名簿/30152RE

  • (上空から大きなグリフォンに跨って舞い降りてくる) -- シドニー 2019-10-12 (土) 12:05:36
    • いらっしゃい、よく飼いならしたね…(グリフォンといえば、危険なモンスターというイメージが強いだけに感心し)人に慣れている個体なのかな…?
      //現在めっちゃ台風直撃コースなので反応遅れる可能性アリ…!
      -- エミール 2019-10-12 (土) 19:30:10
      • (この仔が産まれた頃からずっと一緒でしたので!と頷き)
        (颯爽と魔獣から舞い降りれば──ぶわーっと盛大にスカートめくれ上がってミントグリーンを一瞬晒しながら──地に降り立てば杖をチャキと構えて)
        一手、ご教授願いに来ました。ご都合如何ですか? エミール師
        //こちらは西の方なので、勢いがもう弱まってきています。無事を祈願しつつ、文通スイッチをONにしておきましょ -- シドニー 2019-10-12 (土) 19:41:08
      • //お待たせいたした 被害はごく軽微で済んだので再開っ!
        おや……(風圧に捲れて見え隠れしたミントグリーン、いい趣味だと思いながら)……嗚呼、そうだった。(久しく覚えなかった感情に、今の性別をようやく自覚する)
        そういう約束だったものね…あぁ、その子は一緒でいいのかな?それとも1対1?(場所は…既に戦いやすい場を選んで待ち合わせていた事にしよう そうしよう)
        それさえ決まれば、特に質問はないよ。 じゃあ…始めようか(身構えるでもなく「お茶にでもしようか」ぐらいの感覚で、互いにやりやすそうな間合いになるまで歩き出す 魔導器らしいものは…見当たらない)
        -- エミール 2019-10-13 (日) 18:51:12
      • 空対地攻撃も得意なんですけどっ!ここは1対1で
        (//すごく間が開いて申し訳なし……)
        (//そういえば場面が不明だわこれ! 空から来たので屋外、かなぁ……エミールの住んでる館の傍とか??)
        ……っ! 参ります!!
        (直立の態勢から、半身を突き出すように。小さな杖型の闇と地の魔導器『日輪』を対手にかざす)
        (既に杖の先端には魔力──彼女自身の魔力と、周囲の地形から集めつつあるモノ──が集中しており、今にも顕現しそうな勢い)
        (シドニーの表情といえば、先ほどまでのやや緊張の面持ちから一転。薄笑いを浮かべた、ちょっとコワイものになっている) -- シドニー 2019-10-20 (日) 03:58:42
      • (//家の近所、多少の大技を使ったところで問題もなさそうな広場が林の中にある…という体にて)
        そうだ、一つだけ聞き忘れてたね…シドニー、君は私と戦って経験を積んだとして…それを何に使うのかな。
        腕を磨いて、なにに挑むつもりなんだろう?(棒立ちではないがあくまで自然体、といった風。肩幅程度に足を開き、収束しつつある魔力を感じ取っている)
        (元々感情の起伏が少ないのだろうか?対する少年は少し目を細めた以外は表情も変わらず…だが注意すべきはそこではない。)
        (足元に伸びる影から、扇状に三本の赤黒い線がシドニーの方へ向けて照射される。まるでレーザーサイトか何かのように…それ自体に触れても何も害はない。それは、攻撃の予告線だ)
        -- エミール 2019-10-20 (日) 06:59:54
      • えっと、ですね……魔王に挑んだりします
        (咄嗟に線を避けようとしたが、この線自体には攻撃力が無いことに気付くと、回避行動もそこそこに)
        (『地割れ(クラック)』の咒文を唱える)
        (バン!という大きな音と共に、シドニーのすぐ前の地面が凹み、そのままエミールのいる場所に向かって、幅1.5m、深さ2mほどの地割れが急速に伸びていく!) -- シドニー 2019-10-20 (日) 10:12:12
      • 魔王……(眉がぴくりと動く。軸がずらされたのが見えながらも、予告軌道どおりに闇属性の魔力で形成されたダガーを3本放つ)
        随分大きな目標に挑むんだね…でも、懐かしい響きだ。千年前を思い出す、そういう響き…!
