名簿/167524

  • (ごろごろ) -- エメス
  • 実は気になってるあの人・あのシチュエーションを思って自慰をしてしまう薬が振りまかれた!
  • 突然最新の上から(反応した時のレスの秒数)件目にいる人にほっぺちゅーをしたくなったような気がする、気のせいかもしれない
  • やっぱりショタ絵だとエロ方面に抵抗薄めぽいですエロ師匠
    これが性癖というものか!
    • うひひ、抵抗が無いのと筆が乗るのは良く似ている様でやはり違うからな〜?
      抵抗があるからと苦手なままでもいかんしの、少しずつ色んな構図のを描いて慣れていくとええわい♪
      頑張っての! -- ベスティナ
  • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst014693.gif
    • にゃっ?うひひ、ありがとうのぅ♪(抱き上げて頭を撫でる)来年もえろえろしい道を究めるために努力じゃ! -- ベスティナ
      • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst014693.gif (ずっと聴いていると本当にクリスマスのような錯覚に陥りました
      • 目を覚ませおっぱいが平たいの!(耳を軽くはむはむしながら) -- ベスティナ
      • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst014693.gif (おとこだもの おっぱおひらたくても いいじゃない クリミア
  • エロ師匠 エロ師匠〜
    • うむぅ、なんだかあんまり名誉な感じがせんのぅ…。なんじゃいな? -- ベスティナ
      • 女の子のエロ絵描こうとしたら猛烈に拒絶反応おこした
      • 拒絶反応とな!?うーむ、それはまた難儀な問題じゃのぅ…。特定のおなごを描く時だけかや?
        それともおなご全般がダメか? -- ベスティナ
      • 女性キャラでも密やかにエロスなのは描けるみたい(エメスさんとこの新しい絵)だけど
        どエロスなのは手が止まっちゃう。
      • うーむ、それは大体心のブレーキというヤツだろうのぅ。恥じらいや相手を大切に思う心がつい手を止めてしまうんじゃ…。
        そういう場合はやはり徐々に慣らしていくのが良いと思うぞ。
        日常の些細なことにもエロスというのは宿っているものじゃ。そういうのをコツコツと絵にしていくとポーズやシチュエーションの練習になると思うわい。
        それこそ一気にエロスなのをかかずに一連の流れを4コマみたいにしても良いしの。
        あとはエロ絵描いてよスイッチ置いてるのを景気づけにしてみるとかも良いだろう。
        描いて手ごたえがあれば弾みがついていくと思うわい。 -- ベスティナ
      • それがおちんちんはやすとためらいなく描けちゃう
        これは性癖だから仕方ないのかも。
        とりあえず無理そうならハードルさげつつ続けてみるね
      • これはたしかにエロエロじゃのう♪男の顔が重要でないなら腕を頭の後ろで縛る感じにして腋を強調するとさらに良いかもしれん。
        うむうむ、自分の性癖に合うものから徐々に慣らしていくと良いと思うぞー。
        デスロックは生えているのも十分に良いと思うしな…♥ -- ベスティナ
      • いつも相談にのってくれてありがとう 酒場でエロ絵描く度胸が足りないって言った時
        描いてごらんって声かけてくれたの師匠でしょー? ありがとうね
        遅くまでゴメン
      • うひひ、気にするでない気にするでない。ワシは頑張るのが大好きじゃ♥
        だが休養も大切だからの、おぬしもしっかりと休んでパワーを溜めるのじゃ!
        エロスは健康な心身に宿るのだからな♥ -- ベスティナ
      • うん、程ほどにお話したら眠りますばい おやすみ師匠
      • お休み♥頑張ってな〜♪(でこチュ〜) -- ベスティナ
  • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst014693.gif(あっいないことになってる)
    • うひょ、なんじゃ〜? -- ベスティナ
      • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst014693.gif(あっいた 
        エロ絵としてはソフトすぎる絵なのだけれど評価をお願いしたりしちゃ駄目かしら)
      • うむ〜ん、どうだろうのぅ。ワシもまだ修行中の身だし、こういうのは色んな人から意見を貰うのが一番じゃわい。
        ゴルロアwikiとはまさにそのための場だと思うぞ!思い切ってみんなに聞いてみるんじゃ。
        おぬしが努力しているのは確実に伝わるだろうしの。 -- ベスティナ
      • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst014693.gif(うん エロス方面は多分ぶれが大きいから色々と不安だけど
        このひとの 
        パンツ見えてマスターベーションしてる程度なんだけど 今の所エロはこれ一枚だけだけ)
      • うむうむ、これはなかなか良いのではないかな?
        メガネスキーの需要も靴下スキーの需要もパンツスキーの需要も満たしておるし、
        何より口を押さえて声が漏れぬ様にしているという乙女心の機微を巧く表現しておる。
        問題があるとすれば利き腕がどちらかということくらいかの。
        それと漫画なのだからパンツにシミが出来ていても良いとおもうぞ。昂ってきたら脚が伸びるか縮むかも考えるんじゃ! -- ベスティナ
      • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst014693.gif(そっか 足も中途半端だ 利き手と反対側の手で行為してる感じってどうしたらだせるかしら)
      • うむ〜ん、例えば絵的に股間を重視するのであれば、身体は正面を向いて頭だけを声を堪えることができずに思わず横に向けてしまっているというのはどうだろうか?
        脚は快感の増大によってわずかずつ開いていき、足の指でシーツを思わず握りしめるなどベッドでも昂りを表現することは可能じゃ! -- ベスティナ
      • (\おくが ふかい/)
             http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst014693.gif
        (せんせい ありがとうございます べんきょうになりました)
      • 最終的には好みの世界だからのぅ。靴下を片方だけ脱がせるとか一枚の絵にも色んな要素を混ぜておくんじゃ!
        うむうむ、何事も勉強だからのう。おぬしもこれからも努力を続けるのじゃぞ! -- ベスティナ
  • 最近あまりおられんようなので、随分久しぶりなってしもうたが、明けましておめでとうなのじゃ!
    元旦に来るか迷うたが、黄金暦に合わせて正解みたいじゃ。今年もよろしくの! -- ミリア
    • うひょー、久しいのう!元気そうで何よりじゃわい。うひひ、あけましておめでとうの。
      こっちこそよろしゅう頼むわい♪ -- ベスティナ
  • 最近来てもらってばっかりだからたまにはこっちにも来る文士なのであった
    ・・・湯上りホカホカで残りタイム短いけど・・・! -- エメス
    • にゃー、ワシも明日は大変だからもう時間が無いわい…。エメス分を補充せねば…♥
      (ベッドに押し倒して身体中にキスを始めながら) -- ベスティナ
      • 私もだよー 定時にはまず上がれないと予想できる・・・
        ティナ分を補充して明日に備えるのだー♪(抱き返しながら服の下に手を入れて撫で回す) -- エメス
      • うひひ、くすぐったいわい♪もう少し強くしておくれ…♥(トリュフチョコをエメスの口に入れると、唇を重ねて自分の舌で転がして溶かす) -- ベスティナ
      • ん・・・っ♡ (嬉しそうに微笑み舌を絡め返す。咥内のチョコが溶けてからも暫く続き・・・)甘ぁい・・・ね♪
        舌が溶けちゃうかと思った・・・ ティナ・・・大好きー♡(ぎゅーと強く抱きしめ、顔中にキスの雨を降らせる) -- エメス
      • それはこっちのセリフじゃ♥舌だけでなく全部溶かしてしまうわい♪
        (チョコレートソースを取り出すとエメスの身体に指で塗りたくりながら、ゆっくりとそれを舐め取り始める) -- ベスティナ
      • うん、溶かして欲し・・・そ、それ、はまさか― ひぁっ・・・っ!ふ・・・♡(チョコのヒンヤリとした感覚と舌の熱に身を震わせる) ・・・お、美味し・・・い? -- エメス
      • もちろん♥エメスも試してみるかの?ワシの肌ではチョコレートはあまり目立たぬだろうが…。 -- ベスティナ
      • にゃー・・・♡ それも美味しそうだけど・・・
        こ、こっちが・・・溶けて零れちゃう・・・よ?(自らの指で秘部を広げ、何かを期待するような目でティナを見る) -- エメス
      • にゃーッ!!(あまりの興奮にブルブルと身震いするとたまらずに飛びついてエメスの花へと顔を埋める)
        今日もエメスと繋がったまま眠りたい…。良いか?(じゅるじゅると派手な音を立てて吸い長い舌を奥で蠢かせながら微笑む) -- ベスティナ
      • うぁっ♡ そんないきなり奥まで・・・んくぅっ!(足を伸ばして小さく震える、軽く達してしまったようだ)
        ・・・はー・・・はぁー・・・♡ ん!(呼吸を整えると、満面の笑顔で両手を広げて身を開く) -- エメス
      • うひひ、眠れるかどうか心配じゃ♪溶けて一つになろうエメス…♥
        (やんわりと抱きしめて軽く唇を重ねると、あとはただ深くエメスの中へと入りこみ強く絡みつく)
        ♥♡暗転♡♥ -- ベスティナ
  • ス「物凄いお久しぶりな気がする…そしてあけおめ、ちょいと前に組んでたとは気付かなかった。
    ごめんね〜」
    タ「今晩は、相変わらず元気にスケベしてそうで何よりです」(褒めてるらしい
    ス「ま、また組むことになったらよろしくね〜、頼りにしてるぜ♪」(キラッ★ -- スワロウ&タワー
  • 冒険者の住まいに高級そうなチラシが投げ込まれた!
    • うぬ?ミスコン…?優勝すればササニシキ一年分とか貰えるのかのぅ…。 -- ベスティナ
  • (メモ:ミスコン?に出てきます) -- エメス
  • ふみゅー・・・(ごろごろ) -- エメス
    • うん?うひひ……。(ガバッと抱きつくと頭を抱いて撫で回す) -- ベスティナ
      • えへへ・・・ ただいまー♪(抱き返すとすりすりと頬を寄せて、幸せそうに目を細める) -- エメス
      • お帰りエメス♪(優しく撫で続けながらチュッチュッと軽く耳や頬をついばむ様にキスをする) -- ベスティナ
      • //ごめんなさい・・・ちょとお風呂へ・・・ -- エメス
      • //おうおう、ゆっくりと浸かって疲れを落とすと良いわー。 -- ベスティナ
      • あぁ・・・ティナ分が補充されるー・・・ きゃふ、くすぐったい・・・♪(身を捩じりながらも、全く嫌がる様子は無い) 結構元気戻ってきたよー
        //戻りですー ・・・霊圧厳しいなら無理言いませんじょ -- エメス
      • うひひ、た〜っぷりと補充せんとのう♪そうかそうか、少しずつでも元気になってきたなら嬉しいわい。
        (はむはむと耳を唇で揉み解しながらお腹と背中をさする)//大丈夫じゃー。 -- ベスティナ
      • うん・・・心配かけちゃったねー・・・でも、ふ・・・っぁ・・・!(くすぐったい以外の刺激を感じてしまって声が上ずり、小さく身体を震わせる)
        (そしてお腹をさする時に違和感に気付いたかもしれない。いつものエメスには哀しいほど無かった二つの膨らみが存在を主張している事に) -- エメス
      • 良い良い、エメスの事を心配するのもまた生き甲斐だからの♪…んん?これは…、んんん〜?
