名簿/189096?

  • (からんからん) -- 2008-08-13 (水) 22:17:18
    • (柵とかを破壊して黒い重二輪のバイクで突入してくる)
      ・・・探索のためにこれがいいと思ったが間違った判断ではなかったようだな(憮然と内部に侵入していく) -- ウィリアム 2008-08-13 (水) 22:50:51
      • 第一階層『檻の中の花』
        後ろから管理者らしき少女が必死に追いかけてくる。君は無視してもいいし、立ち止まってもいい。 -- 2008-08-13 (水) 22:55:19
      • (何かの気配に気付いたのでバイクを止め、バイザーを上げてヘルメットを脱ぐ。ホイールは熱を帯びている)
        ・・・権力の じゃない 管理者か -- ウィリアム 2008-08-13 (水) 22:57:49
      • はぁ、はぁ…説明も聞かずに、何て性急な……。
        自分は管理者のワールド・ツアー、こちらは全五階層からなる施設です! お客様の行動次第では次の階層へ進むことが可能になり、もし探索を取りやめになられたい場合は遠慮なく申し付けください!
        それでは、よい旅を! -- WT? 2008-08-13 (水) 23:02:40
      • これはすまないな・・・ まさか説明してくれる管理者がいるとは思っていなかった。
        了解した、それでは遠慮なく探索させてもらおう。話に聞いた 星屑のドラゴンを見つけに・・・! -- ウィリアム 2008-08-13 (水) 23:05:46
      • 君がバイクで走っていると、突然コンクリートで舗装された道路が現れる。
        道は上部へ続いており、このまま次の階層へ進めそうだ。
        君はもう少し一階層を探索しても、罠だと疑ってもいい。
        -- 2008-08-13 (水) 23:10:09
      • 誘っているのか・・・だが進めるというのなら・・・進む!
        (アクセルを二度踏み込み速度を上げる。上部へと続く道を加速させていく。) -- ウィリアム 2008-08-13 (水) 23:12:36
      • 第二階層『珊瑚の城』
        光に包まれ、視界が開ける。空に浮かぶ城の中に君はいた。
        バイクで移動するには少々厄介な地形なようだ。できれば手押しで歩く方が安全だろう。
        -- 2008-08-13 (水) 23:14:34
      • (視界が開けて新たな階層に進んだことを確認するとバイクをゆっくりと止める)
        少々厄介な場所だな・・・ このままコイツで進めないのが残念だ
        ・・・しかし本当にここに、竜はいるのだろうか(重二輪のバイクの計器の脇にある小さいケースを開けて白地のカードに描かれたドラゴンを見る) -- ウィリアム 2008-08-13 (水) 23:22:42
      • 澄み切った青空の彼方から、何かが飛来する。
        どうやら、君のカードに導かれた存在のようだ。銀色に輝くその龍の名は、スターダスト・ドラゴン
        -- 2008-08-13 (水) 23:28:42
      • あれが星屑の竜・・・スターダスト・ドラゴン!(美しくも儚い姿に見入られながらも手にしたカードが熱くなるのを感じる・・・息を飲み、カードをケースから空を切るように引く)
        王者の鼓動、今ここに列を成す!天地鳴動の力を見るがいい!!レッド・デーモンズ・ドラゴン!!!
        (力強くプライド高い咆哮と共に赤い悪魔の竜がその姿を現す。上空に舞う竜を威嚇しているようだ。) -- ウィリアム 2008-08-13 (水) 23:37:46
      • かつて敵同士であった二頭の龍は、再び合間見えた。長きに渡る戦いの歴史に、決着をつけるために!
        銀色の龍は悪魔の龍を引き裂かんと、爪を構え急降下する。
        -- 2008-08-13 (水) 23:44:14
      • 長い戦いの歴史の結末・・・その第一幕を始めるために吼える。始まり、終わらせるのは自分であると!王者の雄叫びを!
        禍々しくも美しい竜は急降下する星屑の竜に対し翼を広げ、飛翔。咆哮と共に拳に炎を纏わせ迎え撃つ!
        -- 2008-08-13 (水) 23:50:18
      • 大いなる風を従える翼が舞い、爪を覆う真空の刃が競り合った。
        互いの誇りを賭けた戦いに、負けは許されない。甲高い咆哮が、その存在を証明する。
        -- 2008-08-14 (木) 00:04:24
      • (バイクに駆け寄り、再びエンジンに火を入れる。厄介な地形だろうがこのまま立っているよりはマシだと判断した)
        せめぎ合う星屑の風と禍々しい炎 力強く気高い竜の戦いが繰り広げられる
        互いの誇りと力をぶつけ合う竜の戦いは縦横無尽に響く!距離が開けばその口から灼熱の炎が放たれる!

        灼熱のクリムゾン・ヘルフレア! -- ウィリアム 2008-08-14 (木) 00:15:36
      • 星屑の龍の口からも直線的な光線が放たれる。
        低級のモンスター程度なら一撃で葬り去る必殺の一撃、シューティング・ソニック!
        最大のライバル相手に全力でぶつかり、むしろ尊重さえしているようだ。
        -- 2008-08-14 (木) 00:19:37
      • ・・・あのスターダストは私のようにパートナーがいるのか?いや、そうであろうと無かろうと!その力を示せ!レッド・デーモンズ・ドラゴン!
        ぶつかり合う灼熱の炎と星屑色の疾風!しかし感じる・・・尊重、引くようなそのスターダストの雰囲気が気に入らない、苛立ち!
        眼前の敵はただ殲滅あるのみ!それが王者の戦い!周囲の建造物すら巻き込む攻撃!ただ立ち止まるものは燃やし尽くす火球!『デモン・メテオ!』

        感じる・・・感じるぞ!闘いとは!己の全てを出してこそ輝くもの!その鈍き輝く・・・気に入らん! -- ウィリアム 2008-08-14 (木) 00:29:00
      • 君は、銀色の龍に指示を出している男の存在に気づいた。
        物陰に隠れはっきりとした顔は見えないが、赤いシルエットの男だ。

        や れ
        その一言で龍の動きに変化が現れる。主人から命令を受け、感情の揺らぎを捨てたか。流星の如き息を吐き、紅の龍を抹殺せんと飛翔する! -- 2008-08-14 (木) 00:39:56
      • 自分は隠れて見物とは道化だな!
        赤い男に叫ぶ。そして再び輝きを取り戻し、飛翔する竜を追い越さんと威力を炎の息を吐く竜・・・
        レッドデーモンズ・ドラゴンは躍動し、飛ぶ!翼によって瓦礫が炎と共に舞う!星屑の竜を消し去るために!
        -- ウィリアム 2008-08-14 (木) 00:47:49
      • 男はウィリアムの言葉には反応せず、姿を現す様子は無い。
        龍たちがすれ違う際巻き起こす風圧で、建物が瓦解をはじめる。
        強すぎる力が世界の崩壊を招いているのだろうか?
        今一度必殺の攻撃を加えようと、スターダスト・ドラゴンから高圧の吐息、シューティング・ソニックが放たれた!
        -- 2008-08-14 (木) 00:54:41
      • 世界の崩壊など関せず 赤き禍々しい竜は炎を纏い、戦い続ける!その力は何かを呼び寄せるかのごとく 世界は崩壊していく
        しかし王者に退くという選択肢は無い・・・ただ殲滅あるのみ!灼熱のブレスを放つ・・・灼熱のクリムゾン・ヘルフレア!
        -- 2008-08-14 (木) 01:11:08
      • 二頭の最大威力のブレスが衝突し、世界に閃光が走る。
        朦朧とする意識の中、ウィリアムは確かに見た。スターダストともレッドデーモンズとも異なる、全く新しい龍の影を。
        ……君が目を覚ますと、元の草原へ帰っていた。バイク、カード、所持品にも欠落はない。
        -- 2008-08-14 (木) 01:22:26
      • っは・・・!  夢・・・いや違う、確かに私は・・・(すっと手にあるカードを見る。赤き竜は変わらずそこにた)
        ・・・ 帰るか  『探索を切り上げ、帰還した!』 -- ウィリアム 2008-08-14 (木) 01:25:43
  • 改修工事のため閉塞中― -- 2008-08-13 (水) 12:37:07
  • こっそり開放されている -- 2008-08-13 (水) 09:48:10
    • じゃあさっそく最速突破を心みるしかねぇわね!たのもー!!!っとうぉ!?(普通の大地に対して水平に入った黒子さんは
      構造物内部で重力が変化、具体的には構造物の壁側に下向きの重力を発生してる、感覚に捉われとりあえず1回吐いた)
      (//酔っぱらった黒子さん幻覚として無視してもいいし、新設定として外から見た時の構造物の壁側に重力が発生していることにしてもいい) -- 黒子 2008-08-13 (水) 09:52:53
      • ひゃあっ!? と、とりあえずこの洗面器を!
        改めてお客様でいらっしゃいますね! 自分はこの世界を管理させていただいているワールド・ツアーと申します! お気軽にWTとお呼び下さい! -- WT? 2008-08-13 (水) 09:59:24
      • うっぷ・・・洗面器さんきゅうぼぇあぼげあせ5rちゅいおp(洗面器の外に盛大に吐き出しながら)
        ご丁寧に自己紹介ありがとう私は黒子揺籠(クロコ・クレイドル)よ、あら素敵な記念品ね(洗面器を頭にかぶりながら -- 黒子 2008-08-13 (水) 10:02:29
      • それはかぶるものではありません! はぁ…はぁ……こほん。
        こちらは全五階層からなっており、お客様の行動次第で次の階層への道が開かれます!
