冒険中/397484?

  • こんにちわエイプリルさん、昨日の依頼はありがとうございました(ペコリ) あまり生息する魔物の数が多くなかったのは幸いでしたね
    それにしても見事な魔法の腕前でした。私も精進しないといけません(今月まったく役に立たなかった少女だ) -- サイアナ? 2010-05-01 (土) 01:58:49
    • あら、わざわざこちらまでありがとう
      安全に物事が進むならそれに越したことはないわ
      他の冒険者が頑張ってくれたからよ。サイアナもお疲れ様 -- エイプリル? 2010-05-01 (土) 02:04:44
  • (秋の満月。黄金色の円に、なにか鳥の影の様なものが横切った) -- 2010-04-30 (金) 23:10:44
    • 夜道を照らす月明かりに一瞬の陰りを見て取る)ん?何かしら
      (敵の襲撃を考え外の様子を伺う) -- エイプリル? 2010-04-30 (金) 23:23:39
      • (まるで貴方がこちらを見たことに気が付いたかの如く、急旋回してエイプリルの方へと巨体を燻らす)
        (どんどん大きくなる姿。ざっと見積もっても30mはあるだろう。) -- 2010-04-30 (金) 23:27:23
      • …こちらに気がついている(巨体がこちらに向かってくるのを見やり呟く)
        あの姿はドラゴンかしら(迫る姿にしかし恐怖を感じずじっと見つめる) -- エイプリル? 2010-04-30 (金) 23:31:57
      • (地面すれすれまで急降下して、すんでのところで翼を一振り、高出力の風を送り込むことによって衝撃を和らげて、その足を地に付ける)
        (金色の瞳、月色の角、漆黒の鱗、長い尾。翼は天を覆うほどに広大で、身体は大地を隠すほど)
        今アトを見ていた人はあなたですかー?(異常なまでに低い、声。それとは裏腹に、どこかたどたどしいセリフ。) -- アトリア 2010-04-30 (金) 23:38:01
      • (龍が降り立つ時に発生した風に衣服と髪がたなびく)
        どこかで聞いた声ね…アト…ドラゴン…もしかして貴女アトリア?
        (記憶の中にある幼女の姿をとるドラゴンを思い浮かべると少し驚き尋ねる) -- エイプリル? 2010-04-30 (金) 23:40:53
      • うゆ、アトのことをしってる?(そうだけ言うと、ぼふん、と煙を身体から噴出。晴れるとそこには一人の幼女)
        むむー、いかにもアトはアトリアですが、あなたはだぁれ?……サーヴァントみたいだけれども。(一応サーヴァント持ちのマスターなのでその辺は分かる) -- アトリア 2010-04-30 (金) 23:43:13
      • サーヴァントというのは分かるのね…しかし昔より小さくなってる気がするわ
        (記憶の中の姿より更に幼くなっている姿に戸惑いを浮かべ)
        50年以上も昔の事だから覚えてないかもしれないわね
        昔に会ったことがあるんだけど誰でしょう(ちょっと意地悪してみる) -- エイプリル? 2010-04-30 (金) 23:49:17
      • うん、だって、アトんちのサーヴァントとおなじふんいきだもん! んぅー、そうなのかなー……?
        50!?かなーりむかしだなあ……んー……そんなむかしの、かみのながいはくはつさん……?うーん、うーん……(頭を捻る -- アトリア 2010-04-30 (金) 23:53:39
      • その言動からマスターをやっていたのかしら?まあない話じゃないものね
        当時は髪の毛が短かったわよ
        後服の形も少し変わってるけど赤い学生服に雷使いでどうかしら? -- エイプリル? 2010-04-30 (金) 23:56:25
      • うんー、気のいいサーヴァントになってよかったよー。
        ん、うー……(記憶の処理中……記憶の処理中……)
        ……カレン、さん? -- アトリア 2010-05-01 (土) 00:11:07
      • 正解…よく覚えていたわね(そういうとそっと頭を撫でる)
        けれど…どうしてもっと幼くなってるのかしら?転生というわけでもなさそうだし -- エイプリル? 2010-05-01 (土) 00:54:50
      • んへへー、アト、きおくりょくだけはいーからねっ!!(すっげーご機嫌!)
        えーちがう、アトそんなことないー。……そう、見えます? -- アトリア 2010-05-01 (土) 01:03:55
      • 流石はドラゴンといったところかしら。ええ、昔と比べるとかなり…言動も少し幼いわね
        けれどまたあえて嬉しいわ。当時の知り合いも随分減ったもの -- エイプリル? 2010-05-01 (土) 01:10:08
      • うむ!……まあ、むかしを「視た」だけなんですがね……あうん、マジでー?おかしいなあ……どうしてだろ(自覚ない)
        うっふふー、アトはずっとここにいますからね!ということでさいかいをしゅくしてあそぼ! -- アトリア 2010-05-01 (土) 01:13:24
      • 何が起こっても不思議じゃない場所だけど…呪いか変な薬を撒かれたか…
        まあ他に害はなさそうね。どれだけ時間がたとうとも同じ所にいられるのは素晴らしいわ
        (無邪気に振舞う少女に微笑み)ええいいわよ、何をして遊びたい? -- エイプリル? 2010-05-01 (土) 01:18:50
      • うーむ……そんなんでどうにかなるアトかなー?(頭を捻る)
        えへへ、ほめられた!ほら、こうしてアトがずっといることによって、カレンさんみたいなひとがあんしんできるでしょー?(にぱー
        うーん、うーん……なにしてあそぼう!? -- アトリア 2010-05-01 (土) 01:34:52
      • 割と洒落にならない存在も結構いるからね、油断してると危ないのかも
        ええ、戻ってきても誰もいなかったらそれはもはや戻ってきたとは言いがたいもの
        それに人との繋がりが今の私の力にもなるもの
        うーん、時間も時間だし施設はしまってるでしょうからね。ボール遊びとかかくれんぼぐらいしか思いつかないな -- エイプリル? 2010-05-01 (土) 01:40:50
      • んぅー、ゾロめがみくらいならできないこともないでしょうねえ……むう。
        というわけで、おかえりをいっておきましょー!(だきつきっ)うゆ、それってどーいうこと?
