HNH/0023

  • 体大事にだねえ…(湿布を差し入れる) -- マキナ@チア服 2019-03-10 (日) 20:13:17
  • わかる・・・つらい・・(お花を活けていく) -- ソティス 2019-03-10 (日) 20:08:30
  • お辛いでしょうに……! お大事になさってくださいね……(メロンを置いていきます) -- マナ 2019-03-10 (日) 20:07:02
  • む… (療養の見舞い品を置いていく) -- トリス 2019-03-10 (日) 16:48:38
  • まだまだ暑いけれどラウララ君は元気しているかーい?
    儚い雰囲気のラウララ君は暑い日にはなんとなくだけれどバテていそうなイメージがあってねえ?(などと様子を見に来つつ) -- マキナ 2019-02-28 (木) 23:49:32
    • あ、マキナ先輩、こ、こんにちは。(日陰のベンチから立ち上がり、頭を下げる)
      実家では、農作業とかもしてたので、見た目よりは体力あるんです、わたし。(小さく笑い、ベンチの日蔭側を譲って麦わら帽子を被る)
      この時期はいいですよね、日差しがきれいで。それでいて雨がほかの時期よりもありがたく感じられて。
      -- 2019-03-02 (土) 19:33:45
      • やあこんにちは、上級生なんてちょっと先に学校に入っただけだから頭を下げなくてもいいさ…
        まあ、中には上下に厳しい子もいるかもしれないけれど少なくともボクはねえ(片手を頭の横まで上げて)ちゃおっす!…これくらいでいいのさあ
        おお!農家の出だったのかい、いったいどんなものを作っていたんだろうか…根菜みたいな地面系じゃなくてリンゴみたいな果樹園と見たけどどうかなあ
        雨が降ると適度に涼しさが出るから…って所かな?冬は出来るなら雪になってしまってくれた方が楽しいね -- マキナ 2019-03-02 (土) 19:55:58
      • ちゃ、ちゃおっす……や、やっぱり無理です……。そっちの方が、その、ハードル高いです……。
        家で食べるお野菜とか、あとは薬に使う薬草や花とかでしょうか……。
        リンゴとかの果物はその、おばさま……いえ、大姉さま達の家で作っているので、お手伝いしてた程度です。
        それと、晴れてばかりだと地面が乾いていしまうので。あとは、この時期の飴って、ざあっと一杯振るのが好きで……。
        雪、大変ですけど、綺麗ですよね。こっちの方は雪、ふるんですか?
        -- 2019-03-02 (土) 20:41:22
      • あはは、可愛い所を見ちゃったね!同じ事をしろって言う訳じゃなくってこれくらい軽くていいよって事さ!家族や同級生にする挨拶位で…かなあ
        野菜は分かるけれど…薬草や花も育てているんだね、食べ物ばかり考えて薬の発想はなかったなあ(少し照れたように)
        育てている人は居たんだね、役割分担みたいな所があるのだろうねえ…
        乾き過ぎると砂とかが風で舞ってしまうから多少は湿っている方がいいかな?…降り方にもこだわりがあるのかい、霧のような具合にサーっと降ってると風で簡単に横降りになってしまって傘じゃ防げないって言うのもあるかな?
        雪はねえ…多少降るけれど降らない年もある位さ、雪国みたいになることはない…はずさ、催しの為に魔法を使えば別だろうけれどねえ -- マキナ 2019-03-02 (土) 20:52:04
      • うう、恥ずかしい……。でも、はい、頑張ります……。
        魔女の村なので、どうしても薬草とかはよく使うんです。でも大半はやっぱり、食べ物です。
        はい、森の中の小さな村なので、分担して分け合ってっていう感じです。
        こだわりがあるというか、その、なんだか好きなんです……。部屋の中から、じっとそういう雨を見るのが。へ、変ですよね……。
        だったら、冬はちょっと過ごしやすそうですね。魔法って、天候操作までできちゃうんですね……。
        今年は何か雪を使った催しとか、あるんですか?
        -- 2019-03-02 (土) 21:29:50
      • ふぁいとー(気の抜けた応援をしつつ)あー、魔女って言うと確かにいろんな薬とか作っているイメージがあるねえ、大きな鍋でイーヒッヒッヒって言いながら混ぜるような…
        いいねえなんだか村全体で大きな家族!っていう感じがして…(凄くのどかな風景を思い浮かべています)
        変ではないさ、窓ガラスに雨粒が当たって少しづつ大きな玉になって…やがてつつーっと伝って行ってしまう…そんな様子をぼんやり眺める事もあるからねえ
        ボクには出来ないけれど校長が思いつけばやらかす事もあるんじゃないかなって…その方が楽しそうだからって理由でね!明確にあるとは聞いていないけれど…(クリスマスボーイって何だろう…と思いつつ)課題で持ち出してくる可能性はあるかな? -- マキナ 2019-03-02 (土) 21:52:53
      • が、がんばります!(両手でぐっと握りこぶしを作る)
        そうですね、最近はもうちょっと別のやり方もあるんですけど、うちはそのイメージに近いと思います……。
        はい、家族、そうですね、そんな感じです。でも、家族だから、ちょっと呼び方とかも気を使わなくちゃいけなくて、年かさの方たちは皆、大姉さま、と呼ばなきゃいけないとか……。
        家族みたいなものだから、呼び方を間違えると、ゲンコツが容赦なく飛んできて……。
        ああ、そういうのもすごく好きです……。晴れだったら、西日のはいる所に色ガラス置いておいたりして、その影を見たりするのも好きです……。
        校長先生は、その……、享楽ですごく突拍子もないことされるみたいですけど、お優しい人ですよね……。
        課題、前回、前々回は薬品作成で乗り切れたけど、次もうまく乗り越えられるかな……。
        -- 2019-03-02 (土) 22:02:23
      • レトロスタイル…と言う感じなんだね、魔女業界も進歩しているんだなあ…(ニューウェーブ系調合スタイルが想像できずに)
        ああー…年長者はその辺りを気にしちゃうお年頃だったりするんだね…うっかりおばさんなんて言った日にはビンタが飛んだりしそうさ…ってゲンコツ!家族だけに容赦ないね!
