ブランシュ家出身 エーデルトラウト 245028 Edit

Alkanet
ID:245028
名前:エーデルトラウト
出身家:ブランシュ
年齢:21
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴
BGM:Working out a new melody

どこぞから Edit

遠いどこぞの街からやってきた魔術師。
研究漬けの毎日を送っていたが一段落したので越してきた。
今現在ゴーレム等の研究をしている為、部屋のあちらこちらが妙な物で散らかっている。

雑記 Edit

Etheldred Edit

『これでよかったの?』
と老婆の声
「………」
私は押し黙った。
『あの子は私から見ればまだ子供。少しだけ、酷な結末にし過ぎではないかしら』
「他に、どうすればいいかわからなかった」
ふと、自分の手を見た。黒くて、手の形に見えなかった。
『あの子はあなたを殺した事に対して…』
「それでも、今は遠くから見たい。ヴィントを」
老婆の言葉を遮って言った。話はそれで終わりになった。

Schloss der Lilium [Melchior] Edit

ある日、百合の館と言う場所から花が送られてきた。
今の時期には珍しいアルカネットだった。

なんで送られたのか気になったので行ってみた。
そこは館と言う名に相応しい壮大な邸宅だった。
それだけならよかった、何故かこの館に『既視感』を覚えた。
──それも頭が痛くなるほどの

館の召使が出迎えた時に、─その召使にさえも既視感を覚えた。
花の送り主を聞いてみれば、送ったのはその召使だそうだ。
何故送ったのかを聞いたが、「その時が来れば、自ずと解るもの」だと言った。

何か、大切な事を忘れている気までしてきた。

Ich denke,also bin ich. Edit

『我思う故に我在り』なんて言葉の意味を昔考えた事がある。
いつだったか、何故か大体いつ頃に考えたのかも忘れてしまったけれど。

自分という精神が、自分の自我を対象とし、認識している事を指す。
─今思ったけれど、『自我』の一言でも言い表せる気もする。

『自分』は『我』。これはちょっと面白い発見。

会話する Edit

部屋の入り口にはお手伝い募集中と書かれた紙が貼ってある

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お名前:
  • (片足の女がじっと佇んでいる) -- 旋風? 2008-12-15 (月) 08:54:29
  • (部屋は散らかっている)
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その他 Edit

カヤが形を取り戻した姿
この街での出来事を忘れていたが、今現在は思い出したようだ

外見、その他設定は大体あっちの名簿に

以前と違う事

  • カヤではなく、エーデルトラウトと名乗る
  • 性格のキツさアップ?
  • 武器
  • 剣 … 全長80cmのロングソード
  • 防具
  • 無し、衣服のみ。
  • 戦闘設定(//あっちの名簿のコメントアウト)
  • 以前の剣技だけは思い出さないと使えない。

Last-modified: 2008-11-22 Sat 23:58:30 JST (5015d)