DR/0003

  • (どん、とちょっと不格好に編まれた一俵の俵、それに小さめの木桶に入った味噌、瓶に納められた醤油が届けられた)
    (「畑の加護いつもあんがとさん、代金代わりってなもんでねぇがご奉納致しますってなもんでな」そんな手紙が添えられていた) -- ハーパー 2022-10-07 (金) 21:55:09
  • いろいろ良い方向に進みますように…(ふわっとした願いを託しながら、金貨を数枚賽銭箱へ)
    久々に握り飯と味噌汁を用意できそうなのですが、おこん殿も召し上がりますかなあ -- ショーゲン 2022-09-26 (月) 00:50:39
  • (ギドブラスが討ち死にするという大事件もあったものの、村は順調に発展し、護り手たちもそれなりに無事である。ご利益を得られたので、お礼に参る)
    なんと。神性でも別の土地へ流れ着くことがあるのか。ある意味、わたしと一緒だね。流れモノってところが
    (クサカゲの所作を真似て、二礼二拍一礼。ぎこちないが、それなりに、一応形にはなっていた) -- ヘルファイア 2022-09-10 (土) 00:30:36
    • 流れ流れてずいぶん遠くまで来たものじゃが、それでも神であることはやめられぬのじゃな。
      人も神も、そういった意味ではそう変わらぬのかもしれぬ。つまり、足掻いて生きるのじゃ。加護ぞあれ。 -- おこん 2022-09-25 (日) 20:05:41
  • ほいさっ(賽銭箱に幾つか銅貨を勢いよく投げ入れる農夫) -- ハーパー 2022-09-08 (木) 22:42:07
    • ありがたいのじゃー。畑の様子はどんな感じじゃろうか?加護、足りてるかの? -- おこん 2022-09-09 (金) 20:24:05
      • せいやっ(おこんが声をかけても続けて銅貨を投げ入れている農夫。ええ、風習を理解していません)
        お、そうそうそれだべ。こっちの加護?は今んトコちゃんと効いてるんだべが、最初も最初だべ、お前さんの力を借りたいんだべよ。もっと力いっぱいやればいいだか?(銅貨をダンク!エキサイティン!!) -- ハーパー 2022-09-09 (金) 21:17:01
      • 賽銭は輪投げめいた遊戯ではないのじゃ!
        意味には諸説あるが、要は真心の表現なのじゃな。祈る気持ちが大事なのじゃ。それはそれとしてわらわがご祈祷することもできるがの。どうするかの? -- おこん 2022-09-09 (金) 21:24:52
      • なん…だと…(ショック)…いかに盛り上げて捧げ物をするかで神さんの喜び度が決まるんでないべか!?(若干、神楽かなにかと勘違いしていた農夫しょんぼり)
        言うてもオラぁぶっちゃけ神さんなんぞ信じておらんでお祈りなぞもせんでなぁ(神社の前で暴言)、おこんに頼めりゃ頼みたいトコだべ(大人しくへへー、と膝をついてお願いする姿勢) -- ハーパー 2022-09-09 (金) 21:32:41
      • ずいぶんえきさいてぃんぐな説じゃな!?
        信心ゼロとは今時じゃのう…。西洋の十字架の神さまには詳しくないが、近頃はあんまり積極的じゃないとは聞くのう。
        そのあたり稲荷の神は現世利益ましましなのじゃな。わらわがご祈祷をして畑が上手くいけば信じる気持ちも生まれようというもの。任せておくのじゃ。 -- おこん 2022-09-09 (金) 21:42:48
      • どうにも姿も見せん神さんやらは信じ難くてなぁ。その点おこんなら来て見て触れる身近な神さまだかんな。信じがいもあるってもんだべ(いつかの戦いでの加護を思い出しつつ、笑みを浮かべ)
        (そうして了解を貰えば、土下座スタイルで平伏し)ありがたや〜ありがたや〜。益がありゃ信じるってのも我ながら現金たぁ思うけどもな(苦笑する)
        んだば、早速…(スンと土下座から立ち上がり、少し歩いて隣の畑を指し示す)…地味にご近所なんよなぁおこんとオラんち。なんだっけか、あっちじゃ蕎麦を出した方が良かったんだっぺか(引っ越してる訳ではない)
        (益体もないことを言いつつ畑を見れば畑からは膝に届かない程度の各種の野菜の芽…いや、苗と言える程度には成長している姿が立ち並んでいる) -- ハーパー 2022-09-09 (金) 21:57:03
      • わらわ自身はあくまで巫女なのじゃよ。おつかえしてたてまつり力を借りておるだけで、神様そのものではないのじゃ。ほんとじゃよ?
