TGD/0000

  • 未来
    まほろば市におけるネクロウイルスパンデミックの発生より、3年後…。
    天穂真秀は正式に多々良真秀となった。仲間達に祝福された幸福な結婚だ。
    問題は、それから間も無く娘が生まれた事だ。
    ウェディングドレスを着た時には、もうお腹の中に居た子。
    その事で、仲間達には散々からかわれたものだ。…主に夫が。
    未成年だった私にあんなに色々させて、その上、孕ませるなんてね。
    本当にとんだ変態だわ。
    閑話休題――
    その最初の子には「未来」と名付けた。
    夫も色々名前を考えてくれたけれど、こは譲れなかった。
    「未来」それは私の本当の名、「幸来」より一文字取った名前。
    この世に私を生んでくれた本当の両親がくれた名前、更科の血を継ぎ
    しかし閉ざされた村の中ではなく、世の中の皆と共に歩いて行く
    そんな未来への願いを込めた名前。

    幸い、未来は健康体だった。
    夫の無駄に頑丈な遺伝子が私のそれに打ち勝ったのか
    それとも、私の中に未だ存在するあのウイルスが悪戯をしたのか、判らないいけれど…。
    未来はすくすくと健やかに、いい子に育っている。見た目も私に似て可愛い。
    けれど、まだ娘は知らないだろう。
    自分が未来と名付けられた、もうひとつの理由を…。

    10歳になった娘が、ある日、私に尋ねた。

    「ねえ、お母さん!わたしの名前って、もしかしてプリキュア!?」

    …あ、バレたわ。
    このあと滅茶苦茶娘に怒られた。

    個別エンド:娘はプリキュア! -- 真秀 2019-11-02 (土) 21:48:34
    • あれから、随分と時間が経った。
      日本はじわじわと復興し、パンデミックの事など忘れたかの様に平和だ。
      当事者たる私も、今は愛する夫と、愛する子供達に囲まれ、毎日幸せに暮らしている。
      まあ、5人も産む事になるとは思わなかったけれどね。
      そう言えば、お母様は「鬼の女は子を孕めない」とか言ったわね…
      聞いた時にはショックだったけれど、伝説は伝説。結局のところ杞憂だったわ。
      それに私が人だろうと、鬼だろうと、する事は変わらない。
      目指すところは魔法少女。ピンクの髪を前に誓ったものね、諦めないと。
      だから大事なものを守るために、命ある限り戦い続ける…
      まあ、この道はキュアおじさんに先に行かれちゃったけど。
      こうして私が、子供達の起こすドタバタに四苦八苦している間にもあの人は
      世界のどこかでキュアおじさんをしているのかしら?
      ちょっと、羨ましさも感じるわ。
      理子に絵本を読んであげる未来を眺めつつ、誠一郎をベッドに寝かせ、夜空を見上げる。
      傍に寄ってきた神奈子と一緒に。命は…ああ、今日も漫画に夢中だわ。英才教育上手くいってるわ。
      この空の彼方にも仲間がいる。宇宙に旅立つという夢を叶えた仲間と
      それを宇宙まで追いかけていった、逞しいにも程がある仲間…
      二人の無事を祈りつつ、仲間達に思いを馳せる。
      仲間達の辿った道はそれぞれだ。
      科学者になった者。県知事になった者。母親となった者。
      心に刻まれた恐怖が消えないまま、行方知れずになった者…。
      いまだに頭から十字架が生えてる者…。
      人生いろいろ。住む場所もばらばら。
      けれど、困った時にはきっと助けに行くわ。
      貴方達がどこに居ようと、この人に一緒に、必ず。
      それが私の魔法少女の道だから。
      まあ、少女はもう無理があるけどね。

      その時までは魔法お母さんとして
      愛する夫と、愛する子供達のために、頑張るとしましょう。
      この子達には決して寂しい思いなどはさせないし
      夫には、まだまだ上を目指してもらうわ。
      メジャー入り、そのくらいは出来るもの。この人なら。
      けど、そうしたらアメリカに住む事になるのかしら?
      困ったわ、英語が出来ないわ。

      まあ後の心配は後にして。
      「今年のお正月は、アメリカに集まりましょう」
      振り向き、家族に告げた。
      海外旅行と聞いて喝采を上げる子供達。
      (……急に何言うの?もう12月だよ?)そんな顔をする夫。

      しかたないじゃない。逢いたくなったのよ、あの金髪3人組に。

      大事な、仲間達に。
      同じ家で過ごした、もうひと組の家族に。

      企画エンド:ずっと家族
  • これで本当におしまい!お疲れ様でした! 
  •  
  • ……ありゃダメだ。殴ろうと思ったけど無理だったわ(と、げんなりした顔でそんなこと言う) -- 瑠依歌 2019-10-30 (水) 22:40:45
    • そう、まあ撲ったところで、なんで撲られたのか理解するかどうかも怪しいと思うわ。
      自分の母親をつかまえて言う言葉ではないけれど、あの人には……人の心がないと思う。
      (だからこそ、自分もこうして接触を避けたままでいる。単に臆病なせいでもあるが…) -- 真秀 2019-10-30 (水) 22:42:56
      • (昨日、真秀の姿が無いのには気づいていた。それでもいつかは、彼女は直面しなければならないのだと思う。今ではない、いつかで)
        …マッド・サイエンティストってやつを始めてみたわ。人類を救う気がまったくねーようだったら、有無を言わさずぶん殴ってたんだけどな。
        んで、今のうちに…一言だけ、あんたに言っておきたくてさ(などと彼女の様子を伺って言う) -- 瑠依歌 2019-10-30 (水) 22:48:44
      • つまり、救う気はあるのね。ふぅん…(意外そうだった)
        なんでも言ってちょうだい。あ、体液はだめよ?このタイミングでショック状態になるのは問題だもの。 -- 真秀 2019-10-30 (水) 22:51:29
      • 半々って感じだったけどな。どっちに転ぼうがかまわねーっていう。違う意味でもタチわりーや(ぶつくさぶつくさ)
        (と不機嫌そうな顔をしていたが、ふう、とそれは一旦忘れ、真秀の顔を見つめて)
        ……魔法少女には、今もなりたいと思ってるか?(問いかける。自分のことを、その特異なる環境含め知った今でも、そう思うのかと) -- 瑠依歌 2019-10-30 (水) 22:58:15
      • なるほどね。人の心がないのなら、倫理も善悪も関係ないわよね…(はぁーと溜め息を吐く)
        (そして質問にはうぇ!?と変な声が)そ、それは!…なりたいわ。なりたいに決まってる。
        今ほどなりたいと思った時はないわよ(赤くなりながらも、しっかりと答える) -- 真秀 2019-10-30 (水) 23:10:13
      • そっか(上ずった声で、赤くなりながらも聞こえた、その答えに…心底嬉しそうな笑顔を浮かべる)
        それじゃ、あたしの言いたいことはこれだけだ(ふ、と安心した表情をして)
        …魔法少女になる夢を、諦めるな(力が籠っている訳でもなく、むしろ平坦に、平凡に、でも思いを込めて、そう言った)
        (彼女を渦巻く境遇は…この場を生き延びたとしてもすぐには変わらない。それでも、それがいつか、彼女の力になると信じて)
        ほら…ちょっとエロくてだらしなくて煮え切らねーけど、マスコットだって、出来ただろ?(ことさら軽口を加えて、からからと笑った) -- 瑠依歌 2019-10-30 (水) 23:18:44
      • (瑠依歌の言葉に、ちょっと驚き、そしてしっかりと顔を上げて宣言する)
        諦めないわ!どんなことがあっても。悩んだり、泣いてしまったりするかもしれないけど…それでも、諦めたりはしない。
        もう、私は…(独りではないから。支えてくれる人達がいるから)…大丈夫よ。
        って、マスコットって!(くすくすと笑う)本人が聞いたら憤慨するわよ。
        …で、そういう瑠依歌さんこそ、どうなの?何だかタワーレコードでいい雰囲気だったけれど?(メガネがキラリ) -- 真秀 2019-10-30 (水) 23:25:37
      • ふふ、うん、やっぱ…いいよあんた。気合充分だ(彼女の宣言に、大丈夫だ、と思った。その言葉が胸に染みた)
        …それにさ、選ばれし者で、人工的に付与された世界を救う力持ちだぜ?もう今の時点で殆ど魔法少女みてーなもんじゃん
        いけるいける、考えようだって(けらけら、けらけらと、今この時は彼女の境遇を笑おう。…もしかすれば、彼女が自分を見るのはこれが最後だ。なら、笑顔で覚えていてほしい)
        ………え(などと考えていたら…固まった)そ、それは…その…なんか…つきあうっぽいかんじに…なったっていうか…(小声でめそらし。汗がだらだら)
        そ、そちらにつきましては回答にお時間頂くことをご了承くださーーい!(などと企業広報みたいなこと言って…にげた) -- 瑠依歌 2019-10-30 (水) 23:32:31
      • (気合。よく聞く言葉ではあるが、自分にそれがあるかは分からない)
        (けれど、それを体現したかの様な瑠依歌が認めてくれるのなら、それを信じるまでである)ありがとう。瑠依裏さん。
        って、それはどうかしらね。好きな人にキスしただけで死なせてしまう呪われた魔法よ、これ(困った顔で笑み)
        え、え、本当に!?お、おお…あの朴念仁みたいのがどうやって…(過程が想像できなかった!)
        あっ逃げた!?…幸せになるのよ!(去る背にそう声をかける。凸凹な気がする二人の前途を祈った)
        (まあでも、理知的だけど理屈くさい山田と、感情的だけどその分人の心がわかる瑠依歌…)
        (コンビとしては非常にバランスが良さそうであった)2人で1人の仮面ライダーみたい、ね。 -- 真秀 2019-10-30 (水) 23:46:12
  • や、真秀ちゃん・・・君のお母さんだけど・・なんというか、君の言った通りの人物像だったよ(苦笑気味で声をかける) -- 武名 丞弥 2019-10-30 (水) 20:51:04
    • そうでしょうね。正直、顔を合わせづらいわ。何から話したらいいか分からないし
      責めたところで、のれんに腕押しってところでしょう?
      (まったく恥ずべき母親です、と溜め息を吐き)けれど、みんなの治療の目途は立ったのよね?
      (応接間の窓、その窓枠に板を打ち付けながら言葉を返す。打ち付けはめっちゃへたくそだ) -- 真秀 2019-10-30 (水) 20:55:01
      • (次はここに打ち付けてーとか振りを小さくすればぶれにくくてまっすぐ打ち込めるとか始めは弱く、刺さったら徐々に強くとアドバイスをして)
        親子なんだから何でもいいんだよ・・・なんて普通なら言うんだけど・・・あれじゃなぁ・・・因みに、お家じゃ真秀ちゃんはお母さんになんて呼ばれてたの?
        たったねぇ・・・北海道で何年か静かに暮らす事になるっぽい、もうしばらくみんなと一緒だ、ゾンビはいないが -- 武名 丞弥 2019-10-30 (水) 21:01:29
      • さ、最初はゆっくりね…。そーっと、そーっと…(板を窓枠に押し付ける力が弱すぎて、板がじわじわズレていく)
        母娘だって感覚はあまり無いわ。実際、飼育されてるだけの関係だったのでしょうね。美味しい餌を好きなだけくれる飼い主ではっあったけれど。
        (自嘲気味に、こまった様な顔で言いながら作業を続け)呼び方、あー…何だったかしら。貴女とかお前とか…。
        (そもそも会話自体が極端に少なく、よく思い出せないようだ)北海道、これからは寒いでしょうね。
        しかも田舎からさらなる田舎へ。どうせなら東京に行きたかったわ。 -- 真秀 2019-10-30 (水) 21:06:42
      • ズレる時はガムテープとかで仮止めしちまうのも手だけどな(これくらいはと自分で押さえつけて)いや、ゆっくりじゃなくて細かくだ(こんな感じと手でリズミカルに細かく打ち込む仕草、根気強く教えるがあくまで彼女にやらせる)
        取り繕う事もしなかったと・・・筋金入りだねぇ・・誕生日ケーキにも名前が入ってないクチだ(ハッピバースデーディアおっまえー♪と歌ってる様子を思い浮かべる)
        なぁに住めば都さ、東京ももうダメみたいだし、案外これから栄えるかもよ?・・・やっぱり行ってみたい?都会 -- 武名 丞弥 2019-10-30 (水) 21:16:37
      • そういう手もあるのね。…あ、ありがとう(支えてもらってる間に釘をぐんにゃり曲げながら打ちこんだ)…よし。
        あー誕生会とかに憧れた頃もあったわ。まあ、自分が生まれた事を祝福すべきなのか自信がなくなってからは…
        (トントンカンカン。前の釘よりはマシになった)…洋菓子店の普通のケーキで済ます様になったけれどね(お前、以前に家でもぼっちなのだ)
        ま、まあ、北海道って美味しいものが多いって言うしね!国連のおごりでカニとかイクラとか食べれるかもしれないわ!
        都会はもちろん行きたい。けど…どこかと言うと(ぼそりと)秋葉原に…。 -- 真秀 2019-10-30 (水) 21:22:46
      • お見事っ(よく出来ましたとほめて)なぁに、少なくともこれからの数年はそんな事思う事はないだろうよ(あいつ等が放っておくはずがないと)
        (そうそうその調子と打ち付けられていく様子を見守りつつ)はははっいいねぇそれ位の贅沢をする権利はあるだろうよ
        (そして秋葉原と聞けばちょっと目を丸くして)へぇ?まぁああいう趣味の奴は結構多いからな、復興していけばまた似たような・・・新秋葉とでもいうべき街ができるだろうよ(あんま心配すんなと)
        そうそう、今日はまたちょっと提案に来たんだった・・・真秀ちゃんさ、この件に一通り片がついて落ち着いたら、自伝とか書いてみる気ない? -- 武名 丞弥 2019-10-30 (水) 21:36:45
      • よ、よしなさいよ釘1本打ったくらいで(まんざらでもない顔)数年…そうね、私もみんなの誕生日を祝いたい。
        ここに居てくれて、出逢ってくれてありがとうって…(あ!という顔。自然に本音を口にしていた。うー…と唸る)
        そうよね。しばらく生のものなんて食べれてなかったのだし、海鮮丼をおなかいっぱい食べさせて貰うわ。
        うぐ、しゅ、趣味はともかく…その、文化的に生きれるくらいにまで早く復興して欲しいわね。
        (最後の提案には驚く)自伝…!?世間に知られたくない事しかないのだけど…。それに私、文章はダメよ。
        (思い出す。小説投稿サイトで連載をはじめたものの、読者もなく、直ぐに投げ出した事を) -- 真秀 2019-10-30 (水) 21:43:53
      • 療養生活だの臨床実験だの考えてたら鬱屈しちまいそうだからな、少しでも楽しくやってこうぜと(唸ってる様子を見てにやにや)
        なぁにあまり本筋に関わらない部分は軽く流して、センセーショナルに事実を脚色するのが自伝だよ、大丈夫大丈夫(自伝とは?)
        書き手の文章力をフォローして面白く仕上げるのは編集とかのアドバイザーの仕事だな?その辺りは俺も協力するよ?写真資料もたっぷりだっ・・・どのみち、記事を売り込む出版社をさがさにゃならんと思ってたんだ・・・この話も一緒に持ち掛ければ引く手数多と見ているね(にやり)
        「世界を救った少女天穂真秀、今その衝撃の真実が明らかに!」どう?売れると思わない?ミリオンヒットも夢じゃないっテレビで特集組まれたり映画化なんかもしちゃったりして・・・経済が回ればその分復興も早まるかも!(罠だ!このわるい大人は協力者って事で売り上げの一部をせしめるつもりだぞっ) -- 武名 丞弥 2019-10-30 (水) 22:04:08
      • そうね。日本の医療施設に居れるのなら、それほど酷い生活にはならないと思うし(希望的観測である)
        ま、まあ考えておくわ。存在をしられた方が有利に働く事もあるかもしれないし…。
        (でも、それなら自伝より他人に書かれた方が説得力があるかな、と首を傾げる)そう言えば、どれだけ写真を撮ったの?もしよければだけど…
        写真が欲しいわ。みんなの写真を1枚ずつ。流石に集合写真はないとしても。
        (売り文句には流石に噴き出して)まだ救えるかどうかも分からないのに。まったく、マスコミは怖いわね。
        (お金への頓着は薄い。これまで贅沢暮らしをしてきた影響だろう) -- 真秀 2019-10-30 (水) 22:14:07
      • (「考えておくわ」と聞けば)いよしっ・・いい返事をまってるよ?(この手の話は出版社と取引をしている内に自然と出てくる物だ、出版社側に主導権を取られる前に準備だけ進めておきたかった)
        (写真について聞かれればにやりと)いっぱい、いいぜ?きっとご希望に添えると思う(いくつかは現像待ちだけどねとフィルムを見せたり)集合写真な・・・どっかで一度取っておきたかったな・・・北海道についてからでもいいけど・・(これからやってみるか?と)
        にひひっこういうのはね、結果が出る前に進めておくもんなんだよ、出ないといいタイミングで出版できないから
        それじゃ、話して置きたい事も済んだしこれで引き上げるか・・・約束だからね?いい返事を聞く前に死んじゃったらおじさん怒るよ?(またねーと去っていく) -- 武名 丞弥 2019-10-30 (水) 22:27:46
      • そう言えばフィルムというものも初めてみたわ。存在は知っていたけど…。ありがとう。
        (素直に礼を言って頭を下げる。どうしても写真は欲しかった。脱出後は、みんなと一緒に居られるのか判らない)
        (もしかしら、もう二度と逢えないかもしれない。だから…)そのへんはおまかせするわ。どうせヘリの前にみんな集まるでしょうしね。
        なるほど、ブレイクしてから円盤を増産しても遅い…(アニメで理解するだめな脳)
        それはこっちの台詞よ。年長者だからって気負いすぎないでちょうだいね。
        (また、ね。そう言い返して見送るのだった) -- 真秀 2019-10-30 (水) 22:33:56
  •  
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  • へーぃ、マホマホー(のっくのっく)飲みに来たぞー(平時であれば酒でも飲むのかと思われそうなセリフである)
    2回目ってことだし、一応念の為マホマホに見ててもらうのが一番かなってことで(新たな副作用等がなければサクッと終わる予定です) -- ジェニー 2019-10-28 (月) 22:02:40
    • なにその同僚の部屋にお酒の部屋呑みにきたOLみたいな台詞!?
      とうとう2度目をいくのね…。いいわ。しっかり見ておくから…
      (GNウイルス、その2度目の摂取を行った場合、全身に焼ける様な激痛が走り)
      (全身にじんましんの様なブツブツが浮き上がり、嘔吐、失禁、発熱、呼吸困難などの症状がいっせいにどばっと出ます)
      (またその直後から血圧が急激に低下。意識を失う可能性が大です。すなわち、ショック状態に陥ることになります) -- 真秀 2019-10-29 (火) 03:19:14
      • (現在の浸食値の下降、耐性などはそのまま得られますが、1度目の効果に加え、1日のGN休息が加わります) -- 企画ニリン 2019-10-29 (火) 03:21:17
      • ちょっとジェニー!ジェニー!?しっかりて…!こ、これって確か…
        (病院で見た事のある症状。ショック症状なのはわかる。しかしその対処方は――…)
        ど、どうすれば…ジェニー!!どうしてお母様に用法を聞いてから飲まなかったのよー!? -- 真秀 2019-10-29 (火) 03:33:11
      • あー……見てて貰って良かった、かもー……だ。ごめ……めいわく……かける……(これは無理に我慢しない方が良さそうだ、と本能で悟る。座って飲んでてよかった)
        (なまじ丈夫なだけに余計苦しむ。死ぬわこれ、と本気で思ったのは人生で2度目か3度目くらいである)
        (そんなこんなで叫んだりのたうち回ったり、たいそう迷惑をかけた上に翌日動けないとは……失敗したなぁと熱にうなされながら思ったジェニーさんであった) -- ジェニー 2019-10-29 (火) 03:36:51
  •  
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  • (色々大変そうなので そっと蒸留水の差し入れを)
    水分は マジ大事 -- のりかず 2019-10-27 (日) 23:41:08
    • あら鵤さん。お水、助かるわ(蒸留水は遠慮なく受け取る)こんなに水が必要な日が来るなんてね。
      それにしても、みんなが今こうして生きていられるのも、貴女の浄水器と、ここを守る戦いぶりのお陰ね。
      負担を掛けてしまってすまないと思っているわ。 -- 真秀 2019-10-27 (日) 23:45:11
      • フフフ こう見えて先見性の自信はあるんだ
        それでも ギリギリ なんだけどね
        (ちょっとタイミングミスったなーと思いながらも 時系列自由拳)
        どう? 天文台にはたどり着けた? -- のりかず 2019-10-27 (日) 23:57:48
      • そのようね。そして非常に高い工作力も認められるわ…(ものすごい数のドラム缶を思い出し、くすっと笑む)
        その様ね。だからこそここに来たのでしょう?天文台に着けるかどうかは、仲間次第かしらね。
        自分では言いたくないけど、私はお荷物だもの。山を登るというだけでバテる自信があるわ。 -- 真秀 2019-10-28 (月) 00:05:26
      • この機会に体力 つけようぜZe! bb
        んー まだかぁ
        どうなってるのかなぁ せめて 望遠鏡が無事だといいんだけど -- のりかず 2019-10-28 (月) 00:10:57
      • そうしたいのはやまやまだけれど、毎日毎日筋肉痛ではね…。
        望遠鏡…ああ、天文台だものね。ふふ、星でも見たいのかしら?
        (こんな時にロマンチックな事を、と笑む) -- 真秀 2019-10-28 (月) 00:12:42
      • 見たい

        それにアレ 結構高いんだよ? 完品の貴重度なんてさらに だ
        技術者も… 生きて… たらいいな -- のりかず 2019-10-28 (月) 00:25:36
      • どこの星を見たいのかしら?と言っても、私はあまり詳しくはないけど…。
        そりゃめちゃくちゃ高いでしょうね、電波望遠鏡。ただ、それだけに電磁波の影響はモロに受けそうな気はするわ。
        技術者、天文学者は…どうかしらね。だいぶ前、天文台から発信を受信したみたいだけど、断末魔が…。 -- 真秀 2019-10-28 (月) 00:30:48
      • 一番遠い星!  遠ければ遠いほど いいな
        正確には見たいというか 行きたい だけれど
        うん… あそこで生きてる期待はあまりしてないかな…
        今は 別の何かが 居座ってるかもだしね -- のりかず 2019-10-28 (月) 00:44:23
      • ど、どこなのそれ!?どのくらいの距離まで観測できるかって、それこそ望遠鏡の性能次第よね。
        宇宙の果てまで行きたいだなんて、夢が大きいわね。それともこの星に見切りをつけた?
        まあ、ゾンビが上下方向の移動がニガテなのを思えば、高所に逃げるのは悪くないと思うわ。空気感染対策も山はなかなかよね。
        (自分で言いながらなるほど、と思ってしまった山への避難)そうね。とんでもない怪物が潜んでいる可能性は否定できないわ。 -- 真秀 2019-10-28 (月) 00:48:28
      • 大丈夫 安心して こうなる前からの 私の夢だから
        流石にあそこにある望遠鏡で見るのは無理だけど 確か134億光年くらい? 先のがあったかと?
        (名前は覚えてない)
        否定どころか むしろ可能性は高いと思えるのが困り物 だ -- のりかず 2019-10-28 (月) 01:07:47
      • 宇宙飛行士!?いいわね、最高にカッコいい夢だわ。私では無理だけど…
        (窓辺に歩き、窓越しに夜空を眺める)もともとド田舎だけど、街の、安住区や妻本の光が無いと本当にすごいわね、星空。
        134億光年って、それもう宇宙が生まれた頃の光じゃないのかしら。…なんだか遠大すぎてピンと来ないわ。
        でも昨日までは国連兵士っぽい人からのSOS発信があったわ。だから、人でも耐え凌げるくらいの脅威のはずよ。居たとしてもね。 -- 真秀 2019-10-28 (月) 01:18:52
      • だろう? まだ諦めてはないよ (なんとなくグータッチ)
        ああ でももう この景色も見飽きたよ 私は次へ行きたいんだ
        既に 耐え凌げてた の過去形になってるやもしれないし
        考えないとなぁ ・・・ -- のりかず 2019-10-28 (月) 01:35:39
      • (慣れない仕草でグータッチに応じ)10代で諦めは早すぎるわよね。これからいっぱい勉強して鍛えて――あれ?宇宙飛行士ってどうやってなるのかしら。
        (えーと、と宇宙兄弟を思い出す。たしか…)ああ、何年かに一度募集があるのかしら。とんでもなく狭い門ね…。
        次、そうね次があるわ。生き延びて、ウイルスをどうにか出来れば先がある・・・。
        (過去形という言葉は否定できない。実際、今日はSOSを受信してないのだ)いずれにせよ…。ここにはそう長くはいられないわ。
        (目線を窓の下へ。暗い中で何か…もちろんゾンビだ…が沢山蠢いているのがわかる)いずれは、ここから出る事すら出来なくなりそう。
        その前に、汚染のすくない土地に行かないと。 -- 真秀 2019-10-28 (月) 01:47:15
      • 後はお金があれば行けるよ (お金で月に行く社長もいるのだ)
        自分でロケットを作ってもいい
        狭くない狭くない  ね? (にこっ)

