氷結の妖狐  臥待月 雪月(ふしまちづき ゆづき)
名前:臥待月 雪月exp035770.jpg
年齢:約2000
性別:
出身地:旧富嶽国
企画:サルベージ船団
好き:スケート、強者との戦い
嫌い:後悔
BGM:誰そ彼の月華
全身図:
活動時間:19:30〜22:30
金曜土曜はもうちょい遅くまで
「次は未来へ目を向けるべし…じゃのう」
三行qst070556.png
  • 仮面の妖狐は
  • 氷雪を操る
  • ショタジジイ

ん〜!?なんのことかなフフフ… Edit

+  フ…心配するな、新しいロケーションの究明だ!

間違えた?ほぉー、それはいかんなぁ〜

お名前:
  • (大改装のため、水狐はドック入り。甲板上の貨物スペースを撤去し水上機を固定できるよう幅広に、デリックをより大型化する計画である)
    できれば燃料庫も船内に設けたいとこじゃが、スペース的に厳しいかのう…甲板上につけるとトップヘビーすぎて拙い… むむぅ。
    (そんな改装中の水狐の横には、ネコマンマ団のマークを消し、塗装を改められて…今は無き富嶽国海軍の国籍マークを記入されたライトグレーの水上機)
    こやつがあれば、良い「目」となってくれる…多少遠出しても問題ないくらいにの …操縦とか数百年ぶりじゃわい(どこか懐かしむような口ぶりで、ジュラルミン製の胴体を撫でた)
    -- 雪月 2020-12-09 (水) 21:37:59
  •  
  •  

最新の3件を表示しています。 コメントページを参照

設定 Edit

むかーしむかし、東の島国に妖狐と化け狸の住まう山があった
互いにいがみ合い、人知を超えた衝突の絶えない日々に麓の人々は恐れをなした
それぞれの山の間の小さな丘に神社を建て、両者を祀ることにしたそうな
そうこうする内、両陣営とも和解にこぎつけ、いずれかの代表者が山の守り神を担うこととなった
その初代こそが臥待月 雪月である。老齢となり後任にその座を譲ってからは、諸国を旅して見識を深めていた
…というのが陸地が失われるより前のお話である

  • 身長155cm(耳含まず) 冷気を自在に操る三尾の妖狐
    元々は九尾だったらしいが「当たり判定大きい上に重くて邪魔じゃろ?」とは当人の弁
    仮面は公の場など人の集まる場所でのみ被り、プライベートでは素顔
  • サルベージ業者「水狐」の代表として、海中に没した過去の文明の発掘を行う
    また、同業者を海賊などから守る護衛としての仕事を請け負う場合もあり
  • 履いている下駄には溝がついており、そこにブレードを装着して、海面を凍らせスケートを行ったりする
    これにより、船がなくとも自力で海上移動が可能だったりする
  • 悪巧みしてる時はアミバみたいな顔になってる
  • いつの頃からか船団に加わり、まるで当たり前のように馴染んでいるが 誰に聞いてもここへ辿り着いた正確な時期を知らないという
    それなりに長い年月を過ごしているようだ(要するに既知設定可)

水雷艇「水狐」 Edit

会社と同名のサルベージ船。元ザーラ海軍水雷艇第107号
払い下げ後に持ち主を転々とした後サルベージ船へと改装されたもの
後部甲板にあった旋回式の魚雷発射管を撤去し、そこにデリックを設置してある
また、装甲も大半を外しサルベージ業向きにするため積載量を増加させている
本来の性質ゆえ外洋での長期航行には不向きであり、行動は短期間に限られる
長期行動が必要な場合は、石炭を満載した艀を牽引したりする
万が一、機関にトラブルが発生した時などは、マストに帆を張っての自走も可能ではある
狭いながらも一応船長室は個室であり、生活用にキッチン、トイレとシャワーは船内にある
船員として妖狐見習いの水兵が数名同乗しているが、ベッド数は足りておらず 一部は艇首発射管室のハンモックで寝る

常備排水量:80トン
垂線間長:41m
最大幅:4m
主機/軸数:直立式レシプロ蒸気機械1基/1軸
出力:1050馬力
速力:22ノット
燃料搭載量:石炭16トン(満載)
兵装:47mm軽速射砲1基、38cm単装水上発射管1基、衝角

回収品リスト Edit

+  第一海域
+  第二海域

12月上旬:高級なエンジン/金貨900枚
12月中旬:活きのいいエネルギーセル/クリムゾン号の幽霊たちにぴったりの耳飾り/金貨1600枚
12月下旬:質の良い拳銃/金貨200枚/雪月にぴったりの口紅
1月上旬:ごつごつした読み取れない航空機のブラックボックス/綺麗な靴/アルフィンにぴったりの本/金貨3700枚
1月中旬:滑らかなチタン塊/美しい人間大サラミソーセージ/金貨1900枚
1月下旬:銀の鍵/魔力駆動のパンティー/金貨1000枚
2月上旬:つやつやした定温保存容器/黄金の宝冠/金貨1300枚
2月中旬:近未来的な重機の残骸/金貨1600枚
2月下旬:ごつごつしたサルベージアーム/壊れたチタン塊/黄金の宝箱/金貨1200枚
3月上旬:劣化が進んだレーザー発振器/金貨1400枚
3月中旬:誉れ高い本/高額の賞金とネコマンマ団Rの寒冷地仕様水上機/金貨100枚
3月下旬:えげつないトランプ/ごつごつしたボールペン/綺麗なボールペン/金貨1000枚

相談コメじゃよ Edit

ん?間違ったかな

最新の1件を表示しています。 コメントページを参照

  • 水上機のイメージはi-16とF2Aを混ぜたような寸詰まりの丸っこい小型機 そこに双フロートがついてるような
    きっと寒冷地仕様だから風防は密閉式だろう…こんなところで元空母住まいだった設定が生きてくる謎!
    -- 雪月 2020-12-09 (水) 21:43:27
    • ぬぅ、企画が終わっていたとはこの雪月の目を持ってしても… まぁエピローグ的なものは思いつけば、じゃのう
      旅立ちエンドかそのまま残るかの二択しかなさそうなとこじゃが…全て年末進行とやらが悪いんじゃよ
      -- 雪月 2020-12-11 (金) 21:10:28
お名前:

耳打ちせんでも聞こえるがのう… Edit

exp035794.jpg


Last-modified: 2020-12-10 Thu 20:46:17 JST (127d)