今は昔

  • かぐや、ケーキを持ってきたのじゃ 一緒に食そうぞ(いくつかの一口サイズケーキを抱えて)
    バレンタインデーとホワイトデーと儂の誕生日とかぐやの復帰祝いを一緒にしようと思うてな
    どれでも好きなのを選ぶとよいぞ (自分はチョコケーキを選んで食べた) -- 眠兎?
    • おお、ありがとうなのじゃ! ほほう、一気に祝い事が来たの……誕生日、おめでとうなのじゃ!
      なら妾はこのいちごのを……(頬を赤らめながら食べ始める。来てくれたことが嬉しいようだ。 -- かぐや姫
  • (泣きつかれて眠っているようだ) -- 眠兎?
    • (眠兎が眠る静寂な空間で、月が一瞬、眩い光を放った。
      月光が眠兎を照らし、不可視の存在が眠兎の隣に座り、優しく眠兎を撫でた。) -- かぐや姫
      • ん、んぅ…… かぐ…ゃ (夢か現か判断もつかないでいた…  -- 眠兎?
      • ……(そのまま不可視の手は撫で続ける。)妾は、傍にいるぞ……眠兎、傍にいるぞ……(耳元でそれは囁く。)
        妾は……この国の者ではない……月の都の者だ……そう、ちゃんと、眠兎のところに、帰ってくるのじゃ…… -- かぐや姫
      • (泣きはらした目が赤い) 儂は、夢をみとるのかの……  
        (囁きが聞こえる…)かぐや… そこに居るのじゃな…?(夢でも幻でもよかった) -- 眠兎?
      • ああ、居る……ここに居るぞ……眠兎……
        肉体が一度消えたとしても、我が魂は消えぬ……永遠にお前と共にあるのだから……。(ゆっくりと眠兎を抱きしめる。徐々に不可視だったその姿が見え始め、顕現する。 -- かぐや姫
      • (ぎゅぅと抱き返し嗚咽を漏らした)ぅう… かぐや… 今まで何をしておった
        ばかもの…… 儂がどれだけ心配したと思うておる -- 眠兎?
      • すまぬ、すまぬぞ……寂しい思いをさせて……。本来なら、魂となって月に還るはずであったが……
        眠兎が泣いているのに、何故妾が月に還れよう? ……だから戻ってきてしまったのじゃ……眠兎のもとに……。 -- かぐや姫
      • かぐやはそれで、よかったの…かえ? 月に…かえらなくて、よかったの…かえ?
        儂が…かぐやの未来を歪ませて、しまったのかの -- 眠兎?
      • ……何を言っているのじゃ。良いに決まっておるだろう……眠兎と一緒にいることが妾の幸せ……
        未来など何だの関係ないのじゃ……妾は、眠兎と一緒に居たい……月になど、還れなくてもいいのじゃ -- かぐや姫
      • うっ…ぐすっ(声がつまり、涙があふれる)  (抱き返すしかできない) -- 眠兎?
      • 妾はお前の姫じゃ……永遠の姫じゃ……妾はお前のものなのだから……
        千代に八千代にお前と共に……愛しいもののそばでいるのじゃ……(眠兎の涙を指でぬぐい、ゆっくりと唇を重ねる。 -- かぐや姫
      • (触れた唇から熱が伝わる そこに居る 確かな温もり)ん ぁ… かぐや…… 
        儂の この身も心も… 魂もすべて、かぐやのものじゃ 愛しておるぞ… -- 眠兎?
      • ああ、妾の全ては眠兎のもの……眠兎の全ては妾のものだ……誰にも渡しはせん……妾の眠兎だ……愛しているぞ…… -- かぐや姫
      • もうはなさんでくれよ… ずっと一緒じゃからの(唇を重ね、強く抱きしめ続けた) // -- 眠兎?
  • ここが「しゃいん」が作っていたという畑跡か!
    そんなわけで収穫物はわしが全て頂いてゆくぞ!!(残ってた作物を根こそぎ持っていきついでに畑を焼く) -- 信長?
    • な、なんじゃお前は! そうか、そういえばやつは、もう……
      な、何をする貴様! それは妾の作物なのじゃ! な、なんということをしてくれるのじゃ! 待て! 死ね!(月の開発した鎮火剤を撒いた後に、信長を追いかけていく。 -- かぐや姫
      • ははははは こっちじゃこっちじゃ〜(爽やかな笑顔で逃げる) -- 信長?
  • 来月は10月じゃ きっとよい月見ができると思うてな 団子を持ってきたのじゃ
    後で一緒に食そうな 今月も無事帰ってこられるよう祈っておるでな 気をつけて行ってくるのじゃぞ -- 眠兎?
    • 返事が遅れてすまぬのだ、眠兎……ごめんなさい、なのじゃ……
      少し遅れたが……ああ、一緒にいただくのじゃ。勿論、妾は生き残るのだ。眠兎と一緒にいるのだから……(そういうと眠兎に抱きつく。 -- かぐや姫
      • 遅れなぞ、気にせんよ(ひしっと抱いて)チャットルームでもあるまいしな 
        できるときにする、したいときにする、でいいのじゃ(返事だけでなく、キスもな…したいときにするのじゃ…… ちゅ)
        儂も忙しいとコメ後回しにすることもあるでな(再び、ぎゅぅと抱きしめた) -- 眠兎?
  • (ガシュンガシュン)<<今年も豊作だがや>>
    (そういうと彼はでかい手で部屋いっぱいに収穫物を押し込んだ) -- K.O.H.?
    • ほう! もうそんな時期か! ホホホ、そう、それでいいのじゃ。ちゃんと小作料として札もつを納めるのだぞ……しかし、お前、ちょっと多いのではないか……売ってみるか…… -- かぐや姫
  • はい、4度目の同行ですね、そろそろ鼓動が高鳴るキャッキャウフフ展開がありそうですね
    この静森さんには心臓ついていませんが -- しずも?
    • やめるのじゃ!いや、その……我にはもう眠兎がいるし、その、その…… -- かぐや姫
  • 先月、今月とさらに来月まで静森さんたちがお世話になりますね
    静森さん達というよりも134209の右目、歯、骨盤、大胸筋、骨髄、大腸を持った静森さんがですね
    3月連続で同じ静森さんと一緒は珍しいですね、これってもしや恋かもしれませんよ
    借りものの体で自我と恋心を芽生えさせる静森さん(右目、歯、骨盤、大胸筋、骨髄、大腸)の物語、美しくも儚いですね、よろしくおねがいします -- ずもりさ?
    • 妾は静森さんたちのパーツに縁があるのだろうか……
      や、やめろ! そのような臓器に恋をされたとしても、妾はどうすればいいのだ! -- かぐや姫
  • いっ、いい、い、いやらしい!!ふ、不潔であります!
    みっ、みっ、みっ、みっちゃんだけに飽き足らず、あ、あのっ、アメフラシ怪人まで……
    ふっ……ふふふふ……そ、そんなに棒状のものが欲しければいくらでもぶち込んでやるであります!キエエエエーイ!(錯乱) -- 崩城
    • だ、黙れっ! 妾はいやらしくなどないっ! あれは眠兎の前でだけなのじゃ!
      棒状のものなどいるか! ええい、やめんかー!(錯乱する崩城を扇子で叩きながら -- かぐや姫
  • ふ、あぁ……眠、兎ぉ……? -- かぐや姫
    • あら残念ね、今から入れようと思ったところで真打登場なのかしら?