        どうやら この件の中心は君のようだから
        諦めないで くれよ (もう一回グータッチして去って行く)
        (本当に水を渡しに来ただけなようだ) -- のりかず 2019-10-28 (月) 01:55:35
      • ウルティマ作ったギャリ夫って人だったかしら。月に行こうとしてるの。
        軌道エレベーターやら何やら出来れば、誰でも衛星軌道くらいまでは行ける様になるのかしらね。
        一度でいいから(この先、そんな機会が与えられるのなら)私も(こんな星を飛び出して)行ってみたいわ。
        ありがとう、鵤さん(中心と言われると困ってしまうけれど)諦めない、負けないわ。
        (言って去る背を見送る。相当に状態は悪いだろうに、体液すら要求しないのは彼女の矜持か…) -- 真秀 2019-10-28 (月) 02:11:37
  • 突然ですが着ろよやー!!1!111(借りてきたピンク色防護服をむりやり着せる確定ロール)
    きみのプライドや矜持もわかるけどおれは君にどうにかなってほしくないので!おれのわがまま!おれのために着ろよやー!!(ぐいぐいして…あっ霊圧が!このためだけに来やがった!) -- 孝徹 2019-10-27 (日) 21:20:27
    • きゅああああ!?ちょ、ちょっと孝徹さん、私それ着ないって言ったわよね?しかも今ここで着ても…!
      (力では敵わない。腕力でねじ伏せられ、無理矢理衣服を…着せられる)うう、なんかちっちゃいし、それにこれ加齢臭がするわ…。
      しかも着せるだけ着せて猿とか…。ああ去るだっけ、いいえ猿でいいわ。
      (はぁー、と溜め息。仕方なく今回は着て行く感じに) -- 真秀 2019-10-27 (日) 21:32:14
    • (ひょいと顔を出す)真秀ちゃんちょっといいかい?・・・お?それ着る事にしたんだ?いいねいいね(よかったと頷く ) -- 武名 丞弥 2019-10-27 (日) 21:46:06
      • (いったん脱ぎつつ)よくないわよ。何博士だっけ?どんな人だったのよ。くさいわこれ。
        (全面裏返し。部屋に据え置きしてたファブリーズのスプレーを手にする)まあでも、俺のためになんて言われたら…ね。
        (ぷしゅーぷしゅー。辺りに拡がるシトラスの香り)うん、この香り好きだわ。…で、今日は何が訊きたいのかしら? -- 真秀 2019-10-27 (日) 21:57:59
      • 結構なご老体だったからな、仕方あるめぇ(女子中学生はそういうのに敏感だからなぁなんて笑う)お?真秀ちゃんにもそう言ってくれる相手ができたか・・・おじさんうれしいなぁ(感慨深げ)
        いや、今日はインタビューじゃないよ・・・悪い大人が、君を利用するたくらみを思いついたのさ・・・(向かいに座らせてもらいつつ)単刀直入にいうとだ、君の体液を武器に塗って、奴らを攻撃してみたい -- 武名 丞弥 2019-10-27 (日) 22:03:38
      • ご老体…。ま、まあ医学博士だものね。若いって事はないわね。なのにピンクとは…(防護服をうへぇって顔で眺める)
        い、言われてないわ!いえ、言われたけど…。うー…なんで親目線なのよ…(赤くなって俯いた)
        た、体液を武器に…?あー…まあ、分かるは。言ってしまえば毒だものねGNウイルス。でも私に噛みついたゾンビは死んだりはしていないわよ?たぶん。 -- 真秀 2019-10-27 (日) 22:28:39
      • 個人の趣味をどうこう言う気はないがね・・・(ひどいのは認めざるを得ない)
        (微笑まし気、ごめんごめんと笑って)人間、30超えても独り身だと色々寂しくなってくるんだよ、家族が欲しいあまりついついそういう目で見ちまったりね
        それなぁ・・・ルイカちゃんにも言われたよ・・・実際、俺たちにGNウィルスを投与しても完治にまでは至らないしな・・・でも、噛んだ奴の経過をちゃんと確かめた訳じゃないだろ?逃げたり、倒しちまったりして・・・経口摂取で時間もかかってた筈だ
        ウィルスが脳を介して体を動かしているのなら、その働きをちょっとは鈍らせることができるかもしれん -- 武名 丞弥 2019-10-27 (日) 22:41:31
      • まあそうね。ピンクの似合う男性だっているわ。いえ、似合わなくても好きな事は責められない(身につまされた!)
        ふぅん、その感覚はわからないけれど、ほしいなら作ればいいじゃない。今ここでなら、優良物件よりどりみどりよ?
        (こくこく頷き)単純に量敵に負けているのか…。それとも考えられるのは…(自分の頭を指差し)
        ゾンビって脳死してるのよね?もう痛みを感じないから怯まない、という事もあるんじゃないかしら?
        もちろん、貴方の言うように最後まで見てないという事情もあるわ。チームに入るまではだいたい逃げまわってたし。
        まあ協力はするけど…私、どれだけ唾を出せばいいのかしら…。 -- 真秀 2019-10-27 (日) 22:48:15
      • そうだけども、俺ムードを大事にしたい派だから(足元にゾンビがいる環境でするのはちょっとご遠慮願いたい)
        だからその司令塔のウィルスがやられれば・・・と思ったのさ(でもやはり話せば話す程これはちょっとダメかなぁと思い始める)
        ま、この件は考徹くんも考えてた事みたいだから、君らの班でまず試して効果をみてみるってのはどうかな?(それならば出す量も少なくて済むだろう)
        (いい時間だし、今日はこれで終わりにするよと席を立った) -- 武名 丞弥 2019-10-27 (日) 23:02:53
      • そ、そうよね。ムードは大事だわ。あ、あはは…(すごい目を逸らした)
        そう出来ればいいわね。まあ、やってみる価値はあると思うわ。試すと言うのなら唾液の提供は辞さないし。
        って、アイツが!?ったく、とんでもない変態ね。自分の好きな子の唾液で戦おうなんて発想、普通は出ないわよ(ぷんすか)
        まあ、アイツがせがむ様なら試してみるわね。効果があったら報せるわ。 -- 真秀 2019-10-27 (日) 23:38:20
  • ……これ……見覚えあるか…?(気まずい表情で差し出されるGX-68 勇者王ガオガイガー)
    …ああ、それと頼みごとがあるんだけどさ。ちょっといいかな(続けて浮かべたのは苦悩の表情、少しのことではあったが) -- 瑠依歌 2019-10-27 (日) 19:29:24
    • あら勇者――(言葉を止める)――か、カッコイイロボットね?な、なんで胸にライオンが付いてるのかしら?
      見覚え?なんで私がガオ…ロボットに見覚えなんてあるのかしら?(背を詰めたい汗が流れる。あのガオガイガー、脚に付いてる傷に見覚えがある…!)
      え、ええ、ほかでもない五条さんの頼みだもの。出来る限りのことはさせてもらうわ。 -- 真秀 2019-10-27 (日) 19:37:49
      • いい、いいんだよ真秀。大丈夫、分かってるさ(やさしいめになる)……これ、あんたの部屋から持ってきた((社会的)死の宣告である)
        …いや、あたしも中防んころはゲーオタだったからあんま人のこた言えないんだけどさ。壁の方の面積が少ないくれーポスターとか張ったり十段くれーあるフィギュア棚埋め尽くしたりはちょっとどうかなとは…(めをそむける)
        …いや、無理つって貰ってもいいんだけどさ…いやこういう言い方は卑怯か。あんたなら引き受けちまうと思ってたからさ。あのさ、唾液をくれねーか。三人分(こと、と小さなプラ容器が3つ置かれる) -- 瑠依歌 2019-10-27 (日) 19:45:35
      • 何よ、何が分かってるってふぇえあああああああああ!!?(何とも形容しがたい悲鳴が出た!)
        な、な、なんで?もうあの家にあるデータはこっちになんで部屋になんでそれを!?(頭を抱えてその場にばたーん!と倒れる)
        うあああああああ!!もういやああああ!!ああもう笑え笑えよ笑いなさいよ!
        そうよ私はアニオタよいいえアニメのみながらずゲームも漫画もだいすきなぼっちオタクよ女史「」よおおおお!!!
        (転がり泣きわめく。ゾンビを引き寄せていると告げられた時より、はるかに反応がつよい!(つよい))
        うぎゃああああ何で詳細に見てるのよウイルスの手掛かり探しにいったんじゃないの!?だってだってネットみてるとアレもコレも欲しくなるんだもの!!
        なんもかんも政治がわるいのよ!所詮資本主義の犬なのよおおおお!!!
        (めちゃくちゃな言い訳をしながら泣き、ぐったり、そして完全に死んだ目で)あ…はい。血でも唾液でもまほ液でもなんでももってってちょうだい…
        い、いっそ血全部ぬいてころして…(へにゃん) -- 真秀 2019-10-27 (日) 19:48:40
      • ………!?(目を丸くして絶句。これまでも色々な真秀を見てきたつもりだが、これだけ錯乱したというか死を覚悟したというか暴れる彼女など始めて見た)
        ど、どうどうどう!!落ち着け落ち着けって!!笑わねーから!!(慌てて大丈夫こわくないよー的なポーズで宥めようとする。これヘタなゾンビより抑えるの難しくないか?的顔で)
        いやだってあの部屋があんたの部屋だなんて扉開くまで思ってもなかったし……開いたらすぐに分かっちまったけどさ…(ベッドにあった衣装はどう考えても若い女の子が着るようなものだ。一目瞭然であった)
        まさはるはだめ(だめ)わーってる、わーってるって!レアもんの単車パーツとかあったらつい高くても買っちゃうよな!うん!
        大丈夫だって問題ねーって!そんなん言ったらあたしだって社会のマイノリティ時代の絶滅危惧種だから!あんたは全然マジョリティだから!!
        (珍しく生き様とまで真顔でのたまう自分の境遇を自虐してまでフォロー。これもう今流れた涙だけで三人分なんじゃないか…?とか思ったけど流石に採取はしなかった。ヤンキーにも人の心があったのだ) -- 瑠依歌 2019-10-27 (日) 20:08:06
      • (まあ暴れたところでその力は老人並みである!)ううー…本当に笑わない?いまだに日曜朝にライダーやプリキュア見てても笑わない?
        キッズアニメからBSオンリーまで守備範囲広くても笑わない?ソシャゲに親の金で重課金してても笑わない?通販で薄い本買ってても笑わない?
        食事がめどいからってお菓子で済ませてても笑わない?部屋でひとりでコスプレしてても笑わない?
        (平和な頃のどうしようもない生活を自嘲しながら吐露しつつ、置かれた容器を眺める)
        そ、そうよね。バイクに比べたらRTX2080SUPERなんて安いものだし!
        うう、でも、でも…このことだけは隠しておきたかったわ…(orzのポーズで項垂れ)
        えーと、貴女は2度目になるのよね(どうも気になるのか、心配顔に)あと、誰が飲むのかしら?一応聞いておきたいわ。 -- 真秀 2019-10-27 (日) 20:21:32
      • (力で(社会的な)落ち着きを取り戻せはしない、しないのだ)しないしない絶対笑わない!あたしも今日から俺はのドラマとか見てたし!
        クローズとかも大好きだしべるぜバブも悪くなかったしでもGTOはちょっと最近は晩節汚してっかなとは思うけども…(変な方向で共感する)
        ……でも菓子で食事済ますのはやめとけ。あんたただでさえ体よえーじゃねーか(と一応年上としてそこは言っておく。あとコスプレは見せろ)
        そうそう、市場価格10万近くでも安……安い…?(ここ数年は最近はPC関係もご無沙汰だが、たまの暇つぶしにチェックしたりはしている。うわっ、こいつの金銭価格…ヤバすぎ…?)
        でもまあ……一応言っておくと…あの部屋には五人到達しちまってるから、気を強く持ってくれ……(それは別としてももう大体察してる奴は察してると思うけどなーって顔して)
        あ、うん(勢いすごすぎて忘れかけてたが)あたしと、山田と、静の予定だな。これから二人と話すからあくまで予定だけど。 -- 瑠依歌 2019-10-27 (日) 20:39:33
      • 実写ドラマ…おのれ一般人…(オタ向けコンテンツに関する認識への隔たりを感じるも、それを論するのはめどかった)
        ていうかそれ、だいたいヤンキー漫画じゃないのよ!ああでもベルゼは割とこっち側かしら…。
        (こくこくと頷き)自分の好きなものだけ食べれるって環境だと、どうしても偏ってしまうのよね…。ちゃんとした食事しないと抵抗力付かないのに。
        ああでも、お医者さんからはその辺特になにも言われてないし、意外と栄養バランスは良かったのかも…?(はて、と首を傾げた)
        バイクに比べればよ。すごいバイクって何百万かするのでしょう?(こっちはこっちで値段わかってない)
        ご…ごにん?何で、何で私の部屋に5人?う…ウゾダドンドコドーン!!(現実逃避)
        ああ、いっしょに探索してる皆の分というわけね。わかったわ…しばらく後ろ向いててちょうだい。
        (よろよろと立ち上がり、陽気を拾う。その中に出来を垂らす作業をはじめつつ)け、けっこうな量になるわね…ひと口分ずつでも。 -- 真秀 2019-10-27 (日) 20:48:40
      • それ一般人認定なんだ!?いやまぁ元が古すぎるから一周回って一般ドラマになってる気はしなくもないけど…(所詮は若干趣味がかぶっていたとしても真正泥沼住人とは浅さが違うのだ)
        それに、あたし以外の皆だって絶対笑ったりしねーって。…もし笑ったとしても別の意味だって(それは、それを隠していたということの可愛らしさへだろうが)それにしたって気にしてるって知ったら確実に笑わねーだろうけどよ。
        …んー?それはちと不思議ではあるな。とは言ったって別にずっと菓子だけで過ごしてた訳でもねーだろ?(間食が多少大い程度なら、それこそ普通のことだ、と)
        すっけどよ!基本100万超えるよーなのはふつーの奴は買わねーし越えたとしても大事な相棒としてずっとそれ乗るようなのばっかだよ!4,5年もすりゃ型落ちのパソたぁ違うって!あたしのだって先代特攻隊長から貰ったんだし!
        (叫びまで…本当にライダー好きなんだわこの娘……強く生きるんだ…という顔しつつ)
        …悪ィ。唾液とは言えあんたの命を多少なりとも貰ってるってことは分かってんだけどさ(ジェニーの持っていたペットボトルを思い出しつつ、後ろに振り向き) -- 瑠依歌 2019-10-27 (日) 21:02:56
      • そうよ。テレビの改変期の特番で堂々と番組紹介するような作品は一般向けよ…(ぶつくさ)
        そうかしら。じゃあ、もし私が🅼法…うー(言いかけてやめる。これを笑われたら二度と…)
        それはそうよ。マックの新作が出たらとりあえず食べたいし、甘味処だって行くし、話題のカップ麺だって食べてみたりするわ。
        (バイクへの熱弁にはおお、と驚き)そういうものなのね。年齢のせいもあるけど、乗り物って自転車しかしらなかったわ。
        まあ、自転車も高いものは高いけどね。ふふ、赤のピナレロ。
        (某自転車レース漫画の推しキャラが乗っているのと同じ自転車を買って飾ったりしていた!)
        いや、流石に唾で命貰ってるは…(たらー)大袈裟よ。うーん、すっぱいもの、すっぱいものを想像…。レモン…。輪切りで…(たらー)
        むしろ、この女子にあるまじき絵面に精神のほうが削れていくわ(たらー)…こんなものかしら。
        (容器に封をして)出来たわ。でも、乱用は禁物よ。…出来ればお母様の所見を聞いてからにしたいわね。 -- 真秀 2019-10-27 (日) 21:29:35
      • …m…ほう…?オイオイ舐めんじゃねーぞ、笑わねーったら笑わねーって。この際言ってみろ溜めたままだと悪いぜ?(今まさに溜めたものを三人分まろびだしてる人に言う)
        ……真秀?そのどのラインナップもが不健康過ぎるアイテムな気がするんだけど?それ以外の普段のメシがよっぽどちゃんと管理されてたのかねぇ(不思議そうに言う)
        ふつーに2,30年前のバイクとか乗ってる奴が居るくれーだからな……赤のピナレロ?…あたし、チャンピオンも読んでたんだけど(ヤンキー漫画的に)まさか…(鳴子推しかー…ととおいめする。今泉すきそーなのになー的な)
        大げさに考えすぎるくらいが丁度いいかってな。あたしたちも色々常識なんてのをぶっ壊されまくってるけど……外道にはなりたくねーじゃねぇか。
        総長にも昔、そうはなるなってそれこそ口酸っぱくなるくらい言われたさ(合間に妙な間があるなーと想像して笑ってしまう。タタラ辺りならむしろ喜ぶか?と更におもって苦笑を浮かべて、ふと)
        …そういやさ。なんかあった?(曖昧に聞く)さっきのロボ渡す前…ちょっと雰囲気違ってた気がしなくもなかったかなーって思ったんだけど。
        (容器をじっと見て)…そうだな、あたしは比較的進行が遅いし、他の二人だけに渡すのでもいいかもしれない。ありがとな(と容器を受け取り) -- 瑠依歌 2019-10-27 (日) 21:43:50
      • むぅー……。うぬー……(言うか言わないか数分迷う)絶対よ?ちょっとでも笑ったら絶好よ?(必死。念には念を押した上で)
        わ、私ね…魔法少女になりたかった。…いえ、なりたいの(口にする。した後で、ふるふる震えだす。俯く)
        ――あ!(そうだクローズとか読んでる人だった。しまったーという顔)ま、まあ自転車もバカにできないって話よ!?
        言いたい事は分かるけど、言われる側としては困ってしまうわね。でも、大事に思ってくれる分には悪い気はしないわ。
        (そう言えば、とガオガイガーを手に取り、ポーズを付けさせつつ)――え!?と、とくになにもないですわよ?(口調がおかしくなった)
        (しかし、急に顔を上げて問う)ん…ねぁ、貴女…。彼氏とかいた?キスってしたことある? -- 真秀 2019-10-27 (日) 21:51:27
      • ……ふ、ふふ、ふふふふふ、あははははははははは!!(笑った。大きく笑った、楽しそうに。文字通り腹を抱えて)
        ………知ってたよ。そんなこと。あたしが屋上であの衣装を拾ったときから、なんとなくは(そして、今は、確かに)
        あの衣装を着たくて、皆を助けたいなんて願う。実に結構じゃねーか。…なあ、あんた、怖がりだろ?非力だろ?演技もヘタだろ?
        それでも、あんたは折れちゃいない。今もここに居て、前を見て戦ってる(容器を握って、それを見る。これが彼女の戦いの結果)
        (笑ったのは…それを隠せていると思っているからだ。ついさっき自分が言った別の意味を…自分ですぐに実感するとはとても思っていなかったが)
        …あたしだって…髪染めて特攻服来て鉄パイプ持って族なんてやってんのは…半分以上くれー、総長みてーになりたかったからだ。その気持ちは、分かるよ(そう、優しく言っていたが)
        …特に何かあったか…(本当に分かりやすい、と微笑みを浮かべて…その表情が、ぎしり、と固まる)……いません……ありません……(そっぽ向く) -- 瑠依歌 2019-10-27 (日) 22:08:39
      • う、う、ああ…わらっ……やめて…(愕然とした顔)ひ、酷い…。嘘つき…(しぼり出す様にそれだけ言葉を返す)
        (脳裏によみがえるトラウマ。小4の頃、作文にうっかり本当の事を書いてしまい、クラス中の笑いものになった嫌な記憶)
        ふぐ、うあ…どうして読むの。なぜ笑うの…やだ。やめてよ…(フラッシュバック。蘇る記憶)
        …いきたくない学校。もういや…。転校、したい…(死んだ目は瑠依歌を見ていない)
        (呆然と宙を見つめる焦点の合わない目からポロポロと涙が零れる)
        …いなくなる。みんな?…どうして?…ちょうせい?(そして、そんな台詞が零れた) -- 真秀 2019-10-27 (日) 22:17:27
      • (眉をひそめる。おかしい。確かに笑ってしまったのは事実だが…その次の言葉を彼女は明らかに聞いていない)
        (申し訳なく思ったものの、今の彼女をどうにかせねば、という思いをその上に載せて押し込む)
        (彼女は言葉を話している、なら、まだ呼びかけられるかもしれない、呆然とした呟きではない、何かの会話に割り込むのだ)
        ……調整…?真秀、何があった。教えてくれ。ここにはお前を責めるやつはいない。安心するんだ。
        (できるだけ、静かに、穏やかに聞こえるように声を作った。いつもの落ち着いたトーンではなく、どこか、幼くさえ感じるその声に) -- 瑠依歌 2019-10-27 (日) 22:34:25
      • (口をぱくぱく。何かに向けて手を伸ばし、宙を掴む)やだ…どうして…。ともだち、いなくなっちゃ……(声を掛けられると、夢うつつの中、力なく答える)
        わらわれ…ると、いじめられると…みんな、いなくなる…。ちょうせい…って…
        いない、いないはいや…。いなくなら、ないで……!(責めるものはいない、の言葉には少し激しい反応を返し、そしてそのまま)
        (ドサリ、とその場に倒れて意識を失った) -- 真秀 2019-10-27 (日) 22:42:32
      • (一字一句、ほんの僅かな囁きさえ聞き逃さまいと彼女の言葉を聞く。その視線は戦っている時以上に真剣なもので)
        …おい、大丈夫か、おい!(伸ばした手を掴もうとして…それが急に落ちた。空を切った己の手を、ぎゅ、と握りしめて歯を食いしばり)
        (しばしそうしていたが、倒れた彼女に駆け寄って抱き上げ、ソファに寝かせる。悔恨の表情と共に)
        (そうして彼女に祈るようにして両手の手を組み、しばらく俯いていた。渦巻くは過ぎ去った時を巻き戻せぬ後悔の念、だがその隙間に、顕れる彼女の言葉)
        ……ごめんな(虐められると、居なくなる。"調整"されて。…彼女を害するものは、"調整"される)
        (そうであれば…今の自分こそ、調整されるべきだ、そんな己自身への怒りを覚えながらも…幾度も振り向きつつ、応接室を去った) -- 瑠依歌 2019-10-27 (日) 22:55:46
      • ごちん!支えられずに倒れた事もあって、なんかすごい音がした)
        (倒れた後は静かなものだ。特に外傷はな…あった。頭にコブできてた)――――う…ん…?(目を覚ましたのは数時間後だ)
        えーと、私…(頭を抱える。頭がずきずきする(物理)応接室を見回すとブロウクン!のポーズのガオガイガーが目にはいった)
        そうだ、私。何で言っちゃったのかしら…
        (瑠依歌に血を飲ませた時に、自分がしたい事をすでに言ってしまったから、という油断があった)
        (あちゃー、と俯く。今日は何から何まで迂闊な事ばかりだ。それだけ皆に心を許してしまっている、という事でもあるが…)
        私は、クールでいないといけない、のに…。ああもう、とにかく後で謝りに行かないと…(気は、重かった) -- 真秀 2019-10-27 (日) 23:02:51
  • (ソファに腰を降ろし膝を抱え、頭の中の整理に努める。考える事は山ほどある)
    (まずは孝徹とうらみん、十字架姫の事だ。研究所の惨状もだが国連軍兵士の結末は…重い)
    (人の命を奪う事となった孝徹には、どう言葉を掛ければいいのか。そして何かしたとして立ち直れるのか…。進んだ浸食も心配だ)
    (そして久々に目のあたりにしたゾンビ化。あれは、明日の自分達の姿だ。今この瞬間にだってそうならないとは…)
    ううううー…(抱えた膝に顔を埋める。自分がただただ無力な中学生に過ぎない事を思い知らされる) -- 真秀 2019-10-26 (土) 12:25:16
    • (そう、無力。自分は魔法少女でもなければバイキンマンですら無かった)
      (国連兵士の言葉が耳に残っている。GNウイルス漬けにするための薬…。自分はウイルスの容器、あるいは苗床でしかなかった)
      (自分の中で何かが崩れていくのを感じる。まあ、崩れるほど何かを積んできたのか?と自嘲する自分も居るが…)
      (更にはAMAHO製薬、両親の事だ。どうも母親は生きているらしいが…)
      (ウイルスの拡散。それはどこかの天体の所為の様だが、ウイルスの蔓延。これには人の関与があったようだ)
      (ウイルスの進化、すなわち環境適応力の強化。それをしたのは恐らくは母親だろう)
      (父親はあくまで経営者だ。責任の所在はあるとしても、ウイルスに関する理解度は低いはずだ)
      (まあ、どちらにせよ。両親は世界中から非難を受けるべき罪人で、自分はその娘なのだ)
      (もし、これから世界が元に戻っていくとしても…)どうなるのかしら、私…。
      (被害者の親族に殺される?国連の下、GN苗床としてモルモット?…ろくな未来が思いうかばなかった) -- 真秀 2019-10-26 (土) 12:38:54
      • まあ、まずは明日の事よね…(はぁー…と長い溜息を吐いて膝から顔を上げる)
        (チームリーダーの孝徹は少なくとも今日は休息を取る。まずはうらみん&十字架姫と予定調整をするべきだ)
        (孝徹の見舞いも行く。疲れた心身には甘いものだ。…酒やタバコはわからないし)
        (あとは、ジェニーほか希望者への血や体液の提供。ホワイトボードを確認しておかねば)
        ああもう、悩んでる余裕すらないのね…(この台詞も二度目か。する事がとにかく山積みだ) -- 真秀 2019-10-26 (土) 12:45:39
      • (今日も忙しくなる。だから――)だから…。う、ぐ…(今のうちに)
        (ちょっとだけ、泣いておこう) -- 真秀 2019-10-26 (土) 12:46:32
      • …………(ノーパソ片手におじゃましようとしたら……めっちゃ泣いとる!気まずい!)
        ……(声をかけるべきかそっとしておくべきか、ひとしきり侵食進んだ頭で考えて)
        …………あのー……タイミング、最悪だけど……今、ちょっといい?(結局声かけることにした。時間ないからね) -- 孝徹 2019-10-26 (土) 18:43:56
      • …う、うぇぇ…なんでこんな目に遭わないと…ぐずっ…いけないの……うぅぁぁ…
        (ソファにうつ伏せに突っ伏し、文字通り枕を涙で濡らしている。応接室の扉が開いた音にも気付かない)
        (しかし、声が掛かればビクーン!!と身体を震わせ)…ひぐ!?…え、うぇ…?(枕に埋めていた顔を上げ、ドアの方を見れば…)
        (何でコイツこのツリーここにいるの!?という驚愕の目。しかし顔を見られまいと慌てて背を向ける)
        な…。なにが最悪だって言うのよ。別に泣いてないわ。ちょっと疲れて寝ていただけよ。ていうかノックしなさいよ。
        (背を向けたまま身を起こし、ソファに座った姿勢になる)) -- 真秀 2019-10-26 (土) 18:56:35
      • ……うん、まぁ…………その……だまって、おいていこうか、とも、おもったけど……いちおう?(めっちゃびくってした…)
        ……おーけー、ゆーあーのっとくらいんぐ。むしろらふぃんぐ。ノック……したけど、その……へんじがない、ので……るすかと、おもったら……うん。ねてたね(ねてた)
        ……その。さっさと、もってくる…べき、だったけど……(ごとし。ノーパソだね)……うだうだしてたら…まずいと。きのう……わかった。あと……おれにも、じかんがない。
        なので……まずは、こちらを(電源入れてずずいと。趣味のフォルダは奥の方に隠したのでおとうさんもごあんしんです) -- 孝徹 2019-10-26 (土) 19:06:44
      • 置いていくって、何処に行くのよ?(袖で目元を拭う仕草。鼻をぐすっとすする。言葉は勘違い)
        らふぃんぐ…(ラフの進行形。どういう事なの…と考える。英語よわい)返事するまで何度でもしなさいよー!?
        持ってくるって…(流石に見るしかなく、ちらりと振り返る)それ、事務室のPCじゃない。それが何か…あ。
        (昨日の自宅探索を思い出す。たしか十字架姫がHDDらしきものを持っていた)
        時間がない、のはみんなそうね。でも大丈夫なの?今日、あんな事があったのに…。
        あとで様子を見に行こうと思ってたけど(流石に心配だ。首だけ振り向いたまま様子を伺う)
        (PCの準備についてはそのまま任せ、起動を待ち)ちょっと待って…(言って、テーブルの上に置いたメガネをかける) -- 真秀 2019-10-26 (土) 19:13:54
      • ……どこって、そりゃ、おれのへや…もとい、スペースに……ここいがい、いくとこなんて…ないわな(鼻すすってる?花粉症とかだろ!)
        …あっはい、ごめんなさい……その、じりじり、まつのが…いまのおれには、むずい。すぱっと……やりたく、なっちまう…(みんな侵食が悪いんや…ひとりごとツリーに入ったのも侵食のせいだ、むしろこういう侵食だ
        あんなことが、あったから……だな、むしろ。兄弟の汁、がっつり、浴びたし…おれも……あんまり、ながくない。たぶん。(ぼりぼり。体かゆい…ちょっと血が出てるけどかゆい)
        だから……だめになるまえに、これだけは……まほちゃんに、見ておいて……もらいたくて。あとやっぱきみ眼鏡ちょう似合うな(この土壇場で新しい属性に目覚めました) -- 孝徹 2019-10-26 (土) 19:23:43
      • そ、そう。それならいいわ。今日した事に耐えられなくなって居なくなるとか、そういうのでないなら。
        (本気でそこらを心配していた。けれど杞憂とわかり、はあーっと安堵の息を吐く)
        ま、まあその事はいいわ(なんか今ヤリたいとか言った!?)いや、そういう意味じゃないわよね…(ぶつくさ)
        そんなになのね。で、流石に私の血が欲しいと。いいわよ。でも…それを読むまでは待ってちょうだいね。
        (画面をじ…と睨む。デスクトップに目立つ様に並べられたいくつかのファイル)
        (そのファイル名からして、嫌な予感しかしない。また、酷い真実を突き付けられるのか…)
        えーと、上から順でいいのよね?(更科夫妻について、をダブルクリック。立ち上がるオフィス)
        うわ、なんでテキストエディタ使わないのよ…って、これは…(その内容を読んで、孝徹の顔を見る。説明!と) -- 真秀 2019-10-26 (土) 19:34:20
      • ……大丈夫じゃ、ないけど……だいじょうぶ。……いまさらだしな(もう何人もバットでしばいてきた。「過程」を経たからこそのショックは大きいが「結果」はいつもと変わらない)
        すいません、いま真面目な話してるので下ネタとかやめてもらえますか(真顔。こいつ煽る時はやたらすらすら喋るな…)
        いや、血は……いい。出し過ぎで……貧血にでも、なられたら……こまるし(そのへんの話もあわせて…と開くよう促す)
        ……うん。まぁその……きみの、ほんとうの……ご両親の、話みたい。……きのう、兄弟も…言ってたけど、こういうこと、自体は……世界中、あちこちで…あったみたいで。
        それで……まぁ、その。3歳の……子が、君みたい。……それで、その……読んでいけば……おれが、あいつと……ある程度、話、通じた理由も……わかるかも。
        ……ほんとなら、見せたく、なかったんだけど……状況がなぁ……(メンタル最悪なところに追い打ちになるとわかってはいるが、見せないほうが、この情報を公開しないほうがまずいことになる予感がぎゅんぎゅんします!) -- 孝徹 2019-10-26 (土) 19:51:28
      • 本当ね?つらかったら言いなさいよ。私に出来る事なんてあまりないけど…。いえ、別に私じゃなくてもだけど…。
        (普段より饒舌なところに不安を感じる。人は何かを誤魔化したい時ほど喋る。自分がそうだからわかる)
        (貧血くらいなら、と言いかけるも話を聞く態勢に)…説明下手ね。でも、言いたい事はわかったわ。この更科夫妻が私の本当の両親なのね。
        (割とサラッと。名前だけなのと物心付く前ゆえ記憶が無く、ピンと来てない)いいわよ。早いか遅いかの問題だもの。
        WHOが全てを把握してるのなら、この被検体0000…私の事もだいたいしってるって事でしょ。
        それにあの日、ライオンのせいで有耶無耶になったけど…。それが無ければもっと早く見ているものの筈よ。
        (言って、続くファイルを開く)でも、気遣ってくれてありがとう…(そして、その内容を読む)
        (読み進むほど、表情は暗く、沈んでいく)――――なるほど、ね。ネクラリスってそういう薬だったのね。
        私、本当に、ただの苗床…だった…。 -- 真秀 2019-10-26 (土) 20:01:49
      • ……ん。おれとしては……まほちゃんに、してもらいたいこと……山ほどあるけど、まぁ、それは……おいおい(ニコリ。とても深みのある笑顔だ!)
        ……うぅ。よく、言われます……そう、みたいだけど……更科さんについては、ほんと、それだけで。まぁ…嫌な言い方に、なるけど…本題は、そこじゃなくて。
        …………気遣いもするわい。きみに……なんかあったら、おれは……(読み勧めてる真秀眺めながらぶつぶつ。すっごい小声だ!)
        …………うん。おれも……そういう印象を、受けた。いい検体を、ゲットして、素材にして……適切な環境を整え、研究を続ける……
        ……んでさ。もうひとつ…メールボックスも……見て欲しい。…こっちは……親父さんの、プライベート。……きみのことばっかり。
        まぁ……ちょっと、行き過ぎてる、ところも……多々、見受けられるけど(なんで活動報告で娘の部屋がっつり撮影してるんですかね)
        ……ただの苗床、自分ちに住まわせて……引くくらい大量の、グッズ与えて……会話について行けるよう、趣味チェックして、スラング覚えて……って、しないと思う。(引くのは引くけどな!) -- 孝徹 2019-10-26 (土) 20:19:44
      • 山ほど…!?って、よ、余裕あるじゃない…(唐突な笑顔に背筋に悪寒が走った)
        てことは、私、本当は更科真秀なのかしら。あ、下の名前も変わってるかもしれないわね…(変なとこが気になった)
        何をぶつぶつ言ってるの。今更、もう何があってもどうにもなりはしないわよ(GNイヤーは地獄耳。まあ、数分前まで泣いていたのだけど)
        メール、これね…。なんでアウトルック。せめてサンダーバード使いなさいよ(なんか拘りを呟きつつ、それを開き、読む)
        (そしてメールを読んだ顔は絶望に暗く…ではなく、みるみるうちに赤くなった)なによこれー!?なんで、なんでそんな事まで調べてるの!?
        ぎゃーっ!!隠しカメラって、ど、どど、どこまで看られてたのよぉ…!!?
        (思わずノートPCの蓋をばーん!と閉じる)しかもこれ、貴方も…ほかの誰かも読んで…?(そして青くなった)
        え?あ、いや会話なんてないわよ。お金を与えられてほっとかれたわ。
        そうか、それも…贅沢できたのも、好き勝手に行動させて観察するためなのね…。
        (あはは…と乾いた笑いが出た。孝徹とは捉え方が異なる様だ) -- 真秀 2019-10-26 (土) 20:30:58
      • ……まぁ、余裕がなくても……踏ん張りどころってのは……あるし?……ふふふ(ニコニコ。笑顔の圧がスゴイ)
        ……あまほまほ…さらしなまほ……あまほのほうが、語呂は、いいかな……(こいつも変なとこ気にしてる)
        うぇぃ!?(聞こえてんのかよ!?)君じゃねーよ君になんかあったらおれがどうにかなっちまうんだよわかれ!養生しろ!防護服余ってたら使わせてもらえ!(ぷんすか)
        パソコンの、メーラーは…ようわからん……gmailでいいよ…(孝徹くん(20)はAndroid派)…………まぁ、そうなるな(しってた)
        ……いまのところ、おれと……るいかちゃん、だけ。もちろん、ボードに、書く時は……このへんのことは、伏すから……うん(本当に申し訳ない、って顔)
        まぁ、観察は、観察…だろうけど……監視と観察、だけで…ここまで、情熱的には……ならんと、思う。
        むしろ……お父さんは心配性?(そんな漫画がある?知らないね!片桐の執事が好きだね!)娘のことは、全部、知っておきたい、みたいな…おれは……なんか、そんな、気がする(まほかわ勢の意見です) -- 孝徹 2019-10-26 (土) 20:47:25
      • (はまぐりの時と言い、普段と違いぐいぐい来る。コイツ、ウイルスが脳まで…)早急にGNウイルスの投与が必要なようね。
        なによそれ、まるで私が彼女か何かみたいじゃない。…あ、防護服は心配ないわ。
        今日から…とりあえず今日は防衛に回るから。うらみんと話してそう決めたの(どうどう、となだめる仕草)
        ああGmailは便利よね。たまに繋がらなかったり重かったりする以外は。でも気軽に使えるのはいいわね。
        (山田も見ているが、その事を真秀はしらない)そう、五条さんも…。あーもう、やだー!なんで部屋の写真まであるのよ…(カクンと項垂れ)
        お父様…天穂琢磨の興味はAMAHOの拡大にしかないわ。金と権力、すべてはそのためのものよ。
        (恐らくGNウイルスもね、と付け加え)それはそれで変態ファーザー過ぎて、どのみち嫌よ!?
        それにね、そこはどちらでもいいのよ。私が何者で、これからどうするべきか…。それは変わらないのだから。
        (自堕落にもほどがある私生活を観察されていた。それ以外のショックは薄い)
        (国連兵士との会話ですでにある程度察していたから、ではあるが…)
        (ノートPCに背を向け、孝徹の方に向き直る。じ…と顔を見詰め、問う)…血と唾液、どっち? -- 真秀 2019-10-26 (土) 21:00:20
      • ……たぶん、たまにおかしくなるのは……うん、ウイルスのせい…だとおもう(はんせい。ちょっと暴走しすぎました)
        …………まぁ、それくらい、大事な…仲間って、ことで(ふいっ。正気に戻った途端これかこのヘタレ!) 心配ない…心配ない?防衛でもガンガン、汁…飛んでくるよ?合体ゾンビの……ゲロビームとか。着ろよや。(ボードに書いてあった!)
        まぁ……君の趣味に、ついては……もう、もんな…だいたい、察してると…おもう。……この部屋には引くと思うけど(ないわー)
        ……ふうん?書斎でこっそり…医龍とか、読んでるあたり…もうちょっと、人間あじ……ある人だと、思うんだけどなぁ……
        まぁ……おれは、親父さんのこと……知らんし。きみがそう言うなら……そうなのやも。一度…話し合って……みられる状況じゃないな!(だめだね!)
        ……うん、なんにせよ……まずは、現状を…なんとか、生き延びること……だな(そこはどうしたって変わらんね)
        \ぱたん/(あっノート閉じた。もういいの?と思ってたら)……(えっ、近い…)…………どっち、って……血は、きみ、痛そうだし……唾液は…ちょい、はずい…………(ぐぬぬ。涙!と言おうにもとっくに乾いてる…)
        …………じゃあ、唾液で。ごくごく飲むのも……あれだけど、血ぃ出させるよりは…… -- 孝徹 2019-10-26 (土) 21:16:38
      • (//はい今後の展開が気になるところですがしごといってきます!会社ほろべ!11!!111) -- 孝徹 2019-10-26 (土) 21:17:40
      • そう。まあ自覚がある間は、まだギリギリ正気だと言えそうね。
        (じーっと顔を見たまま)心配してくれるのね。これまでも守ってくれたし。でも、皆が着ないうちは着ないわ。
        症状がもっと重い人も、私より幼い子もいるんだもの。その人達が着てから、ね。
        まあ、私もあまり話した事はないわね。お父様の趣味とかもしらないし…。
        ま、貴方がとんでもないお人好しという事はわかったわ。しってたけど(口調は飽きれた様に言うも、微笑み)
        まあ、痛いと言えば痛いけど、飲む人の方がもっと痛い目に遭うわよ?
        昨日はジェニーさんが6時間くらい苦しんでたかしら…。そう、唾液を……(一度顔を伏せ、メガネをはずして)…やっぱり変態ね。
        (そう罵って、しかし目を閉じて顔を上げる) -- 真秀 2019-10-26 (土) 21:24:18
      • (//行ってらっしゃいましー!と書いて送信を忘れてたマン) -- 真秀 2019-10-26 (土) 21:51:09
      • 自分が、やばいと……自覚できてる奴は、まとも……アレッシーも、言っていた(こくこく。まだいけるし)
        ……しますが?むちゃくちゃ心配…しますが?……確かに、きみは……まだ、症状…軽いほうかも、知れんけど。
        ……でも。おれは、まほちゃんに……着せたいし。……その……ほら、あれ。君が…どうにかなったら……おれたちも、やばいし?(取ってつけたような理屈!)
        お人好しとか……そんな、善人チックなもんじゃ……ないし…親子は…仲良くあって、欲しい……願望、だけで(柔和な笑みを受けて顔を背ける。はずい)
        しってる(しってる) るいかちゃんも……すげーいてーって…書いてたし……えっ6時間?ながくない?(やばくない?)
        ……うん、変態的だけども……血ぃ出させるのは…………へぁ?(えっ眼鏡は要るよ?てかなんで上向いて目閉じてんの?)
        ……あの、あまほさん?……これは……えーと……(屈んで目線を合わせ、真正面に向き直……うっわまつ毛なげぇ激カワ)
        ……(これをOKと取るのはおれの都合の良い解釈で「はー!そんなつもりじゃなかったわよこのHENTAIー!」とか罵られるかも知れんけど…)
        ……(いいやその時はおとなしく殺されよう!)……\ちゅっ/(そんな思いが籠もった唇は軽く触れる程度の、腰の引けまくったやつでした)
        ……\ちゅっちゅっ/(確認のためもっぺん。上唇を唇で食んでみたり、ちょっと大胆に)
        ……その…………いい?(いちいち確認取るところがヘタレの所以だね、煮え切らないどころか生だね、生) -- 孝徹 2019-10-27 (日) 16:15:10
      • そ、そう…。本当にお人好しよね。こんなサバイバルな状態では自分を最優先にするべきなのに。
        (等と悪態を吐くも、心配して貰える事は内心嬉しい。一方、症状が軽いと言う言葉にはむぅ、と唸ってしまう)
        自分でもそう思う。みんなの言う衝動みたいなものはあまり無いし…(何故かは判らない。ウイルスの差か、それとも)
        着ないと言ったら着ないわ。だいたいね、十字架姫を差し置いて年上の私だけ防護服着れるわけないでしょ。
        これでもちょっとのプライドくらいはあるのよ。ちっちゃい子を犠牲に自分優先なんて出来ないわ。
        (サバイバルの鉄則をあっと言う間に投げ捨てた!)
        それにね…GNウイルス保菌者だからって理由で心配されたり、大事にされたりするのは嫌なのよ…
        (そんなの結局アイテム扱いで苗床扱いじゃん、と思う)
        (2階で夏樹にそうした様に、自分ではそれでいいと強がっては見せる。しかし、やはり傷付きはするのだ)
        (だけど、今は強がるのをやめた。なんでこんな奴に本音を語っているのだろう、と思う)
        (すでに色々見られたり知られたりしてる、という事はまあある。まったくこんなのは恥の上塗りだ)
        (変態だという罵りも、だいたいは照れ隠しと反応目当てのからかいだ。でも、すこしは本気だ、本気)
        (なのに、こうしてしまったのは…甘えだ。きっと、このお人好しなら、保菌者としてではなく…)
        (1人の女の子として見てくれそうな気が、したから)……ん…(唇に、くすぐったい様な感覚が走った)
        (そのまま、させたい様にさせる。啄む様な、大胆なのか遠慮しているのかわからないキス。それを感じ、あらためて思う)
        (しちゃった!本当にしちゃった!?キス!?男の人と?それもこの煮え切らない男と!?)
        (いや、煮え切らないのはわかってる。だからこそ、自分から迫ってみた。気持ちを確かめたくて、誘惑してみた。やばい、今になって恥ずかしい、死ぬ)
        (まあ、しない様なら、はあ〜!?そんなつもりじゃなかったわよこのド変態ー!!と、しばくつもりだったけどね!)
        (そんな言葉が舞い上がった頭の中でぐるぐると駆け巡る。けれど、それ以上に――)
        …いっぱい、好きなだけして…ほしい(一度目を開け、微笑む。目は恥ずかしくて見れなかった)
        (――それ以上に、うれしさが胸の奥からこみあげてきてしまったのだ) -- 真秀 2019-10-27 (日) 17:04:35
      • ……命より、優先したいものが、ある……っていうか。お人好しじゃないんだ、ほんと。
        まぁ……ひめちゃんとか、ちっちゃいし、のりかずちゃんとか、安住小の子たちとか、やばそうな子も、いるんだけど……ていうか、おれだって……わりとやばい。そもそも。(うわ、私の侵食値高すぎ…?)
        でも…しらねー。GNとかー、もっと着せるべきやつとかー。心配だけどいまは本題じゃないしー。はっきり言って今ゴネてんのだっておれのわがままだしぃー。
        おれが君に防護服を着せたいのは、君が心配で。なんで心配かって言ったら……まぁ、6つも年下でまだ中学生で世間に知れたら事案確実なきみのことが……その……(だからキスまでやっといてなんで言いよどむんだこの生煮え!)
        ……だから、あー……(顔そむけてもごもごしてたら) ……おっけい。(ちょっと死にそうになること言われた。侵食80くらい上がったかとおもった)
        ……それじゃ、その……うん。……はい。いまさらだけど、おれ、きみのこと、好きなので。気持ちを込めて……めっちゃします(ぐっと肩と腰を引き寄せて)
        (頬の内側を撫で回し、舌の周囲を回るように舐めあげ、前歯の裏側にまで舌を這わせる。真秀の口内を蹂躙する舌先は、貪ると言うより奉仕のようで、荒々しい動きではなく)
        ……舌出して(舌を突き出させると、その中心線を舌でなぞり、唇で挟んで吸い上げ、口中でおもうさま絡め合わせてから) ……ぷは。(息が続かなくなったので離れた)
        …………やばい、普通に飲んじゃってた(傷口に染み渡らせるんだっけ?) ……もっぺん(じゅるるるるろろろろろぞぞぞぞ。さっきの動きをもう1セットだ!)
        …………まんぞく(ガサガサの肌が心なしかつやつやしてやがるぜ……) ……いてっ(ちゃんと口の中に傷を作りますよ。噛みましたよ) -- 孝徹 2019-10-27 (日) 17:42:18
      • (ツリーあげあげ)本当にそうかしら。嫌で嫌って言えなくて、後で困るタイプじゃない?
        安住北小学校の子らはもう防護服がどうという段階じゃないわね。絶対安静よ、あれは。まあ、それも言う事を理解出来ればだけど…。
        (アルツハイマー的な症状が見られる小学生ズ。自分の状態を把握できるのかどうかすら怪しい)
        その気持ちだけ、頂いておくわ。すごくうれしい…(もちろん、行為もうけとるのだが)
        ど、どうしたらいいのか…困るわ。だって、その…初めてだもの…(告白なんてされたのが、である)きゃ…!
        (急に抱き寄せられれば、その力強さに改めて驚く。攻守入れ替え、1回裏。今度はこちらが攻められる番だ)
        ちょ、ちょっと…そんな急に…んぅ…!ん……やぁ…(男の、孝徹の下が自分の中で蠢きまわるのが分かる)
        (ゆっくりと、ぬるぬると這い回るそれはくすぐったくもあり、それ以上に感応的だ)
        (舌と舌が触れ合う度に呻くような声を凝らし、抱かれた身体をびくんと震わせてしまう)
        (口の中、全部、なめられちゃった…。それに、これが孝徹さんの味…)(ぼんやりする思考。感覚は唇と舌に集中し、身体は熱くなるのがわかる)
        (そうだ。これはGNウイルスの採取じゃないキスなんだ、と改めて思う。口の中を舌で、唾液で犯…侵されるのが、気持ちいい)
        すき…大好き…(一度唇が離れれば囁き、乞われるままに短い舌をちょっと出して、再び唇を重ね合わせる)
        (舌で舌を愛撫されれば、応える様に自分からもおずおずと舌を動かしてぬめり合わせ――…)
        んん!?んんんんぅぅ!!(――蕩けきったところで、急激に唾液をずちゅーっと吸い上げられ、目を白黒させる)
        ちょ、ちょっと…!む、ムードがんんーっ!!(もっかい吸われた)
        んんんんん…んがー!!このド変態ー!!(涙目で喚き、腕を振り上げ孝徹の頭にポカンと振り下ろす) -- 真秀 2019-10-27 (日) 18:12:25
      • (やたら過剰な唾液を摂取したが処理はめどいので一律だ)
        (傷口から体液を摂取した事により現在の浸食値−3、耐性を翌日から1日(28日)得る)
        (更に、直飲みのため真秀の浸食値が+3される)
        (そして傷、血管からの摂取のため、孝徹はただちに全身をかけめぐる苦痛にお触れるだろう)
        (真秀はしばらくしてからだ) -- 企画ニリン 2019-10-27 (日) 18:15:59
      • (ありがたい…)……いや、嫌なことは、ちゃんと、嫌って言うし……パシリとかじゃ、なかったし…(なかった。お駄賃ちゃんともらってたからな!)
        いっそ、最後の一本、あの子達に、打つくらいでも……いいような。だいぶ……きてるよな、あれ……(コミュニケートできないのがつらい)
        でも。おれは……あの子達より、きみが……うぅ(「あっこれ絶対聞き入れないやつだ」という空気を察して黙る。変なところで頑固だなちくしょう)
        ……ぶっちゃけ、おれも……その、自分から、言うのは……はじめてで…(抱きかかえてからのー)……優しく…なるべく。するから(前置きはした。優しかったかどうかは知らないね!)
        (真秀の口の中は暖かく、適度な湿りを帯びていて、まるでおれの舌を受け入れるために準備していたかのごとく心地よかった。そんな準備はしてない)
        (好きな子とキスしてる、という事実が。喉の奥から漏れる好きな子の声が。下で味わう好きな子味の味が。頭の中をおれの髪より真っ白にして)
        ……ん。おれは…もっと好き(たまらない。もっと。もっと真秀を味わいたい。真秀を感じたい感じさせたい気持ちいいまほちゃん気持ちいい?怒らないからいいだろだめなら怒られるしいやもういいや死ねるわ死んでもいいくらい気持ちよくて幸せで酸素足りねえ)

