冒険者/0031

  • (手を合わせ、しばらく黙祷し)まさか、お前みたいな奴でも死ぬんだなぁ。死ぬまでは忘れないでいるよ、楽しかった人形遣いのカタリ -- ユウ 2016-05-16 (月) 21:04:47
  • ジャーン、実ハ予備ガアッタノデシター!
    ドッキリの看板を持ったカタリにまんまと騙された蓬は周囲の人間に指をさされ笑われるのであった。
    などという夢を見たのです。夢を.... -- 2016-05-16 (月) 09:45:06
  • (片付けられた部屋を見て溜息をつく)
    …何時になってもこれだけは慣れない…。さようなら、人形遣いとその人形(別れの言葉を口にすると踵を返して立ち去った) -- グレイ 2016-05-15 (日) 22:50:15
  • (死体がどこに運ばれるかわからないけれど)
    綺麗なままなんだったら 最後にキスしていい?(誰に聞くともなく訊ねる) -- タタラ 2016-05-15 (日) 21:27:50
    • (左手が無くなった人形は、いつものように仏頂面で、不機嫌そうな眼は、のぞき込む顔を見返すようだった)
      (ただ、いつものように物を語らず、いつものように左から騒がしい声が聞こえることはない)
      (そんな中、人形の乗っていた砂利がざらざらと崩れ、コクリ、と頷くように姿を変えた)
      -- 2016-05-15 (日) 21:35:29
      • ありがとう (最後のべろちゅー)
        もうしばらくだけ 一緒にいましょう(タタラのピアスのいくつかが茶色とオレンジに染まる)
        さよならは(色が消えた)その時に -- タタラ 2016-05-15 (日) 21:42:06
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  • あれはホンモノの腹話術師さん!そうにちがいないっおねーさん、(腹話術を)魅せてもらってもいいですかっ -- らん 2016-05-14 (土) 09:49:11
    • 『エー?魅セル?ヤダー、私ノ可愛サデッテコトカナー!ショーガナイナー!』(大きいほうのカタリが口を閉じたまま、キャピキャピ喋りながらポーズをとる小さいほう、一見腹話術!)
      「妙に透明な服を着たお嬢さんだな、とカタリは思いながらも、いつも通り普通に喋る…こうして腹話術のようなものを見た子があこがれて、将来は腹話術士になるのだろう…」
      「『きっトいつカコンナ風ニも出来るワよー?』」
      //ギャー!来客に丸一日気づいてなかった!ほんにすみません…!
      -- カタリ 2016-05-15 (日) 13:31:10
      • おおーブラボーですっ!こんなにも鮮やかにお話させる事ができるんだっ
        (パチパチと強い拍手を送って)えへへーわたしは腹話術できるようになれたらお人形さんに歌ってもらう腹話術ライブとかやったら楽しそうだなー
        //気にしなくて良いんだ -- らん 2016-05-15 (日) 16:50:59
      •   『エッヘッヘーッ!褒メラレルト照レチャウナーッ!モー』(恥ずかしそうな笑顔できゃいきゃい喜ぶ小さい方)
        「腹話術ライブ、その言葉を聞いてカタリは興味深げに少女を見つめた、この少女は何か歌手でもやっているのだろうか…」
        『ワー、ソレキット可愛イワァー…トッテモ見テ見タイ感ジー!…ネネ、ライブッテコトハ御嬢チャン歌トカ上手ナノー!キャー聞キターイ!』
        「その言葉に少女は待ってましたとばかりにポーズをとり、歌う準備を整える…さぁお待ちかね、待望のヒットナンバー…」 //ありがたい…
        -- カタリ 2016-05-15 (日) 16:56:37
      • だってー初めてだったけどとっても元気に喋って動くからさっ、感動しちゃうのはしょうがないよっ
        おおっいいねっ!まだちゃんとデビューしてないから本当にアイドルか怪しいところはあるけど、コラボしよっか!
        それではいっくよーっ!らんの大好きなナンバーっ!「GO! GO! ラブリズム♥」(出だしからコールたっぷりのハイテンションなラブソングが流れ出す)いくよーっ!1・2・3・4・5・6・7Love Go!!!っ! -- らん 2016-05-15 (日) 17:11:47
      • 『キャーキャー♡ ランチャンガンバッテネーッ!ひゅーっ!』(元気のよい音楽にワクワクしながら、おおきいカタリは腰を下ろし…しばらくは静かに見守っている…しかし、途中で思わず小さいカタリはあいの手をいれはじめ)
        「決して子供の遊び、というようなものではない。動きのキレ、表情、歌唱力…どれをとってもかなり慣れていることが見て取れる…
        少し微笑ましい子供の遊びに付き合うつもりであったカタリだが、今では本当に楽しみながら掛け声をあげるのだ…ああ、しかし、こちらのカタリの顔はいつも変わらぬ仏頂面…」 『ハーイッ!ハーイッ!ハーイッ!LOVEラーーンッ!!』
        -- 2016-05-15 (日) 17:23:00
      • run!run!胸弾ませ奏でるよラブリズムっ!いつかは二人で幸せギュッと♪つかめ絶対全力前進でハッピーにっ♪
        いえーっす!ありがとうーっ!(おおきなカタリは微動だにしない、けれど臆することなく自分の全力を二人にぶつける)せーのっ!1・2・3ラブゴーっ!
