SLV/4029

  • テステス -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 15:34:35
  • (ロケーションロール!!) -- ロック 2020-11-03 (火) 18:00:27
    • (夜の街…で、ロックはいつものように娼館の前で客引きするおねーさんと会話をエンジョイしていた。具体的にはナンパして軽くからかわれておがーん!って涙して女性がきゃっきゃと可愛がるまでがデフォ)
      (そんな風に夜の街で遊んでいたところで、ものすごく珍しく)……お?(夜の街にそぐわない、年下と思われる少女を見つけた 軍服…?どういう状況…?と首をひねる前に)お嬢ちゃんこんばんは。どうしたんだい?
      君みたいな可愛い子がこんなところを歩いていると危ないよ?お兄さんがお家まで案内してあげるよ…(とナンパ交じりの一見キメてる風のアホ面で話しかけた) -- ロック 2020-11-03 (火) 18:03:58
      • (きらびやかなネオン。初めて見る景色。生まれた漁業船にあるのは酒場くらいで、ここまで発展したものはなかった)
        (ここがどういう場所かは知らず、光に吸い寄せられるイカのように場違いな少女が危なっかしい足取りで奥へと進んでいく)
        えっ!?あ、こ、こんばんは(突然声をかけられ首をかしげる。この船団には来て日も浅い。ひとまず生活の確立に追われ親しい人間も居ない。)
        (どこかで会った人だろうか?敵対海洋生物の協会?サルベージ船の工場?思い出そうとしてみるが覚えがない)
        えっと……はじめまして?(戸惑いつつ、微笑んで見せる)
        (ブカブカのシャツはレムリア軍が軍服の下に着るもので、この温暖な海域にそぐわず、袖はまくりあげられボタンも大きくあけている。半ズボンもウェストは合わせてあるようだが裾が大きく広がっており、レムリア軍の軍服は時おり他の船団にも放出されるためにそう珍しくはないが、小柄な少女には明らかに合っていない)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 18:14:24
      • こんばんは。ああ…怪しいものじゃないよ、初めまして。俺、こういうもの。(名刺を渡す。助っ人サルベージャー、という肩書と共に…)みんなからはロック、って呼ばれてる。
        …いや、美少女過ぎたんでなんか開幕変なこと言っちゃったけど、普通に心配で。えーと…(誰さんだろうか…)…軍人さん、なのかな?迷子ではない?案内もできるけど…夜の街は物騒だからさ、色々。(落ち着けば普通に心配の色も出てきた) -- ロック 2020-11-03 (火) 18:16:45
      • (カードを渡され、戸惑う。少年の顔とカードを何度か見比べ、カードに買いてある文字が少年の名前なのだろうと思い至った)
        (親方に文字を教えてもらってよかった。文字が読めないと商人にいいように騙される。そう言って時化の日は海女の少女たちに読み書きを教えてくれたものだ)
        ロック……くん?ピュセーテール・カルレンです。(ペコリとお辞儀をする)
        これは、えっと……(自分の服装を見直し)い、市場で買ったの。頑丈で、作業するには丁度いいから(と使い古してぼろぼろになった放出品を着た整備士のおじさんの言葉を真似る)
        ここは危ないんですか?とてもきれいなのに……(首をかしげる)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 18:27:39
      • はい、助っ人サルベージャーのロック君です。ピュセーテール…カルレン…(少し悩む)…テールでいい?(カルレンは苗字だろう、でも名前は長いから愛称でという判断)
        市場で買った?ふむん?(市場に軍服あったっけ…?)ふむむん??(作業着でいいのでは?ロックは訝しんだ)まいっか。これはこれで可愛いし(謎の納得)
        綺麗なのは俺もわかる。確かに夜の街は綺麗な花も多い!君とか!その辺に立つおねーさんとか!!(そこはわかるぞ!と頷くが)でも綺麗なバラには棘があるって言うじゃん?
        俺は違うけど、悪いお兄さんとかお姉さんもいて、事件とかが起きるのも夜なわけですよ。俺は違うけど。…ってなわけで心配で声を掛けたわけだけど。あー…どんな目的でここに?(まずそこからはっきりさせようと) -- ロック 2020-11-03 (火) 18:32:29
      • あ、うん、いいよ(実はカルレンが名前でピュセーテールは素潜りの上手いマッコウクジラという愛称だったのだが、愛称をさらに愛称にして呼ばれるのがおかしくて、ついくすりと吹き出した)
        そ、そう市場で!(疑われている。気がする。レムリアから逃げてきたことに気づかれるのはまずい。しかしうまい言い訳は今更思いつかない)
        (どうしたものかオロオロしていたが、どうやら一人で納得してくれた様子に愛想笑いを浮かべる)
        (指さされるままにキョロキョロあたりを見回す。お化粧の濃い女性がいっぱい。かなり際どい薄着であるが、きっとこれはこの暑い気候のせいだろう。自分もこんな服を着ているのですぐに汗だくになる)
        事件?ってどんな?(生まれ育った船団は小さく、住人は素朴で皆知り合いだった。事件と言われてもピンとこない。小首をかしげる)
        えっと……遠くから光が見えたから……海の上(イカや光に集う魚をとる漁船)じゃなくてこんな内側でキラキラしてるのはなんでかなって思って
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 18:42:43
      • ほい。そんじゃテールで。(この勘違いはいつまで続くのか。それは誰もわからない…)市場かー。いいよな。昼間の市場はこう…奥さん方が買い物してたりして…油断した服装で…(すでに別の方面に想いを馳せるバカの姿があった)
        っと(妄想から覚めた!)事件って例えば…スリとか、喧嘩とか、まぁあんまり聞かないけど誘拐とか…?流石にそういうのが起きると警察が来るけど。見回りとかもあるし。(捕まると面倒なんだよね…と経験者の顔で)
        光が見えて…ここへ?(あっこの子おのぼりさんだな?と察する)なるほどなー…まぁわかるな、夜でもキラキラしてるのはこの辺りだし。魚を集める光じゃなくて人を集める光だよなぁこれは(含蓄の深い言葉だな、と内心で頷いて)
        ふーん。テールの事は大体理解したぞ。そんじゃ…案内しようか、この街。俺、よくここに来るからある程度わかるし。一人で出歩くよりも安心すると思うけど。どう?(と提案した) -- ロック 2020-11-03 (火) 18:47:48
      • スリっていうのは見たことないけど…喧嘩なら(親方と旦那はしょっちゅう喧嘩していたのを思い出す。喧嘩と言うにはかなり一方的で、いつも情けない声を上げる旦那を思い出してつい吹き出した)
        ここ、警察が居るんだ!すごいわ!(大きな船団にはいるというのは聞いたことがある。生まれ育ったI-J2Kは小さく、住民同士の揉め事はだいたい親方や年長者がおさめていた)
        (だいたい理解したと言われ、一瞬こわばった表情を浮かべる。自分には他人に知られてはいけない秘密があるからだ。だがよくよく考えてみれば、秘密に思い至るようなことは何も言っておらず、気づいた様子もない。ホッと一息)
        いいの?是非お願いしたいな!(ここは何をするところかもわからない、未知の場所に興奮し、ロックの手を握る)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 18:58:00
      • (喧嘩を見たことがあって噴き出す…?どういう生活だったんだろうか、と首をひねるが。可愛い子だから気にしなくていいかというロックな思考のロックであった)
        ああ、自警団みたいなのがないとこういう大きな町は事件だらけになっちゃうからなー。そこまで厳しくはやってないけど、多分。(ってかテールの前いた所はそういうのがいなかった?どんなところだ…?とここ生まれここ育ちの少年は思いもよらない彼女の出生に若干興味を持った。持っただけ)
        ああ、どっかからこっちに引っ越して間もない、って感じだろ?多分!町にいれば俺が見かけただろうし、引っ越してすぐって感じなのかな。まぁ詮索するつもりもないけど!(いい男は女の過去を気にしない!と夜の街で豪語するその姿はバカであった)
        あいよ。そんじゃどんな店があって、どんなことやってるか…少しずつ見て回るか。(慣れた手つきで手をつなぐ。これが年上の女性ならうひょーとか叫びだすところだがロックは年下の相手は慣れていた)
        そんじゃ出発!手ぇ離すなよー?(そうして夜の街を歩き始めた。しばらくの間、テールに色んな建物、いろんなお店、近づかないほうがいい場所、この町の仕組み、サルベージの仕事などについて…色々説明したのであった) -- ロック 2020-11-03 (火) 19:07:58
      • ごめんなさい、親方と旦那の喧嘩を思い出しちゃって(久しぶりに明るい気持ちになれた気がする。まだクスクスと笑いながら目元の涙を指先で拭う)
        大きな船にはあるって聞いたけど、ここには警察があるのね(外縁部から結構歩いたが、まだ中心には至らない)
        そうなの、ここには流れ着いたばかりで……(夜の街を歩き、説明されると意気揚々としていた歩幅は段々と小さくなり、縮こまるようにうつむき、口数は少なく声もか細く、真っ赤になった顔はネオンの光が原因ではない)
        ろ…ロックくん……早く出ましょう?(そういうお店以外にも色々あったのだが、恥ずかしさに耳に入ってこない)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 19:21:47
      • 人も結構いっぱいいるからな―この船。その分諍いも起きることがあるんだけど…まぁ、危ない所に近づかなければ平和だよ。基本は(大丈夫、と)
        (そして渾身丁寧に説明する。具体的には娼館について。ここの人たちは優しい、ここの人たちはお菓子くれる、ここはちょっと治安が悪い…等々…)…んん、もういい?(真っ赤な顔には気づいていない。だって夜だもん)
        そっか、そんじゃ戻るかー…えっと、テールってどこに住んでるんだ?そこまで送るよ、暗くて危ないし。俺も今日はそろそろ寝ようと思ってたしなー。 -- ロック 2020-11-03 (火) 19:29:31
      • すごいよね、こんなに人がいっぱいいるのを見るの(口をつぐむ)は、はじめて!(初めてではないことはごまかす)
        (説明の度に羞恥にどんどん赤くなる。全身から汗が吹き出し心臓は早鐘のように鳴り響き、強く握った手がじっとりと湿り、もじもじとぴったり足を閉じて落ち着きなくゆれる)
        (当然知識はあるのだが、経験はまったくない初なおぼこ)
        え、えっと、(かなり遠い外縁部のハズレのドック。家もないのでそこに停泊しているアスピディスケ号が今の家だ)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 19:40:23
      • そう?そっかー。確かに夜にこんなに人が集まってるのってすげーよなー。(ごまかしには特に気付いてない様子。気にしてないともいう)
        (手が汗ばみ始めれば、流石に様子がおかしいことに気づいた。…熱でもあるのかな?と心配そうな顔になる。おちゃらけた普段の表情とは打って変わって真面目に)…大丈夫?人が多いんで人酔いしちまったかな?
