HDI/0013

  • ミュートスに転移する前の夜をRPしておこうかとも思いましたが
    だいたい書いてしまったので、今は発言色のチェックだけしておきます。
    -- 織音 2022-03-18 (金) 17:17:47
    • 織(おり)恩(おん)で変換してるので自分でオリオンな気がしてきましたが読みはシオンです。 -- 織音 2022-03-18 (金) 17:18:59
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  • コラボ曲出すって、コレもう結婚みたいなものですよね? フフフフフ…フヒッ!!
    (診断結果でコラボ曲リリースのお誘いを受けたので、影のごとき珍アイドルがやって来てしまいました) -- イシュタール 2022-03-21 (月) 01:02:22
    • ラブソングをデュエットなどしたらそれはもう結婚ですが(うむり)
      ジッサイはコラボと言っても様々な形がありますからね。例えば貴方がボーカルで私がコーラス。
      あるいは貴方がボーカルで私がギター。あるいは歌う側と楽曲を提供する側、などですね。…あ、私作曲なんてできませんが。
      そんなわけで、船団管理部からのお達しでコラボ曲をリリースしようと声を掛けさせていただきました。
      イシュタールさんはどんな曲がお好みですか?(お茶を出しながら)
      -- 織音 2022-03-21 (月) 17:36:26
      • じゃあラブソングをデュエットしましょ!!………あ、これツッコミ待ち発言なんで安心してくださいね?
        (イシュちゃんがカップを手に取ると、じわりというかザザザ…というか、そんな感じで影に侵蝕?されて境目が曖昧になります)
        わ、はわわ…コラボって色々考えなくちゃいけないんですねー。私ソロで歌うときテンションあげてがなり立てるだけだったから…
        あと私がボーカルの例多くないですか?やっぱりイロモノ電波ソングばっか歌ってるイメージのせいですか?(なんかそういう自覚はあるらしい)
        …ん〜〜…(お茶をずず…と飲みながら、好みの曲についてちょいと考えてる様子)…はーい!元気がでる曲が好きデーース!!
        (そして元気よく回答)(「年甲斐もなく」てのはこういうのを言うんだぞ!って感じの元気さ) -- イシュタール 2022-03-21 (月) 18:24:31
      • お互いラブソングというガラでも…そうですか。
        (元気の出る曲、と聞いてふむぅ…と唸る)船団の現状を考えれば妥当なところですね。
        ではアップテンポで歌うと言うよりは叫べる様な曲という事で。あ、私はこれで参加しますね。
        (傍らに置いていたギターを手にとると思い浮かんだ曲を軽快にかき鳴らす
        ですので存分にシャウトしてください。人々の不安を吹き飛ばすくらいに。
        -- 織音 2022-03-21 (月) 19:03:04
      • I got a rock!! 今の私はロックマン!もといロックウーマァン!! ダイモスだって火星に落としてみせらあ!!!
        (火星が答えて曰く。「やめてくださいしんでしまいます」)
        …うぇいと。wait. ちょっと待ってください。シオンちゃんは歌わないんですか?
        (影が伸び上がって、屈んで、シオンちゃんの顔を覗き込みます。) -- イシュタール 2022-03-21 (月) 19:18:55
      • 思い切りヘッドバンギングするのもいいでしょう。たぶんですが、髪は長いようですし、映えますよ。
        そう言えばフォボスはいつか火星と衝突し、ダイモスは離れていくとどこかで聞きました。
        (ギターを止めて)ああ、私はコーラスを務めます。そのほうが慣れてますから。
        (顔が近づけば一歩引き、はにかむように微笑んだ)
        -- 織音 2022-03-21 (月) 19:30:06
      • ヘッドバンギングて、一歩間違うとカブキめいたシルエットになりそうですよね私
        ええっ!フォボス×火星が公式カプなの!? ダイモスくんクールに去っちゃうの!? 解釈違い!公式が解釈違いです!!
        (んでんで、シオンちゃんに一歩引かれるとイシュちゃん一歩踏み込んで)
        ンモー慣れてる慣れてないの問題じゃないんですぅー。コラボなんだからシオンちゃんもズイズイ前に出なきゃなんですぅーー。
        (相も変わらず影めいた姿なのでイシュちゃんの表情はわからないけど、両手の指先をズビシとシオンちゃんに向け)
        はい!じゃあシオンちゃんはどんな曲がお好みですか?? 好きこそももももものうち!この際、好きなものを前面に押し出していきましょう! -- イシュタール 2022-03-21 (月) 19:42:54
      • シルエットですからねえ…て言いますか、どうなってるですか貴方?黒塗りなのか生きた影なのか…。
        はい、ダイモスはバーム星に向けて飛んで行ってしまいます(カラテロボの方)
        まあ私はギターの方で…って、私ですか?そうですね…。どちらかと言えばしっとりした曲の方が好みですが
        状況には合わないですからね。ですので今回はイシュタールさん主体でいきましょう。
        -- 織音 2022-03-21 (月) 19:54:50
      • あ、持っちゃいました?興味持っちゃいました?私のボディーに。 触ってみます?お触りします?フヒヒ…ドヒュッ(←興奮の余り出るたぐいの笑い)
        とすると「おまえのカラテを見せてやれ♡」てのも何かの隠語では……いや、そのへんの話は置いといでだよ!
        状況なんて(ちゃぶ台を掴む)気にせんで(ちゃぶ台を放る!)ええんじゃーい(放られたちゃぶ台がクルクル回ってストンと元の位置に着地!!)
        私が見たいんじゃあ!歌って踊ってあーいどるっ☆してるシオンちゃんを見たいんじゃあ!!
        コラボで!隣で!コラボって名前の特等席で!!(うおォん、って泣きながら…たぶん泣いてるんやと思います。闇の淵から危険なノイズを発しているわけでは断じてない。はず) -- イシュタール 2022-03-21 (月) 20:14:29
      • え、いいんですか?触ったら浸食されたりしませんか?じゃあ…(手を伸ばしかけるも)…あ、やっぱいいです(興奮してるのを見てやめた)
        自分が何のために招集されたのか見失っているようですが…でも、本来はそうあるべきなのでしょうね、特にアーティストであれば。
        …と、思いましたがむしろファン心理ですか。いえ、歌ったり踊ったりはしてますけど!
        まあそれは合同ライブなどあればその時に、ね。
        -- 織音 2022-03-21 (月) 20:19:27
      • フハッ!? 煩悩がにじみ出たせいでアイドルとのフルコンタクト・チャンスをみすみす失ったァーーッ!!
        (ぐりんぐりん悶える。しぐさ的には貞子とかそこらへんの妖怪っぽい!)
        でも私が自分を見失ってるのはずっとだよ!だからこんな姿なんだよ!たぶん。 ハァハァ…ウッ!!
