ヘブンズパーガトリー家出身 ラック・ダンティアイス 449856 Edit

ID:449856
名前:ラック・ダンティアイス
出身家:ヘブンズパーガトリー
年齢:18
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴/名簿Edit
BGMライラック
同盟/ゴルロアンマフィア
巨乳同盟 ホテル・ハイドアウトラックだからライラック

ディテクティブスレイブ 〜性獄マフィア 潜入捜査に仕掛けられた淫罠〜 Edit

  • 一つ、150001のリファインだけど獣人ではなく人類種
  • 二つ、師匠の事務所を受け継いだ今一つ頼りなく運が悪い探偵
  • 三つ、マフィア組織とも繋がりあるけど基本的に探偵している

ラッキー探偵事務所 Edit

編集:などワンミニッツでイナフだ

アンラッキーでやんす探偵 Edit

本人 Edit

  • 身長160cm B/W/H=98/60/91
  • 赤い髪の毛・白い肌・瞳は糸目なのでわかり難いが青。頑張ったらちゃんと見開ける。
    • 八重歯。
    • 何時も地味な色の服を着て、トレードマークである大きな帽子を頭の左側に被っている。
      スカートを始めとした普通に女の子らしい服は着ない。
      その出で立ちが探偵らしいと思い込んでおり、それ以外にはこだわりが無い模様。
      下着は安く済ませようとして持っている数も少ない。ブラはつけないことが多い。
      • その割にプロポーションはいいようだ。ファンタジーの力かはたまた一種の才能か。
  • 手足は結構太い。小さい頃力仕事に精を出していたのだとか。
  • 赤機関という人体調整の一種で今も若い。
  • 一人称は「あたし」丁寧に「私」を使う時も。語尾に「〜やんす」がつく。
    • 故郷の北国、さらにその一地方の訛りで最後まで取れなかったものだとか
  • 喋り方のせいもあるが、とても雑魚っぽい。はっきりとして明るく元気な性格だが、いわゆる「小煩い下っ端」に見られることが多い。
    • 割とおおらか。真面目なのに抜けた所があるせいで失敗をする、酷く言えば勤勉な愚か者タイプ。
    • 善悪感情については、良くも悪くも一般人並。
  • ボロビルの中のラッキー探偵事務所に一人暮らし。

探偵設定 Edit

  • ヘブンズパーガトリーの出身。家庭の事情から一家揃って故郷から逃げ出した後、暫くこの街で家族と暮らしていたが、病で相次いで両親を失う。
  • 両親を失う1年ほど前に冴えない探偵の師匠と出会い、弟子になる。それから4年間探偵助手をしていた。
    • 現在から1年前、ラック17歳の時に師匠は事件に巻き込まれ、行方不明となる。
      死んだのではない、関係者の女にたぶらかされて駆け落ちしたのだ。
    • 事務所(幾らかの借金つき)はラックに譲るという書置きが残されていた。
      • こうしてラッキー探偵事務所が誕生、もっぱら不倫調査やペット探しといった定番仕事に精を出していた。

現在 Edit

マフィアに関しては時間が経ちすぎて依頼者も忘れてたり死んでたり転属になったりして、誰一人ラックの事を覚えている者はいなかった。
かくして探偵業に戻り、細かい依頼を受けてラッキースケベを発動させたりしながら暮らしているらしい。

リ・ラック・間// Edit


Last-modified: 2011-07-12 Tue 22:42:46 JST (3071d)