ところでどんがどんがって何さ?

  • む……自らが宛先不明になってしまったのか。残念だな。 -- ジブレ?
  • D・A・えも〜ん! ジャイアントがいじめるよ〜!!
    無論冗談だ。元気だと思うが、どうかな、メーラー。 -- ジブレ?
  • あけましておめでとうございますメーラーさん、前回ご一緒した時はお世話になりました
    なんだかわたしの組んだことのある人とよく一緒の冒険にいってらっしゃるみたいですからまたご一緒するかもしれませんね、その時はよろしくお願いします! -- ステラ
  • 試供品」と記された輪が届いた
    空間転移ゲートの一種らしく危険はなさそうだ、魔術に明るくなくても簡単に起動できるだろう
    • ふんふん、どこへ出るかわからないゲートの試供品? そんなものメーラーさんに与えたって碌な事に使わないよ?
      でも止めるにはもう手遅れなんだけどね! あっはっはっはっはっはっはっはっは!(嬉々として輪に飛び込んでいった)
      -- メーラー
      • …と思いきや故人のところへ出てしまったよ? 死者の眠りを妨げていいのは死人だけじゃないか! 私の出る幕ではないね!
        なにせメーラーさん黄泉竈食(ヨモツヘグイ)する予定はまだ当分なくてさ? ともかくこの不良品は処分しようか、無料より怖いものはないってね!
        あな怖ろしや恐ろしや!
        -- メーラー
  • 次回ご一緒させていただくステラ・オロモといいます、よろしくお願いします
    どこかでお見かけしたような……あ、亜人の方ですか?(頭に生えた角を見ながら) -- ステラ
    • 私はメーラー・デーモン、亜人じゃなくて全ての手紙に庇護と恩寵とを垂れる郵便制度の守護神さ!
      わざわざ来てくれてメーラーさんすっごく嬉しいな! うんうん、どこかで会ったかもしれないしそうでないかもしれない!
      でもお互いよく覚えてないなら是非もなし、ここは”はじめまして”としておこうじゃないか! よろしくねステラくん?
      -- メーラー
      • な、なるほど、それは失礼しました。かみさまだったんですね…はい、はじめまして、メーラーさん!
        それじゃあ冒険先でお会いしましょう、近い場所ですけれど油断せずに行きましょうね -- ステラ
      • あっはっはっはっはっは! そうそうそのとおりさ、君みたいに理解の早い子は嫌いじゃないよ?(いたって上機嫌な口ぶりで)
        どんなものであれ心配はしておくに越したことは無いね! でもそれが杞憂に終わることを願っているよ!
        -- メーラー
  • (空には煌々と満月が昇り、魔術師や魔物たちはその魔性をありありと発揮するだろう)
    (メーラーの前に、一柱の夢魔が降り立つ。蝙蝠のような黒い翼と金色に光る髪が印象的だ)
    • 気持ちのいい夜だね! ”月天心 貧しきまちを 通りけり”とでも吟じたいところだけど今はまだ夏のさなか、暑さも真っ盛りだ!
      季ちがいじゃが仕方ない! 仕方ないさあっはっはっはっはっはっはっはっは!
      -- メーラー
      • (降り立った夢魔は何も纏っておらず、産まれたままの姿。すらりと細く白い足が印象的だ)
        秋月も丁度その頃合。…とは云え、少しばかり早いかのう。(古風な、雅さも混じる声色で月を見て、それからメーラーを見た)
        なぁ?同胞様や
      • あっはっはっはっは! その格好でそこまで堂々とされているとつっこむ気にもなれないじゃないか! やれやれ、恐れ入るよ!
        同胞といえばたしかにそうかもしれない、けれど君とメーラーさんとは少し畑が違うみたいだね?(すっと目を細めれば赤瞳が月光に揺らめき)
        -- メーラー
      • なぁに、ありとあらゆる生物。之は自然な姿…誰が見ようと、何も問題は無し
        (メーラーの瞳と同じ赤。しかし血の様な暗い赤ではなく、ルビーのような。何か惹きつけられる赤の瞳。視線をメーラーへと写し)
        人を惑わし人を食む…何が違う。…とはいえ。人外ではあるが、多少の神気が見え隠れよるの -- リュディエール?
      • 直而無礼則絞(ちょくにしてれいなければすなわちこうす)”、純真さにも礼節の頚木をかけなければ角が立つのさ!
        それでもつまるところは古人の糟粕だ! 人ならぬ君が聞き入れるかどうかはお気に召すままご随意に!
        うーん、悪いけど人を食餌にするのはあまり趣味じゃなくてさ? それとメーラーさん悪魔主義者じゃあないんだよ、あっはっはっはっは!
        -- メーラー
      • 礼に従わねば無駄な苦労。と…これはまた良く回る口。
        されども翼に邪魔でのう、衣も要らぬ、衣の上の権と威も要らぬ。ならば我は獣で善い
        (悪魔主義ではないと言に小さく目を細めて)異な事。しかし姿は型を表し、そして引かれてしまう物。違わなかろう
        …さぁて、少し喋りすぎたかのう。また月夜の散歩へと戻らせてもらうかや、我が内なる少女に仲ようしてくれると嬉しい。ではな(にぃ、と歯を見せ笑うと再び飛び上がり月夜へと消えていった)
      • あはっ! ならば君はそれでいい! でもメーラーさんは虫唾が走るね、そんな自分なんて我慢ならないから姿だって変えてみせたさ!
        あの子には伝えてあげるべきかな? ”君”にかなりご執心の様子だったけれど…まあいいか、それじゃあ良い夜を!
        -- メーラー
  • 「メーラーさん こんば んわ 久々に 遊びにきた よ? 部屋 すっきり?」 -- ブラッチェリー?
    • 「いな いか な? 来月 山遊びにい くよ? 一緒に いこ」(明日7/25 日曜日 21時より  の川辺に遊びに行くようだ) -- ブラッチェリー?
      • いるよ! メーラーさんここにいるよ!?
        お久しぶりだねブラッチェリー君! ひぃふぅみぃよ…と、かれこれ半年ぶりくらいになるのかな?
        お誘いありがとう、わざわざその為に来てくれたんだね? あっはっはいいねいいじゃないか山遊び! お菓子はおいくらまで?
        -- メーラー
  • うおりゃー!今回は単品でお邪魔なんだぜー!メラちゃん元気してっかー!?(落下傘降下してくるMS) -- ネメスト?
    • 君はたしかストライカー君の方だったね? サムはお留守番なのかな、可哀想に!
      お陰さまでメーラーさんはこの通り元気いっぱいだよあっはっはっはっはっはっは!
      -- メーラー
      • HAHAHA、サムというとなんか豆腐に棒が生えてるみたいなアレしか浮かばないんだが寒ジムならとりあえず一人前取ったくらいには元気なんだぜ!今は同行者挨拶しに別のとこへ行ってるんだぜー(お土産に雪見大福の箱渡しつつ) -- ネメスト?
      • こんな季節にはすごい活躍してそうだよね、サム! 豆腐に棒の生えたモビルなんとか? ザム? バーザムっていうアレかな?
        これはこれは結構なものを! やっぱり冬にこそ冷たいものだね! わかっておるのう越後屋?なんてね、あっはっはっはっはっはっはっは!
        -- メーラー
      • DEAD(まったくだ)!しかして実態は開始数分で全滅なんだぜHAHAHA!(バカ笑い)
        バーザムになると時代が変わっちゃうんだぜ!?ちなみにサムってのはコレなんだぜー(謎の写真を手渡し)
        そう、夏には熱いもの、冬には冷たいもの!要、暖房と冷房なんだぜー グフフお代官様には敵いませぬわい(真っ白な菓子を口目がけてズイズイ) -- ネメスト?
