カンタビレオ家出身 ナシタ 493042 Edit

ID:493042
名前:ナシタ
出身家:カンタビレオ
年齢:
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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ナシタ:ステータス/戦歴/名簿Edit
アイリー:ステータス/戦歴/名簿?Edit
アグニ:ステータス/戦歴/名簿Edit
エレ:ステータス/戦歴/名簿Edit
レモラ:ステータス/戦歴/名簿Edit
企画/Fairy Hearts
テーマ曲:少年リップルズ

3つの行 Edit

  • 遠目に見れば女性のようで
  • 近くで言葉を交わせば男性のようで
  • 性別不詳なハーフエルフの吟遊詩人

コメント Edit

編集:そして世界は

お名前:
  • ぬ?ナシタというのは大きいよーせーか ティムティムだ 一緒に怪物退治に行くぞ -- てぃむ 2012-12-31 (月) 21:51:18
    • …いや、俺はこの子等の保護者というだけで妖精じゃない、ハーフエルフだ
      確かに、妖精を四人も連れていては勘違いされるのも無理は無いかもしれないが…まぁ、とにかく宜しく頼む
      -- ナシタ 2013-01-04 (金) 20:20:28
  • (床からズブズブと現れて)アイリーちゃーん、あそびにきったよーん? -- 名簿/247354 2012-12-23 (日) 01:00:25
    • その様子をじぃーっと見てました)
      びっくり…した……… アトリア…だった、の?
      -- アイリーツェル 2012-12-24 (月) 00:54:18
      • はぁい、アイリーちゃん。じれったくなったのでこっちからあそびにきちゃいました! あいかたさんとかいるのー? -- 名簿/247354 2012-12-24 (月) 01:49:17
      • …ん、お客さんかいアイリー。(知らない声が聞こえたので顔を出した飼い主)
        どうも、この子達の保護者をしているナシタだ、宜しく。
        -- ナシタ 2012-12-25 (火) 22:25:11
      • おーっす! こないだアイリーちゃんとぼーけんごいっしょさせてもらったアトリアでーっす!
        っていうか……たち? いっぱいいるの? -- 名簿/247354 2012-12-26 (水) 00:11:16
      • どこかで名前を聞いた事がある気がするな…君があの、有名な淫竜か。…これは蔑称だったか?
        あぁ、アイリーにアグニ、エレ、レモラ…(指折り、名前を呼びながら数えて)合計四人の妖精が暮らしているよ。騒がしくて、楽しませて貰ってる
        -- ナシタ 2012-12-26 (水) 00:36:17
      • どこでゆうめいなのそれ!? んもーぷーだよぷー! アトはこんなにもじゅんすいむくだというのに……っ!(少女漫画レベルのキラキラアイ)
        すげえ! 4にんも……それはたしかにたのしそーかも! ウチにもひとりいるんだけどさ、よーせーさんいいよね……かわいい……(悦)
        ところでナシタさんはくん? ちゃん? どっちかな -- 名簿/247354 2012-12-26 (水) 00:41:51
      • 俺は良く酒場の辺りでも演奏をしていてね、その時に良く聞く名前だよ。一般的にはあまり良い印象では使われない言葉が多かったが…親しまれている、ということだろう、多分
        (ふふ、とそっけなく笑い)あぁ、確かにそれぞれに個性はあるが…皆一様に可愛らしいよ。俺の生活にも華をくれている
        さぁ?どうだろうね、アトリア。君はどちらだと思う?
        -- ナシタ 2012-12-26 (水) 01:28:59
      • んむむ、いいいんしょーでつかわれてない、というのはしんがいだな……こんなにニンゲンにやさしいドラゴンもそういないのに!!(うがー)
        よーせーさんゴハンとかいらないし、おせわもおてがるなのでなんにんふえてもだいじょうぶそう!
        そうだなあ、おんなのこだとうれしいな、っておもうかな? -- 名簿/247354 2012-12-27 (木) 00:28:20
      • …淫乱だのという言葉は普通、良い意味合いでは使われないだろう…?
        (はと、驚いたような顔をして)…ドラゴン?アトリア、君は竜族なのか。こんなに人に親しいところに暮らす竜族がいたとはな…
        …うちの四人は普通に食事をするんだが。おや、おかしいな…そこまで食費がかかるという訳ではないが、毎日のように騒動だぞ。人数が多いからだろうか…
        (少し意外そうな顔をしたが、すぐに取り直して笑い)そうか、ならばそうなんだろう。正解だよ。俺は女さ
        -- ナシタ 2012-12-27 (木) 09:31:48
      • (食べなくても平気だが趣味で食べたいので目をそらす妖精) -- アイリーツェル 2012-12-27 (木) 12:36:59
      • わからないですよ? けんしんてきにトノガタにつくすじょせいというイミかも?
        いやいや、ごじぶんでさっき「淫龍」っておっしゃってたじゃないですか……むかしはけっこーいたんですけどね、ドラゴン。
        え、あれ? ウチのこおかししかたべないけど……? よーせーでもいろんなしゅるいがあるのかな?(じーっとアイリーツェルを見つめつつ)
        (ぷっと吹き出し)なにそれ、アトがそういうからおんななの? ナシタちゃんもしかしてりょうせいぐゆー? -- 名簿/247354 2012-12-27 (木) 23:57:17
      • …昼は淑女、夜は娼婦、というやつか。それならばまぁ分からないでもないが…(淑女、というようには見受けられなかった)