        ……はい。ちょっとその……ウイルスのせいで、気持ちが……暴走して……(しばかれておとなしくなった)
        ド変態になるのは君にだけなので……すい、ま、せ…………あがががががががめっちゃいってぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!(GNウイルスさんがHENTAIに罰を与えるそうです。無様、孝徹!!) -- 孝徹 2019-10-27 (日) 18:42:32
      • えっちなアイテムをいっぱい持たされた時も?ふふっ(よほど印象的だったのか、また思い出して笑う)
        それはアリだと思うわ。あと、お母様…国連が本当にGNウイルスのアンプルを持っているのなら、それをアテにしてもいいし。
        (でも、本当にそうだろか。GNウイルスをガンガン摂取しまくればそれで済む話なのか?という疑念が首をもたげる)
        うー…まったくー。なんてファーストキスよ。ファーストじゃないけど!
        それと何でもネクロウイルスのせいにするの止めなさいよね。私のこの気持ちもGN恋心だって言うの?(気恥ずかしさを誤魔化したい事もあり、わざとぷりぷり怒る)
        って、やっぱりそうなるのね…!?す、座って楽になさい(苦しみはじめた孝徹から体を離し、ソファに導く)
        (愛の力で奇跡的なサムシングが起こって、痛みもなく完治する…そんなムシのいい事を願っていたが、現実は非常である)
        って、私もまた直で…!(そしてキスに夢中になってて忘れていたことに今頃気付いた!) -- 真秀 2019-10-27 (日) 18:51:26
      • (浸食値を変動させておきまう) -- 真秀 2019-10-27 (日) 18:51:54
      • (されてた!) -- 真秀 2019-10-27 (日) 18:52:51
      • うおおおおおおみんなおれのことなんだと思ってんですかねェェェェェ!!!?!?(あの時の恨み、今も我が心に!浣腸器だけなぜかとってあります!)
        ファートじゃなかったかああああ!!!ざんねええええん!!!!でもうれしいいいいい!!受け入れてくれてええええ!!!(めっちゃ不安だったかんな!)
        おれのこころがあああ!!!きみをおもうといたいのはああああ!!!ウイルスのせいぃぃぃぃ!!!?!?ちがうからぁぁぁぁぁ!!!!(ウイルスさん言い訳に使ってごめんね!)
        おちついたらあああああ!!!もどるのでええええ!!!すこしおじゃまさせてえええええ!!!!(うるさい。すごいうるさい。たっぷり30分はシャウトするといい)