        (背後から抱きつく様にして両手を膨らみに這わせると指先で微妙な変化すら逃さぬ様に丹念に調べる) -- ベスティナ
      • 待たせる側としてはやっぱしあんまり心配かけたくはー・・・あ・・・ え、えへ・・・(片手に余る程の大きな膨らみ) なんか、薬撒かれてて・・・ね、育っちゃっ・・・!たぁ・・・
        (指が肌の上を踊るたびに、切なそうに息を吐いてもじもじと身体をよじる) -- エメス
      • ほぅほぅ、それは大変じゃの〜♪薬のせいでこんなになってしまったのか?
        (首筋に舌を這わせながらゆっくりと柔らかな重みを楽しみ、キュッと先端を摘まんで軽く引っ張ってみる) -- ベスティナ
      • うん、3回くらい撒かれぇ・・・っふぁあっ!?(先端を摘ままれると、ガクガクと身体を震わせて脱力しティナへと凭れかかる)
        なぁ・・・何 こぇ・・・ 久しぶり、だか らぁ・・・? -- エメス
      • そんなに撒かれたのか!?まったく…、まぁこれはこれで楽しいから良いがの♪
        (抱きとめて優しく頭を撫でると、抱き上げてベッドへと運ぶ)
        うひひ、まだ指だけだぞ?もっとちゃんとエメスを味わいたいというのに…♪
        (目の前でチロチロと長い舌を伸ばすと、胸元にゆっくりと這わせていく) -- ベスティナ
      • やっ、待っ・・・何かへんひぅっ♡(舌先が胸に触れると、身体が震え甘い声が上がる) こ、こんな・・・まさ か・・・
        や、やばい か・・・も・・・(熱の籠もった不安げな瞳でティナを見上げる) -- エメス
      • ん〜?何がやばいんじゃ?危険があるならしっかりと確かめてみないとのぅ。
        (一旦離れるとお腹のほうからズボッと頭を入れる)んふふふ、温かいし良い匂いじゃわい♪
        それではさっそく調査開始じゃ!(おへそを吸ったり舐めたりしながら、ゆっくりと上に上がっていく) -- ベスティナ
      • 違ぅぁっ・・・は・・・ぁ!(直に触れる肌の滑らかさと吐息、身体を這う唇の感覚 全てが甘い刺激となって波のように襲い掛かる) ティナぁ・・・♡
        (胸にティナの頭を抱きかかえ)私、どうなっちゃっ・・・てっ るの・・・? 触られたとこっ♡ 全部・・・っぁ!(ゆるゆると上がっていく間にも二度、三度と身体が大きく震え 熱を持った身体はじっとりと汗ばんでくる) -- エメス
      • 全部…?全部どうなっているんじゃ?教えておくれ、エメス♪
        (左手でふとももを撫でまわし右手では柔らかな膨らみとその頂の硬く尖った部分を揉みしだく)
        エメスの匂い…温かさ…舌を蕩けさせる様な味…、うひひ身体の隅々まで活力がみなぎる様じゃわい♪ -- ベスティナ
      • うあぁっ!?や、またぁ・・・っ♡(胸を揉みしだかれると電流が走ったように身体が跳ね、息が乱れる) ぜ、全部・・・
        (ふとももを撫でられると、既に秘部から溢れた液体が伝わってびしょびしょになっており・・・) あ、あそ・・・こ の敏感な・・・を触られた時・・・みたい・・・で・・・(真っ赤な顔で下を向き、声を絞り出す) ど、どうしよう・・・! -- エメス
      • ん〜…、ワシはあんまり困らんなぁ♪(チュッと乳首を吸うと嬉しそうに笑いながら舌で転がす)
        エメスは困るかの?(ふとももを撫でていた手をするりと滑らせるとその敏感な場所をツンツンとノックしてみる) -- ベスティナ
      • 私は・・・あっ!?(慌てて足を閉じようとするが遅く、特に敏感になっていたそこを突付かれると一際大きく腰が跳ね、下着の中から溢れた愛液が左手を濡らす)〜〜〜っ♡♡♡
        あ・・・♡ は・・・っは・・・っ♡ 高まりすぎ・・・て・・・・・・・・・・・・!
        (乱れていた息をなんとか整え、ティナの首へ腕を回してやんわりと抱きしめる)・・・・・・・・ティナぁ・・・・ -- エメス
      • ワシは楽しいがエメスは大変そうじゃのう。んちゅ…、んふ良い味じゃ♪
        (蜜に濡れた手を舐めて満面の笑みを浮かべる)
        この分ではエメスと重なったらどうなるか分からんの〜?大事を取ってこのままにしようかの〜?
        (服から頭を抜くと、耳元でささやきながらお腹を撫でる) -- ベスティナ
      • ・・・・・・・・・(目を閉じて顔を寄せると唇を重ね、ゆっくりと長いキスをして唇を離し目を見つめ)・・・・・・・・・・したい、です -- エメス
      • うむ、ワシもしたい…。イジワルしてすまなかったの♪
        (ギュッと少し強めに抱きしめると、そのまま少しだけ服をずらして一気にエメスの胎内へと侵入する) -- ベスティナ
      • 〜〜〜〜〜〜っっ!!!! は・・・っ♡ あ・・・♡♡(奥まで一気に貫かれ、それだけでエメスの身体が一際大きく震える)
        (身体に合わせて膣内もヒクヒクと柔らかくティナの物を締め付ける)あ・・・ごめ・・・入れた だけ で・・・イッちゃっ・・・♡ ごめん、ティナぁ・・・止まらな・・・♡♡(手と足をしっかりとティナの背に回し、自ら腰を使って貪欲に快楽を求めようとする) -- エメス
      • こ…これあまり急に…にゃあああぁぁん♥(柔らかく吸い付き求めてくる感触に堪える事もできずに熱い精を放出してしまう)
        にゃ…うぅ〜、そんなにされたら…ダメだというのに…。もう…気をやってしまったわい…♪
        (ビクッビクッと身体を震わせる度に熱い精がエメスの中へと注がれ、うっとりとした顔でキスをする) -- ベスティナ
      • ふぁ・・・?うぁ、あぁああぁぁあっ!!(膣内に熱い迸りを感じるとしっかりとティナの腰を抱え込み、射精が終わるまでしっかりと抱きしめたまま背を撫で続ける)あは・・・♡あったかいの・・・出てるよ・・・・・・
        んちゅ・・・ゴメンなさい・・・はう・・・ (キスをしながら、困ったように見つめる。脚はティナの腰に回したまま離そうとしない)あぅ〜・・・ -- エメス
      • うむぅ、いつもエメスの中に出してしまうのぅ…。子供ができるとは思えぬが…、あんまり早くて恥ずかしいわい。
        今日はこのまま寝ようか。エメスを抱いたまま眠りたい…。 -- ベスティナ
      • (ふるふると首を横に振り)私で良くなってくれてるんだから・・・嬉しい、よ
        それに・・・妊娠できたら、私嬉しいし。そもそも子供できるのかなって・・・ うん、私もこのまま・・・ティナを感じてたい この季節なら風邪とかも大丈夫だと思うし、このまま・・・えへ -- エメス
      • うひひ、子供が欲しくなったらできるまでた〜っぷりとするだけじゃ♪(チュッと唇を吸うと、エメスの胎内でドクンとまた大きく脈打つ)
        それでは…、お休みエメス♪ -- ベスティナ
  • よう、べっちー。・・・って留守か。じゃあ、俺もこいつを置いていかせて貰うか。
    そこのに比べりゃ、ちょいと地味だがな。(亜麻釣鐘草の花束を置いていく) -- ミッド
  • (両手で抱きかかえても持ちきれないぐらいたくさんの花束を貴方に)
  • 留守中にこっそり置いていこうか、随分遅れちゃったけど先に渡せたからおっけーにしちゃおうかな?(そっとキウイゼリーをチョコで包んだものを置いていきながら) -- ポイフル
  • ちょいとごめんよー。褐色同盟とやらに入ったコゼットってモンだ。
    挨拶に来たンだけど…居ないか。日を改めて来るかね… -- コゼット
  • はーい、あけおめよー って居ないわね -- ユッコ
  • (郵便受けに何かが届けられた)
    • にゃッ!?これはエルヴィラの…。うぐ、嬉しい…嬉しいが…、エルヴィラが生きていてくれた方がもっと…うぐぐぐ…。 -- ベスティナ
  • (幾分か良い顔色でベッドに寝転んでいる) -- エメス
    • うん?…うひひ、少しは良くなってきたかの?少しずつでも回復してくれれば安心だわい…。 -- ベスティナ
      • 今日の検査結果で異常なし(普通の胃炎)って出たから一安心だよー
        あと「気にしすぎるな ストレスなくせ 運動しなさい」って言われたー -- エメス
      • そうかそうか、ひとまずは安心だのぅ。というか、気にしすぎるなと言われても困るわいな…。
        運動は椅子に座っている時に足の先を動かすだけでも大分違うぞ。
        足首を動かすとふくらはぎが鍛えられて、循環が強化されて足がむくみにくくなったりするんじゃ。
        これからはインフルエンザも流行ってくるし十分気をつけてな。 -- ベスティナ
      • 気にするなって言われると逆にねー(ぎゅー) 2番目は不可避だし
        予防接種は今日済ませてきちゃえば良かったとちょっと後悔・・・ やられないように気をつけよう -- エメス
      • 予防接種はした方が良いぞー。病院ごとでお値段が変わるし、何が流行するかで効果が結構左右するがの…。
        でもかかってから治すよりははるかに心身とお財布への負担が少ないから早めにやった方が良いぞ。
        足とお腹を冷やさぬ様に気をつけてな。(なでなで) -- ベスティナ
      • いっそかかると合法的に休めるかなとか 冗談だよ? 冗談・・・ふふっ(撫でられてふにゃーとしながら)
        でも去年は接種した上でインフルエンザにかかると言う技をね・・・気をつけるよ本当。もうちょっときちんと治すまで・・・ ごめんね? -- エメス
      • なに、ワシの事は気にせんで良いわい。しっかりと治して欲しいからの…。元気なエメスが一番だわい♪
        (チュッと耳や頬に軽くキスをする) -- ベスティナ
      • んっ・・・♪(啄ばむように何度かキスを返し)じゃ・・・ ちょっと早いけど、ダウンだ
        おやすみ、ティナ・・・がんばるよー・・・ -- エメス
      • うむぅ、少し寂しいが仕方無いの…。お休みエメス♪ほど程にな…。 -- ベスティナ
  • ティナだとあっさり引退してしまうのかのぅ…。 -- ベスティナ
    • 運命なんかに導かれてるからだよ・・・やっぱ運命とかそんな受動的なのは良くないんだよベス -- サヨリ
      • でも他のキャラだと運命なのに10年近く冒険した末に死んでしまうんじゃ…。 -- ベスティナ
      • じゃあ本当は運命になんて導かれてなかったんだよ、気のせいだったから引退したんだよ -- サヨリ
      • そうか、気のせいなら仕方無いのぅ。きっとどこかでテレビがつけっぱなしになっている気がして消しに行こうとしてたんじゃな。 -- ベスティナ
      • 1000年も生きておいて今更導かれる運命がテレビつけっぱなしだなんて・・・そりゃ引退もするよ -- サヨリ
      • 良いではないか。つけっぱなしのテレビは無かったんだ!という感じで青空に笑顔でキメッ!じゃ。
        次はどうするかのぅ。まだ一攫千金のは頑張っているのだがの…。 -- ベスティナ
  • 丁度八月だって事でこっそりとー…寝てるかな?