        ああ、そういえばそうだな…二つ名がそのままそれそのものを示している、とは思わなかったんだろう。竜というのは使われやすい呼称だからな
        (何となく察した)…まぁ、一口に妖精と言っても人と同じで、多様に個性があるんだろう…
        人をなめくじか何かのように…俺はハーフエルフなんでね、性別自体は当然ある、が…俺自身があまり性別というものに執着が無くてね
        相手が感じたように、思ったように扱ってくれれば構わない。それで俺という存在がぶれる訳ではないからな
        -- ナシタ 2012-12-28 (金) 09:36:16
  • (街角のベンチに腰掛けて、不思議な鍵盤楽器を引き奏でている) -- ナシタ 2012-12-16 (日) 01:06:24
    • おー?(街をふよふよ飛んでいたら耳に心地よい音楽が聞こえてきたので近づいてきた妖精。興味深げにナシタの周りを飛び始める) -- メイプル? 2012-12-16 (日) 01:10:38
      • (ふわふわと浮かぶ小さな人影、自らの元にいる四人の妖精達の誰かか、と思ったが…どうやら違うらしい)
        (ひとまずは今、演奏する曲を終えることとして。たった一人の小さな観客に笑みを見せ、演奏を続けた)
        …どうも、最近妖精とは縁があるな。聞いてくれてありがとう、小さなお客さん。 -- ナシタ 2012-12-16 (日) 01:16:24
      • おっきづかれた。おもしろいなそれ、なんでおとでてるんだ? なかにひとがはいってるのかー?(興味津々)
        おう! ぼくはメイプルサップ・アップルブロッサムさー、きにせずつづけておくれー!
        (と言ってナシタの肩に座り、音楽に耳を傾ける。旋律に合わせてその場で思いついた歌詞のようなものを口ずさんだり) -- メイプル? 2012-12-16 (日) 01:21:43
      • (演奏を終えればふぅ、と一息ついて肩に乗った妖精にウインクしてみせる)歌、上手だな?
        俺にもどういう原理なのかは分からないな、魔法と科学の融合品だ、って触れ込みで売りだされていた品なんだが。つまみ一つで音を変える事が出来るんだ、なかなか面白いだろ?
        (変わる音色を幾つか聞かせて)俺はナシタ、宜しくなメイプル。もっと聞いていくかい? -- ナシタ 2012-12-16 (日) 01:28:19
      • ほーん、すげーなー、ニンゲンってこーゆーのもつくれるんだなー(興味深げに鍵盤を踏んだりつついたりしている)
        ナシタだな! よろしくっ!(にこっと笑いつつ手を上げ、音色が変わると驚いて赤い髪が金色になる。電気の性質が表に出たのだ)わっ! ほんとだ、すげー!
        うん、きくきく! ぼくってばかわいいうえにうたじょうずだからなー、なんでもうたえるよ! -- メイプル? 2012-12-16 (日) 01:44:43
      • それが人間の持つ、特性だからな。君達妖精のように何かを持っていない分、知恵を絞って自分の力では出来ない事を、出来るようになる為の道具を生み出す。
        (盤上の妖精を見て微笑みながら)…君もよっぽど、凄いけどな。急に色が変わるとは、それが君の持っている何か、かな?
        (頷き、妖精を先程と同じく肩の上に招いて鍵盤を叩き始める、今度の曲は有名な童謡、歌いたい様子のメイプルに合わせたのか小声で歌詞を教える) -- ナシタ 2012-12-16 (日) 02:01:45
      • ふーん、なんかムズカシーこといってるなー(ちんぷんかんぷんなので頭からはてなマークだして首を傾げつつ)
        キシシシ、これはなー、じょおうサマのハナシだとタイシツらしーぞ! ぼくにもよくわかんない!(などとなぜか自慢げに言いつつ肩に座って)
        うんと?(人間の童謡には疎いためか、歌詞を聞くとこくこく頷いて歌い始める。魔法的な効果が宿っているのか、女声に近い声はよく響いた) -- メイプル? 2012-12-16 (日) 02:17:38
      • 要するに、人間だって自分の出来る事をしているだけって事だ。人間だから凄い、っていう訳ではないんだよ
        (妖精というのは魔力の塊のような存在だとも聞く、シンセから発せられる電気に影響されたのだろうかと朧気に察して)
        場所が変わる度にころころと色が変わる、っていう事かな。なかなか目に楽しい妖精さんだ
        (数曲を終えて気がついてみれば、歌う妖精と見慣れぬ楽器を弾く青年の姿は一目を引いたようで観客が随分と集まっていた)
        どうも、聞いてくれてありがとう(慣れた様子で観客にお辞儀をしてみせる) -- ナシタ 2012-12-16 (日) 02:43:34
      • ふいー、たのしかったー!(歌い終えてきゃっきゃと飛び回り)お? ニンゲンがたくさんだー! いぇい!
        (観客にピースをしつつ)んとなー、なんかカンジョーのヘンカもあるんだってさー! よくわかんないからどーでもいいけどね!
        はー、いっぱいうたったからオナカすいちゃった、ぼくそろそろかえってヒゲにパンケーキやいてもらおっと!
        それじゃなーナシタ、またなーばいばーい!(手を振ると観客たちの間をわざと縫うようにして飛んでいく)
        (混乱する人ごみを見て)キシシシ!(といういたずらっぽい笑い声だけ伝わってきた) -- メイプル? 2012-12-16 (日) 02:51:29
      • (物怖じをしない子だな、と感心した様子を見せればお捻り用の小箱を観客の前に差し出して)
        …感情でもか、尻尾で機嫌が分かる犬みたいだな…人懐っこいし。(駄犬を見る視線)
        あぁ、また何時でも歌いにおいで。俺はこの辺りで演奏をしている事が多いから。またな、メイプル。
        (得意げな笑い声にくすくすと笑いを漏らしながら、妖精のお陰で集まった観客に違う曲を披露して喝采を貰う吟遊詩人だった) -- ナシタ 2012-12-16 (日) 23:16:24

