イタリカ出身 ロミオ・デルソルト 508304 Edit

ID:508304
名前:ロミオ・デルソルト
出身家:イタリカ
年齢:17
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴Edit
企画/空中学園都市

Physical Edit

身長162cm 体重51kg 波打つ赤毛に赤銅の肌 目元の彫りが深く瞳はスカイブルー 中性的
幼少期の怪我で左耳がほとんど聞こえない
身体能力は並
ただ耳の怪我から平衡感覚にもやや支障を来たしていて自転車すら苦手 故に飛行ユニットを操縦する気はさらさら無く完全に人任せ
手先はとても器用で工作好き あくまで工作であって本格的な機械工学などは専門外 この手はアート用なので本人的には充分

Mental Edit

アーティスト志望 根アカ エキセントリック マイペース 突然話して気が済んだら帰る

Biography Edit

Romeo=Del=Salto 253年生まれ 国籍:イタリカ共和国
公共の学校の授業体勢にとにかく興味が持てなくてぼけーっとしてた そのうち不登校気味に
たまに顔を出してはやる気の抜けきった態度を晒して帰るというザマで逆上した教師に養護学校行きを進言されて少し揉めたり
祖父は発明家で(偉大なものではなく町の発明家くらい)祖父邸に入り浸り思うままに創作に打ち込んで過ごす事が多かった これが一つ目の影響
人格形成には両親より祖父に起因するものが大きい 両親は悲観にくれるでも褒め称えるでもなく中庸に見守っててくれたので
そのうちあるロックスターに出会い彼の様々なスタイルに衝撃を受けて美意識に大きな影響を受ける これが二つ目
ロックスターはまもなく謎を残して自殺を遂げてしまうのだが しかし後追い自殺や往来で泣き叫ぶ女性ファンのようにはならなかった
もちろん何故?という疑問と残念に思う悲しみはあったが彼が見せてきてくれたものが突然消えうせるわけではない
死に様より生き様に興味があった
彼が見せてくれた「こんな風にやるのも有りなんだ」という常に自由な発想を出すのを忘れない事を心の一番奥に大事に持って
今も表現することに明け暮れている
さらなる珍しいものや新しいものに出会う為にこの学園は祖父が見つけて勧めてくれた 三つ目にはここで出会うかな?

Family Edit

父…商社の一社員。この国民性には割と珍しい朴訥で実直な男。趣味は植木いじりと少しの晩酌。
母…パートの主婦。良い意味で外面がいい。美術系学校卒で週に1回公民館で絵画教室のボランティアをやってる。
祖父…発明家。詐欺や持ち逃げにより人生で四回無一文になっているがゾンビのように毎回復権してきた。若い子好きで今も現役。また金持ち逃げされんじゃねえの。
祖母…ジジイの浮気が元で20年位前から別居中。ただまあ同じ町内だけど。こっちにも入り浸る孫を溺愛するでも追い払うでもなくミシンの使い方とか請われたから教えた。
祖父母は母方。

Backyard Edit


Last-modified: 2014-02-03 Mon 02:26:10 JST (3291d)