ダークワン家出身 ヴェルヴェット 459814 Edit

ID:459814
名前:ヴェルヴェット
出身家:ダークワン
年齢:15
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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スライム姦:ステータス/戦歴/名簿Edit
二機目:ステータス/戦歴/名簿Edit
ちゃど:
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http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp011154.jpg

三設 Edit

  • 闇の勢力からのエージェントが
  • 働く振りをする
  • ねむい

だいたいの設定 Edit

  • ごくありふれた魔族の少女
    • 何の魔族かは不明
  • 世界征服を目論むとある組織から派遣されたらしい
    • 命令はこの地域を監視する事らしい
      • いずれは侵略しに来るらしい
  • 見た目は人間とほぼ変わらない
    • 唯一の相違点である角は帽子で隠されている
      • 包帯で覆われた片目には恐ろしい能力があるとかないとか
  • 性格は非常に面倒くさがり屋
    • 任務についた理由も「サボるのに最適」だから
      • しかし非好戦的と言われればそうでもない
  • 魔族至上主義
    • 人間に嫌悪は無いが、常に下に見ている節がある
      • 神魔も人間も一緒くたに共存するこの街には困惑気味
  • ちょろい
    • かわいいとか言われるとすぐてれる
      • 性的な物事には免疫が無い
  • 給料とかそんなものはないので生活費は冒険で稼いでいる
    • 実際は死体が手に入りやすい事が重要らしい…
  • ローブの下は下着しかつけてない
    • なんかあつくね?
  • 人間界のお菓子にドハマリ中
    • 簡単に餌付けできます
  • Q,いつ侵略するの?
    • A,500年後くらい

ヴェル>名簿/459814
お名前:
  • 突撃晩ご飯ー!(と言いながらいい香りの焼きたてバームクーヘン持ってくる 夕飯時なのに、だ) -- ラゼンシア 2011-11-12 (土) 21:19:41
    • …!? この香り…はっ……、たー…っ!(お菓子の気配がする方に素早く振り向き、やって来たラゼンシアを捕まえる勢いで飛びかかる!) -- ヴェル 2011-11-14 (月) 22:05:27
      • のわーーー!?(ヴェル は バームクーヘン を てにいれた!)
        (妖精は墜落した)
        ……きゅう……。 晩ご飯を見に来たのに…なぜ…こんなことに………… -- ラゼンシア 2011-11-16 (水) 05:06:47
      • (もくもく) む……このわっかも…うまい…な…。
        ちょうど…お菓子に飢えていた…ところ……、助かった…ぞ…ラゼンシア…。 ……どうした…何故寝てる……?(何食わぬ顔で妖精を助け起こす) -- ヴェル 2011-11-22 (火) 00:17:32
  • 移動装置(ふりがな:バックリンク)でひどいものがあると思ったらここだった。 仕方がないのでクリームまみれにしてくれるわ(ホットケーキにひたすらクリームかけまくったものを渡して) -- エルド 2011-11-10 (木) 00:11:51
    • ほう……突然来て…失礼な物言いをした上…に…、こんなものを寄越す…とは…。(もぐもぐ)
      これは…お菓子に対しての…冒涜で…ある……ゆるるさぬ…。(めと〜) -- ヴェル 2011-11-10 (木) 00:31:23
      • …おいちゃんこの子が誰かひどい奴に騙されて搾取されてないか真面目に心配になるわ。
        ちなみに冒涜といえばパイ投げだけどアレは髭剃り用のクリームをつかってるんだってね(でっかい紙皿に白い何かを大量に乗せたものを取り出して) -- エルド 2011-11-10 (木) 00:34:47
      • おいっ…お前……私を嘗めているの…か…。 こうして…くれる…。(クリームまみれの口をエルドの裾で吹く)
        …なるほど……あれはただの…石鹸の塊だった…というわけか……、本物じゃ…ないのか……。(知りたくなかった、という顔で魔力塊のパイを作り出して警戒する) -- ヴェル 2011-11-10 (木) 00:52:45
      • おいちゃんは色々あって大体誰にでも平等です。 つまり君は平等な視点からでも駄目です。 なので行動に幼稚性の表れとか言います。
        と、ここまで挑発して現実と言う名の絶望をぶつけた所でさあ戦争だ!(パイ振りかぶる) -- エルド 2011-11-10 (木) 01:01:04
      • むぅ…確かにそうだ…な…、ちょっと……大人気なかったな…。 汚して…悪かった…。(魔力スポンジで裾の汚れを落とす。落とせてない)
        (相手が振りかぶるより先に、無動作からパイを連続発射) うむ……せんそうだ……! -- ヴェル 2011-11-10 (木) 01:12:01
      • うむおいちゃん素直な子好きよ。 面倒がないから。 大丈夫換えはいくらでもあるさ…! いつでも破けるようにしてあるからな!
        (一瞬で上半身がシェービングクリームまみれになるも連打よりも重く、そして早いのにクリームが散らない一射を投じる) -- エルド 2011-11-10 (木) 01:20:11
      • そうか…ならばやはり…気負いせずに…白濁まみれに…して……やろう…!
        …な。(白い嵐を掻い潜って自身に狙い撃たれるパイ。そうはいかぬと前面に現れるは黒い盾。…しかし盾には一切の汚れもなく、その後ろには真っ白な顔になった少女の姿) ………ふぁっく…。 -- ヴェル 2011-11-10 (木) 01:33:10
      • ふふふしかし君ぃこのおっさんが白濁まみれという衝撃的な今の絵面(クリームだらけです)に耐えられるかな…?!
        うん何その役に立たない(もっぺん投擲) -- エルド 2011-11-11 (金) 00:30:45
      • …お前は…無駄にIKEMENだから…割と耽美に………そうでもない…な……。(クリームだらけです)
        (二発目も命中…、せずに寸前で両断される。それを為したのは巨大なケーキナイフ) さっきのは……油断した…だけだ…し……。 -- ヴェル 2011-11-11 (金) 01:21:56
      • しかしこの老け顔よか19歳ごろの方がびっくりするほどイケメンでな。 多分あの頃の顔見せたら一瞬でハレムできちゃうわ…みんな振るけど…
        ふむん。 なれば直接叩きこむのみよ。(紙皿構えて迫る重戦車系。 多分ここで集中線とかいれて「次の作品にご期待ください」的煽り入れたら丁度良く収まる) -- エルド 2011-11-11 (金) 01:25:44
      • なんだ…じじいなのか…、まぁ……今でも…充分イケてんじゃ……ない…? 私には……すでに大切な奴が…いるから……ノーサンキューだ…が…。
        (聳え立つパイの要塞で迎え撃つ。飛び交うクリームで描かれる「ご愛読ありがとうございました」の文字と共にフェードアウト) -- ヴェル 2011-11-11 (金) 01:42:16