        探索を取りやめになられたい際には、お気軽に自分に申しつけ下さい!
        それではご武運をお祈りします、グッドラック! -- WT? 2008-08-13 (水) 10:05:38
      • おっけーい -- 黒子 2008-08-13 (水) 10:06:38
      • 第一階層『檻の中の花』
        突然、草原に台風のごとき強風が巻き起こった。君は雨風に打たれ、早くもびしょ濡れだ。 -- 2008-08-13 (水) 10:06:58
      • ぶぉぁ!?っぺ!草が口に入った!なにこれ、マジいきなりね・・・ってうわっ広い
        こりゃたしかにとても建物の中にはみえねーわね、でも・・・私の探すものもここにはなさそうよね(左腕の機械をガチンと鳴らし)
        さっさと次の面をさがそうかしら -- 黒子 2008-08-13 (水) 10:10:23
      • エレベーターだ! 下行きのスイッチらしきものは破壊されており、上へ行くしかないようだ。
        君はショートカットしても、自分の力で次の階層への道を探してもよい。
        -- 2008-08-13 (水) 10:13:08
      • おっとー青葉香る草原に不自然なものはっけーん、エレベーターか(黒子さんはオーバーテクノロジーが専門なので魔法とか絡んでこない限りこの手の技術は余裕
        ふーん?(よって、エレベーターは基本的に上下、あるいは最寄の出口まで行くと考える黒子さん
        意図的かあるいは偶然か上以外のボタンが破壊されてるのをみると)じゃあやっぱり・・・下のが気になるわよね!
        (左手を下に向けると腕にしこんだ魔導器の魔力を電力に変えて強烈なレーザーを放つ、穴があけばおそらくあるであろうエレーベーター孔を伝って下へいくつもりだ) -- 黒子 2008-08-13 (水) 10:21:11
      • WARNING! WARNING!
        そこは上に行くところでしょうお客様! ここから先は危険地帯です!
        命を落とされても構わない覚悟があるのでしたらどうぞお進み下さい! 安全の保証はできません! -- WT? 2008-08-13 (水) 10:26:53
      • (警報にちょっと顔をあげる黒子)へぇ?あんがい脆い建材で出来てんのね
        (穴が開いたエレベーターを見る)私が恒差廟(ごうさびょう)みたいな奇天烈巨大建造物を前にしてお行儀よく探検するとでもおもった?
        ギィン(金属板をかみ合わせるような音がした、そしてその場に居た黒子は、黒子であり、まったく異質な存在
        ここが、繋がってるかどうか確かめさせてもらうわよ(彼女のいう繋がるとは彼女がもと居たネットワークとリンクがある場所という意味、そしてリンクしているなら彼女は
        無限のエネルギーと再生を得る存在となる。繋がってなかったら電力不足ですぐ帰るよ) -- 黒子 2008-08-13 (水) 10:38:06
      • (//あ、ごめん、黒子さんエレベーターの穴をすぐ直滑降してってたよ、まじまっさかさま) -- 黒子 2008-08-13 (水) 10:42:04
      • 何しろここは謎だらけの世界だ。繋がっているかもしれないし、繋がっていないかもしれない。
        だが、明らかに異質な空気を発するここは、君の都合よくはできていないようだ。
        -- 2008-08-13 (水) 10:43:18
      • (暗い穴を自由落下にまかせまっさかさまに落下する、これでも慎重に移動しているらしい、せわしなく周囲を走査する)エネルギー供給率は・・・0じゃない、けれども
        ここは規定帯域からかなり外れている・・・ノイズもひどいな
        内部バッテリーと合わせて数十分が限界か・・・っち、第一種臨界不測兵器は1発が限界か(何でも貫くビームのこと、確定で大穴明けるのであたりたくなかったら黒子さんがキュィィとか言いだしたら全力で何かしよう) -- 黒子 2008-08-13 (水) 10:45:51
      • 地下第一階層『石畳の緋き悪魔』
        君は大きく開けた場所に出た。建物内のような空気は感じられず、どう移動したかは不明だが外部空間のようだ。
        都市らしき名残の跡に瓦礫が散乱し、既に機能はしていないことが伺える。
        -- 2008-08-13 (水) 10:52:52
      • (まったく減速することなく瓦礫を砕き巻き上げ黒子がその地に降り立つ)
        到着か・・・(黒子の瞳の奥が鈍く駆動する、可能ならば特殊な障害がない限り数千キロにわたり見透かされる、だめだったら黒子さん無言でてくてく歩きだす) -- 黒子 2008-08-13 (水) 10:58:00
      • 中規模程度の都市らしい。街の全景は端から端まで確認できたが、街の外の様子は見破れない。
        街だけがぽつんと、取り残された錯覚さえ感じさせる。
        そして遠くに、君は人影を見つけた。どことなく存在が希薄な、赤い髪をした男だ。
        -- 2008-08-13 (水) 11:04:50
      • (前方に広がる広大な町並みを確認する、しかし最大捜査範囲をはるかに下回る効果に、改めて一筋縄ではいかないこの場所の脅威を確認した)
        (存在の希薄や濃厚は今の黒子には関係がない、確認した人影にちかづくと、右手の平をかざし空中に何か文字情報を浮かび上がらせる
        様々な帯域で情報が刻まれているがそれらを感知できなければ空中に浮かんだ-|-の模様だけからでも情報は知っていれば取れる)
        (赤い髪の男の前で止まると黒子はつげた)私はセーフガード、登録名はクロコ・クレイドル、現在この構造物の調査を統治局から任されている
        敵意はない、調査の協力を願えるか?(セーフガード、そして統治局、それは彼女のいた階層都市で絶対の権限と武力をもった存在、
        それがここでも通じるならと彼女はその名を提示する) -- 黒子 2008-08-13 (水) 11:12:30
      • 君の行動への反応は無い。本当に生物であるかすら疑わしい彼は、いつの間にか手に剣を持っていた。
        君を敵とみなし、排除するつもりのようだ。
        -- 2008-08-13 (水) 11:17:16
      • (黒子は本来敵勢力排除のために作られたユニットだ、つまり・・・喧嘩っ早い、相手が武器と確認できる剣をにぎるやいなや)
        ゴッ(黒子の角材を肘から先につけたような右腕が動いていた、叩き殺すつもりだ、その攻撃は一撃ではとまらない、外せばすぐに右の足が蹴りを繰り出し当たれば反動を利用して左の膝が頭蓋を砕きにかかる
        黒子の戦闘行動に示威はない、破壊だけがある) -- 黒子 2008-08-13 (水) 11:23:17
      • 抑揚のない動きで剣を振るう。男に正常な思考能力があれば、君の戦闘能力は少なからず理解できていただろう。
        しかし男には何の動揺も見られない。当たり前のように、君の胸に剣を突き刺そうとした。
        -- 2008-08-13 (水) 11:26:44
      • (男の振るった剣を確認する、しかしそれをただの剣であると以外は確認しない
        剣が黒子の胸を刺し貫き背中から生えた、しかし黒子の行動はとまらない、右腕が確実に男の頭部にめり込む、そしてそのまま剣をもった腕ごとねじ切ろうと左腕で掴み上げ力を込める
        頑強な機械すら素手で引きちぎれる今の黒子の力なら並の人間の構造くらい
        ミンチにすることはたやすい) -- 黒子 2008-08-13 (水) 11:31:40
      • 男の体が溶けた。正確には炎上した、という表現が正しいだろう。
        掴まれた腕、破壊された頭が炎に包まれ、また元のままの姿に再生する。
        君はこの男が絶対に人間でないことを確信するはずだ。
        単なる打撃や力技は通用しそうにない。切り札を隠しているのなら、時は今かもしれない。
        -- 2008-08-13 (水) 11:36:01
      • (男にめり込ませた右腕と掴み上げた左腕を咄嗟に離し後ろへ飛んだ)
        (ざっと今の自分の武器を計算する、最大の武器である重力子放射線射手装置は1発きり、未知の相手に効かなければあやうい
        ならばあとは左腕の絶対防御か微小構成体を飛ばして味方を増やすだが、
        今ここに味方に出来そうな人間や機械はない、左腕を突き出し黒子は身構えた) -- 黒子 2008-08-13 (水) 11:42:40
      • 男には迷いも恐れもない。ただ、目の前にいる君を倒すのみ。
        最初の単純な動きよりやや学習したか、緩急をつけ君に襲い掛かる。

        //ちょっと席外すねー ごめん -- 2008-08-13 (水) 11:49:30
      • ガギギギギ!(と火花を散らし単純攻撃しか想定していなかった黒子の肩口を剣がえぐった
        しかし剣の間合いは黒子の外しようのない絶対の攻撃領域でもある、ダメージを受けてはいるがまだ活動停止には追い込まれない
        右腕の角材を眼前の男の腹に押しつけキュイイイイというノイズが発される、このまま1秒でも回避が遅れれば直線状に70kmの穴をあける弾道に体ごと消し飛ぶ) -- 黒子
        (//はいはいりょうかーい)
        2008-08-13 (水) 11:55:43
      • 男は退かない。やってみろ、と挑発しているかのようだ。
        そしてなおも、攻撃を続けようと君の体を裂いた剣を動かそうとする。
        -- 2008-08-13 (水) 12:11:34
      • ドンッ(黒子の右腕から衝撃を伴う発射音が響いた、その射線上にあるもの一切はこの世からえぐられるように消えさる) -- 黒子 2008-08-13 (水) 12:15:36
      • 男が、瓦礫が、地表が。線上のあらゆるものが君の攻撃によって消滅させられた。
        線の先を確認できれば詳しい情報が得られそうだが、残念ながら存在しないようだ。
        一人ぽつんと取り残された君だが、いつの間にか風景が元の草原に戻っていることに気づく。
        -- 2008-08-13 (水) 12:19:34
      • ・・・(まったく何の干渉を受けたかすら感知できないままスタート地点へ戻されたことを理解した)
        なるほどね・・・(黒子がいつもの姿に戻る)
        ここも一筋縄じゃいかないってわけね -- 黒子 2008-08-13 (水) 12:23:36
      • お疲れ様でした! ご自分の力で地下層へ到達されたお客様はあなた様が初めてです!
