バガン家出身 流れ者のドライ 335058 Edit

ID:335058
名前:流れ者のドライ
出身家:バガン
年齢:28
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴
アサシン:ステータス/戦歴
アーチャー:ステータス/戦歴
キャスター(a)?:ステータス/戦歴
キャスター(v)?:ステータス/戦歴
状態
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霊圧平日は基本帰還から深夜、土日は長時間RPが厳しい
1日〜27:00

―――その日、野良猫と出会う Edit

  • 性格
    • 人当たりや面倒見がいいが言葉遣いがややぶっきらぼう
    • 有力者や権力者などがあまり好きではない
  • 経緯
    • 青年は退屈な田舎での暮らしが嫌で飛び出し冒険者として生活を始めた
      そんなある日、彼は宿の地下に残されていた跡地で聖杯戦争について知る
      その際偶然に召喚したアサシンのサーヴァントと契約^ さらには一度召喚し契約はしなかったものの、マスターを見つけずに現界の制限時間が迫るアーチャーのサーヴァントとも契約を交わす
      斯くして青年は二人の英霊と共に聖杯戦争へと身を投じていくことになる

      そしてキャスターのサーヴァント?とも契約した
  • 容姿
    • 185僉78
    • 長めの金髪に碧眼
  • 戦闘
    • 剣と格闘術で戦う、現在は一般人よりははるかに強いが達人にはあしらわれるレベル

野良猫とたわし Edit

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お名前:
  • あっちの方から下着が飛んできた!
    あなたは拾って届けてもいいし、無視してもいい
    -- 2009-10-30 (金) 21:26:31
  • (いつの間にか帰ってきて窓辺で寝ている・・・体毛の色は落ち、瑞々しさは感じられない。少し痩せたようにも見えるだろう) -- ファロン 2009-10-30 (金) 12:18:54
    • ファロン……(見るに堪えない姿に思わず言葉を失い、傍に近づいていく……) -- ドライ 2009-11-01 (日) 00:35:34
      • (耳をピクピクと動かしてゆっくりと目を開ける、よく見ると目の奥が白くなっている)
        「なんにゃーねなっさけない声出して・・・・・・見ての通りにゃよ、聖杯の加護が無くなって、ナインライブスで何とか戻ってきたけど・・・」
        「まぁ時間切れってやつにゃね・・・今まで若かった分老けるのも早かったにゃーよ」(くつくつと笑う気配の後物思うように)
        「・・・アタシ以外も、いなくなっちゃったみたいにゃね・・・アタシも、そろそろにゃ」
        -- ファロン 2009-11-01 (日) 02:01:46
      • ああ、もうみんないったよ……ずいぶんと味気なくなっちまった……(どかっと窓辺に腰を下ろす)
        ……長かったが、終わりが来ちまったみたいだ(そっと弱々しくなった体を労るように撫でた)
        -- ドライ 2009-11-01 (日) 02:10:17
      • (撫でられると目を細め、ごろごろと喉をならす。はらはらと容易く毛は抜け骨の浮き出た体は硬い感触を返す)
        「・・・ほんとに、長かったにゃね・・・長くて、楽しかったけど。終るときはあっという間・・・」

        「・・・ドライ、アタシの叶えたかった願い・・・まだちゃんと言ってなかったにゃね・・・」
        -- ファロン 2009-11-01 (日) 03:04:10
      • (手についた抜け毛を見て言葉を失う)
        そうだな……もうそうそんなことがあったのかと思うくらいに跡形もない……
        そうだな。こんな主人に…いや、もう主人でも何でもないか
        聞かせてくれないか?お前の願いを……さ
        -- ドライ 2009-11-01 (日) 03:14:24
      • 「・・・にゃはは・・・自慢の毛並みもよる年波には勝てないって奴にゃね・・・」
        「うん・・・アタシの願いはね・・・アタシはね、子供が、出来ない体なんにゃよ・・・アタシの力に、オスの種が耐えられないんにゃ・・・」
        「アタシは・・・こんな力いらなかった雷も、9生も、桃の毛も・・・たとえ生まれ変わってでも・・・普通の猫として、母としての生が欲しかった・・・」
        「・・・まぁ実際はこの力があったからこそ会えたものもあったから・・・ホントに、生前時々思う程度だったんにゃけどね」

