オーグリス家出身 アンジェラ 93944 Edit

ID:93944
名前:アンジェラ
出身家:オーグリス
年齢:25
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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種族:
その他:ステータス/戦歴

ゴミ収集所 Edit

確かにここには、鬼の娘がいた
ゴミは例年どおりに積まれている
肖像1 肖像2
交わされた会話の記憶

  • (背中が見えなくなった後もしばらくその場に立ち尽くせば、やがて踵を返しそこを離れた。どこか寂しげに、しかし一歩一歩、確かに踏みしめながら) -- 五月雨 2008-04-19 (土) 01:31:31
  • ・・・そんな・・・お弁当、用意してきたのに・・・ -- メアリ? 2008-04-19 (土) 08:52:10
  • あれ?アン……うそ、ちょ、どこ行ったんですかあのコ…ッ! -- クロア? 2008-04-19 (土) 10:32:32
  • もう一度、トカゲの尻尾を渡せなかったのは残念ですね。
    …でも、おめでとう、アンジェラさん(落書きを見て少し微笑むと元来た道へと引き返した) -- オルツ 2008-04-19 (土) 11:31:57
  • (ゴミを持って)……アンジェラ君……?
    ………水気は…ない……、……好きな時に……食べると…いい…… -- オルクス? 2008-04-21 (月) 22:52:36
  • えーマジで? 最近見なかったと思ったら引退してたの。お疲れ様 -- ジュン? 2008-04-23 (水) 10:03:19
  • //   -- 2008-05-17 (土) 21:30:52
  • ……ふむ。(久方ぶりにみた同族との話の帰り。ふと寄ってみれば、そのゴミの少なさ)…… -- 五月雨 2008-05-17 (土) 22:12:24
  •    -- 2008-05-17 (土) 22:35:23
  • む……(そこに見たのは半透明の。しかし見たことのある女性の姿)……あれより大分時も経った、そうななるだろうさ……アンジェラ殿、盆にその姿でいるということは…… -- 五月雨 2008-05-17 (土) 22:37:11
  •    -- 2008-05-17 (土) 22:40:32
  • ……食欲ばかりは健在のままであるようだな。あまり変わっておらん、ような気もする。2言3言言葉を交わしたばかりでは、読み取りきれぬが……残念だ、そうなってしまったとは。 -- 五月雨 2008-05-17 (土) 22:45:38
  •    -- 2008-05-17 (土) 22:51:35
  • そうさな。会えたこと事態は喜ばしいこと。2度と会えぬかと思っていたのが、形はどうあれ巡り合えたのだからよしとしようか。
    というわけで、久方ぶりであるなあアンジェラ殿。懐かしいぞ。 -- 五月雨 2008-05-17 (土) 22:54:57
  •    -- 2008-05-17 (土) 22:58:18
  • 拙者はすこぶる調子がいいでござるよ? 冒険では巨大な敵をちぎっては投げ、町では相変わらず気ままに生きている。
    のんべんだらりと、割と満たされておるなあ。 -- 五月雨 2008-05-17 (土) 23:00:56
  •    -- 2008-05-17 (土) 23:03:52
  • なんだか、歯切れが悪いのう。どうした、そうもならなかったかもとは。何か思い当たることが? -- 五月雨 2008-05-17 (土) 23:08:01
  •    -- 2008-05-17 (土) 23:11:10
  • 食糧がなくなってしまったのか……な? アンジェラ殿のことをおもうと、そんな感じも受けるが。
    それとも食糧のないところに行ってしまったか……どちらにせよ、いずれは来る未来だったかも知れん -- 五月雨 2008-05-17 (土) 23:16:23
  •    -- 2008-05-17 (土) 23:19:41
