九頭龍家出身 九頭龍 明日葉 290795 Edit

ID:290795
名前:九頭龍 明日葉
出身家:九頭龍
年齢:不明
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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娘:ステータス/戦歴
時間帯:20:00〜24:30 くらい
《アスハの部屋》 / 《賢竜会議》 / 《東国街》


世に棲む日日 Edit

アスハ>名簿/290795 &color(#640125){};

< アルタイルさんちょおかっこいい! < Nothing is true, Everything is permitted.

お名前:
  • いつのまにか娘が黄金の英雄に・・・これで老後の心配は必要ないかな? -- ユルナート? 2009-11-16 (月) 21:32:03
    • ・・・とか言ってる間に引退寸前じゃないか。 -- ユルナート? 2009-11-19 (木) 00:08:29
      • わーん引退しちゃいましたよう…これで私も晴れて無職の仲間入りですね! これからどうしましょう? -- アスハ 2009-11-19 (木) 16:51:12
      • 妙に無職にこだわるね・・・(アスハの鼻を軽く摘んで)
        そうだなあ、ま、黄金の英雄までいったんだ、暫く食うに困ることは無いだろうけど・・・君自身はなにかしたいことでもないのかい?
        あ、これこの間のチョコのお返しね。(ホワイトリキュールの小瓶を渡す) -- ユルナート? 2009-11-19 (木) 22:42:10
      • ひゃうん!? はにふるんれふか(なにするんですか)ー! もう大人げない…(じんじんする鼻の頭を押さえて)
        はっきり言って使い道が思いつかないんですよね、このお金! あった方がいいっていうのはわかりますけど…うーん
        わぁ…チョコがお酒になって帰ってきましたよ? どんな味がするんでしょう?(ラベルに目を落しつつ)
        -- アスハ 2009-11-19 (木) 23:08:25
      • 親に向かって大人げないとは聞き捨てならないね?ふうん、贅沢な話だ。それだけの金が手に入るなら、妻や子を殺したって構わないと思う連中がどれだけいるか・・・ま、君にとっちゃそこらの小石と変わらないかも知れないけどね。
        そうだね・・・果実系だから口当たりは良いけど、思ったより度数はあるからあんまり飲みすぎないようにね。
        それとも、女の子的にはやっぱり甘いものの方が良かったかな? -- ユルナート? 2009-11-19 (木) 23:25:04
      • だ、だってお父さん変に子供っぽいとことかあるじゃないですかー!(自分の事は棚に上げて)
        そういう人たちにあげてもみんながみんな幸せになれるわけじゃありませんし…そんな事を始めれば一人でいくら稼いでも追いつきません
        これでけっこうお酒も好きですから嬉しいです、必ずしも強いわけでもないっていうのが落とし穴ですけど…
        -- アスハ 2009-11-19 (木) 23:35:40
      • そうかな?年相応に大人になったつもりなんだけど。(格好付けつつ)
        ふん、まあいいさ。お金だってがりがり亡者共より君に持って貰った方が幸せだろう・・・
        で、今後の予定はまだ立ててないのかい?(探るような眼でアスハの顔を見下ろしつつ) -- ユルナート? 2009-11-19 (木) 23:50:44
      • えっと…いつまでも少年の心を失わないって素敵な事だと思います!! よし、いい話っぽくなりました!
        今後の予定ですかー、昔のお母さんみたいに貯金が無くなるまでひたすらひきこもるっていう選択肢もありと言えばありですけど……?
        あっ…!(人差し指を立てて静かに、とジェスチャーする あなたはどこからともなく発せられる殺気に気付くかもしれない)
        -- アスハ 2009-11-19 (木) 23:58:59
      • なにか言葉の端に微妙なニュアンスを感じるのは俺だけかな?(邪悪な笑みでアスハの首に腕を回す)
        まあ、どうせ生き飽きるほど長い人生だ、暫く暇を潰すのも良いんじゃ・・・ん?(アスハの様子に眉を上げると、何処からか漂ってくる微かな殺気に視線を送る) -- ユルナート? 2009-11-20 (金) 00:03:43