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設定 Edit

  • ハーフエルフの吟遊詩人。詩を嗜むよりも音楽を演奏する事を生業としている
    • 今までは各地を放浪していたが冒険者の街に辿り着き、面白い街だとしばしの逗留を決めた
  • 外見イメージ。服はこんな具合の男っぽい服装だという認識をしてもらえれば
  • 長身で痩身、豊富な髪量で確認しづらいが耳は確りと長く、尖っている
  • 魔法の木製アタッシュケースを常に持ち歩いている。身の回りのものや楽器は全てこの中に詰まっている
  • おおよそ楽器と呼ばれるものならば腕前はともかく弾く事が出来る
  • 主に扱うのは調整を行えば様々な音を奏でる不思議な鍵盤楽器(要するにシンセ)
  • 基本的な手持ち楽器は上記のシンセサイザーのようなもの、マンドリン、ハープ、ヴァイオリン、アコーディオン、ハーモニカ、ティンホイッスル、アコーディオン等
    • それ以外の楽器も所持している、魔法のかかった鞄にそれらを詰め込んである
  • 見た目から性別を判別し難く、また本人も自身の性別に執着が無い為秘密、と曖昧に濁すか勘違いされていたとしても訂正はしない
  • 服装以外はエルフ混じりらしい一見女性のような中性的な雰囲気だが、一人称は「俺」で喋り方も男性的
  • 性格は温厚で温和であるが何処か浮世離れした摑み所のない雰囲気を纏っている
  • 基本的には宿住まい
  • 後は必要があったら追加したりしなかったりする

妖精大所帯メインストリーム Edit

&COLOR(#3300FF){}; ナシタ>名簿/493042 &br;