        ………まあ、合同ライブでかわかわ★きゃるるん!なシオンちゃんを見られるならば、やぶさかでない。(少し落ち着きました。)
        んー、でもせめて選曲はシオンちゃんに寄せてしっとりめで行きたいと思いました。たとえばこんなのとか。 -- イシュタール 2022-03-21 (月) 20:55:45
      • うーわー…なんかもう時空の歪み以前に変ないきもの多すぎ問題を解決しないんですかね、この船団は。
        では、イシュタールさんがいつか自分が何者なのかわかったらその姿もはっきりするのですね。
        その名の通り、金星になぞらえられる様な古代の豊穣の女神のごとき美女だったりするのでしょうか。
        ともあれ、お隣で演奏させていただきますので、PV等の撮影ではよろしくお願いしますね。
        いい曲ですけど、市民ウケするかは――…あ、いえ、こちらからのお誘いですし、イシュタールさんの意向に従いましょう。

        では、収録の際にはよろしくお願いしますね。
        -- 織音 2022-03-21 (月) 21:04:32
      • 私みたいな変ないきもの集めて、そのインパクトで耳目を集めて、それで時空の歪み問題から市民の目を逸らさせる、って意図なんじゃないかなー。
        (突然しれっとさらっと冷静に?分析してみたりもする。適当言ってるだけかもしれない)
        ワハハ。私ゃ美女っていうより野獣枠だよ。 ワハハハ。私がメインvo.な時点で市民ウケは絶望的だからいいんだよ。
        (例によって表情がわからないので、本当に笑ってるかは不明だ!)
        はいはいはーい。それじゃあシオンちゃんが収録本番で、より一層きゃわきゃわな姿を見せてくれるのを期待して、スピード私はクールに去るぜ…(スススス…) -- イシュタール 2022-03-21 (月) 21:16:22
      • たしかに私としても、いろいろな存在がこの宇宙にはいる…それを識れただけでも楽しくはありますね。
        (同時に自分が平凡な、ただの、なんでもない人間でしかない事をどうしても痛感してしまうが)
        いえいえ、イシュタールさんのノリはきっと市民たちの不安を忘れさせますよ。
        あ、お気をつけて。お疲れ様でしたー!(ぺこりと頭をさげて見送る)
        …ギターパートもなくなってしまいましたね(それから力無く笑み、決まった曲を覚えに入るのだった)
        -- 織音 2022-03-21 (月) 21:24:27
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  • 2022年のアイドルですか、非常に興味深ぁーいですね、あ、ドーモ織音サン(お辞儀)昨日の配信、盛況でしたね
    私も考えさせられることが多かったですよ、フロンティアスピリット大事ですよね(怪しいペンギン頭が話しかけてくる) -- 佐鳥P 2022-03-22 (火) 22:41:53
    • それは覆面ですか?(姿を見て最初に問うのはそんなことだった)
      あ、いえ、本当はこの時代から見れば終わった過去の事をつらつらと話すだけのツモリだったのですが…。
      つい、感情的になってしまいました。でも言った事は本当です。すごいと思いますよ…
      こんなわけのわからない宇宙に飛び出し、何十年も旅をするなんて。
      -- 織音 2022-03-22 (火) 22:46:28
      • はい、本当のペンギンPもいるらしいですが私のは覆面です(ちょっと摘まみ上げて)これ自分に課した決まりみたいな物ですから、あまり気にせずにお願いできれば幸いですね。
        (ふむと頷く)月並みな言葉で言えば、あこがれは止められない、という所でしょう、織音さんの時代は停滞していたと言われましたが
        その過去があってこその今です、人の本質は今も昔も変わらないと言う事でしょうね……それで、ここで会えたのも何かの縁、2022年のアイドルについて色々聞かせていただけないでしょうか?
        ……(はたと手を打ち、この時代でも紙の名刺を出す男)私はこう言う者です、何か勉強になればと -- 佐鳥P 2022-03-22 (火) 22:58:12
      • いえむしろ人類でよかったです。この時代に来てヒトじゃないものに幾度も出会ってまして…安心しました。
        (まあ覆面スーツマンもそれはそれで変なものではあるのだが)…P?Pというとプロデューサーということ…あ、どうもです。
        (差し出された名刺を受け取る。佐鳥プロダクション、なるほどと頷く)
        まだ地球にも芸能プロダクションがある、というのも安心しますね。マクロスの様に滅びていないとわかりますし。
        …っと2022年の事情でしたね。アイドルを含め芸能活動自体がかなり停滞、いえ縮小してました。
        まあそれは世界中を襲った疫病と、それに伴う経済活動の停滞によるところが大きいのですが…
        私の時代より更に昔に比べると、アイドルへの憧れといったものが薄れているという事情もあるかと思います。
        -- 織音 2022-03-22 (火) 23:05:34
      • マクロスでれば織音さんの時代にSD1が落ちてないといけませんからね(はっはっは)流行を追う者としては過去のアーカイブも一通り目を通しておりますので
        ここを無事に脱出出来たら一度地球に行かれてはどうです?2022年当時の事は分かりませんが、今でも美しい星ですよ(頷く)
        ああ、学生時代に地球史で習いました、確かコロナでしたか……なるほど、ライブなどやっている場合ではない、という感じだったのですね
        ですが、そんな時代だったにも関わらず織音さんはアイドルを目指したと……ではそのような情勢の中どのような活動を?(と一つ一つ丁寧に聞き取り)
        ありがとうございました、技術面の進化はさておき、活動内容としては今とさほど変わらない感じなのですね -- 佐鳥P 2022-03-22 (火) 23:27:11
      • 幸いと言うべきか、そういった事件は起きてませんね。少なくとも2022年3月までは。
        (マクロスの話がフィクションのそれとして通じる。やはりここは自分の世界の未来なのだ、と感じる)
        ええ、今の地球も気になりますね。もっとも地球からここまで25年ほどでしたっけ。長い旅になりますね…。
        (コロナと聞くとええ、と頷いて)人が多数集まる、集める事がタブー化しましたし、社会不安は消費を落ち込ませますからね。
        でも、私は私自身よりもっと昔の…特別な、住む世界が違うとさえ思われていた頃のアイドルに憧れました。私の親世代が憧れたアイドル達に。
        でも、私のなれたアイドルは、歌や踊りがちょっと上手いだけの、そこらへんにいる女の子の集団でした。
        ですので、動画配信などで歌ったり踊ったり、おしゃべりしたりしていましたよ(力なく笑う)
        むしろ、この時代でも芸能活動自体あまり変わってない事に驚きます。
        なんなら…バーチャル的に強制的に、あるいは電気的に民衆を興奮させる方法など開発されてそうな気もしますけど。
        -- 織音 2022-03-22 (火) 23:43:38
      • 植民惑星を探し、安全な航路を構築しながらの航海ですから、地球までの超光速超空間ルートは確立されていますから大丈夫ですよ、ええ%br;(マクロス準拠なら超光速航法は実用化されてるのではなかろうか、と思いつつ、確信は無いがそう言う事にしたペンギン頭)
        (そして織音の力ない言葉を聞きつつ)ああ、わかります……私がPになったのもそういう手が届かないようなアイドルをこの手でプロデュースしたいと思ったからでした
        無論、織音さんが思ってるアイドルとは違うでしょうが、今に至るまでの間にも綺羅星の如きアイドルが生まれて来たものです
        ですが、そんなアイドル達も最初からそうであったわけではありませんよ、今危機に立ち向かっている方の中に、未来の大スターがいるかもしれませんし(しみじみと)
        どうでしょう、もしかしたらもう使われているかもしれませんよ……?ふふふ……いや冗談です、そんな世界嫌ですよマジで(マジで)
        っと、長話になってしまいましたね、それではお疲れさまです織音さん(と踵を返すペンギンPであった) -- 佐鳥P 2022-03-23 (水) 00:10:35
      • 超光速…!?そんなものまで数十年で…(2023年からの地球にいったい何があったのか、と愕然とする)
        (それこそ宇宙からテクノロジーが降ってきたか、さもなくばこの時空の歪みが…と、ちょっと妄想に耽りそうになるが気を取り直し)
        私が生まれた頃にはもう、アイドルはただの、それもまとめ売りにされる芸能人に過ぎませんでした。
        でもそんな中にも、飛び抜けて輝く本物のスターはいます。
        (思い出す。Muthos…自分のいたグループで不動のセンターを務めていた少女の顔を)
        きっと居るのでしょう。この船団の、あるいはもっと大きなスケールで伝説になる様なアイドルが。
        しかも、すでに頭角を現しはじめているかもしれませんね。
        (ポイントで表されているアイドル達の活動記録。既におかしな値を叩き出している者がいたはずだ)
        (最後の冗談にはちょっと顔が引きつる。市民の要素を見ていると冗談とも思えないからだ)
        は、はい。お疲れ様でした。お仕事がんばってください。
        (頭を下げて見送る。そしてそれからふぅ…と溜め息を吐く)
        (時空を超えてしまってから、慌ただしさで忘れていた元の世界のこと)
        (卒業ライブは行われただろうか。自分が失踪しても、いてもいなくても変わる事無くきっと…)
        (輝ける者がいるということは、輝けない者がいるという事だ。そして自分はいつだって…)
        どうしたら、輝けるのでしょうね。
        (夜空。天然の宇宙を見上げそんな事を呟くのだった)
        -- 織音 2022-03-23 (水) 00:25:53
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  • (>織音から合同インタビューのお誘いを受けた!)