      • (親子の一時を邪魔されたことが面白くないらしく眉をひそめて)…お客さま、ですか
        しばらく前から怖い男の人達にストーキングされてて…バレちゃったみたいですね、このお家(ため息まじりに父の顔をみて)
        知ってますか? 黒い龍の鱗って気が遠くなるような値段で売り買いされてるみたいで…ほんと迷惑な話ですよね!
        ひぃふぅみぃの、えっと…結構な人数でいらしてるみたいですけど…ふふ、私一人にずいぶん大げさな方たちです
        軽くお相手してきます、お茶でも飲んでお待ち下さいな!…すぐ戻りますからっ!(軽く微笑むと太刀をとって出て行った)
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 00:29:28
      • ふん・・・そう言うことならお任せするかな?並の相手じゃ君の歯牙にもかからないだろう。(珍しく険のある娘の表情に苦笑いを浮べると、腰を下ろして湯飲みを握り、出ていくアスハの背中を見守る・・・が)
        とはいえ、娘の成長ぶりも気になるところだ!ははっ、どんなモノをお目にかからせてくれるかな?(湯飲みがテーブルに置かれた瞬間、青年の姿は掻き消えている)
        (曲者達と相対するアスハの頭上の木の梢から、頬杖を付いて事の成り行きを見守ることにしたようだ) -- ユルナート? 2009-11-20 (金) 00:41:22
      • (そこにはただ闇があった、と言うしかない 異様な遮光性を持つ黒の立方体…方陣から何か争うような物音が響く、そんな光景だ)
        (だが、よくよく注意して耳を傾けたなら恐怖と混乱に支配されてヒステリックに息を荒げるのが男達だけだと気付くだろう)
        (かくも黒々とした無明の闇では気付くまい、隣人が斃れようとも…おおよそ逃れがたい死が差し迫っていようとも)
        (時折、原初の炎にも似た燃えるような真紅の輝きが煌めく 一対の赤光は残像を残しつつ舞踏を続け、いつしか音という音は完全に消失した)
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 01:04:11
      • (樹の上から殺戮の様子を紅い瞳でじっと見据える・・・その一切を見逃すことのない様に)
        (やがて戦いの喧噪が終り、最早動く物が何もないことを確認すると、その表情に笑顔が宿る。まさに、悦びの溢るる喜色満面)
        (僅かの音すら気付かれぬよう、喉を鳴らして溢れる嗤いを噛み殺すと、己の気配を悟られる前に瞬時に樹上から姿をかき消けす)
        (アスハが部屋に戻ったときには、つまらなそうに湯飲みを弄り娘の戻り待ち侘びる青年の姿を見る事だろう)// -- ユルナート? 2009-11-20 (金) 01:19:57
      • (血まみれの太刀で夜気を切り捨て、懐紙で拭って鞘に納める いまだ消えぬ高揚感を制するように下唇を噛み、首を横に振る)
        (早くも熱を失っていく屍体は冷ややかに一瞥されるや闇へと沈みこむように呑まれ、ハンター達は何の痕跡も遺さずに世を去った(・・・・・)
        ふぅ、お待たせしました…街中で騒ぐだなんて非常識な人達ですよね、ふふふ…(溢れるほどの精彩を帯びたままの瞳で穏やかに笑ってみせ)
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 01:29:20
      • お疲れ様、早かったね。(娘の瞳のいつもとは違う鮮やかすぎる輝きに、喉を鳴らせて微かに嗤う)
        もしかして、全員殺してきちゃったのかな?ははは、怖いなあ・・・その眼。
        たしかに、俺の血を引いているのかもしれないね?少なくとも、ハトリさんはそんな眼はしたことがなかったよ。(空の湯飲みを弄びながら、皮肉に口許を歪めてみせる) -- ユルナート? 2009-11-20 (金) 01:36:31
      • …ただの正当防衛です、それ以上のことはありません(気まずげに目をそらして)
        お母さんは神様として水を支配してましたし、私もいくらかはその性質を受け継いでますけど…私の場合、別のものなんです
        違ってて当然です、私の半分はお父さんから出来てるんですから…良いものも、悪いものも全て(手を洗い清めて)
        …今日はもう帰って下さい、それとこの家は引き払います 周りの人たちにこんな迷惑はかけられませんし…