        んー、キャッチボールはこのあいだやったから、かくれんぼ!でもふたりでかー…… -- アトリア 2010-05-01 (土) 01:44:13
      • サボり魔の癖に時々働く困り者よね…
        ん?言葉どおりよ。人との繋がりがそのまま力になるの。それが勇者の力の源らしいの
        二人だと寂しいものね…後は夜のお散歩とかね -- エイプリル? 2010-05-01 (土) 01:48:02
      • あのかみさまはいまだにげんきですからねー……こまったものです。(やれやれ、といった顔)
        ゆうしゃ……?アンナさん、ゆうしゃだったんですか……?(流石にちょっと疑いの眼差しを向ける)
        よるのおさんぽかー、いいけど……それって、あそび? -- アトリア 2010-05-01 (土) 02:03:48
      • 神様なんてどこでも気まぐれな存在だし仕方ないわね
        一応昔も今も勇者として召還されたの。元々別の世界に住んでいたところをね
        これもやっぱり気まぐれのせいかしら?
        遊びとはちょっと違うけど…悪くはないと思うわよ -- エイプリル? 2010-05-01 (土) 02:11:51
      • ちゃんとはたらいてるかみさまもいるんですがねー……はたらけよめがみ!
        へー……そうなんだ、ゆうしゃさま……まおうとかたおすの?
        ん、そこまでいうならよるのおさんぽにけってーい!どこいくー? -- アトリア 2010-05-01 (土) 02:20:32
      • まあ神様が積極的に動くとろくなことにならないし今でちょうどいいと思うわよ
        一応この世界に戻ってくる前に他の世界で一杯戦ったわ。時には神様とだって
        せっかくだし空の旅とかどうかしら?一度空から街を見てみたかったの。勿論よかったらだけど -- エイプリル? 2010-05-01 (土) 02:23:14
      • //そちらはいつもそろそろ寝てる時間なきがしますが文通でも大丈夫ですので眠ければ気にせず言ってくださいね -- 2010-05-01 (土) 02:36:09
      • まあそうなんだけどねー(ごろごろ)でも、きまぐれなのはもっとこまるよー。
        おお、すごい!じゃあもしかしたら、カレンさんならアトをたおせるかもねー?
        うい!そらはいいぞー、こころがあらわれる!カレンさんとべる?(//そろそろ終わりかな?) -- アトリア 2010-05-01 (土) 02:36:23
      • 仕事しつつ迷惑をかけないのが理想なんだけどねー
        さあ、アトリアはとても強いからわからないわよ?それと友達を倒すって言うのはちょっとイヤだわ
        飛べなくはないけどアトリアにはついていけないでしょうね
        //眠そうでしたら飛んだ辺りできります? -- エイプリル? 2010-05-01 (土) 02:41:16
      • さすがにそこまでいいかみさまはいないよー
        んふふ、それもそうですね?ま、じゃあアトをたおしてくれうrひとはべつにさがしますー。
        んー、じゃあアトのせなかにのせよー!(再び龍化して)背中に乗ってくださいー
        //寝落ちしそうなので……そっち側で暗転?お願いします……!ごめんなさい! -- アトリア 2010-05-01 (土) 02:43:32
      • 神様任せはそもそも駄目だしね
        むー・・・そんな事言っちゃ駄目よ。悲しむ人が一杯いるわよ
        (龍化する姿をじっと眺め)やっぱり凄いわね
        それじゃあ背中失礼するわね(静かに乗るとぎゅっとつかまり振り落とされないようにする)
        それじゃあ夜のドライブを楽しみましょう
        (その夜に満月を背に大きな龍が自在に飛び回る姿が目撃されたとか) -- エイプリル? 2010-05-01 (土) 02:48:01
  • (数ヶ月前、まだ聖杯戦争の第二期脱落者が出る前の頃。買い物袋を抱えて街中を歩いている)
    ん、こんなもんだな。さてと帰……ん?(近辺にサーヴァントがいる、気配を感じ取り周囲を何気なく見回す)…面倒な奴じゃなきゃ、助かるんだがな… -- バーサーカー 2010-04-25 (日) 00:26:22
    • (街中を情報集めに散策する最中不意に感覚を刺激される)
      人が周りにいるところで…か
      出来れば穏便な相手だといいんだけれど(万が一を想定し魔力を練りだす)
      けどこの感覚は…まさかね -- エイプリル? 2010-04-25 (日) 00:38:09
      • (感覚の向けられた先、目を止めるとそこには何処か懐かしいような雰囲気を持った女性の姿)
        …なんだ、どっかで見たような…取り敢えず、誘い出してみるか…(相手に見えるよう、人気の無い路地に向かい歩き出す) -- バーサーカー 2010-04-25 (日) 00:47:18
      • (気配のほうに目線をむけると一人の若い男、顔を確認する前に人気のないほうへ行く姿)
