悪戯の闇魔術師        エミール
名前:エミール・シュトライヒexp034595.jpg
年齢:不明
性別:
種族:まだ辛うじて人間
職業:冒険者の真似事
趣味:魔法書を読み漁る事
思い出に浸る事
CV:水橋かおり
戦闘BGM:Scrap and build ourselves -革命より-
魔王化BGM:奈落の妖星
遠い記憶:
背景なし差分
「…世界に対するちょっとした悪戯みたいなものだよ、私にとってはね」



遭遇
直す
お名前:
  • 飴と鞭は大切でしょ?ちゃんと術を学んだご褒美は、しっかりあげないといけない…そう考えて欲しいな(だだ甘な気もするが)
    (そうして二人してささっと体を洗って…場面は切り替わり、湯冷めしない内に寝間着姿で寝室へと)
    誰かと寝室を共にするのは、どれくらい久しぶりだろう。付け加えるなら、女性と…というのは初めてだね(ベッドの縁に腰を下ろし)
    -- エミール 2021-12-18 (土) 22:31:19
    • 何気に、とても希少な機会なのですねー。光栄というか幸運というか!(床にぺたん、と女の子座りするキャミソール姿) -- シドニー 2021-12-18 (土) 22:42:44
      • 人と接する機会も限られていたし、何より…今後誰かを愛することなんて無いのだろうって、そう思ってたから。
        それはそれとして…何でそんなところに座っているのかな? 床は冷える、こっちへ来て…私が暖めてあげるから。(くすりと笑って両手を広げ)
        -- エミール 2021-12-18 (土) 22:47:55
      • はいっ
        (す、と立ち上がってエミールと同じように腕を広げると、小走りに駆け寄り、対面で抱き着く)
        (体温高いですこの娘。華奢ながら柔らかいし仄かに香る爽やかで甘い香りは石鹸由来のモノなのか、そうでないのかは判別がつかない) -- シドニー 2021-12-19 (日) 21:52:24
      • っと…!(勢いよく抱き付いてくるシドニーを受け止め、ぎゅっと抱きしめる)…私よりか暖かいなぁ(体温低めな師匠)
        (鼻をくすぐる匂いに、これが彼女の匂いか…などと思いながら)…さっきの続きだけど、いきなりしてしまっていいものかな…?
        じっくり準備する方がお好みなら…そうするけれど(腰のあたりを愛撫するようにして)
        -- エミール 2021-12-19 (日) 22:04:26
      • エマ師もあったかいですよー?(「いきなりしていい?」というところでこくこく、と肯き、肯定の意思を伝える。着ている淡い緑色のキャミソールと肌そのものの滑らかさが、撫でる手に心地良い感触を返していた) -- シドニー 2021-12-19 (日) 22:13:05
      • 互いの温もりを感じられるっていうのは、いいものだね… それじゃあ、早速だけれど…(抱きしめたままベッドにごろんと横になって、シドニーをいったん解放する)
        着たままじゃ、寝間着を汚してしまうから…んっ(先に自分の寝間着と下着を脱ぎ去って、一糸まとわぬ姿に 線の細い体に適度に肉付いた中性的なボディライン)
        -- エミール 2021-12-19 (日) 22:33:25
      • (浴室以外で裸になるのは恥ずかしいのか、もそもそとキャミソールを脱ぎ始め、顔を赤くしながらやっとのことで全裸になる耳長娘) -- シドニー 2021-12-21 (火) 20:19:09
      • (そんな恥じらう姿が意外でもあり、可愛くもあり)やっぱり綺麗だ…けど、いつまでもこのままじゃ冷えてしまうね
        (そっとシドニーの体を抱いて横たえると、一緒に毛布を掛けて)あんまり見られるの、恥ずかしいだろうしね…(毛布の中で密着する肌)
        -- エミール 2021-12-22 (水) 21:03:32
      • (優しい…!とますます甘えにかかる不出来な弟子。お互いの体温の交換めいた行為に安心を憶えつつ、べったりくっ付いている)
        あ。ダメ…安心し過ぎて寝てしまいそ……流石に寝ませんけどっ
        (慌てて顔をあげ、小さく息を切らしている。密着しているだけに、控えめな膨らみとその2つの先端の感触は常にある) -- シドニー 2021-12-29 (水) 11:24:18
      • 焦らし過ぎてしまったかな…眠られてしまう前に、続きといこう。(身体を密着させたまま、唇を重ねて)
        ん……(ぎゅっと抱きしめれば、シドニーの小さな膨らみを圧迫するようにより密着し…秘所を擦るように当たる、硬い感触)
        私は…安心と言うより、どきどきしてしまってこのままじゃ眠れそうもないや。年甲斐もないとはこの事だね…
        -- エミール 2021-12-29 (水) 21:06:20
      • (小さく呟いて、脚を開いている。なんだかぬるぬるしてきているのは潤滑液の役目をする膣からの液のせい)
        (今度はこちらからもキスをする。小さい唇で懸命に)
        …! わたしもやっぱり……どきどきしてきました。…あの、初めてなので、ゆっくり教えてくださいね? -- シドニー 2021-12-29 (水) 21:16:31
      • シドニーの方からしてくれると、なんだかくすぐったいね…でも、興奮する(そうして、啄ばむようなキスを繰り返していく内、湿った音が響き始める)
        うん、というか…痛くないように、今日はこうするだけでもいいんだよ? お風呂の続き…って言ったのだしね
        ん、ぁ……っ(ぬるりと、シドニーの割れ目を開くように性器が擦れると 思わず声が漏れ、既に溢れた蜜に先走りを混ぜる)
        -- エミール 2021-12-29 (水) 21:24:59
      • (何もかもが初めてなのか、娘の方から口付けしてきたときにたまに歯が当たるのはご愛敬)
        エマ師優しいー……年甲斐もなく、と仰いましたけど、大人の余裕が……!
