ファーストストーン家出身 ステラ・オロモ 336915 Edit

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ID:336915
名前:ステラ・オロモ
出身家:ファーストストーン
年齢:17
性別:
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前職:
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理由:
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状態:
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方針:
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難易度:
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信頼性:
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出オチ:ステータス/戦歴:
その他:ステータス/戦歴
活動時:平日は18-24ぐらい 休日は不安定
絵とか:全身/ステ1/大地の治療/パワプロ
ステ2/中身
ショトカ:コメント/リンク/コメントアウト/差分
冒険中名簿/通常名簿/BackLinks
なにかの予定地
なにかの候補地
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設定 Edit

文通スイッチONqst031337.pngqst032833.png

  • 見た目
    • 身長150cm代前半、灰色の髪、緑色の瞳
    • 服装は正式な石術士に贈られるローブと帽子、ノースリーブのシャツ、緑のスカート、靴。ときどき小さなボールをつれて歩いている
    • 手に持っているのは「大地教本」という本
  • 中身
    • 石工ギルドから国外の調査のために派遣されてきた
    • 三年間の学科免除の代わりに援助とかないからね、という条件だったため冒険者に
    • 性格的にはLAWよりな善人風味。少し食い意地が張っているかもしれない
    • やや間違った方法でゴキブリに対する恐怖心を克服した
  • 能力
    • 石、砂、泥、土などを自由に操る「石術士(リトマンサー)」
    • 工作や土木向きの能力であんまり戦闘向きじゃない
    • 追い詰められると怪力を発揮する。地属性だもの

忘れるな! と書かれた部屋にかかるコルクボードにささった紙 Edit

  • 石工技術の水準調査(特に建造物について)
  • 石工関連の組織について
  • 巨石の捜索
  • 人にはやさしく、石には愛を
  • 魔術を少し練習した方がいいかもしれない、普通の魔法を
  • 自分で料理をつくれるようになろう!

メモのような、感想のような Edit

恐怖心 わたしの心に 恐怖心


石造りの宿の一室、よく片付いた部屋だが壁の一面を占める棚一杯に色とりどりの石が並んでいる Edit

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http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst013270.gif < やり直し? 確認?

お名前:
  • すっかり消息が分からなく・・・。ステラちゃん、どこかで生きてるといいな・・・。 -- ジニー 2009-09-08 (火) 18:27:44
  • おーい、来月なんか一緒に冒険するらしーんだけどよろしくなー! -- ハルト? 2009-08-12 (水) 20:12:10
  • おいステラ、いるかー? ……どうにも気になってな。お前最近危ない依頼引いてるだろう?とにかく、気をつけろよ…… -- ユリウス 2009-08-11 (火) 17:44:55

最新の3件を表示しています。 コメントページを参照

住所録(個人宅) Edit

名簿/335947チェリオさん
131.9 もう一度ケーキを食べにいったり、お礼とかも、全然できてなくて……
名簿/336794アビリオさん
132.5 お歳のこともわからないままでした…
名簿/335999ユリウスさん
魔術師の男性の方です。名門の出身だそうですよ!
名簿/335194アリアンロッドさん
お屋敷に住む男性の方です。何か大変な事に関っているみたいです
名簿/265799ジニーさん
冒険者の女性の方です。ご無事で引退、おめでとうございます
名簿/336698カワセミさんと黒内くん
落とし穴で落ちてきた女性の方です。それと、えー……身内の方です
名簿/330428?デネブさん?
落とし穴でお邪魔した男性の方です。人探しをしていらっしゃる様です
名簿/337029?メイルさん?
ローブ姿の女性の方です。130.11の冒険でご一緒しました
ペルテさん?
大きな斧をもった女性の方です。131.5の冒険でご一緒しました
クロケットさん
ゴーレムの男性の方です。この街を離れていかれたみたいですね…
しえらさん?
ガーゴイルの女性の方です。ちょっとふしぎな感じのする子ですね!
カリュートさん
拳法家の男性の方です。ゲートであいさつ回りをされているそうですよ
水野 晴朗さん?
前科はない男性の方です。映画って本当にすばらしいものですよね
メーラーさん
132.10の依頼でご一緒した女性の方です。郵便の守護神? のような方、みたいです
???
クリスマスに大きなケーキが置いてありました。誰のしわざでしょう……?
アキさん
流しのサンタクロースの女性の方です。芋げあみぐるみありがとうございました
キャスターさん?
魔術師の男性の方です。黒っぽい衣装ですね、暑い時もなんでしょうか?