        ……つかれた。のどいたい……(あっ現実に帰ってきた)……あの、今日から、探索……おれも、いくから。その……よろしく……(はずい。正気に戻るとめっちゃやらかした気がしてはずい。おれは熱に浮かされてとんでもないことを……) -- 孝徹 2019-10-27 (日) 19:13:44
      • (私がやっておきました、的ドヤ顔) -- 孝徹 2019-10-27 (日) 19:16:22
      • 面白くて、ちょっとかわいい人だと思ってるわ。そして変態だとも。
        あーあ、なんてことかしら。好きになった人がいじられて悦ぶド変態だなんて。
        (割と意識ははっきりしている様なので、名前をよぶよりも雑談を選ぶ。とにかく痛みから意識を逸らさせるために)
        なんか熱い告白みたいになってるけど、痛くて叫んでるのよね…。まあ、受け入れるも入れないもないけれど。
        ああもう、無理に叫ばなくていいから!舌噛むからぐっと我慢してなさい!(背中をさすりさすり…)
        (しようとするも、数秒うーんと考え、背中にぎゅっと抱き着く)こうしててあげるから、ね。…って、あ!
        (そっと抱き着く腕に、力が入る。身体が熱い、これは恥ずかしい事をしているせい…ではない)
        馬鹿だわ私、直飲みはダメってわかってたのに…!
        (自分の迂闊さに腹が立った。好きな相手であるほど、キスなどしては…いけなかったのだ) -- 真秀 2019-10-27 (日) 19:23:09
      • 変態呼ばわりはァァァァァ!!!たぶン生涯続くねこれェェェェ!!!いいよもう変態だよチクショォォォォ!!!(ただしちゃんまほ限定だけどな!と付け加えたいがそれどころじゃない。いたい)
        越えだそうとするとォォォォ!!!痛みで叫びたくなりまァァァァす!!!!アッハイしずかにしまァァァす!!(尻ポケからタオル出して噛む。うっわ汗味…きつい…)
        …………(もぞもぞ。背中があったかい…なんかもう痛みとか忘れるくらい心地いい…しあわせ……)……!……!!(あっやっぱ痛いもんは痛い…ともぞもぞ)
        (そんな感じでしばらくうっとりしてたが)……!?(ぷはっ)まままほちゃん、大丈夫か!?水取ってくる!?のめる!?(体中めっちゃ痛むけどあわてて立ち上がる。痛がってる場合じゃねえ!) -- 孝徹 2019-10-27 (日) 19:36:56
      • 私の彼は変態です、と胸を張って言える日は来るのかしら。
        まあ、真面目で清廉潔白というよりもちょっとくらいエッチなところがあった方が楽しいわよね、きっと。
        何を越える気かはしらないけど、ここ、それほど防音されてないわよ?聞こえるわよ外に。
        (やれやれポーズをしてみせた後で、ウェットティッシュのボトルを取り出し、顔の汗を拭ってやる)
        わ、私は大丈夫。痛いと言うよりは…熱いの。とくに頭が火照って…ぼんやりするわ。
        (ネクロウイルスとは明らかに異なる症状を訴え、そのまま脱力する)
        でも、だんだん重くなってるのはわかるわ。私も、あまり時間は残されてないのね…。
        だから、探索、気合いいれて行かないと。それまでは…休んでおきましょう…。
        (立ち上がろうとする孝徹の腕を掴み、力なく引っ張る)ここにいて…。 -- 真秀 2019-10-27 (日) 19:44:29
      • その宣言はそっとォォォ!!!胸にしまって欲しいィィィィ!!!ちょっとどころじゃ済まさねーかンな絶対覚悟しとけェェェェ!!!
        聞こえてもォォォォ!!いつものアレだとォォォォ!!!思われて欲しいなァァァァァ!!!!(あっひんやり…とかやってたそうですよ)
        (だがこっちは問題だ!)うん……うん。たぶんおれのウイルスがきみに伝染ったんだな…ごめん、その……夢中で。そこまで考えてなかった…
        ……だから防護服着ろっつってんだろもう……(苦しむ真秀の頭を胸に抱えて)
        ……時間なんかまだまだある、君には…もっと美人になって、おれの嫁さんとして自慢の種になって、俺の鼻をピノキオより高くする大事な仕事があるんだ…時間なくされてたまるか!
        ……うん。行かんから。絶対……最低でも80年は、そばに……まほちゃんがうざい離れろっつっても…離れてやらんから……(腕を掴まれたまま、落ち着くまで抱きしめてたそうですよ)
        (//あとツリーをえらく長くしてごめんよおつかれさまってどっかのウカレニヤケヅラが言ってましたよ。おれたちに明日はあるのか!?) -- 孝徹 2019-10-27 (日) 20:05:09
      • あら?私の大事な変態さんは、人様に自慢できない様な男なのかしら?それは残念だわ。
        (熱に冒された頭で、それでもどこまで本気だかわからない軽口を返して笑む)
        いつものアレって…。貴方いつもは大声で叫んだりはしないじゃないの。
        (自分の頭にも畳んだウェットティッシュを冷えピタみたいに乗せ、ソファに身を投げ出す)
        いいのよ。私がうっかりしてたわ。こうなるって分かっていたのに…いたのに、つい…。
        (キス、したくなっちゃった…とは言えなかった)そう…できるといいわね…。せめて、どちらかのウイルスが除去できれば…。
        (そうできなければ、もう二度とキスもできないかもしれない。そんな予感が胸をよぎる)
        随分と長生きする気なのね欲張りさん。でもいいわ…。可能なだけ付き合ってあげる。
        でも、私の本性を知ったら…(言いかけてやめた。コイツはもうだいたい知ってるんだった)
        (それでも、いっしょに居たいと言ってくれるのだ)私も知りたいわ。今度、貴方のことを聞かせて…
        (そう告げて、抱かれるままにしばらくぐったりと身を休めるのだった)
        (//めっちゃながい!お疲れ様でした。まさかこうなるとは…) -- 真秀 2019-10-27 (日) 20:14:22
  • うぃー、まほまほうぃー!カエルや虫とかとくらべてゾンビってなー近いと声大きいねー☆ようけ寝られましたー?
    (欠伸つきつつ眠そうである)今日は…まぁ、探索いくっしょー?たたらんとヒメちゃんにも後で聞こうとは思ってるけど一緒にいこうぜー☆(ぶいぶい、と何事もなかったかのようにいぇいいぇいとVサイン) -- うらみん 2019-10-27 (日) 15:38:01
    • ごきげんよう、うらみん。流石に、足の真下にゾンビがうようよ居るとなると、ぐっすりとは寝れないものね…。
      (応接室の床を見詰める。その下には売り場がある)まあ、こうなってしまったものは仕方ないけれど…。
      ええ、探索をしましょう。なるべく長い時間、探索を。でも…(うらみんの顔をじっと眺め)
      保菌者といっしょに探索をすると言う事は、出先でもゾンビに襲われる率が高くなると言うことよ。これ以上、貴女の症状を進めたくないわ。
      もちろん、孝徹さんや十字架姫の症状もね。 -- 真秀 2019-10-27 (日) 16:05:19
      • (//1時間ほど出掛けなきゃなので遅レスになりますぞいー) -- 真秀 2019-10-27 (日) 16:06:06
      • まったくまったく…うらみんに至ってはお気に入りの枕と毛布をゾンビに取られたかんなー!ゾンビがぐっすり寝ててくれればそれでもいいけどーそうでもないから腹立つね☆
        (じっと見詰められれば、くすぐったそうに笑い)
        ……もー!まほまほってば!考えすぎなさんなって!たたらんとヒメちゃんに比べたら回数少ないけどー一緒にやってきてなんとかやってきたじゃーん☆
        ヤマケン先輩の名推理だってたまには外れるってー、きっとゾンビも昨日は防衛で人集まった騒ぎを聞きつけたとか証明しようぜ☆
        ……それに、(まっすぐに顔を見つめ返し)例え本当だとしても、まほまほを一人にしちゃったら、まほまほめっちゃ狙われるだろ?
        一人ゾンビに囲まれてがぶりんちょ、されたら症状どころか…死だってある。保菌者の天穂真秀と一緒にいるリスクより、友達まほまほを失うリスクを考えたら…一緒に行くしかありますめー☆
        …まぁ、その辺はヒメちゃんやたたらんにももしかしたら、って説明したうえで聞いてみるよ、うん
        (//了解!!俺たちが……俺たちが文通モードだ!!) -- うらみん 2019-10-27 (日) 16:21:49
      • 別に回数は問題じゃないわ。いっしょに出掛けた回数なんて重視したら
        それこそ…フッ。あの変態男が一番になっちゃうもの(そんなわけないじゃん、と鼻で笑ってみせる)
        ただ、山田さんの判断力と分析力は信用しているわ。まあ、女心の分からない男ではあるけど(女二人なのをいいことに毒づく)
        ええ、いずれにせよ試す必要はあるわ。私がゴールドホームに居ない間、ゾンビ達がどうなるのかを。
        (1人の頃を思い出す)ええ、あの頃は…牛に襲われたり、豚に襲われたり、犬に襲われたり毎日地獄だったわ…(目から光がスゥーと消えた)
        そ、そうね、ライオンまででたし、こんごどんなどうぶつがおそってくるかわからないわ。
        (けもゾンビがすっかりトラウマとなっており、思い出すとしゃべりもたどたどしくなる)
        …友達だから。その言葉、なにより救われるわうらみん。…一緒に、行きましょう。
        (//お待たせいたした) -- 真秀 2019-10-27 (日) 17:12:04
      • おいおいたたらんの事そんなに変態なんていってやりなさんなってー、何があったかは知らないけどいい奴だって☆(詰まることなく変態男という代名詞を戦友に繋げ)
        こー、なんかうだうだ迷って食事の時メニュー決めるの遅そうだったり…
        かと思えばちょっとラッキーな感じのエッチな出来事には興味深々ながっつき精神があって…紳士感とか女心はね……たたらんというか多足らんというか(どくどく!)
        ………そんな、動物にモテモテなことが……!?(一体何があったのかは……その目が物語っていた)
        他には…蛇や猪が昨日1Fにいたしねぇ……(そう言って浮かんだ光景は、うらみん、まほまほ、そのほかの人、皆同じであったろう、蛇ににゅるにゅると巻き付かれ……)
        …うん、頑張ってけしからん所業をされる前に逃げ切ろう…!…まほまほがあらゆる動物を前にひらがなしか喋れなくなる前に…!
        ……ふふふ、友達に友達といっただけですけどね☆(それじゃあよろしく、と手を差し伸べて)折角ですから目指せ天文台!えいえいおー! -- うらみん 2019-10-27 (日) 17:39:06
      • そうね。大した事はないわ。下着を見られたり裸を見られたり急に抱き上げられたり淫具満載になってたりしただけよ。
        (最後のを思い返してちょっと笑う)ふふ、上手い事言うわね。名前が鍛冶そのもののくせに鍛えが足りないやわらかスチールだわ。
        モテ…今思えばあれも、動物の感覚で延々保菌者を追ってきていた疑惑が…(偶然もそう思えてきてしまう)
        まあ山だらけだし猪はいるとして、あの大蛇が何かしら。あきらかに日本の蛇じゃなかったわよね。あんなのに巻き近れたら骨バラバラだったわ。
        うう、本当にもうどうぶつゾンビは勘弁してほしいわ。いえ、普通のゾンビも嫌だけど!…それじゃ、明日もよろしくお願いするわね、うらみん。
        (最後には、落ち着いた表情で見送り。そして微笑むのだった)ありがとう、本当に。 -- 真秀 2019-10-27 (日) 17:49:19
  •  
  • (ノックノック)へーぃ、マホマホー。ちょっと、いい?その……液、についての、話なんだけど…… -- ジェニー 2019-10-25 (金) 01:03:36
    • (応接間、寝床にしているそこでソファに腰を降ろし、のんびりペットボトルの水を飲んでいた)あら、この声は…ジェニーさんね(苗字が思い出せなかった)
      いいわ、入ってちょうだブフゥー!!(液の単語に水を噴き出した) -- 真秀 2019-10-25 (金) 01:06:10
      • うん、ジェニーでいいよー。失礼しまー……うゎ大丈夫!?(駆け寄……れないなりに急いで介抱しようと試みる)
        いやあの、ほら……ホワイトボードに、ね?書いてあって……血だと、毎回大変だろうし、他で済むなら、と思って。にしたって、液は無いと思うけどー…… -- ジェニー 2019-10-25 (金) 01:13:01
      • ごほ!けほっ…だ、大丈夫よ…。ちょっと驚いただけだから(吹き散らした水を雑巾で拭き拭き)
        まったくね…。まあ私としては偶になら血でもいいのよ。でも血の場合大変なのはそれを飲む人の方よ。
        相当に痛いみたいなの。あの五条さんすら、自分を抑えるためにケガしたくらいなんだから。
        ――で(ジェニーの様子、髪、目、肌と眺め)貴女もギリギリなのね。 -- 真秀 2019-10-25 (金) 01:24:40
      • (拭くのを少し手伝って)……うん、それも……読んだ。痛いのは大丈夫、多分……耐えられる。
        痛みよりも……自分が、自分じゃなくなっていくのが……耐えられない。こんなの私じゃないって、いくら思っても、どうにもならない……無力感が嫌。
        ……っていうか、マホマホ……真秀は、良いんだ?人に、その……血とか、液を……あげても。 -- ジェニー 2019-10-25 (金) 01:32:01
      • それは、そうよね。自分というものが無くなれば、個性という情報の揮発は…死だもの。
        (それはよくわかる。自分自身もおかしくなってきているのだから。マイクロビキニってなんだ)
        でも、貴女は無力ではないわ。これまでだってずっと体の中のウイルスと戦ってきた。生き抜くための努力をしながらね。
        だから私は貴女を無力とは思わない。むしろ尊敬するし…そういう仲間に血を分け与える事に躊躇はないわ。
        (液とは口にしない。液を分け与える方は躊躇するのだった) -- 真秀 2019-10-25 (金) 01:45:17
      • ん……(そうだ、真秀とて症状の進行と無縁というわけではない。彼女が行き着くところまで行ってしまったら……それを考えるには、あまりにも頭が鈍りすぎていた)
        あはは……うん、ありがと。私も、そう思える真秀の事、尊敬するよ……それで、なんだけど。
        思ったことがあって……今の所、接種は皆、一回ずつだよね……?そこをさ……毎日、少しずつ、やってみるっていうのは……どうかな……? -- ジェニー 2019-10-25 (金) 01:54:06
      • (思い返す。たしかにこれまで行った摂取は1度ずつだ。まあそれも実験ゆえであるが)
        ありがと…。そう言ってもらえると救われるわ。毎日、少しずつ…。
        でもそれは、毎日痛い思いをするという事よ。一応言っておくけど、千歳さんは唾液をなめただけで数時間苦しみ、気を失ったわ。
        それでも…毎日、する? -- 真秀 2019-10-25 (金) 02:02:27
      • (覚悟はとうに出来ている。これによって以前のように動けるようになれるなら躊躇うことなど無い)
        (もし仮に2度め3度目は効果がなかったとしてもそれはそれで、実験としては意味がある)
        (だから、間を置かずうなずいた)うん……ただ、真秀にも負担を強いる事になるから……真秀が辛くなったら、止めよう、ね。 -- ジェニー 2019-10-25 (金) 02:11:35
      • (連日の投与。それにも懸念はある)どんな薬も用法容量を間違えれば、それは体には毒となるわ。
        しかもこれは…GNウイルスは薬どころか毒より強い毒だという事を忘れないでね。
        2度目以降、どうなるか判らないから、何か体調がおかしくなったらやめるのよ?
        (更に念を押し、テーブルの上からカッターナイフを取る。その刃をアルコール除菌ティッシュでふきふき)
        あ、血、血でいいのよね? -- 真秀 2019-10-25 (金) 02:16:16
      • それだって、確かめてみないと、分からない……じゃない?(にやりと、勝ち気な笑みで答える)うん、まあ……劇物なのも分かってるけど、ね。
        勿論、それも実験の内……え、別のが良いって言ったら、飲ませてくれるの?(勝ち気な笑みがちょっと意地悪っぽい感じに) -- ジェニー 2019-10-25 (金) 02:20:24
      • まったく、ここの人達はチャレンジャーが多いわね。その度胸にはゾンビも逃げ出すわ。
        (呆れた様に言うも、だからこそ、これまで生き延びてこれたのだとも思う。危険に挑むからこそ活路が開くと)
        え!?だ、だめ、あんなのはもうだめー!(手を目の前でぶんぶん)
        それじゃえーと…これに(紙コップを取り出し、カッターナイスで左手の小指の先を)
        う。うう……ん!(震える手でちょろっと切る。というかちくっと刺す。じんわり血がにじみ出し、ぽたり、ぽたりとコップに滴っていく)
        (傷がめっちゃ浅いので貯まりもおっそい!) -- 真秀 2019-10-25 (金) 02:25:18
      • ……そんなに必死に否定されると、逆にあんなのがどんなのか……気になってくるよね(あのコップは?と床の上のを指差す。勿論中身は知らない)
        (まあそんなこんなで少しの間じーっとコップへ垂れる雫を眺めていたが)……直接、舐めちゃダメ……?
        (それは真秀も痛いだろう、とかそういう意識がどこかへ飛んでいる。ゾンビ的欲求の為せる技だろうか) -- ジェニー 2019-10-25 (金) 02:32:08
      • だ、だって、私はじめてだったのに…あんなに奥までかき回されて…(もじもじしながら小声で)
        って、ああああなんでもないなんでもないの!!(コップは百華のところに持っていかれる運命にある。時空がゆがんだ!)
        うーん、直飲みは私にもウイルスが入っちゃうみたいで…。それに直接吸うなんて吸血鬼みたいよ?
        (冗談めかして微笑む)とりあえず、そんな事を言っている間にコップの中にある程度の鮮血が溜まる)あとはこれを口から飲むか、自分の傷に塗るか、ね。 -- 真秀 2019-10-25 (金) 02:40:34
      • ほうほう……(なにか変なスイッチ入りそうな顔しながら)……んぁ、見間違いかな……(目を擦ったらコップはなかった!目が霞んでいるので仕方がないね!)
        あー、それもそうだよねー。いいじゃない、vampire。zombieより……ちょっとカッコいい、かも?(仕方がないので溜まるまで準備しておく。止血用とそれから自分の口に嵌める猿ぐつわ用の布)
        (清潔な止血用の布を真秀に渡しつつ)口内炎も酷いから、飲んでも塗っても、同じ結果になるねー(HAHAHAと乾いたジョーク)
        ここで飲んじゃった方が良いよね、倒れても……マホマホが、介抱して、くれるだろうしー(などと気楽な事を言って、コップを受け取り口元へ……) -- ジェニー 2019-10-25 (金) 02:50:12
      • だからもう、ああいうエッチなのは禁止!(赤い顔でぷぃっとそっぽを向くポーズ)
        ゾンビ…バンパイア。ゾンパイア…何かしら。なんか聞き覚えがあるわゾンパイア。なんだったかしら…(思い出せなくてもやもやする)
        口内炎…。ああ、肌も唇もカサカサで栄養足りてない感じよね。クリームを塗っても塗ってもだめだし…
        (それは栄養分を取られている事のほか、細胞の破壊によるもの。しかしそこまでは理解できていない)
        ええ、そうしてちょうだい。縛り…はしなくていいわよね?(そのための道具も縛る場所も応接室にはない)
        はい、どうぞ(瑠依歌が、そしてしらない間に武名が飲んだのと同じ程度の量の注がれたコップを差し出す) -- 真秀 2019-10-25 (金) 02:56:46
      • そっかー、えっちだったのかー(ホワイトボードにあるのは唾液と鼻水の話だけなので、完全に自分で墓穴を掘った形である)
        あー、なんかそんな、ホラー映画……あった気がするー……
        うん、だいじょぶ(コップの中身をぐいっと一気に呷る。それから手早く猿ぐつわの布を噛む。こうしないと噛み締めた歯が砕ける可能性があった)
        (それから、痛みが来るまでゆっくりと呼吸をし、静かに待った。待つ、暇があればであるが)
        (//スタートがまず遅くて申し訳なかった……!無理せずお休みくだされー!) -- ジェニー 2019-10-25 (金) 03:06:21
      • ち、違…くないけど…うー(思い出すと恥ずかしくなるばかり)
        あ!遊戯お――(言いかけて目を見開く。慌てて自分の口を掌で閉じ)…映画、そうねホラー映画!えーとハリウッド?
        (その映画の存在はまるでしらなかった。今日も隠れオタの墓穴掘りは絶好調である)
        (そしてまるで風呂あがりに牛乳でも飲むかのごとき一気っぷりに、自分の血って…という顔になりながら様子を眺める)
        (口内炎。言葉通りの炎症であり、それは酷い時には潰瘍、傷口となる)
        (そこから真秀の血に含まれたGNウイルスは容赦なく侵入していく。傷口からの摂取はただ飲んだ場合に比べ、即効性があり…)
        (そして効き目もやや強くなる!それはより多くの生きたウイルスを取り込んだという事であり、その分苦痛も激しくなる!)
        (//申し訳ないけど、意識が意識が大ピンチなので寝落ちる前に寝かせていただきまするー。おやすみなさい) -- 真秀 2019-10-25 (金) 03:15:01
      • Zombyra the Dark……だっけ。私YU☆GI☆OHやらないし見てないけど……やー、確かHollywoodではなかったかなー……(隠してないオタクですが無害です)
        (痛いと聞いていたし、じわじわ飲むより一気に飲んでバッと済ませてしまおうというアメリカン)んんー……
        (血液には催吐作用がある。血液中のとある成分が、脳に作用し吐き気を催させるのだ)
        (人類が人となる以前から続く進化の歴史の中で、血液は毒となりうる事を、その身を持って知った結果であろう)
        (しかしそんな脳の作用すら無視するのがネクロウイルス、ということだ)
        (何の抵抗もなくするりと飲み干された血液は、口内や食道、胃にすら出来た潰瘍に染み渡り、その効果を発揮し始めた)
        ……ふっ、ぐ……ぅぅぅぅうううううううううう!!!!!!!(こんな痩せた体のどこにそんな大声を出す力が残っていたのか、と思うほどの唸り声)
        (ギリギリと噛んだ布が悲鳴を上げ、しかし見開いた赤い目は大粒の涙を次から次に零していく)
        (握り拳はギチギチと音を立てんばかりに握り込まれ、まるでゆ゛る゛さ゛ん゛!と叫んで変身しそうなほどだ)
        ARRRRRRRRRRRRRRRGGGG!!!!!!!!!!!!(手近にあったソファか何かに顔を埋めて、叫ぶ)
        (無意識であったが、そうしなければ誰かが慌てて飛び込んできそうな勢いだ)
        (//いいんだ……長くなってすまない……おやすみなさいませー) -- ジェニー 2019-10-25 (金) 03:33:47
      • な、なかなか詳しいじゃない…って、あ、あああ…(苦しみはじめたジェニーの様子にどうしようと狼狽える)
        (こればかりはどうしょうもない。全てはジェニーの体内で起きているのだ。痛み止めを使っていいものか否かも不明だ)
        うう、悲鳴が、悲鳴がネイティブアメリカンな感じに!?アメコミっぽく!!…なんて言ってる場合じゃないわね。
        ジェニー!ジェニーさん!気をしっかりもつのよ!暴れてるウイルスに飲み込まれちゃだめよ!?
        (背中を摩りながら、とにかくよび掛け続ける) -- 真秀 2019-10-25 (金) 17:15:14
      • (真秀の血液を傷口(血管)から摂取した事により、ジェニーの現浸食値はー7、さらに2日間(26・27日)の耐性を得ます) -- 企画ニリン 2019-10-25 (金) 17:17:12
      • (GNウイルスの作用により体中の筋肉が隆起し、肌がみるみる緑色に……なることもなく、ただひたすら呻き、叫ぶ)
        (それでも、暴れることもなく、気を失うこともない。生来の我慢強さと、根気強く声をかける真秀のおかげだろうか)
        (どれくらい経っただろうか、いつしか叫び声は止まり、ジェニーはゆっくり顔を上げた。まだ息は荒く、肩が上下する)……フーッ、フーッ……っは、はぁっ……はぁ……
        (猿ぐつわを外し、深呼吸をする。痛みが去ったわけではなく、叫ぶほどではなくなっただけではあるが)
        (座り直し、改めて真秀をまっすぐ見て)……有難う、声……聞こえた、よ(涙やら汗やらをぐしぐし拭って、笑顔を見せる) -- ジェニー 2019-10-25 (金) 22:44:45
      • (ジェニーが血を飲んでから、だいたい6時間くらいだろうか…)
        (延々苦しみ続けるジェニーを励まし、時に暴れる体を押さえる。そんな事を長時間続けたため)
        よ…よかった。無事なのね?ちゃんとジェニーさんよね?(今は横に座り込んでへばっている)
        (前日探索で失血しているのと、この日、八女内科に行く武名に持たせた分を含め、2度採血している事もありかなりヘロヘロな状態である)
        それで、身体はどうなの…?(それでも気になるのはGNウイルスの効き目だ) -- 真秀 2019-10-25 (金) 22:52:13
      • (やはり多少の意識混濁はあったようだ。気がつけばだいぶ時間が経っていた)……うわ。
        ……うん、大丈夫。ちゃんと、ジェニーだよー。まだあちこち痛いけど、少し軽くなった……かも(流石に段階が戻るほどの効果は得られなかったが、深度を考えればだいぶ持ち直したはずだ)
        なにはともあれ、お疲れ様。次は縛った方が良いねー……あと、マホマホの体調を考えると、やっぱり血じゃない方が良いのかも。 -- ジェニー 2019-10-25 (金) 23:09:51
      • (時間を見て驚く顔をするジェニーの様子に微笑み)もうすっかり夜更けよ。浸食が軽くなって体調が良くなったとしても
        貴方の心身は長時間、苦痛と熱に晒され続けて疲れているはずだわ。だから、今夜はもうお休みなさい。
        (私も休むから、と言ってソファまでよろよろ歩くとドサリと腰を降ろし)
        そして明日の事は明日になってから考えればいいわ。
        血でも、唾液でも、私はもう…仲間への、苦しんでる人への提供は辞さないから。 -- 真秀 2019-10-25 (金) 23:50:06
      • うん、ありがとー……なんかマホマホって私より大人っぽいよねー(なんて冗談めかして笑って)
