名簿/290795

  • いつのまにか娘が黄金の英雄に・・・これで老後の心配は必要ないかな? -- ユルナート? 2009-11-16 (月) 21:32:03
    • ・・・とか言ってる間に引退寸前じゃないか。 -- ユルナート? 2009-11-19 (木) 00:08:29
      • わーん引退しちゃいましたよう…これで私も晴れて無職の仲間入りですね! これからどうしましょう? -- アスハ 2009-11-19 (木) 16:51:12
      • 妙に無職にこだわるね・・・(アスハの鼻を軽く摘んで)
        そうだなあ、ま、黄金の英雄までいったんだ、暫く食うに困ることは無いだろうけど・・・君自身はなにかしたいことでもないのかい?
        あ、これこの間のチョコのお返しね。(ホワイトリキュールの小瓶を渡す) -- ユルナート? 2009-11-19 (木) 22:42:10
      • ひゃうん!? はにふるんれふか(なにするんですか)ー! もう大人げない…(じんじんする鼻の頭を押さえて)
        はっきり言って使い道が思いつかないんですよね、このお金! あった方がいいっていうのはわかりますけど…うーん
        わぁ…チョコがお酒になって帰ってきましたよ? どんな味がするんでしょう?(ラベルに目を落しつつ)
        -- アスハ 2009-11-19 (木) 23:08:25
      • 親に向かって大人げないとは聞き捨てならないね?ふうん、贅沢な話だ。それだけの金が手に入るなら、妻や子を殺したって構わないと思う連中がどれだけいるか・・・ま、君にとっちゃそこらの小石と変わらないかも知れないけどね。
        そうだね・・・果実系だから口当たりは良いけど、思ったより度数はあるからあんまり飲みすぎないようにね。
        それとも、女の子的にはやっぱり甘いものの方が良かったかな? -- ユルナート? 2009-11-19 (木) 23:25:04
      • だ、だってお父さん変に子供っぽいとことかあるじゃないですかー!(自分の事は棚に上げて)
        そういう人たちにあげてもみんながみんな幸せになれるわけじゃありませんし…そんな事を始めれば一人でいくら稼いでも追いつきません
        これでけっこうお酒も好きですから嬉しいです、必ずしも強いわけでもないっていうのが落とし穴ですけど…
        -- アスハ 2009-11-19 (木) 23:35:40
      • そうかな?年相応に大人になったつもりなんだけど。(格好付けつつ)
        ふん、まあいいさ。お金だってがりがり亡者共より君に持って貰った方が幸せだろう・・・
        で、今後の予定はまだ立ててないのかい?(探るような眼でアスハの顔を見下ろしつつ) -- ユルナート? 2009-11-19 (木) 23:50:44
      • えっと…いつまでも少年の心を失わないって素敵な事だと思います!! よし、いい話っぽくなりました!
        今後の予定ですかー、昔のお母さんみたいに貯金が無くなるまでひたすらひきこもるっていう選択肢もありと言えばありですけど……?
        あっ…!(人差し指を立てて静かに、とジェスチャーする あなたはどこからともなく発せられる殺気に気付くかもしれない)
        -- アスハ 2009-11-19 (木) 23:58:59
      • なにか言葉の端に微妙なニュアンスを感じるのは俺だけかな?(邪悪な笑みでアスハの首に腕を回す)
        まあ、どうせ生き飽きるほど長い人生だ、暫く暇を潰すのも良いんじゃ・・・ん?(アスハの様子に眉を上げると、何処からか漂ってくる微かな殺気に視線を送る) -- ユルナート? 2009-11-20 (金) 00:03:43
      • (親子の一時を邪魔されたことが面白くないらしく眉をひそめて)…お客さま、ですか
        しばらく前から怖い男の人達にストーキングされてて…バレちゃったみたいですね、このお家(ため息まじりに父の顔をみて)
        知ってますか? 黒い龍の鱗って気が遠くなるような値段で売り買いされてるみたいで…ほんと迷惑な話ですよね!
        ひぃふぅみぃの、えっと…結構な人数でいらしてるみたいですけど…ふふ、私一人にずいぶん大げさな方たちです
        軽くお相手してきます、お茶でも飲んでお待ち下さいな!…すぐ戻りますからっ!(軽く微笑むと太刀をとって出て行った)
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 00:29:28
      • ふん・・・そう言うことならお任せするかな?並の相手じゃ君の歯牙にもかからないだろう。(珍しく険のある娘の表情に苦笑いを浮べると、腰を下ろして湯飲みを握り、出ていくアスハの背中を見守る・・・が)
        とはいえ、娘の成長ぶりも気になるところだ!ははっ、どんなモノをお目にかからせてくれるかな?(湯飲みがテーブルに置かれた瞬間、青年の姿は掻き消えている)
        (曲者達と相対するアスハの頭上の木の梢から、頬杖を付いて事の成り行きを見守ることにしたようだ) -- ユルナート? 2009-11-20 (金) 00:41:22
      • (そこにはただ闇があった、と言うしかない 異様な遮光性を持つ黒の立方体…方陣から何か争うような物音が響く、そんな光景だ)
        (だが、よくよく注意して耳を傾けたなら恐怖と混乱に支配されてヒステリックに息を荒げるのが男達だけだと気付くだろう)
        (かくも黒々とした無明の闇では気付くまい、隣人が斃れようとも…おおよそ逃れがたい死が差し迫っていようとも)
        (時折、原初の炎にも似た燃えるような真紅の輝きが煌めく 一対の赤光は残像を残しつつ舞踏を続け、いつしか音という音は完全に消失した)
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 01:04:11
      • (樹の上から殺戮の様子を紅い瞳でじっと見据える・・・その一切を見逃すことのない様に)
        (やがて戦いの喧噪が終り、最早動く物が何もないことを確認すると、その表情に笑顔が宿る。まさに、悦びの溢るる喜色満面)
        (僅かの音すら気付かれぬよう、喉を鳴らして溢れる嗤いを噛み殺すと、己の気配を悟られる前に瞬時に樹上から姿をかき消けす)
        (アスハが部屋に戻ったときには、つまらなそうに湯飲みを弄り娘の戻り待ち侘びる青年の姿を見る事だろう)// -- ユルナート? 2009-11-20 (金) 01:19:57
      • (血まみれの太刀で夜気を切り捨て、懐紙で拭って鞘に納める いまだ消えぬ高揚感を制するように下唇を噛み、首を横に振る)
        (早くも熱を失っていく屍体は冷ややかに一瞥されるや闇へと沈みこむように呑まれ、ハンター達は何の痕跡も遺さずに世を去った(・・・・・)
        ふぅ、お待たせしました…街中で騒ぐだなんて非常識な人達ですよね、ふふふ…(溢れるほどの精彩を帯びたままの瞳で穏やかに笑ってみせ)
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 01:29:20
      • お疲れ様、早かったね。(娘の瞳のいつもとは違う鮮やかすぎる輝きに、喉を鳴らせて微かに嗤う)
        もしかして、全員殺してきちゃったのかな?ははは、怖いなあ・・・その眼。
        たしかに、俺の血を引いているのかもしれないね?少なくとも、ハトリさんはそんな眼はしたことがなかったよ。(空の湯飲みを弄びながら、皮肉に口許を歪めてみせる) -- ユルナート? 2009-11-20 (金) 01:36:31
      • …ただの正当防衛です、それ以上のことはありません(気まずげに目をそらして)
        お母さんは神様として水を支配してましたし、私もいくらかはその性質を受け継いでますけど…私の場合、別のものなんです
        違ってて当然です、私の半分はお父さんから出来てるんですから…良いものも、悪いものも全て(手を洗い清めて)
        …今日はもう帰って下さい、それとこの家は引き払います 周りの人たちにこんな迷惑はかけられませんし…
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 02:04:17
      • へえ・・・で、それで俺が納得するとでも?(浮かんだ作り笑いはそのままに、娘と同じ紅い瞳が糸のように細められる)
        ははははっ!上等じゃないか!!!君を狙って来るだって?結構!皆殺しにしてやればいい。(醜く歪んだ嘲笑と、その声の奥には若干の苛立ちを込めて)
        君が出ていく必要はない。なんなら、俺が手伝ってやるよ。
        其奴らの体を八つ裂きにして、臓物や手足を辺りの樹に吊してやろう・・・そうすりゃあ、君を恐れて二度と近づいてこないだろう?
        (上辺だけの優しげな笑顔で、アスハの顎に手を伸ばす。赤い唇を撫でるその指は、雪のように冷たく乾いている) -- ユルナート? 2009-11-20 (金) 19:48:56
      • 納得してください!(きっぱりと声を荒げがちに)私一人が身を引けば大切なものが…壊れずに、みんなそのままでいられるんです!
        (スラスラ出てくる過激な言葉に耳を疑い)あの、何を…自分がどういう事を言ってるのかわかってるんですか!?
        (触れられた箇所が凍りついていくような寒気、思わず手を払いのけて)……っ…!
        -- アスハ 2009-11-21 (土) 00:35:35
      • 出来ないね。(払いのけられた手を鼻を鳴らして見下ろすと、微かに口の端を歪める)
        大切なモノ?壊れる?意味が判らない・・・この世に俺たち親子の絆以上に、大切なモノがあるのかい?
        それとも、そんなちんけな連中の為に、俺を捨てて出ていくと?
        俺は全然理解できないよ・・・悲しいな。俺はこんなにアスハを愛しているのに・・・(憂いのある表情を浮べて歩み寄り、娘の体を抱きしめる) -- ユルナート? 2009-11-21 (土) 00:45:34
      • 言いたい事もたぶん…わかります、何で私がって思いました! でも! 私が私でいるために必要なことなんです!
        お父さんは屍山血河を築いて平然としてる様な私をお望みなんですか…? 嫌です、そんなの!
        行かせてください! 本当に私のことを愛してるというのなら!(滲みだす黒に慄然としながら燃え盛る瞳で間近に迫る父の目を見て)
        -- アスハ 2009-11-21 (土) 00:55:41
      • ああ、構わない。(娘の肩に顔を埋めながら、平然と言い放つ)
        どれだけその手が血で濡れようが、君は俺の娘だろ?むしろ、君を彩ってくれるさ。
        俺の愛は君が思うものとは違うかも知れないけどね、それだけは本当さ・・・本当に、俺を捨てていく気かい?
        この哀れな男を、たかがそんな連中のために?(憐れみを誘う声で縋り付きながら、強く娘を抱きしめる)
        (微かに震える男の肩は、いつもの傲慢なまでの態度を微塵も感じさせなかった) -- ユルナート? 2009-11-21 (土) 01:05:45
      • …そんな、違っ…そんなの…!(ぶんぶん首を横に振って)…もう沢山!! 嫌だって言ってるでしょう!?
        捨て、るって…(愕然とした表情で)…私はただ…静かに暮らす人たちが巻き込まれないようにって、それで…
        この街にはお父さんとお母さん、私の過ごした毎日が息づいてるんです! 壊れてしまったら…二度と戻らない大切なものが!!
        もっと前にそんな姿を見せてもらってたらどんなによかった事か…そんなお父さんが、本当のお父さんがずっと見たかったのに
        (それは弱さ、とさえ名づけられるものかもしれない 初めて垣間見た一面に鈍りがちな決意を奮い立たせ、言い放つ)
        ………私が自分で決めたことなのに、通せんぼするおつもりですか…お父さん?
        -- アスハ 2009-11-21 (土) 01:29:13
      • もし、力尽くでもと・・・言ったら?(娘の肩に顔を埋めたまま、冷たい声で言い放つ)
        もし君が幾ら逆らおうとも、強引に力尽くで俺の自由にすると言ったら?
        それでも君は俺を排除して何処かに行くつもりかい?代わりに俺の血が流れるとしても・・・?(娘の体を抱いたまま、とつとつと言い聞かせるように言葉を放つ)
        (その表情は見て取ることは出来ないが、その背中から先程までとはうって変わって溢れ出す障気とも言うべき負の気配は、実際にそれだけの仕業を行うという、自負と力を感じさせた) -- ユルナート? 2009-11-21 (土) 01:45:53
      • (考えてもみなかった可能性、無数に存在する選択肢の中でも最悪とさえ言っていいそれに打ちのめされる)
        嘘っ…! そんな事…しません、よね?(言葉の一つ一つに身を切られるような激痛が走り、がたがたと震えだす)
        …でも…いつまでも子供じゃないんですよ、私だって!(父の顔を見上げ)どうしてもと言うならわかって貰うまでです!
        それが必要な事なら…越えて行きます! お父さん…大切な大切なあなたでも!!(目の端に涙を滲ませ、叫ぶように宣言して)
        -- アスハ 2009-11-21 (土) 02:06:39
      • そんな事をしない・・・?誰に向かって言ってるんだい?(低く喉を鳴らして嘲笑を漏らす)
        必要とあれば何でもするさ・・・例え相手が誰であれ、どんな存在であったとしても!!!(明らかに浮び上がる嘲笑。上げられた顔に浮かぶその笑みは、酷薄でドス黒い男の本性を晒け出している)
        生まれてたがだか十年足らずの小娘が、俺に逆らうだって?嗤わせるな!!!必要だったら脳の奥まで穿り返して、可愛い人形にしてやろうか!!!(粘液質の耳障りな声で娘の耳元に囁きながら、歯を剥き出しにして脅すように顎を撫でる)
        ・・・が、気が削がれたよ。君がそこまで言うのなら、良いだろう。勝手にすると良い・・・
        ただし!俺から自由になったと思うなよ?後何年かしたら必ず君を迎えに行く!例え君が逆らおうが、ハトリさんが邪魔をしようが君を俺の手駒にする。
        それまで一時のお別れだ・・・せめて、さよならのキスくらいはいいだろう?(アスハを抱く手を優しいものに変えると、先程までの邪悪さを漂わせたものとは全く違う、毒のない笑顔を浮べてみせる) -- ユルナート? 2009-11-21 (土) 02:24:21
      • あはははっ…嬉しいです、本当のことを言ってくれて!(がちがちと歯の根も合わないまま無理に笑って)
        (突然の豹変に梯子を外され、キョトンとして)えっと、あの…いいんですか? い、行っちゃいますよー…?
        …ってああ、バッチリその気なんですね…わかりました、首を長くしてお待ちしてます(震えも収まり、いつもの様に微笑んで)
        はい…またいつか(不意に伸び上って父の頬に口づけし、してやったりという顔でクスリと笑う)…ふふ、先手を取ってみました!
        -- アスハ 2009-11-21 (土) 02:37:02
      • 違う違う!もっと大人の奴だよ!例えばそう、こんな風に・・・(少女らしい頬へのキスに薄く笑うと、強く抱きしめ不意打ち気味に濃厚な別れの接吻をする)
        ん・・・・・・んっ。だって、行かないでくれって言ったって行くんだろう?(ようやく唇を離すと頭を撫でて)
        さて、次会うときはどんな美人になっているか・・・変な虫が付かないよう、ハトリさんもきちんと見てくれると良いんだけどね?
        それじゃまた、元気で。約束、忘れちゃ駄目だぜ?(皮肉な笑いで軽く手を振ると、一瞬でその姿は掻き消える)
        (後には飲み干した空の湯飲みが一つ残るだけ) -- ユルナート? 2009-11-21 (土) 02:48:28
      • んっ……ぅ…ふぁっ!?(目を丸くして呆けたように唇をなぞり) あわわわわわわ…
        ええ、行ってきます! きっと分かってくれるって信じてました! それは…向こうにかっこいい人とかいればいいんですけど
        お父さんもずっとお元気で! わかりました、けど…悪いことはほどほどにして下さいね?(穏やかに笑い)
        …いままで、ありがとうございました!(すっと頭を下げて)……あれ? 消えて………さようなら、お父さん…
        -- アスハ 2009-11-21 (土) 03:10:50
  • ( 租)<おつかれさまーっす(土下座しにくるジムだ) -- スナ? 2009-11-20 (金) 00:20:51
    • これはご丁寧に…ってちょっとご丁寧すぎませんか!?
      あの何とかかんとかビームはほんの少し効いてた気がします! ですからその、頭を上げて下さいよう…
      -- アスハ 2009-11-20 (金) 00:32:46
      • (;租)<いやいやーこのまま1000ぐらいまでは一回戻るだろーと思ってたら全然そんな事はなかったようで…力及ばずご容赦を〜(ヘヘーハハー)
        (§ -◎)ノシ☆ (もう少しで英雄だったのに、惜しかったねぇ〜と肩叩く小球だ) -- スナ? 2009-11-20 (金) 00:38:09
      • 多少リスキーな討伐に切り替えていればあるいは、とも思いましたけど…ここまで来て向こう見ずな真似もできなくて
        順当にいってればあと二年弱でなれてたんですねー、そう言われると今更未練がわいてくるような…(苦笑しつつボールを撫でて)
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 01:12:33
      • (;租)<16年目くらいで情熱が危なくなって「多少の危険・気にしない」に変えていましたゴメンナサイ(土下座掘
        ( 租)<まぁ、命あっての物だねですし。黄金の英雄も立派に英雄ですから〜
        (§ -◎)ミ (そうそう、と撫でられながら頷き返す小球だ) -- スナ? 2009-11-20 (金) 01:22:09
      • あ、いえそういうのは人それぞれですし! って人でしたっけジムさん達って…なんか今更ですけど
        これからの暮らしにはまず困りませんしね、私の冒険のおしまいとしてはめでたしめでたしと言っていい気もします(撫でられて目を細め)
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 01:55:57
      • ( 凸)<まぁMS族も人扱いですし、人って言って構わないと思いますよ?(複数形で呼ばれたのでぞろぞろ出てくる各種ジムの群れ)
        ( 租)<そうですねー、個人ではまず使い切れませんよねぇ、これだけの金貨は…私たちですと、案外普通になくなりそうですが(欲しい装備と追加機体とその他諸経費を考えながら) あ、アスハさんは、これからどうされるんです?(首ガション) -- (凸)? 2009-11-20 (金) 02:11:39
      • この街では人の定義ってずいぶんアバウトですよねー、私だってかなり胡散臭いとこですし(ジムの群れに軽く会釈して)
        見ての通りわりと質素に暮らしてますから…貨幣の価値が変わったりしなければざっと数百年くらいは持ちそうな感じで
        あ、それなんですけど…その、ちょっとした事情でこの街に暮らしにくくなっちゃったんです なのでお母さんのとこに一旦帰ります、多分…
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 02:19:19
      • ( 租)<まぁ、堂々とドラゴン喧伝して市民権得ている方もいますしー。問題ないんじゃないでしょーか(ホラホラ帰って〜と群れを追い散らしながら)
        ( 租)<そん なに  あらら、そうなんですか?寂しくなりますねー、我々の知人ももうめっきり減ってしまいましたから…
        ( 砲)<そうそう、寂しいのだじょー(何故か横で頷いてるジムキャ) -- スナ? 2009-11-20 (金) 02:26:32
      • そのドラゴンなのがいけないんです …私が普通の女の子だったらずっと同じように暮らしていけたんですけど(しゅんとして)
        怖いハンターさんに捕捉されちゃったみたいで…お金のためならなりふり構わない人達ですから、私がいるだけで迷惑がかかってしまいます
        で、でもこれからもたまーに戻ってくるかもしれませんしこれでお別れという訳でもありません…よね?
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 02:40:38
      • (§ -◎)ノシ ( 租)ノシ<まぁまぁ、生まれ持った種族は変えられませんし。折り合うしかないですよ(慰める二機?いや三機?だ)
        (;租)<うーん、警護なら小ボールさんもいますし、私たちの中から護衛を数機出したりもできますが…根本的な対策にはなりませんしねぇ(ほふぅ、と溜息 どっから出てるのかは謎)
        ノ( 租)<そうですねぇ、再会の日を心待ちにしましょーか。その時まで私たちも稼動していればいいんですが(HAHAHA) -- スナ? 2009-11-20 (金) 02:53:44
      • ええ、この血はずっと誇りに思ってきたはずなんですけど…ダメですよね、今になって複雑な気持ちになってしまうなんて
        この姿のままでもソードマスターの端くれですから危険はないんです プロの暗殺者さんを相手にしてきましたしね
        ただ、私が引けばみんなが穏やかに暮らしていけるならそれが一番で……っ…(ぽろぽろと涙をこぼして)ごめんなさい、でも…そんな悲しいこと言わないで下さいよう…
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 03:05:25
      • ( 租)<いやぁ、それでいいんじゃないでしょうかねぇ?誰しも、生い立ちには誇りとコンプレックスを両方持っている事ですし。私達なんか、出身はガチ兵器ですし(ガショガショ大笑い)
        (;租)<むぅ、ソードマスターアスハ・流浪編…(ごくり) うーん、確かにそれも考え方ではありますが。もう少し、図々しく欲を出してもいいと思いますよ?アスハさんは良い方ですし、それぐらいの資格はあるかと
        (;凸)<あわわわわ(慌てて総出で慰めにかかるMSの群れだ) と言っても、私達機械ですから耐久限界ありますし…大丈夫ですよ。ジムキャさん始め、私達もだいぶ当時とは入れ替わりましたが。アスハさんが覚えてくださる限り、我々は不滅です(続々と増えてる追加機体を見ながら) -- (凸)? 2009-11-20 (金) 03:13:45
      • (すんすん子供の様にしゃくりあげて)ひぅっ…ぐすっ……うぅ………です、よね…私もっ…そう思いま、す…
        たくさんの人を手にかけて…いえ、殺してきました …もう嫌、なんです…どんどん自分じゃなくなってく様な…気が、して…
        (ごしごし涙を拭って)…本当にごめんなさい、デジムさんの頃からずっと…お世話になりっぱなしで…
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 03:32:25
      • (;凸)<アワワ、泣かないでー(よってたかってナデナデしたり抱き締めたりで落ち着かせよーと)
        ( 凸)<やー、僕達も大概、人の事は言えませんがね?処刑人持ってますし。任務でさんざん殺傷行為もしてきましたし
        ( 租)<でも、アスハさんは兵器じゃありません、心優しい女の子ですよ。今、こうやって泣いて悩む事ができるんですから(ポフポフとメカメカしい腕で頭撫でて)
        ( 租)<願わくば、いつまでもその優しい心を持ち続けてくださいね? HAHAHA、気にしないでください、我々みんな好きでやってる事ですから  
        オゥイェー( 凸)ノ (§ -◎)ノ ( 砂)ノ (租 )ネー? -- スナ? 2009-11-20 (金) 03:38:57
      • ( 租)<…さて、名残惜しいですが、そろそろ私達もお暇しましょうか。アスハさん、どうか末永くご壮健で…
        Σ(租 )<あ、小ボールさんはそのままどうぞ、旅先までお持ちください。自力整備が可能にしておきましたので、どこまでも付いて行けるでしょー。それでは、また何時の日かー  (凸)ノシ
        (§ -◎)ノイクゼゴシュジーン (風呂敷背負って、すっかり旅支度になってる小球だ) -- (凸)? 2009-11-20 (金) 03:40:05
      • うぅ…(揉みくちゃになりながらも泣き止み)…避けられなかったっていうのは分かってる、つもりです…
        優しいんですね、ジムさん達…最後まで、こんな…(撫でられると困ったような表情で笑って)はい、それは…お約束します!
        ジムさん達もずっとずっとお元気で! たまにはお手紙…というかこの子に通信機能とか付いてますよね…?
        ええ、とにかく笑ってお別れしましょう! 寂しい思いはせずに済みそうですし…大切にしますからっ! では、いつかまた…!
        (遠ざかっていくジム達の姿、へたり込んで嗚咽を漏らすもそこに悲しみの色はなく)…さようなら…
        -- アスハ 2009-11-20 (金) 04:31:59
  • (っ凸)っミミミミミミミミミミ
    (っ -◎)っミミミミミミミミミ
    (通りすがりに情熱上がれビームを飛ばしていくジムと、便乗する小球だ) -- (凸)? 2009-11-14 (土) 18:03:20
    • うーん、もう少し早めに手を打っておくべきだったのかもしれませんねー…(ぐてーっとのびつつ) -- アスハ 2009-11-19 (木) 16:54:50
  • ( 狙)ノ<やぁどーも、お久しぶりですー。そちらもお元気そうで何よりです(ガショガショ)
    今月はお疲れ様でした。残念ながら犠牲者が出てしまいましたが… 次回、もしご一緒する事があれば、今回よりももっと頑張らせて頂きます(がしょがしょペコペコ) -- スナ? 2009-11-05 (木) 02:24:16
    • デジムさんとご一緒していた頃からずいぶん経ちましたね、このとおりボールさんともども元気ですよ!(両手で抱えて見せ)
      (そっと目を伏せて)グレスライドさん、恩人…とまでは行きませんがこれまで何度も助けてくださった方でした、残念です
      こちらこそっ! もう二度と、同じ失敗を繰り返さないためにも頑張っていきましょう!
