exp033940.png名前フェルモ・ビアンコ
性別男性
年齢18→19
種族ネズミ獣人
出身地遠方の商業都市
理由家族に送り出されて
職業倉庫番・下水道掃除人
得意暗記・追跡
苦手日光
企画exp033841.png
備考三年前からファミリーの一員として活動しているため、既知も歓迎
活動時間主に夜。活動限界は概ね1時くらい。土曜は限界突破するかも
編集:info/カレンダー
10月(西暦 2019-05-25)
NEXT : 12/16

三行 Edit

  • 日の光を避け
  • 気ままな倉庫番暮らし
  • 下水道は彼の庭

港湾第4倉庫 Edit

薄暗く静かな港湾倉庫。その一室に白いネズミは暮らしている…

フェルモ>MF/0002 &color(red){};
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お名前:
  • (披露宴を終え、皆を下ろせばそのまま旅行となる訳で)・・・はぁ・・えへへっなんだかまだ興奮してる・・(高鳴る胸を押さえて嬉しそうに笑って) -- ケーネ 2019-01-28 (月) 22:41:03
    • (厳かな式にお祭りのような披露宴…慌しくも夢のような長いようで短いような時間は、経験したことの無い高揚感を残して過ぎ去っていった)
      あはは…うん、なんだかふわふわして…落ち着かないね。 でも…うん、嬉しかった…(窓からつい数時間前までチャペル兼披露宴会場だったデッキを見下ろして、しみじみと)
      (顔見知りたちや両親からの祝福の言葉と笑顔、日常で経験したことの無い緊張感と儀式。まだ少し現実感の無い中で、薬指に嵌った銀の指輪が確たるものとして静かに輝いている)
      -- フェルモ 2019-01-30 (水) 01:01:34
      • お義母さんとお義父さん・・・(慣れねぇなぁこの呼び方と困ったように笑って)・・・仲良くやれそうでよかった・・
        (嬉しそうに指輪を撫でながらそっと寄り添うように窓辺に立って)うん・・なんだか夢みたい・・・うぅん・・夢にしちゃドキドキしすぎてる -- ケーネ 2019-01-30 (水) 21:03:42
      • あはは…うん、相変わらずだったよ、あの二人も。 兄貴達もね。(やや線の細いロマンチスト気味な父と、小柄ながら気の強い母。兄弟も何人かは仕事から離れられないと言っていたが、それでも片手では余る数が駆けつけてくれた)
        うん…夢みたいだけど、本当に…夫婦になったんだよ、僕達。(寄り添うケーネの肩を抱き寄せ、デッキを見下ろせば、今はそこには大きなクリスマスツリーが飾られ、冬の星空に負けじとイルミネーションを輝かせている)
        メリークリスマス。それと…これからもよろしくね、僕の奥さん。(確かめるようにそっと左手を差し伸べて、銀のハーフハートをケーネのそれに近づける)
        -- フェルモ 2019-01-30 (水) 22:57:17
      • 夫婦・・・うん・・家族になったんだ・・・へへっ‥一気に増えたからちょっと覚えきれねぇけど・・・うん・・夫婦・・夫婦か・・(嬉しそうに大事な物を抱くように何度もつぶやいて)
        (寄せられるままに頭を預けながらイルミネーションをうっとりと眺めて)・・・へへっ‥メリークリスマス・・こちらこそ、よろしくだ・・・(応える様にそっと指輪を重ねて)オレの・・だ・・だ・・・・・・うぅ・・(旦那様と続けるのが何だか妙にこっぱずかしくて、顔を赤くして震える) -- ケーネ 2019-01-31 (木) 18:12:46
      • あれだけ家族が居れば…ね。 写真が出来たら順番に教えるよ。……フェリーチャは分かりやすいと思うけど。(一見するとフェルモと見分けがつかないほど良く似た双子の妹のことを思い返して苦笑を浮かべ)
        …あははっ、うん、よろしくね。 今日がその初日だ。(リングを重ねれば浮かび上がるハートの彫刻。言いよどむケーネの髪をそっと撫でて頬に口づけし)
        徐々に慣れていけば大丈夫だよ、きっと。 二人ですることとか…暮らし方とか、そんなに大きく変わらないと思うし…ね。
        -- フェルモ 2019-01-31 (木) 22:31:16
      • うんっ楽しみにしてる・・・あー・・それは多分もう覚えた・・ホントよく似てたな?(思い返すようにして頷いて)
        はぅ・・・ゴメン・・ちゃんと、言えるようになるから・・・・ん(キスを受けながら目を細め)
        そう・・そうだな?慣れていけばいい・・ちょっとずつ、徐々に・・・へへっ何よりまずは旅行・・楽しまないとな?(気恥ずかしさを振り払うように笑って向きなおれば)・・・(そっと唇を寄せてキスを求めて) -- ケーネ 2019-02-01 (金) 22:17:14
      • あはは…前に一回…メイド服着てたときにフェリーチャのフリした事があってね。(結構上手くレアを騙せたんだよ、などと楽しげに笑う)
