サーヴァント家出身 アーチャー 341214 Edit

ID:341214
名前:アーチャー
出身家:サーヴァント
年齢:15
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴
企画/ゴルロア聖杯戦争/1期?

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弓の英霊 Edit

qst041847.jpg設定等
弓兵の英霊
アーチャーのクラスとして顕現したにも関らず弓を扱うことが少ない。高い防御力と生存の能力で盾となるタイプ
攻撃力はいまいち
【外見】
銀髪、赤茶色がかった黒い瞳。麦藁帽子にゆったりとした服装で居ることが多い
【クラススキル】
対魔力 C:
魔法攻撃に対する抵抗力。それなりに減殺
単独行動
全サーヴァント中、唯一マスターからの魔力供給なしでもそれなりに長い間現界が可能
【保有スキル】
気配遮断(偽):B
ただ存在感が薄いだけ
盾の騎士(シールドビット):A++
シールドを展開し鉄壁を誇る。四枚の盾を自在に操ることにより防御力が上昇
生存:A++
完全に破壊されるまで死なない
「戦闘続行」のスキルとは違い、その状態でも戦闘できるというわけではない。死なないというだけ
【宝具】
白く輝く光の矢(レハロ)
白く輝く矢を番え、光の如く撃ち射抜く
鏡の盾(ユ ッ ソ シ モ テ ネ)
盾の表面に魔力をコーティングし、魔法攻撃と一部の射撃属性攻撃を反射させる
???(   )
真名:イネスミソネ・伏葉ホハヤスク
クラス:アーチャー
マスター:ドライ
属性:中立・善
能力値
筋力魔力耐久幸運敏捷宝具
A++
宝具
名称ランク種別レンジ最大補足
白く輝く光の矢(レハロ)対人遠距離直線上射線上の全て
鏡の盾(ユ ッ ソ シ モ テ ネ)反射盾表面???


所持アイテム
分類名称等級説明
アクセサリ砂漠の華砂漠に咲いた巨大な水晶の欠片を用いて作ったネックレス
持ち主に幸福を与えてくれる
防御+1 魔力+3 運+1
帽子麦藁帽子麦わらを編んで作った帽子。ツバが広く風通しも良いため、夏の日よけに最適である
おなべのふた質の悪い盾 と思いきや、落雷で倒れた神木を用いて作った物
高い防御力と魔力付加、なによりこれで作った料理は美味しい
防御+10 魔力+3 速度−1 料理+7
ラウンドシールド普通の丸い盾。片手で扱える重さ
防御+2 速度−1
ナイトシールド幾重にも鋼板を重ね防御力を上げた盾、その分重い。騎士が好んで持つことからこの名が付いた
防御+7 速度−4
オン、ホアムホこの英霊の特製を引き出す盾。詳しい性能は不明
純金の盾黄金に輝く盾。純金は柔らかく、防具には向かない
防御+0 速度−3
武器(弓)重籐の弓細割の籐を幾重にも巻きつけ補強した弓
この英霊の筋力では、引くことができない