        (素早く、一直線に向かってくる地割れは自分から見て左方向に跳躍。着地と同時に駆け出し…ちょうどシドニーからは時計回りに動いているように見える)
        それじゃ、「得るものがありませんでした」では申し訳ないね…(せめて何かヒント、あるいは自らの弱点に気付けるような…そう思考を巡らしつつ)
        (無詠唱で左手に5本のダガー。右手にはやや強力な魔力が集まり始める…次の予告線は腰ぐらいの高さ)
        (角度にして自分の前方120度をカバーするような軌道…この距離であれば真っ直ぐシドニーへ向かってくるのは中心の1本だけ。予め軌道を見せることで、回避の動きを狭めようとする意図があることを知らせ)
        -- エミール 2019-10-20 (日) 21:04:15
      • 今にも世界に災いをもたらす!、とかそういう危険な魔王様じゃないのですけれど、ね
        遠い未来にはきっと敵対するっぽくて。それに、私の友達の(ヒズミ)ちゃんがその魔王様に挑むから待ってて!って約束しちゃったから、私も加勢!って感じです
        ……1000年前にエミール師も挑んだりしたんです? 魔王って呼ばれる存在に
        (飛来する闇のダガーを慌てて避ける。少しばかり掠め、短めの黒のプリーツスカートに裂け目を走らせたが、肉体へのダメージは皆無)
        (照射される光の照準に緊張した表情を見せ、己の行動範囲を狭められつつあることを理解する)
        (そうはさせない!と再度念を集中。右手に持つ杖の先端に再び膨れ上がる魔力!)
        (『魔法の矢(マジックミサイル)』だろう。ある程度の目標追尾性能を持つ、エネルギーの塊を数発発射・衝突させる初歩的な術)
        (しかし、高い魔力を持つ者が巧く使えば、その危険度は急激に跳ね上がる有用な術である)
        (と、同時に、もう1つ術を発動しようと左腕を天にかざす!シミひとつない滑らかな白い腋や、いわゆる横乳──そこそこ膨らんでいる──が強調されるポーズ)
        (左手にも魔力が集中し始める。この娘、同時に2つの術を扱えるという、なかなかの才能の持ち主らしい) -- シドニー 2019-10-21 (月) 17:14:58
      • 友人の為に魔王に挑む…命知らずな響きだけど、心躍らされる。千年前の友人たちも、そういう無謀な冒険者たちだった…そして私も。
        魔族の知り合いも居た気はするね、直接魔王と対峙したことはないよ…でもね 戦い続けてる…(今も、一人で…)
        (ダガーを最小限の動きでかわしたのを見れば、右手に収束させきった魔力球をまっすぐ放つ 先程のダガーとほぼ同じ軌道だ)
        (ダークシュリンカー。見た目にはバスケットボール大の大したことなさそうな闇魔力の塊…しかし、膨大な量の魔力が凝縮されきった、一触即発の物体であることも分かるだろう)
        (マジックミサイルを迎撃に割くこともできるし、気にせず攻撃に徹してもいい)
        流石だね…両手で交互に別の術を行使できるなんて(普段であれば白い柔肌に目を奪われたかもしれないが、そちらに感心し)
        私は魔王じゃあないけれど…それでも、その「片鱗」ぐらいは見せられるさ これが君にとっての…いい予習になる事を…。(シドニーの左手にも注視しながら、何かに祈るような動作。 少年の足元に伸びる影から立ち上る瘴気…それが霧のように地を這い、辺りに満ちていく)
        -- エミール 2019-10-22 (火) 02:00:09
      • (若い、どころかエミールからすれば幼いともいえる自分には、計り知れない深い何かを感じ取り、おこがましいとは思うものの、愁いを帯びた瞳を向けた)
        (次の瞬間、右手の杖先から翡翠のように輝く5発の『魔法の矢』(マジックミサイル)を射出!!)