        次回は是非、上層の攻略を目指してください! -- WT? 2008-08-13 (水) 12:24:53
      • 上から攻めなきゃどうしようもないってことか、ふふ、でもここなら私が全力で行っても本当に大丈夫そうね
        また気が向いたらくるわんじゃね -- 黒子 2008-08-13 (水) 12:35:32
  • 閉鎖中― -- 2008-08-12 (火) 14:12:56
  • 一旦閉められた筈の扉が、音をたてて開いている -- 2008-08-12 (火) 12:15:03
    • (スッ)……なんだか気になる構造物があるからふらふらと来てしまったけど。
      入っていいのかしらこれ(身を隠し、慎重に中をのぞき込む) -- 優華 2008-08-12 (火) 12:20:42
      • 内部にはどこにでもあるような草原の風景が広がっている。
        お客様でいらっしゃいますね! 自分はこの世界を管理させていただいております、ワールド・ツアーと申します!
        入場の申し込みでいらっしゃいますか!? -- WT? 2008-08-12 (火) 12:22:53
      • ……なんで建物の中に草原が……
        え? え、ええ、そうね。特にそのつもりで来たわけではないけど……興味はあるし、予定がないならお邪魔するわ -- 優華 2008-08-12 (火) 12:26:39
      • それではご説明に入らせていただきます!
        この世界は全五階層からなっており、現在我々がいる階層が第一、お客様の行動次第では次の階層へ進むことができます!
        探索を諦められる場合はどうぞ遠慮なく、自分をお呼びいたして下さい!
        では、ご検討をお祈りします! -- WT? 2008-08-12 (火) 12:29:54
      • この世界……ね。わかったわ
        ところで先に聞き忘れてたけど入場料とかは……あら?
        ……まあ、帰るときに聞けばいいわね(ひとまず草原に一歩踏み入り、探索を開始) -- 優華 2008-08-12 (火) 12:33:54
      • 第一階層『檻の中の花』
        風景に変化はない。危険も感じられず、自由に行動できるだろう。 -- 2008-08-12 (火) 12:31:02
      • (少し進んだところで屈み、足下の草を毟ってみる)……人工、ってわけでもないみたいね。
        それにあの空……映像なのかしら? 天井や壁はどこへ……(考えても仕方ないのでとにかく直進) -- 優華 2008-08-12 (火) 12:38:51
      • 君の目の前を兎が通り過ぎた。ごく自然な動きで、ここを住処にしているらしく地面を駆けてゆく。
        モンスターではなさそうだ。君はそのまま見逃しても、捕まえてみてもいい。
        -- 2008-08-12 (火) 12:37:43

      • ……ウサギ? 生き物もいるのね。本物の自然?(特に追ったりはせずスルー) -- 優華 2008-08-12 (火) 12:41:15
      • 宝箱だ! 四角い鉄の塊が置いてある。
        あまり大きくは無く、君の両手で持ち上げられる程度の軽さだ。
        中身が入っているらしく、振ると反響音がかすかに聞こえる。
        君はどうにかして開封しても、持ち帰っても諦めてもよい。
        -- 2008-08-12 (火) 12:46:03
      • ふむ。別に宝探しに来たわけじゃないからどうでもいいのだけど(一通り調べ、中のものの位置や大きさを把握)
        ……まあせっかくだし、ね(高く放り投げ、目の前に落ちてきたところを剣で一閃した) -- 優華 2008-08-12 (火) 12:51:22
      • 中身は何か? 君は少しだけ不思議なものを発見した。
        道具や食物や、はたまた妖精であってもおかしくはない。
        -- 2008-08-12 (火) 13:05:31
      • ……? 何かしらこれ……よくわからないわね。持ち帰って誰かに見てもらいましょう(思いつかないので保留にする私)
        ……にしても、草原の真ん中にこんなものが転がっているなんて。やっぱり用意されたアトラクションだと考えた方が良さそうね…… -- 優華 2008-08-12 (火) 13:16:35
      • 落とし穴だ!
        第二階層『珊瑚の城』
        君は落下し、多少腰を打ってしまった。落ちた先は、空に浮かぶ白壁の城塞。
        意図せずとも、次の階層へ来てしまったらしい。
        -- 2008-08-12 (火) 13:19:34
      • …あ、冒険時間過ぎてる。でもせっかくだしもうちょっとだけ……きゃっ!?(油断して情けない声を上げ落下)
        っつー…って移動したみたいね、ここは上なのかしら下なのかしら……まあいいわ、ここも少し見ていきましょ(気を取り直し、中心らしき方向に目星をつけ歩き出す) -- 優華 2008-08-12 (火) 13:32:16
      • 内部は入り組んでおり、構造を把握するだけでも一苦労だ。
        目的地に近づこうとすれば遠ざかり、ふと気がつくと別の方向へ曲がっている。
        -- 2008-08-12 (火) 13:36:07
      • (歩いても歩いても進んでいる気がせず、げんなり)……うー。中に入らないで飛んでいけば良かったわね……
        廃墟なのかしらね……静かで暗くて。気が滅入りそうだわ(それでも持ち前の負けん気だけで進み続ける) -- 優華 2008-08-12 (火) 13:43:22
      • 人の気配はない。通過する部屋には埃も溜まっており無人のようだ。
        君は諦めて探索を打ち切っても、余りにも見つからない出口に苛立ちを感じ建物に八つ当たりしても、探索を続けてもいい。
        -- 2008-08-12 (火) 13:49:26
      • ……はぁ(疲労に見合う手応えを得られず、気力が尽きたらしい)
        ツアーさん、聞こえるー? そろそろ戻ろうかと思うのだけどー(廊下の真ん中で体育座りしながら) -- 優華 2008-08-12 (火) 13:55:58
      • 風景が溶け、最初の草原が蘇った。
        お疲れ様でした! お楽しみいただけましたでしょうか!
        出口はあちらです! またのご来場、お待ちしております! -- WT? 2008-08-12 (火) 14:00:07
      • まあ、それなりに。気が向いたらまた来るわ
        (出口に向かう途中で振り向き)……そうだ、次に来たときはえーと……妹も連れてきていいかしら? -- 優華 2008-08-12 (火) 14:02:41
      • はい、大歓迎です! ご家族やご友人もお誘いになって、ピクニック気分を味わっていただこうというのが当館のねらいの一つですから! -- WT? 2008-08-12 (火) 14:06:24
      • そ、良かったわ。それじゃまた来るわね……貴女もお仕事ご苦労様(背中越しに手を振りながら出て行った) -- 優華 2008-08-12 (火) 14:10:24
  • 『閉鎖中』との張り紙がある -- 2008-08-12 (火) 01:21:07
    • なにやら紙に書かれた台詞を暗唱しようとしている。
      そうだ…過去は楽しいだろう?
      終端の陰りがそこかしこに漂う現実とは違って、過去の夢の中はまさに楽園と呼ぶに相応しい世界だ…
      覚める事の無い過去の夢こそが、君達の帰るべき処であり、行き着く場所なのだ
      さぁ、過去の世界の中で、甘美な記憶に溺れるがいい!それが永遠の、真実の幸せなのだ!
      そして諦めたように、用紙を丸めて捨てた。
      -- WT? 2008-08-12 (火) 11:53:06
      • (ニヤニヤするゴミの山) -- がらくた山? 2008-08-12 (火) 11:54:43
      • はっ、先輩!? がらくた山先輩じゃないですか!
        じじじ自分は新たにこちらに配属されたワールド・ツアーです! がらくた山先輩の活躍は前々から伺っており、冒険施設に恥じないよう尽力しようと考えている次第です! -- WT? 2008-08-12 (火) 11:57:35
      • (“いえ、私はそんな大したものではありませんよ”と軽く否定しつつも何処か嬉しそうなゴミの山)
        (“えぇ、貴方ならきっと素晴らしい冒険施設になれるでしょう!”と激励して去っていった。) -- がらくた山? 2008-08-12 (火) 12:01:53
      • (憧れの表情で帰る様を見送った) -- WT? 2008-08-12 (火) 12:04:50
  • 門戸は開放され、緑の室内に外気が入り込んでいる -- 2008-08-11 (月) 22:03:18
    • ここに来るのは二度目ですが……今回はどこまで行けるでしょうか? -- エロ 2008-08-11 (月) 22:04:43
      • いらっしゃいませお客様! 自分はこちらを管理させていただいているワールド・ツアーと申します!
        ええと…エロ・ベルモンテ様ですね! 前回第二階層までの到達が確認されております!
        引き続き探索を続けられますでしょうか! -- WT? 2008-08-11 (月) 22:08:10
      • おや?前回とは違う方ですね。はじめまして
        はい、引き続き探索させて下さい -- エロ 2008-08-11 (月) 22:09:21
      • ではこちらへどうぞ!
