず、顔を覆い隠したい気分で一杯だ)
        (秘部にシルバのを擦り付けられるたびに、ビクンっと体を震わし、物欲しげに涎を垂らしヒクつく)
        も、もう準備いいから・・・さっ・・・シルバの好きなように・・・していいからさ・・・えっと・・・お・・・お願い -- エミリィ 2008-03-28 (金) 04:52:59
    • あはぁ・・・良くしてあげるね・・・♪(シルバの、生殖器と呼ぶにはまだ可愛らしいそれを少女の肉鞘にあてがうと、一息に貫く)
      あっ・・・・・・は♪挿入ったよぉエミリ、イッ
      (ゆっくりと、徐々に激しく腰を叩きつける、少女の張りのある尻はパンパンと音を立てて弾み
      肉と肉の結合部分からはじゅぼじゅぼという淫音が漏れ、愛液は止め処も無く溢れた)
      あっあっあぁ あ、はぁ♪エミリィのっ凄い締め付けっ♪あはぁっ
      (銀色の瞳は淫欲に染まり、だらしなく開いた口からは涎が飛沫となって少女に降り掛かった)
      -- 2008-03-28 (金) 05:05:06
      • あひっ あっ  はあっ! い・・・あっ!んむっ・・・  んっ! シル  バっ・・・んっ
        (激しく打ち付けられるそれに、快感の波に身体が自然と反ってしまう)
        (シルバの気持ちよさそうな顔を、だらしなく口を開いて喘ぐ姿をみて、嬉しくなったのか、より一層締め付ける)
        シルバっ・・・気持ちい・・・い? 私の な  か 気持ちイイ? あうっ ん・・・ んああっ!? あっ -- エミリィ 2008-03-28 (金) 05:20:06
    • あっ っあぁっあぅ♪(激しい打ち付けにベッドは軋み、シーツに深く皴が寄る)
      え、エミリィッ 気持ち良いっ!気持ち、イイッよぉっ♪すごッッ締め付けってへぇっ♪
      更に腰の動きに拍車が掛かる、渾身の力を込めて少女の肉壷を打ちつけた時、股間の奥で何かが爆ぜた
      ひっっ!ひっあぁー!!(爆発する快感の波に体をガクンと仰け反らすと秘陰から肉竿が引き抜かれた)
      (その瞬間剣の先端から子種が迸り、少女の腹部から顔にかけてべっとりと張り付いた)
      はっ・・・・ひ・・・あ、はぁ・・・♪
      (仰け反った勢いでベッドから床に転がったシルバは、全身を震わせて気をやっている
      -- 2008-03-28 (金) 05:38:15
      • んんっ ふぁぁっ やっ ぬいちゃ  ・・・ ・・・
        (少し物足りなさげに、顔にかかった子種を指で掬い上げ、チュルっと音を立て、口に含み、その味をじっくりと堪能する)
        (それでもやはり、まだ物足りないのか、ベットの下に転がり、身体を震わせ、だらしなく口をあけ喘ぐシルバに擦り寄り・・・)
        ・・・可愛いっ♡・・・こっちのほうはどうなってるのかな?・・・
        (そう言って、男性器を右手で扱きあげながら、口を使い、残った精液の1滴まで搾り出そうとし、左手で女性器へと手を伸ばす) -- エミリィ 2008-03-28 (金) 06:01:28
    • あ・・・?だ、ダメ! ボクまだっあっ!あんっあひっぃ!