        ゆっくりで大丈夫だよ。 この指輪が何より僕達の関係を証明してくれてる。 あなた、なんて呼ばれるのも悪くないかもしれないけどね?
        でも今は…うん、今しか出来ないことをしないとね。(ケーネの求めに応じて唇を重ねる…回した腕で背を、腰をしっかりと抱きしめて、ゆっくりと長く、味わうように)
        -- フェルモ 2019-02-01 (金) 23:50:33
      • あははっ確かに、女装してたら一見分からないかも・・(オレにはそのドッキリやめてくれよと冗談めかして笑って)
        ・・・うん・・この指輪が・・・(「あなた」なんて呼んでる所を想像してくすぐったそうに)・・な、なんかこう・・しっくりこないな・・・(とか言いつつ迷うように)・・・・・あなた・・・・う・・うぅん・・なんか・・んーっ(赤くなった顔を抑える)
        ・・・うん・・今しか・・んっ・・・(キスをしながらしっかりと抱きしめられる・・寄せられるがままに彼の服をきゅっと握って・・唇を食み、吐息を交え、味わう・・気づけば自然と目元が潤んでしまっていて)・・・嬉しい・・こうしてると・・本当に、一緒になれたんだって・・実感してくる・・ -- ケーネ 2019-02-02 (土) 00:17:50
      • (あなた、と試しに呼ばれてみれば思わず頬が緩む)…うん、悪くない…けど、違和感も確かにあるかも。僕ももう少し自覚と実感が必要かもね。
        (唇を触れ合わせ、その温もりを伝え合う…胸が高鳴り、色素の薄い頬が紅潮する)…うん、今凄く…幸せだ。 えへへ…今になって…またドキドキしてきちゃって。
        (照れ隠しにか、ケーネの頬に手を添え、親指でその唇をなぞり…もう一度、唇を重ねる。今度は深く、舌先でケーネの唇をつつき)
        -- フェルモ 2019-02-02 (土) 01:45:57
      • うー・・・も、もう言わねぇっ(違和感ばっかりだとふるふる)
        (ほうっと一息つくと、顔を赤らめたまま)へへっ遅いよ・・・うん・・でも・・そうだな・・・式の時とは・・ちょっと違うドキドキだ・・
        ん・・(添えられた手にそっと擦りつき・・なぞる指を優しく、ほんのり掻き立てる様に咥えたりして)ん・・(そして再び唇が重なり・・深く、染み入る様に入ってくる舌先を受け入れるも)ん・・ちゅ・・・ふぁ・・あっ
        (いつもと違う格好と雰囲気も手伝って、なんだかすごく興奮していて)っや・・ぁ・・はぁ・・だ・・ダメ・・な、なんだかすごく・・ドキドキ・・しすぎてて・・・変な感じ・・(火照った息を吐きながら悩まし気な声を上げて) -- ケーネ 2019-02-02 (土) 02:15:46
      • ふふふ、例え呼び方は今まで通りでも、僕が君の夫であることは変わらないしね。(そんなケーネもまた愛らしい。思わず頬が緩む)
        (思った以上に艶やかな仕草を見せるケーネに誘われるまま、唇を重ね、今度は舌でその口付けを味わう)ちゅ、ん、んっ……
        (そうしているだけでも乱れた呼吸が鼻先を擽り、ケーネの興奮が伝わるようでこちらも怖気のように快感がこみ上げてくる)うん、ケーネ…なんだか凄く、綺麗で、色っぽくて…ちょっと、我慢できそうに無いや…
        (悩ましげにこちらを見つめるケーネに目配せすると、ゆっくりとその身体を抱え上げた。一度窓の外を眺め、頭を摺り寄せて…ベッドへと向かう)
        -- フェルモ 2019-02-02 (土) 21:52:04
      • ん・・うん・・(そうそうと頷きながら切なげに男を見つめて)
        (唇を離せばほぅっと息を吐く・・婚約してからは少し控えめにしていた分だろうか、こちらも我慢できる気がしなかったし・・思えばする必要もない)っは・・・はぁ・・んっ・・・うん・・いいよ・・・もう、夫婦・・だもんな・・・きゃっ!?
        (目配せの意味を察するよりも早く体が抱え上げられる・・きゅっとしがみつくように抱き返し)・・ん・・・(擦りついてくる頭にキスをして返しながらベッドへと導かれる・・)
        ・・・っは・・ぁ・・・フェル・・モ・・・(柔らかく豪奢なベッドの上に横たえさせられる・・・白いドレスをふわりと揺らしながらわずかに身を捩って、揺れる瞳で男を見上げる) -- ケーネ 2019-02-02 (土) 22:21:48
      • え、へへ…うん、今日が…その、初夜…ってわけだしね。(行為自体は今更ともいえる…が、こうしてあらためて意識すればいつも以上に胸が高鳴る)
        それじゃ…っ… ふふ、あんまり汚さないようにしないとね…?(ケーネをベッドに横たえれば、白のタキシードの上着を脱ぎ、ネクタイを抜いて、ベッド脇の椅子に置いて)
        ケーネ…っ……(そっとベッドの上へ上がる…ふわりとしたドレスを踏まないように気をつけながらケーネに覆いかぶさって、今一度深く唇を重ねる。指先は露わな首筋から鎖骨へとなぞり降ろし)
        -- フェルモ 2019-02-03 (日) 00:41:31