    ま…起きてても、見えないし聞えないんだろーけど…(寂しげに笑い)
    ごめんね、べっちー…引退するのかなーって思ってたけど…こうなっちゃった
    もうもふらせてあげれないや… べっちーはもう引退してるし、今後も大丈夫そーだ!
    ほいじゃ、何時か、また! 元気でね!(すっと闇に溶けて行く獣人の姿) 
    • にゃッ!?エルヴィラ…か?分からないわけが無かろう…。…うぅ、行って欲しくは無いが、それではおぬしが道に迷うしの。
      黙って見送るわい…。触れようとすれば未練になってしまうしな…。 -- ベスティナ
  • (居の中でじわじわ消化されている) -- ルージュ
    • うむぅ、このままではルージュと一体化してしまう!うむむむむ…、てい!
      (お腹からオブシディアン・ゴーレムになったルージュを生み出す) -- ベスティナ
      • ズルゥ俺、誕生!(そのまま地面に落下して砕けながら) -- 黒曜石ルージュ
      • なんだかずいぶんと脆いのう…。(拾ってバリバリと食べると再生成しながら) -- ベスティナ
      • 危ういところだったよぅ…黒曜石ってガラスみてぇなもんじゃなかったっけかよぅ? -- 黒曜石ルージュ
      • 確かにメジャーなのはガラス質だの。だが黒曜石といっても色んな形態があるのだぞ〜。
        それにワシのは黒曜石と言っても魔化されているから頑強じゃわい! -- ベスティナ
      • いろんなのがあるのは知らなかったよぅ…知識がアップ!(例のポーズ)
        よく考えたら俺は俺で性質を変えられたんだしねぇ(オリハルコンになりながら) -- オリハルコンルージュ
      • 自分で色々変えれるのはすごいのぅ。というか、変化した時はのーみそとかどうなってるんだろうかの…。
        (王者の剣に加工しながら) -- ベスティナ
      • (もともと脳みそとか臓器の概念があんまりないからねぇ…黒い水溜りみたいになるし、心臓って言うかコアを破壊されたらしぬけどよぅ
        血そのものが考えたり、記憶を内包するんだよぅ) -- 王者の剣ルージュ
      • そういう感じだと、ルージュはアームズの珪素系生物みたいだの。そう考えるとエルデスと合体というのは良いかもしれん。
        (ジャバウォックに加工しながら) -- ベスティナ
      • 力が欲しいか?
        …問題は魔法が使えねぇから魔法タイプのエルデスとの合体となると残念な事にってところだよぅ -- ジャバウォックルージュ
      • それはそれで互いの弱点を補えるのではないか?意思を持つ強化外骨格風でも良いと思うぞ。
        (ルージュを強化外骨格・零に入れながら) -- ベスティナ
      • なるほどーそれはまた新しい試みだよぅ、覚悟完了だねぇ…ぎゅあぁぁー!(零にめっちゃ締め付けられながら) -- ルージュ
      • 吸血鬼から護国の鬼へクラスチェンジだの。装備者を求めて彷徨うとかインテリジェンスソード系みたいだしのぅ。
        自分でもある程度動けるだろうし、面白いと思うわい。 -- ベスティナ
      • 鎧系インテリジェンス…リビングアーマーキャラってそれなりに居たねぇ -- ルージュ
      • ルージュは装甲材質を変化させれるから面白い戦いができるだろうの。
        場合によってはシルバースキンの武装錬金の様に相手に組み付いて動きを封じるのも容易だしの。
        一気にバトル系に転向できるわい! -- ベスティナ
      • シルバースキン・リバースってのは今まで居なかったよねぇ…多分
        あれ・・・でも普通のスキンと違ってそれだと俺にダメージが普通に入る気が!? -- ルージュ
      • そこはほれ、エルデスなら魔法で相手にだけダメージを与えれるだろう。
        部分的に装甲を解除しても良いのだしの。例えばちんちんだけ露出させてそこをエルデスが踏みつけるとか…。 -- ベスティナ
      • 地味に痛そうだけど一気にネタ臭くなって吹いたじゃねぇかよぅ!
        なんだかすごい戦法ではあるねぇ -- ルージュ
      • 戦闘とは機動じゃ!いかに相手の動きを封じ、有効な攻撃を当てるかが問題だからの。
        相手に抱きついてトゲトゲになるなど、意表をつく戦いも重要だわい。
        そういえば寄生獣もおらんかったかな?後藤はおったかもしれんが…。 -- ベスティナ
      • 酒場以外にはもしかしたら居るかもしれないねぇ、どんな奴が冒険してるかわかったもんじゃねぇ世の中だしよぅ -- ルージュ
      • うむ、確かに酒場以外にも冒険者はたくさんおるからのぅ。うひひ、ルージュも色々と挑戦してみると良いわい♪ -- ベスティナ
      • するとなったらその時だねぇ…今ちょうどエルデスと相談してたりしたりするからよぅ、それじゃあ俺は戻ろうよぅ、ベスティナも体には気をつけろよぅ! -- ルージュ
      • おうおう、色々と話し合って楽しむと良いわい♪ルージュも十分身体を労わってな! -- ベスティナ
  • おばさん周り後半の大詰めって所だけど、やりきって見せるぜ!っつーことでやってきたけど
    幼女じゃねーか、オレより年下にしか見えねーじゃねぇか!またこのタイプかよ!
    ったく、半数以上見た目と年齢違うタイプだった気がすんぞ…(ため息をつきながら) -- コナー?
    • うぬ、なんだおぬしは?そもそも暦自体がただのツールにすぎぬだろうが。
      物差しと違うからといって文句を言うでない。 -- ベスティナ
      • ま、確かに基準が違うからって差別する気はねーけど…天津飯頼もうと思ったらケチャップ味って感じっつーか
        …ま、いっか。細かいこと気にしてたら男がすたるって言うしな!(にかっと笑って) -- コナー?
      • テンシンハンだと思ったらチャオズとな?どっちも似たようなものではないか。
        うひひ、そうじゃあんまり細かい事を気にするとハゲてしまうぞ! -- ベスティナ
      • いや、全然違う気じゃねーか!味から材料まで!…もしかして味オンチか?
        ハゲねーつぅの…でも、確かに何かしらかぶった絵しかねーんだよな…まさか、な
        そういや、まだ名前言ってなかったな。オレはコナーってんだ。よろしくな! -- コナー?
      • おうおう、ワシはベスティナじゃ!ベスで良いぞ。
        うひひ、脂っこいものを好み帽子をいつも被っているのなら頭皮は蒸れるうえに皮脂で毛穴が塞がって…。
        ちゃんと毎日頭は洗えよ? -- ベスティナ
      • ベスティナ、ベスでいいのか。んじゃ、ベスって呼ぶ事にするぜ。さんつけんのもなんだしなー
        って、ちゃんと洗ってるっつーの!ほら!(取って見せて) -- コナー?
      • ギャワーッ!?目が…ワシの目がー!!(転がってのたうちまわる) -- ベスティナ
      • 何でダメージ食らってんだよ!何にもないっつーの!(べしっと突っ込みながら) -- コナー?
      • 何も無いのが問題なんじゃ…。まあ元から目隠ししてるから大丈夫だがの。 -- ベスティナ
      • いや、髪の毛はちゃんとあるっつーの!変なイメージ植えつけんな!
        ったく、これが広まったらたまらねーからオレは逃げる!まったなー! -- コナー?
      • うひひ、これでこやすくんの印象操作はバッチリじゃ!おうおう、また来いよー。 -- ベスティナ
  • >とりあえずぞろ目だったらお気に入りの子のおっぱい揉みに行く祭
    … 08/10/18(土)21:21:19 No.45175288 del
    (↑の札を掲げてベッドに座っている) -- エメス
    • んむ?どうしたエメス、何を持っておる? -- ベスティナ
      • えっと・・・ とりあえずIDを出してスッしろって文字が見えたからレスしてみたのね? そしたらぞろ目で
        で・・・ よくよく上の方見たら不思議なお祭りしててね・・・困ったねー?(全然困ってない笑顔) -- エメス
      • おうおう、それは災難だったのぅ〜。まったくなんて事じゃ〜。
        (棒読みのままベッドの真ん中に座ると、するりとワンピースを脱いで大きく伸びをする) -- ベスティナ
      • ホントにねー ID出せって言われるとホイホイ出しちゃうから私(手を伸ばすとそっと胸に触り、ふにふにと掌全体を密着させるように感触を楽しんでいる)
        でも得したー♪ -- エメス
      • うひひ、ワシはノンケでも構わず喰ってしまうのだぞ?(エメスの頭を抱き寄せると鼻歌まじりに撫で始める)
        小さいままで良いか?大きいのもたっぷり楽しんで良いぞ…♪
        というか、エメスだったら祭なぞ関係無いのぅ。エメスはワシを好きにして良いのだからの…♪ -- ベスティナ
      • いいんです、私キスだけでイカされちゃった子だから・・・それにティナの事、大好きだし ・・・やめよう、面白くなってしまう(吹き出すのをこらえながら)
        私は小さいのも、こう・・・抱き合った時に胸からお腹までぴったり隙間なく温かいから、すごい一緒になれてる感じがして好きだよー -- エメス
      • んふふ、好きなだけ触っておくれ♪エメスに触られるのは大好きだしの。
        (エメスを抱いたままベッドに寝そべると、くしゃみをして巨乳化して顔を挟む)
        ワシはこうしてエメスの頭をまるまる抱きこむのも好きじゃぞ〜♪ -- ベスティナ
      • わぷ・・・! んっ♪これはこれでティナに包まれて・・・幸せー・・・(抱かれたまま、手指を胸に埋めるように揉みまわす)
        私ちっぱいからなぁ・・・挟んであげたりとか全然できないのちょっと悔しい・・・ -- エメス
      • んん〜?ワシはエメスは今のままでも十分良いと思うがのぅ。こうして抱き合う事ができれば幸せじゃ♪
        それに、エメスにはおっぱいでない所で包み込んで貰っているしの…♪ -- ベスティナ
      • ばいーんとかしゃきーんだったらきっと小さい子を見て「ちっちゃくて羨ましい」とか言ってたと思う。ない物ねだりだねー 満たされるがゆえのゼータクだよ(背に手を回し、ティナをしっかりと抱きしめ)
        別なとこ・・・ にゃ・・・!誰・・・上・・・(見る見るうちに顔が赤くなる) -- エメス
      • 何が良いかなんて、その時の気分次第でもあるしの。あればあったで違うのを望むのが人じゃ。
        うひひ、ありのままの事をそのまま言っただけだわい♪(エメスの前髪をかきあげると、ゆっくりと何度もおでこにキスをする。) -- ベスティナ
      • あー・・・でも(キスをされながら、嬉しそうに目を細めて頬や首筋に何度もキスを返す) どの時の気分でもこれは変わらないね。えへへ・・・
        じゃあ今日も・・・ ティナを包んじゃって・・・良いかな?(上目遣いでじっと見つめる//) -- エメス
      • そう言って貰えるとほんに幸せじゃ…。おう、ワシを包んでおくれ♪エメスに包まれて…、骨の髄まで溶かしておくれ…♪。
        (ゆっくりと身体を入れ替えてエメスを押し倒すと、そのまま…。//)
        ♥♥暗転♥♥ -- ベスティナ
  • お返しをするのがすごい遅れちゃったけど、持って来たよー今年も、このカカオくん3号、おいしく食べちゃってほしいね?(チョコっぽいが明らかに生きている謎の物体を部屋に放ちながら) -- ポイフル
    • おうおう、ありがとうのスライム女!うひひ、これはめんこくて喰うのがもったいなく感じるのぅ…♪ -- ベスティナ
  • 御機嫌ようベスティナ。日頃の感謝にとチョコレートを持参したわ。よかったらもらって頂戴
    (ラッピングしたトリュフチョコを差し出して) -- デディア?