  • 食べる気が、起きなかった? ……驚いたな、アンジェラ殿ともあろうものが、食欲が湧かないなどと
    しかも、それで死んでしまうまでに。一体、なにが。 -- 五月雨 2008-05-17 (土) 23:24:23
  •    -- 2008-05-17 (土) 23:28:02
  • 原因はわからないままか……いや、そうだな、楽しくしなければな
    できれば解明してスッキリしたくもあるが、まずは今を楽しくあろう -- 五月雨 2008-05-17 (土) 23:36:19
  •    -- 2008-05-17 (土) 23:43:25
  • 俺もまたこうして会うことになるとは、思ってもおらんかったよ。
    うん? 俺に頼り通しとな。なんだ、俺の事を考えて空腹を紛らわしていたか?
    -- 五月雨 2008-05-17 (土) 23:47:38
  •    -- 2008-05-17 (土) 23:51:46
  • 助けてと。ははっ、それは光栄なことだ。俺がそこまで思われておったとはな。
    覚えてるとも、忘れようもない。ああして動き回ったのは、大事な思い出になっている。
    む……もう、盆も過ぎてしまうか。 -- 五月雨 2008-05-17 (土) 23:57:55
  •    -- 2008-05-18 (日) 00:00:02
  • 構わん。俺はまだまだ喋ることができるが、アンジェラ殿は時間が限られておる。
    おうともさ。その時には是非ともな。さらばだアンジェラ殿、また会おう。
    (そうして消え去るのを見届ければ、名残惜しげに去っていった) -- 五月雨 2008-05-18 (日) 00:06:10
  • //   -- 2008-05-29 (木) 22:23:35
  • やあ、やっぱり来ておったな。 -- 五月雨 2008-05-29 (木) 22:35:40
  •    -- 2008-05-29 (木) 22:37:33
  • それはもちろん、持ってきたともさ。(どさりと、袋を置いて)ここまで持ってくるとなれば限られるが、季節のものなり、そうでないものなり。色々とそろえてきた。
    食い物といっても、揃えてみようとすればあちこち行かざるを得ずに面白かったぞ。(西瓜であるとか、玉こんにゃくであるとか、桶に詰めた素麺などが) -- 五月雨 2008-05-29 (木) 22:44:11
  •    -- 2008-05-29 (木) 22:48:17
  • もちろんだ。そのつもりで色々と揃えてきたのだからな。(桶から大きめの鉢に素麺をいくらか移せば、直接つゆを注いで梅肉を入れて)……うむ、やはり夏はこれがいい。 -- 五月雨 2008-05-29 (木) 22:50:45
  •    -- 2008-05-29 (木) 22:52:18
  • おう、いいぞ。梅肉入りと、俺の好みが反映されてるがな。(鉢をズイと突き出して) -- 五月雨 2008-05-29 (木) 22:54:03
  •    -- 2008-05-29 (木) 22:58:13
  • むぅっ!? 老けたか? 以前からまだ1年しか経っておらぬし、鬼の俺がそう簡単に老けるとも……この姿にしろ人に合わせたものであるし……
    ふむ、あれから1年経って俺も冒険を重ねたことだ、厳つくはなっているかも知れんな。 -- 五月雨 2008-05-29 (木) 23:00:14
  •    -- 2008-05-29 (木) 23:06:23
  • ずっと前、なあ。ていかあの時はよう見ておらなんだのか。ふむ、まあいい。しかし、老けたか。自分ではわからんがなあ。 -- 五月雨 2008-05-29 (木) 23:08:44
  •    -- 2008-05-29 (木) 23:12:07
  • そうさな。長く会わずに居れば、それだけ違っている部分を顕著に見て取ることが出来る。アンジェラ殿がそう思うのも無理はないか。
    歳か? 歳はもう25になった。それなりに時も経ったものだな。 -- 五月雨 2008-05-29 (木) 23:15:34
  •    -- 2008-05-29 (木) 23:17:15