      貴方もあたしの行為を止めるのかしら?それとも加わってくれるのかしら?クスクスッ
      あたしとしては後者が望ましいのだけれどね(秘所から指を引き抜きつつ) -- シーヒアー?
      • 返事がないわね、このままやっちゃっていいのかしら?いいってことよね?
        貴方も、体が火照ったままじゃつらいものね?こんなに乳首たててるんですもの
        ほしくてたまらないのよね?(両手で乳首を弄りつつ) -- シーヒアー?
      • いひぃっ…・・・ そんな、わけがあるかっ……! そ、それは、お前が弄るっ、からぁ……! 欲しいわけが……ない……う、あぁぁ……(乳首を弄られて、体をくねらせながら嬌声を上げる -- かぐや姫
      • ずいぶん可愛い声をあげておるではないか? かぐや? そこな女の指はそれほどによかったのかえ?(冷たくする鋭い眼差しで) -- 眠兎?
      • あうぅ……眠兎……!? ち、違う、そんなんじゃなくて……うぅ……そんなんじゃ……ごめん、なさい……(眠兎の視線に硬直しながら -- かぐや姫
      • お主も人の留守に好き放題してくてたようじゃの? (ビキビキ) 
        その耳、キャラかぶりぞえ 署・「だほうがよさそうじゃの -- 眠兎?
      • まぁ、違うと言っても体は正直に気持ちいいって言ってるのだけれどもね
        ほら、そこの貴方も聞こえるでしょ?この音、ゾクゾクするわよね(秘所をくちゅくちゅと鳴らす)
        ところで、止めないのかしら?止めないのなら思う存分楽しむわよ?クスクスッ -- シーヒアー?
      • ひ、ひゃぁん! や、やめ、てぇ……音を立てないで…… -- かぐや姫
      • かぐや、お主はどうして欲しい? 言うてみぃ 儂がこの女に復讐すれば満足かえ?
        それとも… ふふ、儂にもこんな風に犯されたいのかえ?(かぐやの眼前にトランスフォームさせたナニを晒す)
        ふふ、好きなよう選べ? -- 眠兎?
      • う、ぅ……わ、妾は……
        眠兎にも……犯して、ほしい……(顔を真っ赤にして、小声で呟く -- かぐや姫
      • (冷たい眼差しのまま、それでもどこか嬉しそうに…)ほれ、かぐや… 休む間はないでな
        儂のも可愛がっておくれや…… これからお主の中に入れるものじゃ、しっかり舐めぃよ -- 眠兎?
      • にもって事はあたしもしてもいいって事よね?ふふっ、やっぱり貴方の姫はたいした子ね
        じゃあ、散々待ったのだからあたしが先にいれるわよ?返答は聞いてないのだけれどね
        ふふっ、ぬるぬるよね。こうしてるだけでも気持ちいいわ(素早く股の間に体をいれ秘所をペニスでこする)
        でも、いれちゃうわ。クスクスッ(先をあてがい、腰を押し進めていく) -- シーヒアー?
      • ふあぁ……!? あ、ああぁぁ……入って、く、るぅぅ……ひゃぁん……!(体を震わせ悶絶する。)
        う、うぅ……わ、わかったのだ……眠兎……(眠兎の視線にびくびくしながらも、眠兎のものを舐めていく)ん、ぁあぁ……あひぃっ……! れろ、れろ…… -- かぐや姫
      • んっ、中は熱いわね。そんなに待ち遠しかったのかしらね。入ってくるのが
        しかも自分の大事な人でない、初対面のモノを美味しそうにくわえ込むなんて。クスクスッ
        ほら、出入りしてるのが、見えるでしょう?(わざと見えるようにゆっくりと動かす) -- シーヒアー?
      • (ゾクゾク)あぁ、いい声じゃ…… もっと鳴いてみせぃ(上気した頬を優しく撫で微笑む)
        あんなに濡らしおって…… ふふ、可愛いぞ、かぐや  -- 眠兎?
      • 違う……待ち遠しくなんてないっ……あぁぁ……! そんな、そんな妾は……そんないやらしい娘じゃ……ひゃ、ひゃぁぁ……や、やめろ……見せ、ないで……(顔を赤くして、手で顔を押さえる -- かぐや姫
      • 3Pや乱交は経験上はじめてではないのだけれど、貴方も相当よね…
        お陰であたしはこうして楽しませてもらってるから異論はないのだけれどね -- シーヒアー?
      • う、うあぁぁ……眠兎ぉ……ひゃ、ぁぁぁ……わ、妾は、見られて興奮なんてしてないし、いじめられて興奮もしていないのだ……! う、ひゃっぁ……ん、んん……(そう言うと、眠兎のものを咥え、舐めしゃぶる -- かぐや姫
      • あらそうなの、見えないくらい深く突かれるほうがお好みなのね?仕方がないわね
        望みどおりしてあげるわ、クスクスッ(腰を掴むと奥底まで何度もつきこんでいく)
        ほら、付くたびにぐじゅって、本当いい音よね(腰を動かしながら言葉で責める) -- シーヒアー?
      • ち、ちが……そうじゃな……ひぃぃん!? あぁぁ!? 深いッ、よぉぉ……! ひゃんっ! 奥に、来るぅぅっ!(ぐちゃぐちゃと響く水音に羞恥を抱きながら、嬌声を上げることをやめられない -- かぐや姫
      • う…あっ、かぐや…いいぞ 上も下もいやらしい口なのじゃな…… 儂の欲しいのじゃろ?
        儂も待ちきれんでな… 後ろをもらうぞよ? 嫌とは言わせんぞ? 
        横向きに川の字になるのがいいかの?ほれ、儂のスペースを寄越せッ(かぐやの背後にまわった) -- 眠兎?
      • こんなに締め付けるだなんて、本当、貴方はたいしたお姫さまね。声もそんなにあげちゃって、クスクスッ
        あら、2本挿しだなんて面白いわね。その提案にのってあげるわ、あたしもまだ中にいたいもの
        さて、お姫様はこの快感に耐えられるのかしら?(眠兎がいれやすいようにしつつ) -- シーヒアー?
      • あ、あうぅ……(眠兎の言葉にさらに顔を赤くさせる。)……欲しい……欲しいのだ……
        ひゃぁぁ……う、後ろは、弱くて……あ、うぁぁ……(期待と不安の入り混じった声を上げる。)ああぁ……に、二本……? あ、あぁ……妾、おかしく、なっちゃう……(ビクビクと体を震わせる。 -- かぐや姫
      • いやらしい姫じゃ…… (背後から耳を噛んだ)ほれ、力を抜け…… 
        ん?そうか…… 乱暴にされたいのじゃな?(かぐやのだ液でぬめったモノを押し当て)
        気絶するでないぞ? 楽しみがなくなるでな……(耳元で冷たく言い放った) -- 眠兎?
      • 入れる間動くのは礼儀に反するわよね、だから動かないでいてあげるわ
        その代わり、乳首は好きにさせてもらうわよ(右手で乳首を引っ張るようにつまみつつ)
        (あいている乳首の方を口に含んで舌で転がす) -- シーヒアー?
