翠星の大魔女・シュガー Edit

名前シュガー
性別女性
年齢不明
出身地不明
職業魔女
理由暇つぶし
企画サルベージ船団

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とある海洋惑星にて
大魔女シュガーは
都市中枢艦ゴールデンロア号に足を運ぶ

異界の
大魔女が
サルベージ

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もう冬ね

シュガー様と話す Edit

状態
http://notarejini.orz.hm/up3/img/exp033645.png
此処が新しい世界ね

作り直す

お名前:
  • -- 2020-12-11 (金) 11:42:06
    • 今日も良い天気だわ。…釣りでもしようかしらね -- 2020-12-11 (金) 11:43:28
      • んー…?(通りかかった蒼髪の少女が、なにやらちらちらと見ている) -- シェラ 2020-12-14 (月) 21:13:14
      • あら…貴女は…ええっと、サルベージャーさんの?(この船団に流れ着いてから定住もせず、日々生きるので精一杯と言う風貌の釣り人の女が少女に気付けば、首をかしげ) -- 2020-12-14 (月) 21:30:30
      • ああ、うんそーだよ、こー見えてもそこそこベテラン(質問に答えながらも、どこか上の空の少女は、釣り人の女と向かい合えば…首をかしげる)
        ええと……はじめまして、だよね?なんかどっかで会ったこと無い?あたしは、シェラ、ってゆーんだけど…(少々失礼かな、と思いつつも女の顔をじぃ、と見る) -- シェラ 2020-12-14 (月) 21:36:21
      • ええ、まあ…あんまり大きな声じゃ言えないけど、最近この船団でお世話になっているわ。アナタ達サルベージャーさんの事も良く見ていたわよ
        ふふっ、随分可愛らしいベテランさんね?…まあ、毎日ここらへんに居た物だから、顔も覚えられていたのかしら…ええ、多分…きっとそう。始めましてね、可愛らしいサルベージャーさん(そして身の上は不詳…なんとも詰められれば歯切れが悪く、少し困った顔をして)
        私は…そう、そうねぇ…誰かに名前を名乗るなんてもう何年ぶりかも。自分の名前もあやふやで、何て呼ばれていたのかも曖昧になってしまったわ。…良ければ、アナタが呼びやすい名前で良いわよ…シェラ -- 2020-12-14 (月) 22:05:57
      • (大きな声で言えない、の辺りで何か事情があるのかな、とじろじろと見るのは辞めた。でもなんだか、とても気になって、ちらちらと視線をやりつつも)
        …いやー?あたしこの辺良く使うけど初めて見たねー(と言う自分の口ぶりに、何か違和感。でもそれは曖昧としてふわりと消える綿菓子のようで、はっきりとしない)
        名乗るのまで久しぶりなんて、なんだか世捨て人みたいな生活してるんだね!ええーと、それじゃー…(考える。そしてそれは、自身の違和感と、混ざって)
        ……サッカロン。なんてどうかな?あんまり女の人っぽくないけど、あたしが大好きな御伽噺の、お菓子の名前なの。とっても…甘いんだよ(なんて、笑顔で言う) -- シェラ 2020-12-14 (月) 22:17:19
      • アハハ、こんな海だらけの世界じゃ、そうもなるわ。昔は…いろんな物に憧れて、何でも出来る万能の魔法使いになって…陸地を探すんだ、なんて言っていたのよ。こう見えても
        さっかろん?なんだかおかしな呼び名ね?ええ、でもそれで良いわ…甘い…甘いね…甘いのなんてもう何年も口にしていない気がする(シェラの笑顔を見て、眩しそうに目を細めて) -- 2020-12-14 (月) 22:25:30
      • ちがいないや!だからこそ面白いとも言えるけど……へー!万能の魔法使い!いいじゃない!それならあたしの知ってる人にもー……
        (言いかけて、止まる。誰だろう、自分は誰のことを言おうとしていたのだろう。魔術師や魔導使いは幾人かサルベージ仲間に居るが…万能の魔法使い、なんて言われて思い当たる知人など居ない)
        お菓子だけに?(くすくす笑って)いいじゃない、あなたを見てたらそー思ったんだもん。甘いの食べてないの?なら、ごはんがまだだったらパンケーキの美味しい店とか行ってみない?オーガニックなお店でちょっと高いけど……
        (そこまで言って…言葉を止める。そして、少し考え出す。その眼差しは、どこか、どこか遠い遠い何かを見つめるようにして…輝いている) -- シェラ 2020-12-14 (月) 22:41:10
      • でも、御伽話の魔法使いは、御伽話の中に居るから良いのよ、きっと。私はそう思うわ。あら、貴女にはそんな凄い知り合いが居るのかしら?(そんな都合の良い幻想なんて、ありはしないのだろうと理解しながらもからかう様に返して)
        ええ、それって中央船団のほうじゃないの?…あんまり大きな声じゃ言えないのだけど…私不法居住者よ…見つかって出自なんて聞かれたら、貴女にも迷惑が掛かってしまうわ、きっと
        それに…私お金は……(そこまで言ってふと周りを見渡す。まるで廃墟のような根城にはそれなりの価値の資材に、金貨も6000枚はあるだろう。そんな物が乱雑に置かれており)