      (これ以上の快感はいらないと言いたげに女性器を押さえるが、肉棒を啜り上げられビクンと腰が跳ね上がる)
      ダ・・・めぇ! ボク・・・えっちするの・・・ひさしっぶりッだから、ぁダメッこれ以上はぁっ許して、よぉッ
      (ガクガクと喘ぎながら涙を浮かべ嘆願する。いつものシルバの姿は微塵も見受けられなった)
      -- 2008-03-28 (金) 06:17:58
      • ・・・ ・・・ ・・・ ・・・ニタァ・・・(一瞬にして、小悪魔じみた笑顔になり、もっとシルバの喘ぎ声が聞きたくなったのか、手に一層の力をこめ、擦りあげ、舌を巧みに使い、亀頭を中心に舌で締め付け、喉の置くまで咥え込む)
        (同時に左手で、女性器の湿ったそこを、ゆっくりと掻き分け、男性器とどう繋がってるのだろうかなど、考えなら、男性器の裏側をコリコリと攻め立てるように弄りつづけた)
        (その後も、部屋には暫くの間、攻めの本領を発揮したエミリィの手と口によって、シルバの苦しげな喘ぎ声と艶声・・・響き渡りつづけたと言う)

        夜はこれから・・・まだまだ楽しもうね♡ -- エミリィ 2008-03-28 (金) 06:41:27
  • おう…この前は変な所見せちまって、悪い。気の迷いだ、忘れてくれ。
    で、話の方なんだが。この前やったナイフ…あれ三本セットなの忘れてたんだわ。
    つーわけだから、残りも置いてくぞ。(テーブルの上にデザインの同じナイフを二本置く。) -- マクシーム 2008-03-28 (金) 00:18:39
    • ・・・君さ、優しいね
      良いヒモになれるよ、ボクが保障してあげる(腰から折りたたみ式のナイフを取り出すと、マクシームに手渡す)
      これはね、お返しだよ、別に大事にしなくても良いからね
      -- 2008-03-28 (金) 00:36:53
      • …嬉しくねぇなぁ、その保証。男としてどうなんだっていう、なぁ?
        (ナイフを受け取って)俺が何好きか知ってんだろ?大事にしないわけねぇよ…有り難うな。
        それにしても……優しい、か…(不向きと言われた事を思い出して苦笑い) -- マクシーム 2008-03-28 (金) 00:55:30
  • やあシルバ君、先日は失礼したね。 あれは私もちょっと大人気なかったかねえ。はっはっは。
    なあに、今日は煙草を取り返しに来たってわけじゃない。 先日のお詫びを持ってきたのさ。
    (そう言って、シルバに50年物のワインを手渡す。 だが、一度開栓されたような跡がある。
     ※:マクシミリアンが口をつけただけなので、たぶん無害です。) -- ディアボロス? 2008-03-27 (木) 23:31:31
    • わぁ、すごいや (銘柄と年号を見て目を輝かせる)
      昨日の事はもう怒ってないよ。でもあの椅子、修理に出したほうが良いのにそうしないんだね、何でかなぁ
      (ニヤリと意味ありげに笑うと、開栓の跡には目もくれず棚へとしまい込んだ)
      -- 2008-03-27 (木) 23:41:11
  • 男? その割には胸が膨らんでるな…ん? -- 2008-03-27 (木) 21:57:39
    • あは、男だの女だの気にしてたら人生損しちゃうよ?(チッチッチ) -- 2008-03-27 (木) 22:06:48
  • ちょっとここら散歩してたんだけど・・なんかね、気になって・・・さ。 私はあいす。もぐりの弁護士をやってる。よろしくね・・ -- あいす? 2008-03-27 (木) 21:37:51
    • へぇ、ディアのお知り合い? よろしくね
      気にしてくれるのは良いけど、ボク、もう娼婦はしてないよ
        -- 2008-03-27 (木) 21:47:42
      • 初対面でアレだけどさ・・キミに踏み込んでもいいかなぁ?