        ふにゃっ!?(猫の鳴き声ではなく、生まれて初めて陰茎で陰門を歪められたことによる歓喜の声です)
        わたしはエマ師に喜んでもらえれば、わたしも嬉しいので……お任せします
        (ぬめりが増してきているのはとめどなく溢れる愛液のため。性交準備はばっちりだったりする) -- シドニー 2021-12-29 (水) 21:31:41
      • (そんな不慣れさも愛おしく、もっと口を開けさせ…舌を差し込む)
        こういう時は…師なんてつけなくていいのに。いや、その…がっつくと嫌がられるかな、なんて…(雄としての衝動もご無沙汰ゆえに、抑えがたくはあり)
        できれば初めては、一緒に気持ちよく…シドニーが痛がる顔を見たくない。だから、今日はこのままで…
        ん、ふぅっ……あっ…(にゅるにゅる、少しずつ腰の動きを早めていくと蜜も泡立ち 先端が時折、シドニーの突起を撫でるように刺激して)
        -- エミール 2021-12-29 (水) 21:44:10
      • ではエマ様?エマさん?エマ…ちゃん?なかなか。しっくり来ませんね……ひゃう…っ……!!
        (考え込む顔をしながら、頬は赤く染まっていく)
        (充血して膨張した男性のものが割れ目の上についた肉の芽を擦るたびに、華奢な身体は小さく震え、小さな生殖器は卑猥に歪み、段々と蕩けたような表情になってくる)
        あっ…あっ…やっ……だ……め…
        (ひときわ大きく震えたかと思うと、そのまま力いっぱい──といっても非力であり、大した締め付けではなかったが──しがみつく)
        (呼吸が早く、甘い香りが少し強くなった気もする) -- シドニー 2021-12-29 (水) 21:59:30
      • 単にエマ、でいいんだよ…今は師弟関係は、一旦脇に置いといて…(耳元でそう囁くと、彼女の長い耳に舌を這わせ)
        大丈夫、そのまま身を任せてくれれば…私も、そろそろだから…っ(段々と余裕もなくなって、快楽を貪るように腰を揺らしては押し付け…荒い吐息を耳に吐きかける)
        はぁっ、ん……くぅっ…!!(ぎゅっとしがみつかれ、密着がより強くなった瞬間 シドニーの秘所を擦る性器がびくんと跳ねて、お腹に白濁が撒き散らされる)
        ……んぅ(こちらも痙攣するように小刻みに震えたまま、出し終えるまで抱きしめたままで)
        (ぎゅっと目を瞑り、蕩けたように大きな快楽に堪える表情が少年のそれとしては妙に色っぽい)……シドニー…大好き…(甘い声で、小さく呟いた)
        -- エミール 2021-12-29 (水) 22:16:31
      • (彼が出し終え、ややあってから少し身体を離す。なにぶん初めてのことなどで顔を赤くしながらも驚いた顔)
        (華奢な腹部に浴びせられ、臍にも溜まる男性の快感の証に、最初は何度も瞬きして固まっていたが)
        (やがてそれを指ですくって糸を引かせてみたりと弄りだし……そして、はっ、と我に返ったように再度エミールに向き直ると)
        ……私もエマが大好きです
        (女の自分よりも色気のある彼の表情……唇へと、己の顔を近づけて可愛らしいキスを贈るのであった) -- シドニー 2022-01-10 (月) 10:38:37
      • (自分の出した白濁を、シドニーが弄りだせば流石に恥ずかしくなって)…そ、それは拭くから そっか、見るの…初めて…だよね
        っ……(返される言葉に、何かを言おうとして…すぐに唇が重なる)
        ん………(口づけの間、優しくシドニーの頭を撫で 口が離れると)すぐ、綺麗にするから…(ベッド脇のテーブルからタオルを取って、優しくふき取り)
        こんなにも、嬉しいものなんだね 誰かと…気持ちが同じ、っていうのは。
        -- エミール 2022-01-10 (月) 21:17:59
      • (撫でられると安心した顔で目を閉じた)エマが嬉しいと私も嬉しい、です。これがwin-win……というものなのでしょうか