        …い、意外と持ってるみたいだったわ。ええ(首をかしげながら、おかしいな、なんて言って) -- サッカロン? 2020-12-14 (月) 22:49:25
      • んー、そだね。中央のけっこー上品なお店で…サッカロンと一緒に行ったからって別に迷惑なんてかからないけどー。
        (むしろ、彼女を困らせるようなやつが居たならぎゃふん言わせてやる、くらいの顔をしていたが、考え事が、まとまったようで)
        なら、さ!缶詰を食べよう!!!(なんて、唐突に、いきなり、両手を大きく広げて目を輝かせて言う)
        ふふふ、不法なごろつきにしては持ってるじゃなーい?(にやりと笑って)あたしも今ならそこそこあるから、缶詰買ってきてここで食べようよ!
        (廃墟のようなその場所でも、少女は物怖じを全くしない。それこそが、重要なのだとでも言いたげに) -- シェラ 2020-12-14 (月) 22:57:41
      • あ、あんまり大事にはしない方向で…(シェラの顔を見れば、なんか過激な事を考えてらっしゃる?という危機感を覚えた)
        …甘い物から急に缶詰?!…貴女、随分突飛な事を言うのね!?…でもまあ、それも良いか…あら、言ってくれるじゃない。不法なごろつきだからこんなに持ってるのかも?良く見れば、なんか色々アイテムもあるわね…(首元には青く光るクリスタルを揺らし、街の服屋にさえ売って無さそうなローブを身に纏い、その風貌はまるで魔法使いの様で)
        それで、いくら出せば良いのかしら? -- サッカロン? 2020-12-14 (月) 23:11:06
      • (彼女が着替えれば、なぜだか、とても胸が高鳴った。わくわくとした煌めきに目が輝いた。そうして握りこぶしを作って)
        そう!!それだよそれ!!!それでなきゃ!!!!(うるさい。なぜそれなのか、彼女が着替えたことがどうして嬉しいのか、何も分からずに、それでも楽しそうに)
        いくらー?んー…(と考える)下手すれば一万枚でも足りないんじゃないかなー?(などと、たかが缶詰に対してそんなことを言う)
        なんせ探すのは竜の缶詰だからね!!(何故か浮かんだ、それ)ああ、でも……なんだか知らないけど、安く見つかる気もするんだ(自分でも不思議なように)
        もしかしたら見つからないかもだけど……あなたと一緒に、そう、お肉の缶詰を、食べたいんだ(と、呟いて…)
        だから、ほら、行こう?(手を伸ばす。いざなうように、少女の細くて白い、手のひらを) -- シェラ 2020-12-14 (月) 23:25:46
      • えっ…たっかっ…!6000枚しか持ってないわよ私…!それに、竜の缶詰?なんかすっごく珍しいとかそういうのじゃないの?それ…(それでも手を伸ばされれば…)
        …(しかし自分には腕が……ある。魔女は、人の手を取る事なんてなかった。永劫の孤独を感じていた。夢に見ていた御伽話の魔女は、何処まで行っても独りだったと感じていた。そんな気がするのに…自分にはまだ、他人の手が取れる。取る事が出来る。そんな当たり前の事が何故だか無性に嬉しく感じる)
        ええ…でも、あまり急がないでね?私はあんまり忙しないのが苦手で…(シェラの手に誘われる様に、自らの手を重ねて) -- サッカロン? 2020-12-14 (月) 23:40:19
      • (手を取った。彼女の手を。そこにある、語られる御伽噺のものではない、揺蕩う幻想でもない、そのたおやかな手のひらを)
        (その温かみを感じながら、にっこりと笑う。成し得なかった何かを、成し得たような気がして、それが陽炎のようなものなのかもしれなくても…嬉しくて)
        足りなくてもだいじょーぶだいじょーぶ。まだ売りさばけてないからアレなんだけど色々とあたしこれでも財宝持ちでさー。
        ……実のところ、その竜とかも生きてるのをぶったおしたりとかもしてて…肉、持って帰ってくればよかったかなー。自作できたなー缶詰。
        (なんてころころ笑いながら、ゆっくりと市場へと歩く。でも、いいのだ。竜の味は知っている。作らなくてもきっと分かる)
        (御伽噺に出てくるような誰かと、食べたその味を、忘れることは絶対にない。絶対に。いよいよとなれば市場全種類の肉の缶詰を買い占めてやる)
        (御伽噺は、御伽噺の中に。夢は、夢の中に。されど少女は掴もうとするのだ。夢を手元に、偽物なのだとしても、輝けるそれを)
        あはは、のんびりいこー、缶詰は逃げないからね!じゃ、ゴーだよサッカロン様!……あれ?さま?(夢見る少女とただの女は、首を傾げてその場を離れていった)
        (きっと、二人がこの後食べる缶詰の味は…夢の味がしただろう) -- シェラ 2020-12-15 (火) 00:03:41
      • (世界はあるべき姿へと収束する)
        (泡沫の幻想を内包し、過去でも未来でも無い、今を紡いで行く) -- 2020-12-15 (火) 00:17:12
  • -- 2020-12-11 (金) 11:41:59

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Last-modified: 2020-11-27 Fri 13:21:10 JST (60d)