        同じニオイを感じるのよ・・ ねぇ、キミはホントに男の子なの? -- あいす? 2008-03-27 (木) 21:52:09
    • アッハ!(けらけらと笑う)
      ねぇ、初対面ってのはさ、藪の中を進んでいくのと同じだよ。気をつけて進まないとさぁ
      (ずいと顔を近付け、囁く)怪我するよ
      -- 2008-03-27 (木) 21:59:12
      • ふン、それは脅迫・・かな?(鼻で笑って睨み返す) 
        ま、キミみたいな子になら怪我させられてもいいかなぁ(すっと身体を引いていやらしい笑みを作った)
        イヤなら踏み込む気はないわ・・ただ、私と同じなら・・・って思っただけよ -- あいす? 2008-03-27 (木) 22:05:01
    • 君も?(急に声のトーンを上げて表情を緩ませる)
      わぁ!ボク以外に居たんだぁ! (両頬に手を添えてまじまじと見つめる)
      -- 2008-03-27 (木) 22:11:03
      • ちょ、なに(緩んだ空気に逆に警戒する) 態度変わりすぎ、よ?(シルバの目の奥を覗こうとするが真意がみえない)
        これでも、一応ね、まっとうな相談事もうけてん・・・のよ?(妙に声がうわずっていた) -- あいす? 2008-03-27 (木) 22:19:46
    • (上ずる声を全く意に介せず、アイスの顔を左右に向かせたり、顎を上げたりしている)
      あはぁ、よろしくねアイス (満面の笑顔)
      -- 2008-03-27 (木) 22:30:07
      • ん、よろし・・く。 ね、キミの事はなんて呼んだらいい?
        私はできればアイスじゃなくてあいすがいいわ(微妙な発音の違いでしかないが、こだわりのようだ) -- あいす? 2008-03-27 (木) 22:34:02
    • あいす?(慣れぬ発音が可笑しいのかクスクス笑みを零す)
      解ったよあいす ボクはシルバ、発音はお好きに、あはっ♪
      -- 2008-03-27 (木) 22:40:31
      • よろしく、シルバ(計りきれぬが少し警戒を解いた)
        気が向いたらでいいわ、今度フツーにお茶してね -- あいす? 2008-03-27 (木) 22:48:25
  • シーちゃん元気してたぁ? 今度からアタシも出稼ぎに回される事になったの・・・ また色々してあそぼうね、ふふふ〜 -- フォヴィア 2008-03-27 (木) 02:04:56
    • あはぁフォヴィア、生きてたんだね 遊ぶのは良いけど、その目でボクを見ないでよ -- 2008-03-27 (木) 02:41:18
      • あーんもぉ、つれなぁい・・・あの時はあんなに可愛かったのにぃ〜♪ (凍りつくような蒼い瞳がゆらめいている・・・) -- フォヴィア 2008-03-27 (木) 03:00:35
  • 俺は厨2病じゃない… -- ウェイブ? 2008-03-27 (木) 00:06:29
    • あれぇ?そうだっけ ゴメンねウェイブ 直しておくよ -- 2008-03-27 (木) 01:55:35
  • お兄ちゃんちょっと暇なんだけどー。シルバちょっと遊んでくれない? -- ジュスト? 2008-03-26 (水) 23:35:42
    • ・・・だからって何でボクの所へ来るのさ、そこらの娼婦街で遊んできなよ
      (ベッドに仰向けに寝そべったまま答える)
      -- 2008-03-26 (水) 23:38:33
      • ああ…遊ぶってそういう…違ぇーよバカ!隠語じゃなくて普通に暇つぶしに付き合ってくれよ -- ジュスト? 2008-03-26 (水) 23:41:45
    • (ふぅ、と気の無い溜め息を吐くとゆっくりと体を起こす)
      良いよ、トランプ?チェス?それとも・・・
      (腰からナイフを取り出し素早く刃を剥き出す、次の瞬間ジュストの横の柱にナイフが立った)
      ダーツとか?