        (早めに戻ったほうがよさそうだなーと判断。そして聞いた停留先に)…結構遠いな?そんじゃここまで来るの大変だったろうに…(まぁでも、問題ないか。そこに止まってる知り合い見つけて俺は泊めてもらおうと)
        じゃ、ドックまでちゃんと送るよ。そこで迷子になったらそれこそテールが大変だしなー(恩に着せない態度で、行こっか、とドックに向かう)俺も船で寝泊まりすることもあるんだよな、沖の上だと揺れがちょうど眠気を誘って好きなんだよね。 -- ロック 2020-11-03 (火) 19:47:43
      • な、なんでもない!平気平気!(喉が渇き、上ずった声で首を振る。エッチな子だと思われてしまうと危惧し、つい力が入った否定に手を握ったままバランスを崩して尻餅をついた)
        港の使用料が結構高くて……後払いでもいいって言うところを探して停めたの
        ありがとう、正直暗くてどう戻っていいかちょっとわからなかった(送ってくれることに安心してホッとする。明るくなるまでどこか道の隅っこで寝ようと思っていたが、結構怖い街だということもロックの説明でわかった)
        海の上は静かで……すごく落ち着く!安心して眠れるけど、やっぱり人は一人で海の上で生きていくのは難しいね。この船を感じた時、とても安心した
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 20:01:52
      • そう?平気なら…っとぉ(ふらついて尻もちをついた様子に、大丈夫かー、と声を掛ける)…平気じゃないやん。ほんと、無理は駄目だぞー。辛かったら遠慮せず言えよ?おぶってもいいしさ。
        (ほら、と手を取ってまた歩き出す)あー、確かに使用料は大変だよなー、すっげーわかる。俺も自分の船をいろんなドッグに停泊してるけど、高い所はあんまり使わないもん。確かにあそこは後払いもOKだったな…(使用したこともあるようで)
        (長い道のりを歩きつつ)だよなー、海は静かな時は本当に穏やかで俺も好き。…あー、でも確かに、ずっと海の上ってのは…相当大変だよな。それで生きるのは…(彼女の過去の事なのだろう。船を「感じる」か。んー…)
        (やめた。深く考えるのは苦手なんだ)ま、この船悪い所じゃねーからさ。色々慣れて、色んな人と会って…んで、サルベージするなりなんか仕事して稼ぐなりで、頑張ればいいさ。困ったときは相談に乗るから(名刺の連絡先に連絡してね、と伝えて)
        (そんな風にこの船の仕組みやサルベージの事などを離しながら歩いて。しっかりとテールの停留所まで送り届けていったロック君でした) -- ロック 2020-11-03 (火) 20:18:45
      • ちょ、ちょっと慌てちゃっただけで(恥ずかしい)
        (エッチな話にドギマギした上、転んでドジなところを見られ、とても恥ずかしい。海溝があったら潜りたい)
        ついた時、お金がなかったから困ったわ。サルベージの組合もブラックリストの組合も登録料があるし、魚をとるのも組合があるなんて思わなかったわ(生まれ育った漁業船では全員が組合員みたいなものである)
        何より、一人で海にいるのはすごく寂しい。海の中は命で満ち溢れてるのだけど、自分と同じものがいない疎外感はすごく寂しかったわ
        ここも、そんなに知り合いがいるわけじゃないけれど、同じ生き物がいっぱい暮らしていると言うだけでホッとする。しばらくここにいられればいいな
        (等と話していると、件のドックにつく。安物のドックでほぼ野ざらしだが、海に浮かんだ船はかなり大きく少女一人で動かせるようなものではない)
        ありがとう、色々勉強になった!今度お礼できたらいいな(感謝の言葉を告げ、笑顔で別れた)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 21:00:00
  • 潜水艦とは珍しいな ……ええと、こんばんはー、どなたかおられるかね (水面に顔を出して桟橋に停泊している潜水艦のハッチをこんこんと鞘の先でノック) -- リョウウン 2020-11-03 (火) 20:42:46
    • 『きゃっ』(中から電子合成されたような声が聞こえる。ユーノスドライブに接続されてる現在、潜水艦は自分の身体のようなもので、不躾なノックにびっくりして声を上げたのだ)
      『ごめんなさい、えっと……どなたでしょうか?』(今度ははっきりとした声。外との会話用のスピーカーに切り替えたのだろう。チリンと鈴がなるような、幼い少女の声だ)
      -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 21:10:36
      • おや (物々しい機体から聞こえたのは、存外柔らかい口調の返答) ああいや、これは失礼 僕は用心棒やってるリョウウンってものでね
        今日はキャプテン・カルレンに届け物があってね 配送元はリベール商店 内容は金属機器とだけ聞いているよ キャプテンはいらっしゃるかな? -- リョウウン 2020-11-03 (火) 21:20:16
      • 『自分です!えっと……ちょっと待って下さい』(それきり、スピーカーの音が途切れる。船は静まり返り、だいぶ経ってからハッチが開き、ぐっしょりと髪を濡らした少女がブカブカのシャツ姿で顔を出す。) -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 21:27:53
      • ……えーっと、 (その様子を見るのは、腰に刀を差した眼鏡の青年で 少女の様子に目を丸くしてから)
        シャワー中だったかな? これは失礼したね…… ええと、僕は全然待てるから、まず髪を乾かすことをお勧めするよお嬢さん。風邪をひく前に。 (そう言って背を向ける) -- リョウウン 2020-11-03 (火) 21:39:46
      • (相手の腰の獲物に緊張した様子で相手を伺う)
        (相手に害意がないだろうことがわかると、それでも少し緊張した様子の声で)平気です、こうしてれば乾きますから(この辺りの海域はとても暖かい。ほっておけばすぐに乾いてくれる)
        でも、時間をもらえるなら少しだけ(そう言ってハッチを閉め、艦橋に戻って脱いだ半ズボンを穿いて戻ってくる)
        えっと……宅配便でしたっけ?
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 21:49:23
      • 時間はいくらでも こっちが予告もなくお邪魔したんだ 女性の身支度を急かすような事はしないよ
        (意識してゆっくりとした口調、背を向けたまま荷物を持った両手を上げれば敵意も害意も無い事を示し)
        (カルレンが戻って暫く空を眺めて過ごし、そしてまたハッチが開く音を聞けば、ゆっくりと振り返る) ああ、リベール商店からのね
        中身の詳細は聞いていないが、注文した覚えがなければ一度持って帰ることもできるがー……どうだい? -- リョウウン 2020-11-03 (火) 22:01:39
      • なんだったかしら……確認してみてもいい?(荷物を覗き込む。確かに言われた通りの差出人と自分の名が書かれた宛名。ここでの生活が落ち着くまでは色々と慌ただしかったので、もしかしたら注文したまま忘れてしまったのかもしれない) -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 22:13:16
      • 勿論。まあ、あの商店は暗い話を聞かない。危ないものではないだろうしね (どうぞ、と渡す荷包 ずしっと手に重い)
        (カルレンが包みを開ければ、箱の中に詰まった金属器。以前頼んだ船内の小物の修理に使えそうなあれこれだ) -- リョウウン 2020-11-03 (火) 22:25:52
      • おっと……(予想外の重さに落としそうになりつつ、包みを開く)
        あ…ああ……あー!!(そうだこれ!思い出した。どうしてもほっといても直らない部分があるから注文したのを忘れていた)
        (ナノマシンが修復しないのは後付の部分であり、それは知らなかったが、つまるところ航行に支障はない部分であり忘れていたのだ)
        ありがとう!サインをすればいいのかしら?(ワキワキと手を動かす。宅急便を受け取るのは初めてでワクワクする。漁業船に居た頃は船の外に知り合いはおらず、船も小さかった)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 22:55:16
      • うんうん、思い出してくれたようなら安心したよ 僕ぁあの店主が年甲斐もなくお嬢さんに個人的に贈り物でもしたのかと心配した
        (そんな冗談を言いながら、胸のポケットから取り出したペンを渡し) ああ、受け取り確認書にサインを (書いてもらい、) で、こっちが領収証だ はい、確かに
        (お金は先にもらってたと聞いたよ、と頷いて) いやあ、しかし濡れ姿の女の子が出てきたときには驚いたが、ちゃんと渡せて良かったよ -- リョウウン 2020-11-03 (火) 23:10:52
      • ぴゅせーてーる・かるれるん…と(あまりうまくない字でサイン。読み書きは親方が教えてくれた)
        え、えっと…そ、その……水漏れ!そう、水漏れの修理をしてて!(ユーノスドライブ。艦内に血管のように流れる海水とつながる艦橋の水槽に身体を浸し、思考するように船を動かす装置。それが、特別なものであり動かせること自体、他者に漏らすのは危険な秘密であることはよく分かる)
        私も、その長い剣はびっくりしたわ。そういうの、見たことなかったから
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 23:24:31
      • ここの『る』は要らないね、この国の綴りだと (恥をかかせない程度の柔らかい口調で言い、書き直してもらい、) うん、確かに
        そりゃあ大変だ、手伝えることはー…… (言葉を探し慌てる様子を見れば、何かを察し言葉を止めて、へら、と笑い) まあ、風邪をひかないように気を付けておくれよ
        そうかい?まあ、僕も僕以外で扱ってる人をあまり見かけないから、珍しいのかもしれないね (刀っていうんだよ、と腰の鞘に手を当て)
        さっき言ったように、僕ぁ用心棒をやってる (そう言って名刺を渡す) 見たところ、君一人で操舵しているようだし、力仕事や護衛が欲しいときは、そこに書いてある宿を訪ねてくれ -- リョウウン 2020-11-03 (火) 23:29:51
      • あ、ごめんなさい(それでも間違いに恥じ入るように書き直し)今度は大丈夫(書類を渡す)
        ありがとう、大丈夫、何とかなったから(男が何かを察したような様子には気づかず、気をつけますと返す)
        かたな…?(恐ろしいものを見るように、繰り返す。水中での取り回しを考えられたナイフではなく、明らかに人を傷つけるための武器。レムリアでは兵士が中を持っているのを見たが、故郷ではそんな物持ってる人は居なかった)
        (少し怯えた様子でカードを受け取る)ありがとう、でも今のとこをは一人で大丈夫(何とかなってはいる。しかし少女の身ではいつかなんともならなくなってしまうことも起きるだろうか?船に誰かを乗せる必要ができた時、その相手は信用できる相手なのだろうか?不安に感じないこともない)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 23:41:54
      • どういたしまして、異国の綴りは混乱するだろうからね ……僕ぁ潜水艦の実物を見るのは初めてだ、外から来たんだろう?
        (綴りを確認し、頷いて胸ポケットに収め) そう、カタナ ……怖いかい (少女の顔色を見れば、当然か、と眉を下げて笑い) 僕みたいなのに頼らなきゃいけない事態にならない事を祈るよ
        でもね、これに怯えるような子にも、危ないことが襲ってくる事もある その時にはまあ、思い出してくれると嬉しいな
        僕ぁ女の子には優しいからね (へら、と冗談めかして笑ってから) それじゃあ、またそこらへんで (ゆっくりとした足取りで帰っていった) -- リョウウン 2020-11-03 (火) 23:51:44
      • ええ、この間の新月のときに。潜水艦はこんな大きな船団でも珍しいものなの?(余り目立つのもまずいと不安そうに)
        う、うん…そうね、大きな船団は人が多くて怖いところや揉め事もあるってロックが教えてくれたわ(住人が全員顔見知りの小さな船団の出身者らしい説明のない物言い)
        今度会うときも、そういう事抜きで会えるといいわね。お仕事ご苦労さまでした(届け物のお礼をいい、重い荷物を抱えて艦内に戻っていった)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-04 (水) 00:03:18
  • アームズバトルシップか・・・面白いけどこれどうやって腕を動かしてるんだろうな(しげしげ眺めてる) -- ランバート 2020-11-03 (火) 21:21:48
    • あの……どなたですか?(後ろから声をかけられる。そこにはブカブカのシャツ(レムリア軍のものだ)に裾の広い半ズボン(レムリア軍のものだ)姿の小さな少女が紙袋を抱えている) -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 21:31:18
      • (振り返って)ん?あぁ君の船?ごめんごめん(何かしようってんじゃないのだと手を振って)
        オレはランバート、ただのサルベージ屋さ・・・これ、アームズバトルシップだろう?(腕の格納スペースを示す)おまけに潜水艦タイプときてる
        仕事柄、こういうのがどういう風にできてるのかって気になっちゃって(迷惑だった?と申し訳なさげ) -- ランバート 2020-11-03 (火) 21:42:28
      • あ、はい(用心するような口調で。身の丈に合わないこの船は、盗んできたも同然なのだ)
        ピュセーテール・カルレンです(ペコリとお辞儀)
        ああ……そう呼んでましたね。珍しいものなんですか?(小さな漁業船育ちの自分にとっては珍しいものであるのは確かなのだが、大きな船団となるとどんな感覚なのかいまいちつかめない)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 21:53:18
      • (警戒されてるのが伝わって極力柔らかな雰囲気を心掛けるが・・・それがどこまで意味があるか)
        うーん・・・一応それなりに普及してるし見かけるものなんだが・・・こう、関節の多いものってメンテナンスで金がかかるってのが定番だから、オレみたいなのには手が出ないな(故に興味をそそられる)
        潜水艦ってのもすごい、ウチの船も潜れるっちゃ潜れるけど、古代の遺産に魔法でマシマシにして少しだけだ・・・
        でも見たところ、コイツは機械的な構造でそれを可能にしてるように見える、結構長い事、それも深いところまで潜っていけるんじゃないか?
        当然かなり金がかかってる筈だけど・・・・・・・・(ここまでべらべら喋ってから・・目の前の少女を見る)
        ・・・?(資源が乏しい世の中、軍の払い下げ品を日用品として使う事はそうおかしな話ではないのだろうが・・・上下一揃えというのはちょっと変だ)えぇっと・・・もしかしなくてもレムリア軍関係・・・? -- ランバート 2020-11-03 (火) 22:14:09
      • え、えっと……(アスピディスケ号はあとから付けたパーツ以外は破損や摩耗をナノマシンが修復する。そんなことは知らないが、勝手に直るメンテナンスフリーだなどという話をすれば怪しまれる)
        し、知り合いにすごく腕のいい整備士がいて……確かにいい船だとおもうけど…それなりの深度までは…(かなりしどろもどろだ)
        !?
        (最後の言葉が決め手になった。完全に警戒している)
        これは……市場で売ってて(相手の不信を知らずいつものごまかしをする)れ、レムリアにはいったこともないわ(ジリジリと距離を取ろうとする)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 22:23:25
      • な、なんかあからさまにしどろもどろだぞ?落ち着けって(何とかなだめようとしてたが)
        ・・・あっ(察した)
        ・・・・・・・・・OKつまりピュセーテールは、市場で安く売ってたこれを買って、腕のいい友達にコイツを見てもらってる
        ただのごくごく普通のサルベージ屋で、逃亡兵でもなんでもないしその服も普通に買った物・・・大体君みたいな子供が軍人だなんてあり得ないものな・・そうだろ?(そういう事にしよう、かなり苦しい気がするけどそういう事なのだからしょうがない) -- ランバート 2020-11-03 (火) 22:37:42
      • そ、そう(あれ?信じた?ということは自分を追ってきた人やレムリアに告げ口をしようという人ではないのだろうか?)
        (足を止めて、この人物を信用してもいいのかどうか考える)
        (考えたが、自分にはわからなかった。だが悪い人には見えなそうだと思う)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 22:58:49
      • (よし認めた!つまりそういう事なんだよランバート)
        わかった・・・んまぁあれだ、サルベージやって金がたまったら、服は買い替えた方がいいかもな・・・・ほら、サイズあってないし?
        (色々見せてもらえたらと思っていたが、そんな雰囲気でもなくなった)邪魔しちまったし、今日の所はこれで帰るよ・・・(それじゃぁと手を振って帰っていった) -- ランバート 2020-11-03 (火) 23:07:10
      • そうね……でも……(どんな服を買えばいいのだろう?この辺りの海域はとても暑く、いわゆる薄着が多いので恥ずかしい)
        えっ?帰るの?なにか用事があったんじゃ……(しかしランバートの判断に救われた。あまり詳しく突っ込まれるわけには行かない船だ。ランバートの知的好奇心を回避できた幸運には気づいていなかった)
        (荷物を抱え直し、潜水艦のハッチを開けたが、男もかなり特殊な船を持っているらしいことが少し気になったのだった)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-03 (火) 23:32:19
  • 🐟 -- 2020-11-04 (水) 00:20:07
  • (ロケーションロールアタック!) -- ロック 2020-11-07 (土) 18:35:44
    • (設定を読み込んでいざ!)