        初めてこういう事をしちゃいましたけれど、なんだか不思議と安らぎます。思っていたより素敵な事でした
        (と、またまた唇やら頬に口づけを浴びせ……傍から見れば、小動物がじゃれついているかのように仲睦まじい様相を呈していました) -- シドニー 2022-01-12 (水) 00:21:36
      • ふふ、なんかくすぐったく感じるけど…こんなにも心が暖かく感じるのは久しぶりだ。
        まだまだ、今のは序の口だけど…少しずつ慣れてこう?確かにさっきまでがひどく興奮してたせいか…今は安心感が強いね…
        (拭き終わると甘えるような表情でキスを受け入れ、また密着して…二人の夜はまだまだ続きそうであったそうな)
        -- エミール 2022-01-13 (木) 20:57:16
  • チャイナドレス・ソ・ノモノもあったのでお着替え。お茶を淹れたり洗濯したり、掃除したり、魔法具を整理したり。日常の光景をちょっとセクシーに) -- シドニー 2021-12-06 (月) 01:25:28
    • シドニー、そろそろ一休みしたらどう?頑張り過ぎは体に毒…このままだと私のやる事がなくなってしまいそうだしね。
      (ソファーに腰掛けて、ぽんぽんと隣を叩き)この間のよりは露出が減って落ち着いたね…
      -- エミール 2021-12-06 (月) 20:56:56
      • (軽やかに ととと、と駆けてきて、座る)エマ師はあまり肌を見せないほうが好みです? -- シドニー 2021-12-09 (木) 23:53:03
      • そんな事はないよ、時と場合による…っていうだけでね。いつも目のやり場に困るっていうんじゃなければいいかな
        シドニーの肌を見たいときは、お風呂に誘うだろうしね…私は(くすりと笑って、寄りかかり)
        -- エミール 2021-12-10 (金) 22:26:01
      • (なるほど、と頷く 温かな体温の華奢ボディ) ん、合理的ですね。こう寒いとお風呂、入りたいですね -- シドニー 2021-12-11 (土) 22:36:21
      • わかる…流石に暖房なしでは厳しい季節だからね(くっついてるだけでも暖かいなぁ、と思いながら)…じゃ、入ろっか。
        着替えがないなら貸すし…今日は泊まっていくといいよ。
        -- エミール 2021-12-11 (土) 22:55:40
      • やったー(ちいさく万歳)
        下着の替えならバッグに。でも寝間着が無いのでお借りしたいです!
        (エマ師のことだから女性ものの下着の替え─新品─も持っていそうだなーとは思いつつ) -- シドニー 2021-12-11 (土) 23:01:31
      • それぐらいだったらいつでも遠慮しなくていいのに… あぁ、寝間着は私のサイズで合うなら幾つもあるよ。
        下着は自前があるんだね、用意がいい… 私は今でも下は女性用を使っていてね、ブラだけはしなくなったけれどさ(早速、とばかりに席を立って)
        私は着替えをとってくるから、先にお風呂場で待っていて(と、速やかに廊下に出て)
        -- エミール 2021-12-11 (土) 23:08:58
      • (軽く敬礼をして下着を取りに行き、駆け足で浴室に向かう。その途中で手のひらサイズのガラス板のようなモノに、指で何やら文字を記入。歪にお泊りするよ、とメッセージを送ったらしい) -- シドニー 2021-12-11 (土) 23:17:01
      • …お待たせ。(しばらくして寝間着やら自分の下着やら持って脱衣所へ)さっき使っていたのは、タブレット…とかいうやつかい?
        面白い道具もあるものだね…私も時代に取り残されないようにしないといけないや(初めてではないので、あまり遠慮せずに服を脱いでいく)
        -- エミール 2021-12-11 (土) 23:22:03
      • そうです。魔女の箒社製の最新型ですよー。歪ちゃんまだ寝てるみたいですけれど、明日帰るねって連絡しました!
