幼馴染FA/0026

  • 本日も無事閉店、と はあ、疲れたー (のびー) -- サティリエ 2017-12-17 (日) 18:00:37
    • お疲れお疲れー(閉店後にいつものようにやってくるハゲ坊主)サティ、今日もちょっと般若湯くれぃ。米か芋素材のやつ。
      噂に聞いたけど冒険者始めたんだって?仕事も忙しいのに両立できそうなん?(カウンターに腰かけて) -- ゆかり 2017-12-17 (日) 18:13:52
      • うん? ああ、ゆかりちゃんじゃん 相変わらずごちゃごちゃしてるね (エプロンを脱いで首を傾げて) お店終わっちゃったし、瓶で良い?
        おかーさーん、レジ使うよー! (扉を開ける まだ暖炉の温かさが残る店内に入って) 入ってゆかりちゃん、そこじゃ寒いっしょ
        んー、誰から聞いたの? 耳速いね 仕事はー…まあ、頑張るよ、学校もあるから暫くは週一回軽い冒険から始めるけど …黒霧でいい? 栓開いてないのあんまりないんだ (棚を漁りつつ)
        -- サティリエ 2017-12-17 (日) 18:19:16
      • おいすー。ゆかりん…言ってないな、赦す。おう、体の文字はどうやっても消えないからなー。瓶でかまへんよ、深酒じゃないし。(お邪魔、と入店)
        風から、かね。冒険してるしてないの話はそれこそ酒場とかでよくされてるし。学校、仕事、冒険……このままでは過労死するのでは?サティの健康面がわずかに心配ですよ俺は。(むむむ、と難しい顔)
        ありもんでよいのだ。値が張るやつだけは勘弁だけどな!最近あんまり無駄遣いができなくなったからねぇ、使える金は増えたけど(寺の住職が亡くなって今のところ稼ぐ宛がないのだ)…冒険って儲かる? -- ゆかり 2017-12-17 (日) 18:25:24
      • なに、まだゆかりんって言われるの? 可愛いから良い響きだと思うけどなあ、ゆかりん 私はずっとゆかりちゃんだけどね (あはは、と明るく笑いながら慣れた手つきでレジを打って)
        何その格好良い返し あー、まあ、タフなのが取り柄だからね 部活辞めた分時間の余裕は出来たから、それでトントンじゃないかなあ でも、心配してくれてありがと、ゆかりちゃん (素直に笑ってお礼を返し)
        先代さんのご葬儀には私も出たけど、お爺ちゃんは儲けを考えてお寺してなかったみたいだしねえ…ゆかりちゃんも頑張らないと はい、銀貨3枚ね
        儲かるかどうかは私も分かんないよ、まだ駆け出しだもん (持ちやすいように袋に入れてあげて、差し出しながら笑う少女) でも、お坊さんは殺生ダメでしょ? 向かないんじゃないかなあ、ゆかりちゃん優しいし
        -- サティリエ 2017-12-17 (日) 18:37:41
      • 主にマリーさんが呼んでくる。もう修正は不可能と思い諦めてるが…。ちゃん付けもかなり男としては危ういラインだからな!サティだから許してやっているんだからな!そこんとこよろしくな!
        イカすだろう?(キランと光るハゲ頭)部活の分で冒険ができるとはとても思えぬのだが…まぁその辺はタフなことは知っているので、俺はがんばれという言葉を贈っておこう。無理はすんなよ(こちらもへへっと笑顔を返して)
        ご焼香どうもな。実際受け継いだ遺産と言ってもそこまでの金でもなし、自分で稼げという師匠のメッセージなんだろうなぁ…(銀貨三枚渡しつつ)そうか、じゃあ本格的に稼げるとわかったら教えてね。
        ん?殺生はこの世の摂理だから俺個人としちゃそんなに気にしてないぞ。生きるためには生き物を食わなけりゃならん。この酒だって(くぴ)うまし。これだって植物の命を犠牲にしてるわけで…ああなんつーの、輪廻?原罪?とにかく、生きるために何かはないがしろになるんだからしょうがないと思うぜ。
        それはそれとして(置いといて)優しさと冒険は両立できると思うんだけどな!本格的に鍛えてるわけじゃねーから戦闘は主に文字を使うことになるんだろうが…。何せ冒険者の町だし?そういう稼ぐ手段もあるかな、って。ちなみにサティはなんで冒険始めたん?一攫千金? -- ゆかり 2017-12-17 (日) 18:43:59
      • ああ、鬼塚のマリさんね 組員さんが時々呑みに来るよ あはは、特別扱いヤッタネ! (判ってる判ってる、と笑って)
        そこで格好つけなきゃ満点だったんだけどねえ… 部活辞めた分、平日にお店手伝えるようになったし、週末が空いたからその分ガッツリ冒険をね
        無理はしないよ、陸上で鍛えたこの脚があるからね! (スカートから伸びる脚を叩いて見せ) お寺を残してくれただけで大きな財産じゃない? お爺さん、良い人だったよね… (ちょっとしんみり故人を偲び…)
        融通が利くっていうより、ゆかりちゃんが言うと生臭坊主って単語が… ま、酒売ってるのはうちだけどさ あ、もう飲んでる 呑みながら帰るなよー? 行儀悪いぞ!
        命を犠牲にして、かあ うちも食事処だから、その辺りの感謝は忘れないようにしないとなあ …って、ああ、冒険の理由 お父さん探しだよ ほら、うちお父さんいないじゃん?
        どっかで死んじゃってるんだと思うんだけど、骨位は見つけてあげたいからさ (あっさりとそう言ってから、ちょっと笑って) 見つかったら持って帰って、ゆかりちゃんにお弔いお願いするよ
        -- サティリエ 2017-12-17 (日) 19:09:06
      • マリーさんは俺をおもちゃと思っている節がある。優しい人だけどさ(ため息)バカ言えここでカッコつけないで満点取ったら俺の存在意義が疑われるだろ!三枚目を自覚してるところ借ります。
        むっ(足をガン見)いいねェ…俺の好みです。足首きゅってなってるの好き。眼福でござる。(ナムナム)サティの成長が今後も続くことを期待するでござる。
        ああ、いい人だった。俺の人生の師匠だった…(しみじみ)なのでお寺はきっちり管理する…けど結局葬儀とかは上げられないんで、墓の管理とかだけどな。坊さんになるには勉強不足!
        うるせー!生臭坊主で何が悪いかー!あっお酒おいしみ。うまあじ。お酒には強いほうなので実際安心。(行儀よく嗜みつつ)酔って人に迷惑かけたことはないよ。
        命を奪い合うことで生命は永らえる、これも真理(うむ、と頷く)…ああ、なるほどそうか…(言われれば、と得心がいって)…なぁに、世界は広い。
        もしかすると元気に過ごしているかもしれん。最悪の想定をして物事を為すことはねぇさ。もちろん、そん時までには読経覚えておいてしっかり弔ってやるけどな(頷いた)…まず覚えないとな!いずれな!(頼りない発言であった)
        …ん。話の肴がずいぶん進んだ。(出された酒が空になる)呑みすぎはよくない。今日はこんなところで帰るかな…ご馳走様、堪能した。主に脚を!(きりり)また来るよ、おばさんにもよろしく。いろいろがんばれなー(へらっと笑って帰っていった) -- ゆかり 2017-12-17 (日) 19:17:04
      • わかる…ゆかりちゃんからかうと反応良いから楽しい… (マリーさん寄りの感想だった) せめて二枚目半を目指しなよ…顔は良いんだから… (生暖かい目)
        良いでしょう、これでも学校代表だったんだからね って、あ、これなんか違う方向で感心されてる!? この生臭! (そう言って少女はローキックを放った)
        門前の小僧って言っても、ちゃんとするには勉強が必要だよねえ…そう言う学校、この町にあったっけ…? (うーん、と首を傾げ) ゆかりちゃんザルなんだね…知らなかった
        (話してる間にビンが空になってるのを見て戦慄を覚えて…) 覚える所からだねー、頼むよ? (頼りない発言にちょっと笑った)
        一瓶吞んだら十分飲み過ぎだよぅ!? はいはい、セクハラで訴えるぞ うん、ゆかりちゃんも頑張ってねー、風邪ひかないようにね (見送ったのでした)
        -- サティリエ 2017-12-17 (日) 19:40:51
  • ふう…こんばんわ?(などと閉店後を見計らって現れる男が一人、覚えているかもしれないし覚えていないかもしれない、なにしろ五年前にこの街を出たのだから)
    (なぜネコを抱っこしているのかは定かではない) -- 大翔 2017-12-17 (日) 20:31:35
    • こんばんは、ごめんねお兄さん、今日はそろそろ看板でー…あれ? んんんー? (『CLOSED』の札を持ったまま男の顔を見つめ)
      あ、違ったら御免だけど、もしかしてタイショー? (ヒロト、ではない呼び方で呼びかけて目を丸くする) お金持ちの家に行ったんじゃなかったっけ、どうしたの? 家出?