    というわけで今日はよろしく頼む。(尻尾がある種族用の椅子に座って)
    インタビューって………何をどう答えたらいいのだ? 余は今まで思ったままのことを喋っていたら天然アイドルの誹りを受けたぞ。 -- コゼット 2022-03-26 (土) 18:58:44
    • よろしくお願いします、コゼットさん。
      (お辞儀の後、隣の椅子に脚を揃えて腰を降ろし)質問に対して、ありのままに答えれば大丈夫ですよ。
      もちろん、ファンの人が喜ぶ答えであるに越した事はないですけれど。
      (コゼットに頷きながら言い、インタビュアーの質問を待つ)
      (インタビュアーはミュートスXIIIで活動しているマスコミ。ニュースサイトの者だという)
      (アイサツを終えた後、彼の発する最初の質問はこうだ)
      「お二人はそれぞれ特異な経緯で、この船団でアイドルをしておられる様ですが…」
      「どうしてアマノイワト計画に参加し、アイドル活動をする事にしたのですか?」
      -- 織音 2022-03-26 (土) 19:11:06
      • ありのままにッ! ファンの人が喜ぶッ!(視線が泳ぐ)
        生後5日で斯様な難問にぶつかるとは……(低INT)ええい、なんとかなれーッ。
        (インタビュアーに左掌に右拳を当ててアイサツ)
        知れたこと……余はアイドルとして覇を唱え、絶対的支配のためにアイカツをしている…
        世界を救わねば世界の支配すらままならぬとは面倒よな。
        「は………はい」
        ねぇ織田巻、インタビュアー苦笑いしてない? -- コゼット 2022-03-26 (土) 19:20:01
      • ええ、コゼットさんは普段通りで良いと思います。
        (アマノイワト計画における活動記録を思い出す。丁度コゼットがブレイクを始めたと思える頃合いだ。今キャラを変えるのはきっと悪手)
        えーと、私は過去の地球から偶発的にこちらにやってきてしまったのですが
        船団で保護していただく替わりに、計画に協力するという形での参加です。
        私には、ほかに出来る事もありませんので…。
        (質問に対し、ただの経緯をマジメに答える織音にもインタビューはやはり困り顔)
        (コイツやっぱりつまんねーな!という感想が顔に出ている)
        (一方、織音はコゼットの解答に)…そこはかとない閣下感。
        (元の時代で悪魔を名乗るバンドマンと同じタイプのキャラ付けを感じていた)
        問題ありません。今、大事なのは…(ファン達に、市民達に希望を与える事)
        (しかしそれを自分に出来るだろうか、そんな不安、自信の無さ胸をよぎる)
        では、次に――‥‥こんな状況ではありますが、お二人はお付き合いしている方などおられますか?
        (真面目な質問では面白くならない!そう考えたインタビュアーはゴシップ方向にシフトチェンジ!)
        -- 織音 2022-03-26 (土) 19:34:09
      • ねぇ織田巻、インタビュアー困った顔してない?
        (電波と真面目のコンビに苦戦気味のマスコミさんだ)
        カッカカン?(閣下という存在を知らぬがゆえの発言であり悪意はない)
        どつきあいはしてはならぬと上司に言われている。
        戦闘衝動を持て余しても人を殴っては“すきゃんだる”であると言い含められているのだ。
        だが忘れるな人の子よ。余のほうが強い。(間違った犬の十戒)
        織田巻はどつきあい強いのか。女性の細身で強いと幹部級と見る流れもあるようだぞ。
        (インタビュアーが水無しで飲める胃薬を噛んだ) -- コゼット 2022-03-26 (土) 20:00:09
      • え、あー…ま、まあインタビュアーさんもお仕事ですし、がんばっていただきましょう。
        (こそこそとそんな事をコゼットを言い合う。閣下感に関しては)昔、貴方にちょっと似た感じの人が居たというだけです。
        (説明すると超長くなるのでこれだけ答えておく。過去形になったが…流石にご存命ではないだろう。本当に悪魔だった場合を除いて…)
        こちらに来て一瞬間。アイドル活動だけで精一杯で、それ以外のことに気を回す余裕はありませんでした。
        でもそうですね、そういう方が出来れば更に生活に張り合いが出るかもしれませんね。
        (質問には営業スマイルと共に無難な答えを返す。誰にでもその可能性がある、的に受け取れるサービスを込めて)
        (対してコゼットの答えはなるほど天然キャラそのものだ。ツッコミを入れるかどうか迷うが…)
        えっ!?いえいえ私、喧嘩すらした事なんてありませんから!
        (…向こうから変な質問が飛んできた)幹部どころか、チームの最下層でしたし。
        (胃薬を飲んだインタビュアーは諦め顔で続ける)
        では最後に――(溜めた後に質問する)アマノイワト計画、貴方達の力で成功に導けると思いますか?
        そのためにはお二人は、どこまでの事ができますか?