        冬場に窓にハァーって息を吐いて結露させて…水滴を大きくしたりね、色ガラスの影は神秘的な気がするさ…ロマンス溢れるねえ
        校長先生は悪い人じゃないさ…たぶん、破天荒だけど成長を促してくれるような…
        うーん、こればかりは出てきたもの次第だから何とも…一人じゃ難しいと思ったらみんなで力を合わせたりするといいのさ! -- マキナ 2019-03-02 (土) 22:09:49
      • 最近は、圧力のかかる巨釜で時間短くしたり、魔法銀を材料にした釜で強めの効果が出るようにしたりとか……、高いですけど……。
        魔女って、不老に手を出している方が多いから、余計に気にされるみたいで……。(痛みを思い出したように頭を手で押さえる)
        それで落書きするのも楽しいですよね。色ガラス。小さいのでもいいから、部屋にステンドグラスとか置いてみたいですよね……。
        この前の試験の時は、前々回の試験のこととかを生かしてて素晴らしいってほめてもらえて……、なんだか嬉しかったです……。
        そ、そうですよね。ちょっと、難しい毛おd、頑張って、頼めるようにしてみます……。
        -- 2019-03-02 (土) 22:41:03
      • 圧力釜みたいなものが取り入れられて…!?なんだか料理みたいな所もあるんだねえ…
        老いていないなら年齢の数字なんて気にしなくてもいいのにねえ、ボクだって1万年以上生きているけど気にしていないさ!
        指で落書きいいねえ…窓の外の人にメッセージを逆さ文字で伝えようとしたり…窓全体をステンドグラスにすると流石にやかましそうだけれど、手鏡位のサイズで光の取り入れ口に置いたりできるのがあると楽しそうだねえ
        ただの色柄でもいいし…絵になっていても素敵さ、日光が差し込むと何かの絵が浮かび上がるような感じだねえ
        その意気さ!今の体育祭は…まあ、ガチャを引いてみて協議をどうするかはそれから考えればいいんじゃないかなって…ねそれじゃあボクはこれで! -- マキナ 2019-03-02 (土) 22:53:29
  •  
  •  
  •  
  • 錬金術実習室 -- 2019-02-16 (土) 12:53:50
    • 材料の反応試したり、材料取り寄せたりしてたら期限ギリギリになっちゃった……。
      材料も残り少ないし、失敗しないようにしないと……。
      -- 2019-02-16 (土) 12:57:23
      • まずはちゃんと最初の準備。(髪の毛をすべて纏めて魔女帽子の中に押し込み、口元を布で覆、簡略化したお祈りをする)
        よし……、まずは釜に水を張って、乾燥させたシナズグサ、磨り潰したラフの実、ケトの実、毒の中和用のヴイの冠毛を入れて炉に火を入れる……。
        しばらくは灰汁取り灰汁取り、と……。取った灰汁は毒っ気が強いから別処理しないと怒られちゃう……
        -- 2019-02-16 (土) 13:12:23
      • ……もう灰汁大丈夫そうかな?……うん、大丈夫そう。
        ワイバーンの卵膜で蓋した壺に少しずつ液を流して、一度濾過、と……。(おたまを使い、壺が一杯になるまで少しずつ移していく)
        -- 2019-02-16 (土) 13:26:48
      • ;釜、もう一個借りてくればよかったかなあ……。でも小さいのとは言え、二個かして、は言いにくいよね……。(壺に落とした液体の熱が取れるまで、先ほどまで使っていた釜を炉からおろし、洗う)
        次はいつもお母さんが作ってた水薬、と……。(しっかり洗い水を張りなおした釜を炉に乗せ、先ほどとは違う草や実、粉末などを手慣れた様子で投げ込んでいく)
        ふぅ……、煮出るまで少し待ち……。(一度帽子を脱ぎ、汗をぬぐい、椅子に座る)
        -- 2019-02-16 (土) 13:35:29
      • うん……。いつも通り。こっちも濾過して、と。(先ほどと同じように別に用意しておいた壺で濾過し、釜を下ろす)
        熱が冷めた一個目の薬と、二個目の薬を……、まぜる……!(釜の中にできた二つの薬液を混ぜるともうもうと煙を吐き、沁みるようなにおいが充満する)
        ……うううう、きっつい……。この匂いやだあ……。(軽くむせこみながら炉の火を強め、薬液を混ぜ始める)
        -- 2019-02-16 (土) 13:47:33
      • ケガレナの尾、ザクロの枝、フムの木の樹液、竜木の血……。(混ぜ合わせた薬液にどんどんと材料を投下していく)
        うううう、目に沁みる……。髪にも服にも一杯臭いつくし、いつもの服、家から送ってもらえばよかった……。
        (しばらくもうもうと立ち上がっていた煙が治まると、釜の中には青みがかった黒い液体が波紋を立てていた)
        -- 2019-02-16 (土) 14:00:26
      • ……うまくいってるといいなあ。(できた液体を濾過し、再度火にかけると濃度を調整するように何度か水を足す)
        うん、あとは……、これ。(宝石に感謝するように両手に握りこんだ後、砕き、粉にする)
        -- 2019-02-16 (土) 14:12:39
      • (砕いた宝石を、釜の中全体に広がるように振り入れ、ゆっくりとかきまわし始める)
        ……あ。(かき交ぜられた液体は劇的に反応を起こし、黒かった液体は乳白色になり、さらにかき交ぜ続けると透明な桜色の液体へと変化した)
        ……。(出来上がった液体を最後に濾過し、小皿に少し分けると、ナイフで軽く傷をつけた指を浸す)
        よかったあ……、うまく……できた、かな?(あっという間に傷の消えた指先を確認し、用意していたポーション用の小瓶へできた薬を移す)
        たぶん、本物のエリクサーには程遠いけど、これがわたしのできる最大限。……うん!(小瓶一瓶にも満たない桜色の液体を日にかざし、満足げに笑った)
        -- 2019-02-16 (土) 14:26:29
    • (その様子を廊下から伺うレスラーマスクの男が一人)
      (彼女の努力を影ながら見てきた男が、その努力の集大成を見届けんと見守る) -- 覆面レスラー 2019-02-16 (土) 13:23:58
      • (ワイバーンの卵膜はろ過装置として優秀ッ!)
        (薬液の安全性を高める手段の一つッ! ここまでは順調、後は――――) -- 覆面レスラー 2019-02-16 (土) 13:30:25
      • (薬を作る手管は手馴れている。伊達に親の手伝いしてたってわけじゃなさそうだ)
        (灰汁の取り方が丁寧で、あれなら結構な純度の薬品ができそうな気もするが)
        (こればっかりは完成を待たないとワカらねェ) -- 覆面レスラー 2019-02-16 (土) 13:46:25
      • (刺激の強い臭いにマスクの下で顔を顰める)
        (薬品作りとは作り手の苦労に支えられている部分は大きいッ!)