      • んっ・・へへ・・・初夜・・初夜か・・・へへ・・(神様なんて信じてなかったけれど・・・それでもどんな時でも愛すると誓った事が、心の中に強く残っている)
        ぁ・・・(お嫁さんになってドレスを着て旦那様にベッドに導かれる・・・そんな物に憧れを抱いた事なんてなかったと思っていたのに・・いざその時を迎えるとどうしようもない程に気持ちが高ぶっている)・・きて・・・んっ
        (覆いかぶさってくるフェルモを受け入れる様に瞳を閉じ、唇を重ねる・・・深く、味わうように唇を動かし舌を交えて・・・)んっ・・ちゅっは・・ぁっ!・・ぁ・・・フェルモ・・フェルモぉ・・(触れてくる指先にぴくっぴくっと体を跳ねさせて) -- ケーネ 2019-02-03 (日) 21:48:07
      • ……ドキドキするのは…いつものことだけど。 でも…今夜はなんだか…うん、特別な気が…
        (服装のせい…だけではない、名実共に契りを結んだという事実も相まって、より一層胸を高鳴らせる。伝わるのは達成感と…なおもケーネを求める強い想い)
        んんっ、はぁ、ちゅ…ぅ…(舌で睦みあいながらドレスへの侵入経路を探すが、そう容易に脱がせるものではない。そもそもこんな事を想定したものではないのだから)
        え、と…(ドレスの上から控えめな胸に触れてゆく…装飾のフリル越しで手ごたえはおぼろげだがやわやわと刺激しながら、同じく装飾過多なスカートの中へ手を差し入れ、ペチコートを掻き分けて探るように脚に触れる。なかなかままならないが、そんな感覚もまた新鮮な興奮を掻き立てるようで)
        -- フェルモ 2019-02-05 (火) 23:39:02
      • うん・・・特別だ・・(彼の強い想いを受けとめながら、しっかりと瞬間瞬間を心に刻み付けていく・・・)
        ちゅ・・んっ(キスをしながら、彼の手と意識が迷うように揺れる・・探る様な手付きと、じれながらも興奮していく彼の様子が愛おしくて、もう少しこのまま身を任せたくなるが・・・)ひゃ・・・んっ!(このままというのもちょっと悪いので、身を捩りながら背のチャックを緩めたりして服を緩める手伝いをしてみたり)
        んっ・・あ・・(フリルのふわふわとした手触りと、その向こうにある柔らかな乳房の感触を返しながら小さく身を揺らす・・掻き分ける様に足に手が近づけば、迎え入れる様にわずかに開きつつ小さく声を上げて)っは・・んっ・・・く・・くすぐったい・・な・・?(控えめな触れ方にそんな風に笑う)
        -- ケーネ 2019-02-06 (水) 20:49:16
      • さ、流石にこういうドレスを着せたり脱がせたりって経験は無くて…ね。(苦笑を浮かべつつ、ケーネの手伝いで少し緩んだ胸の隙間にそっと指先をしのばせ)
        でも…ふふ、こういうのも、悪くない…かも。(控えめながら柔らかな胸の隆起、すべすべとした腿の手触り。レースやフリルの感触。未知の感触を確かめるように触れながら、徐々に手つきは大胆に)
        (オフショルダーの胸元を少しずらし、スカートを軽く捲くる。秘められたものを暴いてゆく、そんな感覚に胸を高鳴らせ、背筋から脳髄へ駆け上がるようなざわめきが走る)
        -- フェルモ 2019-02-07 (木) 23:04:08
      • はは・・そりゃそうだ・・んっ(雰囲気を和ませるような気持ちで微笑むと、そっと入ってくる指先に身を震わせて)
        ぁっ・・っは・・・(シルクの繊細な手触りに負けない位きめ細やかな肌の感触を返しながら徐々に大胆になる愛撫を受けとめる・・・)
        (プレゼントの包装を解くように肌が露になってくれば)ぁぅ・・んっ・・・な、なんか・・その・・・・いつもより・・変な感じ・・だ・・・(かぁぁっと胸元まで肌を赤く染めながら恥ずかし気に身を捩って) -- ケーネ 2019-02-07 (木) 23:41:22
      • うん…ケーネがドキドキしてるの、よく分かる。(胸元に触れさせた手から伝わる体温と鼓動。こちらも赤い顔で小さく笑いながら、首筋に、そして徐々に胸元へと唇を滑らせて)
        (スカートの中の手に触れる、普段身につけないようなストッキングやガーターベルトの感触。それだけでもどきりとしてしまう)
        ケーネ…綺麗だ……(囁きながら、ドレスをずらして露わになった胸の頂に、そっと口付ける。スカートに忍び込んだ指先は、腿から腰骨をなぞって下着に覆われたお尻を優しく包むように)
        -- フェルモ 2019-02-08 (金) 02:44:25
      • んっ!・・(やっぱり彼にも伝わってしまっているのかとどぎまぎする・・どきんどきんと痛いくらいに高鳴る鼓動が、左の胸を通して彼の手にまで響いていると分かる・・まったく制御できないと戸惑う間もなく彼の顔が近づいてきて)
        ひゃんっ!・・んっ・・っは・・あぁっ(甲高く甘ったるい声が出てしまうのを抑えられない・・首筋から胸元へとキスを落とされながらびくっと身を跳ねさせて)