        引っ越し蕎麦はひっこしのときの風習なのじゃな。お蕎麦食べたくなってきたのじゃ。
        (さておき移動した)
        さてさて。よい感じの畑じゃのう。だが、野菜の苗は赤子と同じ。要するに、病なんかでころっといくのじゃな。せちがらいのじゃ。
        だがわらわが来たからには任せておくがよい。立派にすくすく育とうとも。
        はらへたまへ、きよめたまへ、かんながらまもりたまへ、さきわへたまへ……
        (儀式は簡単だ。祝詞を奏上しながら鈴を鳴らし、神楽を舞う。それだけ。なお現実の稲荷神社の様式とは異なる)
        (信心の無いハーパーには、単に雰囲気のある上手な踊りと映ったかもしれないが、立派な儀式である)
        稲荷の神の加護ぞあれ。(畑をどこか温かな空気が満たす。気温が上がったのではなく、場に満ちた神力がそのように感覚されているのだ)
        ……ふぅ。これでしばらくは安心なのじゃな。(永続的な加護ではなく、時々かけ直したほうがよいらしい)
        なんとなくの感覚でよいから、ときどき(行間で定期的に)呼ぶとよいのじゃ。稲荷神が農地に加護を与えなければ、なんのためにあるのかわからぬからな。 -- おこん 2022-09-09 (金) 22:10:07
      • (しゃん、しゃん、と軽快な鈴の音と共に紡がれる呪文のように聞こえるそれ。実際、東の宗教に疎い男にとっては、儀式は舞いにしか見えなかった)
        (しかしそれは、そんな男からしても実に清冽な、涼やかで、何者かが降りてきているかのような今まで見たこともない玄妙なる舞いに見えた)
        おー…、難しいこたわからんが…(ぱちぱちと拍手をし)うん、綺麗でええ踊りだっぺな。なんやら気持ちが暖かくなるような心地いい踊りだったっぺ。
        なんらぁ、神さんでなくて巫女?なんだらぁとしても、だからこそこの踊りを見れたんなら儲けものだなや(などと嬉しそうに言い)
        (そうして畑を見れば……ふむ、と一つ)オラにゃ特になんも変わったようにゃ見えんが、これで病気なぞにゃ強くなっただか?
