ベルモンド家出身 アルクレッサ 252372 Edit

ID:252372
名前:アルクレッサ
出身家:ベルモンド
年齢:25
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴
現在のテーマソング

三行+α Edit

  • たまに工場の主がいるらしい

巨大な廃倉庫の居住区画 Edit

qst032834.png 戦闘スイッチON もちろん即コメントも短文も歓迎 出不精でごめん

誤りを改竄する

お名前:
  • こんにちはぁ〜お話伺いに参りました(はぁと)
    (無駄にきゃぴきゃぴしながら来た たぶん るーな・りゅみえーる) -- エリュクシア? 2010-09-17 (金) 20:47:18
    • ・・・(たっぷり三秒は黙る。誰だろうこいつは)
      そうか、まぁこっちに来るといい(作業机の方に歩いて行く)
      -- 2010-09-17 (金) 20:50:10
      • (黙っている間顔を堪能してました)
        無反応とはやりますねー…からかい甲斐がありません 次はもっと派手にするとしましょう(後ろからついていきながらぶつぶつ) -- エリュクシア? 2010-09-17 (金) 20:53:03
      • 無反応というか流さざるを得なかったんだが。程々にな(机まで歩くと椅子を勧めて)
        さて、話を伺いに…という事はこちらの質問に答えるという意味か?
        -- 2010-09-17 (金) 20:56:47
      • かわいいとかきれいとかかわいいとか、ほめてくれても良かったんですよ?(椅子に座り)
        そうです なんでも聞いてください……と言いたいところですけどね、真実なんて誰も覚えちゃないんです だから教えられることだって極僅かなことしかありません 勿体つけずにさらっと教えますよ
        それと教える代わりに前のエリュクシアの行動を教えてくださいね -- エリュクシア? 2010-09-17 (金) 21:01:03
      • まぁわざと媚びているのも可愛いに入れるなら可愛いんじゃないか、俺は引っ掛からんが
        覚えていそうな奴に三つ程心当たりがあるが、まぁ聞けないなら同じだ。真実は闇の中か…前の、か。俺が遭遇したエリュクシアでいいんだな?
        …とはいっても、随分体が弱体化していた、その後ヒヨリに入れ換わり戦闘。撃退した…と直接の接触経験はそんなものだ。恨みごとも言っていた気がするが
        -- 2010-09-17 (金) 21:06:18
      • 意外に色仕掛けに弱いとかないんでしょうかね(じいいいいいいいい)
        はあ、ちょっとは期待しましたが聞けないなら一緒ですね。(盛大なため息) 弱体化、せざるを得ないんですよねー…ヒヨリもいよいよ歪んでますし、抱えている方の身にもなってもらいたいものです
        それに恨み言ですかー…あの子はなんて言ってましたか? 感謝しているといいましたか?それとも余計なことしてくれたなって言いましたか? -- エリュクシア? 2010-09-17 (金) 21:14:18
      • 誘惑したいならせめて人間サイズになってくれ(肩を竦めて)
        どいつもこいつも姿を隠しているようだしな。叩きだす方法があればいいんだが。歪みか…まあ、悪くなるものを放置しておけば死に至るのは人間だけじゃなかったという訳だな
        後者だ。時の妖精の普遍性が失われたとか言っていた気がするが…不死性、ではないのでそこが引っ掛かったな
        -- 2010-09-17 (金) 21:20:19
      • いいんですか? 人間サイズになって誘惑したらもれなくロリコン呼ばわりですよ?(132cmしかない)
        普遍………そうですか、あの子はそんなこと言ってましたか。 あの子にとっては絶対の存在であってほしかったんでしょうねえ……ですが選ぶのはラゼンシアさんなので口出しするのは余計なお世話というものです。 私達はただの助けられた身であって干渉することはもう二度と出来ません
        ふふ、悪くなるものを放置したのではなくてもう悪くなってしまったものを生きながらえさせたからこそこんなことになってしまったんですよ -- エリュクシア? 2010-09-17 (金) 21:26:02
      • 安心しろ、ロリコンだとしか思えないサイズなら大きさが変わっても誘惑されないからな
        なるほど。月の妖精でも意思統一がされているわけではなさそうだな、助けられた…という辺りが気になる話だがその辺りは記憶出来ているのか?
        つまり腫瘍を切り取らずに投薬で切りぬけようとして末期に…という所か?
        -- 2010-09-17 (金) 21:30:03
      • つまらないですねえ…熟女好みですか………
        同じ種族でもその心のうちは様々なのは人間が一番知ってると思いますけど?(くすくす笑いながら)
        記憶は曖昧なんですけども、きっと、恐らくは。 例えるならばそんなかわいいものではなくて、死んだ死体を認めたくなくてゾンビにしてしまった…というところでしょうかね(嘲笑気味に語った)