      …あとなんでネコ? (ちちち、と舌を鳴らしながら猫に指を差し出す)
      -- サティリエ 2017-12-17 (日) 20:42:54
      • そういうキミはサティリエちゃん…でしょ?(ひさしぶりの偶然の再会…を装うもののその実ここがサティリエのいる家だと知っての事)
        うん…話せば長いんだけど…こっちには冬があることをすっかり忘れててね。(孤児院から引き取られ南のほうに行ったがそこは常夏の国だった…なんて)
        だから添い寝の相手をシャルに検索してって言ったら、怒られちゃって。(だからそのへんのノラくんと交渉のすえこうして抱っこしてきたのだという、寝る場所?ちょうど近かったここを借りようかと…という目を向け) -- 大翔 2017-12-17 (日) 20:48:16
      • そうそう! よく覚えてたねぇ、お金持ちになってからこっち、全然手紙もよこさないんだもん 忘れたかと思ったよ? (まったくもう、と青年を見上げる 11歳のころの面影があるだろう)
        冬を忘れ…なにそれ、随分と奥のお宅に行ったんだね!? 良いなあ、私寒いの苦手だよ…へぇっぷし (鼻をすすって) とりあえず立ち話は私が寒いから、入って、風邪ひいちゃう
        (店内は暖炉の火がまだ灯り、ほっとする暖かさだ) シャルってあの秘密の広場の? 何してんの、添い寝って…タイショー確か私より5個くらい上だよね…彼女とかいないの…?
        (何してんの、と呆れた顔をして眺め…視線が帰って来て−…) え、うち? ええー、突然だね!? …なに、泊まる場所無いの? お金持ちなのに財布も忘れて来たとかそんな感じかなぁ?
        -- サティリエ 2017-12-17 (日) 20:58:35
      • ここだけの話、お坊ちゃまも楽じゃなくてね…(いわゆる「英才教育」ってヤツを詰め込まれたのさ。なんて深刻そうな話をするものの冗談にしか聞こえない雰囲気もある、昔からそうだ)
        そっちもいろいろあったみたいだね?(見違えちゃったなあなんてサティリエの顔をまじまじ見てみたり、会う子会う子にこういう事をして回ってる)
        それはまあ、ノーコメント?(彼女がいるともいないとも言わない、どっちつかずな反応)
        こう見えてオトナだから、お小遣いはもらえないのさ…(世間って厳しいねなんて言うものの要は働かずぶらぶらしてるだけだ)よしこうしよう、ショウショー(ノラに命名)を抱き枕にするかわりにここで寝かせて?(あまつさえすぐそこで捕まえてきたノラを交渉材料にする始末) -- 大翔 2017-12-17 (日) 21:06:30
      • その分、生活が安定してるんだから養父さんに感謝しないとだよ 私も今日も家の手伝いだから、酒場の店員としての英才教育受けてるのかも?
        (そんな冗談を言いながら、まじまじと見られれば、) 美人になったっしょ? (顎に手を当てて格好つけて見せる それから、ノーコメントと言われ) だよね、居たら一人で寒空ぶらついてないもんね (決めつけた)
        働け…! って、もー、そう言うのずるいと思う! はぁう、かわいい… (猫を撫でればぐるぐる喉を慣らされて陥落) ちょっと待って、お母さんに聞いてみるから
        (カウンター向こうの厨房に顔を突っ込み) おかーさーん タイショー君戻って来たー うん? そうそう、孤児院の お金持ちの家に行ったー…
        え? ううん、一人だよ 勘当されたのかもしれないから、可哀そうだから一晩泊めてあげて良いー?
         … (待ってる青年に顔を戻せば)
        ソファ席使って良いってさ 暖炉前の特等席! 代わりに、明日の朝の薪割お願いして良い? それしてくれるなら、明日の朝ごはんタイショーの分も作ってあげるよ
        -- サティリエ 2017-12-17 (日) 21:15:20
      • そりゃあいい、お坊ちゃまよりずっと役に立つよ(なんせこうなってしまったからね。なんて頭をかくも反省の色はない)
        うん、とっても…(なんて再会のいいムードを出そうとするも)世の中にはあまりベタベタしないほうがいい関係っていうのも…もしもーし?(きめつけられてしまった)
        そういうとこは変わらず、かぁ(いい子だけど ♯少し図太い …なんて困り顔)
        ありがたい願ってもないよ。働いて食うメシは働かずに食うタダ飯のつぎに旨い。(じゃあこれ、約束のショウショー。と即席で名付けたトラ柄のネコをサティリエに手渡すと…)
        おやすみなさぁーい(すさまじき寝つきのよさで寝始める、もっとも細目ゆえに起きてるかどうかは寝息くらいでしか判別ができないのだが…)
        (ちなみに翌日は当然のように一番遅く起きてケツをひっぱたかれつつマキワリをしたって話だ) -- 大翔 2017-12-17 (日) 21:26:19
      • こんな適当な人だったっけなあ、タイショー… (呆れた顔で眺めつつ、) 何だろう、格好つけようとして恰好のつかない残念イケメン枠の匂いがするよタイショー…
        いやむしろ、彼女が居てこんな事やってたら女の子から言わせてもらうととんでもないよ アタシを頼ってよ!ってなると思うよ (残念な物を見る目で微笑み…)
        (ショウショーを受け取って抱き着いてもふれば、ぶなあと不細工な泣き声を上げる野良猫 かわいい) って、もう寝てる!? なんと言うか、自由人だなあ…あ、お母さんありがと、毛布
        (青年の寝息の横で母子で晩ご飯を食べる 朝起きた青年は早速、山のような薪を割る事になるのだが、これはまた別の話)
        -- 2017-12-17 (日) 21:39:46
  • はいはーい -- 2017-12-17 (日) 22:39:50
  • 15卓さん、生3、ロック2、兎香草焼き、唐揚げ、牛焼き盛り合わせ! -- 2017-12-17 (日) 22:41:00
  • …ねえ、お兄さん達、うちのサラダは特製ソースだからどう? 肉ばっかじゃん? ね? -- 2017-12-17 (日) 22:41:28
  • はい毎度ー! おかーさん、特製サラダ追加ーっ (賑やかな店内だ) -- 2017-12-17 (日) 22:42:00
  • (そんな賑やかな中、席についた大男がぬっと手を上げる。注文は、と問えばこう答えるだろう)──牛乳。ピッチャーで -- シキ 2017-12-17 (日) 23:09:28
    • はーい、ちょっと待ってねー! (注文の波が一段落した所での呼ぶ手 パパッと空いたテーブルを磨いてからそっちに近づけば)
      あれ、シキ君じゃん 今日は組の人達一緒じゃないの? (目を瞬かせつつ伝票を取り出して注文を書きつつ)
      1人なのに酒場って珍しいね、お酒呑めないのに あ、ミルクならケーキがお勧めだよ 昼に私が焼いたのだけど 一緒にどう? ショートケーキ、うンまいよ
      -- サティリエ 2017-12-17 (日) 23:15:47
      • ん。混んでるからな、大人数だと邪魔だろ。ヨソ行かせた(可っ愛いウェイトレス目当ての数人からブーイングを食らったが黙殺した)
        それに偶にゃ一人もいいなってな。呑めない、じゃない。呑まない、だ(そこだけはきっちり訂正しておく)
        ケーキ?そうだな……(甘い物が特別好きというわけでもないが、嫌いではないし単に牛乳だけというのも迷惑な客一歩手前だ)……それも頼む -- シキ 2017-12-17 (日) 23:37:03