      • あっはっはっはっは! 見た目が悪くないだけに残念でならないね!(写真を一目見るや笑いころげだし)
        あっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!! こっ、これアレかな? サクとかそういうののお仲間? っく…あははははっ!
        サムに…じゃなかった寒ジム君にすごく悪いことしてた様な気がするよ、あっはっはっはっはっはっはっは! 越後屋、お主も悪y(もごもご)
        -- メーラー
      • HAHAHAHAHA!そうそうサクに対抗して作ってみたんだぜ!見慣れると案外カワイく見えなくもないんだぜー?HAHAHAHAHA!(同じく笑い転げ)
        いやいや、面白いからいいんだぜ!と言う訳で俺ら内での奴の通称はサムと言う事で。ハッハッハ!(楽しそうにお茶淹れてるMS) -- ネメスト?
      • たしかに豆腐だ! 豆腐だよこれ!(笑いすぎて目尻にたまった涙を拭い)
        しかし君らは沢山いるのにみんな性格が個性的なんだね? そこの中の人が違えば当然なのかもしれないけどさ?(コックピットを指差し)
        -- メーラー
      • 前に実際に豆腐で作ってみた人がいたらしいんだぜ!その後に美味しく頂く図を想像すると笑いが止まらないんだぜー(ハハハとまだ笑ってるねめすと)
        おっと、それ以上は「とっぷしーくれっと」なのでノーコメントなんだぜ!無理に知ろうとした奴は翌日からいきなり南極勤務になっちゃうんでお気をつけなんだぜー(サワヤカに言いながら) まぁ実際の量産品でもボルトの締め方一つで個性が出るもんなんだぜ -- ネメスト?
      • あっはっは恐ろしい話だね! メーラーさん怖くてたまらないよ!(そう言いつつハンカチでコックピットをごしごし拭いて中を覗き込み)
        うーーーーーーん……駄目だ! よく見えないよあっはっはっはっは! 是非もなし、ここは中の人などいないという事にするしかないかな?
        -- メーラー
      • (おおっと、一瞬だけ装甲の隙間にナニカが見えたようn)
        ガシッ( 凸)っ (・ω・)? o(◎- §)ガシッ
        アナタハナニモミテイナイアナタハナニモミテイナイアn( 凸)(゚ω゚)(◎- §)アナタハナニモミテイナイアナタハナニモミテイナイアn
        ( 凸) (゚∀゚) (◎- §) -- ネメスト?
      • ( 凸) (゚∀゚) (◎- §)
        ( 凸) (゚∀゚) (◎- §)
        ( 凸) (゚∀゚)(゚∀゚) (◎- §)
        ( 凸) (゚∀゚)(゚∀゚) (◎- §)(゚∀゚)
        ( 凸) (゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚) (◎- §)(゚∀゚)
        (゚∀゚)( 凸) (゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚) (◎- §)(゚∀゚)
        (゚∀゚)(゚∀゚)( 凸) (゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚) (◎- §)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)
        -- メーラー
      • (゚∀゚)(゚∀゚)( 凸) (゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚) (◎- §)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(§ -◎)
        ( 凸)σ)゚∀゚)(゚∀゚)( 凸) (゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚) (凸 )    パッ
        パッ ( 凸)σ)゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(凸 )
             パパパッ
        さて、それじゃ落ちゲーも堪能したしここらでお暇するんだぜ!サムの奴にあったらまたよろしく頼むんだぜー(全開ブーストで帰宅してった) -- ネメスト?
      • …という夢を見たのさ! フロイト先生に判断をお願いしてみたい夢だったねあっはっはっはっはっはっは!なんてね
        こちらこそよろしく、とお伝え願うよ おやすみ、ストライカー君! よい夢を見なよ?(夜天に描かれた光の跡を眺めつつ手を振っていた)
        -- メーラー
  • 「きかんしゃだえもん」という童話のタイトルを思いついた。中身は考えていない。 -- ジブレ?
    • きっと産業革命期を舞台としたスチームパンクだねジブレ君! 機械破壊者(ラッダイト)が跋扈するアンチ・ユートピアを標榜してる世界観でさ?
      相変わらず顔色がよくないな君という奴は! 大丈夫? 身体どこか悪くしたりしてない?
      -- メーラー
      • あるいは、常に自分を「機関車だ!」と自己主張し続ける、精神を傷めた衛門の話かも知れないな。
        衛門が何なのかはこの際おく。
        そんなに顔色が悪く見えるかね? 至って健康だが。君の方は相変わらず息災なようだ。
        郵便業の方はそこそこといったところか? この辺の人々は、クリスマスプレゼントを郵送する風習はないようだしな。 -- ジブレ?
      • あっはっはっはっは、君みたいな悪魔がクリスマスプレゼントなんて言葉を口にするのが可笑しくてならないよ!
        今月はクリスマスと年始のグリーティングメールみたいな物がどっと集まってきた印象かなっ!
        誰も彼も気合を入れて書き送ってきたのかいつもより宛先の間違いが少なくて助かってるよ!
        -- メーラー
      • クリスマスを口にはするさ。祝わないだけだ。だからプレゼントは用意していない。
        ……ほしかったかね?
        そうか、繁盛しているか。東洋の文化もかなり入り込んでいるから、年賀状も多いのかも知れないな。 -- ジブレ?
      • あはは、なるほど! たしかに祝う義理なんてものもないしね!
        欲しくないといえば嘘になる、けれど駄々っ子みたいに雄弁な要求をするには歳をとりすぎてしまっているんじゃないかな?
        ところでジブレ君、前から少し気になっていたんだけどさ? その姿は君が望んだものなのかな? それとも人に押し付けられたものなのかな?
        -- メーラー
      • 自分で選んだものだよ。ただ、人間の願望や恐怖や不安を勘案して形作った姿だから、単なる自分の好みの姿ではないな。
        では、一つプレゼントを上げよう。(左手側の赤い宝石が外れると、メーラーの手の上に落ちた。ラグビーボールぐらいはある) ルビーだ。 -- ジブレ?
      • ああどおりで、そういう方向性だったんだね 私はただ変にいじられたのを元に戻しただけなんだけどさ(灯りに透かした五指を開閉し)
        え? い、いいのかな?(珍しくそわそわして) メーラーさんこれも含めてジブレ君の身体の一部か何かだとばっかり思ってたんだけど…?
        -- メーラー
      • 押しつけられた、などと言うから何事かと思ったが、君自身がそうだったのか。
        今はある程度、意に染んだ姿になっているわけかね?
        体の一部だ。だが、再生しない部位ではない。1カ月はかかると思うが。取り外した後は戻らない。返されても困るぞ。 -- ジブレ?
      • ついさっきも悪魔呼ばわりされたばっかりでね? たしかに間違ってはいないのだけれど…その、気になるというか何というか、さ?
        悪の象徴、人の憎しみを一身に集めるためのデザイン! それが私に与えられていた姿なんだ、それを私なりに手直ししてみただけさ
        それじゃあ有難くいただくとして…どうしようかな、漬物石にでも使ってみようか?(両手にずっしりと重い宝石を抱えて苦笑し)
        -- メーラー
      • なるほど。聖杯戦争とやらで言う「反英雄」と同じようなものか。
        十字架の宗教では、周囲の他教の神を悪魔呼ばわりするために、かなり恣意的な改変をしたようだしな。
        今の君の姿は、君に似合っていると私は思う。
        ご随意に。砕いても構わない。……さて、そろそろお暇しよう。では、良き新年を。(溶ける淡雪のように、姿を消した) -- ジブレ?