        …誘ってるのかしら?罠…いえ、今はそれ以上に正体を確かめないと
        (十分注意を向け魔術構成を浮かべながら後をついていく) -- エイプリル? 2010-04-25 (日) 01:01:12
      • (人気が無いのを十分に確認すると、振り向かずに付いてきた気配に対して声をかける)よぉ、街中でばったり会うなんて奇遇だな
        こっちは見ての通り、買い物途中でな。あんまり荒事にはしたかねえんだが、そっちはどうだ?(持ってた買い物袋をちょいちょいと上げ下げし、振り返り顔を見せる) -- バーサーカー 2010-04-25 (日) 01:09:26
      • (周囲に人や罠がないのを確認し)本当ね。この街広いはずなのに色んな所で遭遇するわ
        こちらとしても情報集めのつもりだったから
        見逃してもらえるなら楽だけど(相手の動作から目線を離さず)
        やるというなr!?(振り返った見覚えのある表情に言葉が続かない)
        …ナックル? -- エイプリル? 2010-04-25 (日) 01:14:42
      • こちとらそれ程強い訳でも無いんでね、そっちが売るってんなら買ってやるが…あ?(唐突に本体の名前を呼ばれ、軽く硬直する)
        …その名をこっちで名乗った覚えは一度しかねえが…お前、セルマって女の仲間か何かか…?(見覚えがあるような気はするが、知っている娘の姿とは大分違う為警戒する。とはいえ敵意があるようには見えないので困惑した様子で拳を握った) -- バーサーカー 2010-04-25 (日) 01:21:32
      • こちらでは…そう、貴方も呼ばれたのね(練り上げた構成は霧散し敵意は一切持っていない。もてない)
        セルマと…安心していいわ、アレは倒すべき相手だもの
        見た目は髪が伸びた以外変わってないと思うけど…長い時間で雰囲気が変わったのかしら
        今の戦争で名乗ってなくても私はもっと前から知っているもの
        覚えていない?カ…という名前を(その小さな呟きは辛うじて相手に届く程度のか細い声) -- エイプリル? 2010-04-25 (日) 01:29:03
      • (向けられていた戦意が立ち消え、まだ警戒はしたままだが拳を握った手を解く)敵の敵なら、一応味方ではあるか…
        …もっと前から…どういう事だ?俺はお前を…(小さな声で名乗られた名を聞いて思い出す。彼にとっては遠い昔、かつてこの街で過ごしたその時出会い、眠るような姿を最後に見た…少女の姿を。そして今目の前にいる少女の姿と合致して)
        …おいおい、冗談…じゃ、ねえよな…あいつの名前を知っている奴が、今この街に他にいるとは思えねえし…本当に、お前なのか…?(名を呼ぼうと、口を開きかける) -- バーサーカー 2010-04-25 (日) 01:39:45
      • 驚くのも無理はないわね。私も貴方を見た時驚いたもの
        とても懐かしいでしょう?この世界で50年以上前のことだもの
        (紡がれ様とした言葉を指で遮り)今は!…今の私はエイプリル!世界の…敵を討つ者…ブレイブアークよ…
        貴方こそ、どうしてこの戦いに?いえ、それ以上に英霊としている以上昔の望みは叶ったのね -- エイプリル? 2010-04-25 (日) 01:46:59
      • …エイプリル、か。何か理由があるんだろうが…ここじゃそう呼ぶ事にしとこうか。ここで会えたのは運が良かったかもしれねえな、戦場じゃそんな事、考えてる間も無かっただろうしな
        (腰に手をついて、空を見上げて軽く状況を整理しながら)…俺からすりゃあ、200年以上昔の話だ。ここで起きた事の記憶は濃いからな、よーく覚えてるが
        まぁ、な。あの頃に比べりゃ、強くなったとは思うぜ。ま、この喧嘩にしゃしゃり出たのは呼ばれたから、ただそれだけの理由しか無いんだがな(エイプリルの知る男に比べ、落ち着いた様子) -- バーサーカー 2010-04-25 (日) 02:02:03
      • そうしてくれると助かるわ。…せっかくの出会いなのにそれだけは心残りね
        やっぱり個々で時間の流れは違うのね。私も似たようなものよ。きっとここで眠る私は未だにあのままなんでしょうね
        ええ、それに昔と比べて大人びてるわよ。昔はもっと勢い任せって感じだったし
        …貴方にもマスターがいる以上いずれ戦う事になるのかもしれない…
        出来ればそうならずに過ごせればいいのに(憂いた笑顔を浮かべ) -- エイプリル? 2010-04-25 (日) 02:09:30
      • …となると、お前も…なんて言やいいんだろうな、別の世界…から来たってクチか。俺の方もこっちの俺は、まだ何処かを彷徨いてるだろう
        (けらけらと笑い)そりゃ、歳くってりゃ落ち着きもする。お前は昔と…それほど変わってみえないな、あの頃から落ち着いてたし
        そうなった時はそうなった時考えりゃいい、幸いこっちのマスターはお転婆が過ぎるが物分りは良い嬢ちゃんだ。最後まで生き残れた、その時までは手を組んだって構わないだろ?