      ……お、あの船(沖でサルベージ業をしていたところ、見覚えのある船に遭遇…確か)テールの船だったよな?おーい!テールー!!(呼びかけてみる…も、反応がない)
      …?潜ってるんかな?(沖に停泊中の船ではよくある話だ。沖で止まるということは、サルベージ中か潜水中か、燃料切れかでしかないのだから。サルベージ機構は動いていないし潜水中なのだろう…)
      (別にロック自身も急いでいるわけではない。潜水から戻ってくるのを待つか、と自分の船の足を止めるのだった まさか素潜りだとは微塵も考えていない) -- ロック 2020-11-07 (土) 18:41:21
      • (アームの入らない入り組んだ隙間にタコが逃げ込んでしまった。すっかり美味しいたこ焼きの気分だったので、ついどうしても捕まえたくなり(こんな沖には誰もいないだろうというのもあって)浮上した後、ハッチを開けて海に飛び込んだのだった)
        (すばしこいタコで、なかなか捕まらない。墨を引っ掛けられて辟易しながら海底で追いかけっこを続ける)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-07 (土) 18:59:35
      • (勘…が、テールの位置を大まかに把握させた。水中……何か追いかけてるのかな?まぁそこまで深い海域でもないし)
        危ない獲物もいないところだから危険はないだろうしな……(10分程度、こちらも自分の船の軽い整備をしながら待つ。潜水服使ってんだな…と察する)
        ……(万が一、万が一を考えてあと10分経ったら自分も潜水服を着て潜ろう。30分までなら何とか蘇生させられるって聞くし、まぁ今の所俺の勘もささやいてない。無事だろう) -- ロック 2020-11-07 (土) 19:02:58
      • (海は静かで付近を通る船もなく、時間の経つのを忘れてしまうよう)
        (空高く、豆粒のような海鳥の群れが飛び去っていく。赤道直下の日差しは船の上で生きる者たちのジリジリと焼いている)
        (時計を確認すると、いつの間にか5分、10分と時間が過ぎていく)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-07 (土) 19:17:56
      • ……(ない…とは思う。勘は警笛を鳴らしていない。テールに危機が迫っているとは思わない…が、リアルな時間は心配だけを高めた。かちゃり、と潜水服に身を包む)
        (一般的な潜水服、頭はガラス面で包んであるので海中でも誰か判断できるもの)…よっと(自分の船から海に飛び込む。ぼちゃーん、と波しぶきを上げて潜水、テールを探し始める)
        …結構深いところまで行ってるかー?(透明度が高い海中、ライトを照らしながらテールを探し始める…さて、「潜水服の彼女」はどこにいるものか) -- ロック 2020-11-07 (土) 19:21:26
      • !!(海の中に新たな気配を感知!これは……人間だ!)
        (まずい、逃げなくちゃ!)
        (見られるわけには行かない、絡みついて動きを封じようとしてくるタコ(かなり大きい!欲張るのではなかった)が引き剥がせず……)

        (信じられないものを見た)
        (海の中に何も身に着けず泳ぐ女の子)
        (タコが絡みついてるが見間違いようはなく、潜水具なども一切身につけていない)
        (ゆらゆら海藻のように揺れる長く豊かな金髪の向こうにしまった…というような表情を向ける少女は、見覚えのある顔)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-07 (土) 19:31:04
      • …!?(驚愕。それは、これまでどんなサルベージをしても上回るものがないほどの驚愕だった)…っテール!?嘘だろ!?
        (あの金髪、体型、バストサイズ…間違いない、テールだ だが藻掻いている…生きて、いるのだ。何分潜っていた?20分は軽く潜っていたはずだ 普通の人ではない、のか?)
        (ともかく助けないといけない)…待ってろ!今タコを捌いてやる!タコの相手は慣れたもんじゃー!10倍大きくなってから出直してこい!!(泳いで近づき……タコの頭をひっつかみ、シャキンと水中用ナイフを取り出して)
        (そのまま脚に繋がる筋を断つ。触手の動きが止まることだろう)…大丈夫か!?上れるか!?(ハンドサインでも伝える、一緒にまず上に上がろうと) -- ロック 2020-11-07 (土) 19:40:17
      • ん〜〜〜〜〜!(タコをはがせても、苦しいと行った様子はなく、どちらかと言うと…否、完全に裸を見られて恥ずかしいといった様子でうっすらと陰毛の生えた股間と膨らみ始めで先端が主張を始めた胸を抑えて赤面している)
        (若干の間をおいて(おそらく観念して)ロックの後を追ってすいと海面に顔を出す)
        ぷはっ……ロックくん!どうしてここに!?
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-07 (土) 19:48:04
      • (先日貧乳に目覚めたロックも、流石にテールのこの姿を直視は避ける。全体像だけ…まぁ水中だからぼやけて見えてるし…でも脳内のメモリーには保存して)
        (…ってかそんなことしてる場合でもない)…ぷはっ!(海面から上がり、頭の潜水服を脱いで息をついてから)…どうしてっつわれても…たまたま?(首をひねる)
        テールの船見つけてさ、乗ってないようだったから上がってくるのを「しばらく」待ってたんだけど、上がってこなくて心配して潜ったら…だよ(顔を向ける…あ、全裸だったな)……一人で上がれる?目閉じて待ってるぞ俺? -- ロック 2020-11-07 (土) 19:50:48
      • (会話をすると段々恥ずかしさが増幅してきてじわ…と涙がにじむ)もうお嫁に行けない……(ぼそり)
        そ、それは大丈夫(ロックが目を閉じたのを疑わしそうに見つめ、くるり背を向けて目の前のはしごに手をかけてアスピディスケ号に登り始める)
        (濡れた金髪が身体に張り付き、焼けた手足とは対象的に白く薄く肉が乗った小さく柔らかそうなヒップを突き出していそいそと登っていく)
        きゃっ!(慌てたもので足を踏み外し、ガツンという金属音に痛みを我慢する可愛らしい唸り声)
        (ハッチをまたいで艦内に入るときも、中からドシンという音が聞こえた)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-07 (土) 20:00:14
      • うう…悪かったとは思ってるんやー!!緊急事態だと思ってー!!(ごめーん!!と謝りつつ目を閉じる。しっかり閉じてる。けど何度かさっきの肌色は脳内でリフレインした)
        (かんかん、と梯子を上っていく音がして……叫び声に)大丈夫かっ!?(くわっと目を開いてばっちり見てしまった)…違うんじゃー!!(そんな目で見ないでー!と再度目を閉じて)
        (こちらもすぱーんと海から上がり自分の船に戻る。潜水服を脱いで着替え直し、船をテールの船の横につける)…だ、大丈夫か…?(テールの船に乗り込んで) -- ロック 2020-11-07 (土) 20:07:27
      • ま、まって!早い!(奥から声が聞こえる。少女の声以外は静まり返り、誰も居ないことがわかる)
        えっとー…えっとー…いいよ、こっち(艦内はかなり広い。声のする方向に進むと、艦橋についた)
        (慌てて着用したのだろう、ぐっしょりと濡れた髪を簡単にまとめ、雑に着用した軍用シャツと半ズボン姿で迎え入れる)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-07 (土) 20:16:51
      • あ、悪い!ごめん!(潜水服脱ぐ時間の分で大丈夫かなと思ったが…お邪魔して、だいぶ乱れた服装に)なんかすまん…(へにょ、と頭を下げた)
        まーなんだ、無事でよかったよ。…途中で水面に上がってたのか?(頬をぽりぽり)相当長く潜ってたみたいだし…普通の人は潜水服やスキューバ装備なしに潜らないもんだ。
        潜れるのは、人魚や、そういう種族の人たちだけで……(言葉を濁す。少女の顔色がよくなかったから)……聞かないほうがよかったか? -- ロック 2020-11-07 (土) 20:20:01
      • (海水を洗い流していたのだ(大事)
        えっと……(話しづらそうに視線をそらす。どう話せばいいのかかなり長く思案し(話しながらもどう言っていいのか言うべきか考えているようで)ぽつりぽつりと口を開く)
        昔から、こうで……その…海に潜っても苦しいとかそういうのわからなくて、私の家は昔からそうだったっておばあちゃんも言ってたんだけど、でも他の人は違うから絶対に誰かの前でそういう潜り方しちゃいけないって言ってて……
        (服の上からも、先程見たヌードも(男女の違いや発育の差こそあれ)ロックと同じ普通の人間にしか見えない)
        海の中にいると周りが感じられるし(先程も驚くほど早くロックを見つけていた様子があった)そういうの、他の人達はないから……
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-07 (土) 20:26:53
      • ……ふー、ん(口調はそっけなくても、話はしっかりと聞く)…んー…(頭をぼりぼりかいて)………(すぅ、と息を吸って)…よくわからん!!!(こういうこと言う)
        なんつーか、俺から見たらテールってこう、ちょっとおっちょこちょいで将来が楽しみなただの女の子でさ。特異な存在には全く見えないわけで。
        別に他の人たちには無いからって何でもないだろ。むしろすげーじゃん、サルベージャーとしちゃ羨ましすぎる力だよ。まぁその分、その力目当ての悪い奴がいるから、おばあちゃんもそういうこと言ったんだと思うけどさ…
        でもよく考えろテール!この俺が!可愛い女の子の秘密を洩らすと思うか!?(自信まんまん)今日の事は誰にも言わないから安心しろって! -- ロック 2020-11-07 (土) 20:31:48
      • うん…ありがとう(力なく笑う)でも……
        (ロックの言うことだけではない。此処から先を話したらもっと面倒でどうしようもなくなる事態に巻き込んでしまうかもしれない。でも、一人で抱え込むのもいい加減疲れてしまっても居る)
        (口ごもると薄暗い艦橋は驚くほど静かで、波の音も遠い)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-07 (土) 20:40:30
      • …(勘が囁く。面倒なことになるかもしれない、と。おばあちゃんが、しかし態々子供にまで警戒させる理由…最初の頃のテールの様子…ドルチェという同居人で一度考えたこと)
        (何か、追われているのかもしれない。察しの良いロックはそこまで考えて、しかし)…せっかくの可愛い顔が台無しだぞー?気にすんなって!さっきも言ったけど誰にも言わないし…
        そもそも俺、とっくの昔に厄介ごとの一つや二つ抱えてるから!何があってもなんとかしてやるっ!根拠はないけどな!!(だーいじょうぶだって!と笑顔を見せる…元気づけてやりたいと思うその顔は、いつもの情けない笑顔ではなく) -- ロック 2020-11-07 (土) 20:46:17
      • この船…この船、少し特別な船なの
        レムリアのあの軍人は、ユーノスドライブって言ってた。そこにプレートがあるでしょ?ユーノスって書いてある…らしいの(艦橋の中央部、少し他と違っている場所がある。その手前に文字が刻んであるプレートが見える)
        この船を動かすのに私が必要らしくて、連れてこられて…(そして逃げ出した)
        (船を手放すことも考えたが、同じ姿をしているがゆえに強く感じる他人と違うという孤独。発掘されたらしいこの船には自分のルーツにつながるなにかがあるかもしれない)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-07 (土) 21:04:47
      • レムリア?ユーノス…?(知らない単語だ)…ああ、これに?ふむー……人を動力に組み込む機構って珍しいな。…血筋とかが必要だった、のかな…?
        …でもまぁ、あれだぞ。俺だって一人で船を動かせるぞ!(自慢してんのか?)だから特別なことじゃねーし…何が言いたいかよくわかんなくなってきたけど!(バカだからな…)
        けど、そんな特別な話じゃねぇ!テールも俺も一緒で、ただの人間って話!そういうことで!…だからさ、そんな思い詰めるなって。困ったら相談しろよ、仲間がいるんだから。この船には。
        ……そろそろ日が落ちるし、中枢艦に帰ろうぜ?裸見たお詫びに俺が奢るわ、前の奢りのお礼もしなきゃだしな?(にかっと笑って) -- ロック 2020-11-07 (土) 21:09:30
      • (軍事船団都市『レムリア』。北半球を中心に航行する軍艦が集まってできた巨大軍事船団。ゴールデンロアよりも巨大で要塞めいた船団の中枢には様々なプラントがあり、驚異的な生産能力を持っている。そこで生産されたものは他の船団に輸出されることも多く、払下げの軍服などは頑丈さもあって他の船団でも見かけることは多い。カルレンの着ているものは、連れ去られたときに与えられたものだ)
        (発掘潜水艦と自分を、レムリアは…あの男は今も追っているはずだ。それを話すということは、巻き込んでしまうかもしれないのだった)
        うん、ありがとう(どこまで理解しているのかわからない。もしかしたら何もわかっていないのか、それともわかっていないふりをしているのか、どちらにせよ自分を励まそうとしてくれているのはわかり、海の中にいるような温かい気持ちになる)
        そうだね(日が沈んでも自分なら戻れるが、ロックは苦労するだろう。提案に同意する)
        じゃあ、その……(船を)動かしてるところ、恥ずかしいから(早く戻ってという意思表示。戻ろうとすると薄暗い艦橋の床に白い物が落ちているのに気づく。そう、脱ぎ捨てられたパンツだ。急いで人前に出られる格好をしたので今はパンツを穿いていない。思い出せば、ズボンの裾からいつもは白いものが見えていたところが肌色だったことを思い出すかもしれない)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-07 (土) 21:26:18
      • (とりあえず、得体のしれない国の軍隊がテールを追ってるんだな、という理解を得た。そして、何かあれば守ろう、とも)
        気にすんなって、もちつもたれつだしな!俺も全力で助けるから、俺が困ったときは相談に乗ってくれると嬉しい。(真面目な話をしている時。少年の優しさがにじみ出る)
        …あー…そっか、操舵が……(ちら。…全裸でやるのか)……(ちら、テールを見る。…今ノーパンなのか……)
        すまん…(なんだかとってもいけないことをしている気持ちになりへにょ、と頭を下げて自分の船に戻る)
        (その後、二隻とも港に戻り、テールには夕飯をちゃんとごちそうしたって話だ) -- ロック 2020-11-07 (土) 21:44:45
  • 🐙 -- 2020-11-07 (土) 23:11:16
  • (会場が消えてしまったのでこっちで引き続き)
    あぁ、そりゃしっかりしたおばあさんだ(そうなるとあまり強くも出れない、彼女からすれば自分はまだまだ「知らない人」判定のようだし)
    (それでも色々気になってしまっているのは察して)・・・君は善意でオレを助けてくれた・・それは見返りを求めての事じゃないかもしれないけど、そういう子にはやっぱりいい事があって然るべきってオレは思うね?