        「でも・・・もういいや・・・願いは、叶ってるにゃーよ・・・ドライ、こんな事言ったらアンタ怒るかもにゃけど・・・」
        「初めて会ったときはひよっこだったアンタが・・・しっかり成長して、今じゃ老練なんて呼ばれてる・・・ちゃっかり生前のアタシ超えてるんにゃーよ・・・?」
        「・・・アンタの成長が見れてよかった・・・アンタが、アタシの・・自慢の息子にゃーよ・・・」
        -- ファロン 2009-11-01 (日) 03:41:47
      • ……子供が……そういえば、前にそんなことを話したな……
        そっか、まぁそういうのも一長一短、なんだろうな……って、叶ったのか……?
        ん?……お、俺?
        (黙って聞きながら)そう、だな……もう10年以上も経ってるもんな。へんぴな洞窟歩き回ってたのが今では貴族御用達の護衛役だ……
        ありがとうファロン、お前とあの時出会えていなかったら、俺は今でも……いや、今は生きていないかも知れない……
        お前を始め、フセハやアーテリー、ヴェインとここで過ごしたから今の俺があるんだ
        母親かはともかく……お前は俺の大切な……大切な家族、だよ(体を痛めつけないようそっと猫の体を抱き上げる)
        -- ドライ 2009-11-02 (月) 02:51:29
      • (笑う気配と共に)「にゃっひっひ・・・流石におかーさーんとは言ってくれないにゃーね」
        (喉をごろごろと鳴らしながら抱き上げられる)「・・・うん、そう・・・皆跡形も無く消えちゃったけど・・・でも皆確かに此処にいた・・・」
        「その記憶は、確かにアンタの中にしっかりと残って・・・アンタという形の一部になってる・・・それを、忘れないで・・・」

        ・・・・・・(ありがとう、ドライ・・・)
        (喉の音が徐々に小さくなり、最後にふぅっと息をつくと・・・それきり動かなくなってしまう)
        (その体が光に包まれ、消えていくと----)