        (そして盛り上がりのうちに曲は終わり天高く手を上げてポーズを決めるらん)腹話術師さんっ!どうだったでしょうかっ -- らん 2016-05-15 (日) 17:32:24
      • 『「ラブゴーーーッ」!!!!!!』
        (最後の掛け声に合わせ、大小共々に右手を天高くつき上げ、少し経った後、ぱちぱちと小さいほうが一生懸命に拍手する)
        『ワーーーッ!!アノネ!!アノネ!!!本当ニ凄カッタワーッ!!アノナンカ精一杯ジャンプスルトコロトカ!綺麗ニターンスルトコロトカネーッ!』
        「カタリはとても興奮していた、何気ないただの一室が、満員のコンサートステージに見えたかのようであった…ああ、この感動を言葉にして伝えきれまい…ここに腹話術が加わったことを考えると胸が躍るかのでようであった…とカタリはは思った…」
        『エットネ!エットネ!トニカクモーお疲レ様!ラン・・・チャンデイイノヨネー?オヒネリトカヤッパアッタ方ガイイカナッ!?セメテジュースクライハ奢リタイワー♪』
        -- カタリ 2016-05-15 (日) 17:44:41
      • わーわーっ、同じエンターテイナーさんに褒めてもらえるといっそうやる気があがるよーっ応援ありがとうだよーっ
        あははっ、おねーさんもお楽しみいただけましたでしょうかっ?(どこか生き生きした雰囲気を感じて)
        うんっ、「らん」で大丈夫ですっ!えーと、大丈夫だよっいつもライブに見返りは求めないように我慢してるのでっ!(ぺこりと頭を下げお礼は忘れずにして) -- らん 2016-05-15 (日) 18:01:12
      • 「らんの質問に、カタリは肯定する。あぁ、とても楽しかったと…惜しむらくは、嗚呼。表情や声色でそれを伝えられないことか…そういいながらカタリは拍手のジェスチャーをする、ぱちぱち」
        『…ア、ソウソウ私達モ自己紹介シナクチャネー!人形使イノカタリデースッ!アト人形ノカタリーッ!ドッチモヨロシクネー♪』(スカートをちょんとつまんで、どちらも深々お辞儀して)
        『アラー、ヤッパリ皆ノ笑顔ノ為ニー!トカカシラー?ンフフ、ソウイウノッテ素敵ヨネー♪イツモハ何処デ歌ッテルノカナー?セメテマタ観ニイッテ応援ハスルワー!』
        -- カタリ 2016-05-15 (日) 18:13:37
      • (大きなカタリの賛美にもう一度笑顔を返し、手の先のカタリに目を向けて)えっとー、どっちもカタリさんっ!なるほど、お人形さんもあなたもカタリさんなのかぁ〜二人ともヨロシクねっ
        うん、ファンの声援が一番の元気だからねっ、カタリさんもそういうの分かる人なんですねっ、嬉しいです!えっと、普段は街の公園や広場で練習を兼ねてライブをしているので
        どこかの広場に立ち寄った時に探してもらえば案外すぐに見つかると思いますですっ! ええぜひともっ!わたしもまたカタリさんの腹話術見たいです -- らん 2016-05-15 (日) 18:23:59
      • 『「はイよろしク」ー♪ ンフフー、ドッチモカタリデ呼ビヅラカッタラ適当ナ呼ビ方ヲシテイイカラネー♪』
        『ソウヨネー、ヤッパリガンバッテ上手クナッタ物ヲ見テ、ミンナガ驚イタリ笑顔ニナッタリッテ凄ク直ナ反応デ…アァ、良カッターッテナルヨネェ♪』
        「腹話術でよければ幾らでも、カタリはいつもと変わらない声色と顔色で、しかし自信がありげな雰囲気で言い放つ、小さいカタリは何も口を塞いでじっとする」
        『エヘヘ、アマリ盛リ上ゲ方トカ考エタコトナカッタカラコノグライナンダケドネェ?ア、公園ヤ広場カァ!了解了解ー!エヘヘ、今度からお散歩ノコース変エテミヨット!』
        -- カタリ 2016-05-15 (日) 18:32:57
      • んふふっ、二人ならーわたしがどっちのカタリさんとお話してるか分かると思うなっ(手のほうを見て)
        おおっ、頼もしいお返事です、人を喜ばせることもそーとーの自信がありそうなお顔もすてきですっ
        大丈夫だよっ、ライブを見てれば応援ガチ勢のひとがコールとかパフォーマンスしてるのみて覚えちゃうからさっ、それではカタリさん!次はライブであいましょうっ -- らん 2016-05-15 (日) 19:16:59
      • 『アハッ、ソレモソウネー♪ダッタラ両方トモカタリデダイジョブカー(小さいほうが目をしっかり合わせ、ニコニコ笑顔で受け答え)』
        「果たしてライブガチ勢に仏頂面の私が受け入れられるときは来るのだろうか……らんのコスプレでもすれば何とかなるだろうか…カタリは少し思案した…厳しいか」
        『ハイハーイ!次ハドンナ曲ガ聞ケルカ楽シミニシテマーッス!グッバイグッバイアデュー!』
        -- カタリ 2016-05-15 (日) 19:41:16
  • カタリさんは尊敬する人とかっている?あ、これ取材の続きな(顔を出して第一声) -- グレイ 2016-05-13 (金) 21:40:49
    • 『尊敬ー?ウーン…ドウナノカナァ…出会ウ人ソレゾレ皆、何カスゴイモノ持ッテテ スゴイナー!トカアアイウノチョットヤッテミタイナー!ナンテノハアルケドネー?』