        第二階層『珊瑚の城』
        空間が切り取られた先には、空に浮かんだ城塞が見えている -- WT? 2008-08-11 (月) 22:12:23
      • さぁて、今回は何か見つかると良いのですが -- エロ 2008-08-11 (月) 22:17:36
      • (罠を警戒しつつマッピングしながら慎重に探索する) -- エロ 2008-08-11 (月) 22:19:18
      • 空の彼方に何かが見える。君はやり過ごそうとするもいい、警戒するもいい。 -- 2008-08-11 (月) 22:20:12
      • (物陰に隠れて観察する)アレは一体……? -- エロ 2008-08-11 (月) 22:23:43
      • 銀色の龍が優雅な動きで空を翔けている。君には気づいてないらしく、潜んでいる建物の上空を通り過ぎようとしていた。 -- 2008-08-11 (月) 22:28:47
      • ドラゴン!……ここで戦うのは荷が重い…やり過ごせる、か? -- エロ 2008-08-11 (月) 22:34:08
      • 龍は何事もなく通過し、空に静寂が戻った。
        相変わらず広大な風景の、どこかに終わりはあるのだろうか。
        -- 2008-08-11 (月) 22:37:04
      • ……危険かもしれませんがロープを使って少し降りて見ましょう、何か分かるかもしれない -- エロ 2008-08-11 (月) 22:43:53
      • 石壁は丈夫にできており、多少の衝撃では壊れる心配はなさそうだ。
        ただ、下にも見えるのは空だけだ。深追いすると、この空に落下してしまうかもしれない。
        -- 2008-08-11 (月) 22:47:15
      • もう少し、いけますか……あと少し降りてそれで駄目なら普通に探索します -- エロ 2008-08-11 (月) 22:51:20
      • 君は髄分深くまで降りてきた。
        もしかすると眼下に広がる風景は映像で、実際は地上なのかもしれない。
        君は疑うあまり空に足を踏み入れても、そのまま引き返してもよい。
        -- 2008-08-11 (月) 22:55:20
      • 試しに……(銅貨を一枚取り出し、下に投げて見る。そして耳を澄ませる) -- エロ 2008-08-11 (月) 22:59:15
      • 音は無く、銅貨は空に吸い込まれた。が、小さな子どもの笑い声が聞こえる。君を笑っているらしい。
        『こっち、こっちだよ』…と。
        -- 2008-08-11 (月) 23:02:33
      • 罠かもしれませんが……何も手がかりは無い、信じて進んで見ますか(子供の声の方に移動する) -- エロ 2008-08-11 (月) 23:03:53
      • 君の意識は、そこで途切れた。次に目を覚ますと、そこは―
        第三階層『蒼と白の境界線』
        また、別の場所にいた。壊れた培養槽や試験管が散乱しており、現在は使われていない施設のようだ。 -- 2008-08-11 (月) 23:12:56
      • (目を覚まし)う……ん、ここは一体?(何か手掛かりになる物は無いか、この部屋の中を調べる) -- エロ 2008-08-11 (月) 23:14:45
      • 何かの資料のようだ。紙の束が置かれている。
        クローニング技術について詳しく書かれており、その筋の人間なら内容を理解することができるかもしれない。
        ただ、いくらあの酒場といえど、明らかに現行の技術より上の科学を解明することができるかは不明だ。
        -- 2008-08-11 (月) 23:22:51
      • 生物を複製する技術……ですか、余りいい気持ちはしませんが一応とっておきましょう何かの役に立つかもしれない(紙束を荷物袋に入れる)
        今回はこれ以上先の階層には進めないでしょうね、この階層を探索して行きますか(先に進むのではなくアイテム等を探します) -- エロ 2008-08-11 (月) 23:27:29
      • 部屋はあまりにも散らかりすぎている。これ以上の探索は相当な時間を要しそうだ。
        ふと気がつくと、君は足元に錠剤のビンが落ちているのを発見した。ラベルも貼られていない、使用用途は不明の薬だ。
        -- 2008-08-11 (月) 23:38:28
      • 今日の収穫はこれで終わり、かな?(部屋をざっと見渡し)
        (//そろそろ終わりにした方がよろしいですか?) -- エロ 2008-08-11 (月) 23:40:45
      • //まだまだ平気! でもエロさんが危険かもしれないよ!(性的じゃない意味で -- 2008-08-11 (月) 23:42:02
      • もう少し探索して見ますか(//ありがとうございます。冒険者ですし一度も危険に遭わずに帰る訳には!) -- エロ 2008-08-11 (月) 23:44:29
      • ……何かの気配を感じる。見えないが何か、強大な圧力を持つものが迫っているようだ。
        君は逃げるもいいし逃げるもいいし、逃げないもいい。
        -- 2008-08-11 (月) 23:46:48
      • ピキーン!(プレッシャー!?ひとまず物陰に隠れて圧力の正体を見ようとする) -- エロ 2008-08-11 (月) 23:48:20
      • 敵の正体が掴めない! 轟音と共に君の潜む付近の棚が破壊された。
        『抉る』といった表現が似合いそうな、鋭利な切り口で破壊されている。
        このまま留まると命を落としかねないが、君は好奇心に負けて居残ってもいい。
        -- 2008-08-11 (月) 23:53:19
      • を構え、待ち受ける)鬼が出るか蛇が出るか -- エロ 2008-08-11 (月) 23:56:41
      • 可憐、と言ってもいい少女がそこにいた。
        手には電動のチェーンソーを持っている。攻撃の正体はこれだろう。
        肉体の一部には機械が埋め込まれており、もしかするとこの場所で行われていた実験の犠牲者なのかもしれない。
        少女は躊躇いなく、君に向かってチェーンソーを振り下ろす!
        -- 2008-08-12 (火) 00:06:34
      • 柄で受ければ、壊されかねない……得物の大きさの割に速いッ(辛うじて避け、チェーン部分を狙い槍で斬りつける)
        貴女は何者ですッ。見たままの存在では無いようですが…… -- エロ 2008-08-12 (火) 00:11:31
      • 槍が絡んだチェーンを力任せに引き剥がした。
        君の言葉に耳を貸す様子は無い。既に意識が失われているのか、目の前の君を排除しようと容赦なく攻撃を続ける。
        -- 2008-08-12 (火) 00:12:33
      • ち、やはり腕力もかなりの……ッ(振り払われ、槍の穂先が流れる)
        闇の壁よ!(腰に差した黒い短杖に触れ、短く呪文を唱える。自分と少女の間に闇の壁を発生させ隙を作ろうとする) -- エロ 2008-08-12 (火) 00:21:32
      • 敵は君の魔法障壁を問題としていない。
        攻撃の阻止には成功したが、壁ごと君を切り倒そうとしている。
        魔術を無効化する力を持っているのだろうか。
        -- 2008-08-12 (火) 00:27:43
      • ! 実体の無い闇そのものが切り裂かれる!
        でも、時間は稼げましたッ(槍を腰だめに構え……少女に向けて砲撃する!連続で槍の砲身から爆風が放射される!!)
        (//すみません、先が見えなくなるだけですり抜けられるってつもりでした。もう少し詳しく描写するべきでした) -- エロ 2008-08-12 (火) 00:34:42
      • 砲撃により少女の皮膚が削られる。露出したのは生の肉ではなく、鈍い駆動音を響かせる機械。
        痛覚も遮断されているのか、今の攻撃では止まらない。無慈悲にチェーンソーを振るう!
        -- 2008-08-12 (火) 00:38:45
      • 機械人形!?それとも改造人間か!?
        (バックステップで避けつつ槍を投げ付ける。そして、その間に手に杖を持つ) -- エロ 2008-08-12 (火) 00:43:47
      • 槍が腕を掠めたが、敵に大きな動揺は見られない。気がつくと君は、部屋の端まで追い詰められていた。 -- 2008-08-12 (火) 00:48:58
      • さて、追い詰められてしまいましたか
        (台詞とは裏腹に口元には笑みが浮かんでいる。この位置ならば警戒すべき攻撃は突きか縦斬りに限定される。)(仮に壁ごと攻撃されたなら速度も威力も落ち勝機となるはずだ) -- エロ 2008-08-12 (火) 00:54:14
      • 周囲の風景が一変する。いつの間にか、第一階層に戻されてしまったようだ。 -- 2008-08-12 (火) 01:00:22
      • お疲れ様でしたお客様、お時間でございます。 -- WT? 2008-08-12 (火) 01:00:51
      • 今日はここまで、ですね(冷や汗を流しながら)
        逃げるにしろ、立ち向かうにしろ何かしらの対策が必要ですね……ワールド・ツアーさん、ありがとうございました(そう言って去っていった) -- エロ 2008-08-12 (火) 01:02:18
  • 生真面目そうな少女が、草原で分厚いマニュアルを読み耽っている― -- 2008-08-11 (月) 17:05:41
    • …と (白と黒の翼を広げ、空中からふわりと舞い降りた) -- メイドさん?? 2008-08-11 (月) 17:15:08
      • ここって…不思議な所よね… (翼を収納すると周囲の景色を見回し一人呟く)
        どこか…懐かしさを感じると言うのか…… -- メイドさん?? 2008-08-11 (月) 17:18:05
      • はっ、お客様でいらっしゃいますでしょうか!? 自分はこの世界を管理させていただいております、ワールド・ツアーと申します! 遠慮なさらずにWTとお呼び下さい! -- WT? 2008-08-11 (月) 17:19:02
      • わ… (声をかけられびっくりした) ごめんなさい…邪魔しちゃったかしら……?
        はじめまして… えっと…ワールド・ツアー… WTさん…?
        客と言えば…客になるのかしらね…? (少しだけ首を傾げ) -- メイドさん?? 2008-08-11 (月) 17:21:27
      • いえいえ、お客様がいらっしゃればお相手するのが自分の役目ですから!