編集:滑り込み妖精's

お名前:
  • (冒険者の街に逗留を始めて早数ヶ月、日頃から騒がしい街はその日、何時にも増して騒動が多いように感じた)
    (あちらこちらで大小問わず悪戯が仕掛けられてそれに驚き、怒り、嘆く人々の姿を見かける)
    (そんな町中をふらりふらりと彷徨いながら、詩人は人里離れた森の中にいるようなそんな感覚を覚えていた)
    (自身の体に半分流れる森の人たるエルフの血は、街に現れたその騒動の犯人達が何なのかを薄っすら、気付いていた)
    …何が起きたんだろうな、こんなにも沢山の小さな者達が溢れているなんて…
    (それでも意に介した様子は無く、マイペースに良く仕事場として使う広場に着くと、楽器を幾つか取り出して演奏を始める)
    (騒動に揺れる街の人々にはその音楽も耳に届かないが、それもまた一興と考えているようで)
    (目を閉じると不思議な鍵盤楽器を奏ではじめた)
    -- ナシタ 2012-12-16 (日) 23:31:31
    • (喧騒に流されるように右にフラフラ、左にフラフラと危なっかしく彷徨っていた小さき者のひとりが演奏に気がついた)
      (不思議な楽器、不思議な音色に魅入られるように)
      (僅かで弱弱しい冷気を纏った妖精が本日第一のお客となるようだ)
      -- アイリーツェル 2012-12-16 (日) 23:53:02
      • (そして小さき者がまた一人。いつの間にやら楽器ケースの陰でリズムを取りつつ揺れている)
        〜♪(瞳を閉じ、楽しげに。リズムに合わせて小さな滴が弾けて煌く)
        -- レモラ 2012-12-17 (月) 00:01:27
      • (近寄ってきた気配が2つ、薄ら目を開きそれを確認すれば小さな観客が二人)
        いらっしゃい、時間があるならゆっくりと聞いていっておくれ、小さな子達(微笑み、演奏は続く)
        (普通の鍵盤楽器とは違う、電子的な音。しかしそれはけして不快な音ではなく、むしろ優しげな音色で耳に心地良く響く)
        -- ナシタ 2012-12-17 (月) 00:14:27
      • (まだ言葉を交わすことも敵わない未熟な存在なのか、声をかけてもらっても小さな拍手を返すだけだった)
        (やがて拍手は旋律にあわせてリズムに乗る)
        (電子音は初めて聞くものだったが、緩やかに包まれているような心地がする)
        -- 2012-12-17 (月) 00:23:07
      • (惹かれたのは音色か仲間の気配か、おそらくはその両方だろう、新たにふわふわとよってくる気配がある)
        (おぼろげな緑色の光が、しばらく楽士の周囲を飛びまわり、やがてシンセサイザーめいた楽器の先端に止まった)
        (どうやら電子的なものを特に好むらしく、時折スパークを飛ばしながら心地よさげに羽を揺らしている)
        -- エレ 2012-12-17 (月) 01:13:57
      • 水銀灯の上で、水の妖精がいるからだろうゆらゆらと赤い尻尾が居心地わるそうに揺れる
        しかしその場から動こうとしないのは、かなり弱っているからである。早速どこかで喧嘩をしてきたらしい。
        しばらくするうちに尻尾の動きがだんだんと音楽に合って行く
        -- アグニ 2012-12-17 (月) 23:21:54
      • (気が付けば更に2つの小さな者が観客に加わり、ふふっと笑いを漏らす)
        (今日は随分と珍しい客がついたものだ。彼らには聞きなれない音であろう、この電子の音色を楽しんでくれている様子)
        (鍵盤を叩く指にも力が入るというものだ)