        (曲線を描く光のスジが圧縮された闇(ダークシュリンカー)に衝突する軌道を描く!!)
        (褒められれば、少し照れながらも、明るい表情を見せつつ)
        (辺りに満ちる瘴気に対し、その正体が分からないため、魔法抵抗力を増そうと、左手で『魔法障壁』(スペルスクリーン)を張る)
        (薄い膜が少女の全身を包み、鈍く輝くと、また不可視に。……見えずとも、術攻撃に対し、ダメージを軽減するベールのような防護幕が常に付きまとう)
        (といっても、格上の相手の術に対し、絶大な防御力を発揮する訳ではない。下手をすれば気休め程度か、全く意味無くその障壁を貫かれることもままあるのだ)
        …しっかり予習させてもらいますっ!! -- シドニー 2019-10-25 (金) 22:33:18
      • 綺麗だね…澱みない綺麗な魔力だ(マジックミサイルの軌跡を見つめ、そう呟く)
        (1発がダークシュリンカーにぶつかり、両者の中間で大きな黒い爆発を引き起こし、互いの視界を遮った…では残り4発は?)
        (爆発が収まり、シドニーが防御を固め終えた頃…少年は漆黒の剣を携えていた。血を払うように一振りすれば、翡翠色の魔力の残滓が霧散する)
        魔王っていうのは、強大な魔力を持つゆえ魔法が強い。それだけじゃなく、魔族の肉体は人間の比じゃない強靭さを持つよね…そう、物理・魔法いずれもトップクラスの強さ。
        (朝靄の中を進むように、瘴気の中を1歩ずつ前進してくる)つまり君は、どっちにも対応できなくちゃいけない。どちらの面でも不利な力比べを押し付けられる…
        (エミール自身には何ら影響がないようだが…動こうとすれば分かるだろう、シドニーの足にも纏わりつく瘴気は重く、枷のようにその歩みを鈍らせる!)
        …そんな時、君にできる事は何?その状況を打開できるものは…何だと思う!答えてみせて…(ずんずんと距離を縮めながら振りかぶる…だが、まだ間合いには遠い)
        -- エミール 2019-10-26 (土) 20:50:58
      • (エミールの語る『魔王』の性質、在り様に こくこく、と頷いた)
        (そして、じゃり、と一歩前へ)
        (瘴気、圧、そのどれもが己を凌駕し、目の前の少年が見た目通りの存在ではないことを改めて思い知る)
        まともに戦っては勝てない……それなら、虚を衝くか……仲間の攻撃を高めます!
        (軽やかに、渾身の魔力を込めて『蔦絡め』(アイビーグロウズ)の術を放つ少女。銀髪が煌き、杖の先端が鈍く輝く!)
        (少年の足元。棘の付いた蔦が急速に伸び、足に絡みつこうとワサワサ蠢き、迫る! )
        (無防備でこれを受ければ完全に足を固定化され、幾つもの刺突による傷を負ってしまうと思われた。ありえないが、無防備ならば)
        (ほぼ同時に『念動』(キネシス)の術が発動!!)