    • おうおう、良く来たのデディア!うひひ、ありがたいわい♪ワシもチョコレートを作ったから貰ってくれい。
      中に洋酒に漬けた果物が入っているチョコレートボンボンじゃ。色んな果物が入っているからそれぞれのフレーバーが楽しめるぞ♪ -- ベスティナ
      • え。 ええと……それは…酔ったりはしないかしら…? -- デディア?
      • ん…、まあ大丈夫だと思うが…。不安だったら寝る前に一個喰うとええ。
        酒に漬けておるから悪くなりにくいし、量も多くないからの。 -- ベスティナ
      • そう、ね……そうさせてもらうわ。ありがとうベスティナ、それじゃあ、また来るわ -- デディア?
      • うむ、まぁどうしてもダメそうなら別なのを作ってやるわい♪また来いよー! -- ベスティナ
  • (ぺたーと背後から抱きつきながら)ただいまティナー -- エメス
    • にゃあッ!?おお、エメスか♪お帰りエメス、エメスも冒険が順調で嬉しいわい。
      うひひ、とっておきのザッハトルテを作ったから喰うとええ♪ -- ベスティナ
      • 世は何事も無く、だねー 相変わらず防具出ないけど・・・(脱力したままぴったりと身体をくっつけている)
        おぉ、ケーキ! 食べるー♪わーい -- エメス
      • なになに、無事にいればそのうち手に入るわい♪おう、中々の自信作じゃぞ〜!
        その前に、お帰りのキスじゃ♪(ブチュー) -- ベスティナ
      • ん〜・・・♪(吸い付くように唇を重ねながら両腕をティナの首に廻してしっかりと抱きしめる)
        ・・・・・・・・・や、ティナが夢に出てきてねー 居ても立ってもいられなく・・・(ぎゅー) -- エメス
      • うん?ワシが夢にか?うひひ、どんな夢かのぅ。(優しく抱き返すと首や耳をチュッチュッと吸う) -- ベスティナ
      • どこ・・・なんだろう? なんか試着室くらいの狭い部屋でね?こんな状態で抱き合ってキスしたり撫でたり・・・(髪にキスをしながら撫でる)
        あぁ、ティナ可愛いなー 華奢ですべすべーと思ってたら・・・ 目が覚めちゃった。割と切なかった・・・ -- エメス
      • うひひ、そんなエッチな夢だったのか♪エメスはほんにエッチじゃのぅ♪(ベロンと大きく頬を舐めると、そこにキスマークをつける)
        夢で満足せぬなら、ここでこうして満足しようではないか?(ペロペロと唇を舐めるとニンマリと笑う) -- ベスティナ
      • え・・・えっちじゃないよ!? なんかすごいホンワカした雰囲気だったよ!?(わたわた)
        んっ・・・! あ、こんな目立つところにぃ・・・ 恥ずかしいんだよ?(やんわりとした口調、照れてはいるが怒りはない) ゆうべはおたのしみでしたねって目で同行者の人が見るしー・・・(お返しとばかりに首筋を甘噛しながら) -- エメス
      • にゃんッ♪うひひ、エメスとそんな風に触れ合っていて、ワシがガマンできるはずなかろう?
        きっとそのまま続きを見たらすごい事になっておったぞ♪(仕返しとばかりに首筋や鎖骨に舌を這わせ、唇でついばむ)
        まあ、そんな狭い空間ならいざ知らず、人の見ている所ではあまりせぬがの。
        エメスの可愛らしい貌はワシだけのものじゃ♪ -- ベスティナ
      • 夢の内容を覚えてる辺り、溜まってたのかもしんない・・・ 普段は全然覚えてないか・・・っ!らぁ・・・めぇ、そこ弱い・・・(鎖骨に舌が触れると身を縮こませ、小さく身体を震わせる)
        す、すごいこと・・・ か(ごくり) -- エメス
      • うひひ、何が溜まってたのかのぅ?(焦らす様に舌先で窪んだ部分や骨をなぞる様にくすぐり、キスマークをつけていく)
        こうして昂らせたままで止めておけば、夢の続きが見れるかもしれんの…♪ -- ベスティナ
      • ちがっ・・・ くふぅっ・・・!(くすぐったいような、少し違うような甘くじんわりとした刺激に自然と身を丸め、ティナの身体をきつく抱きしめる姿勢になる)
        ここんとこ 私が居なかったり・・・ティナが帰ってくる前に寝ちゃったりで・・・ 寂しかったんだよぅ・・・ -- エメス
      • うむぅ、ワシも遅かったからのぅ…。すまなかったなエメス…。(顔を上げるとゆっくりと顔中にキスをする)
        一緒にいられる間は、こうしていようか♪お互いを感じあおう。匂いも、温もりも、肌触りから鼓動まで…。
        ワシもエメスと会えなくて寂しかったわい。 -- ベスティナ
      • (ふるふると首を振って)私も悪いの・・・ここ何ヶ月かは日付が変わる頃には意識がなくて・・・ ごめんね。体力なくてごめんね
        うん、だからせめて・・・(キスを返しながら服を脱いでいく)もっと直に、この一枚も隔てない・・・私を感じて? -- エメス
      • エメスは何も悪くないわい、無理せず心身を労わるのが一番大切じゃ。
        ん…、うひひもちろんじゃ♪エメスの全部を感じるぞ。エメスもワシを感じておくれ。
        指先、掌、唇に舌、それら以外のものも全て…♪
        (歌う様に喉を鳴らしながら、楽器を奏でる様な繊細な手つきでエメスの白い肌を褐色の蛇が這いまわり始める) -- ベスティナ
      • ふっ・・・ぅ・・・ あ・・・んゅ・・・♪ ティナ、も・・・(じんわりと優しく伝わる刺激を感じて甘い溜息を吐き、自らもそっと手を、舌をティナの身体へと這わせてゆく・・・) -- エメス
      • にゃうッ…あうぉぉ…♪エメスに触れて貰うの…大好きじゃ♪もっと強く…激しくして欲しいくらいに…。
        以前の時の様に、胎の中までエメスで満たして欲しい…。
        (エメスの愛撫に口を半開きにして涎を垂らしながら、胸やお腹にキスマークをつけそこを撫でさする)
        エメスの肌にワシの証をつけるのも、それを眺めるのも好きだがの♪
        もっと温もりを…鼓動を感じさせておくれ…。
        (身体中を絡める様に抱きつき、指をエメスの下腹部から胎内へと侵入させる) -- ベスティナ
      • んくぅっ・・・! あっ・・・(強く吸われると、その刺激でティナの身体に爪を立て 赤くなってしまったそこへと舌を這わせる)ちゅ・・・はぅ・・・ もっと・・・強く・・・?ぁああああっ・・・♪(聞き返すと同時、ぐっしょりと濡れていた秘部は指を簡単に飲み込んだ)
        あっ・・・ く・・・っふ・・・ぅ♪ そん、急・・・にっ・・・ もぉ・・・っ!(膝を震わせながらティナの背中に手を回すと、お尻側からティナの秘部に手を伸ばす) -- エメス
      • んふふぅ…、エメスの中は温かいのぅ♪そうじゃ、こんな風に激しくしておくれ?
        (中に入った指先で敏感な膣壁を擦りながら、親指でクリトリスをゆっくりとこねまわす)
        ワシの中で暴れておくれ、エメスだけを感じて、エメス以外を忘れてしまうくらいに…♪ -- ベスティナ
      • ぃあっ・・・!く・・・ぁ・・・はぁっ♪(内と外、双方からの刺激を受けて秘部はきゅうきゅうと嬉しそうに指を締め付ける)
        激しっ・・・て・・・ こ・・な・・・され、ら・・・ ちから、入りゃなぁあ・・・♪(縋るように抱きつきながら膝が落ち、熱っぽい瞳でティナを見上げる姿勢になる) -- エメス
      • うひひ、どぉれ!(エメスを抱き上げるとベッドへと行き、飛び込む様にして倒れこむ)
        ほれ、ワシにもしておくれ♪ワシもこのままするから…。
        (69の体勢になると、蜜に濡れた肉豆を吸い上げさっきよりも激しく指を動かして蜜壷をかき回す) -- ベスティナ
      • ふぇ・・・あ・・・ ティナ・・・の♪(目の前に差し出された花弁に吸い寄せられるように手を伸ばして口付けし、そこから零れる蜜を吸い上げ―― ) ちゅ・・・ くちゅ・・・れる・・・
        (激しい愛撫により、添えていた指が一気にティナの奥まで差し込まれ)んんん〜〜っ!ゃっ! ふぁ・・・!んぷぅ・・・ くひぅ・・・あ、あぁっ♪(愛撫に反応したエメスの舌と指がその動きを以って乱暴に膣内を掻き回す) -- エメス
      • うにゃあッ!?ふあうぅぅぅ〜♪(いきなり奥まで入り込まれビクッと仰け反り震える)
        エメス…エメスぅ♪もっと、してぇ♪ぐちゅぐちゅに…かきまわして…ドロドロにしてぇ♪
        (褐色の肌の奥にある桃色の肉はエメスの指を美味しそうにしゃぶりあげ、喜びの声が舌と唇を震わせてエメスへと快感を循環させる)
        (//時間も遅いし無理はせんようにな〜。) -- ベスティナ
      • 私も・・・もっと・・・ もっとぉ・・・♡ ティナに・・・なら 何されても・・・壊されちゃってもっ・・・!
        (高まる快感を感じるままに激しい動きでティナを愛撫し、それによるティナの嬌声と喜びで際限なく高まっていく もう   何も  考えられな)――ッ♡♡♡ -- エメス
      • にゃうッ、ふあ…ああああああああ!!え…め…すぅ…♪
        (快感が弾け頭の中が真っ白になっていく中で、エメスの快感をも味わい尽くそうと舌を伸ばして胎内へと侵入する)
        あッ…♪あああ…、ふあぉぉぉぉぉぉ…♪エメス…。
        (ぐったりと倒れこむと、最後の力を振り絞ってなんとか体勢を直しエメスを抱きなおして頬にキスをする)
        エメスを壊す事なぞせんわい。大事な大事なワシのエメスじゃ…♪お休みエメス…。
        今度はもっと深く長く交わろうの♪ -- ベスティナ
  • ベスティナ様御機嫌よう。ラーナですわ。(ぺこり)
    私、バレンタインデーのチョコレートを拵えてきましたの。日々の御恩のお返しとはまいりませんが、どうぞご賞味下さいまし。 -- ラーナ?