        うん、じゃあ明日は液を……なんてね。じゃあ、おやすみ……今日は有難う。また明日も、よろしくね(来たときよりも幾分楽そうな足取りで帰っていった) -- ジェニー 2019-10-25 (金) 23:58:09
      • そうかしら?まあ、いろいろあったからね、ここでも(静かにほほ笑む。キャラ作りが上手くいっていた!)
        もちろん構わないけど、あんまり自分の体をいじめたらだめよ?おやすみなさい
        (言って見送り、そのままソファーに倒れ込んで泥の様に眠るのだった) -- 真秀 2019-10-26 (土) 00:31:54
  •  
  • (夏樹たちが八女内科へ出向いていた、その頃。同行を断ったコイツが何をしていたかと言うと――)
    ……はぁ…はぁ…。ん……(自分の右手を顔の前まで上げ、ぼんやりとした目で眺める)
    …し、しちゃった……。それも、こんなに長く…(てらてらと光る自分の指。それを見るとはぁー…と溜め息を吐く)
    (そして疲れた体、まだ上気している白い肌ををソファに横たえ、どうしたものかと考える)今なら、まだなかった事にできる、けど……
    (首を傾け、床に置いたコップを眺める。その底の方にはねっとりとした液体が僅かに貯まっている)
    (それだけ貯めるのにも数時間を要した)さすがに、ウ・ス異本みたいにプシャーとはでないものね…。それとも仕方が悪いのかしら…。 -- 真秀 2019-10-25 (金) 00:05:19
    • うー…でも…(でも、すごく気持ちよかった。それはここ1ヵ月ほど、何度も性欲をもてあましながらも我慢を重ねたせいか)
      (それとも、とうとう第3段階に到達した浸食のせいか。はたまたあやしいアロマのせいか…)
      (恐らくはその全部。しかし、だとしても自分のした事が恥ずかしくて仕方がない)
      うー!うううううーっ!!(枕に顔をうずめ、じたばたと悶えてしまう) -- 真秀 2019-10-25 (金) 00:08:16
      • (まあ、そんな上体を経て落ち着きを取り戻し、コップにプラ製の蓋をする)
        (コップに書かれた文字を見る。まほ液)あんまりよね。この名前…。まあ汁とかよりはマシだけど、せめて蜜…いや、かえってダメね…。
        (変なとこに拘りだすのも、現実逃避である)…まあ、うん。一応、提出…ぬあー!(踏ん切りがつかない。頭を抱えて転げまわる)
        ああもう、なんでこんな事になるのよー!!…て、あ、寒い(綺麗にしてから、新しいパンツを履いたのだった) -- 真秀 2019-10-25 (金) 00:11:46
  •  
  • (応接室のドアをノックするものありけり) -- 千歳百華 2019-10-23 (水) 23:21:12
    • ひょひっ!?(ノックの音にビクッ。変な声が出た)は、はい。どうぞ、入ってちょうだい。
      (ドアの外に向かってノックの返事をする) -- 真秀 2019-10-23 (水) 23:55:14
      • ……あまほ嬢、ご相談事が。(謎の改まり 謎の直立姿勢)
        まずは、こちらを――。(色々乗っかったトレイを差し出す……)
        (トレイ上の内訳は、)
        (カップが3種、それぞれ「くち」「はな」「まほ液」と書かれている)
        (箱ティッシュ。見本めいてこより状に丸められたものがその脇に。)
        (リラックス用のアロマオイル。使うと体から出る擬音がうるさくなるやつ。)
        (ガムとか、アメ玉。)(カプセル型の桃色振動装置。)
        ――あまほ嬢には……精神的に身を切っていただきたいッッ (集中線) -- 千歳百華 2019-10-24 (木) 00:04:19
      • な、なによその呼び方は…(かなりビクビクした態度。百華はあのまほ液会議の一員、それゆえだ)
        (差し出された物を見る)くち。はな。まほ…えき…(かぁーっと顔が熱くなるのを感じる)
        (更にみればこよりティッシュと、昨日屋上でパンチングしてた謎瓶。お菓子。…ピンクローター)
        な、なんなの!なんなのよーっ!!(だいたい判ってはいても、叫ばずにいられなかった!) -- 真秀 2019-10-24 (木) 00:13:33
      • あ、これも。(コトリ、と毛抜のピンセットもトレイに足す。はなげを ぬいて しげきしてね 的なアイテムだ…!)
        ……今や、あなたは皆が助かるための重要人物。苦しんでいる人のために、血を流すのは、自己犠牲としては美しいけど。
        医療従事者のいない現状、血を流し続けた果てにあるのは、感染症か、あるいは……(あるいは――干し首ロンリネス)
        なので選択肢を増やすための努力が必要。強いはしないけど……――いや ダメ。やっぱり強います。(ずずずい) -- 千歳百華 2019-10-24 (木) 00:19:26
      • これも、これもってそれは…あ、ああ鼻水、ね…(真っ赤な顔、なんだかクラクラと上体が揺れる)
        う、ううう…。言ってる事はわかる、わかるわよ。私の体液がいるっていうんでしょ。
        たしかにみんな、貴女も含めて症状が重くなってきているし、ほうっておきたくはないけど。けどー…!
        (血の方がマシなのでは、という考えが頭をもたげるも、その逃げ道も即塞がれてしまった!)
        そ、それで、具体的にはどうしろと――いや、やっぱり言わなくていい!
        その、量は…?量はどのくらいいるの…?(もう泣きそうな顔で) -- 真秀 2019-10-24 (木) 00:28:32
      • ……なみなみと、とは言わない。新鮮なのがいいと思うから。(スーパー生搾りだ。)
        やりやすいのからでいいと思う。(ガムなど噛んで唾液をいっぱい出すとか。)
        難しいのは、その、協力は……惜しまないから。何が良いかとか、人それぞれだから。(目を逸らす)
        ……あ、これ入れた後のフタね。(3つ分。プラの蓋を更に足す。) -- 千歳百華 2019-10-24 (木) 00:33:25
      • し、しんせん…(絶句。そりゃまあ古いよりはいいだろうけど)そ、そそそそうね。唾なんていっぱい出るわきっと!
        (頭くらくら、意識が真っ白になりそうになる。血や尿を病院で採られた事は数えきれないほどあるが…)
        よ、よいって何が…!そ、そんな事言えるわけないでしょー!!ぬあー!!(ソファーに倒れ、顔を覆って足をばたばた)
        い、いいわよ、ひとりでできるわよそれくらい!うううう…。 -- 真秀 2019-10-24 (木) 00:38:00
      • うん。がんばって。(よいしょ、とアロマオイルを即席アロマポットにセットしている。)
        あ、水分補給も大事だよね。大丈夫。特別に確保してきた。(なんとか水素水の1.5Lボトルをのしっと置いて)
        ……言い出しっぺは私だから、私自身もどれかで試すよ。あなただけに恥はかかせない。
        ……本当に一人で大丈夫? -- 千歳百華 2019-10-24 (木) 00:45:37
      • う、うんじゃなくて、もうすこしてごころを〜…(もうへにゃにゃな声)
        その水素水ってまだっあったのね。マイナスイオンだの水素水だのよくいろいろ考えだすものだわ…(光の消えた目で現実逃避的にしゃべる)
        どれかでって、いっしょに鼻水だしてもしょうがないし、その…あっちの液をいっしょにっても…(ふるふると首を振る) -- 真秀 2019-10-24 (木) 00:49:19
      • 違う違う。立案したのは私。痛い目をみるのも私。
        どれかで上手く行ったら、皆ハッピー。上手く行かなくても、あなたを責めたりしない。そういうこと。(こくこく)
        まあ、絞り出すのを手伝っても良いけど。(サラリと言う。)
        ……了承してもらえるなら、もう出たほうが良い? -- 千歳百華 2019-10-24 (木) 00:57:50
      • う、ううぅうー…(もう唸り声しか出ない。掌で顔を覆ったまま、働かない頭でどうしたものかと考える)
        (もちろん上手くいってほしい。そこは言うまでもない事だ。自分に血を流させないためなのも分かってる)
        (なのにここで、皆のためにビシッとオナッてやらあ!…となれないのが、この少女の意気地のないところである)
        (だから、つい縋ってしまった)…て、てつだって。…「した」よりは「された」の方が…
        (その方が言い訳がきく。そんな気がして、思わず手を伸ばし…百華の服の裾を掴んでいた) -- 真秀 2019-10-24 (木) 01:03:29
      • (その時ちとももに電撃走る――!)
        ……じ、自分が何言ってるか わかって?(年頃の羞恥心と思い切りと若気の至りの三位一体を甘く見ていた的なたじろぎ顔。) -- 千歳百華 2019-10-24 (木) 01:14:04
      • だ、だって、もうどうしたらいいか…(ぐすっと鼻をすする。もう限界、ポロポロと泣きだしてしまう)
        こ、ここで一人でずっとしてるんだって思われるのも嫌だし、ひぐ…でも男の人だと怖いし…
        (袖をつかんだままぐずる。…鼻水がとれそうだ) -- 真秀 2019-10-24 (木) 01:18:43
      • ……うん、うん、ごめんね。余裕が無くて、あなたの気持ちを考えてあげられなかったね。(そっとティッシュを取って)
        はい、ちーんして。(ティッシュをまほまほの鼻に当てて) -- 千歳百華 2019-10-24 (木) 01:31:43
      • い、いい…。余裕がないの…ぐず、みんな同じだから…ふぁ…?
        (ティッシュを当てられ、鼻をかむ。それはそれで恥ずかしかったが…もう、このくらいは笹井な事だ)うー…。だ、唾液は、あとで1人でするから…。
        (そう言って顔を逸らす。もう百華の顔も見れない)
        採取、これは採取だから…医療行為だから…。みんなを助けるためだから…(俯いて、ブツブツ自分に言い聞かせる) -- 真秀 2019-10-24 (木) 01:35:20
      • (鼻を押さえつつ下に鼻汁が逃げるようにルートを作りカップへ落とすテクニックだ!)
        (そしてささっと鼻と鼻の下を拭き取ることで何ら瑕疵なくA液を確保!)
        (よし…!と言いたげな顔をおくびにも出さず後ろ手でカップに蓋をする!)
        ……。(ムラッ
        そうだね、今日は、唾液だけにしておこっか。(ぽんぽん) -- 千歳百華 2019-10-24 (木) 01:37:41
      • (ティッシュ越しに自分の鼻水がコップに垂れていくのを見る)
        (ずっと病院通いしてきた身ゆえ、体液の採取という行為にはそれほど抵抗はないが…相手が医者でないとやはり恥ずかしい)
        (そうだ。早く一番はずかしい事を済ませてしまおう。そう考えての事だったが――)…ええ、…え!?(思わず聞き返してしまう)
        (覚悟を決めた矢先の肩すかし)あ、え…でも…(戸惑った顔でもじもじ)
        ……え、ええ、唾液…だけで…(そして俯いた)
        (//そろそろ寝ないとなのです!) -- 真秀 2019-10-24 (木) 01:42:43
      • じゃあ、
        (次の瞬間には、既に唇を重ねるべくスッと顔を寄せている女子大生)
        (――口の中のものを、吸うつもりだ)
        (吸った上で、口の中に傷を作り 経口と傷から 両方試すつもりだ)
        (而してその光景は、完全に淫行女子大生であった //ごめんね!ごめんね!) -- 千歳百華 2019-10-24 (木) 01:47:11
      • ――ふぇ?(完全に不意を突かれた。唾液からってそういう意味なの!?と)
        (驚いて見上げた顔は、そのまま唇も上向かせてしまう。そして)…うぁ……んっ…。
        (互いにちょっとカサついた唇が重なる。初めての、くすぐったい様な感触に驚きに目を見開き、身体は硬直する)
        (//それではおやすみなさいー!続きはウェブでまたあした!) -- 真秀 2019-10-24 (木) 01:51:15
      • (許されるなら、舌でこじあけ)
        (\ちぅーーーーーーーー…………/)
        (ぷぁ……と、口を離し)
        ……。(ガリッ…、と自らの舌を噛み 口の中に傷を作る 多少混ざりはするが、彼女の唾液は確実に自分の血流に触れるはず)
        (……そうして、少し口の中で転がしたあと、それを更に飲み込んだ)
        ……ごちそうさま。(やりました。) -- 千歳百華 2019-10-24 (木) 02:06:58
      • (頭には完全に血が登り、自分は何をしているのだろうといった感覚すら失ってしまう)
        (不慣れな少女はされるがままに僅かに唇を開き、百華の舌を招き入れてしまう)
        ん…んんぅん…(本当は自分がその様にして、唾液を流しこむべきではあるのだが、そこまで頭が回らなかった)
        (かくして、口腔内を相手の舌が這い回り、唾液を舐めとっていく。その初めてのぬるぬるとした感触を、震えながら耐えるしかなかったのだ)
        (果たして、その震えが恐怖によるものか、はたまた快楽によるものかは…触れないでおこう)
        (答えは部屋で焚かれた、淫猥な香りを発するアロマオイルだけが知っているのだ)
        …はぁ、…はぁ……お、おどろいた…わ…(とろんと霞のかかった様な目で百華を見る)
        (まさか、直飲みとは。そして舌でかき回されてしまうなんて――) -- 真秀 2019-10-24 (木) 17:26:21
      • (――しかし、それがいけなかった)
        (GNウイルスを含むその唾液は、百華が自ら付けた口腔内の傷口から体内へ、血管を通じ即座に入りこみ…)
        (直ちに百華の体内のネクロウイルスを蹂躙しはじめる。同時にネクロウイルスも宿主を省みない増殖による抵抗をはじめ…)
        (それはやはり、身体の持ち主に苦痛を齎す事になる。口から、全身へ、頭へと、体内から細胞を破壊される痛みが拡がっていくだろう)
        (尤も、直飲みとは言えGNウイルスの量的濃度は薄い。苦痛は浦見に比べれば1/4、五条と比べても半分程度)
        (各自の苦痛への耐性や、根性に拠るとこともあるが耐えれないというものでは無いだろう) -- 企画ニリン 2019-10-24 (木) 17:31:37
      • (そして、直飲みであった事。これがもうひとつの問題を引き起こす)
        (真秀の唾液にGNウイルスが含まれる様に、百華の唾液にもNウイルスが含まれる)
        (そしてそれはごく少量ながら舌と共に、真秀の体内に挿入されたのである)
        (その効果が現われるのは、経口摂取であるため若干遅れる事になるが…) -- 企画ニリン 2019-10-24 (木) 17:34:18
      • まほ子が悪いんだよ……、急にすごいこと言い出すから……。
        ……う゛っ
        (ビクンビクンッ…と、急に来た痛みに体を震わせ、壁を支えにするよう手をのばす 必然的に壁ドンの態勢になるな…)
        (……こ、これが…… 女子中学生に手を出したもののまつろ……)(ぷるぷる) -- 千歳百華 2019-10-24 (木) 20:06:08
      • だ、だって私…なんだか、体が熱くて…。頭がぼおっとして…わわ…
        (百華と壁の間に挟まれると、真っ赤になって目を逸らして言い訳がましい事を言いながら大人しくなってしまうが…)
        ……あ、あれ?(なんか向こうのが震えてる!?)も、百華さん…?ど、どうし…あ。
        (そもそもGNウイルス採取のための行為だった事を想い出す。そして、そりゃそうなるわ!という顔に)
        ああああ、百華さん、耐えて!耐えるのよ…!(そう言えば何も縛ったりしてなかった、と気付く)
        痛い?痛いのよね…?でもこの場合どうすれば…!?(壁ドン態勢のまま狼狽える) -- 真秀 2019-10-24 (木) 20:12:31
      • だ、大丈夫…… あの子みたいに、叫ぶほどじゃ……ない……。(脂汗はじとじと出る)
        ……。(収まるまで何分かかる……? 死ぬほどじゃないけど…… これは…… きつい……)
        (もたれかかるように、その場にへたり込み) ……誰か呼ぶか 一緒にいてくれるか どっちか……。
        (鼓動と呼吸は早く、末端は冷えていくような感覚を覚える…) ……う゛ぁ゛ぁ゛っ……(強い痛みの波に、時折喘ぎ声が漏れる) -- 千歳百華 2019-10-24 (木) 20:23:11
      • (百華の場合、苦痛に苛まれる時間は3時間程度で済むだろう。まあ摂取量にもよるのだが、そこは大雑把)
        (そして体内に侵入したGNウイルスは、浦見や瑠依歌の時と同様、ある程度Nウイルスを殺し、しかし自らも百華の体に馴染めず死んでいく)
        (その結果、百華の浸食値が−3、翌日(25日)1日はNウイルスへの耐性を得る!) -- 企画ニリン 2019-10-24 (木) 20:26:35
      • が、がんばるのよ。変なウイルスなんかに負けちゃだめよ…?
        (その変なウイルスが自分産なのは棚に上げて、百華の持ってきたティッシュで百華の汗を拭う)
        だ、大丈夫よ。私が一緒にいるから…ていうかここ私の部屋だし!?(百華の手を握って励ましつつもツッコミは忘れない)
        え、えーと、飲み物があった方がいいわね。たしか非常用の――ひぅ!?
        (変な悲鳴を上げて胸元を手で押さえる)あ、熱い…(焼かれる様な、しかし疼くようなこの感覚は…)
        ネ、ネクロ…?(そうだ、ゾンビに噛まれた後と同じ感じだ。その場に膝をついて愕然とした顔に) -- 真秀 2019-10-24 (木) 20:31:00
      • ……。(痛みの中で、まほが呈した症状を見て 脂汗と一緒に、焦りの冷や汗がどっと出る)
        ……嘘、でしょ、そんな……。私が……こんな……バカなことを……。
        (ついムラっと来て女子中学生の唇を思い切り奪ったせいでこんな……!)
        (急に顔色が悪くなる 自己嫌悪で死にたくなっているようだ…!) -- 千歳百華 2019-10-24 (木) 20:36:53
      • ど、どうしよう…。どうしよう…(体内の苦痛の症状は百華と比べてもかなり軽い。実際、ゾンビに噛まれた時以下だ)
        (しかし、少女の身にはそれ以上の問題が発生していた)私の体液が誰かを苦しめて、誰かの体液が私を苦しめる、のなら…
        (そしてNウイルスが日本中、世界中に拡散してるというのなら)
        (わなわなと震えだして)百華さん、わた、私…もう誰ともキスもエッチもできない…!
        (それは、恋愛に憧れるお年頃の少女にとっては、瞬間的には、生命より重大なことだった!) -- 真秀 2019-10-24 (木) 20:43:17
      • ……。(なるほどスイと汗が止まった)
        キスはともかく……エッチはゴムつけたら?
        ……。 ……うっ、ぐあああっ……!(思い出したように苦しみ始める……!) -- 千歳百華 2019-10-24 (木) 20:54:42
      • (すごく重大で絶望的な事を告げた、はずなのに冷静に返されきょとんとしてしまう)
        ああ…うん、そうね…。それで大丈夫なのかしら…(ずり落ちてたメガネをくいっと上げて)
        ねえ今、普通にしてたわよね!本当に痛いの…!?(なんか変なノリになりつつ、とりあえず数時間、百華が落ち着くまでその場で見守るのだった) -- 真秀 2019-10-24 (木) 20:57:16
      • ごめんね、まほちゃ……ごめんっ……!(ビクンビクンッと 心置きなく一頻り苦しんでいった……!) -- 千歳百華 2019-10-24 (木) 21:08:25
      • あああやっぱりダメそうだわ…!痛みに波があるのかしら…。
        (とりあえず、唾液の摂取実験は効果があったと判明し、それ以上は百華の体調を考え続行は断念)
        ――で、どうすればいいのかしら、あれは…。(まほ液と書かれたコップとピンクローターを睨む)
        唾液で済むなら、も、もういいのよね?あれは。 -- 真秀 2019-10-24 (木) 21:14:50
      • ……。(目を逸らす) ……。(多分、粘膜の分泌物なら大体同じ結果だよね……とは内心考えている。)
        (スッ、とまほの手を軽く握り ニコッと意味深に微笑む……)
        \ぐあああああっ!/ (そして 一頻り 苦しんでいった…!!) -- 千歳百華 2019-10-24 (木) 21:20:34
      • え、ああ、もう採取しなくてだいじょう――(微笑みかけられ)――ぶじゃない、のね…。
        (そのまま手を力なく握り、苦しむ百華の傍らにペタンと座りこんで光の無い目で空中を見詰めているのだった)
        もうバイキンマンどころじゃない…なんなの、わたしは…(などと呟きながら) -- 真秀 2019-10-24 (木) 21:24:03
      • (手を握り返す) ……違う……、あなたは、私たちの……(――言葉を続ける前に、)
        ……。(痛みと疲労で、意識が沈んだ。――そうした方が、この身にはいっそ楽だったのだろう。)
        (目を覚ました後、付け足すように言ってきたことですが、桃色振動装置は返しても返さなくてもいいそうです) -- 千歳百華 2019-10-24 (木) 21:56:52
  •  
  • うぃー、まほまほイェーイイェーイ!ハイタッチイェーイ!お陰様でうらみんったら元気元気ですよー☆(そこにはなんと元気に走り寄るうらみんの姿が!)
    …あ、なになにメガネっこデビュー?似合ってますわよー☆ -- うらみん 2019-10-23 (水) 20:05:33
    • (用務員室で見付けたメガネ。どういうわけか度がばっちり合う。それはそれで怖いところもあるが)
      (コンタクト付けっぱなしもつらいので使う事にした。浦見の声が掛かれば得意げな顔でくるりと振り返り)
      どうかしら?この私の知的さとクールさがより際立つでしょう?(知的でもクールでもない奴が言いそうな事を言った。ドヤ顔で)
      ていうか貴女こそ、な、なんなのそれは…!?髪、髪よね?それともそういうカチューシャを…?
      (その頭から生えている、どうみてもキツネかなにかの耳のような物を見て目がまるくなった) -- 真秀 2019-10-23 (水) 20:12:30
      • (どや顔にもにこやかな笑みで)…んー、うん……うん、確かにぱっと見はクールビューティで勉強できそうな感じー☆
        ……まぁうらみん中身知ってっから総合評価は何も知らない人に委ねたほうが?あるいは賢いこと言って評価上げるチャンス☆
        あー、これはね!用務員室で見つけた猫耳カチューシャがまっ黒だからうらみんにジャストフィット!もはやそのまま生えたとみ間違うばかりーかわいかろ☆(猫のポーズでニタァと笑う、末代を祟りそう) -- うらみん 2019-10-23 (水) 20:24:36
      • そでしょう、そうでしょう。これでいつ世の中が平和になって学校が復活しても安心というものだわ。
        (親指の付け根あたりでクィッとメガネを上げる仕草)って、中身ってどういう意味よ!?本当は賢くないみたいじゃない…(ぐぬぬ…)
        ああそれ、黒猫なのね。そう、ねこみみなんだ…ふふ、かわいいわね。
        (目を細めにやぁと笑うその顔は…鬼太郎5期の猫娘を彷彿とさせた)なるほど、片目隠れで猫耳。これはあの二人の娘…(よくわからない事を呟く) -- 真秀 2019-10-23 (水) 20:29:22
      • はい怒らない怒らないめんごめんご☆見た目も中身も賢いですー!(お手上げ―)
        いや実際ホワイトボードのおまとめとかありがとーごぜいますまほまほ様〜(へへーとかしずき)
        あと……その、多分だけど…(恐る恐る―と顔を上げ)その、ホワイトボードの情報的に……はい、あの、かび……るん……るんるるーん♪
        …みたいな…あのパワーも?いえ、煽りじゃなく…ありがと?(思い返せば呟いていた、バイキンマンだかカビるんるんだか、首を傾げて上目遣い)……妖気を感じるにゃん☆(間違ってたら怒らせるなぁ!とそわそわしながら猫ぽーず) -- うらみん 2019-10-23 (水) 20:38:04
      • く…。ま、まあいいわ。こういう事は口ではなく行動で示すものだもの。
        ええ、まああまりにも口調そのままなので要約させてもらったけど、アレで大丈夫よね?文も、貴女も。
        (とりあえず、以前の様におどけるだけの元気は出た様に見える。空元気だとしても、投与前よりはマシか)
        カビルン…GNウイルスについては私も詳しい事は判らないわ。ただ、昨夜それに関する実験をヤン…五条さんとしてみたの。私の血でね。
        あの人も貴女と同じ様に回復したなら、本当に私が保菌者だという事になるわ。
        (だから、その結果が出るまでは何とも言えない、と首を振って)
        (はっ!とオタ発言に気付くも)鬼太郎は日本人の必修科目。だいじょうぶ、だいじょうぶ…(と自分に言い聞かせ)
        ふふ、本当よく似合っているわ。長い黒髪にはやっぱり和風よね…(羨ましそうにその髪を眺める)
        そう言えば貴女の髪は白くはならないのね。やっぱり個体差かしら。 -- 真秀 2019-10-23 (水) 20:46:05
      • いぇーい、口語体っ子でーす☆親しみやすさ?とかそんなのを重視するうらみんでーす…まぁ一杯文字あるしね、長々しないよ気を付けまーす!
        ……あぁ、あってたかぁ……いやいや、間違ってたら恥ずかしかったー☆もう元気100倍の素ですから?カビルンルンじゃなくまほまほエキスならジャムおじさんだよジャムおじさん!
        五条?ヤン……?……あぁ、るーいちゃんかぁ!(わかったーとばかりに手を打つ、ヤンキーで気づいた手合いだ!)
        ……うぇー、実験つーと血を注射器でぬいてーうちーのみたいな……?だ、大丈夫だった…?そもそも痛いし…うらみんみたいなこととかは…(流石に自分が体験した痛みのことを思い出し、心配げな顔を浮かべる)
        ……まー、おおまかな特徴は同じでも色々あんのかな…のりかず先輩とかは赤い模様が浮かんでたし…
        たたらんっしょ?髪白いのって……あれは、流石にびっくりでしたわ……うらみんが休んでる間にみんなも大分やばくなってて…うー、何かできたんじゃないかともどかしい…! -- うらみん 2019-10-23 (水) 20:54:59
      • 別に構わないわ。貴女は貴女らしくすればいいし、私は必要だと思ったらまとめるし。
        じゃ、ジャムおじさん…。いえ、そうもどうかと思うけど…(メロンパンナちゃんにはなれない宿命か、と内心涙)
