不出来な「竜の寵姫」 リングル 448356 Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst054612.pngID:448356
名前:リングル
出身家:アイビー
年齢:18 …くらいに見える
性別:
edit/refer
その他:ステータス/戦歴Edit
シェア:設定シェア/七本の刀剣

三行 Edit

ドラゴンと永く暮らしているうちに
やんわりと人間じゃなくなった
元人間

だいじなこと Edit

斡旋所キャラです
とあるドラゴンの捕虜でしたが、長年ドラゴンと共に暮らし「竜気」を浴び続けていたせいで既に人間ではなくなっています
記憶や情緒も少しずつ変容を繰り返し… 今ではドラゴンの洞窟に来る前のこともほとんど憶えていません

コメ欄ないの? Edit

ないあるよ

万が一、話がある場合はこちらへ

魔剣所持者 Edit

緑の魔剣 Edit

  • 刀匠がつけた銘は失われており、広義には「緑の魔剣」とだけ呼ばれる
  • 直近の所持者には「天樹翠燐咆哮牙」と呼ばれていた

外観

  • 深い翠色の優美な片刃剣

能力

  • その鋭利な切っ先で生まれた断面からは、たちまちに植物が生い茂ると言われる
  • そのため一部では「フィンゲルベルデ(みどりのゆび)」とも呼ばれている

来歴(実際の所在と異なる場合があります)

習熟度 Edit

  • 入手時:なんか強そうな剣だなって程度の認識
  • 黄金暦261年 3月:かなり切れ味がいいことに気づく
  • 黄金暦261年 5月:なんか切ったとこから雑草みたいなのが生えた
  • 黄金暦261年 8月:生える植物はイメージで変えれるみたい。けど生やすのに魔力つかうっぽい…

てきとうに Edit

 >ほんとうは食い詰めた孤児でした 
  >竜の巣の噂を聞き、乏しい全財産で貴族っぽい古着を買って身分詐称 
  >囚われのお姫様に憧れる頭の弱い子だったのでそのまま竜の巣に紛れ込みます 
 >ほんとうの名はリン、家名はありません 
  >リングル・アイビーは実在する貴族の娘で実際に家出をしており行方不明 
   >本物は黄金暦188年9月、田舎のリンの仮名で冒険中に死亡しています 
 >お針子をしていたこともあり、裁縫の腕だけは確かです 
 >自炊していたので料理もできますが男の手料理的な仕上がり 
  >古くなった食材とかでもどうにか食べれる味にできるのが長所 
 >腕力もそれなりにありますが、身分詐称してる手前すすんで力仕事とかはしません 
 >ちょっとだけ、昔話なんかでよくある「悪者に連れ去られるお姫様」に憧れています 
 >かなりの酒好きで、竜の巣のモンスターたちと酒盛りをすることもしばしば 
  >一升瓶の回し飲みだってへっちゃらである 
 >今は「竜の寵姫」と呼ばれる存在になっており、主である竜に依存して生きています 
  >「竜の寵姫」は体に纏った「竜気」で様々な力を発揮しますが 
  >主である竜の巣を離れていると次第に力を失い、最後には人間の死体になってしまいます 
 >「竜の寵姫」はアンデッドの一種に分類されることもあります 
  >しかし一般的なアンデッドの判別方法や弱点は通用しません 
  >ドラゴンに詳しい者には纏う竜気からそうと知られるでしょう(意図的に隠したりはできません) 
  >ドラゴンに特別な効き目のある武具や魔法が弱点です 

宝箱 Edit

http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp007970.png http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst073999.png http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp026890.jpg

頭痛、生理痛に// Edit


Last-modified: 2013-11-29 Fri 19:07:14 JST (2318d)