        そろそろうどんこ病なぞが流行る時期だなや、ありがてぇこったな。…ちなみに、虫なぞにも効くだかこれ?(農薬か何かのような物言いである) -- ハーパー 2022-09-09 (金) 22:25:19
      • よほどでなければ病気には勝てるのじゃ。近所の村でとんでもない疫病が既に出ているとか、そういう場合まではわからんがの。
        虫の害も、普通に手入れしていれば大丈夫なのじゃな。食われにくくはなっておる。
        …そうじゃな、基本的には……植物はより元気になり、我々は畑に関してより幸運になると考えればよい。
        こと農業において、努力に対してどうしても残ってしまう運の要素、そこに作用するのが稲荷神の利益というもの。
        おぬしが自分の仕事を全うすれば、よき結果はきっとついてこよう。期待しておるぞ。 -- おこん 2022-09-09 (金) 22:37:04
      • ふむふむ、そいつは助かるべ。病気も怖ぇとこだべが、虫なぞもどうしようかと思ってたところだべ(ひとまずは酢など撒こうかと思っていた所だ)
        とはいえ…ふは、油断しては折角の加護も意味がねぇって訳だべな(そうして、おこんが加護の利益について説明を述べれば、無意識にか胸のペンダントに手を当て)
        …運、か(少し思うような顔をする)ああ、まっこと世の中にゃままならんコトばっかだでな。畑作やってると尚更それは思うべよ。病気や虫に限らず、獣に鳥、悪けりゃ人。
        それにやっぱり…(苦笑して手を空に差し伸べて)天気。願わくば日向ぼっこするみてぇなこの雰囲気のまま、ずっと続いて欲しいもんだべな。
        (そうして、少しだけ…それこそ祈るような気持ちで畑を眺めれば)うっしあんがとさん!じゃおこんの加護を無駄にしねぇためにも仕事するとするっぺ(そう言い自分の家の方に歩いて)
        あ、そいや…踊ってるお前さん、いつもより美人に見えたっぺよ。なんぞ村で祭りなぞあるなら、踊ってみるとええべさ。きっと受けるべ(なんて振り返り茶化して言って、帰っていった) -- ハーパー 2022-09-09 (金) 22:56:22
  • こんな所にもお稲荷さんがおられるとは……ありがたいことにござる(二礼二拍一礼で参拝するニンジャ) -- クサカゲ 2022-09-07 (水) 23:36:37
    • うむうむ!あからさまにニンジャなのじゃな。作法ができていてたいへんけっこうなのじゃ。
      加護ぞあれ。(ぺかー) -- おこん 2022-09-09 (金) 20:23:24
  • あらー、あらあらあら、可愛らしい子、こんにちはぁヾ(๑╹ヮ╹)ノ"
    私、最近越してきたコロキュンテーです お嬢さんはこの辺りの子かしらぁ?来たばかりで皆さんのお顔を存じ上げないのだけれどー(白い仮面の落書きみたいな顔がにこにこと) -- コロ 2022-09-04 (日) 19:31:12
    • ころきゅん? うむうむこんにちは、じゃ。わらわはおこんという。お嬢さんとは照れるのう。
      こう見えて……細かく数えるのは諦めた。そのくらいの歳なのじゃよ。稲荷の神の巫女をやっておる。それにしても、なんともあやしげな面装じゃのう……。どうなっておるのじゃ?それ。 -- おこん 2022-09-04 (日) 19:51:36
      • はい、コロちゃんでもキュンキュンでも呼びやすいように おこんちゃんですね、よろしく、おこんちゃん(*๓´╰╯`)(可愛らしい、とにこにこ顔)
        あらあら?そうですの?これはこれは失礼しました、獣人さんの年齢は見かけによらないのですねえ(パチクリ目の仮面)うふふ、これは特別製の魔法具なんです 可愛いでしょう?(๑╹v◠๑) -- コロ 2022-09-04 (日) 19:58:42
      • こちらこそよろしくなのじゃ。まあ、そのあたりは獣人によるのう。わらわがちょっと特別なだけなのじゃ。
        なるほどのう? かわいくてゆにーくなのじゃな。こうかの?(顔真似をこころみる)顔面つりそうなのじゃ…!!(ぐにぐに顔をほぐした)