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戦闘スペック Edit

  • 基本的な戦闘技術
    • 自らは動かず、魔力を具現化して攻撃や防御などを行う
      • 剣や盾、銃も作れないことはないが、物ぐさすぎて単なる多角形型になることが多い
      • 冒険は能力を応用して作成したコピー人形がこなしている
  • 封印された右目
    • なんかすごいらしい

ちょろい魔族スペース Edit

お名前:
  • ヴェルちゃーんっ♡(ぎゅう)おなかのちょーしは……あれ?(膨らんでないことに驚いて)……もしかして、ひにん、した? -- アトリア 2011-10-29 (土) 23:32:01
    • アトリア……。(少しバツの悪そうな顔で振り向く)
      …あの時は…本当に………してしまっても…いいと思ったが、……やはり…心の何処かでは…許す事はできない……みたい…だ…。
      (どんなに仲を深めても、いずれは敵になるかもしれない。未だ消える事の無い闇の者としての意志が、アトリアの子種を拒絶してしまったようだ…) -- ヴェル 2011-11-01 (火) 01:59:35
      • ……そっかあ……(思ったよりも根は深そうだなあ、と呟きつつ)んふふ、いーの!ちょっとざんねんだけど……まだアトのあいしかたがたりなかったってだけだしね?(ぎゅう)
        ……アトは、ヴェルちゃんがすき。ヴェルちゃんはアトのこと、どうおもってる?えっちなことしてるときは、すきっていってたけど……いまは? -- アトリア 2011-11-01 (火) 23:35:45
      • (//また長々空けてしまった…)
        悪い……ね…。(抱き寄せられても嫌がる様子はなし。ほんのり顔を染めつつ抱擁の密度を深める)
        ……そう…だな…。 正直…よく分からない…、…でも……嫌いでは…ない…? …いっその事…本当に…アトリアの所有物にされた方が……きっと…気も楽になるんだろう…けど…。 -- ヴェル 2011-11-05 (土) 23:27:49
      • ううん、いいの。あれだけひどいことしてるのに、きらわれないほうがうれしいよ。(抱擁からの頬ずり)
        わからない、か……それに、アトも「気が楽になる」からすきになられてもこまるしね。ほんとにすきになってもらわないと?
        //いいのよ!きにすんなー -- アトリア 2011-11-06 (日) 00:09:48
      • ……。(「酷い事」なら自分の方がずっと多くやっている。もしもそれを明かせば、アトリアはなんと言うだろうか…)
        う…、……すま…ない…。 でも…私は………、私が…本当に…アトリアを好きになって…も……いいの…かな……。 -- ヴェル 2011-11-06 (日) 02:59:06
      • ……いいんですよ。だって、アトがすきなんだから。(ぎゅう、とより強く抱きしめる)もし、ヴェルちゃんがほんとうにアトをすきなら……それは、りょうおもいなんだよ?あいしあってることになるの。 -- アトリア 2011-11-06 (日) 03:01:38
      • 私は…何れアトリアの敵になる…かもしれない…。 それでも……好きでいて…いいか…?(アトリアの顔に自分の顔を近づけ、問う。その表情はとても不安げで) -- ヴェル 2011-11-06 (日) 03:41:47
      • てき、に……?(どういう意味なのか暫く考えて)……なあに。それなら、アトがヴェルちゃんがてきにならないように、せっとくすればいいだけのはなしです。
        まんがいちてきになったとしても……そのときは、そのたちばからすくってあげる。てきにならざるをえないじょうきょうから、すくってあげる。
        だから……あいして? -- アトリア 2011-11-06 (日) 03:47:03
      • アトリア……。 …私はお前を…信じよう…、アトリアが愛してくれるのなら……私も…愛そう……。
        (数度、体を重ね合った。おおよそ深い関係とは言い難いのだが、好意を向け続けられる事など今まで無かった彼女の心はあっさりと堕ちた) -- ヴェル 2011-11-06 (日) 23:21:53