        ------『ホーリーナイト』
        (あたりに一瞬だけサーバント達の匂いが広がり、それが消えた後。そこにはラジオだけが残っている)
        -- ファロン 2009-11-02 (月) 03:31:43
  • (僅か光が舞い落ちれば、いつもの如く少女が一人。しかしその色透け褪せて…微笑み一つ、消え失せる) -- アーチャー 2009-10-27 (火) 23:41:02
    • フセハ……!……っ(駆け寄るも消え失せてしまい、何もない場所に佇むマスター) -- ドライ 2009-10-28 (水) 00:15:48
      • (敗者は無慈悲に消え行く定め、言葉を交わすまもなく触れ合う間も無く…まるで、最初からそこには何も無かったかのように。痕跡は全て消え)
        (しかし最後に…ありがとう――と聞こえた気がした) -- 2009-10-28 (水) 00:26:29
      • ……(取り残されただ立ちつくしたまま一人。頬を一筋光るものが落ちたように見えた……) -- ドライ 2009-10-28 (水) 00:46:01
  • ……(ぼんやりと窓の外を眺めて)あいつら、まだ帰ってこないのかな……この前、帰ってきたような気はしたんだが……・ -- ドライ 2009-10-19 (月) 22:36:34
    • (夜も更け、すでに深夜の時間帯に姿を現す)
      (何も無かったようにいつもの無表情で、でも一点において完全に違っている それはサーヴァントの気配が一切無いことだ)
      マ……いえ、ドライさん…久しぶり…。 -- ヴェイン? 2009-10-20 (火) 21:03:09
      • ……(いつも見慣れた姿だが漂う違和感に認めたくない悔しさを感じて)ああ、久し振り…… -- ドライ 2009-10-23 (金) 19:50:19
      • ……私も、ただいま………でいいのかな、とりあえず戻ってきたよ(ヴェイン同様サーヴァントの気配が一切無い) -- アーテリー? 2009-10-23 (金) 22:29:47
      • おかえり、久し振りに会えて嬉しい……。元気…じゃなかったよな(辛そうに少し目を反らして) -- ドライ 2009-10-27 (火) 00:57:59
      • ヴェイン「私たちはもうサーヴァントではない… 聖杯戦争の行方を見守るために戻ってきただけ…でも、一足遅かった…。」
        アーテリー「ずっと意識は沈んでいたから…元気ではなかったよ
        ………私たち、負けちゃったんだね じゃあ………会えるのもこれで最後、かな あるべき場所へもう戻らなきゃ」
        (二人は再会の嬉しさと、別れの寂しさを交えた顔でドライを見ている) -- アーテリーとヴェイン? 2009-10-28 (水) 11:45:58
      • やっぱりか……ああ、終わったらしい。すまないな……せっかく色々してくれたのに
        あるべき場所か……俺も近いうちここを離れるつもりだか……(話しつつ今までの数年を思い起こしながら)
        -- ドライ 2009-10-29 (木) 01:56:04
      • アーテリー「ううん、いいんだよ…… これもきっと結末の一つだから
        ドライさん…今までお疲れ様、それとありがとう」
        ヴェイン「私達は…勝っても負けても…消える定めだった…… それでも、あなたに…会えてよかった……」 -- アーテリーとヴェイン? 2009-10-30 (金) 01:39:44
      • ……そうかな。今になって色々後悔ばかり押し寄せてくるもんだ……
        いけないな……今までよくしてくれて、礼まで言ってくれる2人に沈んだ顔で別れを言うのは……
        お前達2人と過ごした時間は他の2人に比べて少ないけど、賑やかで楽しかった……本当にありがとう
        -- ドライ 2009-10-30 (金) 02:05:28
      • アーテリー「今から振り返ったら、あの時ああしておけば… もっとやれたことがあった…って後悔することもあるよね」
        ヴェイン「それでも…ドライさんの道は続いていくから…… これまでのこと、少しでも力になれば…いい……」
        アーテリー「そうそう、お別れは笑顔が一番だよ(涙の滲んだ瞳で笑う) でも……光と…」
        ヴェイン「闇は……」
        アーテリーとヴェイン「いつだって、あなたの傍に。」(二人は片方の手を互いに握り、空いている方の手を祝福するようにドライに差し出した) -- アーテリーとヴェイン? 2009-10-30 (金) 02:19:37
      • そうだな……聖杯戦争は終わりだが、俺自身の日々は続いていくからな
        ああ……絶対に忘れない。お前達二人のことも…決して(差し出される手を両手で握る、目に涙を湛え2人に向かって向けられる目線はやるせなさや感謝やら色々なものが詰め込められているように見える)
        -- ドライ 2009-10-30 (金) 02:47:30
      • アーテリー「それじゃ…私達はもう行くね 戻らなきゃ」
        ヴェイン「………さようなら…」
        (握っていた手は通り抜け、二人は突如消えた)
        (温もりも残さず消えたが、ドライを照らす光もドライが作る影も変わらずそこに在った) -- アーテリーとヴェイン? 2009-10-30 (金) 02:51:21
      • うん、それじゃあな……さよなら、2つの小さな光と影……