住所録(店舗、施設など) Edit

名簿/289454?野営地(ネメストさん)?
ロボットいっぱいの野営地です。無事代替わりされたようですね!
http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst043612.png空耳ケーキ(ムリエーコさん)
とてもおいしい洋菓子店です。すごいんですよ! すっごくおいしいんです!
カテーテル診療所(レオノーラ先生)?
お医者さんです。内科、外科、それに婦人科があります。何かあったらここへ……
海鮮食堂 こくまろみるく(パクさん)
魚介をあつかった料理のお店です。閉店してました、おいしかったんですけどね…
シュルメウス(広報部:サナビアさん)
えーっと、その、色町、らしいです……今度うかがう予定ですから詳しくはその時に!

石造りの宿屋の二階、階段から数えて三番目の部屋。やや年季の入った木製の扉が取り付けられている(宿にとっている部屋の様子) Edit

  • 入ってすぐはフローリングの部屋になっている
    • 正面は南側で、出窓と本棚がある。日当たりは良いようだ
      • 本棚にはそこそこの量の本が並んでいる。タイトルは鉱石図鑑、世界の石像、大規模建築史(石の時代編)、名匠の素顔 石工集、バサルモス飼育法……
        一本だけ映画のDVDがある。タイトルは『エヴォリューション』
      • 出窓には座布団の入った木枠が置いてある。子ボールの日光浴用に用意されたものだ
        窓の上にペナントがはってある。三角形のよくあるやつだ。「シュルメウス」と書いてある
    • 西側には流し台と冷蔵庫、食器棚がある
      • 冷蔵庫の中は飲み物とお菓子、そして缶詰の類が入っている。少しだが調理用の食材も入っている
        マグネットでメモが貼り付けられている。レシピのようだ…「キノコ丼」「ベーコンとほうれん草の卵とじ」…
      • 食器棚にはティーセット、雑多な食器が入っている。少しだが焼き菓子の類も一緒に入っている
      • ミルクキャンディーが常備されているようだ
      • カテーテル診療所でもらった薬が少し残っている。日付と用途の書かれた紙が張ってある
    • 北側は入り口の扉、そして大きな棚に石が並べられている
      • 大きくて重いものが下に、小さくて軽いものが上に並べられている。貴石の類はわずかなもの以外にはない
      • 石によってはそれが採取された年月、場所などが書かれたメモが貼り付けられているものもある
    • 西側は寝室への扉、飾り台、絵画が一枚飾ってある
      • 飾り台には花瓶が一つあり、花が生けられている
      • 絵画は何か……きわめて抽象的な何か、が描かれている。赤や黄色に近い色がキャンバスを彩っている
      • 扉の向こうは寝室のようだ。さすがに鍵がかかっている