  • ……そうなるか。そちらはもはや歳を取らぬ身。気付かなんだ、もはやアンジェラ殿に追いついておったとはよ。
    そう考えてみると、なにやら感慨深さすら湧いてくる。 -- 五月雨 2008-05-29 (木) 23:20:03
  •    -- 2008-05-29 (木) 23:24:21
  • 男はこれからよの。まだ20半ば、男ぶりを上げるにはまだまだ時間がかかる。
    女か? 口ぶりから言って想い想われのようにも聞こえるが、それはおらん。囲ってるのであれば、一人おるがな。
    しかしそのあたりを聞かれるとはな。 -- 五月雨 2008-05-29 (木) 23:27:40
  •    -- 2008-05-29 (木) 23:31:14
  • むう、子供か……あれとの間に出来たら、どんな姿になるのだろう……まあ、出来る事があれば言う通りにするさ。
    果たして見せられるかどうか、わからんところであるがよ。 -- 五月雨 2008-05-29 (木) 23:32:47
  •    -- 2008-05-29 (木) 23:39:44
  • 相手が相手であるからな。異種同士であるからして、どんな姿になるか見当もつかんのよ。
    ああ、そちらの方か。そういえば本性を見せたことはなかったでござるね。町中で早々してもおられんからな……(辺りを見回して)
    よし、他には誰も居ないようだ。しからば。(着流しを脱げば、褌を緩める。やがて肉や骨がメキメキと音を立てるも、急速に像が膨らむようになり、やがて身の丈10尺はある鬼の姿が現れた)ふっふー、こんな感じだ。(色の反転した目と耳元まで裂けた口、大きく伸びた角) -- 五月雨 2008-05-29 (木) 23:44:03
  •    -- 2008-05-29 (木) 23:48:34
  • くくっくっくっくっ、やはり鬼にはこの良さがわかるであろう。人間であれば、討伐対象になりかねぬからして、人里では早々この姿もお披露目できぬのが辛い(叩かれれば、その感触に)
    む……今年はこれまでか。この姿を見せられたし、共に飯も食えた。良き時間であったぞ -- 五月雨 2008-05-29 (木) 23:51:44
  •    -- 2008-05-29 (木) 23:59:54
  • まあ、考えては見ることにしよう。ではなアンジェラ殿、また次の機会に
    (姿が、消えていく。見届ければ姿は変じ、人に近いものへと戻って)もったいない、か……(少し目を伏せれば)いい気分だな。(そこを離れていった) -- 五月雨 2008-05-30 (金) 00:03:11
  • ……達者でやっておれよ -- 五月雨 2008-06-10 (火) 21:16:17
  • //   -- 2008-06-10 (火) 22:31:11
  • お、居ったな。それもそうか、崩す身が無ければ憂うこともなしと。 -- 五月雨 2008-06-10 (火) 22:33:56
  •    -- 2008-06-10 (火) 22:37:04
  • ずーっと、ぴんぴんしておるわ。馬鹿は風邪を引かぬというであろう? 俺はあまり頭の良い方ではないからな、そんなもの寄せ付けはせん。頭を使うのが嫌いということも無いのだがな。 -- 五月雨 2008-06-10 (火) 22:41:11
  •    -- 2008-06-10 (火) 22:44:09
  • ふふふ、そういう生き様は中々羨ましくもなる。しがらみに囚われず、求めるままを享受してと。
    そうさな、和菓子の類でも。運ぶことを考え大概饅頭だが、故人に食わせるには良く似合ってると思わんか? -- 五月雨 2008-06-10 (火) 22:46:29
  •    -- 2008-06-10 (火) 22:53:10
  • そうもなれぬが悲しい性よ。男らしくないとは耳に痛いが、同時に逆も求めて居るからな。一筋縄ではいかぬのさ。
    思えば確かに、アンジェラ殿は長いことこちらに姿を現しておる。そういう以上は逝きかねて居るのだろうが、これも鬼の定めか否か。種としてなれば知れぬこと。
    まあそう気にするでない。理由の一つ二つもあるかわからんが、これはこれで愉快よ。 -- 五月雨 2008-06-10 (火) 22:57:43