        んっ・・あっ・・・っは・・恥ずかし・・(足を包むストッキングや、ガーターベルト・・・普段ならまず付けないような、女性らしく、色っぽさすらある衣類・・それに触れられているという事実が堪らなく羞恥を掻き立てて・・)
        (変じゃないか?そう聞くより先に答えが返ってくる)ぅぁっ・・あっ!!(既にしこり始めたその先端に口が付けられ、思わず突き出すように体が跳ねる・・這いなぞる手の動きに合わせて捩る腰の動きは扇情的ですらあって、お尻を優しくなでられながら・・・)っは・・あっ・・・んんっ(思わずもどかし気に揺らしてしまう・・・)
        (今触れられている下着・・・その先はもう・・こうしていてもはっきり自覚できるくらいに濡れている)・・っは・・ぁ・・・ん・・フェル・・モぉ・・(うっとりと、どうしようもない位に表情が蕩けてしまう・・熱っぽい息を吐きながら、彼の頭や背を掻き抱いて) -- 2019-02-08 (金) 03:45:37
      • (耳を擽るケーネの甘い声…いつもよりも羞恥を強く窺わせるその声に、ますます奉仕と愛撫の手は熱を帯びる。唇で挟み込んだ先端を優しく転がし、吸い立てながら、スカートの中でゆっくりと手をうごめかす)
        こういう下着も…可愛い。 僕は…好きだよ、こういうのも…(ペチコートやガーター、忍び込ませた手先を擽る馴染みの無い下着。既に興奮は伝わっているだろうが、あえて言葉にして伝える)
        (上質の手触りを返すショーツに包まれたお尻から、腿を回りこんで内側へと滑る指。中心に指先を触れさせれば、既にそこがどうなっているのか…良く分かってしまう。その感触がまた興奮を掻き立て、自分の欲求以上にケーネを昂ぶらせたい、そんな気持ちがぐるぐると脳裏を渦巻いて埋め尽くしてゆく)
        (下着越しに裂け目をなぞりつつ、唇は胸を離れて下へ。ドレスに覆われたままのお腹を鼻先で撫でれば、滑らかな生地と装飾が顔を包み込む。 腰から広がるスカートのふくらみに溺れつつ、ゆっくりとスカートを捲って、幾重にも包み隠されたその部分を直接見ようかとするかのように)
        -- フェルモ 2019-02-09 (土) 21:46:59
      • ぁっ・・ん・・ひぁっ!・・あっ(吸い立てられる胸を、思わず突き出すように体を跳ねさせて・・スカートの内側を這いまわる手に恥ずかし気に足を震えさせる)
        (フェルモの興奮が痛いくらいに響き渡ってくる・・それでもこうしてはっきり声に出して言われると気恥ずかしくて)そ・・そう・・かな・・んっ!!
        んっ・・ひゃぁ・・あっ(下着の内側がどうなっているのか、彼はもうわかっている・・それが分かる事が余計に羞恥を掻き立てられる・・・)あっ・・や・・んっ・・っくぅ・・あ・・(じゅんと湿った布地に触れる指先から、彼の欲望をひしひしと感じて・・思わず身を捩り、善がらせて)
        ふぁ・・ぁ・・・ゃ・・そ・・そこ・・・(スカートに顔が押し付けられれば思わず手足で挟むようにしていて・・)あっ!?・・や・・あぁ・・(ゆっくりとまくり上げられれば慌てるも)・・・っ(抵抗しきれずに濃厚な雌の匂いを漂わせる) -- ケーネ 2019-02-12 (火) 20:27:05
      • うん、いつも…ってわけには行かないかもしれないけど、時々こういうの着けてくれると嬉しい…かな。
        (状況や着衣も加わって、いつも以上に蕩けた声と表情と…ケーネの身体とに興奮と歓喜とが掻き立てられる。見つめる男の顔もどこか熱に浮かされたようで、時折息を詰まらせながら)
        ふふ…っ、やっぱり…綺麗で、可愛い…(幾重にも重なったペチコートを掻き分け、雌の匂いの色濃いそこに顔を寄せ…下着越しに唇を触れさせる)
        -- フェルモ 2019-02-19 (火) 22:08:52
      • と・・とき・・・どき・・(恥ずかし気に太ももをすり合わせながらぽつりと呟く・・・時々、それ位なら・・別に・・・・フェルモも嬉しいって言ってくれてるわけだし・・)う、うん・・・(こくりと、しおらしく頷く・・)
        フェルモ・・んっ・・ぁっ!(彼の浮かされた様な強い昂ぶりをひしひしと感じる・・・自分がそうせしめているのだという実感が、恥ずかしくも嬉しい)
        ぁ・・あんまり・・言うな・・よ・・ふぁっ!?(ぴちゅっと音を立て、彼の唇が触れてくる・・自分でも信じられない位に感じて・・思わず大きな声を上げて震えてしまう)っは・・ぁあんっ・・んっ・・!・・フェル・・モぉ・・♡(待ちわびていた体が歓喜に悶え、蕩けていく) -- ケーネ 2019-02-20 (水) 11:37:49
      • えへへ…(胸の高鳴りに上気した頬に笑みを浮かべ、ふわふわとしたペチコートに埋もれる。ケーネからは表情こそ窺えないが、伝わる息遣いと感情からその様子は容易に想像できるだろう)
        (長く厚いスカートの中に篭った熱と匂い。一度その熱の中心に触れてしまえば、五感から流れ込む刺激をより深く求める気持ちが抑えきれなくなる)