        (少しだけ恥ずかしそうにチャイナドレスを脱いでいく。淡い緑色のブラとショーツには花鳥風月の刺繍が。高級そうである。そして意外と胸もぺたんこではない) -- シドニー 2021-12-11 (土) 23:36:30
      • …あぁ、何故私がそういう物を持っていなかったのか分かった。連絡する相手がいなかったからだ…(遠い目)
        (まじまじと見る訳ではないが、チラ見して)ドレスに合わせてそっちも上品にしているんだね…(一方、宣言通り女物だった下着。水色と白のストライプだが、それを微かに歪ませる慎ましい膨らみ)
        -- エミール 2021-12-11 (土) 23:43:07
      • でしたら、わたしとメッセージやりとりしましょう!M-SignalとかM-LINEとか!あっ、エマ師のかわいいー(エミールの下着に気持ちも解れたのか、声が弾み、そして全裸に。割れ目も桜色の2つの突起も包み隠さず) -- シドニー 2021-12-12 (日) 00:00:29
      • 直接話した方が早い気もするけど、買ってみようかな…!(こういう部分が若干年寄りじみている)
        まさかこういう下着を誰かに見せる日がこようとはね…いや、その 裸もだけどさ… 二回目とはいえ、まだ意外な気持ちだよ。(同じく下着を脱げば、ぷるんと小ぶりなそれが存在を主張し)
        さ、さぁ…入っちゃおう。うちの風呂だから洗わず先に浸かってしまっても問題ない…(全裸ともなると、軽く動揺は隠せずに赤くなる)
        -- エミール 2021-12-12 (日) 00:09:43
      • そうですねー、やっぱり直に話すのとでは違いますけれど、これはこれで!ですからぜひ♪
        (この娘、母親と一緒に公衆浴場に入る習慣があったので、誰かと一緒に入浴……については、それほど抵抗が無いのかもしれない)
        あっはい(とはいえ、屈んで掛け湯をしてから入ります。小ぶりながらメスらしい曲線を描く白いお尻にはシミひとつなく、瑞々しい肌質はティーンそのもの) -- シドニー 2021-12-12 (日) 00:21:42
      • 同じ建物に居ながらにして「ご飯の支度ができたよ」といった連絡にも使えるのだしね…
        うーん……やっぱりエルフって凄いな…(そんな語彙が死んでる感想を零しながら、お尻に軽く見入る。同じくかけ湯をして、早々に湯船へと)
        ふぅ…温まるね。 しっかり足を伸ばせるよう、大き目の浴槽にしておいて正解だったよ…二人入っても窮屈じゃない。
        -- エミール 2021-12-12 (日) 18:42:30
      • あ。いいですね。エマ師ーご飯冷めちゃうから早くー、って言いたいですねっ
        (対面に陣取り、髪をまとめつつ、ゆったりと浸かる混血エルフ娘
        どうやら脚を開いているので女の子特有の生殖器の形が丸判りだったり
        乳房の色形もつぶさに観察できたりするも
        小さな両手で湯船の表面を掬えば、湯が揺らめき、それらを目視で観察することは一時困難となったりする!)
        温泉に行かなくても充分キレイで大きなお風呂! さすが洗練されていますね(ますます尊敬の目で見上げてくる) -- シドニー 2021-12-13 (月) 03:06:02
      • シドニーの手料理か、それは出来立てを頂きたいところだね…(湯を透かして見える裸体に、目のやり場を意識しつつ)
        一人暮らしで、出不精だからね…それならお風呂とベッドはいいものをと思っていたんだ。
        (揺らいだ水面に、少し残念そうにしながら)といっても、あんまり褒められると…照れるね
        お返しとばかりにシドニーの肌が綺麗だとか、髪を纏めた姿も可愛いとか言ってもいいかい?(くすりと笑いながら赤い顔で)
        -- エミール 2021-12-13 (月) 21:06:14
      • わたしに作らせちゃうと芋だらけのポトフとか、山菜と茸が山盛りのエルフ蕎麦とか、割と肉気が無くなっちゃいますけれど、それでも良ければ。あ、別に菜食主義者って訳じゃないんですよ。野菜好きなんです
        (褒めていい?と訊かれるだけで顔が真っ赤になって、なにやら目が泳ぎ、全身歓びに満ち溢れている風である)
        (感極まって抱き着きに来るやわらか裸体)
        エマ師に褒められるのが何よりも嬉しいです。んっ……術についても褒められるようにがんばらなきゃ……! -- シドニー 2021-12-13 (月) 22:33:24
      • 野菜の主張物凄いな…でもエルフ蕎麦って響きも好奇心を刺激されるところ。じゃあその分、私が作る時は焼肉だのステーキだの、肉マシマシにすればバランスがとれるわけだ…
        なっ、ちょっと…!?(急に抱き付かれてみるみる赤くなるの図 うろたえる表情はレアだ)
        可愛いとか、あんまりストレートに言うの…恥ずかしいっていうか… 術は、私がきっちり教えるからそこは心配いらない、けど…
        (暫く躊躇していたが、むぎゅっと抱き返し)シドニーのことは褒めようと思えば幾らでも褒められる…
        -- エミール 2021-12-17 (金) 20:51:01
      • バランスは大事、ですね。では今度、農園直送品をお持ちします!
        (ごろごろと猫のように甘えながら。……裸で密着して。ツンとした桜色の乳頭やらすべすべで柔らかな女の子の割れ目やらが直に当たっているのはあれです。敬愛と親愛の証)
        わー。褒めて伸ばしてくださいっ。エマ師好みの……い、いえ。自慢の弟子に成長しますからねっ -- シドニー 2021-12-17 (金) 22:48:43
      • ん、あれ?シドニーの実家って農家だったっけ…そういえば君のことについて、私はそれほど知らない…!?(自分で言って衝撃を受ける)
        あ、ぅ…シドニー、あの… あんまりくっつかれるとその…(ちょうどその割れ目辺りに、硬い感触が当たって)…嫌だったら言って。
        褒めると伸びる子だったら、そうしよう。魔王との再戦に、太鼓判を押せるぐらいにしなければね…
        -- エミール 2021-12-17 (金) 22:53:43
      • わたしの母が農園をしていましてですね。ゴーレムさんを使って。薬草とか野菜とか作っています。わたしも黄金暦遺物の研究の合間に、手伝いに行ったり
        (暗緑色の瞳で見つめ返し、嫌がる素振りは全くない)
        嫌じゃないです。もっとくっつきたいですよー?