        (何もなくなった場所に一人佇む。すっかり広くなった部屋には光が差し込み静かに影が伸びていた)
        -- ドライ 2009-10-30 (金) 03:05:27
  • (痛む体を引きずり辛々戻れば、部屋に戻る途端に崩れ落ちるようにへたり込む) -- アーチャー 2009-10-14 (水) 20:58:32
    • フセハ……そんな体でよく帰ってきてくれた
      痛むかもしれないが……ちょっとガマンしてくれ(抱き上げてベッドに運んで)
      -- ドライ 2009-10-14 (水) 21:07:01
      • (マスターの顔を見れば、安心したように微笑み)……マスター………ん…頑丈…だけが………とりえ、だから…。……ごめんなさい…マスター………また、やられちゃった……(抱き上げられたマスターの服の裾をぎゅっと掴んで) -- アーチャー 2009-10-14 (水) 21:12:39
      • ……気にするなって、ここまで来たんだ…最後まで結果を見届けても罰は当たらないさ
        ヴェインも帰ってくるそうだし、なんとか帰ってきてくれただけでうれしいさ(裾を掴む手を包むように握って)
        -- ドライ 2009-10-14 (水) 21:22:23
      • ……ん……ヴェインのこと………上手く、いったのね………良かった…
        (手を握られれば、嬉しそうに目を細め)………ありがとう…マスター……。…もう、残りも……少なく、なってる……から…ここで、死ぬわけには……いかない…わ… -- アーチャー 2009-10-14 (水) 21:43:14
      • …ああ、まぁ少し時間はかかるかもしれないが大丈夫だそうだ……
        ああ、もう一がんばりだ。またよろしく頼む
        -- ドライ 2009-10-14 (水) 22:14:13
      • ………うん……マスターには…勝ってほしい、から………私も…頑張る………
        ……でも………今は…少し………眠る…ね……(怪我で体力を消耗したのか、喋っている間にも瞼が落ちてきて…そして、穏やかな寝息を立て始める。マスターの服の裾を握ったまま) -- アーチャー 2009-10-14 (水) 22:33:00
      • おやすみ。フセハ(しばらくその場に居残って様子を見ていた) -- ドライ 2009-10-14 (水) 22:47:50
    • (二人が眠りにつく頃、ひっそりと戻ってくる)
      (丁寧にアーチャーに回復魔法を掛けると、再び闇夜へ消えた) -- アーテリー? 2009-10-15 (木) 07:55:40

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マスターとサーヴァントの念話 Edit

http://notarejini.orz.hm/?cmd=edit&page=%A5%AD%A5%E3%A5%C3%A1%AA%A4%C8

ドライ>名簿/335058 &color(#ff3366){ };  アサシン>名簿/335722 &COLOR(#9966ff){ };  アーチャー>名簿/336117 &color(#33FF00){};
お名前:
  • 模擬戦再開日時相談ツリー
    都合のいい日、時間を書いてください -- 2009-10-09 (金) 02:25:54
    • アーテリー「近いところなら10日か11日の20時以降……かな? 9日は微妙に忙しいかもしれないしそうでもないかもしれない……というわけで抜いておくね」
      ヴェイン「融通が利く予定だから…時間はずれても…大丈夫……。」
      (//あと勝手に話をどんどん進めてごめんなさい………) -- アーテリーとヴェイン? 2009-10-09 (金) 02:38:34
      • 「時間帯を因るとするなら・・・一番近いトコなら9日。
        10日はシフトが其処に入ってて無理・・・」
        「11日からは一週間くらい忙しくなる、出れても遅刻気味になりそう」

        //(いえいえ、さくさく進めてもらえて助かりましたー) -- ファロン 2009-10-09 (金) 02:45:33
      • 9日は24時以降、10日、11日は無理……12日以降なら夜はOKといった感じ
        (//いいのよ。ありがとうー) -- ドライ 2009-10-09 (金) 03:11:05
      • (//やるとおもった! やると思ったけど……… しゃちょーーのばかーーーーぁぁぁぁ)
        (//ヴェインが野垂れ死にしちゃいました) -- アーテリーとヴェイン? 2009-10-10 (土) 16:25:38
      • ゲェーッ!やっぱり武器の引きがいいだけでは生き残れないんじゃあ……
        //まぁ、模擬戦はそのままでもいいと思いますが聖杯ルールはどうなるんだろう…… -- ドライ 2009-10-10 (土) 19:11:22
      • (//武器の強さは生きるか死ぬかに関係はないようです… 以下コメントアウトに引っ越します)
        -- アーテリーとヴェイン? 2009-10-10 (土) 19:44:34
      • //近いところだと、12くらいなら何とか。それ以降は…未定
        //って、ヴェインが野垂れ死に…!? うぅ、しゃちょ酷いよ… -- アーチャー 2009-10-11 (日) 01:15:15
      • この噛み合わない予定……… 戦闘ツリーを一時的に下げて、都合付くまでいつも通りまったりしてるほうがよさそうだね// -- アーテリー? 2009-10-11 (日) 03:16:39