        もう、すごいことになってる…ね。んんっ…(布地越しに吸い、舌で擽る。やがてそれももどかしくなり、鼻先で掻き分けるように下着をずらし、暴かれたそこへと啄ばむような口付けの雨を降らせた)
        -- フェルモ 2019-04-28 (日) 20:59:02
      • はっ・・ぁぅ・・・ん!(腿の内側や下着越しに彼の吐息が熱くかかる・・息遣いと興奮を強く感じて、こちらまで息が乱れてきてしまう)
        んっ!・・・だ、だから・・ふぁんっ!・・あ!(吸い出される様な感覚に腰が抜けそうになる・・・舌で性器が弄られる・・触れられる度に、彼のもっともっとと強く自分を求める気持ちが伝わって来て・・身体を、心を満たしてくる)
        はぅ・・・あっ!!?(だからこうなる・・早くこうして欲しいとすら思っていたのに・・・いざ下着をずらし直接触れられれば驚いた様な声が漏れてしまう)
        じ・・直・・直は・・あっ!・・・んんん!(キスの雨に翻弄されながらも体は素直に快感を感じ、誘う様な甘い喘ぎ声をあげ、秘所は蜜を湛えて開かれていく)っは♡・・あ・・んんぁっぁぁ・・・(強張るからだから、だんだんくたりと力が抜けていって) -- ケーネ 2019-04-29 (月) 09:51:25
      • ん…だってもう、直でもあんまり変わらない…よ…(押せば滲みそうなほど、これ以上水分を保持出来そうにない下着を押しのけ、溢れる蜜を掬い、啜る)
        (丹念に舌を這わせ、過敏な突起を吸い、秘洞を浅く舌で犯し…味も、匂いも、溢れる蜜も、全て自分のものにしていくかのように)
        (やがて漏れ出る甘い声と中に篭った熱気に昂ぶりを抑えきれなくなったのか、ちゅぅ、と音を立てて秘所を満たす粘液を吸い上げると、顔を離してようやくスカートの中から抜け出した)はぁっ…ケーネ…っ……
        (ズボンの前開きから痛いほどに張り詰めたものを露わにさせ、ケーネにそっと覆いかぶさる…)
        -- フェルモ 2019-04-29 (月) 23:04:36
      • はぅ・・・っあ!・・・んん♡・・や・・あぁぁ・・・(舌が這っている・・自分の恥ずかしい所をどんな風になぞって、吸い付いて来ているのか・・見えない分肌と感覚で強く感じる・・自分の一部が彼に溶けていく様な心地にぞくりと震える)
        んっんんんっ!!(気づけば快楽に夢中になり、足をわずかに絡ませていて)・・・っは・・はぁ・・あ・・・ぁ(彼の顔が離れれば思わず寂し気な声が漏れてしまう・・蕩けた顔が見られてしまう)
        ・・フェルモぉ・・・(訴える声は切なげで・・・全身を苛む熱をほぐしてもらいたくてたまらない様子で覆いかぶさってくる彼を迎え入れる)っは・・ぁ・・・ん!・・来て・・んっ・・・早く・・ -- ケーネ 2019-04-30 (火) 01:26:13
      • う、うん…っ、ケーネが可愛過ぎて… 僕ももう…我慢できそうに無い…や。(乱れた吐息、浅く触れ合う熱と熱。身体の下のケーネに紅潮した頬に笑みを浮かべ)
        いくよ…ケーネ…っ……(ふわふわとしたペチコートの群れを掻き分けて触れさせた熱い切っ先。馴染ませるように位置を定めて、ぐっ、と腰を押し出してゆく)
        (幾度となく穿った場所に、夫婦としてあらためて契りを交わす。ゆっくりと、しかし力強く最奥までを埋め尽くすと、それだけで幸福があふれだすようで)…っ、はぁ…っ、ケーネ…っ。(愛妻の髪を撫で、背を抱きしめる。より密着し、今この瞬間を噛み締めるように)
        -- フェルモ 2019-05-02 (木) 22:37:10
      • はぁ‥っは・・あ♡(どきどきと胸を高鳴らせながら彼の愛と熱情を感じて)・・・うん・・・・んっ!(入り口に熱い穂先が押しあたるのを感じる・・彼が押し進めてくるのに合わせて腰を上げて迎え入れる)
        っは・・あ・・・あぁぁ!(もう幾度も身を重ね、慣れている筈なのに、まるで初めて見たいに体が緊張している・・・きゅうきゅうと締め付けながら彼を迎え入れて・・・)
        っは・・あ・・フェルモ・・フェルモぉ・・・♡(ドキドキが止まらない・・髪を撫でてくる手を取り、頬をすり合わせれば堪らなく涙がこぼれる)嬉しいよ・・すっごく・・・これでホントに・・本当に・・・一緒になれたんだって・・・(力強く、ひしと抱きかえして) -- ケーネ 2019-05-04 (土) 19:40:29
      • はぁっ……(奥まで満たしきればはやる気持ちを抑えて動きを止め、抱き返してくるケーネに笑みを向け)うん…っ。え、へへ…これからも、ずっと…一緒だから……っ。
        (ケーネの声、涙、体温…そして愛しげに包み込んでくる胎内の感触からはその喜びが伝わってくるようで…既に溶け合いそうなほど熱く蕩けた部分を重ねあいながら、耳元にそっと唇を寄せた)
        ……ね、ケーネ…っ。 僕の子供、産んでくれる…?(確かめるように奥を押し上げながら、その耳に囁く)
        -- フェルモ 2019-05-14 (火) 00:47:54