      • そう? 嬉しいな、そう言ってくれると! まあ私が二つの側面を持つというのは一方では真実なのだどね
        それだけにジブレ君の尖った姿が気になってさ…そういう事なら何だかとてもかっこよく見えてきた気がするよ、あっはっはっはっはっは!
        大きい〜事はいい事だ〜♪って言うし細かくするには惜しいと思うんだ! 後でいい使い道を考えてみるよ! よいお年を、ジブレ君!
        -- メーラー
  • …郵便屋?アクセサリかしら(自分の頭、メーラーなら角がある部分をトントンと叩く) -- リュディエール?
    • 配達夫ではないけれどたしかにメーラーさんは郵便屋さんだよ! アクセサリーね、うんうん…でもそうだとすると随分と尖ったデザインなんじゃないかなこれ! あっはっはっはっはっはっはっは!(角をさすりつつ) -- メーラー
      • (その様子を見て)まぁ享楽家っぽいしありえる話だと思ったけど。違うみたいね
        最近話題のモンスター娘ってとこかしら -- リュディエール?
      • おやおや、これはまた突飛なことを言ってくれるじゃないか! メーラーさんがモンスター? あっはっはご冗談!
        メーラーさんモンスターじゃないアルy…ふぁ…っくしゅん!まもの(ハッとした表情で口に手をかざし)
        -- メーラー
      • …同じようなものじゃない。別に突き出したりしないわよ。今は沢山居るみたいだし。
        悪い事したりしないんでしょ?(角を見て)…まぁそこだけ見れば悪魔とかそんな感じかしら。 -- リュディエール?
      • やっぱり人間社会に溶け込んでいる手前否定しておかないとっていうかさ?
        失敬な、悪い事をするって決めてかかるのは良くないよ! メーラーさん傷ついちゃったりして非行に走ってしまうかもしれないじゃないか!
        私はメーラー・デーモン、あくまで品行方正な守護神(daemon)であって悪魔(daemon)じゃないのさ! 君は?
        -- メーラー
      • この町以外ならそうかもだけど。この町じゃ別に気にしなくてもいいんじゃないの
        はいはい、守護神さんね。デーモンの(非行云々をスルーして)
        アタシは…なにかしら。どんな名前がいいかしら -- リュディエール?
      • あっはっはっはっはすっごく軽くあしらわれてしまったよ? 何て時代だ! もう神も仏もあったものじゃないね!
        うーん、サキュバスの子が普通どんな名前を名乗っているのかメーラーさんよく知らなくてさ? ああアレなのかな、これは好きなあだ名を付けていいっていう振りだね? そうなんだね?
        -- メーラー
      • …ちょっとまってよ、アタシサキュバスでもなんでもないわよ?
        (確実にサキュバス、といわれて少したじろぐ)…アタシ、サキュバス…?人間よ?アタシ。(うろたえてか、煙草を咥えて考える) -- リュディエール?
      • ああそう? 違うなら違うでも別に構わないよ、君もそのモンスター娘とやらなのかなって思っただけでさ?
        (しゅるしゅると角が縮み、やがて何の痕跡も残さず消え)こうすればメーラーさんだって人間ということで通るね、うんうん!
        -- メーラー
      • だから別に。気にしなくていいって。それより
        魔物娘、って事意外にアタシがサキュバスって言った理由は?(どうしてもサキュバスという言葉が気になったらしい、食い下がる) -- リュディエール?
      • この辺り一帯、人里で暮らすモンスター君たちは大抵、魔性を隠す気なんて更々ない様な子ばっかりなんだ
        そんな中でも君は匂うんだ、ひどく、むせ返りそうなほどにね! 本当にただの人間だとすればご先祖様にそういうのがいたとかかな?
        というか少し匂いすぎじゃないかな! いい香りではあるけど大概にクラクラしそうだよ! あっはっはっはっはっはっはっはっはっは!
        -- メーラー
      • (話を聞いて)………。そう、先祖、ね(自らの出生が思いがけないところで教えられて)
        ……有意義な時間、だったのかしら。また会いに来るわ、よかったら今度また教えて頂戴(笑う少女を一瞥して、少しだけ吐き気を覚えながら、帰っていった) -- リュディエール?
      • 1000年時代を遡ればご先祖様は2000万人にのぼるという試算もあってね、その中にちょっと魔性が紛れていても気付かないんじゃないかな!
        それとメーラーさんのお仕事は迷子の手紙を処理していくことでね、そういう色魔とはおおよそ畑違いなのさ
        そんなに気になるなら他のデーモンにも見てもらうのだっていいかもしれない! メーラーさん以外にまともな子がいたかどうか、大いに怪しいところなんだけどね、あっはっはっはっは!(手を振り振り) …あれ? もしかして名前聞きそこねた? ぬかったわ! あっはっはっはっはっはっはっはっは!
        -- メーラー
  • (暇そうにフラフラと遊びに来る、頭の上に籠を乗せて) -- ブラッチェリー?
    • (机の上には伏せたままのペーパーバック、このデーモンにしては珍しくかけている眼鏡はおそらく読書鏡だ)
      やあブラッチェリー君! この頃だいぶ肌寒くなってきているけれど大丈夫? 凍ってない? 夏の暑さもそうだけどさ、その身体の辛いところだね
      -- メーラー
      • (触れてもいないのに声が響く)「うん 大丈夫だ よ」(流石に真冬でもなければ大丈夫なようだ)
        「何よんで たの?」(興味津々に、隣に籠を置く、中にはリンゴが沢山入っていた) -- ブラッチェリー?
      • 君の仲間にも細胞の組成によっては凍りにくい個体だっているのかもしれない、けど修練でどうにかできる事じゃないのが辛いところだね
        あれ? あはは、別にご大層なものじゃないさ 『秘境の歩き方』、つまり探検のお仕事で役立つアウトドアの知識を紹介してくれる実用書だよ!
        (籠を覗き込めば視界に飛び込む鮮烈でいて瑞々しい赤)それはリンゴの様だね? しかもすごい量じゃないか! どうしたのかな?
        -- メーラー
      • 「勉強 熱心 だから メーラーさん は物知りな んだね?」(籠からリンゴを一つ取り出して笑顔で差出)&br:「散歩し てたら 山に いっぱいあったから」(野生の林檎の木を見つけたらしくいっぱいとってきたらしい) -- ブラッチェリー?
      • いや、それもメーラーさんのこと高く買いすぎじゃないかな? これですっごく不真面目な子だよ?(おどけたような笑みをみせ)
        でもお仕事で多くの人の手紙に目を通してきたからさ、いろんな人の言葉遣いとか言い回しが勝手に頭に入ってくるんだよあっはっはっはっは!
        ああなるほど、野生種なんだね! どおりで発色がいいと思ったよ、うんうん(一つ取って灯りにかざし)
        -- メーラー
      • 「そうか な? ブラッチェリーは メーラーさん から色々教えてもら ってるよ?」&br:(少し青いのもあるが、冬も手前、赤々と熟した芳醇で甘い香りのする林檎)
        「前 くしゃみ いっぱいして たから 栄養つけて もらおうと 思って」 -- ブラッチェリー?
      • え? 私のために?(キョトンとして一瞬だけ素朴な口調になり) あはは、そう、嬉しいな! うんうん、ありがとうブラッチェリー君!
        風邪の方はおかげさまでだいぶ良くなってきているからさ、せっかく持って来てもらったこれで何か作ってみるよ!
        野生種だったら風味が強そうだしジャムとかに向いているかもね、あははっ!
        -- メーラー
      • 「うん メーラーさ んは 大事な      」(笑顔でぺたぺたとお腹に触れると何かトクンと脈打ったかもしれない)
        「メーラーさん は料理も できる の?」(料理とかさっぱりできないというかしようとすら考えたことのなかったブラッチェリーは尊敬の眼差しで) -- ブラッチェリー?