        俺も出来る事ならダチと、それも女とは殺し合いになる喧嘩なんざしたくねえ -- バーサーカー 2010-04-25 (日) 02:20:45
      • そんな所。いずれ彼女が目覚めるその時まで終らない旅よ
        これでも昔より柔らかくなったつもりなんだけど?
        戦わずに済むなら…好戦的なマスターがいる中私達は運がよかったわね
        共闘…そうね。それがいいわ
        私が今まで見てきた相手には矛盾の魔王やその配下…セルマにはもう出会ってるのよね
        そして各地を汚染して回っている漆黒の巨人
        あの巨人は恐怖の象徴…もし戦う事になったらそれでも恐怖だけは持たないで
        その恐怖がアイツの鎧となるから
        出来れば戦わずに逃げてもらえればいいんだけど貴方は立ち向かいそうだから… -- エイプリル? 2010-04-25 (日) 02:38:16
      • なるほどね…だったら、今こうして対面してる俺達は無理でもこの世界の俺達は何時かまた、真名で呼び合えるかもしれねえな?
        (そぉかぁ?って顔)お固い感じなところは、対して変わってないように見えるけどな俺にゃ
        んだな、有無を言わさず俺等が戦う羽目になってたらキツかったろうし…ま、未熟者だが恵まれてる方かね
        (腕を組んで、話を聞き)あのセルマって女はどうしてもボコってやらなきゃ気がすまねえが…その巨人とやらは、見たことがねえな
        ま、昔ほど頭に血が登りやすいわけじゃねえし、いざとなりゃ逃げる。勝ち目の無い喧嘩で命投げ捨てるようなバカはしねえさ
        相手がなんであろうが、ビビるようなマネは絶対にするつもりは無いがな(ニィ、と唇の端を吊り上げて笑い) -- バーサーカー 2010-04-25 (日) 02:48:10
      • ええ、その日が来る事を楽しみにしているわ
        む…そレは他人と比べられるとまだまだよ?(自分の頬や唇の端を指で吊り上げたりしながら)
        今は未熟でも貴方が強くしてあげればいいわ
        お互いあの魔人には因縁があるみたいね…。狂喜と魔王の力に堕ちた倒さなきゃいけない相手
        (笑顔を見ると目を閉じ過去を思い返し)やっぱり変わってない、けど、成長してる。よかった(嬉しそうに笑顔を浮かべた) -- エイプリル? 2010-04-25 (日) 02:59:39
      • 俺はこっちの俺とは何のつながりも無いが…喜ぶだろうぜ、きっと
        ぷっ…そういう茶目っ気は、確かに前は無かったかもしれねえな?(口元抑えて笑いを堪えながら)
        そのつもりではいるが…何せ俺は徒手空拳の心得しか無いからなぁ…こっちを鍛えてやりゃいい話か(胸の辺りを親指で突つき)
        そっちも気をつけてやれよ、ああいった破綻した奴らを相手してると引き込まれる事も考えられるからな、お前みたいな真面目なタイプだと逆に、な。
        んな事むず痒くなるような事言うなっつの…(頭を掻いて、買い物途中だったことを思い出し)
        っと、そういや買い物帰りだったっけ…腹減らして待ってるお嬢がいるし、そろそろ戻るぜ。…まぁ、なんだ。お前が死んでないって、そう分かっただけでも良かったよ(すれ違いざまに小声で真名を呼んで)
        そんじゃ、また会う時には並んで立てりゃいいな。(ひらひら、と手を振り立ち去っていった) -- バーサーカー 2010-04-25 (日) 03:12:18
      • きっと目覚めさせるわよ。そして、また昔みたいに話しましょう
        貴方達との出会いも影響してるのよ?責任とってね
        (心を指差す姿に力強く頷き)ええ、貴方の一番の強さだもの
        貴方に教えてもらった心の強さがあるから大丈夫よ
        私も、私も会えてよかった。ありがとうナックル
        ええ、きっと一緒に(すれ違い見えない位置でうっすらと再会を喜ぶ涙を浮かべ) -- ??? 2010-04-25 (日) 03:20:14
  • ふむ……ここが次回ご一緒の子の居るところじゃな。よろしく頼むぞい。 -- ンガ 2010-04-11 (日) 22:01:26
    • あら?次回の同行者ね。私はエイプリルよ、よろしくね