      -- アスハ 2009-11-05 (木) 02:35:19
  • はーいお疲れ様でしたー、うちの竜ちゃんがどうもご迷惑をおかけしてー。
    また機会があったらよろしくねん。 -- ぬこ 2009-11-03 (火) 16:16:39
    • 猫が…猫がしゃべってますよ奥さん!? はぁ私の中で今まさにコペルニクス的転回が起こってます!
      …ごめんなさい、一度言ってみたかったんですコペルニクス的転回って! ただビックリしました!でも十分ですよね、ええ
      えっと…もしかしてあの子、お母さんがずっと前に話してた龍かも…今度会う時にでも確かめておきますね!
      -- アスハ 2009-11-05 (木) 02:42:18
  • と言うわけでオレの方からも挨拶に来てみるって訳だ!いつぞやはお疲れさん!それと次も同行だからよろしくな!
    メンバーがほぼ固定ってのは良いのか悪いのかよく分かんねーけど、ま、信頼は出来るってトコだぜ -- マオウ 2009-11-02 (月) 08:10:11
    • きっといい事なんです! 気心の知れてる方だと呼吸?みたいなものが合わせやすくて何かと楽ができますし!
      いや決して楽がしたいわけではないのですけど、やっぱり和気藹々と快適な職場環境って大切だと思うんです!…ですよね?
      -- アスハ 2009-11-05 (木) 02:37:39
  • 全然娘が遊びに来てくれないからお父さんから会いに来たよ?(久々にふらりと姿を現わすと、幾分伸びた髪を面倒そうにかき上げる) -- ユルナート? 2009-10-18 (日) 01:55:30
    • あ、お父さん? 見てくださいココ、大富豪になったんです大富豪!(報告書のリザルト部分を指差して)
      あと少し前にソードマスターも! ふふ、私なりにも頑張ってるんですから褒めてくださいなっ!
      -- アスハ 2009-10-18 (日) 03:18:24
      • 俺は寂しかったって言ってるの!!!(いきなりアスハに組み付くとごろりと床に引き倒して)
        大富豪だって?そりゃすごい!今度父さんにご飯でも奢ってよ!
        それにソードマスターか・・・娘に追い抜かれるってのは、嬉しいような寂しいような複雑な心境だね?(荒い手付きでわしゃわしゃとアスハの頭を撫で回す) -- ユルナート? 2009-10-18 (日) 03:22:26
      • わー!? ごめんなさーいー!(むぎゅーっと抱きついて一緒に床をごろごろ…ガッと机の脚に背中をぶつけ)あいたっ!?
        あれ? 何かずいぶん髪、伸びちゃってませんか…?(毛先をさわり)これがいわゆる男やもめに何とやらですか…うぅっ…
        ええ喜んで! それはもう、こういう暮らしをしてくだけなら何百年でも続けられそうですよね、ふふふ
        ソードの! マスターです! えっと、マスターっていうと師匠…つまり道場とか開けるレベルって事でしょうか?
        昔から親を超えるのが親孝行だーなんて言うじゃないですか、ならこれからも頑張れば頑張るだけいいっていうことですよね?(撫でられつつ)
        -- アスハ 2009-10-18 (日) 03:34:03
      • 髪切りに行くのも面倒でね?まあ別に寝床に蛆は湧いちゃいないけど、たまには娘が手料理を作りに来てくれてもいいんじゃないかな?(優しく娘の腰を抱きながら)
        ん・・・ちょっと肉付きが良くなってるね。まあ、弟子をとって道場を開くくらいは余裕だろうなあ・・・
        今のアスハなら百人に一人にも負けないと思うよ。
        フン、どうせなら英雄まで言って欲しいものだね?そうすりゃ俺も鼻高々だよ!(拗ねたような口調で鼻を鳴らすと、娘の耳朶を甘噛みする) -- ユルナート? 2009-10-18 (日) 03:42:44
      • たとえ働いてなくても切りに行かなきゃダメです! そんなこと続けてたら蛆がわくのだって時間の問題なんですから!
        え? あー…料理…普通のしかできませんよ? 食べさせてあげる人とかお父さん以外にいませんし練習して上手になる理由も…
        なっ…肉付きって何ですか!? よーく見て下さい、十代の私と全然変わってないはず…なんです…けど?(三十路が近づいて理由もなく焦燥感にからつつある本人の意識とは裏腹に、竜の不老性ゆえの圧倒的な若さが保たれていて)
        一騎当千とか憧れますよねー、寄せかかる敵をちぎっては投げちぎっては投げ…って女の子の発想じゃありませんねコレ…
        ええ、そこまで行けたらいいんですけど…まだしばらくは安定した感じで続けていけるとは思います …んっ…くすぐったいですよう…
        -- アスハ 2009-10-18 (日) 03:52:47
      • うん・・・?食べさせてあげる恋人とか居ないの?まあ、親としてはそっちの方が安心だけどね。(音を立てて首筋に吸い付きながら)
        おっと、危ない危ない・・・思わず娘に欲情するところだった。(抱えたアスハの腰から腕を放すと困った顔で)
        なまじ母親に似てるのも困りものだね?大体いきなり大きくなって産まれて(?)くるから、いまいち実感がないのが困る。
        こう赤ちゃんの頃から抱いて育ててたんなら、まだ父親の自覚も出るんだけどね。(腕を丸めてだっこのポーズを取りながら)
        ふうん・・・もったいないなあ。もう少しふくよかな体になった方が、女の子の魅力も出るのに。
        まあ可愛い盛りで長く留まってくれた方が、俺としては嬉しいけどさ!(邪気のない笑顔を見せて) -- ユルナート? 2009-10-18 (日) 04:06:36
      • わ、私としては大困りです! お母さんの悪いとこを真似しちゃってずぼらに引きこもってる所為かもしれませんけど…
        浴場するって…欲情? 今さら驚きませんけど…変わってませんね、お父さん(めっ!という仕草、クスクス笑い)
        クレームは私ではなくお母さんにどうぞ… それ、もっと太れっていう意味ですか…? 男の人が見る女の子の魅力とか…よくわからなくて
        そうですよ! それに実年齢だとまだ17歳じゃないですか私ー、変に焦らなくてもいいんですね!(だいたい公称年齢マイナス10歳な人造生命だ)
        -- アスハ 2009-10-18 (日) 04:17:32
      • 青春は短いんだ・・・って言葉はアスハには効かないんだっけ?くやしいね、まあ好きなだけゴロゴロしてるといいよ。(拗ねた口調でそっぽを向く)
        (こちらも見た目は異様に若い父であるが、やはり龍族の遙かに長い命は何処か羨ましいらしい)
        なあに、それもキミが魅力的なのが悪いせいさ。自分の『娘』じゃなかったら、今頃押し倒してるぜ。(アスハの手を取ると小憎らしい薄ら笑いを浮べて顔を近づける)
        肉付きってのはこう、胸とか腰回りとか・・・ハン!俺は何を言ってるんだろう。
        久々にあった父親にお茶の一杯もくれないのかい?暫く見ぬ間に随分冷たくなってるね?(勝手にふて腐れるとごろりと肘をついて横になる) -- ユルナート? 2009-10-18 (日) 04:29:59
      • すっごい投げやりですね…む、娘の将来に心配とか無いんですかー?(答えはあまり期待せずに問いかけ)
        言う端から口説かないで下さい! 私がしてあげられるのは、せめて…(軽く頬に口付けして)これくらいだけ、なんですから
        胸はまぁ…(見下ろして形をたしかめ)人並みくらいにはあるつもりですけど…って何言わせるんですか!! もう!
        今はお茶の葉っぱを切らしてるんです、おあいにくさまですね(傍らにしゃがみこむと人差し指でつんつん突付いて)
        -- アスハ 2009-10-18 (日) 04:39:28
      • ふん、親愛のキスか。悪くないね?
        なあに、キミの将来に不安なんか持っちゃいないさ!龍の血を引くハトリさんの娘だもの、俺なんかが行けるとこより遙かな高みに辿り着くさ。(言葉の最後に微かな自嘲の響きを込めて唇の端を歪める)
        なんだって?お茶も出ないとは気が利かないなあ・・・これじゃ彼氏が出来ないのもわかる。
        それじゃあ哀れな父のために、せめて膝を貸してくれよ。なんだか今日は疲れてね、少しうたた寝したいんだ・・・
        (言う端から眠気が込み上げてきたのだろう、生欠伸をすると微睡みはじめた目許を眠たげに擦る) -- ユルナート? 2009-10-18 (日) 04:49:25
      • (付き合いもそれなりに長い、何かを悟って)そうかもしれませんし、そうじゃないかもしれません…私に今できることをするだけです
        そっ、それとこれとは…関係ありません! お、お父さんの無職ー! 色惚けー! 石川啄木ー!!
        あ、それならお安い御用です! どうぞ?(すらりと背筋を伸ばして端座し、膝をそろえて)
        -- アスハ 2009-10-18 (日) 04:57:11
      • 無職と色惚けは合ってるけど石川啄木はやめてくれよ・・・(ぶつぶついいながら頭を傾けるとアスハの膝の上にのせる)
        ん、ハトリさん似の良い脚だ。これならきっと良い夢を・・・・・・(最後まで言葉を言い終える前に、弛緩しきったあどけない表情であっという間の眠りについた) -- ユルナート? 2009-10-18 (日) 05:07:39
      • いいえ、お父さんには啄木がお似合いです(膝に感じるたしかな重み、ユルナートの頭を優しく撫でて)
        お母さんもこんな風だったんですか? もっと褒めて…ってもう寝ちゃったみたいですね、何か私もうとうとと…(初夏の爽やかな風にまどろむ親子だった)
        -- アスハ 2009-10-18 (日) 05:12:17
  • (( っ凸っコソッ 
    ( っ凸っ<…酒場TOPに乗る人だもんね今や。こら陸ジムを追い抜くな(満足気に頷きつつ生存確認兼索敵してったジムだ) -- (凸)? 2009-10-10 (土) 02:18:08
    • はっ!? 今だれかが私のこと見てたような…ってこれじゃまるで自意識過剰なヒトじゃないですかー!
      でも…うーん…?(きょろきょろ)
      -- アスハ 2009-10-18 (日) 03:15:02
  • スー、スー…(遊びに来て待ちくたびれたのか、居間で横になって眠っている) -- ユルナート? 2009-09-12 (土) 00:15:44
    • (無防備な姿を眺めていると罪のない悪戯がいくつも浮かぶ、しかしその度にふるふる首を振っては打ち消して)
      夏でも風邪ひく時にはひいちゃうんですから、もう…(起こさないようにそっと、風通しのいい木綿のタオルケットをかけ)
      -- アスハ 2009-09-12 (土) 17:48:45
      • ん、ん・・・(それでも目覚める様子はない。年齢の割りにあどけない表情で寝返りを打つと、何の夢を見ているのか穏やかな笑みを浮べる) -- ユルナート? 2009-09-12 (土) 21:09:42
      • これで三十過ぎだなんて下手な冗談みたいですよねー、本当に…(息がかかりそうなほど近寄って慎重に寝顔を観察してみる) -- アスハ 2009-09-13 (日) 02:16:30
      • んっ・・・・・・(一瞬眉を顰めると、寝言なのか何かを小さく呟いている)
        (だがその声はあまりに小さく、間近まで耳を近づけなければとても聞き取れないだろう) -- ユルナート? 2009-09-13 (日) 22:28:01
      • …? 聞こえませんよー…(しばし息を殺して耳を澄ます、しかし音を拾いきれなかったらしくそろりと耳を近づけて) -- アスハ 2009-09-13 (日) 22:34:04
      • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・わっ!!!!
        (アスハの耳が充分口許まで近づいたのを確認すると、突然大きな声を張り上げて驚かせる)
        あははっ、驚いた?実はずっと起きてたんだ!(起き上がってアスハの肩を強く抱くと、意地悪なニヤニヤ笑いを浮べて見せる) -- ユルナート? 2009-09-13 (日) 22:38:48
      • ひっ…!!?(少し声が裏返って飛び上がる 脊髄反射の一種だろうか、驚きに絞られた瞳孔が赤光を放った)
        び、ビックリさせないで下さいよ! わー…もう本当に人が悪いんですから!(お冠なのかクッションでパコパコ叩き)
        -- アスハ 2009-09-13 (日) 22:47:29
      • あははっ、家庭内暴力は感心しないなあ!(余程アスハのリアクションが気に入ったのか、クッションでぽかぽか叩かれながらもお腹を抱えて笑い続ける)
        痛い痛い、謝るから許してよ!そんなに驚くとは思わなかったんだ。(目に涙を溜めながら、なおも笑いは止まらない) -- ユルナート? 2009-09-13 (日) 22:51:46
      • (大人気なかっただろうか、と思い当たれば止める代わりに投げつけて)そこまで言うなら許してあげます、でももう二度しないで下さいね? -- アスハ 2009-09-13 (日) 22:56:25
      • ああ、ごめんごめん。二度と驚かせたりなんかしないよ。(ようやく笑いも収まったのか、涙を拭くとアスハの頭を優しく撫でる)
        かわいい娘にちょっとした悪戯さ!でもあの顔・・・プフッ!(笑いの発作を必死で抑える) -- ユルナート? 2009-09-13 (日) 23:01:09
      • (ジト目でにらみ)それはっ!…その、完全に油断してましたから 狸寝入りがやけに上手なんですね、何て無駄なスキルを… -- アスハ 2009-09-13 (日) 23:10:32
      • 孤児は生きるために色々身に付けなきゃいけないのさ。(フフンと鼻を鳴らして意地悪な笑顔)
        でも、相変わらず元気そうで良かったよ。この間なんてお酒を飲んで飛んでっちゃったからね。あれから大丈夫だった? -- ユルナート? 2009-09-13 (日) 23:14:24
      • そーいうものでしょうか…この前ですか? 後から冷静になってみると記憶が曖昧になっちゃってて…どの辺りを飛んだのかサッパリなんです
        この一帯を観測してる気象観測所に問い合わせれば、大まかなルートくらいは調べられるかもしれませんけど
        -- アスハ 2009-09-13 (日) 23:18:56
      • 一体何処まで飛んでったんだい?これが本当の飛行少女・・・いまいちだな。
        まあ、こっちも貰ったお陰で調子が良いよ。肌なんかつるつるになっちゃって・・・十歳くらい若返った感じかな?(アスハに袖をめくって見せながら) -- ユルナート? 2009-09-13 (日) 23:21:55
      • たぶん、あの日一番降水量があった場所…でしょうか? わー、そういうセンスは歳相応ってことですね…(微妙な笑顔で)
        あは、どおりで嘘みたいに若いと…(肌にぺたぺた触ってみればたしかな張りが指に返ってきて)
        -- アスハ 2009-09-13 (日) 23:34:45
      • 言いたいことがあるならはっきり言えば?(口の端を歪めてアスハの首に腕を回す)
        うん、ストレートで飲むとキツイって言うから水割りで毎日少しづつね・・・ははっ、そういうアスハもすべすべだ。
        龍ってのは若さも長く続くんだろう?らやましいね。(アスハの頬に指を這わせて) -- ユルナート? 2009-09-13 (日) 23:39:25
      • ふふ、知りません(すまし顔で小首をかしげ) お父さんの体質からして強すぎた場合どんな事になるか想像がつきませんしね…
        意外とユルナート・グルルヴァーのパワーアップ大作戦!な感じでビルドアップしちゃったりして…?(想像して思わず吹き出し)
        半人半龍のハーフは龍そのものほどには長生きできないみたいですけど、ずっと若いのは一緒ですね…って何かくすぐったいです…
        -- アスハ 2009-09-13 (日) 23:48:07
      • ふうん・・・悪くないね?たまにはそういうマッシヴな体になってみるのも(引き締まってはいるが相変わらず細い腕で力瘤を作ってみせる)
        それじゃハトリさんが君を見送る事になるのかな・・・と言っても、俺には関係ない未来の話だろうけどね?
        はは、ついアスハの触り心地が良いから夢中になるとこだった。
        危ない危ない。(おどけて手を退けてみせる) -- ユルナート? 2009-09-13 (日) 23:54:34
      • あんまり汗臭い感じになるのはダウトです お父さんは今のままで丁度いいんですよ、たぶん(一人でこくこくうなずいて)
        どうでしょう、未来のことなんてわかりませんよ? ひょんな事でお父さんも不老不死の仙人みたいになっちゃうかもしれませんし!
        そんな夢中になられたって困ります、お人形さんじゃないんですから(いい加減父親のスキンシップ癖には慣れっこらしい、気にする様子も無く)
        -- アスハ 2009-09-14 (月) 00:05:26
      • 不老不死ね・・・悪くない!玉座に座る王様だって叶えられない望みだよ。そうすりゃあ、永遠にこうして君と親子でいられるって訳だ。(にんまりと底の見えない笑いを浮べる)
        お人形だって?それ以上さ!眼に入れても痛くないって、世間ではそう言うんだろう?
        まあ夢の話は置いておいて、はい、これプレゼント。あんまり父親らしい事もしてやれて無いからね?
        本当なら誕生日とかが良いんだろうけど、君がいつ産まれたのか分らないんだ。(ポケットから出した小袋に仕舞われていたのは、翼を広げた鳳を模した白いブローチ)
        (どうやら珊瑚石で出来ているらしい、大きさの割りには精緻な作りだ) -- ユルナート? 2009-09-14 (月) 00:19:39
      • たぶん私は三月生まれじゃないかと…(袋から現れた白亜の鳳に目を丸くして)きれ、い…えっと…遠慮、しないほうが…いいんですよね…?
        (神は細部に宿りたもう、ブローチの緻密な造形には表層的な東洋趣味の追従にとどまらない深い理解が垣間見られ)
        本当に私が受け取っちゃっても…いいえ、ありがとうございます…大切にしますね!(首筋に飛びつくように抱きついて)
        -- アスハ 2009-09-14 (月) 00:41:50
      • おっとっと!(突然首筋に組み付かれて慌ててアスハの体を支える)
        この間市に行ったときに、偶々それを見かけてね。
        勿論君のために選んだんだ。ちょっと吹っかけられたけど、気に入ってくれたら嬉しいよ!(優しく娘の腕を解くと、穏やかな笑みを浮べて顔を覗き込む) -- ユルナート? 2009-09-14 (月) 00:53:10
      • (飛びついた勢いで頬に軽く口付けして離れ)ふふ、本当に偶然みつけたんですねー…それはもちろん! すっごく素敵ですこれ!
        何かこのまま動き出しちゃいそうな感じですねー?(柔和な白に質感を秘めたそれを戯れに大空へと差し向ければ、輪郭の輝きもまばゆく)
        -- アスハ 2009-09-14 (月) 01:07:43
      • そんなに喜ばれると逆に悪い気がしてくるな・・・(頬の接吻にこそばゆそうな笑みを浮べて眼を細める)
        本当はドレスや洋服の方が良いかと思ったんだけど、選ぶのが得意じゃなくってね。ま、こっちもふっかけられた甲斐があったよ!
        さて、プレゼントも渡せた事だしそれじゃそろそろ帰ろうかな・・・またいつでも遊びに来て良いからね?
        どうせ冒険を引退して以来、日がなごろごろしてるだけだし!(駄目人間になりつつある父である) -- ユルナート? 2009-09-14 (月) 01:16:05
      • いーえ?…あ、でももし服だったらお父さんがどんなの選んでたのかも気になるかもですねー?(あれこれ想像をめぐらして)
        あれから特に新しい仕事とか始めた様には見えませんし…やっぱり暇なんですねー(くすくす笑い)わかりました、ではまたいずれ!
        -- アスハ 2009-09-14 (月) 01:28:02
      • 暫く遊べるくらいの蓄えはあるからね・・・人間堕落するのは簡単だ!
        ああ、美味しい茶菓でも用意して待ってるよ。それじゃおやすみアスハ、元気で。(娘の前髪を指で掻き分け、額に優しい接吻を送る) -- ユルナート? 2009-09-14 (月) 01:35:52
      • だ、堕落…!? 遊んで暮らすってそんなに素敵なことじゃなかったんですねー…
        (おでこに伝わる柔らかな体温、目を開けたときにはすでに離れていて)ええ、おやすみなさい…お気をつけて!
        -- アスハ 2009-09-14 (月) 01:51:52
  • どうも来月一緒に冒険するみたいなので挨拶に来ました!辺鄙な所の洞窟ですけど頑張りましょうね! -- カノ? 2009-09-05 (土) 07:05:00
    • 一月に続いて三月も、カノさんには立て続けにお世話になっちゃいましたね 本当にお疲れさまでした(ぺこり) -- アスハ 2009-09-12 (土) 17:48:22
  • (画像はいつの間にか娘に称号の先を越されていた時の俺の表情) -- ユルナート? 2009-08-28 (金) 00:29:56
    • 何ですかその意味深な笑い方…! ど、どうかしました?(心当たりを思い出そうと悩む剣豪) -- アスハ 2009-08-28 (金) 00:48:07
      • なんでもない、なんでもないんだ・・・娘の成長はパパの喜びだからね(ニコッ) -- ユルナート? 2009-08-28 (金) 00:57:22
      • 普通それだけであんな表情しないような…(ピコン、と電球が光って)あ、もしかしてお父さんって意外と寂しがり屋さんだったり…?
        …ないですよね、ええ そういえばこないだ、やっといい感じの小太刀を手に入れたんです! 見て下さい、あれですあれ!
        -- アスハ 2009-08-28 (金) 01:04:40
      • そうなんだ、最近アスハの顔を見てなかったからなんだかちょっと寂しくてさ・・・え、どれだい?それ? -- ユルナート? 2009-08-28 (金) 01:07:27
      • あ…そうですよね、ごめんなさい…こう、すごく近いとこに住んでると逆に?っていうか意外と足が遠のいちゃって
        ええ、そこの隣の…(そこにはよく手入れされた二尺ほどのやや小ぶりな太刀が見える 刀装具はどれもあっさりした渋好みでまとめられている様だ)
        -- アスハ 2009-08-28 (金) 01:20:29
      • うん?はは、別に気にしちゃいないさ。(優しく頭をなでながら)
        へえ・・・中々の業物みたいじゃないか。高価かったろう?(小太刀を掴むと鞘から抜いて、鈍く光る刀身に目を細める) -- ユルナート? 2009-08-28 (金) 01:24:45
      • そう言われると何かなおさら申し訳ない様な気に…(撫でられて目を細めつつ)
        それが買ったわけじゃないんです、洞窟のちょっと奥まった小部屋に転がってたっていうか仰々しく安置されてたっていうか…?
        -- アスハ 2009-08-28 (金) 01:30:23
      • ふうん・・・それは良い拾いものだ。(片手でしっかり握り込むと、腰を落して軽く一振り)
        バランスもいいみたいだね…これならアスハの腕に相応しい逸品だ!(刀身を鞘に収めると、笑顔でアスハへと渡す) -- ユルナート? 2009-08-28 (金) 01:34:51
      • (受け取って元の場所へと納め)最初にギルドの方から貰ってた剣がすごくゴツゴツした感じでそれに慣れちゃってて…
        これを使っていくからには、間合いとか剣速とか…色々変わっちゃう部分のも考慮に入れないといけないかもしれません
        でも新しい方向性を模索していくにはすっごくいい機会ですよね! 今までの剣だとできなかった事も試せるはずですし
        -- アスハ 2009-08-28 (金) 01:40:56
      • ああ、きっと君には向いてると思うよ。でも気をつけなくちゃ、ますます親子喧嘩は出来なくなるね?(オーバーな笑いで肩を竦める)
        さて、それじゃそろそろ。久々に顔が見れて良かったよ、おやすみアスハ。(優しく頭を抱くと額に接吻) -- ユルナート? 2009-08-28 (金) 01:48:11
      • ええ、これでいいんです あまり刀身の大きな物だと私には扱いきれませんしね
        親子喧嘩ってふつう男の子のするものですよ? そんな心配は最初からご無用です、ふふ…おやすみなさい、お父さん…
        -- アスハ 2009-08-28 (金) 01:56:44
  • (デジムがザクザクされたけど、アスハやんは無事でヨカッタヨカッターと覗いてったジムの一機だ) -- (凸)? 2009-08-27 (木) 22:53:59
    • あれは…? そういえば最後に会ったのはいつでしたっけ、お元気でしょうかデジムさん… -- アスハ 2009-08-28 (金) 00:47:15
  • アスハさん久しぶり 突然だけど私この街を離れるコトにしたの
    アスハさんのコト、もっと色々聞きたかったんだけどね 結局その機会逃しちゃった でもまぁ…これからも元気でいてくれることを祈ってるわね それじゃあまたね -- ウルミラ? 2009-08-18 (火) 00:49:00
    • そう、ですか…それはよくよく考えた上で決めたこと、なんですよね? …なら、止めません
      いいえ、これが最後だなんて思いません…こう見えて私ってけっこう長生きなんですよ?