        ところでころきゅんはどういうお仕事の人なのじゃ? -- おこん 2022-09-04 (日) 20:06:19
      • 獣人さんの友達は初めてなので、失礼があったら言ってくださいね(改めてよろしく、とまたにっこり)
        (顔をほぐす様子にコロコロと品良く笑って)私は魔術師です 魔術師ギルドから派遣されたギルド員で、この村の発展をお手伝いしに来ました٩(ˊᗜˋ*)و頑張りますよおー -- コロ 2022-09-04 (日) 20:09:23
      • あんまり気をつかわなくてよいのじゃよ。耳としっぽがある以外、普通の人とそう変わらんのじゃ。
        魔術師。そういえばこの村には魔術の専門家がいなかったのじゃな。うむうむ、頼りにさせてもらうのじゃ。
        ……正直なところ、どういう風に頼ったらいいのか、まだぴんとこないところはあるのじゃが。具体的にはどういう魔術が使えるのじゃ?(ぞくせいとか。) -- おこん 2022-09-04 (日) 20:15:26
      • そうですの?じゃあ、普通に友達としてよろしくお願いしますね 優しい方で安心しますわー(*´v`)
        そうですね、火属性と土属性が得意なので、戦闘にも日常にも結構お役立ちですよ(えっへんと胸を張る)
        それに浅く広く魔法薬とかも作れますので、怪我をしたり体調崩した時にはお声かけを(専門のお医者さんほどじゃないですけど、と)
        おこんちゃんは神職の方だし、退魔や抗魔が得意なのかしらー? -- コロ 2022-09-04 (日) 20:23:56
      • 火と土、火と土か。どちらも文明のよき伴走者じゃの。お薬も助かるのじゃ。
        この村はまだ本職の医者がいないゆえ、病気はかからないに越したことはないのじゃが、どうしてもかかる時はかかるからの。薬があるのとないのは大違いなのじゃ。
        稲荷の神は五穀豊穣、商売繁盛、といったご利益が主なのじゃな。今のところは畑作のさぽーと役のような感じじゃの。
        どうにも戦いの加護の需要が強いゆえ、宇迦之御魂神のほかに荼枳尼天……怨敵退散、闘戦勝利の加護がある神様もきちんとお祀りすべきだとは思っているのじゃが。 -- おこん 2022-09-04 (日) 20:40:26
      • たしか戦闘の後、回復魔法を使ってくれていた聖職者さんもいらっしゃいましたね 本職のお医者様が来るまでは、連携した方が良いかもしれませんねえ( ू·᷄ω·᷅)フムム
        成程、これから発展していく村にはぴったりのご利益ですねえ 今は生産性を、人が増えたら発展性を 我が魔術師ギルドも村と共に発展しますようにー (両手を合わせてお祈りの仕草)
        イナリ、ウカノミタマ、ダキニー…東の方の神様、でしたっけ?沢山お祭りするには、立派な祭場と人手が必要ですからねえ
        お祭りや事務仕事のお手伝いならできますから、その時には声をかけてくださいね ギルド職員なので、そう言うのは得意なんです٩(ˊᗜˋ*)وイエーイ -- コロ 2022-09-04 (日) 20:49:40
      • 稲荷の神の加護ぞあれ(ぺかー と、幸運値が微増するかもしれない加護がある。なんとなく暖かい感じとして知覚される)
        うむうむ極東の神なのじゃ。わらわの巫女ぱわーであればある程度までは一人でなんとかなるのじゃが、やしろの拡大は皆の信仰あってこそなのじゃな。
        なるほどお祭りはよいあいであなのじゃ。秋ごろに収穫祭的なことが出来れば楽しいと思うのじゃが……まあ、おいおいじゃな!そのときはよろしくたのむのじゃ! -- おこん 2022-09-04 (日) 20:55:07
      • あらあら、ありがたやーです(ほんわかー、その日の晩御飯の肉の焼き加減がいつもよりうまく出来たとか)
        うふふ、その時は頑張っちゃいますのでー…あ、そうだ(応援するように頷いて、思い出したように手渡すのはクッキーを包んだ小袋)
        良かったらお近づきの印に これから、一緒に頑張っていきましょうねー(そう言ってその日は帰って行ったのでした) -- コロ 2022-09-04 (日) 20:58:48