        この建造物は五つの階層からなり、お客様の行動次第で次の階層への道が開かれます!
        現在は第三階層までのみの開放となっておりますが、どうぞ自由に探索をお楽しみください! -- WT? 2008-08-11 (月) 17:27:57
      • 5階層… 想像していた以上に…広いのね… 散歩がてら…探索させてもらおうかしら…?
        あ… まだ…名乗っていなかったわね… 私は…「アーンヴァル・レィザル・シンキー」…
        アーンヴァルでいいわ… よろしくね… (告げて、ペコリとお辞儀した)
        それでは…早速… 探索してみようかしら…
        //22時と書いてあったけど大丈夫でしょうか…? -- アーンヴァル? 2008-08-11 (月) 17:33:49
      • //正直辛い上に今月は先客アリです!
        //第一から二階層を一人遊びされるならなんとか…… -- 2008-08-11 (月) 17:38:54
      • //わかりました… 元々一人遊びする予定だったので、探索の方は後日改めてよろしくお願いします。
        //適当にふらふらしたら戻りますので -- アーンヴァル? 2008-08-11 (月) 17:41:54
      • (手をふって、WTと分かれると緑の草原の中を歩き始めた) …室内なのが…嘘みたい…
        …これと似た景色…どこかで見た記憶があるけど…どこだったかしら……? -- メイドさん?? 2008-08-11 (月) 17:50:20
      • ……痛っ… (頭を押さえる) 過去のメモリを探ろうとすると…いつもこうだわ……
        …私って…なんのかしら…? (そんな事を呟きながら、歩を進める)
        ……そろそろ…時間ね…帰りましょう… (来た時と同じ様に白と黒の翼を広げると、外界へと飛び去った) -- メイドさん?? 2008-08-11 (月) 17:55:52
  • それはとても静かに 誰にも気づかれずに― -- 2008-08-10 (日) 22:14:45
  • 建造物の内部では、管理者の女性が紅茶を飲んでいる -- 2008-08-08 (金) 22:09:02
    • おー、なんだココー(何処からか火竜がとことこと歩いてきた) -- 火竜? 2008-08-10 (日) 00:20:04
      • 景色は綺麗だなァ…、誰もいねーし、たまには龍に戻ってみるか…
        (ポイポイ、と服を脱ぎ捨てると 先ほどまで人だったとは思えない程大きな火竜がそこに現れた)
        うげ、やっぱこの姿は好きになれねーなァ、(そういうと身体を慣らすかのように地面を揺らし歩きだした)
        -- 火竜? 2008-08-10 (日) 00:35:25
      • あ、あれが噂のスターダストドラゴン・・・!(炎の魔人がでると聞きつけた男がふらりといた) -- ウィリアム 2008-08-10 (日) 00:42:48
      • 空気も澄んでいて 景色も綺麗 なのになんで違和感があるんだろうなァ(木に触れてみるが体重をかけすぎて傾く)
        ああっ、やばいやばい(反対側に傾け、急いでもとに戻した)
        -- 火竜? 2008-08-10 (日) 00:45:14
      • ぬあ!?人の気配なんてしなかったのに…!こっちみんな!(龍の姿を見られ、焦っている) -- 火竜? 2008-08-10 (日) 00:48:14
      • どちらかというとレッドデーモンズ・・・ いやまさかな。しかしこのコロニー・・・階層があるようだがいったい。あんな巨竜が暴れても問題ないとは
        他階層への入り口を探すなら相当苦労しそうだな・・・ -- ウィリアム 2008-08-10 (日) 00:49:05
      • \竜だー!/
        ≪属性は火だな≫(気付かれて思いっきり手を振って喜んでいる) -- ウィリアム 2008-08-10 (日) 00:50:43
      • ドラゴンに見つかって喜んでる馬鹿初めてみた…、おい ちょっとあっちむいてろよ
        (そういうと人間の姿に戻り、いそいそと服を着た)
        俺はここのモンスターじゃねーよ
        -- 火竜? 2008-08-10 (日) 01:01:02
      • いや知能があるようだし見つかって即殺ということはないだろうしな!(明後日の方向に向いている)
        ≪どうやら彼女は竜人、または人化できる竜だったようだな。邪魔をしてすまなかった≫ -- ウィリアム 2008-08-10 (日) 01:07:44
      • 見られたのは俺の不注意だけどよォー、忘れろとは言わないけど他言するなよ?あんまりあの姿は好きじゃないんだ(狙われたりもするしなー、と付け足した) -- 火竜? 2008-08-10 (日) 01:11:38
      • 竜には憧れの念があるから忘れたくてもそう忘れるわけには。まぁ、確かに名声やなにやら狙って来る不逞の輩も多い・・・他言無用とするさ
        ≪人の秘密を軽く話すようでは責任ある立場には立てぬしな≫(そう真面目にいいつつも腰に喋る剣を下げた男は嬉しそうだった) -- ウィリアム 2008-08-10 (日) 01:14:19
  • 『ご自由にお入りください』との看板だ
    管理者の気配は無いが、第一階層は開放されている -- 2008-08-07 (木) 01:33:45
  • 第一階層が開放されている。凪いだ風景に、変わった変化は見られない。 -- 2008-08-06 (水) 22:10:18
    • 招待状が来たのはここからだよな…っと、入れそうかな? -- タリス 2008-08-06 (水) 22:14:22
      • 外壁が切り取られ、内部への入り口が出現する。新たな来客の来訪を望んでいたかのようだ。 -- 2008-08-06 (水) 22:17:02
      • …招かれざるってわけじゃないみたいだな、行ってみるか(銃剣を肩から提げ腰には刀を差している。入口を潜って中へ向かった) -- タリス 2008-08-06 (水) 22:21:04
      • いらっしゃいませお客様。わたくしはこの世界を管理させていただいております、ワールド・エンドと申します。お気軽に、WEとお呼び下さい。
        こちらの建物は全五階層からなり、普段は上層の階を探索していただいているのですが……おや、あなたは招待状をお読みになった方でいらっしゃいますか? -- WE? 2008-08-06 (水) 22:21:51
      • …うぉっと誰だ! この世界の管理者…神様か? あれ、神様って創造主だっけ? っとWEさんか…うぃーさんだな。俺はクレイタリス・ベルモンドだ、よろしく
        ああ、この前唐突に招待状が届いてね…興味がわいたんでここまで来た -- タリス 2008-08-06 (水) 22:27:33
      • 残念ながら、招待状の差出人はわたくしではありません。
        もしかすると、この世界を構成する強い意思の一つが、形となってあなたの元へ届いたのかもしれませんね。
        こちらへどうぞ。お客様には、特別室をご案内したします。 -- WE? 2008-08-06 (水) 22:31:49
      • この世界を構成する意思…? 俺になんか用でもあるのかね…天才だけどただの人間なんだが
        わかった、案内してくれ(素直について行く。ちなみにコートの中に一本剣が隠してあるようだがばればれである) -- タリス 2008-08-06 (水) 22:34:37
      • こちらです(空間が切り取られた先には螺旋階段があった。どこまで続いているのか、先を知ることは難しい)
        どうか、足を踏み外されませんよう。 -- WE? 2008-08-06 (水) 22:38:54
      • わーお、こいつはすげえ…いったいどこまで続いてるんだい? ああ、踏み外したら危なそうだ(慎重に階段を進んで行く) -- タリス 2008-08-06 (水) 22:43:10
      • いえいえ、終点はすぐですよ。
        これからお客様の向かわれる先は、約20年前に地図より姿を消した神宿(シンジュク)という街です。
        ……そこに何があるのかは、お客様自身の目でお確かめ下さい。
        (いつの間にか、階段の終点に到着していたようだ)覚悟を決められたのなら、この先へ。 -- WE? 2008-08-06 (水) 22:50:37
      • へ? もう? その名前は聞いた事がないが…20年前に地図から消えた…つまり滅んだ町? 俺が10歳くらいか……(何故か顔を顰める)
        欲しければ自分でつかんで来いって事ね…行く前に一つ。さすがにいったきりじゃ困るんだが出口はあるのか? -- タリス 2008-08-06 (水) 22:54:43
      • 答えも、この中に。恐れがあるのでしたら、引き返すことをおすすめします。 -- WE? 2008-08-06 (水) 23:02:18
      • …ふむ。よし、じゃあ帰ろう…とか言うか! 行ってくる、よかったら武運とかその辺祈っておいてくれ(そんな事を言いながら先へ進んだ) -- タリス 2008-08-06 (水) 23:04:13
      • はい。どうぞ、ごゆっくり。 -- WE? 2008-08-06 (水) 23:06:23
      • 地下第一階層『石畳の緋き悪魔』
        眼前には荒涼とした大地が広がっている。かつては栄えていたのだろうが、人の気配もなく、滅びたという表現は嘘ではないのだろう。 -- 2008-08-06 (水) 23:08:45
      • …本当に滅んだ町か。一体この街に何があったんだ…? 建物の残骸とかないかねえ(軽く周囲を見回した後とりあえず真っ直ぐ進んで行く) -- タリス 2008-08-06 (水) 23:15:26
      • 行けども行けども風景は変わらない。様変わりしない地形に辟易したところで―
        突然、街全体が炎に被われた。否、炎なのだろうか。確かに紅く揺らめいてはいるが、熱を帯びておらず君の皮膚を焼く様子もない。
        -- 2008-08-06 (水) 23:20:00
      • なんだこりゃ…調べようにもこれじゃ何も…ッ!? 
        やべ、なんだそ…(顔を手で庇おうとするが熱を感じない事に気がつく)…熱くは…ない?