      • 大事な…? よく聴き取れなかったけどこういう事を聞きなおすのは野暮だよね、あっはっはっはっはっは!
        (子宮口が押し開かれ、甘い疼きが波のように総身をめぐる 僅かに腰を浮かしつつ当惑はおくびにも出さず、ただ平静に、平静に)
        少しくらいお料理ができなければ一人で自活なんてできないよ? とりわけ人間の様な生活を送る場合はね!
        -- メーラー
      • 「大事な 友達 だ よ」(笑顔で、少し浮いた腰を見て、嬉しそうに、執拗に腹を撫でる、そのたびに腹奥の蠢きも激しく)
        「なるほ ど なー ブラッチェリー 人間みた いな 生活に 最近 ちょっとあこが れる の」(今までは洞窟で野生のまま伸びてくらしているだけだったが 最近は様々なものをみて憧れるようだ) -- ブラッチェリー?
      • 友達、ね、うん、そうだよね、他に入るとしたら何だろう?とか思っちゃって…メーラーさん何考えてるんだろうね、あはははっ!
        (分体が大胆に形を変えるたび神経が撫で上げられる様な痺れが走る せわしく膝をすりあわせつつ、あくまで平静を保つつもりらしい)
        でも隣の芝生は青いって言うしさ、人間の暮らしもそういい事ばかりではないよ? 今の洞窟と違ってきっちり家賃も納めないといけないしね、あっはっはっはっはっはっは!
        -- メーラー
      • 「大事な の他に 何がはい ると おも う?」(ちょっと楽しくなってきたようでもどかしそうなのを見て楽しんでいる)
        「家賃?」(始めて聞く言葉らしく何のことかわからないようで)「家賃 って な に?」
        (言葉のニュアンスからあまり嬉しいものではないということはわかったようで少し心配そうに) -- ブラッチェリー?
      • うーん、メーラーさんが思いつけたのは大体「友達」と意味のかぶる言葉ばっかりさ! 大穴だと「好物」とか?なんてね、あっはっはっはっは!
        (時を追うごとに増すのは意志を圧する焦燥、涼やかな笑みもだんだんとひきつってくる 吐息が艶めいてきた事に気付く余裕も無いようだ)
        家賃っていうのは家を貸してくれる人に渡すお礼のことだよ! 今ももしかしたらデスワーム君達に何かお礼、あげたりしてない?
        -- メーラー
      • 「巣穴 とか」(聞こえるか聞こえないかくらいの小さな囁きとともに、分体はまた一番奥に根付くようにして動きを止める)
        (しかし動きを止めると今度は媚薬成分をしっかりと分泌し、体の中から作り変えるかのように)
        (艶やかな表情で説明をするのをきいて頷く)「うん たまに デスワームくん達にご飯あげ る あとは遊んだりする よ? それがやち ん?」 -- ブラッチェリー?
      • あっはっはっはっは、メーラーさんが巣穴? 面白い発想だね! でもそれは無いよ、無いと、思うけどさっ…!
        (肘をついたまま上体がくずおれそうになる 額に手を当てて意識をまとめようとしても視点が泳いで一箇所に定まらない、そろそろ限界だ)
        きっとデスワームくんたち、それで満足してっ、るっんだよ…っはぁ…!…だからそれっ、も立派な家、賃だね! あははははっ!…っ!(ガクガク)
        -- メーラー
      • 「それじゃ この林檎は メーラーさん への 家賃か な?」(震えているので肩を貸すように抱きとめ)
        (林檎を一つとって火照った頬に当てると)「これくらい の大きさ に 育ってる よ?」(火照った体に粘体の冷たさが、11月の冷たさが心地よいかもしれない) -- ブラッチェリー?
      • うn、い、いや、ちょっとちがっ…うかな、家賃はお家を貸、してくっ…れた人へのおおお礼というか、そ、そう、お礼なんだ、よ!
        で、さ…「大事」な「友達」にこういう、こと聞くの、気がひけっ…てしま、うけどっ!(すがりつく様にブラッチェリーの両肩をつかみ)
        何 か し た ?(濡れそぼった瞳、悩ましくも熱い吐息と歓喜を押し殺した声、本人は涼しい笑顔のつもりが鬼気迫っていて若干怖いかもしれない)
        -- メーラー
      • 「あ れ? 覚えてな いの?」(ちょっと驚いたような、凄まれてるような求められてるような判断がつきづらい眼差しに)
        「えっと ね ここ」(メーラーの腹の上、子宮のあたりをまた撫でる、するとそれに反応するように蠢く分体)
        「ここ 狭い お部屋 借りてる よ?」(撫でり 撫でり 慈しむように)「だから 家賃 払う よ? 林檎 いがいで も いい よ?」(と無邪気にそして嬉しそうに) -- ブラッチェリー?
      • え? ちょっ…ブラッチェリー、くん? はん…くぁ…んっ!?(溢れ出た液体は内腿を伝って床にそそぎ)
        (強烈な余韻にすがりついたままへたり込み)あ、れ? 何か……思い出して…っ!!? あー!? 思い出した、思い出したよ全部!
        で、でも私達そんなことまで…って今メーラーさんのお腹の中っ、その、大切な…ところにブラッチェリー君が?(ぐるぐる目を回しつつ)
        -- メーラー
      • 「あっ もったいな いよ」(垂れる液体に手を伸ばして掬い取ると、ニチャと音たてて指先から吸収されていく)
        「思い出し てくれた んだ ね? うれしっ♥」(視線の高さをあわせて微笑む、無邪気ながらどこか艶めいた、そんな笑みで)
        「大事なとこ ろ 巣にするの がスライミーの 増え方 なの お母さんも こうだった よ?」(だからメーラーさんは大事だよと耳元に舌を這わせるようにして囁く) -- ブラッチェリー?
      • …あは…あははっ、あっはっは、あっはっはっはッはっはっはっはっはっはっはっは!!
        駄目じゃないかブラッチェリー君、思い出したよ、思い出したさ、っていうかあれは半分メーラーさんの自業自得だったね!
        でも駄目(ニィっと肉食獣を思わせる笑みを浮かべ)君に身体を許したのはメーラーさん自分で決めたことだし良いんだけどさ?
        メーラーさんブラッチェリー君の種の繁栄には貢献できそうにないんだ(押し倒すかのようにのしかかっていき、片手で赤い球を弄り始める)
        思い出したよ、ここがすごぉく弱かったよね? すっごく可愛い反応してくれてたよね? どう? 気持ちいい? どうかなどうなのかなっ? あはははははははっ!
        -- メーラー
      • (急な高笑いにびっくりしたように少しビクついて)「わっ びっくりし  あっ そこだ めだ よ」
        (乱暴に手を突っ込まれ、そのまま敏感な核を弄り回されると即攻守逆転)
        「き 気持ちい いけど こわ い つぶさな いで…」(他の部分とは違って、葡萄の実のように弾力のあるそれは強く力を込めれば潰れてしまいそうで) -- ブラッチェリー?
      • いい声で鳴いてくれないのかな? あっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!(表情は悪魔じみた嗜虐心にいきいきと彩られ)
        でも駄目、メーラーさんのことをそういう風に使うのは駄目、いきなり動いて変な気分にさせるのも駄目、駄目、お断りするよ?
        あははっ! 今のブラッチェリー君すごく可愛いよ? メーラーさん君のこと大好きなんだ、だからできれば話し合ってわかりあいたいしさ?