街で見かけた巨大建造物 Edit

  • アリアンロッド邸
    中も見せていただきました。はい、広すぎず狭すぎず人が住むことを第一に考えられたお屋敷みたいです
    見た感じは領主や貴族階級のお屋敷という感じですね、本邸というよりは自然の景勝を楽しむための別邸という印象です
    外見がレンガ造りなのは意図的にそうしてるんだと思います。この方が鄙びたというか、質朴な感じが出ますよね
  • 電柱?
    メイド服を着て手足が生えています。足は少し太めでした。あととても流暢にお話をします
    ……べ、べつにおかしくなったわけじゃありませんよ! 実際こうなんです!
    え、えーっと、着ている服はかわいかったです。やっぱりメイドさんなんでしょうか?
    131.5にどうも撤去されてしまったようです。電柱ってけっこう風情のあるものだと思うんですけれどね……
  • 森の中の巨像
    道から外れた森の奥に建っていました、随分と古いもののようです
    全体に少し苔が生えていてあまり人の手が入っていないみたいですね、立派な像なんですけれども……
    とはいえ遥か東の国では苔がはえることをその石の耐えてきた風雪と経てきた星霜をしのばせるものとして珍重したりもします。わたしも好きですよ!
    あと見に行った時のことなんですけれど、目が動いたような……もう一度行ってみましょうか?
  • 空とぶ宮殿?
    なんだかまた正気をうたがわれそうなお話なんですけれど、えー、建造物が丸ごと浮いています
    なんでかは全然わからない、というか調べてないからそれはそうなんですけれど、街に出て見上げれば見えると思いますからほんとの事ですよ!
    内装は驚くほど豪華です。廊下は大理石、欄干や柱廊も繊細な彫刻で華やかに飾り立てられていました
    ちょっと見た感じでは庭園まで付随していたみたいですね、全体像がわからないぐらいこうだいでした
  • 洞窟の中の三枚の石版
    街から少し離れたところにある洞窟に入るとそこにはきれいに磨かれた石版が!
    こういった面積を広く取るものは文章が刻まれていたりする記念碑的なものが多いんですけれどこれは無地でした
    何よりの特徴はしゃべります! これしゃべるんです! 二枚は男性、一枚は女性の声でです!
    さらにすごいのは生活に役立つ情報に通じていることです! かんたんレシピやおいしいお店も教えてくれるそうですよ
  • シュルメウスの街並と宮殿
    この街から数日はなれたところにある都市国家、で、えーと、色街です。つまりその、そういう場所ですね
    一番外から街区、官庁街、宮殿区画と三重に堀で仕切られた円形の街ですね。東西南北に大きな街路がある整然とした家並びが特徴だと思います
    中央にある女王様が住まうという宮殿は実用性と装飾性が調和した素晴らしい巨大建造物です。街のどこからでも見えるほど大きいですよ!
    あ、お土産は定番のペナントにしました。どこでも売ってますよね、これ

大切な頂き物 Edit

http://notarejini.orz.hm/up2/file/qst041476.jpg
ぬきぽん屋さんから頂きました
かわいい水着です! 泳ぎに行きたくなりますね!

  • 判定
    キャラのRPとか魅力とかから外れるけど、住所録が中々面白くて魅力的だなって感じたのをまず伝えたい
    これが凄い!っていう物は無いけど安定して可愛くみえるよ
    設定とか気合入ってるなーって感じ、パパのその愛を注ぎ込めばこの子もそれに応えて輝いていくんじゃないかな
    ただ気合が入っている分それを交流相手が全部読んでくれるかどうかは分からない
    本当に面白いキャラだと思うんだけど各種設定が日常会話の中でなかなか活かしづらいのがもったいない
    腕次第では凄いことになるかもしれないから応援してるのよー
    • ありがとうございました、がんばります! アイコンが遅れ気味なのでそっちもがんばります!

細かい設定 Edit

持ち物 Edit

  • (初期)杖
    • 炎の魔導器。最初に支給されたもの
      これを得るために書類上ステラの前職は占い師である(そうせよ、と派遣される時に教えられた)
  • ごくありふれたメイス
    • 130.4 近場の洞窟で入手した槌
      むようのちょうぶつ
  • 質の悪いトライデント
    • 131.2 北に3日行った村のそばの森で入手した槍
      ねこにこばん
  • 非常に質の悪いショートボウ
    • 132.3 北の方に少し行ったあたりの遺跡で入手した弓
      あおなにしお
  • 操石杖 パイソンズ
    • 二つの頭を持つ蛇がかたどられた杖。中央には大理石(マーブル)の八面体がついている
      石術士の能力を高めてくれるが少々重い。これがなければ石術が使えないわけではないがいろいろ不都合がある
  • 大地教本
    • 正式な石術士に贈られる本。内容は「最初の石」がもたらされたことによる伝承と教会成立の経緯など
      かつて石術士に宣教師としての役割があった時代の名残として所持が義務付けられる。現在布教は義務ではないのであまり重要ではない
  • 石術士のメダリオン
    • コートの前に提げられた円形の金属板。ギルドのシンボル「最初の石とそれを守る蛇」が陽刻されている
      裏面にはステラの名前と生年月日が彫られていて身分証明の役割も果たす(ギルドの影響のある地域では)。 なくすと大変困る重要なもの