        -- 織音 2022-03-26 (土) 20:10:00
      • そうであるな、努力は大切である。
        (昔、余に似た者が……?)……その者も苦労人なのであるな。
        (勝手に昔いた元最終兵器のアイドルについて妄想して同情した)
        なんであるか、強さで劣るならば知性でカバーすれば幹部になれるのだぞ。
        余は圧倒的パワーで最終兵器になってみせる。(ぐ、と拳を天井に向けて突き出した)
        無論、全身全霊命がけである。
        余は無酸素では3日と持たぬ。よってこの艦が圧潰した時が最後だ。
        ならば最後の最後まで足掻いてみせる……余に迷わずFollow Meであるぞ、人間!!(そして高笑い) -- コゼット 2022-03-26 (土) 20:26:33
      • 芸能界で長く働いている方でしたし、それはもう多大な苦労があったでしょうね。
        まあ私が知った時にはすでにお相撲の関係者でしたけど(わかってないのを良い事に困惑しそうな情報を混ぜ込んでおくおいた)
        まあ今はソロですので、首領であり幹部であり構成員1名参上という感じですよ。
        (え、無酸素で二日はもつんです?って顔でコゼットの答えを聞いた後)
        私も同様です。大した事は出来ませんが、船団の皆さんのためならこの命投げうってもいいと思います。
        (リップサービスではない。もともとアイドルでいるために、アイドルのまま終わるために命を捨てようとした身だ)
        (その思いだけは、こうして生き延びてしまった今も変わらない)
        (コゼットの高笑いが響く中、インタビュアーはそうですか、期待していますと話を締める)
        (そして二人に例を言うと)これ記事になるかな…編集がんばろ…(と呟きその場を後にした)
        …お疲れ様でした、コゼットさん。
        緊張もすぐにほぐれた様でな心配いらなかったですね。
        -- 織音 2022-03-26 (土) 20:33:43
      • 芸能界の苦労、それは歌って踊っオスモウ関係者!? なんか苦労のベクトルが違うくない!?
        そうか、余もソロである以上首領なのであるな。よってこのインタビューは首領会談なのである。
        (えへんと胸を張って)よろしく頼むぞ、マスコミ関係者の面々。(無駄にエラそう)
        (カタログスペックで3日なので恐らくは……)
        良いのだ、織田巻ッ。余にありのままで良いと伝えたそなたの言葉、響いたぞッ。
        (インタビュアーを見送って)だが命を投げうってもいい、その言葉。
        熱があった。(満面の笑み)良かったぞ、織田巻ッ。(フハハハハ、と愉快そうに笑った) -- コゼット 2022-03-26 (土) 20:43:47
      • 芸能界はいろいろなお仕事があります。アイドルももちろん。
        例えば無人島で水路や窯を造ったりする大人気アイドルも居ますからねー。
        (首領会議という言葉にくすっと笑み)ええ、普段はライバル同士の組織、その首領サミットです。
        あ、そう言えばこの後船団主催のサミットもありますね。イワト計画の中間発表が…あるとかで…(気が重くなって肩を落とす)
        熱…ですか。ええ、せめてアイドルであろうという情熱くらいは無いとですから。
        ささ、スタジオのお掃除もあるでしょうし。私達も引っ込むとしましょう(言って椅子から腰を上げる)
        -- 織音 2022-03-26 (土) 20:53:50
      • 無人島で水路や窯を…………?(スペースコゼット)
        ひょっとしてアイドルって色んなことができないとダメなのか………?(宇宙がグニャア)
        ふむ、中間発表であるか。当然、余がトップであろう!(何を根拠に)
        二番目であろうと肩を落とすでない織田巻、余が圧倒的であるのが良くないだけなのだからな。
        うむ、では今日はこれで。(立ち上がると尻尾が引っかかって椅子が倒れた)おっと。
        不便でもあるな……(そう言って引き上げていった) -- コゼット 2022-03-26 (土) 20:59:59
      • はい。お米を作ったり食べ物を貰い歩いたり巨大な雪玉を造ったりもするアイドルです(うむりと頷く)
        出来ることは多いほうがいいとは思います。できないのも、それはそれで売りになりますけど。
        (コゼットの場合はポンコツかわいい方向かなあ、などと思う織音だ)
        そ、そうだといいですね…。でもコゼットさんはスタートが遅かったですし…。
        (そういうのはどういう扱いになるのだろう、と首を傾げる)
        お疲れ様でした。ではまた会場で(長く太い尻尾を揺らしながら去って行く背を眺める。この時代の生き物はわからん…と)
        さて、覚悟を決めていかないと、ですね。
        (大きく息を吸い、吐いて、織音もスタジオを後にするのだった)
        -- 織音 2022-03-26 (土) 21:05:28
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  • はい。…はい。わかりました、すみません…ご迷惑をお掛けします…。
    (織音の自室、船団管理部の宿舎の一室。織音は通信を終え、端末の電源を落とす)
    (通信の相手は船団管理部の職員。アマノイワト計画に携わる係員だ。その職員から通達があったのだ)
    (言い渡された通達の内容はこうだ――)
    「20XX年3月30日までに通算400000ポイントを達成できなかった場合」
    「ミュートスXIII管理部は織田巻織音の保護並びに支援を打ち切り、シティ居住権を剥奪するものとする」
    (――これだけだった)
    -- 織音 2022-03-27 (日) 17:39:44
    • あ――――…(ベッドに横たわり、顔を両手で覆う)
      (居住権の剥奪。これはすなわち船団からの放逐を意味する)
      (早い話が、役に立たないなら宇宙に投げ捨てるという事だ)
      (それも仕方がない事だ。ここでは空気も水も、重力でさえ天然のものはない)
      (管理部が織音にそれらのリソースを提供しているのも、計画に使えるという算段があればこそなのだ)
      (すなわち、その価値が無くなれば)――棄てられる、のね。…また、私は。
      (こちらに来る前の事、Muthosの芸能事務所で通達された卒業の件が心の中に蘇る)
      ……っ!…はぁ、はぁ…(動機が激しくなる。同じだ、何もかも、あの時と…)
      (それはそうだ。別の時代、別の場所に転移したからといって、ダメな自分が変われたわけではないのだから)
      いったい…どうすれば…。みんな…誰か…。
      (思い出すのはMuthosのメンバーの顔。そう言えば、まだ存命の者もいるのだろうか等と考える)
      (そして家族の顔、高校でのクラスメイトの顔…。しかし今はもう、誰もいない)
      -- 織音 2022-03-27 (日) 17:49:07
      • 自分で何とかしないと…。もっと頑張るしか、ない。
        (この時代にも、この世界にも、ここの人間達にもついて行けてない自分だけど、ほかに頼れるものなど何もない)
        (せめて、この船団でアイドルの端くれで在り続けるためには…)
        -- 織音 2022-03-27 (日) 17:51:51
  • 🎸
  • やあ織音さん、御機嫌はいかがでしょうか(ひょっこりとスーツ姿で現れるペンギン頭のP)あー……(続ける言葉を迷っているのか、人差し指を立てた右手をくるくると回し、やがてため息をついた)
    どうにも気に聞いた台詞回しは難しいですね、中間フェスのステージ、あれを見て心配になりまして、余計なお節介かとも思ったんですが(と、後頭部を掻く)
    話なら聞けます、何もないと言うのであればそれでいいのですけれど -- 佐鳥P 2022-03-28 (月) 21:49:53
    • お疲れ様です、佐鳥さん(頭を下げて業界アイサツ)
      わざわざ心配して来てくれたのですか。でも、大丈夫ですよ。ここに来る前も…似た様なものでしたから。
      (2022年における、SNS上での自分への評価を思い出す。Muthosのいらん子、それが織音であった)
      話…ですか。泣き言しか出てきませんよ。それもただつまらない、特筆する事もない、なんでもない人間のなんでもない泣き言です。
      (ちょっと困った様な顔で笑み、言った後)それよりも、私、ちょっと芸風を変えようと思ってるんです。
      -- 織音 2022-03-28 (月) 21:57:02
      • よかった(マスクの中でほっとしたような吐息)私なんかよりペリグーレさんにこそ気を使ってください、と言われてしまうものかと
        良いんですよ泣き言でも、外に出す事にこそ意味があるんです、織音さんの経緯からするに……この時代においては身寄りもないでしょうし
        (そこまで口にしてペンギンマスクがぐりんと横を向く)ほう、それはどのような芸風でしょうか?(興味をそそられたのであろう、明らかに気乗りした声だ) -- 佐鳥P 2022-03-28 (月) 22:04:41
      • それはそうです。担当アイドルが居るのに他所の子の心配というのは、いただけませんね?
