レフ・エフゲーニエビッチ・ソルジェーニツィン 413108 Edit

ID:413108
名前:レフ・エフゲーニエビッチ・ソルジェーニツィン
出身家:エフゲーニエビッチ
年齢:41
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴/名簿

簡単な説明 Edit

40代の白人夫婦
元は国境間の衛兵だったが生活の困窮から冒険者になったレフと
その妻であり体の弱いイリーナが町に一軒家を借りた


レフとイリーナが暮らす家 Edit

お名前:
  • 独り身には優しさを!彼女持ちにはラブ時空をぶち壊す空気の読めなさを!オッサンタが今年もやってきた!
    というわけで今年のプレゼントはコレだ!(クリスマスツリーの形の瓶に入ったワインが届けられた) -- ギルデ 2010-07-13 (火) 18:27:18
  • オラァ!酒場で見かけたから遊びに来たぞ!夫婦の馴れ初めを教えてください! -- ギルデ 2010-07-06 (火) 01:31:30
    • ははっ これはどうも。引っ越してきたばかりであまり家が片付いていなくて申し訳ない。
      僕と妻のかい? いや、参った。あまり聞いていて楽しいものじゃあないと思うな。 -- レフ 2010-07-06 (火) 01:39:13
      • あなた。折角来てくださったんですから。(初めての来客に紅茶を出し)
        この人、本当はおしゃべりなんですよ。どんどん話を聞いてしまってくださいな。
        (ほほほと口元に皺を寄せて笑って) -- イリーナ 2010-07-06 (火) 01:40:59
      • あぁいえいえこちらこそ突然お邪魔しちゃって申し訳ないね。あ、これお引越祝いっつーことで(ワインを差し出すオッサン)
        いやいや、個人的に今後の参考にしたいもんでね!何つーか、良縁とは如何にして手繰り寄せるべきなのかという… -- ギルデ 2010-07-06 (火) 01:41:54
      • これはすまない!(朗らかな笑顔でワインを受け取り)酒場で僕が渡した酒こそ安物だったというのに。
        でも僕……そうだ、自己紹介。僕はレフ、妻はイリーナだ。
        僕にとって妻は高嶺の花、綺麗な年上の女の子でね。彼女が働くパン屋に足しげく通ったものさ。 -- レフ 2010-07-06 (火) 01:45:45
      • あら。私はあの頃はあなたをパンがとっても好きな人だと思っていたわよ?(口元に手を当てて)彼の参考になるかどうか。 -- イリーナ 2010-07-06 (火) 01:46:47
      • はいはい、レフさんにイリーナさんね。オッサンはギルデ。宜しく頼むよ(手をさし出して)
        へぇー、姐さん女房なのかい?それを足しげく通って落とすだなんてやり手だねぇレフの旦那!
        でさ、イリーナ姐さん的には旦那のどの辺が気に入ったんだい? -- ギルデ 2010-07-06 (火) 01:49:14
      • よろしく、ギルデ。(両手で握手をし)しかし僕のほうがおじさんだ。
        (そんな冗談を言うと整えられた顎鬚を撫でて)
        その頃には見向きもされていなかったさ。ただパンばかり食べるようになって太ったくらいだ。 -- レフ 2010-07-06 (火) 01:53:22
      • そうねぇ。(唇に人差し指を当ててしばしの思案)
        私たちの国で戦争があった後に帰還兵だったレフと再会したの。
        そしたらこの人ったら挨拶もそこそこに私の前で両足を揃えて「好きです!」なんて大声で叫ぶんですもの。
        恥ずかしいったらなかったわ。(二人の間にいながらも過去を懐かしむ心は二十年遡り) -- イリーナ 2010-07-06 (火) 01:56:48
      • はは、年齢的にはそうかもね。ただ、なんつーのかな。日々が充実してる若々しさみたいなのは感じるね!
        きっと素敵な奥さんが毎日支えてくれてるからなんだろうねぇ…羨ましいこって(肩をすくめて笑いつつ)
        ほぉ!そりゃ大胆だ!で、その大胆な告白にハートを射止められたってわけだわね!