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 02:04:17
      • へえ・・・で、それで俺が納得するとでも?(浮かんだ作り笑いはそのままに、娘と同じ紅い瞳が糸のように細められる)
        ははははっ!上等じゃないか!!!君を狙って来るだって?結構!皆殺しにしてやればいい。(醜く歪んだ嘲笑と、その声の奥には若干の苛立ちを込めて)
        君が出ていく必要はない。なんなら、俺が手伝ってやるよ。
        其奴らの体を八つ裂きにして、臓物や手足を辺りの樹に吊してやろう・・・そうすりゃあ、君を恐れて二度と近づいてこないだろう?
        (上辺だけの優しげな笑顔で、アスハの顎に手を伸ばす。赤い唇を撫でるその指は、雪のように冷たく乾いている) -- ユルナート? 2009-11-20 (金) 19:48:56
      • 納得してください!(きっぱりと声を荒げがちに)私一人が身を引けば大切なものが…壊れずに、みんなそのままでいられるんです!
        (スラスラ出てくる過激な言葉に耳を疑い)あの、何を…自分がどういう事を言ってるのかわかってるんですか!?
        (触れられた箇所が凍りついていくような寒気、思わず手を払いのけて)……っ…!
        -- アスハ 2009-11-21 (土) 00:35:35
      • 出来ないね。(払いのけられた手を鼻を鳴らして見下ろすと、微かに口の端を歪める)
        大切なモノ?壊れる?意味が判らない・・・この世に俺たち親子の絆以上に、大切なモノがあるのかい?
        それとも、そんなちんけな連中の為に、俺を捨てて出ていくと?
        俺は全然理解できないよ・・・悲しいな。俺はこんなにアスハを愛しているのに・・・(憂いのある表情を浮べて歩み寄り、娘の体を抱きしめる) -- ユルナート? 2009-11-21 (土) 00:45:34
      • 言いたい事もたぶん…わかります、何で私がって思いました! でも! 私が私でいるために必要なことなんです!
        お父さんは屍山血河を築いて平然としてる様な私をお望みなんですか…? 嫌です、そんなの!
        行かせてください! 本当に私のことを愛してるというのなら!(滲みだす黒に慄然としながら燃え盛る瞳で間近に迫る父の目を見て)
        -- アスハ 2009-11-21 (土) 00:55:41
      • ああ、構わない。(娘の肩に顔を埋めながら、平然と言い放つ)
        どれだけその手が血で濡れようが、君は俺の娘だろ?むしろ、君を彩ってくれるさ。
        俺の愛は君が思うものとは違うかも知れないけどね、それだけは本当さ・・・本当に、俺を捨てていく気かい?
        この哀れな男を、たかがそんな連中のために?(憐れみを誘う声で縋り付きながら、強く娘を抱きしめる)
        (微かに震える男の肩は、いつもの傲慢なまでの態度を微塵も感じさせなかった) -- ユルナート? 2009-11-21 (土) 01:05:45
      • …そんな、違っ…そんなの…!(ぶんぶん首を横に振って)…もう沢山!! 嫌だって言ってるでしょう!?
        捨て、るって…(愕然とした表情で)…私はただ…静かに暮らす人たちが巻き込まれないようにって、それで…
        この街にはお父さんとお母さん、私の過ごした毎日が息づいてるんです! 壊れてしまったら…二度と戻らない大切なものが!!
        もっと前にそんな姿を見せてもらってたらどんなによかった事か…そんなお父さんが、本当のお父さんがずっと見たかったのに
        (それは弱さ、とさえ名づけられるものかもしれない 初めて垣間見た一面に鈍りがちな決意を奮い立たせ、言い放つ)
        ………私が自分で決めたことなのに、通せんぼするおつもりですか…お父さん?
        -- アスハ 2009-11-21 (土) 01:29:13
      • もし、力尽くでもと・・・言ったら?(娘の肩に顔を埋めたまま、冷たい声で言い放つ)
        もし君が幾ら逆らおうとも、強引に力尽くで俺の自由にすると言ったら?
        それでも君は俺を排除して何処かに行くつもりかい?代わりに俺の血が流れるとしても・・・?(娘の体を抱いたまま、とつとつと言い聞かせるように言葉を放つ)