  •    -- 2008-06-10 (火) 23:00:20
  • 小難しいことを考える方も、案外好きということさ。
    なんだかんだで、俺もこの時期は楽しみにしておる。こうして1対1、長く話し込むことはそうそうない。(ゴミをあさり始める姿見れば、くつくつと) -- 五月雨 2008-06-10 (火) 23:02:22
  •    -- 2008-06-10 (火) 23:08:08
  • 粋、な。どうなのやら。確かに俺もそういうことに気が回るものは好ましいと思っておる。
    そして自分もそうであればと思っている以上、的を射ているのだろうな。まだまだ野暮の域を出るものではないだろうが。
    あとはそう……郷里近きものの寄り合いでも作りたいと思って居るくらいか。 -- 五月雨 2008-06-10 (火) 23:11:46
  •    -- 2008-06-10 (火) 23:17:08
  • 作りたいという者は結構居るようだし、話がつけばすぐにでもとは。
    俺か? 東の果ては島国、日の本は出羽よ。ここで郷里とは、日の本の事を指す。俺としては、もっと範囲広くとも思って居るが……その辺りは話が出来てからだな。 -- 五月雨 2008-06-10 (火) 23:18:59
  •    -- 2008-06-10 (火) 23:22:36
  • 時にはな。何せ産まれてよりこちらに逃れるまで育った地。あそここそが世界の全てだった時期も有り、あるいは生の全てを駆けることすらあったやもしれぬ。
    今となっては、ここの居心地の良さが好きでたまらんがな。 -- 五月雨 2008-06-10 (火) 23:25:29
  •    -- 2008-06-10 (火) 23:29:23
  • 過ぎたこと、無くなったもの……思わずにはいられんよ同じくな。過ぎたことはと人は言うが、な。
    ははっ、アンジェラ殿もやはりそう思うであろう。ここは愛せずには居られん。なれば、その時を存分に楽しむがよい。
    ふむ……ここを離れることが出来るなら、消えるまでの短き間を歩いてみるか? -- 五月雨 2008-06-10 (火) 23:35:22
  •    -- 2008-06-10 (火) 23:37:53
  • ではどこにするかな。折角の逢引、それじみたところが良い。(手を差し出して)……ふむ、今の時期なら海に花火か。風物詩をあわせるも良いだろうかな。さて、手でも繋ぐか? -- 五月雨 2008-06-10 (火) 23:42:39
  •    -- 2008-06-10 (火) 23:43:55
  • (にこりと、笑みを浮かべて)さて、それでは行こう。時間は一秒でも惜しいのだ。 -- 五月雨 2008-06-10 (火) 23:44:58
  • //   -- 2008-06-22 (日) 22:36:33
  • ……どうした、今までよりも存在感がなくなっておるぞ。 -- 五月雨 2008-06-22 (日) 22:39:25
  •    -- 2008-06-22 (日) 22:41:24
  • ああ、久しぶりだ。毎年この頃にしか会えんから、まさしく1年ぶり。本人にすら分からんのなら俺にはどうしようもないが……気にしておらんのなら良いか。 -- 五月雨 2008-06-22 (日) 22:44:43
  •    -- 2008-06-22 (日) 22:47:57
  • 或いはそうなのかも知れん。 推測が当たっているのであれば、俺も残念でならんよ。
    今回のところは枝豆をたらふく。それにこちらの麦酒を取り揃えた。夏の夜長を過ごすには最適の組み合わせだ。 -- 五月雨 2008-06-22 (日) 22:50:46
  •    -- 2008-06-22 (日) 22:54:30
  • 摘みながらに時折啜っては、夜風に吹かれているといい感じなんだが……ふふ、相変わらずよ。それもありかの。(さやのまま食うのをみれば)
    そうさな。かねてより計画していた同盟の計画が動き出した。俺としては、ここに故郷の町並みを作りたいと思っている。まだ定まらぬことも多いがな。 -- 五月雨 2008-06-22 (日) 22:58:07
