エリオルネッド家出身 デヴィアス・D・エリオルネッド 384079 Edit

ID:384079
年齢:22
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴

三行 Edit

  • デカくてタフで、ラガーマン体形
  • 物静かだぞ ガチキャラだぞ つまり絡み辛いんだ
  • 最近絵札のようなモノを眺めていることが多い

部屋であったり、庭であったり Edit

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お名前:
  • デヴィアス兄さん…お疲れ様でした(花を手向けて黙祷する) -- オーガニック? 2010-02-23 (火) 17:58:51
  • デヴィアス兄様ー、来月の仕事一緒だってさ。ここに居る兄弟と一緒になるのは久しぶりだわ…よろしくね -- シセル? 2010-02-17 (水) 21:17:54
    • ……? ああ、来月か 俺は苗字さえ同じだが、まったく知らない奴らと同じなことが多かったな
      それでは、よろしく頼む -- デヴィアス 2010-02-18 (木) 02:20:04

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設定 Edit

装備 Edit

衛兵時代の古びた槍
特に逸話も無ければ、何の変哲も無い長柄物だ
握り易いよう、布が捲き付けてある

冒険時はレザーアーマーをがっしりと着こなしている
反面、普段着はラフで柄物のTシャツなど(伸びきっているのか、かなり大きい)

ライダーという名の梃入れ Edit

GL147.8、自称科学者のフジモリという男と出会ったデヴィアス。
彼の研究には若い男、それもタフで強靭な肉体が必要だと言う。
少々頭の方は別方面へとカッ飛んではいるが、齎される待遇や報酬など、文句の付け所は無かった。
ならば、と奥の研究室へ導かれ、そこで目にした者は金属質なベルトと複数の紙束。
フジモリ博士は言った。
「おめでとう、今から君は正義の味方だ」

ライダー的設定はこちら

当初の Edit

エリオルネッドの血族が集う屋敷の一室、癖毛の男が住み着いた。
身長は2m近く、厳つい風貌である。首はどっしりと太く、双腕は丸太の様。
一見すると、アメリカンフットボールの花形選手にも見える。

彼の母は小国の女将軍。浅黒い肌に墨のような髪を持ち、密林遠征で名を轟かせた。
外装の意匠とその姿に敵兵は、「菱のアマゾネス」と畏怖していたようである。
激情家であったことでも知られ、ゴリラでも寄り付かないと噂にもなった。
そんな母が、何故父・エリオルネッドと恋仲になったのかは誰も知らない。
デヴィアスも深く聞こうとはしなかったし、母もまた公言することはなかった。

逞しく成長した彼は衛兵隊に加わり、日夜仕事に明け暮れる日々を送っていた。
平坦な道程ではなかったが、元来熱した鉄のような精神の血筋である。
叩かれる程、鍛え抜かれる程、燃え盛る情念を抱えて、強く、タフな男に成長した。
だが、周囲は彼を認めはしない。血を重んじる古風とも言える思想が、出世を阻む。
そんな時であった。……父の家督について、手紙が届いたのは。

ボロ布で包んだ長柄物を一つと片道切符、それだけを手に、国を後にする。
高貴な身分など柄ではないし、継げたとしても没落は止められないだろう。
ただ新たな出仕先を見つけるまでは、衣食住の保証が、ありがたかった。

仮面ライダージャベリンとは Edit

ギャレンやブレイドなど、BOARDが作成したライダーシステムを祖とする、第三世代の特殊装甲服である
アンデッドをベースにしたシステムでは、新たなジョーカーを生み出してしまうことが判明したため
新たな媒介として、各地で跋扈するモンスターの存在が取り上げられた
また、第二世代のように一枚のカードで全てをこなすことは出来ない
これはデータの蓄積が完全ではないためであり、現時点では第一世代のように複数枚のデッキを用いて戦う
外観は第二世代であるランスから変更は見られないが、メインカラーが茶色へと変更
装着者であるデヴィアスの影響を受け、非常にマッシブな印象を与えるだろう
武装は醒杖・ジャベリンラウザーのみ

Drフジモリのデータベース Edit

過去から現在まで数多の冒険者を数値化し、擬似的に冒険者ライフを送れるゲーム『GLSRC』
これがなかなかに面白く、ただの遊戯では終わらせない奥深さを併せ持っている。
現在テスト中のジャベリンにも、あらゆる側面から理由させてもらっているんだ。
ここでは、僕が試遊してみた所感なんかを書き記しておこうと思う。
本来ならもっと早く始めるつもりだったのだけれど、彼の家族が既に始めていてね……。
開き直るのに、少し時間を要したわけです。 さ、それでは始めようかな

コルト・ハイペリオン Edit

くのいちキャラは、珍しいというか、他にいないんじゃないかな。
性能面はというと、基本運動性80を起点にダミーに超回避Lv3、忍耐もあり回避力はかなり高いね。
超感覚も低Lvながら地味に仕事をしていて、命中回避で困る事態は少なく思えた。
面倒な森なども、ジャンプでひとっ跳び! プレイしていて面倒な点は無いと言えるよ。
武装面でも隙が無く、あえて挙げるならば射程かな。 最大射程が3はわりと困る。 気力制限あるし。
それでも強いのは、ひとえにバツグンの安定感と、気力115から使える武器が優秀なのも大きい。
射程1-2の消費EN30が攻撃力1900で打てるのは、相当に使い易い

ゼラ・アブソリュート・デッドクローカー Edit

かわいい子が多く使えると嬉しいね。僕も男の子だからね。仕方ないよね。
基本性能はまあ、使い辛さが目立つ感じがするよ。気力105を越えるまでがじんわりと辛い。
無消費とはいえ、射程2-2で攻撃力1000だからなぁ……ダメが通らなくて敵を倒せないことが多々。
しかし、それからがまあ強い! 気力120でHP回復Lv1にEN回復Lv2、長射程火力魔法が追加だろう?
気力130で、ダメ3000以下無効のバリアが付くだろう? 気力140で必中と直撃がオートで発動
更に超回避Lv3、武器強化Lv2、装甲強化Lv2と大盤振る舞い。 正直、そこまで溜めるのはつらいけれどね。
育てれば育てるだけ、相応しいだけの活躍をしてくれる。 愛着も湧くというものじゃないかな。
関係ないけど、毎ターン魚卵を食べてるのは通風になりそうで怖い
※追記
「=氷の世界」で指定されている技能3つは、「=氷の世界」を削除しないと発動しません

超回避Lv3 (気力Lv4)
武器強化Lv2 (気力Lv4)
装甲強化Lv2 (気力Lv4)

Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst057177.jpg
頂いた これは、良い……
肝心のステータスは見えない

バナー Edit

qst031337.png戦闘スイッチON&ref(http://notarejini.oぼう


Last-modified: 2010-02-20 Sat 16:05:02 JST (4356d)