        (その表情は見て取ることは出来ないが、その背中から先程までとはうって変わって溢れ出す障気とも言うべき負の気配は、実際にそれだけの仕業を行うという、自負と力を感じさせた) -- ユルナート? 2009-11-21 (土) 01:45:53
      • (考えてもみなかった可能性、無数に存在する選択肢の中でも最悪とさえ言っていいそれに打ちのめされる)
        嘘っ…! そんな事…しません、よね?(言葉の一つ一つに身を切られるような激痛が走り、がたがたと震えだす)
        …でも…いつまでも子供じゃないんですよ、私だって!(父の顔を見上げ)どうしてもと言うならわかって貰うまでです!
        それが必要な事なら…越えて行きます! お父さん…大切な大切なあなたでも!!(目の端に涙を滲ませ、叫ぶように宣言して)
        -- アスハ 2009-11-21 (土) 02:06:39
      • そんな事をしない・・・?誰に向かって言ってるんだい?(低く喉を鳴らして嘲笑を漏らす)
        必要とあれば何でもするさ・・・例え相手が誰であれ、どんな存在であったとしても!!!(明らかに浮び上がる嘲笑。上げられた顔に浮かぶその笑みは、酷薄でドス黒い男の本性を晒け出している)
        生まれてたがだか十年足らずの小娘が、俺に逆らうだって?嗤わせるな!!!必要だったら脳の奥まで穿り返して、可愛い人形にしてやろうか!!!(粘液質の耳障りな声で娘の耳元に囁きながら、歯を剥き出しにして脅すように顎を撫でる)
        ・・・が、気が削がれたよ。君がそこまで言うのなら、良いだろう。勝手にすると良い・・・
        ただし!俺から自由になったと思うなよ?後何年かしたら必ず君を迎えに行く!例え君が逆らおうが、ハトリさんが邪魔をしようが君を俺の手駒にする。
        それまで一時のお別れだ・・・せめて、さよならのキスくらいはいいだろう?(アスハを抱く手を優しいものに変えると、先程までの邪悪さを漂わせたものとは全く違う、毒のない笑顔を浮べてみせる) -- ユルナート? 2009-11-21 (土) 02:24:21
      • あはははっ…嬉しいです、本当のことを言ってくれて!(がちがちと歯の根も合わないまま無理に笑って)
        (突然の豹変に梯子を外され、キョトンとして)えっと、あの…いいんですか? い、行っちゃいますよー…?
        …ってああ、バッチリその気なんですね…わかりました、首を長くしてお待ちしてます(震えも収まり、いつもの様に微笑んで)
        はい…またいつか(不意に伸び上って父の頬に口づけし、してやったりという顔でクスリと笑う)…ふふ、先手を取ってみました!
        -- アスハ 2009-11-21 (土) 02:37:02
      • 違う違う!もっと大人の奴だよ!例えばそう、こんな風に・・・(少女らしい頬へのキスに薄く笑うと、強く抱きしめ不意打ち気味に濃厚な別れの接吻をする)
        ん・・・・・・んっ。だって、行かないでくれって言ったって行くんだろう?(ようやく唇を離すと頭を撫でて)
        さて、次会うときはどんな美人になっているか・・・変な虫が付かないよう、ハトリさんもきちんと見てくれると良いんだけどね?
        それじゃまた、元気で。約束、忘れちゃ駄目だぜ?(皮肉な笑いで軽く手を振ると、一瞬でその姿は掻き消える)
        (後には飲み干した空の湯飲みが一つ残るだけ) -- ユルナート? 2009-11-21 (土) 02:48:28
      • んっ……ぅ…ふぁっ!?(目を丸くして呆けたように唇をなぞり) あわわわわわわ…
        ええ、行ってきます! きっと分かってくれるって信じてました! それは…向こうにかっこいい人とかいればいいんですけど
        お父さんもずっとお元気で! わかりました、けど…悪いことはほどほどにして下さいね?(穏やかに笑い)
        …いままで、ありがとうございました!(すっと頭を下げて)……あれ? 消えて………さようなら、お父さん…
        -- アスハ 2009-11-21 (土) 03:10:50
  • ( 租)<おつかれさまーっす(土下座しにくるジムだ) -- スナ? 2009-11-20 (金) 00:20:51
    • これはご丁寧に…ってちょっとご丁寧すぎませんか!?
      あの何とかかんとかビームはほんの少し効いてた気がします! ですからその、頭を上げて下さいよう…
      -- アスハ 2009-11-20 (金) 00:32:46
