ここに心臓をおいていくといいよ予定地 Edit

exp037165.jpg名前;ゆかりん (Yukarin)
種族;人間(サイボーグ)
性別;女性年齢;満??歳
出身;日本
職業;サイバネティックドクター
住居;ネオ・カブキチョウの診療所
好き;心臓
嫌い;死者
傾向;いつものやりくち
目的;願いを叶える
企画;企画/バニーガールズ・バトルロイヤル!
霊圧;
edit/refer
- ネオ・トーキョー -
D100アリーナトーキョーイベント会場?

たった三行でいいのかい? Edit

  • 闇の医師は
    • 理想の心臓を
      • 追い求める

先生とよびたまえ Edit

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  • 🐇
  • (バニーズファイトの頂点は決まった)
    (ログアウトまで後どれぐらいの時間だろうか、少なくとも遠くない時間で現実に戻れる事になった。そんな日)
    (診療所の戸を叩く者が居た。もう既に顔を隠す必要はないのだろう、覆面を着けずに神妙な面持ちを曝け出している) -- 兔矢カランコエ 2023-02-12 (日) 19:16:04
    • やあ兎矢、バニーファイトはお互い残念だったね。
      私も終盤はロクに動けなくて、散々な有り様だったよ。ともあれ、お疲れ様だ。
      (こちらは普段通りのナース姿。やれやれポーズで兎矢を軽く労った後、兎矢の姿をまじまじと眺め)
      ふーん、あの黒づくめはやめたんだ?あれはあれで格好よくはあったが、今のキミの方が魅力的だね。
      どうぞ、あがっていってくれ。今はみんなログアウト待ちで患者も何もあったものじゃないしね。
      (兎矢を診療所、診察室へと招き入れるといったん給湯室へ行き、コーヒーを2人分淹れてくる)
      -- ゆかりん 2023-02-13 (月) 19:35:19
      • ……ありがとう。
        (コーヒーの入ったカップを出されるままに受け取る)
        よしてよ、やっぱ…素顔を出すのは嫌だし。
        ただ、もうあと数分か、それとも数時間か…。このゲームが続くかどうかすらわからないのに、顔を隠してるのも…ね。
        (そう言うと湯気が立ち上がる黒い水面に目を落とす) ……ごめん、ゆかりん。私は弱かった、頂点には手が届かなかった…。折角脚をくれたのにさ、全く叶わなかった… -- 兔矢カランコエ 2023-02-13 (月) 20:35:37
      • そこは変わりなく、か。せっかく可愛い顔をしているのにもったいない話だ。
        (湯気のあがるコーヒーカップにミルクと砂糖をたっぷりいれ、ゆっくりとかき混ぜる。ほぼカフェオレ状態)
        ああ、このゲームはどうなるのだろうね。実質、人を監禁しているのだし
        首謀者は…人間であれば…刑事罰を免れないとは思うけど…。
        ラビー社が無事ならゲーム運営は継続されるかもしれないね。
        (この事件がリアルでどう扱われているのかは、ログアウトしてみない事には判らない)
        (しかしそれよりも気がかりなのは――)
        いいさ、全力で戦って敗れたのならそれは仕方ない。
        私なんてもっと酷い戦績だったしね!こんな事なら戦闘向けのキャラにしておくんだった、なんて思うよ。
        でもそしたら、キミとはこうして仲良くなる事もなかったのかな?
        (――再び、この友人と会う事ができるかどうかだ)
        まあ、どうなるかはわからないし、一応言っておくよ。
        今までありがとう、兎矢。またどこかで出会えるといいね。
        -- ゆかりん 2023-02-13 (月) 20:49:13
      • こんなことしたら、ぜってー捕まるって。何の罪で捕まるのかは…分かんないけど
        そのせいで流石にこのゲームが即時、サービス停止になるなんてことは…ない…
        ………と…思いたいな。
        (何も入れていないのに、ブラックコーヒーをぐるぐると混ぜる)
        仕方ないのは分かってるんだけどさ
        誰もかも…蹴落としてでも、叶えたかったよ。きっと、それはみんな同じなんだろうけど…
        (暗い。兎に角暗い。相当に塞ぎ込んでいる。だが)
        ………そう、かも知れないな。
        偶々ラーメン屋の隣が、ゆかりんの診療所だったから…こうして話をしてるんだよね。
        (彼女の言に、ようやく顔をあげる。驚きともともつかない、複雑な表情で彩られている)
        …ありがとう、だなんて…
        そんなこと、私が言うべき言葉なのに!色々、ミッションとか、ご飯とか…
        とても楽しかった…私なんかと遊んでくれて…本当に…感謝しか無いのに…! -- 兔矢カランコエ 2023-02-13 (月) 21:19:25
      • フルダイブVRに関する法はどうなっていたんだったかな…(うーん?と唸るも知識はなかった)
        今のご時世、失敗した者や犯罪者に厳しいからね。どう転ぶにせよラビー社は苦しい立場に追い込まれると思うよ。
        特にこの事件、独り暮らしのユーザーの肉体とかどうなってるかわかったものではないからね…。
        (なにせリアルでは一ヶ月近く経過しているのだ。肉体の餓死や枯死、気付かれていない者も恐らくはいる筈だ)
        ああもう、キミ自身の価値を証明するチャンスならまたきっとあるさ!このゲームでなくとも。
        それにね、私はキミという人間が好きだ。これはキミに価値があるという事にはならないかい?
        (顔をぐっと近づけ、正面から目線を合わせて問う)
        (言う側としても気恥ずかしい言葉。でも今言わなければその機会は二度と訪れないかもしれないから)
        そこはお互い様さ。私も楽しんだのだし、それに私のために戦ってももらったんだ。
        私もね、心臓集めなんて事をしている変人だし、リア友もいないし。
        いっしょにミッションをする様な相手はいなかったんだ。
        だからキミと組めた時どれだけ嬉しかったか。
        それだけでも、ここに…この世界に来た甲斐があったんだと思う。
        -- ゆかりん 2023-02-13 (月) 21:31:13
      • ダイブした人間…面倒見ているとは言ってたけど、本当かどうかすらわからない…。
        誰一人として、死んでては欲しくない…ね。
        (実際、大丈夫なのか気になる人物が目の前に居るのだ。勿論、生きていることは確実なのだが)