        (かくいう私も一年の頃は薬品作成実習において意識を失いかけたことが何度かある!!)
        (――――――マスクドリバー談) -- 覆面レスラー 2019-02-16 (土) 13:53:49
      • (手順も良い、材料も良い、ただ問題はエリクサーの名に恥じないものができるかどうかの一点のみ)
        (オオ、神よ。神の存在を信じてもこなかったバカな男が、今、祈る)
        (彼女の努力を、どうか認めたまえ―――――) -- 覆面レスラー 2019-02-16 (土) 14:04:11
      • (あれだッ! あの宝石がどう出るかが未知数ッ!)
        (見た感じ、そう悪くない品のようにも感じるが、教師が与えたものなら自分の知識の外にあるアイテムの可能性も高いッ!)
        (結局のところ、彼女のこれまでの工程は安全性の高い下地を作り、効果の高い薬液を作る作業でしかない)
        (完成品を大きく左右するのは、ここからなのかも知れない) -- 覆面レスラー 2019-02-16 (土) 14:21:22
      • ……また綺麗なモン作ったな…(彼女の笑顔に、確かに満足を見た)
        (ナイトメアは自己の満足を最優先させるべきだろうし、その理屈で言えば彼女は確かに成し遂げたのだ)
        ……いいよな、ああいう笑顔が出るくれーガンバりゃ…(そう言って立ち去ろうとすると)
        (警備員がやってきた)
        (校内にいる不審者として連行された) -- 覆面レスラー 2019-02-16 (土) 14:29:38
  •  
  •  
  • (中庭のベンチで座っているのを見かけた)あ、いたいたー。こんにちはー(デジャブを感じる光景)
    この間は教会に来てくれてた子だよね?自己紹介してなかったから探してたの。どうも、二年のホーリー所属、テオドーラです。教会では修道女のバイトしてるの。
    熱心に祈ってる姿を見たから、気になって。普段からお祈りしてるの?(ふむ。片目が隠れて…メカクレはドスケベという法則。間違いない…) -- テオドーラ 2019-02-14 (木) 19:57:41
    • は、はい!こ、こんにちは……。(飲んでいた水筒の蓋を慌てて閉め、立ち上がり頭を下げる)
      あ、あの、こちらこそ、すぐに出て行って、あの、ごめんなさい。ナイトメア1年の、ラウララ・ニミ・ピケー……、です。
      は、はい、あの、その、故郷で、半分くらいの人が信仰している神様で……。
      ……あ、あの、この、見た目、そのやっぱり気になりますか……?
      -- 2019-02-14 (木) 20:35:23
      • (水筒…何飲んでるんだろう。私が補充してあげようかヨーグルト…なんてね)はい、どうも(丁寧にお辞儀を返す)
        気にしないで?怒る理由なんてないよ、公共施設なんだし。ラウララちゃん…だね?よろしくね(笑顔を見せて)
        へーぇ…どんな神様なんだろう、興味あるな…聞いても?(そこは純粋に学術的興味で)…ん?(見た目の話をされれば…いや、と前置きして)
        片目を隠すような髪型だから…何かあるのかな、ってね?聞きづらい話だったらごめんなさい、あまり気にしないで? -- テオドーラ 2019-02-14 (木) 20:40:56
      • はい、その、あの、すいません、ありがとうございます……。(ぺこりと頭を下げる)
        あの、大いなる父母、と呼ばれている神様で、父は星をその目として見守り、母は大地を掌に収め育む……、と言われてます……。(おずおずと空を指した後、地面を指す)
        その、同時に、薬学に通じた神様で、錬金や製薬を生業にしてる魔女に人気があるんです……。
        ……あの、髪型はですね、その、この目が、人と違うので、その、びっくりされてしまうのではないかと思って……。
        本当は両目を隠したいとも思ったんですが、少し、その、歩くのに不自由してしまうので……。
        -- 2019-02-14 (木) 21:17:11
      • (よく謝る子だなぁ…気弱なのかな。強く押せば犯せる?だめだめ可愛い後輩だよ?可愛いのが罪なんだよ原罪を背負って股開けよぉ…)
        大いなる父母…親への愛を天地に捉えて信仰に根付いたのかな?素敵な教えだね(他宗教を特に咎めたりはしない。笑顔を見せて)
        錬金や製薬…魔術的要素の、特に薬学に精通してるんだ…それじゃあこの学園にもぴったりな感じ。いつでも教会に来て祈っていっていいからね?ここの教会は何かを祭ってる所じゃないから。
        …目?ああ…(成程。コンプレックスなんだなぁ…わかるよ。身体的コンプレックス…辛いよねぇ)…うーん。確かに初めて見るとびっくりするかもしれないけど。
        でも、別に慣れれば普通かな…目の形で人を判断なんてしないよね?私は全然気にしません。(気にすることはないよ、とは言わない…それはナイフだ。自分の考えを述べるにとどめて)
        きっと、この学園のみんなも…気にする人は少ないよ。だって魔王とか、精霊がクラスメイトやってるところだもん。いつか、自分の中で整理がつくように…祈ってます(手を組んでお祈り。この辺はまともな修道女風だ) -- テオドーラ 2019-02-14 (木) 21:23:23
      • は、はい……、でも、わたしはまだ手伝いをしたことあるくらいで……、専門ではなくて……。
        はい、その、ありがとうございます。……ここの人達は皆、普通に接してくれて、すごく、本当に、いいところで……。
        はい、あの、ありがとうございます。なんだか、その、教会の人にお祈りしてもらえる日が来るなんて、思ってもいなかったです。(少し恥ずかしそうに笑った)
        -- 2019-02-14 (木) 21:53:14
      • なら、この学園でいろいろ学んで、得意分野を伸ばして専門になればいいんだよー。私も修道女としては見習いで、この学園で見識を深めて卒業後は立派な修道女になるのが目的だからね?
        他種族を良しとする学園だからねぇ。そういう一面は私もすごい素敵だなって思うよ。きっとこれから、もっと気に入ると思うな(校長先生が曲者だけどね、と付け加えて)
        いいのいいの、そんなにお礼を言われるとくすぐったくなっちゃう…祈るのが修道女だもん、ごく当たり前のことなんだから(こちらも少し照れる。まったく笑顔が可愛いね?点火しかけちゃうよなぁ…!)