        私達は滅ぶべき種です いえ…とうに滅んだ種というべきでしょうか -- エリュクシア? 2010-09-17 (金) 21:44:41
      • 子供に手を出すよりは救いがある気がするんだが。年増も面倒だな
        人間は確かにそうだな、妖精に適用されるかどうかは自信が無かったが
        死者の蘇生…のツケか。歪んだ「日和」に蘇生とくるか…ミスリードでなければ読みやすいんだが
        滅びるはずだったにも関わらず今も存在している…その理由は?
        -- 2010-09-17 (金) 21:51:52
      • ………まあそうなのかもしれませんね? 極端な熟女好みでもない限りは… ロリコンは一般的には変態と同じですし
        妖精だって精霊だって一緒であるべきです……心さえ自由にならないならばその生は、自由ではありません
        なぜ今も私達が生きているのか? なぜヒヨリを抱えることになったのか? わかりませんよ、分かってたら苦労しません
        でも確かなことがふたつだけ、私達は種として行き詰っている…女性体しかない事と、式典が残っているように…ラゼンシアという存在に助けられたという事です
        過去になんらかの事故が起こり…私達はラゼンシアさんによって助けられ…そしてその代償にヒヨリを抱えるようになった、と考えるのが妥当でしょうか…… でも正直分からない、記録はどこにも残っていないんです -- エリュクシア? 2010-09-17 (金) 22:01:23
      • そんな所だな。ま、この辺りはその辺りが緩すぎるほどに緩い、だいたい年齢と外見が一致して無い奴も山ほどいるからな
        …その論で言うなら、お前達の世界にいる存在は全て不自由だという事にならんか?
        …女性体ばかりで種として行き詰る…生殖のシステムは人間と同じなのか?
        順番はともかく、その3つが近い時期に起こった事は確かだろうな。記録に関してか、何か歴史書でもあれば話が速いんだが
        -- 2010-09-17 (金) 22:07:01
      • 私もその筆頭ですねー(笑うロリ顔)
        ええ、本当の意味での自由ではないんです こんな風に記憶が改竄されてしまうほどの傷跡が残っています……… 残した原因は私達なのかも、しれません
        さあー? さっぱり分かりません、きっとこれも忘れてしまったのでしょう。 ですが、私達は増えることがありません 幻想のおかげで死んでも大体は再生されますが、それでも徐々に減りつつあります
        そんなものが残っていたらこんなに私が頭痛に悩まされることも改竄されることもないんですけどね…ないものをねだっても仕方ありません(笑顔だが今も修正に苛まれている) -- エリュクシア? 2010-09-17 (金) 22:17:38
      • 大きくなっても小さいようで非常に残念だな(肩を竦めて)
        …傷痕? 修正は世界全体のルールというわけではないのか…? と問いかけてもわからんか、調査する必要があるな
        はぁ、なら下世話だが最後に一つ聞かせろ。人間でいう生殖器はあるのか? 名残でもあれば削られたのかも知れんし、そもそもなければそういう生き物だった可能性の方が高い。人間でも盲腸などの使わなくなった器官が残る事があるしな
        そうか、どこぞに図書館があるとか耳にはさんだが…さて。話はそろそろ終わりにしておくか?(顔色の奥に在る物を見抜いたのか)
        -- 2010-09-17 (金) 22:25:11
      • ええ、今回は残念です…こんな風に小さいと相手も油断してくれていいこともあるんですけど…アナタには効かないのが非常に残念ですね
        はい分かりません。(きっぱり) 調べられるものなら教えてほしいです
        …………レディになんてこと聞きますか!!! 顔が良くてもこればっかりは許しませんよ!!!!!!!!!(立ち上がって怒気を放つ) いいですか、私達がこのような姿をとるのは光の屈折でしか物を見られない生き物に合わせるためです! 基本的に外見は同じような姿を取っていますが中は一緒ではないんです!!
        女性体ばかりで種に行き詰ると言ったのは、私達が生殖活動するために男性体を必要とするからではなくて、私達の身体のどこにも次世代を残すための仕組みが無いから、です 恐らくは次世代を生むための個体も居たのだとは思いますけど………もうわかりません
        そうですね…もう切り上げましょう このままここで意識を失うのもいいですが…私にはまだやることがあります -- エリュクシア? 2010-09-17 (金) 22:40:32
      • そういうのは間抜けか妖精を知らない相手にすると効果があるだろうよ
        俺は向こう側に行く手段は限られているからな。準備が面倒だ
        レディ云々の前に単に種としての妖精に関する興味だったんだが、普段軽そうに誘惑とか言っていたのも猫かぶりか?(怒気を白けた顔で受け流し)
        仕組みが無い、か。何にせよ推論しか出来ないのではここらが限界だろう、推論を決定づける証拠が必要だ。ここは簡易寝台しかないから意識を失くすなら寝床に戻るのを勧めるがね。どこにいくんだ?
        -- 2010-09-17 (金) 22:52:56
