火獣家出身 アグニ 493040 Edit

企画/Fairy HeartsID:493040
http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp023759.jpg名前:アグニ
出身家:火獣
年齢:
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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その他:ステータス/戦歴/名簿Edit

加護幸運、情熱を除くいずれかのステータスが二桁上昇したとき討伐数を+2できる
外見赤褐色肌の猫獣人。
性格乱暴ものでひたすら喧嘩っ早い熱の妖精
カロリー大好きっ子
愛称はアグにゃん
職能熱をつかさどり熱から生まれる妖精。完全成長を遂げれば時を操ることも可能な炎の化身(灼熱の称号を得ることで性徴限界を迎える)だが、今は弱い。マッチの火くらい弱い

妖精戦隊 Edit

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編集:滑り込み妖精's

お名前:
  • (冒険者の街に逗留を始めて早数ヶ月、日頃から騒がしい街はその日、何時にも増して騒動が多いように感じた)
    (あちらこちらで大小問わず悪戯が仕掛けられてそれに驚き、怒り、嘆く人々の姿を見かける)
    (そんな町中をふらりふらりと彷徨いながら、詩人は人里離れた森の中にいるようなそんな感覚を覚えていた)
    (自身の体に半分流れる森の人たるエルフの血は、街に現れたその騒動の犯人達が何なのかを薄っすら、気付いていた)
    …何が起きたんだろうな、こんなにも沢山の小さな者達が溢れているなんて…
    (それでも意に介した様子は無く、マイペースに良く仕事場として使う広場に着くと、楽器を幾つか取り出して演奏を始める)
    (騒動に揺れる街の人々にはその音楽も耳に届かないが、それもまた一興と考えているようで)
    (目を閉じると不思議な鍵盤楽器を奏ではじめた)
    -- ナシタ 2012-12-16 (日) 23:31:31
    • (喧騒に流されるように右にフラフラ、左にフラフラと危なっかしく彷徨っていた小さき者のひとりが演奏に気がついた)
      (不思議な楽器、不思議な音色に魅入られるように)
      (僅かで弱弱しい冷気を纏った妖精が本日第一のお客となるようだ)
      -- アイリーツェル 2012-12-16 (日) 23:53:02
      • (そして小さき者がまた一人。いつの間にやら楽器ケースの陰でリズムを取りつつ揺れている)
        〜♪(瞳を閉じ、楽しげに。リズムに合わせて小さな滴が弾けて煌く)
        -- レモラ 2012-12-17 (月) 00:01:27
      • (近寄ってきた気配が2つ、薄ら目を開きそれを確認すれば小さな観客が二人)
        いらっしゃい、時間があるならゆっくりと聞いていっておくれ、小さな子達(微笑み、演奏は続く)
        (普通の鍵盤楽器とは違う、電子的な音。しかしそれはけして不快な音ではなく、むしろ優しげな音色で耳に心地良く響く)
        -- ナシタ 2012-12-17 (月) 00:14:27
      • (まだ言葉を交わすことも敵わない未熟な存在なのか、声をかけてもらっても小さな拍手を返すだけだった)
        (やがて拍手は旋律にあわせてリズムに乗る)
        (電子音は初めて聞くものだったが、緩やかに包まれているような心地がする)
        -- 2012-12-17 (月) 00:23:07
      • (惹かれたのは音色か仲間の気配か、おそらくはその両方だろう、新たにふわふわとよってくる気配がある)
        (おぼろげな緑色の光が、しばらく楽士の周囲を飛びまわり、やがてシンセサイザーめいた楽器の先端に止まった)
        (どうやら電子的なものを特に好むらしく、時折スパークを飛ばしながら心地よさげに羽を揺らしている)
        -- エレ 2012-12-17 (月) 01:13:57
      • 水銀灯の上で、水の妖精がいるからだろうゆらゆらと赤い尻尾が居心地わるそうに揺れる
        しかしその場から動こうとしないのは、かなり弱っているからである。早速どこかで喧嘩をしてきたらしい。
        しばらくするうちに尻尾の動きがだんだんと音楽に合って行く
        -- アグニ 2012-12-17 (月) 23:21:54
      • (気が付けば更に2つの小さな者が観客に加わり、ふふっと笑いを漏らす)
        (今日は随分と珍しい客がついたものだ。彼らには聞きなれない音であろう、この電子の音色を楽しんでくれている様子)
        (鍵盤を叩く指にも力が入るというものだ)