      「三杯ほどの紅茶をグレイの前に突き出し、うーんと頭を悩ませる、急に尊敬と言われても、ぱっと浮かぶ人物が居ないのだ…嗚呼、果たしてほかの人は何と答えたのだろうか…お父さんお母さんが1等賞なのか…カタリは気になりげにグレイをちらちらとみる…」(ちらっちらっ)
      -- カタリ 2016-05-13 (金) 23:01:39
      • 他人の色んな所に敬意の念を抱けるのは良い事だね
        (差し出された紅茶を見て)あ、こないだの仕返し?(笑いつつ紅茶を口にする)
        あ、これ聞いたのは貴女が初めてですよ(笑顔で答える)
        ちょっとそういうのが思いつかなそうな貴女だからあえてね -- グレイ 2016-05-13 (金) 23:15:49
      • 「なんということか…他人の意見に合わせてやり過ごすという必殺技が立たれたことにカタリはひどく狼狽えた、もーだめだー」
        『ンフフー、オモテナシノキモチ1.5倍?(ゼンブハノマナクテイイカラネ?と笑いかけ)…私ナンテチッチャイカラデキナイコトガイッパイヨネー…人形を使ッテヤット人ト同ジ位ダカラ人間ッテスゴイワヨネー…コレモ尊敬カナー?曖昧カナー…』
        「ふと、カタリもまた尊敬に似たような念を思い出した…ゴーレムや自律する機会…あれはすごいものであり…一度はあぁ動いてみたいものだ…左手に動かされながらカタリはそう語る」
        -- カタリ 2016-05-13 (金) 23:29:50
      • なるほどなるほど…いや、面白い話が聞けたな(メモを取り)
        ふむ…意外と。いや、失礼な話かもしれんが…
        不真面目そうにしていて実は色んな事を感じているんだな
        嫌いじゃないよ、君みたいなの(微笑みカップに口を付け、中身を飲み干すと立ち上がる)
        他に聞きたい事もあったけど今日はこれでいいや
        これ以上の良い答えは今日は聞けそうにないからね。ではいずれまた(手をあげ立ち去る) -- グレイ 2016-05-13 (金) 23:43:34
      • 『アッ、ヒドォーイ!(笑いながらぷんぷんと怒るジェスチャー、不真面目なのは自覚済みだ)』
        「あぁ、なんたることだろうか、これから語られる数々の尊敬エピソードの中で出てくるキーワードを組み合わせて当てると抽選でカタリちゃん人形が手に入るチャンスが……」
        「まったく、グレイのいうことは正解だったのだろう…あぁ、またいつか、と私は手を振って別れを告げる。残った紅茶に手を付け、どんな作品ができるかに思いを馳せるのだ」
        『尊敬スル人トカが小説ニ出ルノカナー…憧レノ先輩トカー?エットネー、ソレデ主人公ト先輩ガー…』
        -- カタリ 2016-05-14 (土) 07:23:31
  • 暇だしせっかくだから俺の次に立っていた人の所に突撃となりの晩ごはん(申し訳程度に普通のしゃもじを持って)
    ……腹話術師?(その特異な形状の手…人形?をしげしげ眺める小さい子) -- ユウ 2016-05-12 (木) 23:49:15
    • 「果たして、ここは食堂だったか、しゃもじを持った少女の姿を見て、カタリは首をかしげる」
      『ンー?バンゴハン…一人分シカナカッタカラコンナモノシカナイカナー…』
      (少し腹話術士と思しき女性が体を引っ込めれば、なぜかソースのかかった油揚げを人形?がうんしょと持ってきて)
      『マーマードーゾ!……ンフフー、マァソンナトコカナー!人形操リ士トカノ方ガシックリ来ルカモー、ンフフー』(そういって人形?はにこにこ笑う、その表情の滑らかさは人形のそれではなく
      「果たして少女は驚いたか、それともこんな町だ。珍しくもない・・・と思ったか、真偽のほどは不明だが、カタリは気にせず自己紹介をする。人形操りのカタリ、そして人形のカタリだ。どうぞよろしく。と」
      -- カタリ 2016-05-12 (木) 23:59:45
      • …すげえ!?いやなんかこの一見シンプルだけど複雑怪奇な料理はともかく、どうなってんだ!?(少年は混乱している)
        今明らかに『間』がなかったよな、矢継ぎ早に喋ってるというか…(熟練の腹話術師でも切り替えのための間が少しは生まれるものだがそれがないことに驚いている)
        人形繰りと、人形…(喋った順に認識して)…逆じゃなくて?(混乱は深まっている!) -- ユウ 2016-05-13 (金) 00:04:52
      • 「ン〜、ドレッシングカソースカマヨッタノヨネー…ヤッパ何モカケナイ方ガ良カッタカナー…ッテ、アァ?ソッチニ戸惑ッテル?ンフフー、新鮮ナ感ジネー」
        『「どうせナラ、コウ喋っタ方ガ面白イ?」カナー』
        (少女の驚く顔を楽しそうに、人形?はキャッキャと、大きいほうは淡々と声を合わせる)
        「急にそんなことを言われても、少女はますます混乱の深みに嵌っているのだろう…あぁ、今の混乱具合なら、油揚げもきっとおいしく食べられるに違いない、がぶがぶもぐー、あぁ美味しい…」
        -- カタリ 2016-05-13 (金) 00:11:11
      • …あ、そうか油揚げ(そういえば出されていたな、なんかソースかかってるけど食って落ち着こう…)食われてる!?