      • お行儀良くしてくれてれば、別に千客万来大喜びだけどね シキ君のトコの人達はうちの店ではあんまり騒がないでくれるし ま、騒いだらケツ蹴っ飛ばしてやるけどね はは
        (そう言って明るく笑う やくざ者にもこんな感じで笑いかけるのでそれなりに人気があるようだ) って、あれ、そうなの? 皆が飲んでる中で一人だけお茶とかだから、呑めないのかと思った 幼馴染の新事実だわ
        ふふ、毎度 可愛いJKの自慢のケーキだからね、美味しさは3割増しさ! ちょっと待っててね (伝票を書いておいて行けば、カウンターの奥に引っ込む)
        (そしてちょっと待てば、お盆とピッチャーを持って戻ってくる少女 机に置いたお盆にはケーキが二つ、ミルクピッチャーと紅茶 そして向かいに座った) 丁度休憩時間だったんだ、ご一緒させてよ
        -- サティリエ 2017-12-17 (日) 23:43:31
      • まあもしそうなれば、サティより早く俺が追い出すな……躾は義務だ(うむ、と頷く)
        (鬼の血故に恐らくザルの域であるが、それより先に両親が酩酊して絡む姿が先に脳裏をよぎってしまい好まないのだ)……必要とあらば呑む
        ん(カウンターの奥へ引っ込んでいく姿を見送りながら、ほぅっと息を吐き出す。組の者が居る間は全く平気なのだが──)
        (いつの頃からだろうか、面と向かって会話する時に限って平静を装うのが難しくなってきたのは)
        (そんな事を考えていれば時が経つのはあっという間で、気がつくと既にテーブルには品物が並んでいる)……っ、ああ。構わない
        (それでも、頂きます、と手を合わせる頃には平常心。先にケーキに手を付ける)……ん(確かに三割増しだとか言えれば良かったが、口から全く出てこなかったので、美味い、と言うように頷く大男) -- シキ 2017-12-18 (月) 00:07:20
      • はは、そもそもシキ君が居る時は、舎弟の人達もハメ外さないじゃん? しっかり行き届いてるね、地元民としては有り難いよ (無頼が居なくて、と頷く)
        必要な時が多そうだよね、シキ君みたいな仕事してると こないだシキ君のお屋敷にすごい量のお酒注文して貰ってさ、どんだけ呑むんだー、って思ったよ!
        (そんな世間話を残して席を離れた少女は、シキの様子にも気付いたそぶりも無くて) どしたの、ぼーっとして 風邪? インフルにはまだ早いよ
        (大丈夫?と大男を眺めて首を傾げる小柄な女) ほらー、シキ君、そう言うとこだよ! 男の子でももっとはっきり言わないと (頷くシキににやりと笑う) 美味しいっしょ? ん?
        -- サティリエ 2017-12-18 (月) 00:19:14
      • 俺が居ない時も大人しければ良いんだが(とは言えその手の報告はすぐに上がるので躾もすぐであるが)極力他人に迷惑を掛けない、あるべき大人の姿だ
        ああ、俺でも最低一杯二杯は呑まなきゃならん席もあるからな……呑む連中は尚更呑む(そしてやはり鬼絡みの連中なので翌日シフトが入ってなければ浴びる程呑む)
        いや、なんでも……う、むぅ(サティの笑みに、思わず眉根にシワが刻まれる。無論不味いからではない、ので)……ああ、美味い
        (一度言ってしまえば後は出てくるもので)ん。仕事疲れに丁度良い甘さだ……牛乳にも合う(照れ隠しにぐっとピッチャーを煽って) -- シキ 2017-12-18 (月) 00:28:58
      • 深酒をしちゃあ駄目だよねえ… (前に一度、シキが酔っぱらった舎弟を黙らせてる現場を見て、しみじみとそう思った) ま、あれ以来少なくともうちでは揉め事起こってないからね ありがとね
        そうだよねえ…肉体派なお仕事ってお酒飲む頻度高そう 偏見だけど あー、やっぱあれ全部呑んだんだねえ…私お酒弱いからそんなに飲めるってのがよく判んないや
        んー? (自分の皿でショートケーキの苺をつっつきながら様子を眺め、そして、出てきた感想を聞けば、にっこりと子供っぽく笑った) そか、良かった
        やっぱほら、酒場だからあんまりスイーツ頼んでくれる人いなくってさ! やっと感想貰えたよぅ あ、お仕事上がりだったんだ じゃあ丁度良かったね お仕事お疲れ様だよ
        (首を傾げるような仕草で微笑めば、上機嫌な様子で自分もショートケーキを口に運ぶ 至福、な感じで平らげて) 上出来上出来♪ (紅茶をゆっくり一口飲んだ)
        -- サティリエ 2017-12-18 (月) 00:42:48
      • ん。そりゃ良かった……一般の客が萎縮したりしてねぇかな……?(ちょっと心配になった鬼男)
        大体合ってる。まあ大半は強制じゃなく、好きで呑んでるんで良いんだが……曰く、美味い水だそうだ。火が点くようなのでも、な
        ん(無邪気な笑顔に再び押し黙る。が)……ああ、そりゃそうだろうな。酒と来たら普通は甘い物では呑まん物だし
        ……有難う。家で羊羹でも食おうかと思っていたが丁度良かった(一口がデカいのですぐに無くなったが決して味わっていないわけではない)
        (幸せそうな顔を見ながら、これなら家でもそもそ羊羹を食べるよりずっと良いな、と密かに思いつつ、再び手を合わせ)ご馳走様。じゃあまた来る。今度はちょくちょく一人で(などと冗談めかして言うと代金を置いて帰っていった) -- シキ 2017-12-18 (月) 00:55:09
      • ああ、大丈夫大丈夫、うち冒険者の人も良く来るし 職人さん達みたいな荒っぽい人も多いしね 何より、この町の人はそれ位で怯えないよ
        (この町の生まれ育ちの少女は、そんな事を言って頷いた) 火がつくのでうまい水…別世界の方かな? 私、ワイン一杯で十分酔えちゃうよ (うへぇ、と眉を寄せて)
        ウィスキーとかはチョコで飲んだりするって聞くけどね あはは、羊羹も美味しいけど、やっぱほら、出掛けて食べるって特別な感じしない? そんな気分になれたなら嬉しいな
        (子供の頃は男っぽかった少女も、料理上手なお嬢さんに育っていて 両手を合わせるシキに、お粗末様、と両手を合わせて返して)
        あはは、いつでもどうぞだよ! またねシキ君、まいどありぃ! (代金を受け取って、ひらひら手を振って見送ったのでした」)
        -- サティリエ 2017-12-18 (月) 01:01:39
  • はい(短い挨拶) ねぇサティ、いつもの(いつものとは、安いワインとライ麦パン それにチーズにゆでた卵…)
    それと何か書くもの借りれる?手紙を書きたいの -- ポエット 2017-12-17 (日) 23:54:51
    • やほー (首を傾げる挨拶 すぐに出せる物ばかりなので、慣れた手つきで整えて持って行けば)
      書くもの? うん、良いけどー…え、なになに、ラブレター? ラブレターなのポエちゃん (お盆で口元隠しつつにやにやして声を潜める)
      -- サティリエ 2017-12-17 (日) 23:58:26
      • (皿に移したワインにパンを浸して口にくわえ)んー? まぁそうね、ラブレターみたいなものかしらね…
        妹のセシリアに宛ててるの はやく元気になれますようにってね 何にやにやしてんのよ… 男の子にでも書いてると思ったわけ? -- ポエット 2017-12-18 (月) 00:07:24
      • マジで! マジで、ポエちゃんに先越されー…ってない! (なんだよー!と机に突っ伏して)
        色っぽい話かと思ってわふわふしちゃったじゃん… でも、妹さんに描く手紙も大事だよね! (身体を起こして) うん、恋バナかと思った!