      • (;租)<いやいやーこのまま1000ぐらいまでは一回戻るだろーと思ってたら全然そんな事はなかったようで…力及ばずご容赦を〜(ヘヘーハハー)
        (§ -◎)ノシ☆ (もう少しで英雄だったのに、惜しかったねぇ〜と肩叩く小球だ) -- スナ? 2009-11-20 (金) 00:38:09
      • 多少リスキーな討伐に切り替えていればあるいは、とも思いましたけど…ここまで来て向こう見ずな真似もできなくて
        順当にいってればあと二年弱でなれてたんですねー、そう言われると今更未練がわいてくるような…(苦笑しつつボールを撫でて)
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 01:12:33
      • (;租)<16年目くらいで情熱が危なくなって「多少の危険・気にしない」に変えていましたゴメンナサイ(土下座掘
        ( 租)<まぁ、命あっての物だねですし。黄金の英雄も立派に英雄ですから〜
        (§ -◎)ミ (そうそう、と撫でられながら頷き返す小球だ) -- スナ? 2009-11-20 (金) 01:22:09
      • あ、いえそういうのは人それぞれですし! って人でしたっけジムさん達って…なんか今更ですけど
        これからの暮らしにはまず困りませんしね、私の冒険のおしまいとしてはめでたしめでたしと言っていい気もします(撫でられて目を細め)
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 01:55:57
      • ( 凸)<まぁMS族も人扱いですし、人って言って構わないと思いますよ?(複数形で呼ばれたのでぞろぞろ出てくる各種ジムの群れ)
        ( 租)<そうですねー、個人ではまず使い切れませんよねぇ、これだけの金貨は…私たちですと、案外普通になくなりそうですが(欲しい装備と追加機体とその他諸経費を考えながら) あ、アスハさんは、これからどうされるんです?(首ガション) -- (凸)? 2009-11-20 (金) 02:11:39
      • この街では人の定義ってずいぶんアバウトですよねー、私だってかなり胡散臭いとこですし(ジムの群れに軽く会釈して)
        見ての通りわりと質素に暮らしてますから…貨幣の価値が変わったりしなければざっと数百年くらいは持ちそうな感じで
        あ、それなんですけど…その、ちょっとした事情でこの街に暮らしにくくなっちゃったんです なのでお母さんのとこに一旦帰ります、多分…
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 02:19:19
      • ( 租)<まぁ、堂々とドラゴン喧伝して市民権得ている方もいますしー。問題ないんじゃないでしょーか(ホラホラ帰って〜と群れを追い散らしながら)
        ( 租)<そん なに  あらら、そうなんですか?寂しくなりますねー、我々の知人ももうめっきり減ってしまいましたから…
        ( 砲)<そうそう、寂しいのだじょー(何故か横で頷いてるジムキャ) -- スナ? 2009-11-20 (金) 02:26:32
      • そのドラゴンなのがいけないんです …私が普通の女の子だったらずっと同じように暮らしていけたんですけど(しゅんとして)
        怖いハンターさんに捕捉されちゃったみたいで…お金のためならなりふり構わない人達ですから、私がいるだけで迷惑がかかってしまいます
        で、でもこれからもたまーに戻ってくるかもしれませんしこれでお別れという訳でもありません…よね?
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 02:40:38
      • (§ -◎)ノシ ( 租)ノシ<まぁまぁ、生まれ持った種族は変えられませんし。折り合うしかないですよ(慰める二機?いや三機?だ)
        (;租)<うーん、警護なら小ボールさんもいますし、私たちの中から護衛を数機出したりもできますが…根本的な対策にはなりませんしねぇ(ほふぅ、と溜息 どっから出てるのかは謎)
        ノ( 租)<そうですねぇ、再会の日を心待ちにしましょーか。その時まで私たちも稼動していればいいんですが(HAHAHA) -- スナ? 2009-11-20 (金) 02:53:44
      • ええ、この血はずっと誇りに思ってきたはずなんですけど…ダメですよね、今になって複雑な気持ちになってしまうなんて