      • 間抜けが多いんですよ どこにでも。
        ムードもへったくれもなく淡々と言われるのが萎えるんですよ! あのですねえ、私達だってそーゆー行為ができないわけではないんです むしろ必要があれば相手に合わせるんですよ! でもそれはただの行為であって何かを生むものではないんです はああ………こんな風に説明すること自体が空しいったらないですよ…… 相手してくれれば一発で分かる事なのに、ぺっぺっぺーですよ
        私が行く場所といえば月、しかないですよ …前にヒヨリとラゼンシアさんを接触させてしまいましたからね…。きっと何か起こりますよ -- エリュクシア? 2010-09-17 (金) 23:00:05
      • それもそうか、俺も心当たりがある
        あのな、口説いてるわけじゃないのになんでムードを気にしなきゃいけないんだ。学者が知的好奇心を満たすためにムードを出すか?(呆れかえりながら)
        ロリコンだったら相手にならなくもなかったんだがな。非常に残念だ(冗談めかして笑いながら)
        いつのまに接触してたのか。あんな結界で満足してるからだな…月か、興味はあるな(何故か銃を取り出して残弾チェック)
        -- 2010-09-17 (金) 23:10:10
      • そういう態度が女性を最も怒らせるって知ってましたか??? お世辞でも何でもいいから取り繕えですよ
        ご所望なら姿も変えられますが、この姿であった後に変えるのは癪なのでしません。
        不本意だったのですが…防ぎきれませんでしたね。 今頃記憶が混乱して大変なことになっているのだろうと思うと胸が痛みます…………。 どうして私達はいつも迷惑をかけてしまうのでしょうね…
        …何故準備を? -- エリュクシア? 2010-09-17 (金) 23:24:59
      • やれやれ、まぁ次からは善処しよう(鼻で笑わないだけ好意的な対応ですが無害です。これでも敵に対しての扱いではないのです)
        妖精は便利だな…つまり求めるはロリコンか
        抑えられなかったのはどうせ10月の満月だろう、そんなに迷惑をかけるのが嫌なら俺が相手してやる。消し飛ばす可能性もあるがな
        俺も連れて行け(理由説明なし)
        -- 2010-09-17 (金) 23:31:59
      • …全く善処する気がなさそうなんですけど。(でも顔がいいのでこれ以上は怒らないし追求しない)
        最初から大人っぽい姿で現れればいいだけの話ですよ この姿でもじゅーにぶんにこの界隈では需要がありそうなので不便はしません
        アナタに消されたってまた月に戻るだけで、それでは何も変わりませんよ もういい加減に謎を解く時間です。 今のラゼンシアさんなら、きっと、ね。
        耐えられなかったり支えられなかったりしたらタツマのヤローを消し飛ばすだけです。 そしてまた、ひとつ戻る………はあ。
        それが人に物を頼む態度ですか?(にんまりと) -- エリュクシア? 2010-09-17 (金) 23:40:22
      • おそらくこんなに長話をするのは今回で最後だろうしな、二度目の気を使う機会を作る気も無いだろう?
        …そういう相手を満足させて自分で満足しているならいいんだが
        それもそうか、謎が多すぎるんだが…今回の鍵はお前じゃなくてここの時間の妖精か
        …そうだな、消し飛ばせるならそうしてやった方が幸福かもしれん。あいつにとっては、な(何故か溜息を吐き)
        (うんうんと頷き)ああ、こうだったか……お願いします(Please)(拳銃を抜きながら)
        -- 2010-09-17 (金) 23:48:49
      • えー…イケメンだから会いたいとは思いますよ?(冗談交じりに 問いには曖昧な笑顔を浮かべるだけだった)
        …私はただのきっかけに過ぎなくて、今回の事件を解決するのは…ラゼンシアさんとルーナのお偉方、ヒヨリに…あとタツマ。 脇役は脇役らしく情報収集に走り回りましょう
        なんですかその意味ありげなため息は… ラゼンシアさんといいタツマといい、謎が多いですねえ。 はあ、この謎だらけな状況も打破しないとどうにもなりませんね
        (盛大にため息をついて肩を竦めた)親の顔を見たいというのはこういうときに使うって痛感しました。 やれやれです。 ……………行きますよ!(声に合わせてペンダントが輝きを放ち転移が始まった…)
        (//ここで一旦切り、でしょうか?) -- エリュクシア? 2010-09-17 (金) 23:58:06
      • 顔だけで探すなら俺よりいいのがごろごろしてるだろう?(基本的にこの男は出会いに執着しない)
        お偉方ね、名前があるのより高位なのがいるわけか…ま、端役は端役らしく振る舞うというのには賛成だ
        以前のエリュクシアにも問いかけた事がある。己の一生が、全て定められていたとしたらどうする? と、それだけの話だ
        見せられるならこんな所に居なくて済んだんだがね、俺はそもそも妖精に対しては強盗か暗殺者なのだと覚えておいた方がいいぞ(目を細めてペンダントの輝きを見つめた)