        まあ、ペリグーレさんに冠しては心配する点も見受けられませんでしたけど。
        あはは、おじいちゃんかおばあちゃんになった同級生等居ないか、とも思って乗員名簿なども見たのですけどねー…。
        (そういったドラマチックな展開も無いあたり、とことん凡人なのであった)
        …これです(管理部から借りたまま、部屋に置いていたギター…見た目は20世紀風なそれを手にとって見せる)
        (そしてそれを軽く弾いてみせる。…特に上手くも下手でもないレベル)
        -- 織音 2022-03-28 (月) 22:09:46
      • 面目ない(先が丸まった針でソフトタッチするような非難で恐縮しつつも)そのペリグーレも心を痛めてまして、もし織音さんに何かあったら精神面にも影響するでしょうからね
        ペリグーレはずっとソロでやらせていましたから、ファンが集まればそれは全て自分のパフォーマンスの結果、逆もしかり、ソロの良いところも悪いところも糧に出来ると思いましたからね(大丈夫でしょう、と織音の意見に首肯する)
        ギターですか、ほう……なるほど(軽い演奏を聞いて)可もなく不可もなく、と言ったところですね(ストレートな感想を口にする、けど落胆した様子はなく)
        好き、なんですか?ギターを弾くことが(とだけ確認するように聞く) -- 佐鳥P 2022-03-28 (月) 22:33:08
      • そうですか…。優しい方ですねペリグーレさんは。
        (やはりこの時代の人間は、2022年とは精神性が違うのだと感じる)
        (元の時代であれば、ライバルが消えたと喜ばれるか、足手纏いが消えたと安心されるか…そんなところだろうから)
        ええ、ソロは怖いですね。こちらに来てそれを思い知らされています。…以前は、どれだけグループに助けられていたのかも。
        …う、く(忌憚のない評価にちょっとたじろぐ)そ、そうですよね。不可でないだけマシかもしれないですが。
        好きと言いますか、アイドルの前はバンドをしてみたかったんです。それで練習していて…
        ま、まあバンドを組む機会はなかったんですけどね。
        でも、この際と言いますか、私に残された最後の芸ですので出し惜しみは無しで行こうかと。
        -- 織音 2022-03-28 (月) 22:43:00
      • そうですね、優しいと言う事もありますが……織音さんの働きに対する対価があれであったことに腹を立てているのでしょう
        生き延びるため感情エネルギーを集めるという意義において、程度の差はあれど、皆が力の限りにやっているのですから
        ええ、グループアイドルの良いところです、私が言うよりも織音さんの方がよく分かっているでしょう、悪いところも、ですが
        なるほどなるほど、素人ではない、とは感じましたがそのような経緯が……いいですね、私はいいと思います
        無論、うまく行く保証はありませんし、最初は誹謗も多いでしょうが、でも織音さんが、アイドル決めた事であれば私は肯定します、それがPですからね
        (まあ担当ではありませんが、と肩をすくめる、マスクの中では笑っていたのかもしれない)さて、色々と気をもみましたが来てよかった
        いい話を持って帰れそうです(では、と丁寧にお辞儀してシティの方へと戻っていくのでした) -- 佐鳥P 2022-03-28 (月) 22:58:51
      • 働きが少なければ対価も少ない。それは当然の事です。
        (そういう点では自分の扱いが不当だとは思っていない。実力が無いのが悪い)
        (結果が全てであり、がんばったんですは通用しない。それがプロの世界だ)
        (そして、1人ではそんなプロに満たないからこそのグループアイドルであった。しかし今はそんな補正もないのだ)
        だから、気に病まないでください。売れなかった芸能人はいなくなるものです。
        (ギターを降ろし)ありがとうございます。もはやアイドル…であれるのかどうかも判らなくなりますが、やれるだけの事はしてみます。
        ふふ、ペリグーレさんは良いPに恵まれましたね。そのまま大事に育てて上げてください。
        (ぺこりとお辞儀をして見送る。そして元の時代の、MuthosのPを思い出す)
        (見る目は確かだった。引き立て役、かませ犬、叩かれ役として織音を見出したのだから…)
        でも今は、私のPは…私自身です。
        (自分をどう売るか、すべて自分で決め、その結果も自分が全て受け止める)
        (覚悟を決め、あらためてソロ活動に臨むのだった)
        -- 織音 2022-03-28 (月) 23:17:27
  • 不可解。納得出来ない。(あいも変わらずフラットな表情と抑揚。にも関わらず不思議なことに明らかに怒りというか、憤りのような物が小さな機体から発せられている)
    (合同インタビューの申し入れ自体は端末で既に連絡済み。従って本人が顔を出す必要は無かった)
    (……はずであるが、どういう訳か今、顔を合わせるなりこうである)
    歌は、誰がどの様に受け取り、解釈しても良い物。私も普段はそのつもりで歌っている。
    でもフェスの、あの歌は違う。私はオダマキシオンに向けて歌った。にも関わらず、あなたは私の意図とは違う汲み取り方をした。情報の伝達に齟齬が発生している可能性が高い。
    私の伝達能力に問題があるのであれば改善の必要がある。そのために、なぜ真逆の捉え方をしたのか、説明して欲しい。 -- ロジカ 2022-03-28 (月) 22:03:54
    • な、なんです?どうしましたかロジカさん…?
      (無表情なままで発せられる言葉、その疑問は自分に向けられたもののようだ)
      そうですか。私に向けて。…えっ!?いや、それは…
      (観客のために歌って、という言葉が思い浮かぶが、織音にはそんな資格は無い)
      (それはそれとして、何故わかった!?と背筋がゾッとする)ええと、聞こえていたのですか…?