        困ったことがあったらいつでも相談してね?それじゃあまた(手を振って、中庭を後にした) -- テオドーラ 2019-02-14 (木) 21:57:58
      • そ、そうですね!はい……、ええ、そのためにも、課題頑張らないとって思います……。
        ふふ、あの、課題の四つ目見て、曲者だっていうのは、その、なんとなく……。(口元に手を当てて小さく笑う)
        は、はい、ありがとうございました……ました、ます?……ありがとうございました!(手を振り返し、去っていく背中に頭を深々と下げた)
        -- 2019-02-14 (木) 22:29:25
  •  
  •  
  •  
  • あっいたいたー(中庭にいるのを見つけて駆け寄ってにこやかに挨拶)こんにちはっ -- ソティス 2019-02-13 (水) 23:32:54
    • はぅ……!(読みかけていた錬金術書を落っことしかけ、バタバタと動く)
      あ、えっと、こんにちは……。教会の、シスターさん、でしたよね?
      -- 2019-02-13 (水) 23:46:24
      • うんっHoly一年のソティスだよ?よろしくね?(バタバタしてる様を見て大丈夫?と問いかけたり)
        さっきはびっくりさせちゃってごめんね?・・今もか(なんて困ったように笑いつつ)まぁその・・・折角だし、お友達になりたいなって・・思って声を掛けさせてもらいましたっ -- ソティス 2019-02-13 (水) 23:57:16
      • あ、あの、えっと、ナイトメア、1年のラウララ・ニミ・ピケー、です。
        い、いえ、わたしこそ、その、ちゃんとご挨拶もせずに、ごめんなさい。
        えっ……、あの、と、友達、ですか……?(左右を見回す)
        あの……、わたしと、ですか……?
        -- 2019-02-14 (木) 00:04:03
      • (「友達、ですか」)うんっ!(にっこり)
        (「わたしと、ですか」)そうそうっ(にっこー)
        ・・・?私・・何か変な事言ったかな?(んん?っと首をひねって自分の発言を見直している) -- ソティス 2019-02-14 (木) 00:09:39
      • あ、いえ、その……、え?その……どう、どうして……?(怯えるように目をさまよわせ、本を抱きしめる) -- 2019-02-14 (木) 00:17:35
      • どうして・・どうしてか・・・(んーっと首をひねって)私がそうしたいって思ったから?(あんまり深い意味はない)
        その、ラウララちゃんは、いや・・・かな?(怯え躊躇う様な姿に少し不安になって) -- ソティス 2019-02-14 (木) 00:26:26
      • あ、あの、いや、というわけではなくて……、その、あの、わからなくて……。
        その……、あ、あの……、ど、どうすれば……
        -- 2019-02-14 (木) 00:33:16
      • (嫌ではないと聞けばにっこり)じゃぁ決まりっ(ぎゅーっと両手で握手)
        んー・・・(しかしどうすればいいか分からないと聞けば少し考えて・・・にこーっと微笑む)
        ふふっじゃぁこうしようっ一緒にお茶をするのっ・・学食だけど・・・それでね?ちょっとしたお遊びをするの・・お互いの事について質問し合う遊び・・・友達の事を分かり合えるお遊び(どう?と) -- ソティス 2019-02-14 (木) 00:45:01
      • (握られた手はぶるぶると震えているが、振り払うでもなく)
        あ、あの……、は、はい……。あ、ででで、でも、少し、あの、ま、待ってもらってもいいですか。
        その、課題を?いえ?心の準備が……?(おろおろとし続ける)
        -- 2019-02-14 (木) 00:51:56
      • あー・・・そだった・・今は課題に集中しないとだもんね?(私もだったと苦笑して)
        それに・・うん、ちょっと急すぎたね?大丈夫、ラウララちゃんのペースでいいから、いつでも声かけて?(安心させるようにぽふぽふと肩を撫でると)
        それじゃぁその・・お互い課題、頑張ろうね?(そう言って頷くとまたねーっと手を振って別れて) -- ソティス 2019-02-14 (木) 00:56:22
      • はは、は、はい、その、あり……、ありがとうございます。
        (背中を見送った後、その場で本を閉じたり開いたり座ったり建ったりうろうろしたりを繰り返していたそうです)
        -- 2019-02-14 (木) 01:02:12
  •  
  •  
  •  
  • (中庭のベンチのなかでも外れにある、人目を避けるように座る彼女を見つけてしまう)
    (それは憐憫か共感か。…いや直感だったのかもしれない)
    …失礼、いいだろうか (ベンチに座る彼女に対し、隣に座ってもいいかと求めた) -- トリス 2019-02-12 (火) 23:00:51
    • (声を掛けられ、一瞬肩を震わした後、こわごわと膝に置いていた本から目をあげる)
      あ、あの、ごめんなさい。ええと……、どうぞ。(縁の方へ寄り、ベンチのスペースを大きく開ける)
      あの……、もし、お邪魔でしたらどきます……。
      -- 2019-02-12 (火) 23:11:58
      • 構わない。それより、…君は悪魔か?