    だからさ、これは何て言うか、恵んであげるとかじゃなくてお願いだね、お礼させてって・・・(ダメ?と問う、これで断られれば仕方がない、あきらめるほかあるまい) -- ランバート 2020-11-08 (日) 19:22:54
    • (どういう立場の人かわからない、悪人ではないとは思うが、とても目ざとい人物で、秘密を抱えている人間としては注意しなきゃいけない相手だと思っている)
      (とはいえ、この甘い香りは抗いがたい。お財布の中身も決して余裕があるとはいい難く、つけられた値札も故郷のものと比べると数倍)
      どうしても、っていうなら……(欲には勝てないところは子供らしい)
      -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-08 (日) 20:05:59
      • よっし決まりだっ(一歩前進、嬉しそうに笑うと屋台に導いて)何でもいいぞ?ドーナツでも・・・アイスもいいな -- ランバート 2020-11-08 (日) 20:16:06
      • アイス…?ってなんですか?(ドーナツは知っていた。小麦粉を揚げたお菓子だ。ただし小麦粉が何なのかは知らない) -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-08 (日) 20:18:12
      • あ、知らない?冷たくて甘い奴なんだけど・・・丁度オレも食べたかったし、ちょっと見てみる?(と屋台の方へ)
        (バニラやチョコやら、様々なフレーバーが並んでいる事だろう、十中八九合成品なのは触れちゃいけない所) -- ランバート 2020-11-08 (日) 20:41:47
      • (ケースの中によくわからない色とりどりのものがある。なんだろうと思ってケースに顔をくっつけて覗こうとして)
        きゃっ!(予想外の冷たさにびっくりして後ずさり、しりもち)
        (そのままめをぱちくり。赤道直下の気温からは考えられない冷たさだった)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-08 (日) 21:02:33
      • はははっ冷たいだろ?どうやって冷やしてるんだろうな?(わからん・・わからないけど面白いものは面白い)
        この冷たさも含めてアイスの美味さだよっと(助け起こして)ほら、好きなの頼みな?ダブルでもいいぞ?オレはバニラ -- ランバート 2020-11-08 (日) 21:10:09
      • だぶる?ばにら?
        えっと、じゃあ私もそれで(よくわからないときは同じものをとっさに頼む)
        冷凍庫みたいだけど……外にあるのは初めて!ガラス張りで中が見えるし!
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-08 (日) 21:33:00
      • (あ、わかってないなと察するも初めてのアイスがバニラなのは中々良いチョイスだと思う)そう?やっぱ基本はバニラだよなぁ(と注文)
        ほら、落とすなよ?(コーンに載ったアイスを手渡して) -- ランバート 2020-11-08 (日) 21:44:35
      • (よくわかっていないので愛想笑い)
        落とす?(受け取ると、力加減が難しい。落としそうになったりコーンを割りそうになったりして慎重にバランスをとる)
        (白い……ううん、少し黄色っぽい?この黒いつぶつぶはなんだろう)
        (不思議そうに目の前に持っていって眺めている)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-08 (日) 22:01:14
      • (まじまじと眺めている様を見て)因みにアイスって温まると融けるんだぜ?(早く食べないと垂れるぞーとからかいながらなめる) -- ランバート 2020-11-08 (日) 22:17:34
      • (融ける?(というのがよくわからないようで首を傾げていると、陽気に当てられたアイスが手に垂れてくる)
        ひゃっ!(落とさないように顔を傾け、手についたアイスをぺろりと舐め)あ、あまい!!!
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-08 (日) 22:32:45
      • へへへっそうだろう?甘くて冷たい、暑い日にはやっぱこれだろ、食べ過ぎると冷えて腹壊すけど(にひひっと嬉しそうにアイスを食べて)
        気に入った?今度また機会があったら色んな味に挑戦してみるといい -- ランバート 2020-11-08 (日) 22:52:02
      • すごい!すごい!(恐る恐るアイスの方にも舌を伸ばしてみる。しびれるような冷たさにビクリと引っ込め、そうっと舐めてみると手についたほうで感じる強すぎる甘ったるさもない程よい甘みとバニラ・ビーンズの香り)
        なんだろうこれ、うにじゃないし…色んな味があるの?
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-08 (日) 23:07:42
      • お?気に入ったか(そうだろうそうだろうとなんか嬉しそう)
        色々あるな、チョコレートに、ストロベリー・・・意味はわからないけど、どれも中々捨てがたい(うんうんと) -- ランバート 2020-11-08 (日) 23:13:15
      • (チョコレートは知っているが、何なのかはわからない。甘くて固くて黒いお菓子)
        ストロベリーってあの果物の!?(陸地のない世界、果物は貴重だ)ドラゴンフルーツなら見つけたことはあるけど、いちごは初めて見る!
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-08 (日) 23:29:23
      • あー・・・言いづらいけど・・・多分メガフロートの供給機能から出る合成品の一種だろうな・・でなきゃ高くてとても手が出ない・・・(ちょっと申し訳ない気分)
        まぁでもこの船団の物は大体そうだし、それに健康に悪いもんでもないし?・・・美味いだろ?・・・(ちょっと傷つけちゃっただろうかと伺って) -- ランバート 2020-11-08 (日) 23:39:15
      • だいじょうぶ、少し残念だなって思っただけ。そうよね、果物がこの値段で食べられるわけないもんね
        (しかし、海で採れるもの以外は合成なのはどこも同じで、そこは気にしてはいない)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-08 (日) 23:51:53
      • んっよかった、楽しそうにしてる女の子の夢を壊しかねないときは慎重にしないとな(おどけて)
        (少しは打ち解けてもらえただろうかと)・・・オレの事、いくらか慣れてもらえた?「知らない人」はそろそろ卒業したい -- ランバート 2020-11-09 (月) 05:24:41
      • えっ、それは…(さっき言ったことをきにしてたのかと気づくと、なんだか悪いことを言ってしまった気がして申し訳なくなる)
        はい、ランバートさん…でしたよね(完全に気を許すわけには行かないと思うが、それでも随分気にしすぎて失礼なことをしてしまったと反省する)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-09 (月) 21:06:12
      • やぁ、何だ、思えば初対面なのに詮索しすぎたなーってさ、オレなりに反省してたりするわけ・・そういう意味じゃお詫びって意味もあったかも?
        おう(名前を呼ばれれば返事を返し)女の子の一人暮らしなんだ、警戒はし過ぎるくらいでちょうどいいのさ(だから気にする事ないよと肩をすくめて)
        (ちょっと微妙な空気になってしまったので気を取り直すように)・・・他何か食べたい物あったりする?あと一個くらいだったら奢っちゃう -- ランバート 2020-11-09 (月) 21:18:43
      • 本当に?それじゃあ……
        (あちこち目移りする。故郷で食べられる簡素なものと違いどれも初めて見るものばかりで、それを選んだものかあっちこっち屋台を行ったり来たり忙しく、時々人とぶつかりつつ吟味する)
        えっと……これ……ううん、やっぱりこっち(色とりどりのクリームが乗ったパイに強く目を引かれたが、結局どんなものか想像できないそれに決める勇気はでず、チョコチップの入ったクッキーを選択)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-09 (月) 23:20:58
      • はははっ・・おぉ気を付けて(夢中になるあまり人とぶつかったりする様を微笑まし気に見守って)
        そう?じゃぁクッキーで・・・オレはこっちのパイを貰っておこうかな?
        (結局半分に割ってあげてみたりしてたとか) -- ランバート 2020-11-10 (火) 05:21:37
  • 🐟 -- 2020-11-11 (水) 09:06:54
  • (夏のある日、船上にあるピュセーテールの方にやけに大きなオウムがすたたたた…と走ってくる)
    (そしてその後を白いアザラシが必死に這いずりながら追ってくる)はぁ…はぁ…。陸上でのきどうりょくではやつに敵わないというのか…。
    (そんな事を人語で呟きながら) -- アルフィン 2020-11-14 (土) 22:00:53
    • オウムが歩いてるわ!(こっちに向かってくるようなので立ち止まって待つ)
      飛べないのかな、フリント?(追いついたオウムをそっと抱き上げて)!?
      こ、これは食べちゃだめ!(後を追ってきたアザラシから守るように背伸びして頭上にオウムを掲げる)
      -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-14 (土) 22:12:12
      • (バッ!抱き上げられたオウムはその手から逃れる様に飛ぶ、いやジャンプするとその頭に飛び乗ろうとする)
        せーはー…。あつ、あつい…ひからびる…。ちがう、そのカカポはわたしのサルベージで…
        たしかにトリニクはうまあじだけど、それは食べないトリニク。食べるよりもっとすごいやつ。
        (アザラシは弁明?するとその場でごろりと横になる)つかまえて。つかれた…。 -- アルフィン 2020-11-14 (土) 22:15:57
      • ふやっ!?(頭に乗られてバランスを崩して尻餅をつく。重い)
        アザラシは脂肪が厚いから……捕まえればいいの?(そ〜っと頭上のオウムに手を伸ばす)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-14 (土) 22:19:43
      • (頭に乗ったカカポは、その頭をがっしり掴むと首をぐるぐる回しながら踊りはじめる。…七色に光りながら)
        こ、これは…伝説のげーみんぐかかぽ。まさかこの目で見る日がこようとは。
        ふむむ、つかまえてもいいけど、その必要はもうない。そのカカポはおまえの頭にジャストフィット。
        その頭をついの住処だと定めたようだ。よかったな。 -- アルフィン 2020-11-14 (土) 22:22:52
      • いたっ!なんの光!?(そして踊られると重さが!重さが!)
        いや、ちょっとまって!?どういうこと!?私の頭は鳥の巣じゃないよ〜
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-14 (土) 22:28:39
      • そのカカポはお前のところにくるために生まれてきた。そういうさだめだとわかる。光るからわかる。
        ざんねんながら、わたしの頭で光らなかった。くやしみ…くやしあじ。
        せっかくなので名前をつけて生涯かわいがってあげてほしい。ちょう貴重なカカポなので。
        (そこまで言って仰向けになると、ふー…と息を吐いて)ところでカカポのあるじは誰だ?
        わたしはアルフィン、ごらんのとおりかわいたアザラシ。しにそう。 -- アルフィン 2020-11-14 (土) 22:37:42
      • 光ると…わかる?…わかる!?伝説の剣とかそういうのかな?(混乱)
        ま、まぁ…そう言うなら…なんてつけよう
        えっと、カカポの主というか、私はピュセーテール・カルレン。アザラシのアルフィンね。よろしく
        私、しゃべるアザラシは初めて見た!だから死なないで
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-14 (土) 22:50:05
      • ぴゅ、ぴゅせーてー…ピュセは選ばれ下野。カカポのために生まれてきたと言いきれる(きれた)
        こないだそのカカポをサルベージしたのも、今日このときのためという気がしてきた。
        …では、わたしの命が欲しければカカポと引き換えに水をください。もしくは海に投げすてて(くたり) -- アルフィン 2020-11-14 (土) 22:54:59
      • そんな人生は厭だよ!?
        えっと……(しっぽを引っ張るが重い)
        ぐぬぬ……じゃあ間を取って、これをどうぞ(コップに海水をすくって渡す)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-14 (土) 23:01:45
      • なみたいていの人間にたどれる人生じゃない。カカポもそういってる(光るカカポ)
        もしちがうのなら、ピュセーは何をやってる人なんだ?貴重なカカポより大事ななにかがあるのか。
        (ちなみに重さは人間の少女程度。海水を渡されると、両ヒレでカップをなんとか保持し)…これは飲むとアレな感じのやつ(言って、それを頭からばしゃーっと被る)
        ふー、これですこしは涼しみ…すずしあじ。 -- アルフィン 2020-11-14 (土) 23:08:36
      • 私は…なみたいていの方がいいな……(波大帝ではなく!)