    • おうおう、ラーナか!これは旨そうじゃわい、ありがたいのぅ♪ワシもチョコを渡しに行こうと思ってた所だったわい。
      折角だから今渡そうかの!チョコレートは美容と健康に良いから適度に喰うとええわい♪ -- ベスティナ
  • 随分と間が開いてしもうたが、明けましておめでとうなのじゃ。
    とりあえず留守見たいじゃから、御節だけおいていくのじゃ!
    また遊びに来るのじゃ〜!(御節か何か良く判らない料理を置いていた) -- ミリア
    • んにゃ?これは…、ミリアのか!うひひ、久しいのぅ♪うむうむ、お礼の品を持っていかんとの! -- ベスティナ
  • こんちゃー! …っと、留守かな? べっちー、何時もあんがとねー
    (今年も宜しく! と書いた手紙と共に、御節を置いていく) -- エルヴィラ
    • おおう、これはエルヴィラのかの?うひひ、旨そうだのぅ♪ありがたく頂くとするか! -- ベスティナ
  • (留守の間にこっそりと家の扉に新年を祝う榊の枝を貼り付けて。)
    今度改めてご挨拶に参りましょう。 ええ、どーぞ、新年もよろしく。 (パンパン、と拝んで返った。) -- ミドリ?
    • うぬ、なんじゃこれは…?ん〜…。(べろり)うむ、これはミドリの味じゃな。
      うひひ、まあ白羽の矢でもないしこのままで良いか♪ -- ベスティナ
  • こんばー!戸村屋でーす。 年越し蕎麦の出前お届けにあがりました〜 -- サヨリ
    • ぬぅ、今日も来たか戸村屋ッ!!(ガシャーンと窓を突き破る年越し蕎麦を戦慄の面持ちで見ながら) -- ベスティナ
      • 馬鹿め!うしろだっ!(蕎麦を見やるベスティナの背後からトッピングの伊勢海老を顔に貼り付けて) -- サヨリ
      • ぎゃーッ!!(海老が刺さった) -- ベスティナ
      • ごめんねー、この年の瀬はちょっと方々でてんやわんやしちゃってて
        伊勢海老の仕込みする時間なかったの〜(ギチギチとベスティナの頭を這う伊勢エビ) -- サヨリ
      • ぐぬぬ…、おのれこの海洋甲殻類めッ!(生でバリバリと殻ごと食べながら)
        うん?それでは疲れておるのではないか?茶を出すから少しゆっくりしていくとええわい。 -- ベスティナ
      • ああっ具を失ったそばがただの掛けそばに…! 
        ふふ、疲れよりも楽しかったからいーんだよ、年の瀬くらい騒いでおきたいものね -- サヨリ
      • ワシはあんまり具の無いものの方がたくさん喰えて好きだがのぅ。
        うひひ、まぁ無理はせぬ程度に楽しむと良い♪…育児放棄はせぬ様にな? -- ベスティナ
      • 放棄なんて絶対しないよ〜 最近は自分で歩くようにもなったから、目がなかなか離せないもの …家の周りって危険すぎるから -- サヨリ
      • うむ、親は無くとも子は育つなどという言葉もあるが、やはり導き時に抱きしめる者がおる子は幸せだからの。
        あれだけトゲだらけならのぅ…。家族が増えて手狭なら、ついでにもっとマシな所に引っ越したらどうじゃ? -- ベスティナ
      • だめだめ♪ 私が居なくなったらあの港の海が泣いちゃうもの
        私一人だけで釣れない釣りやってたあそこも、今じゃとってもにぎやかだよ -- サヨリ
      • うむ〜、そういうものなのかのぅ。ま、サヨリがいるから賑やかというのは疑いようもないの♪
        住めば都というものか。 -- ベスティナ
  • ふみ・・・(ごろごろ) -- エメス
    • (すぅ・・・ すぅ・・・) -- エメス
      • うぬ、すっかり遅くなってしまったわい…。エメスはもう寝ておるかな?うひひ、可愛い寝顔じゃ♪
        (起こさない様にそっと近づくと、ゆっくりと顔中にキスをする。) -- ベスティナ
  • (カパッ)ちわー、「である屋」である! さきほどこうにゅうされたむらさめさんののこりいったいと、かかくちょうせいででたさがくをとどけにきたである! ひーふー……(じゃらじゃら)…まいどー、である (シャチのぬいぐるみと金貨52枚を渡して去ってゆく宅配鎧) -- メイル
    • なんだか言いにくい店名じゃの。まぁインパクトがある方がかえってええかもしれんのぅ。
      おうおう、ありがとうの!うひひ、一つはエメスのじゃ♪喜んでくれるかの…。 -- ベスティナ
  • ところで何時ごろから夏してるんですか?
    • いつもじゃ!ヘヴン状態ッ! -- ベスティナ
      • ベスさん素敵ー!
      • 元ネタは知らんのだがな。ま、元々暑がりだからのぅ…。今はワンピースにスパッツ状態じゃぞ。
        肌着は持っておらんから直穿きだがの! -- ベスティナ
  • ちらしが投げこまれた
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    • うぬ?ピザか…、ずいぶん前に喰った事があるが、中々に旨いもんだったのぅ。
      自炊派だが、たまにある億劫な時にでも頼んでみるかの♪ -- ベスティナ
  • お前が「べっちー」か?カメリアの紹介で訪ねさせてもらった。俺の名はミッドという。
    早速で悪いが・・・お前は、俺の事を知っているか? -- ミッド
    • おうおう、良く来たのう。まあ座って茶でも飲んでいくとええ。(香ばしいほうじ茶と桃のパイを出す)
      うむ?初めて会うのに知っているもないだろう。今知ったわい。 -- ベスティナ
      • サンクス、ありがたく頂かせてもらう。茶とパイか・・・変わった取り合わせだ。
        (茶を一口飲み、パイを齧る)・・・意外と合うな。新しい発見だ。
        ・・・そうか。すまないな、俺は過去の記憶が無くてな。俺を知っている人を探している中で、俺と似た服を着ているという
        お前の事を聞いたから、同郷の可能性を考えたんだが。流石に、可能性としては薄かったか -- ミッド
      • うぬ、記憶が無いのか…。ワシのこの恰好も色んな所に行った時に見つけて気に入ったものだからのぅ。
        すまんが力になれそうにないわい。過去の記憶が無いと不安かもしれぬが、いっそ新しい自分を初めてみたらどうだ?
        身に覚えの無い借金があるわけでもなし、家族だと言う者がいるのでなければ好きに生きるのも人生だぞ。 -- ベスティナ
      • それなら同郷だった可能性は、まず無いか。悪いな、妙な勘違いをして。
        不安と言うわけじゃないんだ・・・今の生活は気に入っている。仲間が居て、皆よくしてくれる。
        だが、何か大事なものを置き忘れてきた気がする・・・そんな気がしているんだ。それが何かすら分からないが。
        ・・・初対面で湿っぽい話をしてスマンな -- ミッド
      • 良い良い、わずかな可能性でも確かめて見るのが成功の鍵だからの。
        うひひ、愚痴でもなんでも聞いてやるわい。なんなら膝枕もしてやるぞ♪
        何かひっかかるものがあるなら、早く戻ると良いのう。刺激でも与えてみるか?
        (にんまりと笑うとゴソゴソと巨大なハンマーを取り出す) -- ベスティナ
      • ああ、助かるよ。サンキューな。・・・膝枕?膝蹴りなら割と使うが・・・それは何だ?
        刺激って・・・(ハンマーを見て)いや、それは遠慮する。てか、それは普通の人間なら死にかねないぞ・・・?
        まぁ、俺は自分が人間かも分かっちゃいないが -- ミッド
      • うん?膝枕を知らんのか?どれ…。(ベッドに座るとペチペチと自分のふとももを叩く)
        ここに頭をのっけるんじゃ♪ハンマーは冗談じゃわい。ま、仮病ならこれで白状するがの!
        どうじゃ、膝枕してみるか? -- ベスティナ
      • ふむ・・・(ベスティナの膝を見て)別にそこから蹴り上げる技って訳でもないようだな。
        じゃあ、せっかくだし試してみるか。枕と言うからには、横になれば良いんだよな?(寝転がり、頭を乗せようと) -- ミッド
      • 座った体勢のまま飛び上がって蹴るなぞワシにはできんぞ?おうおう、遠慮せずに横になれ♪ -- ベスティナ
      • 俺は屈んだ状態から飛び膝とか結構やるんでな・・・それはともかく。
        (ベッドに横になり、ベスティナの膝に頭を乗せる)・・・温かいな。こうした事も、こうされた事も記憶に無い。
        だが・・・こうやって身体を寄せ合い、温かさを感じた事はある。それは、身体が覚えている・・・ -- ミッド
      • ん?そうかそうか…。(ゆっくりと頭を撫でながら小さな声で歌い始める)
        少しずつでも良いから何かを思い出せると良いの。ワシで良ければ力になるわい♪ -- ベスティナ
      • ・・・頭を撫でられるのは初めてだな。撫でた事や、乗せた事はあったが。・・・乗せた?
        すまないな。また何か有ったら頼らせてもらう。・・・綺麗な、歌だな・・・(そのまま目を閉じて眠り始めた) -- ミッド
      • んん?何か引っかかる事があったのか?うひひ、まあええこのまま眠ってしまえ。
        もしかすると、夢の中で昔の事を見れるかもしれんからの…♪
        (ゆっくりと撫で続けながら、いつまでも歌い続けた) -- ベスティナ
  • お待たせさまじゃあー! -- ぬきぽん屋さん?
    • うひょー!よくもまあこんなに似た雰囲気にできるもんじゃのぅ。うひひ、ありがたやありがたや♪
      流石はぬきぽん屋じゃ、ありがとうのッ! -- ベスティナ
  • 御機嫌よう。ねぇベスティナ、お酒にあまり酔わないで済むには、何かいい方法がないかしら -- デディア?
    • おうおう、良くきたのデディア!まあ座って茶でも飲んで行くとええ。
      うん?酒であまり酔わない方法か?うーむ、難しい問題だのぅ…。一体どうしたんじゃ? -- ベスティナ
      • ありがとうベスティナ。いえ……そう大したことではなくて、単にアタクシがお酒に弱いからなの。
        あまり周りに気を遣わせたくはないし、迷惑も掛けたくないものだから…
        酒の席では、同じお酒を普通に飲めるのが一番だと思って。ただそれだけなのよ -- デディア?