      (ナイフの切っ先には一匹の蜘蛛が張り付けられていた、少年はふふんと意地の悪い微笑を浮かべる)
      -- 2008-03-26 (水) 23:46:47
      • (ナイフを引き抜き、蜘蛛をくずかごに捨てる)
        覚えてないだろうが、俺はトランプもチェスもからっきしでね。何でも顔に出ちまうのさ(軽く青ざめながら) -- ジュスト? 2008-03-26 (水) 23:50:58
    • あは、そうだっけ 昔の事だから覚えてないや (ベッドに腰を下ろす)
      じゃあジュスは何をしたいのさ (椅子を引き寄せ、ジュスの方へ滑らす)
      -- 2008-03-27 (木) 00:01:38
      • 何も考えてない(キッパリ)
        暇で暇でしょうがなくってぶらぶらしてたら、たまたまお前が住んでるとこの前を通っただけだからな。
        (滑ってきた椅子に座る)ま、俺は暇が潰せれば何でもいいんだけどな -- ジュスト? 2008-03-27 (木) 00:07:06
    • ・・・ジュスも変わらないね、昔もそんなだった・・・
      (ベットから懐郷と哀愁が混じったような視線を送る)
      -- 2008-03-27 (木) 00:21:32
      • ま、昔からあんまり考えなしに行動するタイプだったからな……
        俺の知ってるお前はまだ小さかったからなー。大人になったな、って思うぜ。いい意味でも、悪い意味でもな -- ジュスト? 2008-03-27 (木) 00:27:27
    • そうだね・・・ねぇジュス、聞かないの?何でボクが出て行ったのか
      聞かれても、答える気なんか無いんだけど、さ
      -- 2008-03-27 (木) 00:32:13
      • それこそ訊いても答えないってのは俺にもわかりきった事だしな。
        それにそんなこと訊いたって過去を変えられるわけじゃねーし。今お前が生きてるだけで十分だと俺は思うぜー
        (昔見せた、少年のような笑みを浮かべた) -- ジュスト? 2008-03-27 (木) 00:35:30
    • ・・・・(その笑顔に沈黙で答える)
      (変わらぬ瞳と若干太くなった声は自分の古傷を癒すものなのか、開くものなのかは解らない)
      心配した・・・?ボクが、いなくなったとき・・
      -- 2008-03-27 (木) 00:44:38
      • 心配?しないわけないだろ?ただ、当時の俺じゃ探しようがなかったけどな……悪かった。
        (頭を下げた。素直に謝るところも変わっていないようだ) -- ジュスト? 2008-03-27 (木) 00:52:27
    • ・・・なんでジュスが謝るのさ・・・   
      ごめんね
      (ぷいと背を向けてベッドに伏す、何か呟きが聞こえたがその表情は見えない)
      -- 2008-03-27 (木) 00:59:08
      • ま、ちょっとした悔恨、だな。仮にも家族だったお前にしてやれなかった、色々な何かの償いでもある。
        わざわざ足を運んだ甲斐があった。これで一区切り、ってとこだな。これからまた兄弟として接するか、ベルモンドとフラッテリーとして接するか。
        ま、どっちにしろ。改めてよろしくな、シルバ -- ジュスト? 2008-03-27 (木) 01:09:42
    • (ベッドの上で体をきゅうっと縮める)
      たまたま通りかかっただけって言った癖にさ、うっかりさんだねぇ
      バイバイジュス、   またね
      -- 2008-03-27 (木) 01:23:49
      • へへっ、詰めが甘いのも変わってねーの!
        おう、んじゃまたな! -- ジュスト? 2008-03-27 (木) 01:27:03
    • (少年は、男が去った後もベッドの上で横になっていた、が急にベッドから跳ね起きる)
      ボクのナイフ!