        いいね? ブラッチェリー君とてもいい子だしわかってくれるよね? ね、そうだよね?(撫で上げるように指先を這い回らせ)
        -- メーラー
      • 「う、うん わか った」(凄みに気圧されるように震えながら)
        「ふぁっ…」(撫でられるのが心地よさそうで赤く染まる粘体)
        「う うん 仲良く なかよ く… 二人で 話し合って たのしく だ ね?」
        (そしてちょっとだけ伺うように小さく)「同意を 得たら い い?」(と恐る恐る問うてみるのだ) -- ブラッチェリー?
      • (表情は普段どおり庇護する者(daemon)の慈愛へと戻り)嬉しいなぁ、わかって貰えてメーラーさんすっごく嬉しいよ!
        あっはっはっはっは! ええと、そうだね…それじゃあいつもお行儀よくしていると約束してくれるなら許してあげてもいいかなっ?
        あともう一つ、そんなに怖がっているのも駄目、かな! ほらよーく見てみなよ? いつも通りのメーラーさんだよ?
        (クスリと一笑すると押し倒した状態のまま唇を近づけ)
        -- メーラー
      • 「わか った メーラーさんの 前では 御行儀よく して おく」(近づいてくる唇を見て、目を瞑る)
        (怯えるなといわれたが少しやっぱり怖いらしい、核を掴まれたままというのが)
        「いい 子にするから にぎらない で」(目を瞑ったまま小さく弱々しく) -- ブラッチェリー?
      • あはっ、でもそれも全て君次第でさ?(暴君としてのそれではない慈しむ様な口付け、しかし口を塞いだまま何度も核を撫で上げ)
        (唇に残った粘液を舐め取ると喉を鳴らし、核を傷つけぬ様ゆっくりと手を引き抜く)うんうん、ごちそうさまでした!
        あはは、まあメーラーさんの言ってたことそこまで本気にしなくてもいいけどさ、何事も程ほどにねブラッチェリー君?(助け起こして頭をなでつつ)
        -- メーラー
      • 「んっ」(そういえば自分からでない口付けをされるのは初めてと頬を染める…何処となく怯えた様子は消え柔らかい雰囲気で)
        「わかった ブラッチェリー メーラーさんの前では いい子にす る」
        (そして核から離れた手を握るようにして少しだけ照れたように)「だか ら また キス して ね…」(どうやら心地よかったらしく気に入ったようで)
        「ちょっと つかれちゃ った もう 寝る ね」(そういうと勝手にメーラーにしな垂れかかって 眠ってしまった) -- ブラッチェリー?
      • うん…約束してもいいよ?(そう言って優しく撫でつづける 声のトーンが下がっていくにつれ、かかってくるる体重の割合も増していく)
        メーラーさんもちょっと消耗しちゃったかな? 慣れない事はするものじゃないね、あははは…は…ふわぁ…あふ…Zzz
        (自分も極めて上質なウォーターベッドに身を預けるや気絶する様に眠りに落ちたって話だ)
        -- メーラー
  • あっはっは、夏風邪は治りにくいとくしゅん! -- メーラー
    • ふぇっ……くしゅん!…言うけれどさ、くしゅん! くしゅん! -- メーラー
      • 素直に寝ているしかないのかな、これは…くしゅん! -- メーラー
      • 健康の感じは病気によってのみ得られる! 至言だね、その通りだよあっはっはっ…くしゅん! …うん、寝ようか -- メーラー
      • あいさつにきたけどたいへんそうだな!
        ねつはひやせばいい(扇風機の首を寝ているメーラーにむけ、強にした)
        よし!たっしゃでな! -- ばR
      • うん…? これはまたずいぶんと斬新な起こされ方だね? あっはっはっはっはメーラーさんもうすっかり熱下がってるし大丈夫大丈夫!
        待ちなよ少しゆっくりしていきなよ!(髪ボサボサのネグリジェ姿のまま虫取り網フルスイング)
        -- メーラー
      • そんなに急いでどこへ行こうというのかなっ? 神妙にお縄につこうよコウモリ君! 別にとって喰おうというわけじゃないんだしさぁ?
        (網は勢いよく空を切り)んー…惜しい、逃げ切られてしまったみたいだね まあいいさ、手厚い看護のお礼はまた今度にとっておこうじゃないか!
        -- メーラー
  • (暇そうにふらりふらりぺったりぺったりと)「こんばん わ メーラーさん 遊びにきた よ?」 -- ブラッチェリー?
    • まだまだ残暑厳しい折柄、お天道様の下をひたひた歩いてきても大丈夫だったのかな? 水分飛んじゃっていたりしない?
      よければ浴槽に案内しようかブラッチェリー君?
      -- メーラー
      • 「だいじょ うぶ」(そうはいうが、いつもより明らかに小さい、水分が蒸発して小さくなってそうだ 具体的にはいつも140cmくらいが100cmくらいだ)
        (すこしフラフラしながらメーラーさんにぺたぺた)「やっぱ り おねが い」 -- ブラッチェリー?
      • あっはっは無理してはいけないよ、はい一名様ご案内!(手?を引いて)…って結構熱くなっちゃってるじゃないか! 良くない兆候だね?
        (冷水を全開にして浴びせ)水道代はまあ気にしない気にしない! 文明の利器を使うための対価ならそれもやむなしさ
        -- メーラー
      • (表面は結構熱くなっていたが冷水を浴びると、バシャバシャと弾きながら水分補給)
        「ふぁー  きもち いー」(水分すって心地良さそうにしなばらメーラーさんの手もひっぱる)
        「気持ちー いい よ? メーラーさんも メーラーさんも」(無邪気な子供のようにパチャパチャと水を手で救ってメーラーさんにダバァー) -- ブラッチェリー?
      • うんうん、良かった良かっt(だばぁ) あはっ…あっはっはっはっはっは! 唯一の欠点というべきかな、この服は少々乾きづらくてね?
        メーラーさんも涼しくなれたのはいいけど(ぶるっ)これでは風邪を引いてしまうよ!(ぐっしょりべたべたになった公社の制服を脱いで)
        -- メーラー
      • (浴槽の中で水分吸いながら拡がった体に引き込むようにして裸になったメーラーさんをひっぱりこむ)
        「きもちい ね     肌 綺麗 メーラーさん」(絡みつくようにして、ぺたぺた触る) -- ブラッチェリー?
      • ん、メーラーさんはいいよ、水着とかもうどこに仕舞ってあるのか記憶がだいぶ曖昧になっていてさ、だから(ステーン ざっぱーん!)
        ぶ、ブラッチェリー君? 私まだ下着のままで…っていうかメーラーさん着替えてこないと!(じたばた ステーン ステーン ステーン)
        -- メーラー
      • (ざっぱーんっと大きな音、転び続けるメーラーを見て)「くす くす」(小さく笑いながら、大丈夫?と体を起こして浴槽に座らせてみる)
        「ごめ ん ね? 痛くなか った?」(目を細めた笑顔で少しイタズラっ子ぽく) -- ブラッチェリー?
      • あっはっはっはっは! どこもかしこもブラッチェリー君がいるから痛くはないんだけどさ?(自分で閉めた浴室のドアを恨めしげに眺め)
        まさかあの水を全部吸ってしまったわけじゃないよね? お風呂、というより浴室そのものを覆っている様に見えるんだけれど気のせいかなっ…?
        -- メーラー
      • (水分は吸っただけ大きくなるスライムの特性で、どんどん大きく)「そうか な? だいじょう ぶだ よ?」(まるで粘体のプールである、メーラーさんを包み込んでしまっている)
        「メーラーさん 動くたび なんだか たのし きもいい ね」(そのままメーラーさんをゆらゆら揺らして) -- ブラッチェリー?