        こっちも大丈夫か…一体なんだこれは(銃剣にも異常がない事を確認してから周囲を警戒する) -- タリス 2008-08-06 (水) 23:23:14
      • 君の目の前に誰かがいる。人間なのだろうが、体の半分が赤い影で隠れはっきりとは確認できない。
        おそらくそれは、君の知っている人物であるはずだ
        -- 2008-08-06 (水) 23:26:21
      • ッ!? 誰だ!(咄嗟に銃剣を構え眼前の人影を照準。顔を確かめようとする)
        …………どういう事だ、あんたはまさか…(「サクライさんなのか…?」 と口の中だけで続けた。警戒はまだ解いていない) -- タリス 2008-08-06 (水) 23:32:23
      • 人物は問いに答えない。生者か、死者か。君が彼について持っている以上の情報は現在のところ確認できない。
        不意に、人物が唇を動かす。声は発せられず拙い動きのため、何かを伝えようとしたのかは分からなかった
        -- 2008-08-06 (水) 23:39:19
      • 耐久力的にワイバーンでも早々死ぬ人じゃないとは思っていたが…生きてるようにも見えない
        …何だ…? 何か伝えたい事でも…? ……(それ以上何か話せば唇の動きから何か読み取れないか試してみる) -- タリス 2008-08-06 (水) 23:43:34
      • 唇が堅く結ばれる。それ以上意思表示を続けるつもりはないらしい。
        いつの間にか、人物の右手に剣が握られていた。生前使用していたものと同じ武器のようだ。
        どういう意図か、人物は剣先を君に向ける。敵意や殺意は感じられないが、突然剣が君に向かって振り下ろされた!
        -- 2008-08-06 (水) 23:52:25
      • ちっ…だんまりか、さっきのを見逃したのは痛かった…なっ!?(顔に注目していたのと殺気がなかったためか反応が遅れた。銃剣でかろうじて受けとめるが力比べには不利な体勢になってしまう)
        くっ…その剣確かにサクライさんのだな…!(受け止めながらも一旦間合いを離す機を伺う、態勢を立て直すためだ) -- タリス 2008-08-06 (水) 23:58:10
      • 人物の表情は変わらない。相手にしているのが人間ではなく、昆虫だとでも感じているのか。ごく自然な動作で、君を倒すための行動を開始した。
        迎撃の用意が整っていないうちに叩く寸法のようだ。
        -- 2008-08-07 (木) 00:03:14
      • …覚悟を決めろって言われてたっけな…やるぜ、後悔すんなよ!
        (不安定な姿勢のまま一歩引くと同時に銃剣をわずかに引く。引いた銃剣の銃口が相手の方を向くと同時にトリガーを引き発砲した!) -- タリス 2008-08-07 (木) 00:08:08
      • 放たれた銃弾が男の顔を抉る。普通の人間なら生命に関わる危険であるはずなのだが、人物は意に介さない。
        そして君は気づく。男は生の肉体だけではなく、燃え盛る炎が絡み付いて生成されていたことに。
        銃弾の跡を炎が覆い、何事もなかったかのように修復する。
        人物は剣を構え、躊躇いなく君に斬りかかった!
        -- 2008-08-07 (木) 00:15:10
      • 当たっ…炎による修復だと!? 炎の魔人にでもなったって言うのか…?
        ……ぐっ!(今度こそこの態勢では受けきれない、負傷を覚悟しながら咄嗟に飛び退くも胴を浅く切られた)
        物理攻撃が効かないなら…抜くしかない。あれが霊体なら効果はあるはず…!(銃剣を床に突き立て刀を引き抜く、飛びのいたばかりなのでまだ構えを取っていない) -- タリス 2008-08-07 (木) 00:23:51
      • 人物は相手の思惑を図らない。好機とばかりに追撃を開始する。 -- 2008-08-07 (木) 00:27:41
      • …舐めんな!(両手で持った刀を咄嗟に引き上げて剣による追撃を受けとめる、競り合いに持ち込む気だ) -- タリス 2008-08-07 (木) 00:30:22
      • 人物は引く様子はない。押し切れると考えているのか、そもそも退くという感情を持っているのか。
        人間ではまずありえない、単純すぎる思考だ。勿論、相手の力が自分より上だった場合のことを考えている筈もないだろう。
        -- 2008-08-07 (木) 00:35:30
      • …ちっ、バカみたいに押してきやがって…駆け引きもしないってか…? なら…ふっ!
        (力を入れると見せかけ一歩引く、そのまま武器を持つ手を横薙ぎに切りつける、一瞬でも指を切り落とせば剣を落とすだろうという考えだ) -- タリス 2008-08-07 (木) 00:42:19
      • 策は成功した。指と共に武器が落ちる。指は炎による再生を始めたが、武器を拾う間に僅かだが隙ができた。狙うなら、今だ。 -- 2008-08-07 (木) 00:44:15
      • ここで終わるなら偽物確定、それまでだ…チェックメイト!
        (横薙ぎに振った刃を返しつつ踏み込み。胴を両断するように切り返しを放つ!) -- タリス 2008-08-07 (木) 00:48:30
      • 男の動きが変わった。再生途中の手で胴を狙う刀を受け止め、強引に押し返そうとする。
        刃が食い込み手の形状が安定しないが、炎はより勢いを増している。
        そして君は確かに聞いた。『タリス』と、自分の名を呼ぶ声を。
        -- 2008-08-07 (木) 00:57:01
      • 何ッ…!?(完璧なタイミングの一閃を受け止められて相手の手強さを再確認しさらに剣を押し込もうとするが…)
        ……! サクライさんなのか!?(自分の名を呼ぶ声にはっとし一旦刀を引く。一応構えを取り直すが聞こえてきた声に集中しているようだ) -- タリス 2008-08-07 (木) 01:01:20
      • 続きを聞くことは叶わなかった。炎が男の全身を包む。君が手を伸ばす前に炎は消え、後には何も残っていなかった。
        しかし夢や幻でないことは、君自身の体が証明している。
        -- 2008-08-07 (木) 01:07:57
      • な! ちょっとまて……消えた……くそっ(何もつかめなかった手を握って見つめる)
        ……一体なんだってんだここは…興味本位で来たが…本気になった方がいいかもな(溜息をつきながら刀を鞘に納めて銃剣を取りに行く) -- タリス 2008-08-07 (木) 01:12:41
      • (空間が切り取られ、ふらりと出現する)
        お楽しみいただけましたでしょうか、お客様。お帰りはこちらの扉となっております。 -- WE? 2008-08-07 (木) 01:16:02
      • あんたか…楽しみと言うか疑問は増えたな…ロストワールドか。何が失われた世界何だか…
        ああ、帰る…俺はあの人に会うために呼び出されたのかねえ…所で、俺またここに来てもいいのか?(扉に向かいながら聞いてみる) -- タリス 2008-08-07 (木) 01:22:34
      • はい。またのお越しを、心よりお待ちしております。
        次回は上層の探索をされてみてはいかがでしょうか。
        勿論お一人ではなく、お友達を誘っての来場も大歓迎でございます。
        それでは、おやすみなさいませ。 -- WE? 2008-08-07 (木) 01:25:34
      • ふむ、上層ね…わかった。今度は誰かと着てみるか…招待状の用件はこれで終わりなのかだけ気になるが。
        っと忘れてた。案内ありがとう、中では苦労したがそりゃあんたのせいじゃないだろうしな。世話になった、おやすみ(扉を潜って帰って行った) -- タリス 2008-08-07 (木) 01:28:50
  • 『本日は閉館しました』という立て札が置かれている
    無理やりに入ることもできるが第一階層程度の探索しかできないだろう -- 2008-08-05 (火) 02:54:38
  • 世界は静寂を取り戻している -- 2008-08-04 (月) 23:29:02
    • (X2が特に探索という訳でも無く第一階層を歩き回っている) -- ザビーネ 2008-08-05 (火) 00:37:46
      • この雰囲気…懐かしい、本当に懐かしい。まるでコロニー…12年ぶりか、この感覚は(辺りを見渡す) -- ザビーネ 2008-08-05 (火) 00:42:10
      • (ふとどうやってここに来たのか思い出そうとしたが思い出せないので悩んでいる)
        まあ良いか、景色を眺めていこう…いかん、何故だろう、泣けてきた。 -- ザビーネ 2008-08-05 (火) 00:45:29
      • おやおや、大きなお客様ですこと。
        (遠巻きにその様子を見守っている。特に干渉する気はないようだ) -- WE? 2008-08-05 (火) 00:45:51
      • (視線を感じて全裸で時を駆ける少女のポーズでコクピットから飛び出す)
        まずっここから下まで10m以じょんほおおおおおおおおおお!(べしゃりと地面に人型の窪みを造り落ちた) -- ザビーネ 2008-08-05 (火) 00:56:43
      • あらあら……困りましたわ(腕を組んでいたが、諦めたようにザビーネの元から去っていった) -- WE? 2008-08-05 (火) 01:09:50
      • ぬう、何者かの気配が消えた…そんなNT的な感覚がある、気のせいだったのか?
        (足元のスイッチを押しコクピットからワイヤーを下ろし再びコクピットに入る)
        …ふむ…しかし不思議な場所だ、何かある気もするがまあ私が知る必要も無いか…(暫く辺りを歩くと外に出て行こうとする) -- ザビーネ 2008-08-05 (火) 01:14:00
      • 歩けど歩けど出口らしきものは見つからない。閉じ込められてしまったようだ。 -- 2008-08-05 (火) 01:16:01
      • これは一体、入れたのならば出れる筈だが…先程の気配か何かが原因か?
