スカルラッティ家出身 ジョヴァンニ 60565 Edit

ID:60565
名前:ジョヴァンニ
出身家:スカルラッティ
年齢:20
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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その他:ステータス/戦歴
イメージCV:杉田智和(キョンっぽい)




年齢的に焦りが見え始めてきた
陰気なガキ?
討伐組からキノ鉱(苦笑)?
電波?



「やっぱ無理だったかぁ…ははは。ごめんな――」




旅の終わり Edit

黄金暦91年9月、巨大な怪物討伐に旅立つ

巨大サソリと狼男の精鋭と言う、ベテラン冒険者でも苦戦する怪物の猛攻を凌ぐが、もう一度の戦闘には耐えられなかった

2人の犠牲者を出した時点でパーティは敗走、彼は助からないと判断され、その場に放置される

後に依頼地から程近い森の中の廃小屋で、遺体は発見された


男は、もう居ない





手紙誰かが持ち去ったらしい



墓前にて Edit

お名前:
  • (とある二つの影が、荒れた墓を綺麗にしていく)
    ・・・この人がマーマを? (そうよ。紫雲と違って真面目そうで、でも紫雲と似てとっても馬鹿な人・・・。)
    ・・・でもその馬鹿のおかげであたし達は幸せに生きている。(そう。それを忘れないでね。この人は・・・忘れてはならない人だから。)
    (しばし墓にたたずむ二つの影。のちにひとつは歩んで去る。ひとつは空間のスキマに消えて去る。残ったのは綺麗になり花がそえられた墓。) -- ?? 2011-05-08 (日) 00:19:12
  • (墓を綺麗に掃除して、死者を供養する気持ちが篭った砂糖菓子を備えた)
    ジョヴァンニがいなくなって大分経つなー…でも、エレニアは時々ジョヴァンニを夢に見る
    今なら、エレニアを心配そうに見てたジョヴァンニの気持ち分かる エレニアは弱いから…
    ピアス、大事にしてる また来るね、「ジョヴァンニお兄ちゃん」? -- エレニア 2008-04-24 (木) 01:03:20
    • エレニア…俺が生きてた頃に比べて、本当に成長したんだな。お前がそれだけ俺の事を思ってくれるだけで兄貴としては十分さ
      お前は一人じゃない。皆が支えてるし、同時にお前が皆を支えてもいるんだから、な
      • ………!(声が聞こえると、驚きつつも笑顔を浮かべて喜び)
        ジョヴァンニ…エレニア、幸せになるね ジョヴァンニが想ってくれる分も、ずっと…
        支えになるし、支えられる! 助け合う心、忘れないから!(手を振って嬉しそうに墓から離れた) -- エレニア 2008-04-24 (木) 06:03:45
  • (墓を綺麗に掃除すると、花を供えて手を合わせた) -- エレニア 2008-04-11 (金) 22:25:36
    • (一陣の風が、エレニアの髪を優しく撫でる。それはまるで、優しく語り掛けるかのようで) -- ??? 2008-04-11 (金) 22:29:33
      • 今の……ジョヴァンニの匂い…? なんか安心した エレニア、頑張るね! また来るから、ジョヴァンニ! -- エレニア 2008-04-11 (金) 22:34:38
  • (墓を掃除して花を供える)ジョヴァンニ、ピアスの穴あけた 痛かったなー…
    でも、これでジョヴァンニとお揃いな? ジョヴァンニの手紙を読む、すごく胸が痛かった
    エレニア……ジョヴァンニに何もしてあげられなかったから… -- エレニア 2008-03-26 (水) 00:24:30
  • ハ…死んでんじゃねーよ、この馬鹿弟。何時まで兄貴に心配かけさせんだよ
    ……ま、俺もこっちでやる事になったから。じゃな? -- ブルーノ 2008-03-25 (火) 00:15:46
  • 来るの遅くなった ごめんジョヴァンニ……ジョヴァンニのピアス、絶対につけるから…また、お墓の掃除に来るね? -- エレニア 2008-03-22 (土) 06:07:08
  • 君にはいちじくを供えておこう。死んで花実が咲くものかと言うが このいちじくは花でも実でもある そっちでも楽しくやってくれというシャレだ -- フウマ 2008-03-21 (金) 19:42:34
  • ご来店頂いたのですが、あの後お亡くなりになっていたとは…この世界も厳しいですね。どうぞ安らかにお眠りください。 -- ラーメン職人 2008-03-21 (金) 12:27:53
  • ちょっと待った、ちんこー!で酒場に馴染めるようになったのか! それはそうと、結局〜が一晩でやってくれましたネタ使えなかったよ!早いよ、〜! -- バード? 2008-03-20 (木) 23:17:57
  • 出来れば直接貴方の口から姉さんの話を聞きたかったですね…残念です。どうか安らかにお休み下さい…。
    ただ、姉さんが私が思ってるような人なら向こうでの出迎えはまずビンタになるでしょうから…どうぞお気をつけて。 -- ローリン? 2008-03-20 (木) 17:03:09

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ぷれすとり Edit


騎士の家系の五男坊に生まれた彼は、常に兄弟の中で最も格下として扱われてきた
兄達が華々しい騎士達に見習いとして弟子入りして行く中、彼だけは街の衛兵と言う地味な仕事が与えられた
しかし、彼はそれに満足していた――自分が妾腹の子だと知るまでは

妾の子だから、兄弟の中で自分だけが下に見られていたのか

妾の子だから、名を残す事も無く、一生衛兵として骨を埋める運命なのか


衛兵の職を辞した彼は、冒険者になる事を決意する
世に自らが居たと言う証を残す為に

ステ画

旧ステ

設定とかー Edit


ちょっと悪ぶってるだけで至って普通の人だよ!
困ってる人を見つけるとぶつくさ言いつつも助けちゃうよ!
ちなみに彼女は居たけどエッチにまで至った事は一度も無いよ!
でも非童貞! 素人童貞だね!
ぶっちゃけヘタレだよ! そして書いてる最中に超動かしづらそうな事に気がついた!



Last-modified: 2008-03-24 Mon 22:32:56 JST (4323d)