        (隣に座る修道女に悪魔か、と問われると委縮するかもしれない)
        (山羊の角をみれば大体のことは察せられるが、人目を憚る彼女にある感覚を得ていた) -- トリス 2019-02-12 (火) 23:28:21
      • (投げかけられた質問に不安げに胸の前で手を組み、体を縮こませる)
        その……、悪魔と、魔女のハーフです……。(小さく肩を震わせながらさらに縮こまる)
        ご、ごめんなさい。あ、あなたの神様から見て、あの……、父も、母も、わたしも、異端かもしれないですけれど、あの……、なにもしてなくて……
        -- 2019-02-12 (火) 23:36:44
      • (不安に怯え震える彼女に身体を向ける。不意に腕が動き、手があげられることで悲鳴の一つでも出るかもしれないが)

        …大丈夫。私もだ (右目を隠す前髪を梳き除ける。そこには赤く染まった瞳があった)
        (人前では滅多にみせることのないハーフの証、それを見せて安心を生もうとした) -- トリス 2019-02-12 (火) 23:56:41
      • (挙げられた手に対し、咄嗟に両手で左の角を押さえ、己の最も強い自衛手段に出ようと口を開き息を吸い込み、やめる)
        (震える左手を押さえるように強く右手で握った後、ゆっくりと息を吐く)
        ……び、びびびっくりしちゃいました。こっちにきて、怖くない人ばかりで、ちょっと安心しきっちゃってて。(体に入っていた力を少し抜き、息を再度つく)
        あなたも、その、悪魔とのハーフ、なんですね。わたし、その、初めて会いました。
        -- 2019-02-13 (水) 00:12:34
      • 私もだ (口元が綻ぶ。氷の表情と称される修道女の、珍しい面が見れる)
        (この学園において魔性は珍しくはない。だが人目を避けるような彼女は珍しい)
        (そして折れた角がもしやと、思った)
        悪魔、とは違うが。…、その辺りは同じと思ってくれ
        (そしてハーフを見たのは自分も初めてだと告げ、ハーフであることを隠して過ごしてると話した)
        君も、人目に触れるのは嫌か…? -- トリス 2019-02-13 (水) 00:22:48
      • (微笑みかけられ、安心したように小さく笑う)
        そう、なんですね。はい……、ええ……、わかります。皆が皆、いい人では、ないですものね。(ハーフであることを隠している旨を聞き何度もうなずく)
        その、本当はずっと、森の奥の故郷で過ごしていたかったです。最初はここに来るのも、すごく嫌で。
        この横向きの瞳も、角も、わたしは嫌いじゃないです。お父さん譲りですし。でも、普通の人から見たら、気持ち悪い物なので……。
        昔、人の集落で右の角を力任せに引っ張られて、折られちゃって、気色の悪い目だって怒鳴られて。
        ここの人達が、この角も、眼も気にしない人たちだっていうのはわかってきたんですけど、本当は、まだちょっと怖いです。
        だから、たまにこういう場所で、一杯心の準備してからじゃないと人のいる場所には出れなくて……。(小さくため息をついた後、元気なく笑う)
        -- 2019-02-13 (水) 00:39:12
      • (角の断面、それが切られたではなく折られたものであることは推察できていた)
        …人は、人に近い形をしたものが許せないんだ
        (まだ右の髪を伸ばしてなかった頃、子供のときに赤目と罵られ糾弾されたことを思い出す)
        …此処は優しい。私たちでも、人であることを受け入れてくれる
        (抑揚のない笑み。それを案じてか、修道女としての責務を果たそうとする)
        中庭だと雨の日もあるだろう。…良ければ、悪魔だからと言わずに教会に来てみないか
        教会も礼拝しにくる人間はいるが、そう多くはない。
        …君にとって助けになれる場所を提供したいんだ -- トリス 2019-02-13 (水) 00:59:14
      • いっそ、全然違う、怖い見た目だったらこういう目には、合わなかったのかもしれないですね。(両手の親指と小指を立て、両口の端につけて牙のように見せる)
        そうですね、本当。きっと、全部終わったらわたしはまた、あの村に帰るんですけど、それでも、ここにこれたのは、こういう人達がいるっていうのを知れたのは、良かったなって……。
        ほ、本当ですか?あの、実はわたし、故郷では村の教会に毎週お祷りにいってて……、もし、それを許してもらえるなら、すごくうれしいです……。
        その……、わたし、この見た目なので、他の人が嫌がるんじゃないかって思って、こっちに来てからは一回も行けてなかったんです……。
        -- 2019-02-13 (水) 01:11:46
      • 許されるさ。半魔の私が、神に祈れるのだから
        もし私が居ないときに来ても、…私のシスター・ベアトリスの名前を出せば話は通る
        (もっともテオドールもソティスを受け入れることだ。二人とも、優しい人だと信頼している)
        (学区内にある教会までの道のりを伝える。伝えた後に、本を読んでいたところすまなかったといって別れた)
        (…そして思う。父さんと呼んだ両親のこと、帰られる故郷があること)
        (自分もそれらがあったら…違う自分になっていたのだろうか、と思って羨んでしまった) -- トリス 2019-02-13 (水) 01:26:28
      • よかった……、場所は重要ではないってわかってはいても、やっぱり教会でお祷りはしたかったから……。
        は、はい、ありがとうございました。その……、今度何かお礼させてください。
        ありがとうございました!
        -- 2019-02-13 (水) 01:31:51
  • (中庭のベンチに座っている少女に近づいて)オウ、何か考え事かよ?
    (彼はどう見てもチンピラな風体で)課題かなんかの悩みか? -- 川添孝一 2019-02-12 (火) 20:02:32
    • (背を曲げ、基礎の魔法薬製造書を指でなぞって唸っていたところに声を掛けられ肩を震わせる)
      いえ、あの、そ……。(顔をあげ目を見開き、何度かパクパクと口を動かし、喉の奥からうめくような悲鳴を小さく上げる)
      ご、ごめ、ごめんなひゃい。おお、おかねとか、ないんです。ほんとうです……
      -- 2019-02-12 (火) 20:12:32
      • 別にカツアゲとかしてねぇから……(頭をガリガリと掻いて)
        それ、魔法薬の本だろ。エリクサーを作ろうとしてんのか?(努めて明るい声を出して)
        なかなかムズかしい道を選んだな。今年の一年だろ? -- 川添孝一 2019-02-12 (火) 20:16:34
      • ひゃぅっ、ひゃぃ!ご、ごめんなさい……。(身を縮こまらせて顔色を窺うように見上げる)
        あああ、あの、はい、母が、その、魔女で、魔法薬の製造のお手伝いも少ししてたので、あの、一番できる可能性があるかなって
        は、はは、はい、あの、ラウララ・ニミ・ピケーっていいます……。
        -- 2019-02-12 (火) 20:21:57
      • 謝るなよォ、俺がイジメてるみてーだろぉ……(泣きそうな顔になって)
        ラウララか、俺はナイトメア三年川添孝一だ、夜露死苦。(顎に手を当てて)魔法薬の製造という観点から見ると…
        中和剤使ったワイバーンの卵膜……卵の内側にうすい膜あんだろ? アレがろ過に使えると思うぜ。 -- 川添孝一 2019-02-12 (火) 20:28:47
      • あ、あ、あの、ごめんなさい……あぅ。(泣きそうな顔をされておろおろと再度誤りまた謝ってしまったので口を噤む)
        は、はい、ええと……、その、よろしくお願いします、その……、川添、先輩?
        あ、その、そうなんですね?ちょうど、その、あまり精密な設備がなくてもできそうな煮窯式でやってみようと思ってて、濾過はどうしようって思ってたんです。
        ああ、あの、あり、ありがとうございます。(目の前の人が見た目に反して優しい人物だということもわかり嬉しげに笑い頭を下げる)
        -- 2019-02-12 (火) 20:47:50
      • うう……こっちが謝りたくなっちまうよぉ…(怖がらせないようにする動きってどんなだ?)