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設定 Edit

  • アルビノのネズミ獣人。
    肌は生白く、白い毛並みと赤い瞳を持ち、直射日光に弱い。
    150cmほどの小柄で細身、見た目の印象は子供に見えるが一応成人である。
  • 直射日光を避けるため、日中移動する場合は臭いの少ない下水道上層を地下通路代わりに使う事が多い。
  • 遠方の商業都市、先祖に冒険者もいる古くからの商家の六男として生を受ける。
    ネズミの家系であるだけあって兄弟が多く、15歳になると各都市に丁稚として半ば放り出す形で送り出されるのが慣習。
    フェルモも例外ではなく、その慣習に従って三年前にこの町へとやってきた。
    各世代で他産なため、家系図が複雑で詳しくは不明だが、ボスとは遠縁の親戚関係に当たるらしい。
  • チーズとポテトが大好き。
  • 南部イタリアじん気質。陽気で好奇心旺盛、音楽と女の子をこよなく愛する。
  • 尻尾も生えているが、スーツの時は大体服の中にしまっている。
    ズボンに穴を開けたくないなど、いろいろ理由はあるが、最も大きいのは尻尾も地肌が露出しているので日光に弱いため。
  • 大家族環境で育ったので実は案外寂しがり。
  • フェリーチャという双子の妹がいる。
  • を手に入れた。

倉庫番 Edit

  • いくつかあるファミリー所有の倉庫のうちの一つの管理を任されている。
    持ち前の記憶力の良さでどこに何があるのかほぼ完璧に把握しているため、それなりに評価は得ている様子。
    一見どこにでもある小さな港湾倉庫で、地上階は主にファミリーの表稼業の物品倉庫、地下は抗争用の武器や車、構成員の私物などを保管するための倉庫となっている。
    居住スペースは倉庫内の事務所部分に備えられている。
    フェルモがこの仕事を選んだのは、倉庫には窓が少なく、地下から直接下水道に出入りできるため。