        んじゃあ、ちょっと待ってね お店には無いから、私のとってくる (そう言って席を離れ、ちょっと待ってから戻ってくる その手には、花柄の可愛い便箋と封筒、ペンだ)
        -- 2017-12-18 (月) 00:12:37
      • 男に構ってるような余裕ないわよ(肩をすくめて)もう冬だし降誕祭でしょ 三月くらいまではまともに仕事もできないし忙しいわ・・
        ……(運ばれてくる可愛い便箋に少し驚いた風) え、いいの、こんな…? あぁんありがとう 私に赤毛のアンくらいの文才があったらサティがどれだけ優しかったかこの手紙に書けるわ -- ポエット 2017-12-18 (月) 00:20:38
      • 何言ってんの! 私達位の歳でそんな事言ってたら、あっという間におばーちゃんになっちゃうぞぅ! 花咲く前に枯れてどうする! (ふんすっ)
        あ、でもそうだね、もうクリスマスかあ…うはぁ…今年も家の手伝いで終わりそう… 冬は冒険の依頼も減るね 知らなかったよ… (首を傾げる新米冒険者)
        いいとも! いやほら、可愛いのを買うのは良いけど、あんまり手紙とかも書かなくて、溜まっちゃっててさ… (女子力低い証拠だー、なんて笑いつつ) 折角なら、貰って喜んでくれる子に書いてくれる方が、便箋も本望だろうしさ
        -- サティリエ 2017-12-18 (月) 00:28:29
      • 別に、興味ないもの そんな事よりお金稼がないと生きていけないし 花より団子ってやつ?…ちょっと違うかな
        いいじゃない、家族と過ごせるんだから 「手伝いができる」って事でしょ 冬は雪で道もまともに通れないしね こんな時期に遺跡に入るなんて自殺行為でしかないよ
        ふふっ、誰に書くために買ったの? -- ポエット 2017-12-18 (月) 00:40:47
      • 花より団子ってどっちも花見客の意見だけど、ポエちゃんはどっちかと言うと、花見客相手にしてる屋台の人みたいなイメージ… (稼ぎ時大事)
        それはそれ、これはこれ 家族と過ごすというか、こうやって暇な時以外はもう、親方と徒弟みたいな気分だよ…前職学生じゃなくて徒弟って書き直そうかな… (溜息を吐いて) あー、成程ね 冒険出魔物相手にする前に、気候が敵だもんね
        書いて送りたい相手が居たらもう使ってるよね…っ (にんまり笑ったポエットに、地の底から響く様な声を返して机に突っ伏した)
        -- サティリエ 2017-12-18 (月) 00:47:56
      • そう?商売ってやつは私は苦手… 愛想よくできないもの、性分ってやつね サティはその点偉いわね…
        はは、私も父さんが生きてたときはそんなだったよ でもおかげでまだ生きてるし、感謝しなくちゃね
        ……おおっと、地雷踏んだ?震度いくつくらい?5?6? 大丈夫よ、サティは男の子受けすると思うわ…
        さて、これ書き上げたら宿に戻るわ ああ、ええと… 今日も美味しかった -- ポエット 2017-12-18 (月) 01:05:29
      • ポエちゃん美人さんなのにねえ…うちでバイトしてくれれば二枚看板で売り上げ倍増だよぅ どう? 笑顔の練習に (勧誘しつつ)
        父さんねー…どこで骨を埋めてるやら (溜め息混じりにそんな事を言う どこか似通った境遇なので、重くならないお喋り)
        え、マグニチュード的には立ってられないくらいかなぁ…っ、負けない、負けない… 学校の女の子にはモテるんだけどねえ… (あふん…)
        あ、そ? ゆっくり書いてね、ピークは過ぎたから席足らないってこともないし (そう言ってから、遠慮がちに付け足された言葉に、花が咲くような笑顔で)
        お粗末様! いつでも食べに来てよね、ポエちゃん! (そう言って、仕事に戻るのでした)
        -- 2017-12-18 (月) 11:09:55
  • 今日はお客さん少ないなあ… -- 2017-12-18 (月) 20:38:50
  • ねー、おかーさん、宿題してていいー? -- 2017-12-18 (月) 20:39:04
  • …はーい、わかってるってばー、お客さん来たらちゃんとしますよーぅ -- 2017-12-18 (月) 20:39:32
  • 大丈夫だよー (カウンターの席に座って学校の課題をこなす制服エプロンだ) -- 2017-12-18 (月) 20:40:19
  • うう、マリ姉に連れていかれた店の影響で金銭感覚が狂うぜ…
    メニューを!心安らぐ値段設定のメニューを見せてくれ!
    -- ゼノ 2017-12-18 (月) 22:14:50
    • なに、マリさんに奢って貰ったの? あの人お金持ってるからねえ…はい、一品料理から定食、スイーツまで取り揃えておりますんじゃよー
      (エプロン姿の少女が見せるメニュー 一般的…よりもちょっと安い位の良心的値段 手書きのメニューがアットホームな感じだ) あ、今日のホワイトシチューは私が作ったからおすすめだよ どう、ゼノ君
      -- 2017-12-18 (月) 22:26:39
      • 奢って貰うってーか…マリ姉の店に油断したら連れてかれて…俺にはついて行けない世界だったぜ…多分マルの数が2つや3つ多いくらいじゃ済まねえなあ…
        ああ…メニューを見るだけで心が安らぐ料金設定…!
        (きょろきょろ周りを見て)うっかり粗相をしたら首を千切ってくるような黒服もいねえ…!