        賞金がかかった海の凶悪生物を退治したり、潜水艦で沈んでるものを引き上げたり、そういう仕事
        あとは…(詳しく話すべきではないと思ったので簡単に)遺跡を、探してるの
        鳥さんより大事かはわからないけど(自分のルーツを知りたいとは思う。でも誰かの命よりも大事なこととは思っていない)
        頭のいいアザラシだわ…というか、アザラシも海の水は飲んじゃだめなのね(座っているとおしりの下に水たまり。暑い)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-14 (土) 23:21:43
      • もう人なみの人生をおくれるとは思うな、とカカポが言ってる気がする。
        ほうほう、だいたいサルベージャーだな。ああでも海ハンターでもあるのか。
        遺跡…?海に沈んでる昔の人間の街とは違うのか?どんな遺跡なんだ?(ピュセーテールのの思惑など気付かずに尋ねる)
        海の水はしょっぱいからな。わたしはあまあじのが好き。つめたいあまあじだとなおよし。 -- アルフィン 2020-11-14 (土) 23:26:48
      • ひぃ!でも、もうすでにそうなってるから気にしないわ!(立ち直りが早い)
        ここに来たトキ、船くらいしかなかったから…海の怪物はちょっと怖いけど、それで被害が減らせるならやりがいのある仕事だと思う
        うーん……どうかな?そうかもしれないし、もしかしたら違うかもしれない(わかっていることは殆どない)でも多分、普通の人間の街じゃないと思う
        いいな、私もジュースは好きよ。オレンジとか、いちごとか(果汁0%)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-14 (土) 23:32:47
      • そうなのか。人間にもいろいろ苦労があるんだな…。
        たしかに海にはいろいろやばくてやばい感じのがいるな。シャチとかサメとかあとカニとか。アザラシはいいやつ。
        なるほど、普通じゃない人間の街か…(ヒレで腕組みしてふむむと唸る)なら、もし変な街を見つけたら教える。
        くだものはうまあじ!(尾びれを振る)でもくだものは貴重…。この船団の行き先にくだもののある陸地があるといいな。
        さて、わたしは干からびる前に水をのみに行く。またそのうち(真水の飲める施設のある方へと力なく這いずっていくのだった)
        (そしてカカポは光りながら回っていた) -- アルフィン 2020-11-14 (土) 23:41:17
      • そうね、私もアザラシだったら良かったのに(くすりと笑う。もちろんアザラシにはアザラシの悩みがあるのだろうが)
        ありがとう、でも無理はしないでいいからね。もしかしたら…(なんと表現するか迷って)悪い人たちもそこを探してるかもしれないから
        ふふふ、私、この間バナナ食べちゃった!なんと、大陸があったのよ!(なんてことはない無人島ではあるのだが、木が生え、砂浜があり果物が採れる程度には大きく、陸など岩礁しか知らなかった少女にとっては大陸に見えた)
        それはたいへん!干からびたら干物になっちゃう!(心配なのでついていこうと思ったが、頭の上のカカポが重く、うまく立ち上がれない)
        頭の上でそう光られると……そうだ、名前はエンジェルハイロウ!天使の輪という意味よ
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-15 (日) 00:13:07
  • 🐡 -- 2020-11-15 (日) 00:44:06
  • (そんなわけで水着を一緒に買いに行くためにテールの船までやってきたのだ)テールー。水着買いに行こうぜー。
    (今日のサルベージで引き揚げたカラフルなうさ耳をまず渡しつつ)お土産。…んで、買い物に行く準備は出来てるか?いいならさっそく出かけるけど… -- ロック 2020-11-18 (水) 19:42:59
    • (上部ハッチを開けて顔を出す)ロック!いく!いく!準備とかわからないけどすぐ行くね!
      (むっちゃ楽しみにしていたので着の身着のまま(と言ってもいつも来ている軍服で)はしごを降りて)きゃっ!(ロックの上に落ちる)
      うん?なにこれ?(渡されたうさみみを不思議そうに)前に、白いのなら引き上げたことあるけど、これは何?(うさぎなどという生き物は見たことがない)
      -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-18 (水) 19:48:15
      • (おー元気やなーっと出てくる様子を見てたら頭の上に落ちてきた)ぐえーっ!!(むぎゅー。しっかり受け止めて怪我はさせませんでした)うぉちつけー!
        (立ち上がってぽんぽんと埃を払い)んー?それはうさぎっていう動物の耳を模した髪飾りだよ。テールに似合うと思って。(頭につけてぴょんぴょんするんだ…と説明しつつ)ま、今日は閉まっとけー。後で付けて見せてくれりゃいいよ。
        今日は水着買いに行くのが目的だしな(ほら、と手を差し出して)行こうぜ。水着売ってる店は見繕ってあるから。 -- ロック 2020-11-18 (水) 19:52:19
      • ご、ごめん(慎重に地面に立つ)アスピディスケ号と地面(便宜上ゴールデンロア号の甲板を地面とする)で揺れが違って…
        うなぎ……いつか見てみたいな……あれ?(うなぎってヌルヌルしてニョロニョロしたやつでは!?)
        頭につけるものなのね、ありがとう(受け取って大事に背嚢にしまう)じゃあ私からはこれ(ポケットから小瓶を取り出す)
        はい、砂浜の砂!小さいけど、砂浜を見つけたのよ!カニに足を挟まれたり、船を壊されたり散々だったけど(苦笑する。アスピディスケ号の装甲が、あちこちフジツボがついたようにポコポコと泡立ったような形状になっており、どうやらナノマシンが損傷した部分を修繕しているのだった)
        うん(差し出された手を握る。あまり友達も居ないここでは、こうしたふれあいに心の底から安堵を覚える)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-18 (水) 20:00:24
      • 確かに沖にいる時と本艦じゃ揺れの大きさも違うけど…こっちにも慣れておいたほうがいいぞ?こっちで過ごすことも多いんやからなー。
        ん?なんだろ…お!(砂だ!キラキラ砂粒が輝いている…)…そりゃ災難だったなー。いや、でもありがとう。こういうの俺めっちゃ好き(サンキュな、とバッグにしまって)
        (思えばこれもデートである。となれば手を繋ぐのは男の義務だよな。とテールの手を取り歩調を合わせて歩く)テールの船けっこーボロボロだったけど…大丈夫なのか?いい修理工紹介しようか?
        (などと話しながらお目当ての店へ…支倉紡績は高いので今回はパス。まぁ普通に衣類を売っている大衆向けのお店へ いつの時期も水着は売っているそこに到着した)…よし、と。…なんならテールの服も買ってくか?(軍服しか見たことねぇし、と) -- ロック 2020-11-18 (水) 20:05:07
      • (外縁部にある港は波の影響を受けやすく、停めてある船は揺れる)大丈夫。今回はもとからあった部分にしかダメージがないから、勝手に直っちゃう。あとから付けられた武装とかだと直さなきゃいけないけど(等と話していると、おいていくなとばかりにオウムが羽ばたいてカルレンの頭の上に乗って光る)
        ご飯食べに行くわけじゃないのよ(とオウムに念押しして歩き出す)
        支倉ってあの大きな船の?(入ったことはない。きれいな服を着た人が出入りしているのは知っていた)大丈夫、そこまで期待してないから(というものの、案内されたお店についたらキラキラと目を輝かせる)
        えっ?いいの?水着だけでも悪いのに……(よれてはいるものの頑丈で全く傷まないのもあり、着たきりスズメ。ずっと同じ服を着ている)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-18 (水) 20:15:22
      • 勝手に治る…!?(やべー技術だな!と驚いて)はー。身近な船になんかすげーの多いなぁ…!(デカかったり魔力で動かしたり生き物だったり氷山だったり。俺の船ちっちゃいなぁ)
        オウム…か?(飼ってんの?と)ペットか、いいな。俺もバリウ飼ってからペットの良さわかってきたよ(大切にな、と)
        そ。あそことは取引があるけど……まぁ、はい(そこまで甲斐性なくて悪いな、と。そんなこんなで店の中へ)
        この店なら服一つ追加で買うくらい全然懐痛まないから気にせず好きなの選べよ。水着1セットと普段着1セットまでは出す(うんうん) -- ロック 2020-11-18 (水) 20:21:12
      • 秘密だよ(人差し指を唇に当てる)
        うん、アザラシが置いていった……何の話かわかんないだろうけど、アザラシが置いていったの
        頭の上に乗ると光るから、エンジェルハイロウ。よろしくね
        じゃ、じゃあ……その………もいいかな?(赤面してうつむき、もじもじと落ち着きなく体を動かす。繋いだ手が汗ばんでいる)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-18 (水) 20:26:00
      • モチのロン(にかっと笑顔で頷いて)アザラシ…アルフィンか?多分そうだな、知り合いだよ。アイツもサルベージしてるからな…(バリウみたいな経緯か、と納得)
        エンジェルハイロゥ。天使の輪、か。なるほどいい名前だ(よろしくなー、とオウムに挨拶)メスかな?人間になれそう?(そういうとこだぞ!)
        (店内)……ん、すまん。よく聞こえなかった。何が欲しいってー?(全然いいけどなー?と耳を近づける) -- ロック 2020-11-18 (水) 20:29:20
      • そうなの!?アザラシが!?……しゃべるんだからお仕事もするわよね(納得)
        鳥の雄と雌ってどうやって調べるの?(ハイロウは頭の上で我関せずというように光る)
        え、えっと……(回りをキョロキョロ見て)パ…
        パンツ!買って……欲しい…です(羞恥に涙目になりつつ、ちゃんと聞こえるようについ大きな声で。お金を出してもらう以上、こっそり追加というのもできない)
        (ロックも知っているかもしれないが、今穿いているものはゴムも伸びてヨレヨレで、お尻のプリントはかすれて何が描かれていたのかもはっきりせず穴もあいている。服も欲しかったがそれよりも替えが欲しかった)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-18 (水) 20:38:13
      • あいつはできるやつだよ(中身可愛いしな…)え…どうやって調べるんだろ…??(分からん…って顔)まぁメスならそのうち俺に惚れるだろ(世迷い事)
        …(申し訳なさとか不甲斐なさが混ざり合った(◞‸◟)って感じの顔)…その。そこまで大きな声じゃなくても、よかったです…(ごめんな…と頭を撫でる)
        …いいよ、下着も好きなだけ買ってって。予備も含めていっぱい買いな…!(テールの服事情は不甲斐ないことによく知っている。脱いだ服を見る機会に恵まれすぎるので)
        (ここでしっかり服を買ってあげることがテールの貞操も俺のよくわからない何かも守る、そんな勘に基づいていっぱい買っていいよ、と許可した) -- ロック 2020-11-18 (水) 20:41:43
      • ありがとう!ロック大好き!(さっと抱きついてさっと離れて並んでる服の間に走り出す)
        (あれも、これも、あっちも、こっちも!)