      • 妙な気遣いじゃの(少しずつ侵入させ…) じゃが、ありがたく、挿入れさせてもらおうかのッ(先端が入ったところで、残りを一気に突き入れた) -- 眠兎?
      • ひ、ふあぁぁ!?(耳を噛まれてぞくぞくと体を震わせる。冷たく言い放たれた言葉も、快楽を助長させるものにしか過ぎなかった。)
        はっ、はぁっ……う、後ろに、入って……ひゃん、ひゃんんっ!(軽く絶頂し、体が痙攣するが、シーヒアーの乳首責めにより、休むことは出来ず、嬌声をあげ続ける。)
        う、あ、あぁ……二本も、入って……う、あ、あひぃっ…… -- かぐや姫
      • ふふっ、このもう一本入ってくる感覚がたまらないわよね。一気にきつくなるもの
        でも、それ以上に汁が溢れてくるから動きやすいわね。本当に、いやらしい子
        じゃあ、遠慮なく動いていくわよ(まずは2本になじませるように腰を前後させていく) -- シーヒアー?
      • っくぅ〜〜ッ きついのぅ 予想以上じゃて……(かぐやが鳴くたび、ぎゅちぎゅちと締め上げられる)
        壁の向こうで動いてるのがわかるかえ? かぐや? 聞こえておるか……(耳を舐めまわしながら囁いた) -- 眠兎?
      • ひはっぁ! 大きい……んにゃぁぁ……い、今動かしたらぁっ……ひぃっ! ひぁぁぁ!(また軽く絶頂してしまうが、二人の責めはまだ始まったばかりである。)
        ひんっ、あ、あ、ああっ……! 二本が、きつくて、深くて……う、あぁぁ!(耳を舐めながら囁かれるたびに、体をびくびくと反応させる。愛液がさらに溢れ出す -- かぐや姫
      • ふふっ、中が早く精液をのませてって、何度もしめつけてくるわね
        でも、まだだーめ…ちゅぱっ、ちゅぅっ(立ってる乳首を口に咥えて吸い付いていく)
        (手はクリトリスをむきだしにして刺激していく) -- シーヒアー?
      • (シーヒアーに動きを合わせ、腰を動かしていく)全然、力が抜けんようじゃの… まぁ楽しいからいいがの(荒い吐息がかぐやをくすぐり続ける)
        (背後から手を回し乳首をつねり上げる)ふふ、どっちが気持ちいいのじゃ? かぐや、どっちも好きなのじゃろッ いやらしい…… -- 眠兎?
      • そん、なっ……精液飲ませてなどと……ひぃっ! 動き、合わさって……あぁん!(乳首を吸われ、摘まれ、嬌声を上げる。体はどんどん敏感になっていき、眠兎の言葉により、さらに興奮が高められていく。)変にっ! 変になるぅぅっ! あっ、ああっ! 同時に突かない、でぇっ……ふあぁぁ! -- かぐや姫
      • (かぐやを振り向かせると唇を奪う)ちゅぷ…んぅ は、んれぅ…… ぷは あはっ かぐや、涎がひどいぞえ? 
        こんな締め付けて……突くなと言われて止めるものなどおらぬわッ -- 眠兎?
      • 流石に、つらくなってきたのだけど…そこの兎さんはまだなのかしらね?
        同時じゃないと…悪いじゃない?だから、待ってるんだけれども…ふっ
        後、中でいいわよね?妊娠しないっから(中で今にも出しそうなほど脈動しつつ)
        (子宮口にグリグリ押し付ける) -- シーヒアー?
      • ふふ、そうじゃの かぐやのカラダが壊れては、儂も困るでの……(腰のペースを上げ裏側から子宮を叩く) -- 眠兎?
      • ん、んん! んぱ、んちゅ……だ、って、気持ち、良すぎて……ひゃぁぁ! 眠兎ぉ! 強すぎるの、だぁぁ……
        ひゃっ!? お、奥でぇ、奥でこすりつけられて……ひんっ! う、ああ……膣内で出される……たくさんっ、出されて……ひゃうあぁぁ!(体がビクっと跳ね、前も後ろも強く締め付ける。 -- かぐや姫
      • あぁっ、中で溶けそう…中でいいよね?ふふっ、嫌がってもだしてあげたのだけれど
        それじゃ、いくわよ(ラストスパートに何度も深く突き上げていく)
        おく、奥にっ!(先が膨らんだ瞬間に奥底まで突きこみ奥に叩き付ける様に射精をはじめる) -- シーヒアー?
      • いやらしいかぐやをみせておくれッ 儂のかぐやッ(ガクガク震える体をきつく抱きしめ、精を開放した)
        全部、全部飲み込んじゃぞ(更に腰を突き上げ、最後の一滴まで注ぎ込もうとした) -- 眠兎?
      • ひゃぁ、ひゃぁぁぁぁ!? 前と、後ろで出てるうぅぅ! あ,熱いぃぃぃ! いっちゃ、いっちゃうぅぅぅ!(大きく体が跳ね、嬌声と共に絶頂を迎える。小さい子宮に精液が流れ込み、入りきらなかったものはあふれ出す。直腸に射精されたものも、途方もなく熱いものとなり、かぐや姫の体はびくびくと震えながら、精液を全て飲み込んだ。)
        はぁっ、はぁっ……おお、すぎる……あつぅい……あ、ああ……(ビクッビクッ -- かぐや姫
      • ふふっ、本当に全部飲み込むだなんて。凄い子ね、出来れば第二回戦と参りたいけれども
        残念ながら時間切れね、あとは二人でごゆっくり楽しめばいいわ。クスクスッ
        じゃあね、淫乱なお姫様(クスクスと笑って去っていった) -- シーヒアー?
      • あぁッ 好きじゃ、かぐや… いやらしいのも全部…… 愛しておるぞッ かぐやぁッッ -- 眠兎?
      • 妾も好きぃ……眠兎、全部、大好き……! 愛しているのじゃ……!
        (シーヒアーに見られるのも構わず、眠兎に抱きつくと、言った。) -- かぐや姫
      • ふふ、かぐや まだまだ寝かさんからの……(唇を重ね布団に潜っていった…… -- 眠兎?
      • あ、あぁ……眠兎ぉ……もっと、もっとぉ……んちゅ、んん……(キスを返し、再び快楽の海の中へとおぼれていくこととなった……
        ―――暗転―――// -- かぐや姫
  • さて、宣言どおりにきたわよ?むちろん、歓迎してもらえるのよね…?
    あら、貴方…お相手がいるのね?でも、あたしにはあまり関係のない話だけど
    そうそう、お礼をしようと思うのだけど時間あるかしら? -- シーヒアー?
    • み、貢物を持ってきたのなら歓迎してやるのじゃ……
      わ、妾は眠兎の姫なのだ! 相手がいるのは当然なのじゃぞ!
      時間は、無いことはない、が……ご、ご飯! ご飯を食べてくるのじゃ! -- かぐや姫
      • あら、ご飯?そうね、今からすることのために栄養と体力つけないといけないものね。ふふっ
        その間に、私は貴方の下着がどういうものか調べさせてもらおうかしらね
        女の子同士だから恥ずかしくないわよね?クスクス(勝手に色々とタンスを探っている) -- シーヒアー?
      • 何をしているのじゃこの!(後ろから蹴りつける
        勝手に人の家のものに振れるな、無礼者めが! 妾は高貴なる月の姫なのだぞ! 下着など探るなこの阿呆! -- かぐや姫
      • あら、ご飯食べるのはやいのね。落ち着いて食うと言う事をしないのかしら?