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サーヴァント Edit

アサシン Edit

qst028615.jpg設定等
暗殺者の英霊
個人の戦闘能力の向上幅がキャスターの次に低いサーヴァント
基本的にマスター狙い専門のクラスで、サーヴァントと真っ向から戦ったりはまずしない?ステルスタイプ
【外見】
首から総金属製のラジオを提げた薄桃色の体毛を持つ猫
【クラススキル】
気配遮断
-気配をほぼ完全に消せる。何の障害物もないような場所でも死角とかを利用して隠れられるレベル
【保有スキル】
エレクトロマスター
-電力を初め磁力電磁波など電気に関する事象を自在に操る
魔術とは違い物理現象に近いので対魔力では防ぎきれない
魔術
-直接攻撃力の無く単純だが強固な初歩魔術を扱える
変化
-謎の飴玉の力で姿を変えることが出来る
猫、人、犬、鴉、狐、狸の6種、自分以外の者も変化できる
【宝具】
『キャット・ナインライヴス』
-猫には9つの命がある。死亡すると肉体が消滅し、別の地点に全快状態で雷と共に降り立つ
『リンク・リング』
二つの指輪とラジオのアンテナを繋ぐ不可視不可触の電線
『ホーリーナイト』
彼女の逸話の一つに色とりどりの組紐がある
それは彼女の友人たちの髪を集めて結ったもので、その匂いは彼女に勇気を与えたそうな
『ホーリーナイト』に攻撃力は無い、ただ発動すればその空間内の全ての者に対し効果がある
効果は2つ、1つは「その人間にとって思い入れのある者達の匂いと共に幻影が現れ、勇気を与えてもらえる」
もう1つは「その中から一つだけ、何らかのアイテムを受け取る事が出来る」
真名:???
クラス:アサシン 名簿
マスター:ドライ
属性:中立・中庸
edit/refer
夕方〜夜
朝昼〜16時まで・真夜中〜明け方まで
〜24時・朝から昼まで
休日
Edit


アーチャー Edit

qst041847.jpg設定等
弓兵の英霊
アーチャーのクラスとして顕現したにも関らず弓を扱うことが少ない。高い防御力と生存の能力で盾となるタイプ
攻撃力はいまいち
【外見】
銀髪、赤茶色がかった黒い瞳。麦藁帽子にゆったりとした服装で居ることが多い
【クラススキル】
対魔力 C:
魔法攻撃に対する抵抗力。それなりに減殺
単独行動
全サーヴァント中、唯一マスターからの魔力供給なしでもそれなりに長い間現界が可能
【保有スキル】
気配遮断(偽):B
ただ存在感が薄いだけ
盾の騎士(シールドビット):A++
シールドを展開し鉄壁を誇る。四枚の盾を自在に操ることにより防御力が上昇
生存:A++
完全に破壊されるまで死なない
「戦闘続行」のスキルとは違い、その状態でも戦闘できるというわけではない。死なないというだけ
【宝具】
白く輝く光の矢(レハロ)
白く輝く矢を番え、光の如く撃ち射抜く
鏡の盾(ユ ッ ソ シ モ テ ネ)
盾の表面に魔力をコーティングし、魔法攻撃と一部の射撃属性攻撃を反射させる
神と呼ばれしただの人(TDD)
???
真名:イネスミソネ・伏葉ホハヤスク
クラス:アーチャー
マスター:ドライ
属性:中立・善
edit/refer
今日は早く寝る
明日は3時半起き
だいたい夕方〜夜にかけて(2時〜3時くらいまで?)
1時前後は寝落ち警報区間
(「眠い」表示のまま変わらなかったらきっと寝落ち)
休みは不定期
状態表示変え忘れ注意
Edit
能力値
筋力魔力耐久幸運敏捷宝具
A++
宝具
名称ランク種別レンジ最大補足
白く輝く光の矢(レハロ)対人遠距離直線上射線上の全て
鏡の盾(ユ ッ ソ シ モ テ ネ)反射盾表面???

様々な打ち合わせなどはこちらへどうぞ// Edit


Last-modified: 2009-11-02 Mon 04:12:43 JST (4142d)