        (行ったり来たりせわしなく店内を縦横無尽に歩き回り)
        (可愛らしいフリルの付いた服、きれいなレースの付いたドレス)
        (下着は、とりあえず清楚なコットンのものを)
        (カゴいっぱいに服を選んだけれど、着てみないと似合うかわからない。試しに着てみてもいいのだろうか?困った様子)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-18 (水) 20:49:14
      • はははこやつめー(さっと抱きしめられて笑顔になりつつ)じっくり選んでもいいぞー、慌てる必要はないからな。(走りだすテールに苦笑しつつ追いかける)
        (女子の買い物は長い…とは聞くが、成程、といった感じだ。それでもテールが楽しそうなら全然OK。5年後…いや3年後に育てば…)…うへへ…(危ない笑顔で幼女を追いかけまわす男の事案発生)
        (下着は確定…そして、大量に選んだ服については)…流石に全部は買えないぞ?(苦笑して)試着室、ってのがあるからさ。そこで一着ずつ着てみればいいよ。
        一番動きやすくて、普段使いできそうなの選んでなー(一張羅になるからなー、と。試着室にテールを案内する) -- ロック 2020-11-18 (水) 20:56:44
      • この中で着替えるんだね(試着室を知らない田舎者)
        じゃあちょっとまっててね(試着室に入るとゴソゴソと衣擦れの音)
        (程なくして音も消え、更に時間が経ってから遠慮がちにカーテンが開かれ)
        こ、これはどうかな?(フリルの付いた可愛らしいワンピース水着姿を恥ずかしそうに見せる)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-18 (水) 21:06:32
      • 試着した服は丁寧に扱うんだぞー(もの知らぬ様子に苦笑しつつ、試着室の外で待つ)…なんかこうやって待ってるとすんげぇデートっぽい。
        (しばらくして)…おお!(ワンピース姿…フリル付き。そして恥ずかしそうな様子)いいね。(いいね×1)めっちゃ似合ってると思う。少なくとも俺の目は釘付け。 -- ロック 2020-11-18 (水) 21:12:56
      • あっ、はーい(中から声)
        えへへ……は、恥ずかしいからあんまり見ないで(じゃあ次と恥ずかしいので早めに切り上げて次の水着)
        えっと…その……(やっぱり今度もかなり見せるのをためらってからカーテンを開く)
        (着ているのは白のマイクロビキニ。これは、なるべくロックのお財布に負担をかけないものを選んだ。色のついていない白無地で使われている布地も少なく薄い。濡れていないのに若干透けて、細かな凹凸がよく分かる)
        ど、どうかな?(真っ赤に赤面し、落ち着きなくもじもじしている)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-18 (水) 21:18:47
      • (照れてるの可愛いなぁとほんわかした気持ちになりつつ次を待つ)……(想像を超えた露出の服が出てきた)
        (確かに安い…安いのだが、その分布地が少ないやつだ。少し透けており……犯罪臭が……)うん。(無表情でうなずく)
        …可愛いというよりも、エロい。エロすぎて犯罪者が出るからロックお兄ちゃんは別のにしてほしいかな……(素直に感想を吐露。目を逸らす)…お金は気にしなくていいから、もっと零れなさそうなしっかりしたの買いな…? -- ロック 2020-11-18 (水) 21:23:44
      • あえ、エロエロ言わない!(ゆでダコのような顔でカーテンに隠れるが、後ろの鏡で小さな丸いお尻が丸見えになっている)
        う、うん…
        (着替えてカーテンを開けると、先程よりはちゃんとしたビキニ。値段も最高額だったワンピースよりかなり抑えられているが、胸元と短いスカート状に小さなフリルがあしらわれており、露出の割に可愛らしさを感じられる。色も白に近い淡いブルーで染料代が抑えられている)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-18 (水) 21:29:30
      • そんなこと言っても事実は事実なんじゃーい!!その年でそんなに色気を出しちゃダメです!変なおじさんに襲われるぞ!!(心配している)
        (そして少し待ち)…お。(さっきよりもまともなビキニ)…うん、これくらいならセクシーって感じだ。最初のワンピースはkawaiiだったけど、これは綺麗、って感じかな?こっちもいいな!(素直な感想) -- ロック 2020-11-18 (水) 21:34:30
      • ロックと3つしか違わないし!(唇を尖らせて不満の表情。とは言えこれは自分も恥ずかしいのだった)
        じゃあ、こっちにするね(ニ着目はともかく一着目は値段的な理由で、着てみたかったのと着た姿をロックに見せたかったというのが大きく最初から選ぶつもりはなかった。二着目は遠慮の気持ちが大きく一番安いものを)
        (始めから三着目のつもりではあったが、綺麗と言われたのがとても嬉しく、一着目の高級ワンピースよりもこれが一番気に入ってしまった。満足気にパンツを入れてある買う方のかごに)
        (続いて服に移る)
        (真っ青なブリルとレースで飾ったイブニングドレス(布地が多く高い)
        (光に体のラインが映る肩の出た白のサマーワンピース(安い)
        (動きやすそうなツートンカラーのパーカー(生地は厚めで若干値が張る)
        (胸元にリボンをあしらった長袖のセーラー服のワンピース(可愛らしいデザインだが生地はそこまで厚くないので値段は見た目よりも安い)
        (などなど、ファッションショーが続く)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-18 (水) 21:49:38
      • 成長期の3年を過ごしてからもう一度着てほしい。それなら俺は我慢できなくなる(素面でそういうこと言う)
        はいよ。似合ってたし、いいんじゃねぇかな。大人びてる感じもあるしさ(それにあのタイプなら、体が大きくなっても少しは着られるだろう…とか思いつつカゴに入るビキニを眺める)
        (イブニングドレス)…お嬢様みたいだな?うん、可愛い。なんかすごい育ちがよく見える!(失礼)
        (サマーワンピースには)…うぅん。白がまぶしいな…すげー可愛いけどさ。でもこれ、明るい所や濡れたりすると…透けて…普段使いにはどうかな?(デート用かもな、と)
        (パーカー)あ、動きやすそう。活動的でもあるし…これから寒くなる時期でも着られそうな感じはするな?(という評価)
        (セーラーワンピース)うんうん。海の少女ってこれだよな!って感じだー。抱きしめたくなるな!(セーラー服割と好きらしい…)
        ……(可愛いし、見るのは楽しいし。それはいいんだが。やっぱり女子の服を買うのって時間かかるんだな…と男子らしい感想を持ち始めるロック君) -- ロック 2020-11-18 (水) 21:57:21
      • どうせ、漁業船出身の田舎者です(育ちがよく見えると言われてへそを曲げる)
        えっと、じゃあこれ(一番ロックの反応の良かったセーラー服をかごに移し、買うものを決めた)
        おまたせ、退屈だったでしょ?(宝物を抱えるようにビキニとパンツとセーラー服の入った袋を抱えてとても幸せそうな笑顔)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-18 (水) 22:01:58
      • すねるなってー。可愛かったってマジでー(頑張ってあやしたりなんだり)
        (セーラー服に決まった。とても満足そうな笑顔を浮かべるロック君)いいチョイスだと思うぜ。ああいう服って割と長持ちするしなー(セーラーいいよね…って顔)
        うんにゃ、退屈ではなかったよ。テールの色んな姿が見れたしな(気にすんな、と。かごを会計に持っていき、現金一括払いで清算して)
        テールが気に入った服が買えて、満足してくれたなら…楽しかったんならそれでいいよ。どーだった?(こういうの初めてだろ?と。感想を聞く) -- ロック 2020-11-18 (水) 22:05:36
      • 調子いいんだから……(といいつつ、服を買ってもらったことと、何より似合うと褒められたことが嬉しくてご満悦。かごの底にこっそりロックが着てるのと同じパーカーを潜ませて)
        たのしかった!こんなに色んな服を着たのって初めて!それに、お店にはまだまだいっぱい服があるの!すごい!びっくりした!(頭の上でオウムがキラキラ)
        ロックはこう言うところ、いっぱい知ってるんだね
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-18 (水) 22:15:07
      • (パーカーには特に気付かず清算しました)そっか!そんならよかった。やっぱ買い物だって誰かとしたほうが楽しくなるもんさー(俺も楽しかったぞー、と続けて)
        そうな、お金がいっぱい溜まったら支倉紡績の支店にも行ってみるといいよ。めっちゃ高級な服が置いてあるから(高いけどな…と続けて)
        んー?そりゃあ、まぁ?この船でずっと過ごしてるからな。テールもこれから覚えていきゃいいさ(頭をぽんぽん、と撫でて)さ、帰るか。…帰ったらいいもの最後にくれてやるぞー(一緒に店を出て、帰路を歩く) -- ロック 2020-11-18 (水) 22:18:41
      • 楽しかったなら良かった。今度はロックの買い物にも付き合うね。荷物も持つよ(ちからこぶ)
        お金…貯まるかわかんないけど、いつか行ってみたいな。貴族のお嬢様みたいに
        (うんと頷いて、ロックの手を握る)いいもの?(めをぱちくり)これよりも?(首をかしげる。流石にこれ以上は悪いという気持ちと、いいものが何なのか気になる好奇心と半々)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-18 (水) 22:24:44
      • ん、いいのか?そっか、そんじゃいつかお願いしようかな(とはいえ女子に荷物は持たせらんないけど…とは口に出さず。何かあったら誘おう)
        あはは。整備費がかからないんだから、貯めようと思えば溜まるもんだぞ?あとはサルベージして使わない品は買取してもらったりすればなー(サルベージャーとしてのお金貯めるコツなども伝授しつつ)
        いいもの。それよりかは…どうだろな?テール次第だな(と匂わせつつ、テールの船まできちんと送る。船の中へ上がらせてもらって)
        …で、いいものってのはこれだ!(バッグから出したのは…プリンだ。手作りの、高級品で、とても出来が良いもの)料理が上手な知り合いに作ってもらってなー。めっちゃ旨いぞ。テールに食べてもらいたいなって思って。 -- ロック 2020-11-18 (水) 22:28:10
      • まかせて!(胸を張る)
        前は御飯食べるお金もなくて泣いてたのに(やれやれと苦笑)
        なかなか、難しいんだよね……ロックと違って私は知り合いが少ないし(引き上げ品の処分にも困って結局買い叩かれることも多く、補充の品物もぼられることが多い)
        なにかしら?(食堂ということは食べ物?と小首をかしげ)なぁに?これ…ぷ→り↑ん↓?
        食べ物なの?(スプーンでつついてみる)プルンプルンしてるからプリン?
        (恐る恐る髪の色ににた黄色い部分を少し掬って口に含み)
        !!!!!!!!
        アンマァ〜!!(とろけるような笑顔)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-18 (水) 22:42:23
      • あの頃の俺とは別離したんじゃい。今は船のローンも返し終わって立派な社会人のロック君だよ(ふふんと誇らしげ)
        知り合いは増やせばいいし。サルベージしてたら結構会ったりしないか?…まぁ、増やすことで危険が増えるかもしれないのは分かるけどさ(テールの現状を思えば、それはそうで)
        ま、分からないことがあったら俺に相談してくれればいいよ。答えられることは答えるから(と続けておいた)
        プリン。その名の通りぷりんとした食感のデザートです。たべていいよ。(どうぞ、と そしてその後の笑顔にうんうんと頷いて)
        満足してくれたようで何よりだ!大切に食べるんだぞ…一気に食べるともったいないから(楽しそうに食べる様子を眺めて)
        (そうして見届ければ、またな、と船を去っていくのでした) -- ロック 2020-11-18 (水) 22:48:52
      • じゃあ、もう結婚もできるね(言ったあと後悔する)
        私はほら、なるべく人を避けてサルベージしてるから……人に会うことは会うけど、姿は見たことない
        一緒に潜るのはロックだけだよ
        ありがとう!おいしい!おいしい!(と言ってスプーンごと食べる勢いでもう一口。ロックの食べる顔も見たくなり、大きめに掬ってあーんしてもらって食べさせた)
        うん、またね!(艦に戻ると、買い物やプリンが楽しかっただけにさっきまでプリンの乗っていた小皿や買ってもらった服の包みを見て胸にぽっかり穴があいたような寂しい気持ちになり、その夜はこっそり入れたパーカーを着て眠った)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-18 (水) 22:54:49
  • 😢 -- 2020-11-18 (水) 23:10:41
  • お、テールだ。よーっす(少し冷え込む時期なのでコートを着用しているロックが、街中でテールを見つけて声を掛ける)
    少し冷え込む時期になって来たなー。テールって寒いの大丈夫なタイプ? -- ロック 2020-11-23 (月) 10:45:14
    • (人混みの中でどこか不安気で頼りない小さな姿が、友人に声をかけられぱぁっと花が咲くように笑顔になる)
      ロック!こんにちは!私も寒いのは苦手(赤道海域できていたシャツの袖を伸ばし、上にはレムリア軍のコートを羽織っている)
      -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-23 (月) 17:19:30
      • もう少しするともうちょい寒くなるからなー。でもそのコートなら防寒は大丈夫そうかな?(テールもコートを着ているのを見て、しっかりした生地だ…軍用?)
        …この辺りじゃ見ない珍しいコート着てるな?どこの船で作られてる奴…? -- ロック 2020-11-23 (月) 17:24:07
      • あ、うん、レムリアに連れて行かれたときに渡された服(シャツやズボンと同じく、サイズは大きめで結構ブカブカ)
        階級章とかのない払い下げが結構他の船でもでまわってるから目立たないと思ってたけど……(目立ってるかなと不安そうな表情を浮かべる)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-23 (月) 17:35:19
      • あー(敵の軍だったか?と首をひねりつつ)この辺じゃ、そこまで見かけないかな…それに、テールみたいな女の子が着てるのは珍しいから、ちょっとだけ目立つかも。
        (でもまぁ心配することもないか)まー他にも色んな服着てるのもいるし大丈夫やろなー。追われたりとか…尾行されたりとか、そんな危ない雰囲気の事は起きてないか?結構今まで何もなかったけど… -- ロック 2020-11-23 (月) 17:38:28
      • それは…そうかも(頑丈さと品質の高さから作業着として着用するものは多いが、たいていそういう作業に従事しているのは男性)
        大丈夫ならいいんだけど(まだ不安そう。ゴールデンロア号がレムリアが航行している北の海域に向かっているのが気がかり)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-23 (月) 17:51:15
      • …不安なら、そのコートは諦めて別の防寒具を着るとかしたほうがいいかもな(本格的に寒くなる前に準備せな…と)
        ただ防寒具も結構高いからなー。本格的に冬になるとさらに値段が上がるし準備するなら早いほうがいいかもなー。(俺は去年ので問題ないけど)
        前に言った店にも女性用のコートや上着はあるし…また今度見に行くか? -- ロック 2020-11-23 (月) 17:53:27
      • うーん……(無骨な男性用のコートを着ている女の子は可愛らしさもあるが、本人はもっと女性的なコートのほうが好き)
        (とはいえ生地も使うコートとなるとかなり値が張るうえに航路からまだまだ寒くなるのは予想がつくので高騰中)ううん、ロックが大丈夫って言うなら信じる
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-23 (月) 18:08:23
      • そか。…まぁなんだ。何かあったらすぐ俺の船に逃げてくること。その時は俺が何とかしてやるからな(ぽんぽん、と頭を撫でる)
        …少し暖かいものでも飲んでいかん?温かい合成コーヒーと甘いもの出す店行こうぜ。この後時間ある? -- ロック 2020-11-23 (月) 18:25:27
      • うん、ありがとう。でもそれはやめて、子供みたい!(子供みたいに頬を膨らます)
        うん…うん!時間ならいっぱいあるよ、なくても作る!(不安げな表情からすねたような表情、そして満面の笑顔とコロコロ表情を変える)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-23 (月) 18:41:27
      • …あのな?これは子供扱いじゃなくて、ダチが心配なだけ。助けてやりたいってだけなんだから素直に受け取れー?(撫でながら頬を膨らませる様子に苦笑)
        おっけー。そんじゃ近くのカフェ行くかー。ココアもたしかあの店あったよなー(いつも通り、テールの手を取って繋ぎながら歩きだす)
        (その後カフェの一角でのんびりと談笑し…コーヒーと甘味をテールに奢ったって話だ) -- ロック 2020-11-23 (月) 18:49:40
      • (ダチ…と言われなぜだかムッとする。じゃあなんて言われればよかったのだろう?)