      • うーむ、ワシも酒には弱いからのぅ、気持ちは分かるわい…。
        酒への耐性というものは鍛えてできるわけでもないからのぅ。一般的に言われるのは気のせいというか、場慣れしただけじゃ。
        だが程度にはよるが、酒を飲む前に牛乳や卵など粘膜を保護するものを飲むと効果があるようだの。
        また生のままで飲ますに水やジュースで薄めるのも良いな。適度に物を喰うのも悪酔いしにくくなるわい。
        それと、何より雰囲気を盛り上げる事じゃな。酒が飲めなくとも会話などで空気を盛り上げれば良いのだ。
        酒が飲めぬからと遠慮してしまって空気が悪くなってしまうのだからの。飲めなくとも楽しませれば良いのだ。
        となると、そういう席のホストになる様な努力をするのが一番かのぅ。 -- ベスティナ
      • へぇ……本当に物知りだこと。そう…、そうね。お喋りを頑張るという方法もあったのね。
        たくさん教えてくれて、ありがとうベスティナ。試してみるわっ -- デディア?
      • おうおう、楽しさは飲んだ酒の量で決まるものではないからの!
        なに、おぬしと一緒にいてつまらぬなどと言うのもおらんだろうて。頑張るんじゃぞ〜! -- ベスティナ
  • こんにちー(がらっ)わー -- カズアキ
    • うん?なんじゃおぬしは!? -- ベスティナ
      • 私はカズアキ・モチヅキといいまして式神使いで魔術師のおにーさんです。
        うちの陸式の冒険を見たら今月ご一緒してましたので、遅まきながら挨拶に、と。(ぺこり) -- カズアキ
      • おお、同行者であったか。うむうむ、こっちこそ世話になったのう。酒場のとは稀にしか一緒に行けぬから嬉しいわい! -- ベスティナ
      • ですねー…願わくば次の同行ではゴブリンじゃなくてもうちょっとランクの高いのがよかったですが。
        あ、お土産要ります? つ[砂糖たっぷりラスク]
      • うひひ、確かにそろそろもう少しランクの高い敵でないと情熱が維持できなくなってくる頃だのぅ。
        おおッ、甘い匂い!もちろん貰うぞ! -- ベスティナ
      • ベスティナ・ニュー。甘いものと歯ごたえのあるものを好むダークエルフのロリババア……と聞いたので、手作りしてみました。
        …間違ってませんでしたよね? -- カズアキ
      • ダークエルフではないぞ!ロリババァでもないわい!まったくもぅ…。(バリバリ)
        うむ、知識は間違っておるがラスクは旨いの。63点をやろう! -- ベスティナ
      • 違うんですか……。(しょんぼり)
        でも63点いただけましたのでわーい♪ -- カズアキ
      • うぬ、63点で喜ぶのか?男ならもうちょっと欲を出さんかい。ま、あんまり欲張ると自滅するがの。
        ダークエルフの方が好きなのか? -- ベスティナ
      • エルフもダークエルフも隙とか嫌いとかないですが、多分褐色のせいで誤情報になったんだと…。
        (腕を差し出してみる) -- カズアキ
      • うぐ、褐色だからダークエルフというのも安易ではないか!世の中には青白い肌のダークエルフもおるぞ?
        まあ、ワシはこう見えても(元)ハイエルフじゃ!魔法で幼児化しておるが本当はもっと背も高いしおっぱいも大きいんだからな! -- ベスティナ
      • ふみ、おにーさんそいつは初耳です。
        魔法…というかそれは呪いの類ですか。大変です…。
      • ん?幼児化は自分でしておるのだ。呪いで肉体が変質しない様にの。
        まぁ、もう慣れてしまったから問題無いわい♪ -- ベスティナ
      • ですね、ベスティナさんは人生楽しんでらっしゃる。
        参考までに、次食べたいものとか聞いてもよろしい? -- カズアキ
      • うん?次に食べたいものか〜…。そろそろ夏だしのぅ、甘〜い桃を使ったのが良いかの♪ -- ベスティナ
      • 桃、桃ですか……。
        了解いたした、それではっ。(ぺこり)
      • うむ?おうおう、気をつけて帰れな。またの〜。 -- ベスティナ
  • ただいー(ぎゅー)まー -- エメス
    • おお、お帰りエメス!(抱き止めるとぐるぐると回ってからムチュー) -- ベスティナ
      • (しっかりと抱きしめて、大きく深呼吸する)えへへーティナ分補充ー 何とか元気出たよー -- エメス
      • んん〜?うひひ、もっと吸っても良いぞ〜?(チュッチュッと顔をついばみながら)
        エメスもついに練達か、めでたいのぅめでたいのぅ♪この調子でアイテムにも恵まれて欲しいわい。 -- ベスティナ
      • ありがとうー もっといいの・・・? じゃあ・・・味も見ておこう(首筋を甘噛みする)
        文士の体力だと防具なしがそろそろ怖いねー 武器はありふれたまま地獄になった魂の兄弟とかいるからあんまり心配してないけどね -- エメス
      • にゃう…♪(ゾクゾクと背筋を駆け抜ける快感に身悶えしながら、抱きしめる力を強くする)
        うーむ、盾が拾えると良いのだがのぅ…。(頭を撫でながら舌を伸ばしてチロチロと耳をなぶる) -- ベスティナ
      • んっ・・・ふ・・・!(声が上ずりそうになるのを堪えるようにティナの身体を強く抱きしめる)
        はぅ・・・ まほーつかいにはマントと帽子、弓手には手袋。そんな趣味 ・・・うぅ、盾が一番無難なのは解ってるんだけどね。ロマンも捨てられない・・・や、拾えてないんだけどね(がくり)
        それと言うのも(顔を上げ、息のかかる距離で見つめながら)防具の前におっきい幸せ拾っちゃったから 当然かぁ・・・♪ -- エメス
      • ん〜?うひひ、ワシは欲張りだからのぅ、もっともっと幸せになりたいわい♪
        (顔を上げたエメスの唇を何度もついばむと、深く長く唇を重ねて舌を絡みつかせる)
        帽子を被ったエメスもマント姿も可愛いだろうのぅ♪全部見たいし独り占めしたいわい、だから全部叶えておくれ♪
        (ゆっくりと唇を離すと、鼻の頭もチュッと吸い上げる) -- ベスティナ
      • ちゅ・・・んっ♪(差し入れられる舌に自分のそれを絡め、嬉しそうに身を震わせる) えへへ・・・わかったよ。じゃあ全部拾ってくるさー
        そのときはちゃんと着て見せ・・・(言葉の途中で顔が赤くなる) そ、そう言うプレイは早過ぎないかな!?かな? -- エメス
      • ん?プレイって何の事じゃ?うひひ、いっそ護符を拾ってくるのも良いかものぅ♪
        (想像してニヤニヤしながらキスを続ける) -- ベスティナ
      • いやマントだけ着て外とかそんな事考えてませんですよ?ホントだよ?(わたわた)
        ご・・・ふー・・・(恐らく、予想通りの想像をしたらしい。目が白黒となっている) でもティナがしたいならんぅ・・・ちゅ・・・ んんっ・・・! -- エメス
      • うぬ?それはワシの事ではないか?なんじゃ、アレか?ぺあるっくというヤツかの?
        うひひ、それはそれで楽しそうじゃのう♪ん?もちろんしたいわい。
        エメスを守る大切な護符を貼ったりはがしたり…の♪ -- ベスティナ
      • この下すぐ裸だもんねティナ・・・(裾から手を入れてじかにお腹を撫でる)
        あんまり気にしてなかったけど・・・ ティナのがその辺のこやすくんに見えちゃったりとかしてたら、やだな・・・ -- エメス
      • にゃッ、うひひひひひ…♪(お腹を撫でられるともじもじを身体をくねらせて悶える)
        んー?そうなのか?うむ〜…、それなら夏でもワンピースにスパッツでいようかのぅ。
        暑いのも大変だが、それ以上にエメスに悲しい思いをさせるのはイヤだからの…。
        うむ、ちゃんと服を着よう。ワシの裸を毎日見れるのはエメスだけじゃ♪ -- ベスティナ
      • にゃ、私も似たよな感じだけどね・・・ みゅう・・・(もぞもぞとポンチョの下に潜り込み、ぎゅっと強く抱きしめる)
        むー・・・悲しいと言うかなんだろー・・・ 何だろう・・・・・・・・・わかんない むぅ -- エメス
      • にゃんッ♪…んふふ♪(巨乳化するとエメスの顔を挟んで左右から優しく撫でさする)
        良い良い、エメスが幸せなら望む様にしよう。ワシがする事でエメスが幸せになるなら喜んでするわい。
        (ぱふぱふと挟みながらにっこりと微笑む) -- ベスティナ
      • (挟まれたままふるふると首を振って)奔放でいて欲しい気持ちと、他の人に渡したくない気持ちと・・・ ううん、それだけじゃないし
        (左手で右の胸を優しく触りながら)こう、そっと大事にしたい気持ちと・・・ (右手で左の胸を鷲掴みにして)ティナを私の好きにしたい気持ち。どっちも本当、でも同じには・・・ 難しいね -- エメス
      • あッ、にゃうぅ♪(強さの違う、それでも自分を求める二つの感触に挟まれブルブルと身体を振るわせる)
        うぬ…、ワシが元からエメスだけを愛する様であればこんな思いはさせぬのにの…。すまんエメス…。
        ワシはエメスに甘えてばかりだの…。うひひ、いっそエメスに孕ませて貰えばエメスとその子だけを思う様になるかもの?
        そう望む心があるのも事実じゃ。他の誰かの温もりを感じたいという衝動よりも、強いかもしれん。 -- ベスティナ
      • にゃー甘えて甘えてー♪ すごいシンプルに「冒険なんか行かずにティナと一緒にいたい」病なのかもこれ
        私の居ない時とか寝てる時にティナの寂しさを埋めて欲しいけど、それができる人が羨ましい みたいな? ・・・欲張りだな、私ー -- エメス
      • んん〜?うひひ、それならワシもかかっておるわい♪エメスともっとたくさん一緒にいたいのはいつもの事じゃ♪
        好きな者と一緒にいたい、それもできるだけ長くというのは当たり前の望みじゃ。
        エメスにそう思って貰えて、ワシは本当に幸せ者じゃわい…♪
        うむぅ、とりあえずは時間のある時に目一杯愛し合うのが一番だの♪さ、今日はそろそろ寝ようか。
        今日はワシのおっぱい枕で寝ておくれ、それが今のワシの望みじゃ♪ -- ベスティナ
      • ん・・・その願い喜んでー(ぽふっと胸に飛びつき) 幸せから生まれる贅沢な悩みだよー えへへ・・・
        それじゃ、おやすみなさい ティナ・・・愛してる♡ -- エメス
      • うひひ、贅沢な悩みならいくらでも良いものじゃ♪うむ、お休みエメス…。(髪を撫でるとそっと口付けをする)
        愛…、うむワシも愛しておる。エメスの子なら何人でも生みたいくらいにの…。
        今日はエメスの子を生む夢を見ようか…♪ -- ベスティナ
  • (カパッ)さいきんごぶさたであったので、みやげをおいてゆくであるよ
    (「銘菓・鎧饅頭」と書かれた箱を渡す鎧の中身 何気に菓子販売にまで手を出してる模様) -- メイル
    • おうおう、良く来たのう。おお〜?これはまた…。うひひ、おぬしもずいぶんと色々やるもんじゃの。
      だが旨そうじゃ、ありがたく頂くぞ! -- ベスティナ
      • …まあ、よろいまんじゅうといっても、しろいもち(鎧)にあんこ(混沌)がつつんであるだけの、ふつーのまんじゅうであるがな
        (もっとも、饅頭の皮には中身の顔の焼き印が押されているが) -- メイル
      • なになに、単純なものほど上手く作るのは難しいし珍しいものよりも飽きないもんじゃ。
        うひひ、商いの秘訣は客の飽きないものを作る事、なんての♪ -- ベスティナ
  • 終わりかけたのを見計らって滑り込みチョコ配給だよー、随分遅くなっちゃったけど、今年もよろしくねー?(にんまり笑ってチョコを差し出す)
    罠だ!自白剤入りチョコが配られた!君は何かしらのカミングアウトをしてもいいし、しなくてもよい! -- ポイフル
    • おうおう、遅くなろうと貰えるから構うものか!こっちこそよろしくな♪(バクリとなんの疑いも無く食べて)
      にゃッ!?うぎぎぎぎぎ…、ワシ本当は首輪とか付けられたりとかしたいんじゃ…。
      それくらい強く所有物宣言されたい…。 -- ベスティナ
      • なるほど…ベスティナ君は基本M…と。(メモ帳に記入しながら)
        にひひ、意外と面白いねーこの薬、いやいや、こっちの話だけどね?