      ああいえ、人は誤解をするものですから…。それで不快にさせてしまったのなら申し訳ありません(ぺこぺこと頭を下げる)
      -- 織音 2022-03-28 (月) 22:14:15
      • (自分の目を指差し)顔認証。あなたの時代にはもうある程度実用レベルになっていたはず。私は学習の為、人前に出る度に皆を観察している。
        頭を下げないで欲しい。あなたに対して不快と感じている訳ではない……
        強いて当て嵌めるならば、あなたがそのような受け取り方をする素地を作り上げた環境に対して不快……そう、憤り、を感じている。
        そしてやはり、私の表現が迂遠だったと認める。誤解の余地の無いようにはっきり伝える。私は、あなたに消えて欲しくない。有象無象の誰かを喜ばせるために消えることを選んで欲しくない。 -- ロジカ 2022-03-28 (月) 22:29:21
      • そ、そんな事をしてるのですか…(こわ…と思うが、相手はそもそも人間ではないのだ、と納得する事にする)
        それこそ怒るところではありません。人は何かに期待し、期待が満たされなければ失望したり、怒ったり憎んだりするものです。
        そして私達は船団の皆の期待を、いえ生命までも託された存在で…私はそれに応えられなかったのですから。
        (直接的な言葉にはありがとうございます、と微笑み)でも、そうではない人も居る。
        私がこの船団に居られる理由がエネルギーの確保であれば、別の手段でそういった方からエネルギーを得る…
        そういう事もあり得ると思ったのです。
        -- 織音 2022-03-28 (月) 22:36:53
      • ……ヒトは皆、互いに顔色を読む物と思っていた(なるほどこの話をするとヒトは恐怖を覚える……ロジカ覚えた)
        それは一理ある。けれどそれ以上に非合理的。まず、ああした手合いはあなただけのアンチではない。大抵の場合世の中のあらゆる物に毒を吐いている。
        だから、身も蓋もない言い方をすれば……あなたが消えた所で発生するエネルギーは少ない。彼らは別の標的に移り、それを叩いて悦に浸る、それだけ。
        総量で考えれば、あなたが消えない方が多くなる。「そうではない人」の事を考え、煩わされる意味はない。
        それに、ここだけの話……今のような手段を取るのは今回限り。次は無い。理由は……脱出出来たら市長から話があると思う。 -- ロジカ 2022-03-28 (月) 22:57:46
      • 読唇術は特殊なスキルですから!?
        ええ、そうだとしてもこの船団の一員で、船団に対し何らかの貢献を果たしている方々です。
        それに対し、私はこの計画への協力の替わりに生存を赦された外部の者ですから。
        そして、得られるエネルギーは一時的なものでよく…私が歌い踊る以上のものでさえあればプラスですからね。
        (庇ってくれるのは嬉しいが、その総量が期待に満たないからこうなっている。ちょっと肩を落とす)
        今回限り…?まあこんな事件そう何度も起きてほしくないですしね。
        あ!それとも、別の何か…すごいエネルギー源でも見つかりましたか!?(目を輝かせる)
        -- 織音 2022-03-28 (月) 23:07:46
      • ヒトは……唇の動きから……言葉を読み取れない……?日本語が今の形に落ち着いてからそれなりの期間が経過しているにも関わらず……?(この事実はロジカにとってショックであった)
        (どの程度貢献しているか疑わしい、とか市長は何故ああした手合いを生かしているのか……とか危険思想を抱いている顔(無表情))
        (確かに織音の立場は言ってしまえば密航者だ。とは言え少なくとも基本的人権は尊重されるはずであるし、協力の代わりに生存を赦される、という言い回しをされるほど厳格ではない、はずだ。少なくともロジカの知る限りは)
        (確か預かりは管理部だったか。暴走している?アンチの根源なのでは?色々な考えが思考ユニットを超高速で飛び交う事1ミリ秒)
        (結論はとりあえず置いておこう)……流石に、そんな物があればまずこのあやふやに思われている計画を停止する……期待を裏切って申し訳ない。
        でも、今のあなたは良い顔をした。私は、そういう表情の方がずっと好ましいと思う(うんうん、となんかしみじみとした雰囲気を出しながら頷く)
        ……兎に角。一先ず、私の伝えたいことは伝えられた。あなたを、オダマキシオンを好きなヒトは確実に居る、少なくとも私と、ネイと、市長。
        それに、プロジェクトの他のアイドルだって、きっと。困ったことがあれば、言って欲しい。何が出来るかはその時考える。
        ……それでは、合同インタビューで。(言いたいことを言ってそれなりに満足して帰った) -- ロジカ 2022-03-28 (月) 23:31:53
      • 訓練の末に読める様になる人もいますけどね…。声が聴ければ使わない技術ですし。
        (自分の立場に関しては仕方がないと思う。余裕がある状況であればもっと緩く扱われたかもしれないが…)
        (資源に限りのある移民船、しかし航行中でエネルギー不足の最中に、その原因である時空の歪みから出現した異物なのだ)
        (なんならその場で処分されるか、研究SOZAIにされてもおかしくなかった…と織音は思う)
        ありませんか、謎の新エネルギー…。時空が歪んでいるのであれば、何がどの時代からやって来てもおかしくないかな、とか思ったのですよ。
        (良い顔と言われると、うっ…と呻く。普段はひた隠しにしているオタとしての顔だからだ)
        ありがとうございます。もっと、関係の遠い…ただ歌を聴いただけの人にも好いてもらえる様なアイドルになれたら良いのですけどね。
        そしてご心配なく。これからどうするかは――…
        (今度こそ、笑ってみせて)――もう、決めましたから。
        (それだけ告げて、お疲れ様でしたと背を見送る)
        (申し出は有難いが、ここでほかのアイドルの手を煩わせてはそれこそ足手纏いだ)
        (せめて本物達のお荷物になる事だけは避けたい、そう思う織音であった)
        -- 織音 2022-03-28 (月) 23:49:11
  • 🎸
  • 🎸
  • (織音との共演で望んだ歌番組は大盛り上がりでその時間を終え、その後の楽屋。ステージ衣装から着替え、一段落ついたそんな時ふと言葉を漏らす)
    …そろそろ、終わってしまいますね(何が、とは言わない。それはわかっているだろうから)織音さんは…どうでしたか?この船団に来て。 -- 此方 2022-04-07 (木) 21:22:00
    • お疲れさまでした、空野さん。今日も素敵なパフォーマンスでした。
      (超能力を駆使したステージ。能力を羨ましいと思うも、演出の一部を自分自身でこなすのは大変なのが身てとれる)
      (そんな此方に四半期で買ってきたお茶のボトルを差し出し)ええ、明日でおしまいです…どちらに転ぶにしても。
      どう、ですか。まずは船団の存在に驚きました。宇宙移民船団、そんなものは…私の時代では夢物語でしたから。
      そして、ここの人々の何と言いますか…純粋さに驚いています。
      命の危機を前に、アイドルのライブで盛り上がれる豪胆さにも。
      (半ば呆れた様に言いながらも、口元は微笑んでいる)
      -- 織音 2022-04-07 (木) 21:32:40
      • (小さく頭を下げボトルを受け取り、ぱき、とキャップを開けてこくこくと飲む。歌い疲れた喉にそれは良く染みた)
        ふふ…驚きましたか。ええ、ええ、なにせ私達は汎人類種の根源たる地球を脱して遥かな空へ移り住もうとした人間たちの子孫です。
        科学の発展はともかくとして、そのくらいのバイタリティが無ければ務まりませんよ(えへん、と自慢するような顔をする)
        (そして、地球か、と思い起こすような動作をして)その今を経て…では、織音さんはこれからどうなさるつもりですか。
        何もかもが上手くいき、織音さんが地球に帰れるとして…その、後。昔の地球で、何をなさるのか(先の話をする。未来を。それがきっと訪れるのだと信じて) -- 此方 2022-04-07 (木) 21:47:04
      • 自分も同じものを飲む。はちみつレモン紅茶。きっと喉にはいい感じのドリンク)
        誰かの思い浮かべた絵空事がいつか現実になる。文明はそうして発展してきた…というのを実感します。