        サティの手作りシチュー、いいねえ!女の子の手作りってのはそれだけで付加価値があるもんだ…じゃあシチューと、あとパンを頼まぁ -- ゼノ 2017-12-18 (月) 22:30:32
      • うへぇ、冗談だろ? 私そんな場所に行ったら食べ物の味も分かんなくなりそうだわ
        って、なに、マリさん今そんな感じになってるの…? 女王様レベル上がってない? (首を斬るどころか千切るんだ、とか身震いして)
        はいはい、私のだから価値があるって言えない所がゼノ君の2枚目半の理由かな (冗談交じりに笑いながらカウンターに引っ込む)
        (すぐ戻ってくる少女の持つ盆の上、柔らかな湯気を立てるシチューと白パン) 野菜も鶏肉もたっぷりだよ、召し上がれ
        -- 2017-12-18 (月) 22:38:39
      • ウィスキーとロブスターを馳走になったけどもう味なんてわかんねえよ…緊張感マキシマムで下手売ったら孤児院ごとポシャっちまうんじゃねえかってなあ…
        今っつーか普段はそうだったらしいぜ、こう…俺らの所では息抜きしてるって、どっちのマリ姉がベースなのかよくわっかんねえやもう、あっちのマリ姉は遠い人に見えちまったからなあ
        (そりゃあ鬼系だからな…パワーで千切るんだろうな…と呟く)
        あんまり特定の奴ばっかり褒めるのは俺には無理だからなあ、なんつーかほら…そこまで行くと恥ずかしいじゃんよ!(いまいち成分である)
        鶏肉のシチューか…(早速一口)あー…あったまる、身も心もあったまる気分だ(シチュー飲んだら、パンを食う!シチューパンってそう言うもんだよ、と言いたげに交互に食べている)
        (もぐもぐ)そういやシチューにライスを合わせるって言うのを聞いたことがあるんだけど…アリだと思うか…? -- ゼノ 2017-12-18 (月) 22:45:34
      • なんか、THE金持ちの酒宴って感じだねえ… 孤児院には手は出さないと思うけどねえ… まあ、怖いのは分かるかも
        シキ君についてる人はどっちかって言うと任侠って感じだけど、マリさんの周りの人はこう、別種の怖さだよね (首を傾げてそんな事を言いつつ、力こそパワー、なんて考える)
        思春期か! 若人だねぇゼノ君 (あっはっは、と快活に笑う少女は、子供の頃と同じ男の子っぽさが残る)
        美味しいっしょ (食が進んでる様子を見れば嬉しそうに) うん? 何その無口な冒険者の伝説メニュー 出せって言われたら出すけども…私はパンの方が合うと思うなあ
        -- 2017-12-18 (月) 22:58:15
      • そうそうそんな感じだぜ、もう俺ここに居ていいの…?としか思えずカッチコチになっちまった、マリ姉の旦那になる奴ってスゲー苦労するんだろうなあアレ
        マリ姉は孤児院にまでは手を出させないって言ってたけど…いや、その言葉に嘘はねーと思うけど気分的な問題はどうしても避けらんねー!
        カネのある家柄は難しい事もいろいろあるんだろうなあ…
        (孤児院の出で良かった…とほっとしたりして)
        そりゃ花も恥じらう16歳だぜ!?っつーかサティとあんま変わんねーじゃん、数か月俺の方が早い位で…いや、こういうのは女子の方が早熟って聞くな…まさか、もうサティは乗り越えてオトナレベルに…!?
        おう!シチューだけでも美味いけど合間にパンを食べる事で口の中をリフレッシュして…また一口目と同じ感動を味わえる!コショウや粉チーズをぱらっとまぶす事で味にアクセントが加わり飽きが来ねえ!
        …ほっ、いやあシチューライスって俺はねえと思うけど…アリだっていう奴がたまにいるみたいだったからな…
        -- ゼノ 2017-12-18 (月) 23:12:41
      • そりゃあなんと言うか、ご愁傷様だよぅ… うちも普通の酒場の家だしねえ、マリさんやシキ君の家は大変そうだ
        はっはっは、女の子の方が精神の成長は早 (ごつん、とノーモーションでゼノの頭にお盆がヒット) 死ね! (端的)
        (ちょっと赤くなってお盆を引きつつ、) ああ、シチューライスはありだと思うよ、ほら、洗い物少なくて済むし 私はしないけど…味はなんとなく想像できるしね
        -- 2017-12-18 (月) 23:19:37
      • カネがないと無いで大変だけど、あり過ぎるのも考えもんだねえ…そこへ行くとここは丁度いい気分になれるぜ…安らぎ空間!
        アギャーッ!
        (ぷくーっとたんこぶが出来上がる、食欲はあるがデリカシーは無いぞ)
        おおいってえ…何つうサービスだよこれちょっと過剰すぎねえ?(たんこぶをさすりつつ)
        そこまでするならドリアにしちまいたい所もあるなあ…ビーフシチューに辛味をつけてごはんと合えれば…それはカレーだろうか?(とかなんとか言ってるうちにシチューの皿は空になった上で、パンで皿をぬぐって最後の一滴まで喰らいつくす) -- ゼノ 2017-12-18 (月) 23:28:55
      • 何その微妙に素直に喜べない褒め方 …そしてその痛みは甘んじて受けなさい! 乙女になんて事言うかね! 文句があるならもう一発… (お盆チョップの素振り)
        あーいいね、ご飯にシチューかけてチーズのっけてパン粉振りかけてオーブンで…普通においしそうだねそれ… (平らげるのを眺めつつ頷いた)
        -- 2017-12-18 (月) 23:48:07
      • マジで?安心できる良い所!みたいな感じのニュアンス的な雰囲気っぽい具合だったんだけど(あやふやにもほどがある)
        二発めはご勘弁を!ってか縦かー、縦チョップかー!そりゃいってえ訳だぜ…頭蓋骨が分かれるかと思ったー
        簡易ドリア!その流れだとご飯の所をフランスパンみたいな硬いパンにしても美味しいかもしれないなあ、乾いたパンが中までシチューやらが染み込んで嫉妬り美味しくなる!かもしれないだ
        とりあえず今日はこんな所で帰るぜ、ごっそさん!
        (しっかり支払いを済ませ、ぶらり街の方へと戻って行くのだった) -- ゼノ 2017-12-18 (月) 23:58:29
      • うーん、それなら褒め言葉? ありがとう? (首を傾げつつお礼を言って) ふっふっふ、お母さん直伝だよ…痛いよねこれ… (判ってやってる)
        今度時間の無い時にまかないで作ってみようかな、それ …っと、はーい、毎度! また来てねー (お見送りしたのでした)
        -- 2017-12-19 (火) 00:01:11
  • (開店直後、あるいはお昼も昼食需要で店を開けているなら、サティがいるであろう土日のお昼に)
    オレンジジュース!(少ないお小遣いで頼める最大限がこのあたり。ケーキセットはちょっときびしい) -- アノー 2017-12-18 (月) 22:39:21
    • (その日はあまり客足も少なく、のんびりとした雰囲気の店内 アノーの注文を取りに来たのは、幼馴染の少女 普段着にエプロンの姿だ)
      ジュースだけで良いの? お腹減ってないのアノちゃん (客は少ないとは言えお昼時だ、ちょっと首を傾げて)
      -- 2017-12-18 (月) 22:52:55
      • お昼はね、食べてきた!(ぐうきゅるる、とおなかの虫が鳴る)……にゃーん。(なんだ猫か的なごまかし) -- アノー 2017-12-18 (月) 23:00:26
      • (強がりと重なる腹の虫の声に目を丸くして、それから吹き出すのを堪える顔で頷き) そっか、んじゃあジュースだけでね ちょっと待ってて
        (誤魔化す様子に我慢できなくてぷふっと笑いつつ、アノーの頭を撫でて奥に引っ込んで)
        はい、お待たせー アノちゃん、オレンジジュース …あと、はいこれ (こと、と置かれたのはちょっと形の崩れたフルーツケーキ) 失敗したからお店には出せないけど、味は保証するよ 食べきるの手伝ってくれると嬉しいな (そう言ってウィンクした)
        -- 2017-12-18 (月) 23:15:17
      • わっわっ……いいの!?(ごちそうを前に耳をぴんと立て、目をきらきらさせて)
        ありがとうサティ姉!(さっそく一口。よく噛んであじわう)おいしい!!(笑顔) -- アノー 2017-12-18 (月) 23:25:11
      • 勿論さ! 味わって食べな、その方がお腹も膨れるからね (向かいに座って頬杖つけば、目を輝かせてケーキを食べる様子を眺め)
        そか、良かった ふふ、どういたしましてだよ、アノちゃん (笑顔につられて笑顔になった)
        -- 2017-12-18 (月) 23:42:15
      • うん。よく噛むとおなかいっぱいになる。ケーキなんて久しぶりだし、急いで食べたらもったいないよね!(合間合間にオレンジジュースを飲む。至福の時間だ)
        お金があったら、孤児院のみんなにも食べさせてあげれるんだけどなあ。 -- アノー 2017-12-18 (月) 23:49:16
      • うん、味わってくれた方が、作った私としても嬉しいしね (手料理だぞー、とか笑って返し)
        孤児院の皆かあ…タイショーとかも孤児院に顔出してあげればいいのにねえ
        -- 2017-12-19 (火) 00:02:13
      • そういえば……!!(お店の料理って認識だった)
        タイショー?(そんなヒトいたっけ?と首をひねる) -- アノー 2017-12-19 (火) 00:13:47
      • お母さんの手伝いでちょいちょい料理作って出してるんだ、まあ、作りおき出来るのだけだけどね スイーツとか、煮物系とか
        ああ、ヒロトだよ、大翔だからタイショーって呼んでたんだ、ちっちゃい頃から アノちゃんはまだ小さかったし、覚えてないかな、最近帰ってきたっぽいよ
        -- 2017-12-19 (火) 11:13:01
      • お手伝い大事だよね。(孤児院も孤児たちの手伝いで回っていた)将来はお店継いだり?