        いやいやいや、落ち着け俺まずは深呼吸…(スーハー。それから)俺は、ユウ。よろしく、二人のカタリ
        そんで、えっと…こういう聞き方があってるか、後失礼じゃないかはさておき…どっちが本体?(交互に指さし) -- ユウ 2016-05-13 (金) 00:25:23
      • 『スッテー、ハイテー、リラックスー♪…ンフフー、カタリハ読メナイ子ダカラネー!マァオ茶デモノミマショッカー、今度ハ誰モトラナイワヨー?』
        (深呼吸を促しながら、また少し席を外し今度はお茶を持ってくる、うんしょうんしょと小さい方が持っている)
        「夕日のような髪を持つ少女はユウ、と名乗った…夕日の夕だろうか、少しかっこいいことを考えてみる…しかし俺と名乗る気の強さは、彼女の特徴ともいえる髪の色と少しあっているようだった…と、ほめる言葉にユウは顔もまた夕日のように赤く……」(つらつらと、勝手に相手の行動までもでっち上げてしゃべる大きいほうをよそに、小さいほうは疑問にお答えする)
        『ア、ハイハーイ!コッチダヨー!コッチガ本家カタリー!』(少し遠慮しがちだったユウに対し、あっけらかんと語るカタリ)『ンフフー紛ラワシイデショー?ビックリシタ?ビックリシター?』」
        -- カタリ 2016-05-13 (金) 00:40:50
      • あ、うんありがとう…(受け取ったお茶を飲みだいぶ落ちついたようで)ふぅ…やはり茶は落ち着くな(ホッと一息)
        あ、ごめんそんなかっこいい名前じゃあない。夕日のユウじゃなくて、遊びたい方の、ユウね。あと別に赤くはなってない
        更に付け加えるなら、俺は男だよ。で、そっちが本体ね。面白い種族だな…正直めっちゃびっくりした(何度も頷く -- ユウ 2016-05-13 (金) 00:46:38
      • 「少年は照れ隠しに、赤くなったというカタリの言葉を否定した……やれやれまったく照れ屋だな…とカタリもまた息をはく…やれやれ」
        『エッ…男ノ子…?(驚いたように身を乗り出し、ユウの姿をじろじろ見る)…ウッソダー!トッテモカワイイノニ男ノ子ー?オカエシドッキリー?ダマサレマセンケドー?』(半信半疑の眼で見つめ)
        -- カタリ 2016-05-13 (金) 00:57:00
      • コイツめげねーな!?だから照れてねーっての!(ぷんすか怒るちびっ子。血が上ったのか顔が少し赤い)
        いや別にお返しびっくりというわけでもないんだけど…ま、仕方ねーな!俺って超絶かわいいからな!(ふぁっさー髪を掻きあげキメ顔)
        …そういえば見てなかったんだけど油揚げを食ったのはどっち、というか。好きなの油揚げ…油揚げで動くの?(新たな疑問に首を傾げて)
        //しかし来ておきながら眠気に勝てず文通スイッチを押していく人です… -- ユウ 2016-05-13 (金) 01:05:08
      • 「とうとう本性が現れ、照れた顔がパーッと赤くなる。もちろん嘘だ、あれは怒っているだけである。思い通りになると面白い、とカタリは笑う、ハハハハ」
        (実際のところ、にこりもせずに大きいほうはしゃべり続ける、ハハハハも棒読みだ)
        『アッ、ファサーッッテヤッテル!私モヤルー!ファサーッ!(あまりき髪は長くない&小さいため、なかなか上手くファサらない、ジェラシー)』
        『エヘヘヘヘー、ドッチノカタリデショー!難シイ!コレハ難シイヨー!チナミニオトナリサンノ好物ラシイカラチョットストックシテミタダケナノヨネー?タベタカッタ?ソースアゲ?』「どちらが食べた、とはおかしなことを遊は言った。人形が食事などをとるだろうか、ちなみにカタリは栄養を取る必要も無いが食べることはできるようだもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐ…ふぁぁ、ふぁんにんはほっひなのは…」
        //来てくれるだけでとてもうれしいからね…ゆっくりおやすみ…油揚げも敷いてあげるよ… -- カタリ 2016-05-13 (金) 01:17:16
      • 油揚げが好物ってお隣さんは狐かなんかなの?この街魑魅魍魎が跋扈しすぎなのでは…
        まあそりゃ人形は食わねえよな、いや食ってんだけど。吸収はできねえよなって感じか…どういう仕組なんだすげえなファンタジーかよ!(少年は大興奮だ。人形とか好きらしい)
        いやまあどっちでもいいけどね犯人。カタリの好物って、じゃあ何なん? -- ユウ 2016-05-13 (金) 21:43:46
      • 『ワー、ピンポーン!正解セイカーイ!狐サンッポクテメイドサンナノヨー!タシカニカワッタヒト多イワヨネー。ビックリシチャウー♪』
        「むしろ体のどこかに引っかかったり、まったく取る意味が無いカタリ…何故自分はそれをわかって食したのか…時に人形は人智を超えるのだ…」
        「そして好きなものは…人形の一挙一動に素直に感心してくれる子供たちかな、とカタリはさわやかに語る、新鮮なリアクションは良いものだ…カタリはそう思った」(まったくの無表情でさむずあっぷ、視線の先にはユウがいる)
        -- カタリ 2016-05-13 (金) 22:54:25