        そっ、そんな!……う、嬉しいけど…(思いもよらぬ激励と告白、思わず目を見開く)
        (確かに変わった趣味を持っているとは思っていた。だがしかし、彼女なりの孤独や共通の喜びも持っていたことを今、初めて知った)
        い、いや、確かに心臓集めは引いたけどさ…でも、ちゃんとした理由があったし…
        きっと、知ったらみんな…納得するに違いないよ…。
        (そしてこうして、ストレートに肯定して貰ったことがないのか、返す言葉が浮かばないのか。) (思わず目を逸してしまう)

        …あの、実は…もう一つ。ゆかりんの願い、を叶えるのとは別でね…
        考えてたやつ、いくつか有るんだけど、その中の一つにね
        (実に、言いづらそうにしつつ)
        ………友達になってほしい、って。
        (ちらっ、とそらした目を再び合わせる。見る見るうちに顔面が茹だっていく)
        あっあっ、でも、それ願って叶えてもらうのもヤじゃない?だから…今、…こうして、……。
        (必死に言葉を探す。ふと、思い立った一つの引きずり出した)
        ……そう、合ってる心臓があったかどうかも知りたいし…!
        だから、SMSでもなんでも……連絡先、交換…しない?
        -- 兔矢カランコエ 2023-02-13 (月) 21:55:18
      • そうだといいが、面倒を見るといっても勝手に人の家に上がりこんでいるわけではないだろうし…
        (それはそれでやはり犯罪だ。それとも健康状態がアレなプレイヤーを救急に通報でもしているのだろうか。謎が多い)
        (自分については相当に危険な、いや恐らくは危篤な状態なのは察している)
        (バニーファイト終盤の戦績不審は反応の遅れが原因だ。恐らくは脳がちゃんと働いていない)
        (人工心臓はもうロクに動いてはいまい。脳への酸素供給が減り、朦朧状態、あるいは昏睡でもしているのかもしれない)
        どうかな。バカな子供の悪あがきと嗤われるだけかもしれない。
        (そう言って肩をすくめてから、兎矢の願いを聞く。くすりと笑み)
        なんだ。それならキミの願いはとっくに叶っているさ。
        私は前からキミを友達だと言っている。だから、後はキミが私をそう認めてくれればそれで、ね。
        …それでも何か証が欲しいと言うのなら。
        (ふむり、と考え、中空にフレンドリストを開く。兎矢を選択し、メッセージを送る)
        (メッセージにはLINEのアドレスが記されている)
        よければ登録してほしい。返事ができるかどうかは分からないけど。
        -- ゆかりん 2023-02-13 (月) 22:08:26
      • それは…目覚めてみないとわかないね。意外と、本当に上がり込んでるのかもしれない…。
        そんな、悪あがきなんて、笑うやつが居たら…私がぶっ飛ばしてやるよ。 …ゲーム中限定だけど…。