        (少年の後方に転がっていた、彼の4分の3ほどの体積の岩を持ち上げ、高速で彼の背中にぶつけようと引き寄せるポーズ。左手を開いたあと、ぐっ、と握る)
        //めちゃくちゃ間が開いて本当ごめんなさい…… -- シドニー 2019-11-02 (土) 00:44:24
      • 正しいね、私が心配するまでもなく…だから、少しだけ補足をさせてもらうよ。
        (通常であれば、ゆっくり歩む相手に対し簡単に足を絡めとることができただろう。しかし蔦が茂ろうとする地表に満ちる強力な瘴気がそれを阻んだ)
        魔術師は、仲間がどれだけ熱くなっても冷静に…状況を把握しなきゃいけない。(伸びるそばから枯れていくように脆くなった蔦を、黒剣の一振りで薙ぎ払っていく。それでも幾らかの蔦はその棘で皮膚を、服を裂いていく)
        (そのさ中、背後で浮かび始める岩。背中に目がある訳ではないが、手にしたのと同じ、魔力の黒剣を二振り…空中に形成し、回転させることで破砕していった)
        っ……視線を、相手に悟らせないで。手の動きは…出来る限り自然に。(砕き損ねた大きめの破片が背を、後頭部を打ちつける)
        たった、それだけでも…次の行動が読まれやすくなってしまうから。(もう数歩踏み込めば、確実なる剣の間合い シドニーが苦手とするところの接近戦を強いられてしまう)
        私は次の一撃で、決着をつけようと思うけれど…その前に、シドニーには謝っておかなきゃいけないね… 少し、怖い思いをさせてしまうかもしれない…から。
        (日の光さえ遮りそうな黒の霧は、充分に満ちた。幻聴だろうか?子供のすすり泣く声が聞こえる。どこの国の言葉とも分からぬ言語で嘆くもの、叫ぶもの。それは幻でもなく具現化され、濃縮された悲しみという感情、概念。)
        (身を裂かれるような感情の渦が、瘴気を介してシドニーの心へと入り込み惑わし狂わそうと働きかける…飲まれてしまえば訳も分からず涙が溢れ出てくるだろう。)
        (そして長時間それに晒されたなら、自ら命を絶ちたいと願い始めるようになる。自分を強く保てなければ…)……行くよ。
        (残り数歩分を一気に縮めるように駆け出す わざと強い殺気を纏い、プレッシャーをかけるように迫る!)
        (かつてこの少年がそうだったように、剣士との立ち回りや接近された時の恐怖や混乱から来る判断の鈍り…それらを克服して欲しいが故の、選択)
        -- エミール 2019-11-03 (日) 11:24:08
      • あぅ……。つ、通じないの……っ!?
        (パキパキと渇いた音を立てて切り払われる蔦、そして奇襲めいて放たれた岩を見破られは打ち砕かれてしまい、彼に与えられたダメージは僅か)
        (びくっ、と体が小さく震えて周囲を見渡せば黒い霧に包まれ……心になだれ込んでくる得体の知れない音。声。そして情念)
        (それらは『魔法障壁』(スペルスクリーン)を透過してきていた)
        (やがて唇から血の気が失せ、目を見開き、がたがたと震えはじめる少女)
        ……ひっ!!? (震えながらも杖は手放さない。ボロボロと大粒の涙をこぼし、腰が引けながらも、エミールの突進に対して、まだ何か術を撃とうと、懸命に杖先に魔力を集中させている)
        (……が、集中力を完全に欠き、恐怖のあまり戦意のほとんどを喪失してしまった未熟な術士には)
        (強大な闇使いを倒す、どころか足止めする程度の術も放つことはできなかった……詰みである!!(Finish her)) -- シドニー 2019-11-06 (水) 01:18:20
      • (紙一重。黒剣の切っ先が、シドニーの纏う障壁に干渉し小さな魔力の火花を散らせたところで静かに足を止めて 剣を消失させる)
        …ここまで、のようだね。(霧が晴れていくように、瘴気が散り…そうなるにつれて精神を蝕むような感情の渦も穏やかなものとなり)
        落ち着いて、シドニー…最後まで逃げようとせずに、頑張ったね(ぽん、とその肩に手を置く。張り付いたような無表情は、優しい笑みに変わり)
        気持ちの面では合格…かな。これで自分にとっての課題が、少し見えてくるといいのだけど…なかなか難しいよね。
        っ……いた…(後頭部にずきりとした痛み…手をやれば、うっすら赤に染まって)久しぶりに、いいのを貰っちゃったよ…
        -- エミール 2019-11-07 (木) 20:50:57
      • (エミールの表情から険しさが消え、己の感情を蝕む瘴気も消え失せれば、ようやく過呼吸気味だった息が整い……)
        (肩に触れられ、褒められれば涙を拭いながらにこっと笑い、納得したかのように何度も頷いた)
        (自分の居る場所を再確認でき、得るものも多かったようだ)
        ……ぐすっ……ありがとうございました…っ。……エミール師も大丈夫、ですか?