        残りもおいしく頂いちゃってねー、今日は遅いしこの辺でね、おやすみーだよ。 -- ポイフル
      • ぐぬぬぬぬ…Mってなんじゃ!?ワシは温もりを感じたり感じて貰ったりするのが好きなだけじゃ!
        ワシは首輪をつける趣味は無いが…。うぐ、お休みのスライム女!
        …残ったこれも喰わないとダメかのぅ。もったいないし…。 -- ベスティナ
  • はぁい、こんばんわ こっちにも遊びに来たわよー -- ユッコ
    • おうおう、良く来たのぅ。まあ茶でも飲んでいくと良い。今ならすあまもつけてやろう♪ -- ベスティナ
      • ありがとねっ すあま? なにそれ? -- ユッコ
      • ん〜?おぬしはすあまを知らんのか?うひひ、まあ喰ってみれば分かるわい♪
        (テーブルに案内すると香ばしいほうじ茶と桜色のすあまを差し出す。) -- ベスティナ
      • あら、ありがとー これ?すあまって・・・? ぷにぷにしてるわねー
        この間友達からもらって「おはぎ」っていうのに似てるわねぇ(つんつん) -- ユッコ
      • ん?おはぎは見た事があるのか。まぁ、同じ地方で考えられたものだからのぅ。
        うひひ、つついておらんで喰ってみぃ。甘くて旨いぞ〜♪ -- ベスティナ
      • いただきまーす(もぐちゅもぐちゅ)んふぅ あんまぁーい へぇ、食感もおはぎみたいねぇ でももっと上品な感じかな 美味しいわこれ -- ユッコ
      • 材料が単純な分繊細な違いがでやすいかの。気に入ってくれたなら嬉しいわい♪
        折角来て貰ったしなにかするか?といっても、ワシは遊びには疎いがの…。 -- ベスティナ
      • クスッありがとう 小さいのに偉いのねぇ(ポフポフ) じゃ、これは私からのお礼よ
        (頭を撫でていた手からピンクの牡丹、何故か蔓が出ておりベスティナの髪に巻き付いた) -- ユッコ
      • にゃッ!?なんだこれは?うむぅ、ワシはあんまり着飾ったりせんのだが…。に、似合うかのぅ?
        (耳の先を赤く染めると恥ずかしげにピコピコ振る) -- ベスティナ
      • クスッ 似合う似合う、可愛いわよぉー そういえば、私もだけどあの子も貴女と同じ肌の色ね
        デディって言う子なんだけど あなた知ってる? -- ユッコ
      • うぬ…、デディアの事か?おうおう、おぬしもデディアの友人なのか。うひひ、確かに同じ肌をしておるのぅ。
        ワシのは生まれつきと言うわけではないのだが…。 -- ベスティナ
      • ああ、そうそう、 デディアね やっぱり知り合いなんだー あたしも生まれつきじゃないのよ
        元々は真っ白だったんだけどね まぁ色々あってさ この身体も実は生身じゃなくて樹なんだよね -- ユッコ
      • ほほ〜、ワシも元は白い肌だったんじゃぞ。それに背ももっとあってむちむちぼてーだったんじゃ…。
        うん?樹木なのか?なにかの呪いかの。(興味深げにユッコの手の甲を撫でてみる) -- ベスティナ
      • へぇー そっちの方も見てみたいわねぇ ちょっと人よりつるつるしてるかもね
        あと良い匂いするでしょ?花の香りよ -- ユッコ
      • 今も一応成長した姿にはなれるが…、あんまりするとこの姿を維持できなくなるだろうしの。
        うひひ、ワシもつるつるしておるぞ。ひんやりつるつるじゃ♪
        むふ〜、確かに良い匂いじゃ。草花の匂い…、これでもエルフの端くれだからの。やっぱり好きじゃ…。
        (思わず手を取ると、ふんふんと鼻を鳴らしながら頬ずりする) -- ベスティナ
      • (ハチミツのような甘く、爽やかな香りのする、細いがしっかりとした掌)
        クスッ あらほんと、あなたもスベスベで綺麗な肌をしているわねぇ(そっと空いている手で頬を撫で) -- ユッコ
      • ん〜?うひひ、くすぐったいわい♪(撫でられるとぷるぷる震えるものの、嫌がってはおらずにっこりと笑う)
        あむ…んちゅ…♪(あまりに良い匂いなのでついつい指を一本咥えると、くちゅくちゅと舌で転がして味わい始めた) -- ベスティナ
      • あらあら、いいのかい?たしか貴女……(ユッコの指からはほのかに甘い蜜のような味がする) -- ユッコ
      • んむ〜?(舌を絡ませ唾液とともに飲み込みながら、甘露の味にうっとりとした顔になる。)
        ちゅぷ…れる…ぷぁ…ふッ、何がじゃ…?にゃッ、すまんいきなりこんな事をしてしまって…。
        (唾液に濡れるユッコの指を見て自分のした事を謝るものの、名残惜しそうに唇の上で舌が妖しく蠢く。) -- ベスティナ
      • 別にあたしはいいんだけどね クス、美味しいかい、あたしの指?
        面白いだろ、こんな事もできるんだよ?(指先から染み出すようにハチミツがあふれ出す まるで樹の樹液のように) -- ユッコ
      • うむ〜、不思議な味わいじゃ…。うむ?おおぉ…♪
        (蜂蜜の濃厚な甘い香りにゴクリと喉を鳴らすと、ぱくりと咥えてちゅうちゅう吸い始める。) -- ベスティナ
      • あんっ そんなに吸ったら・・・ゾクゾクきちゃうよぉ(うっとりした顔でベスティナが指に吸い付く姿を眺めている) -- ユッコ
      • んふぅ…くちゅくちゅ…ちゅる…じゅるる…、甘ぁ…うひ…ちゅくちゅくちゅぷちゅぷ♪
        (夢中になっているのかユッコの声には耳を震わせた程度の反応のみで、指をしゃぶる動きはどんどん加速していく。) -- ベスティナ
      • あっ・・・ハァ、ハァっ・・・あっ・・・・んぅ
        (口を広げ堪らずベスティナの頭を撫で始める 視線はベスティナの唇から外す事が出来ないでいた) -- ユッコ
      • んちゅッくちゅ…、ん〜?うひひ、どうかしたか?
        (頭を撫でられると正気に戻ったのか激しい攻めを止めて顔を上げるが、唇は指先から離れずにクニクニと甘噛みしている。) -- ベスティナ
      • (頭を撫でながらベスティナの近くまで顔を寄せ) そのくらいにした方がいい
        これ以上したら、あたしの方が我慢できなくなっちまうぜ?(レロリと長い舌でベスティナの頬を舐めら) -- ユッコ
      • にゃうッ!?(頬を舐められるとブルリと身体を震わせて仰け反る。)
        おのれ、いきなり頬を舐めるのはワシの十八番じゃ!
        (ただ対抗心からベロンと頬を舐め返す。) -- ベスティナ
      • ひゃっ、 やったわねぇ?(お返しとばかりに今度は耳をパクリとくわえる) -- ユッコ
      • にゃッ!?(頬を舐められた時よりもさらにビクビクと身体を震わせるものの、自分からは動けずに固まってしまう。)
        うにゃ…くぅん…、おのれ…は…離さぬか〜。(苦し紛れに舌を伸ばしてユッコの耳をぺろんと舐め上げる) -- ベスティナ
      • んふっ♪もうっ…… アハハハッ!可愛いねぇあんた(なでぐりなでぐり) -- ユッコ
      • にゃーッ!?(なでぐりされて目を回す)うぐぐ、ワシが可愛いだと?
        おぬしも変な趣味をしておるのぅ。ま、悪い気はせぬが…。 -- ベスティナ
      • あら、あたしは趣味良いわよ?よく言われるもの(ひょいっとベスティナを抱えあげ)
        貴女はとっても可愛いわよ? クスッ -- ユッコ
      • にゃわあッ!?(急に抱きかかえられて思わずユッコの頭を抱きしめる)
        ぐぬぬ、や…やっぱり変わり者じゃ!ワシの事を何度も可愛いなどと…。
        (悔しさと羞恥心を紛らわすためにユッコの額にムチューッと吸い付き大きなキスマークをつける) -- ベスティナ
      • あははっ♪ ありがと・・・お返ししても良いかい? これ以上はしないけど・・
        (顎に手をやり指で唇をそっと撫でた) -- ユッコ
      • うぬ?お返し?ふにゃ…ぅ…?(唇を撫でられる感触にゾクゾクとした甘い痺れが身体を走る)
        な…何をする気じゃ?これ以上…?
        (不安か期待か、ユッコを抱きしめる手の力が少し強くなりわずかに肌の熱が高まる) -- ベスティナ
      • キスしてもいいかい、お嬢ちゃん? -- ユッコ
      • う…ぐ…。(あまりにも直接的な言葉に身体が固まり、ぎこちなくユッコを抱きしめる)
        ふ…フンッ、ワシはお嬢ちゃんなどという歳ではないわい!ま…まぁ…、おぬしの味を見ておかしな所はあるがイヤでは無いと感じたからの…。
        キスの一回くらいならかまわん…ぞ? -- ベスティナ
      • フフ、ま、これっきりにしておくからさ(優しく両手で髪をかき上げるとゆっくり口を開く
        甘く誘うような花の香りが少し厚めの赤い唇から漏れた) -- ユッコ
      • にゃふ…ふあぁ…♪(髪を触られるとピクンピクンと微かに震え甘い声を漏らす)
        これっきり…?なのか…?にゃ…ん…チュッ…♪
        (甘い匂いと妖しく蠢く肉厚の紅い花に吸い寄せられる様に、自ら唇を重ねた。) -- ベスティナ
      • (ゆっくりと舌をつき入れると唾液の代わりにほのかな甘みのある芳醇なワインが
        ベスティナの口のなかに染み出すように流れ込んでいく) -- ユッコ
      • んにゃッ!?舌ま…んく…ちゅく…んぐッ!?これは…酒ではないか…うあぅぅ?