      ドラゴニュート…でもなさそうね、もっと大きな存在だわ
      これなら次の依頼は安心できそうね -- エイプリル? 2010-04-11 (日) 22:41:12
  • 冒険者全員に抽選で勝手にエッチな下着が届けられた -- 2010-04-01 (木) 17:18:33
  • (街路、雑踏の中を、隻腕の少年が僅かふらつきながら歩いている。)
    (右の腕には、少し大きな紙袋を抱えて。荷物が溢れそうなのが見て取れる。)
    ……ぉ?(足元の小石に躓いたか。少年がふらついた拍子に、紙袋の中から荷物が転げ落ちた。)
    (林檎、紅茶の袋、生活雑貨の類などが、地面に零れ落ちて。) -- ウィル 2010-03-26 (金) 23:13:44
    • (情報収集のため歩き回るも有益な情報は得られずどうしたものかと考えながら歩く)
      (ふと周囲をみると大荷物を持ち明らかにバランスの取れていない少年が視界に入る)
      ・・・誰も手伝わないのね(自分もその一人かと考えていると荷物を落とす姿)
      ・・・仕方ないわね。手伝うわ(足元に転がってきた林檎を拾いながら少年に話しかける) -- エイプリル? 2010-03-26 (金) 23:18:48
      • (片手で拾おうとすれば荷物が落ちそうで、しかし拾わねば進めない。)
        (溜息吐いて荷物を地面に置いた所で、差し出された林檎に気付いた。)
        あぁ、ありがとう。助かる。(ぱっと表情を明るくして林檎を受け取り、己も転がった荷物を拾い始める。)
        いや、ホントに助かる。人の半分の速さでしか拾えないから、道を塞いじゃうのが辛くてさ。 -- ウィル 2010-03-26 (金) 23:25:33
      • (近くで見ると片腕がないことに気がつく、もっとも冒険者では珍しくもないと作業を続ける)
        礼を言われるようなことじゃないわ(拾いながら右手に包帯が巻いてあるのに気がつく)
        気にしないで(大体の物を拾い集め袋にまとめると荷物を担ぐ)
        家まで運ぶのを手伝うわ。・・・そっちの腕も怪我をしているんでしょう? -- エイプリル? 2010-03-26 (金) 23:36:53
      • オレにとっちゃ、礼を言う程度のことなんだ。ありがとう。
        (笑いかけながらそういって、荷物を詰め終えれば、持ち上げようとした所で荷物を浚われる。)
        え?あ、いや、大丈夫だ。こっちは、傷跡が多いだけだから。塞がってはいる。
        (残った右手をぐるぐると回して、大丈夫さをアピールする少年。)
        女の子にそこまでしてもらうのは、申し訳ないし。(相手の正体など知らなければ、眉根を下げて、荷物を受け取ろうと腕を差し伸べる。) -- ウィル 2010-03-26 (金) 23:41:54
      • そう?それなら素直に聞いておくわ
        (自在に動かされる右腕を眼で追い確かに問題は無い様ねと判断し)
        男だとか女だとかそういう言い方は好きじゃないの。手伝いたいと思ったから手伝うだけよ
        (表面上は一切表さず、しかし内心少しむっとして差し伸べられた腕を無視する) -- エイプリル? 2010-03-26 (金) 23:49:03
      • あぁ。心配してくれてありがとう。優しいんだな、アンタ。
        (そうして己が手を伸ばしても、相手が荷物を渡してくる様子はない。)
        (袋の端をくいくいと引っ張るも、こちらに渡される様子もない。)
        あー、いや、すまない。……怒らせたか?
        (額に汗が一筋。怒る女性に弱いのか、少し慌てた様子。) -- ウィル 2010-03-26 (金) 23:56:28
      • それ以上お礼を言われてももう持てないわよ(少し茶化すように微笑みながら返す)
        (引っ張られる袋だが見た目に反してしっかりと持たれている為微動だにしない)
        そういうわけでもないわ。・・・見ていない所でまた落とされたら嫌だもの
        (半分は中途半端が嫌いな性格から半分は本心をこめて言う)
        もっともどうしても嫌というなら少しお茶に付き合ってもらえる?
