マーヴ家出身 ヘレナ・ベラーヴァ 418943 Edit

もふってもいいのよ?(もさぁ)
ID:418943
名前:ヘレナ・ベラーヴァ
出身家:マーヴ
年齢:20
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴/名簿Edit
企画:企画/幼馴染

短く Edit

公園の近くに佇む図書館の職員、13歳の頃から手伝いを初めて今に至る。
公園に遊びに来たついでに寄っていく子達の世話をしたりからかわれたりして困らされることが多かったが満更でもなかった。
最近は大人になった子達も多く昔の面々が顔を見せに来なくてちょっと切なくなったりもしている。
この街に存在する本棚が無限に続く本屋を探している。
無限に続く本屋を見つけ目的の本を入手した
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst040256.png http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst065599.png


END:日常へ Edit

お名前:
  • よしヘレナ、散歩に行くか(夜も更けたころに突然言い出す) -- ドゥズ 2010-11-04 (木) 16:37:13
    • (眼鏡の奥からドゥズを不思議そうに見て読みかけの本を閉じる)ん、いや・・・構わないが急じゃないか
      (ゆっくりと立ち上がってドゥズの隣へ行く)どうかしたのか? -- ヘレナ 2010-11-08 (月) 00:31:11
      • 理由がなけりゃあ散歩に行けねえなんて法はないだろ?(ヘレナの手を取って夜へと歩き出す)
        ずいぶん悩んだんだが俺はどうも(しばらく無言のまま連れ歩き、公園に差し掛かったころポツリと漏らす)
        どうも本気でヘレナを離したくない、わかってる、わかってるんだ俺は極道だ、冷たい世界にヘレナを巻き込みたくねぇ
        あんな事は二度とごめんだからな、だけどもぉー!(そっとヘレナの頬に手の甲で触れる)
        いつか優しい世界にお前を連れて行く、約束だ。だからこれはそれまでの証だ(美しい細工が施された首輪を差し出す)
        その時まで待っててくれるか?司書さん -- ドゥズ 2010-11-08 (月) 00:55:52
      • 唐突だったからな、少し気になったんだ。まぁお前の言うとおり・・・ド、ドゥ!すこしは準備くらい・・・もう、強引なんだから
        (冷たい夜の空気に鼻をひくつかせながら並んで歩いていた。)
        ドゥ、私は普通の女よりも強いつもりだ。もちろん肉体的な意味でだが・・・だから
        (だから私は何所までも付いて行くし、その覚悟はできている。と言う言葉を飲み込む)
        (ドゥズなりの気遣いが何よりもうれしかったし自分で思っている以上に私は強くないと思い知らされたからだ)
        (けど心の中では整理がつかず眉間にしわを作りぢーっとドゥズを見つめて、そんなこと言うなと無言の抗議をした)
        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・待て、と言う訳だやれやれ
        (首輪を手に取り顔を綻ばせる)我慢できなくなればこちらから出迎える。その覚悟はしておけよ。バカ者め
        (しがみ付く様に抱きついて口付けを交わす) -- ヘレナ 2010-11-08 (月) 01:09:41
      • すまねえ、ありがとう(大きな腕いっぱいにヘレナを抱きしめる熱い口付けをかわしながら腰周りに手を回す)
        ヘレナ、お前さん少し太ったか?最近肉つきがみょーにどうも・・・(じろじろと目線を這わす) -- ドゥズ 2010-11-08 (月) 01:26:38
      • バレてしまったか・・・もう少し黙っていようと思ったんだがな
        その、なんだ・・・妊娠したみたいなんだ。つまり、ドゥ、貴方はパパになるんだ -- ヘレナ 2010-11-09 (火) 00:37:31
      • なんだ妊娠か、それならそうと…!!!!!(大きな口がガクーンと落ちて腹と顔をせわしなく見比べる)
        おぼっ おおっ???それは、その、なんだ、つまりっ ヘレナがママに・・・? -- ドゥズ 2010-11-09 (火) 01:00:19
      • まぁ、そう言う事になる・・・(思ったよりもオーバーリアクションに腰に手を当てて笑い)
        そうだ、私もついに一児の母になってしまう訳だ。まったく、あれだけすればそれはもう時間の問題だったろうに
        本当はな、もっと落ち着いてから・・・言おうと思ったんだ。妙なプレッシャーになると悪いと思って・・・
        ちなみに3カ月目だ・・・あまり突拍子もない外出の誘いは控えるんだなふふっ -- ヘレナ 2010-11-13 (土) 01:25:39
  • わふーん -- 2010-10-12 (火) 23:32:06
  •   -- 2010-10-12 (火) 23:32:00

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ヘレナ・ベラーヴァ Edit

  • 身長185cm 体重ひみつ 黄金歴144年2月生まれ
  • ボルゾイの亜人。銀色の癖っ毛のある毛並み、鼻と手足がひょろりと長い、服の上からでも一目見て猟犬の血が流れていることを感じさせるしなやかな筋肉が分かる
  • 性格は真面目、かつ頭が固い。その癖誘惑にはめっぽう弱く、ササミジャーキーとか見ると飛びつきたくなっちゃう。
    パイプを咥えているのは禁ジャーキー中だから。別に煙草が好きなわけではない。
  • 両親は行商人で、道中危険であるからとヘレナをいつも街において商売に出かけていた。
    それが切っ掛けで図書館に通い詰めることになる。
  • ステッキ
    • 〇拊譴蝋檀、握りは銀製で寝そべった犬の細工が施されている。
      握りが手に馴染み重さもちょうど良く、一番のお気に入り。
      犬の細工に「ジェフ」と名前を付けている。悩んだ時にジェフに語りかける事がある。
      貰い物で後々調べてみると高級品である事が分かってびっくり。
      お洒落用でこのステッキを持っている時は大抵機嫌が良い。
    • L字型の黒檀製のステッキ、,離好謄奪を貰った事が切っ掛けで自分でも買ってみたもの。
      普段はこのステッキを手にしている。
      芯に魔法の杖を削ったものが仕込まれている仕込み杖。
      扱いが荒く、錠前の破壊、打突、とほぼ鈍器になっている。

冒険を行う理由 Edit

--年を重ねるごとに獣としての欲求が強まり自分を抑えきれなくなるため、それを発散するために冒険に出ている。
本能を抑えきれない事を恥じているが、もう一方で震えるほどの解放感に酔っている自分が怖い。

  • ある事件に巻き込まれ一時的に消息を絶つ。
    その後生存が確認されたが再登録の手続きが面倒な為死亡登録のままになっている。
    獣の衝動は恋人が出来てからすっかり成りを潜めてしまった。

本屋を探す理由 Edit

+  依頼完了

テンプレエト Edit

この街で過ごした時期生まれも育ちもこの街です、外の街に出た事はありません。
その頃どんな子だったか委員長タイプ、図書館のお手伝いをしつつ向かいにある公園の子供たちの遊び相手をしていた。
もー、みんな駄目だよ?とか言いながら振り回される、もふられる。
わふんっと小さく吠える事があった。
ジャーキー大好き、5歳くらいの頃はよくもちもち食べてた。
公園の面々と知り合ったのは14歳の時、両親が行商で出かけている時に図書館に通い始めてから。
その他知っておいて欲しい事一つか二つジャーキーもちもちあぐあぐの癖は14歳の頃には収まってたのであまり知っている人はいない。
冒険中はかなり凶暴。知り合いが居る場合は多少抑えているが残虐さは隠しきれていない。

お手! Edit


Last-modified: 2010-12-21 Tue 17:08:59 JST (3764d)