        あー、あー。こないだ会ったよ。向こうは覚えてるみたいだったけど、僕はあんまり覚えてなかった。変な人だった(正直な感想) -- アノー 2017-12-20 (水) 22:56:15
      • 勿論! 次の女将さんですとも! だから今からしっかり商売の事も勉強してるしね (エッヘンと胸を張る 胸に押し上げられるエプロンも着慣れたものだ)
        うん、変な人になってたね…昔っからだっけなあ…? (首を捻りつつ、ちょっと眉を寄せて) なんか変な感じするんだよね、ふわふわしてるというかなんと言うか…
        っと、ごめん、呼ばれた! はーい、おかーさん今行くー! (そう言って席を立てば、最後にアノーを撫でて) ゆっくりしてってね、アノちゃん またね (明るく笑えば、お仕事に戻るのでした)
        -- 2017-12-20 (水) 23:19:48
  • さっき市場を見て、この街は野菜が美味しい街だって安心したわ(椅子を軋ませながら巨漢の亜人が言う)
    冬野菜のサラダを頂戴。とりあえず、四人前くらいでいいかしら(にっこり微笑んでオーダーなさる) -- ダリア 2017-12-19 (火) 21:14:58
    • でっしょー! 判ってるね、ダークエルフさん! って、ダークエルフって珍しいね、初めて見かけたかも \でっかいね!/
      四人前? じゃあ大皿で出すけどもー…ふぇー、凄い筋肉だね、冒険者さん? 前衛だよね 触ってみても良い? (興味津々なウェイトレスだ)
      -- 2017-12-19 (火) 22:07:50
      • あらそう?同族の居そうな気配はするんだけど…この街(小首をかしげたり)
        大皿いいわね。飼い葉桶で出されたときはひと暴れしちゃったわ。レディを何だと思ってるのかしらね(思い出してか頬を膨らませたり)
        …いいけど、乙女の柔肌だからそっとお願いね?(どのへんまでが冗談なのか、品の良い笑顔で) -- ダリア 2017-12-19 (火) 22:19:12
      • 居るだろうけど、あんまり見かけないんだと思う うちのお客さんには居ないなあ (こちらも首を傾げて見せて)
        そりゃ酷いね 馬とは違うのだよ、馬とは! って、お姉さん扱いで良いんだね、化粧士さんとかはその口調でお姉さん言葉だったりするから悩んじゃった
        (隠しもせずにそんな事を言って、よろしくお姉さん、と笑って見せる小柄な少女) え、やった、じゃあ失礼しまーす …ふぉぉぉ…これは、すっごい…こんなに盛り上がるもんなの、筋肉… わひゃああ… (遠慮なく腕とか胸板に触って興味津々…)
        (と、そこで少女を叱るように呼ぶ声 うひゃあと声を漏らして手をひっこめる) ご、ごめんておかーさん!! おねーさん、今料理用意するね!! ちょっと待ってて!
        (慌てて引っ込んで、少し待たせて持ってくるサラダ 大きなボゥルに山盛り野菜だ) 塩と胡椒、ドレッシングはお好みで、だよ (何種類か揃えて持って来た)
        -- 2017-12-19 (火) 22:31:17
      • 塩に燕麦、それに綺麗な水があれば赤兎馬にだって負けない走りを見せる自信はあるけど…飼い葉桶は無いわよね(ねー?と女子会ノリで更なる同意を求めたり)
        …そうね。お姉さん枠がベスポジ(他愛もない話に付き合ってくれるウエイトレスに笑顔)ダリア姐さんって呼んでね♪
        (触られても、くすぐったそうにするでもなく泰然自若。女将?の声で稲妻に撃たれたようになる少女に)…たいへん。雷が落ちたわね
        ママンって土地や時代が変わっても「ああ」よね。…あ、じゃあ最初は塩だけで。…ありがとう -- ダリア 2017-12-19 (火) 22:41:38
      • 少なくとも、お客さんにそんな事する店は潰れてしまえば良いわよ ねー (一緒の仕草で同意をして見せる プチ女子会)
        そ? んじゃあダリア姐さん! 私はサティリエ、サティで良いよ この酒場の一人娘 (戻って来てからそう名乗って、よろしくね、と握手 大きな手にまた感心した)
        そうそう、私はこの町から出た事ないけど、どこに行ってもお母さんは怖くて優しいもんって相場が決まってるよねぇ (あはは、と笑う 親子関係は円満なようだ)
        で、ダリア姐さんはアレ? 冒険者? それとも旅の武芸者? この辺りの人じゃあないよねえ (お盆に残ったジュースを置けば、ご一緒して良い?と首を傾げる)
        -- 2017-12-19 (火) 22:52:10
      • サティリエね。アタシのほうこそ、ヨロシク(武骨な、闘う漢の掌。爪が完璧なケアで綺麗に整えられているのが印象に残るかもしれない)
        (一人娘と聞いて)看板娘で、跡取り娘ね。料理上手の優しいお婿さんをもらって、お店と子育てはママンと二人三脚。子供たちが大きくなったらサティみたいにお店を手伝ってもらって…ママンに楽をさせてあげるのね(どんどん空想の世界に)素敵だわー
        (うっとりしながらサラダもりもり食べる)…ん。味の濃い、良いお野菜ね(にっこり)
        冒険者ではないわね。成り行きで冒険のお手伝いをしたことは何度かあるけど(どうぞ、と同じテーブルの椅子を勧めて)
        アタシは旅の魔法使いよ。修行の旅の途中なの。のんびりやるつもりで、あちこち見て回ってるわ。…この街には同じ境遇の妹弟子が居るらしいから、寄ってみたのよ(サラダを食べる手を止めて)…素敵な街ね -- ダリア 2017-12-20 (水) 11:40:55
      • うん、よろしくよろしく! おっきいのに綺麗な爪だね 女子力高い! (握った手を両手で持ってその爪をまじまじと眺める) 負けた! 負けてられない! (燃え上がった)
        そうそう、今は女将さん見習いって所 それと冒険者も見習いだね …良いなあ、出来れば格好良くって逞しい旦那さんが良い! 居ない! 泣きそう! (机に突っ伏して)
        うん、街の外の農家さんなんだけど、昔から良い野菜を降ろしてくれるんだ …って、え、魔法使い!? …魔法使い? (二回聞いた)
        それだけ立派に鍛え上げてるから、てっきり戦士かと… 妹弟子? ふぅん、ダリア姐さんはどんな魔法使うの? (休憩に入ったのだろう、エプロンを畳んでジュースを一口)
        -- 2017-12-20 (水) 19:47:17
      • 大丈夫。今居なくてもサティにはこれから沢山出会いがあるし…オトコって切っ掛けがあれば悪いほうにも良いほうにも変わるものだから、知ってる子の中にもいつか逞しい旦那様候補に化ける子も居るかもしれないわよ?(切っ掛けがあって変わってしまったのだろうかと不安にさせる美丈夫が言う)
        …ネイルのケア、苦手なの?(貸してみて。と自然に手を取る。サティリエの手に重ねられた分厚い掌の下で指先を何かが撫でていく感触)
        ハイ。できあがり(後に残ったのは、整形、研磨、甘皮の処理や保湿に至るまで完璧に整えられたコンディションのネイル)
        水仕事も担当でしょうし、軽くだけにしといたわ。ちゃんとケアすれば冬場のさかむけなんかも起きにくくなるわよ(長い前髪の向こうでウインクする気配)
        …こういう魔法とういか、こういうこともできる魔法が得意なの(ガタイとまるで関係ない説明をして、再びサラダをぱくつきだす)…農家さんに感謝ね -- ダリア 2017-12-20 (水) 22:45:41
      • 出会いねえ…まあ、なんかダリア姐さんが言うとすごい説得力だから、それを祈って頷くよ… 頑張るよぉ…! (ふんすっ)
        (気合を入れた後に、ダリアがオネエな感じになった理由を聞いてみたいと思ったけど、手を取られて、ちょっとくすぐったい感じがすれば口を閉じて)
        うわ、なんかもにょってした! …って、何が出来上がりー… … …えええええ!? ナニコレすっごい! 私の爪がめっちゃ綺麗じゃんさ!? え、何、どういう事!? 魔法みたい! …あ、魔法か!