        ああ、先輩だ。今日は先輩風吹かせに来た。(腕組みをして鼻息を鳴らす)
        オウ。ただ煮窯式っつーと……メインの素材は何になるんだ? ま、その辺は考えてあるか。
        校長センセーも振り落とそうっつって無茶な課題出してるわけじゃねぇんだ。その意図を掴めば何とかならぁな。 -- 川添孝一 2019-02-12 (火) 20:54:27
      • ご……むぐ。(また謝りそうになり口をふさぐ)
        は、はい、ありがとうございます!少し、あの、どうしようか迷ってたので助かりました!
        一応、その、どなたかわからないのですが、先生が郵便受けにこれを……。(鞄の中から大事そうに箱に入れた宝石を取り出して見せる)
        実はまだこれ自体が何かは調べ終わってないんですが、母も、あの、これがあればなんとかなる、と手紙でいってくれたので……。
        はい、とりあえず、エリクサーの定義をちゃんとして、どこまでできたかを説明して、自分のできるところまでやったことを説明しようかな、と……。
        でもその……最後の設問はちょっと、あの……無理難題、ですよね……。(おかしそうに口元を抑えて笑う)
        -- 2019-02-12 (火) 21:08:57
      • そうだ、それでいい……いいな? 謝る必要なんか何一つねぇからな?
        いやいや、ここで三年過ごしてきたんだ。後輩にアドバイスすんのも上級生の役目だろ。
        フム?(宝石を見る)こいつぁ上等なモンだな。随分と親切な教師もいたもんだぜ。
        おめーの母親の目利きは正しいぜ。これならいいセン行くんじゃあねぇの?
        そこまで見えてるならよ。あとは考え方次第じゃねぇか? 錬金術の初級本とか、図書館にあったろ。ああいうのも全然アリだ。
        ゲハハ、ありゃあ私情入ってるよなァ。俺は人心を惑わす薬は反対派なんで提出はしねぇ。 -- 川添孝一 2019-02-12 (火) 21:28:41
      • はい、その……、ご……ありがとうございます……
        実はわたし、学校って通うの初めてで……、そういうもの、なんですね。でも、すごく、助かります。
        はい、どなたかわからないですけど、本当に……。これのおかげでやれるだけやってみようって思えて……。
        はい……、母はいつもできる、できないだけ教えてくれて、それが誤ったことはないので、そこは信頼してます。
        はい、ええ、やれるだけの精一杯を。あ、はい、錬金術書と、魔法薬製造書、あと薬草と鉱物の図鑑とかは、借りてきてます。
        あとはその、器材なんですが、どこで借りて、どこで火を使おうかなって思ってて……。あの、川添先輩、どこか、いいとこないでしょうか?
        父も母も、そういうの作らないですし、そもそも飲ませた相手がその後どうなっちゃうかわかんないですし、怖いですよね……。多分みんな冗談だと思ってますよね……。
        -- 2019-02-12 (火) 21:57:07
      • なーんか不安だなぁ………
        なんだ、学校が初めてか。っていうか初めての学校がここって難易度高ぇー。でも、いつでも頼れや。
        フーム……火を借りるなら錬金術の教室があるから使用許可は容易い。
        あとは魔術研究会にも同じよーな設備があったが。あれは学生との交渉になるだろうな。
        いやぁ? 冗談だと思わないやつには狙い目なんじゃねぇの。だって惚れ薬だぜ? エリクサーよりよっぽど作りやすいだろ。
        でもま、校長を言いくるめるにも良い題材だからな。(そう言って背を向けて)ガンバれ、一年。素材が足りなかったら言えよ。(そう言って去っていった) -- 川添孝一 2019-02-12 (火) 22:14:37
      • 比較対象がないので、その、逆に気分的に楽……、かもしれないです。(冗談めかして小さく笑う)
        錬金教室と、魔術研究会……。ありがとうございます、その、頑張ってお願いしてみます。
        どうでしょう……、認識の捻じ曲げですから、不死よりは楽でも、近いくらいには難しいかも……?どうなんでしょう……。
        はい、あの、ありがとうございました!(去っていく背中に深々と頭を下げて見送った)
        ……うううう、謝り癖、ついちゃってるなあ。
        -- 2019-02-12 (火) 22:25:39
  • (お部屋の郵便受けから何やら物音がします……)ぬるぅ……(そっと小包が出てきて)
    (中には怪しい光を放つ宝石らしきものと手紙が入っていました)

    「これは現段階では砕いて飲む回復剤のようなものです
    ですが貴女が何かしら手を加えることによってエリクサー足りえる物に変わるかもしれません
    課題頑張ってください、名もなき先生より」
    と書かれていました -- 2019-02-11 (月) 14:42:16
    • (裏庭から帰ってきたああと、中を読むわけでもなく本のページを開いたり閉じたり)
      ひっ!(郵便受けからの物音とぬるりとでてくる様に叫びかけて口に手を当てる)
      ……。(恐る恐る小包の中身を確認し、内容物と手紙を確認する)
      ……誰かわからないけど、先生に聞かれちゃってたのかな。……うん、でも、頑張ってみよう……
      -- 2019-02-11 (月) 15:26:19
  •  
  •  
  •  
  • ど、どうもーっ、こんにちわ…その、いらっしゃいますかーっ…?
    お隣のアーヤンというものですが…い、いらっしゃいませんね…? -- アーヤン 2019-02-09 (土) 23:22:48
    • は、はい。あの、ごめんなさい、います……。(両目を髪で隠し、扉からそっと顔を出す)
      ええと……、どうしよう……。ごめんなさい、居留守使った方がよかったでしょうか……?
      -- 2019-02-09 (土) 23:38:05
      • うわぁぁぁぁおば、おば、おばけ…!?
        …じゃない、人…だ、…あぁびっくりしたぁ……ふー、ふー、ふー…!
        そ、そんなせっかく挨拶に来たのに居留守なんて寂しい事しないでください…! -- アーヤン 2019-02-09 (土) 23:51:41
      • あ、いえ、わたしはお化けじゃなくて、一応。……ごめんなさい、目隠した方がいいかと思ったけど、これはこれで変ですね。(どうしよう、と狼狽える)
        あ、いえ、いたらご迷惑だったかなって……。ごめんなさい。
        あの……、ごめんなさい、ご丁寧にあいさつに来ていただいたので失礼ばかりしてしまって。
        えっと、ラウララ・ニミ・ピケーです。よ、よろしくおねがいます!