        (四人の妖精達が耳を傾ける中、演奏は終わり…小さな観客たちにゆるり、頭を下げる)
        どうもありがとう、小さな人達。楽しんで貰えたなら幸いだ。今日は随分と、君の仲間達が騒がしくしているようだけど足…いや、羽を、かな。止めてくれて感謝するよ
        -- ナシタ 2012-12-17 (月) 23:53:43
      • (音楽が終わっても離れる様子はなく、楽器が気に入ったのかそれともナシタを気に入ったのか、じぃっと見詰めたまま宙に留まっている) -- アイリーツェル 2012-12-18 (火) 00:35:23
      • (妖精というものは大概、楽しそうなことが終われば姿を消すもので)
        (演奏が終わり、それでもまだこの場に留まり何かを訴えるような視線を向ける妖精達に疑問を抱いた)
        …まだ俺に何か用があるのかな、小さな観客さん?
        -- ナシタ 2012-12-18 (火) 23:14:30
      • (演奏が終わった後も何故かゆらゆら、うつらうつらと揺れており。よく見れば、安心しきったようにケースの隅に収まり眠り込んでいる) -- レモラ 2012-12-20 (木) 12:03:50
      • (演奏が終わると尻尾がくたりと横たわり、にゃあとか細く鳴いた) -- アグニ 2012-12-22 (土) 00:45:20
      • 随分となつかれてしまった…のかな?(眠っている妖精を見てくすりと笑い、荷物を簡単に纏める)
        …別に俺は食べ物を持っているわけでもないし、君達が楽しめそうなものは音楽くらいしかないわけだが…
        (それぞれ離れている妖精達を近くにおいで、と手招きしてみると)どうも、回りの様子を見るに君達妖精達に何かが起きているみたいだけど
        それが何か関係あるのかな。
        -- ナシタ 2012-12-25 (火) 22:23:31
      • (口が利けないのか、三者三様に留まることはあっても説明はなかった)
        (ただ寄り添うように離れない妖精たち)
        (彼女らの代わりにどこからか気品のあるやさしい声のテレパスが届いた)
        (聞けば弱っている彼女たちと一年間宝石集めをして欲しい、とのことだった)
        (うまく集められたときには妖精の宝を授けましょう、そう残してテレパスは消えた)
        (声の主は彼女にとって知った声だったらしく、必死の様子でこくこく頷いている)
        -- 2012-12-26 (水) 01:40:51
      • (突如として響いてきた声にも動揺を見せず、腕を組み、静かに聞き入る)
        (なるほど、言われてみれば確かに眼前の妖精達からは生気が薄いように感じる。元より存在が朧気な筈ではあるが)
        (その儚さが目に見て取れる。テレパスが途絶えても、少し考えるように宙へと視線を彷徨わせた)
        (そして、視線を落とし各々の姿を、じっと見据えれば。やがて頷き返して)
        …そうだな、分かった。俺で良ければ君達の手伝いをさせてもらうよ。
        演奏を聞いてくれたお代としては高いものだが、君達は俺にキレイなものを見せてくれそうな気がする
        (荷物を纏めた鞄を手に取ると、空いた手を妖精達に差し出して)おいで、一緒に行こう?
        -- ナシタ 2012-12-26 (水) 02:08:23
      • (嬉しそうにほほ笑むと差しのべられた手に舞い降りた) -- 2012-12-26 (水) 12:42:10
      • (鞄の上によじ登るとナシタに向けて頭を下げる。そしてそのまま、此処が良いとでも言うように鞄の端に腰掛けながら微笑んで) -- レモラ 2012-12-26 (水) 12:50:24
      • (微笑む二人の妖精に優しく、笑い返し)
        (まだ近付いては来ないもう二人の妖精も付いて来る様ではあることを確認すると)
        …さて、まずは何から始めるべきかな…(小さな声で呟いて)
        (まだ他の妖精達の起こす小さなパニックで騒がしい広場を、妖精達を伴い後にするのだった)
        -- ナシタ 2012-12-27 (木) 09:12:52
  • やぁ -- 2012-12-23 (日) 18:08:26