下水道掃除人 Edit

  • この町に来てからの三年間で下水道の構造を概ね把握しており、ここへ逃げ込んだ重犯罪者や粛清対象の追跡、抹殺を行う「掃除人」
    遺体はそのまま下水に流され、ネズミのエサになるため表向きは行方不明者となる事が多い。
    時折子供などが迷い込む事もあり、その場合は保護して出口まで案内する事も彼の仕事である。

武器装備 Edit

  • 一応の備えとして32口径の小型拳銃やスティレットと呼ばれる細身の短剣を携帯するほか、コンツェシュと呼ばれる自分の身の丈に迫る長さの刺突剣を持ち出す事もある。
    いずれの刃物も上手く打ち込めば鎧すら打ち貫くネズミの牙。
    下水道の構造を知り尽くした奇襲、不意打ち、機動戦を最も得意とする。
  • トレンチコートを愛用しているが、コートのポケットはただのスリットで上着のポケットにアクセスできる旧式のデザイン。
    上着やベルトに忍ばせた銃やナイフは、ここから直接抜き出して不意打ちに使ったり出来る。
  • 広所で用いる戦闘手段として、大型バイクソードオフショットガンを持ち出すこともある。
    大型バイクは左手でアクセル操作をする仕様のため、右手で武器を使った攻撃が可能。
    ショットガンはセミオート式5連発で片手で扱えるようになっている。

特殊能力 Edit

  • 見えなくなる能力
    • 「見えてはいけないもの」に擬態する事で敵の知覚の外へ逃れる擬装術。家伝の秘法であるが、正式な名称は失われている。
      その姿は黒いネズミの姿に似ているとも言われるが、詳細は不明。
      その姿を模する事そのものが神への冒涜であるとも言われ、場合によっては刺客が放たれることもあるというリスクの高い技でもある。
      視覚に働きかける術であるため、視覚を持たない者には通用しない欠点がある。
  • 両利き
    • 逆腕訓練によってどんな武器でも基本的に左右を問わず同等に扱える。
      咄嗟に左右をスイッチするなど柔軟な戦術を可能としている。

ポークマン貿易 Edit

  • フェルモの実家が経営する会社。
    西方国家の南部、内海に面し、古くから観光と商業で栄えた港湾都市に本拠を置く、大きな貿易会社。
    会社自体の歴史も古く、元々は黄金暦時代から続くある豪商が手がけていた一部門を独立させる形で生まれたらしい。
    主に内海周辺諸国を中心とした海運による貿易で利益を上げており、船数も多く、護衛用のフリゲートも所有するほど。
    土地の権力者との結びつきも強く、住民との関係も良好で、大企業にしては珍しく比較的クリーンであるらしい。
  • 港湾都市のイメージはナポリ。陽気でスケベでファミリーと女性に命をかける南部男の産地である。
  • それなりに名の知れた企業でもあるため、フェルモ自身はよほどの事でない限り、実家に頼ったり名前を出したりする事はしない主義。
    ファミリーでも彼の詳細な経歴を把握している幹部級や、それに触れられる立場の者にしか知られていない。
  • 他都市に子供達を丁稚として送り込むのは経営手腕を学ばせる目的もあるのだが、現地の大企業や権力者とのパイプ役を育成する目的もあった。
    フェルモの場合はこの街のファミリーとの安定した取引を確保するためのコネ作りを担うのが役目。
  • 吸血鬼討伐作戦において、故郷に迫っていた吸血鬼の脅威の排除とファミリーとの取引ルート開拓という功績を上げたため、現在は実家からも一目置かれている様子。
    ただしフェルモ本人は実家の要職やファミリーの幹部といった地位にはあまり興味は持っておらず、港湾倉庫で実家との取引で扱う品物の管理を悠々自適に続けている。