      -- 2008-03-27 (木) 01:34:32
  • 会うなり言うのもアレなんだけどねぇ、シルバ。僕が寝てるときだけはイタズラしないでくれると嬉しいなぁ
    いやぁ、最初に言っておかないとさぁ、キミってかなりお茶目さんだからねぇ。・・・逆効果かなぁコレ -- グッスリ 2008-03-26 (水) 19:12:36
    • やぁスリーピー、ボクが君に悪戯?まさかでしょ
      君反応薄いからつまんないんだ
      -- 2008-03-26 (水) 19:40:38
      • だから(・・・)、だよ。寝てるところを起こされると、僕酷いらしいからねぇ
        まぁ僕自身は覚えてないから、良く知らないんだけどさぁ -- グッスリ 2008-03-27 (木) 02:14:44
  • やっほー、シルバ、居るっぽいからさー遊びにきたよー、なんか凄い暇なんだ、遊んでよキャハハっ -- エミリィ 2008-03-26 (水) 19:06:32
    • (ベッドの上で寝そべっていた少年は、陽気な声でむくりと起き上がる)
      やぁ君かぁ、良いよボクも暇だったしさ(緩んだタイを直す訳でもなくふらり立ち上がり、酒が並んだ棚へと歩みを進める)
      何飲む?
      -- 2008-03-26 (水) 19:22:11
      • 酒はあんま強くないんだよねー私  適当に、軽いの選んでよ
        (適当にそこらにあった椅子に座り込むと、まるで自分の部屋であるかのようにくつろぎはじめた) -- エミリィ 2008-03-26 (水) 19:29:00
    • (エミリィの前にグラスを置くと年号が若いワインを注ぐ)
      遊ぶって言ってもさぁ(向かい合うように腰掛け、煙草に火を付ける)
      何にも無いよボクん家、トランプやチェスはあるけど君弱いだろ (気だるそうに紫煙を吐き出す)
      -- 2008-03-26 (水) 19:37:24
      • (グラスを手に取り、煙草をふかすシルバをグラス越しに覗き込み、上機嫌そうに笑いながら言う)
        暇だからさー、適当に話し相手なってくれるだけでも十分だよ、シルバのことももっと知りたいしさ?
        人と話しすんの大好きなんだよね私、色々わかると・・・また楽しみの一つや二つみつけれるしさ・・・
        (ワインを一気に飲み干し、やはり酒はそんなに強くないのだろうか、直ぐに顔を紅くしながら、シルバを見つめている) -- エミリィ 2008-03-26 (水) 19:42:36
    • あは!随分物好きなんだねぇ(子猫のようにベッドに飛び込むと、大きな窓を足で開き街並みを見下ろす)
      ボクの事なんて知ってもつまらないよ(あまり抑揚の無い声で、エミリィを見ずに呟く)
      -- 2008-03-26 (水) 19:50:00
      • 面白い面白くないは私が決めることだからいいんだよ キャハハっ
        そうやって、急に態度が変わるのとか案外面白いよ?
        すこーし何考えてるかわかりづらいのなんて想像の余地あって・・・
        (スっと立ち上がって、ベットに歩み寄り、ゆっくりと座り込んで)・・・それが楽しいじゃない? -- エミリィ 2008-03-26 (水) 19:55:56
    • ふぅん、君、馬鹿っぽく見えるけど案外真面目なんだね
      (指先で吸殻を弾く、真下の道路へと落ちていくそれを見ながらポツリと呟いた)
      人を知るなんて楽しいと思った事無いけどさ、君を見てるとちょっとだけ解る気がするよ
      (側に寄ってきた少女の若干火照った顔を流し目で見つめる)
      -- 2008-03-26 (水) 20:09:17
      • 馬鹿っぽいのと馬鹿は別もんだからねー、ファミリーだと本当に馬鹿ばっかだけどさ キャハハっ
        色々興味が湧いた相手は・・・ゆーっくり、じーっくり観察して・・・一番は話してみることだね
        今私は凄い楽しいよ・・・ファミリーにあんたみたいなのあんま居なかったからね・・・興味沸く奴のほうが少なかったからさ
        (流し目に答えるようにニンマリと笑って見つめ返した) -- エミリィ 2008-03-26 (水) 20:40:58
    • へぇ、じゃあさ、ボクの何処に興味があるの?