        それに、よくもあたしを蹴ったわね?来客者を蹴るのが貴方の国のやり方なのかしら?
        ねぇ、どうなの?(息がかかるほど近寄る) -- シーヒアー?
      • いきなり家に入り、勝手に箪笥をあけて下着を探るのがお前の国のやり方なのか?
        どうもこうもない……お前が妾に無礼を働いたからだ! 当然の報いである!(そう言って後ずさって逃げようとする -- かぐや姫
      • えぇ、そうよ?あたしの国では性がオープンだったのよね。オープンすぎた気もするのだけれど
        あら、そう簡単に逃がすと思ってるのかしら?(逆に間合いをつめて足を引っ掛ける) -- シーヒアー?
      • なんという低俗な国だ……!
        な、ひゃぁぁ!?(足を引っ掛けられてすっ転ぶ。)な、何と言う無礼な……! 死刑ものじゃぞ……! -- かぐや姫
      • ふふっ、ここは貴方の国ではないでしょう?死刑になんか出来るはずないわよね
        まぁ、あたしの国でもないのだけれどね(上にのりマウントポジションになりつつ)
        ふふっ、ここからがお楽しみね? -- シーヒアー?
      • あくぅっ……! な、何をするつもり、なのじゃ……! 妾の上に……乗る、なぁ……! -- かぐや姫
      • 何ってこないだのお礼をかねたことよ。すぐに気持ちよくなるから安心していいわよ?
        ふふっ、貴方はどこか性感帯なのかしらね?(胸をまさぐりつつ)
        (ふとももにも手を出し撫で回していく) -- シーヒアー?
      • ひぃっ! うあ、あぁ……(胸をまさぐられ、太股を撫で回されて体をびくりと反応させる。)や、やめろぉ……妾は、妾は眠兎の姫ッ、なのだぞぅ……あっ…… -- かぐや姫
      • あら、敏感みたいね。これは楽しめそうだわ(服をはだけさせつつ)
        誰の姫かは知らないけど…大切な姫を守れないなら仕方ないわよね、クスクスッ
        第一あたしは、そういうの気にしないものよ?(直接胸をまさぐっていく) -- シーヒアー?
      • や……めろぉ……妾は……ひゃあ……! む、胸を触る、なぁ……!
        ん、あぁ……も、もうこれくらいで、いいだろう……許しッ……てぇ……(涙目になりながら言う。 -- かぐや姫
      • いいこと教えてあげるわ、あたしの国はね、レイプのしすぎで没落したの。笑えるでしょう?
        そんなものが、懇願程度でとまると思う?そんなわけはないわよ(乳首をきゅっとつまみあげる)
        そういえば相手も女性なのよね、ならこれを見るのははじめてかしら(上にのったままペニスを出す) -- シーヒアー?
      • 笑えるどころか意味がわから……ひぎぃっ!(乳首を摘まれ、叫び声を上げる。
        う、あ…あ……! そ、そんな汚らわしいものを、出すで、ないっ……!(目を瞑ってそれを見ないようにし、もがいて逃げ出そうとする -- かぐや姫
      • ふふっ、高貴なものがもがく姿はなんでこんなに気持ちがいいものなのかしらね?
        あら失礼ね、この汚らわしいものがあって貴方も生まれてきたのよ?
        ここから出てきてね(姫の股間に手を伸ばし、直接触らぬように弄っている)
        ほら、あたしのも貴方の中に入りたい、ですって(薄い胸にペニスをこすりつける) -- シーヒアー?
      • ひやぁぁ……や、やめ……んん!(秘所の近くを弄られて、体が震える。)
        だ、誰が……お前のものを中になど、入れさせて……っ……やるものかぁ……! -- かぐや姫
      • あらそうなの、でも体は正直みたいね。ほら貴方の体も入れてほしいって(直に触るとくちゅりとなる)
        ふふっ、貴方相当の淫乱ね。気に入ったわ、これなら思う存分出来るわね
        でも、どうせなら一緒に気持ちよくなりたいわよね(乳首をつまみつつ秘所に指を入れていく) -- シーヒアー?
      • 言ってない……そんなの言ってっ、ないっ……! んひゃぁ……!?
        い、淫乱などでは……ないっ! 妾は……ふあぁぁ……指、がぁ…… -- かぐや姫
  • 後は任せた…これからはあなたの時代よ…(DSをプレイしながらそう呟いて去った) -- 輝夜?
    • な、何だお前は……!? な、何……妾……? いや、妾はこのような堕落はしてはいないのじゃ……
      フフフ、当然なのじゃ。この世は妾のためにあるのだから! -- かぐや姫
  • http://1st.momo.net/uploader/img/adv012864.gif 遅くなって申し訳ないです(謝
    • お、おお! うおおお! す、素晴らしい……ありがとうなのじゃ! 褒めて使わすのじゃ! おお、綺麗なものを……嬉しいぞ! -- かぐや姫
  • 来月は静森さんのツインテールがお世話になります、よろしくお願いしますね
    ツインテールがあるいみ本体です -- しずもr?
    • あ、ああ……名簿を見て、ゲシュタルト崩壊しそうになったのじゃ……
      今度妾が同行するのはツインテールなのか……? ばらばらになっても生きようとするのはすごいとは思うが…… -- かぐや姫
  • 植林なのじゃ、ゆったりかぐやと過ごしたいのじゃ よいかのぅ -- 眠兎?
    • 5ヶ月目で銀鉱など引きよったせいで、精神が磨り減っておっての かぐや、慰めておくれ -- 眠兎?
      • よしよし……確かに危険であったようだが、生きておってよかったのじゃ……
        妾の知っているものは、数ヶ月で巨鳥やワイバーンの餌食になったものもおるのだからな……(眠兎の頬を撫でながら言う -- かぐや姫
      • かぐやは優しいの……(鏡のように撫で返して見つめる) かぐやに出会った時、運命のようなものを感じたのじゃ
        シンクロかのぅ どうしてもお主が欲しくなって…すまんの 急に姫になれなどと…… -- 眠兎?
      • ふふ、何を言いおる……確かに妾たちは似ている……だから、妾もお前が欲しい……ゆえに姫になったのじゃ……
        妾は姫となった……お前だけの姫に。何の問題があろう?(そう言うと、眠兎に口付け、深い接吻を交わす・ -- かぐや姫
      • んぅ……ふぁ(唇が離れるとだ液が雫となって糸をひく) ふふ、そうじゃの… 
        ひとつになりたい気持ちは…(唇に吸い付くように口付けを返す)ちゅぷ…ん、止められんし、のぅ -- 眠兎?
      • ん、あぁ……眠兎……ちゅ……(キスを何度も繰り返し、自らの興奮を高めていく。)
        そうじゃ……妾はお前の姫なのじゃ……一つになりたいのは、あたりまえ…… -- かぐや姫
      • (口付けをしたまま胸元に手をしのばせる)ん…ふふ、ドキドキが伝わってくるぞえ もっと、かぐやを狂わせたいのぅ -- 眠兎?