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お名前:
  • ス「晩は〜。今更だけど同行お疲れー。あれかい?あっちは普通の名前使ってたけど
    ありゃ偽名か何かかな?」
    タ「でしょうね。む、近接もこなせるのですか」(武器を見て -- スワロウ&タワー 2009-08-08 (土) 01:09:45
    • ………こんばんは……うん…名前……いくつか、あるから……(実は本名だとは、自分の今の状況から軽々しくは言えず)
      ………あ……これは………。弓は…魔力、消費して…燃費…悪いから…… -- アーチャー 2009-08-08 (土) 21:25:27
  • ス(空から神様っぽいエフェクト出して降臨する俺)
    タ「今晩は…何やらワープ装置とかいうもので飛ばされてきました。」 -- スワロウ&タワー 2009-07-30 (木) 00:50:20
    • (いきなり神々しいエフェクトで降臨する男性を見て驚き固まる)
      (その後に現れた女性を見て少し落ち着きを取り戻し……しかしやはり混乱はしている)
      ………。こ、こんばんは……ワープ、そうち…? どこに出るか……分からない… -- アーチャー 2009-07-30 (木) 00:55:34
      • ス「こんなの。お試し版故か欠陥かどこへ飛ぶかはわからないという」
        タ「で、私達はこちらへ飛ばされてきました…どこからどう見ても不審者ですが一応
        怪しいものではありません…説得力がないでしょうが」
        ス「ま、そんな訳でよろしくなのよ」 -- スワロウ&タワー 2009-07-30 (木) 01:04:27
      • ………そう…不思議な、装置…ね…。でも……面白そう…(試しに飛んでみたら、ソートの壊れたページでげんなり)
        ……不審者……。そんなに……不振じゃ、ない…わ…。理由も……分かってる…もの……よろしく…
        ………。私は……アーチャー…って、呼ばれる…わ… -- アーチャー 2009-07-30 (木) 01:12:25
      • ス「アチャー?…おふ!」(肘を腹にくらって悶絶する俺
        タ「アーチャーさんですね…お名前というよりは役職的なものでしょうか
        そっちの馬鹿はスワロウ、私はタワーといいます、どうぞよろしく」
        ス「さて、初対面であんま話し込むのもアレだしとりあえず今日はこれで帰ろう。
        またねー」 -- スワロウ&タワー 2009-07-30 (木) 01:16:27
      • ……ん…アーチャー……。弓を使う、から……アーチャー……。ごめん、なさい……本当の名前は…教え、られない…から…
        ……タワーさん…と、スワロウさん……。うん、よろしく…(ふわりと、僅か口の端が上がる程度の小さな笑みを向け)
        ………。あ……また、ね…… -- アーチャー 2009-07-30 (木) 01:28:11
  • (胸騒ぎを感じた青年はアーチャーの元へ走っていた……場所は特定できないが足が勝手にどこかへと向かっていた)
    何だか嫌な胸騒ぎがする……前に一度大怪我してきた時みたいな胸騒ぎが……! -- ドライ 2009-07-17 (金) 00:53:01
    • (目的も定めず走るドライの目に一人の少女が映る。苦しそうに街路樹に寄りかかる麦わら帽子をかぶった少女…足元には血溜まりが) -- アーチャー 2009-07-17 (金) 01:02:31
      • ……あれは!(街路樹にもたれ掛かる少女、頭には見覚えのある麦わら帽子……足元にはどんな影よりも暗く赤い影が)
        お、おい……アー…チャー?(心配そうに近寄り声をかける)大丈夫、じゃないよな……(声には強い悔いが見られる) -- ドライ 2009-07-17 (金) 01:07:15
      • (自分を呼ぶ声…聞きなれたマスターの声に目を開けそちらを見れば、はたしてそこにマスターが。顔を見れば薄く微笑む)
        ………。マスター……ん…あんまり………大丈夫じゃ、ない…わ…。また……やられちゃった…… -- アーチャー 2009-07-17 (金) 01:13:25
      • どこもかしこも傷だらけじゃないか……。そんな体で、よくここまでこれたな……
        (痛々しそうに道の向こうを見る。血の跡が点々と時には引き摺られたように延ばされている)
        手当するにもここじゃあ止血程度しかできないな……、サーヴァントとやり合ったのか……とりあえず、またあえてよかった(不安と安心が混ざったような複雑な顔をして) -- ドライ 2009-07-17 (金) 01:25:53
      • ………。頑丈、だから…(言葉とは裏腹、とても苦しそうに)
        ……ええ……青い髪の…多分、バーサーカー………。あれは、危険…よ…
        (マスターの泣きそうな頬を撫で)……私は…大丈夫、よ……死なないわ… -- アーチャー 2009-07-17 (金) 01:57:27
      • 青い髪の……バーサーカー、だな……わかった
        (自分の頬を撫でる手を握り)ああ、マスターがこんな顔してちゃダメだよな……。帰ろう、アサシンも待ってる
        少し辛いだろうが……連れて行く(令呪を消費してアーチャーに何があっても我慢させるようにして、彼女を抱きかかえて宿へと帰っていく) -- ドライ 2009-07-17 (金) 03:02:53

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Last-modified: 2009-11-01 Sun 01:18:38 JST (4145d)