        -- 2019-02-10 (日) 00:02:17
      • 目隠しをしたら…その…見えない……?(今のは目隠しだったのかなぁ、と不思議そうな目をしつつ、現れた顔に安心して)
        あ、いえ…こちらこそお気になさらずにアーヤン・フランセです…どうぞよろしくお願いします(ぺこぺこ) -- アーヤン 2019-02-10 (日) 00:08:30
      • その、わたしの目こういうのなんですが、見られても、ご不快じゃないですか?(手で髪をかき上げて目を見せる)
        ……あ、ええと、はい、アーヤンさん。よろしくおねがいします。(同じようにぺこぺこと頭を下げる)
        (少し逡巡した後胸の前でギュッと自分の両手を抑える)ええと、ああ、あの、あの!よければ、お茶でもお出ししましょうか!
        あの……、その、お嫌でなければですけれど……。(だんだんとしりすぼみになりながらうつむいていく)
        -- 2019-02-10 (日) 00:15:34
      • そ、そんな何で人の目を見てそんな風に思わないといけないんですかーっ
        (ぺこぺこと頭を下げ返されればそれに萎縮してさらに自分もぺこぺこと頭を下げ返し)
        は…はひっ!お嫌でありませんお茶大好きです! -- アーヤン 2019-02-10 (日) 00:37:18
      • いえ、あの、昔一度だけ人里に出たことがあって、その時は子の山羊のような眼は歓迎されるものではなかったので……。
        あ、……えへへ、あの、ありがとうございます。えっと、どうぞ。殺風景ですけど。(丸テーブル、本棚、ベッドの三つしか家財を置いていない部屋へ通し)
        家から持ってきたお茶で、お口に合うかわからないですけど、すぐ淹れてきますね。
        -- 2019-02-10 (日) 00:48:45
      • なるほど…ひ、人の町って言っても色々ありますから、気にしない方が良いですよ、うん…
        (ちょこん、とテーブルの前に座りながら緊張からそわそわと部屋を見渡そうとして、すぐに見終わってしまい)
        あ、はい…知らないお茶って何だかどきどきするから、大丈夫だと思いますっ(それから本棚に目を向けたりしていく) -- アーヤン 2019-02-10 (日) 00:56:15
      • はい、ここでは、大丈夫なのかなって、その、少し安心しました。
        茶葉を少し甘い香りのする花で香りづけをしたお茶なんです。
        村では数少ない嗜好品で昔から大好きで……。お待たせしました。(薄い黄色のお茶に白い花弁が2枚ほど浮かんだお茶を持ってきてテーブルに置く)
        あの、本、お好きなんですか?お嫌でなければ、その、おすすめの本とかあれば教えてもらませんか?
        図書館、少しだけ覗いてみたんですけどいっぱいありすぎて何を借りればいいかわかんなくなってしまって……
        -- 2019-02-10 (日) 01:11:30
      • あわわわわわわっ……!(出てきたお茶を見て口元に手を当てて、震えながら)
        お洒落……圧倒的にお洒落です…これが女子力……あわわわっ……!
        (無駄にはできません、と丁寧にカップを持って花弁を吸い込まないように、ゆっくりとお茶をすすり)
        そ、そうですね…幸福な王子、って言う本とかは面白いですけど…
        後はファンタジーの子供向け作品なんかも意外と侮れない面白さがあったり……(ずずずっ)
        ほふー……何だか落ち着く味わいがしますね、このお茶 -- アーヤン 2019-02-10 (日) 01:33:53
      • お父さんにおしえてもらったんです。お客様に出すときはこうしなさい、って。顔山羊みたいなのにそういうの大好きで……。
        幸福な王子……。どんなお話なんだろう……。あと、子供向けのファンタジー。児童書コーナーかな?
        うん、えっと、ありがとうございます、借りてきてみます。ああ、なんだか楽しみ。
        あ、ええと、もしお気に召したなら、少し葉を持って帰られますか?
        たくさん持ってきてますし、その、なくなったらまた送ってもらえますので。
        2019-02-10 (日) 01:45:11
      • 山羊みたいな顔ってそんな…つまりその、お洒落な人なんだ、凄い…!
        (うらやましいな、と思いながらとりあえずお茶を大事に飲みながら)
        えぇっと…長くは無いんですけど、王子様とツバメの良い話みたいな…うう、細かく話すとネタバレが…!
        ん、うーん…嬉しいけどやめておきます、えぇっとその…ほら、またお茶を飲みに遊びに来る、事が出来ると思いますから、えへへ……
        (はふーっ、とお茶を飲んで温まった息を吐いて一息)そ、それじゃあ私コレで今日はお暇します、お茶ありがとうございます…ま、またお邪魔しに来させてもらう、とおもいますので、そのときは…ど、どうぞよろしく!(ぺこり、と頭をまた下げて下げて帰っていく) -- アーヤン 2019-02-10 (日) 01:57:02
      • けむくじゃらで、角が生えてて、油断するとベーって鳴くんです……。
        一緒にお話できるように、なるべく早く借りてきますね。だから、その……、また。
        えっ、あ、あの、来てくださるんですか……?あ……、えっと……あの、ありがとうございます!
        はい!あの……こちらこそよろしくお願いしまひゅ!あ、でも、わたしからも、あのご挨拶にも行きます!また!
        (何回も頭を下げて、手を降って見送りました)
        -- 2019-02-10 (日) 02:05:36
  • はぁ……、やだなあ…… -- 2019-02-08 (金) 23:34:53
    • おやおやどうしたんだい、何かお悩みかな?
      ボクは三年生のマキナさ!こうして迷える新入生に手を差し伸べつつ…部活動の勧誘をするしたたかな先輩…って奴だね
      ところで何を嫌がっているんだい? -- マキナ 2019-02-09 (土) 19:34:37
      • ひう!ご、ごめんなさい。なんでもないです。なんでも……。
        ……わたしはラウララ、ラウララ・ニミ・ピケーです。……部活動は遠慮してきます。
        ……いえ、本当に何でもないです。……あ。(軽く目を泳がせた後髪留めを外し眼を隠す)
        -- 2019-02-09 (土) 20:14:06
      • 謝る必要なんてどこにもないのさあ、そして君はラウララ君だね!ニミって言うのが…ミドルネームっていう奴かな?