        (まるで子供の様に素直に驚いて喜び、その手でダリアの片手を握ってぶんぶんふれば) ありがとーダリア姐さん! 明日学校で見せびらかすよ!! 一流ネイル士さんなんだね!! 魔法の美容師さんだ!! (勘違いした!)
        (そして、そこで店内でガラスの割れる音 一瞬で少女から店員の顔に戻ってエプロンをつければ) ダリア姐さん、ゆっくりしてって! 私行ってくる! 爪ありがと、またおしゃべり…あ、お客様、触んないで下さいねー!!
        (挨拶もそこそこに、グラスと酒瓶を割った酔っ払いの方に身軽にかけていったのでした)
        -- 2017-12-20 (水) 23:24:28
  • 新年、明けましておめでとうございます! -- 2017-12-21 (木) 19:56:46
  • 今年もよろしくお願いします! -- 2017-12-21 (木) 19:57:08
  • … … あ、うん、有難う! へへ、無駄遣いはしないよ、ダイオ丈夫だってば! -- 2017-12-21 (木) 19:57:23
  • お年玉ばんざーい! (浮かれる娘だ) -- 2017-12-21 (木) 19:57:40
    • よーサティ!なんだよ、なにニヤニヤしてんのよ -- マリー 2017-12-21 (木) 20:18:37
      • あ、マリさんだ! あけましておめでとうございます! (ダッフルコートにマフラーなもこもこの格好で駆けよる少女)
        いやほら、正月って言ったらアレじゃん? お年玉じゃん?
        今年はちょっと大目に貰えたからさあ、何買おうかなって! 初売りで福袋はやっぱり鉄板だよね! (無駄使い)
        -- 2017-12-21 (木) 20:34:32
      • いよー!あけおめー(こちらは年中同じ、薄い巫女服と、そこからチラチラ覗く派手な目にいたい色の下着)
        あーお年玉な、うちはカニを沢山貰ったぜ あーやめとけやめとけ
        福袋ってのはあれは在庫処分でていよくやってるだけだかんな 少し経ってから特価品狙えよ -- マリー 2017-12-21 (木) 20:38:42
      • はーい、シキ君には年末よくあったからお世話になったよぅ! って、相変わらず寒そうな格好してるねえ…私には無理、生足がぎりぎり…ジャージ履きたい…
        (コートの前を広げて見せて、膝を擦り合わせる 足元はもこもこのムートンブーツであったかい) カニ良いなあ… って、んー、んっんーっ 判ってない、マリさん分かってない!
        在庫処分でも悪いもんじゃあないし、こう言うのは縁起物だからね! それに、自分が使ってない化粧品とかうっかり手に入って、それが意外と相性良かったりする喜びとか、あるじゃないさ?
        -- 2017-12-21 (木) 20:50:45
      • 鍛え方が違うんだよマリーさんは(というより多分なんかがおかしいだけだがさておく)タイツ履けば?結構あったかいぜ
        そうかー?うちはまぁ福袋を作るほうのがわだからなぁ、そう思っちゃうのかも サティの福袋も成長してるかぁー?(わきわきと何か丸い感じのもの揉みしだくしぐさ) -- マリー 2017-12-21 (木) 20:59:41
      • そもそも種族が違うからなあ…鬼とかオーガとかの生まれだと肌が強くていいなあ…へくしっ タイツは負けた気がするからやだ! でも120デニールは命綱…ううう、タイツの似合う服じゃないんだよ今日ー…
        (マフラーに鼻の上まで埋めながら身震いしてコートの前を閉じて) あー、そっかそっか、売る側だもんね こないだゆかりちゃんトコの境内で若い衆さん達がお店出してたよね
        ふっふっふ、私の福袋は目下成長中だとも! でもね? 買ってくれる人がね? ううう、高校に入ったんだし、青春期間に一回くらい彼氏作りたい… (死んだ目)
        -- 2017-12-21 (木) 21:25:03
      • いいじゃん、若い子のタイツはいいもんよ ま、おしゃれは気合と我慢よね 鬼っても血は薄いんだけどね、遺伝的に
        なんかパパが特別で、隔世遺伝とかで鬼の特性が強かったらしいのよね
        まぁいろいろやってるからなうち お、可愛いマフラー、あたしもしようかなそういうの…
        仕事忙しいみたいだし仕方ないんじゃなーい? まぁでも若いうちは遊んだほうがいいってー 私なんか4股くらいしてたよあんたくらいのとき -- マリー 2017-12-21 (木) 21:31:56
      • 気合と我慢…っ 心が折れたらジャージ履く…って、あれ、そうなの? ふぅん、隔世遺伝で血が濃くなって、マリさんとシキ君はこんだけ恵体に…
        んふふー、可愛いっしょ 去年の秋口に古着屋で見つけてさー! (マフラーに顔を埋めたまま目だけで笑って)
        マリさんに褒められると自信が持てるよぅ! …ん、マリさんのそのコウユウカンケイの広さは見習えないけどね! 私初彼氏もまだなんだからさー!?
        -- 2017-12-21 (木) 21:50:49
      • あたしなんか言いつけでずっとこの恰好だからさー クローゼットに巫女服ずらっとしてるよ たまに気分でコートとか皮ジャンはおったりするけど ああパパもでかいかんなぁ、2メートル超えてるし
        いいよね、マフラーの片側を相手に回す相合マフラーとか…、照れくさくてちょっとよそ見ながら歩くやつ… え、だめぇ?四股は流石にない?
        意外と奥手ねぇー? この顔とこの胸ならいくらでもできそうなのに… -- マリー 2017-12-21 (木) 21:59:29
      • 言いつけなんだ、趣味だと思ってた (失礼なことを素直に) あー、前に一回ごあいさつしたけど、大きいよねえ…私見上げちゃった憶えあるもん
        え、なにそのマリさん突然の乙女発言 え、なになに、マリさん意外とイチャイチャロマンチスト? (きゃー、と年頃らしいはしゃぎ方をして)
        よんまたってなるとむしろシコって感じだよね…私はフタマタでも許せないと思う…!
        お、おっぱいは関係ないだろおっぱいはー!!? (両腕で隠して隠しきれない程度の大きさ) そ、その内見つかるし、きっと、多分!