      先のことは誰にもわかりませんけど…きっとまた、いつか… あなたの道行きに幸多からんことを祈ってます、ウルミラ
      -- アスハ 2009-08-28 (金) 00:46:02
  • 夏が来れば思い出す・・・はい、お土産の蜜柑。もぎたての奴を貰ったんだ。(袋に入った夏蜜柑を渡して)
    うん、イメージチェンジしたのかな?すっかり凛々しくなっちゃって! -- ユルナート? 2009-08-06 (木) 21:30:37
    • なーつーやすみはーやっぱりーみじかいー♪ すっごく艶やかでいい色ですね!(嬉々として陽光にかざせばレモンイエローが眩しく)
      ええ、すこし前に こういう格好もいいかなって(ポーチで持ち上がったシャツの前をそそくさと合わせ)…変、じゃないといいんですけど
      -- アスハ 2009-08-14 (金) 13:04:27
      • すっぱいから俺はあんまり好きじゃないんだけどね?(アスハの様子に目を細めながら)
        香りだけでも楽しんでよ…いや?格好良いよ。
        でも、少しシャツの裾が短いかな!(隙間から見えるおへそを眺めて) -- ユルナート? 2009-08-14 (金) 22:55:09
      • 酸味が強いのなら砂糖漬けとかジャムを作る分には向いてますね、きっと(キッチンの日陰にならべ)
        この小道具入れがなければ丈はこれくらいでも丁度いいはずですけど…いったん使い始めると便利で手放せなくなっちゃって
        (視線の先をたどればわたわたと)…ってあ、あんまりジロジロ見ないでください…!
        -- アスハ 2009-08-15 (土) 21:28:56
      • はは、お腹を出してて風邪でも引かないといいな・・・って。(にこりと笑って)
        でも、相変わらず元気そうで良かったよ。ハトリさんからまだ便りはあるのかな? -- ユルナート? 2009-08-15 (土) 22:48:10
      • え…っと、そう、ですね おなかを出してると身体に良くないですもんね(あまりに当たり前の父親らしい言葉にキョトンとしつつ)
        何か特別の用事とかあれば連絡が来ることにはなってます でも基本的に何ヶ月も眠ってたまに起きての繰り返しみたいですから…今のところ、特には
        -- アスハ 2009-08-15 (土) 22:55:56
      • んー・・・なんだいその顔。俺が父親らしいことを言ったらおかしいかな?(意地悪な笑みを浮べてアスハの肩を抱きながら)
        へえ・・・龍の生態はよく分らないけど、今は半休眠状態って感じなのかな? -- ユルナート? 2009-08-15 (土) 22:59:58
      • 別におかしくありませんけど…いえ、全然アリなのでもっともっと言って下さい
        休眠期間と活動期間の比率…さしずめ稼働率、とでもいうべきでしょうか、今はお母さん充電期間ですし、それがだいぶ休眠寄りになってるみたいで
        -- アスハ 2009-08-15 (土) 23:09:22
      • そう?それじゃあ宿題はやった?門限は10時!異性交遊なんてパパは絶対認めません!
        ふうん、充電期間・・・ここを離れたのもそれが理由だったのか。(納得した表情で顎をなでる) -- ユルナート? 2009-08-15 (土) 23:18:23
      • あー…やっぱりいいです…元通りで(肩を落としてゲンナリ顔で)
        活動力そのものはいちおう無尽蔵のはずですけど、人格があるので引きこもりたくなったとか思うところがあったとか多分そういう…
        -- アスハ 2009-08-15 (土) 23:24:14
      • うーん・・・やっぱりみなし児に父親の真似事は無理みたいだ・・・(アスハの表情に悲しい顔で)
        へえ、何か嫌な事でもあったんだろうか。もしかして・・・俺のせいとか? -- ユルナート? 2009-08-15 (土) 23:32:56
      • そ、そういう意味じゃないです! 駄目じゃないんですけどもう少し手心というか大らかな教育方針というかがあると嬉しいかなっていう…
        ただそうしたくなったからそうした、という事じゃないかと思います 私でも何を考えているのかわからない部分もありますし…実はわりと何も考えてなかったりして(当人が眠りこけてるのをいい事にぬけぬけと)
        -- アスハ 2009-08-15 (土) 23:40:34
      • まあ、掴み所のなさがあの人だからね(肩を竦めて)
        大らかなったって、実際俺は何もしてないけどね?はは、まったく君は良い娘だよ!
        まさか俺の娘とは思えないくらいだ。(再び強く肩を抱くと、嬉しそうに頬を擦り寄せ) -- ユルナート? 2009-08-15 (土) 23:43:58
      • 今更になって考えてみるとすっごい放任主義ですよね家って…お母さんもこれといって助けてくれることはありませんでしたし
        でもお父さんがいなかったら私だって生まれてませんよ? …ええと、その、こういう方向性のままでひとつ…(気恥ずかしげに目を細めて)
        -- アスハ 2009-08-16 (日) 00:09:18
      • 信頼してるってことなのさ。(アスハに頬を寄せながらうっすらと目を細めて)
        でも、困ったことがあったら言ってくれよ?俺だって親なんだ、出来る限りは手を貸すからさ! -- ユルナート? 2009-08-16 (日) 00:13:51
      • っ…(その一言は青天の霹靂、はっとして目を見合わせ)…そうです、そのとおりです、きっと
        ええ、もちろん! でもそれは私だって、お父さんが大変なときには力に…なれますよね? なってもいいんですよね?
        -- アスハ 2009-08-16 (日) 00:25:45
      • 勿論じゃないか・・・(優しくアスハの髪を弄びながら、微かな含み笑いを浮べる)
        頼りにしてるぜ?きっと君は俺なんかよりずっと強い・・・いつか、君の力を必要とするときが来る。
        だから、その時はよろしく頼んだよ。(優しいくアスハに微笑みかけると、頬に手を添え額にそっと接吻する) -- ユルナート? 2009-08-16 (日) 00:33:46
      • (ぱぁっと表情が輝いてコクリ、とうなずき)はい…っ! 私でも役に立てるというのなら…喜んで
        (見たいものだけを見ていられるという果敢なくも得がたい幸せに陶酔して口許をほころばせ)
        -- アスハ 2009-08-16 (日) 00:48:08
      • ありがとう、良い子だ・・・(にたりと歪んだ笑みを浮べると、目を細めてアスハの頭をくしゃりと撫でる)
        さて、今日はそろそろ帰ろうかな?でもその前に・・・お父さんにもおやすみのキスをくれないかい?(笑顔で自分の頬を指さし) -- ユルナート? 2009-08-16 (日) 00:52:37
      • (逡巡らしい逡巡もみせず、少しだけ背伸びして軽く唇をあてる)…これで、いいですか?
        こういう季節ですし健康にはちゃんと気をつけていて下さいな…おやすみなさい、お父さん(子供に言い含めるように優しくささやき)
        -- アスハ 2009-08-16 (日) 01:12:19
      • はい、おやすみ。(目を細めながらくすぐったそうにキスを受けると、もう一度アスハの頭を撫でで宵闇の中を立ち去っていく) -- ユルナート? 2009-08-16 (日) 01:15:42
  • よー、アスハ。今月はご苦労さんだったな、アスハの罠発見のお陰で助かったぞ(今月組んだ男が話しかけてきて)
    ウーズ2匹はちょい手が折れたしなー…まあ全員何事もなく冒険が終わって何よりだった
    これからは組むこともあるだろうし、またよろしく頼むな! -- リュッケ 2009-07-31 (金) 19:36:39
    • どうもお世話さまでした、リュッケさん(ぺこり) 少しでもお役に立てていたみたいでよかったです
      今度またご一緒できるのがいつになるかわかりませんけど楽しみにしてますね!
      -- アスハ 2009-08-14 (金) 13:04:17
  • どうも、メリークリスマスですアスハさん。ちょっと私は最近、討伐のほうに追いやられていますけど調子はどうですか?(「アスハちゃんカッコ可愛い!」と書かれた幟を背負ってくる砂漠ジム) -- デジム? 2009-07-30 (木) 23:23:58
    • メリークリスマス! 調子ですか? 私はまず上々と言ってもいいんじゃないかと思います!
      何を隠そう今月こんな物(紺地に金泥で装飾文字が描かれた有難げなお札をヒラヒラ)を頂いてきたりしましたし…って何ですかそれ!?
      お気持ちはすごく嬉しいんですけど、その…は、恥ずかしいのでもう少し目立たない感じにしてもらえると助かり…ます…(語尾はしぼむように弱まり)
      -- アスハ 2009-07-30 (木) 23:34:05
      • やや、それは良かった。こちらはしばらく残念依頼が続いていましたからねぇ この討伐を抜ければ何とか復調しそうですが(ジムお手製クリスマスケーキを手渡しながら)
        うおーまぶしー(ペカーとやられてカメラ押さえ) ううん、とっても良いものですねぇ。私は未だに標準レベルの装備ですから羨ましいですよ〜(クレーとぴょんこぴょんこ)
        あ、やっぱり?私もどうかと思ったんですが一応、皆さんで作った物ですし(ゴソゴソ仕舞い込む) しかし本当にお綺麗になられましたねぇ。もうどこを取っても立派な美人さんです(ワーパチパチパチ) -- デジム? 2009-07-30 (木) 23:42:11
      • (仕上がりに目を丸くしつつ)あれ? ケーキの上に小さな白くて丸いのがいくつも…これのモデルさんもご同僚の方ですか?
        正直なところ使い方もよくわからないお札より、もっとちゃんとした剣が欲しいんですけど…あまり贅沢を言っても罰が当たりますね
        じゃあ記念に頂いてもいいですか? 誰もいないときとか元気を出したいときとかに広げたり部屋に飾ったりしてみます、多分
        そ、そんなに褒めたって何も出ませんよ? 困ります、もしご冗談じゃないとしたらどう答えていいのか…(困惑しつつ顔を赤らめ)
        -- アスハ 2009-07-30 (木) 23:59:17
      • そうそう、中央には皆で頑張って作った10cmボール型サンタが(カパッ)
        ええ、多分罰が当たると思います(標準弓をアピール) できれば纏めて来てくれると良いのですけどねぇ。でも護符も生存には役立つそうですよ?
        あ、どうぞどうぞ。皆喜びますよ(お渡し) いやぁ、笑顔で一言お礼を言って流せば良いのじゃないですかねぇ?私達はその笑顔を撮って永久の宝物にしますので(カメラ構え) -- デジム? 2009-07-31 (金) 00:10:14
      • わぁ、ボールって言うんですか…いつかデジムさんについて来ていた小さな子達ですね?
        あまりそういうの、言われ慣れてなくて…ええと、その……(たたんだ幟を抱えて目を泳がせつつ)…ありがとう、ございます
        -- アスハ 2009-07-31 (金) 00:20:38
      • あ、今もついてますよ。一個入ります?      (§ -◎)ノ<ヨッ
        おや勿体無い、こんなにナンパされ放題な感じですのに…お、ナイス表情(パシャッ)  しかし、私が言うのも難ですが、こういうのを軽く流す技術もこれからきっと必要になると思いますよ?美人さんは大変ですからねぇ(パシャパシャ) -- デジム? 2009-07-31 (金) 00:29:34
      • (はにかむような笑顔のままカチコチになって)私まだまだ全然ダメですね、少しは大人になったつもりだったんですけど…
        あっと…っとと(危うく取り落としそうになりつつ受け止め) かわ、いい…可愛いですこの子! 本当に頂いてしまっていいんですか?
        -- アスハ 2009-07-31 (金) 00:35:51
      • いえいえ、以前に比べれば相当、大人な女性になってますよ?前は真っ赤になっちゃってましたからねぇ(HAHAHAとアメリカン笑い) 焦らず経験を積む事ですよ
        いえいえ、ちょうどクリスマスですし気にされなくても。どうぞ貰ってやってください、特技は家事全般と砲撃です(触ると意外と柔っこいボールが挨拶なのかアーム上げてる)
        それでは私はこの辺りで、また同行する時はよろしくお願いしますよー(ガショッと一礼) -- デジム? 2009-07-31 (金) 00:41:24
      • http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst013270.gif コンゴトモ ヨロシク -- 2009-07-31 (金) 00:41:46
      • 今だってあんまり変わってない気がしますけど…なんだか今日は色々頂いてしまってばかりですみません どれもみんな、大切にします
        (しゃべった!?と驚きを新たにしつつ)はい、こちらこそ! またああいう機会が来るように祈っています! おやすみなさい、デジムさん
        -- アスハ 2009-07-31 (金) 01:00:19
  • 流しのサンタ、アキがメリークリスマース!をお届けしまーす! -- アキ 2009-07-30 (木) 22:26:22
    • あ、ありがとうございますサンタさん…(キョトンとしつつプレゼントを受け取り)
      アキ…? 今年同じ名前の方に何度もお世話になった覚えがあるんですけど、もしかして親戚か何かですか?
      -- アスハ 2009-07-30 (木) 22:33:52
      • (ごそごそ)わぁ、キッチン用品があれやこれやと…どれもあれば嬉しい一品ばかり、すっごく実用的なチョイスですねサンタさん! -- アスハ 2009-07-30 (木) 22:43:47
  • (道中けだるそうに歩いているところですれ違い物珍しそうな目線を向ける。が気が付いたかのように目線を逸らす) -- リオン 2009-07-26 (日) 19:48:16
    • (ふと感じた視線、その源をたどれば浮かび上がるのは冷笑家風の瞳 しかし衝突は刹那のうちに終わりを告げ)
      (見られた? 誰に? 何を? そんな不穏な直感も九割九分はただの杞憂に終わることはよくよく承知の上)…のはず、なんですけど…
      -- アスハ 2009-07-26 (日) 23:59:48
      • (目線を返されたのに気が付き)
        はっ……、何だよその目、僕に何か用?(ひねくれた態度で睨み返す) -- リオン 2009-07-29 (水) 22:25:36
      • それはこっちの台詞です、まったく見ず知らずの人に用事なんてあるわけないじゃないですか
        (売り言葉に買い言葉、さっさと適当に謝って済ませればよかったと内心後悔しながら憮然とした口ぶりで)
        -- アスハ 2009-07-29 (水) 23:06:05
      • はっ、たまたま目が合っただけだというのに変に見てきたのは君のほうじゃないか。
        (まるで自分を棚に上げたかのような物言い、相当自己中心的なのだろう) -- リオン 2009-07-29 (水) 23:22:46
      • なっ…? まるで珍獣でも眺めるような眼で見られていれば気になって当然です!(まともに応じるあたり子供っぽさも大概だが) -- アスハ 2009-07-29 (水) 23:32:39
      • そう感じたのは君のほうだろう?それとも、君が本当に珍獣でもあるのかい?(肩をすくめ嘲笑する) -- リオン 2009-07-29 (水) 23:37:17
      • ああ言えばこう言うってきっとあなたみたいな人の事を言うんです、もう!(開いていく温度差を自覚しつつ舌は止まらず)
        今度は人をつかまえて珍獣呼ばわりですか? いい加減にして下さい、もしそうだったらどうすると?
        -- アスハ 2009-07-29 (水) 23:48:53
      • はっ、なんとでも言えばいいじゃないか。
        だとしたら?ま、珍しくは思うんじゃないか?(あざ笑うかのように挑発) -- リオン 2009-07-29 (水) 23:52:51
      • …不思議って、意外と身近なところにも存在するんですよ?(龍眼は爛々として、煉獄の火を思わせる赤みが少しずつ溢れてくる)
        それに出会えるか…いえ、出会ってしまうかどうかは些細な偶然の違いでしかないんです(淡々と言葉を紡ぎながら無人の路地を一瞥し)
        (四方八方の影という影が気化したかのように二人をめぐる空間が黒に染められていく 闇のさなかで女の瞳はプロミネンスの様に輝き)
        -- アスハ 2009-07-30 (木) 00:07:19
      • ……!?(一変する状況、思わず周りを見回す)
        ははっ……、それがあんたってわけか?(燃える瞳を睨み付ける) -- リオン 2009-07-30 (木) 00:11:35
      • (白昼に現出した黒の方陣に猛烈な突風が吹き抜ける 眼も開けていられない闇色の狂奔、女が燃える双眸を閉ざせば姿は掻き消え)
        …さあ、どうでしょう?(融通無碍に姿を変える無形の闇の中に浮かぶのは神話の獣、いかなる闇よりも昏いその身は流麗たる鱗に覆われて)
        -- アスハ 2009-07-30 (木) 00:24:18
      • くっ……!(思わず腕で目を庇うが次に目にしたのは少女の姿ではなく黒龍の姿)
        はっ……、今までいろいろ世界を旅をしてきたけど。この世界でも龍に会えるなんてね……。(あくまでも高圧的な態度を取るがそれは見せかけの態度なのかそれとも……) -- リオン 2009-07-30 (木) 00:29:22
      • パチン、と指が鳴る 催眠術師のするように、後にも先にもたった一回だけ 白昼夢を解くにはそれで十分なのだろう)
        (気が済んだのか女は何事も無かったかのように微笑み、しかし次の瞬間には頭を抱えていた)…二十歳(はたち)にもなって私何を大人気のないことを…
        -- アスハ 2009-07-30 (木) 00:34:41
      • ……。(夢から醒める。幻覚だったのか……、しかし今までの経験上、そして本能から少女が龍であることに間違いは無いと確信していた) -- リオン 2009-07-30 (木) 00:39:59
      • (まだ少年が呆気にとられているうちに逃げの一手を打つべきかもしれない、半歩、一歩、二歩と後ずさりをはじめ) -- アスハ 2009-07-30 (木) 00:45:36
      • ……!(あっけに取られていたが少女が後ずさりするのを見て)
        ……待て! -- リオン 2009-07-30 (木) 00:52:05
      • お断りしますっ!(むしろその言葉がスタートの号砲になったらしい 路地から路地へと迷路のような市街を縦横無尽に駆け抜けていく) -- アスハ 2009-07-30 (木) 00:57:06
      • 待てといってるだろうがっ!(慌てて追いかけるがついには見失ってしまう)
        くそっ……どこ行きやがった。(しばらく探していたがそのうち諦めて帰っていった) -- リオン 2009-07-30 (木) 01:03:06
      • ふ、ふふっ…待てといわれて素直に待つ人なんてどこにもいませんよねー(少し離れた物陰にひそみ肩で息をしていたようだ)
        (他の冒険者を真似て街中で帯剣するのなんて止めた方がいいかもしれない、重い初期剣を杖代わりにしてそう思わずにはいられない九頭龍だった)
        -- アスハ 2009-07-30 (木) 01:09:24
  • どうもー、アスハさん御久し振りですー(ガショガショやってくるMS) -- デジム? 2009-07-23 (木) 23:45:11
    • パートナーとして一緒にお仕事するのっていつ以来でしたっけ? たしかだいぶ間があいちゃってましたよね、本当にお久しぶりでした(?)
      今月は割とサポートに徹してくださっていった風に感じたんですけど、これって思い違いでしたか? おかげさまで私、すっごくやりやすかったんです!
      -- アスハ 2009-07-26 (日) 23:39:01
  • メリークリスマス。元気してた?(久方ぶりに顔を見せると、アスハの頭を優しく抱いて) -- ユルナート? 2009-07-18 (土) 20:54:38
    • メリークリスマス! この秋に探検家の称号とか頂いたんです、これってけっこう様になると思いませんか?(「探検家・アスハ・クズリュウ」と書かれた書類をひっぱり出してきて) -- アスハ 2009-07-18 (土) 22:30:59
      • ふうん・・・悪くないね?(アスハと並んで腰を下ろすと、首を伸ばして書類を覗く)
        この調子なら何の心配もいらないね?そのうち大冒険者になったら、君に養って貰おうかな!(悪戯めいた笑みを浮べて) -- ユルナート? 2009-07-18 (土) 22:56:18
      • ええ、それはもうバッチリやっていけてます、ぜんぜん心配要りません!
        でもお父さんまで養うとなるとまだまだ収入が心もとない様な…(真剣に考え込んで)…ずっとずっと先でもいいですか?
        -- アスハ 2009-07-18 (土) 23:13:36
      • んー…(暫し黙ると笑顔を浮べてアスハを思い切り抱き寄せる ささいな冗談を真剣に捉えられたのが余程可笑しかったのだろう)
        あははっは、大丈夫だよ!君に食べさせてもらおうなんて思っちゃいないさ!
        それにずっと先っていつなんだい?龍の基準で考えられたら、きっと骨だって残ってないよ! -- ユルナート? 2009-07-18 (土) 23:17:31
      • わっ!?(素っ頓狂な声をあげて抱きしめられ)えっと…10年とか15年とかそれくらいですよ?
        お母さんの感覚よりよっぽどまともなんじゃないかと思いますけど…でもその頃だとお父さん、まだぜんぜん働き盛りでしたね
        -- アスハ 2009-07-18 (土) 23:29:55
      • あと10年か…それでも長いな。でも、悪くない想像だ。
        親子水入らずでのんびりと…ははっ、アスハには頑張って貰わなくちゃ!(薄い笑みを浮べると、肩を抱き寄せ耳元に囁く) -- ユルナート? 2009-07-18 (土) 23:47:31
      • ふふふ、それがこう見えて私けっこう頑張ってるんですよ? 論より証拠、見て下さいここの所!(微妙に親より打たれ強くなってる九頭龍) -- アスハ 2009-07-19 (日) 00:04:59
      • おお・・・すごいすごい。(適当に相づちを合わせて)
        でもこの体が筋肉でガチガチになるのは残念だな・・・頑張るのは良いけど、あんまり鍛えすぎないでよ?(腰回りに手を添えながらいやらしく撫で回す) -- ユルナート? 2009-07-19 (日) 00:12:07
      • (すごいと言われて満足げにうなずき)でも耐久ってサバイバビリティ全般を言う評価みたいですし大丈夫!だ、だと思います、多分…!
        剣の練習みたいなことは続けてますけどそんな腕太くなったりとかはしてませんし…してませんよね?(やんわりと手を押しとどめつつ)
        -- アスハ 2009-07-19 (日) 00:17:40
      • んー・・・どうかな?前一緒に寝たときよりは少し太くなってるかも。(アスハの白い細腕を撫でて)
        ん?あはは、そんなに嫌がらなくてもいいじゃないか。親子のスキンシップだよ!(薄く笑って肩を抱く) -- ユルナート? 2009-07-19 (日) 00:37:44
      • ち、違っ、無いです! 気のせいですそれっ! 気の迷いというかとにかく気のせいで違います絶対!
        親子のスキンシップ…かもしれませんけど、でもやっぱりお父さんが言うと何だかアレな響きがします(軽く抱き寄せられて恥ずかしげに)
        -- アスハ 2009-07-19 (日) 00:45:51
      • アレ?アレってなんだろう・・・判らないな。(口元に笑みを浮べながらアスハの髪を撫でる表情に、からかっているのは明らかだろう)
        そうだ、たまには一緒にお風呂に入ろうか?体の成長具合も気になるし、たまには背中を流して貰うのも悪くない! -- ユルナート? 2009-07-19 (日) 00:49:53
      • そんなの知りません! …お父さん? 私もう19歳ですよ? 見た感じはあんまり変わって無いかもしれませんけど19歳なんですよ?
        19歳にもなってお父さんとお風呂に入る子なんてどこにもいません! だっ、第一、体の成長具合って何ですかそれ!?
        -- アスハ 2009-07-19 (日) 00:57:04
      • 19ったって、実際はたかだか4、5年だろ?それに、幾つになろうが可愛いアスハさ。
        成長具合ってのはほら、胸とか腰とか・・・そう照れなくても良いじゃない!俺たち『親子』なんだから!(さわやかな笑顔で) -- ユルナート? 2009-07-19 (日) 01:09:11
      • それはそれ、これはこれです! ま、またそうやって上手いことばっかり…お母さんなら乗せられたのかもですけど私は違うんですっ!