        おっと残念もう振られてしまったようだよあっはっは!…ひょっとすると恥ずかしがり屋さんなのかな…?(目を隠した様子に首を傾げて) -- マキナ 2019-02-09 (土) 20:22:52
      • ……ニミはその、ニの家の娘ってことで、わたしの村での識別の名前です。ごめんなさい。
        ……その、よくわからないので。わからないものは怖いので。
        いえ、その、……ご不快じゃあありませんか?わたしのこの横向きの瞳孔で見られて。
        外の人はみんな気味悪がるから。ごめんなさい、配慮に欠けてました。
        -- 2019-02-09 (土) 20:36:32
      • なるほどわかりやすい説明ありがとう…ところでなぜそんなに謝るのかな?ボクは怒ったりしていないのだけどねえ
        未知への恐怖…かあ、それなら体験入部とかでどういうものかを知ると言う手もあるけれどね、うちだけじゃなく他の部なんかにも有効な手段さ!
        横向きで?アッハッハ!(盛大に笑い飛ばして)ボクの目をよーく見てごらん?横向きどころか…縦も加わって瞳孔が十字になっているのさ!不思議な目だろう?
        しいたけみたい…と言われたりしているよ -- マキナ 2019-02-09 (土) 20:43:41
      • いえ、あの……、怒っていらっしゃらないのはわかるのですが、でも……。(謝罪の言葉を口に出しかけ、俯いて口を噤む)
        (笑い声に一瞬体を固くしたあと、恐る恐ると顔を見る)……本当、ですね。すごく堂々とされてて、怖くて顔を見れてなかったです。ごめんなさい。
        シイタケじゃなくて、すごく綺麗で、十字架みたいです。
        ……体験入部って、あの、どちらの子でも大丈夫なんですか? -- &new{2019-02-09 (土) 21:09:36
      • 十字架みたいかあ、それは考えた事もなかったなあ
        ボクが信心深ければ何か違ったんだろうけれど、生憎と十字教じゃないのが残念さ!あははは
        おっと、ちゃんと説明していなかったね!うちの部はカオス部と言ってね…まあ、部の名前はボクのネーミングセンスが悪いだけなので…怖いところじゃないよ?
        ホーリーとナイトメアの学年も気にせず、諍いなく放課後におやつでも食べて楽しく過ごそう!と言うだけの部さ…ホーリーとナイトメア気にせず混在ってところでカオスって名付けたんだけどね…言葉の響きで怖いところだと思われたりして… -- マキナ 2019-02-09 (土) 21:17:09
      • わたしはそれなりに……。斑に神父様はいないけれど、教会で皆それぞれの神様にお祈りするんです。
        ……なんだか入学時に言われた学校の理念とは真逆の活動内容、ですね。
        ……でも、はい、その名前はちょっと怖いかもしれないです。(口に手を当て、小さく笑う
        -- 2019-02-09 (土) 21:41:43
      • 決まった神様の教会じゃなくて…いろいろな神様に祈れる教会?それは素敵な所だね、異なる神様を崇める人たちでも手を繋げるという気持ちがするよ
        ははは!学校としてはそうしろと考えていても、ずっとそうしていたらきっと疲れてしまうだろう?疲れた時にはどうしたらいい?そう…休むのさ
        クッキーでも齧りながら温かい紅茶を飲んだりとかね…ボクにもう少しのセンスがあれば別の名前の部になっていた事だろうけど、さてその場合はどうなっていたのやら -- マキナ 2019-02-09 (土) 21:49:19
      • ……その、もとは魔女の寄り合いなので。『少なくともこの村は、どんな神様を信仰してようがよそ様に迷惑さえかけなければ関係ないのよ』って、お母さんが。
        ……こんなことを言ったら、きっと学校の先生方には怒られてしまうんでしょうけれど。(髪留めをつけなおし、顔をあげる)
        仲良くお茶ができるなら、わたしはそっちの方が、大好きです。(真っ直ぐ顔を見て、笑う)
        名前のことは置いておいて、その、体験入部、顔出させてもらいますね。
        -- 2019-02-09 (土) 22:13:14
      • 地域的なものなんだねえ、しかし魔女と言うと教会って雰囲気ではなかったからなんだか新鮮な気分がするよ
        校長先生の理念にも何か一理あるのだろうけれどねえ、ずっと気張ってしまったら疲れてしまうから…
        そうさ、一息入れるまさにティータイムは重要ってね!
        (ようやくみられた笑顔にこちらも微笑み)それじゃあお待ちしているよ!まずは知る事から始めるのが一番だからねえ…それじゃ、またね! -- マキナ 2019-02-09 (土) 22:20:45
      • あまり生き物にやさしい土地ではないですし、小さい村なので、いつの間にかそうなったみたいです。
        ……はい、近い内にまた。(軽く手を振り見送った)
        -- 2019-02-09 (土) 23:58:07
  • (幸福な王子を読み終え本を閉じ、水筒に入れておいたお茶で口を湿らせる)
    ……幸福って、なんなんだろ。
    ……。(もう一度表紙を開き、最初から読み直し始めた)
    -- 2019-02-10 (日) 23:54:48
    • (部屋の隅の暗がりに雄山羊が顔だけ出して咥えていた手紙を落としてすぐに引っ込む)
      『いいもの貰ったみたいじゃない。それがあれば今のあなたでも作れるわ。
      お母さんが教えたこと、後ろで見てたこと、ちゃんと思い出して。
      図書館の本を調べて、それでもわからなければ誰かに頼りなさい。そのために村から出したんだから。
      風邪とか引かないようにね。頑張りなさい』
      -- 2019-02-11 (月) 19:55:52
      • メェー。
        『お母さんへ。今のお仕事の依頼の中でユニコーンの角を使うものはありますか?
        もしあったら、学校の課題の一環として、角の調達に行く人たちが使うポーションの作成をこちらでもやらせてほしいの。
        よろしくおねがいします。  ラウララ』
        -- 2019-02-19 (火) 21:44:14
      • ベェー。
        『ちょうど一件あります。出発は六日後なのでそれまでにマイナーポーション30本と臭い消しのポーションを20本納品するように。
        質が悪ければ容赦なく弾くので手を抜かないこと。  母より』
        -- 2019-02-19 (火) 21:48:18

Last-modified: 2019-03-10 Sun 20:13:17 JST (257d)