        そう、その頭がピンクな五条さん(る、たしかボードに書いている名前はルイカだったか、と思い返す)
        いえ、清潔な注射器もなかったし、血をコップに注いで口から飲むという形をとってもらったわ。
        見ていた感じ、すごく苦しんで暴れたけど貴女の時ほどではなかったわ。それは五条さんの根性の賜物かもしれないけど、ね。
        そうね、風邪やインフルエンザの症状に個人差がある様に、ネクロウイルスの病状にも個体差はあると思うわ。ゾンビもそうでしょ?
        (多々良については頷き)あれはもう完全にアルビノってるわね。文庫の表紙のエルリックだわ。
        (最後の言葉にはぽん、と腕を軽く叩いて)いい?まず大事なのは死なない事よ。それに、うらみんがGNウイルスの実験台になってくれた事で
        すくなくとも事態の把握に1歩進めたの。それを忘れないで。 -- 真秀 2019-10-23 (水) 21:05:49
      • マジで!ありがとうまほまほ……!メガネのせいかな……凄い委員長っぽい!わーい!まほまほ委員長わーい!
        頭がピンク……なんかエッチみたいだね(きゃっ、と一言挟まずにはいられないうるさガール、こっちもピンクであった)
        ……血を、飲むかぁ……まぁなんとかここに居るから安全だよね…(思わず、ごくりと唾をのむ…その言葉で緊張したのか、はたまた何かくらい欲望に火が付いたのか、そこは考えないようにして)
        ……いや、暴れましたかー…そりゃますます臭いですなー…マシだったのは医者がなんかした差かなぁ………ま、まほまほに血何度も出してもらう訳でもないし考えてもな☆それよりも…
        …平気なら、頭のソレ外したほうがいいんじゃない?(と、側頭部の十字架を指して)
        もし他所でラジオ聞いたりして、同じ結論に至った生存者が居たら……ちょいヤバっしょ?(猫耳をつけつつも、その表情は真剣なもので)
        もー、その…えるりっく?みたいなたたらんにもまほまほにも無事でいてもらいたいしさ……安全にいきましょ安全にー☆ -- うらみん 2019-10-23 (水) 21:19:02
      • どうしてかしら。褒められてる筈なのにからかわれてる気がするわ…(自信が無いからです)
        頭の中のほうは赤って感じかしらね、あの人は。熱血カラーよ。
        GNウイルスがあると仮定して、どういう形式で皆に分配するのがいいのかは分からないわ。
        もし、血じゃないとダメとかだったら今度は私の命にも関わるし…。
        (どう転んだとしても、自分にはロクな未来が待っていない。そんな予感がして溜め息を吐く)
        正直言うと怖かったわ。襲われそうだったのもあるけど、私の血で誰かが…
        仲間の誰かがおかしくなってしまったら、そう考えたらすごく怖かった。浅はかな事をしたんじゃないかってね。
        (十字架を、との言葉にはそう言えばと気付く)貴女こそ、藁人形はどうしたの?使いきってしまったとか?
        (そう言えばそうか、と十字架の髪留めを外す)別に問題ないわ。こっちは取りたくないけど(言いながら、黒い布のヘッドバンドを指差した)
        (エルリックにははっとするも、説明はせず)そうね、中央区に挑んでる時点で危ないのだし
        それ以外の部分はなるべく穏便、安全にしていたいわね。 -- 真秀 2019-10-23 (水) 21:31:58
      • 分かる分かるー、もうヤンキーだけどスケ番感も感じるよねー、いやー、ある種のかっこよさだよね…助かったらるーいちゃんのチーム体験入団するんだー☆
        ……ほんとにねー、選ばれし血の持ち主!っていうとかっこいいけどいざ友達がそんな役目だと困っちゃうねー……まぁ小難しいことは分からないけど襲われたりしてピンチになったらうらみん頼れ―☆お姉さんですからー☆(うらっ☆)
        ……んい、おつかれさん(ぽんぽん、と背中を軽くたたき)そりゃあ怖いこともあるけど今はチャレンジも大事さ―……まぁでも、るーいちゃんマジ強そうですからね!今度こわいチャレンジするときはるーいちゃんやうらみんも引き連れて警備万全にチャレンジしようぜ☆
        んー、ご安心あれ☆(胸元にしまっていた藁人形をセットオン!)ないと安心できませんでした?藁人形癖になってきた?
        いやねー、もしまほまほがその十字架絶対はずさねー!って個性を大事にする子だったらうらみんを犠牲にしても……(ほわんほわんほわんほわん、と上にイメージ図が湧いてくる)
        ……まぁだいじょぶだったようで安心安心!ヘッドバンドは逆に気になりまくりですけどね!(そっわそっわ)
        (エルリックの興味はヘッドバンドに消え、そわそわしながらも)そうそう、安全第一……もしなんかウィルス具合がヤバヤバだったらまほまほも休めー?うらみんお姉さんは元気だからさ☆
        んじゃま、十字架のこともアドバイスできたからあでゅーあでゅー!また今度ー☆ -- うらみん 2019-10-23 (水) 21:46:21
      • え。ええええ!?ぼ、暴走族よ!?犯罪よ!?しかもなんかカラフルな集団らしいわよ!?貴女ブラックよ!?いいの!?
        (体験入団という言葉にはびっくり。あわてふためいて止めようとわたわたする)
        おねえさん…(数秒の間)そ、そう言えば高校生だったわね貴女!ここだと年齢差とかわからなくなるわ…
        (本気で忘れていた事実。背丈がうらみんのがちっちゃい所為もあるが)
        実験もいいけど、やはり医学的な裏付けは欲しいわね。はーあ、台風で医学博士とか飛んでこないかしら(無茶苦茶言った)
        この十字架はお母様からもらった大事なものだけど、今となっては…(発信機か何かなのでは、と疑ってもしまう)
        だからって藁人形は着けないわよ!?これ以上呪われ属性人生になるのはご免だし!
        (うらみんイメージは保存しつつ、両手でぱっぱとかき消す)気になるっても、物は普通よ。下に傷があるから隠したいだけ。
        私はまだ大丈夫。みんなに比べたら症状は軽いわ(それが何故か、という事まで考えがいかず)
        ありがとう、気にかけてくれて。何か美味しいものでも見付けたら持っていくわね。
        (十字架は制服のポケットへ。手を振って見送るのだった) -- 真秀 2019-10-23 (水) 21:58:00
  • やぁ、またちょっと・・・いくつか聞いておきたい事があるんだけども、今時間いいかい? -- 武名 丞弥 2019-10-22 (火) 22:16:34
    • 随分熱心ね。まあ、状況を鑑みれば当然の事だけれど…。とりあえず、座ってちょうだい
      (ソファを手で示しつつ、自分のその対面に腰を降ろす。ふーと息を吐いて)何か新しい疑問でも? -- 真秀 2019-10-22 (火) 22:18:56
      • 気になったら調べずにはいられない性質でね?(こりゃどうもと腰かける)普段ならもうちょっとじっくりといくんだがね
        いやなに、必要ないかもしれないけど確認だけしておきたい事が一点、取り敢えずこの中で一番当事者に近いって事でダメ元で聞いてみるってのが一点、ちっとばかし聞きづらい事が一点だ
        (まず一つ目と前置いて)事件が起こる前の週に行ったって病院・・・体を診てもらったって言ってたけど、普段からそこの病院で診て貰っているのかい? -- 武名 丞弥 2019-10-22 (火) 22:28:14
      • 平時なら下品なマスコミ…なんて非難も出来るのでしょうけど、今はその行動力が有り難いわ。
        (皮肉交じりながら心底そう思う。自分だけではきっと、大した事は掴めていなかっただろう)いいわ。準に聞いてちょうだい。
        それは安住区ゴールデン銀座の病院の事ね。答えはいいえ。あの病院を受診したのは初めてよ。
        あの病院に行った理由は、いわゆるセカンドオピニオン。長年、まほろば総合病院に通院してるけど、体調が良くならないから念のためにって。
        で、あの病院を選んだ事に深い意味はないわ。…理由は……(ちっちゃな声で恥ずかしそうに)…すきな甘味屋さんに近かったから。 -- 真秀 2019-10-22 (火) 22:33:31
      • へっそりゃぁどうも(人が隠したがる事を悪い事だと決めつけてそれを明るみに晒そうというのがマスコミの本分だ、そもそもの存在からして下品なのだ)
        (理由を聞けばくすりと笑って)いいんじゃねぇの?可愛くて?俺も甘いものは結構好きでな、何屋さんだったんだい?
        ・・・でもそっか・・そうだよなぁ(医師側のメモとのすり合わせが出来てしまった)日本人は変に義理堅いから、セカンドオピニオンなんて推奨されはしても中々実行には移しづらいだろうに・・・よっぽど気になったんだな・・・因みに、検査の結果は? -- 武名 丞弥 2019-10-22 (火) 22:42:36
      • スクーっプってそんなに欲しいものなのね(それだけでこの男が動いているのかという疑問もある。なので嫌味をあえて口にしてみる)
        昔ながらのいわゆる甘味処。ぜんざいとか、あんみつとかが美味しいお店。ああでもあの日は暑かったから別のお店でかき氷にしたんだわ…。
        (そして今日は上着なしでは肌寒い。ほんの20日で随分と秋らしくなったと窓の外を見る。…雨だった)
        検査の結果は分からない。次の受信日に受け取る予定だったの。たしか10月1日に予約してたわ。だけど、それどころじゃななくなったから…。
        -- 真秀 2019-10-22 (火) 22:48:41
      • 欲しいねぇ・・・なんせそれ位しか飯の当てがねぇから、こっちも必死なんだよ(言われ慣れているように皮肉もさらりと流して)
        いいねぇあんみつ・・・その日の気分で変えるってのもいいもんだ
        (なるほどと頷きつつ次の質問へ)GNウィルスって、何の略称なのかな?って思ってね・・
        ほら、俺前に真秀ちゃんが保菌者だって言ったけど、そう考えると君がネクロウィルスの脅威にさらされている事の説明がつかないんだ
        かと言って君を保菌者でないとするのはちと厳しい部分が多くてね・・・そうなると、君から採取した血液なりなんなりをGNウィルスと言う形にするには、何かしらの要素を加える必要があるんだと考えてね・・・それが何なのかを知りたい -- 武名 丞弥 2019-10-22 (火) 22:59:55
      • 貴方なら、それ以外の事も出来そうな気はするけどね。例えば、先生とか。
        (面倒見が良さそう、そんな気がしたから教師。単純な発送だった)すごいのよ、大きな器からさらに山盛りのかき氷で。
        ああ、GNウイルスのGは気になるわね。グレートって言ったのは誰だったかしら?(思い出してくすり、と笑う)
        ええ、GNウイルス持ちの私にNウイルスの症状が出ているのはおかしい、五条さんもそう言ってたわ。
        なので今夜、ちょっと実験をしてみる予定なの(時系列はそんな感じで!)
        でも、GNウイルスについては私は何もしらないわ。ただ…昔、その名前を見た事がある気がするだけで。
        (//更新なのでしばしレス遅れます) -- 真秀 2019-10-22 (火) 23:06:10
      • 先生ぇ?ガラじゃぁねぇよ(何て言いつつもちょっと嬉しそう)
        ははっいいねぇ暑い時期にはぴったりだった・・・順調に取材が進んでりゃ、帰りがけにでも食べてたかもなぁ
        百華ちゃんだな、中々インパクトがあった・・・英単語か、人や物の名前か、あるいは別の何かか・・・手掛かりにはなると思うんだ
        実験?・・・なにするんだ?・・(あんまり危ないのは勘弁だぜとうらみんちゃんの件でちょっと懲りてるおじさん)
        (そっかとあきらめかけたが、続く言葉に)見たって・・・何処でだい? -- 武名 丞弥 2019-10-22 (火) 23:12:45
      • (//はーい) -- 武名 丞弥 2019-10-22 (火) 23:13:00
      • ふふ、そうかしら?今、私は生徒指導室によび出されて生活態度を問いただされている気分よ。
        またいつか、好きな時に好きなお菓子が食べれる…そんな時が来るといいわね…。
        (自分で言ってしゅんとしてしまう。これまでの生活がいかに自由で文化的で豊かだったか…と)
        ああ、千歳さんね。ぼんやりしている様で、なかなかユニークな発想をもっているわよねあの人。
        えーと、人名…父親は天穂琢磨、母親は天穂真理、どっちもGではないわね。地名も違いそうだし、物だと何ともだわ…。
        (実験については、すこし躊躇った後)五条さんが、私の血を飲むの。
        私の中いるのが本当にGNウイルスなのか、そしてそれがどの程度効果をもたらすのか確認するために。
        (最後の質問には、うーんと唸って)何時だったかしら。もう何年も前…私が小学生だった頃に、うちの書斎で。
        その時、私のPCが壊れちゃって、でもその日私はどうしてもPCが使いたかったの。しょうもない用でね。
        …で、書斎にあったお父様のPCの電源が入ってたのでちょっと勝手に使っちゃったのよ。
        (てへへ、と照れた様な顔で語る)その時、GNウイルスって単語のついたファイル名があったの。そのGNって略称だけ覚えてるわ。
        (何故覚えているかは言わない。ガンダムを彷彿とするから、と言うのは恥ずかしいからだ!) -- 真秀 2019-10-22 (火) 23:45:42
      • あちゃぁ・・・やっぱり気まずい?・・プライベートな事に結構踏み込んでるしねぇ・・・(こんな場所だしと応接室を見まわしたり)
        そこが百華ちゃんの可愛い所だが・・・やっぱりこの状況にどこか悩んでそうな時もあってね・・・状況でその人の持ち味が消えるってのは見ててかなしいねぇ
        あるいは伝承・・・とかね・・(郷土資料が事の始まりであればそこにヒントがある様な気がしてならない)
        血を・・・なるほど・・宙ぶらりんな事にケリをつけるにはいい方法かもな・・・(ホワイトボード書いてくれるかなぁと呟きつつ)
        (どうしてもPCが使いたくて親の物を・・そう言って恥ずかしそうに笑う様を微笑ましく思う)わかる気がするよ、それで手を付けちゃいけないファイルに触れて焦ったりしたりな・・・
        ・・・・・・そうか・・その頃にはもうあった名称なんだね・・・・(父親もしっかり把握している・・そりゃそうかと納得)
        じゃ、最後の質問に入るよ?(少し息をついてから)・・・真秀ちゃんは養子って言っていたね・・・本当のご両親について、何か知っていることはあるかい?名前とか、どこに住んでいたとか -- 武名 丞弥 2019-10-22 (火) 23:57:16
      • あらあら、貴方は生徒に手を出す先生なのかしら?なら、淫行教師としてマスコミに告げ口するしかないわね(ニヤリと笑み)
        それはまあ、こんな状況ですものね。みんなどうにか平常をたもってはいるけど…。何時どこが綻びるか分からないわ。
        食料がなくなるとか、バリケードが破られるとか…死者が出るとか、何がトリガーになるか…。
        (伝承の言葉には目をぱちくり)ああ、ホワイトボードにあった紅葉様の件よね。あれこそ私には何とも言えないわ。
        鬼ならONI、OGRE…無理矢理当てはめればGHOULかしら。でも強引よね…。
        (呟きはGN地獄耳で聞き取り)ああ、それは大事だわ。書く様に行っておくわね。
        何もしてないのに壊れた、が常套句よね。まあ、特に壊したりはしなかったわ。触った事がバレて、珍しく怒られたけど。
        (最後の質問には、まず首を横に振る)本当の両親の名前はしらない。今の両親に聞いた事はあるけど教えてくれなかったわ。
        それに私が養子に貰われたのは3歳の時。物心つく前だから、養子以前の事は覚えていないわ。
        わかっているのは、本当の両親は病死したという事くらいよ。 -- 真秀 2019-10-23 (水) 00:06:58
      • 残念、そのマスコミが俺なんだよ(からから)
        初日以来、まだ誰も死んでないってのは奇跡なのかね・・・バリケードはちょいちょい危なくなっているが
        ま、名称の件は今後も調査を続けていくさ(分からない事を問いただしても仕方がないと)
        仕事でも使っている風な感じだものなぁ(おまけに監視対象に見られたとなればそりゃぁ焦る)・・・でもその感じじゃ、いつか真秀ちゃんの家を探索する時が来るかもしれないね・・・
        そっか・・・(顔も知らないと前回聞いた時にそうかもとは思ったが・・それでも何か情報が欲しくて聞いた事だった)・・・病死・・? -- 武名 丞弥 2019-10-23 (水) 00:15:57
      • ああ、この人自分の悪事は握り潰すんだわ。公正な報道はどこにいったのかしら(等と冗談を続け)
        A1K、安住一高はかなり人数を減らしているんじゃなかったかしら?人口の少ない紅葉区にいたのは幸運だったのかもね…。
        そうね。今探索してる駅前を通過して、住宅地を通る過程でうちにも寄れるとおも…うわぁ…(顔が青くなる)
        だめ!だめよ!うちの調査は、というか私の部屋の調査はだめー!!(ガタッと立ち上がって大声で)
        え、ええ、郷土由来の病気だか何だか、詳しい事はしらないわ。それで私もその病気だったらしいけど
        何か新しい薬のお陰?で(うろ覚えな感じで首を傾げ)助かって、そのままその薬を作ったAMAHOの経営者に引き取られたとか。 -- 企画ニリン 2019-10-23 (水) 00:24:57
      • 報道の理はエンジョイ&エキサイティングだぜ?覚えておきな
        (お父さんの書斎の調査と言う意味だったのだが…いきなり声を上げて立ち上がるもんだから「お?」っと驚いて)ははは、何か見られたくない物でもあるのかな?(マスコミとして興味がわくねぇなんて呟いてる、見ても見なくてもからかうネタにされる奴だ)
        郷土由来・・・新しい薬・・・(薬と言うとまず思い浮かぶ物があった)・・・ねぇ‥君が飲んでいたっていうネクラリス・・あれって市販されている物かい?(ひょっとしてそれの事ではないかと) -- 武名 丞弥 2019-10-23 (水) 00:34:42
      • 何よそのどっかの騎士団みたいな心得。もしくはどこかの生まれたばかりの掲示板!
        (続く言葉には、青ざめた顔を今度は真っ赤にして)ないわよ!でもそのあああれよ乙女の秘密よ!プライベートはまもられるべきよ!!そうでしょ!!こじんじょーほー!!
        (すごい必死。9月30日に家を出る前の部屋の状況を思い出す。…やばい。すごくやばい)
        うーん。市販はどうかしら。私は病院で処方箋を貰って、病院の隣で薬を貰っていたからちょっとわからないわ。
        一錠でも残っていればよかったんだけど…(言って、サイドテーブルの上に置いたピルケースを眺める。そうは見えないが市販のピルケースだ) -- 真秀 2019-10-23 (水) 00:57:02
      • プライベートか・・・ならばこちらは報道の自由を掲げよう・・・・なんてな、いやなら自分で見つけて、調べてくる事だな?・・・多分お父さんの書斎のPC・・・そこに何かある・・・デスクトップならHDDなりSSDなりを取り出して来れば、こっちのノートで観れるかもしれねぇ
        処方箋・・・(医師による診断を元に薬剤師の管理の下で処方される薬、一般には出回らない物が基本になる)そうか・・(あらかわいいと出されたピルケースを見て思わず)・・・・子供のころからの愛用品って感じだな
        (よしと頷き立ち上がる)今回は確認の面が強かったから、あんまりわかった事はない感じだったな・・・でもま、真秀ちゃんの可愛い所が見れておじさんは楽しかったよ(それじゃぁまたねと言って部屋を後にする) -- 武名 丞弥 2019-10-23 (水) 01:06:29
      • 出たわね、自由という名の侵略行為!…自分で、そうね。それはそうだわ。
        (勝手知ったる我が家。調べるなら自分が最適だろう。尤も見られたくないのは自分の部屋だけだが)
        (アニオタ丸出しな、ポスターやフィギュア、漫画やゲームにまみれた部屋。作り掛けのコス、えっちな同人誌なども転がっているはずだ)
        (PCはどうだ。いっそ壊れていてくれればいいが、もし画面が点いていたら、中身を見られたら…)
        (それを、ここの連中に見られた日には、社会的に死ぬ)それだけは…させないわ…!(拳にぐっと力を込めた)
        ええ、薬はこれに入れて携帯してるの。残念ながらもう中身はからっぽだけどね。
        お疲れ様、とりあえず五条さんの結果が良いものである様祈っておいて。
        (言って見送るのだった) -- 真秀 2019-10-23 (水) 01:24:32
  •  
  • ……さて。いい機会だからちっと聞いておきてーことがあるんだがいいかい?(などとファンタの缶を二本もってやってくる) -- 瑠依歌 2019-10-22 (火) 00:14:13
    • もう着ないったら着ないわよ!(顔を見るなり変なこと言った)…え?あ、聞きたいこと…そ、そう。
      (別件だったかーと、あせあせ)まあ、いろいろあるでしょうね。どこまで答えられるのか、自分でもわからないけど…。
      それでもいいなら、どうぞ。今更、隠し事なんてしないわ(部屋のソファをどうぞ、と手で示す) -- 真秀 2019-10-22 (火) 00:38:30
      • もう?…ってことはもしかして例のアレ着たのか?おいおいなんであたし呼ばねーんだよ!(本気で惜しそう。けど手を振って)
        い、いやまあそれはいいんだ。今は、うん(と机にファンタを置く。グレープとオレンジ、無論、常温で冷えていないが)
        まーこーゆー時なら酒のがいいんだろーけどさ、あたしはともかくあんたは飲んだりしねーだろ?(くつくつと笑い勧められたソファに座り) -- 瑠依歌 2019-10-22 (火) 00:45:40
      • う…。その件については黙秘させていただくわ(目を逸らす。いきなり隠し事した!)
        ファンタ。炭酸飲料も久しぶりだわ。いただくわね(迷わずグレープに手を伸ばす。色で選んだ)
        お、お酒は…あんまり。一度も飲んだ事がないとは言わないけど、すぐ赤くなっちゃってみっともないのよ。
        (等と雑談に応じながらも、何を聞かれるのだろうと戦々恐々とする内心) -- 真秀 2019-10-22 (火) 00:50:18
      • 前言撤回はえーなぁオイ。ま、いいさ。気にはなっけどそこは本題じゃねー(かしゅ、とオレンジを選び栓を開け、ぐび、と一口。ぬるい)
        ほほー…それはそれで赤くなったの見てみてーが…いやそれも今はいいか。いやな、あたしもみょーなことを聞きたい訳じゃねーし言いたくない事は言わんでいいんだけどよ。
        うらみー、見事耐えきってくれたじゃねーか。これから経過を見る必要はあるが、あれでGNウィルスとやらがゾンビ化に効きそうだって事はまあまあ分かったってことだ(などと、幾分か安らかになって寝ていた浦見の姿を思う)
        んでだ、ここからは多分全部仮の話しでただあんたをその話しに突き合わせるだけになるかもしれねーけど、あたしはあたしであのGNなんたらについて考えててさ(とそこでファンタにまた口を付け、間を置く) -- 瑠依歌 2019-10-22 (火) 00:59:45
      • き、気にしないでちょうだい…永遠に…(部屋の端に置いた衣装ケースをチラリと見る)
        ええ、一時はどうなるかと思ったわ。まるで映画で悪霊に取り憑かれた人みたいに跳ねまわって…。
        (しかも、まだ浸食が抑えられたかどうかが判らない。心配は尽きない)
        GNウイルスね。私にとっても正体不明のものよ(それだけ言って、瑠依歌の考えを聞く態勢に) -- 真秀 2019-10-22 (火) 01:04:29
      • (衣装ケースに向いた視線は逃さなかったが…まあそれはいずれ追求しよう、と、頭の中で考えをまとめ)
        そう、それだ。で、ラジオの情報とかからすると……それを持ってる保菌者、って呼ばれる誰か、あるいは奴ら、が居て、
        その一人はあんたである可能性が高い、ここまではいいか?(言って、彼女の頭のアクセサリーに目をやる。黄金色に輝く十字架に) -- 瑠依歌 2019-10-22 (火) 01:11:15
      • (保菌者と言う言葉には、胸がドキッとする。もちろんトキメキではない)そ、そうらしいわね…武名さんもそう言ってたわ。
        私がその保菌者、GNウイルスを飼ってるバイキンマンだって…(半分自分の被害妄想が入った。下を向く視線) -- 真秀 2019-10-22 (火) 01:14:17
      • ははっ!バイキンマン結構じゃねーか!悪役だからこそ輝く瞬間てのもあるもんさ!(からからと笑う。気遣うようにというよりは…心底そう思ってるように)
        前置きが長くて悪ィな、あたしゃ頭よくねーからさ。こうやって整理して話したくなっちまうんだ(また、ファンタに口をつける。その視線は何かを考えているように)
        で、ここからがあたしの気になってることなんだが…その前にだ(真秀の下を向いている視線、それが上がるのを待って彼女の顔を見つめる)
        あたしはここの仲間をチームの一員だと思ってる。だから、あんたにとって一方的に不利になるようなことはしねー。それだけは信じてくれ(と真剣な顔になって言う) -- 瑠依歌 2019-10-22 (火) 01:23:39
      • け、けっこうじゃないわよ!私はまほ…いえ、悪役はともかく、体に変な菌がいるなんて言われて喜ぶ女の子なんて居ないわよー!
        (テーブルにバンと手をつき、身を乗り出してわめく。ファンタの缶がちょっと揺れた)うー…、いえ、そこはいいわ。真面目な話で来たのは分かるし…。
        (落ち着こうと、自分もファンタを手にとり、一口)うう…(じかっとする。味は好きだが炭酸はニガテ)
        え、ええ…(しかし、まだ前置きがあるのか、と怪訝な顔で瑠依歌の顔を見る。しかし続く言葉には)
        貴女が、貴女みたいな人がそう言うのは…信じるわ(義理人情に厚く、熱いタイプ。苦手ではあるが、信用はできる。それに…)
        それに、私もここの皆の事はもう仲間だと思ってる。…不利になっても、皆のためになるなら構わないわ。
        (こわいのを我慢して、目と目を合わせて言う) -- 真秀 2019-10-22 (火) 01:37:24
      • (目と目が合う。ああ、いい目だ。何かに立ち向かえる…喧嘩の出来る目だ)
        …じゃ、聞くが。あんた、結構症状進んでるよな。最初見てたころより明らかに調子が良さそうだ。
        それに特攻服作ってくれた時も手先が上手くうごかねーって言ってたろ。多分だけど…あたしと同じくらい。