        勿論…認めるに、決まってるじゃあないか…!
        ただ……友達って、どういうのか分からなくて……。
        (そんな、いじいじしている間にメッセージがポップアップすると、いそいそと開いて――それを、じっと見る)
        (じっと見ながら)
        ごめん、ごめ゛んっ…ありがとう…!
        (既にぐずり混じりで、ボロボロ涙がこぼして泣いていた)
        うん…うん…!絶対…LINE……メッセージ送るから…
        返事しなくても…大丈夫だから、見てくれればいいから…! (病床に伏して居るのは彼女の口から伝えられ知っていた)
        (それでも、いやだからこそか)
        絶対絶対、また会って遊ぼう…! -- 兔矢カランコエ 2023-02-13 (月) 22:29:36
      • それはそれで嫌だな!まあ私の場合はその心配もないけれど…。
        (最初から病院のベッドの上なのだ。誰かが来る必要もない、という珍しいケースである)
        ははは、頼もしいね。友達の定義なんて決まった形はないと思う。
        だからこそ、互いに友達であると認める事が友達だっていう事になるんじゃないかな。
        いっしょに何かをして楽しい、と感じたらそれで友達!それでいいと思うんだ。
        まあ、それでも連絡手段はあった方が良いし便利――…って、な、泣かなくても!
        (流石に慌ててしまい、二の腕をかるくさする様にぽんぽんして)
        ああ、必ず受けとるよ。
        (それまでは――…どうにか、と思う)
        (そして願う。まだ生きたい。生きてもう一度…)
        ああ、どこでだっていい。また会おう。
        (頷いて言うのと同時に、二人の視界の端に告知ウインドウが現れる)
        (ログアウトが可能になりました、の通知。そしてそれに続く運営からの謝罪文だ)
        来たか。さて、世の中でどれだけの騒ぎになっているか…ちょっと楽しみではあるね。
        -- ゆかりん 2023-02-13 (月) 22:46:29
      • そっかぁ……うっ…ううっ
        ゆかりんは大人だなぁ…っ
        (頷き、泣きじゃくりながら宥められどっちが歳上なのか分からない有様。もっとも、互いの年齢も知らないのだが)
        (ただただ、彼女の言葉に頷き、頷いて、頷いた。どこだっていい、会えれさえすれば)