略歴 Edit

誕生以前 Edit

 彼女は「ウルシアト」と呼ばれる都市で誕生しました

 ウルシアトとはこの街からずいぶんと東にある都市で、付近一帯の石工ギルドの本部と三大教会の一つと呼ばれる「最初の石(ファーストストーン)大教会」が中心となっている巨大な都市です
ここには神がもたらしたとされる「最初の石」があり、それは大教会の地下深くに安置され信仰の中心となっています。それゆえにウルシアトは「石の聖都」とも呼ばれています
ウルシアトに最初の石がもたらされて以降、周囲で出生した子供の中に不思議な力をもった者があらわれるようになりました。彼ら、あるいは彼女らは岩や石を手で触れることなく動かし、割ることができました
人々はそれを最初の石のもたらす奇跡の証として畏敬し、そういった能力を持つ人々を「石術士(Lithomancer、リトマンサー)」と呼ぶようになります。教会も彼らを取り込み、同時にその技能をつかって石工の仕事を手広く広げていくようになりました
現在、ウルシアトは商売と宗教の二枚看板で繁栄し、自由都市としての資格すら持っています

 彼女は、ここで石術士としてこの世に生を受けました

学生時代 Edit

 ウルシアトで生まれた新生児は例外なく石術士の適正に関して検査を受け、もしそうであると判断された場合親元から引き離されて教会に預けられます。ステラも例外ではなく、その名と姓以外に生みの親とのつながりを示すものはもっていません
石術士として集められた子供達は18歳で一人前である、と認められるまでは寮で起居を共にし、学校で教育を受けることになります
そこでは魔術的な理論による「石術」の能力拡張、能力の行使対象となる岩石や土壌に関する知識の講義が一般的な学校教育と並行して教えられます。宗教的な教育は紆余曲折の末ほんのわずか、味付け程度に教えられる程度に制限されるようになりました

 ステラはそこで平凡な成績を修めつつ齢を重ねていきましたが、10歳になった春に一つの事件が起こります。それはウルシアトの上に君臨する王国がそれまでの鎖国的な政策を改め、国外への通行、および通商を認めるようになったのです
これを石工ギルドを兼ねる教会は販路と影響力の拡大の好機ととりました。とはいえ石術士の絶対数は増やす事が出来ません。そこで条件付きで修養期間を短縮し、ともかくも可能な限り広い範囲に手を伸ばす為に石術士を水増しする制度を創設します
その制度は閉鎖的な環境で青春期を送ることを余儀なくされている石術士予備軍にとって熱狂的な人気をはくすこととなり、ステラも14歳の時に応募する事にしました
ただし彼女の場合は現状に不満を感じている、というよりは生来の素直さと従順さから自分の所属している集団の為になりたい、という動機だったようです
教会側も未踏地に派遣するなら能力面よりも人格面を重視するべきだ、と言う判断の元にステラに合格の判決を下しました。こうしてステラは当地への派遣の命令を受け、生計の為に冒険者をしつつギルドの調査を請け負うことになったのです

現在へ Edit

131.5、ようやく石術士として必要な服装と道具が届く

石術士について Edit

定義 Edit

 石術士(Lithomancer、リトマンサー)とは、ウルシアト周辺(街の中心である教会からおおよそ5kmの範囲)で生まれた、先天的に石、砂、泥、土などを操る能力をもった人間の事をさします
またウルシアトの新生児はもれなく石術士であるかどうかを簡単な儀式によって確かめられた後、そうであるならギルドにひきとられ、ギルドによって教育を施されるので全員がギルド所属の技能者と言ってもほぼ間違いありません
その能力は遺伝や教育によって発生するのではなく、純粋に地理的な条件によって発現します。またそれも胎児としての生育の過程で獲得されるのではなく、発生の段階でウルシアト周辺にいるか、という点のみが問題となります
石術士はみな魔術師の力を強く発現しますが、魔力の強いものが全員石術士となるわけではありません。統計的には大体7%の新生児が石術士として生まれてくることがわかっています

能力 Edit

その他 Edit

くろれきしちからがつきたので きょうはここまで

ワールドビルダー(コメントアウト) Edit


Last-modified: 2009-10-03 Sat 01:34:32 JST (3768d)