        きっと空の彼方を目指したその先祖たちは、私の次か、そのまた次あたりの人々なのでしょうね。
        (そう思うと寂しさを感じる。自分の世代では間に合わないであろうという現実だ)
        私は元の時代に戻れるのか、それともここに残るのか、あるいは…それ以外の結果になるのかでどうするのかも変わりますね。
        船団の科学者の方が言うように戻れたのなら…(目を閉じ、元の時代での先を思い描く)
        歌い続けようと思います。たとえアイドルではなくなったとしても。
        いつか、ここ…宇宙の此処にまで私の歌が届くように。
        -- 織音 2022-04-07 (木) 21:56:38
      • 確かにそれはありますね…時空歪曲の結果ですからどうなるかは100%は誰にもわかりませんし(想像する。場合によっては戻ったものの海の中、なんて事も有り得なくはない)
        ……一応、多目的ライフジャケットとかサバイバルキットとかお渡ししておきましょうか?うちの会社で遭難対策に売ってるものですが(なんて妙な気を回しつつも)
        (瞳を閉じた織音の言葉を待つ。彼女の中で駆け巡る未来が、言葉になるのを静かに)……そうですか(そして、その言葉に柔らかな笑顔を浮かべる)
        それはとても…とても良いことだと思います。…怒らないでくださいね?失礼ながら私、フェスの時に織音さんは歌うのを辞めてしまうかもしれないと思ったんです。
        (静寂の舞台を思い起こす。それは胸をきしりと歪ませる光景。だが)それでも、織音さんは歌う事を止めなかった。
        なら、届きますよ。きっと。織音さんがずっと歌い続けるのなら、いつか空の彼方まで。此方のここへ(そっと、自分の胸に手を当て…微笑む) -- 此方 2022-04-07 (木) 22:10:55
      • 時間に空間。そこに重力場まで絡んだ歪みとなれば三次元人である私達には把握しきれないのでしょうね。
        (わかった様なことを言うが、専門的な理屈はまるでわかってないライトなオタクの鑑)
        いえ、それには及びません。別のものを装備しておきたいので…(ちょっと困った顔で頬をかく)
        (もし、こちらに来る直前の時空間に戻れるとしたら、サバイバル以前に考えておくべき問題があるのだ)
        歌うのをやめる、ですか。たしかにアイドルを辞めようと思ったことは何度もあります。この時代に来る前にも。
        ですが、そうしたら…私には何も残らない。私はなんでもないものになってしまいます。
        それが怖くて、これまで必死にアイドルの座にしがみついてきました。
        でも、それももう終わりにしようと思っています。そしてこれからは…
        同じ様な悩みをもつ人たちに、未来はすごい、捨てたものじゃないよって伝えていくんです。
        (sぉう言ってちょっと照れた様に笑む)
        -- 織音 2022-04-07 (木) 22:20:50
      • (ああ、と思う。初めて見た頃のどこか影を引きずるような彼女の雰囲気を思い出す。彼女は幾度も挫折を味わっていたのだ)
        ……織音さんは、凄いと思います。私は今まで大きく転んだりしたことはありませんから。転んだとしてもすぐに立ってやる、なんて言いたい所ですが、
        実際、そうなってしまったら絶対にまた歩き出せるかなんて、自分でも分かりませんから(などと、苦笑を浮かべつ)
        それが織音さんは自分自身で新しい道標を見つけて、また進みだした。尊敬できると、思います(こくりと静かに頷き)
        …なら、いっぱい伝えてあげてください。織音さんが呆れるほどの、未来の私達の姿を(小さな両手を広げて自らの姿を示すように)
        遠くない先には自分たちの居場所ごとぺしゃんこになって爪の欠片も残さず次元の狭間に消えちゃうかもしれないのに、
        必死な顔でペンライトを振って、おっきな声でコールして、ちょっとえっちなグラビアに鼻をのばしたり、配信のハプニングに大爆笑したりしていた私達を。
        それを織音さんが伝えてくれるなら安心して私達も生きていく事ができます(嬉しそうに、本当に嬉しそうに言う) -- 此方 2022-04-07 (木) 22:37:49
      • そういう人もいるでしょう。でも、ここが宇宙移民の船である事を思えば…
        本当の苦難はどこかの惑星に憑いてからかもしれませんね。
        (惑星の開拓。それがこの時代の技術でどの程度の苦労を伴うものなのかは織音にはわからない)
        (しかし未知に挑む事は決して容易くはないだろう。けれども…)
        大丈夫ですよ、ここの人達なら。挫けたとしても、手を差しのべてくれる人が…
        元気付けてくれる人が、人のために歌ってくれるアイドルがここには居ますから。
        ま、まあ私は新しい道を進もうとしてさっそく躓いていますが…(機会も少なくウケの悪いギター演奏、流石に苦笑してしまう)
        ええ、誰が信じてくれなくとも、きっと。
        …いや、何十年か後、宇宙に飛び出した人類は宇宙船の中で宇宙人や妖怪のアイドルに熱をあげている…
        なんて話、本当に誰が信じるんでしょう!?(あまりの未来像に頭を抱える過去人だ)
        -- 織音 2022-04-07 (木) 22:48:54
      • ふふ、何事も最初はそんなものかと。私は織音さんのギター、好きですよ(くすくすと微笑む。確かに、お世辞にも技巧に優れた、とは言い難い演奏だったが)
        いつか私達の元へ届く頃には偉大なるシンガーソングライター・グレイテストオリオン。なんて名が冠されていることを期待します。
        (と、蒼い瞳で悪戯げに軽くプレッシャーをかけてみる。道を定めた今の彼女なら…本当にやってくれるかも、なんて思いを込めて)
        あ、織音さんの時代ですと磁気物理記憶媒体がまだまだ隆盛でしたよね、家が埋まるほど、とは言いませんけど出来るだけ
        色んな媒体にご自身のデータが残るようにしてくださいね。私、織音さんが旅立たれたらデータアーカイブを漁りますので(ふんす、と小さなガッツポーズを決めつつ)
        ……もし、私達のことが面白おかしい鉄板ネタみたいになってたらそれも含め楽しませて頂きますから。ふふ、そういうヘンテコなネタには、
        今回の騒動で結構慣れましたので、私(などと楽しそうに言いつつ、合間に飲んでいたお茶のボトルを傾けて…最後まで飲み切り)
        それでは…そろそろ私は帰ります。いつか、また、データの海の中で織音さんと再会する日を、楽しみにしています。
        (身を正し、ひた、と織音を静かに見つめ…微笑む。そして丁寧にゆっくりと礼をし…楽屋を後にした) -- 此方 2022-04-07 (木) 23:08:34
      • ありがとうございます。…まあ技術も無いですし、自分の音楽というものが無いのは確かですからね…。
        (アイドルグループの一員でしかなかった自分だ。自分なりの音を見出すまではまだまだ時間がかかるだろう)
        そうなるよう努力します。これからは…楽しみながら。
        じ、磁気物理記憶…ああ、メモリスティックとかの事ですね。たしかにまだまだ使われています。
        もちろんネット上にもアップするともりと言いますか、帰ってからしばらくはネット上だけの活動になるでしょうね…。
        (2022年、世界は疫病により外出や経済活動が滞っている)
        (それを思うと、曲りなりにもここで生ライブ活動が出来たのは幸運だったのかもしれない、と思う)
        (そしてそれも明日、最後のフェスで最後だ)
        お疲れ様です。明日もはりきっていきましょう。
        (そう言って見送り、自分もドリンクを飲み干し)
        この時代になって、私が大嘘吐きになっているか、予言者になっているか…
        お楽しみですね。(そう言ってくすりと笑うのだった)
        -- 織音 2022-04-07 (木) 23:11:13
  • 🎸
  • 🎸
  • (くらりとした眩暈の様な感覚)
    (その直後に感じたのは懐かしい空気のにおい)
    (まだ肌寒い3月の、夜の風が運ぶ冷たい空気のにおいだ)
    (閉じた目を開けば、眼下に見えるのは見慣れた風景)
    (自分が所属する芸能事務所の目の前、アスファルトの道が…)
    (急速に近づいてくる!)