        (いつもどおり、いつまでいつもどおりなんだろう?私が怖い軍人たちに見つかった時?私が何なのかわかった時?その時がこなければいいのに)
        (子供扱いされたくなくて、ココアではなくコーヒーを頼んだが、甘い焼き菓子は忘れなかった)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-11-23 (月) 19:17:59
  • 🐳 -- 2020-11-23 (月) 22:38:48
  • (素晴らしい髪飾りを引き揚げたのでプレゼントに持ってきた)カルレンー、ちょっと後ろ向いてみ?悪い事はせんからー(うへへーとだらしない笑顔で) -- ロック 2020-12-06 (日) 19:07:55
    • 後ろ?背中になにかついてる?(なんだろうと首を傾げながら背を向ける) -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-08 (火) 22:00:44
      • うんにゃ。むしろこれから俺がつける。(動くなよーっ、と髪飾り…美しいビードロのそれを、カルレンの髪に付けてあげる)
        …うむ!似合う!可愛い!!流石は俺の女!!(ほら鏡ー、と鏡を異次元バッグから出して見せてやる)女の子だし着飾るのも大切だと思ってなー。それあげる。 -- ロック 2020-12-08 (火) 22:06:58
      • いたずらだったらやめてよ(何かが髪につけられた感じに思わず手で確認しようとして)
        もう、なに?からかわないでよ(と言いながら鏡を見る)
        (金色の髪に、雪の華が咲いたように極点の太陽を受けてグラスがキラキラと輝いている。透明なガラス細工のそれは華美ではない分、主張せずに持ち主を引き立てる)
        どうしたの、これ!?(鏡の前で動く度に角度を変えて光を放つ)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-08 (火) 22:18:41
      • サルベージで拾ったん。で、カルレンに似合うかなーと思ってなー。ドルチェにはこないだリボン上げたし…他の家族はずっと人間形態じゃないから渡してもだし…
        何より将来の嫁さんだからな!より可愛い姿を見たいという俺の希望もかなってwinwin!(わはは!と笑って)気に入ってくれた?ならよかった。似合ってるよ。 -- ロック 2020-12-08 (火) 22:25:20
      • うん、すごくきれい!(飽きずに鏡の前で色んなポーズを取る(鏡に写っているのはほとんど首から上だけなのだが)
        ありがとうロック!(柔らかな日差しを受けて輝く海面のような笑顔)
        そうだ、お礼というわけじゃないんだけど……(ちょっとまってねといってアスピディスケ号の格納庫からダウンジャケットを抱えて戻ってくる)
        これ、私も引き揚げたからロックにあげる(頑丈なダウンジャケットで、寒い地域での作業にはもってこい)
        (そして、ジャケットのポケットには入れたまま忘れているものもあった。一緒に引き揚げたエッチなスマートフォン)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-08 (火) 22:37:35
      • うんうん。はー可愛よ。(いいなぁ…こんなに可愛い子が俺の女…いいなぁ…!!とよこしまな幸せを噛みしめている)
        (だがその後の美しい笑顔に浄化されて行く)ああ。どういたしまして(サラァ…と塵のように消えるカットイン。次のコマで完治)
        ん、お礼?別にいいのにー(と口にはするが貰えるものは貰う。出てきたダウンジャケットを見て)おお!かっけーなこれ!!(目を輝かせる)
        (少し大きいが防寒具にはぴったりだ…袖を通してみて、自分でも背中とか見たりして)いい感じだ。ありがとなカルレン!この時期にちょうどいいや(そうして、何の気なしにポケットに手を入れる…)…ん?
        (なんかある。ポケットから取り出すスマホ。取り出した瞬間)〜❤(喘ぎ声が大音量で流れ出す)えっ!?なにこれ!?エッロ!!!(大喜びする駄目な男子) -- ロック 2020-12-08 (火) 22:43:55
      • ちょっとおっきかったね(おそろいと言いながらこちらはかなり余った袖をつまんでくるりと回る)
        えっ…えっ!?ええっ!?(一瞬で顔が真っ赤になる)
        ちょっと、だめ、それは!(慌ててロックの手からスマホを取り上げようと)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-08 (火) 22:51:03
      • 駄目?駄目かー?んーでもめっちゃ聞きたいという俺の欲望がー!(わーいと手を高く伸ばして届かなくしたりしてたがしばらくしてお返しした)
        …スマホだよな?俺もそういう機械それなりに詳しいから分かるけど。サルベージ品?…あれ、もしかして今の声って…?(カルレンの…?と首をひねる) -- ロック 2020-12-08 (火) 22:54:15
      • そ、そんなわけないでしょ!?聴き比べればぜんぜん違うのわかるじゃない(受け取って、どうやって消すのかよくわからない。困ったように振ったりする)
        そのジャケットと一緒に引き揚げたけど、スマホ?
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-08 (火) 23:03:06
      • すまん…女性の喘ぎ声って聞き慣れなくて…(色っぽい声だったな…)あ、それはここ押して、こうして、こうだ(再生を止めて電源スイッチをオフにしてあげる)
        ああ、スマホ…スマートフォン。かなり高性能な機械でなー。羽海とかフローレスの姐さんとかが詳しいんだが…まぁ、いろいろできるんだ。写真撮ったり、音を録音したり…
        もっとも、電気が充電できないと使えないけどな。こんだけ動く奴なら売ると高いぞ?(下取り出してもええかもなー、と) -- ロック 2020-12-08 (火) 23:05:22
      • そ、そうそうあってたまるものですか!あ、きえた(ほっと胸をなでおろす)
        こんな薄い板に写真?録音?(いいなぁ…と思ったものの、使いこなせない自分には宝の持ち腐れだなと思い直し、結構な値段がつくと言うので)
        じゃあ、ロックが処分してくれる?私じゃ価値とかわからないし、どこに持ち込めばいいのかわからなくて(引き揚げたものをなんでも買い取ってくれる業者はいるが、得てしてそういう業者は流通の中間にあり、中ぬきがあるのでかなり安く買い取られる)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-08 (火) 23:21:06
      • (まぁそのうちカルレンで聞き慣れることになるんだけどな…」←声に出てる)ん、そうか?そんじゃ俺のほうで金に換えておくよ。
        (おじさんの所に持ち込むか…と。後でお金でお返しするだろう)それにしても…そろそろカルレンとも出会って一年か。長い様で短かった感じがするなー。でも、出会った頃より少し大きくなったかな?(カルレンの頭にぽんと手を乗せる)
        (そのまま頭を撫でて)……んんん……可愛い…この子の体がもうすぐ俺の物に……!!(欲望駄々洩れデッキ) -- ロック 2020-12-08 (火) 23:25:37
      • んもー!(否定はしない思春期の乙女心)
        1年で、星を1/4周したのね。I-J2Kはいつも同じ海域にあったからこんな場所があるなんて知らなかった
        背は……ちょっとだけ、胸は………どうかなぁ(苦笑)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-08 (火) 23:36:22
      • 胸は……そのうち。俺の手で育てるので問題ない。むしろ育てがいがあるというものです。女になった時に触り方は自習したから任せてもらってええぞ(中々に最低な発言)
        でも今のままだってカルレンの事愛してるからな。それだけは忘れないように。(そして証明、と言わんばかりに。不意に唇を奪う)
        (たっぷり10秒くらい重ね合わせてから)……んー!そろそろ我慢が効かなくなりそうな気がする!!(愛おしすぎる…!!と欲望と理性のはざまで揺れるロック君) -- ロック 2020-12-08 (火) 23:38:44
      • 自分で触るのと、またちょっとちがうと思うけど……(というものの、自慰は胸ではなく股間派なのであまり自分で触ったことはない)
        う、うnう(不意に唇を奪われ目を見開くが、静かに閉じて身体を寄せる。厚いダウンジャケットがひどくもどかしい)
        こ、こんなことされたら、わ、私だって……(恥ずかしさに顔をうつむかせて胸元におでこを押し付ける)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-08 (火) 23:49:49
      • (理性チェック。偶数で理性キープ。奇数で理性崩壊) -- ロック 2020-12-08 (火) 23:52:05
      • (体を寄せ、抱きしめる形で繋いだキス。そのままカルレンが胸元に顔を寄せてきて…女の子特有の甘い香りがすれば…か細い理性の糸は我慢の限界を迎える)
        ……なぁカルレン。(耳元で囁くように)やっぱ我慢できなかった。もーちょい大きくなってからと思ってたけど無理。ごめん。これから時間ある?(もー我慢せんぞ!と開き直って)俺の女にする! -- ロック 2020-12-08 (火) 23:54:15
      • えっ?今日はもうやることはないけど……(船のチェックも軍用車の油も食料の買い出しも今日はお休みだ) -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-09 (水) 00:03:00
      • そっか。よし。(座った目でカルレンを見て)ちょっと今日はお泊りします。カルレンの船で。同じベッドで。朝まで。
        他の女の子たちに求めてて出来てなかったそういうことを全部カルレンに受け止めてほしい。…意味分かるよな?いいかな?カルレンの全部貰っても。 -- ロック 2020-12-09 (水) 00:08:17
      • えっ…えっ………ええっ!?(思わず真っ赤な顔を上げてロックの顔を確認する)
        (表情から冗談ではないと悟り)えっと、そ、そのとまっ泊まるのは、い、いいけど!ベッドはシングルだから!あ、で、でも私もロックもまだ子供だから多分二人で寝ても大丈夫で!そ、そのでも、シャワー、シャワー昨日浴びてなくて!あ、ああ、これから浴びればいいけど!でもパンツ、いつも穿いてるやつだから、あんまりお、大人っぽくなくて!ぬ、脱いじゃうんだけど、えっと、えっとえっと!!(かなり慌てているが、明確な拒絶はしない)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-09 (水) 00:19:20
      • ベッド一つで十分だから。シャワーはお互い交互に浴びよう。下着は子供っぽくても気にしないし。むしろ俺が脱がす。(それぞれに返事をして)
        (そして、明確な拒絶と続く理由が無くなったのを見れば)…いいんだな?そんじゃベッド行こ。シャワー浴びて…そっからな!(よいしょーっとカルレンをお姫様抱っこで抱え上げて)
        この体を…成熟し始めた体を…!味わい尽くす!嫌と言ってももう止めてやらんからなー!(そのままシュババ―!っと凄まじい勢いでベッドルームへ)シャワーお先!(ベッドにカルレンを待たせて、先にシャワーを浴びる男子)
        (しばらく待たせて)……上がったぞー。カルレンもシャワー浴びてこいよー。俺もドキドキして待ってるから。(下半身はバスタオルで覆い、上半身裸で戻ってくる。空調が利いててよかった) -- ロック 2020-12-09 (水) 00:32:42
      • (だめな理由を考えて、考えて、でもそのうちそれも思いつかなくなりじっとだまり)…………(顔を隠すように小さく頷くが早いが抱き上げられて小さな悲鳴。質の良いダウンは見た目より遥かに軽く、ふわりという擬音がつくほど簡単に持ち上がる)
        (アスピディスケ号はカルレンは知る由もないが、元は星々の海を渡ることのできる船であったので、船内で快適な生活ができるようになっている。シャワー室はこの星で改装された際に取り付けられたものである)
        何度か訪れたこともあるだろうカルレンの個室は無機質な部屋の作りと対照的に快適に過ごせるようにそこかしこに飾り付けや本、小物などが置かれていて生活感を感じさせる)
        (クローゼットには布が貴重であるために普段着ているブカブカの軍服が一揃とお尻が表に丸くたたまれたパンツが1枚、そしてこっそり買ったおそろいのパーカーがしまってある)
        は、はやい!(そこまで早いわけではないのだが、今の時間間隔ではあっという間に浴室から出てきたロックの身体から顔をそらし、横目でチラチラと見る。あの時ちらっと見て以来、本当にしばらくぶりに見たロックの肌にドギマギしながら、入れ替わるように浴室に)
        (ど、どうしよう……変なところとかないかな?)
        (普段使わない量の石鹸をたっぷり使って丁寧に体の隅々まで洗おうとする)
        (背中、ちゃんときれいになってるかしら……)
        (下腹部に生え始めた薄い陰毛に気づくと、こう言うのは剃るのが普通なのだろうか?などと考えていると、いつまで経ってもシャワーが終わらない)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-09 (水) 00:54:30
      • (そんなわけで勝手知ったるカルレンのお部屋でベッドに腰かけて待つ。気持ちは既にどんな風にあへあへにしてやろうかと煩悩パワー全開だ)
        …カルレンは敏感だからなー…優しく愛撫して…とろけさせて…でも体小さいから入れるときは優しくして…(何度も脳内でシミュレーション。そのたびに煩悩が挙がっていく)
        (長いシャワーにめちゃくちゃ焦らされつつも、そんな妄想で時間を潰すロック。護りの指輪…ジェイドは既に外してある。抱く際に他の女がいては興ざめだからだ…ただカルレンだけを一晩愛したいが故)
        ………(ながいな)…………(がまんがきかなくなるが)……………(まだかな?)………… -- ロック 2020-12-09 (水) 18:19:20
      • (き、緊張してきた……)
        (意を決して蛇口を絞り、乾燥のスイッチを押す(布地が貴重品になる世界を想定していたわけではないと思うが、タオルを使わなくてもよいのはありがたい)
        (ドアの開閉スイッチに手をかけ、手を止める。裸で出ていくのは心もとない。キョロキョロと見回し、ロックの脱いだ服を発見、シャツを羽織るとロックのにおいがしてドキドキする)
        (開閉スイッチに指を乗せ、ゴクリとつばを飲み込み、押す)
        (シュとドアがスライドし、部屋の中のロックと目が合い)
        (慌てて戸袋の影に逃げ込む)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-09 (水) 20:07:48
      • (乾燥スイッチが入った音がした。興奮しすぎて鼻血が出そうだが堪えた。鼻血出して出迎えたら台無しやんけ!)むふふ…!
        (そしてドアが開いて……自分の脱いだシャツを裸体に羽織ったカルレンが出てきた。まずその姿があまりにもロマンに溢れており。くらりとした)
        お──(言葉にならない言葉を紡ぐ前に……陰に逃げ込まれて)何故ェ!?(ぶわっと涙零しながら叫ぶ)ここにきて怖気づくなーっ!めっちゃどきどきして待ってたんだぞぅ!
        (ベッドから立ち上がり、逃げ込んだカルレンを追い込む様に追いかける)かーんーねーんーしーろぉー…!(手をわきわきさせながら接近)逃さんぞー!たっぷり愛し合うんじゃい!