        (どストレートに言われたのがかえって動揺した様で)そんな爽やかな顔で恥ずかしいこと、言わないで下さい…
        -- アスハ 2009-07-19 (日) 01:17:07
      • 乗せるだなんて失敬だね?俺はいつでも素直なだけなのに・・・(多少傷ついたような表情を浮べて)
        まあいいさ、親子が分かり合えないのはきっと世の常だ。愛情が伝わらないほど寂しいものはないね・・・(悲しそうに目を伏せると、アスハの胸に顔を埋めた) -- ユルナート? 2009-07-19 (日) 01:27:44
      • (たしかに欲望にはわりと素直な人だ、とは思う 思うにとどめて口に出さないほうがよさそうだ)
        分かり合えないとか、その、愛情がどうとか、そんな大げさな事なんかじゃなくて…(おそるおそる、それでいて優しく父親の頭を撫でてみる)
        -- アスハ 2009-07-19 (日) 01:32:12
      • 大げさな事だよ。こうした些細な行き違いから人の軋轢が始まるんだ・・・(真剣な表情で顔を上げるとアスハを見つめて)
        よし、それじゃ一緒の布団で寝ようか。それくらいなら構わないだろ?(アスハの手を取りにこやかな笑顔) -- ユルナート? 2009-07-19 (日) 01:55:32
      • そう、なんですか…?(引きずられて真剣に、19歳にもなって一緒にお風呂云々の話だったはず、という疑問は片隅の方へおいやられる)
        あ、それなら…いいんじゃないかなって思います、多分…はい、寝ましょうか(どこか違和感を残しつつ控えめにうなずき)
        -- アスハ 2009-07-19 (日) 02:08:30
      • んん、二人で寝るにはやっぱりちいさいかな?(早速寝床に潜り込むと、アスハの手を引いて隣に導く)
        あはは、一緒に寝るのも久しぶりだな・・・それじゃおやすみ。良い夢を見よう。(柔らかく抱いて笑みを浮べると、そのまま静かな眠りに入っていく) -- ユルナート? 2009-07-19 (日) 02:13:43
      • 本当に狭いですよ? あれからずっと同じの使ってますし…(久々に間近で見る父の顔、その面影に忌わしい記憶のいくつかが薄れていく)
        ええ…おやすみなさい、お父さん(その腕に抱かれ、体温を近しく感じながら穏やかなまどろみに落ちていった)
        -- アスハ 2009-07-19 (日) 02:25:06
  • こんにちわ、お疲れ様です。大事なくて幸いでしたねぇ(ガショガショ) -- デジム? 2009-07-09 (木) 00:36:31
    • ええ、世は事もなしというか何というか でも若干ですけど、探検のお仕事も少しずつハードになってきてる気がします -- アスハ 2009-07-09 (木) 00:47:27
      • いやぁ、ホントにハードですよねぇはっはっは(全壊間近な生存者時の写真を張りつつ)
        あ、あの一件で遅れてましたが、ようやく私も錬達を受け取りました。これでアスハさんとファニーさんに追いつきましたね(ワーと万歳) -- デジム? 2009-07-09 (木) 00:51:05
      • おめでとうございます、デジムさん お、追いつくだなんて私そんなご大層なことしてませんよ?
        この際、ジムキャノンさんみたいに凄いMSになるのを目標にしてみるのもいいかもですね
        -- アスハ 2009-07-09 (木) 01:06:35
    • ども、今月もお疲れ様でした。まぁ、今さらゴブとかコボでしたけどねぇ(攻撃力j400の弓でビシビシ苛めながら)
      私はまた少し不確定依頼に行って参りますのでー。また組んだ日はよろしく(あくしゅ) -- デジム? 2009-07-11 (土) 23:18:30
  • (今年もチョコを持ってやってくる猫)みゃーん -- ウルミラ(猫)? 2009-07-08 (水) 22:03:32
    • お久しぶりですね、ウルミラ 猫さんはチョコがダメって聞いてますけど…これならどうですか?(ココアクッキーの包みを差し出し) -- アスハ 2009-07-08 (水) 22:16:33
      • (人型にもどって)猫の時はダメだけど人間の時は大丈夫よ〜 でもこれもあり難く頂くわね -- ウルミラ? 2009-07-09 (木) 00:27:29
      • あ、ココアもダメだったんですねー 私の同族さんは特にダメな食べ物とか特にありませんし、そういうのつい無頓着になっちゃって… -- アスハ 2009-07-09 (木) 00:44:44
      • ああ同族ってり(慌てて口を塞いで)でも食べれないものがあるよりは断然いいわ んじゃクッキーもらっていくわね -- ウルミラ? 2009-07-09 (木) 01:00:48
      • (人差し指を口に当てて悪戯っぽく微笑み)ええ、どうぞ! また今度はこちらからお邪魔しますね -- アスハ 2009-07-09 (木) 01:11:50
  • 情熱を取り戻すべく、新年より討伐へ流れて二ヶ月…アスハさん、調子はどうですかー? -- ファニー 2009-07-08 (水) 19:36:47
    • あー、どおりで! 急に組まなくなってどうしたのかな?って思ってたんです
      そうなんですよね、私も最近ちょっと情熱が下がって来ちゃってて…討伐ってそんなに良いんですか?
      -- アスハ 2009-07-08 (水) 19:49:53
      • 800辺りだとちょっと不安になりまして…妹分が以前低空飛行で難儀してたんですが、討伐移ったら150くらい連続でぽぽーんと復活しましたからー(現に2ヶ月で400近く取り戻したピンクいの) -- ファニー 2009-07-08 (水) 19:57:29
      • 私の方はファニーさんが危機感を抱いてたレベルをさらに割り込んじゃってますね、あははー…
        こういうのって手遅れになる前に対応しといたほうがいいですよね、絶対…ちょっと考えてみます
        -- アスハ 2009-07-08 (水) 20:01:40
  • \ちやほや/(ちやほやしつつ救急隊に担がれてるデジムだ) -- デジム? 2009-07-06 (月) 00:49:02
    • ッ…! ひどいお怪我じゃないですかデジムさん!(ギリギリで命を繋いだことが一目瞭然な損壊を見てとって青くなり)
      …っていうより私じゃなくてデジムさんがちやほやされてて下さい、お医者さまとか看護婦さんに!
      -- アスハ 2009-07-06 (月) 19:42:53
      • いやまぁ、とりあえずやっておくべきかと思いまして(ボロボロ) しかしすっかり依頼が分かれてしまいましたねぇ。どうですその後の調子は -- デジム? 2009-07-06 (月) 23:22:21
      • 私の事はいいですからとにかく病院?工場?基地?に…(救急隊に小走りに付き添いながら)
        騎士のファニーさん、もうかれこれ二年ぐらいはずっと一緒にお仕事してます あの人のこと、デジムさんもご存知でしたよね?
        -- アスハ 2009-07-07 (火) 02:34:17
  • 必殺ちやほや返し!(アスハの頭をいいこいいこして帰っていった) -- ユルナート? 2009-07-05 (日) 20:51:48
    • ついさっきまで私ヘッドロックされてたような…(釈然としない表情でいいこいいこされながら) -- アスハ 2009-07-05 (日) 20:57:55
  • (ふと、ハトリさんはお元気にしているだろうかと、数年ぶりに訪ねてみる)…すいませーん…ハトリさんいらっしゃいますでしょうか〜? -- ヴァレリー 2009-07-05 (日) 19:53:44
    • あ、はいー(と出迎えた客に見覚えはなく)…母はしばらく不在ですけど、お知り合いの方ですか? -- アスハ 2009-07-05 (日) 20:22:53
      • む、娘さん!?…あ、こんばんわ…えーとハトリさんの知り合いでして…ここ数年ほどあってなかったんですが…(こんな大きな娘さんいたんだーと驚いた様子で)
        ヴァレリーと申します(礼儀正しくお辞儀をして) -- ヴァレリー 2009-07-05 (日) 22:06:48
      • ご丁寧にすみません、娘の九頭龍アスハっていいます よろしくお見知りおき下さいな、ヴァレリーさん
        今お母さんは故郷に帰って充電してます いないあいだ、もしご用があれば私が代わりにお聞きすることになってます
        -- アスハ 2009-07-05 (日) 22:26:34
      • 特に用事というほどではないので、ハトリさんがお元気そうならそれで…アスハさんですね。よろしくおねがいします
        でもびっくりしました…ハトリさんにこんな大きな娘さんがいるなんてきいたことなかったものですからー -- ヴァレリー 2009-07-05 (日) 22:35:48
      • それ、よく言われます(クスリと笑い)
        見た目は若いままでしたし、何より、おなかが大きくなったこともなかったのが皆さんすごく不思議に思うみたいで
        でもお母さんは…あ、ヴァレリーさんどれくらいまでご存知だったんですか、母のこと
        -- アスハ 2009-07-05 (日) 22:39:44
      • …あーえっと…(他に人いないし、娘さんの口調的には…大丈夫だろうと思いつつ)
        …大きな龍の姿になるあたりまでは…よくうちの湖で泳いだりボクを驚かしてみたり…(思い出して少し懐かしく、クスっと笑う) -- ヴァレリー 2009-07-05 (日) 22:49:53
      • うわぁ…す、すみませんっ!(勢いよく頭を下げ) たぶん悪気とか無かったので許してあげて下さい…
        ええ、そう、お母さん、わりと道理を無理で押し通せちゃうような人だったんです ですから私の生まれも普通とはちょっと違ってて
        -- アスハ 2009-07-05 (日) 22:59:06
      • お淑やかで大人に見えるのに、そういう子供っぽい所のギャップが結構好きだったので、お気になさらず(娘さんはしっかりしてるなーと笑顔で)
        なるほどー…でも龍の方だったので、きっと普通ではないかんじなのではとは想像が…アスハさんも…もちろん龍の方…でしょうか? -- ヴァレリー 2009-07-05 (日) 23:18:48
      • よかったぁ…(ほっと胸をなでおろし)
        一応私も変身とかそういうの、できますけど…でもお母さんに比べたら全然です お父さん、普通といえば普通の人間ですし
        -- アスハ 2009-07-05 (日) 23:27:49
      • な、なるほどー(たまにハトリさんと仲良か良くしてたあの男性がお父さんかなーなどと想像しながら)
        さて、夜分も遅いですしそろそろ失礼させてもらいますねー…ハトリさんにもあったらよろしくお伝えください。昔は大変御世話になりましたと(ペコリとお辞儀するとふらふらと帰っていった) -- ヴァレリー 2009-07-05 (日) 23:36:30
      • 大変お世話に、ですか…わかりました、伝えておきます(可笑しくてたまらないといった様子で苦笑しつつ)
        あの、私もヴァレリーさんのとこへ遊びに行っても良いですよね? ではお気をつけて!
        -- アスハ 2009-07-05 (日) 23:42:04
  • >じゃあ、今から可愛いと思う友達のコメントに(ちやほや)と書き込む祭り
    (ちやほや) -- 2009-07-05 (日) 10:43:08
    • ええと、何でしょうコレ…?(「ちやほや」と書かれた板切れ、拾いあげて裏返してみたりコンコン叩いてみたり) -- アスハ 2009-07-05 (日) 19:51:35
      • つまりはアスハが可愛いという事だ(寒いので駆け足で散歩している) -- 黒猫 2009-07-05 (日) 19:58:16
      • そう言われて嬉しくない子なんていないと思いますけど、いざ面と向かって言われてしまうと、そのっ…(照れり照れり) -- アスハ 2009-07-05 (日) 20:26:11
      • 自信を持て、お墨付きをやってもいいぞ(一度振り返って真顔で言った後そのまま何処かへ駆けていった) -- 黒猫 2009-07-05 (日) 20:29:39
      • 自信が無いよりはあったほうがずっといいと思います、けどそんな大げさな…あれ? クロさん?(あたりを見回しても黒猫の姿はなく) -- アスハ 2009-07-05 (日) 20:35:29
  • ( 凸)<どもー、御久し振りですー(お土産にスイカ抱えてくるデザートジム)
    今ちょっと内ゲバやっておりまして挨拶にも伺えず。良ければアスハさんも投票?してってくださいね でわ〜 -- 2009-07-03 (金) 00:08:05
    • (銀色のタライに二個目のスイカが浮かぶ)こちらこそごめんなさい、ジムキャノンさんが遭難されたって…私も、聞きました
      私も一応投票権を頂いてるんですね? じゃあスイカのお礼…というわけでもありませんけど、大苦戦のデジムさんに一票さしあげましょうか
      -- アスハ 2009-07-03 (金) 12:48:05
  • ふうん・・・最近は忙しいのかな?(数ヶ月ぶりに娘の家の敷居を跨ぐと、玄関先に腰を下ろしてのんびりと夏の日差しを眺めている) -- ユルナート? 2009-07-01 (水) 21:36:59
    • (窓枠から吊り下げられた風鈴が澄んだ音をたて、瑞々しい涼気が部屋を駆ける それも感覚的にではなく、物理的に)
      忙しいといえば忙しいような、そんなでもないような…さあ、そんなところにいないでお上がり下さいな
      -- アスハ 2009-07-02 (木) 00:21:30
      • ん。(涼しげな風に目を細めると、部屋の中に上がっていく)
        はいこれ、お土産の西瓜ね。貰い物だけど甘くて美味しいよ?
        よく冷やしてか食べると良い。(テーブルの上に西瓜を置くと、暫しアスハの全身を眺める)
        ・・・んー。 -- ユルナート? 2009-07-02 (木) 21:13:26
      • うわぁ、すごい大きさ…私一人じゃ持て余しそうですね 冷蔵庫はもういっぱい、となれば…(よいしょ、と抱えてタライに移し、冷水を張る)
        待ってて下さい、こうすればすぐ冷えるはずですから(スイカがプカリと浮かび、ふと注がれる視線に気付く)?…どうかしましたか?
        -- アスハ 2009-07-03 (金) 12:35:29
      • ん?暫く会わない間に背が伸びたかなと思ってさ。(目を細めると自分の頭に手を添える)
        ちゃんと大人になれるように、ハトリさんは君を作ったのかな?
        俺としては、ずっとこのままで居て貰っても構わないんだけどね・・・突然俺より背が高くなられたりしたら、面目丸つぶれだからね!//最近ガチ文通でごめん -- ユルナート? 2009-07-03 (金) 23:03:54
      • どうでしょう? 私みたいなのは前例とかも無いでしょうから…なってみないとわかりません(笑うその面影は大人びていたとかいないとか)
        背丈はたしかお父さんもお母さんも同じくらい…なら私が追い越せるかどうかはすこし怪しいかもですね
        //こちらこそー -- アスハ 2009-07-04 (土) 00:04:52
      • ふぅん・・・(つまらなそうにアスハの顔を暫し眺めて)
        ま、その時になってのお楽しみだね。それなら、可愛がれるうちに存分に可愛がっておかないと!(人懐こそうな笑みを浮べてくしゃりとアスハの頭を撫でる)
        ところで、何か欲しい物とかないのかな?よく考えたら君の誕生月すら知らないんだ、偶には良いところ見せないとね。 -- ユルナート? 2009-07-04 (土) 00:13:56
      • その可愛がれるうち、というのが一日でも長く続くように祈ります
        欲しいもの、ですか? 実はあります、とある一冊の本なんですけど、書かれたのが三百年くらい前で…その、ちょっとだけ、高いかも…
        -- アスハ 2009-07-04 (土) 00:23:59
      • 三百年前の本?それは確かに高価そうだな・・・(暫く考え込むように)
        ま、なんとかなるさ。お金を出さなくても手に入れる方法だってあるしね?(アスハの顔を横目で見ながら薄く笑って) -- ユルナート? 2009-07-04 (土) 00:42:17
      • 東の方には「画譜」っていう種類の本があって、観光ガイドとか実用書みたいなジャンルの作品とかが出てたそうです
        そういう中の一冊にお母さんの故郷の地方を紹介したものがあって…挿絵の一つにバッチリ描かれてたらしいんです、翠の龍神が
        お母さんも記念に買っておいたらしいんですけど、前の引越しの時に無くしちゃったみたいで…それが見て見たいなぁって
        で、でも法に触れるのだけは絶対にダメですからっ! 欲しいといえば欲しいですけど一目見るだけでも満足ですし!
        -- アスハ 2009-07-04 (土) 00:54:23
      • 人間の作った法律だ。龍の眷属には意味無いだろう?(からかうような皮肉な笑みで目を細める)
        ・・・なんて、ほんの冗談さ。折角贈っても喜んで貰えないんじゃ意味がない。
        「画譜」ね・・・面白そうだ。届いたときは俺にも見せてよ。
        代金は俺の名前で注文するといい・・・大丈夫。こう見えてそれなりに稼いでるんだぜ?(自慢げに胸を張ってクスリと笑んだ) -- ユルナート? 2009-07-04 (土) 01:03:05
      • (安心で脱力しつつ)お父さんが言うとぜんぜん笑えませんよう…でもハーフエルフの人とか獣人さんだってちゃんと法律には従ってるんですから
        タイトルは『ナントカ名勝図会』とかそんな感じで…うっかり伝説に残るなんて、お母さんずっと昔からああだったんでしょうか?
        じゃあそういうのに強そうな古本屋さんにあたってみます 見つかれば最初にお父さんにお知らせしますね
        -- アスハ 2009-07-04 (土) 01:20:02
      • ん、了解。でも、ちょっとでも値切って貰えるとうれしいかな?(頬を掻きながら立ち上がる)
        まあ、ハトリさんはどこか抜けてるところがあるからねえ・・・なに、きっとそれも愛嬌さ。
        それじゃあ今日はこれで。久々に顔を見れて良かったよ。
        呉々も体調を崩さないようにね?・・・なんて、俺よりかずっと頑丈かもしれないけどね!(優しく前髪をかき上げると、そっと額に接吻した) -- ユルナート? 2009-07-04 (土) 01:31:31
      • そこまで心配はないかもしれません、三百年前って言っても実用書ならけっこうな数が流通してたはずですし
        本当にいいんですか? おねだりするにはちょっと悪いような気もしますけど…それでも私のお願いごと、聞き届けて貰えて嬉しいです
        っ…ん…(唇の触れる瞬間を待たず、思わず目を瞑ってしまう そっと目を開けると父はもう離れていて)
        それって絶対自分の娘に向かって使う形容詞じゃないです…もう(追いついて頬に口付けし) お父さんもお元気で、おやすみなさい…
        -- アスハ 2009-07-04 (土) 01:55:09
  • みゃーん(猫が窓際にチョコの箱を置いて帰って行った) -- ウルミラ(猫)? 2009-06-26 (金) 00:49:29
    • (箱のそばに残されていた毛を一筋つまみ、太陽に透かして)このベージュかオレンジみたいな色…ウルミラ、かな? -- アスハ 2009-07-02 (木) 00:16:09
  • こんにちはー 元気ー? 随分遺跡探険頑張ってるみたいね -- ウルミラ? 2009-06-22 (月) 21:45:17
    • ええ、ウルミラもお元気そうで ええと、かれこれ二年半くらいはずっと探検ばっかりです
      よく言えば安定してるっていう事なんでしょうけど、それって裏を返せばマンネリ気味でもあるんですよねー…
      -- アスハ 2009-06-23 (火) 21:13:29
      • 二年半も!? 凄いわねー 探険てやたら敵が多いし広いしそれにしてはあまり稼げないし 私には向いてないみたい…
        あら、探険にも飽きてきたのかしら それならええと、護衛だっけ? ああいうのもたまにはいいんじゃないかしら -- ウルミラ? 2009-06-23 (火) 21:28:11
      • たまに大昔の宝物がみつかったり、あと何が出てくるかわからないワクワク感とかロマンとか…探検も魅力的ではあるんですけど
        護衛って探検よりずっと人に感謝されるお仕事ですよね、たぶん でも盗賊さんたちも人間、そう思ってしまうとそれも何だかなぁって
        -- アスハ 2009-06-23 (火) 21:40:41
      • うーんロマンかぁ 当たり外れが多いけど見つけた時の感動は凄いわよね お金に余裕がでてきたら、腕試しに希望してみようかしら…
        アスハは優しいのね 確かに魔物と違って人間相手は勝手が違うわね でも、悪いことをしてるんだから、罰せられる覚悟くらいはしてるんじゃないかしら そう考えないと…やるのはキツいわね、やっぱり -- ウルミラ? 2009-06-23 (火) 21:49:39
      • 宝物っていっても私が行けるくらいの遺跡には宝飾品なんてぜんぜん無くて、あっても古いお金とか細工物みたいな…そういうのですよ?
        ただ怖いだけです、きっと 盗賊さんにそういう覚悟があっても、私にはそんなもの…それに人の命を取る覚悟だってありませんから
        -- アスハ 2009-06-23 (火) 22:03:02
      • あらまそうなんだ やるからにはいつかでっかいお宝拝んでみたいわねー 二年半もやってるんだからそろそろそういう探険任されるんじゃないかしら?
        人の命かぁ…難しいわね 手加減して気絶させるだけにしても、遺恨が残りそうで後々厄介になりそうだし まだまだ探険生活は続きそうね -- ウルミラ? 2009-06-23 (火) 22:09:55
      • 英雄クラスの冒険者さんに任される遺跡ともなれば金貨10,000枚を越える価値の財宝まであるとか もう色々と桁が違っちゃってますよねー
        いつか、この国が良くなれば盗賊になろうって考える人もいなくなるはずです…でもそれは先の話ですし、私は自分にできることだけしていきます
        そんなわけでこれから先もずっとずっと私はこのままですね
        -- アスハ 2009-06-23 (火) 22:25:18
      • 一万以上!? はー……凄い人はもらえる金額も凄いのね そりゃみんな冒険者やるわー それでも英雄なんて呼ばれるなんて一握りでしょうけど
        そうね、とりあえず魔物の脅威が収まれば少しはよくなるでしょうけど…まだまだ先は見えないわ
        あらなんか暗い話になっちゃったごめんねー 次はもっと明るい話にしましょうか それじゃあ今日は帰るわね まったねー -- ウルミラ? 2009-06-23 (火) 22:34:17
      • 何か気になっちゃいますよねー、一体どんな財宝なんでしょう…
        暗いっていうかシリアスっていうか…でも別に気になんてなりませんでしたよ? ウルミラの喋り方が明るすぎて相殺されてましたし
        ではまた、次も元気な姿を見せて下さいな 帰り道もどうかお気をつけて
        -- アスハ 2009-06-23 (火) 22:45:47
  • (「来月の依頼も頑張って!」メモと一緒にドーナツの箱が置かれていた) -- ユルナート? 2009-06-21 (日) 03:37:34
    • あ、これお父さんの字…? また柄にもなくこんなこと、ふふ…(満更でもない笑みを浮かべて紙片と箱とを見比べ) -- アスハ 2009-06-21 (日) 23:31:53
  • (酒場中段に乗った記念に月見団子をぶっぱなしてくジムキャノン バラバラバラ) -- ジムキャ? 2009-06-21 (日) 00:42:27
    • (空から幻想的に舞い降りる無数の月見団子、恍惚として見上げ)わぁ、綺麗……ってシュールすぎます!
      それに食べ物で遊んじゃいけませんっ! MOTTAINAIですし…(慌てて回収しつつ)
      -- アスハ 2009-06-21 (日) 23:27:56
  • (のそのそとゆっくり歩いてアスハの家の軒下の前まで来るとどすんと音を立てて横になった) -- パンダ 2009-06-21 (日) 00:37:35
    • く、クマっ!?…じゃなくてパンダさんですね ええそうに決まってます、街中にクマさんが出るなんてありえませんもの
      ………………………………パンダ?
      -- アスハ 2009-06-21 (日) 23:27:45
      • (聞き覚えのある声がすると耳をぴくりと動かし声を良く聞く)ん…アスハか?んぐごおおおあああああああお(大きく口を開けて欠伸をすると立ち上がった)
        久しぶりだなアスハ、加減はどうだ?(いつもの調子で語りかける) -- パンダ 2009-06-21 (日) 23:33:58
      • (欠伸とともに露わになる恐ろしげな歯並び、ビクリとしつつ)…ついに種族まで変わってしまったんですか、クロさん
        私はこのとおり、そこそこ元気でいますけど…その聞き違えようもない声がなければ、あなただってわからない所でしたよ?
