研ぎ澄ませ心の刃 Edit


  • 両親をトロルに殺され、咄嗟に匿われた幼い赤子だけが生き残ったのだった
    そんなエルフの赤子を拾ったのは和人の剣客 彼は赤子を育て、剣術を教えた
    いつしか赤子は少年となり、育ての父と同じく、流浪の剣客の道を望むのだった
  • いつも木刀を携えたエルフの少年 所謂、侍の様な姿をしている
  • クソ真面目な熱血漢 いつも剣の稽古ばかりしている
  • 身長は160ほど、ほそっこい エルフなので色白で細身

宿屋の一室、狭い部屋 Edit

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お名前:
  • 今月一緒だったのね…集まるまで気がつかなかったわ
    お疲れ様でした、アデイユさん。といっても…大した依頼じゃなかったけど -- ニフレディル
  • (蓮の葉に包まれたチョコレートが窓際に置かれている) -- ジナ
    • (冒険から戻り、くたくたの少年、ぼふりとベッドに横になり)はぁー、やっとおうちについたぁ〜
      あ、あれ・・・ なんだろうこれ、いつのまに… ちょ、ちょこ? これ、僕に……だよね?
      誰なんだろう それにいったいどうして…? うぅーん……? -- 彩耶丸
  • (表札をパタパタ変えて遊ぶ男)あてにならんな・・・ま、戻ってくるまで待たせてもらう
    (ドアによっかかって腰を降ろす) -- ジョン?
    • ひゃぁ!? す、すいません 直し忘れました……(しゅん) 居ます!いますよ! -- 彩耶丸
  • (沢山の本の山 ベッドに寝ころびながら本のを一冊を熱心に眺めている) -- 彩耶丸
    • ふぅーん……… イングウェイ…… イングウェイ… 僕もイングウェイなんだよなぁ…… -- 彩耶丸

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  • 世界でも最も古き一族、エルフ その特徴として
    色白で美しい顔立ち、髪は金色か銀に染まる
    人間には無い身体能力を備える 非常に感覚に優れ、特に目や耳が良い 筋力や体力も人間よりも高くあまり汗をかかない
    暗闇でも僅かな光りで遠くまで見る事が出来る
    本来は音楽や工芸を愛する平和的な一族だが、人間に育てられた為、文化的な部分はエルフとは全く違う
  • イングウェイはエルフの中でも最も古き上級王の名である 遥かな昔に神の国へ去ったと言われる一族である
    少年はその氏族に連なる者である
  • ジナより『アールヴ九段位の三段「季木」』を授かる 気合いに常時+5

イングウェイ家出身 彩耶丸(アデヤマル) 401192 Edit

ID:401192
名前:彩耶丸(アデヤマル)
出身家:イングウェイ
年齢:15
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴

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スイッチ Edit


Last-modified: 2010-04-23 Fri 00:56:40 JST (3499d)