        楽しみ…かな?本当、前向きだね…ゆかりん。 私は、少し気が重いよ…やんなきゃいけないこと、沢山あるだろうし…
        (謝罪文に目を通す気など無かった。それよりも欄下に強制ログアウト時間までの指定も有る。現実に戻る時が来たという事実が重要だった)
        (すぐに、帰った方がいい。本当に現実がどうなっているのか分からないのだ)
        (心配したほどの絶望や不安は無いかもしれない、逆に想像以上の困難が有るかもしれない)
        (それは、確認しなければどういうようもないのだ)
        …………ちょっとだけ、お別れだね。
        (コーヒーはすっかり冷めていた。苦味が際立つそれを人思いに飲み干すと)
        (手を差し出す)
        …じゃあ、ね。また… -- 兔矢カランコエ 2023-02-13 (月) 23:02:46
      • だいたい同年代なのはもう知ってるだろう?
        まあ私は少々達観してしまっているところはある…のかもしれないけど。
        (毎日毎日、いつ止まってもおかしくない心臓など抱えて生きている)
        (死を、喪失を怖がるのにももう飽きてしまったゆえの大人びた性格だ。生きたいとは思っていても…)
        ああ、これまで通りゲームに没頭というわけにも行かなくなるかもしれない。
        少なくとも親は、フルダイブVRというものに不信感を抱くだろうし…。むむむ。
        (それはそれで困るな、と言った調子。VRは紫にとって唯一、外と自由を感じられる場所なのだから)
        ああ、いつかまた、ね。
        (そう言ってぬるくなった甘いコーヒーを飲み干す。この味もしばらくは味わえないのだろうと思うと、少々切なくなる)
        (そして差し出された手を微笑んで握る。その手が微かに震えているのが伝わるだろうか)
        (楽しみとは言ったものの、帰るのが怖い)
        (アバターの身体すら思うように動かせない状態であれば、リアルの身体だってきっと…あるいは二度と…)
        (そんな不安を抱えたままで、けれど)
        バイバイ兎矢。…そしてまたね。
        -- ゆかりん 2023-02-13 (月) 23:27:01
      • とんでもないことをしてくれたよ…『カピバラ』は
        ホント…困った。でも…他にもサービスしてるのはあるんだ、また遊べるよ。大丈夫…
        (微かに震える手を握って、初めて―彼女の言葉の裏に、不安か、それとも恐れか…覆い隠しきれないなにかが有るのが感じられた)
        (現実の彼女の調子が芳しくないという事、極力目を背けたい事実であった)
        (しかし今の兔矢に出来ることは何も無かった。ただ、手をぎゅっと握り返すぐらいしか。)

        (ログアウト処理が開始された。ログアウトを実行しています…との表記が現れる)
        ……
        (名残惜しげに手を振る。涙でグズグズだったが、最後にぎこちなく少しでも微笑んでみせようと見せながら、そのアバターは最後に絶対、また。そう言ったのだろうか。)
        (黒兎の姿はブロックノイズの向こうに消えた。) -- 兔矢カランコエ 2023-02-13 (月) 23:47:25
      • そうだね。他社もあれこれ作るだろうし、競合タイトルを待つのもアリかな。
        そうしたらもっと、風光明媚な世界で冒険の旅などしてみたいなあ。
        (ファンタジーはRPGの基本だしね、と付け加えて笑う)
        (…と、ログアウトが始まった。強制的なログアウト)
        (まあUSSRがどうなるにせよ、一度はゲーム自体を停止させざるを得ないのだろう)
        (最後の言葉は、はっきりとは聞き取れない。ログアウトにともない五感…聴覚情報がカットされたためだ)
        (それでも言いたい事は伝わる)…まったく、無理難題を言ってくれるなあ。
        (それが出来るかどうかは分からない。すべては…)
        (心臓、それ次第なのだ)
        -- ゆかりん 2023-02-14 (火) 00:14:55
お名前:
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設定だよ Edit

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  • ゆかりんはサイバネ医師だ
    • ネオ・シンジュクはカブキシティのストリートの奥
      路地裏の個人診療所で違法サイバー化手術を請け負う闇のサイバネ医師
      それがゆかりんとよばれる少女だ。
    • 合法非合法を問わず、技術的に可能な範疇なら
      どんな治療も改造もチューニングも請け負うが
      闇医者ゆえに、要求する報酬は非常に高い
      「君の心臓をよこしたまえ」
      そう告げる彼女の診療所の奥には
      彼女がこれまで集めた心臓の標本が所狭しと並んでいる

  • ゆかりんはサポート職だ
    • MMORPGであるUSSR的には言えばゆかりんは
      バフ・デバフ・回復のスキルを主体とするサポート要員に相当する
      特にサイバーパーツ、及びそれを使用するサイボーグに対し
      電磁的、または薬理的に能力を高めたり、行動を阻害したり出来る
    • 一方、近接戦射撃戦共に直接的な戦闘はあまり得意ではない
      ゆかりん自身全身義体であり、自分にバフ効果を与える事で
      超人的な身体能力を発揮する事は出来るのだが
      いかんせん技術面が追い付かない様だ