        -- アスハ 2009-06-21 (日) 23:54:23
      • (黒猫時代より遥かに大きくなった自分の肉球を見て)そういえば今の俺はパンダだったな、ついつい癖でいつも通りの行動をしていたが
        少し蘇る時に失敗してな、こうして熊猫になったが…まあ基本は俺だ、そう怯えなくても大丈夫さ
        (猫の頃と違い笑顔になれないので頷いて)それは何よりだ…ハハハ、だが声で分かってくれただろう?分かってくれるなら十分さ -- パンダ 2009-06-22 (月) 00:01:30
      • でも実物でパンダ見たのって初めてかもしれません…図鑑とかでしか知らなくて(興味のほうが勝ったのか近づいて撫で回し)
        蘇るときに失敗、ですか…たとえ死なずに済んでも、自分じゃない別の何かの姿になってしまってたらビックリですね
        -- アスハ 2009-06-22 (月) 00:10:55
      • 俺も数度しか見た事が無いな、この体になってから水場に行く度に見る事になったが(撫でられると目を瞑り)フッどんな体になってもこれは堪らん
        確かに驚いたがこの身体も悪い事ばかりじゃないからな、怪物を倒すのに向いていたりするからあまり悲観せずに済んでいる
        こっちも触ってみるか?(右手を上げて猫とは比べ物にならない大きな肉球を見せる)柔らかさはお墨付きだ -- パンダ 2009-06-22 (月) 00:15:26
      • ええ、たしかに強そうですね でもそうなると以前のクロさんが怪物と戦ってた光景がなかなか思い浮かばないような…
        熊の手ってどこかの国では高級食材になってるって聞きました パンダの手にも同じような珍味が…?(ふにふに)
        -- アスハ 2009-06-22 (月) 00:28:43
      • 黒猫の俺の時はそれこそ猫パンチに猫引っかきで必死に戦ったものさ…あんまり通用しないんだがな
        (話を聞いて微妙に嫌そうな顔をする)齧らんでくれよ?俺の手の中にもゼラチンは沢山あるだろうから似た様なものだろうが…
        おっといかん、今日はこれから笹を探しに行くんだった(そう言うと再びのそのそと外を歩き出す)今日のとこはこれでな、また会おうアスハ -- パンダ 2009-06-22 (月) 00:32:41
      • そ、そうだったんですか!? 人の姿で戦ってるのかなー、とか考えてたんですけど…(よく出オチる理由が何となく理解できたような)
        パンダといえば笹、笹といえば…街中にはあまり生えてなさそうですね ではお気をつけて!
        -- アスハ 2009-06-22 (月) 00:56:16
  • へえ、もう剣の名手か・・・今に追い抜かれそうな気がするな。(のんびりと縁側に腰掛け庭を見ている) -- ユルナート? 2009-06-18 (木) 23:32:52
    • ええ、早ければ秋の終わりにはそういう称号も取れるかもしれません(麦茶の瓶とグラスを置き)
      そういえば洞窟とか遺跡の『マニア』も一応頂いてますけど、これってただの変な人ですよね…
      -- アスハ 2009-06-18 (木) 23:46:57
      • ありがと。(笑顔でグラスを受け取り麦茶を注ぐ)
        偏執狂って意味なら、たしかにちょっと変人だね。別に稼ぎのために冒険してるだけなんだけどなあ・・・君も一緒に座らない?
        (麦茶を口に含みながら夕焼け空を見上げる) -- ユルナート? 2009-06-18 (木) 23:52:18
      • でも、ああいう場所の歩き方に詳しくなっちゃってるのもまた事実です 日常生活でぜんぜん役に立たない知識ばっかり増えてく一方で…
        学者さんとかにとっては勲章になるのかもしれませんけど、ね(隣に腰を下ろすと自分も硝子杯を傾け)
        -- アスハ 2009-06-19 (金) 00:02:08
      • 些細な判断が成否を分ける・・・仕事に必要なスキルだよ。(目を細めて薄く笑う)
        ふぅ・・・この頃ハトリさんに似てきたね?物腰というか・・・佇まいが。
        ついこないだまで本当に子供みたいだったのに、なんだか複雑な心境だよ。(手持ち無沙汰にグラスを揺らしてアスハの横顔を見つめた) -- ユルナート? 2009-06-19 (金) 00:06:34
      • そうですか? お母さんの仕草とかそういうの、別に意識したことなんてなかったんですけど
        ですから、子供じゃありませんってずっと言ってるじゃないですか(やんわりと笑う面影、声の高さもどこか大人びて)
        -- アスハ 2009-06-19 (金) 00:16:14
      • こんな年で子離れの寂しさを思い知らされるとはね・・・ハトリさんも意地悪だ。(顔を顰めて)
        たまには甘えてもいいんだよ。なにか欲しい物はないかな?(突然抱き寄せくすぐるように囁きかける) -- ユルナート? 2009-06-19 (金) 00:20:16
      • ええと…まだ24歳でしたっけ、お父さん でも、他の子からたまに羨ましがられたりもしてたんですよ、お父さん若くていいなぁって
        欲しい物、欲しい物……残念ですけど、急に言われるとぜんぜん思いつきませんね(苦笑しつつ触るリボンは浅葱色のそれだ)
        -- アスハ 2009-06-19 (金) 00:37:31
      • そういう話されると益々老け込んだ気がするよ・・・(嫌そうに顔を顰めて口を尖らせる)
        ふうん、アスハは随分欲がないね・・・俺がもっと餓鬼の頃には、目に入る物全てを欲しがってたもんだよ。(アスハの肩に顎を乗せると、皮肉に口の端を歪ませた)
        ・・・ん?そのリボン、まだ付けてくれてたのか。 -- ユルナート? 2009-06-19 (金) 00:44:12
      • あれ? 逆効果でした?
        欲、無いわけではないんですけど…冒険のお給金でほとんど間に合っちゃってますし、家具はお母さんのをそのまま使ってますから
        ええ、今は交互に付け替えたりして使ってます(しゅるりと解くと器用に変わり結びで結いなおし)
        -- アスハ 2009-06-19 (金) 00:52:32
      • それが欲が無いって言うのさ。手に入るだけの幸福で満足できるなんて信じられないね・・・まあ、龍神の血筋だ。普通の人間とは違うのかもね?(鼻を鳴らして)
        いや、使えて貰えてるなら嬉しいよ。この間喧嘩したとき捨てられたのかと思ってた! -- ユルナート? 2009-06-19 (金) 00:58:40
      • 美味しいものを食べて服とか本とか買って…たまに美術館とかに行って、あとはここの家賃を合わせても大した額にはなりませんし
        そういう…どこにでもある暮らしを楽しんでいられるのが普通の人なんじゃないかなって思います
        あ…それは考え付きませんでしたね 私、誰かさんと違ってそんなひどい発想してませんから
        -- アスハ 2009-06-19 (金) 01:22:25
      • ひどい発想?(片眉をピクリと上げて)
        何がひどい発想なのか判らないな・・・自然の本能じゃないか。必要以上に食い物を詰め込んで、胃を破くのが人間だよ。
        俺は素直な子供が好きなんだ・・・持って回った言い回しは止めて欲しいね。(肩から首に腕をまわすと、沈み行く夕日を眺めながら耳元で囁いた)// -- ユルナート? 2009-06-19 (金) 01:30:04
      • だって頂いた物なら大切にするのが常識でしょう? 人の気持ちが籠もってるんです、それを捨てるだなんて
        それはまあ欲深な人も多少はいますけど、ほとんどの人は身の丈にあった生活をしてます 私はそれで満足してますから
        -- アスハ 2009-06-19 (金) 01:44:34
      • チェッ、つまらないな・・・(首に腕をまわしたまま拗ねたように) そこは「お父様から戴いたプレゼントを捨てるなんて出来るはずありません!」とか言うべき所なんじゃないの?
        どうしてこんな愛嬌のない娘に育っちゃったのかな・・・(名残惜しそうに娘の髪を引っ張った) -- ユルナート? 2009-06-19 (金) 21:38:00
      • それは、その…べ、別に良いじゃないですか…意味とかニュアンスだってそこまで変わりませんし
        ええ、悪うございましたね? そんな純粋な時期ならもうとっくに終わってます いつまでも子供だなんて思わないで下さいな
        -- アスハ 2009-06-19 (金) 22:40:10
      • はは、幾つになっても俺には可愛い娘だよ・・・(優しく髪をかき上げながら、項にそっと接吻した) -- ユルナート? 2009-06-19 (金) 22:44:48
      • それはそうかもしれませんけど、でも…(頬をふくれさせているわりには嫌がる様子もなく)
        (心地よい冷たさを帯び、常に艶やかな瑞々しさを保っているという特徴的な髪質は母のそれを偲ばせる)
        -- アスハ 2009-06-20 (土) 00:26:04
      • ふぅん・・・今日は一緒に眠ろうか?もう外も大分暗いし、娘一人で眠らせるのも可哀相だ。(にこりと笑いとアスハの顔を覗き込む) -- ユルナート? 2009-06-20 (土) 00:51:37
      • いいですよ、一人寂しく暗ぁい夜道を帰らないといけないのは可哀想ですし あ、でもベッド一つしか… -- アスハ 2009-06-20 (土) 01:11:48
      • それは好都合!(華奢な見た目には似合わない力でアスハの体を抱え上げると、ベッドへと運んで静かに降ろす)
        ふふ、こうして一緒に寝るのも親睦を深めるためには大事だよ?それじゃ、二人で良い夢を見ようか・・・(自分もベッドに潜り込むと、アスハの額に接吻する) -- ユルナート? 2009-06-20 (土) 01:16:43
      • ひゃゎっ…!??(目を白黒させて思わず首にしがみつく、いわゆるお姫様抱っこをされているという自覚はない)
        ぜ、絶対これ親睦とかそういうのじゃ… 知りませんっ、一人でいい夢見てればいいんです、もう!(狭い狭いベッドの端、壁際に寄って寝たって話だ)
        -- アスハ 2009-06-20 (土) 01:32:06
  • 今月はお互いご苦労様ー 次回はデジム君とだし、こういった縁は大事にしたいですね、うん -- ファニー 2009-06-15 (月) 21:43:52
    • いつもお世話さまです 勝手がわかっている方と一緒だとやっぱり何かと気が楽で…
      あ、ちょうど先月デザートジムさんとそういうお話をしてたんですよ? いつかまた、あのメンバーでお仕事ができるかもしれませんね
      -- アスハ 2009-06-15 (月) 21:56:31
  • トテトテ 「どうもですー 最近は情熱対策で討伐とか挟んでますけどまた組む時はヨロシクー」(カンペ片手に白クッキーの缶を手渡した) -- デジム? 2009-06-15 (月) 00:36:24
    • お久しぶりですね、デザートジムさん(後からホワイトデーの事を思い出し、遠慮なく受け取って良かったのか悩みつつ礼を言い)
      相変わらずあの騎士さんとはよくご一緒してますし、またきっとご一緒するチャンスはあるんじゃないかと思います
      -- アスハ 2009-06-15 (月) 01:03:39
  • やあ。(アスハが家に戻ると、扉の脇に見慣れた人影が笑顔で立っている)
    勝手にはいるのも失礼かと思ってね?久しぶりだね。 -- ユルナート? 2009-06-14 (日) 22:30:38
    • ええ、去年以来ということになりますけど…何のご用ですか?(親愛も嫌悪もなく、予防線を張るようにどこか距離を置く態度だ) -- アスハ 2009-06-14 (日) 22:39:50
      • 御用だって?愛する娘に会いに来るのに、理由なんているのかい?(いつも通りの表情を浮べて親しげに歩み寄っていく) -- ユルナート? 2009-06-14 (日) 22:57:28
      • それは嬉しいですね お父さんの口からまたそんな言葉を聞けるだなんて思ってませんでした
        (本当にわざわざ自分に会いに来る意図がわからない、なかば事務的に茶菓を出しつつ当惑をかかえ)
        -- アスハ 2009-06-14 (日) 23:01:48
      • はは、この間のことを気にしてるのかい?冗談に決まってるじゃないか・・・アスハは俺の大事な娘だよ。(茶菓を無視してアスハの手を取り、その甲に接吻する) -- ユルナート? 2009-06-14 (日) 23:04:37
      • (即座に払いのけようとして、しかし思いとどまり)…たとえ冗談だとして、言って良いことと悪いことの区別くらいつくでしょう?
        やめて下さい、私はもうあなた無しでもちゃんと生きていけますから
        -- アスハ 2009-06-14 (日) 23:13:18
      • あんまり素直すぎるから、ちょっと苛めたくなったんだよ。(屈託の無い笑顔に悪びれた様子は全く見えない)
        ふうん・・・そう。でも、俺はまだ君を手放す気はないぜ?(蛇のような目で睨め付けながら、娘の白い指を弄ぶ) -- ユルナート? 2009-06-14 (日) 23:18:06
      • (イラッ)…そっ、そんなこと知りません! あんまり変な事ばかり言うとすぐに衛兵さんを呼んで前科もちになってもらいますよ? -- アスハ 2009-06-14 (日) 23:25:48
      • あははっ、随分非道い娘もいたもんだね?(指を離して肩を竦める)
        面倒事は御免だよ。だけど残念だな、前はあんなに懐いてくれてたのに・・・ -- ユルナート? 2009-06-14 (日) 23:29:42
      • ええ、たしかにあなたのことは大好きでした でもそれを御破算にしたのはどなたでしたっけ?
        とにかくっ! 私はもうお父さんがいなくても大丈夫、何から何までちゃんとやっていけるんです!(少しむきになって)
        -- アスハ 2009-06-14 (日) 23:38:06
      • もうやり直すチャンスは無いって事かな?(幾分肩を落すと、寂しげな表情でアスハの顔をじっと見つめる) -- ユルナート? 2009-06-14 (日) 23:41:18
      • えっ?…それは、その…えっと…(まるで脅迫だ…しかし、ここで肯定すれば自分は永遠に父親を失うのかもしれない) -- アスハ 2009-06-14 (日) 23:46:15
      • 俺は確かに君の理想の父親にはなれないよ・・・だって想像して御覧?両親の顔も知らない孤児育ちに、どうやって「普通の」父親を演じられる?
        それでも形や切っ掛けはどうあれ、君は俺にとって唯一の血のつながりなんだ。
        それを永遠に失うなんて、俺にはとても耐えられない・・・(訥々と語る「父」の言葉に、幾分の真実が含まれていることは確かだろう)
        (再び娘の手を取ると、愛おしむように胸に抱いた) -- ユルナート? 2009-06-14 (日) 23:54:21
      • …っ…でも、だってお父さんは…(自分は身勝手に求めすぎていたのかもしれない、そんな罪悪感が糾弾の意思をくじく)
        ずるい、です…すっごくずるいです…(泣き出してしまいそうになのを我慢しながら、すねたような口ぶりで弱弱しく責める)
        -- アスハ 2009-06-15 (月) 00:05:25
      • ああ、謝るよ…俺ももう少し君の気持ちを考えるべきだったね?それじゃあ、これで仲直りだ。(慰めるように優しい声で囁きかけると、娘の小指を丁寧に解き己の小指と絡め合わせた) -- ユルナート? 2009-06-15 (月) 00:14:28
      • …はい、お父さんがいらないなんて…いなくていいだなんてもう言いません、ごめんなさい…
        (やがて指を解くと間近に父の顔を見上げ、ぎゅっと抱きついた)
        -- アスハ 2009-06-15 (月) 00:23:46
      • ・・・(黙って娘の肩を抱くと、額にそっと口付ける)
        いいさ、俺も悪かった。もう許してくれるよね?今年のバレンタインに間に合わなかったのはちょっびり残念だったけど!(悪戯っぽい表情を浮べて戯けてみせる)
        それじゃあ今日はこれで・・・また来るよ。まだちょっと肌寒いけど、呉々も風邪なんか引かないようにね?
        (優しくアスハの頬を撫でると、手を振って家を去っていく)
        (振り返った瞬間微かに口元に浮かんだ笑いの意味は、恐らく誰にも分からない) -- ユルナート? 2009-06-15 (月) 00:31:18
      • (再構築された関係は以前と全く同じというわけではない アスハの成長を鑑みるだけでも、それは十分に指摘しうるものだ)
        ふふ、それはまた来年を楽しみにしてて下さいな お父さんもお元気で(残った温もりをたしかめるように頬に触れつつ)
        -- アスハ 2009-06-15 (月) 00:41:57
  • 新年あけおめ姉ちゃん元気かーい?(お餅をばら撒きながら地響きと共に現れるMS) -- ジムキャ? 2009-06-13 (土) 00:10:29
    • (一月いっぱいは朝食が餅で固定されそうな予感をひしひしと覚えつつ)ええ、ジムさんもお元気そうで 今年も変わらずお付き合い下さいな -- アスハ 2009-06-13 (土) 00:20:40
      • 大丈夫、干しておけば保存食にもなる(積み上がった餅の山を整理しながら)
        はいほい変わらず結婚を前提にしないお付き合いをさせて頂きます あ、デジムなら元気よーちょっと情熱が落ちちゃったんで今は討伐行ってるけど(オブオブ) -- ジムキャ? 2009-06-13 (土) 00:34:07
      • えっ? あの、ま、まずはお友達から段階を踏んでというか…(顔を赤らめもじもじして)…ってそういう意味じゃありませんっ!
        それにそもそも私の歳じゃまだ結婚なんてできません、この国の法律にもたしかそういう条文があったような…
        -- アスハ 2009-06-13 (土) 00:46:45
      • え?お友達からなら脈あるの?よっし!(メラメラメラと背後に無駄な炎を燃やし中のじむきゃ)
        ほらほら実質の妻とか将来のお嫁さんとか(指一本上げ) 伝説の木あたりでも見つければより確率が高まります。あと法律に準拠してたら俺サマ一瞬で検挙されちゃうのでソンナノカンケイネー!(ガショガショ暴れる歩く銃刀法違反) -- ジムキャ? 2009-06-13 (土) 00:55:08
      • なーいーでーすー! お嫁さんもなにも…たぶん…(実年齢が四歳くらいなことは黙っておくことにしながら) -- アスハ 2009-06-13 (土) 01:03:51
      • えーそんなーケチくさいこと言わずにー(ゴローリゴロゴロと転がりまわる稼働して30年経過)
        あ、でも気をつけるのよー?この辺にはそんなちまい子ばっかりを狙う変質者とか、もー何でも構わない節操0変態もいるらしいから(ゴニョゴニョささやく狼未満) -- ジムキャ? 2009-06-13 (土) 01:21:42
      • 転がったってダメですってば!(進路上の箪笥にGEKITOTSUする寸前にガッと止めて)
        ええ、節操なしの変態さんなら心当たりがなくもないような…(苦笑しつつこくこく頷く 言えない、それが実の父だなんて言えるわけがない)
        -- アスハ 2009-06-13 (土) 01:28:33
      • ぎゃー(見事に止められる身長対比的に軽すぎるもびるすーつ)
        なんと!?もう既に奴らの魔の手が!?(ガビーン) よっしファンクラブ会員348号の名にかけてちょっくらふっ飛ばしてきませぅ(当てもない爆破の旅に出ようとしながら) -- ジムキャ? 2009-06-13 (土) 01:36:58
      • それもいけませんっ 一年の計はなんとやら、お正月早々荒事をしてしまっては一年中ドタバタな日々になっちゃいます
        ですからそれはまたの機会に…それにデザートジムさんをあまり困らせるのもかわいそうですし、ね?
        -- アスハ 2009-06-13 (土) 01:48:16
      • なるほどソレハ問題ダΣ(凸;)!? このままでは一年中ドタバタに…あれ?いつもと同じで問題なくね?(ふと我に返りつつ砲弾込め込め) …あ、姉ちゃん弾詰めてくれない?(なんと公式でもう一機いないと給弾ができない欠陥機だ)
        と思いきや、デジムはともかく確かに遅い時間だよねぇ(戻し戻し) じゃ、爆破はまたの機会とゆーことでー 今年も一年元気でね!(シュバッ -- ジムキャ? 2009-06-13 (土) 01:53:11
      • ええ、今年がジムさんたちにとってよい年でありますように(お餅の山から目をそらしつつ見送った) -- アスハ 2009-06-13 (土) 02:01:47
  • (ぐったりとした様子で軒下で横になっている) -- 黒猫 2009-06-12 (金) 23:54:02
    • あけましておめでとうございます、クロさん 田作りとか一人では持て余しちゃってるんですけど…すこしいかがですか?
      (飴炊きに仕上げられた五、六尾のごまめが小皿に乗って黒猫の前に現れる)
      -- アスハ 2009-06-13 (土) 00:05:33
      • ああ、明けて目出度い正月だなアスハ…何処もかしこも目出度い物が置いてあってあやかしには体に悪いな
        ごまめか…体が丈夫になる事を祈った物だったか(のそりと立ち上がるともそもそと食べ始める)ほう、俺達猫が好きな味だな(もそもそががつがつへと変わった)
        ふー旨い、魚は何時食べてもいいものだ(満足げに横になると毛の抜けた桃色のお腹を見せた) -- 黒猫 2009-06-13 (土) 00:21:03
      • それを言ったら私だって瑞兆ですよ、龍は一応めでたいものの端くれなんです(クロの食べっぷりをニコニコ眺め)
        あれ、そのお腹…どうしたんですか? ま、まさかひどいお怪我でも?
        -- アスハ 2009-06-13 (土) 00:28:11
      • (わざとらしく手を伸ばしてぷるぷる震える)ぐあああ!アスハの後光で焼けるううう!
        そんな訳で毛が落ちた、冗談だ 最近死ぬ期間が短かったからな…ストレスでぼとりと言ったんだろう、広がらんし特に問題は感じないし舐め心地もいいしな
        いつか治るだろうと放置したままだ(お腹を舐めながら) -- 黒猫 2009-06-13 (土) 00:31:49
      • はっはっはー私の威光にひれ伏すがよいーってクロさん、別にそんな禍々しい妖怪さんには見えないんですけど…
        かくいう私も一度だけ遭難してしまいましたけど、その時は母が「作り直して」…いえ、治療してくれて助かったんです
        何度もそういう目にあったら、いつか私にもそんな末路が待っているんでしょうか…?(すこし不安げに豊かな黒髪を指で梳きつつ)
        -- アスハ 2009-06-13 (土) 00:40:13
      • 正直に言えば太陽の光やめでたい日は大好きだ、ただ俺も多少なりとも陰気を抱えるからこういった特にめでたい日は少しばかり疲れる
        (作り直してという言葉には気付かない振りをして)酷くストレスを溜めんでもしなけりゃ抜けんさ、安心するといい
        それでも不安なら俺を撫でるんだな、猫はストレス解消にもいいし俺も嬉しい(とてててと歩いてアスハの前に座った) -- 黒猫 2009-06-13 (土) 00:47:39
      • あ、そういうことでしたら私は女の子ですし水の眷属で真っ黒なので陰の方に振り切れてるはず、相性はきっとバッチリです!
        そこまで不安じゃありませんけど…ふふ、撫でていいなら撫でちゃいますね(抱き上げて膝の上にのせ、たくみな強弱緩急をつけて撫でる)
        -- アスハ 2009-06-13 (土) 00:54:37
      • ほお、だから俺は疲れた時や苦手な日はアスハの家に来るのかも知れんな、確かにこの家は居心地がいい
        なら大丈夫だ、それに親御さんというのは子供を大事にするもの…髪が落ちん様に治すだろうさ
        ぐっぬう!随分と猫を手玉に取る技巧を学んだじゃあないか!(嬉しそうな声を出しつつ目を瞑り何かを揉むように前足を動かし始めた、心底気持ちいいらしい) -- 黒猫 2009-06-13 (土) 00:59:44
      • 前に住んでたお母さんがこのあたりの龍脈を好き勝手にいじっちゃってますから、それも少しはあるかもしれませんね
        ふふ、気持ちいいですか? 最近またちょっと変わった猫さんの知り合いがもう一人…一匹?増えたので研究中なんです(なでなで)
        -- アスハ 2009-06-13 (土) 01:04:50
      • 龍脈を…流石は龍脈そのものと言われるクズリュウだな、無茶な事を普通にやり通すとは…アスハのお袋さんには感謝しないとな
        ああ眠気を誘うぐらい心地いい、その猫による研究が更に進むのを祈りたいぐらいだ(弓なりに体をだらけさせて)
        ふぁあああああお…本当に眠たくなってきた(撫でられる度に目をしぱしぱさせている) -- 黒猫 2009-06-13 (土) 01:13:01
      • このまま寝ちゃってもいいですよ、クロさんを乗せてるとぽかぽかして温かいですし…とっても優秀な湯たんぽさんです
        (優しくひそやかな声と歩調をあわせるかのように、徐々に緩やかになっていく手さばきが黒猫を眠りの世界へといざなう)
        -- アスハ 2009-06-13 (土) 01:19:25
      • 野良猫の身としては湯たんぽ扱いは思う所あるがそれを砕くには十分な心地よさだな…
        お言葉に甘えて…そうさせて…貰おう…(撫でられると段々と体の力が抜けていき最後は幸せそうな顔で眠った) -- 黒猫 2009-06-13 (土) 01:27:40
      • ええ、安心しておやすみなさいな…(繊細な最後の一撫でが猫をとりまく夢と現の境を取り払う)
        (やがて静かになり、銀氷に彩られる天地を前にアスハもまたまどろみに襲われ)ねーこはこーたつでまーるく…なるー…なんて…Zzz
        -- アスハ 2009-06-13 (土) 01:37:41
  • あけましておめでとうアスハちゃん!…今年もおっそろしく寒いねー、暑いのよりは得意なんやけど(人を充分ころころ出来そうな重さの紙袋を渡す。中身は何故か切り餅のようだ) -- 2009-06-12 (金) 21:14:53
    • おめでとうございます、今年もどうぞよろしくお願いしますね お年玉って昔はお餅だったとか、わざわざすみませn…重ッ!?