      • 狐の…メイド。ほー………面白そうな人だな。今度訪ねてみようかな
        すげえ爽やかに言われると照れるな(こんどこそ本当に照れた顔をして頬をかき)
        うおー駄目だ!これ以上ペースを狂わされるわけには!(ダッと走り去るテレ屋の子供だった -- ユウ 2016-05-13 (金) 23:21:09
      • 『ン…ウン…オモシロイ子ヨー、ホント…ウン』「カタリは何か言葉を濁しながらも彼女は蓬ということ、そこまでの道などを簡単にユウに伝える」
        「だっ!ユウはてれを悟らせまいとするように走り去った…そして、彼は旅に出たのだ…決して恥ずかしくならぬよう、おのれの心を鍛えるために…次回、ユウ修行編をお楽しみに…」
        -- カタリ 2016-05-14 (土) 00:48:50
  • なんだか可愛い反応に惹かれて寄ってきましたよ。 油揚げを寄越せ。(あいさつ)
    仮面が割れて質量を持った残像が出てきたらよかったんですがふつーの顔があるだけですからねぇ。 小さいカタリさんのスカートの中はどうなっているのでしょうねぇ。 -- 2016-05-12 (木) 12:13:38
    • 「可愛い、と言うことばに反応し可愛らしいポーズで蓬を出迎えるカタリ、蓬は思った。何急にポーズをとっているんだろうこの人は……それより油揚げはまだだろうか、それがなければここにきた意味はない……と」(大小とも度もポーズを取って、蓬を見つめる)
      『エー、アブラアゲー?アルケド味付ケナシデイイノカナー?』
      「スカートのなか、といわれカタリは少し恥ずかしそうにスカートを手で押さえる、セクハラだ。迫る狐の淫靡なるフォックスの手に、カタリは恐れおののいた…………わー、ちなみにフォックスとは隠語である」
      『エ、エー?普通ヨー?普通ナ感ジー……!ヤ、ヤァンHー!お面の中ミタイニ秘密ナトコロヨー!』
      -- カタリ 2016-05-12 (木) 12:45:54
      • なに急にポーズを取っているのでしょうこの人のらは。 それより味付け油揚げはまだだろうか、味が無くとも構わない
        いや、そういう意味合いでなく... -- 2016-05-12 (木) 13:11:50
      • えっち? フォックスはいやらしいのですか!? どうしましょう黒い布でも被らないと出歩けないではないでないですか! -- 2016-05-12 (木) 13:13:55
      • 『エー、ワカッター!ワカッタカラアワテズユックリマッテテネー!』
        「それから30年が経ち、待望の油揚げが供される…30年ぶりの味、カタリが味付けが分からずとりあえずソースをかけたものであったが御馳走であった…」(1,2分ほどでソースかけ油揚げとナイフとフォークとお紅茶を蓬の前にことり、と置く、)」
        『エーダッテ…ダッテ私ノスカートノ中ヲチョット考エチャッタリシチャッタンデショ…?フォックスデナクテモチョットー、チョットエッチカナー…(てれってれっ)』
        「自分の失敗に気付いた蓬…しかし時はすでに遅かった…道行く人たちがフォックス…エキノコックス…等声を潜めながら蓬を見て話していたことに…当然嘘だが、なんなら家の布にでもくるまって帰るといい…とカタリはそっと声をかけた」
        -- カタリ 2016-05-12 (木) 22:45:58
      • アブラーゲにおソース!?と紅茶!?? oh... 文化がチガウ.....(初めて梅干しを食べた西洋人のようになりながら器用に仮面の下に消えていく油揚げ達)
        西方スタイルに世間の広さをかみしめられました。食と文化と伝統の真理に達しそう...
        スカートの中にどでかい穴が空いているんだろうなとは想像していますが... 細かな顔の動きとかどういう絡繰であるのかなと....
        で、ではお言葉に甘えてお借りします。。。(その後尻尾がはみ出た毛布は不審者情報としてしばらく噂になったという) -- 2016-05-13 (金) 10:14:58
      • 『アラー、ヤッパリ何カ違ウノネェ…マァドンナ食ベモノカ詳シク知ラナカッタケド…スープノ具トカナラヨカッタノカナー?』
        「後に国境を超えた料理人、と評されるようになる蓬はこう語る、あの時のカタリさんが今の私を作ったと……よせやいてれるぜ…カタリは照れる」
        『アッ、穴………ンッ、アァ…ソ、ソウイウコト?ソウイウコトヨネー!ウン、ワカッテタ!ワカッテタワヨー!本当ニ…』
        『コホン…実ハ私ネー、人形使イと人形トイッテモ逆デ……エッ、アッソノ恰好でカエルノ!?ウ、ウンッ…バ、バイバイッ…?』
        「何か言おうとしたカタリだったが、そのしっぽ付き毛布を見たら…何か、何か胸がいっぱいになって何も言えなかった…カタリは、そっとふらふらと歩いては何かにぼすんとぶつかるキツネを見て…何か、とても悪いことをした気分になったのだ…嗚呼、無常」
        -- カタリ 2016-05-14 (土) 00:15:03
  • ヘーイ、ハニー…僕のアームを見てごらん、とっても自在に動きそうだろう?そしてなんと…伸びたりするのさ!