        (四人の妖精達が耳を傾ける中、演奏は終わり…小さな観客たちにゆるり、頭を下げる)
        どうもありがとう、小さな人達。楽しんで貰えたなら幸いだ。今日は随分と、君の仲間達が騒がしくしているようだけど足…いや、羽を、かな。止めてくれて感謝するよ
        -- ナシタ 2012-12-17 (月) 23:53:43
      • (音楽が終わっても離れる様子はなく、楽器が気に入ったのかそれともナシタを気に入ったのか、じぃっと見詰めたまま宙に留まっている) -- アイリーツェル 2012-12-18 (火) 00:35:23
      • (妖精というものは大概、楽しそうなことが終われば姿を消すもので)
        (演奏が終わり、それでもまだこの場に留まり何かを訴えるような視線を向ける妖精達に疑問を抱いた)
        …まだ俺に何か用があるのかな、小さな観客さん?
        -- ナシタ 2012-12-18 (火) 23:14:30
      • (演奏が終わった後も何故かゆらゆら、うつらうつらと揺れており。よく見れば、安心しきったようにケースの隅に収まり眠り込んでいる) -- レモラ 2012-12-20 (木) 12:03:50
      • (演奏が終わると尻尾がくたりと横たわり、にゃあとか細く鳴いた) -- アグニ 2012-12-22 (土) 00:45:20
      • 随分となつかれてしまった…のかな?(眠っている妖精を見てくすりと笑い、荷物を簡単に纏める)
        …別に俺は食べ物を持っているわけでもないし、君達が楽しめそうなものは音楽くらいしかないわけだが…
        (それぞれ離れている妖精達を近くにおいで、と手招きしてみると)どうも、回りの様子を見るに君達妖精達に何かが起きているみたいだけど
        それが何か関係あるのかな。
        -- ナシタ 2012-12-25 (火) 22:23:31
      • (口が利けないのか、三者三様に留まることはあっても説明はなかった)
        (ただ寄り添うように離れない妖精たち)
        (彼女らの代わりにどこからか気品のあるやさしい声のテレパスが届いた)
        (聞けば弱っている彼女たちと一年間宝石集めをして欲しい、とのことだった)
        (うまく集められたときには妖精の宝を授けましょう、そう残してテレパスは消えた)
        (声の主は彼女にとって知った声だったらしく、必死の様子でこくこく頷いている)
        -- 2012-12-26 (水) 01:40:51
      • (突如として響いてきた声にも動揺を見せず、腕を組み、静かに聞き入る)
        (なるほど、言われてみれば確かに眼前の妖精達からは生気が薄いように感じる。元より存在が朧気な筈ではあるが)
        (その儚さが目に見て取れる。テレパスが途絶えても、少し考えるように宙へと視線を彷徨わせた)
        (そして、視線を落とし各々の姿を、じっと見据えれば。やがて頷き返して)
        …そうだな、分かった。俺で良ければ君達の手伝いをさせてもらうよ。
        演奏を聞いてくれたお代としては高いものだが、君達は俺にキレイなものを見せてくれそうな気がする
        (荷物を纏めた鞄を手に取ると、空いた手を妖精達に差し出して)おいで、一緒に行こう?
        -- ナシタ 2012-12-26 (水) 02:08:23
      • (嬉しそうにほほ笑むと差しのべられた手に舞い降りた) -- 2012-12-26 (水) 12:42:10
      • (鞄の上によじ登るとナシタに向けて頭を下げる。そしてそのまま、此処が良いとでも言うように鞄の端に腰掛けながら微笑んで) -- レモラ 2012-12-26 (水) 12:50:24
      • (微笑む二人の妖精に優しく、笑い返し)
        (まだ近付いては来ないもう二人の妖精も付いて来る様ではあることを確認すると)
        …さて、まずは何から始めるべきかな…(小さな声で呟いて)
        (まだ他の妖精達の起こす小さなパニックで騒がしい広場を、妖精達を伴い後にするのだった)
        -- ナシタ 2012-12-27 (木) 09:12:52