      (ぐんっと引力にひかれる感覚、自分の非力さを思い知らされつつ、難なく運んでいた巫女には経験豊富な冒険者の風格を感じ)
      -- アスハ 2009-06-12 (金) 21:38:01
  • (紅葉をくわえて、とてとてやってくる) -- ウルミラ(猫)? 2009-06-10 (水) 20:12:48
    • (先日の猫が何かアブノーマルなイキモノだったら、抜け落ちていた毛にも何かの変化が見られるかもしれない)…はずなんですけどねー?
      (小瓶に保存した体毛を眺めていると、硝子越しに歪む世界の像に当人?が映りこみ)わっ!? …うわさをすれば影がさす、ですか
      -- アスハ 2009-06-10 (水) 20:43:05
      • (アスハの目の前に紅葉を置いてじっと見上げる)みゃみゃ -- ウルミラ(猫)? 2009-06-10 (水) 20:45:51
      • (小瓶を取り落としそうになりながら小脇に置き)どこの紅葉でしょう、こんな真っ赤に色づいて…今がちょうど見頃なんですね
        それにしても、ずいぶん風流なものがお好きな猫さんですね?(指先に摘み上げるとクルクル回して)
        -- アスハ 2009-06-10 (水) 20:56:28
      • みゃー(紅葉をずずっとアスハの方に押してもう一度鳴く)みゃ -- ウルミラ(猫)? 2009-06-10 (水) 21:06:11
      • ええと、この紅葉で何かしろ、かな…押し花とかそういう…あ、それとも私は借りは作ったままにしない主義だにゃー、みたいな…?
        まさか、そんな人間みたいなことをする動物さんなんておとぎ話の中だけ、ですよね?(暖色を発する秋の断片と猫とを見比べつつ)
        -- アスハ 2009-06-10 (水) 21:17:26
      • ふにゃー(見比べる視線に肯定の一鳴きを発する猫) -- ウルミラ(猫)? 2009-06-10 (水) 21:22:49
      • まるで私の言葉がわかっているみたいな反応ですね ふふ、では義理堅い猫さんへのご褒美にちょっとした余興をお見せしましょう…
        (窓を閉ざしカーテンを引いて外から見えない事を確認すると、たわむれに狸を真似て頭に一枚紅葉を乗せ、謎めいた微笑を浮かべてみせる)
        一度しかしませんから…絶対に、お見逃しなく?(薄く黒ずんでいく部屋の空気とは対照的に、少女の瞳は紅く赫く輝き出す)
        -- アスハ 2009-06-10 (水) 21:32:54
      • (微笑むアスハに首を傾げてわくわくと尻尾を揺らす、そして言葉通りにじっと見つめ、アスハの変化を見守った) -- ウルミラ(猫)? 2009-06-10 (水) 21:54:22
      • (部屋の色彩という色彩を塗りつぶしていく「黒い霧」を媒介に、幻想の神獣が部分的な実体化をはじめる)
        (風もなく音もなく、ただ陰影だけが変転をくりかえし、まずは流麗にして宵闇色の光輝をまとう長身が猫の周囲をとりまいていく)
        -- アスハ 2009-06-10 (水) 21:57:00
      • (部屋の異様な光景に、猫は硬直しているのかピクリとも動けないでいた)
        (明らかに異様な光景、だが決して目を離せない魅惑の光景が猫の視線を押さえつけている)} -- ウルミラ(猫)? 2009-06-10 (水) 22:08:38
      • (消えた少女と現れた幻想、虚像と実像、夢と現の境目さえもおぼろげに、やがて猫の真横に顕現した頭部の顎がゆっくりと開け放たれる)
        (皇帝そのものを象徴する比類なき栄誉とともに語り継がれ、ナーガラージャの遠き末裔とも称されるその神獣の名は…)…………にゃー?
        …な、なんちゃって……(気まずい沈黙)……ですよね、ふつう猫さんに冗談なんて通じませんよね…(頭の中に響くその声は少女のものだ)
        -- 九頭龍アスハ 2009-06-10 (水) 22:14:45
      • (毛がぞくぞくと逆立ち、瞳が収縮していく緊張感の中で、真横に開かれる恐ろしい光景に成す術もなく立ち尽くす)
        (次に聞こえる予想もつかない言葉に、半ば脳が理解する拒絶するかのように遅れる)
        (やがて緊張が限界にきたのか、まとう変化の術がとけ人の姿に戻り、肺の空気を全て吐き出すようにため息をついた)…はあああぁぁぁぁっ び、びっくりした -- ウルミラ(猫)? 2009-06-10 (水) 22:31:48
      • (龍が一笑すると漆黒の天幕が視界を覆いつくし、世界が完全にブラックアウトした直後、不意に視界が開けて元通りの部屋に戻る)
        ふふふ、やっと正体を現しましたね?(満足げにそういいつつ窓を開け放つと小春日和の陽光がまぶしく)
        …ってあ゛ーーーーーっ!?(ぎこちなく振向くと真っ青になって詰めより)み、見ました…よね? 今のバッチリ見ちゃいましたよねっ!?
        -- アスハ 2009-06-10 (水) 22:41:16
      • え、いや、み、見ちゃったことは…見ちゃったけど、というか見せられちゃったけど
        あの、ヤバかったの? それならごめんなさい…ええと、見なかったことにしたら、やっぱり、ダメ?(ぎこちなく微笑み首を傾けながら) -- ウルミラ? 2009-06-10 (水) 22:44:40
      • だってただの猫さんだと他の人に喋ることもありませんしいいかなって思って、それで、それで…うぅっ…ぐすっ…うわーん!
        どうしようどうしよう…どうしたらっ…!!?(ぺたりと座り込むと涙ぐみながら混乱しきった頭で無数の善後策をさがしはじめる)
        -- アスハ 2009-06-10 (水) 22:54:29
      • う、うーん 確かにただの猫さんじゃないし否定できないけど、見られるとそんなにまずかったの…ど、どうしよ
        ……ええと、貴方がそんなに困るんだったら、誰にも話したりしないわよ 信じてくれない? -- ウルミラ? 2009-06-10 (水) 22:56:55
      • 信じ…ます、猫さん多分いい人そうですし…い、いい人ですよね?(少し冷静さを取り戻したのか、目尻の涙を拭いながら) -- アスハ 2009-06-10 (水) 23:06:51
      • うん、いい人いい人 自分で言っちゃあ信用性ないけど…人が嫌がることは流石にしないわよ
        ま、ベタな話だけど、友達になればもっと信頼度あがるでしょ ここで会ったのも何かの縁だし、友人多い方が色々といいじゃない(言って右手を差し出す 握手のようだ) -- ウルミラ? 2009-06-10 (水) 23:10:56
      • 私…九頭龍、アスハです 猫さん…じゃなくてあの、お姉さん、あなたは…?(まだ若干青ざめたまま笑顔をみせて握手に応じ) -- アスハ 2009-06-10 (水) 23:18:55
      • アスハさんね アスハでいい? 私はウルミラよ ウルミラでいいわよ(青ざめる顔を落ち着かせるように微笑みながら) -- ウルミラ? 2009-06-10 (水) 23:25:19
      • あ、はい、大丈夫…です、ええ、もう大丈夫です、私(ウルミラの微笑、そして額に揺れる小さな「青」に心安らぐ面影を感じ)// -- アスハ 2009-06-10 (水) 23:53:39
      • うん、それは良かった 大丈夫よ友達を裏切るなんて絶対にしないから
        さて、長居しちゃったみたいだし、私はこの辺でそろそろ帰るわね それじゃあねー(元気に手を振って帰っていった) -- ウルミラ? 2009-06-10 (水) 23:59:46
      • それは私もおなじこと、ウルミラはもう大切なお友達ですし、何よりあなたにだって大きな秘密があったんですから
        お気をつけてお帰り下さいな(表通りの方へ歩を進めていくウルミラを手を振りふり見送り)…お友達、かぁ…
        -- アスハ 2009-06-11 (木) 02:54:42
  • (猫があっちこっちうろちょろしている) -- ウルミラ(猫)? 2009-06-08 (月) 20:03:55
    • 今日お会いした猫さんはあなたで二匹目ですけど、まさか喋ったりとかは…(おどかさない程度の距離を保って観察し)…しませんよね、ええ -- アスハ 2009-06-08 (月) 20:27:14
      • みゃあーん(挨拶のつもりなのか、きちんとお座りして一声上げる) -- ウルミラ(猫)? 2009-06-08 (月) 20:32:53
      • …にゃ、にゃーん?(思わず口にしてしまってから慌ててあたりに人通りのない事を確認し)
        首輪は…付いてないみたいですね でも見た感じ身ぎれいですし、どこか裕福なお家の子なのかも…(眺めているうちにむらむらと保護欲がわき)
        …そこ、私の家なんですけど少しだけ涼んで行きませんか?(猫の前にしゃがみ込むとなるべくフレンドリーかつ慎重に手を伸ばしていく)
        -- アスハ 2009-06-08 (月) 20:44:06
      • (慌てるアスハの姿を見て、小首を傾げる猫)
        (伸ばされる手に頭をすりよせ、安心を伝えるようにゴロゴロと喉を鳴らした) -- ウルミラ(猫)? 2009-06-08 (月) 20:56:21
      • (抱き上げてみると青い宝石が露わになり)それは…あなたのご主人さまの趣味でしょうか?…さて私の龍宮城へようこそ、お客さま
        (ウルミラを低いテーブルの上に下ろすと小慣れた様子でミルクを振舞う…温すぎず冷やしすぎず、あるいは多少の経験があったのかもしれない)
        -- アスハ 2009-06-08 (月) 21:03:42
      • (トンと下ろされ、差し出されるミルクを美味しそうにぺちゃぺちゃ舐めだす)
        (皿を嘗め尽くすとぺろりと舌なめずりをして、アスハをじっと見つめみゃあとお礼を言った) -- ウルミラ(猫)? 2009-06-08 (月) 21:05:49
      • (猫の首にかかっている深い水底を思わせる無限の青 強く惹きつけられる気がするのは、きっとそれが母の瞳とよく似ているからだ)
        (もう一つ気になるのは小さな鳶色の眼だ、こんな目をしている猫を他にもう一匹だけ知っている)
        …うーん、やっぱり私の眼力じゃ何もわかりませんね にらめっこは怖がらせてしまう前に止めときましょうか(一笑して空いた皿を片付け)
        -- アスハ 2009-06-08 (月) 21:19:06
      • (見つめられてもその猫はじっと見つめ返す 猫は普通そんなコトしないというのが一般だが、この猫はそんなコト知ったこっちゃないように見つめ続ける)
        (皿を片付けるアスハの足にすりより、一声にゃーんと長く鳴いたあと、そのまま風の様に窓から出て行った) -- ウルミラ(猫)? 2009-06-08 (月) 21:24:45
      • そう、あなたたちは誰にも拘束なんてされずに自由でいるのが身上、また会えるかだって猫さん次第なんですよね
        玉手箱をあげる前にいなくなっちゃったのは少し残念ですけど…(缶詰を窓枠に置き、ふとテーブル上に残されたままの体毛へと視線を転じた)
        -- アスハ 2009-06-08 (月) 21:35:08
  • わーい姉ちゃん身長何センチー?   |凸)ニョキッ
    「あ、どうもー今月もお疲れ様です」  |凸)ニョキキッ    -- ジムキャ? 2009-06-08 (月) 00:19:03
    • (片手を頭の上にのせ)ええと、こないだ計ったときには153…154センチでしたっけ ま、まだまだ育ちざかりですから…
      来月は別々になるみたいですけど、また一緒に探検できるのを楽しみにしてますね お疲れさまでした!
      -- アスハ 2009-06-08 (月) 00:28:28
      • おお何とかわゆい仕草… 成程俺サマより大きいねヨッシャー!(SD化してミョーンとルパンダイブするMS)
        「僕も当分は探険に回りますのでご一緒できたらいいですねぇ あ、迎撃自由です」(無視してカンペサラサラなデジム) -- ジムキャ? 2009-06-08 (月) 00:37:13
      • ジムさん達のほうが私よりよっぽど大きいんじゃないかと思いますけど…ってわわっ!?(とっさに長大な黒龍の姿へと化けて浮揚し) -- アスハ 2009-06-08 (月) 00:46:58
      • まぁまぁSDナイズすると多分120cm前後になりそーですし映像から見た感じだとウギャー!?(勢い余ってゾリゾリゾリz)
        「おおー龍になりましたー 凄いですねぇ、ドッゴーラさんですか?」(まったく助けようとせずワイワイ感心しているデジム) -- ジムキャ? 2009-06-08 (月) 00:52:05
      • がおー!…なんちゃって(本人はふざけているつもりであれ、至近距離からの咆哮は質量を持った音として大気を震撼させる)
        どっごーら? 私のお母さんが川の神様というか龍だったので一応それを少し受け継いでて…(しゅるしゅると黒髪の少女へ戻り)
        -- アスハ 2009-06-08 (月) 01:02:00
      • ギャワー!?(声圧に押されてゴロゴロ転がるSDじむきゃ) ゴロンガランゴロンガシャーン!(どっかに突っ込んだらしい)
        「僕らの近所にそんな名前の370mの龍ッポイがですね わぁ、遺伝でデビルシフターなんですかー格好良くて羨ましいです」(その辺の木に隠れつつサラサラ) -- ジムキャ? 2009-06-08 (月) 01:07:47
      • だっ、大丈夫ですか!? もしかして何か大変なことに…?(予想していたよりもひどい事態に慌てだし)
        ご近所さんのお名前なんですね でびるしふたーというのはよく知りませんけど、まあ普段は滅多に龍にはなったりなんてしませんし
        -- アスハ 2009-06-08 (月) 01:18:37
      • (´凸`)ショボーン (近所のお家に突っ込んで雷おやじにガミガミ叱られてるじむきゃ)
        「ああお気になさらず何時もの事です 滅多にしないのにあんなにスムーズに!凄いですねぇ、ちょっとやり方を教えて貰えません?」(カンペ片手にワイワイ興奮してるデジム) -- ジムキャ? 2009-06-08 (月) 01:27:54
      • うわっ、二次災害が…(あとでお詫びのお菓子を持っていこうか悩みつつ)
        やり方ですか…? ええと、しっかり姿を思い描いて…感覚をぼわわっと切り替えるというかぎゅーんと収束させたあと一気に広げて!
        そこからは勝手に進んでいくので勢いに任せてバーンと!…みたいな…ごめんなさい、何を言ってるか自分でもよくわかりません…
        -- アスハ 2009-06-08 (月) 01:39:36
      • (何か変な口答えをしたらしく親父に10連コンボ食らってるじむきゃ その背後でボールがやってきて割れた壁を直している)
        「ああそれはこちらで手配しときます しっかりしてギューンでばーんですね!ではちょっとチャレンジを」(カンペ置いてシッカリぎゅーん    バーン!(跳ね跳ぶ増加装甲 跳ね飛んだだけ)      OTL) -- ジムキャ? 2009-06-08 (月) 01:44:02
      • ですからぼわわっと(宵闇色の濃霧と化し)…で、ぎゅーん…って(言葉を発する霧はみるみる黒龍の形へと収束していき)バーン!です
        (逆再生のように元に戻り)でもジムさん、最初からそういう機能が無ければ難しいかもしれませんよ? というかたぶん、その、無理なような…
        -- アスハ 2009-06-08 (月) 01:51:34
      • 「僕には…無理だ…(シクシク) うう、歴戦を取れればそんな機能が付くと信じて頑張ってみます…あ、今日はどうもでした、それではまたいつかー」  Σ(凸;)ちょ!?俺サマまだねーちゃんモフモフしてなア゛ー(ズリズリ)
        (暴れるジムキャ引きずりつつ帰還するMS達だ) -- ジムキャ? 2009-06-08 (月) 01:58:55
      • え、ええ、その意気です! 頑張って下さいな、もしかしたらもしかするかも?ですし…
        ではまたお会いしましょう、ジムさんたちもお元気で(モフモフ?と首を傾げつつ帰途につくMS達を見送った)
        -- アスハ 2009-06-08 (月) 02:07:44
  • (黒猫が不恰好な匍匐前進を延々と続けてアスハの家に着くとそのまま日陰まで匍匐前進しその体勢で休みだした) -- イッパイアッテナ 2009-06-07 (日) 23:26:02
    • (盛夏の陽射しを背に受けたまま、逆光で見えづらい小柄な人影が黒猫を覗き込む)やっぱり夏は大変なんですね、カイさん? -- アスハ 2009-06-07 (日) 23:38:22
      • その声はアスハか…(べちゃりと潰れたまま少しだけ首を動かして逆行のアスハを見て)猫だからな、暇つぶしの散歩もままならん
        それと今の名前はイッパイアッテナでな、今度死ぬまではそれだ…ふう(尻尾だけはぺたぺたと揺れている) -- イッパイアッテナ 2009-06-07 (日) 23:42:25
      • い、いっぱいあってな…? そのままイッパイアッテナさんじゃ語呂が悪いし…どうしましょう、何て呼んでほしいですか?
        この季節、よく道端にのびてる猫さんとか見かけますけど…そう全身真っ黒だとあっという間に茹だってしまいそうですね
        どうぞ、私の家で涼んで行って下さいな 氷屋さんから買っておいた分の残りもまだ少しありますし
        -- アスハ 2009-06-07 (日) 23:53:11
      • フッ好きな様に呼ぶといい、あやかしにとって名は確かに大事だが俺が俺である事には変わり無い、だろう?
        ありがたい…今日は私用がありあまり長くは涼んではいられんが甘えよう(ゆっくり立ち上がるとアスハの家に入り足を舐め始める)
        早く程よい気温で魚の美味い秋になって欲しいところだな(横ばいになり再び尻尾をぺたぺたと動かす) -- イッパイアッテナ 2009-06-08 (月) 00:02:55
      • それはそうですけど…ええと、やっぱりイッパイアッテナさん…かな? うーん…(思案顔のままキッチンに向かい)
        うちにかき氷の機械とかは置いてないのでこのままになってしまいますけど、どうぞ?(桶にキラキラ輝く氷塊を乗せて運んでくる)
        -- アスハ 2009-06-08 (月) 00:19:06
      • ハハハただ単に猫だけでもいい、そう難しく考えんでもいいさ
        構わんさ、冷たいというだけで十分すぎる(氷に近づくと幸せそうにぺろぺろと舐め始める)はあ…傍に居るだけで心地いいな
        //ちょっと眠気で意識が飛んだりしてるから一旦これでー、ごめんなさい! -- イッパイアッテナ 2009-06-08 (月) 00:29:05
      • どう呼んでもいいならいっそ新しく…クロとかどうでしょう?(ビシッと人差し指を立て) ミケとかシロよりはそれっぽいかなって…
        私もお母さんと同じ水気の龍なので冷え冷えの水風呂みたいなこともできますけど…濡れるのが嫌な猫さんも多いですし、ね//
        -- アスハ 2009-06-08 (月) 00:41:15
      • ああそれで構わんよ、小難しい名前を付けられるよりも俺を良く現していていい(何とか齧ろうと牙で氷をかりかりと噛みながら愉快そうに)
        やはり水気の龍だったか…道理であの雨は洗い流すというよりは溜まっていく様な悲しげな雨だった訳だ(ぼそりと呟く)
        (粗方満足したのか舐めるのを止めると桶を囲む様にお腹をくっ付けて幸せそうに目を細める)お察しの通り多聞に漏れず俺も濡れるのは苦手でね、お湯ならまた違うんだが…濡れたみっとも無い姿をお嬢さん方に見せるのも恥ずかしいしな -- イッパイアッテナ 2009-06-08 (月) 16:37:20
      • あれ、意外にあっさり…まあたしかに、シュレーディンガーとかこまとかだとクロさんの雰囲気にいまひとつ合いませんもんね
        (ハッとしていまさら口許に手をかざし)た、たしかに私たち東洋種にはそういう権能もありますけどっ…あれは、その、ただの偶然ですよ?
        まさか気分で大自然の神秘を枉げるだなんてそんな不謹慎なこと…(ぎこちなく笑ってみせつつその眼は泳いで)
        -- アスハ 2009-06-08 (月) 19:08:31
      • 真面目に不真面目だからな、格好の付いた名前は俺自身あまりな
        (立ち上がるとアスハの足に頬を擦り付けて友好の意を示しつつ)構わんさ、抑え込まずに泣きたい時に泣いて笑いたい時に笑うといい、女の子はそれぐらいが可愛いものさ
        では随分休ませて貰ったし行くとしよう、感謝するアスハ…君に良い日々が在らん事を(窓枠に飛び乗ると一度振り向きそのまま出て行った) -- イッパイアッテナ 2009-06-08 (月) 19:58:20
      • あっ…クロ、さん…でも心配いりません、おかげさまで私は元気いっぱいですから(クスリと微笑む面影には一片の曇りもなく)
        (誰が打ち水をしたのか、夕刻の路地には清涼な水気がたちのぼり)暑さにあてられないように気をつけてお過ごし下さい…では、また
        -- アスハ 2009-06-08 (月) 20:24:13
  • 冒険は順調みたいだね?俺としても鼻高々だよ。(娘の元へと顔を見せる) -- ユルナート? 2009-06-06 (土) 23:02:34
    • ふふ、探検のお仕事にもけっこう慣れてきたかもしれません お父さんはどうですか? -- アスハ 2009-06-06 (土) 23:25:08
      • 手慣れたもんだよ!これでも一応ベテランだからね?(にこやかな笑みで応えて)
        ふふ、すっかり機嫌も直ったみたいだね・・・あのままぶすくれられたらどうしようかと思ったよ。(親しげな手付きで頬をひっぱる) -- ユルナート? 2009-06-06 (土) 23:27:30
      • 最近あまりお仕事に気分が乗らなかったみたいなことを小耳に挟んでたんですけど…そんなことなかったみたいですね
        ええ、そんな前のことをいつまでも引きずるような子ろもりゃありまふぇんひゃら(澄ました顔でむにーっとひっぱりかえし)
        -- アスハ 2009-06-06 (土) 23:36:05
      • あはっ、違いないね。(喉を鳴らせてクスクス笑う)
        あれから友達はできたかな?一応これでも娘の将来を心配してるんでね。(椅子に腰を下ろして頬杖をつく) -- ユルナート? 2009-06-06 (土) 23:46:55
      • つい最近知り合ったのはエルフさんと何かのロボットみたいな冒険者さん、それとすっごくいい声の猫さんと…あっ!?
        初さんっていう巫女さんのこと、知ってますか? こないだお会いしたんですけど、何だかお父さんのこと知ってたみたいで…
        -- アスハ 2009-06-06 (土) 23:53:52
      • ああ、ういういね・・・この間驚いてうちに飛んできてたよ! こんなでっかい娘が居るように見えなかったってさ・・・当然だけどね? -- ユルナート? 2009-06-06 (土) 23:56:30
      • ういうい…(呟くように繰り返し)あのお姉さんの感じにはこの上なくピッタリな気がします
        本当ならまだ言葉を話せるかも怪しい赤ちゃんみたいな歳ですし、ね(自嘲ではなく茶化すような口ぶりで)
        -- アスハ 2009-06-07 (日) 00:03:20
      • ふふ、大きく育っちゃって。(目を細めて頭を撫でる)
        それで・・・君は将来の事とか考えてるのかな?夢とか・・・目標とか! -- ユルナート? 2009-06-07 (日) 00:12:31
      • (心地良さそうに双眸を閉ざし)ええと、あまり上手く言葉にできないかもしれないんですけど…
        私、お母さんと根っこの部分で繋がってますからすごく長生きなはずなんです、でもそれは毎日を無駄に過ごしていいっていうわけじゃなくて…
        当たり前の毎日をいつも面白おかしく過ごせること、それが願いといえば願いで…将来の夢はその中で見つかるんじゃないかなって…
        (その問いかけに他意はなく、再び露わになった紅瞳は無邪気に)お父さんの夢とか…将来の目標って何ですか?
        -- アスハ 2009-06-07 (日) 00:22:17
      • なるほど、君も長生きか。毎日を面白おかしくね・・・簡単なようで難しい!