        (突然の侵入者となによりの弱点の酒を無抵抗に受け入れてしまい、ユッコの腕の中でふんにゃりと柔らかくなる) -- ベスティナ
      • あ、お酒は弱かったのかい? だ、大丈夫かい、ベスティナ? -- ユッコ
      • うにゃ〜?うぅ〜?(ふらふらと頭を揺らしながらも自らユッコの舌に吸い付いてしゃぶり始める) -- ベスティナ
      • んぅ、あっ ちゅっ・・んぅ。。。(とろけた瞳で吸い付くベスティナの顔を見ながら強く腰を引き寄せる) -- ユッコ
      • んちゅ…はふ…うむぅ〜。
        (身体を抱き寄せられても軽く身悶えするだけで、甘露を滴らせる花を夢中で吸い上げる) -- ベスティナ
      • あっ・・んっふぅ;・(ちゅぽっと音を立て口を離す)ハァ、ハァ・・・これ以上したら歯止めが利かなくなる
        悪いけどこのへんにしておこうよ あたしは後腐れるのは嫌なんだよ -- ユッコ
      • んふ〜んふ〜…んにゃッ?は…どめ…?植物は…根腐れしたら…ダメじゃの〜?
        (ユッコが離れるとふらふらとしたままでじっと見つめる。もっとも目隠しのためにどの様な目で見ているのかは分からないだろうが…。)
        ん〜…。(物寂しげに唇がムニムニと蠢き、長い舌がそれを濡らす) -- ベスティナ
      • だーめっ これでも銜えてなさいっ…… ま、今日の所はね?(ベスティナの口に指を突き入れ) -- ユッコ
      • にゃうッ!?ん〜…♪
        (すでに酔いが回りきって良く分かっていない様だが、とりあえず嬉しそうに指をしゃぶり続けた。) -- ベスティナ
      • もうっ、赤ちゃんみたいね?……今日は泊まっていっちゃおうかなぁー? -- ユッコ
      • うにゃ…、うぐぅワシは赤ん坊ではないぞ〜?(抗議をしながらも指先をペロペロと舐めまわしチュッチュッと吸い付く)
        んん〜?おうおう泊まっていくとええ〜。ワシは来客があるのが好きじゃ〜♪
        ベッドは一つだから一緒に寝る事になるがの〜。 -- ベスティナ
      • おしゃぶりがなきゃ寝れないのは赤ちゃんよ?(そのままベスティナを抱え上げ)
        じゃぁ一緒に寝ようか? 寝るだけだかんね? -- ユッコ
      • うひひ、ユッコをしゃぶっていられるなら赤子でも良いわ〜♪(嬉しそうにケラケラ笑いながら)
        んん〜?もちろん寝るだけじゃぞ〜?就寝前のマッサージを望むならそれでも良いがの〜♪ -- ベスティナ
      • マッサージ? 興味あるけど、また今度にしておくわ それじゃぁおやすみね(なでなで -- ユッコ
      • ふにゃ…うむぅ〜?また…今度な…?おやす…み…ユッコ…♪
        (撫でられると安心感からかあっという間に眠ってしまった) -- ベスティナ
      • はぁい、おやすみ、ベスティナっ(ぐいっと身体を引き寄せながら眠りについた) -- ユッコ
  • 御機嫌ようベスティナ。アタクシも闇魔術の中級者と認められてよ、貴女のアドバイスのおかげだわ。
    先日のクレープのお礼も兼ねて、おはぎというお菓子を持ってきたの。どうぞ上がって頂戴? -- デディア?
    • おうおう、それは良かったのぅ!なに、おぬしの実力じゃ、ワシは何もしておらんて。
      おお、おはぎかッ!ワシこれ好きなんじゃ。ありがたいのぅありがたいのぅ♪ -- ベスティナ
  • やっほ、ケーキのお返しに・・・(ごそごそ) マシュマロのブルーベリー味だ!
    べ、ベスティナ・・・冒険前にその、色々しすぎだと思うんだよ僕・・・(軽く頬を染めつつ) -- トール
    • おうおう、これはありがたいのぅ♪ワシブルーベリーも大好きなんじゃ。(満面の笑みを浮かべて平らげながら)
      うん?うひひ、愛しくてたまらぬのだから仕方あるまいて…。ガマンできる様なものではないからの♪
      おぬしもそういう時くらいあろう? -- ベスティナ
      • そ、そういう時って・・・あのねえ・・・(額に手を当てながら)
        それはー、僕だって男だし・・・ってまぁ・・・難しいな、こういう関係って ははは・・・ -- トール
      • ん〜?まぁ、幸せの形というのも色々あるからのぅ…。うひひ、やはりヴィクトールも健全な男か♪
        ワシは温もりを求めてしまうからのぅ。おぬしはおぬしの愛し方で接してやるとええ。
        もちろん、できれば相手も望む形でな♪ -- ベスティナ
      • うるさいよ、まったく・・・(赤い顔で口を尖らせている)
        あぁ、それは勿論だよ ・・・といっても7年ずっとだから今更変わるのは結構難しい気もするね・・・ -- トール
      • うひひ、変わりたいのかどうかも問題だからの。変わりたいのなら、恐れずに一歩、いや半歩でも良いから前に進んでみるとええ。
        一番難しいのは一番始めだからの。勇気とかそういうのはいらん、求めているかどうか、ただそれだけじゃ♪ -- ベスティナ
      • 求めているって、あぁそういう・・・
        ・・・・・・まぁ、少しずつさ。まだまだ騒がしいからね  んー、流石こういう時は頼りになるなベスは・・・(なでなで) それじゃ、また! -- トール
      • こういう時ってなんじゃ!(プーっと頬を膨らましながら)おう、頑張れよ〜♪ -- ベスティナ
  • (結局ルージュの元でケーキが食べられず、半べそで)
    はいベスちー、チョコレートスフレあげる -- サヨリ
    • うむん?うひひ、良し良し泣くでない。ケーキはたくさん作ったからおぬしにもちゃんとやるわい♪
      うひひ、これも旨そうだのぅ。(ケーキを持ってくると背伸びをしてサヨリの頭を撫でる) -- ベスティナ
      • (なでられて顔がほころぶ)へへ〜…ありがと〜。
        長生きしてるからなのかな、ベスって私なんかよりよっぽどお母さんみたいだね
        少しは見習わないとな… -- サヨリ
      • ん〜?母親の様か…、初めて言われたわい。なに、あんまり思いつめるのも良くないぞ。
        子供の事を大切に思い、そのために恥じない様に心がければ良いのだ。子供に誇れる様に振舞えば良い。
        (巨乳化するとサヨリの頭を抱き寄せて包みこみ、優しく優しく撫でさする) -- ベスティナ
      • んあ〜 でもこんな所ハルには見せらんないな〜(ふにゃりと頭を持たれかけながら) -- サヨリ
      • ハル?宇宙船の人工知能か?なに、いつも気張っておれば良いというものでもないからの。
        時には力を抜いて甘える事も肝要じゃ♪それに、子供の知らない母親の顔というのもそそるじゃろう?
        (胸と手を全体を使ってサヨリの頭を撫でながら、にんまりと笑いチュッと耳にキスをする) -- ベスティナ
      • そっか、まだちゃんと紹介してあげたことないもんね、うちの子ハルってーの
        パパがアキだからハルなんだけど大当たり、人工知能の意味も含んでるの
         って、ぅん…あんまりやりすぎるとエメスさんに怒られちゃうよ? -- サヨリ
      • おお、子の名前か。うむうむ、親子の繋がりを感じられる名というのも良いものだの。
        うひひ、エメスはこれくらいの事で怒らん!…と思う。まぁ、嫉妬するエメスも可愛らしいだろうから見てみたいかのぅ♪
        もっとも、嫌われるのはイヤだが…。
        それに、これくらいならまだスキンシップのうちじゃ!えろすな意味なぞ微塵も無いわい。
        それとも、もっとポルノいのを望むか…?流石にワシでも子持ちの人妻を襲うのは気が引けるぞ? -- ベスティナ
      • わ、、私もこれ以上は子に誇れなくなっちゃうからスキンシップでいいや…
        いきなり押しかけといてなのに、ありがとーベスちー(チョンとチークキス) -- サヨリ
      • んにゃ…、うひひ良い良い折角サヨリが来てくれたのだからの♪(キスをされると無邪気な笑顔を見せる)
        おぬしも今度はちゃんと冒険を全う出来る様に頑張れよ〜?
        無事に引退できるおまじないじゃ♪(ムチューッとおでこを吸ってキスマークをつける) -- ベスティナ
  • 御機嫌ようベスティナ様。ラーナですわ。
    バレンタインのチョコレートを拵えてきましたの。手作りですから・・・あまり美味しくはないと思いますが、ご賞味頂ければ光栄ですわ。 -- ラーナ?
    • おうおう、ラーナか。良く来たのぅ!うむ?うひひ、なになにこういうのは貰えるだけでも嬉しいもんじゃ。
      それもラーナが作ったというならなおさらだわい♪ありがたく頂戴するぞッ! -- ベスティナ
  • ただいまティナー・・・ うぅ・・・やっぱりこんな時間になったよー(へろへろ) -- エメス
    • おうおう、お帰りエメス♪(柔らかく抱きしめてキスをする)なに、時間なぞ良いのだ。こうして帰ってきてくれるのだからの…♪
      疲れておるじゃろ、ゆっくり休むとええ。ずっとそばにいるからの…。(なでなで) -- ベスティナ
      • んぅ・・・じゃあこれだけー・・・(チョコを一欠口に投げ込み) ちゅ・・・
        んちゅ・・・っふ、れる・・・♪(そのままティナの咥内に舌を侵入させ、ゆっくりと唾液を交換する) -- エメス
      • おうおう、まったくエメスも好きだのぅ♪(にんまりと笑うと長い舌を蛇の様にくねらせてエメスの舌に絡め、じゅるじゅると啜り上げる)
        んふ〜、あんまりするとガマンできなくなりそうじゃ…♪ -- ベスティナ
      • んぅっ・・・ ぷは(唇を離して申し訳なさそうに) うぅ、今はここまでだー・・・多分途中で飛んじゃうから ね
        ガマンさせた分は今度ゆっくり・・・えへへ おやす・・・み・・・ -- エメス
      • うむ、楽しみにしておるわい♪ワシのチョコレートもじっくりと味わって欲しいしの。
        お休みエメス…。(もう一度キスをすると、一緒に横になって目を閉じた) -- ベスティナ
  • いっつも遊びに来てくれてあんがとーナ。 酒に弱くてもこれならちょっとくらい大丈夫だろォ、ウィスキーボンボンで酔ってた気がするけど…(甘酒を置いていく) -- 火竜?
    • うひひ、良い良い気にするでないわ、好きだから行ってるんだしの♪
      お〜?うーむ、どうだろうの〜?(フラフラとしながら) -- ベスティナ
  • 新年じゃし掃除しておくかの。 -- ベスティナ

Last-modified: 2009-03-02 Mon 23:57:48 JST (4912d)