        (//イベントの進行順とかが分からないので、お任せしますが…切りかな?) -- 2010-09-18 (土) 00:04:24
      • (//ではここで一旦切りでお願いしますー) -- エリュクシア? 2010-09-18 (土) 00:21:49
      • (//了解しました) -- 2010-09-18 (土) 00:23:32
  • (ぽたり、ぽたりとどす黒い雫が地面を穢す)
    (それは嘗て赤かったもの……今は変色して黒に近い液体)
    (血塗れた手で頬を拭い、狂気に満ちた笑みで月を背に佇んでいる) -- ???? 2010-09-06 (月) 02:27:51
    • ……(気配自体には気付いていたのでのっそりと出てくる。地面に落ちた雫を眺め)
      毎度ご苦労、持て成す前に一つ聞きたいんだが…何人目だ(退屈そうに笑みを見返して問いを投げた)
      -- 2010-09-06 (月) 02:38:50
      • ………………さァ?(答えにならない答えを返し、右手をアルクレッサへ振り被る)
        (物理的に届く距離ではないが…飛び散った血飛沫が針のように襲い掛かる) -- ???? 2010-09-06 (月) 02:46:52
      • ……人の猿真似か?(血を操るのを見て鼻で笑いつつ)
        (動きは俊敏に。危険な針を受けることなく横に跳びのき…クイックドロウ。左手に拳銃が握られる)
        お持て成しだ
        (夜を一瞬明るくした銃口から飛び出した銃弾は妖精の右目に正確に向かう)
        -- 2010-09-06 (月) 02:51:50
      • くすクす………(嘲りさえも彼女にとっては笑いの対象でしか、ない)
        (周囲が明るく照らされたその瞬間、眩しさではなく…別の要因で顔を顰め右目を覆った)
        (直後、月光の物質化による結界、弾丸を弾こうと試みる)
        (この妖精が防御に回ることなど、あっただろうか……?) -- ???? 2010-09-06 (月) 02:59:54
      • …ほう?(拳銃はミスリル製の逸品だが、弾丸自体は魔力効果等は無い。結界にあっさり弾かれるが…)
        (防御するとは思わなかった。目を狙ったのは単に一瞬でも視界を塞ぐためだったのだが…)
        どうも、今回は変わり種らしいな(拳銃を妖精に照準したまま右手に魔剣を抜いた。フリージアの力を借りれば問答無用で瞳を貫けるだろうと)
        -- 2010-09-06 (月) 03:05:57
      • あぶ……あぶないですねえ…なにしやがりますか…(顔を覆ったまま苦しそうに)
        最初に襲い掛かったのはおまえだとかいうのは聞きませんよ、彼女は私であって私でありません(覆う手を外すと左目が血紅色、右目が月明かりの色になっている)
        はあ……。 もう戦う意思は私にはないのでその剣降ろしてもらえません? 私美形には優しいんです -- ???? 2010-09-06 (月) 03:16:51
      • ………(数秒黙った。この男をしてもヒヨリから理性のある状態に戻るのは意外に過ぎたらしい)
        やはり高位の妖精は瞳に何かしらあるようだな(予測の範疇だったが確認できたとばかりに左目と右目の色を確認)
        よかろう(興味が沸いた、ので魔剣を鞘に納めた。拳銃は持ったままだが) 銃を納めて欲しいならフルネームで名乗ってみろ(戦意は一旦納めたのか左手の中でくるくる拳銃を回している)
        -- 2010-09-06 (月) 03:23:24
      • 顔は文句なしですけどどうにも口が悪いみたいですねえ…(ずけずけと言い放つ)
        名前なんて聞かなくても分かってるんじゃないですか? それでも聞きたいと言うなら言いましょう、エリュクシア・ルーナ・リュミエールです
        (数度瞬きする間にどちらも月明かり色の瞳になった 今は完全にエリュクシアの意識が勝っている証だろう) -- エリュクシア? 2010-09-06 (月) 03:29:28
      • この方が便利だからな、苛立った相手は何かと注意散漫になるものだ(肩を竦めて)
        そっちじゃない。それはヒヨリを閉じ込めておく生贄の名じゃないのか?(答えつつもホルスターに銃は収まった)
        ま、質問の仕方が悪かったのは認めよう。さて…ヒヨリとして暴走して着たならこのまま帰るといい。用向きがあるなら茶くらいは出すがね
        -- 2010-09-06 (月) 03:38:14
      • 意識的に悪口叩いてると言う事ですかー今度は襲わないので普通の口利いてくれません?(わくわくきらきら)
        そこまで知ってますか…ふむ。 私たちころころ死ぬせいであまり情報の伝達がスムーズじゃないんですよね じっくりお話伺いたいところです