      • あっはっはっh(ごぽっ)けほけほっ…(やがて来るであろう請求書に思いを馳せつつ何とか蛇口を閉め)
        …ここメーラーさんの家だよね? 家のお風呂場だよね? おっかしいなぁ、床に足がつかないよ?(紫色の液体の中で浮き沈みしつつ)
        -- メーラー
      • (浴室にみっしり、だいたい2mくらいの高さまで…一番上なら天井に手が届きそうだ)
        「大きくな りすぎちゃった 動けな い や 水分 つかわない と」(少し紫の体全体が赤く発光して、何かを生成しているようだ、水分を消費して…甘い香りが浴室いっぱいに広がる) -- ブラッチェリー?
      • んっ…”水牢”と言ってね、足がつかない深さの水溜りに囚人を放り込んで消耗させるそれはそれは恐ろしい拷問があるんだけれどさ?
        (わずかに残った酸素が強い香りでぬり替えられていく)囚人は泳ぐことをやめてはいけないんだ、溺れてしまうから、ね…
        でも誰だっていつかは疲れて…しまう、そうすると…(息苦しさが急速に増していく反面、脈拍が速まり肢体が熱を帯びてゆく)
        -- メーラー
      • 「そう する と?」(大量の水分を揮発させながら媚薬成分を精製して、呼吸器からだけでなく)
        (浸かった体を支えるように粘体が絡みついて体を浮かせるが…同時に軽い締め付けと、皮膚に塗りこまれていく媚薬) -- ブラッチェリー?
      • さあ、どうなるんだろう…ね? 続きのお話も聞いたはずなんだけど…メーラーさん頭がぼーっとしちゃってさ…
        (そう、囚人は降参せざるを得ない 脱出の意図を放棄したのかブラッチェリーに身を預け、ともすると口許はだらしなく緩んでいく)
        -- メーラー
      • 「きっと 溺れちゃ うんだ ね?」(下着の隙間からも粘体は染みこんでいき、首から下は全て粘体で覆われる)
        (軽い締め付けは、愛撫のように全身をほぐし、しっとりとにじむ汗を舐めるかのようにして)
        「ね ね これ きもちい いね」(ここまで大きくなったことはなくからだの中に浮かせる感触が心地よいようで抱きしめるように胸や太腿、腕などを締め付ける) -- ブラッチェリー?
      • ふぁ…んっ…(濡れた様な光を帯びて歪む眼差し、それは意志の名の下に行われる唯一とさえ言っていい抵抗だ)
        きもち、い… ううん、メーラーさん、体の調子が…変なんだ、けど…ブラッチェリーくん、何か…した?
        -- メーラー
      • (何かしたか?という質問に答えるように)「うん 水分 減らすために ね ご飯食べるの と同じよう に してる よ?」
        (媚薬成分で動物を動けなくして、水分を吸ったりするようだ、それと同じようなもの らしい)
        「だいじょ うぶだ よ? 友達は 食べな いから でも」(メーラーはブラッチェリーのお気に入りの味らしく、全身舐めるように…下着の上から更に強く胸や秘所を擦ってみる) -- ブラッチェリー?
      • あはは、ははっ…そう、メーラーさんたべられちゃうんだ… …でも、それ…悪くないかも…あは、はんっ!?(四肢をビクリと震わせ) -- メーラー
      • (でも の言葉の続きは響かず、ただたらメーラーの体を擦り上げる)「下着 邪魔だ ね」(そのまま下着を剥がそうとしながら)
        (震わせた四肢が粘体を掻き混ぜ、ブラッチェリーも心地良さそうに…赤い核がメーラーの手元付近にある) -- ブラッチェリー?
      • いけな、い…待って、それは…っ(下着が取り去られ、白皙の素肌が露わになる) あはっ…だめだって言ったじゃ、ないか…
        ? これは…(高次の判断に時間をかけるでもなく、好奇心のまま核へと手を伸ばし、嬉々としてもてあそぶ)
        -- メーラー
      • 「あっ それ ブラッチェ  ひゃっ んっ」(甲高い声が響いて粘体全体が激しく震える、少し暴れまわる)
        「それ 強くしちゃ だ め だめだよ」(仕返しとばかりに、粘体がメーラーの秘所に伸びる)「こ こ 弄ると 動物は 水分いっぱ い出す よ? メーラーさんは どうか な?」(ぷちゅんっと音を立てながら膣穴にもぐりこもうとしている、更にクリトリスも捻り上げるようにしながら) -- ブラッチェリー?
      • だめ…? そう言われるとさ…ってまえにもいった…よね? あはははっ!(いとおしむ様にせめる様に、無邪気に笑いながら核をなぶり)
        っ…!!(声にならない声、背を弓なりに反らせてブラッチェリーの中へ埋没する 嬌声は届かず、無数の気泡となって浮かんでいく)
        -- メーラー
      • (埋没していいくのも気にせず、逆にコツンっと突き上げるように、口を開いていることからそこからも粘体が流れ込み、舌を絡める)
        (濃縮された媚薬が、口腔内、鼻腔と粘膜からどんどんと染み渡っていく…そして粘体の中だと言うのに不思議と息苦しくはない)
        (膣穴をこじ開けるようにしてもぐりこもうとしたときに)「ね ね 入っても い い? メーラーさんの 中」(と確認の声が響く) -- ブラッチェリー?
      • …!!……?!……!…(肺を侵されるに至って強く咳き込み、まるで切り離されたかの様に手足が動かなくなる)
        (どこかで遠く響く声、脳の理解を待たずしてうなずいたのを最後に、メーラーの意識は闇色に塗り潰されていった)
        -- メーラー
      • 「あ れ?」(意識を失っているようだが…気にせずそのままメーラーの体を蹂躙していく)
        (膣穴をこじ開け、子宮にまで入り込み、その中に粘体を残しマーキングし 暫しの蹂躙の後、水分がだいぶ揮発し、いつもの大きさに戻ると)
        (メーラーを解放し、満足したかのように帰っていったのであった)「…また 遊びに 来るね? メーラーさんっ♥」 -- ブラッチェリー?
      • 〜二時間後〜
      • ふぇっくしゅん!? あっはっはっはっはっはっはこれは風邪を引いたと見たね! 頭痛が痛いという奴かな?(こめかみを押さえつつ)
        …あれ? でもメーラーさん何でお風呂にいたんだっけ? おかしいな、お昼を食べてそれから……駄目だ、とりあえず服着ないと…
        -- メーラー
  • (ひょいと姿を現すは、蟻人の女が一人)なるほど……これがゲートですか。この街の名物と噂は聞いていましたが……どなたかいらっしゃいますか? -- 働き蟻
    • おやおや、これは珍しいお客さんだね! でも君か君のお仲間はメーラーさん食堂で見かけたことがある様な気もするんだ、思い違いかな? -- メーラー
      • あ、こちらに。初めまして……というわけでもないようですね。食堂で見かけたのであれば、それは間違いなく私。改めまして、こんばんは。サナビアと申します。 -- 働き蟻
      • にている、そっくりだ!…って本人さんだったんだねあっはっはっはっは! サナビア君だね、見たところ亜人種か何かなのかな?
        私はメーラー・デーモン、宛先に不備があって行き場をなくした不幸の手紙もとい不幸な手紙を差出人のところへ叩き返す郵便制度の守護神(デーモン)さ!
        -- メーラー
      • ええ本人です。また後で、食堂で会うかもしれません。(にっこりと、下ろしている手を合わせて)私は蟻人。ここから数日のところにある蟻人の街、シュルメウスから出向で参りました。
        メーラー・デーモンさん……(自己紹介を自身で噛み砕けば)ははぁ……なるほど。いわばやり取りの中の兵隊蟻。中でも、それをつかさどるような……ふふっ、知らないところでお世話になっているかもしれませんね。郵便なら、多くのところにありますし。 -- 働き蟻
      • そうそう、縁の下の力持ち的な存在さ! メーラーさん仕事が地味すぎてあまり感謝されて無いんだけどね、あっはっはっはっはっは!