        この姿のままでもソードマスターの端くれですから危険はないんです プロの暗殺者さんを相手にしてきましたしね
        ただ、私が引けばみんなが穏やかに暮らしていけるならそれが一番で……っ…(ぽろぽろと涙をこぼして)ごめんなさい、でも…そんな悲しいこと言わないで下さいよう…
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 03:05:25
      • ( 租)<いやぁ、それでいいんじゃないでしょうかねぇ?誰しも、生い立ちには誇りとコンプレックスを両方持っている事ですし。私達なんか、出身はガチ兵器ですし(ガショガショ大笑い)
        (;租)<むぅ、ソードマスターアスハ・流浪編…(ごくり) うーん、確かにそれも考え方ではありますが。もう少し、図々しく欲を出してもいいと思いますよ?アスハさんは良い方ですし、それぐらいの資格はあるかと
        (;凸)<あわわわわ(慌てて総出で慰めにかかるMSの群れだ) と言っても、私達機械ですから耐久限界ありますし…大丈夫ですよ。ジムキャさん始め、私達もだいぶ当時とは入れ替わりましたが。アスハさんが覚えてくださる限り、我々は不滅です(続々と増えてる追加機体を見ながら) -- (凸)? 2009-11-20 (金) 03:13:45
      • (すんすん子供の様にしゃくりあげて)ひぅっ…ぐすっ……うぅ………です、よね…私もっ…そう思いま、す…
        たくさんの人を手にかけて…いえ、殺してきました …もう嫌、なんです…どんどん自分じゃなくなってく様な…気が、して…
        (ごしごし涙を拭って)…本当にごめんなさい、デジムさんの頃からずっと…お世話になりっぱなしで…
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 03:32:25
      • (;凸)<アワワ、泣かないでー(よってたかってナデナデしたり抱き締めたりで落ち着かせよーと)
        ( 凸)<やー、僕達も大概、人の事は言えませんがね?処刑人持ってますし。任務でさんざん殺傷行為もしてきましたし
        ( 租)<でも、アスハさんは兵器じゃありません、心優しい女の子ですよ。今、こうやって泣いて悩む事ができるんですから(ポフポフとメカメカしい腕で頭撫でて)
        ( 租)<願わくば、いつまでもその優しい心を持ち続けてくださいね? HAHAHA、気にしないでください、我々みんな好きでやってる事ですから  
        オゥイェー( 凸)ノ (§ -◎)ノ ( 砂)ノ (租 )ネー? -- スナ? 2009-11-20 (金) 03:38:57
      • ( 租)<…さて、名残惜しいですが、そろそろ私達もお暇しましょうか。アスハさん、どうか末永くご壮健で…
        Σ(租 )<あ、小ボールさんはそのままどうぞ、旅先までお持ちください。自力整備が可能にしておきましたので、どこまでも付いて行けるでしょー。それでは、また何時の日かー  (凸)ノシ
        (§ -◎)ノイクゼゴシュジーン (風呂敷背負って、すっかり旅支度になってる小球だ) -- (凸)? 2009-11-20 (金) 03:40:05
      • うぅ…(揉みくちゃになりながらも泣き止み)…避けられなかったっていうのは分かってる、つもりです…
        優しいんですね、ジムさん達…最後まで、こんな…(撫でられると困ったような表情で笑って)はい、それは…お約束します!
        ジムさん達もずっとずっとお元気で! たまにはお手紙…というかこの子に通信機能とか付いてますよね…?
        ええ、とにかく笑ってお別れしましょう! 寂しい思いはせずに済みそうですし…大切にしますからっ! では、いつかまた…!
        (遠ざかっていくジム達の姿、へたり込んで嗚咽を漏らすもそこに悲しみの色はなく)…さようなら…
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 04:31:59
  • (っ凸)っミミミミミミミミミミ
    (っ -◎)っミミミミミミミミミ
    (通りすがりに情熱上がれビームを飛ばしていくジムと、便乗する小球だ) -- (凸)? 2009-11-14 (土) 18:03:20
    • うーん、もう少し早めに手を打っておくべきだったのかもしれませんねー…(ぐてーっとのびつつ) -- アスハ 2009-11-19 (木) 16:54:50