        前のうらみーの症状を見る限り…あと数日もあれば、あいつみてーな状況になる可能性が高い。そうじゃねーか? -- 瑠依歌 2019-10-22 (火) 01:51:32
      • …ええ。ゾンビに何回か噛まれたわ。そしてそれから何だか力が出る…(噛まれた肩をなんとなく触る)
        (そして指先に痺れを感じるのも本当だ。頷きながら自分の指を見る)そうね。すこし前のうらみんが言っていたのと同じ感じでもあるわ。
        だから、このまま行けば私達も、ほかのみんなもいずれ同じになる。いえ、多々良さんとか鵤さんとか、武名さんとか
        白くなってきてる人達はもっと早いのかも…。 -- 真秀 2019-10-22 (火) 01:58:06
      • (その答えを聞き、頷く。そして、難しげな顔をする。イラついているようにも見えるが、それは自分自身…もしくはこの状況そのものへのものだ)
        ……それが、解せねェ。さっき言ったGNウィルスがゾンビ化を抑える、保菌者はGNウィルスを身体ん中に持つ。その2つの要素が矛盾してる。
        あんたん中にゾンビ化を抑えるウィルスがあるなら、あんただけは症状が起きないはずだ。もしくは…同程度探索やらやってる他の奴よりも、遅くなるはずだ。
        だが、そうじゃない(そうして、先程までのようにちびちびとではなく、一気にファンタをぐびり、と飲み。ぷはぁ、と息を吐く)
        ということは…考えられるのは一つ。あんたから既にあたしらはGNウィルスに感染している、が、あんた、あたしら、共にその量か効果が足りない。
        そうなると、今度はもうひとつの疑問が浮かぶ。それじゃうらみーに注射されたあの薬はなんだ?ってな(休憩室の光景。浦見を抑え込んだそれを思い出して) -- 瑠依歌 2019-10-22 (火) 02:14:45
      • (うう、こわい。ヤンキーがイライラしててこわい。と本能的に感じるかよわいオタ)
        あー…。言われてみればそうね。私の中にGNウイルスがあるなら、私がNウイルスに感染してるのは変よね。
        うううん…?(ファンタの缶を両手で持ったまま唸ってしまう。矛盾、一見矛盾に思えるこの現象に何か見落としは、思い違いはないか…)
        ……分からないわ。ゾンビに噛まれて即ゾンビ化しないのはGNウイルスによる変化かもしれない、とは思ってたけど。
        (所詮自分は医者でも科学者でもない。専門的な事は分からず、もやもやするばかりだ)
        …貴方が感染してるのがGNウイルスなのかNウイルスなのか、確かめる手段は…無くはないわ。
        (なので、もやもやを振り払うために、その手段を口にする)私の血、ウイルスを含んだ血を摂取してみる事、よ。 -- 真秀 2019-10-22 (火) 02:24:27
      • (目を開いて驚く。その目には明確な迷いが見える。直情傾向にある瑠依歌らしくない、迷いが)
        ……それも、考えはした。だけど…さっきの薬。あたしの足りない頭で考えた結論は…(彼女の首筋、そこを見る。令和を噛み、浦見に噛まれたそこを)
        …大量の血液、それが必要ってことだ(迷いつつも、言った)ウィルスは人工的に増やせねーってなんかのゲームで見た。
        増やすには生きた細胞や動物が必要だってな。つまり、あんたが病院とかに行ってちびっと取る採血の血なんかじゃ足りなくて、
        ある程度まとまった…それこそNウィルスとやらに対抗できるだけの量を抜かなきゃいけない。
        だから…仮にそういうことがあって、あんたが覚えているなら、そんだけの大量の血液をどこで抜いたのかを聞こうと思ってたんだが……(視線を逸らす。令和を噛んだ時の衝動、浦見の凄まじい力を思い出す)
        (しかしそれも、ただの仮説。あやふやな情報から正しい知識もないただの不良が想像で練り上げた夢想だ。もしも彼女から直接血を摂取できるならば、その効果は少量でも現れるのかもしれない、と)
        でも、あんたはそれでいいのか?…あたしも正直な所を言っちまえば…仲間を、皆を食べたいと思っちまったことがある。
        あんたの血を飲むだけに飽き足らず……その骨まで、食っちまうかもしれねーぞ?(濃い逡巡。いつもは真秀を気圧しているその目が、今は弱く見える) -- 瑠依歌 2019-10-22 (火) 02:45:15
      • (最初の言葉には首を横に振る)今日うらみん達に注射したアレが、安住区の病院で私の血から取ったものなら
        1度の採血…5ml程度で3回分のGNウイルスが摂れたことになるわ。だから多分、量はいらないと思う。
        もっとも…それも、私がGNウイルスの保菌者である、という前提になるのだけどね…(まあそこからがまだ不確かではあるのだ)
        た、食べたいって…食欲的な意味よね?それは流石にごめんこうむりたいけど…
        でも、私は信じるわ。貴女はその衝動、Nウイルスなんかに負けたりしない!って(微妙にフラグっぽい言い回しで言った!) -- 真秀 2019-10-22 (火) 02:54:42
      • (やはり、仮説は仮説か、と息を吐く。大量の血液を採取、それを濃縮したのだと考えた自分の考えは違うようだ)
        (仮に輸血に必要な程度の量、数百CCを取られたのならばそう忘れはしないだろうし、更に仮に寝ている間などに取られたとしても傷が残るだろうと)
        (そうして、妄想に近い夢想は現実に否定され、闇に陰った迷いの森に一筋の光が指した)
        ぷっ……あははっ!なんだそりゃ!それ即落ちして負けるセリフじゃねーか!(けらけらと、けらけらと楽しそうに笑う。その目にはいつも通りの、闘志の炎が宿り)
        …いいぜ、やってやろーじゃねーの。兵惡飢路負の…いいや、伍応流伝家族の特攻隊長、舐めてっと芋ォ引くぜ!(ずい、と真秀へと身を乗り出し見事なメンチを切る。口元には、不敵な笑みを乗せて) -- 瑠依歌 2019-10-22 (火) 03:07:10
      • まあ…。あの病院で検査にとられたのは血だけじゃないけど…。尿もだけど…
        (呟く様にぼそぼそと付け加えるものの、そもそも濃縮という発想がこちらにはなかった)
        って、え!?ほ、本当にするの?確かな事なんて何もないのよ…?
        (確認する様に問うも、こうなってしまっては引きはしないだろう、と感じる。それに焚き付けたのは自分だ)
        なら、やってみましょう。でも、すこし時間をちょうだい。…体を綺麗にしておきたいの。
        (//そろそろ意識がやばいので、続きはあらためてでお願いいたす) -- 真秀 2019-10-22 (火) 03:16:32
      • …にょー?(変な声でた)……血よりはマシか…?いやでも尿か…ウィルス少なそうだしなぁ……ああでも男共はそっちの方選びそうだ…(タタラとか絶対選ぶわ…みたいな顔)
        おうよ、確かなことなんてこうなってからなんも無ェ、それを少しづつはっきりさせてきたのがあたしたちじゃねーか(と意気揚々と言うが)
        (準備をしたいという彼女に頷く。それは当然の権利だろうと。そうして、自分も出来ることはしておいた方がいいか、と考え)
        (//お付き合い頂きありがとー!すまんね長くなって!おやすみー!) -- 瑠依歌 2019-10-22 (火) 03:26:33
      • ま、まあ、あの人はそうかもしれないわね(でも今回は尿ではない。のでこの話はそこまでにしておいて)
        それじゃ、また後で。こちらから出向くわね。…まだ温泉のお湯あったかしら。あれを沸かして…
        (そんな事を言いながら、身を清めに行くのだった)
        (//お疲れ様でした!次はそちらに行きますね。おやすみなさり) -- 真秀 2019-10-22 (火) 03:32:04
  •  
  • (多々山のはずが、何時の間にか山多々になっていた)うーん、やっぱ受けだわアイツ。
    それにしても、落ち込んでいる暇すら無いなんてね。困ったものだわ、まったく…。
    まあ明日に備えて休むとしましょ。はーひふーへほー。
    (ソファに横になり、羽毛布団でぬくぬくと眠りに就くのだった) -- 真秀 2019-10-21 (月) 01:40:21
  •  
  •  
  • あぁいた・・・(見つけたとばかりに近づいてくるジャーナリスト)天穂真秀ちゃん、ちょいと話を聞きたいんだけど・・・今いいかい? -- 武名 丞弥 2019-10-19 (土) 21:42:18
    • (気分転換と言うわけではないが、普段と違う場所…屋上へ続く階段の途中、踊り場に腰を降ろし、本を読んでいた)
      (声を掛けられれば、それをパタンと閉じ)…あら、何か御用かしらジャーナリストさん?
      (個人的に話しかけられる事は珍しい相手。何事かと興味が湧くが、それを殺して冷たく答える)
      (最近ホイホイ崩れがちなクールキャラ。その掴みは上々だと心の中でニヤリ) -- 真秀 2019-10-19 (土) 21:54:14
      • ありゃ、読書中だったか?(こいつぁ悪い事をしたねと言いつつも応じられれば遠慮はしない性質だ)いやなに、ちょっとしたインタビューというかね・・・普段なら軽い世間話や身の上話なんかを聞いてから踏み込むんだけど、ちいとばかし急ぎでね、単刀直入に聞くよ?
        君のその天穂という苗字、AMAHO製薬と何か関りがあったりしないかい?・・・結構重要な質問だから、正直に答えて欲しい -- 武名 丞弥 2019-10-19 (土) 22:03:03
      • 気にしなくていいわ。今は1人の時間より、仲間達と話す方が有意義だと思えるから。
        (言って、自分の隣、踊り場の床を掌でぺんぺんと叩く。座っては?と)
        インタビュー。全てが終わった後で、ここで生きていた皆の事を記事にでもするのかしら?
        しかも急ぎって。個人的な話で急ぐ必要なんて――(しかし続く質問には、言葉が止まった)…ああ、その事ね。
        そうよ。私はAMAHO製薬の現取締役、天穂琢磨の娘よ(ちょっと嫌そうな声色になるも、隠すでもなくアッサリと答えた) -- 真秀 2019-10-19 (土) 22:09:11
      • (そう?なら遠慮なくと隣に腰かけ)それは当初の予定、今となっちゃぁ大して珍しい記録にもならなそうなんでな、一応毎日記録はしているが、どこまで金になるかは生き残ってからのお楽しみだ
        わぉっ(思わず声に出た)いきなりビンゴか・・・社長だなんて立派なお父様の様に思えるが・・その娘である君がどうして中央区ではなく紅葉区に居るのかについては・・・まぁ色々とあるんだろうな(中学生と言う年齢と父親についていう時にちょっと嫌そうな声音になっているのを見てある種の反抗期的な物を感じてオブラートに包んでおく)
        ・・ちなみに、お父様の仕事場については・・・いや、ぶっちゃけAMAHO製薬の研究所には、出入りした事があったりするのかな(急ぎの件とはつまりそれだ、これから向かうことになる中央区と製薬会社・・・その内部構造について知っている人間の話を聞きたいらしい) -- 武名 丞弥 2019-10-19 (土) 22:20:17
      • そうね。生存者がいるなら…いたけど…どこも同じ様な事をしてるでしょうし
        何より、貴方の記事を出版できる会社や、それを読む読者がどれだけ残っているか…。
        (20日もの間、まったく救助も支援も無い事から、この災害は少なくとも全国レベルのものだと考えている)
        立派、ね。まあ立派よ、経営者としては。お母様も研究者としては立派。2人とも大したものだわ。
        (両親を褒めるにしては、皮肉めいた口調。言ったあとで続く言葉にはちょっと慌てて)
        べ、別にこここに来ていたのはその…大事な用があっただけで!家庭の事情とかそういうのじゃないのよ?
        (地元で知り合いに合わずにアニメのムック本が欲しくて遠くに来た、とは言えなかった!)
        研究所、やっぱり何かあるのかしら…。幼い頃にはお母様に連れられて何度も遊びに行った事があるわ。
        昔から体が弱かったから、ついでに身体検査とかもしてもらったかしら…。と言っても研究所で子供を好き勝手させるわけもないし、細かい事までは覚えていないわよ。
        (そこまで言って、武名のメガネの奥をじ…と見て)で、貴方はAMAHOが怪しいと思っているわけね。 -- 真秀 2019-10-19 (土) 22:29:56
      • 俺はそう悲観しちゃいないがね?臨時政府があるって事は国としての最低限の機能は保てている訳だし、たった半月の間にWHOと連携できているって事はそれ相応の運送、通信設備はばっちり生きてるって事になるし、それを日本語の報道に乗せる余裕もある・・
        仮に日本が前みたいに戻ることが出来ないとしても、世界ってのは広いし人間ってのは存外しぶといもんだ・・伊達に碌な進化もせずに70億も増えちゃいないさ(安心させようとするように大丈夫大丈夫と)
        え?違うの!?(じゃぁなんでと呟かずにはいられなかったしジャーナリストとしての好奇心も抑えきれなくなってうずうず・・)
        (物分かりが良いと助かるといった風の笑みと共に見つめ返す、こっちも正直に行く)思っているし、何より・・謎を解き明かしてあいつ等を助けるために、君が鍵になると考えている
        この前孝徹の奴と安住区の病院で情報を手にしたね?・・あの病院に行った覚えはないかい?・・・そしてそれは、9月24日じゃぁなかったかい? -- 武名 丞弥 2019-10-19 (土) 22:56:11
      • 臨時政府…ああ、ラジオ放送が生きてるのだったわね(聞いてはいないが、それならまだ希望はあるかとも思える)
        連携できて、ね。どちらがどちらに働きかけたのかしら…。まあ世界の事はいずれ分かるとして…
        (あくまで冷静を装いながら、自分が発した問いの答えを待つ。ここに来た理由を知りたげな様子はスルーした!)
        まあ、原因がウイルスで、パンデミックの発生源が中央区だと言うのなら私だって研究所を疑いはするわ。
        GNウイルスという名だって――――は!?(君が鍵、という言葉には何が!?という顔に)え、あー…アイツ、人のパンツをガン見して…!(別の事を想い出す)
        え、あ、ゴールデン銀座の病院ね。えーと、事件の前の週くらいだったかしら。ちょっと体を診てもらったわ。 -- 真秀 2019-10-19 (土) 23:04:01
      • (//更新の時間なのでしばらく襲レスになります) -- 真秀 2019-10-19 (土) 23:05:19
      • (スルーされた・・・これはアレだな、ちょっと言いにくい恥ずかしい事情だな・・・エロ関係みたいな、作ってるイメージが崩壊するような意外な趣味とかと受け取って)可愛げのあるこって
        んぇ?・・・パンツ?(何か重要な事を言いかけていたのに変な事に気を撮られてしまった)事件の前の週・・ね(24日はちょうど一週間前、適合する)
        はっきり言おう、俺はね?GNウィルスの保菌者0000ってのは君の事じゃないかと思っている、今ここに保管されているウィルスは、9月24日に君が検査を受けた際に採集された物・・・ラジオにあったWHOの捜索している頭に十字を付けた保菌者ってのとも適合する -- 武名 丞弥 2019-10-19 (土) 23:23:16
      • か、可愛げって何がよ!?(ああまた声を荒げてしまった。私はクール私はクール、と自分に言い聞かせる)
        そう、パンツ。しかもあの男、自分の脚を見せ付けてくるのよ。ああ、ここ大事なところよ?
        あのセクハラ王の事はあとでしっかりみっちりと記事にしてやってちょうだい(すっかり反れる話!)
        保菌者が…私!?(言われて、数秒ぽかーんとする)よ、よしてよ。人口の多い街の病院なら1日に百人以上が受信するわ。
        それにこれ(自分が頭に着けている十字架のアクセサリーを指で突いて)これだって…。お母様にいつも着けてなさいって…。 -- 真秀 2019-10-19 (土) 23:31:54
      • 足?・・チn・・・その、性器とかでなく?・・・大方ゾンビに裂かれたんじゃないか?(疑いの目を向けつつ完全に逸らされた)
        研究者である、お母様が、いつも付けていろと、そう言ったんだね?(寧ろ納得した様にいう・・・保菌者が頭に十字を付けているという情報は一体誰が流したのか?それには「常に身に付けている」という核心がいる)
        ・・・ま、俺としても話が出来過ぎているとは思うよ?ただ疑うにはちと要素が揃い過ぎていてね・・・
        (ここで少し息をつき)まぁ、この話はここでいったん終えようか?・・因みに・・・体が弱いって言ったね?・・何かの病気だったのかい?(話を逸らす様に薄い髪色を見ながら訪ねる) -- 武名 丞弥 2019-10-19 (土) 23:53:22
      • ち…ん!(かああ、と赤くなる顔)そんなわけないでしょ!そんなの見せたら変態じゃすまないわよ!?
        ま、まあゾンビのせいではあるけど…。まったく、もう何度服をダメにされた事か…(溜め息を吐いて)危機管理ーできればいいのに(ぼそり)
        …?そうよ。お母様が私に自分で贈ってくれたものだし、大事にしてるわ。まあ常にと言っても、お風呂の時とかは外してるけどね。
        (うむうーと唸る)保菌者、保菌者ってなんか菌を、この場合はGNウイルスをもってるって事よね…(むむむと唸る)
        体は…悔しいけど昔から弱いわよ。理由は見ての通り(自分の白っぽい髪をひと房摘んでみせる)遺伝子だか染色体だかがおかしいのよ。 -- 真秀 2019-10-20 (日) 00:00:02
      • はははっごめんごめん、そりゃぁそうだよな(まぁまぁと宥める調子)
        アイツら何だって服を狙うんだろうなぁ・・・ん?危機・・?(なんのネタだったっけと首をひねってる)
        (プレゼントだという様を見ながら)なに、君に近しい人が生き残っているかもなと思っただけさ(それがお母様だと良いねと頷き)菌とかウィルスとか、聞こえは悪いよなぁ(と笑ったり)
        そっか・・感覚はどうだい?アルビノの人は視力が弱かったりするらしいが -- 武名 丞弥 2019-10-20 (日) 00:09:22
      • まあ、この状況で犯罪も何もあったものじゃないけどね。警官はいるものの。
        別に服を狙ってるわけじゃないと思うわ。ただ、掴みかかった結果か、それとも服が邪魔なのか…(ゾンビ山羊には出遭ってなかった)
        ああいや、なんでもないなんでもない!ほら、服がなくなるのも危機のうちでしょ!?(あせあせと手を横に振る)
        近しい人、かあ。みんな、心配な人はいるわよね。心配してくれる人も。…はぁ(再び、溜め息を吐いた)
        目は悪いわよ。今もコンタクトしてる。洗浄液がいっぱいあって助かってるわ。 -- 真秀 2019-10-20 (日) 00:16:08
      • 確かに・・・(外はゾンビだらけで休まらず、中は協力し合えなければ生きていけない状況・・・侵す気はないがストレスは溜まりそうだとも思う)
        いや、俺が紅葉区であったゾンビ動物は当たり前みたいに服を狙ってきたな・・・(もう出会いたくないとふるふる)
        (焦る様子を見れば「キャラ崩れてんぞー」と言ってみたりしつつ)
        ・・・?どした?希望が持てるってのにため息なんてついて
        そうか・・・コンタクト派は大変だなぁ(色素が薄い、目が悪い・・目がよく見えないと残していたドラッグストアの手記・・・遺伝子の異常、ウィルスは遺伝子の書き換えをする)・・・ふぅん・・ -- 武名 丞弥 2019-10-20 (日) 00:33:01
      • 紅葉区…どうぶつ…(目から光がスゥ…と消える)豚、豚を絶滅させなきゃ…(ブツブツ)…はっ。
        く、崩れてないわよ!?(崩れてた)いえ、こんな事言うものじゃないと分かってるけど…両親が心配してくれてるのか自信がなくて。
        この際、良いメガネがあったら使おうかとも思ってたけど、メガネ探ししてる余裕もない毎日よ。…まあ、目が悪いのも体力がないのも慣れっこ。
        ただ、毎日飲んでた薬がないのが不安だから、それを得るためにも中央区には行きたいわ。 -- 真秀 2019-10-20 (日) 00:38:14
      • だ、大丈夫か?確かに奴らは酷いもんだったが・・・(いたわる)
        ・・・?・・あんまり仲良くなかったか?大丈夫さ、親なら娘が大変な目に合っていて心配しない訳がない
        メガネは割れるからな・・俺は幸い今の所無事だが・・・薬?・・それってどんな?(不思議そうに、促す様に) -- 武名 丞弥 2019-10-20 (日) 00:54:51
      • だ、大丈夫。ちょっと牛に追われる悪夢とか見るけどだいじょうぶよ。あはは…(力ない声)
        別に仲が悪いわけじゃないわ。ただ、両親ともあまり家に帰ってこなくて、親子の実感がないと言うか…まあ実際、養子だけど…。
        でもそうよね、きっとどこかで心配してくれてるわ。…会社の次くらいに(結局、自信はないのだった)
        コンタクトだって割れるわ。それに無くす。(薬への質問には首を傾げ)同じこと最近誰かに聞かれた様な…ただの抗生物質よ。
        私、細菌なんかへの抵抗力も弱いから飲まないといけないの。父の会社で作ってるネクラリスって薬。 -- 真秀 2019-10-20 (日) 01:00:26
      • あぁ・・・わかる・・(無意識に自分の胸を撫でる・・・なんであんなとこ噛んできたんだアイツ・・・)
        ・・・養子?・・(そこまで聞くつもりはなかったのでちょっと申し訳なさげに)あ、あぁそうだよそれは間違いないさ・・・・・
        (少し考えて・・こほんと咳払い)寂しいと思うかもしれないけどな・・仕事と家族・・・どっちか一方じゃダメなんだよ、両方なくちゃダメなんだ・・・幸せを守る為にはな?
        特に社長ともなれば、自分だけじゃない従業員みんなの生活を支えなきゃぁいけないんだ・・・君のご両親は、だから毎日頑張っていたんだろうけど・・・ちょっとばかし、そのバランス取りを間違えちゃったんだな
        認めたくはないけど、大人だって失敗はするんだ・・・こんな事になって、もっと家族の時間を作っておけばときっと後悔している筈さ・・・上手く言えないがね・・・
        抗生物質・・・(風邪薬なんかだとよく聞くが・・・たしか病原菌の成長を阻害する物質だったか)それが今無いと・・それはちっとばかし拙いね・・・会社に行けばあると? -- 武名 丞弥 2019-10-20 (日) 01:22:07
      • (けもゾンビの事は頭をぶんぶんと振って追い払い)ええ、私は孤児なの。尤も今の両親に貰われたのが3歳の頃で、本当の親の顔もしらないんだけどね。
        (なので気にしなくていいわ、と困り顔で微笑んで見せ)ま、まあ仕事を頑張っていてくれたせいで、金銭的な苦労はなかったし
        クラスメイトが言うみたいに親にガミガミ言われて不自由するって事もなかったけどね!
        (流石にそれでグレるというほどには若くはない。自由にオタライフを満喫していたのも本当ではあるのだった)
        (何か身に覚えがありそうな語りっぷりに不自然さを覚え)そういう貴方は奥さんやお子さんは居るの?
        会社よりは工場か、でなければ通院してた病院ね。まほろば総合病院。紅葉区からだとちょっと遠いけど。 -- 真秀 2019-10-20 (日) 01:30:20
      • ・・・そうか(危険なウィルスの研究をしていた夫婦が万が一流出した時に備えて娘に対抗措置を施していた・・・それが当初、そうであって欲しいと考えていた話だった)
        (だがもし彼女の今の症状がGNウィルスによるものだったとしたならば、そんな苦痛を娘に与えてまで施すだろうか?むしろ最初から保菌者を娘として迎え入れた方が・・・いや、それよりも彼女の両親は?ネクロウィルスの研究には生物の存在が必要不可欠なんじゃないか?)
        (いやな想像が脳裏を駆け抜けた時、不意に質問される)え?・・・あー・・・・・・・・いない・・いないんだよ・・・(2回言った、丸めた背中は寂し気だった)ただ想像力は昔から豊かでね、色々考えるのはそのせいだろうさ
        (おっけーと立ち上がる)正直、どう逃げたもんかと考えていたが、話を聞くほどに中央区に向かわないといけないらしいな・・・これからかなり厳しい戦いになるだろうが・・まぁ、気合入れていこうぜ?
        (そう言うと帰りかけて)・・そうだ・・・今日聞いた事、ホワイトボードに書いてもいいか?プライベートに関わる部分は可能な限り控えるが -- 武名 丞弥 2019-10-20 (日) 01:45:02
      • …そう。いないのね(最近まで居たのだろうと想像できる様子。しかし、どう慰めたものか分からなかった)
        (なので、湿ってしまった空気を拭う様に続く言葉に乗る)ああ、イマジナリーという奴ね。でも、せっかくだから生身の彼女を作ったほうがいいと思うわよ?
        ほら、ここには金髪おっぱい美女なんてレアものがいっぱいいるんだから。
        (などと冗談を言った後で、真面目に)逃げるなら初日だったのでしょうね。ウイルスが広まるよりも早く、海外にでも逃げていたら…。
        (たらればを言ってもしかたないか、と肩を竦める。最後の質問にはうっと呻いて、躊躇うものの)
        そ、そうね。もし私がバイ…保菌者なら、それを隠すのは皆に不義理だわ…(苦々しくOKを出した) -- 真秀 2019-10-20 (日) 01:53:03
      • ・・・・なんか違う・・まぁいいや・・そうだな・・40近いおっさんにも彼女ができるってんならありがたい話だ(いいよなぁ金髪美女とうんうん)
        初日はまだスクープを追っていたねぇ・・ここだけの話、その為ならお前さんらを盾にしようとか考えてたよ、結局できやしないんだがね、そんな事
        バイ?・・・バイキンだとか言うなよ?そんな縁起でもない・・・それに、まだ決まった訳じゃないんだ、書くのは・・・そうだな、AMAHO製薬との関連と場所を知ってるって事・・後はネクラリスって抗生物質を見つけたらもってこいって事くらいか(それでいいなと告げて去っていく) -- 武名 丞弥 2019-10-20 (日) 02:02:33
      • あらしらないの?最近は経済的に安定してる一回り上くらいのおじさんがモテるのよ。
        (安定してなさそうだなあ、と思いながらもあえて言った!)
        盾にね。その選択をしなくて良かったわね。盾が割れたら次は自分の番なのだから。
        (去る背に、ええ、それでいいわ、と告げ見送った後)…あ、あう…(座ったまま、自分の顔を両手で覆う)
        わた、わたし…魔法少女どころか……バイキンマンだったあぁぁぁぁぁー!!
        (そのまま半身折って自分の膝に突っ伏す)嫌あああああ!バイキンマン嫌よおおおお!!(しばし泣きじゃくったのだった) -- 真秀 2019-10-20 (日) 02:08:25
  •  