        ですがー…こんなに血塗れてるのは正直いい気分ではないので今日は帰ります それでは、良い夜を。
        (と言った後も存分にアルクレッサの顔を眺めてから帰った) -- エリュクシア? 2010-09-06 (月) 03:46:54
      • 我は関わる相手の半数以上が敵だしな……長年染みついた分までは保証せんがな(呆れたように返すが一応は了承、かもしれない)
        ここではないとはいえ、そちらの世界も随分調査させてもらったからな…情報の継承が行なわれないのは非効率的だな…
        その血が誰の物なのか気になるが…ま、去る物を追う気も無い。行くがいい(顔ばかり見られて訝しげにしていた。美形云々は冗談だとしか思って無い当たり彼の師と通ずるものがあるのかも、しれない)
        -- 2010-09-06 (月) 03:56:13
  • (廃工場の上空から見下ろす一つの影)
    (月を背後に背負い、その表情は見えない)
    あなたさえ…あなたさえここにこなければ、こんなことには…いえ、たとえ起きたとしてもこんなにひどいことにはならなかったかもしれないのに
    (しかし口調からは明らかに憤りが溢れている) -- エリュクシア? 2010-06-14 (月) 00:37:54
    • (月の大きく綺麗に見える晩、己の為すべき事はほぼ終え、個人的に気になる事を探していた彼が何がしかの気配を感知する)
      (作業机に頬杖をついて、気配の方を見ながら言う)
      やれやれ、耳がいいのか悪いのか…さて、そこの(目だけで気配を見上げ)
      もし、己の一生が、全て定められていたとしたらどうする?(そんな問いを投げた)
      -- 2010-06-14 (月) 00:56:26
      • (影は高度を保つこともままならないほどに消耗しているのか…緩やかに倉庫に向かって落ちている)
        聞こえていたのなら、さぞかし耳がいいのでしょうね(もう怒りと悲しみに染まった表情も読み取れる、それほどに落下して)
        どうもしないわ 私はこの名前に縛られ、一生を終える…… はずだった それでも、ただ大人しくしていれば大丈夫なはずだったのに…あなたのせいで……!! -- エリュクシア? 2010-06-14 (月) 01:08:07
      • (妖精がそらから落ちて来るのなら、途中で何か膜のような…結界を通過した気がするかもしれない)
        違う違う、結界が張ってあったんだがね。そこにかけらる物音は感知するようにしてあるのだ(妖精の糾弾もどこ吹く風と肩を竦めて…視線が額で止まる)
        ふぅん? その方が都合がよかったか。残念な回答だ…で、我とお前は初対面のはずだが何をそんなに憤っている。愚痴なら教会にでも行くといい
        -- 2010-06-14 (月) 01:14:52
      • (結界の感触すら気分を損なうものでしかなかった)
        (妖精の額は長い前髪に覆われている) 残念…??
        教会では意味は無いわ、貴方に言わなければ気がすまないの もちろん言った所で何かが変わるわけでもないけれど…それでも、言わなければ気がすまない事ってあるでしょう
        「貴方」がこなければ、「彼」が気付かなければ、「時の妖精」の普遍性が失わなければ…………………こんなことには…ならなかったのに………(ひどい眩暈に膝をついた) -- エリュクシア? 2010-06-14 (月) 01:23:37
      • 何、久しぶりの話相手だからな。語りたい事も一つもあったというだけだ、気にする事もない
        …ああ、そういう事か。まあ自分の憂さを晴らすのに行動するのは生物では共通だ、頑張れ
        …ふむ、あいつと我の違いに気が付いている、か…普遍性何ぞは知らんが。それで、こんなことになってしまったお前は何をどうしたいんだ、エーテルもロクに取っていないようだが、自殺志願か?(膝をついた妖精を見据え)
        -- 2010-06-14 (月) 01:31:55
      • (言外に語るに足らないと言われてもこれ以上憤ることはなかった)
        全部見ていたもの 幻想を操る術、幻想回路の原本…それは月にあるもの、私の物(妖精が用いていた幻想回路を通して全て見ていたということだ)
        「彼女」は消えてはならない、絶対真理だった それ故に保たれていた整合性があった、でも今はもうない 「彼女」は絶対ではなくなってしまった、そのことを「もう一人の私」は知ってしまった… これがどれだけ大変なことか……「もう一人の貴方」が身をもって知ることになるでしょう
        私に出来ることはもうない、こうして極限までエネルギーの摂取を抑え、死ぬこともなく、ただ在るだけ