        (と、むしろ割れ目をぐいぐい擦り付けてくるこの大胆さ!……その表情はすごく恥ずかしそうではありました)
        はいっ!…初心に帰って研鑽のやり直しですねぇ。……それにしてもどうしてエマ師はこんなに良い香りがするのでしょうか
        隙が無いですね……!そういうところも見習いたいです -- シドニー 2021-12-17 (金) 23:08:24
      • なるほど、だから野菜好きに育ったわけだ…ゴーレムの使い方がまた興味深いね、私には専門外の技術だから尚更に。
        じゃあ、もっとくっついてもいいの…?(押し付けられると、こちらからも軽く腰を揺らして擦り)…ん、ふっ……(小さく声が漏れて)
        師匠も魔王戦に参加していいなら、より盤石かもしれないね…最終戦では戦力外になるかもしれないけど。
        んー、体臭が薄いからかな 石鹸とか服の洗剤の匂いがよりはっきりと出てしまうのかもしれない…(こちらも恥ずかしい表情を隠すため、しっかりと抱き付いて)
        -- エミール 2021-12-17 (金) 23:19:09
      • (陽根と陰門が湯の中で擦れ合う…鼓動が早くなり…お湯の外で直に触れ合いたいな、ってボソッと言ったような言わないような)
        最終戦で戦力外……胸の大きな僧侶戦士さんとか、ワニ男さんとか…!? あ、違います?
        エマ師の匂いに包まれたいですー……ふぁぁ(とろけた表情でハグしながら性器擦り付けている卑猥な光景)
        慣れちゃいましたけど、(乗用している)グリフォンとか独特の匂いがして、わたしにもそのニオイが移っちゃったりで、一時(いっとき)結構悩みました。わたし自身は好きなニオイなんですけれど……
        (対策はしているのか、獣臭くはないので安心!) -- シドニー 2021-12-18 (土) 00:17:29
      • …このまま、ここでしてしまうとお湯を汚すし、のぼせてしまいそうだね…
        どっちかっていうと、眼鏡かけた師匠かな。あ、でも元勇者じゃないや私…(アバンは戦力外にならなかったっけ?的うろ覚え)
        いいよ…そしたら、ささっと洗って、私の寝室でいっぱい包み込んであげるから…(少し名残惜しそうに擦り付けるのをやめて)
        グリフォンも自分の匂いがついていると安心するという面もあるだろうね 猫の匂い付けみたいな行動というか…
        慣れれば案外気にならなくなるだろうし、それがシドニーの匂いだとしたら…私は好きになれるかもしれないね。
        -- エミール 2021-12-18 (土) 21:10:59
      • エマ師は術についてはとても厳しい、良い先生なのです。でも、その他はわたしに甘々です。遠慮なく甘えさせてもらっている わたしもわたしなのですが!
        (いそいそと湯から出て体を洗い、師の部屋にお呼ばれするのを半分楽しみ、半分緊張、という心持ちで、準備しますよ) -- シドニー 2021-12-18 (土) 22:22:30
  • (せっかくなので植え替え!wiki不調だったし仕方ないよね!)や、以前の下着をそのまま使ってるっていうだけの事なんだよね…実は。
    なんだろう、拭いてもらってるのに凄く…恥ずかしい気がする(間近で見られている状態なので流石に羞恥心も出てくるというもの)
    少し時間の止まっている間に、めっきり寒くなってしまったからね…いっそこのままお風呂でも入ってしまうかい? どのみち着替えるのだし…(お湯自体は炎魔法的な何かで簡単に沸くようだ)
    -- エミール 2020-10-10 (土) 20:58:05
    • (瞬きを何度もして見上げる暗緑の瞳)師の過去が気になり過ぎますが、余計な詮索……ってものです、よね
      あっ、はい!一緒にお風呂っ、入りたいです!(にこっ、と警戒心皆無の笑顔) -- シドニー 2020-10-10 (土) 22:33:47
      • シドニーには、今の私を見て貰いたい…っていうのは、ずるい物言いかな? 機会があれば、いずれはね…少しずつ話せる気になるかもしれないし
        じゃあ、入ってしまおうか…(脱衣所から、そのまま浴室へと)適当にかけ湯して湯船に入ってしまっていいよ?(自分も手桶でお湯をすくってかけ湯を済ませ)