    どういう事かわかるかい? -- フィーア 2016-05-12 (木) 01:01:48
    • 『キャー!ナニナニー!?オモシローイ!クネクネー!(すっごいきゃっきゃと喜んで)』
      「謎の機械はカタリに問いかけてきた。その腕の持つ意味を…そう、かの機械は自身の性能に絶対的自信を持っていたのだ…高いところにある枝もスッパリ、商品のおまけで付属する、全自動高枝切狭としての自信を」
      -- カタリ 2016-05-12 (木) 01:06:51
      • (ぬぃーん、とのびーるアーム、自分の腕で縄跳びをし始める)
        ホッ!ハッ!フッ!なんて言っているけど呼吸はしないから掛け声も必要ないのだけどね!(機械的にリズム正しく飛んでいる)
        そしてハニー…残念だけど僕はそんな切断なんて物騒な事は出来ないさ、戦闘用じゃあないからね!
        そしてこのままオッハインナサーイ(電子的な合成音でお誘いのセリフが流れる、いや普段から合成音声だが) -- フィーア 2016-05-12 (木) 01:09:57
      • 『アラー、縄跳ビナンテ久シブリー!オッハイリマースッ!イーチッ!ニーッ!ア、今危ナカッター!』
        (誘われるがままにのびーるアームの輪の中にぴょいん、手にはまってる方は笑顔だが、フィーアにまさしく向き合っている大きいほうは真顔でひたすら跳ねている)
        「しかし、彼は自分でも気づいていない秘密があった…自分ではただ縄跳びをするだけと思っている機能であったが、相手が死ぬまで縄から抜けられなくしてしまう無慈悲な殺人機能が搭載されていたのだ…あぁ、なんと痛ましい……抜けられないカタリ…こうして今もカウントは増え27、28…」
        -- カタリ 2016-05-12 (木) 01:20:03
      • そうれワン・ドゥー・トロワ!ワン・ドゥー・トロワ!(たわむアームがビタンビタンと跳ねている)
        フフフ、ハニーは僕のトラップにかかったのさ!死ぬまで…と言うような無慈悲な事はしないさ、だって僕は人間が大好きだからね!ううん?ハニーは人間だろうか、まあいいか細かい事は気にしないのさ!
        29・・・28・・・27・・・(減り始めるカウント)ヒャアがまんできない0だ!(言うが早いが、アームは無茶なテンポになりカタリを巻き込んでの大転倒ハプニング!) -- フィーア 2016-05-12 (木) 01:26:37
      • 「ふむ参った…カタリは突如不安定になる縄をなんとか飛びながら思案する。思いのほかロボットがユニークな自我を持っているようだ、その暴走に等しい行動は、もちろんカタリを巻き込み転げるのであった…(そう言い終わるや否や、宣言通りに大転倒!) 痛みは無いが、折角なのでカタリはうめき声をぐえーとあげる…ぐえー」
        『キャー!!!!(大きいのもろとも転ぶ小さいの、まるで恐怖系アトラクションに乗るかのような楽しい悲鳴で)…アー、楽シカッター! ン〜、人間トハチョット違ウカナァ…マァ話ガデキタラ何デモ似タモノヨネー!ンフフー』
        『私ハカタリ・カイライヨー、ヨロシクネー、素敵な面白イロボットサンー!ヤッパリ御名前ハアルノカシラ?』
        -- カタリ 2016-05-12 (木) 01:35:51
      • ワオ!失敗してしまったよ、このアームをたっぷり絡めようと思ったのに半ばボディプレスさ!大丈夫かいハニー?(どうやら酒場を見てきたようだ)
        僕のように話が出来るモンスターはヒューマンじゃないさ残念ながらね、おっと!ロボットなのは体だけだよ!
        僕はメタトン型試作量産期4号のフィーア、4番目でフィーアさ!リトルハニーはカタリと言うのかい、ビッグハニーは何と言うんだい? -- フィーア 2016-05-12 (木) 01:38:53
      • 『アラー、私ハダイジョブヨー!ンフフー、ソウナノー酒場カラ…何カオチャデモ出セバヨカッタワネー?あ、潤滑油トカ飲ムー?』
        「ビッグハニーと言われ、カタリは倒れたまま自己紹介を始める。私もまた、カタリ・カイライであると。カタリのように作られた人形故に、私もまたカタリであると」
        (ヨイショト立ちあがりフィーアが立てるよう手も差し伸べて)「よろしくフィーア、とカタリは言った。メタトンとかどうとかいうのはよくわからないが、何かすごいものなのだろう、と思うことにした」
        -- カタリ 2016-05-12 (木) 01:52:28
      • オー、ソーリィリトルハニー、僕は潤滑油さえも口に出来ない…だって口がないからね!油は体にペコペコさすくらいさ、防水効果が伴うとうれしいからね
        ワオ!二人は一心同体、ソウルリンカー?リトルハニーとビッグハニーは実はジェミニハニーだったのかい!
        ハハハ!メタトンと言うのは地下世界のスーパースターさ!僕はただ彼と同じ形のボディを分けて貰っただけのモンスター、だからスターのようなキレのあるダンスは出来ないってわけさ!