      • ヴェルちゃん……っ!(堪え切れず、その唇を奪った。愛しい愛しいその魔族の少女の細い体を抱きしめて、舐り倒す) -- アトリア 2011-11-06 (日) 23:43:14
      • アト…、ぁむっ…!(まだ闇の存在としてのわだかまりが消えた訳ではない。が、そんな事は後から考えればいい。今は愛する人の腕の中で…)
        (唇を貪られ口腔にアトリアの唾液が流れ込む。その味に虜にされた記憶が呼び覚まされ、子宮が、身体が淫らに疼き始める) -- ヴェル 2011-11-07 (月) 01:19:48
      • んんっ、ヴェルちゃん、ヴェルちゃぁん……♡(同じようにヴェルヴェットの柔らかい舌、甘い唾液を啜る内に無毛の股座からあの剛直を生やし、コート越しにヴェルヴェットの肢体にこすりつけてくる)
        ……ヴェルちゃん、いい……?(目はもう我慢できない、といった切なげなもので)
        // -- アトリア 2011-11-07 (月) 01:28:21
      • んちゅ……ふ、…んぅ〜っ…♡(溢れ出る甘露に必死な様子で吸い付く。そうしているうちに熱く、大きな物体が布越しに圧迫されていて)
        …待ちきれ…ないんだろ…う……、アトリア……。(彼女の全てを受け入れよう、と覚悟を決めた瞳を向け) -- ヴェル 2011-11-14 (月) 22:32:39
      • (全てを受け入れんとすある種母親的なその顔に、じわりと目頭に涙)うん……うんっ……!きょう、ヴェルちゃんの……ぜんぶを、もらっちゃう……
        (そのまま雪崩れるようにヴェルヴェットをシーツの上へと押し倒す。彼女の豊かな黒髪が白い布地に広がって)ほら、ヴェルちゃん……ぜんぶを、みせて……?(黒衣のローブ、そして下腹部を覆うショーツをゆっくりと下ろす) -- アトリア 2011-11-14 (月) 23:24:28
      • 何故……泣く…?(両目が涙で潤むのを見て、困惑の表情を浮かべたままベッドへと押し倒される)
        (ローブを取り払い、下着を脱がせばまだ幼さを感じさせる割れ目から銀の糸が引く。ほとんど裸だが帽子や包帯、靴下などは身に付けられているままである) -- ヴェル 2011-11-15 (火) 00:13:11
      • なんか、うれしくって……えへへ、だいすきですよ、ヴェルちゃん……(にっこりと笑って)
        (真っ白でまだ未熟な部分が見え隠れする肢体をまじまじと舐めるように見下ろして)はぁ……ヴェルちゃん、きれい……それに、もうこんなにぬれちゃって……きたい、してるの?(ショーツのクロッチにべっとりと付着した粘液を舐めとりつつ、自らも服を脱いでいく。最後に子供用のショーツを脱ぎ捨てれば、雄々しく反り立つ陰茎が零れてその臭いを振りまいた) -- アトリア 2011-11-15 (火) 00:22:38
      • そうか……なら…よかった…。(こちらも不器用に微笑み返す。裸体を晒した事は何度もあるのに、恥ずかしさで全身が桜色に染まる)
        うん…、欲しくて…欲しくて……ずっと…堪らなかっ…た……。(龍の逸物が目に入り、匂いが鼻腔を擽る。それだけで気分はさらに淫らなものになっていく) -- ヴェル 2011-11-15 (火) 00:56:59
      • あっ、てれてるてれてる。んふふー、ヴェルちゃんはかわいいなあ!!(そういう自分も顔が真っ赤。焼けるように頭の中が熱かった)
        そっか……じゃあ、あんまりジらしたらかわいそうだね……(淫らに顔を歪ませるヴェルヴェットの女陰にペニスの頭を食い込ませる。先走りと愛液で先端をよく馴染ませつつ、鈴口で陰核を刺激する) -- アトリア 2011-11-15 (火) 01:02:42
      • (//焦らしておいてなんですが、今日は限界が来ちゃったので続きは後ほどでお願いします…) -- 2011-11-15 (火) 01:07:16
      • //はいー!ゆっくりでいいのよーきにしないで!大事な場面だしじっくりと落ち着いてやりたいよね!おやすみなさーい!! -- 2011-11-15 (火) 01:10:44