        -- 2017-12-21 (木) 22:04:56
      • うちの家は代々こうしてるらしいの、女は結婚するまではこの恰好でいろってさ 迷惑な家訓よね
        そらイチャりたいわよー!あたりまえじゃん!こう見えても尽くすタイプよあたし? いやいやおっぱいは関係あるわよ
        これは武器よ、女の武器 わかるー?(腰に手をあてて豊満に揺れる胸を強調する どたぷぅーん) -- マリー 2017-12-21 (木) 22:19:16
      • 未婚の証なんだねー…みこん、みこ… 巫女…? …まさかね (頭を振ってダジャレを追いやり)
        わかるー、イチャりたいね、イチャってみたい… って、武器なのは分かるけど、武器の使い方が分かってないので… (コートの前を閉じても分かるふくらみうぉぽふぽふ抑え)
        -- 2017-12-21 (木) 23:30:40
  • さあてお立ち合い、ここに取り出しましたるは玉蜀黍…(お客相手のマジックショー…という名のモノの出し入れを終えて一休み、というところに持参のトウモロコシを取り出す)
    ゆでたいんだけど、台所貸してもらってもいいかな?(どういうわけか不思議とくいっぱぐれないらしく『子犬のロンド亭』の台所に食材を持ち込むようになっていた) -- 大翔 2017-12-21 (木) 22:26:37
    • 衣食住、後は住処だけだねー…でも、汚い格好はしてないんだよね… (不思議そうに眺めつつ)
      うち、共同炊事場じゃないんだけどなあ…おかーさーん、またタイショー来たー 貸してあげて良いー?
      …良いってさ、でも、仕込みの邪魔しちゃダメだよ? (厨房に招き、コンロを一基貸してあげる 隣ではシチューがことこと煮込まれている)
      -- 2017-12-21 (木) 23:32:59
      • 身だしなみは抜かりなく、フイの出会いもこれでイナフってわけさ。(身なりには気を遣っている、らしい)
        もちろん、お借りしますねお母さん。(さらっとサティのお母さんをさらっとお母さん呼びしつつもろこしをゆではじめる…)
        サティちゃんも食べるよね?(ショバ代がわりにゆでたてとうもろこしを一本どう?などと勧めるさまは不穏な隠し事とは無縁のように見えるが…?) -- 大翔 2017-12-21 (木) 23:41:04
      • 出会いはともかく、清潔感は大事だよねえ… って、その呼び方はちょっとなんか、アレだなあ… (臆面もなくお母さん呼びな様子に、母子揃って微妙な顔)
        ああ、うん、いただきます ありがとー って、そう言えば、これってどこで買ってきたの? (まじまじと眺め」)
        -- 2017-12-23 (土) 13:15:36
      • 俺としたことが…!お姉さんって呼ばなきゃだよね。(はっとした顔)
        えっ?これはゼノにもらったのさ、これも「繋がり」の有難さ…ってことだね。(はいどうぞ。と一本手渡しつつ自分も一本いただく…) -- 大翔 2017-12-23 (土) 15:42:22
      • そう言う事じゃないって、大の男がそう言う冗談を言うなって言う事 …お母さん、は私とお父さんしか呼んでない名前だから
        (へらへらしてる大翔に思いっきり顔をしかめて見せ、) あんまり適当だと、嫌われるよ これは場所代としていただくけどさ (トウモロコシを齧り、平らげる)
        -- 2017-12-23 (土) 19:51:34
      • …そうなんだ…(親子と夫婦、家族にしか分からない一線を超えた事で怒りを買った、その繋がりを冒涜したのならば)
        ごめん。(謝るしかない、そうしなければならないだけのことをしたのなら当然である)
        (頭を下げて、顔をしかめるサティに誠意を示そうとする。) -- 大翔 2017-12-23 (土) 21:10:29
      • 良いよ、私がお父さんの事とかあんまり話さないからね でも、うん、軽いこと言ってると信用されないからね
        (ごちそうさまでした、ととうもろこしを食べ終わって芯を捨て) よし、私は仕込みを手伝うから、使った鍋はちゃんと洗ってね
        -- 2017-12-23 (土) 21:57:43
      • ごめんね、サティ…(やってしまった側よりも良いよと許してくれる側のほうがずっと辛い、今回もきっとそうだ)
        うん、そうするよ。(きまずい空気のなか鍋を洗い…肩を落として去っていく) -- 大翔 2017-12-23 (土) 22:23:53
  • (ウェイトレス帰りのサティを見つけ、こっそり猫、と言うより猿のようにのっそりと後を付け)
    (そして人通りが少なくなったところで)…貰ったぁー!(低い姿勢からダッシュして狙うは、奴のスカートだ!) -- リン 2017-12-21 (木) 23:17:36
    • (振り返り様の一閃であった…一瞬、一瞬だけ、リンの視界に長い脚と、翻ったスカートの奥の紐の様な物が見えた気がしたけど…)
      そぉい!! (思いっきり顔面に蹴りを叩きこんだ!) この暴漢! 死ね!! …って、あれ? (思いっきり蹴りぬいてから気付いた) リン?
      -- 2017-12-21 (木) 23:34:41
      • げぇっ!っぇぃ!(その予備動作を見抜いたのは野生の勘か、スカートに伸ばした手を引き戻して)
        (顔面に叩き込まれる蹴りを手で受け、体を浮かして受け流すようにしながらまるで逆上がりするように体を回して)
        …あ、あぶねーな!この暴力女!俺じゃなかったら鼻折れてんぞ!(そう言いながら、受けきれなかった手が鼻に当たって赤くなってて) -- リン 2017-12-21 (木) 23:44:07
      • 蹴り心地が軽い! やるな変態!! (リンが体勢を立て直した時には既に振り返って臨戦態勢な、好戦的少女)
        うん? うん、そりゃまあほら、人気の少ない場所で女の子に襲い掛かる奴は鼻の一つや二つ折れても仕方ないかなって…乙女の恥じらい? (頬に手を当てて照れ…)
        と言うか、誤解されるような事する方が悪いと思う!! (その手でビシッとリンを指さした) どうせまた、子供の頃みたいにスカートめくろうとしたんでしょ!
        -- 2017-12-23 (土) 13:19:04
      • 変態じゃねぇっつーの!俺のどこが変態だ!(こちらは片手を地面につけ、両足を屈伸のように曲げ、いつでも動けるように)
        そこで悲鳴とか防御とかじゃなく即攻撃って時点で乙女の枠から外れてる気がすっけどなー?
        えー…俺は一人歩いてるのが危険だから声かけようとしただけだしー?スカートめくりなんてする気ねーしー?(下手な口笛を) -- リン 2017-12-23 (土) 23:26:00
      • 過去の罪状からあげつらうだけで夜が明けるんだけど!? …ふんだ、冒険者の街の乙女は強いんです!
        (そして、誤魔化そうとするリンを眺めながら、軽く肩を回して、構えを取って、腰を深く落とし…) 5、4、3… (気を練り始める…!) 
        -- 2017-12-24 (日) 20:05:03
      • そんな昔の事は忘れようぜ?…先月もしたっけな?まぁ過ぎたこと!
        まぁ、おしとやかなサティとか想像も出来ねぇけどな!病気かどうか不安になるくらいに
        …あ、なんかこれ前に見た気がすんだが!?…って、いつまでもやられると思ってんなよー(こちらは両手に黒い靄を作り、両手を前に出しぐるぐるとかき混ぜるように)
        (黒い靄が渦を巻く様子は異様であり、リンの能力を知ってる相手なら罠だと気づくはずだが) -- リン 2017-12-25 (月) 22:07:07

Last-modified: 2017-12-25 Mon 22:07:08 JST (956d)