  •    -- 2008-06-22 (日) 23:02:53
  • どう転ぶかはまだ分からん。動き始めて間もないが、どうにかそうなればと思っている。大変だろうが、それだけ大きな影響もあるだろう。そういうものを与えてみたい側面もあるのさ。
    花火……おお、それはいい考えだ。もちろん、夏には花火を打ち上げよう。花火の技術は、拙者らの国が一番であろうからな。 -- 五月雨 2008-06-22 (日) 23:06:58
  •    -- 2008-06-22 (日) 23:10:55
  • ははは! そう言われれば、そんな風に言われた時期もあったな! これも性か、大きな夢を抱かずにはおれんのよ。その性が出る以上、一端の男となったかな。
    盆と花火の季節は重なる以上、きっと見れるさ。俺はよく知らんが、あれには送り火の意味もあるかも知れん。なくとも込められる。見せられよう。 -- 五月雨 2008-06-22 (日) 23:14:10
  •    -- 2008-06-22 (日) 23:20:36
  • (背中を叩かれれば、手に持った麦酒の杯を掲げ、誇らしげに)おうとも、俺とて足踏みばかりはしておらんのだからな!
    うん? 送り火か。盆の行事の一つでな、死んだ者をこの世からあの世へ再び送り出すことを言うのさ。逆の迎え火もある。
    ふむ、どうせならどちらも花火でするのは素敵かも知れんな。それで行き来できるかはしらねども。まあ、そういう行事というか儀式というか、そのあたりだ。 -- 五月雨 2008-06-22 (日) 23:24:49
  •    -- 2008-06-22 (日) 23:29:06
  • ふふっ、アンジェラ殿が逝く気もないのであれば、留まれるかもわからんよ。だがそう、そうするのもありだ。美しいからな。
    だろう? 昔から伝わっている食い方だ。それだけの理由があり、評価がある。どこか穏やかな心持ちに慣れるような、そんなものなのさ。 -- 五月雨 2008-06-22 (日) 23:34:00
  •    -- 2008-06-22 (日) 23:35:33
  • (問いかけに、酒呑む手を休めて、目を見つめた)会えるとも。 -- 五月雨 2008-06-22 (日) 23:37:22
  •    -- 2008-06-22 (日) 23:44:09
  • 俺もだ。(ふっ、と。笑みを浮かべれば、ただそれだけ) -- 五月雨 2008-06-22 (日) 23:49:14
  •    -- 2008-06-22 (日) 23:52:58
  • いや……今までにはないものだ。(酷くまじめな表情となって)今回がはじめてみるな……もしやとは思うが。 -- 五月雨 2008-06-22 (日) 23:54:44
  •    -- 2008-06-22 (日) 23:56:05
  • (伸ばされた腕に、男は手を伸ばす。手に手を取ろうと)会える! 会えるとも。必ずや。 -- 五月雨 2008-06-22 (日) 23:57:39
  •    -- 2008-06-23 (月) 00:01:03
  • (ほんの一瞬の温もり。腕を天に突き上げたまま、男はしばし佇んでいた。顔に浮かぶはどこか透徹とした、しかし僅かな顰み。やがて、腕を下ろすと、それはもう片方の腕の袖に消えた)また会おう。絶対に。(そうして、男は踵を返す) -- 五月雨 2008-06-23 (月) 00:04:54

  • (一年経ち、男はそこにいた。今はただ、通り過ぎるのみ。黙して語らず、真っ直ぐに前を見つめたまま) -- 五月雨 2008-07-04 (金) 22:36:43
  • むう……ふむ、ここにはおらぬのにここで言うも妙な話だが……冒険からは足を洗った。これからは悠々自適に暮らしてみるさ。 -- 五月雨 2008-08-24 (日) 21:11:50

ゴミ収集所の壁(自由帳) Edit

落書きがされているようだ
下手な文字で、「ありがとう」

よく見ると何か書いてある//


Last-modified: 2008-08-24 Sun 21:11:51 JST (4105d)