        俺の夢?そうだねえ・・・俺も君と楽しく暮らせることかな?こうやって一緒に居られることが、なによりもの俺の幸せだよ。
        (娘の無邪気な瞳に薄笑いを浮べると、額に優しく接吻する) -- ユルナート? 2009-06-07 (日) 00:32:45
      • えっ…あ…そ、そうですよね、親子、なんですし(それは無意識裏に望んでいた答え、一瞬の戸惑いのあとどこか眩しげにはにかむ)
        …っ…(五感が伝える父のぬくもり、夢見るようなまなざしには無条件の信頼の色彩すら宿り)
        -- アスハ 2009-06-07 (日) 00:45:59
      • ああ、『親子』さ・・・もし俺に困ることがあったらすぐに駆けつけてくれるだろ?俺だってそうだよ!
        この絆は、きっと何者にだって断てやしないさ・・・(腕を広げて包み込むように抱きしめながら、優しく耳元に囁いた) -- ユルナート? 2009-06-07 (日) 00:52:45
      • ええもちろん、私が役に立てるなら…お父さんを助けられるなら(声のトーンはそこはかとなく不穏さを帯び)
        …はい、お父、さん…(懐深く抱かれ、囁かれる言葉は思考能力に甘美な痺れをもたらす)
        -- アスハ 2009-06-07 (日) 01:06:35
      • ふふっ・・・可愛いよアスハ。(うっすらと笑み浮べて顎を撫でる)
        本当に俺の頼みはなんでも聞いてくれるのかい?例えば・・・口付けをしろと言われても?
        (喉の下に指を這わせながら、ゆっくりと唇を近づけていく) -- ユルナート? 2009-06-07 (日) 01:31:09
      • ……。(ぼんやりしたガーネットの瞳がゆらぐ…次第に目の前の男が誰か分からなくなる感覚、「スイッチ」が入るかの瀬戸際で逡巡する)
        …そ…(それは違う、と言えば父はただの偽悪的な青年に戻ってしまうのではないか…そんな思いが舌を凍り付かせる)
        -- アスハ 2009-06-07 (日) 01:43:27
      • さあ、君は、俺に何をしてくれるんだい?(『娘』の愛情を試すかのように、しっかりと体を抱きしめ顎を近づける)
        (互いの体温が混じり合い、ほのかに上気した汗の匂いが鼻孔をくすぐる)
        (冷たい瞳で自分と同じ紅彩の瞳を見据えながら、踏み絵を迫るように娘の唇に己の唇を寄せた) -- ユルナート? 2009-06-07 (日) 01:55:56
      • …ぅ…ぁっ…!(世間並みの倫理観を身に付けただけの幼い理性では最初から相手になりえなかったのかもしれない 賽はたやすく投げられる)
        (瞳は闇の中でさえ輝きそうなほど力強く、しかし暗く暗く赤熱し…少女は与える事など知らぬ収奪者としての口付けを始める)
        -- アスハ 2009-06-07 (日) 02:08:51
      • よし、良い子だ。(含み笑いを浮べると娘の頭を強く抱き、未成熟な唇を貪り始める)
        (激しくうねる舌は執拗なまでに口腔内を蹂躙し、唾液を啜る)
        (強く腰を抱く腕は汗ばんだ体を撫でるようにまさぐり、蛇が獲物を捕らえるが如く雁字搦めにしていった) -- ユルナート? 2009-06-07 (日) 02:16:45
      • (炯々と光る龍眼は喜悦に歪み、ただ目前の「男」から一切の精気を吸い尽くさんと大胆な攻勢を繰り返していく)
        あはぁ…っ!(唇が離れたはずみに唾液がしたたり、指に絡めとった透明な糸を舐めとっては淫蕩な笑みを浮かべる)
        -- アスハ 2009-06-07 (日) 02:33:56
      • やっぱりその眼・・・ハトリさんにそっくりだね。(娘の攻勢に皮肉な笑みを浮べながら、腕を押さえて床に押し倒す)
        (首筋に甘い接吻を繰返しながら、シャツのボタンを外していく)
        このままじゃ娘の将来が不安になるよ・・・(襟元ののネクタイを素早く解くと、露わになった素肌の胸元から下腹部まで順番に唇を這わせていった)// -- ユルナート? 2009-06-07 (日) 02:45:54
      • …ぁっ…ん(それが誰なのかよく分からない「男」へと求めるように腕をさし伸ばし、両腕をその首筋に絡める)
        (男の首を繊細な柔肌の枷に抱き込むといっそう強く身体へと押し付け、唇が這うたび生じる戦慄にも似た快楽を際限なく貪っていく)//
        -- アスハ 2009-06-07 (日) 03:19:46
      • ・・・今、どんな気分なのかな、言ってごらん?(再び胸元まで接吻を進めると、優しく耳元で囁きながら熱く汗ばむ内股を撫でる) -- ユルナート? 2009-06-07 (日) 21:57:42
      • よ…くわからなぁ…っ…あたま…が…ぼーっと、し…ひゃんっ!(ゾクリとする感覚が神経を走るたび未成熟な肢体を震わせ)
        …ふふっ…あなた、はっ…どうです、かぁ…?…おとうさ…お父、さん…?(愉悦に弛緩しきった表情、しかし眼には一片の明晰さが戻りかける)
        -- アスハ 2009-06-07 (日) 22:12:09
      • 俺かい・・・?ふふ、楽しいよ。心温まる父娘の蜜月さ。
        (アスハの眼に明瞭の光が戻りかけるのを感じると、それを阻止するかのように唇を塞ぐ)
        (頭を抱き激しく舌を絡めて唾液を流し込みながら、片手でホットパンツの留め具を外し、下着の中へ指を差し入れた) -- ユルナート? 2009-06-07 (日) 22:17:31
      • (一瞬の懐疑は龍の甚大な精力がもたらす狂奔になすすべなく押し流され)…ぁむ…んんっ!
        そ、う…そこぉ…っ!(男の手をとるといまだかつて誰にも触れることを許さなかったその場所へ、少なからざる水気を帯びた秘所へと導いていく)
        -- アスハ 2009-06-07 (日) 22:34:59
      • ここが・・・どうかしたのかな?(アスハの手に導かれるままに薄い茂みを掻き分け未熟なクレバスへ指を這わせると、揉みほぐすような動きで徐々に刺激を与えていく)
        ここが痛い?苦しい?わからないな、はっきりと言って貰わないと。(冷静な思考を妨げるように首筋に愛撫の接吻を繰返しながら、秘所を探る指先は未開化の官能を高めようと繊細な動きを繰返していく) -- ユルナート? 2009-06-07 (日) 22:41:11
      • いい、の…っ…すごぉ…く…!…い、いのっ!!(男の手を挟み込んだまま、さらなる快楽を求めるように内ももを強くすりあわせ)
        (脳裏にこだまする耳障りな誰かの悲鳴から逃れながら、這うような手つきで布越しに何度も男の屹立した陰部をすりあげる)
        -- アスハ 2009-06-07 (日) 22:54:02
      • んっ・・・これが欲しいのかい?はは、まったく貪欲な娘だね!(己の陰部に掛る刺激に微かに表情を歪ませながら、口の端を曲げて嗤う)
        ・・・でもまだだ、まだやらないよ。時間を掛けてじっくり仕込んでいってやる・・・さあ、もう楽になりな!!
        (アスハの唇を吸い立てながら、幼い秘裂に指を立て激しく水音をさせて責め立てる)
        (やがて絶頂の近づいた事を感じると、指の腹で思い切り未成熟な淫核を押し潰した) -- ユルナート? 2009-06-07 (日) 23:10:53
      • い゛っ…!! ふぁぁぁぁああぁぁあんっっ!(歓喜に満ちた表情で総身をくねらせ、半ば裏返ったような上ずった嬌声をあげる)
        (腰を浮かせて背を弓なりに反らせ、ガクガクと何度も大きく震える…力なく横たわった少女は恍惚感の残滓に包まれたまま、静かに泣いた)
        -- アスハ 2009-06-07 (日) 23:33:33
      • ははっ、は・・・ちょっと刺激が強すぎたかな?(肩で息をしながら皮肉に笑うと、口元についた娘の唾液を拭い取る)
        ハッ、何を泣く?君だってあんなに悦んでたじゃないか!
        さあ、いつもの笑顔を見せてくれないか?泣き顔なんて似合わない。(優しく語りかけながらも有無を言わさぬ手付きでアスハの肩を抱き起こすと、涙の残る頬に口付けをしようとする) -- ユルナート? 2009-06-07 (日) 23:41:09
      • ときどき自分がわからなくなって…まるで私じゃないみたいに…こんなこと…っ!(父親を見ようともせず青ざめた顔をそらし) -- アスハ 2009-06-07 (日) 23:48:27
      • 君は君だよ・・・俺とハトリさんの可愛い娘だ。(強引に顔を掴んで唇を奪う)
        前に言ったろう?普通じゃないって。でも、普通を目指す必要なんてない・・・君には俺が居るからね。
        (これ以上の圧迫は逆効果だと判断したのか、優しく頭を撫でると上着を直して玄関へ向かう) -- ユルナート? 2009-06-07 (日) 23:59:31
      • (怒気をはらんだ眼差しで睨みつけながら口許を拭い)絶対おかしいです、こんなのっ!
        そう願ってれば普通にだって過ごせます、だからっ!…ま、待って下さ……あぁっ…!?(立ち上がって追おうとした腰が砕け)
        -- アスハ 2009-06-08 (月) 00:12:47
      • ははっ、無理しない。温めのお風呂でも浸かって、ゆっくり汗を流すと良い・・・
        今の君はあまりに色香が強すぎるし、火照りが残ると大変だ。(薄ら笑いを浮べて片手を挙げると、月明かりの元へと消えていった) -- ユルナート? 2009-06-08 (月) 00:18:42
      • 待って!…まだ行かないでっ…(床に這いずって見上げる父の背はどんどん小さくなり)…おとう、さん…っ…! -- アスハ 2009-06-08 (月) 00:23:26
  • へーい!どことなくボスキャラ臭のする苗字のねーちゃんのお家はここかーい?(ガショガショやってくるじむきゃ)
    「あ、どもども。来月は一緒ですのでーヨロシクー」(その背後からトテトテやってきてペコペコするデジム) -- ジムキャ? 2009-06-06 (土) 00:33:43
    • たしかに、すこしは珍しい姓かもしれませんけれどボスだなんてそんな……ってロボっ…!?(初めて見るMSたちに目をみはり)
      あ…そのっ、ごめんなさいっ!(ペコリ) ちょっと取り乱してしまって…とっても頑丈そうなお体ですし頼りにしてます!
      -- アスハ 2009-06-06 (土) 03:10:18
  • やあ、クッキーありがとうね?おいしかったよ。もしかして手作りだった?(笑顔で顔を覗かせる) -- ユルナート? 2009-06-03 (水) 00:04:27
    • はい、お口に合わないじゃないかと心配でしたけど…幸い、そうではなかったみたいですね(その声は固く、言葉遣いも他人行儀なものだ) -- アスハ 2009-06-03 (水) 00:12:44
      • まさか!君の作った物が口に合わないはず無いじゃない。(薄く笑うとアスハの顔を覗き込む)
        うん・・・どうしたのかな?顔色が冴えないみたいだね。(馴れられしそうに肩に手を回す) -- ユルナート? 2009-06-03 (水) 00:15:56
      • 触らないで下さい、普通のお父さんはこんなこと…違うと思います(隙を見せない様に振舞っているつもりか、取り付く島もなく) -- アスハ 2009-06-03 (水) 00:29:28
      • 普通のお父さん?わからないな。(強引に肩を掴んで引き寄せる)
        君も前に言ったろう?まわりの家族と違うって。その通り、君だって普通の子供じゃない。
        (肩に掛る腕は逃がまとするようにしっかりと食い込み、耳元で囁きかける声は蛇のように絡みつく)
        君だって知ってるだろ・・・そう、俺たちは普通じゃないんだよ! -- ユルナート? 2009-06-03 (水) 00:35:12
      • そんなの関係ありません…たとえそうだとしても普通でいたいんです、私は…!(直近で睨み返す眼には怒りと精一杯の気迫を込め)
        お願いです、ちょっとくらい悪人さんだって私は気にしませんから…悪いお父さんにだけはならないで下さい!
        -- アスハ 2009-06-03 (水) 00:42:46
      • 悪い!俺が?(アスハの怒りの眼差しを受けてもなお、嘲るように口元を歪めて)
        俺は普通じゃないかも知れないが、君だって同じく普通じゃない。元々儚い望みだよ!
        でも・・・可愛い『娘』の頼みなんだ、努力するよ。
        その代り、君も俺を嫌わないでくれるかな・・・?(顔を近づけ優しく髪を撫でながら、含み笑いで囁きかける) -- ユルナート? 2009-06-03 (水) 00:49:54
      • …そんなこと…(言わないで欲しい、という懇願にどれだけの意味があるだろう、動揺を圧殺してガーネットの瞳をいっそう燃え立たせ)
        お父さんのこと、本当に嫌えるなんて思ってるんですか?…私にとってあなたは二人といない大切なお父さんなんです、忘れないで下さい…
        -- アスハ 2009-06-03 (水) 01:01:20
      • 嬉しい言葉だ。(輝きを増す娘の瞳に気付いてか否か、クスリと喉を鳴らすと頭を撫でる)
        そう、クッキーのお礼を持ってきたんだ。忘れないうちに渡しておくよ、君に似合うと思ってね・・・(ポケットから出した小箱の中に仕舞われていたのは、浅葱色のリボン)
        受け取って貰えるかな? -- ユルナート? 2009-06-03 (水) 01:10:14
      • (あっさりした反応に気勢を殺がれ、ぐんにょりと覇気が抜けていく)お、お礼だなんてわざわざそんなっ……!?
        わぁ…もちろんです、喜んで使っちゃってもいいんですよね、これ…?(「普通の家族」へと揺り戻されていく感覚に頬を緩ませつつ)
        -- アスハ 2009-06-03 (水) 01:20:04
      • ああ勿論。気に入って貰えれたなら嬉しいよ!(にこにこと目を細めながら『娘』の喜ぶ様子を見守る)
        それじゃ今日はこの辺で、仲直り出来て良かったよ。
        おやすみアスハ。良い夢を。(軽く笑って手を振ると、月明かりの元を帰っていった) -- ユルナート? 2009-06-03 (水) 01:25:49
      • 私も嬉しいです、本当に(破局を回避したことへの安堵感がひしひしと胸に迫り)
        まだまだ寒い日が続いてますし、絶対に風邪とかひかないで下さいね? ではおやすみなさい、お父さん…
        -- アスハ 2009-06-03 (水) 01:38:11
  • えーとえーと、なんかー、えるふれーだーだとこっちの方からー(耳をピコピコ動かしながら近づいてくるエルフ)
    あらー、ほんとに見つけちゃいましたねー。こんにちはぁ、来月の探検を一緒にする、エレンミアと申します(ぺこり)よろしくおねがいしますねー -- エレン? 2009-06-02 (火) 21:42:02
    • そっ、その耳は正真正銘エルフさんの証…!(紅い瞳をキラキラ輝かせ)…っとごめんなさい、こちらからもちゃんとご挨拶しないとですね
      私は九頭龍アスハ、「明日」の「葉」っぱと書いてアスハです どうぞよろしくお見知りおき下さいな、エレンミアさん
      -- アスハ 2009-06-02 (火) 22:11:56
  • (家の近くに木にマーキングをしている)む、ぬうう…ふぅー・・・良し、これで此処は来た場所だと分かるぞ(土をマーキングした所にかけながら) -- 黒猫 2009-05-31 (日) 23:17:43
    • あれ、今カイさんの声が聞こえたような…(窓から身を乗り出し、マーキングを終えた直後の黒猫と眼が合い)…ご縁、あったみたいですね? -- アスハ 2009-06-01 (月) 20:55:35
      • (気まずそうに耳を垂れ下がらす)出来ればもう少しいい再会の出来る縁だったら良かったんだがな(土をかけ終わると窓に近寄り窓の縁に飛び乗って)
        見っとも無いものを見せてしまったかな、だがこれも猫として、何よりオスとしての勤めでな
        此処までは臭わんとは思うが気になるなら水なりで洗い流してくれ -- 黒猫 2009-06-01 (月) 21:41:45
      • 大丈夫、気になんてしません…それはそれで猫さんにとっては大切なお仕事ですし(二月の寒風が部屋の暖気を押し流していく前に窓を閉め)
        時にカイさんは甘い物って食べれますか? 食べられるものの種類って人と猫ではけっこう違うと聞いているんですけど
        -- アスハ 2009-06-01 (月) 21:54:28
      • ありがとう理解があって助かる、おっととと(窓を閉められると勢いで中に飛び込んだ)これはいかんな…(お尻を支点に座ると土で汚れた足を舐め始める)
        ん?甘いもの?砂糖と卵と小麦粉と乳製品で出来た物なら問題は無い、ただコーラやココアなどは飲むと死んでしまうがね -- 黒猫 2009-06-01 (月) 22:01:03
      • それは残念、でもカイさんを死なせてしまうわけには行きませんし…(悩ましく視線を投げた先には不均質なチョコチップクッキーが並び)
        あ、でもカイさんって化け猫とかネコマタみたいなすごい猫さんですよね? もしかして、人の身に化けたりとかできませんか?
        -- アスハ 2009-06-01 (月) 22:09:30
      • (チョコチップクッキーを見てじゅるりと涎を垂らしつつ)確かにこのままでは喰えんな…
        分類上は猫又が更に生き終わらん命を手に入れた猫魈に入るな、狼に齧られ掛けたり蛇に飲まれかけたりで俺自身は凄いとは思っちゃいないがな
        ああ化けれるぞ、化けれるが…アスハには少し刺激が強いかも知れん、それで構わんならな -- 黒猫 2009-06-01 (月) 22:18:18
      • やっぱり! こないだ初めてお話したときからそうじゃないかなー?って思ってたんです
        声の感じとか、絶対あんな人(スネーク)こんな人(セガール)みたいなダンディでかっこいい…ああ、刺激的ってそういうことですね!?
        そんなのぜんぜん構いませんよ、私だってもう一人前のレディなんですから(好奇心を隠そうともせず、ニコニコしながら黒猫を見つめ)
        -- アスハ 2009-06-01 (月) 22:23:59
      • フッそこでそんな人(ひろし)などとは想像せん辺りが女の子らしいと言うべきかな
        ある意味それよりも更に刺激的だが…(一瞬思案した様子を見せるが顔を横に振って)好奇心は猫をも殺すと言うがはてさてどうなる事やら
        (そう言うとアスハに背を向ける、すると煙がカイの中心にドロンと現れ視界が遮られ…それが晴れるとそこには逞しい体つきをした黒豹頭の全裸の男が背を向けていた) -- 黒猫 2009-06-01 (月) 22:35:06
      • !?(自分の背より高くそびえる黒ぬこヘッドからだんだんと視線を下へおろしていき…素っ頓狂な声をあげ、赤面して両眼を手で覆う)
        うぅ、何で裸なのか知りませんけど…(指の間からおっかなびっくり見つつ適当なタオルを押しつけ)…そっ、そこ(・・)は隠して下さいっ!
        -- アスハ 2009-06-01 (月) 22:41:11
      • やはりお嬢さんには刺激が強すぎたらしいな(お尻をキュッ!と締めつつ首をアスハに向け驚く姿を見て楽しそうな笑顔を見せる)
        何でも何も猫は毛が生えているだけで全裸だからな、服を用意しないで変化をすれば自然とこうもなる(タオルを腰に巻くと指をパチリと鳴らして鬼火を出しはみ出ている部分を隠した)
        多分真面目に霊力を操ろうとすれば服も着た状態になったり人の顔になるのかも知れんが面倒でな -- 黒猫 2009-06-01 (月) 22:47:15
      • そう言われるとたしかにそのとおりでした…猫さん、ですもんね(まだほんのり顔を赤らめつつも気を取り直し)
        今のままでも十分かっこいい気がしますけど…じゃ、じゃあ更に本体のハンサム顔みたいなのが……っと忘れるところでした、クッキー、どうぞ?
        (軽く皿に盛り付けて振舞われたクッキーは、ナッツ分多めのサクサクした生地にブロック状のチョコレートが惜しみなく混ぜられた一品だ)
        -- アスハ 2009-06-01 (月) 22:58:21
      • 人を喰らう様な猫又なら人に化けるのも大事だろうが何せ俺は鼠と猫缶かカリカリしか喰わん、お望みのダンディにはなれずに悪いな
        (顎に手を当て一瞬思案した様子を見せて)アスハの様に夢を壊さん為にも修行をしてみるか…
        西洋菓子…それもチョコは長く生きてこれが初めてかも知れん、では頂こう(クッキーを一つ手に取ると口に放り込んで咀嚼し始める)
        んむ…むぐ…(ゴクリと飲み込むとカッと目を見開く)美味すぎる!何処で買った!?最高じゃないか! -- 黒猫 2009-06-01 (月) 23:07:28
      • わ、私が作ったんですけど…ヴァレンタインのお菓子ってだいたいみんな手作りしてますよ?(ビックリして若干背をそらし)
        気に入ったのなら残りはこちらにまとめてありますから、どうぞお持ち下さいな(気まずい父の顔を思い出しつつ綺麗に包まれた袋を手渡す)//
        -- アスハ 2009-06-01 (月) 23:19:58
      • な、何?!(演技も何も無い自然な驚き顔で)手作りか…良いセンスだ、将来性を感じると言ってもいいな
        (一瞬袋に手を伸ばすもアスハの目を見ると手を止めて首を横に振った)いやそれには俺以外の渡すべき相手が居る…気持ちだけありがたく受け取らせて貰おう、だからそれは在るべき所へ
        至極良い味を知れた、感謝しよう…それでは縁があればまた会おうアスハ(そう言うとタオルを外し一瞬で消えた)// -- 黒猫 2009-06-01 (月) 23:35:53
      • 渡すべき相手、なんて私には……いえ、色々とお見通しみたいですね(少し困った様に微笑し)
        何だかとってもオーバーでしたけど、褒めてもらえて嬉しかったです…ふふ、くれぐれも衛兵さんに捕まらないように気をつけてお帰り下さいな
        -- アスハ 2009-06-02 (火) 00:47:15
  • メリークリスマス!風邪なんて引かなかったかな?(雪を払いながら笑顔で戸口に現われる) -- ユルナート? 2009-05-30 (土) 23:07:20
    • あ、お父さん! 私、こう見えて真冬でも薄着で過ごせる体質なのでぜんぜん大丈…ふぇ………っくしゅん!!
      ちょっと薄着すぎたかもですけど、風邪はまだひいてないはずです、多分…(ゆったりしたカーディガンを羽織りつつ)
      -- アスハ 2009-05-30 (土) 23:33:02
      • あはっ、くしゃみしてるじゃないか。温かくしてなくちゃ駄目だよ。(クスリと笑って部屋へ上がる)
        お酒は飲めるんだっけ?折角だから、乾杯しようと思ってきたんだけど・・・(懐からスパークリングワインのボトルを取り出す)
        子供にはまだ早かったかな? -- ユルナート? 2009-05-30 (土) 23:36:39
      • お酒はまd…いいえ、お酒だって一応たしなんでますよ? 私、子供じゃありませんし(澄ました顔で母のワイングラスを二つ並べ) -- アスハ 2009-05-30 (土) 23:45:42
      • 無理しなくていいんだよ?ハトリさんもお酒が大好きでね・・・(並べられたグラスにシャンパンをゆっくり注いでいく)
        ふふ、アスハちゃんも母親に似にて酒豪になるのかな? -- ユルナート? 2009-05-30 (土) 23:52:26
      • 無理してません、でもあんまり慣れてもないので…(と酒杯の黄金色に眼を向け、不覚にもゴクリと生唾を飲む…おそらく、完全に遺伝だ)
        お母さん、そんなに飲んでたんですか?…お酒の杯とかばっかり妙に充実してるとは思ってましたけど
        -- アスハ 2009-05-31 (日) 00:02:50
      • 本人は否定してたけどね?(楽しげに喉を鳴らしてグラスを掲げる)
        それじゃあ乾杯しようか、さあグラスを持って!