      • てれて…ない……。(困ったような表情で目を背けるが、本心は満更でもない)
        ひぅ…っ、……うー…早く…アトリア…!(思い切り貫いて、精で満たして、孕ませて欲しい…!抑圧してきた思いの反動か、思考が欲望で埋め尽くされていく) -- ヴェル 2011-11-16 (水) 00:56:38
      • (すっかり性の虜となりねだるヴェルヴェットの姿に嗜虐心が芽生えてしまったのは当然で)んふふ……どこになにをはやくしてほしいのか、いってごらん?(じらさないといった言葉は嘘だ、とでも言わんばかりに熱い亀頭で陰核を擦る) -- アトリア 2011-11-16 (水) 01:12:19
      • …………アトリアの…それを、……私の………此処に…挿れて…、く…ください……!(恥辱を我慢して目線で剛直を指し、両手で秘裂をこじ開けながら精一杯に請う。が、淫語を口に出すには至らない) -- ヴェル 2011-11-16 (水) 01:45:49
      • (精一杯のおねだり。だけど今日はそれでは満足できなくて)それとか、ココとか……それじゃ、わかんないよ?(ペニスを性器から離して……)ちゃんとおねだりしてくれないなら、やめちゃおっかな……(なんて、心にもないことを言ってのけた) -- アトリア 2011-11-16 (水) 01:51:07
      • そ……そん、な…ひどい……ひどい…よぉ…。(涙が頬を伝う。突き放すような態度にショックを受け、悲痛な声で懇願する)
        アトリアの…おちん…ちん…を……おま…お…、おまん…こに…挿れて…、お願い…しますっ…お願い! -- ヴェル 2011-11-22 (火) 01:00:29
      • //本当に霊圧がチャドでもうしわけない… -- ヴェル 2011-11-22 (火) 01:01:38
      • (ずきり、と心が痛んだ。と同時に、淫れた。絞るような声で発せられたヴェルヴェットの台詞は、アトリアがずっと聞きたかったもので)
        はいっ♡♡♡(そして、焦らしていた膣穴に大きな男根を奥まで一気に突き刺し、抉った!!)っ、ぁあぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡ヴェルちゃ、きもち、きもちいいよぉ!!ごめんねぇいじわるしてぇ、でもいまからはずっときもちよく、あいしてあげるからぁっ♡(頭を撫でる。それは処女を突き破った時と同じような優しさで)
        //いいのよ!こればっかりはしょうがない…… -- アトリア 2011-11-22 (火) 01:10:41
      • あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁ〜〜〜…っっ♡♡♡!か…は……っ。(龍のモノが身体を貫き、膣奥を激しく打ちつける。その一突きで絶頂まで昇り詰めさせられ、ガクガクと全身を痙攣させる)
        はー…っ、はー…っ、ん…あっ…ぁ……あはぁ…♡♡(強すぎる快感に飲まれて半ば混濁する意識。相手の声は聞き取れず、表情もまともに視認できない。が、頭を撫でられれば嬉しそうに微笑みを浮かべた) -- ヴェル 2011-11-30 (水) 00:51:19
      • ヴェルちゃん、ヴぇルちゃぁんっっ♡♡ふぁっ、んっ、ぁ、ぁ゙ー♡(だらしなく声を上げながら腰をゆっくりと引きぬく。愛液が空気を孕んで下品な音を立てつつカリを食むので背筋が痺れるかのように震えた。鎌首を膣襞が一枚一枚丁寧にうねりを上げて揉みほぐせば、それだけで達してしまいそうだった)
        しゅきっ♡ヴェルちゃ、だいしゅひぃ♡♡んっ、ちゅ……はむっ、ん、ふぅ……っ(舌を伸ばして笑みを浮かべる口にキス。互いの舌を絡ませて、唾液を交換しながら)んんんんっっ!!!(引きぬいたペニスを再び最奥まで叩きつける!) -- アトリア 2011-11-30 (水) 02:20:20

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Last-modified: 2011-11-30 Wed 02:21:24 JST (3335d)