  • あ…あれ?(探索から帰ってくると、身体の不調を感じる)指が…(指先が振るえている。痺れを感じる)
    あーあ、馬鹿な事したものだわ。なんでドラムなんて持って帰ってきたのかしら…
    (しかし真秀はそれを、重いもの持って指がうっ血したのだと解釈した!)
    しかもまた噛まれちゃったし、早く何とかしないとダメね…。 -- 真秀 2019-10-18 (金) 00:39:28
    • ……なんとかかんとかー。あまほちゃん…ラジカセ、いらない?(ラジカセ。なおエログッズ用務員室より時系列後だと思えばよろしい) -- 孝徹 2019-10-18 (金) 01:17:39
      • あら多々良さん。…って、それ用務員室で見付けた思い出の品でしょ?
        流石にそんなものは受け取れないわ。――それに、それもラジオ機能は生きているんじゃないの?
        (ちょっと自由のきかなくなった指で縫いものをしながら答える) -- 真秀 2019-10-18 (金) 01:19:57
      • ……まぁ、思い出っちゃ、思い出だけど……フラれた思い出なので、持ってたくない(苦い経験がフラッシュバックするのぜ)
        ……ラジオは、もともと、あるし……それに。あまほちゃん、好きだろ?コレの中身(真顔でずずいとラジカセ押し出す。こいつ……感づいてやがる!) -- 孝徹 2019-10-18 (金) 01:26:54
      • ああ、なるほど。でも私もあの部屋の物はあんまり持ちたくないのよ…こわいから。
        (様々な怪奇現象めいた事を思い出してふるふる)ああ、そう言えば用務員室に…って、ななな何でそう思うのよ!!?
        別に物語シリーズなんてしらないし!アニソンなんてきいたこともにあし!(ガタッ!と立ち上がって否定する!) -- 真秀 2019-10-18 (金) 01:32:50
      • ……まぁ、一理、あるけど……使えるものは、なんでも…欲しい、状況だしな…(怪しい部屋だけど活用はしていきたい)
        ……たとえば。ニュースで動物関係の、話題になった時……ようこそジャパリパークが、かかる。……知ってるやつは……そういう反応に、なるんだ(ニコリ)
        ……ほら、こんなんとか、こんなんとか……いろいろ、あるよぉ?(シャッフルで適当にかけながら。元カノはわりとなんでも見る悪食タイプでした) -- 孝徹 2019-10-18 (金) 01:38:46
      • まあ、ね。ホームセンターには置いてない様なものも手に入るしね…。
        ああ、バラエティー番組なんかはアニメのBGMの宝庫よね…(そこまで言って、あわわ、と慌て)
        だ、だから、しらないって言ってるでしょーっ!!!(わめきながら、手近にあった物を孝徹に投げ付ける。それは書店の袋に収められた大判の書籍だ!) -- 真秀 2019-10-18 (金) 01:46:03
      • ……かわいいエログッズばっかり、どんどん、でてくる……なんなん(呪いの部屋なのでは?)
        ……あるなー、オケだけだと…ただの、BGM、だけど……わかると、にやにやしちゃう、やつ……(なまあたたかい目。自白してますよね?)
        ギャーし!!\ごすっ/……これは……これは?(ムック本だのアニメ雑誌だの小説だの……ぎっちぎちだ!)…………思ったより……深いな、きみ(元カノもここまでじゃあなかったぜ) -- 孝徹 2019-10-18 (金) 01:58:24
      • え、ええ、とんでもない変態の部屋だったのは間違いないわね…って、あ、ああ…!
        (投げてから自分がそれを投げた事に気付いた。ポロリとしてしまう自白以上の証拠となるビニールの中身の目玉は…)
        (ゾンビランドサガSECOND FAN BOOK。10月1日発売のそれを1日早く受け取ろうとしたものだ!)
        ふぇ…ぬぁ…!?(それを見られて言葉が出ない)ふ、不快とか言うなあああああ!!(慌てて取り返そうと飛び掛かった!) -- 真秀 2019-10-18 (金) 02:03:20
      • ……おー、最新を、抑えて…いらっしゃる……おもしろいん?これ(ウワサは聞いてるけど見てなかったやつだった!)
        どぅお!?ノー不快、ノー不快!だって副読本までゲットするとかガチなやつじゃねーかっておわー!!(本に気を取られて飛びかかっくる真秀を避けきれなかった!)
        \ずでーん/……ふつう、逆じゃね?(のしかかられる正統派ラッキースケベスタイル。胸にもしっかり手があたってるけど……揉まれてるのは孝徹くん(20)の大胸筋だ!) -- 孝徹 2019-10-18 (金) 02:09:43
      • ふぬーっ!!(孝徹にのしかかる耐性で本を奪い返す)って、わ…ああああ…!?(それから自分達の姿勢に気付き)
        な…なー!?(生男性にまるで縁のない生活を送っていたゆえ、はじめてと言っていい体験に頭がオーバーヒートした!)
        ちょ、ちょ…その、はなれ…て…(かあっと赤くなる顔、カタカタ震える体と声。まだ鳴ってるアニソン) -- 真秀 2019-10-18 (金) 02:14:51
      • ……うん、はなれたいから……はなれて、くれないかな、って……(おまえが上!おれは下だッ!)
        (まぁなんやかんやあって体を離して仕切り直したのでしょう、そうでしょう)
        ……うん。「コレあげるから明日探索行かね?」……って、言いたかったんだ…うちのたいちょー(うらみん)、ぐあいわるそうだし…
        まさか、おっぱい揉まれることに…なろうとは……(ぽっ。アニソンBGMも情感たっぷりにしにたさを煽るぞ!) -- 孝徹 2019-10-18 (金) 02:19:20
      • い、嫌ぁ…って、そ、そうね。私が華れれれば…(わたわたと孝徹の上からどいて)
        え、あ…そ、そうねうらみんしんぱいよね(色々な出来事が重なって頭の中がぐるぐるしてる)
        い、いいわ。探索でもなんでも言ってやろうじゃないの。そ、その替わり、この事は黙ってなさいよ!!
        も、もし誰かに行ったら殺す…というかいっそ殺せええええええー!!(ばたーん!と倒れ、両手で顔を覆って足をバタバタ。こうかはてきめんだ!) -- 真秀 2019-10-18 (金) 02:25:21
      • ……うん。しばらく、やすんでて……もらいたい。から…(暗い顔。ぜったいやばいやつだよアレ…大丈夫かな…)
        ……しんぱいすんな。おれも……こーゆー趣味は、なるべく…隠すものと、しってる……元カノは、そゆとこ、羞恥心が……なかった……
        ……まぁ、なんだ。それじゃよろしく……しぬなよ…(タームなど何匹倒したか知れないよ、って顔でそっとラジカセ置いてクールに去る。まさよしの歌が染みるぜ…) -- 孝徹 2019-10-18 (金) 02:30:38
      • あ、ああああ…どうしよう。どうすれば…。ま、またわらわれ…
        (アニソンをバックに床に座りこんだまま頭を抱える。小学生の頃のトラウマが首を擡げる)
        かくさなくちゃ、かくさなくちゃいけない、のに…。でも、どうすれば…
        (抹殺、という言葉が脳裏をよぎるもぶんぶんと頭を振る)ダメよ、それは…。人を犠牲にするのはダメ…。だって私は、魔法――…
        (夢見がちな少女にも、それはそれで矜持はあるのだった)…とりあえず、うらみんと話しておかないと。
        (よろりと立ち上がって、アニソンを流すラジカセを消…さずに、音をいいさく搾るのだった) -- 真秀 2019-10-18 (金) 02:38:18
  •  
  •  
  • 痛たたたた…。ああもう、酷い目にあったわ(あちこち噛まれた後を消毒し、包帯を巻き、ガーゼを貼る)
    これで私も後戻りできなくなったのかしらね…。でも、それにしては…
    (腕をブンブンと振る。なんだか力が入る。普段よりも、ずっと)うーん?まるでエナドリ飲んだみたいな元気っぷりだわ。むぅ…?
    (自分の体の変調が理解できず、首を傾げるのだった) -- 真秀 2019-10-15 (火) 02:03:52
  •  
  • (探索でケガしたところに包帯を巻き巻き。しかし)うーん、なんか久々に体調がいいわ。薬はなくなったと言うのに。変なの…。
    まあいいわ。これなら頼まれ事も、服の補修もどんどん出来そう。 -- 真秀 2019-10-13 (日) 21:31:31
  •  
  • よ、水が確保できるのはいーけど流石にこの強さは嫌になっちまうな、純粋にうるせー(などと笑いつつ、バックを背負ってやってくる)
    もう通り過ぎるまではおとなしくするしかねーだろうけど…ちっと頼み事あるんだが、いいか?(伺うように聞いてくる) -- 瑠依歌 2019-10-12 (土) 21:47:21
    • (寝床にしている応接室の窓に養生テープをこれでもか、というレベルで貼りまくっていた)
      (そこに声をかけられ、テープを手に振り向く)あら、私に用とは珍しいわね。出来るか否かは、聞いてから判断させてもらうわ。座ってちょうだい。
      (1人用の方のソファを手で示す。長いソファには寝具が畳んである) -- 真秀 2019-10-12 (土) 21:50:31
      • なんか割れやすくなるとかって説もあるよな、それ(べったべったなテープにくすり、と笑みを漏らす。アレは完璧主義なのだろうか神経質なのか、それとも…不安からなのか)
        お前に貰った学ランだけどよー、これの背中に白抜きとかででっかく文字とか入れらんね?「伍応流伝家族」、みてーにビッっと。
        刺繍は流石に厳しいかなー(ソファに座りつつバックから学ランを取り出して広げて見せる。要するに…特攻服のようにしたいのだろう) -- 瑠依歌 2019-10-12 (土) 21:58:22
      • そうなの?…まあ、怖いのは風よりも飛んでくるものだからこれでいいわ。
        (そう言って自分を納得させた。今更剥がすのもめどかったからだ)
        (過剰に張ったのは臆病さゆえだが、それを悟られぬよう努めて冷たい態度で)学ラン…ああ飛んできたアレね。え?文字って刺繍で…まあ出来るは出来るけど…。
        あのグループ名、実質採用なのね。手縫いだから時間はかかるわよ?(意図はまあ理解できた。夜間暇な事を思えば手間も悪くないだろう) -- 真秀 2019-10-12 (土) 22:04:49
      • (済ました顔を少しだけじ、と眺めるも特にそれに言及することもなく)そーそー。流石にトップクはここにゃねーからこれでいいかってな。
        昨日あの後着てみたら割と気に入ったしよ。…お、刺繍いけっか?やるねぇ。安物とかだと色違いの布とかふぇると?だかを文字の形にして縫ってたりもすっからそれでもいいんだけどよ。
        まー、あたしが兵惡飢路負であるこた今でも代わりはねーけど、今はここのチーム所属みてーなもんだしな。新種登場やらここの襲撃やら激しくなってきたし、気合入れてこーかとな。 -- 瑠依歌 2019-10-12 (土) 22:14:27
      • (むぅ、と口を尖らせる。自分もいろいろ着てみたかったのを思い出した)せめて長ランだったらよかったのにね。
        複雑な模様とかは手縫いじゃ無理だけど、単色で文字なら行けると思うわ。布地は黒だし金色でいいわね。金がなければ黄色だけど。
        べ、べお…所属はともかく、お仲間も無事だといいわね。生存者は思っていたよりは居るみたいだし。
        それじゃゴールドファミリーの特攻隊長のために私も頑張らせてもらうわね。
        (名前はともあれ、出来る事があるのは嬉しかった、趣味も兼ねてはりきる) -- 真秀 2019-10-12 (土) 22:19:53
      • 白抜きってのもアリだな。その色なら糸がねーってことは無いだろ?いや…黄色の縁取りをした白抜きってのもカッケーかも…(などと単色でと言ってるのに膨らませるダメなタイプのクライアント)
        その辺はあんま心配してねーさ。あたしが生き残ってんだ、猛者揃いの武闘派暴走族を舐めんなって話よ。特に総長が死んじまうなんてよく出来たギャグだわ(けらけらと笑う。よっぽどの自信だ)
        おう!ま、もちろん急ぎって訳でもねーからのんびりやってくれ、んで礼だけどよ…(ごそごそとバッグを漁る。そして出てきたのは)
        こいつでさせてもらうわ、いいだろ?(応接間の机に広げられた回収してきたプリキュアなりきりセット、それを対価にと) -- 瑠依歌 2019-10-12 (土) 22:32:00
      • 白、それもいいわね。黒白だと縁起悪そうだけど…。って…(このままだと7色とか言い出しそうだと冷たい汗が頬を伝う)
        貴女みたいのが何十人もいるの?それはまほろば市の治安がピンチね。
        (瑠依歌の言葉にフラグ的なものを感じるも、それを言うと本当に旗が立ってしまいそうなのでやめておいた)
        ええ、そうさせてもらうわ。願わくば、完成より前に救助が来るように…だけど。
        え、お礼なんていいのよ。私もみんなのお世話になって――(言葉が止まった)るの…に……
        なんで!なんでそれ持ってくるのよ!?なんで私がプリ…なんかのアニメのキャラのコス貰って喜ぶと思ったのよーっ!!?
        (ガタッと立ち上がってわめく!キャラがくずれた!) -- 真秀 2019-10-12 (土) 22:44:53
      • (ふためく彼女を見て)おーおー、元気になったじゃねーか。そっちもお似合いだぜ(などと楽しそうに笑う)
        プリキュア、な。おまえさんもう屋上で言ってっから、残念ながら聞き逃してねーから(とにこにこと微笑み)
        あの食いつきの良さで気になってねーたぁ言わせねーよ?いいじゃねーか、着てみてーなら着てみりゃー(ひらひら手を振り衣装を示し)
        別にその姿を写真に取らせろとか皆に御開帳しろつってる訳じゃねーんだし。恥ずかしいなら一人で着てみてもいい。
        …それに、こんな状況だ。やりたいことがあるなら…やっちまえばいいのさ。……あたしにも、覚えはあるしな(最後の言葉は、ぼそり、と。真秀に聞こえるか聞こえないか程度に) -- 瑠依歌 2019-10-12 (土) 23:01:14
      • ぬ、く…!(赤い顔でギギギと歯がみする。やっぱりコイツは苦手だ…!と改めて思う)
        そ、そんな事…そりゃ誰だって名前くらいはしってるわよ。もう16年もやってるシリーズだし、私が生まれる前からよ。
        って、だ、だから着たいわけじゃなく!かわいい娘になら似合いそうだなって…うう…(ごにょごにょと言い訳を続けた)
        えーと、あ!そうそう!なんか使えるカメラが見付かったんですってね?そうなると、カメラ以外にも使えるものがあるかもしれないわね!
        (急に話を逸らそうとするも、続く言葉には)やりたい事…。今、生きる以外でしたい事なんて…って、え?(最後の呟きは聞こえはしたが)
        (果たしてそれがプリキュアの事なのかどうか判然とせず、ただ不思議そうな目を向けた) -- 真秀 2019-10-12 (土) 23:32:10
      • かわいい娘。(指差す。無論真秀を)いや、贔屓目無しとかに見てもおめー充分可愛いと思うんだが?そーやって慌ててる姿なんぞ特にな(と赤くなってる顔を見て普通に言う。割と本音だ)
        あー、だいぶトンチキなモンばっか飛んでたみてーだったから望みは薄いだろーが…軽トラとか漁師のねーちゃん拾ったみてーだけどあれ動くのかな。
        (と逸らされた話に乗りつつも)そういう意味ではそのコスプレセットも使えるものの範疇だよな?もったいねーし使ってやんないとな!(などと笑って軌道修正するも)
        ん?……あー…、いや…うん、あたしのはもしやろうとしても出来ねーから気にすんな。…水族館とか、いまどーなっちまってんだろうなー(独り言のようにぼんやり言う。その意味を真秀は分からぬだろうと) -- 瑠依歌 2019-10-12 (土) 23:47:31
      • ぬ…うぇ…!?(変な声が出た)かわいくなんかないわ、私は。…本当に(しゅんとした)
        どうかしらね。動く車が飛ぶなら、動かない車だって飛んでくるでしょうし…。
        そ、それは…服は着られるためにあるものだけど、ほかに何もなければ着るしかないけど…でも…(そのコスチュームを摘み上げる)
        (主人公格の色、ピンクの服。とても自分に似合うとは思えなかった。しかもちっちゃい)
        何よそれ。…水族館?永野市の動物園の中とか、蓼品アミューズメント水族館とかあるわね。
        生存者がいたら魚とか食べられてそうな気がするわ(そういう映画を見た記憶がよみがえった)
        (何を思っているのかはわからない。しかし話の流れからは推測するのなら…)水族館に、努めたかったのかしら? -- 真秀 2019-10-12 (土) 23:58:07
      • ならあたしが保証してやる。天穂、おめーは可愛いさ。とびっきりな。あたしみてーなオトコ女じゃ全っ然敵わねーくれーによ(肩をすくめる)
        それに…あんときおっぱいねーちゃんも言ってたろうが、こーゆーのは着たいか着たくねーか、そんだけさ(そうは言うが余り押し付け過ぎもよくない、とソファから席を立って)
        あー、あそこなー。あそこもいいんだけど淡水魚が専門だからイルカが居なく……いやなんでもねー。気にすんな(言いかけて言葉を切り、空になったバックを担ぎ治して)
        ……ハズレ(口の両端を持ち上げ、にひっと笑い)飼育員も悪くねーけど、そーゆーんじゃねーんだな!ま、それ(と衣装を指差し)が本当にそうだかは知らねーが、
        やれることがやれそーなのにメンツ気にしてやらないってのは…贅沢だぜ?メンツが命のヤンキーでもねーんだから、な。んじゃな、学ラン頼んだぜー(そう言うと手をひらひらと振ってその場を去っていった) -- 瑠依歌 2019-10-13 (日) 00:20:54
      • 男女と言うのなら、せめて一人称がオレまたはボクじゃないと(フランと話した影響が出た)
        だから、なんで着たいって決めつけるのよー!!…まったく。まあいいわ、とにかく刺繍の件は受け負うから。
        (ハズレの言葉にはむぅ、と唸り)じゃあ、ま、まさか…(水族館の中をバイクで暴走する瑠依歌の姿を妄想した)いや、まさかそんな…。
        別にメンツだなんて…。ただ私はもう…(それ以上は言わず、去る背を見送った)
        ――で、どうしようかしらね、これ(そして残されたプリキュアなりきりセットを眺める)
        んー、着れる様にするには、ここを切り開いて、胸元も開けてからリボンで隠せば…。腰回りもゴムで延長して…
        (しばらくそれを眺めつつ、いろいろ模索するのだった) -- 真秀 2019-10-13 (日) 00:33:25
  • はぁ…はぁ…あ、危なかった…。かわいい衣装に見惚れて危うくバレるとこだったじゃないの…
    (自分部屋にしつつある応接室。その床に手を突く姿で荒い息を吐く)
    もう、あんな事はごめんなのよ。しかもこんな逃げ場のない閉鎖された場所でバレようものなら死んだも同然…ッ!!
    いい、真秀。貴女は真面目で冷たい優等生。アニメなんかに興味を持っている筈がない。そう思われる様に振る舞うの。
    (自分に言い聞かせはじめる。ちなみに、アニメ漫画ネット漬けで勉強時間が削れているので優等生ですらない!)
    大丈夫、大丈夫。まだ行けるわ…。知的キャラでいける。色的には青とか紫よ…(しばらくぶつくさ言ってた) -- 真秀 2019-10-12 (土) 01:23:39
  •  
  •  
  • うーん。どうしたものかしら…(手元にはコップ。そして錠剤)
    1日3回、食後に飲むのを1日1度にしてどうにか凌いできたけれど…。限界も近いわね。
    ファンシーな見た目のピルケースに収めていた錠剤もあと3錠。薬が切れれば…)…どうなるのかしら。
    (自分がゾンビにならないのは薬のお陰、ではないだろうがそれ以外の感染症も怖い)中央区、か…。
    (両親の会社で製造しているらしい薬。中央区の病院か薬局、あるいは工場に行けば手に入るだろう)
    (しかし、中央区は安住区に比べれば遠い。安住区行きの提案をした手前もある)
    ……はぁ(先の事を思うと溜め息しか出なかった。いや、涙も、出たのだった) -- 真秀 2019-10-07 (月) 23:28:07
  •  
  • まほまほ、ちょっといいかー?(作業の合間のひととき 探索用のリュックを片手に声をかける)見つけたもんがあるんだけどよ、こういう場合…誰に渡せばいいのか、っていうので迷ってるんだがー… -- 夏樹 2019-10-05 (土) 21:52:26
    • (縫物をしていた手を止め、声の主へと顔を向ける)何か珍しいものでも見付けてきたのかしら?
      生活の役に立つものなら、休憩室にでも置いておけば皆で使えると思うわよ? -- 真秀 2019-10-05 (土) 21:59:18
      • 初日に倉庫の奥の警備員詰め所で拾ったんだけどな、今の今まですっかり忘れてた
        (そういって取り出すのは、鍵束。警備員の巡回用か何かだろう)多分騒ぎん時に忘れてったやつだと思う… -- 夏樹 2019-10-05 (土) 22:05:34
      • (取り出された物を見ると、ふむぅと唸る)
        警備室にあった鍵…となると、詰め所とか従業員用の入り口とか、そういった場所の鍵かしらね。
        経営関係のものなら警備員にまかせるわけないし。 -- 真秀 2019-10-05 (土) 22:12:47
      • 多分そうだろなぁ、タグついてないんで何がどこの鍵かわかんねーけど…
        今んとこ、開かずの間みたいになってる場所ってないんだよな? もしあったら、これで開くか?ぐらいに思ってたんだよ
        …そっちは何縫ってたんだ?(ふと、真秀の手元の縫い物が気になって視線を落とす) -- 夏樹 2019-10-05 (土) 22:16:14
      • タグ無しなの?そうなると個人の持ち物という可能性もあるわね…。
        (続く質問にはさあ?と首を傾げ)ホームセンターに開かずの間って。まあ間取りなんて詳しく調べてないけど。
        (可能性自体は否定はしない)ふふ、倉庫の荷物や棚をどかしてみたら、隠し扉があったりね?
        何って、服よ。皆が探してきてくれた服を着替えにするために、寸法を直してるの。
        ミシンが使えないから大変よ…(言ってる間も手縫いでちくちく) -- 真秀 2019-10-05 (土) 22:22:21
      • いや、もし紛失した時に一般人に悪用されねーように こういうのの鍵ってタグついてねーとこもあるんだってよ(親戚のおじさんから聞いた!)
        隠し部屋は流石にねーと思うけどな!?万が一、1階を突破された場合に遮断したりとかに使えるかなーって
        すげーな、おれも家庭科で習いはしたけど簡単なのしかできねーや 丈とか直せるんだなー(感心した様子で)
        ばーちゃん家だったら足踏みミシンあったのにな…ああいう古臭いモンが、今の状況ほど役立つってのは悲しいぜ… -- 夏樹 2019-10-05 (土) 22:28:10
      • そういうものなの?まあ、まさに今そんな状態にあるんだものね(納得せざるを得なかった)
        ゾンビが侵入してくるとすれば、1階の店舗部分。あとは倉庫裏の搬入用シャッターよね。
        正面はほとんどガラス張りだからバリケードで塞ぐしかないけど、シャッターの方は施錠できるかもしれないわね。
        あとは1階の売り場と倉庫を隔てているスタッフオンリードアの鍵かしら?
        (褒められるとちょっと赤くなって)ちょっと慣れているだけよ。似島くんはそのかわり工作が得意でしょう。
        (そこまで言って言葉を止め、ふむぅ、と数秒考えこむ)そう言えば、皆それぞれ、お互いに出来る事ってあまり把握してないわよね。 -- 真秀 2019-10-05 (土) 22:34:11
      • …あ、確かにそうか(悪用しようとしている一般人…まさにおれ達だわ、と)
        倉庫裏にも駐車場あるらしいけど、あっちどうなってんのか全然見えねーんだよな…
        もし施錠できる場所があるなら、安全な時間帯にやっとく方がいいのかもだなー
        へへん、こう見えて図工で描いた絵が市の展覧会に出たこともあるんだぜー(腕組みしてどやぁ)
        そーだな?特技どころか、どんな人間かも分かってねーや…少しずつ話しかけてはみてるんだけどなー -- 夏樹 2019-10-05 (土) 22:42:25
      • そう言えば裏の車とかもチェックしてないわね。トラックに何か積んだままだったりするかしら。
        施錠、そうね。普通のゾンビなら鉄のシャッターなんて突破できないでしょうし(それも量次第ではあるが…)
        絵も得意なの?すごいわね…多彩多芸だわ。そういった互いの情報や、世情なんかも共有できる様にしたいわね。
        (自分はそのへん奥手になってるな、と感じつつ)その辺ちょっと考えてみるわ。 -- 真秀 2019-10-05 (土) 22:49:02
      • 物資が残ってたら役立つな!そっちのチェックもいずれメンバー募ってやってみるといいのか…
        駐車場が広くなきゃ、車も使ってシャッター前にバリケード作ってとかもよさそうだけど 今はそんな余裕ないよな
        その分、国語とか社会とか苦手だけどなー…(苦い表情をしたがお面の下だ)そんじゃ、おれは倉庫裏の駐車場が屋上から見えねーか確認してくる
        (そう言って屋上へ向かっていった 鍵束の中に、1つだけ鍵のついていないリングがあることに気付くかもしれない) -- 夏樹 2019-10-05 (土) 22:55:15
      • その中に飲食物があればラッキーよね。特に今は水の確保が急務だわ。
        車でバリケードも、車が動くのかって問題があるわね。ゾンビが出た日、車で逃げようとして出来なかった人が居たし。
        (今の車はエンジン点火すら電子制御。逆に言えば古いマニュアル車等は動くが、そこまでは真秀はしらない)
        あら、理科算数は得意なのね。体育は5だけどほかは壊滅ってタイプかと思っていたわ(ふふっと笑み)
        ええ、身を乗り出して落ちたりしない様になさいよ。…うん?
        (鍵の無いリングにふと目がいったもののこの時は、余りリングだろう、程度に思うのだった) -- 真秀 2019-10-05 (土) 23:02:06
  •  
  •  
  • 文字色を決めておくのを忘れていたわ。とりあえずいつもの赤っぽいの -- 真秀 2019-09-30 (月) 01:06:03
    • 見づらい!もっと暗くないとダメね -- 真秀 2019-09-30 (月) 01:06:48
      • もすこし暗くすると赤と言うより茶色になるかしら? -- 真秀 2019-09-30 (月) 01:07:33
      • まあ見易さ重視するならこのくらいでいいわね -- 真秀 2019-09-30 (月) 01:08:46

Last-modified: 2019-11-02 Sat 21:48:34 JST (18d)