      • ひゃ、あぁ……(ビクッと体を震わせる)う、う……で、出来るものなら、し、してみるがいい……(恥ずかしそうにそう言う。つまり、狂わせてくれということだ -- かぐや姫
      • ふふ、儂の…月の暗い部分は見せとうないのじゃが…… そう挑発されては、のぅ(ふふふ、と幼い顔に妖艶な笑みを浮かべた)
        (舌を絡め、強く吸い口内を犯す)ぢゅるっ…んっぷ、ぁは、少しは抵抗してみせぃよ? -- 眠兎?
      • ん、ぢゅるっ……! ぷは……んん……! わ、わかっている……妾だって、抵抗してやるのじゃ……(そういうと眠兎の服の中に手を入れ、胸を弄り始める。 -- かぐや姫
      • くふッ…んぅ、胸は…ぅあっ(大きくしようと毎晩揉んでいたせいで、敏感になってしまった胸を弄られ甘い声をおさえられない)
        えぇい、かぐやも…(胸を肌蹴させ、小さな胸に吸い付き舌で愛撫した)ちゅっぷ、はぷ…んぅう -- 眠兎?
      • ほう、胸が弱いのだな……弄りたおしてくれるのだ!(そう言うと、眠兎の胸を揉み始める。時折乳首をつまみ、こね回す。)
        ひゃっ……んん!? む、胸は、だめぇ……す、吸う、なっ……ひんっ!(体をはねらせ、涙目になりながら甘い声をもらす。// -- かぐや姫
      • はぁ…はっ、いい声で、鳴くのう  ちゅぷ、あむ……(儂の弱いところと似ておるのぅ)
        ふふ、もっとじゃ、もっと感じるがよい(背中に手を回しきつく抱きしめてかぐやの跳ねる身体を逃がさぬようにした)
        (自分のして欲しいことをかぐやに…しているのに、されているかのような錯覚に陥っていく)なんだか、儂も感じて…うぁっ  -- 眠兎?
      • ひゃ、ひゃぁぁ!? だ、抱きしめられ……てっ……ひぅぅ!(体をゾクゾクと震わせ、嬌声を上げる。軽く絶頂してしまったらしい。)
        う、あ……ふ、ふふ……次はお前だぞ眠兎っ!(眠兎の胸に吸い付くと、舐めあげたり、甘噛みしたりし、手で眠兎のおなかの辺りを撫でる。 -- かぐや姫
      • ひぁっっくぅぅ…ん!(かぐやが達するのと同時に自分も達する)ぅあ…なんじゃ、今のは…(蜜が太ももまで伝ってきていた) 
        (かぐやと居ると…妙な気分に……なりよる)あっ、ふぁっ!(呆けているところにかぐやの責めを受け身体が仰け反る)
        わ、儂が狂わされて…しまうッ えぇい(股の間に足を割り込ませ、敏感な部分に押し当てて擦る)ふふ、ここはどうじゃッ -- 眠兎?
      • ひゃっ……う、ああ……そ、そこはっ……!(電流のような快感が走る。すでに眠兎に弄られるまえから濡れており、ぐちゃぐちゃと淫靡な音を立てる。)ひ、ひあぁ……んん! そ、そこは、ら、めぇじゃ……おかしく、なるっ…… -- かぐや姫
      • 儂も…おかしくなりそうじゃ……(蕩けたような顔つきでかぐやを見つめ、キスを求める)
        (お互いの敏感な部分がふれるように腰をくねらせる)ぅあっ、 いぃ…痺れそうじゃ…… -- 眠兎?
      • ん、ん……(深いキスをして、舌を絡ませる。)んはぁ……ひぅ! あ、ああ、また当たって……んんっ!(喘ぎながら、キスを繰り返す。)
        あうぁ……妾、眠兎におかしくされちゃうよぅ……あ、うう……で、でも……(すっと手を眠兎の股の間に伸ばし、秘所に触れると、指で秘所を開ける。 -- かぐや姫
      • いぅぅうっ!(感度が高まってきた身体が少しの愛撫で大きく震える)そこっ、は……んっ(お互いの秘所を指で愛撫しあう)かぐやも…溢れて おるではないか… -- 眠兎?
      • お前もぐちゃぐちゃではないか……ひぃぅ……こ、こんな淫乱な娘には……仕置きがひつっ……ようだな……ひゃんっ!
        こんなに、濡らしおって……(指を二本眠兎の秘所に挿入し、膣内をかき回す。 -- かぐや姫
      • くぁあ、んぅうっ!(蜜を溢れさせて絶頂する)ぃ、いや…じゃ、儂ばかり(唇を噛んで快楽に耐えようとする)イかされて……たまるか
        一緒に、イかせて  やる…わッ(指は膣内に、そして手の平で敏感な部分を押しつぶすように擦りあげた)) -- 眠兎?
      • ひあ……!? あああっ、あひぃぁぁあぁ!(びくびくと体を震わせて絶頂する。絶頂したのちも、軽い絶頂が襲い、嬌声を上げ続ける。)う、あ、ああ……もう、力がはいら、ない……ひうぅっ! -- かぐや姫
      • (シンクロするように絶頂する)ひぁああっ!ぁっくッ……ん、ぅああ……  はぁ、はぁ…かぐや…んぅ、ちゅぷ(絶頂の波に飲まれたまま、そのあともずっとキスを求め続けた……) -- 眠兎?
      • ―――暗転―――
      • 今宵はよい夢が見られそうじゃよ…… おやすみ、愛しいかぐや… -- 眠兎?
      • ああ、お休みなのだ……眠兎…… -- かぐや姫
    • だめというと思ってるおるのか? 良いにきまっている……! -- かぐや姫
  • かぐや姫といえば傲岸不遜な伝承で有名でありますね……って堕ちるのはえーであります!!
    しかもみっちゃんくせぇであります!! -- 崩城
    • 妾の名は世界に轟いているのじゃからな。当然なのだ
      う、うるさいぞ! お、落とされて悪いか! 好きになったのだから、仕方ないではないか! -- かぐや姫
      • ふふん、これぐらいなら自分でも落とせるでありますよ!
        ほーら、あまーいカステラだよー? -- 崩城
      • は? 何言ってるのじゃ? 妾はそう簡単に落ちないのだ……菓子はもらうがな(カステラを奪い取りながら -- かぐや姫
      • じゃあもう面倒くせーから脳味噌に穴あけてスプーンでさくってやるであります
        大丈夫、痛いのは最初だけでありますよ!(ガッシュンガッシュン) -- 崩城
      • ひ、ひぃっ! こ、この変質者め! そんなことはさせるか!
        妾は強いのじゃぞ! お前なぞ一撃なのじゃぞ! -- かぐや姫
      • ハァハァ……これが噂の誘い受けでありますか!みっちゃんがハマるのも分かるような分からないような!
        いただきまーす!(食欲的な意味で) -- 崩城
      • これが痴情の縺れか…(夏野菜を収穫しながら -- 騎士シャイン?
      • (崩城め、儂のかぐやに何をッ!!) -- 眠兎?
      • わ、妾は誘いうけてなどおらん! う、う……命の危険を感じる……(自分の体を抱くようにして後ずさる。
        何が痴情の乱れじゃ! 妾はそんな、痴情などない! 小作料としてその夏野菜を貰う!(収穫された夏野菜を奪い取る。 -- かぐや姫
      • おお、眠兎! うう、聞いてくれ……あの変な機械が妾の体をもてあそぼうとするのだ!(泣きつきながら -- かぐや姫
      • よしよし、儂がついておるからの 崩城ッ そのいかがわしいガッチョンガッチョンいうてるものを仕舞えッ
        かぐやは食い物ではないぞえ いや、儂は食べるが……いや、そうではないッッ -- 眠兎?