        自殺をして済むのならば、どれだけ楽だったか………!!(見据える瞳を睨みつける) -- エリュクシア? 2010-06-14 (月) 01:39:24
      • (幻想回路にそんな機能があったのは知らなかったのか、僅かに目を細め)……ほう、そんな事も出来たとはな。つくづく便利な装置だ
        なんだ、そんな事か……さて、同じ表現を二度使うのは陳腐なんだが。お前達の世界はつくづく…都合のいいように見えて脆弱だな。滅んでいないのが不思議なくらいだ…もう一人の私ね、お前は月の妖精か(得心が言ったように頷き)
        ちなみにあいつが苦労して居ても我は知らん、あいつ自身がなんとかするだろうよ。そうだな、もうないと決めつけるならそこが限界だろう
        なんだ、他殺がいいなら殺してやろうか?(冷笑するように口の端を上げ)
        -- 2010-06-14 (月) 01:49:57
      • 幻想を扱うと言う事は、そういうことよ
        脆弱だと気付かないから、気付いていないから、脆弱ではないのよ 気付かないように仕組まれている…のに………(ここまで言うと顔を両手で覆う 膝をついていても身体を支えきれないのか、倒れこんだ) -- エリュクシア? 2010-06-14 (月) 02:00:52
      • 幻想か…まあ、一度いい夢は見せて貰ったか
        偽物で、嘘で守れるものには限界がある。それに…そう仕組んでいるのはどうせ神だろう? いい気味だ、そんな欺瞞に満ちているなら滅んでしまえばいい(彼の神への憎しみは本物だ、本気でそういってのけ)
        ………意識はあるか?(一瞬助け起こしてやろうかと思ったが…何か、危険を覚えその場で声をかけるに留める)
        -- 2010-06-14 (月) 02:06:40
      • そうネ……滅んでシマエば、面白いのニ…………!(倒れたまま、瞳だけ開く)
        (その瞳は血紅色に染まって 楽しそうに歪んだ微笑を浮かべた)
        意識ならあるワァ…忌々しいえりゅくしあのセイで、元気はないケド……アハハハハッ!!!!(起き上がらず、そのまま浮かび上がる 月光を求めて) -- ???? 2010-06-14 (月) 02:15:39
      • 出たか……話に聞いただけで確信は無かったんだがな(遠く遠い日に師と話した記憶は忘れていない)
        月の生贄が眠れば狂気が現れる…か、おはようお嬢さん(ルナティック)、目覚めは快適かな?(懐から引き抜かれた左手に拳銃が光る)
        戦好きだが元気のないお前さんに朝飯だ(撃鉄に指が触れる、何時でも撃てる姿勢)
        -- 2010-06-14 (月) 02:25:49
      • アナタ詩人ね、うまイこといウじゃないッ オカゲで気分もよくなったワ………(月光を浴びて禍々しさが増す)
        たしカあなたも闇を使ウ……オモシロイおもしロいわ!! ふ、ふふふふっ(銃を向けられると闇が口を開く 銃口を、握る手を、飲み込もうとする!) -- ???? 2010-06-14 (月) 02:33:33
      • 長生きして友人も居ないと詩作が趣味になってな、たまにはお前もやってみるといい
        (視線を合わせる愚は冒さない、それでも過度の克己をしている)
        (闇が現れると目を鋭くし)月なんぞという、光を放つモノが闇を語るか(左手の手首から先が消失し血が噴き出るが構わず)
        Wo war ich schon einmal und war so selig
        Wie du warst! Wie du bist! Das weis niemand, das ahnt keiner!
        来い…フリージア!(魔剣はただ右手に握っているだけ。だが詠唱はその柄の先に黒い点を灯し)
        (柄から遠距離の月の妖精に線が走り襲いかかる…紛れもない、刃以外から詠唱により生み出された虚無の淵だ)
        -- 2010-06-14 (月) 02:44:53
      • ひとりぼっちのヒヨリにもぴったりだわァ……アハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!
        だって、アなたにも目を合わせてもらえないんダもの 嫌われちゃったァ??(吹き出る血を嬉しそうに眺めて)
        (自らを飲み込もうとする深淵に半身をくれてやる 血は溢れず、代わりに幻想が溢れた)……イタぁい… アノ「妖精」の半身、ノ闇の力…… ヒヨリとは違ウ闇!(心底楽しそうに笑っている だがその間にも身体はたちまち回復し元通りの姿に戻る)
        月に住みながら日を冠する、月光を糧としながら闇を使う 日和は矛盾(パラドックス)なの(ただこの一時だけ、狂気が消えた) -- ヒヨリ? 2010-06-14 (月) 02:56:17