        本当にごめんなさい、絶対勝てないって解ってたし、その、あの……本気で、こっ、殺す気でやっちゃいました……っ。ごめんなさい!ごめんなさい!!
        (試合だって、いってたのに。割と無茶苦茶である。平身低頭、偉大な少年に負わせたキズを、おろおろと気遣う少女) -- シドニー 2019-11-10 (日) 00:40:40
      • ああ、これなら……怖がらせてしまった代償、とでも考えることにするよ(私自身にも驕りがあった、と心の中で呟くにとどめ)
        …それでいいんだよ、本気でぶつかってもらえなければ 私だって実力が分からないものね。
        シドニーの方こそ、怪我はない? 一応、落ち着いて確認してみた方がいいよ…ぱっと見は大丈夫そうだけれど
        魔王に挑むのなら、万全の状態であって欲しいからね…ちゃんと帰ってきて、どうだったか話だって聞きたい。
        -- エミール 2019-11-11 (月) 21:20:17
      • (細い体を、これまた華奢な手でぺたぺた触り、傷を確かめた)
        (そしておもむろに、エミールの術が掠って裂けたスカートの裾を指でつまんで、軽く持ち上げると……)
        (無頓着なのか、真剣なのか、天然なのか、わざとやっているのか、緊張して突拍子もない行動に出ているのか。……定かではないが)
        (そんなことをすれば当然可愛らしいミントグリーンの薄布が割としっかり見えてしまう訳で、下腹部の滑らかなラインとそれを覆うインナー。その光景が数秒、展開されるという始末)
        ……大丈夫そうです! ちょっと恐怖状態(フィアー)になっちゃっただけですので…!
        (※ちょっとではなく、だいぶキマっていました)
        (ぱんつしまう)
        はい!きっと、ご報告しますねっ。またお邪魔しに来ます!
        (ちらと目配せしただけで、グリフォンが寄ってきたのは流石というべきか。ひらり騎乗し、闇魔術師の元から去って行くのであった) -- シドニー 2019-11-11 (月) 23:57:03
      • (あぁ、まだ冷静さは戻りきっていないな…と若干心配になる。勿論下着をまじまじ見てしまう訳にはいかないので目を逸らしながら)
        うん、楽しみに待っているから…気をつけてね?(送り出すにあたって、いい感じな言葉が出てこなかったのはミントグリーンに惑わされたせいもある)
        (一陣の風のように飛び去っていくシルエットが、小さくなっていき)…次は、スカートにも気を配るよう言っておくべきかな…?
        (ぱんぱん、埃を払うと自宅に向かって歩き始めた)
        -- エミール 2019-11-13 (水) 21:22:11
  • 必要性ができたから作る、そうでもしないと私の腰はだいぶ重くなってしまっているからね… -- エミール 2019-09-26 (木) 20:52:21
    • おはようござ…こんにちは。エミール師は餡子好きですか? -- シドニー 2019-09-27 (金) 12:20:56
      • やぁ、シドニー…夜更かしでもしていた? 和菓子系は、あまり馴染みがないけど…苦手ではないね -- エミール 2019-09-27 (金) 22:07:50
      • (こくこく頷く)夜通しゾンビと戯れていました
        あ、良かった。これどうぞ。(栗の入った餡の詰まった ひとくちサイズ最中が6個入った箱を差し出し)
        ……エミール師の称号、お母さんとよく似ていますね。母は闇魔術上級でしたけど、紅蓮の魔人ってところは一緒です。凄いですねっ -- シドニー 2019-09-27 (金) 23:01:04
      • 依頼…ではなさそうだね、もしや警察署でゾンビと?(箱を受け取りながら)ありがとう…わ、栗最中だ、これは有難い…!