      • お菓子なのじゃ!?ありがたいのじゃー!!(ぺかー)(童女そのものの、ひまわりのような笑顔で喜んだ)
        うむうむ、お互い頑張るのじゃ。またの!(手をふりふり見送りました) -- おこん 2022-09-04 (日) 21:01:21
  • 古来、戦人は験をかつぐもの。最近は少し財力に余裕も出てきたし、地元の土着神に礼を尽くすもの悪くあるまいね
    (金貨を数枚、お賽銭箱へ。皆の安全と、漁村の繁栄を祈った)
    (膝立ちで手を合わせて指を交互に重ね、目を閉じて頭を垂れる。祈り方は東域の神社に対するそれではないが、気持ちは込めている様子) -- ヘルファイア 2022-09-04 (日) 19:15:14
    • 土着、というよりは流れ着いた感じではあるのう。
      それはそれとして、ご利益はきちんと還元するのじゃよ。稲荷神の加護ぞあれ、じゃ。(感心感心、と頷く小さい狐の獣人?) -- おこん 2022-09-04 (日) 19:49:02
  • 小さな村なのに宗教施設がすでに二つ……これはッ! -- ミラカナ 2022-08-30 (火) 23:20:36
    • わらわのところは特に教義めいたものもないし、よその神様を信じるのを禁じてもいないのじゃ。うまいことうぃんうぃん関係を結べないものかのう…? -- おこん 2022-08-30 (火) 23:25:46
      • ぼくが見た限り他所でもよく見かける一神教のはずなんだけど、管理してるシスターが超絶ゆるい人で教義の独自解釈多目だったから余裕で結べると思うよ(聞きかじりのやり方で参拝しておく。結構間違えてる)
        まァまだまだ開拓で必死の村で、あまり厳格な縛りのある宗教やっても流行んないよね。これ、うちの店を建てる時に出た端材だけど何か作る?(白くて堅い木材を渡して) -- ミラカナ 2022-08-30 (火) 23:31:21
      • 十字架がしんぼるのあそこにしてはゆるふわじゃのう…。向こうがマルならこちらもマルなのじゃ。
        うむうむ。ゆるくしんじればやんわりご利益があるくらいがちょうどいいのじゃな(Luck+2くらいの加護があるぞ。形式はてきとうでいいのだ)ありがたいのじゃ。将棋の駒でも手作りしようかと思っておったのじゃが、これはちょうどよさそうなのじゃ。 -- おこん 2022-08-30 (火) 23:35:54
      • おお……(なんか清らかなオーラが身を包んだ気がする)向こうのシスターにも効果が実感できる祝福貰いましたが……ご利益が具体的に感じられる聖地が二つもあるってなかなか贅沢っすね。開拓捗りそう
        なんか広場でそんなこと言ってたから。確かに、大人向け娯楽はあるけど全年齢に対応した娯楽は少ないもんねェ -- ミラカナ 2022-08-30 (火) 23:45:53
      • そうじゃろうそうじゃろう。稲荷神の御利益をふんわりと信じるとよいのじゃ。五穀豊穣商売繁盛なのじゃよ。
        あだるとな娯楽は必要ではあれ、そればかりだとちょっとこう……主に青少年のなんかが健全ではないのじゃな。将棋は賭けない限り健全じゃ。
        それと温泉が山の上にあるとかいう話じゃの。村まで引いてくればそれだけでいろいろと成立しそうなのじゃ。 -- おこん 2022-08-31 (水) 21:05:15
      • 商売繁盛はいいっすね!健康なんかも欲しい所です
        とはいえ子供は少ないし……(十歳以下の層)賭けは揉め事の元だけど、疲れない気軽な娯楽ってのは欲しいかな。カード遊びとか、酒場の定番だし
        ええっ、村までお湯を引くのは大変じゃない?村でお風呂が入れたらありがたいけどッ -- ミラカナ 2022-08-31 (水) 23:14:50
      • 健康は……(目を逸らす)花札よりもとらんぷがよさそうじゃのう。わかりやすいしの。
        うーん登山道を整備するほうが丸いかのう。水路づくりはなかなか大変じゃし、将来的な話になりそうなのじゃ。 -- おこん 2022-09-03 (土) 21:17:09
      • 開拓には何より大切な要素がッ!?……後は、チェスとか、木片でダイスを作ったり?