        …なんていうか、最初弟子入りに来た時は こんな風になるとは思ってもみなかったね。一緒にお茶するぐらいはあるのだろうと思ってたけどさ…(思い返すと、少し恥ずかしそうに笑って)
        -- エミール 2020-10-10 (土) 22:40:05
      • いえいえ、わたしもそれで納得しちゃいます。失礼しましたっ(ぺこりと頭を下げて、師に続く。華奢な白い肢体がぱたぱたと)
        (胸は膨らみかけで、薄い桃色の突起が控えめな主張を。陰部はそもそも生えていないのか、処理しているのか、綺麗な一本筋が縦に走っていた)
        (エミールを真似て身を清め、彼の隣で湯に浸かる。じんわりと温まる体に心地良さそうにして)
        お茶と、お湯とーですねー
        師は術師ですし、わたしも術師で長耳(エルフ)ですし(と、サイドの髪をかき分け、普段は髪に隠れて見えづらい種族に特有の尖った耳を見せ)、長生きですから、末永く付き合う内に色々あっても良いと思うのです……ご迷惑でなければ
        (口まで沈み、ぶくぶくぶく、と気泡を排出) -- シドニー 2020-10-10 (土) 22:56:32
      • 謝ることなんてないのに…真面目だね。(ちらっと振り返りざまに見えた裸体に、綺麗だと思いつつもすぐ視線は湯船に戻す)
        うーん、正直私もあとどれぐらい生きるのだろう…自分でもそこは分からないね。色々か…色々、ね……(天井を見上げ、肩まで浸かる)
        迷惑なんてとんでもない、私はまた当分一人なのだろうと…そう考えていたんだからさ。 色々あるというなら…こういうのもありかな…?
        (不意に、シドニーの肩を抱き寄せるようにして)くっついてた方が…暖かい。
        -- エミール 2020-10-10 (土) 23:11:02
      • (自分からも身体を寄せ、頬まで密着させた。しっとりと瑞々しく、ぷにぷにとした柔さのある白い頬)
        少なくとも100年くらいは、付き合ってもらいますからねっ
        わたしみたいな子供のエルフを弟子に取ったのが運の尽きと諦めてください!
        (しばらくそうしていたが、すっと離れたかと思うと、ふと彼の頬に口づけをする。そしてまた頬と肩をくっ付けて暖を取り直し)
        ……もう少しこう、魔女!って感じの大人の女の方が良かったでしょうか……こんな弟子いるんだよーって自慢できそうな、カッコよい感じのー… -- シドニー 2020-10-10 (土) 23:27:12
      • 君からしたら百年なんて、短いものじゃないかな…もっと欲張ったっていいのに。(くすくす笑いながらも少し体重を預け)
        ……ん?(一度離れたことに気を取られ、口付けには一瞬反応が遅れた)っ……そうだね、弟子にすると決めた私の責任だ。(少し強めに抱き寄せて)
        自分を子供と評せるなら、もう子供じゃないさ。大人になりきれているか…といったら話はまた別だけれどね? 私は今のシドニーが好きだよ…
        けど、こうなりたい自分っていうものがあるなら…私はそれを応援する。自慢の愛弟子だ、と私が誇れるような大魔術師になりたいというなら…それは私がしてやるさ。
        だから、気負ったりせず…私の隣に居てくれればいいよ ありがとう…(こちらからも、頬にそっと口付けして)
        -- エミール 2020-10-10 (土) 23:45:56
      • ……面と向かって好きって言われて褒められて、応援されると……ドキドキします!
        わたし、ちゃんと自慢できるような弟子目指しますから、ずっと一緒に居させてください……
        (知的探究心をこの上なく充足してくれる偉大な師に対する尊敬、思慕の情。それらがない交ぜになった温かな気持ちに満たされ、しばらく甘えさせてもらいました)
        (そんな中で性的なスキンシップをしても喜ぶと思われます。処女なので事に及んでしまうと痛がりますが) -- シドニー 2020-10-11 (日) 00:05:47
      • そんなシドニーの顔が見れるのも、私の特権というわけだね。こちらこそ、不甲斐ない師匠でないよう努力していくから…宜しく頼むね?