        どちらかと言うと僕はビッグハニーに近いのかな?違うかもしれないね! -- フィーア 2016-05-12 (木) 01:59:07
      • 『アラ残念ー…小サイ□ノ並ビナンカオクチミタイナノニネー?(つーんつんと全面のパネルっぽい場所をつつこうと)』
        「大体そのとおりだ、とカタリは頷いた(一度首を縦におろし、肯定を告げる)カタリとカタリ、それはジェミニハニーでありツーとカーであり」
        「それでいてフィーアとも少し近いとも言えなくもない何ともいえない存在であった。もはや筆舌には尽くしがたい存在であったため、カタリは語ることを諦めるのであった…」(すっと体だけ一歩引き、ミニカタリだけ前に)
        『アラ?モンスタートイッテモ…ナンテイウノカナー…コウ、オワライモンスター!ミタイナノ?スゴイッテ意味デノモンスターッテ感ジジャナーイ!サッキノアームナワトビモ面白カッタシ…私ニトッテハ貴方モスターヨ?ンフフー♪』
        -- カタリ 2016-05-12 (木) 02:12:50
      • (触れると発光するランプの熱だろうか温かい)口みたいな形はある事はあるけどね、ちなみにそこは目みたいなものかもしれないよ!
        二人で一人だなんてロマンティックじゃあないか、大は小を兼ねるって奴だろう!
        ハハハ!僕は僕でハニーはハニー、似ていても同じではないからね!
        なんだって、僕がコメディアン!?アハーハー…そいつはいい、新しい新機軸を新発見さ!
        ありがとうハニー…それじゃあトランスフォーム!(参考)
        これが僕のハンサムボディさ!そして食べられないけれど口がある…つまり、ハニーにこういうことが出来るのさ
        シー・ユー・アゲイン!Chuッ!(投げキッスを一つ飛ばして帰って行った、バッテリーが怪しくスリープが必要なのだろう) -- フィーア 2016-05-12 (木) 02:18:37
      • 『アラー!?シラナイ間ニ目ツブシシチャッタノネー…ア、デモアッタカイ…目ツブシアッタカイ…(1月の寒さにすっと染み込む目熱…ちょっと手放しづらかった)』
        「簡潔なまとめをするフィーアに、そっと心の中でカタリは感謝をするのであった。果たして人形に心はあるのか…なぞは深まる、こうご期待」
        『エ、コメディアンジャナカッタノ…!?』「自覚はなかったのか…カタリは驚き、そしてまばゆい光を見た…フィーアの変身である」
        『ワ………ワースゴーイ!!!!!ナンカカッコイーーー!アレイイナー!チョットヤッテミタイナー!アッ!バイバーイ!チューッ、チューッ!(負けじと投げキッス返し)』
        「ふと、人形の身でありながら寒気のようなものを感じるカタリ、今はカタリに変形等の技術力がないことを祈るのであった…次回、トランスフォーム」
        -- カタリ 2016-05-12 (木) 02:30:37
  • 公共施設/よろず酒場 -- 2016-05-11 (水) 21:58:58
  • 試供品が配られた) -- 2016-05-11 (水) 14:06:54
    • 『イロンナ味ガ入ッテルノネー……チョット緊張…もぐー!』 -- カタリ 2016-05-11 (水) 22:15:23
      • 「むちゃむちゃと租借をするカタリ…だんだんと、微妙な表情になっていく…形容しがたい肉の味だ…」
        『甘クナァイ……デモマダオオハズレジャナイダケイイノカナー…ウーン…オニク…何ノオニクナノカナ…』
        「カタリは知らなかったが、実はこれがあの肉のまさにそのものの姿である。普段は乾燥などさせたせいで茶色であるが、本来はこのように瑞々しいカラフルな色合いなのだ…こうして知らぬ間にカタリは見識を広めていく…嗚呼、知識が増えていく…」
        -- カタリ 2016-05-11 (水) 22:19:35
  • (『お探しのあんな品からこんな一品まで、お求めはよろず屋「」(無銘)までどうぞ!品物以外に失せ物探し人などよろず事引き受けます!』と書かれたチラシが届いている) -- 2016-05-10 (火) 19:10:30
    • 『ヘー、ナンデモ屋サンガ一杯ネー?困ッテハ居ナイケドウィンドウショッピングデモシチャオッカナー!』
      「ククク……ならあの伝説の逸品を持ってきてもらおうか……よろず屋の店主のもとに叩きつけられた挑戦状、捜せ逸品、吠えろよろず屋……逸品を求めた末に見たものとは……」
      -- カタリ 2016-05-10 (火) 21:04:13
  • はい、今晩は「突撃!隣の小説家」のお時間です
    今回はこちらの何やら不気味な雰囲気が漂うこちら! -- グレイ 2016-05-07 (土) 23:24:56
    • 「疲れた顔の男性が指し示すのは私、謎の企画に突撃取材を慣行されるであろう私は
      小説の題材に取り上げられ小説大ヒット、制作裏インタビューでの出演、それからきっかけでアイドルの花道を歩むことになろうとは小説家も私も知らなかったのだ…」
      『エー、不気味ー?不気味カナー?ナニナニドシタノ、オニイサンナンナノー?』
      (つらつらと妄言を吐き出す女性の手にはまる人形から、疑問の声があげられて)
      -- カタリ 2016-05-07 (土) 23:31:55
      • おぉう…こいつは強烈だな(メモを取り出し)
        アイドルの花道より芸人の花道を歩きそうだけども…
