サーヴァント家出身 キャスター 336066 Edit

ID:336066
名前:キャスター
出身家:サーヴァント
年齢:26
性別:
edit/refer
前職:
edit/refer
理由:
edit/refer
状態:
edit/refer
方針:
edit/refer
難易度:
edit/refer
信頼性:
edit/refer
その他:ステータス/戦歴
企画/ゴルロア聖杯戦争/1期?

サーヴァント Edit

qst041379.jpg設定等
魔術師の英霊
魔力に特化したタイプで個人の戦闘能力の向上幅は全サーヴァント中最低
【外見】黒い帽子・長い黒髪・全身黒の衣装が特徴的。
【クラススキル】
陣地作成
-事前に罠はったり自分だけ強くなる的なフィールド作ったりできる。
道具作成
-アーティファクトクラスのすげぇ道具が作れる。
【保有スキル】
縮地
-時空の裏面を通り移動する
不視
-対象の視界を晦ませ姿を隠す
直線の迷宮
縮地の応用。自分の方に向かってくる敵を永遠に辿りつかなくさせる。
一旦後退すれば術はとける
【宝具】
?????
真名:???
クラス:キャスター
マスター:セドリック
属性:混沌・中庸


能力値
筋力魔力耐久幸運敏捷宝具
CADCCB

お名前:
  • ……見つけたか、セドリック。同盟はここまでだ。後は私とファングは誰とも組まずに戦う。
    たとえ聖杯戦争から離れても。お前たちなら大丈夫だ……スイカ、甘くて美味しかった。
    (前髪をかきあげて焼け跡を去り)こんなことすら二人がいなくなった後に言うなんてな…さよならだ。 -- セイバー 2009-07-29 (水) 22:48:42
  • ――綺麗なエンディングが台無しだと?そんなことは知ったことでは無い(何故か見送りに来ている金ぴか) -- ギル? 2009-07-29 (水) 00:03:45
  • (とある深い森の中、木に背中を預け、葉で覆われて見えぬ空を見上げる若者が居る)
    キャスター、居るか(土は紅く染まり、草には雫、憔悴しきった体で、彼は己の従者を呼ぶ)
    -- セドリック 2009-07-24 (金) 20:56:21
    • ・・・完全に嫌われたようだな・・・?いっそ清清しいくらいだ・・・
      やれやれ・・・駄目マスターで済まなかったなぁ・・ハハハ・・・
      あぁ・・そもそもきっとコレは夢だな・・・今俺が血塗れなのも、現実で階段から転げ落ちたとか・・その程度だろう・・
      冷静に考えればこんな漫画みたいな話・・あるはずないだろう?目を覚ませよ
      ・・・結局何が欲しかったんだっけかなぁ・・俺は・・
      孤独の隙間を埋めるもの・・?しかし・・今となってはそれすらもどうでもいい・・・
      物語はここで幕だ。誰かの手にかかるぐらいなら・・・いっそな・・
      (辺りの森に最後の力で火をつける。紅蓮の炎は辺りを包み込んで全てを焼き尽くす)
      あぁ・・心地のいい夢だった。最初から最後まで・・・結局俺は孤独だったんだな・・・
      満足・・・できねぇなぁ・・・クク・・・ハァーッハッハッハッハッハッハッハ
      (狂人の笑い声は紅き炎に溶けて消え)
      〜GAME OVER〜
      -- 脱落者 2009-07-25 (土) 21:59:49
      • 何を雰囲気出してるんですか・・・(不意に顕れる黒い影)
        それにしても手ひどくやられましたね。そんな減らず口がきけるんだから死にはしないでしょうけど
        とりあえず応急手当だけして近くに村で医者に診せましょう・・・その後はどうします?
        また聖杯を目指すのか、それとも・・・(血を拭き傷の処置をしながら尋ねる) -- キャスター 2009-07-28 (火) 21:16:47
      • (ひどく驚いたような目をして)な・・・何・・・少しな・・・・・・
        それよりも・・・・お互い手ひどくやられたものだ
        医者に診せてまた戦う・・・か・・残念だが、それは出来ないみたいでな・・・(溜息をつくように、座ったまま木によりかかって)
        -- セドリック 2009-07-28 (火) 21:27:09
      • (さっきの泣き言は忘れた頃に話題にしてみようと思いつつ)私のほうはそれほどでも・・・
        一撃を入れられた時点で縮地を使ってバックれましたから
        (手当てをしてるうちにセドリックの脚に大きなダメージを受けてることに気づき)・・・そうですね。聖杯なんてあやふやな代物、そこまで必死に追い求めるほどの価値はないですよ -- キャスター 2009-07-28 (火) 21:42:28
      • やれやれ・・・・ここまでアレだとな・・いっそ聖杯で治すか?(自嘲するかのように)
        一撃・・ねぇ、どれ・・(手袋を捨てて、手を出し、念じると淡い光が零れだし、キャスターを包み込む)
        無い魔力の底上げ程度には使えた、か(一つ、証の刻印は消え)
        あやふやなものに価値は無い・・・確かにその通りかもしれないが、お前にも叶えたい望みぐらいはあったんじゃないか?
        済まなかったな、不甲斐ないマスターで
        -- セドリック 2009-07-28 (火) 21:51:48
      • ・・・! 便利なものですねそれ・・・結局いままで使わなかったけど・・・これが最初で最後ってことでしょうか