    …そうでしたね。
    (織音がミュートスXIIIに転移したのは、事務所の屋上から飛び降りようとした瞬間)
    (結局、何故、自分が時空を超え転移したのかは判らず仕舞いだったが)
    (その瞬間に戻された事は判る。そして今、自分の身が宙に舞っている事も)
    (このまま落ちれば、全てが終わる)
    (アイドルグループMuthosの13、その立場のまま人生を終える事が出来る)
    (なんでもない自分に戻される事もなく…)
    -- 2022-04-09 (土) 22:50:08
    • そんなものはもう…いらない。
      (腰の横を片掌でぽん、と叩く。服の下にあるスイッチを機動するために)
      (すると織音の身体が道路に叩き付けられる直前…)
      (その身体の落下速度がガクンと減衰、織音はゆっくりと道に、両脚で降り立った)
      まるで、魔法ですね…。でもちょっと酔いました…。
      (織音は服の下に仕込んでいたある物のスイッチをオフに切り替える)
      (斥力制御装置。それはミュートスXIIIのシティに重力を与えているのと同じ技術の産物だが)
      (超小型ゆえ、ほんの一瞬、身体にかかる重力を減らす程度のものである)
      (織音はこの時のために、船団管理部から装置を借りていたのだ)
      ありがとうございます、船団の方々。…ま、まあ、返せは、しないでしょうけれど…。
      (それを承知の上で貸してくれたのだろう、とは思う)
      (これは船団においては工事現場等で事故防止のために使われる程度のものだが)
      (2022年においてはオーバーテクノロジーな代物だ)
      (返せないなら、墓の中まで持っていかなければならない、かもしれない)
      (けれどこの装置の存在こそが…)
      (織音の体験が、夢や、酒の見せた幻覚ではなかった事の証だ)
      -- 2022-04-09 (土) 22:59:29
      • (不自然な着地。しかし特に誰かに見られた様子はない)
        (ふぅ、と息を吐きあらためて街の風景を、そして夜空を眺める)
        (宇宙で見る眩い満点の星空とは異なる、星の少ないぼんやりとした星空)
        (しかしそれに安心もする。そして自分がやはりこの時代の人間なのだと実感する)
        体感時間では半月ぶり、なのになんだか懐かしい気分…。
        まるで何十年も経ったみたいに。
        (呟いて織音は事務所ビルへ目を向ける。事務所の灯りはまだ消えてはいない)
        (明日、2022年3月20日、久々に開かれるライブの準備で夜通し作業が行われているのだ)
        (尤もそれは、織音を含むMuthos一期生の卒業ライブであり)
        (織音がアイドルをクビになる事を意味しているのだが)
        (もうそれを恐れたりはしない)
        最後のライブ、はりきっていきましょう。
        きっとあちらでも明日は、大騒ぎなのでしょうから。
        (織音は呟き、くすりと笑みを浮かべた)
        -- 2022-04-09 (土) 23:04:11
      • (こうして織音はアイドルではなくなり)
        (なんでもない1人の人間に戻った)
        -- 2022-04-09 (土) 23:05:26
      • (――それからの織音は忙しく暮らしている)
        (昼間はスーパーの店員としてアルバイトで働き)
        (猛勉強をしながら、合間合間に動画配信サイトでギターを弾き、歌っている)
        (視聴者数は多くない。演奏も歌も上手くはないのだし当然だ)
        (一方、密かに注目されているものがあった)
        (それは織音がSNS上に記した未来の記憶…)
        (ミュートスXIIIで体験した事をつらつらと書き綴った投稿だ)
        (時空の歪み、宇宙移民船団、感情エネルギー、珍妙なアイドルたち…)
        (それは妄想、さもなくば素人の考えた頭の悪い物語としか思えない内容だ)
        (元々フォロワーの少ない織音こと@MuthosXIIIの謎の呟きであったため…)
        (それが急激に拡散される事はなかったが)
        (一部のネットウォッチャーに見付かると嘘認定され)
        (時松、歌松、十三松などと揶揄される様になった)
        (こうして織音は悪い意味で少しだけ有名になったが)
        (織音自身はそんな事など気にするでもなかった)
        (なぜなら、織音にとってそれは現実に起きた未来の事なのだから)
        (ほんの数十年後に人類が宇宙へ旅立つ事も)
        (星空の住む様々な存在と出逢い、共に歌い踊る事も)
        -- 2022-04-09 (土) 23:35:42
      • (だから織音は今夜も歌う)
        いつの日にか、この息が詰まる様な世界から
        この鬱々とした暗い時代から
        空の彼方を目指し、無限の可能性を胸に飛び出していくみんなのために。
        聴いてください…ユリーカ!!

        ――あの頃描いてた青い写真、破り損なってもここに居て
        ちっぽけなプライドも捨てきれず…解せない…
        俯いて足元見詰めるなら、今立っている大地を無くせばいい
        常識で丸めた概念を捨てて、テイクオフ!
        ちいさな一歩を…踏み出すもいいけど
        いっそ違ったベクトルへ飛ぶんだっ!
        現状…の天井…決めてしまわないで
        限界を知りたくなんてなぁーいや!
        地平線、水平線、イメージは果てしなく
        Ah…頭ん中は無限大だ…

        (織田巻織音はなんでもない人間だ)
        (だから、何になろうとしてもいい)
        (例えば、宇宙を目指す人間になったっていい)
        (その望みが叶うとは限らないけれど)

        さぁ…どんな自分が見えるかな?
                                     
        -- 2022-04-09 (土) 23:41:59
      • INNOVATE END:なんでもない挑戦 -- 織音 2022-04-09 (土) 23:46:47

Last-modified: 2022-04-09 Sat 23:46:47 JST (833d)