        (人形を見て)初めまして、小説家です。冒険者の取材に来てます
        雰囲気の話ね。少しピリッとした空気がしたので…分からないかな?分からないよなぁ -- グレイ 2016-05-08 (日) 00:04:11
      • 『キャー、小説家サンナンダー!取材ー?イイヨー?ナンデモ聞イテー!』
        「にこにことカタリは笑顔を返す、小説家という男にどんな質問を受けるのかドキドキしているようだ」
        「しかし小説家の目は別の形でギラギラしていた…素人発掘芸人グランプリ、男の真の目的はそこにあった…」
        『ピリッ?ワカンナイナー?カワイイトカソウイウノー?キャピッ?』
        -- カタリ 2016-05-08 (日) 00:10:50
      • あぁ、そういうんでなく…(手を振って)ま、そんな大した事ではないので忘れてください(笑ってごまかす)
        では取材OKという事でいいんですかね?いや、発掘もギラギラもしてませんから(手を振り) -- グレイ 2016-05-08 (日) 00:16:46
      • 「男は笑顔でやんわり否定する…図星を疲れたのだろうか…しかし、我々には知るすべがない、ひとまず取材に答えることに意識を移すのだ」
        『ウンウンイイヨー?ア、マズハ自己紹介トカー?イエーイ!カタリ・カイライデース!新米冒険者ダヨー?』
        (キャピッとポーズをとる手の人形、なんかウィンクもしている 一方で大きい方はじっとしたままグレイを見ている)
        -- カタリ 2016-05-08 (日) 00:26:12
      • っと、先に教えていただいて何より(人形の動きを見てわずかに笑い)
        グレイ・アッシュフォード。小説家兼便利屋(胸に手を当て名乗り返す)
        さて、それでは最初の質問から…冒険者を始められた理由は何ですか?
        あ、時間が押してるのでしたらこの質問で今日は終わりますよ -- グレイ 2016-05-08 (日) 00:32:01
      • 「グレイアッシュフォード、便利屋でもある男は我々の返答に期待をしているようであった…我々が冒険者のような風貌ではないからだろうか…しかし、期待を打ち砕くかのようにカタリは無邪気に答えるのだ」
        『エー、理由?ナンカナントナク楽シソウダッタカラカナー?アッ、デモデモ私結構強イノヨー!アチョーアチョー!』
        (ぴゅんぴゅんとチョップをするそぶりを見せる。弱そう)
        「…ふむ、別にかまいませんよ、仏頂面のままカタリは返事をする、どうせ暇だったのだ、質問の10や20はどうということはない」
        -- カタリ 2016-05-08 (日) 00:43:04
      • なるほど、楽しそうだったから…割とよく聞く理由だな(メモして)
        強いのならぜひ俺と手合わせ願いたいけどね、ダメかな(眉を顰め笑う)
        それは何より…目標とかってあります?今の動機だとなさそうな気もしましたけど
        (人形の前で両掌をひらひら。打ってこいのポーズ) -- グレイ 2016-05-08 (日) 00:49:14
      • 「グレイは憂いていた…楽しそうという理由で冒険者になる若者の増加…この社会を…」
        『ンットネー…オ金手ニイレテ遊ビタイ?キャー!グレイサンモオ強ソウダケド負ケナインダカラー!トー!』
        (笑っているグレイに対して、小さいカタリは何もせず、大きいカタリのもう片腕が自分の身を顧みているとは思えない速度で振り下ろされる、が、それなりに腕に覚えがあればさばける鋭さであろう)
        -- カタリ 2016-05-08 (日) 00:58:01
      • わわっっと!(予想とは違う方。背丈の大きい女性からの攻撃に驚きの声をあげつつ身を避ける)
        あ、あの…そっちじゃなくてこっち(小さい方を指差して)だったんだけどなぁ…
        しかし、遊びたいかぁ…あ、別に憂いていないよ?昔からよく聞く話なんで(手を振って笑って返す)
        ふむ、よし…取り敢えずは今日はこの辺でいいかな(手帳を閉じ)
        気が向いたらまた来ますんで今日の所はこの辺で、また会いましょうカタリさん(手を挙げると立ち去った) -- グレイ 2016-05-08 (日) 01:07:37
      • 「してやったり、にやにやとした笑いを浮かべてカタリは語る」
        『ンフフービックリシタデショー!不意打チ!カタリパンチハ出先ヲカタルー!(しゅっしゅとシャドーボクシング)』
        「そう、昔からこの社会は腐っていたのさ…彼は心の中でそう呟き手帳を閉じた」(冗談で言ってるのかなんなのか、以前真顔で妄言を語るカタリはお辞儀をし)
        「えぇ、また会いましょうグレイ…カタリはこの会話がどのような小説になんるのか少し期待しながらグレイを見送った」 『マッタネー!オゲンキオタッシャデー!……ドンナ本カナー!恋愛カナー!』
        -- カタリ 2016-05-08 (日) 01:16:18
  • 「さて、準備はこの程度だろうか、なれない作業を終えカタリは一息付く」
    『アー、ツカレター』
    -- カタリ 2016-05-07 (土) 16:41:47

Last-modified: 2016-05-16 Mon 21:04:47 JST (2082d)