        女一人でいるにはここ最近物騒だもの -- エイプリル? 2010-03-27 (土) 00:09:37
      • (こちらに渡される様子の一切ない袋。諦めて手を離して、溜息を吐いた。)
        絶対怒ってるだろアンタ……(がっくり、と肩を落として、少年は苦笑する。)
        でも、やっぱり申し訳な――……ん。あぁ。それなら、喜んで。
        あんまり高いところじゃなければ、オレがお礼に奢るよ。
        (ほっとした様子で、少年は額の汗を拭った。きょろきょろと辺りを見回して。)
        何処か、いい店でもあるかな。この辺りにはあんまり詳しくなくてさ。 -- ウィル 2010-03-27 (土) 00:17:42
      • さあどうかしら?・・・今後は気をつけることね
        (奪還を諦められた事と心底うなだれている姿に相変わらずの黄昏顔に内心で微笑ましい気持ちになる)
        そうね・・・広場周りならそんな格式ばった所はないから手軽に済むわよ
        (少し歩いた場所にある広場を一望出来るオープンテラスのカフェへと手馴れた様子で入っていく) -- エイプリル? 2010-03-27 (土) 00:25:37
      • あぁ、そうするさ。次回からはもう少し上手い言い方を……考え付くといいなぁ。
        (元々口の上手い性質でもない。むむ、と唸って少し考え込んだ様子。)
        ん。では任せる。(少女の後について、のこのことカフェへと入っていく少年。)
        カフェなんて入るの初めてだ、オレ……。(少し緊張した様子が、少女へと伝わるか。) -- ウィル 2010-03-27 (土) 00:30:50
      • 下手に口が軽くても駄目よ(何事にも真剣な態度に自然と微笑み感服し)
        そうなの?そんなに気を張らなくても噛みつかれはしないわよ
        (表面上とは言え心を読み取る力が自然と緊張感を伝えてくる)
        (スイッチは切っておかないとね・・胸中で考え外の二人用の席に着くよう促しウィルにメニューを差し出す)
        メニューが決まったら教えて(そういい自分も選びにかかる) -- エイプリル? 2010-03-27 (土) 00:40:25
      • ……むしろ少しは口が軽くなりたい。
        (複雑そうにごにょごにょと呟きながら、広場が見える席に腰掛け、メニューを見る。少し固い動きで、ページを捲って。)
        (物珍しそうに、瞳を輝かせて、メニューを眺めている。)
        (都会ってすごい。そんな感情が、表情からも見て取れるほど。そうして、幾度か視線が往復した後。)
        決まった。オレは、紅茶にする。そっちは? -- ウィル 2010-03-27 (土) 00:47:39
      • 無理に背伸びしなくても貴方はそのままのほうがいいわ
        (メニューを眺めることすら楽しむ少年を気配で感じつつメニューを決める)
        それだけでいいの?私はコーヒーとケーキを(そう答えると慣れた様子で店員を呼び注文を済ませる)
        本当に他にはない?誘ったのはこっちだからお金なら気にしないで(再度確認をする) -- エイプリル? 2010-03-27 (土) 00:55:35
      • ……ありがとう。(褒められたのが気恥ずかしい年頃なのか、僅か視線をそらして、礼を一言。)
        あぁ。これだけでいい。冒険者やってると、未練は多いほうがいい気がしてさ。
        いざという時、帰ろうって気になれる。まだあそこのケーキ食べてない、みたいに。
        (少年なりの、小さなこだわりなのか。笑いながら、そんなことを言った。)
        それに、さっきも言ったろ?お礼だから、支払いは俺が持つよ。それくらいさせて欲しい。 -- ウィル 2010-03-27 (土) 01:00:04
      • そう?・・・そうね。そういう考えも悪くないわ(未練という言葉にかつての自分を一瞬思い出してすぐにかき消す)
        あら?本当にいいの(その言葉から程なくして店員が注文を運んでくる
        お盆には紅茶とコーヒーと・・・ケーキが5皿運ばれる)
        ああ、ケーキは全部こっちで(ウィルの前に並べられようとした分のケーキも自分のほうに並べさせる)
        ・・・流石に大変でしょう?けどどうしてもというならコーヒーだけ奢って貰うわ -- エイプリル? 2010-03-27 (土) 01:11:00
      • あぁ、本当に―――……
        (言いかけた所で運ばれてくる、皿たち。口を開いたまま、目をぱちぱちと瞬かせて。)
        ……えーと。
        (ひ、ふ、み、の、よ、と指差しで数える。数秒の沈黙の後、うん、と一度頷いて。)
        ……二皿までなら。
        (がっくりと申し訳なさそうに肩を落として、視線を己の紅茶へと落とした。) -- ウィル 2010-03-27 (土) 01:17:23
      • それじゃあ貴方のプライドに甘えさせてもらうわ(少し悪戯っぽい感じで語りかける)
        もう壊された噴水も直っているのね(少し前に起こった巨大な天使と仮面の男の戦いで壊されたはずの場所を見る)
        (まるで何事もなかったように直されている)
        貴方は知ってる?その事件のこと(サーヴァント同士の争いの事を話題の種のつもりで持ち出す) -- エイプリル? 2010-03-27 (土) 01:28:29
      • あの噴水、壊れてたのか。確かに所々色が違うな……。
        (正直他のマスターとの繋がりも、己のサーヴァントとの繋がりすらも薄い少年。情報戦的に言えば、初手で負け。初耳である。)
        事件?事故とかじゃなくて?
