月の国家出身 かぐや姫 163974 Edit

ID:163974
名前:かぐや姫
出身家:月の国
年齢:20
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴
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月の姫は、最早地上にはいません

月の姫は、月へと帰還したのです。長い刑期を終え、再び月へと。

永遠の愛を誓った兎と共に、月へと還りました

永遠の楽土へと、光り輝く世界へと、永久の愛を結ぶために……

昔々のお話です

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お名前:
  • かぐや、ケーキを持ってきたのじゃ 一緒に食そうぞ(いくつかの一口サイズケーキを抱えて)
    バレンタインデーとホワイトデーと儂の誕生日とかぐやの復帰祝いを一緒にしようと思うてな
    どれでも好きなのを選ぶとよいぞ (自分はチョコケーキを選んで食べた) -- 眠兎?
    • おお、ありがとうなのじゃ! ほほう、一気に祝い事が来たの……誕生日、おめでとうなのじゃ!
      なら妾はこのいちごのを……(頬を赤らめながら食べ始める。来てくれたことが嬉しいようだ。 -- かぐや姫
  • (泣きつかれて眠っているようだ) -- 眠兎?
    • (眠兎が眠る静寂な空間で、月が一瞬、眩い光を放った。
      月光が眠兎を照らし、不可視の存在が眠兎の隣に座り、優しく眠兎を撫でた。) -- かぐや姫
      • ん、んぅ…… かぐ…ゃ (夢か現か判断もつかないでいた…  -- 眠兎?
      • ……(そのまま不可視の手は撫で続ける。)妾は、傍にいるぞ……眠兎、傍にいるぞ……(耳元でそれは囁く。)
        妾は……この国の者ではない……月の都の者だ……そう、ちゃんと、眠兎のところに、帰ってくるのじゃ…… -- かぐや姫
      • (泣きはらした目が赤い) 儂は、夢をみとるのかの……  
        (囁きが聞こえる…)かぐや… そこに居るのじゃな…?(夢でも幻でもよかった) -- 眠兎?
      • ああ、居る……ここに居るぞ……眠兎……
        肉体が一度消えたとしても、我が魂は消えぬ……永遠にお前と共にあるのだから……。(ゆっくりと眠兎を抱きしめる。徐々に不可視だったその姿が見え始め、顕現する。 -- かぐや姫
      • (ぎゅぅと抱き返し嗚咽を漏らした)ぅう… かぐや… 今まで何をしておった
        ばかもの…… 儂がどれだけ心配したと思うておる -- 眠兎?
      • すまぬ、すまぬぞ……寂しい思いをさせて……。本来なら、魂となって月に還るはずであったが……
        眠兎が泣いているのに、何故妾が月に還れよう? ……だから戻ってきてしまったのじゃ……眠兎のもとに……。 -- かぐや姫
      • かぐやはそれで、よかったの…かえ? 月に…かえらなくて、よかったの…かえ?
        儂が…かぐやの未来を歪ませて、しまったのかの -- 眠兎?
      • ……何を言っているのじゃ。良いに決まっておるだろう……眠兎と一緒にいることが妾の幸せ……
        未来など何だの関係ないのじゃ……妾は、眠兎と一緒に居たい……月になど、還れなくてもいいのじゃ -- かぐや姫
      • うっ…ぐすっ(声がつまり、涙があふれる)  (抱き返すしかできない) -- 眠兎?
      • 妾はお前の姫じゃ……永遠の姫じゃ……妾はお前のものなのだから……
        千代に八千代にお前と共に……愛しいもののそばでいるのじゃ……(眠兎の涙を指でぬぐい、ゆっくりと唇を重ねる。 -- かぐや姫
      • (触れた唇から熱が伝わる そこに居る 確かな温もり)ん ぁ… かぐや…… 
        儂の この身も心も… 魂もすべて、かぐやのものじゃ 愛しておるぞ… -- 眠兎?
      • ああ、妾の全ては眠兎のもの……眠兎の全ては妾のものだ……誰にも渡しはせん……妾の眠兎だ……愛しているぞ…… -- かぐや姫
      • もうはなさんでくれよ… ずっと一緒じゃからの(唇を重ね、強く抱きしめ続けた) // -- 眠兎?
  • ここが「しゃいん」が作っていたという畑跡か!
    そんなわけで収穫物はわしが全て頂いてゆくぞ!!(残ってた作物を根こそぎ持っていきついでに畑を焼く) -- 信長?
    • な、なんじゃお前は! そうか、そういえばやつは、もう……
      な、何をする貴様! それは妾の作物なのじゃ! な、なんということをしてくれるのじゃ! 待て! 死ね!(月の開発した鎮火剤を撒いた後に、信長を追いかけていく。 -- かぐや姫
      • ははははは こっちじゃこっちじゃ〜(爽やかな笑顔で逃げる) -- 信長?
  • 来月は10月じゃ きっとよい月見ができると思うてな 団子を持ってきたのじゃ
    後で一緒に食そうな 今月も無事帰ってこられるよう祈っておるでな 気をつけて行ってくるのじゃぞ -- 眠兎?
    • 返事が遅れてすまぬのだ、眠兎……ごめんなさい、なのじゃ……
      少し遅れたが……ああ、一緒にいただくのじゃ。勿論、妾は生き残るのだ。眠兎と一緒にいるのだから……(そういうと眠兎に抱きつく。 -- かぐや姫
      • 遅れなぞ、気にせんよ(ひしっと抱いて)チャットルームでもあるまいしな 
        できるときにする、したいときにする、でいいのじゃ(返事だけでなく、キスもな…したいときにするのじゃ…… ちゅ)
        儂も忙しいとコメ後回しにすることもあるでな(再び、ぎゅぅと抱きしめた) -- 眠兎?
  • (ガシュンガシュン)<<今年も豊作だがや>>
    (そういうと彼はでかい手で部屋いっぱいに収穫物を押し込んだ) -- K.O.H.?
    • ほう! もうそんな時期か! ホホホ、そう、それでいいのじゃ。ちゃんと小作料として札もつを納めるのだぞ……しかし、お前、ちょっと多いのではないか……売ってみるか…… -- かぐや姫
  • はい、4度目の同行ですね、そろそろ鼓動が高鳴るキャッキャウフフ展開がありそうですね
    この静森さんには心臓ついていませんが -- しずも?
    • やめるのじゃ!いや、その……我にはもう眠兎がいるし、その、その…… -- かぐや姫
  • 先月、今月とさらに来月まで静森さんたちがお世話になりますね
    静森さん達というよりも134209の右目、歯、骨盤、大胸筋、骨髄、大腸を持った静森さんがですね
    3月連続で同じ静森さんと一緒は珍しいですね、これってもしや恋かもしれませんよ
    借りものの体で自我と恋心を芽生えさせる静森さん(右目、歯、骨盤、大胸筋、骨髄、大腸)の物語、美しくも儚いですね、よろしくおねがいします -- ずもりさ?
    • 妾は静森さんたちのパーツに縁があるのだろうか……
      や、やめろ! そのような臓器に恋をされたとしても、妾はどうすればいいのだ! -- かぐや姫

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Last-modified: 2008-06-30 Mon 19:26:43 JST (5152d)