        ふうむ…(周囲を索敵し何か無いかと探す) -- ザビーネ 2008-08-05 (火) 01:24:24
      • 奥の方に鉄の塊…モビルスーツらしき反応がある。君は確認しても、無視をしてもよい。 -- 2008-08-05 (火) 01:28:05
      • む、MS…か?参ったな、照合データを入れておけば良かった。何なのか分からん。
        とりあえず目視距離まで近づき何か確認しておくか、出口を知っているかも知れんしな。
        (相手に気付かれない様マントでバーニアの光を隠しながら何かに近寄っていく) -- ザビーネ 2008-08-05 (火) 01:31:46
      • おそらくザビーネにとっては忘れることの出来ないだろうMS、ガンダムF91の残骸がそこにはあった。
        廃棄されて髄分経っているらしく、修理しても使用に耐えうるかどうかは怪しい。
        誰が? 何の目的で? 謎は尽きない。
        -- 2008-08-05 (火) 01:35:54
      • (一瞬息を呑む)馬鹿な…F91?だと?フォーミュラシリーズは少数生産しかされておらん筈、それが何故ここに。
        それに随分損耗が激しい…10年?もっとか?とりあえずFシリーズを野ざらしで朽ち果てさせられん、抱えるとしよう。
        それなりに何かがありそうだな、ここは(この空間に僅かに興味を示しながらF91の残骸を抱えようとする) -- ザビーネ 2008-08-05 (火) 01:42:53
      • 当然、パイロットがいるはずもない。F91は無事に回収された。
        よほど腕のいい技師ではないと修理は難しいだろう。
        -- 2008-08-05 (火) 01:48:49
      • これ程の稀少機を乗り捨てるとは何があったのか…しかしこれはまた、ラックに修理を頼んで無理なら最悪パーツ取りだな(損耗具合を確かめ溜息を吐く)
        さて、引き続き出口探しを続けるか…今度は鬼が出るか蛇が出るか、はたまた絶世の美女かも知れんな(各種熱、音、動探などのレーダーの範囲を広げ探索を開始しようとする) -- ザビーネ 2008-08-05 (火) 01:53:46
      • (コーヒーを啜っているぜっせいのびじょ……らしき人物) -- WE? 2008-08-05 (火) 01:58:47
      • ( (─)という顔ではないので一瞬スルーしかけるが会話が出来そうな雰囲気があるので会話を試みようとする)
        フリーズ!(ビームライフルを向けて直ぐに上に向ける)というのは冗談で、失礼だがそこな女の子よ、私の言葉が分かるかね?(MSの拡声器で人物に話しかけた) -- ザビーネ 2008-08-05 (火) 02:03:27
      • いらっしゃいませ。わたくしはこちらの世界を管理させていただいております、ロスト・ワールドと申します。お気軽にWEとお呼び下さい。 -- WE? 2008-08-05 (火) 02:08:28
      • これは丁寧に、それでは私も最低限の礼儀は返そう(コクピットを開けると降りて近寄ろうとする)
        私はザビーネ・シャル、何となく此処に来て何となく落ちていた懐かしい物を拾った眼帯男だ。
        ところで特に敵意等は無いかね?現在紳士的に丸腰で降りてしまってな(両腕を上げながら)敵意が無いなら質問したい事が2,3。 -- ザビーネ 2008-08-05 (火) 02:13:54
      • はい、わたくしの答えられる範囲内でしたらいくらでも。
        どのようなご質問でいらっしゃいますでしょうか? -- WE? 2008-08-05 (火) 02:16:14
      • それではまず1つ目、此処の出口は何処かね?現在出口を探していてな。
        2つ目、此処は一体何かね?まるで…ふむ、F91がある場所の管理者ならば或いは分かるか。まるでコロニーだ、人が作った人の住める環境に見える。
        そして3つ目、スリーサイズは?これは40歳の男なりの空気のやわらげ方なので無視してくれて構わん。 -- ザビーネ 2008-08-05 (火) 02:19:17
      • 一つ目の答え。出口はこちらです(空間が切り取られ、見られた街の風景が見える。X2でも出られる程度には大きな切れ目だ)
        二つ目の答え。ここは失われた世界です。全五階層から成っており、お客様次第では次の階層への扉が開かれることでしょう。
        最後の答え。わたくしにはスリーサイズなどという軟弱な概念はありません(笑顔で背負った砲塔を頭のおかしな眼帯男に向けた -- WE? 2008-08-05 (火) 02:25:21
      • 成程…(切れ目を見て納得したのか頷いている)出られなかったのはこういう事か。
        失われた世界…的を得んな、階層があると言うのは分かるが。まあいい、それを知る為に来た訳ではない。
        (砲塔を向けられ両腕を更に高く上げた)これは失礼、セクハラだったようだな(腕を上げたまま踵を返そうとする)出来れば穏便に帰りたい、良いかな? -- ザビーネ 2008-08-05 (火) 02:33:26
      • 申し訳ありません、わたくしの口からはお話することが許されていないのです。
        お客様がご自分の力で第五階層まで進むことができたのなら、全ての答えをお知りになることができるでしょう。
        はい、またのお越しをお待ちしております、お客様(笑顔で砲塔を下げ、見送った) -- WE? 2008-08-05 (火) 02:36:48
      • うむ、通信が突然遮断された。
        この世界を作ったのかそれとも失われた世界にしたのかは分からんが、管理を任せた者は随分と趣味的なようだな。
        (MSに乗り込むと僅かに笑みを浮かべる)失われた世界でお客様か。
        それではな、興味が湧けば再び此処に来させて貰う(F91を抱き抱えたまま出て行った) -- ザビーネ 2008-08-05 (火) 02:48:33
  • 建築物に動きが見られた。小刻みに振動しているようにも見える -- 2008-08-04 (月) 20:07:46
    • (偶然近くまで来ていて揺れに気付いた)何だこの揺れは……?地震?
      いや、あの建物が振動しているのか -- エロ 2008-08-04 (月) 20:11:04
      • 振動は収まり、建築物の外部に扉が浮き出た。入ることを許可されたようだ。 -- 2008-08-04 (月) 20:13:50
      • 入って……みますか(まずは扉を調べ、罠が無いか確認する)
        (//すみません、少し離席します) -- エロ 2008-08-04 (月) 20:16:13
      • いらっしゃいませ、お客様。わたくしはこの世界を管理させていただいております、ワールド・エンドと申します。以後お気軽に、WEとお呼び下さい。
        こちらは五階建てで、現在わたくしたちがいる場所が第一階層となっております。
        現在は第二階層まで開放されており、お客様如何では次の階層への扉が現れることでしょう。 -- WE? 2008-08-04 (月) 20:21:13
      • (突然聞こえてきた声に驚く)ワールド……エンド?……入って見なければ分からない、か
        WEさんですね、それでは入らせて頂きます(扉を開け、中に入る)
        (//長い事お待たせしまして、申し訳ありませんでした) -- エロ 2008-08-04 (月) 20:43:15
      • それでは、ごゆっくり。 -- WE? 2008-08-04 (月) 20:44:21
      • 内部には草原が広がっていた。緑があり、水があり、風がある。外の風景と変わらない空間だ。
        君はこの世界を、自由に探索してよい。
        -- 2008-08-04 (月) 20:45:44
      • 建物の内部に草原が……!?魔法か何か、でしょうか?
        とりあえず、歩いて見ますか(方眼紙を取り出し、印を付ける。その後、方位磁石で方角を確認しようとする) -- エロ 2008-08-04 (月) 20:52:12
      • 磁石は問題なく使えるようだ。だが広大すぎて、端から端までを完全に把握できるかは怪しい。
        ほどほどにしておかないと、二度と出られない可能性もある。
        -- 2008-08-04 (月) 20:55:30
      • (少し考え)まずは、北に向かって見ますか
        今日は装備も大して持ってきていないですし、4時間たっても何も見つからなければ一度ここまで戻るとしましょう
        (なるべく歩幅が一定になるように歩き出す。方眼紙には千歩で1マスでマッピングするつもりだ) -- エロ 2008-08-04 (月) 21:01:44
      • エロの前に何かが現れる。怪物であるかはたまた道具であるかはエロ自身が判断して構わない。
        ただ、この草原には似つかわしくないことは確かだ。
        -- 2008-08-04 (月) 21:06:43
      • これは……扉?何故こんな草原の真ん中に?(罠が無いか確かめ、無いなら開けて見る)
        (こう言うのもアリですか?) -- エロ 2008-08-04 (月) 21:13:48
      • //……いいよっ! すまないけど少し退席するね
        おめでとうございますお客様。世界があなたを認められたようです。
        この先には第二階層、新たな世界が待っておりますが、心の準備は宜しいでしょうか? もちろん引き続き、こちらの階層を探索していただいても一向に構いません。 -- WE? 2008-08-04 (月) 21:17:23
      • //はーい、お待ちしています
        第二階層……未知の世界でさらに進むのは安全とは言えませんね
        しかし、次にまた来れるとも限らない……ここは進むとしましょう(第二階層に進む) -- エロ 2008-08-04 (月) 21:29:35
      • それでは、ごゆっくり。 -- WE? 2008-08-04 (月) 21:45:53
      • 第二階層『珊瑚の城』
        扉の向こう側には空が広がっていた。否、空中に浮かぶ城、と言った方が正しいだろう。
        眼下には雲が流れ、一瞬建造物の内部であることを忘れさけてくれる。
        否、もしかしてここは、既に別の空間と繋がっているのかもしれない。
        既に入り口であった扉は消え、君は進むことだけを許されている。
        -- 2008-08-04 (月) 21:47:56
      • (扉を通り、目の前に現れた光景にしばし声も無く驚く)
        ……これは、魔王軍の空中城砦と同系等の?いや、さらに大規模かもしれない
        落ちたら、ひとたまりもありませんね(新しい方眼紙を取り出し、探索を開始する)
        まずは、あそこに見える船のような物を目指してみますか -- エロ 2008-08-04 (月) 21:49:21
      • 城、なのだろうか。建物に人の住んでいる気配は見られない。
        建物を構成している材質は石や骨のようにも思えるが定かではない。
        内部は入り組んでおり、階段を下りたり部屋を移動しても、目的地へ到着するのは先のようだ。
        -- 2008-08-04 (月) 22:05:51
      • ;っと、ここはさっき通った場所ですね……
        (方眼紙を確認し)転送装置でもありましたか……それとも空間が捻じれている?