      • チッ、みっちゃんがきやがったであります……
        仕方が無い、お前たち!今日のところは引き上げるであります!(両手に大量の夏野菜を抱えながら逃走) -- 崩城
      • ううう、眠兎ぉ……(抱きつく) 妾は、眠兎になら……その……食べられても……いいが……
        おい貴様! 妾の野菜と盗るな! 返せ! -- かぐや姫
      • くぅ……夏野菜が、かなり持っていかれたのう しかし、かぐやの土地は広いから、どうということはなかろうて -- 眠兎?
      • と、当然なのじゃ! 妾の土地はまだまだある! まだまだ作物はあるのだ! -- かぐや姫
  • 次回、銀鉱で恐ろしくてのぅ ここで寝かせてもらうぞえ…… -- 眠兎?
    • 返事が遅れてすまんのだ……確かに危険な以来であったようじゃな……
      安心せよ……今宵は妾が一緒にいてやる……(眠兎を寝かせて布団にもぐりこみながら -- かぐや姫
  • あらん、畑発見。彼岸花の種ばら撒いていきましょ。 -- 未亜子
    • お花畑もええもんじゃのう(看板立て直しながら -- 騎士シャイン?
      • 貴様ら何を勝手なことをしているのじゃ!
        後そこの騎士! ここは妾の土地だといっているだろう!(看板を蹴り飛ばしながら -- かぐや姫
      • (看板を振り子式に変えておく) -- 騎士シャイン?
      • ええい! いらんことをするな! 妾の土地を荒らすな!(何度も看板を蹴る -- かぐや姫
  • (キュウコン募集を聞きまた球根を植えて帰っていった) -- 騎士シャイン?
    • またか! またお前か! 妾はそういう意味で言ったのではない!
      球根ではなくて求婚なのじゃ! 妾は振りたいの! -- かぐや姫
      • えー そっちが(ネタ)振ったから乗っただけなのにー -- 騎士シャイン?
      • そういう振るじゃない! しかも球根ネタは二回目だ!
        つまり、貴様が妾に求婚し、妾がそれを断る、そういうことだな! -- かぐや姫
      • え?ここを農地にする話じゃなかったの?(耕しながら) -- 騎士シャイン?
      • 違う! 農地にするなどいっておらんのじゃ!
        まぁいい。貴様を小作人にしてやるから、農業するなら庭でやっておれ! -- かぐや姫
      • (言われる前に庭にでかいキャンプを張り寝袋で就寝) -- 騎士シャイン?
      • 貴様! でかいぞ! フン、まぁいい……小作料として取れた作物の半分は妾のものだ。覚えておけ! -- かぐや姫
      • (耕された農地に「騎士シャインガンダム専用農地」と書かれた看板が立っている) -- 騎士シャイン?
      • ここ妾の土地なんだけど、勝手な真似をしないでもらえるかな? 死ね!(看板を月の高度な文明により生み出された衛星兵器で破壊する -- かぐや姫
  • 男を振るのはわかったが、女子に言い寄られた場合はどうするのかえ?
    儂はお主のことが気になってしょうがないぞえ 体がお主を欲しておるのじゃ…… 
    むふふ、どうじゃ? 儂の死亡フラグの味は? お主さえ良ければ本気でフラグをたてようぞ? -- 眠兎?
    • 妾は女子になど言い寄られたりはせんし……
      い、いきなり何を言うのだ! か、体が欲しているだの! そ、そんな……!
      ……ほ、本気で死亡フラグを立てるのか!? い、いったいどういうことだ!? -- かぐや姫
      • お主を儂だけの姫にすると申しておるのじゃ ふふ、そろそろ冒険から帰還の時間じゃのぅ 
        初めての冒険で落ちることはないじゃろうが、お主のおかげで楽しみになりそうじゃ -- 眠兎?
      • お、お前だけの姫だと……? そ、そんな、妾は……妾は……
        う、うう……な、何をするつもりだ……? -- かぐや姫
      • ふふ、何をされたいのじゃ? 儂に言うてみい… きっと叶えてやれるぞえ?
        儂とお主は二人でひとつの存在かも知れぬのだ…… お主の望みが儂の望みじゃ -- 眠兎?
      • な、何を言っている……? 同一の存在……?
        わ、妾の望みは……その……し、したいのなら、妾を姫にでも何でも、すればよいではないか……! -- かぐや姫
      • よいのか…?儂は嫉妬深いぞえ 儂だけの姫に……なってくるのかえ?
        言い寄る男は、儂のためにすべて振るのじゃぞ それでもよいのか?(胸を撫でようとすっと指をのばす) -- 眠兎?
      • ……さ、最初から男などは振るつもりなのだ! お前の姫に……なってやる……お前だけの姫になってやろうぞ……ひうぅっ!(胸を撫でられて、びくっと体を震わせる。 -- かぐや姫
      • 憂いヤツじゃ……(頭を抱き寄せ髪を撫でる) どうしたのじゃ震えておるではないか? 
        怖いのかえ? 儂が怖いのか?それともまさか、初めて…… むふふ、まさかのぅ -- 眠兎?
      • ば、ばか者……は、初めてなわけがなかろう……! お、女子同士でこんなことをするのは……初めてなのだ……(抱きつきながら -- かぐや姫
      • 本当かえ? 儂に嘘など、通用せんぞ?(かぐやのあごに手を当て、こちらを向けさせる)
        かぐや…… 儂の望みもお主と同じじゃ… ひとつになろうぞ(目を閉じて唇を優しく重ねた) -- 眠兎?
      • ほ、本当だ! 妾は嘘などついてはおらん!(眠兎を見つめながら
        う、ああ……(唇を重ねられ、力が抜けていく。自分からも唇を重ねさせ、舌を絡めて行く。 -- かぐや姫
      • んんっ……かぐや あぁ、愛しいかぐや 心地よいぞ… まるで夢のような浮遊感じゃ 
        ん、ちゅ…れる…… もっとじゃ もっと儂を求めておくれ(舌を絡め返し、吸い付くようにしゃぶり、キスに酔いしれた) -- 眠兎?
      • んぁ……眠兎ぉ……! んちゅ……んはぁ……ん……(酔ったかのように顔を赤くしながら、何度も眠兎に口付ける。 -- かぐや姫
      • かぐやのキス、甘いのぅ…… どんな甘味より…いい味じゃ(蕩けるような快感を覚えるほどのキス、それだけで達しそうになるほどだ)
        ん…はぁ、かぐやに出会えて 儂は幸運じゃ いや、幸福じゃよ…… -- 眠兎?
      • ふあ……は、恥ずかしいことをいうな……お前の接吻も、甘いぞ……
        わ、妾も、ふ、不幸ではないぞ…… -- かぐや姫
      • かぐや……今宵はここへ、泊まって行ってもいいかの? お主とこのまま一晩過ごしたいのじゃ// -- 眠兎?
      • ……す、好きにするがいい……妾の家は広い……一人増えたところで変わらないのだ
        ……ちゃ、ちゃんと、妾をかわいがれよ、な……(そう言うと再び眠兎に抱きつく -- かぐや姫
      • あぁ、たっぷりと……可愛がってやるぞえ (体を重ね合わせて二人の時間が過ぎていった) -- 眠兎?