      ボクの何を知りたい?言ってみなよ。聞かれても教えてあげないかも知れないけどさ、あは
      (四つん這いでエミリィの側に擦り寄る)
      -- 2008-03-26 (水) 20:53:16
      • おんなじよーな雰囲気っていうか、そうね空気?そういうの纏ってる所とかさ・・・凄く興味湧いちゃう
        きーっと、触れられたくない、「何か」を持ってそうなそんな所
        ソレを弄くりまわせば、そのおすまし顔がどんな感じで崩れちゃうのとか・・・それを想像するだけで凄く興奮しちゃう♡
        (うっとりとした調子で、何かを想像して、ゾクリゾクリと勝手に1人で楽しむかの如くブルリと震えている)
        他にも気になる所とか沢山あるけどね、その服の下とかさ、色々聞いてるけど、どんな風になってるのかなって、ソウイウノって見たことないからさ キャハハハハっ -- エミリィ 2008-03-26 (水) 21:08:22
    • (恍惚とした表情を浮かべる少女を見て不機嫌そうに眉を顰める)
      ボクが?触れられたくない何かを持ってる?あっは!お笑いだね
      馬鹿みたいに解り易いトラウマ抱えてる君がそんな事言うなんてさ
      (エミリィを嘲る様な表情で言い放つと、そっぽを向く)
      ・・・ボクの体の事も知ってんだ
      -- 2008-03-26 (水) 21:26:54
      • (ピクリと眉を歪ませ、一瞬で表情が変わる)あら、ごめんなさい、1人で勝手に盛り上がっちゃって
        あと言っとくけど、私のは別にトラウマでもなんでもないよ、ただあった事実、そんだけキャハハっ
        ごめんねぇ、別に怒らせたりする気はないんだよ?
        (悪気もない調子で、ケラケラと笑いながら答える)

        体のことは、男っていってる女かと思ってさー、こっちの世界じゃたまにいるじゃん?それで興味沸いて、色々調べてたら・・・ね? -- エミリィ 2008-03-26 (水) 21:36:45
    • (あっけらかんに笑う少女を見て少し目を丸くする)
      あーあ!何だよもう、これじゃボクの方が馬鹿みたいだ(くてりと四肢を投げ出し、エミリィの膝に頭を下ろす)
      君には解んないだろうけど、どっちつかずって結構辛いんだ
      煙草の煙みたいにあやふやで・・・それにももう慣れたけどさ
      -- 2008-03-26 (水) 21:45:09
      • (急に変わった態度に、少し呆気にとられた様子だが、直ぐにまたニンマリと笑う、心底楽しくて仕方ないといった様子だ)
        あんたやっぱ面白いね、見てて飽きないや、んふっさっきのはもっかいちゃーんと謝っとくよ、ごめんよ
        (膝の上のシルバの髪を撫でたり、くるりくるりと弄びながら)
        男と女、両方だったら、楽しそうだと私は思ったんだけどねー?どっちも楽しめる訳でしょ?羨ましいなーってさ キャハッ -- エミリィ 2008-03-26 (水) 21:50:37
    • (少女の膝の温もりが頬を包んでいく、どこか懐かしいそれにすりすりと頬擦る)
      ボクの体を見たら大抵は引くよ、ボクを買った奴等はみんなそうだった
      好きモノのジジィには結構可愛がられたけどさ、ペットにしたいって、あはっ
      -- 2008-03-26 (水) 21:57:31
      • アハハッ、私もさ、ボディースーツ脱ぐと、大抵の男はドン引きしちゃうよ
        本当好事家か、下種くらいしか喜ばないからね・・・まっ私も似たようなもんだけど
        (ポンポンと頭を軽く撫でながら、少し窓の外を見つめて言う) -- エミリィ 2008-03-26 (水) 22:08:04
    • でも、そのお陰でボクは生きてこれたんだけどね(クックッと軽く笑う)