        私には別に望みというほどのものは・・・強いていえばせっかく戻ってきたこの現世を楽しみたいぐらいです。マスターには十分楽しませてもらいましたよ -- キャスター 2009-07-28 (火) 22:04:23
      • 楽しめたというのなら・・・ある意味幸いだったかもしれんが
        短いようで長く、長いようで短い時間だったよ。本当に
        折角戻ってきたのに、もっと長い間留めてやれなくて、すまん、な
        (残った令呪を見つめながら)これが契約の証にして・・お前を縛っていたものだ・・今、使い切ってしまおうか
        な〜にに使おうかな〜、そういえば膝枕を所望したという話も聞いたことがあるような・・(ちらり)
        -- セドリック 2009-07-28 (火) 22:15:28
      • これでお別れではありませんよ
        私は可能性領域に棲む魔女です。あなたがいると思えばいないかもしれない、いないと思えばいるかもしれない
        いつかあなたは「昔こんな女がいて・・・」と誰かに話すかもしれない。その時「今もいますよ」という囁きがきっと聞こえるはずです
        えっ、別に全部使わなくても・・・というかもっと真面目なことに使いましょうよ。ほら、医者を呼びに行かせるとか -- キャスター 2009-07-28 (火) 22:23:27
      • ハハ、文字通り「夢」のような話だな。誰かが覚えている限りそこに居る。そんなロマンチックな話も悪くない
        ・・・真面目な願いねぇ・・・そうだな、じゃあ、俺のことは「マスター」では無く名前で呼んでもらおうか
        (先ほどとは違う場所に刻印されていた令呪が輝き、消える)
        もう戦う必要は無い、俺も名前で呼ばせてもらうよ
        -- セドリック 2009-07-28 (火) 22:32:47
      • あるいは夢の中でお会いすることがあるかもしれませんね。目覚めた時に覚えているかはともかく
        名前ですか。「マスター」が呼びやすくて楽なんですけどね・・・・・・セドリック・・・様
        うーん、やはりこう気恥ずかしいというか・・・膝枕よりはましか -- キャスター 2009-07-28 (火) 22:51:09
      • そんなサキュバスやら中学生の見る淫夢のような登場の仕方をされてもな・・・
        様、か。良い響きだが、呼び捨てでいいし、縮めても構わん
        さて・・・死に場所も失った、足は動かん。どうするか・・・
        そうだな、故郷で魔法医にでもなるか、幸い親父の資料は残っていそうだからな。いずれこの足も治せる日がくるかもしれん
        そこで最後の願いだ、お前がサーヴァントとして現世に居られる残りの時間・・
        俺に預けてくれないか?
        -- セドリック 2009-07-28 (火) 23:00:12
      • 縮めてとなると・・・ドリ?
        それも一つの生き方ですね。駆けることはできなくても堅実に歩んでいくことはできるようになりますよ。大人になるのも悪いことではないです
        しょうがないですね・・・開業のお手伝いぐらいでしたらして差し上げますよ。その代わり美味しいご飯を作ってくださいね -- キャスター 2009-07-28 (火) 23:18:21
      • (呼び方をさらりとスルーしながら)もう十分いい年なんだがな・・物事遅すぎるということはないだろう
        やれやれ・・・最後まで飯当番か・・俺は・・・脚の支えをまずはどうにかしないとなぁ
        む・・・令呪が一つ残っている・・さて・・・何に使うか・・・(思案する)
        -- セドリック 2009-07-28 (火) 23:22:30
      • だけどあのボロ家で聖杯を求めて戦ってた日々が青春だったと、いつか思うときが来ますよ。きっとね
        ま、まさか私におぶっていけというのでは・・・! 非力な女性になんてことを要求するのでしょうこの外道! -- キャスター 2009-07-28 (火) 23:30:26
      • いや・・・素直に闇を伝って移動すれば・・・ったく・・・
        よし、決めた。「満面の笑み」ってやつを見せてくれ、レンシア
        -- セドリック 2009-07-28 (火) 23:35:19
      • ああなんだ、それぐらいでしたら・・・へ? そんなのでいいんですか最後の令呪が
        信じられない人ですね・・・というか特に面白いこともないのに笑えといわれても・・・
        (とりあえずセドリックの過去の面白ハプニングシーンを思い浮かべる)・・・・・・ふ・・・あははは(邪気のない笑顔を披露する) -- キャスター 2009-07-28 (火) 23:41:46
      • なんだ、セクハラでもして欲しかったのか?俺はそれで十分に満足させてもらったさ
        これで俺はリタイアだ、「管理者」(誰も居ないはずの空に向かってポツリと)
        さぁて・・・それじゃあ行きますかね、明日に向かって・・な(流れ出すエンディングテーマ
        -- セドリック 2009-07-28 (火) 23:50:20

最新の5件を表示しています。 コメントページを参照

こっそり・・・ Edit




Last-modified: 2009-11-01 Sun 01:16:49 JST (5288d)