        暖まったら、洗いっこでもしようか お風呂から上がったら軽く座学のあと…夕飯も食べていくといいよ
        (裸を見たことの興奮も、少しは落ち着いて 冷めがちだった心まで温まるような出来事に、気持ちはすっかり切り替わる)
        (洗ってあげるついでに色々触ったりしたかもしれないけど、今回は露骨に手を出したりせず互いの距離を縮めたのだった)
        -- エミール 2020-10-11 (日) 21:03:00

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概要
黄金暦の頃より生き続ける魔術師。闇属性の魔法を得意とし、その魔力は既に人の域を超越している
かつて冒険者だった時代には人並みの幸せを追い求め、その結果深い悲しみに囚われたりもしたが
現在は諦めにも近い感情に支配されている。
そして、過去と決別するかのように少女の姿を捨て、千年ぶりに少年に戻った。


詳細
身長149cm 水色の髪に青緑の目をした、物静かな少年。細身でやや女性的な体つき
ぱっと見は10代半ばのように見えるが、実際には千年以上の時を同じ外見のまま生きている
魔法を扱う者として探究心が強く、冒険者時代はそれによって幾度か災難にも見舞われたという
幾多もの死線を潜り抜け、苦難を乗り越えた結果、戦闘力は並みの魔族を凌駕する程
扱う闇魔法は禍々しくえげつない物ばかりだが、彼の思考は善人のそれに近く、自らの利益のみの為に力が振るわれる事は無い
それと同時に、世の人間と分かり合う事の難しさも感じており 他人とは距離を置いた付き合いを好む
  • 普段は一人で各地を放浪し、怪物に悩まされる村を救ったり、盗賊団を蹴散らしたり
     しかしあまり目立った行動はとらず、大きな街での滞在期間はごく短い
     時折思い出に浸るかのように、酒場の街にふらりと立ち寄ることもある
  • 大抵の場合、本名は名乗らず「平石江美」、「ミスチーフ」などの偽名を用いる(エミ・ヒライシ→エミール・シュトライヒ)
  • 冒険者となる以前に、とある魔王と交わした契約によって、徐々に人間性を失い魔王化しつつある(後述)
  • 冒険者時代の主な所持称号:闇の大魔術師、紅蓮の魔人、氷の大魔術師、雷魔術上級者、光魔術入門者
    (周回して取ったもの)


経歴
黄金暦72年     クルール大陸ヴォルケ帝国にてシュトライヒ家次男として生まれる
黄金暦87年7月  ヴォルケ魔術アカデミーの昇級試験にて大蛇と遭遇、行方不明(後に死亡扱いとなり除籍)
黄金暦87年8月  酒場の街にて兄の消息を追うため冒険者として活動開始
黄金暦98年4月  最初の引退
黄金暦155年6月  最後の冒険、以後冒険者は完全引退

魔王との契約
エミールがこの世に生を受けるよりも11世紀ほど前のこと、クルール大陸を魔界の軍勢でもって掌握しようと目論んだ魔王がいた
彼女の名はスラヴェナ。しかし全方位を敵に回す侵略は、反目しあう種族さえも結束させ…勇者一行に打ち滅ぼされる
…いや、正確には滅ぼしきれなかった。
これまで侮っていた人間の力というものに魅力を感じ、心躍る決戦での敗北に満足し…自らの存在が消えるとなった段で、ふと未練が生じたのだ
心境の変化、とも言うだろうか。残る魔力を用いて、勇者一行には自らが打ち倒される幻を見せ…それと同時に自らを封印し、長い眠りについた。
こうしてスラヴェナは歴史の表舞台から自らを抹殺することに成功する

そんな魔王の逸話も御伽話に語られるだけとなった頃、勇者一行の血筋とも無縁なエミールが封印の地を訪れることになる
理由は簡単だった。彼の所属するヴォルケ魔術アカデミーの昇級試験が行われる場所がその「封印の洞窟」だった、それだけの事だ
最奥部に生贄の祭壇が残る古の洞窟は、歴史に埋もれ年月の流れるうち、勇者と魔王の決戦場だったという事実が忘れ去られ
何を封印した場所なのかさえも人々は知らず、ただ魔術的な儀式に最適な地と考え、利用していた
…それがこの地に魔力を蓄積させ、封印を解く手助けをしていたなどと知らずに。

受験者は全員なす術もなく、突如現れた大蛇の餌食となった
それは偶然か必然か。祭壇に血が流され、生贄は捧げられたのだ。
大蛇の胃の底…骨を砕かれ身動き取れぬまま、徐々に胃酸に溶かされながら苦痛の中で意識を取り戻したエミール
同級生達は既に息がなく、自らも死が間近に迫る…その寸前、声が頭に響いた
その声は言う。「生き残る為の力が欲しくないか?他の者は手遅れだが、お前はまだ助かる」
「だがその為には取引が必要だ。私と契約を行う事が。」
声の主が神であろうと悪魔であろうと構わない。藁にも縋る思いで取引に応じた
詳しい契約の内容も聞かされはしたが、殆ど内容は頭に入ってこなかった

「契約成立だ、エミール。何もかもが元通りとはいかないが…新たな人生を楽しむといい」

その声を最後に、意識は暗闇の中に混濁し溶けていった…
次に彼が気付いた時には、服も体も傷一つない状態で 洞窟の前に立っていた
その手には、身に覚えのない闇属性の魔法書。試験日から10日が経過していた…