      君の言うとおりだね。何だか似てるよ、ボク達 (棘の無い抑揚で呟く)
      -- 2008-03-26 (水) 22:15:23
      • (少し嬉しくなってきたのか、先ほどまでの意地の悪そうな笑顔とは裏腹に、年相応の少女の笑顔になる)
        なんかあんたとは仲良くやれそーな気がしてきたよっ
        今度良かったらさ、嫌じゃなきゃ、色々見せてよ、もっと私、シルバーのこと知りたいや
        (好奇の奇異の目ではなく、純粋に、知りたい、と言った様子で、いつもの甲高い耳障りな声でなく、落ち着いた真っ直ぐな声で話す) -- エミリィ 2008-03-26 (水) 22:26:12
    • (少女の膝からゆっくりと身を起こし、息が感じられる距離まで顔を近付ける)
      ふふ、気が、向いたらね(少女の頬に少年の唇がそっと触れた)
      -- 2008-03-26 (水) 22:35:57
      • (キョトンとした様子で、自分の頬にそっと手あて・・・)
        私、待つのよりも、その気にさせるほうが得意だからね、覚悟するといいよキャハハっ
        (一通り笑い終えたあと、スっ立ち上がり、ベットに座るシルバの頬にお返しだとばかりに、ゆっくりと口付けをし、そのまま、振り向き、ピョンピョンと跳ねるように、部屋から去っていった) -- エミリィ 2008-03-26 (水) 22:45:22
    • (帰る少女の後ろ姿を見ながら、何かに似ていると少年は思った)
      (そしてそれが、幼い頃読んで貰った絵本の中に登場する、時計を持った白兎だと気付いた時、肩を揺らして笑った)
      -- 2008-03-26 (水) 22:55:51
  • まーた自由気ままなのが増えたな……
    ま、さっさと死んだりすんなよ? -- アキレア 2008-03-26 (水) 06:39:17
    • アキレアもね 色々恨み買ってる仕事なんだから、夜道と背後にはご用心 -- 2008-03-26 (水) 08:54:08
  • ご、ごめん、遅くなって。リンゴジュースとメロンパンだったね。買ってきたよ!なるたけ急いだけどこんんあ時間になっちゃって、ホントごめん。 -- フラフラッテリー 2008-03-26 (水) 02:25:48
    • おーそぉーいー! でもありがとね、フラフラ(頭なでなで) -- 2008-03-26 (水) 02:32:01
      • あ、う、うん!(あまり撫でられたことがないので照れている)じゃ、じゃあね! -- フラフラッテリー 2008-03-26 (水) 03:06:27
  • シルバ姉・・・久しぶり・・・(部屋に置かれた高級な酒瓶を見て)・・・浪費癖・・・ -- レイ@焦臭い? 2008-03-25 (火) 23:39:02
    • お金は文化的嗜好に費やさなくっちゃねぇ(瓶を取り出しレイに向ける) 飲むかい? -- 2008-03-25 (火) 23:50:29
      • いまは・・・いい・・・デコ助女にやられて・・・まだ頭ピリピリする、んだ・・・ -- レイ? 2008-03-26 (水) 01:14:37
    • あ、そ (ボトルを仕舞う) お風呂入ったんだね、良い匂いだよ(髪を撫でる) -- 2008-03-26 (水) 01:24:43
  • よお、来てやったぞ。どうせ冒険者になったところでテメエは相変わらずなんだろうな。
    一家の集まりも時間帯によってマチマチだからお前にとっちゃ楽かもしれねえがよ -- ブレイク? 2008-03-25 (火) 23:32:30
    • ボクさ、集まりとか会合とか苦手なんだ 人が一杯いて息が詰まっちゃう
      ママに伝えてよ、いい加減現世にしがみ付くのはやめたら?ってさ
      -- 2008-03-25 (火) 23:48:55