宝石箱 Edit

相談とかメタいのとか一人遊びとか Edit

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お名前:
  • 二人でやっても盛り上げるの難しいからね・・・と、いう訳で式後という体でいきますっ -- ケーネ 2019-01-28 (月) 22:39:11
    • うむ…いっぱい祝福してもらったことにしておこう! -- フェルモ 2019-01-30 (水) 01:04:17
      • ・・・ドレスは借り物だろうか・・だろうなぁ・・ -- ケーネ 2019-01-30 (水) 21:06:08
      • 何着かお色直しなんかで着たかもしれないけど、その内一着だけ買い取ったとかでも良いんだ…! -- フェルモ 2019-01-30 (水) 22:58:07
      • いいねぇっウェディングドレスでお姫様抱っこは女の子の夢・・・多分きっとそう -- ケーネ 2019-01-31 (木) 18:13:58
      • うん、きっとそうだ…! ドレスの女の子を抱きかかえるのもまた男のロマン…! 汚さないようにしないとね… -- フェルモ 2019-01-31 (木) 22:43:09
      • べ、別に汚しちゃっても・・いや流石にまずいか -- ケーネ 2019-02-01 (金) 22:17:43
      • ホテル同様、船内クリーニングが何とかしてくれるかもしれない…! 着てしちゃうのも一興…? -- フェルモ 2019-02-01 (金) 23:51:57
      • 一興・・・包装を解くように脱がされるのもいいけれどっ半脱ぎくらい? -- ケーネ 2019-02-02 (土) 00:18:51
      • 着るのも脱ぐのも大変だからね…! ドレスのスカートの中探検隊か… -- フェルモ 2019-02-02 (土) 01:52:38
      • ふふふっフェルモも好きねっ 純潔を示すドレスを着ながら淫らに乱れちゃうのいい・・・ -- ケーネ 2019-02-02 (土) 02:17:01
      • ドレスでとかなかなか無いプレイだしね! 初夜感も余計に強くなる…! -- フェルモ 2019-02-02 (土) 21:57:27
      • 今だけって奴だっプレイでそういう事もあるだろうけどガチなのは今だけだっ -- ケーネ 2019-02-02 (土) 22:22:41
      • やる気だこの奥さん…! やることはやってるけど初夜は今しかないしね…応えねばなるまい! -- フェルモ 2019-02-03 (日) 00:45:06
      • えへへーっラブラブなのいい・・・ -- ケーネ 2019-02-03 (日) 21:48:55
      • ちょっと体調崩し気味でごめんね… ペースは落ちるけどラブラブしたい…! -- フェルモ 2019-02-05 (火) 23:39:47
      • いいんだ、じっくりラブラブしようっ ただちょっとお返事は明日にっ -- ケーネ 2019-02-05 (火) 23:49:59
      • よっしできた 体調は大丈夫だろかー -- ケーネ 2019-02-06 (水) 20:49:52
      • ごめん、あまり芳しくない…けど、あっちも始まるから登録だけはしておきたいしね…! -- フェルモ 2019-02-07 (木) 23:05:02
      • お大事にだぜっ 企画始まっちゃったし、こちらは程よく…控えめというかのんびりいこうかな -- ケーネ 2019-02-07 (木) 23:43:26
      • うん…寝たり起きたりの時間も安定しない… こっちはゆっくりでいいから最新にリソースを割いてね…! -- フェルモ 2019-02-08 (金) 02:46:17
      • んむーなんだか大変そうだ・・・あんまり酷いようなら病院にーだぞ! -- ケーネ 2019-02-08 (金) 03:47:13
      • 心身ともに総合的によろしくない感じかな… 少しずつ良くはなってる気は…する、うん。 そっちも身体には気をつけて…! -- フェルモ 2019-02-09 (土) 21:48:11
      • ふふふ・・・これは間が開いてしまって申し訳ないのサインだよ・・・ゴメンネ -- ケーネ 2019-02-12 (火) 20:28:13
      • こっちこそ随分開いて申し訳ない…! ゆっくりですまない…! -- フェルモ 2019-02-19 (火) 22:13:26
      • いいんだ、企画中はこの位のペースが気楽でいいかもねー -- ケーネ 2019-02-20 (水) 11:38:32
      • ごめん…! 転職とかも重なって本当に遅くなっちゃった…! -- フェルモ 2019-04-28 (日) 21:00:02
      • 転職はしかたねぇ・・・大仕事だったなー
        キャラ取り戻すのに少しかかるのでちょっとまってくれ! -- ケーネ 2019-04-28 (日) 21:39:03
      • 帰ってきてぐったりしてる頻度も高くてね…お待たせ!
        いいんだ、こっちも主にゆっくりしか動けないと思うし…!
        -- フェルモ 2019-04-28 (日) 22:53:01
      • 待ってた!寂しかった(すりすり)
        でも転職直後じゃ覚える事も多くて大変だろうし、休める時はしっかり休んでな -- ケーネ 2019-04-30 (火) 01:29:50
      • ごめん…ごめんね! 一言言っておければよかった…!
        ゆっくり休ませてもらいながら出来るだけ動けるようにしたい!
        -- フェルモ 2019-05-02 (木) 22:38:46
      • ふふふーいいんだ・・・・無事(?)に転職成功してよかったよ
        お返事はちょっとまって! -- ケーネ 2019-05-03 (金) 02:08:58

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まうまう Edit

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Last-modified: 2018-12-22 Sat 09:54:14 JST (153d)