        こんな所で野垂れ死にと言うのもゾッとしない話です……慎重に進まないと -- エロ 2008-08-04 (月) 22:09:59
      • 近づけば遠ざかり、遠ざかれば近づく。まるで君が船(?)へ進むのを拒むんでいるかのようだ。
        君は意地でも進んでもいいし、諦めて管理者に許しを乞うのもいい。
        -- 2008-08-04 (月) 22:16:07
      • もう少しだけ、進んで見ましょう……それで駄目ならギブアップですね -- エロ 2008-08-04 (月) 22:17:43
      • そこそこは近づいたか。船のような物体は、生物の骨のようだった。
        全長は50…60……いや、少なく見ても100メートルはある。建築物の屋根に跨るように姿を晒しているが、現在の世界にこのような生物がいるのだろうか? いたとして、人間に太刀打ちできる存在なのだろうか? 謎は尽きない。
        -- 2008-08-04 (月) 22:23:32
      • (その威容に息を呑み)生きている状態の者が居たら……
        今の装備で、しかも一人ではこの辺りが限界ですか……WEさん、引き返したいのですがよろしいでしょうか? -- エロ 2008-08-04 (月) 22:27:00
      • (空間が切り取られ、開く)
        お疲れ様でした。気をつけてお帰りになってください。
        またのお越しを、心からお待ちしております。
        (ふと気がつくと、エロは建築物へ入る直前へ戻されていた。夢を見ていたわけではない。先ほどの体験は全て現実だ) -- WE? 2008-08-04 (月) 22:30:17
      • (太陽の位置を確認し)時間も戻っている……いや、体感時間を狂わされたか……あるいは時間そのものも歪んで?(考えながら立ち去って行った)
        (//ありがとうございました) -- エロ 2008-08-04 (月) 22:35:09
  • (プレイボーイを読んで愕然としている)
    そんな……クマちゃんの正体がゾウさんだったなんて…… -- WE? 2008-08-04 (月) 20:07:06
  • 建物の内部には緑の平原が広がり、新たな来訪者を待ち望んでいる― -- 2008-08-02 (土) 03:49:12
    • (白い人影がふわりと舞い降りた…) ここなら…色々とありそうね… (周囲を見渡し、納得した様に頷く)
      誰も居ない様だし… また後で…来ましょう…… (呟くと、白と黒の翼を広げ飛び去った) -- メイドさん?? 2008-08-02 (土) 20:33:12
  • さて、そろそろ閉館といたしましょうか。
    またのお越しを、お待ちしております、お客様。 -- WE? 2008-08-02 (土) 03:47:29
  • 建物の中に動きがある― -- 2008-08-02 (土) 02:09:58
    • (女が一人建物の中に入ってくる)なんだか騒がしいわね…何か面白いことでもあるのかしら -- ヘクセン? 2008-08-02 (土) 02:20:35
      • (不審な女性がヘクセンの前に現れる)おや……お客様でしょうか? -- WE? 2008-08-02 (土) 02:26:06
      • お客…でいいのかな。なんだか面白そうだから入ってみたのだけど -- ヘクセン? 2008-08-02 (土) 02:30:55
      • ようこそいらっしゃいました。
        わたくしはこの世界を管理させていだたいております、ワールド・エンドと申します。お気軽に、WEと、お呼び下さいませ。
        こちらは五つの階層から成り立っており、現在お客様がいる地点が第一階層となっております。
        ですが申し訳ないことに、開放されているのは第一階層のみとなっておりまして、他の階層へ移動することは不可能となっております。あらかじめご了承下さいませ。 -- WE? 2008-08-02 (土) 02:35:16
      • 初めましてWE、よろしくね
        ふうん…他のとこへはいけないのね。じゃあ今居るところを探索したりはいいのかしら? -- ヘクセン? 2008-08-02 (土) 02:37:49
      • はい。現在お客様の視界に入っている光景が、お客様の世界の全てですから。
        ただしお客様が世界に認められれば……あるいは、次の階層への道が開かれるかもしれませんね。 -- WE? 2008-08-02 (土) 02:40:44
      • 知覚してるとこだけ……ね
        認められ方っていうのも分からないけど…、とりあえず歩き回ってみればいいかしら -- ヘクセン? 2008-08-02 (土) 02:45:05
      • では、ごゆっくりどうぞ。 -- WE? 2008-08-02 (土) 02:45:34
      • (ヘクセンの周囲にはありふれた風景が広がっている。緑、風、水……一見、ただの草原にしか見えない) -- 2008-08-02 (土) 02:47:17
      • (周囲を見回しながらゆっくり歩く)へぇ…建物の中だっていうのにねえ、不思議
        まあそれならそれで…薬にでもなる珍しい植物とか無いかしら(変わった物が見当たらないか探している) -- ヘクセン? 2008-08-02 (土) 02:50:03
      • (発見できるものは自然界に存在するものばかりだ。だが書き込みの中でゾロ目を出すことでこの場に似つかわしくない、奇妙な物を発見できる) -- 2008-08-02 (土) 02:52:17
      • うーん、外でも普通に見かけるものばっかりね(あてもなく歩きうろつく) -- ヘクセン? 2008-08-02 (土) 02:54:44
      • (ヘクセンは何かを発見した。彼女が『奇妙だ』と感じたものは何なのであろうか?) -- 2008-08-02 (土) 02:58:04
      • なーんにも無い……ん?(ふと視線の先に奇妙な物を見つける、それは金属で出来た大きな箱のようなものだった)
        (//勝手に決めていいのかなーダメだったらすみません) -- ヘクセン? 2008-08-02 (土) 03:13:00
      • (何ら問題はない。ヘクセンは箱が危険物ではないか、十分に調査する必要があるが、どうやらそれほど奇をてらったアイテムではないらしい) -- 2008-08-02 (土) 03:17:12
      • 植物ばっかのとこにこんなの変よね…(立ち止まり、箱を手に取り眺めて見る。開けられるなら、そのとっかかりを探す為に) -- ヘクセン? 2008-08-02 (土) 03:24:20
      • (残念ながら鍵穴や取っ手は見つからない。持ち帰り無理やりに箱の外周を切断でもしなければ、中身を確認することは困難だ) -- 2008-08-02 (土) 03:26:42
      • うーん、変なもの見つけられただけでも儲け物かなあ…さてどうしよう(箱を持ち再び歩き出す、何も無ければこれを土産に帰ってしまおうか) -- ヘクセン? 2008-08-02 (土) 03:32:56
      • (ヘクセンが入った時点と変わらない、凪いだ平原が広がっている。危険に遭遇することもなく帰ることができるはずだ) -- 2008-08-02 (土) 03:36:33
      • またの機会、か。そんじゃ帰るとしますかね(緑を楽しんで草原から去っていった) -- ヘクセン? 2008-08-02 (土) 03:40:45
      • お楽しみいただけましたでしょうか? また、いらしてくださいませ。 -- WE? 2008-08-02 (土) 03:41:43
      • こういうの慣れてなくてごめんねー、良ければまた来るね。面白かったよ -- ヘクセン? 2008-08-02 (土) 03:43:45
  • 建造物の内部には空気と風がある。どのような経緯で作られたのか、謎は深まるばかりだ -- 2008-07-31 (木) 06:58:40
    • なんでこんなものを地球に落とす?!これでは地球が寒くなって人が住めなくなる!核の冬がくるぞ!
      ≪地球に住む者は自分達のことしか考えていない!だから抹殺すると宣言した!≫
      人が人に罰を与えるなど!
      ≪私が粛清しようというのだ!≫
      エゴだよそれは!
      ≪地球が持たんときが来ているのだ!≫
       
      (誰もいないだろうことをいいことにポーズを決めたり発声練習などをしている) -- ウィリアム&彗星剣 2008-08-02 (土) 03:22:44
      • (にこにこしながら拍手をしている) -- WE? 2008-08-02 (土) 03:24:39
      • なんでここにいるんだ!
        ≪私はお前と違って冒険者だけをやっているわけにはいかん!≫
        俺たちと一緒に戦った男がなぜ地球つぶしを!
        (ごろごろと草原を転がる) -- ウィリアム&彗星剣 2008-08-02 (土) 03:31:13
      • (CV榊原良子にしたらそれっぽいかしら、と考えているようだ) -- WE? 2008-08-02 (土) 03:34:19
      • (ものすごいカオスになりそうだと思いつつも転がり続ける男) -- ウィリアム 2008-08-02 (土) 03:38:18
  • やっぱりソックス! -- 2008-07-31 (木) 06:54:35
    • (私へのお話は掲示板へお願いしますね、とたしなめる失われた世界) -- LS? 2008-07-31 (木) 06:57:44

Last-modified: 2011-10-03 Mon 07:42:58 JST (3341d)