  • やっほー!遊びに来たよ!シルバちゃん゛グ! も・・元気゛そう・・・ で・・・ ウ・・・ ウウウウウ
    (久しぶりに外に出てはしゃぎ過ぎたのか、仮面から盛大に血を噴出してうずくまった) -- オーヴィル? 2008-03-25 (火) 23:29:11
    • あーぁ、大丈夫かい?(手元からハンカチを出すと仮面にあてがう)
      遊びに来てくれるのは良いけど、ボクの部屋、生臭くしないでね
      -- 2008-03-25 (火) 23:33:15
  • シルバ…俺を快楽殺人者みたいに言うなよ、俺はただの気のいいオッサンだ
    だからおめえの心配もしてるんだぜ、せめて、胴は無事で帰ってこいってな -- ミスト? 2008-03-25 (火) 22:38:01
    • アハ!ボク、ミスティのそう言う所好きだよ
      下手踏んで捕まったらさぁ、苦しまないようにギロチンで処刑されるように頼んであげるからね
      -- 2008-03-25 (火) 22:42:08
  • シルバか…これまでより危険の多い仕事だ、既に何名か死んでいる 無理はするなよ -- アド 2008-03-25 (火) 17:38:05
    • あはぁ優しいねぇアドは ま、ボク等って基本使い捨てだからね
      いまさら誰が死んでも驚かないよ、それともキミは僕が死んだら悲しむ?違うよねぇ、あっは
      -- 2008-03-25 (火) 19:48:25
  • ケヒヒヒヒヒヒ、お前も若ぇなオイ、精々死なねえようにするんだぜ、ヘヘヘヘヘヘ -- ガイ 2008-03-25 (火) 15:15:49
    • 君、またラリってんだぁ いい加減にしないとほんとに死んじゃうよ -- 2008-03-25 (火) 19:45:26
  • シルバッ!何か既に家族以外の人も色々いて賑やかだなっ!
    共に正義の為にファイトッ!オーッ! -- ヒーロー? 2008-03-25 (火) 11:58:22
    • 君、誰だっけ
      嘘だよゴメン 相変わらず馬鹿だねぇヒーローはさぁ
      -- 2008-03-25 (火) 12:16:27
  • セックス! -- 2008-03-25 (火) 11:50:32
    • 溜まってるなら娼婦でも買いなよ あ、それとも男色かなぁ? -- 2008-03-25 (火) 12:15:13
  • フラッテリーの奴より、部外者の奴等が先に来てるとか笑える、ってシルバ、あんたもこっちきたんだ? いいね、楽しくなってきそうだよ キャハハハっ -- エミリィ 2008-03-25 (火) 11:26:02
    • エミリィも変わらないね、変な髪形まだやってたんだ -- 2008-03-25 (火) 12:14:00
  • どんな事件か気になりますねー!あえて聞かないんですけどね〜 -- グリンラン? 2008-03-25 (火) 11:06:33
    • 知りたがりは嫌われるよぉ 黙ってるのが利口だねぇ うふ -- 2008-03-25 (火) 12:10:34
  • お――懐かしい顔だな……生きてたのか、お前。
    今度ウチに来いよ……話すことは沢山あるからなぁ(にやり、と意味ありげに笑った) -- ジュスト? 2008-03-25 (火) 11:00:04
    • やあジュス、六年ぶりだね  ボクは君に話すことなんか無いけど、暇な時でも行ってあげるよ -- 2008-03-25 (火) 12:09:31
  • おいおい! どうせやるなら15歳学生のベルモンド・フラッテリー 出身家ベルモンテだろう! -- 2008-03-25 (火) 10:52:06
    • 面白い事言うねぇ それ君がやってみたら良いんじゃないかな -- 2008-03-25 (火) 12:07:47

Last-modified: 2008-09-05 Fri 02:28:42 JST (4526d)