        (紅茶にミルクを入れてかき混ぜていた手が止まった。)
        (興味を惹かれたのか、スプーンを受け皿において、少し身を乗り出すように。) -- ウィル 2010-03-27 (土) 01:33:23
      • ええ、ほんの少し前に壊されたんだけれど流石に直すの早いわね
        ええ、目の前で起こった事だもの
        (そういうと広場で行われたメシアとライダーの闘いをかいつまんで話す)
        聖杯戦争というらしいけど迷惑な話よね・・・(眼前の相手がその関係者とは気がつかずにこぼす) -- エイプリル? 2010-03-27 (土) 01:46:56
      • 都会は怖いな……こんな噴水壊すような事件―――……
        (話を聞きながら、少年の口数が減っていく。ずず、と紅茶を啜って、静かに耳を傾けて。)
        (そうして話を全て聞き終えて、少年はポツリと、強い言葉で呟いた。)
        ……あぁ。本当に、迷惑な話だ。何がしたいのか知らないけど、そういうのは、人に迷惑をかけない範囲でやればいい。
        (少女へは、少年のうちから溢れる怒気が強く伝わるか。) -- ウィル 2010-03-27 (土) 01:54:57
      • 都会が危険なわけじゃないわ。ただここが巻き込まれただけよ・・・
        何か目的があるんでしょうけどせめて人を巻き込まないように・・・
        して欲しいわね(自分に言い聞かせるように静かに言う)
        (スイッチをオフにした上からでも伝わる怒気に気がつき)
        つまらない話をしたわね・・・御免なさい(無関係な少年に余計な苛立ちを与えたと思い謝る) -- エイプリル? 2010-03-27 (土) 02:08:41
      • (己が語気を荒げた事に、遅れて気付いたか。はっとした様子で。)
        あ……ごめん。熱くなった。
        (深呼吸の後、手の中のカップに口をつけ、紅茶を飲んで、一息。)
        ……いや。世間話で突然怒って、ごめん。まだまだ子供だな、オレ。
        (恥ずかしそうに、頭を掻いた。) -- ウィル 2010-03-27 (土) 02:16:00
      • 気にしないで、話題を振ったのはこっちだもの(少年の素直さに感謝し)
        悪い事に怒れるのは大事な事よ。子供っぽいと思うかもしれないけれどその純真さは大切よ
        さて・・・今日は無理に引き止めて悪かったわね。色々楽しかったわ
        もう少しお話していたかったけど知り合いが呼んでるみたい
        また会った時は・・・私はエイプリル。そう呼んで声をかけて
        それじゃあね(まだウィルが飲み終わる前にいつの間にか平らげ、謝罪と感謝の意味を込め全ての代金を置いていく)
        //すみません。そろそろ限界です。こちらから誘っておいて申し訳ありません -- エイプリル? 2010-03-27 (土) 02:25:49
      • ……ありがとう。
        いや、こっちこそ、話を聞けてよかった。エイプリル、か。
        オレはウィル。また、縁があったら。
        (右の手をひらひらと振って、少年は女を見送った。)
        (支払いの段になって置き去られた金額に気付き、がっくりと肩を落としたとか。)
        //こちらこそ何時までもだらだらと居座ってすみません。ありがとうございました! -- ウィル 2010-03-27 (土) 02:31:12
  • んー?(目をこすって再度見直した 何か違和感を感じたようだ)
    こんにちはー私はイルルー、11月の狼退治で一緒するよーよろしくー -- イルル 2010-03-25 (木) 16:06:30
    • あら?わざわざ挨拶に来てくれたの。ありがとう
      こちらも出来ることはするつもりだから頑張りましょうね -- エイプリル? 2010-03-25 (木) 20:53:57
      • ということで無事終了だー にしてもなーんにもなかったねー
        そういえば他の人もえいぷーと同じ感じがしたけど同郷かなにかななー?
        まーとりあえず、また一緒になったらよろしくねー -- イルル 2010-03-26 (金) 17:29:25
  • ヒュンッ フヒュンツ(少し離れたところから風を切る音 見れば少年が一人
    真夏の空の下、木刀を一心不乱に振るっている) -- 彩耶丸 2010-03-23 (火) 21:15:15
    • (視界の端で己の研鑽に励む少年を捉えしばし眺める)
      あれぐらいの年齢からだったかしら(自分がかつてこの地に呼び出され時の流れから外された時のことを思い出す)
      ・・・あまり根を詰めても逆効果よ。少しは休みなさい -- エイプリル? 2010-03-23 (火) 21:31:56
      • ! (木刀を振るうの止め、エイプリルの方を向く 異常に白い肌をしている)
        うん・・・?貴女は・・? -- 彩耶丸 2010-03-23 (火) 21:36:49
      • (間近で見た肌の色と特徴的な耳からエルフであることに気がつく)
        ただの通りすがり・・・おせっかい焼きかも(問いに自問するように答える)
        鍛錬のつもりでしょうけど身体を虐めるだけじゃ無意味よ。せめて日差しがないところでやりなさい -- エイプリル? 2010-03-23 (火) 21:46:23
      • う、うん……?  僕は別に大丈夫ですっ このくらいの熱さなんか、全然なんでも……!