        あんまり急いでこっつんこ♪ 蟻さんと蟻さんとこっつんこ♪ あっち行ってちょんちょんこっち来ってちょん♪っとね!
        この歌の続きではねサナビア君、蟻さんはぶつかった衝撃で軽い記憶喪失になってしまうんだ、それで狼狽して右往左往する羽目になるわけさ!
        でも蟻さんってそんなに頭が固いのかな? それとも忘れっぽいのかな? あまりそんな風には見えないんだけどさ?
        -- メーラー
      • 効果の程が、受け取る側からは見えませんものねぇ……存在そのものが、知られていないような……。
        その歌は……聞いたことがあります。重ねて聞いた事はありませんけれど……そんな歌なんですか。
        ご質問には、こたえかねますね。蟻と蟻人は、確かに近くありますけど……私たちはこの通り人間側ベースですし。蟻の言葉が分かるわけでもないので……。でも外骨格ですから、硬いとは思います。 -- 働き蟻
      • それでも知名度はゼロではないはずなんだ! 返送する時にはメーラーさん名義でうんざりするほど丁寧な英文を添付しているしさ?
        なるほど、たしかに君には蜜を溜め込む為の器官が付いているわけでもなさそうだし…(それとなく観察して)
        そう言われれば納得かな、そもそも童謡になった時点でいくぶんか戯画化されていたのかもしれないね、うんうん
        -- メーラー
      • つまり発信者の方には有名なわけですね……(そのシステムを大よそ捉えたらしく、頷いている)
        ええ、この通り、見たところは……一応、出せないこともありませんけれど。自由にということもなく。中には出来る子もいるんですけどね。
        そういうわけもありますから……やっぱり歌のようにはいかないでしょう。触角もありますし、結構敏感なんですよ? -- 働き蟻
      • ヤマアリ亜科の蟻は蟻酸を出して敵の皮膚をボロボロにしてしまうそうなんだ、その傷から入った毒が相手の生命力を衰えさせる寸法でね?
        俗に酸だー!っていうアレさ! でも君らが種として外敵に抗する高次の手段をそなえているのなら、蟻酸の生成も行われないのかもしれない!
        全くここはダーヴィンもビックリな種の宝庫だね! あっはっはっはっはっはっはっは!
        -- メーラー
      • 二足歩行に人型の体を持っていますので、私たちはそういったことを行いませんねー……武器も振るえますし。
        兵隊蟻の中にはもしかしたらですけれど、保育院には属していませんから、それほど詳しくもなく……
        あの小さな蟻とは、似てるけど似ていない、そんな関係であると見てくれれば良いと思います。蟻人の種族として、それらしい特徴を持つのもいることはいますが……
        最終的には、そこに行き着きますね。さて、それでは私はこれで……食堂でお会いすることがあったなら、その時に。では……。 -- 働き蟻
      • 言ってみればお猿さんと人との間柄くらいなのかな? 一緒にすると心証を害してしまってもおかしくないわけだ、すまなかったね
        シュルメウスという君らの街がどんな場所なのか見当もつかないけど一度遊びに行ってみるよ! またねサナビア君!
        -- メーラー
  • (チラシが配られた)「食堂型のお店『海鮮食堂 こくまろみるく?』 131年9月(7/15)22:00〜24:00開店
    秋鮭の生筋子が入ったにゃ、ぷちぷちのイクラ丼にするにゃー♪ みんな食べに来るにゃ」 -- パク?
    • いいねいいともいいじゃないかイクラ丼! 店主君の趣向には大いに賛同の意を示さざるを得ないね!
      ご飯物とお酒の取り合わせは良くなさそうだ、となれば是非も無し! 今回ばかりはノンアルコールで行ってみようかな!
      -- メーラー
  • ( ;寒)<っぎゃー!?若本声のデーモンが現れたー!?攻撃、こうげkふべぎゅ
    落ち着くんだぜ、ダイモンじゃないんだぜ。あ、来月この寒冷地用が一緒みたいなんだぜー(ガショッと片手上げるMS) -- ネメスト?
    • ロボだこの子! ああ違う、そうじゃないモビルなんとかだね!? メーラーさん初めて見たよあっはっはっはっはっはっはっは!!
      若本声はさておき今この可憐なメーラーさんに対して何かすごい失敬かつ不穏な考えを起こしてなかったかな? かな?
      -- メーラー
      • 何か問題でも? いやぁ、この辺割とごりふれてるから一度見たらこれから最低30機は見ると思うんだぜ!(ゾロゾロ連れ歩く背後のジム軍団)
        ( ;寒)<え、だってデモーンって書いてるじゃんデモーン!野生の方々は普通に討伐対象ですよ奥さんってしまった奥さんがそのデモーンさんだ!?(ズガビーン!) -- ネメスト?
      • あっはっはっはっはっはっはっはっはっはどんどん出てきた!(腹を抱えて笑い転げ) 世の中ビックリさせられることばかりだね!
        言うに事欠いて討伐対象呼ばわりとはね? あんまりだ、ああもう傷つくじゃないか!(大げさに嘆息して)
        私はメーラー・デーモン、君らが間違った宛先に送ってしまった手紙の対応に追われている手紙の守護神(daemon)さ! 守護神なのさ!
        大切なことなので二回言いました! さあお次は君らが名乗る番だね、速やかに名を名乗りたまえ!
        -- メーラー
      • 「「あ、ごめん基本的に俺ら電子通信なんで」」(ピタリそろって言う二機)
        なるほど連邦の砲神ガンタンクさんの同類なんだぜ!?あ、俺はジムストライカーなんだぜ  ( 寒)ノ<俺は寒冷地ジムです 姉さんも大概ビックリの部類だと思うんですがまぁ来月はよろしくー -- ネメスト?
      • おやおや? 一応そちらもメーラーさんの管轄でね、君らのところにも”MAILER-DAEMON”と署名の入った通信が入った事はないかな?
        まあいいか、今回が初対面なことにおそらく変わりはないだろうしね 上司っぽいのがストライカー君、それと…カンレイチジム?
        ちょっと語呂が悪いから(サム)とかどうかなっ? あっはっはっはっは答えは聞いてない! よろしくねサム!
        -- メーラー
      • 「「止めろォ!?その名前は危険だぁ!?」」(サムサムサムサムサムsと聞こえ始める群隊の声)
        やー、他の連中はあるかもだけど俺ら一応、機密部隊だったんで なんだぜ(頭かきながら) ( 寒)<長いのであれば寒ジムでもカンちゃんでもいいよー(よろしくねと握手求めた) -- ネメスト?
      • なるほど、専用回線なら間違えようが無いというわけだね! サムだめ? 残念だな、悪くないと思ったんだけどさ?(唇をとがらせ)
        でも184184も好きのうちって言うしやっぱりカンちゃんよりサムだよ! ね、サム?(ごく自然体に問いかけつつ握手握手)
        -- メーラー
  • メリーさんの羊 羊 羊 メリーさんの羊 雑貨店で出刃包丁を購入
    そのまま百貨店に向かう路上で犯行に及んだ
    調べに対して羊は 「誰でもよかった メエとか付けねえよバカヤロウ」と供述している模様
    ……言葉もないが、考えてみると君は山羊だな、羊ではなく。 -- ジブレ?