        いやー、やるねぇ旦那さん!奥さんへの想いがあったから生きて帰ってこられた…とかそういうのかい? -- ギルデ 2010-07-06 (火) 02:00:19
      • その通り! と言ってしまいたいのだけれどね。
        僕は前に暮らしていた国で衛兵をしていたんだ。でも政情不安から物価が上がって食べていけなくなってしまって。
        こんな年で妻を苦労させる夫が充実した日々を送っていますなんて言ったら神に叱られてしまうさ。
        や、恥ずかしいね。概ねその通りだ。とは言っても死ねない理由に彼女を使っていた…利用していた部分はある。 -- レフ 2010-07-06 (火) 02:05:08
      • それからも歌を贈られて花をわーっと贈られて。そうなるともう駄目ね。
        私もこの人のことが好きになってどうしようもないの。惚れた弱味がお互いに成立したというわけ。
        ふふふ。いやですよギルデさん、こんなおばさんに恋をしていた時分の話をさせるんですから。
        (楽しげにカップに紅茶を足して) -- イリーナ 2010-07-06 (火) 02:07:05
      • そりゃ大変だわねぇ。…ま、そんでもこうして付いてきてくれる程には奥さんに愛されてるってことだろ?どっちにしろ羨ましい話さね!&br:はは、互いに惚れちまったらそりゃもうどうにもならないね!旦那は死なない理由にする程好きだし、奥さんも相手の想いを知ってしまえば止められないからねー
        いやいや、楽しい話を聞かせてもらったよ。サンキューお二人さん!これからも末永くお幸せにね!
        また暇がありゃ遊びにこさせて貰うよ。またねー -- ギルデ 2010-07-06 (火) 02:12:21
      • 羨ましがられ続けるためにも。妻に呆れられないためにも。冒険をしっかり頑張らないといけないね。
        僕のほうは何せ必死だったからね。戦争に言っている間も彼女が隅っこにほんのちょっと映った写真を片時も離さなかったものさ。
        大したお持て成しもできずにすまない。今度はこちらから伺わせてもらうさ。また会おう! -- レフ 2010-07-06 (火) 02:21:38
      • あらあら。本当にギルデさんもこの人も私を困らせるのが趣味みたいねぇ?
        でもこの人に好きだと言われてからふわふわする気持ちがずぅっと続いたのは本当のことよ。
        またね、ギルデさん。これからも夫をよろしく頼みます。 -- イリーナ 2010-07-06 (火) 02:25:15
  • 夫婦円満の秘訣ックス! -- 2010-07-05 (月) 15:24:39
    • 僕には月並みなことしか言えないけれど、夫婦は補い合うものだと思っているよ。
      友が左頬に傷跡を持っているなら右目を瞑ることも友情だ。だが夫婦は傷跡も愛するものさ。 -- レフ 2010-07-05 (月) 16:09:50

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レフのこと Edit

フルネームはレフ・エフゲーニエビッチ・ソルジェーニツィン。
中肉中背、丁寧に整えられた顎髭と眼鏡。
体力的に難があるものの槍の扱いは衛兵職として恥ずかしいものではなかった。
妻を愛しており、彼女との生活を守るために冒険者になった。
三月八日生まれの41歳。祖国の内紛の際に従軍経験あり。
愛称はリョーバ。

イリーナのこと Edit

フルネームはイリーナ・ソルジェーニツィン。
23歳でレフと結婚、その後に大病を患い長く歩くことと子供を産むことができない。
やや細身で病苦に刻まれた皺が目立つものの笑顔が上品。
夫を愛しており、それ故に彼に負担をかけ続けていることを心苦しく思っている。
十一月二十日生まれの43歳。結婚以前はパン屋を女手一つで切り盛りしていた。
愛称はイーラ。

夫婦の私室 Edit

お名前:
  • 黄金暦161年6月

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Last-modified: 2010-07-05 Mon 13:29:43 JST (3768d)