アカデミーに戻るも、自分は無断で行方をくらました扱いで除籍され、同級生にいたっては最初から名簿に存在しない事になっていた
困惑しつつも、冒険者をやっている兄のもとを訪ねるべく冒険者の街へと向かう事にした…

彼が魔王スラヴェナと交わした契約は以下の通り
「魔王が自らの能力、魔力をエミールに分け与える対価として、エミールの人間性を少しずつ魔王が貰い受ける」
だが、人間性というものは人と関係を持つことで新たに得ることもできる為、彼に損はないだろう、という物だった
だが真の狙いは、時間をかけて魔王クラスの魔力を人体に定着できるよう、エミールを魔王の器にする事であった
そうして魔王は自分の魔王たる全てをエミールに差し出し、彼から受け取った人間性をもって、一人の人間となって生を終える
人間に魅力を感じた老いた魔王の最後の望みに、多少の共感は覚えつつも、自らの愚かさに後悔したエミール
このまま彼女の思い通りにいけば、自分が人間性を喪失し、新たな魔王として世界に害をなす存在となってしまう
そうならぬよう、スラヴェナを魔王のまま寿命で死なせるべく、魔王化しつつも人という存在にしがみつく静かな戦いを、彼は未だ続けているのである
装備品
  • 邪教の仮面
    弟子であった暗殺者リーディエ・マートルの遺品。山羊の頭蓋骨を加工したとされる仮面
    彼女が左目を失った際の傷が未だに残るとおり、防具としての性能は今ひとつ
    弟子入りの時に語った「力無き人も平穏に暮らせる世にしたい」という遺志を受け継ぐ意味で着用している
  • ガーブ・オブ・ダークネス
    とある大陸における闇魔術師の伝統的衣装を、高級な外套の素材を用いて自分流にアレンジしたもの
    たいへん軽く、僅かながらの物理防御と、非常識な程に高い魔法防御を持つ
  • ごくありふれた魔法書
    「闇夜へ踏み入る者の書」という題名の闇の魔導器。闇魔法に関する基礎が、初心者にも分かりやすく解説されていた古びた本
    読み手の魔力に応じて内容が書き変わるという奇妙な性質を有しており、現在は非常に高度な闇魔法ばかりが記される
    額面どおりに「ごくありふれた魔法書」を手にするレベルの冒険者が開けば、当然基礎的な内容を示す教本となるだろう
    冒険者時代には愛用していたが、現在の彼にとっては魔導器というより思い出の品。
  • マートルの魔眼
    復讐に狂ったリーディエが禁呪を用いて作り上げた義眼型の魔導器
    禁呪を使用しているだけに、国によっては所持そのものが違法。魔導器としての使用などもってのほか
    桁外れな負の魔力を宿すが、常人であればそれを目にするだけで正気を失い兼ねない危険物
    これを浄化し、無力化するためには途方もない年数が必要となるだろう

扱う魔法
  • シャドウポケット(属性:
    自らの影の中に沈み込み、姿を隠す魔法。内側にはそれなりに広い空間があり、物品をしまっておく事もできる
    闇魔法に耐性のない者を引きずり込んだ場合、強烈な負の魔力に「溺れる」ことになる
  • ダガーズシャドウ改(属性:
    冒険者時代から愛用していた基礎的な闇魔法。刃状に形成した魔力をスローイングナイフの要領で投擲する
    効率化を突き詰めた結果、一度に8本を放射状に投げつけるように進化した。また、手で投擲する動作も不要である
    チャージ時は最大24本を同時投擲可能
  • ソードオブソローβ(属性:
    剣状に形成した魔力で切りつける近接魔法であるが、握る必要はなく浮遊させておけるためある程度広い間合いを持つ
    また、4本程度までなら同時展開ができるのでそれらを回転させながら前進するだけで、攻撃判定持ちのバリアのように使える
  • ブラックスタブ(属性:
    自身の影から槍状に形成した魔力で突き刺す魔法。他の魔法と併用しながらの不意打ちに用いる
    影の伸びる方向は自然の光源に関係なく光魔法で自在に操れることに注意
  • ダークシュリンカー(属性:
    限界まで圧縮された魔力の球を直線軌道で飛ばし、目標付近で一気に爆ぜさせる
    起爆は任意だが、放っておいても射程ぎりぎりに到達した時点で自動的に起爆する
  • エナジースティール(属性:
  • ポイズンスイープ(属性:
  • デモニックエンブレイス(属性:+
    黒い火炎を手から放出させる魔法。射程は5〜10mほどが限度
    一度燃え始めるとなかなか消えない2属性混合魔力の炎は相殺しづらくシンプルながら厄介
  • フォウルプレゼンス(属性:+
    足元を凍結させて動きを封じた後、黒い氷を槍のように地上から突き出して串刺しにする魔法
  • ボーダーオブマッドネス(属性:+
    黒と白の半球を合わせたような球体を射出する 基本的性質はダークシュリンカーに準ずる
    本来であれば相殺しあう属性の魔力に、指向性を持たせることで両属性の境界部分に凄まじい摩擦を蓄積させ、一気に放出する
    いわば闇と光版メドローア。精密な魔力調節と溜め時間が必要な大技

Last-modified: 2019-10-16 Wed 05:25:31 JST (992d)