      • なぁに、今は一人じゃないだろう? せっかくダンスに付き合ってやってるんだ、無視しないでくれよ?
        いやいや、こう見えても我はシャイでね。まずはラブレターから始めたわけだ(軽く別の詠唱を混ぜれば血は緩やかに止まる。地面には撒き散らされた大量に血が残り続けた)
        思ったよりも頑丈だな…月の晩だけはある
        Ich war ein Bub', da hab' ich die noch nicht gekannt.
        …パラドクス、か。ヒヨリ…お前の背負った業がそれか(詠唱は続けるものの、動きは留まり)
        -- 2010-06-14 (月) 03:07:58
      • …フ………クククッ アーーーーーーッハッハッハっはっは!!!!(直ちに狂気に覆われ、笑い飛ばす)
        もウ、ワカラナイ…… 業? 宿命? ギム? なんダった………? ドうでもイイ、おどりましょ………楽シく、紅ク、シャイなあなタでも楽しめるヨウに…ね………!(撒き散らされた紅を槍のように個体に変化させ、手に取る) 血は、スキだワ…… -- ヒヨリ? 2010-06-14 (月) 03:19:32
      • ……狂気か、語るには先程よりよほど退屈になったな
        まあ、聞こえんだろうが忠告しておこう。お前は今死を握ったぞ(自分の血を握るヒヨリを見て)
        War' ich kein Mann, die Sinne mochten mir vergeh'n.
        では、踊ろうか(同時に地を蹴る。右手の剣に虚無を宿し間合いを詰めると袈裟切りに一閃する)
        -- 2010-06-14 (月) 03:25:20
      • パラドクスとのかイわだって…いいでしょウ、たまには!(向かってくる相手の袈裟斬りを血槍で受け止める 虚無を受け止めるような効果を宿しているわけではないので飲まれるだろう)
        (無論忠告が聞こえなかったわけではないのだが、あえて、血槍を使ったのだ)
        ヒヨリの闇もあげル……!!(アルクレッサの背後には漆黒の槍が形成されている) -- ヒヨリ? 2010-06-14 (月) 03:33:39
      • まあ、たまにはな。次はもっと話題を用意してくれ…チッ(戦闘のセンスに長けている。狂気であろうがどうだろうがそれだけは確かだ。虚無は血の槍を飲み込み)
        血が足りないな(もう一度出血が止まっていた手首が血が噴出し、辺りに撒き散らされる)
        Das ist ein seliger Augenblick, den will ich nie vergessen bis an meinen Tod
        いいぞ、今なら抱き留めてやる(そう嘯くと背後は気にせずさらに一突きをヒヨリに放った)
        -- 2010-06-14 (月) 03:39:00
      • 血ガすきナノ? ますます…キがあいそうネ(くすくす、くすくすと笑って舞い散る血を眺める)
        (それと同時にアルクレッサの背後の槍先は3つに別れ各々意思を持つかのように襲い掛かった)しっかリ…うけとメてネ………!!
        (代わり、と言わんばかりに鋭い突きを素手でそのまま受け止める スピードに追いつかず掴み損ない腕で、身体で受け止めることになったが、そんなことは全く気にせずに) -- エリュクシア? 2010-06-14 (月) 03:49:36
      • ああ、血こそ我らの本性。あいつも本当は好きなはずだからお前も気が合うさ。血が毒なのか、血が炎なのかの違いはあるがね
        (首と体を捻り、右手を引いて緊急離脱。それでも槍は確かに三本とも貫通し、両肩と腹を貫いた)
        受け止めてやったぞ? 故に恋人よ、枯れ落ちろ(Sophie Welken Sie)(呪文が完成する)
        (撒き散らされた血の全てから、一斉に。虚無の線がヒヨリへと走る! 血量からして、それは最早虚無による滅多刺しに等しい…!)
        -- 2010-06-14 (月) 03:57:19
      • ……まタネ……(貫かれる瞬間に美しく微笑んだ)
        (後は声も音もなく 完全なる霧散)
        (貫かれなかった場所などないと言うほどに貫かれ、その姿は月光に溶けて消えた) -- ヒヨリ? 2010-06-14 (月) 04:04:22
      • ……またね、か。あれで殺しきれないとは…(そのまま仰向けに倒れ)
        …まぁいい、今回の件…俺をわざわざ巻き込んだ事を後悔させてやろう(そう呟くと目を閉じる。貫いた際に奪い取ったエネルギーを自身に変換して傷を癒す為に))
        -- 2010-06-14 (月) 04:11:29