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相談用 Edit

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  • 下から…二番、目?(いい笑顔) -- アイリーツェル 2012-12-27 (木) 04:53:15
    • この結果に対して妙な説得力というか納得感があるのは俺だけだろうか(半笑い) -- ナシタ 2012-12-27 (木) 07:12:23
      • 多分…皆一緒… -- アイリーツェル 2012-12-27 (木) 07:42:50
      • cghgというよりもまんまgdgd妖精が似合う俺たちであった…俺とか人間側最下位だしな。
        …えっ、俺最下位…えっ。運命に導かれたのが悪かったんだろうか…? -- ナシタ 2012-12-27 (木) 09:15:55
      • どんまいじゃの(けらけら)
        儂は最後の5匹が効いて妖精8位の中堅だったんじゃが…せめて全員特殊能力使えたらのぅ -- レモラ 2012-12-27 (木) 11:15:04
      • うん…gdgd…だ、ね? レモラは…一番頑張り屋さん… エレも…アグニも…私も…ご主人も、ポンコツ…(にぱ)
        〆…する…? -- あいりーつぇる? 2012-12-27 (木) 12:19:49
      • こうすると逆にレモラが仲間はずれのようで可哀想に見えてくるから不思議だな…
        取り敢えず出会いはこれで〆って事にしとこうか。さて…この後どうしようかね。 -- ナシタ 2012-12-27 (木) 12:26:51
      • さみしく…ない、よ? 一番…偉いの…
        皆で…落第…… -- あいりーつぇる? 2012-12-27 (木) 12:41:41
      • お、おのれ…火の魔動機さえあれば…! -- アグにゃん 2012-12-28 (金) 00:15:02
      • えらい(えらいのでレモラ撫でる)
        武器はな…めぐり合わせだから仕方ないな…文士…文士の適正武器がわからなくて
        落第はするな、というか、したな。そのRPはやるかどうか、というところとか、それ以前に合間で何かあったアレコレをやるか、というところなのだが。なんだったら俺が皆を動かして一人遊び的に保管するのも楽しい気がしてきたんだが -- ナシタ 2012-12-28 (金) 09:22:56
      • にゅふー(褒められて嬉しい) 噂によれば文士は最高の職業らしいが不思議じゃのう…
        もう企画結果はひとまず置いといて、主殿と儂らのgdgdした妖精時空するスペースとして置いておく感じでええんじゃなかろかのー 自動筆記で動かされるのもOKじゃよ? -- レモラ 2012-12-28 (金) 09:39:17
      • ぐだにゃお -- アグにゃん 2012-12-29 (土) 23:34:33
      • その噂は一部の人というか一人が広めているだけの伝聞だと聞いたが…
        皆がそれでいいなら俺は一向にかまわないんだけどな。一人遊び的なのもやっていいというならこっちじゃなくて上ででもやるし。(アグニの喉ごろごろする) -- ナシタ 2012-12-31 (月) 01:20:18
      • ごろごろあけおめ! -- アグにゃん 2013-01-05 (土) 10:25:12
      • gdおめじゃよー おとしだまをやるからみんな列になるんじゃ -- レモラ 2013-01-05 (土) 10:43:20
      • 一番は貰った! -- アグにゃん 2013-01-05 (土) 12:11:57
      • (用意しておいた人数分のぽち袋をそっとしまって雑煮を作る詩人) -- ナシタ 2013-01-05 (土) 23:06:25
      • (味玉を一人2個ずつ配っていく水妖精) -- レモラ 2013-01-05 (土) 23:22:03
      • (箪笥の中にいた) -- スノーツェル 2013-01-06 (日) 00:26:32
      • …味玉があるならラーメンもいいかな。アイリーには冷麺か何かで………んん?
        …なんだかアイリーにとても良く似た妖精が知らない間にうちのタンスで冬眠をしていたようだが。双子か何かだろうか。 -- ナシタ 2013-01-06 (日) 00:34:10
      • (実は国辱だけどまあいいかーという顔で引っ込む) -- スノーツェル 2013-01-06 (日) 10:40:48
      • あ…うん、妹…だ、よ? -- アイリーツェル 2013-01-06 (日) 10:41:11
      • (お気遣い出来ずに…とおみやげにアイス持たせる詩人)…お姉さんか、妖精にも家族ってあるんだな…なんとなく自然発生的なものだとばかり思ってたが。 -- ナシタ 2013-01-07 (月) 00:08:08
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氷霧より生まれし、霧の妖精アイリーツェル Edit

霧を司る妖精の一種
厳密には氷霧を司る妖精だがまだそこまで冷やせない
それどころか幼すぎて暖まると自身の姿を保つことも困難
所有している特殊能力は☆幸運が100の月の討伐数を二倍にできる能力
瓜二つの双子の姉スノーツェルがいる

  • 外観 双子姉妹(アイリーツェルは左側)
    身長は約15cm程
    やや青みがかった白い髪
    瞳は青紫色
    透明な羽はよく見るとうす青紫色
    双子の姉であるスノーツェルととてもよく似ているがアイリーツェルの方がやや青みが強い

熱より生ずる、火獣アグニ Edit

火を司る妖精の一種
厳密には灼熱を司る妖精だが現在の力はろうそくの炎程度

所有している特殊能力は能力~

身長は約15cm程
萌えるような赤毛に褐色の肌
瞳は黄金
羽は背中に円を描くように浮かぶ
詳しくはここをクリック

深き所より出し、水霊レモラ Edit

水と親和性の高い妖精
水を司る、とは微妙に違うようで…

身長は12cm程度とやや小柄
姿は和装で、老人口調で喋る

必要無さそうなコメントアウト Edit


Last-modified: 2012-12-16 Sun 03:38:02 JST (3003d)