        (そうして、カルレンが逃げ出さないように……手を伸ばし、わきの下へ)ほーれこちょこちょこちょー!!(必殺のくすぐり地獄を繰り出す) -- ロック 2020-12-09 (水) 20:33:12
      • (顔を真赤にして恥ずかしさのあまりいっぱいいっぱいの笑顔で目の前のロックを見上げる)
        えっ、ちょ…!(唐突に脇に差し入れられた手にびっくりして眼を丸くし)
        あはははは、ひゃっひゃめっ!ご、ごめんらはいっもうしませんからゆるしてくふふふふ(くすぐられて大笑い)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-09 (水) 20:51:58
      • (いっぱいいっぱいの笑顔に、無理させてんなぁ、と内心反省。俺だって緊張してるのにカルレンが緊張しないはずもない)
        (だからこうして、くすぐって緊張を解こうとしている)だめだーゆるさーん!お預け食らった俺の恨みをこめちゃるーっ!(擽りながらも、そのまま抱きかかえるように持ちあげて)
        (くすぐりは継続しつつ、カルレンを抱えてベッドへ。そのまま、ぽすん、とベッドに彼女の体を横たえて…覆いかぶさるように自分もベッドに上がってからくすぐるのを止める)
        …少しは緊張抜けた?(そこで、労わる様な優しい笑顔を浮かべるこいつは、多分ずるい)……いいよな?もう本気で我慢できそうにないよ、俺。 -- ロック 2020-12-09 (水) 20:56:00
      • きゃっ(抱き上げると、乾いたばかりの金髪がふわりと広がり石鹸にの香りがする。ベッドに広がり、一面の麦畑のようにキラキラと光りを浴びている))
        抜けた抜けた、だからもうくすぐるのはやめて……(笑いながら顔を上に向けると間近に見えるロックの顔は陰ってまるで初めて見るような気がしてドキリと心臓が一鳴り)
        ……………うん(こくり、頷く)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-09 (水) 21:06:44
      • (広がる金髪から薫る匂いに、同じ石鹸を使ったはずなのにどうしてこんなにも男と女で香りが変わるのか、などと奇妙な考えがよぎり。髪が広がる様に煽情的な欲望が強く頭をもたげる)
        (カルレンの頷きを得て。もうこれ以上欲望を我慢することは難しかった)…んっ(キス。重ね合わせるだけのそれではない、強く求めあうためのキスを注ぐ)
        (啄む様にカルレンの唇に何度も強く押し当てながら…手は這わせるように首筋から鎖骨を経て胸元へ。少し力を籠めれば張りのあるプリンの様な感触のそこを、優しく舐る)
        (己がシャツの隙間へ手を滑らせ、直に肌の熱を感じながら…時折、指先を小さな先端の突起を指先で弾くように、何度も虐める。女になっていた時期に覚えた快感の与え方を実践し、悶え声を聞くために) -- ロック 2020-12-09 (水) 21:18:41
      • (ロックのペースに頑張って合わせ、キスをされると瞳を閉じ、唇を感じる)
        あっ……(シャツの下の肌に体温を感じ、一瞬体を守るように身体を固める。柔らかだが内側に手応えを感じる小さな胸の先端は緊張で硬くこわばっている)
        んっ……(キュッと口を閉じ、顎を上げる。強く揉めばまだ痛いがゆえに胸への刺激はまだ慣れておらず、もどかしげにロックの下で身体がうごめく)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-09 (水) 21:36:44
      • んー(胸元への刺激はあまり反応がよろしくなかった。女になった時は紛いなりにも豊満な胸であり、成長過程ではまだ過敏すぎるのかもしれない。こちらの開発はいずれとして…)
        (キスは継続し、唇の振れ合わせから舌も使ってカルレンの口内へ進める。少しずつではあるが、大胆に愛を交わしあいながらも、手は胸から脇腹、おへそとさらに降下)
        (敏感な肌に指先を這わせて意識を向けさせて、一番大切な場所へと歩を進めた)…その。痛かったら言ってな(と、前置きだけしてから…そこへ、指を下ろした)
        (何度も目にしたことのある、包む布のない、薄い陰毛を携えたそこに指を這わせる。信じられないほどの柔らかさと熱を感じて…ふにふに、と緩やかに刺激し始めた どこが好く感じるか、探るかのように) -- ロック 2020-12-09 (水) 21:41:17
      • (慣れてくればまた違った反応なのだろうが、まだまだ蕾の身体は初々しさをみせる)
        !?(今までしたキスとはちがう、侵入し口内を蹂躙するかのようなキスにびっくりして目を開ける。しかし、抵抗する素振りはなく(こうするんだ……)真似して舌を絡めるとなんだか気持ちよくなってくる)
        (こういうやり方もあるんだ…)
        (こんな触られ方をしたのは初めてで、肌を撫でる手はとても新鮮で、撫でる手には薄い脂肪の下の凹凸が生命の営みを感じさせるように上下しているのが手に伝わってくるだろう)
        (舌の刺激と手の感触にどこかうっとりするような表情を浮かべていたが、指先がそこに至るとビクッとする)
        ろ、ロック…そこは……(そこは湿り気を帯び、薄く粘液がついている)
        (普段自分でいじるときは、陰核を強めになでているようで、そういった動きをすると強く反応する)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-09 (水) 23:04:36
      • ここは。(ふにふにと縁を愛撫し、指先をつぷりと埋め、敏感な先端を緩くなぞる…一番反応が良かったのは、陰核。既に固く自己主張を始めたそこを)
        ここは、俺とカルレンが繋がるところだから…いっぱい解しとかないと(そう言って、キスしていた口を離す。蕩けた顔のカルレンを愛おしく思いながらも…体制を変えて。カルレンの秘所を口で愛撫する)
        (幼い秘裂に舌を這わせ、中を解し…同時に指先で陰核をくりくりくり、と弄り抜く。感じさせるとともにこのまま一回逝かせるくらいの強さで愛撫を続ける) -- ロック 2020-12-09 (水) 23:08:34
      • あっ…(自分で触るのとは違い、思ったとことに指が当たらないもどかしさ。もじもじと腰を動かし、ロックの指を足で挟んだりなどしていると、唇で塞がれた口が息苦しくなり)
        ぷは…(口が離れたところで大きく息を吸う)
        (他人の指が秘密の場所をいじる初めての感覚と羞恥、普段触れている自分の指ではないロックの指とは当然感触も違い、全く新しい刺激。泣きそうな顔で我慢するように喉の奥から小さな嬌声が漏れる)
        (もうこれ以上は我慢できない。強く握って体の横で耐えていた両手をロックの首に回し、おでこを押し付け)
        もうだめ……早く……(絞り出すような声)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-10 (木) 00:11:57
      • (直接的な性行為による興奮で、自分のほうだって昂っている。既に脱いで何も履いていないロックの下半身、身長と比較すれば十分に大きなサイズのそれがおねだりの言葉にさらに怒張を強くさせる)
        (一旦顔を離し、十分に濡れて受け入れる態勢は出来ているように見えるカルレンの、入り口に先端を当てがう。場所はTSの時の経験で分かっている……わずかに、先端を埋めさせて)
        …それじゃ、行くぞ。痛いと思うけど……我慢できなさそうだったら、言ってくれ(そうして、腰を前に突き出す。初めは労わって、ゆっくりと…しかし少しずつ肉の槍を埋めさせていく)
        (痛みはあるだろうが長引かせてしまっても辛いだろう、と。思い切り突き出したくなる衝動を堪えつつも、ゆっくりと中を押し開き、割り進む。先端にわずかな抵抗を感じる…思い切って、更に腰を深く埋め、純潔を破る) -- ロック 2020-12-10 (木) 21:09:58
      • えっ?あ、ま、まって…!(なんか大きくない?前に見たときより大きくない!?)
        …っつ!(顔を歪める。押し込もうとすると、ウミヘビのように動いて逃れようとする)
        (強引に押し込むと中に入った感触があり、きちんと爪の切られた指がロックの背中に食い込む)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-10 (木) 22:35:53
      • (背中に爪が食い込む。この痛みよりも、カルレンが感じている痛みのほうが何倍も強いだろう…まだ未成熟な体で受け入れてくれたのだから)
        (純潔の証の紅が零れる…最奥迄到達した。狭く、そして強く締め付けるそこに混みあがる射精欲を我慢しつつも)…っ、すまん、痛かったよな…全部入ったから(優しくカルレンの頭を撫でる)
        …これでもうカルレンは俺のもんだ。俺もカルレンのもんになった(落ち着くまでそうして頭を撫でる…本音を言えば動きたいが、まだ痛むだろう)…もう少し、このままな。 -- ロック 2020-12-10 (木) 22:41:34
      • (フーッフーッと合わさった歯の隙間からの呼吸。閉じた眼からはとめどなく大粒の涙があぶれてくる)
        (動かなければ痛みはそこまでではないのだが、それよりも大きな異物が入り込んできて苦しい)
        (長い間、そうして声も出せずに頑張って呼吸を整え)
        (ロックの肩口に押し付けていた顎が小さく上下するのを感じる)
        (大丈夫、と頷いたサインだ)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-10 (木) 23:27:47
      • (苦しそうな表情をさせてしまっていることに胸が痛む。必要な痛みだとしても…ただ、少しでもよくなってくれれば、と頭を撫でて…落ち着かせるように)
        (大丈夫、と言った様子で頷けば…意を決して)ん。わかった。それじゃ…動くけど、無理そうならすぐ止めるからな(ゆっくりと抽挿を開始する)
        (女になった時には中までは弄ってなかったため、未経験のゾーンになる。感じる箇所を探りながら腰を動かすが、締め付けのきつさに何度も解き放ちたくなり、堪えて息を零す…それを繰り返す)…すげー気持ちいいぞ、カルレンの中。病みつきになる…
        (快感の補助として、先ほど探り当てた弱い箇所…陰核も同時に指先で弄る。お互いに気持ちよくならないとセックスは嘘だ。初めてだから難しいかもしれないが、それでも) -- ロック 2020-12-10 (木) 23:36:55
      • いつっ…!(動き始めるとやはりまだ痛いのだろう、呻きが漏れるが、抗議にならぬように口を閉じて耐えようとする)
        (じっくりと、時間をかけて愛撫も繰り返すと若干楽にはなったようだが初めての行為。熟れるにはまだ回数が必要な様子)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-11 (金) 00:10:38
      • (うーん。とその堪えるカルレンの辛そうな様子に、やっぱり早すぎたかなと罪悪感も若干湧いてくる。性欲に任せての行動はやっぱりよくない)
        (今回のそれでは快感を得られるところまでは難しそうだ…と判断して)…そろそろ、出る…から…っ(我慢していたものを開放する。中を解す様に、最後に少し激しく腰を打ち付けて)
        (決壊寸前にぎゅうう、とカルレンの体を抱きしめて…そのまま、最奥に精を放った)───っ、あ、くっ…!!(量が多い。普段から性欲の塊なだけあり…何度も熱を持った白濁を放つ 収まりきらずに零れてくるほど)
        (どく、どく、と少しずつ勢いが収まっていき)………あー……えがった……(満足気に軽く放心)…っと。痛くしてごめんな?(しかしすぐに気を取り直して、カルレンの頭を撫でる) -- ロック 2020-12-11 (金) 00:16:26
      • はぐっ!(激しい動きに移ると思わず悲鳴を上げる)
        ロック…もう少し…(ゆっくりと言おうとしたところに抱きしめられ、腹の中での異物の変化に眼を丸くし)
        おわった…の?(キョトンとした眼でロックを見上げる)
        だいじょうぶ…ちょっとびっくりしちゃっただけだから(涙と汗で金髪が顔にかかり張り付いて乱れ、無理に笑顔を作る)
        何回かやれば、自分でやるみたいに気持ちよくなれると、思う
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-11 (金) 00:39:14
      • 終わったというか…まぁ…(カルレンも気持ちよくなってもらえれば。1回とは言わず朝までぶっつづけじゃー!くらいには考えていたけど。流石に痛む彼女を無視するわけにもいかぬ)
        そか…うん、ありがとなカルレン(ゆっくりと一物を引き抜く…白濁に混じる赤い滲み)俺はめちゃくちゃよかった…
        次は、そうだな。もうちょっと慣れてくれて…お互いに気持ちよくなれるようにしような(ん、とアフターのキス。涙をぬぐい、ちゅむ、ちゅ、と労わるようにキスをして)…疲れたろ?今日はこれでおしまい。
        次の時にはもっと気持ちよくなれるように俺も頑張る。(きりり)…寝よっか。俺もすっかりすっきりしたから…(二人で一緒にベッドに横たわる。素肌同士で、密着して肩を抱いて)…俺の女…!素敵な響きだ…!(今更にして契りを交わしたことの感動を噛みしめつつ。カルレンの頭を撫でながら、ゆっくりと目を閉じた) -- ロック 2020-12-11 (金) 00:49:46
      • もういいの?(終わってみると普段のロックの性欲から想像すればあっさりな気がして)
        (しかし、今日はおしまいと告げられると我慢させちゃったかなという罪悪感とホッとした気持ちと気遣ってくれる嬉しさがまじり)次は、いつしよっか?
        私も、入れる練習しといたほうがいいのかな?(チラと確認するとさっきほど大きくはなく、このくらいのものだったらまた入りそうな気がした)
        そうだね、少し疲れちゃった(もう一度シャワーを浴びるのが億劫で、タオルで溢れてきたものを軽く拭いて(こんなにいっぱい?というかなにこれ?と思ったが)目を閉じた)
        -- ピュセーテール・カルレン 2020-12-11 (金) 01:29:53
  • 🐟 -- 2020-12-13 (日) 19:42:39
  • 〜ゴールデンロア号が北極海域より南下を始めた頃〜 -- 2020-12-17 (木) 00:59:04

Last-modified: 2020-12-17 Thu 00:59:04 JST (41d)