        あ、あれれ……(ふらりと足が左右に揺れる急に眩暈 案の定、熱中症の様だ) -- 彩耶丸 2010-03-23 (火) 21:55:22
      • (ふらつく姿を見るや否や小柄な自分よりもほんの少し高い少年をしっかり抱きとめる)
        だから言ったでしょう。何のために鍛錬をしているのかは知らないけれど
        どれほど鍛えても自分を省みれないなら無意味に終るわよ
        (引きずる様に木陰に連れて行くと水場でハンカチを濡らして少年の頭に当てる) -- エイプリル? 2010-03-23 (火) 22:04:20
      • んぅ・・・ぁ・・・? あれ?(気が付けば木陰に横たわり、目の前には女の顔 ズキズキと頭が酷く痛む)
        わ、わわっ!? な、なんでっ、こ、ここはっ!?(突然の事に大分混乱している 新雪の様な顔に血がのぼり、ほのかに紅潮していく) -- 彩耶丸 2010-03-23 (火) 22:10:31
      • (現状を把握できていない少年を無理やり押さえつけ)
        貴方は無茶をして熱中症で倒れた・・・それだけよ
        まだ暫く動かない方が良いわ。日差しを甘く見ないほうがいいわよ。特に貴方のように色素が薄い人はね -- エイプリル? 2010-03-23 (火) 22:23:28
      • ぁ・・・ う、うん… ぼ、僕は 倒れて……? す、すいません… も、もう、そのっ だ、大丈夫ですからっ -- 彩耶丸 2010-03-23 (火) 22:29:27
      • とてもそうは見えないけれど・・・まあそこまで面倒を見てあげる必要もないわね
        もう少し自分を知りなさい。それと場所を考えることも大事よ
        闇雲に剣を振るうだけじゃ強くなんてなれないんだから
        (倒れている間に買って来た飲み物を渡す) -- エイプリル? 2010-03-23 (火) 22:37:21
      • は、はい……(恥ずかしそうに俯きながら、コップを受け取り、よく冷えた果物のジュースを一口)
        あ、あの…貴女は……? ぼ、僕はその、アデヤマルと申しますっ えと、 その、武者修行をしていて…… それで… -- 彩耶丸 2010-03-23 (火) 22:42:02
      • 素直なのはいい事よ。もっとも聞き従うだけじゃ駄目だけれど
        アデヤマル・・・(外見とは不釣合いな名前に望んでも辿り着けない故郷の空気を感じる)
        私は・・・エイプリル。冒険者よ -- エイプリル? 2010-03-23 (火) 22:51:24
      • え、えっと 僕も、冒険をしています その強くなりたくて… そ、そのすいませんでした なんだか色々と…
        (恥ずかしくて目を合わせて居思春期の少年なのだ 目の前に女性の姿があるだけで恥ずかしくて仕方がない
        ほ、ほんとにもう大丈夫ですから あ、あの、ええと何か御礼を……… -- 彩耶丸? 2010-03-23 (火) 23:02:44
      • そう・・・貴方も冒険者を・・・(若き冒険者にかつての自分や知り合いを思い出し物思いに耽る)
        確かに大丈夫なようね。お礼はいいから自分を大事にしなさい -- エイプリル? 2010-03-23 (火) 23:21:27
      • は、はいっ い、いえでもそれでは僕の… 私の気がすみません 本当に何もありませんかっ?
        私に出来る事でしたら、なんでもいたしますから! -- 彩耶丸 2010-03-23 (火) 23:26:59
      • ふゥ・・・(生真面目な少年にため息を・・・消して迷惑からではなく頑固さに呆れて・・・つき)
        それじゃあ今日一日しっかりと休みを取ると誓って
        私が余計な気を使わなくて済む様にね(自然と柔らかく微笑みかける) -- エイプリル? 2010-03-23 (火) 23:35:20
      • ぁ………は、はぃ……(顔を真っ赤に染めて、もうそれ以上は何も言えなかった
        エルフという肉体的にはともかく、精神的にはまだまだ子供で、しかも男の子なのだ
        妙齢の女性に微笑みかけられては、硬直するしかなかった)す、すいません……その、それでは ぼ、僕はその、これでっ!
        (恥ずかしさを覆い隠す様に足早に踵を返して去っていく) -- 彩耶丸 2010-03-23 (火) 23:45:41
  • エイプリルさんはご在宅かな? 来月の依頼で同行する者だが
    (酒場の名簿を確認すれば分かるだろう。 ワル・インダーというふざけた名前で冒険者登録をしている男が訪れる) -- ヴェル 2010-03-23 (火) 17:50:59
    • わざわざ挨拶に?律儀な人ね
      そういう丁寧さは嫌いじゃないわ -- エイプリル? 2010-03-23 (火) 20:55:34
      • 可愛い女の子にそう言われるのは嬉しいな(この気配、サーヴァントか……?)
        ところで、エイプリルと言うと、かの竜退治の? -- ヴェル 2010-03-23 (火) 20:58:13
      • けれど軽い人と詮索する人は好きになれないわ
        (こちらを探るような気配に冷ややかな一瞥で返すと共にサーヴァントとしての気配を更に異質な力で濁していく)
        いえ、そんな大層な由来はないわ。ただの生まれた月を取っただけ
        ・・・その格好からすると医者のようだけど次の依頼で怪我をした時は任せてもいいのかしら? -- エイプリル? 2010-03-23 (火) 21:06:52
      • これは手厳しいな。 詮索するつもりではなかったのだが、すまない(その気配の変化には気付かぬフリをして)
        ああ、死なない限りはどんな怪我でも治してみせるさ。 では、また来月 -- ヴェル 2010-03-23 (火) 21:10:21
      • そう?これぐらい女性冒険者なら当然だと思うけど
        ええ、よろしく・・・
        (かなり目ざといわね・・・人の気配としても異質・・・作り物?) -- ブレイブアーク? 2010-03-23 (火) 21:17:02
  • おっぱいぱいがボインボインになる薬が振り撒かれた -- 2010-03-23 (火) 17:22:58
    • (昔の事を思いだし無表情なまま中空で電気分解する)
      ・・・無い訳じゃない・・・無い訳じゃない(胸元をぽふぽふ叩きながら) -- エイプリル? 2010-03-23 (火) 20:51:36

Last-modified: 2010-05-01 Sat 02:48:01 JST (4492d)