        生憎緑茶はないんだけど、せっかくだからお茶と一緒に…シドニーも食べていかないかい?(そう言いながら、お茶の準備をして)
        君の母上も、闇魔法を…だからシドニーもその道を? 結局私は、漆黒に届かずじまいだったけれどね…(懐かしむような表情で)
        -- エミール 2019-09-27 (金) 23:14:44
      • ゾンビというかカビ人間というかですね(良いんですかー?と御相伴に預かる気満々)
        他の系統より面白い効果の術も多いですし、闇って楽しい♥
        憧れちゃいますよね……『漆黒の』
        わたしなんか、そもそもちゃんと冒険出られてませんね……羨ましいです -- シドニー 2019-09-27 (金) 23:34:12
      • む、なんだろう…それは知らないやつかもしれない。今度は和風なお茶も調達しておくよ…(紅茶の入ったティーカップを2人分置き、最中の箱を開ける)
        デバフ系も多いから、戦術の幅が広がるよね 今や称号を取得する手段がないから仕方ないかな…
        ギルドの依頼とは関係なく、フリーで腕を磨くのもいいんじゃないかな 私は今はそうしてる…報酬は僅かだけどね。
        -- エミール 2019-09-27 (金) 23:42:11
      • ええと、お前も家族になるんだよ!ってパンチしてくるおじさまの家の…! ありがとう!紅茶も好きです
        死人を再起動させたり、同士討ちさせたり、変化球多いですよね
        フリーで。なるほど、使わないと錆びちゃいそうですものねー……
        実戦、ってことなら、エミール師相手に一手、稽古をつけてもらうというのもあり、なんです?(小首を傾け、窺うように) -- シドニー 2019-09-27 (金) 23:53:52
      • ファミパンおじさん…!!(紅茶を吹きそうになりながらぎりぎり踏みとどまる)DLCに人類最強クラスのキャラが出るとかなんとか…
        死体を操る系は、必要に迫られた時ぐらいしか使わないかな…意表を突くには有効そうだね(最中をもぐもぐ)…割と栗の粒が大きくて嬉しいな、これ
        怪物に悩まされてる村とか、けっこうあるからね…お金はあまり貰えないけど、食事と寝床ぐらいは提供してもらえる。
        …私に? それは、シドニーがよければだけど…お互いに手の内を見せるというのも、得るものがありそうだしさ。私にない発想が見れそうで(こくん、と小さく頷きながら)
        -- エミール 2019-09-28 (土) 00:03:59
      • 虫食べて体力回復、猛獣も怪物も素手で殴り殺す……人間って凄すぎです
        (やったー、と小さくはしゃぎながら紅茶と栗入り最中を、これまた小さな口に運ぶのであった)
        (そうして重ね重ね礼を述べつつ、グリフォンに乗って飛び去る)
        (その際スカートが短いせいで、純白が丸見えになってしまっていたことに自身は気付いていたのか、いないのか)
        (そのうち、ちょっと術の実戦練習させに貰いに来ると思います) -- シドニー 2019-09-28 (土) 00:11:45
      • ゴリラ…もといクリスを超える凄いのが出てきてしまって、「最終的に人間が一番恐ろしい」というゾンビ物の基本に回帰しているのは、偶然なのかな?
        (食べ方が女子力高いなぁ…昔は私もああいうの意識してたっけ、と懐かしむ顔でティータイムを過ごし)
        久々の甘味を堪能させてもらったよ、ありがとう…それじゃ、またね?(そういって見送るが)
        ………無防備なのか、分かっているのか…可愛らしい服装では、あるのだけどね(スカートの中に関して、そんな感想を零した)
        これは私も少し、運動しておく必要があるね…(技を考えておかなきゃ、というあれやこれ)
        -- エミール 2019-09-28 (土) 00:19:27

Last-modified: 2019-11-13 Wed 21:22:11 JST (7d)