        この前他の人達ともいかに楽に温泉に入るかを考えたけど……昇る道を整備するのが一番現実的だったすねぇ。魔物や獣が出るかもしれないから集団で行くようにするとか
        とはいえ温泉は魅力……近い内に浸かれます様に(もう一度拝んでおいた)それじゃまた。広場に面した場所で食堂やってるから、日頃のご飯に飽きたら来てみてッ(という事で店の方へ帰っていく) -- ミラカナ 2022-09-03 (土) 23:00:43
      • まあちょくせつ疫病退散、とまではいかぬが、食は健康の源じゃから、そういう意味では加護があるともいえるのじゃ。
        祈れば叶おう。稲荷の神の加護ぞあれ(ぺかー)(信仰ポイントがアップ!した感じがした)
        美味しいご飯は元気の源なのじゃな。ぜひ食べに行かせてもらうのじゃ。それじゃあのー。 -- おこん 2022-09-03 (土) 23:11:11
  • のじゃー!! ぼろ神社どころかつぶれ神社なのじゃ しばらくはてんと暮らしじゃな… -- おこん 2022-08-28 (日) 23:14:04
    • この地にも稲荷大明神を祀るものが、と聞いておりましたが…どう見ても社ではなくテントですなあ。 -- ショーゲン 2022-08-28 (日) 23:17:05
      • そこののしまんじゅうみたいのがお社じゃよ。(ぺしゃんこの廃墟)こんなところでもののふとは珍しいのう…。 -- おこん 2022-08-28 (日) 23:18:29
      • これは…無惨でございますな(あまりの惨状に苦笑いを漏らして) ハハハ珍しいかも知れませぬな、それがしはショーゲン…
        (通名を言いかけるも、おそらく理解できるであろうと踏んで本名を名乗ることにする)
        それがし、来将監瀰道(らいのしょうげんひろみち)と申します。以後お見知り置きを -- ショーゲン 2022-08-28 (日) 23:24:50
      • ふうむ立派な名じゃの。来氏というのは記憶にないが、将監というからには近衛府の判官ではないか。
        それがこんなところで冒険者とは、なんぞ大きな乱でもあったかの。なにしろ東を離れて長いものじゃから、あちらの事情にはすっかり疎くての。
        わらわはおこんじゃ。このとおり稲荷の巫女をしておる。 -- おこん 2022-08-28 (日) 23:40:44
      • ハハハ、ありがとうございます…(褒められて相好を崩す、正しい名乗りをしたのは久々だった)
        それがしが元服してすぐに得た官位でしてな。それからしばらくもせずに、暮らしていた世界ごと消えてしまいましたが…
        (男の暮らしていたという「世界」と、おこんの知る東方の国は全く異なるようだ)
        このような地にも豊穣と繁栄の神を奉る方がおられるとは…
        おこん殿、お困りのことがあればそれがしにお言付けくだされよ。必ずお手伝いいたします故! -- ショーゲン 2022-08-29 (月) 21:57:00
      • せかいとな?それはまた面妖な……。ともあれ、近しい出身であることは確かなようじゃ。
        これもなにかのよしみ、頼ることがあれば遠慮なく頼らせてもらうとするのじゃ。よろしくの! -- おこん 2022-08-30 (火) 21:40:24
      • まこと面妖な事です。似たような文化を持つ者たちが多く住まう場所にこれたのは僥倖でしたな…
        ええ、改めてよろしくお頼み申す。今日のところは…(懐を漁って、銀貨を2枚取り出した)
        神社再建のために、僅かではありますがお納めくだされ。それでは! -- ショーゲン 2022-08-30 (火) 21:58:27
      • 突然の奉納金じゃな!? ううむ、遠慮する間もなく爽やかに渡して去って行ってしまったのじゃ……。
        わらわとしても背に腹はかえられぬというか、もらえるものはもらっておかざるをえない窮状ではあるゆえ、ありがたくもらっておくのじゃ。
        この恩はきちんとご利益で返さねばな。うむうむ(とりあえず自宅の建築を請け負ったものたちに追加で握らせて、鳥居付きの小さな祠を建ててもらうのだった) -- おこん 2022-08-30 (火) 22:04:22

Last-modified: 2022-10-07 Fri 21:55:09 JST (56d)