    • あっはっはっはっはっは物騒なご時世だ! でもそんなさまよえる羊(stray sheep)を見つけ出すのがメーラーさんのお仕事でね?
      つまりは牧羊犬なのかもしれない! 犬耳無いけどさ! たしかに羊じゃない、けれど山羊と断ずるのも早計なことだよジブレ君
      -- メーラー
      • ん、そうかね。君は意外に保守的そうなので、山羊かと思ったが。そうだな、何の角でもない、という可能性もある。
        件の羊は、むしろ彷徨わなかったことに問題があるようにも思えるな。凶行まっしぐらだ。 -- ジブレ?
      • そうかな、そんな評価をくれたのは君が初めてさ でももしメーラーさんが山羊だったら横領を働いてしまうかもしれないよ?
        仕事に嫌気がさして厄介な手紙をムシャムシャムシャムシャとさ!(封筒を一つ取上げてかじり)うんうん無味乾燥なお味…って不味いよコレ!?
        どうやらメーラーさんのお口には合わないみたいだね、あっはっはっはっはっはっはっは!
        -- メーラー
      • なるほど、その口に合わないのがつまりスパムというわけだな。いや、違うか。
        この辺りは郵便制度が発達していないようだからな。信用を得るために、まず職務に忠実な者が選ばれるだろう。だから君は横領を働かない。
        そして、職務に忠実な者は、比較的、保守傾向が強い、と、思ったわけだ。
        もっとも、君はユーモアのセンスもあるので、ガチガチの保守ということもなさそうだが。 -- ジブレ?
      • いや、この辺ではまだそういう広告手法なんて編み出されてはいないのさ 牧歌的な世界だね、うんうん
        駄目じゃないか、詰めの甘い奴だな君も! ”Elementary, my dear Watson”までちゃんと言ってくれなきゃ様にならないよ?
        -- メーラー
      • 口にあわないからスパム、というそうだが、私はあの塩辛さが嫌いではないがね。
        ああ、済まない。マイクロフト卿とは多少懇意にしていたが、弟御とはどうも馬が合わなかったのだよ。意外に無頼派だったのでね、彼は。
        おっと、遅くまで失礼した。ではまたいずれ、お目に掛かろう。(ワイプアウトするように消えた) -- ジブレ?
      • そうそう、薄くスライスしてフライパンで焼いていくとスパム自体の油でカリカリの食感になって…しまった!
        さては罠だったんだね? こんな時間にお腹が空いてきてしまったじゃないか! 困ったな、どうしてくれよう?
        あっはっはっはっは! さもありなん、悪魔になんて頼らずとも十分やっていけただろうしね!(鈴の鳴るような声で笑い)
        食欲の矛先が君に向く前に立ち去ろうというのは実に賢明な判断だね! 待て待てこやつめあっはっはっはっはっはっは!
        -- メーラー
  • (チラシが配られた)「海鮮食堂 こくまろみるく? 131年4月(7/10)22:00〜24:00開店
    食堂型のお店にゃ みんな好きなときに入って好きなときに出てくにゃ」 -- パク?
    • ふんふんなるほど、誰でもお気軽に参加できるシステムなわけだね ああ、いや何でもないよ、こちらの話さ
      メーラーさんシーフードには目が無いから後で様子を見に行かせてもらうよ!
      -- メーラー
  • 「メーる さんの 羊 羊 羊 メールさん の羊 おーいしいなー」(いつのまにかペタペタ触って歌っている) -- ブラッチェリー?
    • Mary had a little lamb, little lamb, little lamb,
      Mary had a little lamb, Its fleece was white as snow
      ♪ …おいしい? あっはっはそれは間違って…あれ? メーラーさん捕食されてる?
      -- メーラー
      • 「間違って る? 子供が 歌って たよ」(そのまま間違えて覚えてるらしく、ぺたりぺたり服の上)「人間?」(ぺたぺた 角も触る)「違う ね 人間 角 ないよ ね」(食べてるわけじゃないけど体中ペタペタ触られている) -- ブラッチェリー?
      • いいじゃないかな、マザーグースって地方ローカルな変化とかよくあるみたいだし
        メーラーさん何かすっごいぬるぬるしてるよ! おんなごろしあぶらのじごくって奴だね! 近松だね!
        あっはっはっはっはっはっはまるでスライムみたいだ!
        -- メーラー
      • 「ブラッチェリー スライミー ブラックプティング」(スライムみたいといわれて自己紹介)「貴女は メーラー さん?」(興味深そうにヌルヌル地獄と化していく) -- ブラッチェリー?
      • ブラッチェリー・S・ブラックプディング君だね!(ヌルヌル地獄を手ですくい取りつつ)
        うんうん、私はメーラー・デーモン、スパムと間違えられることに定評のある郵便システムの”守護神(daemon)”だよ
        -- メーラー
      • 「スパムのメーラー 覚えた よ」(デモンとか守護神とか難しいので右から入って左から抜けたようだ)
        「何か 凄い ね? 強そうだ ね」(意味はわかってないが言葉から凄そうというのは理解したようだ) -- ブラッチェリー?
      • エッグ・ソーセージ・ベーコン・アンドスパーム! メーラーさんはスパムじゃないけど悪魔と間違えてないなら何だっていいよ、許すよ
        私の職掌なんてそうご大層な物じゃないさ、ただ宛先のおかしな手紙とかに長ったらしい英文を付けて叩き返してるだけだしね!
        -- メーラー
      • 「へぇー」(英文はさっぱりなブラッチェリーさん 中の人 込みで)
        「よく わから ないけど ガンバって ね? メーラーさん」(メーラーさんまで込みで名前と覚えてマイペースに帰っていった) -- ブラッチェリー?
      • 間違えてた! エッグ!→ベーコン!→スパーム!!→ソーセージ!じゃないか、メーラーさんとした事がついうっかりしてたよ
        嬉しいな、MAILER-DAEMONに応援のお便りをくれる子はとても少ないんだ もう限りなくゼロに近いと言っても過言じゃないね、いやゼロだ!
        ブラッチェリー君もお元気で、ずっとずっと元気に一人でも多くの人間をぬるぬるにしてやるといいさあっはっはっはっはっはっは!
        -- メーラー
  • (絶対悪魔や喰われる喰われるマジヤバいんちゃうのこれ…) -- ガンマ
    • ああ、君は…そうだ、たしかお隣さんのお隣さんだったね 私はメーラー・デーモン、手紙を書く全ての人々をバカ丁寧なツッコミでサポートする守り神だ
      ひっどいなぁ、そんなを顔するなんて 傷付くじゃないか、君を取って喰おうだなんてメーラーさんこれっぽっちも思っちゃいないのにさ?
      -- メーラー
  • (綺麗ななりをしたコボルドがひょっこり覗きながら)今日はでし。初めての冒険で一緒でしたでし。よろしくでし。 -- ジーケン
    • つまり君はこのメーラーさんと同期にあたるわけだね、小奇麗なコボルド君
      これは事によっては一生モノの付き合いにだってなるかもしれないよ? このご縁は大切にしていきたいね、うんうん
      -- メーラー
  • あ、あー、なるほど……(参考文献を片手、片足?に)貴女のことがなんとなくわかった。どこにでもいるのね、貴女は。 -- イカ子?
    • あっはっはっは、騙されるフリくらいしてくれたっていいじゃないか 早々に看破されてしまっては商売にならないのだけど -- メーラー
  • Hi. This is the qmail-send program at mail.notarejini.orz.hm. -- メーラー
    • I'm afraid I wasn't able to deliver your message to the following addresses. -- メーラー
      • This is a permanent error; I've given up. Sorry it didn't work out. -- メーラー

Last-modified: 2009-08-04 Tue 21:22:38 JST (5438d)