  • どうでもいいけど酒場で初めにケイタさん?っつったの俺なんだよねごめん(ボディブローを叩き込もうとしながら) -- ブレイク?
    • お前かよ! お前かよ! そんなにわかりやすいか……? うごぉっ……! ゆ、許さんぞ……お前……!(ボディーブローを叩き込まれながら -- かぐや姫
      • 深夜もいいところで疲れ切っていた頭でも容易に解ったからな。付き合いの長さだけじゃないと思うぜ
        あ、ごめん許して。許してくれねえと髪の毛ひっ掴んで顔に膝蹴り叩き込まなきゃならなくなる(耳を引っ張りながら) -- ブレイク?
      • な、なんと……くそっ! くそっ!
        な、なんだと……! 貴様調子に乗るな……う、う、ゆ、許す、許すからやめれ…… -- かぐや姫
      • しゃーねーな、俺優しいから許すよ(耳に吐息を吹き入れて解放)
        ああ、こんなところでニートの世話焼いてる場合じゃなかった。恋人にクッキー焼かねーと!ウェヘヘヘヘ -- ブレイク?
      • ニートとは何だ? 妾は貴族なのじゃが……ひぃっ!(体をびくりと震わせてブレイクから離れる)
        惚気か貴様! 帰ってやれ! -- かぐや姫
  • ふむ、君は月人なのか。月には一度行ったきりだな……あそこは変わらず平和なのか? -- ハクト?
    • うさぎ……? ほう、月に来たことがあるのか……平和すぎて詰まらぬから妾は地上に降りたのだが、ここもたいしたことは無いな…… -- かぐや姫
      • きっと百年経ってもあそこはあのままなんだろうなぁ……その気持ちはわかるぜ
        妻にプレゼントしようと思って一っ飛びして月の石を拾いにいったんだがな。死んだように静かで参ったよ
        あ、参ったといえばそんだけ苦労して取りに行ったのにノーリアクションだったんだぜあいつ、酷いと思わねぇ?
        まあそういう冷たいところも魅力的っていうか俺はそういうところに惚れ(以下数時間ほどノロケ話を聞かせる確定ロール) -- ハクト?
      • ふーん、ふーん♪(月の発達した技術で作られたMP3プレイヤーを聞いて惚気話を聞き流す。 -- かぐや姫
      • いかん、もうこんな時間か。久々に熱く語りすぎてしまった……
        えーっと何の話してたっけ、そうそう、武器や防具は装備しないと意味がないから気をつけろよ! んじゃな -- ハクト?
      • ああ、そんな話だった気がする。ああ、それではまたなのじゃ!(全然聞いていなかった -- かぐや姫
  • 靴下をもらえると聞いて来た。 -- イーグル?
    • いつ誰がそんな事を言った! フン、だがそれくらいならくれてやっても構わん…… -- かぐや姫
      • クッ!顔に似合わぬエゲツない臭い!なるほど・・・月の民というのもあながち嘘ではないようだな・・・ -- イーグル?
      • な、何だとォ……き、貴様! 死ね! 死ねええ!(扇子でびしびし叩きながら -- かぐや姫
      • そう怒るな。これでも賞賛しているのだ。協力に感謝する。 -- イーグル?
      • どこら辺が褒めているのだ! 言ってみろ! -- かぐや姫
      • 靴下は鏡、人の生を映す鏡。俺に言えるのはこれけだ。試しに自分の靴下の臭いを嗅いでみるがいい。
        そこに臭気以外の何かを見出せたなら、お前もソックスハンターの仲間入りだ。 -- イーグル?
      • ああ、なんだ……ただのアホか(いい笑顔で -- かぐや姫
  • 蓬莱の玉の枝ください -- ネモ
    • 何で妾があげなければならん! お前が持ってくるのが普通だろう! 取って来い! 蓬莱に行け! -- かぐや姫
      • じゃ火鼠の裘で我慢するわ -- ネモ
      • だからお前が取ってくるのだ! 妾はそんな面倒なことはせん! そもそもそんなものはない! -- かぐや姫
      • ところで「裘」ってなんて読むの?(不死の薬と天の羽衣に火を点けながら) -- ネモ
      • かわごろもだ! おい、せっかく妾が地上に置いてきたものを焼くな! それで富士山などとは片腹が痛いぞ! -- かぐや姫
      • 燕の子安貝って字面だけで笑えるな(気にせず家に火を点けようとする) -- ネモ
      • 子安ということばに反応してるだけだろうが! やめろ! 火をつけるなうつけ!(ネモを月の発達した技術によって作られたレーザー銃で撃つ。 -- かぐや姫
      • (知ってる限りのかぐや姫ネタをやり尽くし飽きたので帰っていく。レーザー銃はガン無視) -- ネモ
      • 一体何なんだあいつは……意味がわからん……! ここには変人しかおらぬのか! -- かぐや姫
  • すいません、魔王剣ください -- ウインド?
    • 桃太郎伝説だったか……? だが妾はそんなものはもっていない! 人違いだ! 去るがいい! -- かぐや姫
      • 違う!YAIBAだ!月を穴ぼこだらけの死の星に変えた魔剣だ! -- ウインド?
      • 何か皆妾をみたらYAIBA、YAIBA言うのだ。気になるから見てみようかな。漫画か何かか? -- かぐや姫
      • 漫画だな、今なら愛憎版文庫本も出ていたはずだ・・・アニメにもなっていたぞ
        まあまずはブックオフか何かで少年サンデーの項目あたりを探させて献上させるといい -- ウインド?
      • なるほど……今度探してみるとしようかの…… -- かぐや姫
      • 仮にも姫なら自分で探すんじゃないよ! -- ウインド?
      • 勿論部下に探させるのじゃ。妾が動いてどうするのだという話だな -- かぐや姫
      • まあわりと面白いと思うから、ちょっとだけ読んでみるのも良いかもね、同時に来訪者も多いみたいだし俺はこのアタリで去るとしよう、グッバイ -- ウインド?
      • 助言をありがとうなのじゃ。今度部下を向かわせるか……ああ、また会おうぞ! -- かぐや姫
  • >月には、月の猫やムーンビーストなどが生息している
    つまるところ月は宇宙怪獣に占拠されたということか。バスタービームでなぎ払ってやろう。最終防衛ラインは俺が守る! -- ガンバスター
    • 違うぞ! 合ってるけど少し違う! お前は規模がおかしいからやめれ! 月が崩壊するぞ! -- かぐや姫
      • 安心しろ、南こうせつ。月が崩壊したらデブリで地球が大変なことになるだろう?このバスタービーム(アキシオンキャノン)で消し去ってやろう・・・フフフ -- ガンバスター
      • いいからお前は因果律でも守っていろ! それに我らは別に困ってなどいないぞ! -- かぐや姫
      • 因果律もそうだが最近は魔術協会のほうも忙しいな。 では今から困らせてやろう・・・というのが悪役的台詞だがな。俺的年表だとそろそろゲッター線の関係でインベーダーが月に攻め込んでくる予定だがそのせいでかぐや姫はCIA職員との取引で国外逃亡を測ったのだとしておこう・・・さらばだ -- アストラナガン
      • お前それだと次は地球が大変なことになるんじゃ……妾は逃げなどせん! いんべーだーなどは妾が打ち倒すのだ! -- かぐや姫
  • (言葉の意味を勘違いして謎の球根を植えて帰っていった) -- 騎士シャイン?