  • ゆかりんはこんなやつだ
    • ゆかりんはサイバネ医師ではあるが
      アバターの見た目は、自らのイメージカラーに合たる紫を基調とした
      ナースのコスを着る事が多い
      スカートの下にが無数のメスや注射器、等の医療器具を忍ばせる
      (実際にはスキル発動により出現するため、バニー時も困らない)
      身長は148僉童顔のためリアルもかなり若いと目される
    • USSRはリリース直後から毎日の様にプレイしており
      キャラも廃人には及ばないながらも育成が進んでいる
      ログアウト不能になる前は、平日の日中は長時間ログインしていたり
      時おり、体調不良を検知され、強制ログアウトさせられたり
      している姿が見られた

+  ないしょのはなし 

  • ゆかりんインベントリィ
    • テイザー
      • ガン
      • 電撃により敵を麻痺させる銃
        サイボーグにすら効く高い電圧を帯びた粘着弾丸を
        電磁加速による発射する近未来のスタンガン
      • ゲームシステム的には状態異常:麻痺を与え
        目標の動きを遅くし、一定確率で行動を阻害する

  • ポイズンボム
    • グレネード
    • 猛毒のガスを撒き散らす手榴弾
      広範囲に無差別に効果をおよぼす
      猛毒濾過プラントを体内に持たない者には効果覿面
    • ゲームシステム的には状態異常:猛毒を与え
      五感の不調と眩暈、吐き気、激痛のほか
      1秒ごとにHPを1%削る、継続ダメージをもたらす

  • ワイルドバーサーカー
    • ブーストアンプル
    • アドレナリンを強制的に過剰分泌させ
      普段は出せない様な筋力と瞬発力を得る事が出来る薬
      副次的効果として苦痛を感じなくなり
      これを使用した者は一時的に無敵の狂戦士となる
    • ゲーム的には身体能力向上タイプのバフ薬
      筋力、敏捷性等を20%〜100%アップする効果がある
      しかし使用後は全身の筋肉がボロボロになり
      酷い筋肉痛に悩まされ、身体を使うあらゆる行動に対し
      効果と同じだけのペナルティを受ける事になる

  • ワイヤードシャープネス
    • ブーストアンプル
    • 神経の伝達速度を高め、反射速度を加速する薬
      自分もしくは仲間に注射する形で使用する
      これを使用すると周囲の時間がスローに感じられる事だろう
    • ゲームシステム的には行動速度を20〜100%加速する
      しかし神経への負荷は凄まじく、効果が高いほど使用後に
      効果と同じだけ行動速度にペナルティを受ける事となる
      効果時間は効果に反比例し、100秒〜20秒ほど。

  • GUNDAM
    • アバターアイテム
    • GUNDAMと殴り書きされた段ボール箱
      上面と両サイドに穴があり、着用する事が出来る
      恐らくは世界一有名なガンダムコスプレアイテムだろう
      着用すれば君もGUNDAMだ!
    • こんなのでもレアリティはSSR





相談事があるのかい? Edit

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最新の2件を表示しています。 コメントページを参照

  • やっと塗ったよ。遅くなったのはだいたいプラモのせいだよ。 -- ゆかりん 2023-02-04 (土) 22:37:07
  • 返事が遅くなって本当に申し訳ない…! -- ゆかりん 2023-02-13 (月) 19:35:44
    • イーンダヨ!多分こっちが4日開けたせいが多分にある! -- 兔矢カランコエ 2023-02-13 (月) 20:36:56
      • おつかれさまでしたー!あとは後日ゆっくり締めるだけ! -- ゆかりん 2023-02-14 (火) 00:15:31
      • お疲れ様でした!お付き合いありがとう楽しかった!
        締めときいてちょっと沁沁しちゃう -- 兔矢カランコエ 2023-02-14 (火) 00:22:42
      • こちらこそですよー。
        まあ敗者は敗者らしく夢破れたエンドをするのです
        -- ゆかりん 2023-02-14 (火) 00:27:34
お名前:
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//見たまえ、あれが半年近く何も描かなかった者の顔だよ Edit

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Last-modified: 2023-01-24 Tue 00:12:17 JST (66d)