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九頭龍 明日葉(クズリュウ・アスハ) Edit

パーソナリティ
市井の臥龍がとある人間とのあいだに生した娘
人にあって人にあらざる半人半龍ながら、かつての親と同様ただの人間として生を送っている
宵闇色の髪と透き通るような白い肌、ガーネットの如き赤紫色の瞳が特徴的
CV:ゆかな

学術上は東洋種に分類されるが、中でも赤紫の龍眼と漆黒の鱗をあわせ持つ個体は極めて希少とされている
黒色の龍には極めて凶暴かつ残忍な怪物が多いため、その鱗は非常な高値で取引されているらしい
一山当てようとアスハを狙っているハンターもいるとかいないとか

主な能力 Edit

龍脈経路
水神ハトリの娘であるアスハならではの技術
近場を流れる地下水脈にバイパスをつなぎ強大な回復力を得る
鳴動宝珠
月の姫君が大友大納言に所望したとも伝えられ、龍の瑞兆たる象徴ともいうべき如意宝珠
作動すると五色の光彩が溢れだし、予備バッテリー的なエネルギー供給源となる
驟雨招来
本来は山伏たちの求めに応じて発動させていた密教呪術
アスハの啼き声が群雲を招き、局地的な集中豪雨、場合により雷鳴や暴風さえもたらす
千変万化
人の身から異形の東洋種へと変化する
その姿を目にした者は心を奪われ惚けてしまうか、恐慌をきたして逃げ惑うかのいずれかだ

アドレス帳 Edit

ンガ先生本当はすごいお歳みたいなんですけれど…老いて益々さかん、という言葉がぴったりのお医者さまです
クロさんハードボイルドな美声の猫さんです…クロさんとお呼びすることにしました!
ウルミラ?猫のときはあんな小さいのに人の姿では私よりちょっとだけお姉さんな感じに…不思議です
MS
デザートジムさん?最初甘ーいほうのデザートかと……つづりが違うことくらい知ってますってば!
人間
?全部が全部もとどおりではありませんけど…やっぱり私のお父さんです
エレンミアさん?エルフさんですよエルフさん! 一緒にお仕事することになりました
ういういさんお父さんとお母さん、共通の知り合いだったみたいです それにしてはちょっと若すぎるような…?
騎士さん何度も一緒にお仕事をしてます 戦闘になっても本職の人がいるとやっぱり楽でいいですね
故人
テスさん約束、忘れません…受け取りに来るの、いつまでも待ってますから

スイッチ♪ Edit

判定 Edit

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Last-modified: 2009-11-21 Sat 03:21:41 JST (3621d)