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相談用 Edit

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  • 下から…二番、目?(いい笑顔) -- アイリーツェル 2012-12-27 (木) 04:53:15
    • この結果に対して妙な説得力というか納得感があるのは俺だけだろうか(半笑い) -- ナシタ 2012-12-27 (木) 07:12:23
      • 多分…皆一緒… -- アイリーツェル 2012-12-27 (木) 07:42:50
      • cghgというよりもまんまgdgd妖精が似合う俺たちであった…俺とか人間側最下位だしな。
        …えっ、俺最下位…えっ。運命に導かれたのが悪かったんだろうか…? -- ナシタ 2012-12-27 (木) 09:15:55
      • どんまいじゃの(けらけら)
        儂は最後の5匹が効いて妖精8位の中堅だったんじゃが…せめて全員特殊能力使えたらのぅ -- レモラ 2012-12-27 (木) 11:15:04
      • うん…gdgd…だ、ね? レモラは…一番頑張り屋さん… エレも…アグニも…私も…ご主人も、ポンコツ…(にぱ)
        〆…する…? -- あいりーつぇる? 2012-12-27 (木) 12:19:49
      • こうすると逆にレモラが仲間はずれのようで可哀想に見えてくるから不思議だな…
        取り敢えず出会いはこれで〆って事にしとこうか。さて…この後どうしようかね。 -- ナシタ 2012-12-27 (木) 12:26:51
      • さみしく…ない、よ? 一番…偉いの…
        皆で…落第…… -- あいりーつぇる? 2012-12-27 (木) 12:41:41
      • お、おのれ…火の魔動機さえあれば…! -- アグにゃん 2012-12-28 (金) 00:15:02
      • えらい(えらいのでレモラ撫でる)
        武器はな…めぐり合わせだから仕方ないな…文士…文士の適正武器がわからなくて
        落第はするな、というか、したな。そのRPはやるかどうか、というところとか、それ以前に合間で何かあったアレコレをやるか、というところなのだが。なんだったら俺が皆を動かして一人遊び的に保管するのも楽しい気がしてきたんだが -- ナシタ 2012-12-28 (金) 09:22:56
      • にゅふー(褒められて嬉しい) 噂によれば文士は最高の職業らしいが不思議じゃのう…
        もう企画結果はひとまず置いといて、主殿と儂らのgdgdした妖精時空するスペースとして置いておく感じでええんじゃなかろかのー 自動筆記で動かされるのもOKじゃよ? -- レモラ 2012-12-28 (金) 09:39:17
      • ぐだにゃお -- アグにゃん 2012-12-29 (土) 23:34:33
      • その噂は一部の人というか一人が広めているだけの伝聞だと聞いたが…
        皆がそれでいいなら俺は一向にかまわないんだけどな。一人遊び的なのもやっていいというならこっちじゃなくて上ででもやるし。(アグニの喉ごろごろする) -- ナシタ 2012-12-31 (月) 01:20:18
      • ごろごろあけおめ! -- アグにゃん 2013-01-05 (土) 10:25:12
      • gdおめじゃよー おとしだまをやるからみんな列になるんじゃ -- レモラ 2013-01-05 (土) 10:43:20
      • 一番は貰った! -- アグにゃん 2013-01-05 (土) 12:11:57
      • (用意しておいた人数分のぽち袋をそっとしまって雑煮を作る詩人) -- ナシタ 2013-01-05 (土) 23:06:25
      • (味玉を一人2個ずつ配っていく水妖精) -- レモラ 2013-01-05 (土) 23:22:03
      • (箪笥の中にいた) -- スノーツェル 2013-01-06 (日) 00:26:32
      • …味玉があるならラーメンもいいかな。アイリーには冷麺か何かで………んん?
        …なんだかアイリーにとても良く似た妖精が知らない間にうちのタンスで冬眠をしていたようだが。双子か何かだろうか。 -- ナシタ 2013-01-06 (日) 00:34:10
      • (実は国辱だけどまあいいかーという顔で引っ込む) -- スノーツェル 2013-01-06 (日) 10:40:48
      • あ…うん、妹…だ、よ? -- アイリーツェル 2013-01-06 (日) 10:41:11
      • (お気遣い出来ずに…とおみやげにアイス持たせる詩人)…お姉さんか、妖精にも家族ってあるんだな…なんとなく自然発生的なものだとばかり思ってたが。 -- ナシタ 2013-01-07 (月) 00:08:08
お名前:

Last-modified: 2012-12-22 Sat 23:44:42 JST (2997d)