    • 何を勘違いした……そんなものを植えて帰るな! 掘り出せ! 掘り出せ! -- かぐや姫
  • セックス!って言うのは軽い挨拶みたいなものだよ、良ければ教えてあげようか -- マッド
    • そ、そうなのか……? そうか、なるほど、挨拶か……セックス! こうか……!
      ところでお前は何者だ……? -- かぐや姫
      • 通りすがりのビースト君ですよ姫、食べられないように気をつけてください、では -- マッド
      • 全然わからない……妙に紳士ぶってるし……おい貴様、何か妾に貢いでいけ!
        ふん、妾は食われたりなどはせん。そう簡単には落ちんぞ! -- かぐや姫
  • 今は昔 竹取の翁といふものありけり 野山に混じりて竹を取りつつ よろづのことに使ひけり
    • 名をば、讃岐の造となむ言ひける。 -- かぐや姫?
  • (粗品として素麺の詰め合わせを持ってきたボルキャンサー) -- ボルキャンサー
    • ほう、貢物か……よいよい、受け取ってやる……
      フン、こんなものか……もっと高価なものをもって来ぬか -- かぐや姫?
      • 高価な物と言われても…実用性には富んでるキシャよ? -- ボルキャンサー
      • 実用性などどうとでもなるの……宝石とか、金とかそういうものを持って来いといっているのだ! -- かぐや姫?
      • 宝石?金?そんな物が幾らあったって場合によっては意味が無いキシャ
        所詮は嗜好品、あったらあったで余計な事に気を回す事になって大変キシャよ -- ボルキャンサー
      • 卑しき民とは生活が違うのじゃ。話が合わぬのも仕方のないことじゃな、ホホホ
        食べるものなどはあって当然なのだから… -- かぐや姫?
      • …どんな生活をしていたかは知らないキシャけど、冒険者になった以上、贅沢を言ってられないときもあるキシャ
        …一つ聞きたいキシャけど、依頼に行った時は食事とかどうするつもりキシャか? -- ボルキャンサー
      • は? 冒険? 何故妾がそんなものに往かねばならないのだ? 妾は宮殿にて過ごすに決まっている。冒険は配下にでも行かせる -- かぐや姫?
      • …失礼ですが、どうしてここへ来て冒険者登録をしたキシャ?登録をした以上、ほぼ強制的に冒険へ出向かなければならないキシャが… -- ボルキャンサー
      • はぁ……? 何と……面倒な……まぁ、良い。下民のためにでも戦ってやるとするか……輿にでも乗って楽に行くとしようぞ -- かぐや姫?
      • ……とりあえず頑張るキシャよー?(そう言って立ち去るボルキャンサー) -- ボルキャンサー
  • 異星人から神様まで集まるこの世界でどんな難題を出すのか楽しみだぜ!
    • そもそも普通に叶えそうなやつが多くて困る……妾は次々と振っていきたいのに……
      ワイバーンとやらを二十匹くらい斃せば考えてやらんこともないな…… -- かぐや姫?
  • (かってにレス仕様にする私)
    • ごめん
      • なぁによくある。妾は貴族だから心が広い。安心せよ! -- かぐや姫?
  • ここはナヨタケノ・カグヤヒメだろ! -- 2008-05-23 (金) 20:45:27
    • 何でも良かろう……実はそうしようと思ったのじゃが、間違えたのでな…… -- かぐや姫?
  • どうも木星人です、アナハイム出身の方とお見受けするがガンダムタイプを一機回してくれんかな。 -- ザビーネ 2008-05-23 (金) 20:41:45
    • アナハイム? ガンダム? 貴様は何を言っているのだ? 妾はヒゲなど知らんぞ……
      まぁよい。少し本国に聞いてみるぞ…
      • (焼肉の準備を始める) -- ザビーネ
      • 妾の部屋で変なまねをするなこの!(ザビーネの頬をはたく -- かぐや姫?
      • 月流の歓迎のビンタに感謝する、さて歓迎の焼肉パーティーを始めよう。 -- ザビーネ
      • お前馬鹿か……? ええい! だから始めるなと……妾の分の肉は残しておけよ! -- かぐや姫?
      • 馬鹿?違うな、頭がおかしいのだよアナハイム・エレクトロニクスの女よ。
        焼肉は戦争だ、奪い合おうと参加せん者に肉は与えられんのだよ(肉を焼き始める) -- ザビーネ
      • 格好良い事を言ったつもりだろうが全然そんなことはないから安心するが良いぞ!
        おほん。妾としたことが少し粗雑な言葉遣いになってきたな。改めると致しましょう……
        妾はアナハイムなどとは関係ありませんですわ……確かに巨大な人型の機械は見たことがありますけど……ほほほ、そんなことを言って、妾の肉は残してくれているのでしょう? -- かぐや姫?
      • ん?何か言ったか?(肉が一つも残らない勢いで食べながら)ああ…では今度その機械を扱っている所に連絡を頼む。私の乗っている機械の部品が足らなくてな。 -- ザビーネ
      • こ、これ、やめなさい!(ザビーネを突き飛ばして肉を取りながら)
        フン、貴方にそんなことを言う義務はないですが、一応考えてみましょう -- かぐや姫?
      • 焼肉好きは月の住人でも変わらんようだな(立ち上がるとクーラーボックスからビールを何本か取り出す)飲むか?
        ああ…今話題のツンデレという奴か…酒がリアルでぐるぐる回ってきた。 -- ザビーネ
      • 貢物か? 良い心がけですわね(ビールを奪い取る)
        あら、妾の行為をツンデレなどという面妖なものと理解するとは……全く呆れますわ -- かぐや姫?
      • ビール程度を貢物とは…余程大変な身分だったのだな…。
        呆れている間に肉は消えていくがな(猛烈な勢いで既に半分近く食べながら) -- ザビーネ
      • 妾に貢がれたものなのだ。このような下種の飲む酒でも貢物には違いあるまい?
        ええい、どけ! それは全て妾のものなのだ!(肉を限界近くほおばりながら -- かぐや姫?
      • 美味そうに飲んでいるのに下種の酒も無いのだが。
        あらやだ…この子ったらはしたない、肉は逃げないんだからちゃんと食べなさい? -- ザビーネ
      • ふるへー!(うるせー!) ほまえがくうのがわるい!(お前が食うのが悪い!) んぐ、んぐ…… -- かぐや姫?
      • (全て食べ終えるのを待った後焼肉セットを片付け始める)さて歓迎も終えたのでこれでな、彼氏が出来たら私に教える事でこの借りを返して貰おう、それではな。(手を振り去っていく) -- ザビーネ
      • そもそも歓迎などしていないのですわよ、ホホホ。貴方に仮などありはしませんし……
        彼氏……? それは妾より美しく、妾より高貴なる存在でないと……そんな存在はいませのですけれどね、ホホホ…… -- かぐや姫?
  • セックス! -- 2008-05-23 (金) 20:41:32
    • セックスとは何ぞや……? 妾にはよくわからぬ……

Last-modified: 2008-06-29 Sun 01:55:26 JST (4587d)