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本人(三行+α以外) Edit

茶髪碧眼。ただの人間らしいが時間を操り体の時間を25歳時点から動かしていないらしい
身長は靴を合わせてギリギリ170cm(素だと168〜9くらい)
紺のフロックコートを着ている
また、人間としては強力すぎる魔力を持っているようだ
魔力に聡い者は悪魔の気配を感じるかもしれない

使用装備 Edit

精巧なレイピア Edit

時間の妖精の力と闇の妖精の力を内包する魔剣
時間の妖精の力による時間操作
闇の妖精の力で虚無の淵を開き、剣閃の通ったあらゆる物質を切断
時間と闇系統の魔術の触媒
以上の能力が使用可能である。普段は右手で使用
黄金歴130年12月に闇の妖精ディーアの祝福によって更なる強化を果たす
闇系統の使用可能な術式のレベルが上がった

ソードブレイカー Edit

通常の剣の他、魔法も受け止め『へし折る』事の出来るソードブレイカー
闇の力をもち、受け止めた魔法を切断し受け流す事が可能
本人は『闇血』と呼んでいる。左手で逆手に持って使用
ゾーク・ブルーウィンド?から返還された。多量の魔力を一度に集めるためにデーモン狩り中

二丁拳銃 Edit

ミスリル製の自動拳銃を二丁所持。フルオート機能付きで自分で作った魔弾を発射する事が可能
10発のショートマガジンを主に使用している
かなりカスタムされているようだが
ベースはこちら

  • 魔弾の種類
  • 火炎弾 高熱を纏う炎の弾丸を撃ち放つ。直進・高速・高威力
  • 氷結弾 物理法則を無視した軌道で目標を追尾する追尾弾。氷を纏う 追尾・高速・貫通
  • 水弾  水霊を召喚する弾丸。銃身から鋼板も貫通する高圧水流を放つ 直進・高速・貫通
    (極めて上質なクロスボウ)

とても精巧な手袋 Edit

糸状にまで細かくしたヒヒイロカネで編まれた手袋。
持ち主の魔術行使の支援を行う他、魔道書としての機能も持つ
衝撃・斬撃・魔術・呪術に対して強い防御力を保有し素手での戦闘も可能としている

使用魔術 Edit

高度な結界魔術と自分の血液を媒介とした魔術。さほど熟練していない光魔術を主に用いる

念動 Edit

魔力を起因とするサイコキネシス
様々な応用が可能

光学幻像 Edit

光魔術による幻影を生み出す。光学的な幻影で魔術や強い物理的衝撃を受ければ簡単に消えるだろう

重力操作 Edit

闇の妖精の魔剣の力を引きだす事により使用する重力操作
ただしその対象は自身・及び自身が触れている意思を持たない物に限られる

フィールド・ブースター Edit

自分の周囲の空間に精巧なレイピアの力で『自分にとって都合のいい時間や重力が支配する』
結界を展開する。これにより外界からは亜光速で動いているように感じられるだろう
自分の体の中心から1mほどの範囲で展開しているため
その領域内に密着して入れば中に居る人間と等速になる または別種の結界に触れると効果が解除される

結掌・光撃 Edit

掌に圧縮された結界を展開、それを敵にぶつける事で相手を時間の壁を利用した結界に閉じ込める
閉じ込めたと同時、念動による衝撃波と光熱による爆縮攻撃を加える
結界内の敵を全周囲からの圧力と超高熱で押し潰す必殺技である
結界外に出るためには単純な空間転移ではなく時間操作も含めた空間転移が出来ないと不可能であろう

??? Edit

住居にしている巨大な廃倉庫の奥には厳重に魔術で封印された区画がある
そこには作りかけの魔術と機械動力、両方の力で動く鋼のゴーレム(ようするに巨大ロボット)
が眠っている。
完成すれば全長50m程になるだろう。完成させるには途方もない財力(伝説の大富豪レベル)が必要のようだ
現在は『部分召喚』にて完成している腕部を召喚、全力でパンチさせる事が可能




探し物リスト(上に行くほど優先順位高) Edit

  • 神を屠る事を可能とする技・魔法・技術・武装
  • 超高度な機械技術を持つ者・またそのレベルの技術者を擁する工場
  • 青き風の勇者

小さいのが浮いているって? Edit

ID:370905
ステータス/戦歴

  • アルクレッサが作った人工妖精。半透明。6cm程度の大きさ 自我は薄いが会話可能
  • 2〜6枚の翅が背中に存在。魔力を使う量によって増減する(普段は二枚)
  • 水色のローブを纏っている。髪と目の色はエメラルドグリーン
  • 作成目的はゴーレム起動・稼働・修繕のサポート
  • 機能は平行世界の観測と極小規模の穴の構築
  • 戦闘中は炎魔術を用いた支援攻撃・防御 及び周辺索敵を得意とする

大切な物はすべて記憶の中に Edit

幻想の月の下で。大切な物を取り戻した

遠く旧きより近く来たる唄 Edit


Last-modified: 2009-08-20 Thu 00:52:05 JST (4664d)