        (グラスを合わせて軽く鳴らすと、ゆっくりと口に含んでいく)ん・・・こうやってハトリさんとは何度も杯を交したよ。今頃元気にしてるのかな・・・? -- ユルナート? 2009-05-31 (日) 00:07:57
      • (硝子器の触れる澄んだ高音が二人だけの部屋に響く 不慣れな手つきでグラスを口許に運ぶと、わずかな逡巡も見せずに傾けた)
        朝から晩までひたすら寝て過ごす感じの充電モードみたいで…元気といえば元気?なんだと思います
        …お酒ってこんな甘いものでしたっけ? これなら飲みやすいかも…(口当たりの良さとアルコール度数は別問題、しかしそれを知るアスハではなく)
        -- アスハ 2009-05-31 (日) 00:17:52
      • そう?ならよかった。(軽く笑ってグラスを傾ける)
        しかしこんな可愛い娘を放っておいて一人グータラしてるなんて、悪いハトリさんだ・・・
        今度会ったら文句をいってやらなくちゃね?(皮肉に笑ってグラスを揺らす 歪んだ硝子越しには赤くなり始めたアスハの顔が) -- ユルナート? 2009-05-31 (日) 00:24:57
      • ふふふ…そーですね、わるいおかーさんです…わらしをおいてくなんて…(時折舌をもつれさせつつ、ぐんにゃりとテーブルに伏せる)
        (その紅い瞳は夢でも見ているように心地良さげに揺れ動き、ニコニコと弛緩しきった幸せそうな笑みを父へと向けている)
        -- アスハ 2009-05-31 (日) 00:35:00
      • あら、潰れちゃったのか・・・やっぱりまだ早かったかな?(困った顔でグラスを置くと、肩に手を添え体を起こさせる)
        だけど、俺も良い父親じゃないんだよ。そんな無防備を晒したらどうなると思う?
        (皮肉に口の端を歪めると、強引に顎を掴み、『娘』の口元へと唇を近づける) -- ユルナート? 2009-05-31 (日) 00:57:48
      • おとー…さん…?(父が何を言っているのかまるでわからず、酒気に翻弄される意識のとらえる姿はどこか別人の様でもあり)
        …なに、するの…?(至近距離で熱い吐息が混じり合い、目の前の「誰か」の輪郭をいっそう霞ませていく)
        -- アスハ 2009-05-31 (日) 01:14:23
      • 何するって?親子のコミュニケーションさ!(優しげな笑みを浮べると、強引に唇を重ねていく)
        (だが言葉とは裏腹に、恋人同士のような情熱的なキス 細腰を抱く腕の強さには、痛みすら感じるだろう) -- ユルナート? 2009-05-31 (日) 01:30:35
      • んぅ…んんっ…(アスハの「初めて」はあまりにあっけなく失われ、時を同じくしてその双眸に昏い炎が灯りはじめる)
        (好色に彩られた紅瞳の眼差しはユルナートを貫いたはるか彼方を漂い、体を走るその痛みさえ愉悦であるかのような笑みを浮かべて唇を貪る)
        -- アスハ 2009-05-31 (日) 01:49:50
      • ?(アスハの意外な反応に微かな戸惑いが生まれる)ふん、これも血かな・・・(心の中で一人ごちると、吸い付く唇をようやく離した)
        ふうん・・・意外に積極的だね?まいったな・・・驚かせるつもりだったのが、逆に驚かされたみたいだ!
        (絡みつくアスハの腕を解くと、皮肉めいた笑みを浮べる) -- ユルナート? 2009-05-31 (日) 01:57:37
      • っ…はァ…はっ…く(よろめく様に後ずさり、テーブルに片手を突いてかろうじて身体を支えると荒く息をつく)
        …私は、なにを…?教えて、ください…っ!(異様なきらめきは失せ、不安げで今にも泣き出してしまいそうな表情を父に向ける)
        -- アスハ 2009-05-31 (日) 02:15:42
      • 今度ゆっくり教えてあげるよ・・・時間を掛けてね?(弄ぶような表情でアスハを眺めて薄く笑う)
        でも今日はよしておこう。一度に味わうのは勿体ない!それじゃおやすみアスハ、良い夢を見るんだよ?
        (屈み込み穏やかな表情で優しく額にキスを送ると、飲みかけのシャンパンのグラスを残し、龍神の塒を立ち去っていく) -- ユルナート? 2009-05-31 (日) 02:24:01
      • 待っ…違う、何もなかったんだって言ってください…じゃないと私…!(その場にへたり込んだまま父の背中を見届け)
        …そんなつもりで…好きになろうとしたんじゃないのに……おとうさん…(やがてぽろぽろとこぼれた涙がカーディガンに染み込んでいった)
        -- アスハ 2009-05-31 (日) 02:34:27
  • やあ、あれから何か変わりは?(軽く扉を叩いて顔を覗かせる) -- ユルナート? 2009-05-28 (木) 21:53:44
    • けっこう順調です、先月なんて同行した冒険者さんに剣の使い方を褒められたんですよ 良い太刀筋をしてるねって!
      あ、それと少し変わった学者さんと知り合いになって…本をお借りするかわりに、鱗をひとつふたつお分けする約束をしました
      龍鱗って美術工芸品にも使われたりする貴重品でしょう? 偽物が多かったり高価だったり、研究用のサンプルを確保するのも大変みたいで
      -- アスハ 2009-05-28 (木) 23:11:42
      • へえ・・・俺に似て才能があるのかな?(冗談めかした笑みを浮べて向かいの椅子に腰掛ける)
        龍の鱗か・・・それは大喜びだろうね、中々手に入るもんじゃない。
        だけど、ちょっと心配になるな。変な奴に目を付けられないかね?(頬杖をついてアスハの顔を覗き込む) -- ユルナート? 2009-05-28 (木) 23:15:41
      • そうかもしれませんね、お母さんはあんまり剣とか上手そうな感じじゃありませんし…
        風変わりですけど紳士な学者さんですよ それに私のだなんて言わず、「つてのある龍に分けてもらう」ということにしてますから
        -- アスハ 2009-05-28 (木) 23:24:29
      • 見た目の雰囲気なんて信用できるもんじゃない。(意地悪く口元を歪めて笑う)
        まあ、君なら万が一の事があっても大丈夫だろうけどね?この間は突然だったから驚いたよ。
        親子喧嘩なんてしたら丸飲みだ! -- ユルナート? 2009-05-28 (木) 23:31:52
      • そんなに驚かせるつもりはなかったんですけど…そうですよね、私ってパッと見すごい悪者っぽい色ですし
        でもお父さんみたいに消化に悪そうなヒト、丸飲みになんてしたらお腹壊しちゃいますよ、きっと
        -- アスハ 2009-05-28 (木) 23:43:02
      • 酷いこというね・・・ちょっと傷つくな。(拗ねたように口を尖らせる)
        ハトリさんは娘の教育を過ったみたいだ。父親への尊敬の念が足らないね? -- ユルナート? 2009-05-28 (木) 23:47:10
      • だって(とこちらも口を尖らせ)…ついこないだまで小さい頃にたった一度会っただけの「お父さん」だったじゃないですか
        私、そんなお父さんでも尊敬してないわけじゃ…というか人並みくらいにはしてるつもりなんですけど(甘えたい、とは口が裂けても言えず)
        -- アスハ 2009-05-29 (金) 00:04:10
      • ふうん・・・まあ、コミュニケーション不足は否めないね?する間もなかったのが正解だけど。(肩を竦める)
        だけど時間はこれからあるさ。さあおいで?(手を伸ばして自分の傍らへと座らせる) -- ユルナート? 2009-05-29 (金) 00:10:27
      • あ、はい…(アスハ自身は反抗期ではない、むしろ潜在的にはその真逆だ 従順に、それでいて少し所在無げに腰を下ろす)
        (うつむきがちにチラチラと父の横顔へ眼を向ける…どこか不敵さに満ちた二十代前半の若者、いくぶんか相好を崩してはいるのだが)
        -- アスハ 2009-05-29 (金) 00:25:25
      • はは、そう硬くならなくていいさ・・・うん、俺の顔になにか?(優しく髪を弄びながら、覗き込むように問いかける) -- ユルナート? 2009-05-29 (金) 00:29:35
      • やっぱり若いんだなって…近所の子たちのお父さんとか、だいたい三十すぎのおじさんばっかりでしたから
        (房ごとに細かく分かれた髪はしっとりとした瑞々しさと水底の冷気を帯びている…そうした形質は母から受け継いだものに違いない)
        -- アスハ 2009-05-29 (金) 00:41:51
      • そりゃあ、君みたい子を持つ歳じゃないからね…なんだかお父さんと呼ばれると、自分が老けた気がしてくるよ!
        (にやりと笑ってアスハの髪を撫で上げる)
        奇麗な髪だね・・・ハトリさん似だ。一度若くなった姿を見たけど、やっぱり面影はそっくりだね。 -- ユルナート? 2009-05-29 (金) 00:46:04
      • このリボン、お母さんがここを離れるときにくれたんですけれど…(しゅるりと解くと豊かな黒髪がロングストレートを形成し)
        こうすればもっと似ませんか?(首筋の後ろでもう一度結いなおしてみせ)
        -- アスハ 2009-05-29 (金) 00:55:27
      • ふうん・・・そっくりだ。あと何年かしたらハトリさんみたいな美人になるよ!(満面の笑みを浮べて)
        将来が楽しみだね・・・ふふっ、娘を持つのも悪くない。(薄く笑ってアスハの肩に腕を回すと、優しく頬を撫で上げる)
        (だがその指先は親愛を感じさせるよりも、嬲るように絡みつく動きで) -- ユルナート? 2009-05-29 (金) 01:06:11
      • あと何年も待たないと駄目なんですね(大げさに落胆したようなふりをしつつ)
        …っ…ちょ、ちょっとくすぐったいです、それ…(指先から逃れようとするように顔をそらし)
        -- アスハ 2009-05-29 (金) 01:17:21
      • いや、きっとそんなにかからないよ・・・俺の可愛いアスハなんだ。あっという間さ。(口の端を歪めて冷たく笑うと、強引に顎を掴んで上を向かせる)
        だから・・・素直で良い子になるんだよ?好き嫌いや夜遊びし過ぎちゃ駄目だからね。
        それじゃ時間も遅いからそろそろ帰るよ。おやすみアスハ、また元気で!
        (にこりと笑うとアスハの頭をくしゃりと撫でて立ち上がり、外套を羽織って宵闇の中へと消えていく) -- ユルナート? 2009-05-29 (金) 01:26:39
      • っ…!? か、顔っ…近っ……!(親と子の間柄ではありえぬ距離にまで迫るユルナートの笑み、これではまるで…)
        (理解をこえた父の行動に混乱させられ、キョトンとしつつも言いつけにはこくこくと頷く)ええ、おやすみなさい…お父さんもお達者で…
        -- アスハ 2009-05-29 (金) 02:05:20
  • …ふむ、ここは何処でしょうか、道に迷ってしまいましたね…簡易転送装置というものは何処に飛ばされるかわからないのがたまにキズでしょうか -- テス 2009-05-25 (月) 23:41:27
    • (帰宅した少女はぺたりと肌に貼りついた闇色の髪をうっとうしげに払いのけつつ、薄く肌色の透けた着衣のボタンを順に解いていき…)
      えっ…!?(男と、眼があった 上から七つめを解き終えたままの手を硬直させ、言葉を失い目を見開いて)
      -- アスハ 2009-05-26 (火) 00:30:23
      • ……やぁこんばんわ、怪しいものではなく。おやいいおっぱいですね こぶりすぎず大きすぎず形がよくお椀型
        ところでここ、どこかわかりませんか、少し飛ばされてきてしまったものでして(表情は変えず淡々と) -- テス 2009-05-26 (火) 00:32:43
      • (慌てて手近なタオルをとって身体を覆い)ごめんなさい、一体何を言って…っくしゅ!! ふぇ…ふぁ……っくしゅ!
        ああ、事故かなにかで私の家に…ずずっ…それは災難ですね、何だったら近くまで案内しますから……今はちょっとだけ向こうを向いてて下さい!!
        -- アスハ 2009-05-26 (火) 00:49:23
      • 了解いたしました(言われるがままに後ろを向いて)大丈夫ですか?雨にでも降られたのですか?
        服も透けていましたので着替えませんと風邪をひきなさるかもしれませんよ -- テス 2009-05-26 (火) 00:53:01
      • ちょっと雨雲の中を抜けてきただけで…あ、違っ…その、「雨雲」っていう雑貨屋さんがあってお店の中を通り抜けられるようになってて?みたいな…
        (いつの間にか衣擦れのかすかな音が止み)あ、もう良いですよ 大きめの表通りまでご案内します
        -- アスハ 2009-05-26 (火) 00:59:08
      • いやはやすみません、良いものを見せてもらってさらに案内まで。私はテスと言います、お嬢さんはお名前は?
        (振り向きながら自己紹介、着替え終わっているからか少し残念そうな表情で) -- テス 2009-05-26 (火) 01:08:54
      • 良いもの…(下品な言葉の好きな市場のおじさん達とは物腰がまるで違う、一度そう感じてしまうと目くじらを立てる気も失せ)
        私は九頭龍アスハ、明日の葉っぱと書いてアスハです テスさんはこの街のご出身ですか?(少し入り組んだ路地を並んで歩きだし)
        -- アスハ 2009-05-26 (火) 01:16:54
      • 九頭龍 大陸に伝承のある九つの頭を持つと言われる巨大な龍、一説には大陸を支えるほどの大きさで
        大陸が滅びるときになれば姿を現すとも言われていますね。珍しいお名前で、そして良い響きのお名前ですねアスハさん
        (路地を歩きながら)いえ、私は他の国からやってきましてねだいたい半年くらいでしょうか?未だに地理が覚えきれませんよここらは -- テス 2009-05-26 (火) 01:21:47
      • まるで学者さんみたいです、そんな目の前の本を読んでるみたいにスラスラと…でもそのお話だと、何だか悪い龍みたいにも聞こえますね?
        やっぱり! テスさんみたいな雰囲気の人、この街ではそう多くはいませんし…そうじゃないかなって思ったんです(ひとつふたつと角をまがり)
        -- アスハ 2009-05-26 (火) 01:31:29
      • 一応学者です。龍は専行ではないのですが、魔導書などを解読すると龍についての記述というものはとても多いですから
        …ふむ、ここまでくればあとは私一人でも帰れます。道案内ありがとうございましたアスハさん
        また、折を見てお礼に来させてもらいますよ -- テス 2009-05-26 (火) 01:41:10
      • (あちゃー、という顔で)私っていつもこう、自分では気付かずに失礼なことを言ってしまって…ごめんなさい
        ここでお別れですね その時はちゃんと玄関から入ってきて下さいな…なんて、ではテスさんもお元気で!
        -- アスハ 2009-05-26 (火) 01:53:24
  • 馴れない冒険仕事はちょっと厳しかったかな?(薄く笑って娘の顔を覗き込む) -- ユルナート? 2009-05-22 (金) 23:55:05
    • (部屋の隅で毛布に包まり、小さくなったまま一日中上の空でいたらしい だからその顔が父だとわかった時、思わず小さく声が出た)
      っ!!……おとう、さん? あんな相手、私が本気を出せば物の数なんかじゃないのに…どうして…(沈んだままの赤い瞳が、揺れる)
      -- アスハ 2009-05-23 (土) 00:05:55
      • ちょっぴり痛い目見たみたいだね?
        んー・・・不慣れだったってのもあるだろうし、運が悪かったのかもしれないね。
        実際のところ君は生まれて間もないんだ、別にめげる必要はないよ。(アスハの傍らに腰を下ろすと、優しく髪を撫でてやる) -- ユルナート? 2009-05-23 (土) 00:15:06
      • (自分を含め、何人かの人間が物言わぬ骸になるまでの一部始終…そんな記憶を消化できるほどアスハは歳を重ねていない)
        どうしようも…なくて…み、みんな……っ!(撫でられて気が緩んだのかしゃくりあげ始め、拭う端から溢れる涙が指先を伝い零れていく)
        -- アスハ 2009-05-23 (土) 00:38:31
      • ふうん、本当に子供みたいだな・・・(意外なほど繊細なアスハの様子に思わず感心してしまう)
        仕方ないさ、それを承知の仕事なんだ・・・ハトリさんは随分と君を優しく作ったんだね?
        君が責任を感じる必要はないよ。さあ、顔を上げて。(優しく囁くようにしてアスハの顎を上げさせる) -- ユルナート? 2009-05-23 (土) 00:46:49
      • …?(ひとしきり泣くと、冷静な思慮を失ったまま従順な態度をみせる…泣き顔を見られたということに気が付きもしないようだ) -- アスハ 2009-05-23 (土) 00:57:30
      • 君に泣き顔は似合わないよ?(にこりと笑うと両手を添えて、額に優しく口付ける) -- ユルナート? 2009-05-23 (土) 01:01:34
      • あっ…(少し惚けたまま、唇の触れる瞬間にもその眼を閉ざさず父の優しい仕草を見届ける)
        こんな時になんて言えばいいのかわかりませんけれど…わたし、もう大丈夫です(そう言って微笑んでみせる事ができるくらいには持ち直した様だ)
        -- アスハ 2009-05-23 (土) 01:13:55
      • ははっ、もう怪我なんかしないようにおまじないだよ。(微かに笑って手を離す)
        元気になったなら良かった、また様子を見に来るよ。アスハちゃんも遠慮無く来て良いからね?
        (上着を羽織って玄関に出ると、軽く手を振り) -- ユルナート? 2009-05-23 (土) 01:20:42
      • おなじ失敗はもうしません 今度はきっとうまくいかせてみせます、楽しみにしてて下さいな
        あ、そういえばお父さんの家、まだ一度も遊びに行ったことがなかったような…本当に遠慮なんてしませんから!
        (身を覆っていた毛布をきちんとたたむと帰途につく父の姿を見送った)
        -- アスハ 2009-05-23 (土) 01:39:15
  • 落ち着いたらご挨拶に行かないと お母さんがお世話になってた人とか…龍、とか(大して掃除の必要もなかった親の旧居を見回しつつ) -- アスハ 2009-05-20 (水) 20:24:51
    • あ、れ・・・ハトリさんは?(怪訝そうな顔で住処の中を覗き込む) -- ユルナート? 2009-05-20 (水) 21:38:08
      • あ、お父さん(にこやかに出迎えた少女はどこをどうみても二歳児には見えず)
        お母さんなら今は里の方に 色々と疲れてしまったみたいで少し充電したいって…「また50年後にお会いしましょう」と、そう言っていました
        -- アスハ 2009-05-20 (水) 22:15:05
      • 五十年後だって!?チッ、まいったな・・・縄でもつけておけば良かったよ。
        それで、君はその間お留守番?(忌々しげに舌打ちすると、『娘』の方を振り返って) -- ユルナート? 2009-05-20 (水) 22:23:47
      • 君じゃなくてアスハです、子供の名前くらいちゃんと覚えてて下さいな
        お留守番っていうか…この部屋が空くから好きに使いなさい、とか何とか でもお母さんにご用があれば私がお聞きしなさいって言われてます
        -- アスハ 2009-05-20 (水) 22:30:07
      • あはは、ごめん。アスハちゃんね・・・(薄く笑って目を細める)
        そうだね・・・寂しいから早く戻って欲しいって伝えて貰えるかな?
        君だってお母さんがいないと寂しいだろう?(猫撫で声で顔を覗き込むと、リボンで束ねられた黒髪を弄ぶ) -- ユルナート? 2009-05-20 (水) 22:35:21
      • 別にそんな寂しくなんてないです 気が向けばたまにここへ立ち寄るでしょうし、それに…代わりに父親がいますから、目の前に
        あなたが…(髪をいじられることにまだ抵抗感があるのか、わずかばかり眉をひそめつつも触らせたままにしている)
        -- アスハ 2009-05-20 (水) 22:43:10
      • そう?なら嬉しいね、愛想尽かされたのかと思ったよ。(含み笑いを浮べると、満足げに鼻を鳴らす)
        ん・・・もしかして触られるのが嫌だった?
        (アスハの僅かな表情の変化に気付くと、髪を弄る手を止め問いかける) -- ユルナート? 2009-05-20 (水) 22:47:50
      • 嫌いじゃないだけです お父さんのことよく知りませんし、まだそんなに好きにだってなってません
        (軽くかぶりをふり)ただ、あまり慣れてなくて…こんなに髪を触ってくる人なんていませんでしたから
        -- アスハ 2009-05-20 (水) 22:55:22
      • そう・・・それじゃ早く好きになって貰わないとね?(偽善的な笑みを浮べて喉を鳴らすと、包み込むように娘を抱きしめる)
        (一欠片の愛情すら感じない『娘』だが、上手くすれば幾らでも利用し甲斐はあるだろう)
        (そんな打算を感じさせない優しい声で、アスハの耳元へ囁きかけた) -- ユルナート? 2009-05-20 (水) 23:00:45
      • (ふつうの父子ならこういう事をするのだろうか、そんな事を考えつつさほど背丈も変わらない「父親」の抱擁を受ける)
        あの、お父さん…?(至近距離からその瞳を覗き込む…そうすればこの人の内奥が見える気がして、眼の中に赤く浮かんでいる自分の姿を見つめ)
        (…見えなかった、何も、何一つ見えなかった)…なんでも、ないです
        -- アスハ 2009-05-20 (水) 23:09:05
      • ん?(アスハの戸惑いの表情に首を傾げる)
        なあに、親子と言っても知り合ったばかりだしね?馴れないのも仕方ないよ。
        大丈夫、すぐにいい関係を作れるようになるさ・・・
        (蛇のようににたりと笑うと、腕の中の『娘』をあやすようにぽんぽんと肩を叩いた) -- ユルナート? 2009-05-20 (水) 23:14:04
      • (コクリと一つうなずくと少し気が晴れた様子で)きっといい親子に…あ、そういえばお父さんに敬語っておかしくないですか?
        厳しい家の子とかはみんなこうでしたし、お母さんとはいつもこんな風に話していたんですけれど…
        -- アスハ 2009-05-20 (水) 23:20:51
      • アスハが・・・君が話しやすい方でいいよ?うん、なんだか名前を呼び捨てにするのは気が引けるな・・・
        こっちもちゃん付けで構わないかな? -- ユルナート? 2009-05-20 (水) 23:28:20
      • 呼び捨てでも別にいいですよ 私もこうしてお話ししている方が楽なんです、お父さんも呼びやすい方でどうぞ?
        それに、もう子供じゃありませんし…お母さんがいつも私をそう呼んでいたのが少しだけ、恥ずかしくて
        -- アスハ 2009-05-21 (木) 00:09:45
      • そう?ならアスハちゃんで!俺もいきなりこんな大きな娘ができて戸惑ってるんだ、お互いゆっくり馴れればいいさ。
        ・・・フフッ、アスハちゃんも何かあったら遠慮無く甘えるんだよ?何たって俺は、君の父親なんだからさっ。
        (口の端を軽く歪めると、優しい手付きで頭を撫で上げた) -- ユルナート? 2009-05-21 (木) 00:15:35
      • えっ?(露骨に嫌な顔) あ、違っ、ちょっと待って…っ…〜〜〜っ!!…もう、嫌いになっても知りませんから…
        (おもむろに撫でられてすぅっと眼が細まり)甘えるって…んっ…あんまり子どもあつかい、しないで下さい
        -- アスハ 2009-05-21 (木) 00:32:06
      • そんな程度で嫌われるくらいなら、その程度の親ってことさ。(楽しげな笑みを浮べる)
        生まれてちょっとでそんなに大人なのかい?そういう風には・・・(爪先から頭まで見回して)見えないけどね? -- ユルナート? 2009-05-21 (木) 00:39:04
      • それは…ええと、お母さんの動かしていた形代からフィードバックとか受けてましたし?(わたわたとよく分からない手ぶりを交え)
        あとダイレクトにすごい知識を色々分けてもらって、そういうのが…つまり他の子よりずっとずっと物知りですから子供じゃないんです!
        -- アスハ 2009-05-21 (木) 00:52:51
      • 物知りね・・・もしかして能力もお母さんから引き継いでるのかな? -- ユルナート? 2009-05-21 (木) 00:57:15
      • ええもちろん! 形代を使ったり龍以外への変身は出来ませんけれど…おいしい水を出したり雨を降らせたりはお手のものです(少し誇らしげに) -- アスハ 2009-05-21 (木) 01:08:16
      • へえ・・・それはすごいね。(含み笑いで目を細める)
        さて、夜も遅いしお父さんは塒に帰るとするよ。おやすみのキスはしてくれないのかな? -- ユルナート? 2009-05-21 (木) 01:10:26
      • おやすみの…キ…ス? え、ええ、ではあっちの方を向いて…動かないでそのまま、そのまま…んっ……
        (一秒とたたずにそそくさと離し)…これで満足して下さいな ではおやすみなさい、お父さん…
        -- アスハ 2009-05-21 (木) 01:21:48
      • ふふっ。(子供らしい他愛ないキスに思わず口元を緩める)
        ありがとう、これで良い夢みられそうだよ!それじゃおやすみ。(アスハの頭に手を乗せると、龍神の塒を去っていった) -- ユルナート? 2009-05-21 (木) 01:25:41
      • (父を送り出すと一人の部屋にはまた慎ましやかな静けさが戻り)…うーん、思ってたより普通にいい人…でしたけど…? -- アスハ 2009-05-21 (木) 01:29:35

Last-modified: 2009-11-21 Sat 03:10:51 JST (3653d)